あなたは true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? について学んでいます。今日は、インターネット上の多くの情報源から私たちのチームが編集および編集した記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? を共有します。 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関するこの記事がお役に立てば幸いです。

Page Contents

true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

.mw-parser-output .hatnotemargin:0.5em 0;padding:3px 2em;background-color:transparent;border-bottom:1px solid #a2a9b1;font-size:90%

「藤原フミヤ」とは別人です。

藤井 フミヤ出生名
藤井 郁弥(読み同じ)別名
Hellow Fujii生誕
(1962-07-11) 1962年7月11日(60歳)出身地
日本・福岡県久留米市学歴
久留米市立南筑高等学校卒業ジャンル
J-POPロック職業
元国鉄職員歌手ミュージシャンシンガーソングライターボーカリスト俳優作詞家作曲家CGアーティストプロデューサー担当楽器
ボーカルギターブルースハープ活動期間
1983年 -レーベル
ポニー・キャニオン、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ、Chaya-zaka Records事務所
株式会社FFM共同作業者
藤井尚之(実弟)チェッカーズF-BLOOD公式サイト
Fumiya Fujii official web site
キャロル藤井 フミヤ(ふじい フミヤ、本名及び旧芸名:藤井 郁弥(読み同じ)、1962年(昭和37年)7月11日 – )は、日本のシンガーソングライター、俳優。元チェッカーズのリードボーカル。福岡県久留米市出身。所属事務所はヤマハ音楽振興会、スリースタープロ(共にチェッカーズ時代)を経て、現在は個人事務所の株式会社FFM。
弟は元チェッカーズのサックスプレイヤーでミュージシャンの藤井尚之。長男はフジテレビアナウンサーの藤井弘輝[1]。

略歴[編集]
鳥栖駅長などを歴任した国鉄職員の父と美容師の母のもとに第1子として出生。中学生の頃、キャロルに出会い音楽を始める[2]。
久留米市立南筑高等学校卒業後、日本国有鉄道門司鉄道管理局(現:九州旅客鉄道)に就職し、鳥栖駅で半年間の見習期間の後、早岐駅構内係として貨物列車の操車・入換業務に従事。労働組合は国鉄労働組合(国労)に所属した[3][4]。
国鉄退職後の1983年にチェッカーズのリードボーカルとしてデビュー、数多くのヒットを飛ばした。歌唱力のみならず外見や言動も注目され、彼の先進的なファッションを真似する若者が増加した。また、オリジナル作品をシングルとして発売した以降の殆どの作詞を担当し、楽曲製作の中心的存在となった。
1992年にチェッカーズは解散、翌1993年から「藤井郁弥」を「藤井フミヤ」に改め、ソロ活動を開始した。解散当初、当時ロサンゼルス在住の屋敷豪太の誘いで渡米。同じくロス在住の鈴木賢司に選んでもらい、ギブソンのギター「B-25」を購入。これを用いて最初に作曲された曲が『TRUE LOVE』である[5]。同年リリースしたこの曲が240万枚[6]、1996年リリースした『Another Orion』が120万枚[6]を超えるセールスを記録。
1993年から音楽活動と並行し、時代に先駆けてパソコンで制作したCG画を発表[7]。「FUMIYART(フミヤート)」名称で個展を開催したり[8]、愛・地球博の名古屋市パビリオン『大地の塔』をプロデュース(世界最大の万華鏡としてギネスブック認定)[注釈 1]したりと、幅広く活躍する[9]。数多くのテレビドラマにも出演。
楽曲提供は、猿岩石の『白い雲のように』(作詞。作曲は弟の尚之)や、MISIA『星空の片隅で』(作詞・作曲)などがある。吉川ひなの『ハート型の涙』を始めとする4曲では楽曲プロデュースも兼任[10]。
地域への協力も数多く、出身地の福岡県久留米市へ久留米市歌『ふるさとのささやき~新久留米市の歌~』の作曲、くるめ市民カードのデザイン提供、福岡放送のロゴマーク作成、母校久留米南筑高校の制服デザインなどがある[11]。また、地元福岡県のプロ野球球団福岡ソフトバンクホークスの応援歌『勝利の空へ』を生で歌うため、毎年開幕頃(スケジュールによる)は試合観戦に福岡 paypayドームを訪れている。なお、敗戦の場合は観戦だけである[要出典]。
1997年10月1日、鹿児島県で初開局となったコミュニティFMの鹿児島シティエフエムの愛称・”FRIENDS FM 762″はフミヤにより名付けられた[12]。フミヤはジングルにも登場し「オレのFM、キミのFM、フレンズFM762(フレンズエフエム ななろくに)」とアナウンスしている[13]。そして取締役にも就任している[要出典]。同年実弟・尚之と「F-BLOOD」を結成。その後時折楽曲リリースやライブ活動などを行っている。
長野オリンピック冬季大会のカウントダウンTシャツのデザインを手がける。1998年の大会当日までの残りの日数を刻んだTシャツで、フミヤは500 – 401日前までのデザインを担当[14]。
2007年、第62回神宮式年遷宮の奉賛曲『鎮守の里』を作詞・作曲した。シングル『君になる』に収録。伊勢市に3日間滞在し宇治橋のそばの五十鈴川の河原で作曲した[15]。
2008年12月31日、日本武道館で行われたカウントダウン・ライブで、チェッカーズ時代とF-BLOOD名義、そしてソロを含む通算公演回数が、矢沢永吉と歴代1位タイの102回になった[16]。それを受け、「音楽を始めたきっかけが(矢沢を擁する)キャロルだったので、その矢沢さんと武道館のステージに立った回数が並んだ事はすごく光栄です」と語っている[16]。
2011年10月15日、『Setting Sun Sound Festival〜in Amami〜vol.2』に出演。
2013年7月、デビュー30周年&ソロデビュー20周年を記念したシングル『青春』を発表し、2013年と2014年に大規模なアニバーサリーツアーを実施。2016年はアルバム「大人ロック」を発表。同タイトルの全国ツアー及び武道館カウントダウンを行った。
バンド編成でのライブ以外にも、フルオーケストラ公演の開催、奉納コンサート、数々の野外公演への参加などさまざまな形で音楽活動を行っている。
2017年は国際的に活躍している指揮者の西本智実と共にフルオーケストラ公演(全8公演)を行った。またF-BLOOD結成20周年を記念し、アルバム「POP’N’ROLL」を発表し、全国ライブツアーを行った。
2018年、プロデビューして35周年、ソロデビューしてから25周年のアニバーサリー。チェッカーズのデビュー日でもある9月21日にファンクラブ限定の「FF MEMBERS ONLY 35 Years of FF」が東京国際フォーラム・ホールAで行われた。同年9月22日の東京国際フォーラム・ホールAを皮切りに「35th ANNIVERSARY TOUR 35 Years of Love」を25都道府県35公演を敢行。
2018年10月24日、チェッカーズの元メンバーからなるバンド「アブラーズ」の大阪・なんばHatchで行われたライブ「Roots Of Groove」にミッシェル藤井として出演[17][18]。「涙のリクエスト」を披露した[17][18]。
2019年11月、YouTubeに公式チャンネルを開設。
2021年3月27日、出演したNHKのBS番組で、「ギザギザハートの子守唄」を歌った[19]。藤井フミヤがチェッカーズの曲を公の場で披露したのは、グループが解散した1992年以降、実に29年ぶりとなった[19]。
2022年7月11日に日本武道館において、「RED PARTY」と題した還暦を祝うコンサートを開催した[20]。「ギザギザハートの子守唄」や「あの娘とスキャンダル」などチェッカーズ時代の曲も披露した[20]。

人物・エピソード[編集]
血液型はA型。身長164.9cm。久留米市立南筑高等学校卒業[21]。2000年に母校・南筑高校の制服をデザインした[21]。
地元が福岡出身であることから、福岡ソフトバンクホークスのファン。そのことが縁で、公式球団歌である「勝利の空へ」を手がけている。
子供の頃から図工と美術だけ成績が良かったという。そのため「そっちの方向へいくと思っていました。ちゃんと勉強をしていたら、歌手の藤井フミヤはいない」と語っている。チェッカーズ時代にはチケットのイラストのデザインを担当した事もある[22]。高校入学3日後に無期停学になったことがあると「ミュージックフェア」で発言した。
料理が得意であり、デビュー当時から料理の楽しさを発信し続けてきた芸能界の「料理男子」の先駆けでもある[23]。
プライベートで付き合いのある博多華丸曰く「“港・港に好きな餃子がある”ほどの餃子好き」[24]。
チェッカーズ時代の1985年暮れごろから1986年にかけてと、F-BLOODとしてのシングル『天国までの百マイル』リリース時の2000年暮れごろにパーマをかけてカーリーヘア・スタイルにしていた。
日本武道館で行われる年越しライブでは国歌「君が代」を歌い、天井に掲揚されている日の丸にスポットライトを当てることが恒例となっている[25][26]。
私生活では1990年6月29日、長年交際していた一般人女性と結婚、久留米水天宮で挙式し、後に一男一女を儲けた。
長男はフジテレビアナウンサーの藤井弘輝[1]。長男・弘輝のアナウンサー受験には当初は反対していた[27]。
サザンオールスターズを敬愛しており、2008年5月28日放送の『わぉん』(読売テレビ)で、サザンの2009年以降の無期限活動休止についてコメントしていた。また1988年には『ミュージックステーション』(テレビ朝日)でサザンが『みんなのうた』を披露した際はチェッカーズとしてサザンと同じステージの上で共演したことがある(その際は光GENJIも一緒だった)[28][29]。特に一番好きなサザンの楽曲として「栞のテーマ」を挙げている[30]。サザンのボーカルの桑田佳祐に対しては「キングオブポップ」と称して崇めており[31]、「誰も敵わないと思う」「昨日、たまたまなんだけど、ラジオを聴いていたら、桑田さんの曲を何人かのアーティストが歌っていたのよ。別に届いてこないんだよね、歌詞もメロディも。ところが、桑田さん本人が歌うと、ドーンってくるじゃん。やっぱり、すごいなぁと思い知らされたね」と述べ敬意を払っている[28]。
2009年7月22日、21世紀最長の皆既日食を見に行くため、屋久島へ行く。半年前から計画して万全の態勢で行ったものの、曇りで直接見ることは出来なかった。また、屋久島環境保全のための修繕費用として、売上の一部が寄付される「屋久島Tシャツ」をデザインした[32]。
世界平和を願っており、2013年に発表された「夜明けの街」にはそのようなメッセージが込められている[33]。
2014年のツアータイトルにヒット曲「TRUE LOVE」が使用されたのにちなみ、フミヤ自身の”LOVE”なものを聞かれた際には「愛国心が強いので」という理由で日本を家族やファンと並べて挙げた。また、別のインタビューでは世相について「愛国心が薄れているかな、と感じるときがあります」「海外からいつも評価される日本人の美徳が失われつつあります。道徳心を子供たちが自然に身につけることが大切なんです。世界に誇れるお国柄を、しっかりと次世代の人々につなぎたいですね」と憂う旨を語ったこともある[34][35]。
木梨憲武やヒロミと20代前半からの付き合いで、家族ぐるみの付き合いをしている。2015年6月3日から木梨、ヒロミとコラボレーションした楽曲「友よ」が配信されている。

ディスコグラフィー[編集]
シングル[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

備考
1st

1988年12月7日

Mother’s Touch

S10A-0224

チェッカーズ在籍時に発表したCMタイアップのソロシングルで藤井郁弥名義。ライフィックス胃腸薬、ライフィックス・エザックCMソング。オリコン最高2位
2nd

1993年11月10日

TRUE LOVE

PCDA-00507

フジテレビ系月9ドラマ「あすなろ白書」主題歌。オリコン最高1位、登場回数20回
3rd

1994年4月1日

女神(エロス)

PCDA-00555

三貴「ブティックJOY」CMソング。オリコン最高3位、登場回数8回
4th

1994年5月20日

エンジェル

PCDA-00592

トヨタ「スプリンターマリノ」CMソング。オリコン最高15位、登場回数5回
5th

1994年11月18日

DAYS

PCDA-00682

’95 TBC CMソング。オリコン最高5位、登場回数10回
6th

1995年4月21日

タイムマシーン

PCDA-00711

日立マクセルMD・CMソング。オリコン最高4位、登場回数9回
7th

1995年8月4日

ハートブレイク

PCDA-00751

TBS系ドラマ「パパ・サヴァイバル」主題歌。オリコン最高9位、登場回数7回
8th

1995年11月17日

GET UP BOY

PCDA-00795

ダイドーブレンドコーヒーCMソング。オリコン最高17位、登場回数6回
9th

1996年4月22日

GIRL FRIEND

PCDA-00846

マクセルMDキャンペーンソング。オリコン最高7位、登場回数4回
10th

1996年8月7日

Another Orion

PCDA-00885

TBS系ドラマ「硝子のかけらたち」主題歌。オリコン最高1位、登場回数22回
11th

1996年11月21日

Snow Crystal

PCDA-00930

Apple Macintosh CMソング。オリコン最高16位、登場回数10回
12th

1997年5月7日

DO NOT

PCDA-00960

フジテレビドラマ「ミセスシンデレラ」主題歌。オリコン最高7位、登場回数11回
13th

1997年7月18日

Go the Distance

PCDW-00004

ディズニー映画「ヘラクレス」テーマソング。ディズニー映画のテーマソングを歌った初めての日本人。同作までがポニー・キャニオンからのリリース。オリコン最高15位、登場回数10回
14th

1998年8月1日

わらの犬

AIDT-5011

TBS系ドラマ「ラブとエロス」主題歌。オリコン最高8位、登場回数9回
15th

1999年5月12日

風の時代

AIDT-5032

テレビ朝日ドラマ「恋の奇跡」主題歌。オリコン最高13位、登場回数9回
16th

1999年11月20日

Moonlight Magic

AICT-1157

日産自動車「ステージア」CMソング。オリコン最高11位、登場回数5回
17th

2000年4月19日

Stay with me.

AICT-1218

森永乳業「クリープ」TV-CFイメージソング。オリコン最高20位、登場回数4回
18th

2000年5月10日

INSIDE

AICT-1219

日本テレビ系ドラマ「天使が消えた街」エンディングテーマ。オリコン最高10位、登場回数8回
19th

2001年5月23日

UPSIDE DOWN

AICT-1310

オリコン最高18位、登場回数3回
20th

2001年7月18日

明日天気にしておくれ

AICT-1318

「劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇」主題歌。オリコン最高22位、登場回数3回
21st

2001年12月12日

ALL THIS LOVE

AICL-1364

表題曲の『ALL THIS LOVE』はオリジナルアルバムに収録されていない。オリコン最高18位
22nd

2002年5月22日

SEVEN WONDERS

AICL-1381

オリコン最高14位、登場回数3回
23rd

2003年5月21日

BOY’S HEART

AICL-1419AICL-1709

フジテレビ系列「アストロボーイ・鉄腕アトム」エンディングテーマ。オリコン最高12位、登場回数7回
24th

2004年4月21日

Thrill up

AICL-1526AICL-1719

あいおい損害保険(現:あいおいニッセイ同和損害保険)CMソング。オリコン最高22位、登場回数5回
25th

2004年11月10日

木漏れ日の風に吹かれ

AICL-1598AICL-1729

フジテレビ めざましテレビとのコラボレイト企画「Making of Love Song」から生まれた曲。オリコン最高9位、登場回数5回
26th

2005年4月27日

勝利の空へ

AICL-1615

福岡ソフトバンクホークス公式球団歌。オリコン最高33位、登場回数5回
27th

2005年11月9日

君が僕を想う夜

AICL-1666

東海テレビ・フジテレビ系全国ネット連続ドラマ「緋の十字架」主題歌。オリコン最高12位、登場回数7回
28th

2006年7月12日

下北以上 原宿未満

AICL-1757

テレビ朝日ドラマ「下北サンデーズ」主題歌。オリコン最高23位、登場回数9回
29th

2007年3月28日

君になる

AICL-1816:初回生産限定盤AICL-1818:通常盤

オリコン最高13位、登場回数5回
30th

2010年9月22日

今、君に言っておこう

AICL-2175:初回生産限定盤AICL-2177:通常盤

映画「おにいちゃんのハナビ」主題歌。オリコン最高14位、登場回数4回
31st

2013年7月10日

青春

AICL-2548:初回生産限定盤AAICL-2550:初回生産限定盤BAICL-2552:初回生産限定盤CAICL-2554:通常盤

南日本酪農協同「スコール」CMソング。オリコン最高10位、登場回数13回
配信限定[編集]
 

配信日

タイトル

備考
1st

2015年6月3日

友よ

木梨憲武、ヒロミとのコラボレーション楽曲で藤井フミヤ&憲武とヒロミ名義。フジテレビ「ノリタケ・フミヤ・ヒロミが行く! キャンピングカー合宿〜出会い・ふれあい・幸せ旅〜」番組テーマソング。アルバム「大人ロック」収録。
2nd

2016年12月15日

ミラクルスマイル

Cygames コーポレートCMソング。アルバム「フジイロック」収録。
3rd

2020年8月12日

手のなるほうへ

NHK「ラジオ深夜便」2020年8-9月 深夜便のうた
アルバム[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

備考
1st

1994年4月6日

エンジェル

PCCA-00554

オリコン最高1位
2nd

1995年6月7日

R&R

PCCA-00764

オリコン最高2位
3rd

1996年9月20日

TEARS

PCCAX-00001

オリコン最高2位
4th

1997年6月18日

PURE RED

PCCA-01110

オリコン最高3位
5th

1998年10月1日

ソラモヨウ

AICT-1017

オリコン最高5位
6th

1999年7月1日

2000-1

AICT-1081

オリコン最高9位
7th

2000年7月5日

IN AND OUT

AICT-1234

オリコン最高7位
8th

2001年6月20日

CLUB F

AICT-1317

オリコン最高11位
9th

2002年6月19日

EQUAL

AICL-1383

オリコン最高8位
10th

2003年6月18日

RIGHT HERE! RIGHT NOW!

AICL-1438

オリコン最高7位
11th

2003年10月22日

LADY SISTER BABY

AICL-1498

オリコン最高14位
12th

2004年5月19日

Cloverfield

AICL-1527AICL-1720

オリコン最高10位
13th

2004年9月29日

POP★STAR

AICL-1587AICL-1728

オリコン最高16位
14th

2005年6月29日

奇妙な果実

AICL-1625

オリコン最高15位
15th

2006年9月20日

WITH THE RAWGUNS

AICL-1768:初回生産限定盤AICL-1770:通常盤

オリコン最高13位
16th

2007年6月20日

Order Made

AICL-1832:初回生産限定盤AICL-1834:通常盤

オリコン最高8位
17th

2008年10月8日

F’s KITCHEN

AICL-1958:初回生産限定盤AICL-1960:通常盤

オリコン最高8位
18th

2009年9月30日

F’s シネマ

AICL-2046:初回生産限定盤AICL-2048:通常盤

オリコン最高14位
19th

2012年7月11日

Life is Beautiful

AICL-2397:初回生産限定盤AICL-2400:期間生産限定盤AICL-2399:通常盤

オリコン最高6位
20th

2012年10月31日

Winter String

AICL-2448:初回生産限定盤AICL-2450:通常盤

オリコン最高8位
21st

2016年7月13日

大人ロック

CZR-0012:ファンクラブ生産限定XQNA-91001:初回限定盤XQNA-1001:通常盤

オリコン最高6位
登場回数11回

22nd

2019年7月10日

フジイロック

CZR-0017:ファンクラブ生産限定XQNA-91005:初回限定盤XQNA-1003:通常盤

オリコン最高5位
登場回数5回

ベスト・アルバム[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

備考
1st

1996年12月16日

STANDARD

PCCA-01057

オリコン最高2位、登場回数11回
2nd

1998年11月18日

SINGLES

PCCA-01250

オリコン最高7位、登場回数8回
3rd

2002年10月9日

Re Take

AICL-1394

オリコン最高6位、登場回数11回
4th

2008年5月21日

FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST “15/25”

AICL-1923:初回生産限定盤AICL-1926:通常盤

オリコン最高8位、登場回数7回
5th

2018年7月18日

FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST “25/35” L盤

PCCA-50302

オリコン最高8位、登場回数7回
6th

2018年7月18日

FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“25/35” R盤

MHCL-30518

映像作品[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

備考
1st

1994年12月07日2014年06月18日

FUMIYA FUJII CONCERT TOUR “FFF” budokan

PCLP-00536:LDPCVP-51554:VHSPCBP-52282:DVD

オリコン最高107位
2nd

1996年04月22日2014年06月18日

FUMIYA FUJII 2095 WINTER TOUR in BUDOKAN

PCLP-00601:LDPCVP-51857:VHSPCBP-52283:DVD

オリコン最高109位
3rd

1997年03月21日2014年06月18日

FMIYA FUJII CONCERT TOUR 1996

PCLP-00634:LDPCVP-52069:VHSPCBP-52284:DVD

オリコン最高105位
4th

1997年10月01日

フミヤ・フジイ・クリップス1

PCVP-52204:VHS

5th

1997年10月01日

フミヤ・フジイ・クリップス2

PCVP-52205:VHS

1997年10月01日

フミヤ・フジイ・クリップス

PCLP-00655:LD

6th

1998年03月04日2014年06月18日

VERSION UP

PCLP-00670:LDPCVP-52326:VHSPCBP-52285:DVD

オリコン最高106位
7th

2000年02月19日00000004月01日

COUNT DOWN LIVE 1999to2000 in BUDOKAN

SRVM-5678:VHSSRBL-1045:DVD

オリコン圏外
8th

2000年02月19日

CONCERT TOUR1999〜タイム・オブ・ザ・ウインド

SRVM-5679:VHSSRBL-1046:DVD

オリコン圏外
9th

2001年05月23日

Century Count Down Live in Budokan

AIBT-9009

オリコン最高45位
10th

2002年05月22日

FUMIYA FUJII ARENA TOUR 238 COUNTDOWN VERSION in BUDOKAN

AIBL-9053

オリコン最高30位
11th

2002年12月18日

Fumiya Fujii TOUR 2002 THE PARTY

AIBL-9056

オリコン最高79位
12th

2003年05月21日

FUMIYA FUJII ARENA TOUR 2002 SPARK COUNTDOWN VERSION

AIBL-9067

オリコン最高43位
13th

2003年07月02日

FUMIYA IN HIBIYA MY CAROL 2003.4.19

AIBL-9069

オリコン最高76位
14th

2003年12月10日

THE PARTY 03 IN SHIBUYA

AIBL-9078

オリコン最高221位
15th

2004年03月24日

LIVE DVD BOX

AIBL-9081

オリコン最高67位
16th

2004年04月21日

DIGITAL MYSTERY TOUR with GOTA COUNTDOWN Ver.

AIBL-9092

オリコン最高68位
17th

2004年12月15日

FUMIYA FUJII TOUR 2004 JAILHOUSE PARTY

AIBL-9103

オリコン最高87位
18th

2005年05月25日

FUMIYA FUJII DIGITAL POPSTAR FFTV COUNTDOWN Channel

AIBL-9107

オリコン最高51位
19th

2005年08月17日

さまよう果実 -The Short Film 【完全版】

AIBL-9124

オリコン最高67位
20th

2006年02月22日

Fumiya Fujii Concert Tour 2005 “Love Songs”

AIBL-9135

オリコン最高60位
21st

2006年04月19日

FUMIYA FUJI ONE NIGHT SPECIAL ROCK’N ORCHESTRA

AIBL-9138

オリコン最高58位
22nd

2007年03月28日

LIVE DVD BOX 2006″PREMIUM DELIGHT” -WITH THE RAWGUNS-

AIBL-9150

オリコン最高43位
23rd

2007年12月12日

FUMIYA FUJII CONCERT TOUR 2007 “ART ROCK” -PLATINUM-

AIBL-9161

オリコン最高49位
24th

2008年04月23日

COUNTDOWN LIVE 2007-2008 BONEN & SHINNEN in BUDOKAN

AIBL-9167

オリコン最高74位
25th

2008年05月21日

Fumiya Fujii Anniviersary Clips

PCBG-51000

オリコン最高118位
26th

2009年01月28日

15/25 ANNIVERSARY WITH THANKS-LIVE DVD BOX 2008

AIBL-9172

オリコン最高33位
27th

2009年04月22日

LAST COUNTDOWN -10 YEARS OF BUDOKAN 1999-2008 MEMORIAL DVD BOX-

AIBL-9191

オリコン最高38位
28th

2010年07月21日

F’s CINEMA + Spring Fever

AIBL-9195

オリコン最高32位
29th

2011年05月25日

SWEET GROOVE

AIBL-9215

オリコン最高24位
30th

2013年04月24日

Fumiya Fujii Live 2012 〜Life is Beautiful & Winter String〜

AIBL-9268:DVDAIXL-25:BD

オリコン最高40位
31st

2014年09月17日

藤井フミヤの山に登りたい 北八ヶ岳編

PCBE-12116

オリコン最高51位
その他[編集]
気絶するほど悩ましい(Charトリビュートアルバム『Psyche-Delicious Char Tribute Album』に収録)(1997年6月18日)
THE PARTY REMIX(“EQUAL”よりリミックス)(2002年7月31日)
MY CAROL(キャロルトリビュートアルバム)(2003年3月26日)
ロックンロール・ウィドウ(山口百恵トリビュートアルバム)(2004年5月19日)
終わらないでクリスマスイブ(配信限定シングル)(2010年12月15日)
FUMIYA FUJII SYMPHONIC CONCERT(ライブ・アルバム)(2014年9月24日)
シンデレラ(A TRIBUTE TO COOLS)(クールストリビュートアルバム)(2015年8月5日)
雪の華(中島美嘉トリビュートアルバム『MIKA NAKASHIMA TRIBUTE』収録)(2016年2月24日)[36]ミュージックビデオ[編集]
監督
曲名
井上哲央

「君が僕を想う夜」
江湖広二

「着メロ」
Takaaki Ohkawa

「Thrill up」
大根仁

「INSIDE」
川村ケンスケ

「青春」「嵐の海」
国本雅広

「今、君に言っておこう (Movie Ver.)」
鈴木則彦 & 真賀里文子

「下北以上 原宿未満」
高野聡

「DO NOT」
辻川幸一郎

「SEVEN WONDERS」
high grass

「彼女のタンバリン」
冨士川祐輔

「風の時代」
Manjot Bedi

「大切な人へ」
黒田秀樹

「GIRL FRIEND」「Another Orion」「Snow Crystal」
不明

「BOY’S HEART」「DAYS」「GET UP BOY」「Go the Distance」「Life is Beautiful」「Moonlight magic」「TRUE LOVE」「TRUE LOVE(NEW Ver.)」「UPSIDE DOWN」「さまよう果実」「わらの犬」「エンジェル」「タイムマシーン」「ハートブレイク」「君になる」「彼女は彼のもの」「明日天気にしておくれ」「木漏れ日の風に吹かれ」
楽曲提供[編集]
嵐「瞳の中のGalaxy」 作詞・作曲:藤井フミヤ、編曲:CHOKKAKUISSA「Under the sky」 作詞:藤井フミヤ・ISSA、作曲:藤井フミヤ、編曲:山内薫S.E.S.「Love」 作詞・作曲:Yoo Youngjin、日本語詞:藤井フミヤ、編曲:Yoo Youngjin加藤登紀子「野ばらの夢」 作詞・作曲:藤井フミヤ、編曲:島健KANIKAPILA「イッちゃえ! I LOVE YOU!」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:大島賢治
「卒業白書」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之・木村篤史、編曲:木村篤史かまやつひろし「キスの下手な男」 作詞:藤井郁弥、作曲:かまやつひろし、編曲:今剛氣志團「BANG ON!」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之Kis-My-Ft2「君を大好きだ」 作詞:藤井フミヤ、作曲:ヨシダタクミ、編曲:亀田誠治黒木瞳「片方のつばさ」 作詞・作曲:藤井フミヤ、編曲:有賀啓雄古手川祐子「あなたと…」 作詞:藤井郁弥、作曲:藤井尚之、編曲:亀田誠治酒井法子「PURE」 作詞:藤井フミヤ、作曲:増本直樹、編曲:土方隆行猿岩石「白い雲のように」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:松浦晃久Sowelu「雨粒のBirthday」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:増本直樹タッキー&翼「Daydreamer」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:増本直樹大小原ユウキ「やわらかい時間」 作詞:大小原ユウキ、作曲:藤井フミヤTUBE「危ない女 懲りない男」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:Peace Rug Productions塚本高史「LOVE Tear Drops」 作詞・作曲:藤井フミヤ、編曲:上杉洋史V6「GENERATION GAP」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:上野圭市
「翼の設計図」 作詞・作曲:藤井フミヤ、編曲:鶴田海生福田舞「天使のゆびきり」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:有賀啓雄
「FUN^3」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:有賀啓雄藤井尚之「TO TOWN」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:藤井尚之・Kenji Jammer
「Dream of REVOLVER」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:藤井尚之・Kenji Jammer
「蜂蜜の蜘蛛の巣」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:朝本浩文・藤井尚之
「Question.」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:佐橋佳幸
「ゼロ」 作詞:藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:佐橋佳幸BLOW LIP「キレそうなの」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:大島俊一
「退屈な日曜日」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:大島俊一吉川ひなの「ハート型の涙」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:朝本浩文
「ルルル片想い!」 作詞:藤井フミヤ・HINANO、作曲・編曲:朝本浩文
「ウサギちゃんSAY GOOD BYE」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:朝本浩文
「知ってるよ」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:朝本浩文MAKOTO(真箏)「MINE」 作詞:MAKOTO・藤井フミヤ、作曲:藤井尚之、編曲:坂本竜太MISIA「星空の片隅で」 作詞・作曲:藤井フミヤ、編曲:鈴木健治REI「東京ナイト」 作詞:藤井フミヤ、作曲・編曲:村山晋一郎
「恋」 作詞:藤井フミヤ・REI、作曲:岡村聡士、編曲:増本直樹コンサート[編集]
ツアー

Concert Tour 1994 FFF(1994年)
Concert Tour 1995 “2095”(1995年)
2095 Winter(1995年)
Orion(1996年)
Pure White(1997年)
Pure White “Version Up”(1997年)
Ark(1998年)
Time of the Wind(1999年)
Power(1999年)
Outside(2000年)
FFCST2000 “Over”(2000年)
Club F(2001年)
Arena Tour 238(2001年)
Tour 2002❤The Party(2002年)
Arena Tour 2002 Spark(2002年)
Carol(2003年)
The Party 03(2003年)
Arena Tour 2003 Digital Mystery Tour with Gota(2003年)
Tour 2004 Jailhouse Party(2004年)
Arena Tour 2004 Digital Pop★Star FF TV(2004年)
Concert Tour 2005 Love Songs(2005年)
FF 2005 Special Live in Zepp Core(2005年)
Concert Tour 2006 3Way Delight(2006年)
Concert Tour 2007 Art Rock(2007年)

Anniversary Tour 15/25(2008年)
Concert Tour 2008 F’s Kitchen(2008年)
FF 2009 Special Live Core II(2009年)
Concert Tour 2009 F’s Cinema(2009年)
Concert Tour 2010 Spring Fever(2010年)
FF 2010 Special Live Core III(2010年)
Concert Tour 2010-2011 Sweet Groove(2010年 – 2011年)
FF 2010 Special Live Core IV(2011年)
Concert Tour 2012 Life is Beautiful(2012年)
Special Live 2012 Winter String(2012年)
30th Anniversary Tour Vol.1 青春(2013年)
Premium Symphonic Concert(2014年 – 2015年)
30th Anniversary Tour Vol.2 True Love(2014年)
Christmas Premium Live(2015年)
FF 2016 Special Live Core V(2016年)
Concert Tour 2016 大人ロック(2016年)
藤井フミヤMeets西本智実 Premium Symphonic Concert(2017年、2020年)
35th Anniversary Tour 2018 35 Years of Love(2018年)
35th Anniversary Concert 十音楽団(2019年)
Live House Tour 2019 Kool Heat Beat(2019年)
Concert Tour 2020-2021 Action(2020年 – 2021年)
Concert Tour 2021-2022 十音楽団 青いレーベル(2021年 – 2022年)

単発コンサート

The Big Even Shukuten 1200 Fumiya Fujii Super Live(1994年6月5日)
Power Count Down Live 1999 to 2000 in Budokan(1999年)
Century Countdown Live in Budokan(2000年)
Arena Tour 238 Count Down Version in Budokan(2001年)
Arena Tour 2002 Spark Count Down Version(2002年)
Arena Tour 2003 Digital Mystery Tour with GOTA Count Down Version(2003年)
Arena Tour 2004 Digital Pop★Star FF TV Countdown Channel(2004年)
Live 2005 平安神宮(2005年)
One Night Special Rock’n Orchestra(2005年)
Countdown Party 2005-2006(2005年)
Live 2006 平安神宮(2006年)
One Night Special Rock’n Orchestra 2 クリスマス(2006年)
One Night Special Rock’n Orchestra 2 ラストショー(2006年)
Premium Live 2006 Countdown 2006-2007 With the Rawguns(2006年)
第六十二回神宮式年遷宮奉賛コンサート 藤井フミヤin橿原神宮(2007年)
Live 2007 in Budokan クラブ☆フジイTokyo feat. F-Blood(2007年)
Live 2007 Countdown 2007-2008 Bonen & Shinnen in Budokan(2007年)
25th Anniversary Special Live Thanks(2008年)
Live 2008 Pop Rock(2008年)
Live 2008 Last Countdown(2008年)

BS☆フジイSpecial Live(2009年)
Life is Beautiful Premium Live(2012年)
第六十二回伊勢神宮式年遷宮奉祝『鎮守の里』コンサート (2012年 – 2013年)
30th Anniversary Special Countdown Live 2013-2014 at Nippon Budokan(2013年)
30th Best Special Countdown Live at Nippon Budokan(2014年)
Premium Symphonic Concert 2015 〜Celebrating Fumiya’s First Live Album〜(2015年)
嚴島神社 世界文化遺産登録20周年記念事業 奉納コンサート(2016年)
Music Heri Stage 2016 〜日光東照宮 御鎮座400年記念コンサート〜(2016年)
『大人ロック』リリース記念ライブ(2016年)
久留米シティプラザオープニング記念 藤井フミヤシンフォニーコンサート(2016年)
Christmas Party(2016年)
Countdown Party 2016-2017(2016年)
Countdown Party 2017-2018 武道館Last 2(2017年)
American Express Presents 藤井フミヤ 特別公演(2018年)
FF Members Only 35 Years of FF(2018年)
日本武道館Last Countdown Party 2018-2019(2018年)
60th BIRTHDAY RED PARTY(2022年)

出演[編集]
映画[編集]
バカヤロー!2 幸せになりたい。第三話「新しさについていけない」(1989年) – 主演・高橋秋男 役
SF サムライ・フィクション(1998年) – 久頭見龍之介 役
RED SHADOW 赤影(2001年) – 乱丸 役
20世紀少年 第1章 終わりの始まり(2008年) – 池上正人 役
クヌート(2009年) – ナレーションテレビドラマ[編集]
おしゃべり人物伝「円谷英二」(1985年5月17日、NHK)
月曜ドラマランド(フジテレビ)
「チェッカーズin涙のリクエスト」(1986年)
「フローズン・ホラーSHOW」(1987年)
お坊っチャマにはわかるまい! 「第一発 中流家庭に告ぐ!」(1986年、TBS)※特別出演
ザ・ドラマチックナイト「俺たちの探偵物語」(1987年、フジテレビ)
木曜スペシャル「青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ」(1987年12月17日、日本テレビ)
意外とシングルガール(1988年8月 – 9月、TBS) – 柴崎琢也 役
オイシーのが好き!(1989年5月 – 7月、TBS) – 山岸雅人 役
時間ですよ平成元年(1989年10月 – 12月、TBS) – 宝田彦一 役
月曜ドラマスペシャル「代議士秘書の犯罪」(1990年10月29日、TBS) – 北村第二秘書 役
逢いたい時にあなたはいない…(1991年10月 – 12月、フジテレビ) – 高瀬和人 役
硝子のかけらたち(1996年7月 – 9月、TBS) – 主演・神崎敦也 役
ラブとエロス(1998年7月 – 9月、TBS) – 長谷川龍一 役
恋の奇跡(1999年4月 – 6月、テレビ朝日) – 画家 役
天使が消えた街(2000年4月 – 6月、日本テレビ) – 高野輝 役
はたち〜1983年に生まれて〜(2004年1月10日、フジテレビ)※特別出演
四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻(2004年7月21日、TBS) – 大塚芳樹 役
下北サンデーズ(2006年7月 – 9月、テレビ朝日) – 代沢二朗 役
今週、妻が浮気します(2007年1月 – 3月、フジテレビ) – 春木耀司 役テレビアニメ(声優)[編集]
アストロボーイ・鉄腕アトム 第34・35話(2003年11月30日・12月7日、フジテレビ) – ロック 役バラエティー番組(レギュラー)[編集]
鎌倉恋愛委員会(1991年10月 – 1991年12月、TBS)
素敵な恋をしてみたい(1992年1月 – 1992年3月、TBS)
F-EEL(1997年、TBS)
藤井流(1997年、TBS)
BS☆フジイ→続・BS☆フジイ(2008年 – 2010年、BSフジ)
GSK ポリデントPresents 夢空(TNC・日曜6:15 – 6:30 月刊TNC批評放送週除く)
Amazing Voice 驚異の歌声(2011年 – 、NHK BSプレミアム)
ハレバレとんねるず 略してテレとん(2012年9月10日・2013年3月11日、テレビ東京)
ノリタケ・フミヤ・ヒロミが行く! キャンピングカー合宿〜出会い・ふれあい・幸せ旅〜(2015年6月13日・2016年6月12日、フジテレビ)ドキュメンタリー[編集]
藤井フミヤの山に登りたい(2013年6月8日、BSジャパン)
藤井フミヤの山に登りたい2(2014年6月8日)
藤井フミヤ 絶景トレック! ニュージーランド 世界で一番美しい散歩道(2015年4月19日、BSジャパン)
藤井フミヤスペシャル 岡山で観た。本当の桃太郎伝説!(2018年7月21日、BSフジ)
藤井フミヤスペシャル2 本当の浦島太郎伝説(2019年6月2日)
藤井フミヤスペシャル3 かぐや姫 本当の物語(2020年12月26日)その他[編集]
The Vocalist〜音楽に恋して〜「藤井フミヤ」(2019年4月21日、TBSチャンネル)NHK紅白歌合戦出場歴[編集]
年度/放送回

曲目
出演順
対戦相手
1993年(平成5年)/第44回

TRUE LOVE
20/26
工藤静香
1994年(平成6年)/第45回
2
DAYS
03/25
中山美穂
1995年(平成7年)/第46回
3
GET UP BOY
07/25
森口博子
1996年(平成8年)/第47回
4
Another Orion
12/25
華原朋美
1997年(平成9年)/第48回
5
Go the Distance
08/25
伍代夏子
注意点出演順は「出演順/出場者数」で表す。ラジオ[編集]
危ない!チェッカーズ(ニッポン放送)
おねがい!チェッカーズ(ニッポン放送)
藤井郁弥のハートはジュークボックス(ニッポン放送)
藤井郁弥 キュートしようよ(ニッポン放送)
藤井郁弥のオールナイトニッポン(ニッポン放送)
藤井フミヤのオールナイトニッポンpremium(ニッポン放送)[37]
藤井フミヤのFMスナイパー(TOKYO FM)
藤井フミヤのラブオーバータイム(FM802)
PINK & GOLD(鮎河ナオミとともに、J-WAVE)
藤井フミヤのBeats Go @round(九州6局FM合同)
FM☆フジイ 藤井尚之とともに(FM福岡)
Sound Leaf 屋敷豪太とともに(InterFM)
Francfranc SCENARIO F(J-WAVE)
J-CAFÉ Ocean Breeze(FMちゅーピー)CM[編集]
ライフィックス胃腸薬(1988年・1989年)
宝酒造・バービカン
キヤノン・キヤノワードBJワープロ(1991年)
デジタルツーカー中国(現:ソフトバンクモバイル)(上原さくらと共演)(1998年・1999年)
トヨタ自動車「スプリンターマリノ」
キリンビール
キリンの生ビール日本ブレンド
キリン なめらか〈生〉
明治製菓(現:明治)
明治アーモンド
明治マカダミア
ツイニー(1994年)
資生堂・アレフ
日立マクセル MD
ダイドードリンコ
ダイドーブレンドコーヒー
デミタスコーヒー
Apple「Macintosh」
JR九州「NICE GOING FUKUOKA」
日清食品・ラ王
森永乳業・クリープ(2000年 – 2004年)
ハウス食品
六甲のおいしい水(2001年)
ファイバーウォーター(2002年)
ザ・カリー(2003年)
あいおい損害保険(現:あいおいニッセイ同和損害保険)(2004年)
バイク王(弟の藤井尚之と共演)(2007年)
南日本酪農協同 スコール(2013年)
東京新聞 ※CMソング「夜明けの街」提供
Cygames コーポレート※CMソング「ミラクルスマイル」提供 (2016年)
三好不動産「フラワー」提供(2017年 – )著書[編集]
「F」(1994年、ソニーマガジンズ文庫・株式会社ソニー・マガジンズ)
「Fumiya note Vol.3」(1999年、祥伝社)
「Feti Feti」(2001年、株式会社ソニー・マガジンズ)
「Flight F」(2001年、ソニー・マガジンズ) ※三浦憲治による写真集
「SHIRITORI」(2006年、株式会社ソニー・マガジンズ)受賞歴[編集]

賞名

受賞作品
1996年

第10回ザテレビジョンドラマアカデミー賞

主題歌賞

「Another Orion」
1997年

第13回ザテレビジョンドラマアカデミー賞

「DO NOT」
その他[編集]
彼氏彼女の事情(1998年、テレビ東京) – テレビアニメ。OP曲『天使のゆびきり』(福田舞)作詞・プロデュース
GO BACK HOME (2013年度「NHKプロ野球」エンディングテーマ曲)
靭公園 MUSIC FESTA FM COCOLO 〜風のハミング〜 (2015年10月3日) – ゲスト出演脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ 大地の塔のスタッフのユニフォーム(つなぎと帽子)も、彼のデザインである。

出典[編集]

^ a b 藤井フミヤの長男弘輝さん フジTVアナウンサーに

^ “”藤井フミヤ”ができるまで”. MusicShelf. 2015年12月7日閲覧。

^ “藤井フミヤ、元「国鉄の職員」だった過去を告白 「鉄ちゃんの憧れのブルートレインをつないでた」”. アメーバニュース (2016年6月16日). 2017年5月15日閲覧。

^ “連結作業担当 ただ国労は厳しかった 元国鉄職員 藤井フミヤさんに聞く”. 北海道新聞. 2017年5月14日閲覧。

^ 日本経済新聞2013年8月23日「見よう見まねで作曲 大ヒット」

^ a b “Fumiya Fujii Concert Tour 2012 Life is Beautiful”. 公益財団法人 瀬戸市文化振興財団. 2017年5月15日閲覧。

^
藤井フミヤに聞く、16年ぶりの個展『THE DIVERSITY 多様な想像新世界』の見どころ SPICE エンタメ特化型情報メディアスパイス 2019年8月22日配信 2021年5月20日閲覧

^ 扶桑社「FUMIYART」書籍詳細

^ “名古屋市パビリオン「大地の塔」”. 愛・地球博 オフィシャルサイト. 2017年5月15日閲覧。

^ “吉川ひなの、23年の芸能生活語る – 生意気時代や歌手をやめた理由を告白”. マイナビニュース (2015年2月20日). 2017年5月15日閲覧。

^ INLIFE 男の履歴書 藤井フミヤ

^ “会社概要”. 鹿児島シティエフエム. 2017年5月15日閲覧。

^ “フレンズFM762”. StudioASP. 2017年5月15日閲覧。

^ “500日前からカウントダウンTシャツオークションを開始”. 日本オリンピック委員会 (1996年10月1日). 2017年5月15日閲覧。

^ 伊勢志摩経済新聞 2007年4月18日 式年遷宮奉賛曲「鎮守の里」収録CDを発売-藤井フミヤさん

^ a b “藤井フミヤ、永ちゃんと並んで武道館通算公演回数1位に”. オリコン (2008年9月29日). 2017年5月15日閲覧。

^ a b “アブラーズのライヴに藤井フミヤが登場! チェッカーズ曲連発でファン感涙 | OKMusic”. okmusic.jp. JAPAN MUSIC NETWORK, Inc (2018年10月26日). 2022年6月18日閲覧。

^ a b “藤井フミヤ&アブラーズ(チェッカーズの楽器チーム)でチェッカーズ曲を大盤振る舞い〈Billboard JAPAN〉”. AERA dot. (アエラドット). 朝日新聞社 (2018年10月26日). 2022年6月18日閲覧。

^ a b “藤井フミヤ、チェッカーズ曲“解禁”に透ける打算と「フミヤは許せない」高杢禎彦の今”. 週刊女性PRIME. 主婦と生活社 (2021年4月21日). 2022年6月18日閲覧。

^ a b “藤井フミヤ、110回目の日本武道館で還暦ライブ 木梨憲武&ヒロミ&水谷豊が祝福に駆けつける”. ORICON NEWS. オリコン (2022年7月11日). 2022年7月12日閲覧。

^ a b “対談 藤井フミヤさん×楢原利則市長(平成25年12月1日号)”. 広報くるめ. 久留米市 (2013年12月1日). 2017年5月15日閲覧。

^ 藤井フミヤ「絵を勉強していたら歌手のフミヤはいない」 Lmaga.jp 2020年2月17日配信 2021年5月20日閲覧

^ ミュージシャン 藤井フミヤさんPresident online 2011年10月23日配信 2021年9月11日閲覧

^ 「ごはん迷う芸人、博多華丸の大決断! 食べずに終われんばい!」(ヨシモトブックス)P83

^ 藤井フミヤ、ツアー連載最終回! 5年ぶりに復活した日本武道館カウントダウン FunplusMusic 2014年1月8日配信 2021年5月20日閲覧

^ 【インタビュー】藤井フミヤ 激動の年を締めくくる、カウントダウンライヴへの想い 田中久勝 | 音楽&エンタメアナリスト Yahoo!ニュース 2016年11月1日配信 2021年5月20日閲覧

^ “藤井フミヤ「反対したんだよ」アナウンサーになった息子への思いを初告白” (日本語). dogatch.jp. 2020年3月17日閲覧。

^ a b 藤井フミヤ/ インタビュー /@ぴあ – PIA 2021年1月17日閲覧

^ Mステ放送時間変更直前のトリを飾ったのは……。10月からの新しいMステはどうなるのか!? M-ON! MUSIC 2019年10月4日配信, 2021年1月17日閲覧

^ “「栞のテーマ/サザンオールスターズ」歌詞に込められた想い!映画『モーニング・ムーンは粗雑に』挿入歌♪” (日本語). otokake(オトカケ). 2021年5月3日閲覧。

^ 藤井フミヤ『TRUE LOVE』歌いすぎて封印しかけた過去「一生、歌っていく曲」週刊女性2018年9月18日号 2018年9月18日配信 2021年6月26日閲覧。

^ “これだけある!“皆既日食”を東京で観測する方法”. ニュースウォーカー (2009年7月20日). 2017年5月15日閲覧。

^ 藤井フミヤ 伊勢神宮で初の快挙 世界平和を願って歌う Billboard JAPAN 2013年8月8日配信 2021年5月21日閲覧

^ シンガーソングライター・藤井フミヤさん LIVING大阪 2014年7月3日配信 2021年5月21日閲覧

^ (2)ミュージシャン・藤井フミヤさん 日本のこころつたえ 遷宮と私 産経ニュース 2013年2月28日配信 2021年5月21日閲覧

^ “中島美嘉トリビュート盤にHYDE、グループ魂、鬼束ちひろら”. 音楽ナタリー (2016年1月21日). 2016年1月21日閲覧。

^ “オールナイトニッポン50周年記念 「オールナイトニッポンプレミアム」10月から放送決定!”. ニッポン放送 (2017年7月12日). 2017年9月30日閲覧。

関連項目[編集]
チェッカーズ フミヤが所属し1983年~1992年まで活動していたバンド
F-BLOOD 弟の尚之との兄弟ユニット。1997年結成。
藤井弘輝 息子。フジテレビアナウンサー。
藤井尚之 実弟。チェッカーズ・F-BLOODでともに活動。サックス・ギター・フルート・コーラス。
武内享 チェッカーズのメンバー。ギター・コーラス。
大土井裕二 チェッカーズのメンバー。ベース・コーラス。
徳永善也 チェッカーズのメンバー。ドラム。2004年、舌癌の為死去。
鶴久政治 チェッカーズのメンバー。サイドボーカル。
高杢禎彦 チェッカーズのメンバー。ベースボーカル。
芹澤廣明 チェッカーズの初期の楽曲の作曲者
佐橋佳幸 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ギター。
有賀啓雄 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ベース。
屋敷豪太 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ドラム。
斎藤有太 RAWGUNSメンバー。数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。キーボード。
大島賢治 最近のフミヤの数々のアレンジやレコーディング・ツアーにも参加。ドラム。
木梨憲武 親友。とんねるず。
ヒロミ 親友。外部リンク[編集]

ポータル 音楽FFM Official Web Site
藤井フミヤ オフィシャルサイト
藤井フミヤOFFICIAL (@ff238_official) – Twitter
fumiyart_offcial (@fumiyart_official) – Instagram
藤井フミヤ Fujii Fumiya – YouTubeチャンネル
藤井フミヤ – 25年、15年、そしてこれから。歌の力を見つけた男は、進み続ける – asianbeat表話編歴藤井フミヤシングル
オリジナル
1.Mother’s Touch – 2.TRUE LOVE – 3.女神 (エロス) – 4.エンジェル – 5.DAYS – 6.タイムマシーン – 7.ハートブレイク – 8.GET UP BOY – 9.GIRL FRIEND – 10.Another Orion – 11.Snow Crystal – 12.DO NOT – 13.Go the Distance – 14.わらの犬 – 15.風の時代 – 16.Moonlight Magic – 17.Stay with me. – 18.INSIDE – 19.UPSIDE DOWN – 20.明日天気にしておくれ – 21.ALL THIS LOVE – 22.SEVEN WONDERS – 23.BOY’S HEART – 24.Thrill up – 25.木漏れ日の風に吹かれ – 26.勝利の空へ – 27.君が僕を想う夜 – 28.下北以上 原宿未満 – 29.君になる – 30.今、君に言っておこう – 31.青春 – 32.友よ (配信限定)- 33.ミラクルスマイル(配信限定) – 34.手のなるほうへ(配信限定) – 35.水色と空色

コラボレート
笑ってみせてくれ (BAND FOR “SANKA”)

アルバム
オリジナル
1.エンジェル – 2.R&R – 3.TEARS – 4.PURE RED – 5.ソラモヨウ – 6.2000-1 – 7.IN AND OUT – 8.CLUB F – 9.EQUAL – 10.RIGHT HERE! RIGHT NOW! – 11.LADY SISTER BABY – 12.Cloverfield – 13.POP★STAR – 14.奇妙な果実 – 15.WITH THE RAWGUNS – 16.Order Made – 17.F’s KITCHEN – 18.F’s シネマ – 19.Life is Beautiful – 20.Winter String- 21.大人ロック ‐ 22.フジイロック

ベスト
1.STANDARD – 2.SINGLES – 3.FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST “15/25” – 4.FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“25/35” L盤 – 5.FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“25/35” R盤

トリビュート
1.MY CAROL- 2.山口百恵トリビュート Thank You For…

セルフカバー
1.Re Take

ライブ
1.FUMIYA FUJII SYMPHONIC CONCERT

出演番組
硝子のかけらたち – 時間ですよ 平成元年 – 鎌倉恋愛委員会 – 素敵な恋をしてみたい – ミュージックスクエア – ノリタケ・フミヤ・ヒロミが行く! キャンピングカー合宿〜出会い・ふれあい・幸せ旅〜 – 藤井郁弥のオールナイトニッポン – 藤井フミヤのオールナイトニッポンPremium

関連項目
チェッカーズ – F-BLOOD – ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ – ポニーキャニオン – 福岡ソフトバンクホークス – いざゆけ若鷹軍団

関連人物
藤井尚之 – 藤井弘輝 – とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) – ヒロミ – 亀山千広

表話編歴チェッカーズ
藤井郁弥(現・藤井フミヤ) (リードボーカル) – 武内享 (ギター) – 高杢禎彦 (サイドボーカル) – 大土井裕二 (ベース) – 鶴久政治 (サイドボーカル) – †徳永善也 (ドラムス) – 藤井尚之 (サックス)シングル
ギザギザハートの子守唄 – 涙のリクエスト – 哀しくてジェラシー – 星屑のステージ – ジュリアに傷心 – あの娘とスキャンダル – 俺たちのロカビリーナイト – HEART OF RAINBOW ~愛の虹を渡って~/ブルー・パシフィック – 神様ヘルプ! – OH!! POPSTAR – Song for U.S.A. – NANA – I Love you, SAYONARA – WANDERER – Blue Rain – 7つの海の地球儀 – ONE NIGHT GIGOLO – Jim&Janeの伝説 – 素直にI’m Sorry – Room – Cherie – Friends and Dream – 運命 (SADAME) – 夜明けのブレス – さよならをもう一度 – Love ’91 – ミセス マーメイド – ふれてごらん 〜please touch your heart〜 – 今夜の涙は最高 – Blue Moon Stone – Present for You

アルバム
オリジナル
絶対チェッカーズ!! – もっと!チェッカーズ – 毎日!!チェッカーズ – FLOWER – GO – SCREW – Seven Heaven – OOPS! – I HAVE A DREAM – BLUE MOON STONE

ベスト
THE CHECKERS BEST – チェッカーズ THE BEST – THE CHECKERS – THE OTHER SIDE – EARLY SINGLES – COMPLETE THE CHECKERS 〜all singles collection – COMPLETE THE CHECKERS all singles collection REVERSE

ライブ
NOT CHECKERS-円高差益還元ライブ – THE CHECKERS FINAL ラスト武道館ライブ 1992.12.28

企画
CHECKERS IN TAN TAN たぬき オリジナル・サウンドトラック – 親愛なるジョージ・スプリングヒル・バンド様 – SONG FOR U.S.A. – NON-STOP CHECKERS

関連項目
ポニーキャニオン – スリースタープロ – おねがい!チェッカーズ – CHECKERS IN TAN TAN たぬき – チェッカーズSONG FOR U.S.A. – CRぱちんこチェッカーズ – うちの子にかぎって… – シャボン玉ホリデー (木曜スペシャル) – 青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ – とんねるずのみなさんのおかげです – アブラーズ – チェッカーズ (本)

関連人物
とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) – 売野雅勇 – 芹澤廣明 – 藤井弘輝

表話編歴F-BLOOD
藤井フミヤ (ボーカル) – 藤井尚之 (コーラス・サックス)シングル
1.「I」 – 2.SHOOTING STAR – 3.天国までの百マイル

アルバム
オリジナル
1.F-BLOOD – 2.Ants – 3.POP’N’ROLL – 4.Positive

ライブ
1.F-BLOOD LIVE

映像作品
1.F-BLOOD LIVE

楽曲
白い雲のように – GENERATION GAP

関連項目
チェッカーズ – アブラーズ – ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ – ポニーキャニオン – スッキリ!!

典拠管理
MBA: 5ebbed2d-4c83-46e2-9a15-1b90e216a89c
NDL: 00625876
VIAF: 257265654
WorldCat Identities: viaf-257265654
.mw-parser-output .redirectcatnavmargin:1em auto;border-style:none;text-align:left;font-size:100%;clear:both.mw-parser-output .redirectcat ulmargin-left:0藤井郁弥に関するカテゴリ:
本名のリダイレクト
国鉄労働組合の人物

「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=藤井フミヤ&oldid=91248591」から取得
カテゴリ: 日本の男性ポップ歌手日本の男性シンガーソングライター日本の作詞家日本の男性作曲家日本の男優チェッカーズのメンバーポニーキャニオンのアーティストソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズのアーティストNHK紅白歌合戦出演者日本のラジオパーソナリティ福岡県出身の人物1962年生存命人物隠しカテゴリ: 出典を必要とする記述のある記事/2015年11月段組みにテーブルを使用している記事ウィキペディアとウィキデータで異なる公式ウェブサイトMusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

評価: 4~5 つ星
レビュー: 3300
再生回数: 2922
[spincontent type=”j”]

息子が親の歌‼️ものまね Youtube

2. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Yomiuri

Yomiuri
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? は、読売で検索されたもので、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 6170
[spincontent type=”j”]

3. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Asahi Shimbun

朝日新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 朝日新聞で検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する上記の情報が、true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 6282
[spincontent type=”j”]

4. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? The Japan Times

The Japan Times
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: ジャパン タイムズで検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する記事のトップです。true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問を解決するのに役立ちます。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 1408
[spincontent type=”j”]

5. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Yomiuri Shimbun

読売新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する詳細情報はすでにありますか? true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? という記事が読売新聞で検索されました。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 4106
[spincontent type=”j”]

6. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Mainichi Shimbun

毎日新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 毎日新聞で見つけた true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する上記の情報が、true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 6920
[spincontent type=”j”]

7. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Sankei Shimbun

産経新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 産経新聞で検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する記事のトップです。true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問を解決するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 50 09
[spincontent type=”j”]

8. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? は、日本経済新聞で検索され、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 2471
[spincontent type=”j”]

9. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Chunichi Shimbun

中日新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 中日新聞で検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する上記の情報が、true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 7152
[spincontent type=”j”]

10. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Tokyo Shimbun

東京新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する質問を解決するために、東京新聞で検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する記事のトップです。
評価: 4~5 つ星
評価: 4747
[spincontent type=”j”]

11. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? は日本工業新聞で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 1746
[spincontent type=”j”]

12. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 日刊工業新聞で見つけた true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する上記の情報が、true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 1567
[spincontent type=”j”]

13. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Ainu Times

アイヌタイムス
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: アイヌ タイムズで検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する記事のトップです。true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する質問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 5834
[spincontent type=”j”]

14. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する詳細情報はすでにありますか? true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? という記事は、秋田魁新報で検索したものです。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 10 79
[spincontent type=”j”]

15. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Chiba Nippo

千葉日報
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 千葉日報で検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する上記の情報が、true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 1330
[spincontent type=”j”]

16. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Chugoku Shimbun

中国新聞
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: 中国新聞で検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する記事のトップです。true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 70 94
[spincontent type=”j”]

17. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? Daily Tohoku

デイリー東北
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? はデイリー東北で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 2763
[spincontent type=”j”]

18. true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

説明: イースタン クロニクルで検索した true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する上記の情報が、true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 4150
[spincontent type=”j”]

true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? に関する質問

true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。ご質問やご提案はすべて、次の記事の改善に役立てさせていただきます。

記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? は、私と私のチームがさまざまな情報源から編集したものです。 記事 true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何? が役に立った場合は、チームをサポートしてください。「いいね」または「共有」してください!

検索キーワード true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?

true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?
方法true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?
チュートリアル true love」を歌う「藤井フミヤ」の息子「藤井 弘輝」の2018年4月現在の職業は何?
【キーワード】 無料

Có thể bạn quan tâm: