あなたは playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) について学んでいます。今日は、インターネット上の多くの情報源から私たちのチームが編集および編集した記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) を共有します。 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関するこの記事がお役に立てば幸いです。

Page Contents

playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

.mw-parser-output .pathnavboxclear:both;border:1px outset #eef;padding:0.3em 0.6em;margin:0 0 0.5em 0;background-color:#eef;font-size:90%.mw-parser-output .pathnavbox ullist-style:none none;margin-top:0;margin-bottom:0.mw-parser-output .pathnavbox>ulmargin:0.mw-parser-output .pathnavbox ul limargin:0PlayStation > PlayStation 4
.mw-parser-output .hatnotemargin:0.5em 0;padding:3px 2em;background-color:transparent;border-bottom:1px solid #a2a9b1;font-size:90%

「PS4」はこの項目へ転送されています。その他の用法については「PS4 (曖昧さ回避)」をご覧ください。

この項目は内容が専門的であり、一般の閲覧者にはわかりにくくなっている恐れがあります。専門用語をわかりやすい表現にするための修正をして下さる協力者を求めています。(2020年9月)PlayStation 4プレイステーション4
PlayStation 4 (CUH-1000) の本体とDUALSHOCK 4(2013年11月北米での実売品)メーカー

(ソニー・コンピュータエンタテインメント→)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント種別
据置型ゲーム機世代
第8世代発売日
2013年11月15日 2014年1月9日[1] 2014年1月14日[2][3][4] 2014年2月22日「各国の発売日」も参照CPU
AMD Jaguar 8コアGPU
AMD カスタムGPU対応メディア
Blu-ray Disc(PlayStation 3ソフトを除く)DVD(PlayStation 2ソフトを除く)対応ストレージ
SATA接続ストレージ(2.5インチ専用)USBマスストレージコントローラ入力
DUALSHOCK 4PlayStation VRPlayStation CameraPlayStation Move外部接続
USB 3.0(CUH-1000/1200)USB 3.1 Gen.1(CUH-2000以降)1000BASE-TBluetooth (CUH-1000/1200は2.1、CUH-2000以降は4.0に対応)[注 1]IEEE 802.11 b/g/n(CUH-1000/1200)IEEE 802.11 a/b/g/n/ac(CUH-2000以降)[5]オンラインサービス
Sony Entertainment NetworkPlayStation Network売上台数
939万台(2021年10月時点)[注 2] 1億1,700万台(2022年3月末時点)[8]最高売上ソフト
モンスターハンター:ワールド /318万本[9] Marvel’s Spider-Man /2,000万本[10]互換ハードウェア
PlayStation 4 SlimPlayStation 4 Pro後方互換
PlayStationPlayStation 2(PlayStation Plusのみ)PlayStation 3(クラウドゲームのみ)前世代ハードウェア
PlayStation 3次世代ハードウェア
PlayStation 5テンプレートを表示PlayStation 4(プレイステーション フォー、略称: PS4[11])は、ソニー・コンピュータエンタテインメント(略: SCE、現: ソニー・インタラクティブエンタテインメント (SIE))が2013年11月15日に発売した家庭用ゲーム機[12][13]。
2016年11月10日には4K解像度 (2160p) などに対応したハイエンドモデルとしてPlayStation 4 Pro (PS4 Pro) が発売された[14][15]。

概要[編集]
E3 2013に展示されたPS4の本体
PlayStation 3 (PS3) の次世代機となる、第8世代に属する家庭用ゲーム機である[16][注 3]。2013年2月20日(東部標準時)にニューヨークで行われたイベント「PlayStation Meeting 2013」にて発表された[16]。その後、米国とカナダで同年11月15日より先行発売され、発売24時間で100万台以上を販売した[18]。日本では約3ヶ月後の2014年2月22日より発売されている[19][20](「各国の発売日」も参照)。
ネットワーク機能を強化しており、プレイ動画を公開したり、フレンド間でゲームプレイ中継を行うといった「シェア」機能や「リモートプレイ」を搭載し、スリープ状態時のアップデーターやゲームデータの自動ダウンロードにシステムレベルで対応する[16]。PlayStation 3と比較してPCのアーキテクチャに近く、メモリも潤沢に用意されたため、ソフト開発が容易になり、サードパーティー参入のハードルが下がっている[21]。PS3で別売りだったヘッドセットは全てのPS4に標準で同梱される[22][注 4]。互換性については、PS1 – PS3互換を取ることはない(互換とは異なるが、PS1・PS2ソフトでは「PlayStation Plus」、PS3ソフトではクラウドゲーミング技術による実装の「PlayStation Now」で一部ソフトは遊べる)[25]のは、PlayStation以来となる。

沿革[編集]
本体が初披露された「E3 2013」でのショーケース
PS4が最初に発表された2013年2月の「PlayStation Meeting 2013」でコントローラのデザインについては公開されていたが、本体のデザインは未公開であった[16]。同年6月10日(太平洋標準時、日本時間では11日)、アメリカ・ロサンゼルスで開催されたElectronic Entertainment Expo (E3) のSCEプレスカンファレンスにて、隅井徹のデザインによる平行四辺形型のPS4本体を初披露した[26]。さらに価格についても399米ドル、399ユーロ、349ポンドであることが発表され、同日発表されたXbox Oneの価格より米国価格で100ドル安いことが大きな衝撃をもって迎えられた[27]。なお、日本国内での価格・発売日は2013年9月9日に行われた「SCEJA Press Conference 2013」で発表された[28]。日本国内での発売は、2013年11月の北米リリースから約3か月遅れの2014年2月となり、SCEにとっては日本で最初にローンチされない初のフラグシップ・ハードウェアとなった[28]。この他、同プレスカンファレンスでは中古ソフトの規制などは行わず、ディスク版ソフトにおけるオフラインプレイでのネット認証なし、原則としてリージョンフリーであることも発表された[29][注 5]。

2008年[編集]
SCEで「PlayStation 4」の開発プロジェクト始動[30]。2013年[編集]
2月20日(東部標準時) – アメリカ・ニューヨークで行われた『PlayStation Meeting 2013』において、PlayStation 4の発売が初めて明かされ仕様などが発表される[16]。
3月27日(太平洋標準時) – アメリカ・サンフランシスコで行われた『Game Developers Conference』にて、SCEAにより「Overview of PS4 for Developers」と題したプレゼンテーションが行われ、開発者と設計側から見たPlayStation 4の技術的な解説がされた[31]。
6月10日(太平洋標準時) – アメリカ・ロサンゼルスで行われた『Electronic Entertainment Expo(E3)』にて、SCEがプレスカンファレンスを行なった[32]。本体デザインや日本国外での本体価格、中古ソフトへの完全対応(規制なし)などが明らかになる。
6月11日 – SCEのプレスリリースより、PlayStation 4 Eyeの名称変更、HDD容量、AVマルチ端子の廃止などが明らかとなった(詳細は「参考文献」を参照)。
8月20日(中央ヨーロッパ時間) – ドイツ・ケルンで行われた『gamescom(GC)』にて、SCEEプレスカンファレンスが行われ、欧米での発売日などが明らかになった[33]。
9月9日 – 東京都内で行われた『SCEJA Press Conference 2013』にて、日本国内での価格と発売日、和製ゲームタイトルなどを発表した[28]。
9月19日 – 千葉県・幕張メッセで行われた『東京ゲームショウ2013』にて日本国内で初の一般お披露目となった。SCEは「TGSフォーラム2013」にて基調講演を行い、リモートプレイやスマートフォンとの連携などが発表された[34]。
11月15日 – 北米での販売開始[35]。初期出荷台数の0.4%以下で「Blue Light of Death」と呼ばれる症状など、初期不良と推測されるトラブルが発生することが報告される[36][37]。
11月16日 – アメリカおよびカナダにおいて発売後24時間で100万台以上の実売を達成[13]。
11月29日 – 欧州、オーストラリア、ニュージーランド、南米で発売。
12月1日 – 世界累計210万台の実売を達成[38]。
12月28日 – 世界累計420万台の実売を達成[25]。2014年[編集]
2月14日 – スマートフォン、タブレット端末のコンパニオンアプリ『PlayStation App』日本版を公開[39]。
2月22日 – 日本で発売[40]。
3月2日 – 世界累計実売600万台を達成[41]。
4月6日 – 世界累計実売700万台を達成[42]。
6月10日 – torne PS4配信開始[43]。
8月10日 – 世界累計実売1000万台達成。また、PS4向けソフトウェアの販売店及びPlayStation Storeでの累計販売本数が3000万本を突破[44]。
10月21日 – ドイツ国内での累計販売台数が100万台を越える[45]。
12月18日 – フランス国内での累計販売台数が100万台に達したとTwitterのPlayStation Franceアカウントにより発表された[46]。2015年[編集]
1月6日 – 世界累計実売台数1,850万台を達成。2014年の年末・年始商戦期に実売410万台、「プレイステーション プラス」累計加入者数1,090万を突破。
1月7日 日本での販売台数が100万台を突破。
3月4日 – 世界累計実売台数2,020万台を達成[47]。
9月15日 – 欧州・米国よりも普及が遅れている日本市場でのテコ入れを目的として、同年10月1日よりPS4の日本国内価格を34,980円に値下げすることを発表[48]。
11月14日 日本での販売台数が200万台を突破。
11月25日 – 世界累計実売台数3,020万台を達成[49]2016年[編集]
5月26日 – 世界累計実売台数4,000万台を達成[50]
7月7日 日本での販売台数300万台を突破。
12月7日 – 世界累計実売台数5,000万台を達成[51]
12月28日 日本での販売台数400万台を突破。2017年[編集]
7月21日 日本での販売台数500万台を突破。
12月7日 – 世界累計実売台数7,000万台を達成[52]2018年[編集]
1月14日 日本での販売台数600万台を突破。
8月1日 – 世界累計実売台数8,220万台を達成[53]。
8月21日 日本での販売台数700万台を突破。 
10月31日 – 世界累計実売台数8,610万台を達成[54]。2019年[編集]
1月8日 – 世界累計実売台数9,160万台を達成[55]。
12月31日 – 世界累計実売台数1億600万台を達成。2020年[編集]
4月30日 – CUH-2200AB01を除くCUH-2200シリーズとCUH-7200CB01の生産を終了[56]。
9月30日 – CUH-7000シリーズ(PS4 Pro)の全モデルの生産を終了[56]。
12月25日 – CUH-1000シリーズ、CUH-1100シリーズのアフターサービスの受付を終了。2022年[編集]
1月31日 – CUH-1200シリーズのアフターサービスを終了[57]。売上[編集]
[58]

PS4
2014.2.17~23

309000台
   2.24~3.2

66000台
   3.3~9

35000台
    3.10~16

30000台
  3.17~23

30000台
    3.24~30

23000台
   3.31~4.6

13000台
4.7~13

13000台
4.14~20

14000台
4.21~27

13000台
4.28~5.4

11000台
5.5~11

8500台
5.12~18

6800台
5.19~25

7500台
5.26~6.1

6500台
ハードウェア[編集]
この節の加筆が望まれています。PlayStation 4の設計にあたっては、ゲーム開発機と同じ一般的なPCの構造を踏襲しつつ、ゲーム開発者の力を活かすことが最優先とされた[59]。
特に、従来の傾向からすれば、ゲーム機としては破格の8GB(ゲーム用には5.5GB)も確保されたメモリの容量は開発者から好評であり、CPU用で256MB,GPU用で256MBしか確保されなかったPS3と比較して、非常に開発しやすい環境に変わった。メモリスワップによる動作のもたつき発生を防ぐため、PlayStation 4でも仮想メモリは使用できないような制約が掛けられている。ユニファイドメモリの採用により、GPUとCPUの取り扱うメモリ空間を共通化し高速なプログラムの開発を容易にした。
メインプロセッサには、既にPC向けに大量生産されている、AMDのx86-64アーキテクチャCPUのカスタム品が用いられている[60]。技術の進歩によりゲーム専用CPUを開発する優位性がなくなったためである。この点については、PSのCPU/GTE、PS2のEmotion Engine、PS3のCell Broadband Engineと、開発の容易さよりもピーク性能を重視して独自開発を行ってきた過去の流れから大きく変わった点と言える。
CPUとOSはゲーム用と非ゲーム用のシステムが複数稼働しており、スリープ中でもサイドCPUがソフトウェアのアップデート等の最低限の通信を行ったり、ゲーム中に配信用の動画をエンコード可能であるなど、先進的な機能が盛り込まれている。
コントローラーにはShareボタンが搭載され、ゲームの模様を録画、配信などの操作を簡便に行えるSNS時代に即した新機能を搭載した。

メインプロセッサー[編集]
この節で示されている出典について、該当する記述が具体的にその文献の何ページあるいはどの章節にあるのか、特定が求められています。ご存知の方は加筆をお願いします。(2016年11月)メインプロセッサーにはAMD製のPS4専用にカスタマイズされた[16]APU(CPUとGPUを統合したシングルチップ・プロセッサー)を搭載し、CPUには64ビットのカスタム「Jaguar」2基(計8コア)、GPUには1.84テラFLOPSの単精度浮動小数点演算性能を持つRadeonのカスタム品が採用されている。TSMCの28nmプロセス生産ラインで製造されている[61]。
このAPUはAMDが開発中のGPGPU支援技術HSAに@media screen.mw-parser-output .fix-domainborder-bottom:dashed 1px対応しており[疑問点 – ノート][62]、CPUとGPUに統一されたアドレス空間が提供され[注 6]、それぞれが相互のメモリー使用領域へ直接アクセスできるhUMA対応になっている[疑問点 – ノート][63]。
Supercharged PC ArchitectureコンセプトにおけるSupercharged、つまりPC仕様を超える独自強化の部分についてPlayStation 4のリードアーキテクトであるマーク・サーニーは、非常に多くの点があるが代表的なのものは4つあると語っている[64]。

CPUとGPUの間で高速にデータを転送できる機構。
GPU内のキャッシュ・メモリーからの書き戻し回数を減らす機構。
演算やグラフィックス描画の処理について多階層で優先順位を付けられる調停機構。
CPUの前処理をGPUに肩代わりさせる機能。以上の代表的な4点は全てメインプロセッサー関係である。

CPU[編集]
CPUにはx86-64命令セットを持つ低消費電力かつ低発熱な4コア「Jaguar」を2基搭載しており[65]、各CPUはそれぞれが持つ2MBのL2キャッシュを4つのコアで共有する。各コアは命令キャッシュ32KBおよびデータキャッシュ32KBのL1キャッシュを持っており[66]、全体では512KBとなる。
JaguarはAMDの一般に出荷される製品における前世代となるBobcatからパフォーマンスを向上させたもので、ゲーム機において特に重要となる浮動小数点の演算性能についてはSIMD浮動小数点演算(浮動小数点のベクトル演算)ユニットが旧来の64ビット幅から128ビット幅となり性能の倍増が図られている。

GPU[編集]
GPUのコアはGCN (Graphics Core Next) 系アーキテクチャで、搭載する18個のCU (コンピュートユニット) はそれぞれ16レーンのSIMD演算ユニットを4個持つ。動作クロックは800MHzであり、計1,152個の積和算ユニットを持つことから単精度浮動小数点の演算性能は1.84TFLOPSとなる。
PS3のRSXはDirectX 9世代の拡張アーキテクチャを採用していたが、本機では2世代進んだDirectX 11世代となる。グラフィックスパイプラインにはプリミティブの増減・出現・消失をGPU単体で行えるようになるジオメトリシェーダー、プリミティブの分割・増減・変位をプログラマブルに行えるテッセレーションステージが加えられており、命令セットや機能も多く追加された。RSXのベースとなったG70まで別れていたピクセルシェーダーやバーテックスシェーダーは統合され、ユニファイドシェーダー構成となっている。
GPUに関してはAMDの基本設計に対しSCEが多くのカスタマイズを施している。後述するGPGPUと純粋なグラフィック処理を混在できるようなGPU制御や、それに併せたGPGPU用のタスク制御機能の拡充などが行われた。提供されるAPIはPS3やPS Vita向けに提供されているものと同様の形態となり、抽象化レイヤーのないローレベルなものとなる。これはよりパフォーマンスを追求するためであり、OpenGLなどに慣れ親しんだ開発者向けに別途オーバーヘッドの少ないラッパーAPIとそのソースコードも提供される。

GPGPU[編集]
本機ではGPUでグラフィック処理以外の汎用演算処理を行うGPGPUが特に重視されている。GPUはその特性から単純な演算の繰り返しに長けており、浮動小数点演算においては本機のGPUはCPUに対して11.5倍も高速に処理を行うことができ(FLOPS比)、物理演算などを担わせれば高い性能を発揮することができる。PS3のCellに搭載されたSPUコアもSIMD浮動小数点演算を得意としていたが、本機ではこれをGPGPUによって担わせている。
GPGPUはGPUでグラフィック処理と汎用演算の双方を行うものであるが、グラフィック描画処理を実行する中で適宜余った性能を汎用演算に振り分けるという事は難しく、そのためグラフィック処理を抑え汎用演算のために性能を余剰させなければならないこと、加えて特にNVIDIAのGPUではグラフィック処理と汎用演算で内部メモリーの扱い方が異なるため、その都度モードを切り替える必要があり双方を同時に実行できない事などが問題点だった。そこで本機ではPS3で活用されたSPURS(SPU Runtime System; 余ったSPUなどのリソースを仮想化し自律的に演算処理を行わせる仕組み)を参考に、グラフィック処理と汎用演算を効率よく同時に行うことができるようカスタマイズが施されているとされる。その例としてGPUコアからL1/L2キャッシュをバイパスし10GB/sの帯域幅で直接メインメモリーを読み書きできるようになっていること、L2キャッシュに新たにvolatileタグが設けられメインメモリーに直接書き込むデータを区別できるようにされており結果としてGPUのキャッシュメモリーをすべてグラフィック処理用に効率よく割くことができるようになっていることなどが挙げられている。これらによりGPGPUをCPUのような感覚で容易に行うことができるとされている[60]。
GPGPUを支援するものとして前述のHSAなどがあるが、このようなアーキテクチャに基づいた統一的なプログラミング言語およびAPIを利用した場合は開発が容易になる反面処理効率を高めることが難しくなることから、SCEはまず独自の最適化技術を用いた独自シェーダー (PlayStation Shader Language; PSSL) を提供する。またそれに続いてより深いレベルでのハードウェアアクセス、中期段階としてOpenGLやDirectXなどの汎用API対応および完全なハードウェアアクセスも提供していくとした上で、長期的には開発を容易にするためCPUとGPUで同じプログラミング言語を使えるようにすることが目標とされている。

オーディオDSP[編集]
オーディオDSPにAMD TrueAudio technologyが採用されている[67]。

メインメモリー[編集]
この節で示されている出典について、該当する記述が具体的にその文献の何ページあるいはどの章節にあるのか、特定が求められています。ご存知の方は加筆をお願いします。(2016年11月)メモリ周りのアーキテクチャはPCと比べて特殊な構造になっている。メインメモリは、これまでもっぱらビデオカード用のVRAMなどに用いられてきた広帯域なGDDR5を8GB搭載する[注 7]。このメモリ拡充により、従来SONY製ゲーム機で問題視されてきたメモリ容量の少なさは解消された。帯域幅は176GB/sであり、PS2に搭載されていたVRAMの48GB/sを超えることとなったほか、PS3に搭載されていたXDR DRAMの25.6GB/sと比較しても約7倍もの転送速度を誇る。汎用のDDR3では192ビットインターフェイスでようやく40GB/sに届くとしており、SIEはその帯域幅の広さを強調している。
開発初期は8GBではなかったものの、メーカーサイドのクリエイターの意見を反映して、コストがかかるものの8GBを実現している[69]。
PS3ではシステム用・グラフィック用にそれぞれ別のメモリーが搭載(XDR DRAMとGDDR3、それぞれ256MB)されていたが、本機ではCPUとGPUが統合されたAPU直結となるので用途別にメモリー接続バスを分ける必要がなく共有となった。またHSAのhUMA対応によりメモリーマップが統一されたためGPUに処理を渡すためのデータを都度VRAMに転送する必要がなくなり、そのために生じていたボトルネックが解消されている[疑問点 – ノート][63]。
メモリーは256ビットバスでAPUに接続されている[70]。
メモリーには16個の4Gビットチップ(CUH-1000シリーズ[71]、CUH-1100シリーズ[72])、または8個の8Gビットチップ(CUH-1200シリーズ[73]、CUH-2000シリーズ[74]CUH-2100シリーズ)を搭載し、帯域幅から256ビットインターフェイス、5.5GT/s(英語版) の転送量を持つと見られている。

セカンダリープロセッサー[編集]
セカンダリープロセッサーには、メインプロセッサ用のメモリとは別に32MBのファームウェアと256MBの専用メモリが接続されており、メインプロセッサ用のファームウェアのロード、ゲームのサスペンドやレジューム、ネットワークのトラフィックコントロールをするなど、I/O制御用のサブシステムとなっている。
このセカンダリープロセッサーによりバックグラウンドでのアップロード・ダウンロード処理など、ストレージアクセスとダウンロードプロセスはすべてこのチップにより担われており、常に電源が供給され本体の電源が切られている間も常時ダウンロードを継続するとされる。このチップはメインCPUに比べて省電力であり、大きな電力を消費するメインCPUをダウンロードのためだけに待機中動作させ続ける(本体の電源を入れておく)必要がなくなっている[60]。

エンコーダー・デコーダー[編集]
PS4には動画の共有などに使用するためのハードウェア エンコーダー・デコーダーも搭載されている。これは単独で搭載されていてAPUやセカンダリープロセッサーから処理の委託を受ける[75]。
動画のエンコード・デコードのほかゲーム内の音声を再生するための圧縮音源デコード、オーディオチャットなどにも使用できる。この機能搭載によってリアルタイムのゲーム画面録画やゲームプレイリアルタイム中継等のエンコード・デコードにおいても、CPU、メインメモリー、帯域を一切使用しないと説明されている[76]。
このビデオ圧縮用のハードウェアを用いることで、PlayStation Vita (PS Vita) を用いたリモートプレイをほとんどオーバーヘッドなく行える。

ストレージ[編集]
ローカルストレージとして全モデルにハードディスクドライブを搭載していて、初期モデルは500GBである。CUH-1200BB01は1TBを搭載する。内蔵HDDはPS3同様に交換可能である[77]。
HDD格納場所は横置きにした場合の、BDドライブの上に当たる。本体を縦置きにした場合の上半分のパネルが取り外し可能になっており、そこに取り付けられている[78]。
対応ドライブは、2.5インチ、5400RPM、SATA 2インターフェイス、160GB以上の容量かつ9.5mmまでの厚さに対応[79][80]。160GB以上である理由は、セットアップ時の初期状態で92GB以上の領域をデフォルトでシステムが確保するためで、デフォルト構成のアプリケーションが使用する作業域を確保したり、ファームウェアのアップデート用のデータを格納したりするには、最低でも160GB以上の容量が必要であるためである。そのため、初期出荷モデルが標準で500GBのHDDを内蔵していても、空き容量はセットアップ時に408GB程度になっている。
USB 3.0端子による記憶領域の外部増設についてはシステムソフトバージョン4.50にてサポートされた[79]。
認識できる容量は250GB以上かつ8TBまでで、USB 3.0以上に対応した外付けストレージを利用することが出来る。外部ストレージに移動できるのはデータのみで、OSといったシステム領域は内蔵ストレージのみでしか扱えない。
内蔵HDDインターフェースであるSATA 2の最大データ転送速度は300MB/s、USB 3.0の最大データ転送速度は500MB/sで理論上は外付けのほうが高速だが、実際のゲームでの計測結果では、高速なストレージであるSSDを使用する際のロード時間短縮を内蔵HDDとの交換と外付けで比較した場合、ほぼ同じか内蔵HDD交換の方が高速化される傾向にあった[81]。PS4本体の起動や終了、スリープおよび復帰といったシステム自体の速度向上に関しては内蔵ストレージ交換のみのメリットである。後述のPS4 proに関しては、内蔵HDDインターフェースがSATA 3(最大データ転送速度600MB/s)であるため、通常型PS4以上に高速化が可能である。

OS(システムソフトウェア)[編集]
詳細は「PlayStation 4のシステムソフトウェア」を参照
PS4のユーザインタフェースは「PlayStation Dynamic Menu」と呼ばれている[82]。
OSには、”Orbis OS”と呼ばれるFreeBSD 9.0ベースのOSが用いられており[83][84][85]、PS Vita同様にマルチタスクに対応する[86]。
PS Storeからゲームをダウンロードする際に、段階的にインストールをすることで完全にダウンロードが終了する前からそのゲームの一部機能が実行できるインスタントプレイ機能があり[注 8]、SIEはPlayGoと呼称している[87]。
ゲームソフト再生においては、地域判定せずにリージョンフリーの扱いをしている[88]が、公式サイトのFAQによれば、各ソフトウェア会社の判断でリージョンロックがかけられる場合があることが示唆されている。SCEは各地域の安全規格や動作保証の観点から、居住地域で販売されているPS4本体やゲームソフトの購入を推奨している。また、海外版本体を国内で使用した場合はサポートの対象外となる。
PS4はPS3同様にマルチユーザーに対応していて、一台に対して複数アカウントを設定可能で使用者を切り替えることが出来る[89]。さらにPS4ではマルチユーザーに加えて、マルチアカウントで、最大4人まで同時サインインが可能[90]PS4がある場所に集うローカルでの対戦でPlayStation Network (PSN) アカウントを持ち寄った対戦が可能になった。
機能追加やセキュリティ強化、不具合修正のため、最新のバージョンに更新することが推奨されている。
自動的に更新データをダウンロードする機能はPlayStation Plusが提供するサービスであるが、PS4の場合は、さらにインストールまで自動的に行う機能も追加された上で全ユーザーが利用可能となった[91]。ただし、スタンバイモードでの定期チェック及び自動ダウンロード機能はPlayStation Plus加入者限定となる。
8GBあるメインメモリーのうち、ゲームが使える容量はゲーム開発者には知らせてあるものの一般には非公開である。OS側も、OS自身や非ゲームアプリケーション動作用にシステムリザーブ領域が有る[89]。

いつも使うPS4[編集]
PS4ではユーザーの持つダウンロード版ゲームコンテンツの扱いが変更されている。「いつも使うPS4」としてPSNアカウントにPS4を登録すると、そのPS4の主利用者(プライマリーユーザー)としてPSNアカウントに機器登録される。その場合いくつかの特権がそのPS4に対して認められる[24]。
以下に、「いつも使うPS4」登録したPS4を持っているユーザーの立場から見たダウンロード版ゲームの扱いを示す。

ダウンロード版ゲームコンテンツの扱い

いつも使うPS4
それ以外のPS4
プライマリーユーザー(自分)

使える。
自分がPlayStation Plus会員の場合は、フリープレイゲームも利用可能。

サインインしている間だけ自分のDL版ゲームが使える。そのPS4に無い時はダウンロードも可能。
そのPS4のプライマリーユーザーが持つDL版ゲームも使える。
自分またはそのPS4のプライマリーユーザーが、PlayStation Plus会員の場合は、会員同様にオンラインマルチプレイが利用可能になる。
自分がPlayStation Plus会員の場合は、フリープレイゲームもサインインの間その本人が利用可能。その他のユーザー

プライマリーユーザーのDL版ゲームが使える。
プライマリーユーザーが、PlayStation Plus会員の場合は、会員同様にオンラインマルチプレイが利用可能になる。

その本人しか使えない。ただし、そのPS4のプライマリーユーザーが持っているゲームのみは使える。
そのPS4のプライマリーユーザーがPlayStation Plus会員の場合は、会員同様にオンラインマルチプレイが利用可能になる。
その本人がPlayStation Plus会員の場合は、フリープレイゲームもサインインの間その本人が利用可能。それぞれのPS4のプライマリーユーザーが持つDL版ゲームは、使用時にプライマリーユーザー本人のサインインは不要。使用は既にインストール済みのゲーム限定となる。他人が勝手にダウンロードする事は出来ない。
同時にサインイン可能なPS4の台数は「いつも使うPS4」以外には1台のみなので、他のPS4にサインインした場合は、用が済んだ時にサインアウトした方が良い。
「いつも使うPS4」として登録できるのはPSNアカウントに対して1台のみであり、その登録解除はその設定を行った「いつも使うPS4」自身でしか出来ない。セカンドスクリーン[編集]
PS Vita、iPhoneやiPad、Android搭載のスマートフォンやタブレット端末に専用のソフト「PlayStation App」(プレイステーション アップ)をインストールすることで、ネットワークを通じてそれらの機器を本機と連携した第二の画面として使用できる。
ゲームのプレイ中にテレビ画面には納まらない情報を手元の機器で表示したり、フレンドがプレイ中の本機の画面を観覧する、外出時にフレンドのアクティビティを見たりPS Storeで買い物をする等のPS4外部端末としての利用等といった使用方法が挙げられている[60][92]。また、文字入力時にセカンドスクリーン端末のタッチキーボードを使用できる。
特にPS Vitaとの連携は特別なものであり、システムレベルの連携が考慮されている[60]。
スマートフォン、タブレット端末のPlayStation Appは2014年2月14日に公開され、Android 4.0以降、iOS 6以降に対応する[39]。最大16台までのスマートフォン、タブレット端末をPS4に登録可能になっている。

リモートプレイ[編集]
本機ではPS3に続き、PS Vitaなどの画面に本体の映像を転送しかつ本体をコントロールできるリモートプレイ機能を搭載する。ローカルネットワーク上に留まらず、外出先から本機の遠隔操作を行うことも可能とされる。
対応端末はPS Vita(Vita側要システムソフトウェア3.00以上)とPS Vita TV(PS4側要システムソフトウェア1.70以上、Vita TV側要システムソフトウェア3.15以上)、Androidスマートフォンやタブレット (Android 5.0以降)、iPhoneやiPad等のiOSデバイス(iOS 12.1以降)[93]、Windows PCやMacintosh[94]。
PS3ではリモートプレイ用に転送する映像をCPUで変換する必要などがあり、個別のゲームソフトごとにリモートプレイに対応するため特別な実装を行うなど困難を伴うものであったが、本機ではこの処理をシステム側で対応するようになり、操作ボタン配置の相違などを考慮するだけで対応できるようになった。またPS3では本体のリモートプレイと本体の映像出力を同時に行えなかったが、本機では同じ画面を同時に出力するミラーリングや、それぞれに個別の画面を出力することなどが可能となっているとされている[95]。リモートプレイへの切替は、PS3の時のように予めリモートプレイモードに切り替えるものではなく、何時でも切り替えられるものになっている[96]。カメラ対応など物理的な理由によるもの等を除いて、ほとんどのPS4専用ソフトをリモートプレイで楽しめる[97]。
なお、PS Vitaに存在しないL2/R2、L3/R3ボタンは、前面や背面タッチパッドで代用するなどのカスタマイズも可能なようにPS Vitaのクライアントを開発している[96][98]。
Android及びiOS端末を使用したリモートプレイには、専用のアプリ「PS4 Remote Play」が必要となる。操作には画面上に表示される仮想ボタンやスティックを使用する。DUALSHOCK 4とBluetooth接続して使用することも可能である。
ストリーミング映像の解像度は、PS4本体およびクライアント機器によって異なり、360p/540p/720p/1080p(PS4 Pro本体とAndroid/iOS端末、Windows PC、Macの接続時のみ出力可能)に対応する。
フレームレートは、すべてのクライアント機器で「標準」「高」から選択できるが、「高」選択時はゲームプレイの録画機能が一時停止される。
安定したストリーミングを行うためには、いずれもネットワーク品質に合わせて設定する必要がある。
公式アプリではWi-Fi接続が必須とされ、モバイルデータ通信時は接続できない仕様となっている。

オーディオ・ビジュアル[編集]
PS4 Proのみ、4K解像度 (2160p) に対応しSD出力(480iと480p)には対応していない[15]。
Blu-ray Discビデオ再生(UHD Blu-ray ディスクは非対応[15])、DVDビデオ再生に対応する[注 9]。スーパーオーディオCDの読み込みには対応せず、コンパクトディスク (CD) については読み込みは対応するものの音楽再生機能は持たない[86][60][100]。USBストレージ機器内のMP3やAACファイルの再生機能はシステム・ソフトウェア2.0で実装された。Ver.2.50ではFLACやDSEEにも対応[101]。
縦置きにした時に本体上部になる箇所には、HDMI、DTS-HDマスターオーディオ7.1、ドルビーTrueHD、Blu-ray Discの各ロゴマークが見て取れる[102][103]。製品ではDTS-HDマスターオーディオデコーダーがPS4発売時点最新の7.1が搭載される事がDTSから発表された。それに伴い本体表記のDTS-HDロゴも変更されている。PS4は同デコーダー初の搭載製品となる[103]。オブジェトベースオーディオ(Dolby AtmosとDTS:X)にも対応する[104]。
発表時ではAVマルチ端子が搭載予定だったが、後に変更されて映像出力はHDMIに統一される事となった。
このためHDMI端子を持たない機器(ハイビジョンブラウン管テレビなど)では使用できない(変換機器やセレクタを使った接続は可能だがサポート対象外になる)[105]。PS4 Proでは最低出力画質が720pのため、HDMI入力がHDまたは4K画質に対応していない機器では使用できない。
システムソフトウェアバージョン4.00以降は明暗部を再現し、色幅を広範囲にするハイダイナミックレンジ(HDR)出力に全モデルが対応した)[106]。
なお、HDMIについては、ゲームを含むどんな映像データであろうと、HDCP (High-bandwidth Digital Content Protection) 規格に対応していない機器をHDMIケーブルで接続すると、PS4からの映像および音声を出力できないことがユーザーズガイドで明言されている。この仕様は出力する映像データの著作権保護が目的であるため、シェア機能で投稿可能なゲームの映像についてはHDCP認証を一時的に無効化する修正を行うことで外部機器での録画ができるようにするファームウェアのアップデートがされた[注 10]。
4K解像度を表示するには、接続するHDMIケーブルが18Gbps対応のものである必要があるとともに、表示側のディスプレイがHDCP 2.2に対応している必要がある。HDR10についてもHDCP 1.4以上に表示側のディスプレイが対応しているとともに接続するHDMIケーブルが18Gbps対応のものである必要になることがある。表示側のディスプレイが対応が必要なのは言うまでもないが、広帯域対応のHDMIケーブルを使用しないと帯域不足になり正常に表示できない。ディスプレイとゲーム機との間にパススルーの機器を接続する場合においてもその機器が広帯域対応である必要がある。

DUALSHOCK 4[編集]
DUALSHOCK 4
詳細は「DUALSHOCK#DUALSHOCK 4」を参照
DUALSHOCK 4(デュアルショック4)と呼ばれるこのコントローラではPlayStation 3のDUALSHOCK 3からデザインの変化はもとより、タッチパッドの採用を筆頭に様々な変更が施された[107]。デザインが変更されるのは今回がはじめてとなる。このコントローラーは本体に1つ同梱されるほか、別売りで販売もされる。
CUH-2000系の発売に伴い新型に切り替わり、持っているプレイヤーがライトバーの色を確認できる、USBによる有線接続に対応といった性能の違いが存在する。
このコントローラーを踏襲したPS公式ライセンス取得モデルもある[108][109]。ただし、ホーム画面で「設定」を選択、「システム」を選択すると「×ボタンで決定する」にチェックし、○ボタンを及び×ボタンを決定ボタン、×ボタン及び○ボタンをキャンセルボタンをに変更することが可能。

PlayStation Camera[編集]
PlayStation Camera (CUH-ZEY1)
詳細は「EyeToy#PlayStation_Camera」を参照
PlayStation Camera(旧称:PlayStation 4 Eye)と呼ばれる専用のカメラが別売りのオプションとして販売される(PlayStation VRには必須[110])。

PlayStation VR[編集]
詳細は「PlayStation VR」を参照
バーチャルリアリティに対応した、PlayStation Cameraと組み合わせて使用するヘッドマウントディスプレイ(バーチャルリアリティシステム)[111]。
「PSVR Aim Controller」というガン型コントローラーもある[112]。

PlayStation Move[編集]
詳細は「PlayStation Move」を参照
従来のPlayStation Moveモーションコントローラ(ナビゲーションコントローラ)との互換性があり、PS4のオプションのPlayStation Cameraと組み合わせて使用する。PS4の標準コントローラであるDUALSHOCK 4はモーションコントローラーの光るタマと同じ役割の「ライトバー」を搭載するため、PlayStation CameraはDUALSHOCK 4の位置も認識できるが、ソニーワールドワイドスタジオヨーロッパのMichael Denny副社長は、「PlayStation Moveの全ての機能と一緒というわけではない」とし、その理由として「Moveコントローラーは多くの動きを検知するために自由に設計できたから」と語っている[113]。
なお、DUALSHOCK 4とはUSB端子の形状が違うため、充電用ケーブルの共用はできない。そのためPlayStation VR発売時に再発売された新パッケージ(CECH-ZCM1JY)にはDUALSHOCK 3仕様の充電ケーブルが追加され、後にPS4専用のPlayStation Moveモーションコントローラー(CECH-ZCM2)が発売された。

サポートするビデオディスク[編集]
サポートするビデオディスクを以下に列挙する[114]。

Blu-ray DiscBD-ROM (BDMV)Blu-ray/DVDのハイブリッドディスクを含む。BD-R/RE (BDAV)ただし、ファイナライズされていないものはサポートしない。Blu-ray 3D (ソフトウェア・アップデートにより対応)DVDDVD-ROM
DVD-R/RW (video mode, VR mode)
DVD+R/RWAVCHDおよびCPRMをサポート。
ただし、ファイナライズされていないものはサポートしない。以下のものはサポートしない。

CD-DA
Video CD
DVD-RAM
BD-RE ver.1.0
BD-R/RE XLカスタムサウンドトラック[編集]
ゲーム中にバックグラウンドで好きな曲を再生することができる「カスタムサウンドトラック」機能は、PS3ではソフト側で対応しているタイトルのみだったが、PS4ではUSBストレージ機器の曲が本体側で対応している[115]。なお、対応していたSony Entertainment Networkの有料サービスである「Music Unlimited」は2015年3月で終了し後継サービスのSpotifyによる「PlayStation Music」へと移行した(日本では2016年9月29日よりサービス開始)[116]。

シェア[編集]
本機は新たに「シェア」機能を搭載している。ゲーム内容は常時録画され、コントローラに新たに設けられた「SHAREボタン」を押すことによって現在進行中のゲーム動画をインターネット上に配信すること(実況プレイ)や、録画されたゲーム動画やスクリーンショットを切り出して共有できるようになっている。
フレンド間や他のプレーヤーでゲームプレイ中継が行えるようになり、コメントをリアルタイムで受け取ることも可能である。「セカンドスクリーン」機能によってフレンド側の観戦はPS Vitaに限らずスマートフォン・タブレットにも対応する。
ただし、このシェア機能に対しては、ゲーム側の設定により、ネタバレに繋がる等のシーンを公開禁止にしたり、ゲーム中の音声をオフにしたりといった制限を加えられるようになっている[117][注 11]。

利用できるオンラインサービス[119]スクリーンショットのアップロード – Facebook、Twitter
ビデオクリップ(プレイ動画)のアップロード – Facebook、YouTube
ブロードキャスト(配信) – Twitch、ニコニコ生放送、YouTube、Ustream(終了[120])、Dailymotion(終了[121])ブロードキャスト(配信)は視聴者が観戦するだけではなく、何かしらの「アクション」を起こして、そのゲームをプレイしている人に介入できる仕組みも用意されている。

シェアプレイ[122][119]画面の共有
ビジターがあなたに代わってプレイする
一緒にゲームをプレイするこのシェアプレイはフレンドであることが前提条件である。

フレンド[編集]
元々PSNが持っているフレンド登録機能だが、本機ではソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) との連携が行われ、実名をより積極的に利用する方針となっている。SNSから取り込まれたフレンドには実名を表示するといったことが可能となった[96]。
PSNのIDに対して既に登録されている実名の他に、プロファイル[要曖昧さ回避]写真も登録可能になった[82]。フレンドの間で「実名リクエスト」を行い、双方で合意が取れればそのID間では実名とプロファイル写真が公開される。つまり、フレンドには匿名フレンドと実名フレンドの2種類が存在することになる。これはシステム上でもゲーム上でも同じ扱いになる[82]。なので実際の友人の場合には、実名フレンド化するとIDの識別が早い効果がある。
登録最大数が従来の100人から2000人に拡張される[82]。

互換性[編集]
これまでのPlayStation 2・PlayStation 3(CECHA、CECHB、CECHC、CECHEのみ)では本体が後方互換性を持ち前世代機のパッケージソフトウェアをプレイできるようになっていたが、前述のハードウェアによるPS1・PS3互換のための部品が省かれPS1 – PS3非対応となり、本機にはエミュレーションやハードウェア自体による直接の互換性は搭載されない[123]
。これは前世代機であるPS3が採用していたCellとの互換性を実現することが困難なためであり、この事から前世代機向けのパッケージソフトウェアをそのまま起動することはできなくなっている(次世代機のPlayStation 5も同様)。ただし、2022年より一部のPS・PS2用ソフトに関しては、PS4、PS5でプレイできるPS Plus版のダウンロード販売が開始され、PS・PS2の互換性を持たないPS4でもプレイ可能となった。

クラウドゲーム[編集]
詳細は「PlayStation Now」を参照
互換とは異なるが、一方でクラウド型ゲームサービスを提供するGaikaiを買収(子会社化)しており、同社の技術を用いて、まずはPS3タイトルをPS4でのストリーミングで遊べるサービスを提供し、その後に長期的な目標として全てのプレイステーションコンテンツを提供することが予告された[124]。またPlayStation Storeからゲームをダウンロードする前にストリーミングで試遊するサービスなども同様に2014年に提供とされた。
2014年1月7日にラスベガスで開催されたCESで前述のGaikaiによるクラウド型ゲームサービスが、PlayStation Nowという名称で正式発表された[25]。PS3とPS2のゲームに対応する。2014年夏に北米でオープンベータテストが開始され、日本でも2015年9月からβサービスの提供が開始された。150タイトル以上が配信されている。

Webブラウザー[編集]
World Wide Webを閲覧可能なウェブブラウザを標準搭載している。WebKitをベースにしていて[79]、Flashには対応していない[125]。HTML5に対応しており、HTML5のページであれば動画が埋め込まれたページでも表示可能である[100]。

DRM(デジタル著作権管理)[編集]
中古ソフトの扱い[編集]
PS4では中古ソフトも制限なく起動する。
PS4の発表前、「次世代PlayStationでは中古ソフトが制限される」という噂が流布していた[126]。また、ソニーが取得していた特許[注 12]によって本機がアクティベーション対応になり、「中古ソフトでのプレイ」や「ソフトの貸し借りによるプレイ」が不可になるのではないかとも指摘されていた[127][128]。これについて2013年2月にSCEワールドワイドスタジオの吉田修平プレジデントは「『ゲームのディスクを買って、他の人が持っているPS4で動かせるのか』と聞かれれば、「動きます」と答えた[129]。しかしDRMによる中古ソフト制限の噂は止まず、PS4で中古ソフトの制限を行わないことを求めて吉田をはじめとするSCEやゲーム業界関係者のTwitterアカウントに対しメッセージを送る運動がインターネットフォーラムのNeoGAFで提起され、実行に移された[130]。
2013年6月のE3におけるSCEのプレスカンファレンスでは、中古ソフトの制限がPS4では行われないと改めて発表され、会場の聴衆から大歓声が起こった。また、SCEは中古ゲームの説明ビデオと称する動画[131]をインターネット上で公開した。吉田によれば、中古ソフトの扱いについて以前からPS3と同じ方針であり、中古ソフトに関するポリシーにも余り迷いは無かったが、いったい何が起こったのか何故か大事になってしまったので、冗談半分ながら急遽説明ビデオを作成したという[132]。
ソフトメーカーでは新品購入者と中古購入者に差を設けるために、特定のアイテムが一回だけダウンロード出来るようにして、新品購入者がそのアイテムをダウンロードせずに中古売却しない限り、中古購入者はそのアイテムをダウンロードできないようにしている事例がPS4やそれ以外のハードのゲームソフトでも多く見られる。

オンライン認証[編集]
PS4ではディスク版のゲーム再生中でもオンライン認証を全く行わないことがElectronic Entertainment Expo 2013で発表された[133]。

仕様[編集]
本体仕様の一覧[134]
メインプロセッサー

AMD製カスタムAPU(シングルチップ)
 

CPU

“Jaguar” 8コア(x86-64)
GPU

Radeonカスタム品
CUH-1000/1200/2000: 1.84TFLOPS
CUH-7000: 4.20TFLOPSセカンダリープロセッサー

省電力カスタムCPU[22]サウスブリッジ部分の処理も担当メインメモリー

8GB GDDR5+256MB DDR3
システム・グラフィック共用CUH-7000: 8GB GDDR5+1GB DDR3

外形寸法(幅×高さ×奥行き)

CUH-1000/1200: 約275 mm × 53 mm × 305 mm
CUH-2000: 約265 mm × 39 mm × 288 mm
CUH-7000: 約295 mm × 55 mm × 327 mm質量

CUH-1000: 約2.8 kg
CUH-1200: 約2.5 kg
CUH-2000: 約2.1 kg
CUH-2100: 約2.0 kg
CUH-7000: 約3.3 kg
CUH-7100: 約3.2 kg光学ドライブ

読み出し専用 Blu-ray Disc/DVD/CDドライブ[注 13] 

BD

6倍速(角速度一定)
DVD

8倍速(同上)
CD

現在は読み取り不可。ドライブ自体は対応[60]
入出力

USB 3.0×2/CUH-2000: USB 3.1 Gen.1×2/CUH-7000: USB 3.1 Gen.1×3
スタンバイ中も給電される
AUX端子×1(PlayStation Camera用)通信

イーサネット (1000BASE-T)
無線LAN
CUH-1000/1200:IEEE 802.11 b/g/n
CUH-2000/7000:IEEE 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth[注 1]CUH-1000/1200:Bluetooth 2.1(EDR)
CUH-2000/7000:Bluetooth 4.0出力端子

HDMI(ブラビアリンク対応、v1.4a[135][136]/CUH-7000: 2.0b)
光デジタル(CUH-2000を除く)ストレージ

Serial ATA 2.0/CUH-7000: Serial ATA 3.0[5]電源

AC電源端子100 – 240 V, 50/60 Hz[33](電源ユニット内蔵)定格消費電力252 W[137]最大消費電力250 W[33]/CUH-1200: 230 W/CUH-2000: 165 W/CUH-7000: 310 W
オペレーティングシステム

FreeBSDベース
動作環境温度

5 – 35℃[33]バリエーション[編集]
CUH-1000系[編集]
CUH-1000系
希望小売価格は39,980円。PS3初期モデルに搭載されていたタッチセンサー方式の電源スイッチ、ディスクイジェクトスイッチが復活。また、スロットローディング方式も復活している。また、PS1、PS2、PS3機能に非対応、CUH-1000シリーズ、CUH-1100シリーズは、部品在庫の枯渇により2020年12月25日(金)をもってアフターサービスの受付を終了した。

スタンダードモデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
CUH-1000AB01
ジェットブラック 500GB
2014年2月22日
CUH-1000AA01
ジェットブラック 500GB PlayStation Camera同梱版
2014年2月22日
CUH-1100AB01
ジェットブラック 500GB
2014年9月30日
CUH-1100AB02
グレイシャー・ホワイト 500GB
2014年10月9日
CUH-1100AA01
ジェットブラック 500GB PlayStation Camera同梱版
2015年4月1日
限定モデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
備考
CUHJ-10000
First Limited Pack
2014年2月22日

CUHJ-10001
First Limited Pack with PlayStation Camera
2014年2月22日

MGSV-GZ5000
METAL GEAR SOLID V GROUND ZEROES FOX EDITION
2014年3月20日
ソニーストア限定販売
CUHJ-10002
2014 FIFA World Cup Brazil Limited Pack
2014年6月5日

CUHJ-10003
2014 FIFA World Cup Brazil Limited Pack with PlayStation Camera
2014年6月5日

CUH-1000AB01/LU
The Last of Us Remastered Limited Edition
2014年8月21日
ソニーストア限定販売
CUHJ-10005
Destiny Pack
2014年9月11日

CUHJ-10005/DE
Destiny Pack Limited Edition
2014年9月11日
ソニーストア限定販売
CUH-1100A A20
PlayStation®4 20周年アニバーサリー エディション
2014年12月3日[注 14]
ソニーストア限定販売全世界合計12,300台限定
CUHJ-10006
ドラゴンクエスト メタルスライム エディション
2014年12月11日

CUHJ-10007
Grand Theft Auto V Pack
2014年12月11日

CUH-1100AB/GE
GOD EATER 2 RAGE BURST Edition
2015年2月4日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/RK
龍が如く0 桐生一馬 Edition
2015年3月12日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/RM
龍が如く0 真島吾朗 Edition
2015年3月12日
ソニーストア限定販売
CUHJ-10008
FINAL FANTASY 零式 HD 朱雀エディション
2015年3月19日

CUH-1100AB/OP
ワンピース 海賊無双3 Special Edition
2015年3月26日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/BL
Bloodborne Limited Edition
2015年3月26日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/NP
新次元ゲイム ネプテューヌVII ネクストパープル Edition
2015年4月23日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/NW
新次元ゲイム ネプテューヌVII ノワール Edition
2015年4月23日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/SM
新次元ゲイム ネプテューヌVII 守護女神 Edition
2015年4月23日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/FF
FINAL FANTASY XIV HEAVENSWARD EDITION
2015年6月23日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/BM
バットマン:アーカム・ナイト KNIGHT EDITION
2015年7月16日
ソニーストア限定販売
CUH-1100AB/SB
戦国BASARA 10th Anniversary Edition
2015年7月23日
ソニーストア限定販売
CUH-1200系[編集]
希望小売価格は39,980円。2015年10月1日より34,980円に改定。CUH-1100との違いは、CUH-1100から8%の消費電力低減と10%の軽量化をし、HDDカバー表面は本体と同様のシボ加工に変更された[138][139]。CUH-1000系の電源スイッチ、ディスクイジェクトスイッチはタッチセンサーだったが、この世代より物理的ボタンに変更となった。CUH-1200シリーズは 2022年1月31日(月)をもって部品在庫の枯渇によりアフターサービスの受付を終了した。

スタンダードモデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
CUH-1200AB01
ジェットブラック 500GB
2015年6月24日
CUH-1200AB02
グレイシャー・ホワイト 500GB
2015年6月24日
CUH-1200BB01
ジェット・ブラック 1TB
2015年12月3日
限定モデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
備考
CUHJ-10009
METAL GEAR SOLID V LIMITED PACK THE PHANTOM PAIN EDITION
2015年9月2日

CUH-1200AB/AM
アルスラーン戦記×無双 Limited Edition
2015年10月1日
ソニーストア限定
CUHJ-10010
コール オブ デューティ ブラックオプスⅢ リミテッドエディション 1TB
2015年11月6日
日本国内では初の1TB HDD搭載モデル[140]CUH-1200AB/SG
ソードアート・オンライン ゲームディレクターズ・エディション 《Aincrad》 Model
2015年11月19日
ソニーストア限定
CUH-1200AB/JJ
ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン Limited Edition
2015年12月17日
ソニーストア限定[注 15]CUH-1200AB/RK
龍が如く 極 Edition
2016年1月21日
ソニーストア限定
CUH-1200AB/DB
ドラゴンクエストビルダーズ エディション
2016年1月28日
ソニーストア限定
CUH-1200AB/SF
ストリートファイターV スペシャルパック(全4種あり)
2016年2月18日
ソニーストア限定[注 16]CUH-1200AB/DS
DARK SOULS III Limited Edition (HDDは500GBと1TBの2種あり)
2016年3月24日
ソニーストア限定[注 17]CUH-1200AB/SO
スターオーシャン5 エディション
2016年3月31日
ソニーストア限定
CUH-1200AB/PO
ファンタシースターオンライン2 エディション
2016年4月20日
ソニーストア限定[注 18]CUHJ-10011
アンチャーテッド リミテッドエディション
2016年4月26日

CUH-1200AB/BH
バイオハザード スペシャルパック
2016年6月23日
ソニーストア限定[注 19]CUH-1200AB/HM
初音ミク -Project DIVA- スペシャルパック
2016年6月23日
ソニーストア限定[注 20]CUH-2000系 (PS4 Slim)[編集]
CUH-2000系 (PS4 Slim)(グレイシャー・ホワイト)
希望小売価格は29,980円[141]。小型・軽量化の低価格モデル。主な変更点は筐体デザインの変更、USB 3.0 ×2からUSB 3.1 Gen.1 ×2に変更、IEEE 802.11ac及びBluetooth 4.0の対応、光デジタル端子の削除等。また、CUH-1200系までは電源ランプが本体上面の中央部分を横断するライン状だったが、この世代より電源ボタン部分に内蔵した小型のランプに変更となった。

スタンダードモデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
CUH-2000AB01
ジェット・ブラック 500GB
2016年9月15日
CUH-2000BB01
ジェット・ブラック 1TB
2016年9月15日
CUH-2000AB02
グレイシャー・ホワイト 500GB
2017年2月23日
CUH-2000BB02
グレイシャー・ホワイト 1TB
2017年2月23日
CUH-2100BB01
ジェット・ブラック 1TB
2017年7月4日
CUH-2100AB01
ジェット・ブラック 500GB
2017年7月24日
CUH-2100AB02
グレイシャー・ホワイト 500GB
2017年7月29日
CUH-2100BB02
グレイシャー・ホワイト 1TB
2017年7月29日
CUH-2200BB01
ジェット・ブラック 1TB
2018年6月25日
CUH-2200AB01
ジェット・ブラック 500GB
2018年7月2日
CUH-2200BB02
グレイシャー・ホワイト 1TB
2018年7月5日
CUH-2200AB02
グレイシャー・ホワイト 500GB
2018年8月2日
限定モデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
備考
CUHJ-10012
Persona 5 Starter Limited Pack
2016年9月15日

CUHJ-10013
FINAL FANTASY XV LUNA EDITION
2016年11月29日

CUHJ-10014
龍が如く6 Starter Limited Pack
2016年12月8日

CUH-2000AB01/KH (HDD 500GB)CUH-2000BB01/KH (HDD 1TB)
KINGDOM HEARTS 15th ANNIVERSARY Edition
2017年1月12日
ソニーストア限定
CUH-2000AB01/NA (HDD 500GB)CUH-2000BB01/NA (HDD 1TB)
NieR:Automata Emil Edition
2017年2月23日
ソニーストア限定
CUHJ-10015
ドラゴンクエスト ロト エディション
2017年7月29日

CUH-2100AB01/CR (HDD 500GB)CUH-2100BB01/CR (HDD 1TB)
Code:Realize 〜彩虹の花束〜 Special Edition
2017年8月24日
ソニーストア限定
CUH-2100AB01/SK (HDD 500GB)CUH-2100BB01/SK (HDD 1TB)
英雄伝説 閃の軌跡III Special Edition
2017年9月28日
ソニーストア限定
CUHJ-10016
グランツーリスモSPORT リミテッドエディション
2017年10月19日

CUHJ-10017
FIFA 18 Pack
2017年9月29日

CUHJ-10018
コール オブ デューティ ワールドウォーII リミテッドエディション
2017年11月3日

CUH-2100AB01/MK (HDD 500GB)CUH-2100BB01/MK (HDD 1TB)
初音ミク Project DIVA Future Tone DX スペシャルパック
2017年11月22日
ソニーストア限定
CUH-2100AB01/K2 (HDD 500GB)CUH-2100BB01/K2 (HDD 1TB)
龍が如く 極2 Edition
2017年12月7日
ソニーストア限定
CUHJ-10022
MONSTER HUNTER: WORLD Starter Pack Black
2018年1月26日

CUHJ-10023
MONSTER HUNTER: WORLD Starter Pack White
2018年1月26日

CUH-2100AB01/SM (HDD 500GB)CUH-2100BB01/SM (HDD 1TB)
真・三國無双8 Edition
2018年2月8日
ソニーストア限定
CUH-2100AB01/HG (HDD 500GB)CUH-2100BB01/HG (HDD 1TB)
北斗が如く Edition
2018年3月8日
ソニーストア限定
CUH-2100AB01/VC (HDD 500GB)CUH-2100BB01/VC (HDD 1TB)
戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition
2018年3月21日
ソニーストア限定
CUH-2100AB01/OD (HDD 500GB)CUH-2100BB01/OD (HDD 1TB)
カリギュラ オーバードーズ Limited Edition
2018年5月17日
ソニーストア限定
CUH-2100ABZN
Days of Play Limited Edition
2018年6月8日

CUHJ-10026
MONSTER HUNTER: WORLD Value Pack
2018年7月26日

CUH-2200AB01/KD (HDD 500GB)CUH-2200BB01/KD (HDD 1TB)
KINGDOM HEARTS III EDITION
2019年1月25日
ソニーストア限定
CUH-2200AB01/JF (HDD 500GB)CUH-2200BB01/JF (HDD 1TB)
JUMP FORCE Edition
2019年2月14日
ソニーストア限定
CUH-2200BBZR

Days of Play Limited Edition

2019年6月7日

CUHJ-10030
モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション Starter Pack Black
2019年9月6日

CUHJ-10031
モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション Starter Pack White
2019年9月6日

CUH-2200AB01/PR_CUH-2200BB01/PR

ペルソナ5 ザ・ロイヤル LIMITED EDITION ジェット・ブラック

2019年10月31日

CUH-2200AB02/PR_CUH-2200BB02/PR

ペルソナ5 ザ・ロイヤル LIMITED EDITION グレイシャー・ホワイト

2019年10月31日

CUHJ-10035
FINAL FANTASY VII REMAKE Pack
2020年4月10日

CUH-7000系 (PS4 Pro)[編集]
CUH-7000系 (PS4 Pro)
この節の加筆が望まれています。発売当初の希望小売価格は44,980円[14]、2018年10月より39,980円。PSプラットフォームとしては初めてのハイエンドモデル(新たな世代のコンソールではなく、専用ゲームはない)[15][142]。モデルチェンジサイクルの新しい提案とされる[5]。
基本的な仕様はCUH-2000系に準ずるが、CUH-7000ではハードスペックがフルHDから4K仕様に強化されている。これにより、1080p出力時のBD再生画質はソニー製を含めて市場に出回っている高級BDプレーヤーをも上回るほどに画質が向上。「PS4Pro Enhanced」と表記されたゲームソフトをプレイする場合は一部の映像表現が通常版PS4よりも強化される。CUH-2000系で廃止となったライン状の電源ランプは、横置き時の本体前面の下側スリットが光る形での搭載となっている。
一方、画面出力画質は480iと480pに非対応となり、新たに2160pが追加。最低の画面出力画質が720pとなり、SD規格のテレビとのHDMI接続が不可能となった。

ゲームの疑似4K描画またはアップスケール[143]基本的にフル4K描画は行わない。PS4 Pro対応アプリケーションでは、2560×1440ピクセルや2840×1600ピクセルなどといったフルHDを超える適当な解像度でレンダリングしこれを4K解像度にアップスケールして出力。既存のPS4対応アプリケーションでは、単純に4K解像度にアップスケールして出力。
4K Blu-ray/UHD Blu-rayには非対応[5]従来モデル同様にDVDビデオとBlu-ray Discの再生には対応。DVDビデオなどのSD映像の再生については、最低出力画質が720pのためアップコンバートされてからの映像出力となる。
HDMI 2.0bに対応(HDR10と完全互換。ただし、Dolby Visionは非対応)、USBが1基追加、光デジタル端子実装、Serial ATA 3対応[5]。
標準搭載のHDDは通常版PS4と同じSATA 2規格のHDDであり、SATA3の性能を発揮するのはSSD等の高速なストレージに交換した場合に限られる[144]。
4K対応ストリーミングビデオ対応
CPU 1.6GHzから2.1GHzへ拡張
GPU 1.84TFLOPSから4.20TFLOPSへ拡張、CU(コンピュートユニット)18基から36基へ拡張
メインメモリ GDDR5 帯域が176GB/secから218GB/secへ拡張
サブメモリ DDR3 256MBから1GBへ拡張
リモートプレイの1080p対応(PS4 Pro系ではない既存機種では720pまでの対応だった)
2017年3月9日配信のシステムソフトウェアVer.4.50で、PS4Pro対応アップデートをしていない従来のPS4用ソフトでもフレームレートの向上やロード時間の短縮といった恩恵が得られる「ブーストモード」が追加された[145]。2018年3月8日配信のシステムソフトウェアVer.5.50では、4K解像度対応のソフトの一部がフルHD等の4K未満の解像度のテレビに出力する際に画質が向上する「スーパーサンプリングモード」が追加された[146]。CUH-7100系 (PS4 Pro)[編集]
重量 約 3.3kg から 約 3.2kg に軽量化CUH-7200系 (PS4 Pro)[編集]
消費電力 最大310W から 最大300W に減少スタンダードモデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
CUH-7000BB01
ジェット・ブラック 1TB
2016年11月10日
CUH-7000BB02
グレイシャー・ホワイト 1TB
2017年9月6日
CUH-7100BB01
ジェット・ブラック 1TB
2017年10月2日
CUH-7100BB02
グレイシャー・ホワイト 1TB
2018年3月8日
CUH-7200BB01
ジェット・ブラック 1TB
2018年9月18日
CUH-7200BB02
グレイシャー・ホワイト 1TB
2018年10月12日
CUH-7200CB01
ジェット・ブラック 2TB
2018年11月21日
限定モデル[編集]
日本国内用

型番
名称
発売日
備考
CUHJ-10019
Star Wars Battlefront II Limited Edition
2017年11月14日

CUHJ-10020
MONSTER HUNTER: WORLD LIOLAEUS EDITION
2017年12月7日

CUHJ-10021
ゴッド・オブ・ウォー リミテッドエディション
2018年4月20日

CUHJ-10024
PlayStation VR Days of Play Special Pack
2018年6月8日

CUH-7100BA50
500 Million Limited Edition
2018年8月24日

CUHJ-10025
KINGDOM HEARTS III LIMITED EDITION
2019年1月25日

CUHJ-10027
Marvel’s Spider-Man Limited Edition
2018年9月7日

CUHJ-10028
レッド・デッド・リデンプション2 パック
2018年10月26日

CUHJ-10029
PlayStation VR Days of Play Pack 2TB
2019年6月7日

CUHJ-10032
モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション Starter Pack
2019年9月6日

CUH-7200BB02/PR

ペルソナ5 ザ・ロイヤル Limited Edition

2019年10月31日

CUHJ-10033
DEATH STRANDING LIMITED EDITION
2019年11月8日

CUHJ-10034
The Last of Us Part II LIMITED EDITION
2020年6月19日

CUHJ-10036
FINAL FANTASY VII REMAKE Pack
2020年4月10日

周辺機器[編集]
純正及びソニーグループ発売機器[編集]
日本国内用

型番

名称

発売日

備考
CUH-ZAC1

PlayStation VR ACアダプター

2016年10月13日

PlayStation VRに同梱。単体販売はない。
CUH-ZCT1J

ワイヤレスコントローラ (DUALSHOCK 4)

2014年2月22日

CUH-1000シリーズ本体に1つ同梱。Bluetooth接続のみ対応。
CUH-ZCT2J

2016年9月15日

本体に1つ同梱。Bluetooth接続、有線接続に対応。
CUH-ZDC1J

DUALSHOCK 4 充電スタンド

2014年2月22日

DUALSHOCK 4を充電するためのスタンド。ACアダプターはADP-10MR A(PSVitaTVと共用のPDEL-100)を用いる。
CUH-ZEY1J

PlayStation Camera

CUH-ZEY2J

2016年9月15日

従来品に比べて小型化し、スタンドが付属。
CUH-ZST1J

縦置きスタンド

2014年2月22日

CUH-1000シリーズ用
CUH-ZST2J

2016年9月15日

CUH-2000シリーズ/CUH-7000シリーズ用
CUH-ZVR1

PlayStation VR

2016年10月13日

CUH-ZVR2

2017年10月14日

HDR映像のパススルーに対応。
CUH-ZWA1J

DUALSHOCK 4 USBワイヤレスアダプター

2016年9月6日

DUALSHOCK 4をPCと無線接続するためのアダプター
CUHJ-15000

ハイスピードHDMIケーブル

2014年9月25日

CUHJ-15001

ワイヤレスサラウンドヘッドセット

2015年12月3日

PS3と共用。ワイヤレスアダプタ同梱。
CUHJ-15002

ハイスピードHDMIケーブル

2015年11月16日

CUHJ-15004

nasne(ナスネ)

2016年12月8日

1TBモデル。ACアダプターはCECH-ZAC3J
CUHJ-15005

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット

2017年1月19日

ワイヤレスアダプタ同梱。
CUHJ-15006

PlayStation VR シューティングコントローラ

2017年6月22日

CUHJ-15007

ワイヤレスサラウンドヘッドセット

2018年3月8日

PS3非対応。ワイヤレスアダプタ同梱。軽量化。折りたためなくなった。
CUHJ-15010CUHJ-15011

DUALSHOCK 4 Days of Play Special Pack

2018年6月8日

DUALSHOCK 4(CUH-ZCT2J)と充電スタンドのセット
CUHJ-15017

DUALSHOCK 4背面ボタンアタッチメント

2020年1月16日

DUALSHOCK 4の背面にボタンを追加するアタッチメント
CUHJ-16001

PlayStation VR PlayStation Camera同梱版

2016年10月13日

PlayStation VR(CUH-ZVR1)とPlayStation Camera(CUH-ZEY2J)のセット
CUHJ-16003

2017年10月14日

PlayStation VR(CUH-ZVR2)とPlayStation Camera(CUH-ZEY2J)のセット
CUHJ-16004

PlayStation VR Days of Play Special Pack

2018年6月8日

PlayStation VR(CUH-ZVR2)とPlayStation Camera(CUH-ZEY2J)とモーションコントローラ(CECH-ZCM2J)2つのセット
CUHJ-16005

PlayStation VR エキサイティングパック

2018年9月13日
CUHJ-16007

PlayStation VR Special Offer

2018年12月6日

PlayStation VR(CUH-ZVR2)とPlayStation Camera(CUH-ZEY2J)のセット
CUHJ-16011

2020年6月3日

PlayStation VR(CUH-ZVR2)とPlayStation Camera(CUH-ZEY2J)と『PlayStation VR WORLDS』パッケージ版のセット
CFI-ZWH1J

PULSE 3Dワイヤレスヘッドセット

2020年11月12日

3Dオーディオに対応ノイズキャンセリングマイク搭載。ワイヤレスアダプタ同梱。
CECH-ZA1J

USB ACアダプター

2008年12月7日

USBケーブルとの組み合わせによりDUALSHOCK 4、PlayStation Moveの充電に対応。
CECH-ZCC1J

PlayStation Move 充電スタンド

2010年10月21日

PlayStation Moveを充電するためのスタンド。ACアダプターはCECH-ZAC2(PSP-380で代用可能)
CECH-ZCM1JY

PlayStation Move モーションコントローラ

2016年10月13日

PS3と共用。
CECH-ZCM2J

2017年11月1日

PS3非対応。端子がMini BからMicro Bに変更。
CECH-ZCS1J

PlayStation Move ナビゲーションコントローラ

2010年10月21日

PS3と共用。
CECH-ZKB1JP

ワイヤレスキーボード

2011年6月30日

PS3と共用。単三乾電池2本必要。
CECH-ZUC1

USBケーブル 2.8m

2010年12月16日

Mini B端子のUSBケーブル。なお、PS3本体同梱のUSBケーブル 1.5mも流用できる。
CEJH-15019

PlayStation Move レーシングホイール

2013年1月17日

モーションコントローラに取り付ける事でハンドルのように扱える装着部品。PS3と共用。
PCH-ZHS1J

インナーイヤーヘッドセット

2011年12月17日

電源コード

2014年2月22日

本体同梱。PS4 Proは使用できない。ただし、PS4 Proの最終型であるCUH-7200では使用可能。

電源コード

2016年11月10日

PS4 Pro本体同梱。ただし、PS4 Proの最終型であるCUH-7200では使用できない。

USBケーブル 1.5m

2014年2月22日

本体同梱。Micro B端子のUSBケーブル。
HBC-CV01

HDDベイカバー

2015年11月6日

ソニーストア限定。CUH-1000シリーズ用カラーバリエーション全7色[注 21]2015年11月13日

ソニーストア限定。CUH-1000シリーズ用ゴールド/シルバー[注 22]ECM-PCV80U

エレクトレットコンデンサーマイクロホン

2011年10月10日

JOYSOUND.TV Plus、カラオケ@DAM等で使用可能なマイク。SIEではなくSonyの製品。
GCM10

ゲームコントローラーマウント

2015年1月24日

DUALSHOCK4にXperiaを固定するマウント。SIEではなくSonyの製品。
ライセンス商品[編集]
フルHD液晶モニター
型番:PS4-014。 ホリより発売されたライセンス商品。CUH-1000シリーズ用。
BD/TVマルチリモコン
型番:PS4-051。 ホリより発売されたライセンス商品。
レーシングホイールエーペック
型番:PS4-052。 ホリより発売されたライセンス商品。
リアルアーケードPRO V HAYABUSA
型番:PS4-055。 ホリより発売されたライセンス商品。
リモートコントローラ
型番:PS4-089。 ホリより発売されたライセンス商品。
ファイティングスティックミニ
型番:PS4-091。 ホリより発売されたライセンス商品。
エースコンバット7 フライトスティック
型番:PS4-094。 ホリより発売されたライセンス商品。
太鼓とバチ
型番:PS4-095。 ホリより発売されたライセンス商品。
タクティカルアサルトコマンダー メカニカルキーパッドタイプ M2
型番:PS4-119。 ホリより発売されたライセンス商品。
タクティカルアサルトコマンダー グリップコントローラータイプ G2
型番:PS4-120。 ホリより発売されたライセンス商品。キャッチコピー[編集]
世界が、遊びでひとつになる。
play & peace
GREATNESS AWAITS[147]
THIS IS FOR THE PLAYERS[148]
THE BEST PLACE TO PLAY[149]
役者はそろった。
できないことが、できるって、最高だ。
さあ、行こう。最高の遊び場へ。各国の発売日[編集]
北米での発売を皮切りに、ヨーロッパ、南米、オセアニア、アフリカ、中東、そしてアジア圏と続いた。特に香港・韓国・台湾でのアジア先行発売は大きな驚きをもって現地に受け入れられ、台湾メディアの記者には感状極まり涙を流す者も居たという[150]。日本においては発売に先駆けて公開されたティーザーCMで「日本凱旋」と銘打ち、世界中のリリース・イベントをダイジェストで流すという演出が取り入れられた[151]。

2013年11月15日

body:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrappermargin-top:0.3embody:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrapper>ul,body:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrapper>olmargin-top:0body:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrapper–small-fontfont-size:90%
アメリカ合衆国
カナダ
2013年11月29日[152]

イギリス
アイルランド
フランス
ベルギー
オランダ
ルクセンブルク
ドイツ
スイス
 オーストリア
イタリア
スペイン
ポルトガル
 デンマーク
 スウェーデン
 ノルウェー
 フィンランド
ポーランド
ロシア
オーストラリア
ニュージーランド
ブラジル
アルゼンチン
 チリ
 コロンビア
コスタリカ
エルサルバドル
グアテマラ
メキシコ
パナマ
ペルー
2013年12月13日[153]

南アフリカ共和国
UAE
サウジアラビア
クウェート
カタール
バーレーン
オマーン
 チェコ
スロバキア
ギリシャ
トルコ
ボリビア
ニカラグア
パラグアイ
ウルグアイ
ベネズエラ

2013年12月17日[154][155]

香港
韓国
2013年12月18日[156]

台湾2013年12月19日[157]

シンガポール2013年12月20日[158]

マレーシア2014年1月6日[159]

インド2014年1月9日[1]

インドネシア2014年1月14日[2][3][4]

フィリピン
タイ
2014年2月22日[160]

日本2015年3月20日[161][162]

中国2016年1月6日

 ベトナムインディーズ/同人[編集]
PS4ではインディーズのデベロッパーはパブリッシャーとして扱われ、大手パブリッシャーとも同等の扱いとなる[163]。発売日の自由、プロモーション、オープンドア・ポリシー、審査の簡略、の4つがPS4におけるインディーズの方針となる。
日本向けにはメディアスケープが推進する“Play,Doujin!”プロジェクトがある[164]。

脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ a b 開発者インタビューでCUH-1000/1200もファームウェアアップデートにより4.0に対応する予定があるとコメントされているが、アップデート履歴の更新内容に記述が無いため実施したかどうか不明[5]。

^ 781万4542台(PS4)[6]、157万5723台(PS4 Pro)[7]の合算。

^ 公式では「次世代コンピュータエンタテインメントシステム」と表現している[17]。

^ その一方で、ネットワークインフラコスト負担のため、PS3では無料で利用できるPSNを通じた「オンラインマルチプレイ」はPS4では基本的に、有料サービスであるPlayStation Plusの会員のみが利用できるようになるが、PSN自体は利用無料であるためオンラインマルチプレイをしない環境であればPlayStation Plusへの加入は必要ない[23]。本体を「いつも使うPS4」として登録しているユーザーがPlayStation Plusに加入していれば、その本体のユーザーは全員が「オンラインマルチプレイ」対応となるので、会員権が必要なのはユーザー毎と言うよりは一台毎である[24]。

^ ただし、公式サイトのFAQによれば、各ソフトウェア会社の判断でリージョンロックがかけられる場合があることが示唆されている(PS3と同じ仕様)“海外で発売されるPS4®本体やゲームタイトルを、日本で使用できますか? 逆に、日本で発売されるPS4®タイトルを海外で使用できますか?”. PlayStation.com (2013年10月5日). 2013年10月6日閲覧。

^ 従来PCやXbox 360でのUMAは、単にメモリーという部品の共用に過ぎず、CPUとGPUの管轄が容量の境界線で分かれているだけのもので、メモリ空間はそれぞれ別扱いである。

^ GDDRメモリーはレイテンシを犠牲にしているという勘違いが見受けられることがあるが、GDDRはDDRに比べて高クロックで動作するためにメモリーセルの速度にあわせてCLが大きくなっているだけで、データ転送が始まるまでの時間はDDRでもGDDRでも変わらない[68]。

^ 例えば、ゲーム序盤をプレイするのに必要最低限の部分を最初にインストールすることで、残りのデータをバックグラウンド処理でダウンロードしながらゲームを開始することができる。

^ 初回起動時にネットワーク接続しての認証が必要となる(ネットワーク環境がない場合はメーカーサポートへ電話で問い合わせての登録)[99]。

^ ただし、録画したデータは私的利用に限定され、インターネット等に公開した場合には著作権法違反に問われる可能性がある。これは、SHARE機能による公開は著作権者による許諾の範囲内であり公開範囲もコントロールされているが、録画・編集された場合には著作権者によるコントロールから外れるためである。

^ 日本のロンチタイトルでは『龍が如く 維新!』がメインストーリーモードでシェア機能が無効になっている。闘技場とクリア後の幕末漫遊モードではシェア可能。また『真・三國無双7 with 猛将伝』ではライセンスの関係でゲーム内の音声はシェアできない[118]。また、不適切な表現が含まれる場面では、映像は中断されないが、視聴者側の画面全体が黒い帯で覆われ観ることはできない。性表現を重視したゲームにはこれが顕著。中にはこうした事情により、当初は映像配信が行えたが問題が発覚し行えなくなったゲーム[要出典]もある。映像やコンテンツの共有機能は本体の機能として提供されるため、開発者がソフトごとに特別なコードを埋め込む必要はなくなっている[95]。

^ 「JP 2011221966  電子コンテント処理システム、電子コンテント処理方法、電子コンテントのパッケージおよび利用許諾装置」「US 20130007892  ELECTRONIC CONTENT PROCESSING SYSTEM, ELECTRONIC CONTENT PROCESSING METHOD, PACKAGE OF ELECTRONIC CONTENT, AND USE PERMISSION APPARATUS」。

^ スーパーオーディオCDには対応しない[86]。またCDの読み出しには対応するが、PS4自身は音楽再生や音楽取り込み機能は持たない[60]。

^ 発送は2014年12月21日以降。

^ HDDベイカバーは「メインビジュアル ver.」「空条承太郎 ver.」「DIO ver.」の3種類あり、最大3枚(本体同色に限る)まで購入可(同一デザインの複数購入は不可)

^ HDDベイカバーは「ストリートファイターV Edition」「ストリートファイターV 春麗・ララ Edition」「ストリートファイターV リュウ Edition」「ストリートファイターV リュウ・ネカリ Edition」の4種類あり)

^ HDDベイカバーは「Cinder Knight ver.」「Elite Knight ver.」の2種あり(色はジェット・ブラックとシルバーの2色)

^ HDDはジェット・ブラックのみ500GBと1TBの2種あり、グレイシャー・ホワイトは500GBのみ。HDDベイカバーはジェット・ブラックが「アークスVer」、グレイシャー・ホワイトが「マスコットVer」。

^ HDDはジェット・ブラックのみ500GBと1TBの2種あり、グレイシャー・ホワイトは500GBのみ。HDDベイカバーは「アンブレラコア エディション」、「20周年 エディション」の2種あり

^ HDDはジェット・ブラックのみ500GBと1TBの2種あり、グレイシャー・ホワイトは500GBのみ。HDDベイカバーは「Project DIVA X HD ver」、「Project DIVA Future Tone ver」、「SEGA feat. HATSUNE MIKU Project ver」の3種あり、最大3枚まで購入可(同一デザインの複数購入は不可)

^ ジェット・ブラック(HBC-CV01/B)、グレイシャー・ホワイト(HBC-CV01/W)、アクア・ブルー(HBC-CV01/AB)、レッド(HBC-CV01/R)、パープル(HBC-CV01/V)、ピンク(HBC-CV01/P)、ライムグリーン(HBC-CV01/LG)

^ ゴールド(HBC-CV01/G)、シルバー(HBC-CV01/S)

出典[編集]

^ a b “インドネシアでプレイステーション4が699万ルピアの価格で公式発表” (インドネシア語). republika.co.id (2014年1月10日). 2014年1月10日閲覧。

^ a b “世界各国で続々とローンチされている「PlayStation 4」新たにタイとフィリピンで2014年1月14日に発売決定” (日本語). gamespark.jp (2013年12月13日). 2014年1月19日閲覧。

^ a b “ソニープレイステーション4フィリピンの価格と発売日が正式発表!” (英語). TechPinas (2014年1月15日). 2014年1月15日閲覧。

^ a b “PlayStation4がフィリピンの公式デビューを飾る” (英語). Rappler (2014年1月14日). 2014年1月14日閲覧。

^ a b c d e f “西川善司の3DGE:ソニー伊藤雅康氏インタビュー。PS4 Proと安く小さくなった新型PS4,その狙いを聞く”. 2016年9月10日閲覧。

^ “【ソフト&ハード週間販売数】『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』が2週連続で首位に! 初登場の『BLUE REFLECTION TIE/帝』はSwitch/PS4合算で2.2万本を販売【10/18~10/24】”. ファミ通 (2021年10月28日). 2021年10月29日閲覧。

^ “【ソフト&ハード週間販売数】Switch『モンハンライズ』130万本を売り上げ首位! Switch本体は累計販売数1900万台を突破【3/22~3/28】”. ファミ通 (2021年4月1日). 2021年8月5日閲覧。

^ https://www.sie.com/jp/corporate/data.html

^ https://es.ign.com/monster-hunter-world-iceborne-ps4/169030/news/monster-hunter-world-habria-vendido-mas-en-pc-que-en-ps4-fuera-de-japon

^ https://www.statista.com/statistics/953073/all-time-best-selling-video-game-ps4-global/ |publisher=Statista |title=All time best-selling PlayStation 4 video game titles worldwide as of August 2021, by unit sales, |date=2021-11-01 |accessdate=2022-04-25

^ IT用語がわかる辞典,デジタル大辞泉. “PS4(ピーエスフォー)とは” (日本語). コトバンク. 2020年9月15日閲覧。

^ “PlayStation 4米国発売は11月15日に。日本発売日は未発表” (日本語). AV Watch (2013年8月21日). 2020年9月17日閲覧。

^ a b “「プレイステーション 4」(PS4™) 北米での発売開始後24時間で100万台以上の実売を達成” (日本語) (プレスリリース), 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント, (2013年11月17日), https://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20131117_ps4_million.html 2020年9月17日閲覧。 

^ a b “さらに進化した高品質なPS4®体験を提供する「プレイステーション 4 Pro」(CUH-7000シリーズ)発表~よりハイクオリティで快適な映像体験をお届けし、2016年11月10日(木)より 44,980円/399USドル/399ユーロ/349ポンドにて順次発売~”. 2016年9月10日閲覧。

^ a b c d “PlayStation®4 Pro:よくある質問”. 2016年9月17日閲覧。

^ a b c d e f “ソニー・コンピュータエンタテインメント「プレイステーション 4」(PS4™) 発表” (プレスリリース), SCE, (2013年2月21日), http://www.sie.com/corporate/release/2013/130221a.html  / 同PDF

^ “SCEJ河野弘プレジデントに直撃「PS4でゲームの楽しみかたが変わってくる」【PS Meeting 2013】”. 2014年9月9日閲覧。

^ “<PS4>発売初日で100万台突破 ソニー最高の滑り出し”. 毎日新聞デジタル (2013年11月17日). 2013年11月17日閲覧。[リンク切れ]

^ “PS4の国内発売日が2014年2月22日に決定、価格は3万9980円” (日本語). GIGAZINE (2013年9月9日). 2020年9月17日閲覧。

^ “本日発売!PlayStation®4の“シェア機能“で参加! 「#1stシェアキャンペーン」実施のご案内” (日本語) (プレスリリース), ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア, (2014年2月22日), https://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20140222_ps4_1stsharecp.html 2020年9月17日閲覧。 

^ “【特別企画】遊んでわかったPS4の本当にステキな10のポイント 生粋PCゲーマーも惚れ込む質実剛健ゲームマシン”. 2014年3月4日閲覧。

^ a b 船津稔 (2013年2月22日). “SCE・吉田修平 WorldWide Studiosプレジデント インタビュー”. GAME Watch. 2013年2月25日閲覧。

^ 八橋亜機 (2013年6月12日). “【E3 2013】SCE Worldwideプレジデント 吉田修平氏インタビュー その2”. GAME Watch. 2013年6月12日閲覧。

^ a b “PS4™の遊びかたいろいろ”. SCEJA. 2013年11月22日閲覧。

^ a b c “ソニー、クラウドでPS3のゲームが遊べるサービス「PlayStation Now」- 2014 International CESで平井一夫氏とアンドリュー・ハウス氏が発表”. Game Watch. (2014年1月8日). http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140108_629923.html 2014年1月8日閲覧。 

^ 西田宗千佳 (2013年6月13日). “【西田宗千佳のRandomTracking】変わるゲームビジネスの中で、再び「PS2」のような成功を PS4に込めたPSのDNA。SCEハウス社長インタビュー”. AV Watch. 2013年6月13日閲覧。

^ Leo Kelion (2013年6月11日). “E3: PlayStation 4 console priced cheaper than Xbox One” (英語). BBC. 2015年10月12日閲覧。

^ a b c “PS4本体の発売日やローンチタイトル情報など,今後の展開が大々的に発表された「SCEJA Press Conference 2013」詳報”. 4Gamer.net (東京). (2013年9月10日). http://www.4gamer.net/games/990/G999024/20130910065/ 2014年1月12日閲覧。 

^ PS4、中古ゲームがプレイ可能に–ディスク版ソフトのオフラインプレイで認証せず(CNET Japan 2013年6月11日)

^ 本田雅一 (2013年2月22日). “本田雅一のAVTrends クリエイターがプラットフォーム開発に参加した「PS4」”. AV Watch. 2013年2月23日閲覧。

^ “Session Scheduler:Overview of PS4 for Developers (Presented by Sony Computer Entertainment America)” (英語). GDC. 2013年3月6日閲覧。

^ “E3 2013 Press Conferences” (英語). IGN. 2013年5月4日閲覧。

^ a b c d “「プレイステーション 4」(PS4™)北米で11月15日に、欧州およびラテンアメリカで11月29日に発売決定。~完全新作から人気シリーズまで幅広い33本ものタイトルが年末までに順次発売。ゲーム専用生中継サービス Twitch(ツイッチ)にも対応~” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年8月21日), http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/130821a.pdf 

^ “PS4とPS Vita TVによるPS4リモートプレイも披露された“TGSフォーラム2013”基調講演第1部レポート【TGS2013】”. 電撃オンライン. (2013年9月19日). http://dengekionline.com/elem/000/000/717/717180/ 2013年9月28日閲覧。 

^ 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント (2013年10月28日). “「プレイステーション 4」(PS4™) 、北米での発売に合わせてソフトウェアバージョン1.50 アップデートを実施”. 2013年10月28日閲覧。

^ Doug Gross (2013年11月20日). “Sony addresses PlayStation 4 ‘blue light of death’”. CNN. http://edition.cnn.com/2013/11/19/tech/gaming-gadgets/sony-playstation-4-issues/index.html 2013年11月20日閲覧。 

^ PlayStation Support (2013年11月21日). “Blinking Blue Light PS4 Issues”. 2013年11月16日閲覧。

^ “「プレイステーション 4」(PS4™)、世界累計210万台の実売を達成~記録的な売上を達成した北米の勢いが欧州、オーストラリア、ニュージーランド、ラテンアメリカでも持続~” (プレスリリース), SCEJA, (2013年12月3日), http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20131203_ps4_global_sales.html 

^ a b “2月22日発売まであと8日! PlayStation®4の世界をスマートフォンやタブレットに拡げる『PlayStation®App』配信開始。2万円が22名様に当たる記念キャンペーンを同時開催!” (プレスリリース), SCEJA, (2014年2月14日), http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20140214_playstation_app.html 

^ “PS4ついに発売! 深夜販売イベント「PlayStation 4 COUNTDOWN」にゲームクリエイターら大集結”. Impress Watch (2014年2月22日). 2014年2月22日閲覧。

^ “「プレイステーション 4」(PS4™)発売から約3ヵ月半で世界累計実売600万台を達成し、ゲームを通じて新しいソーシャル体験の楽しみが急速に普及” (プレスリリース), SCE, (2014年3月4日), http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20140304_ps4_global_sales.html 

^ “ソニーのPS4、世界累計販売が700万台突破”. ロイター. (2014年4月17日). http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA3G00M20140417 2014年4月17日閲覧。 

^ “PlayStation®4専用TVアプリケーション「torne(トルネ)™ PlayStation®4」2014年6月10日(火)より配信開始 6月10日(火)から7月31日(木)まで期間限定で無料配信実施!” (PDF) (プレスリリース), SCEJA, (2014年5月30日), http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/140530.pdf 

^ “「プレイステーション 4」(PS4™) 世界累計実売台数1,000万台を達成 ~歴代「プレイステーション」ハードウェア史上最速で普及拡大が続く~” (プレスリリース), Sony Computer Entertainment Inc., (2014年8月13日), http://www.scei.co.jp/corporate/release/140813a.html 2014年8月13日閲覧。 

^ “PS4 Sells Over One Million Units in Germany; In “Pole Position” in German Market” (英語). Dualshockers (2014年11月18日). 2014年11月18日閲覧。

^ “[CHAMPAGNE La PlayStation 4 s’est écoulée à un million d’exemplaires en France !]” (フランス語). Le Journal du Gamer. JDG Network (2014年12月18日). 2014年12月18日閲覧。

^ プレイステーション4が世界累計実売台数2020万台を達成 – ファミ通.com

^ “ソニー、PS4の国内価格を値下げ 日本市場テコ入れ”. ロイター. (2015年9月15日). http://jp.reuters.com/article/2015/09/15/idJPL4N11L3EX20150915 2015年10月12日閲覧。 

^ 「プレイステーション 4」(PS4®) 世界累計実売台数3,020万台を達成 – SCEI

^ 「プレイステーション 4」 世界累計実売台数4,000万台を達成 – SCEI

^ 「プレイステーション 4」 世界累計実売台数5,000万台を達成 – SIE

^
「プレイステーション 4」 世界累計実売台数7,000万台を達成 – SIE

^ PS4本体の販売台数が8000万台を超える – IGN Japan

^ PS4本体の販売台数が8500万台を突破 – IGN Japan

^ 「プレイステーション 4」好調な年末商戦を経て世界累計実売9,160万台を突破 – SIE

^ a b “PS4 Pro、2020年秋で出荷完了していた PS4は今後スタンダードモデルのみの販売へ”. ねとらぼ. (2021年1月6日). https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2101/05/news106.html 2021年1月6日閲覧。 

^ “重要なお知らせ (日本)”. www.playstation.com. 2021年12月9日閲覧。

^ “歴代ゲームソフト売上ランキング記事一覧” (日本語). KENTWORLD for ゲームレビュー (2000年12月31日). 2021年1月7日閲覧。

^ 速報:ソニー PlayStation Meeting 2013、プレイステーション4発表 (Engadget 日本語版)

^ a b c d e f g h 西田宗千佳 (2013年3月25日). “【西田宗千佳のRandomTracking】「壁のないゲーム環境」を目指すPS4”. AV Watch. 2013年3月25日閲覧。

^ “A Look at Sony’s Playstation 4 Core Processor” (英語). Chipworks (2013年11月15日). 2013年12月13日閲覧。

^ Daniele Natale (2013年3月14日). “AMD Details Jaguar; Preps Chip for PlayStation 4” (英語). PC Mag. 2013年3月30日閲覧。

^ a b “Jaguar: L’APU che conquistò Playstation 4 > Heterogeneous System Architetture” (イタリア語). Tech Station (2013年2月22日). 2013年3月30日閲覧。

^ 竹居 智久、根津 禎 (2013年3月29日). “「尖った独自技術をしっかり盛り込めた」、PS4の開発責任者に設計思想を聞く”. Tech On. 2013年5月25日閲覧。

^ 後藤弘茂 (2013年3月29日). “■後藤弘茂のWeekly海外ニュース■ PlayStation 4の技術概要がGDCで公開”. PC Watch. 2013年3月30日閲覧。

^ 西川善司 (2013年3月29日). “[GDC 2013]PS4セッションレポート(1)ハードウェアのさらなる詳細が判明。「グラフィックスタスクとGPGPUタスクの同時実行」に対応”. 4Gamer. 2013年3月30日閲覧。

^ Ryan Smith (2013年11月13日). “PS4 Spec Update: Audio DSP Is Based On AMD’s TrueAudio”. AnandTech. 2013年11月26日閲覧。

^ 豊後基彦 (2006年12月27日). “高速化のために特殊な構造を持ったビデオメモリー”. PC Online. 2013年7月12日閲覧。

^ “PS4日本発売5周年記念・SIE取締役 副社長 伊藤雅康氏インタビュー、「初代PSやPS2のころの勢いをどうやって取り戻すかだけを考えた」(1/2)”. 2020年10月20日閲覧。

^ (英語) The Road to PS4|Mark Cerny talks at Gamelab 2013 (YouTube). SCE. (2013年6月28日). 該当時間: 00:39:18. http://www.youtube.com/watch?v=xHXrBnipHyA 

^ 米田聡 (2013年11月25日). “「PlayStation 4」分解レポート。AMDのカスタムAPUを搭載する新世代マシンは,とてもゲーム機らしいゲーム機だった”. 4Gamer.net. 2013年11月26日閲覧。

^ “PS4の新型番CUH-1100シリーズ、初期モデルCUH-1000からの変更点”. ポケットニュース (2014年10月21日). 2017年5月3日閲覧。

^ 米田聡 (2015年7月18日). “新型PS4「CUH-1200」分解レポート。軽量化と省電力化を実現した背景には,筐体と基板のシンプル化があった”. 4Gamer.net. 2017年5月3日閲覧。

^ 米田聡 (2016年9月20日). “新型PS4「CUH-2000」分解レポート。カスタムAPUの刷新で生まれた余裕を小型化に振った,順当な進化版を見る”. 4Gamer.net. 2017年5月3日閲覧。

^ 西田宗千佳 (2013年9月24日). “西田宗千佳のRandomTracking:PlayStation 4開発責任者伊藤雅康氏インタビュー”. AV Watch. 2013年9月30日閲覧。

^ 後藤弘茂 (2013年4月8日). “■後藤弘茂のWeekly海外ニュース■ PlayStation 4の強力なカスタム設計セカンダリチップ”. PC Watch. 2013年4月9日閲覧。

^ 吉田修平 2013年6月11日17:04のツイート(英語)

^ MANUEL BAUER,UDO LEWALTER,OLIVER SPRUNG (2013年10月17日). “Playstation 4: Exklusiv – die Konsole in der Redaktion” (ドイツ語). Computer Bild. 2013年10月20日閲覧。[リンク切れ]

^ a b c Sid Shuman (2010年10月30日). “PS4: The Ultimate FAQ – North America” (英語). 2013年10月30日閲覧。

^ “PS4™は内蔵HDDを交換できますか? また、外付けHDDは使えますか?”. SCEJA. 2013年11月18日閲覧。

^ PS4をSSDで爆速化!!内蔵と外付けどちらが速い?新旧&Proで総当たりテストして手順も解説!(AKIBA PC Hotline!、2019年8月9日)

^ a b c d やまぐ (2013年8月23日). “【CEDEC 2013】PS4の概要説明が行われた「PlayStation 4のビジョン、気持ちよく作れる制作環境」講演レポート”. Gamer. 2013年8月24日閲覧。

^ 後藤弘茂 (2013年4月22日). “PlayStation 4のGPUコンピュート機能”. PC Watch. 2013年5月30日閲覧。

^ Open Source Software used in PlayStation 4

^ “Details about Playstation 4 OS development”. VGleaks (2013年6月20日). 2013年11月18日閲覧。

^ a b c 麻倉怜士 (2013年2月24日). “【麻倉怜士・PS4発表会報告】SCE社長のAndrew House氏に聞く”. 日経エレクトロニクス Tech On. 2013年2月26日閲覧。

^ Ian Hemsworth (2013年4月26日). “PS4 PlayGo Explained, Gamers Impatiently Listen” (英語). sidhtech. 2013年5月4日閲覧。[リンク切れ]

^ 吉田修平 2013年6月11日16:37のツイート(英語)

^ a b 西田宗千佳 (2013年6月14日). “【西田宗千佳のRandomTracking】「PS4世代でかわること」とゲーム市場の関係 SCE WWスタジオプレジデント 吉田修平氏インタビュー”. AV Watch. 2013年6月15日閲覧。

^ 「PS4のギモン一問一答」『電撃PlayStation』第546号、アスキー・メディアワークス、2013年7月25日、 192-195頁。

^ Sinan Kubba (2013年6月18日). “PlayStation Plus subscription isn’t required for auto-updates on PS4” (英語). joystiq. 2013年6月19日閲覧。

^ “「プレイステーション 4」の楽しみ方をさらに広げる専用アプリケーションPlayStation®App北米および欧州での配信日決定。~スマートフォンやタブレットで「プレイステーション 4」(PS4™)との連携や、PSN℠の機能を手軽に利用可能~” (プレスリリース), SCE, (2013年10月28日), http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20131028_psapp.html 

^ “iPhoneやiPadでPS4リモートプレイが可能に!「システムソフトウェアv6.50」リリース”. 2019年6月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2019年3月8日閲覧。

^ “PS4がバージョン3.50でPC・Macでのリモートプレイに対応したので実際に試してみた”. 2016年9月10日閲覧。

^ a b Greg Miller (2013年3月27日). “PlayStation 4: The Coolest Stuff You Probably Didn’t Know” (英語). IGN. 2013年3月28日閲覧。

^ a b c Richard Leadbetter (2013年3月28日). “Inside PlayStation 4 What Sony told game developers at GDC.” (英語). EUROGAMER.net. 2013年4月1日閲覧。

^ 荒井陽介,noguchi (2013年2月22日). “PS4でゲームはどう変わるのか。SCE Worldwide Studiosの吉田修平氏インタビュー”. 4Gamer.net. 2013年2月24日閲覧。

^ “PlayStation Vita ユーザーズガイド PS4リンク”. Sony Computer Entertainment Inc.. 2013年12月2日閲覧。

^ PS4はCD/BD/DVDの視聴・再生はできますか?(PlayStationサポート)

^ a b 西田宗千佳. “西田宗千佳のRandomTracking:北米版PlayStation 4をテスト。高い完成度のゲーム機 AV機能やシステムの粗さは日本発売までの整備を期待”. AV Watch. 2013年11月18日閲覧。

^ “PS4メディアプレーヤーが360度動画・写真対応。FLAC再生やDSEEアプコンも”. 2016年10月16日閲覧。

^ “PlayStation 4公式サイト”. SCEJA. 2013年6月11日閲覧。

^ a b 臼田勤哉 (2013年11月18日). “DTS、PS4に最新デコーダパッケージ「DTS-HD Master Audio”. AV Watch. 2013年11月22日閲覧。

^ “西川善司の3DGE:PlayStation事業の戦略軍師,SCE伊藤雅康氏に聞く,PS4進化の方向性。高性能版PS4は登場するのか?”. 2016年9月10日閲覧。

^ “PS4™を使いたいのですが、テレビにHDMI端子がありません”. PlayStation®サポート. ソニー. 2014年6月22日閲覧。

^ “「システムソフトウェア バージョン4.00」により、全てのPS4®がHDRに対応! さらにフォルダー作成機能やクイックメニューなどの便利機能を追加!”. PlayStation Blog. ソニー (2016年9月13日). 2016年12月9日閲覧。

^ PS4のコントローラ DUALSHOCK 4発表、タッチとLEDライトと共有ボタン搭載 (Engadget 日本語版)

^ “[CES 2017]Razer初のPS4用ゲームパッド「Raiju」。2万円超級のPS公式ライセンス取得済み入力デバイスに触ってきた”. 2017年1月11日閲覧。

^ “プロ仕様PS4コントローラー「Nacon Revolution」欧州向け映像ー感度など徹底カスタマイズ可能”. 2017年1月11日閲覧。

^ “【PS VR】PlayStation®VRのココが知りたい!”. 2016年9月10日閲覧。

^ “PlayStation®VRでゲームの世界に飛び込もう!”. 2015年12月14日閲覧。

^ “理想のVR-FPSが実現?「PS VR エイムコントローラ」を試した”. 2017年1月11日閲覧。

^ PS4の「DualShock4」はMoveコントローラーではない ―ソニー幹部談

^ “PlayStation®4 User’s Guide Playing videos on discs”. Sony Computer Entertainment Inc.. 2013年11月19日閲覧。

^ “西田宗千佳のRandomTracking PS4 2.00(Masamune)のシェアプレイやAV機能強化に迫る。開発者インタビュー”. 2014年10月29日閲覧。

^ “PS4ゲームプレイ中にSpotifyで音楽再生。PlayStation Music国内サービス開始”. 2016年10月16日閲覧。

^ TAITAI (2013年4月26日). ““魅力”と“可能性”があるから,我々は「PlayStation 4」を作る――SCE吉田修平氏 特別インタビュー”. 4Gamer.net. 2013年4月27日閲覧。

^ “PS4「真・三國無双7 with 猛将伝」インプレッション&開発者インタビュー!”. GAME Watch (インプレス). (2014年2月25日). http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140225_636780.html 2014年3月1日閲覧。 

^ a b “シェア機能-SHAREボタンが、あなたと世界をつなぐ”. 2014年10月29日閲覧。

^ “PlayStation®4 Ustream関連機能のサポート終了のお知らせ”. ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア (2016年6月29日). 2018年10月17日閲覧。

^ “PlayStation®4における「Dailymotion」のサポート終了のお知らせ”. ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア (2018年5月23日). 2018年10月17日閲覧。

^ “[gamescom]SCE ワールドワイド・スタジオ吉田修平氏インタビュー。ゲームを持っていないフレンドと一緒に遊べる「Share Play」などについて聞いた”. 2014年9月9日閲覧。

^ PS1・PS2・PS3のディスクを挿入後に「?」のアイコンが表示され、「対応していないディスク」または「認識できないディスク」も表示となる。

^ 西田宗千佳 (2013年3月7日). “【西田宗千佳のRandomTracking】「PS4」でSCEが狙う「ゲーム」の構造変化”. AV Watch. 2013年4月10日閲覧。

^ 「PS4ハードウェア機能ガイド:お役立ちQ&A」『電撃PlayStation』第561号、アスキー・メディアワークス、2014年2月20日、 32頁、2014年2月21日閲覧。

^ “The Next PlayStation is Called Orbis, Sources Say. Here are the Details.”. Kotaku (2012年3月28日). 2014年11月18日閲覧。

^ “「PS4」、中古ゲームのプレイは可能か–ソニー吉田氏が示唆との報道”. CNET Japan (2013年2月22日). 2013年6月11日閲覧。

^ “Sony Patent Could Stop You From Playing Used Games, Possibly on the Next PlayStation”. Kotaku (2013年1月3日). 2014年11月18日閲覧。

^ “PS4でゲームはどう変わるのか。SCE Worldwide Studiosの吉田修平氏インタビュー”. 4Gamer.net (2013年2月22日). 2013年6月11日閲覧。

^ “#PS4NoDRM: The Next-Gen Twitter Campaign That’s Got Sony’s Attention”. Kotaku (2013年5月28日). 2014年11月18日閲覧。

^ ゲームソフトの箱を相手に渡すだけの動画である。

^ 土本学 (2013年6月11日). “【E3 2013】カンファレンス直後の吉田修平氏に聞くPS4のゲーム、本体、中古対策”. INSIDE for all gamers. 2013年6月12日閲覧。

^ “これがPS4だ SCE、本体を初公開 米国価格は399ドル”. IT Media (2013年6月11日). 2013年6月11日閲覧。

^ “PSVRに最適なのは?PS4 Proと新旧PS4を比較”. 2016年10月16日閲覧。

^ 根津禎、2013、「PS4の設計思想を探る – 基板やプロセサ、電源、熱設計を分析」、『日経エレクトロニクス』(2013年12月23日号)、日経BP社 pp. 49-60

^ 西川善司 (2015年3月6日). “[GDC 2015]西川善司がSCE WWS吉田修平プレジデントに聞く「新型Project Morpheus」”. 4Gamer.net. 2015年3月7日閲覧。

^ “OET Exhibits List:FCC ID AK8CUH100C1(PlayStation 4)” (英語). FCC (2013年7月22日). 2013年7月31日閲覧。

^ 新型「プレイステーション 4」、省電力化・軽量化し日本、世界で発売

^ SCE、新型“PS4”を6月下旬より発売。消費電力低減と軽量化を実現

^ “PS4の国内初1TB HDD搭載モデル。「CoD ブラックオプスIII」付属で45,980円”. AV Watch (インプレス). (2015年9月24日). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150924_722432.html 2015年10月21日閲覧。 

^ “小型・軽量化を実現した 新型「プレイステーション 4」(CUH-2000シリーズ) 2016年9月より29,980円、299ドル、299ユーロ、259ポンドで発売~映像技術の進化を見据え、PS4®全シリーズがHDR信号に対応~”. 2016年9月10日閲覧。

^ “注目のハイエンドモデル「PlayStation 4 Pro」海外FAQ情報!”. 2016年9月10日閲覧。

^ “西川善司の3DGE:PS4 Pro,そして新型PS4はいかなるゲームマシンなのか。現地取材で分かった新型機の深い話”. 2016年10月16日閲覧。

^ “PS4 Proを2TB SSHDに換装、「大容量&高速」の一挙両得を検証してみた”. 2016年11月22日閲覧。

^ “PS4 Proの新機能「ブーストモード」は,タイトルによってはフレームレート向上の効果アリ。過去のソフトを遊ぶときは試してみよう”. 2017年4月17日閲覧。

^ “PS4システムソフトウェア「バージョン5.50“KEIJI(ケイジ)”」は本日より配信。PS4 Pro向け「スーパーサンプリングモード」の追加も”. 2018年3月9日閲覧。

^ Sony Computer Entertainment (2013年6月10日). “Official PlayStation Greatness Awaits Trailer”. Youtube. 2014年9月28日閲覧。

^ Sony Computer Entertainment Europe (2013年11月14日). “This Is For The Players | PS4 Launch advert | #4ThePlayers”. Youtube. 2014年9月28日閲覧。

^ Sony Computer Entertainment Europe (2014年5月19日). “PlayStation 4 – THE BEST PLACE TO PLAY | #4ThePlayers”. Youtube. 2014年9月28日閲覧。

^ “SCEJAデピュティプレジデント織田博之氏特別インタビュー/アジアでのPS4ヒットの理由。アジア先行発売に「あり得ないことが起こった!」”. GAME Watch (2014年2月3日). 2014年2月3日閲覧。

^ “PS4のTV-CMが本日1月1日よりオンエア! アメリカや欧州などに続いて今年はいよいよ日本で発売”. 電撃 (2014年1月1日). 2014年2月3日閲覧。

^ “Sony Confirms all 32 Countries the PS4 Will be Available in on November 15th/November 29th”. playstationlifestyle.net (2013年8月20日). 2013年12月15日閲覧。

^ “PS4 now available in 48 countries, Xbox One only in 13”. gamespot.com (2013年12月13日). 2013年12月15日閲覧。

^ “Tonight, a PlayStation Exec Was Moved to Tears(タイトル和訳:SCE Korea川内史郎社長、韓国ローンチイベントで感極まって涙を流す)”. kotaku.com (2013年12月17日). 2013年12月17日閲覧。

^ “香港でPS4が発売開始!深夜のロンチイベントは大盛り上がり”. inside-games.jp (2013年12月17日). 2013年12月17日閲覧。

^ “台湾でのローンチイベントの記事”. eprice.com (2013年12月18日). 2013年12月19日閲覧。

^ “PlayStation 4 launches in Singapore”. channelnewsasia.com (2013年12月19日). 2013年12月19日閲覧。[リンク切れ]

^ “Konsol Permainan Sony PlayStation 4 Mula Dijual Di Malaysia(タイトル和訳:マレーシアでソニーのゲーム機プレイステーション4販売開始)”. amanz.my (2013年12月20日). 2013年12月20日閲覧。

^ “ソニーのPS4、インドで来年1月販売開始…価格3万9990Rs”. response.jp (2013年12月30日). 2014年1月11日閲覧。

^ “ソニーPS4、国内でも発売 ソフト充実、シェアで拡散”. 朝日新聞. (2014年2月22日). http://www.asahi.com/articles/ASG2N4RW2G2NULFA01D.html 2014年2月22日閲覧。 

^ “PS4&PS Vitaの中国発売日が3月20日に決定、中国語対応ローカライズタイトルも同時発売”. famitsu.com (2015年3月10日). 2015年3月10日閲覧。

^ 当初は2015年1月11日に予定されていたが、諸般の事情により延期となった。“中華人民共和国におけるプレイステーション各商品の発売が延期に”. famitsu.com (2015年1月8日). 2015年1月8日閲覧。

^ “Sony’s PS4 self-publishing principles: ‘Every developer is a publisher’” (英語). joystiq (2013年7月11日). 2013年7月28日閲覧。

^
“同人ゲームをPlayStation®で作る、遊ぶ。”. 2016年9月10日閲覧。

参考文献[編集]
PlayStation Meeting 2013時プレスリリース

“ソニー・コンピュータエンタテインメント「プレイステーション 4」(PS4™)発表~クラウド技術を活用したPlayStation®Networkとともに、高性能なシステムアーキテクチャー、ソーシャルとの融合、様々なコンテンツとの出会いがもたらす、豊かなゲーム体験~” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年2月21日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130221a.html 
“「プレイステーション 4」(PS4™)専用 ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK®4)およびカメラ「PlayStation®4 Eye」発表 ~PS4™との連携で、新しいゲームの楽しみ方を実現~” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年2月21日), https://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/news/20130221J_2.pdf 
“ソニー・コンピュータエンタテインメント、米国ニューヨークのPlayStation Meeting 2013で次世代コンピュータエンタテインメントシステム、「プレイステーション 4」を発表。高い処理能力、ソーシャルとの融合、コンテンツへの速やかなアクセスを兼ね備えた「プレイステーション 4」向けに、開発中の魅力的なタイトルの一部を紹介” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年2月21日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130221c.html E3 2013プレスカンファレンス時プレスリリース

“「プレイステーション 4」本体デザイン発表 希望小売価格米国 399USドル、欧州 399ユーロ ~2013年年末商戦の発売に向け、「プレイステーション 4」ならではのソフトウェアタイトルラインアップの拡充を加速~” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年6月11日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130611a.html 
“「プレイステーション 4」(PS4™)と「プレイステーション ネットワーク」の組み合わせで実現する豊かなユーザー体験 ~PS4™の発売にあわせ、「プレイステーション プラス」を更に拡充 ソーシャルとの親和性を高め、コンテンツ配信サービスも提供~” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年6月11日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130611b.html 
“ソニー・コンピュータエンタテインメントアメリカ E3にて「プレイステーション 4」(PS4™)本体デザイン公開 ~数々のプレイステーションプラットフォーム向けコンテンツを紹介し、プラットフォームの更なる普及と拡大を推進~” (PDF) (プレスリリース), SCE, (2013年6月11日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130611c.html gamescom 2013プレスカンファレンス時プレスリリース

“「プレイステーション 4」(PS4™)北米で11月15日に、欧州およびラテンアメリカで11月29日に発売決定。~完全新作から人気シリーズまで幅広い33本ものタイトルが年末までに順次発売。ゲーム専用生中継サービス Twitch(ツイッチ)にも対応~” (プレスリリース), SCE, (2013年8月21日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130821a.html 
“「プレイステーション 4」(PS4™)専用ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK®4)に初のカラーバリエーション。~黒とのツートンカラーがスタイリッシュな「マグマ・レッド」および「ウェイブ・ブルー」登場~” (プレスリリース), SCE, (2013年8月21日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130821b.html 
“「プレイステーション 4」(PS4™)専用周辺機器欧州にてPS4™本体と同日発売。~充電スタンド 29ユーロ/25ポンド。PS4™専用縦置きスタンド 19ユーロ/16ポンド~” (プレスリリース), SCE, (2013年8月21日), https://www.sie.com/corporate/release/2013/130821c.html SCEJAプレスカンファレンス2013時プレスリリース

“次世代コンピュータエンタテインメントシステム「プレイステーション 4」日本国内で2014年2月22日(土)に希望小売価格41,979円(税込)/39,980円(税抜)にて発売。~同時発売タイトルをはじめとした国内向けソフトウェアラインアップも発表~” (PDF) (プレスリリース), SCEJA, (2013年9月9日), https://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20130909_ps4.html 
“「PlayStation®4 First Limited Pack」希望小売価格 41,979円(税込)/39,980円(税抜)「PlayStation®4 First Limited Pack with PlayStation®Camera」希望小売価格 46,179円(税込)/43,980円(税抜)それぞれ数量限定で2014年2月22日(土)より発売” (PDF) (プレスリリース), SCEJA, (2013年9月9日), http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/130909e.pdf PlayStation4 ユーザーズガイド

“PlayStation4 ユーザーズガイド” (日本語). Sony Computer Entertainment Inc. (2013年11月15日). 2013年11月15日閲覧。公式FAQ

“PlayStation4のFAQ”. Sony Computer Entertainment Japan Asia. 2014年1月23日閲覧。
“PlayStation4 FAQ” (英語). Sony Computer Entertainment America LLC (2013年11月3日). 2013年11月3日閲覧。
“PS4: The Ultimate FAQ — North America” (英語). Sony Computer Entertainment America LLC (2013年10月30日). 2013年10月30日閲覧。関連項目[編集]
PS4 (曖昧さ回避)
Category:PlayStation 4用ソフト – 日本語版ウィキペディアに記事の作成されているタイトルのリスト(タイトルでの五十音順)
PlayStation 4のゲームタイトル一覧 – 日本で公式発売された全タイトルのリスト(発売日順)外部リンク[編集]

ウィキメディア・コモンズには、PlayStation 4に関連するメディアがあります。PlayStation 4 – ソニー・インタラクティブエンタテインメント
PS4 – PlayStation.Blog
プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) – Twitter
PS4 Tournaments JP (@_PS4Tournaments) – Twitter
プレイステーション / PlayStation(Japan) (PlayStationJapan) – Facebook
プレイステーション PlayStation (@playstation_jp) – Instagram
PlayStation Japan – YouTubeチャンネル
PlayStationJapan (@playstationjapan) – Twitch
PlayStation(R)公式チャンネル“ぷれちゃ” – ニコニコチャンネル
『PlayStation 4』 – コトバンク表話編歴 ソニー・インタラクティブエンタテインメント主な製品
プラットフォーム
PlayStation
toioIP
けだまのゴンじろー
Bラッパーズ ストリート
開発部門・グループ会社

Bungie, Inc.
Gaikai
SN Systems表話編歴SIEワールドワイド・スタジオアジア
Team ASOBI
ポリフォニー・デジタル北アメリカ
ノーティードッグ
サンタモニカスタジオ
ベンドスタジオ
サンディエゴスタジオ
サンマテオスタジオ
Pixelopus
サッカーパンチプロダクションズ
インソムニアックゲームズ
ブルーポイントゲーム
Valkyrie Entertainment
Haven Entertainment Studiosヨーロッパ
ゲリラゲームズ
メディアモレキュール
ロンドンスタジオ
マンチェスタースタジオ
Sony XDev Europe
Housemarque
Firesprite
Nixxes Software閉鎖
989スタジオ
ビッグビッグスタジオ
インコグニート
スタジオリバプール
ジッパーインタラクティブ
ゲリラケンブリッジ
Evolution Studios
ジャパンスタジオフランチャイズ
アンチャーテッド
inFAMOUS
怪盗スライ・クーパー
KILLZONE
グランツーリスモ
ゲッタウェイ
ゴッド・オブ・ウォー
サイフォンフィルター
SIREN
サルゲッチュ
ジャック×ダクスター
SOCOM
Twisted Metal
どこでもいっしょ
パタポン
みんなのGOLF
MedEvil
MotorStorm
ラチェット&クランク
リトルビッグプラネット
RESISTANCE
Wipeout
ワイルドアームズ
過去
ソニーオンラインエンタテインメント
アーク・エンタテインメント
シュガーアンドロケッツ(エグザクト)
コントレイル
ディープスペース
セリウス
OnLive

表話編歴 ソニー・インタラクティブエンタテインメントの家庭用ゲーム機
PlayStationプラットフォーム
据置型
PS
ソフト
PS2
ソフト
PS3
システム
ソフト
ゲームアーカイブス
PSP Remaster
歴史)
PS4
システム
ソフト)
PS5
ソフト携帯型
PSP
システム
ソフト
ゲームアーカイブス)
PS Vita
システム
ソフト
ゲームアーカイブス
PS one(PS one Books)
PSX
PSP go
PS Vita TV
PSクラシック
サービス
SEN/PSN
PS Store
PS Home
トロフィー
アドホック・パーティー
PS Plus
PS Mobile
PS Now
PS Awards
PS CLUB
PS BB
PSランドの大冒険
PS Spot
プレコミュ
Jスタとあそぼう
周辺機器
PS
DUALSHOCK
ネットやろうぜ!
PocketStationPS2
DUALSHOCK 2
EyeToy
Popegg
PS2 Linux
HDDユニット/BB UnitPS3
DUALSHOCK 3
PS Eye
PS Move
torne
nasnePS4
DUALSHOCK 4
PS Camera
PS Move
PS VR
nasnePS5
DualSense
PS VR
PS VR2PSP
ちょっとショット
GPSレシーバーPS Vita
nasne
関連項目
人物
久夛良木健
丸山茂雄
後藤禎祐
平井一夫
吉田修平
マーク・サーニー
アンドリュー・ハウスプロセッサー
PS2
Emotion Engine,
Graphics Synthesizer
PS3
Cell Broadband Engine
RSX Reality Synthesizer
PS5
Ryzen
Radeon
東芝
IBM
AMDキャラクター
井上トロ
ピポサル

カテゴリ
コモンズ任天堂
ソニー
セガ
NEC
左記以外

表話編歴 ソニー・インタラクティブエンタテインメントの家庭用ゲーム機
PlayStationプラットフォーム
据置型
PS
ソフト
PS2
ソフト
PS3
システム
ソフト
ゲームアーカイブス
PSP Remaster
歴史)
PS4
システム
ソフト)
PS5
ソフト携帯型
PSP
システム
ソフト
ゲームアーカイブス)
PS Vita
システム
ソフト
ゲームアーカイブス
PS one(PS one Books)
PSX
PSP go
PS Vita TV
PSクラシック
サービス
SEN/PSN
PS Store
PS Home
トロフィー
アドホック・パーティー
PS Plus
PS Mobile
PS Now
PS Awards
PS CLUB
PS BB
PSランドの大冒険
PS Spot
プレコミュ
Jスタとあそぼう
周辺機器
PS
DUALSHOCK
ネットやろうぜ!
PocketStationPS2
DUALSHOCK 2
EyeToy
Popegg
PS2 Linux
HDDユニット/BB UnitPS3
DUALSHOCK 3
PS Eye
PS Move
torne
nasnePS4
DUALSHOCK 4
PS Camera
PS Move
PS VR
nasnePS5
DualSense
PS VR
PS VR2PSP
ちょっとショット
GPSレシーバーPS Vita
nasne
関連項目
人物
久夛良木健
丸山茂雄
後藤禎祐
平井一夫
吉田修平
マーク・サーニー
アンドリュー・ハウスプロセッサー
PS2
Emotion Engine,
Graphics Synthesizer
PS3
Cell Broadband Engine
RSX Reality Synthesizer
PS5
Ryzen
Radeon
東芝
IBM
AMDキャラクター
井上トロ
ピポサル

カテゴリ
コモンズ任天堂
ソニー
セガ
NEC
左記以外
表話編歴 ソニーグループソニー
ソニーネットワークコミュニケーションズ
SMN
ソニーエナジー・デバイス
ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ
ソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズ
Sony Creative Software
ソニーコンピュータサイエンス研究所
ソニーセミコンダクタソリューションズ
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ
ソニーPCL
ソニービジネスソリューション
フェリカネットワークスソニー・エンタテインメント
表話編歴 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントソニー・ピクチャーズモーション ピクチャー グループ
コロンビア ピクチャーズ
トライスター ピクチャーズ
トライスター・プロダクションズ
スクリーン ジェムズ
ソニー・ピクチャーズ クラシックス
ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス
ソニー・ピクチャーズ アニメーション
ソニー・ピクチャーズ・ワールドワイド・アクイジションズ
アファーム フィルムズ
デスティネーション・フィルムズ
ステージ 6 フィルムズ
ソニー・ピクチャーズ ホームエンタテインメント
ソニー・ピクチャーズ リリーシングソニー・ピクチャーズ テレビジョン
GSN
AXN
ファニメーション
Crunchyrollソニー・ピクチャーズ エンタテインメントジャパン
アニマックス
キッズステーション
ソニー・ミュージックエンタテインメント (米国)
ソニー・ミュージックエンタテインメント・ジャーマニー
RCA/JIVEグループ
レガシー・レコーディングス
コロムビア・レコード
エピック・レコード
RCAレコード
ミニストリー・オブ・サウンド
Gracenote
VEVO
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
表話編歴 ソニー・インタラクティブエンタテインメント主な製品
プラットフォーム
PlayStation
toioIP
けだまのゴンじろー
Bラッパーズ ストリート
開発部門・グループ会社

Bungie, Inc.
Gaikai
SN Systems表話編歴SIEワールドワイド・スタジオアジア
Team ASOBI
ポリフォニー・デジタル北アメリカ
ノーティードッグ
サンタモニカスタジオ
ベンドスタジオ
サンディエゴスタジオ
サンマテオスタジオ
Pixelopus
サッカーパンチプロダクションズ
インソムニアックゲームズ
ブルーポイントゲーム
Valkyrie Entertainment
Haven Entertainment Studiosヨーロッパ
ゲリラゲームズ
メディアモレキュール
ロンドンスタジオ
マンチェスタースタジオ
Sony XDev Europe
Housemarque
Firesprite
Nixxes Software閉鎖
989スタジオ
ビッグビッグスタジオ
インコグニート
スタジオリバプール
ジッパーインタラクティブ
ゲリラケンブリッジ
Evolution Studios
ジャパンスタジオフランチャイズ
アンチャーテッド
inFAMOUS
怪盗スライ・クーパー
KILLZONE
グランツーリスモ
ゲッタウェイ
ゴッド・オブ・ウォー
サイフォンフィルター
SIREN
サルゲッチュ
ジャック×ダクスター
SOCOM
Twisted Metal
どこでもいっしょ
パタポン
みんなのGOLF
MedEvil
MotorStorm
ラチェット&クランク
リトルビッグプラネット
RESISTANCE
Wipeout
ワイルドアームズ
過去
ソニーオンラインエンタテインメント
アーク・エンタテインメント
シュガーアンドロケッツ(エグザクト)
コントレイル
ディープスペース
セリウス
OnLive

表話編歴 ソニー・インタラクティブエンタテインメントの家庭用ゲーム機
PlayStationプラットフォーム
据置型
PS
ソフト
PS2
ソフト
PS3
システム
ソフト
ゲームアーカイブス
PSP Remaster
歴史)
PS4
システム
ソフト)
PS5
ソフト携帯型
PSP
システム
ソフト
ゲームアーカイブス)
PS Vita
システム
ソフト
ゲームアーカイブス
PS one(PS one Books)
PSX
PSP go
PS Vita TV
PSクラシック
サービス
SEN/PSN
PS Store
PS Home
トロフィー
アドホック・パーティー
PS Plus
PS Mobile
PS Now
PS Awards
PS CLUB
PS BB
PSランドの大冒険
PS Spot
プレコミュ
Jスタとあそぼう
周辺機器
PS
DUALSHOCK
ネットやろうぜ!
PocketStationPS2
DUALSHOCK 2
EyeToy
Popegg
PS2 Linux
HDDユニット/BB UnitPS3
DUALSHOCK 3
PS Eye
PS Move
torne
nasnePS4
DUALSHOCK 4
PS Camera
PS Move
PS VR
nasnePS5
DualSense
PS VR
PS VR2PSP
ちょっとショット
GPSレシーバーPS Vita
nasne
関連項目
人物
久夛良木健
丸山茂雄
後藤禎祐
平井一夫
吉田修平
マーク・サーニー
アンドリュー・ハウスプロセッサー
PS2
Emotion Engine,
Graphics Synthesizer
PS3
Cell Broadband Engine
RSX Reality Synthesizer
PS5
Ryzen
Radeon
東芝
IBM
AMDキャラクター
井上トロ
ピポサル

カテゴリ
コモンズ任天堂
ソニー
セガ
NEC
左記以外

ソニーフィナンシャルグループ
ソニー生命
ソニー損保
ソニー銀行
ソニーライフ・エイゴン生命
ソニーペイメントサービスソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)
表話編歴 ソニー・ミュージックエンタテインメント(ジャパン)レーベル
ソニー・ミュージックレーベルズ
ソニー・ミュージックレコーズ
エスエムイーレコーズ
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
TRUE KiSS DiSC
SACRA MUSIC
アリオラジャパン
エピックレコードジャパン
キューンミュージック
Rojam Entertainment
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
ソニー・ミュージックダイレクトアーティスト&ミュージックビジネス
ソニー・ミュージックアーティスツ
ソニー・ミュージックパブリッシング
ミュージックレイン
ソニー・ミュージックマーケティングユナイテッドビジュアル&キャラクタービジネス
アニプレックス
A-1 Pictures
CloverWorks
Boundary
ラセングル
ソニー・クリエイティブプロダクツ
フォワードワークスエンタテインメントソリューションビジネス
ソニー・ミュージックソリューションズ
ソニー・ミュージックスタジオ
エムオン・エンタテインメント
Zeppホールネットワーク – Zeppライブ関連会社
乃木坂46合同会社
Seed & Flower合同会社
バズウェーブ合同会社
アルファミュージック(アルファレコード)過去のグループ会社
ジャレード
ダブル・オーレコード
ボイスアンドハート
BMGジャパン
ソニー・マガジンズ
デフスターレコーズ
ソニーDADCジャパン
レーベルゲート関連項目
ソニーグループ
ソニー・ミュージックエンタテインメント
米国
ドイツ
THE FIRST TAKE
MUSIC ON! TV
Stagecrowd関連カテゴリ
アーティスト
シングル
アルバム
映像作品
ゲームソフト
その他の会社
ソニー・ミュージックパブリッシング
SREホールディングス
エムスリー
ソニーマーケティング
ブックリスタ
ソニー・コーポレーション・オブ・アメリカ
ジャパン・アドバンスト・セミコンダクター・マニュファクチャリング(JASM)主な製品・ブランド
ロボット(aibo)
α
BETACAM
Blu-ray
ブラビア
BDZ
CD
サイバーショット
DAT
NT
DVD
SACD
ハンディカム
HDCAM/HDCAM-SR
ICレコーダー
Reader
メモリースティック
ミニディスク
DV
PlayStation
FeliCa
S/PDIF
UMD
8ミリビデオ
ウォークマン
XDCAM
Xperia
So-net
360 Reality Audio過去の主な製品・ブランド
ロボット(QRIO)
Skysensor
ベータマックス
CLIE
ジャンボトロン
デジタルマビカ
QUALIA
トリニトロン
Uマチック
WEGA
mylo
ロケーションフリー
NETJUKE
VAIO
Sony Tablet
アイワ
ソニーマイクロトレーン過去のグループ会社
ソニーモバイルコミュニケーションズ
ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ
ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ
ソニービジュアルプロダクツ
ソニービデオ&サウンドプロダクツ
ソニーエレクトロニクス
VAIO
コアエッジ
ソニーバンク証券関連団体
ソニー教育財団
学校法人ソニー学園
ソニーHC BRAVIA Ladies
ソニー仙台FC
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング BLUE SAKUYA出来事
ソニーチョコレート事件
ゲートキーパー問題
デビッド・マニング事件
コピーコントロールCD
ソニーBMG製CD XCP問題
PlayStation Network個人情報流出事件
SPEへのハッキング事件主な人物
井深大
盛田昭夫
岩間和夫
大賀典雄
出井伸之
盛田正明
ハワード・ストリンガー
久夛良木健
黒木靖夫
平井一夫
カテゴリ
コモンズ
典拠管理
GND: 1141271788

「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=PlayStation_4&oldid=91441419」から取得
カテゴリ: PlayStation 4PlayStationゲーム機2013年のコンピュータゲームAV機器Blu-ray Disc2010年代の玩具PlayStation Now対応端末隠しカテゴリ: 出典を必要とする記述のある記事/2016年4月外部リンクがリンク切れになっている記事/2014年9月専門的な内容の修正が必要な項目書きかけの節のある項目出典のページ番号が要望されている記事正確性曖昧さ回避の必要なリンクのあるページColumns-list/列幅が指定されていない記事GND識別子が指定されている記事

評価: 4~5 つ星
レビュー: 9432
再生回数: 9224
[spincontent type=”j”]

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01) Youtube

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)

PlayStation 4 Pro
http://www.jp.playstation.com/ps4/hardware/cuh7000bb01.html

2. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Yomiuri

Yomiuri
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) は、読売で検索されたもので、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 2950
[spincontent type=”j”]

3. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Asahi Shimbun

朝日新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 朝日新聞で検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する上記の情報が、playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 8657
[spincontent type=”j”]

4. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) The Japan Times

The Japan Times
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: ジャパン タイムズで検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する記事のトップです。playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問を解決するのに役立ちます。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 9641
[spincontent type=”j”]

5. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Yomiuri Shimbun

読売新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する詳細情報はすでにありますか? playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) という記事が読売新聞で検索されました。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 9703
[spincontent type=”j”]

6. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Mainichi Shimbun

毎日新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 毎日新聞で見つけた playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する上記の情報が、playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 1866
[spincontent type=”j”]

7. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Sankei Shimbun

産経新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 産経新聞で検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する記事のトップです。playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問を解決するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 1243
[spincontent type=”j”]

8. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) は、日本経済新聞で検索され、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 6762
[spincontent type=”j”]

9. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Chunichi Shimbun

中日新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 中日新聞で検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する上記の情報が、playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 19 15
[spincontent type=”j”]

10. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Tokyo Shimbun

東京新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する質問を解決するために、東京新聞で検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する記事のトップです。
評価: 4~5 つ星
評価: 7108
[spincontent type=”j”]

11. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) は日本工業新聞で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 6124
[spincontent type=”j”]

12. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 日刊工業新聞で見つけた playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する上記の情報が、playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 5596
[spincontent type=”j”]

13. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Ainu Times

アイヌタイムス
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: アイヌ タイムズで検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する記事のトップです。playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する質問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 6556
[spincontent type=”j”]

14. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する詳細情報はすでにありますか? playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) という記事は、秋田魁新報で検索したものです。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 3181
[spincontent type=”j”]

15. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Chiba Nippo

千葉日報
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 千葉日報で検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する上記の情報が、playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 7675
[spincontent type=”j”]

16. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Chugoku Shimbun

中国新聞
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: 中国新聞で検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する記事のトップです。playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 90 49
[spincontent type=”j”]

17. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) Daily Tohoku

デイリー東北
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) はデイリー東北で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 3865
[spincontent type=”j”]

18. playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

説明: イースタン クロニクルで検索した playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する上記の情報が、playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 4397
[spincontent type=”j”]

playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) に関する質問

playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。ご質問やご提案はすべて、次の記事の改善に役立てさせていただきます。

記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) は、私と私のチームがさまざまな情報源から編集したものです。 記事 playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01) が役に立った場合は、チームをサポートしてください。「いいね」または「共有」してください!

検索キーワード playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)

playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)
方法playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)
チュートリアル playstation 4 pro ジェット・ブラック 1tb (cuh-7000bb01)
【キーワード】 無料

Có thể bạn quan tâm: