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nadia, the secret of blue water

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あんの ひであき庵野 秀明
2016年7月25日、東京都新宿区にて本名
庵野 秀明(あんの ひであき)別名義
あんの ひであきアンノ ヒデアキ空母そ・そ・そ・そ生年月日
(1960-05-22) 1960年5月22日(62歳)出生地
日本 山口県宇部市国籍
日本血液型
A型職業
映画監督プロデューサーアニメーター声優ジャンル
アニメーション映画実写映画テレビアニメ配偶者
安野モヨコ(妻)著名な家族
小島功(義叔父)公式サイト
庵野秀明公式web主な作品
テレビアニメ

『ふしぎの海のナディア』(総監督)
『新世紀エヴァンゲリオン』(監督・メカニックデザイン)
『彼氏彼女の事情』(監督・音響監督)アニメーション映画

『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』(原作・総監督・脚色・メカニックデザイン・作画監督)
『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』(企画・原作・総監督・演出・脚本・設定デザイン)
『空想の機械達の中の破壊の発明』(原作・脚本・監督)
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』(総監督・原作・脚本・音響監督・画コンテ・デザインワークス)
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』(企画・原作・脚本・総監督・画コンテ・デザインワークス・エグゼクティブプロデューサー)
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(企画・原作・脚本・総監督・画コンテ・イメージボード・デザインワークス・エグゼクティブプロデューサー)
『風立ちぬ』(主演)
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(企画、原作、エグゼクティブ・プロデューサー、総監督、脚本、画コンテ、原画、宣伝)実写映画

『ラブ&ポップ』(監督)
『式日』(監督・脚本)
『キューティーハニー』(監督・脚本)
『巨神兵東京に現わる』(製作・脚本・光学作画・企画)
『シン・ゴジラ』(音響設計・ゴジラコンセプトデザイン・画像設計・画コンテ・プリヴィズ企画・監督・予告篇演出・D班監督/撮影/録音・宣伝監修/ポスター/チラシデザイン・総監督・脚本・編集)
『シン・ウルトラマン』(企画・脚本・プロデューサー)
『シン・仮面ライダー』(監督・脚本・デザイナー)OVA

『トップをねらえ!』(監督・絵コンテ・設定)
『Re:キューティーハニー』(総監督)OV

『GAMERA1999』(総監督・撮影)
『GAMERA1999+』(総監督・撮影)PV

松たか子「コイシイヒト」(監督)
宇多田ヒカル「One Last Kiss」(監督)
 受賞東京国際映画祭
最優秀芸術貢献賞2000年『式日』日本アカデミー賞
最優秀作品賞2016年『シン・ゴジラ』最優秀監督賞2016年『シン・ゴジラ』最優秀編集賞2016年『シン・ゴジラ』最優秀アニメーション作品賞2021年『シン・エヴァンゲリオン劇場版』優秀アニメーション作品賞2007年『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』2009年 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』2012年『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』話題賞・作品部門1997年『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』2021年『シン・エヴァンゲリオン劇場版』ブルーリボン賞
作品賞2016年『シン・ゴジラ』その他の賞
アニメーション神戸部門賞演出部門(1996年)作品賞劇場部門会場特別賞(1997年)日本SF大賞(1997年)特別賞(2017年)日本レコード大賞 企画賞(1997年)文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞(1997年)優秀賞(2012年)日本ゴールドディスク大賞 アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー(1998年)ヨコハマ映画祭 新人監督賞(1999年)特別大賞(2016年)デジタルコンテンツグランプリ DCAJ会長賞(2007年)東京アニメアワード 監督賞(2008年)声優賞(2014年)リヨンアジア映画祭 アニメ部門第1位(2009年)キネマ旬報ベスト・テン 第90回脚本賞(2017年)第71回毎日映画コンクール日本映画大賞(2017年)第26回東京スポーツ映画大賞監督賞(2017年))芸術選奨 第67回映画部門文部科学大臣賞(2017年)文化庁メディア芸術祭第20回エンターテインメント部門大賞(2017)第70回神奈川文化賞(2021年) 紫綬褒章(2022年)テンプレートを表示庵野 秀明(あんの ひであき、1960年〈昭和35年〉5月22日 – )は、日本のアニメーター、映画監督、実業家。カラー代表取締役社長。株式会社プロジェクトスタジオQ創作管理統括。株式会社でほぎゃらりー取締役。NPO法人アニメ特撮アーカイブ機構理事長。山口県宇部市出身。山口県立宇部高等学校卒業。大阪芸術大学芸術学部映像計画学科(現・映像学科)除籍。血液型はA型。妻は漫画家の安野モヨコ。
別名義として、アニメーションを手がける際のあんの ひであきやアンノ ヒデアキ、作詞家としての空母そ・そ・そ・そ、樋口真嗣との作詞コンビHIDE&シンディー♡などがある。
代表作に『トップをねらえ!』、『ふしぎの海のナディア』、第18回日本SF大賞受賞作の『新世紀エヴァンゲリオン』、ゴジラシリーズ第29作で第40回日本アカデミー賞などの数々の賞を受賞した『シン・ゴジラ』などがある。監督作が日本アカデミー賞の最優秀作品賞と最優秀アニメーション作品賞の両方を受賞した宮崎駿、山崎貴に続く史上三人目の映画監督である。

来歴[ソースを編集]
生い立ち[ソースを編集]
幼い頃よりアニメや特撮、そして大規模建造物等の絵を夢中で描いていたという。生まれ育った山口県宇部市はセメント工業などが盛んな街であり、その工場群の原風景は人工物、メカニックを好む感性に影響を与えたという[1]。高校の時代には「工場のある赤い風景」のような作品を描いている[1]。また、漫画少年でもあり、中学生の頃は特に少女漫画を大量に読んでいた[2]。庵野の父親は若い頃の事故で左足の膝から下を失っており義足であった。朝日新聞「おやじの背中」(1999年8月30日)で、父親のその姿に影響を受けていること、完全なものは好きになれない、自分にとっては何かが壊れ、欠けていることが普通であると語っている。
山口県立宇部高等学校での高校生時代には、美術部で部長を務めるほどの画力を有していた。アマチュア映像制作グループ「グループSHADO」にも所属し、自主制作の映像作品『ナカムライダー』が、文化祭で上映された。

大学生時代[ソースを編集]
高校卒業後は就職せず、遊んでばかりいたために親に心配され、一浪を経て、当時、入試が実技のみであった大阪芸術大学映像計画学科に進学する。受験対策は宮崎駿らの絵コンテ等を見て勉強したという[3]。
同じ学科の同級生には南雅彦・西森明良などの同業者、広告デザイナーの碇義彦や漫画家の島本和彦および士郎正宗等も在籍していた。士郎とは学生時代の面識・交流の有無は不明だが、後に『アップルシード』『蒼きウル(未発表)』にて互いにスタッフとして参加している。
サークルはSF研究会に所属。入学当初、同級生の山賀博之、赤井孝美らと班を作る。なお、この頃の庵野について、画力は「特にメカの描写は圧倒的であった」と後に山賀が語っており、学生生活の様子は島本和彦の漫画作品『アオイホノオ』に詳しく描かれている。
その頃、2回生に誘われた自主制作アニメに熱中し、山賀達との自主製作映画グループである「DAICON FILM」の主要メンバーとして参加した、大阪で開催のSF大会では異例であったオープニングアニメーションや、特撮作品等を製作し、プロをも驚かせ高い評価を受けた。この時、スタジオぬえのメンバーに誘われ山賀達と『超時空要塞マクロス』の制作に参加し、アマチュアのアルバイトであるが、数話分の動画から原画までを担当した。この時に描いた爆発シーンが各所で評価され、仕事が来るようになったという[4]。また、『アニメージュ』に掲載された、劇場アニメ『風の谷のナウシカ』の人手不足のための作画スタッフの募集告知を見て上京し、原画担当として採用される[4]。
学校生活では、共同実習にしか出席せず、学費も未納状態であったため、3回生時に除籍処分を受けるが、通学しなくなったのは、単位さえ取れればそれでいいという、周囲のやる気のない学生に付き合って在籍し続けるよりも、自分の作品を作り続ける方が意義があるとの考えからとのことである。なお、この時にはすでに『風の谷のナウシカ』への参加に伴う上京が決まっていた。また、漫画家を目指そうとした時期もあったが、漫画の才能は無いとの考えから断念している[5]。

アニメーター時代[ソースを編集]
上京し、劇場アニメ『風の谷のナウシカ』、『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』やOVA『メガゾーン23』等の商業作品に参加し、メカや爆発シーン等のエフェクトアニメーションを手がける。『風の谷のナウシカ』では、採用時に持参した大量の原画が宮崎駿に評価され、難しいとされるクライマックスの巨神兵登場のシーン担当に抜擢された。この時、人物も描くよう監督から指示されるも、出来が悪かったため監督本人に頼んだというエピソードがある[6]。この頃から原画・動画一筋でやっていくのは無理だと考え、監督・演出の仕事をメインに切り替える。ちなみに、パンフレットに記載されている「巨神兵の呪いを受けて腹を壊したA氏」は庵野の事である。なお、師匠として、宮崎と『超時空要塞マクロス』の板野一郎[4]の名前を挙げており、特に宮崎からは監督としての仕事の進め方等を学んだという[7]。また、『機動戦士ガンダム』の富野由悠季らも含め、アニメーション界を代表する作家の仕事に参加できたことをとてもラッキーだったと語っている。
その後、DAICON FILMを母体とするガイナックスの初作品『王立宇宙軍 オネアミスの翼』には「スペシャルエフェクトアーティスト」という肩書きで参加[8]。クライマックスシーンでは、戦闘・ロケット発射シーンは絵コンテから作画までほとんどを1人でこなした。セルを1コマに9枚重ね、3秒間でセル枚数が250枚にも上るカットもあるという。当時、戦車やミサイルなどに極限のリアリティを追求しており、軍事関係の資料に手当たり次第に目を通し、自衛隊にも体験入隊している。

『トップをねらえ!』『ふしぎの海のナディア』[ソースを編集]
この節の加筆が望まれています。詳細は「トップをねらえ!」および「ふしぎの海のナディア」を参照
監督作品である『トップをねらえ!』及び『ふしぎの海のナディア』は、前者はOVAで発売され、後者はNHK総合テレビジョンで放送された。

『トップをねらえ!』第5話戦闘シーンの収録の際、主演の日髙のり子に「自ら必殺技名を絶叫してみせる」という体当たりの演技指導を行ったという逸話がある。[9]
ナディアのグランディス一味が「タイムボカンシリーズ」における三悪の変形版になったのは自身のアイディアだという。また、ハンソンの口癖「そ、そ、そ、そ」は庵野の口癖である[10]。
主人公ナディアの性格は当時の性格の反映で、ナディアが冷たかったりわがままに描かれているのは、恋して振られた時の、自身の女性観を元にしたためとのことである。他にも「南の島編」での暴走ぶりも「周りから見た庵野監督」をモチーフにしていた。また、下記に記載している「偏食家であり、肉と魚は一切食べられない」というのもナディアの特徴であり、庵野がモチーフである[要出典]。
キングについては当初は「実は宇宙人」との設定が構想にあり、最終回ではキングの着ぐるみを脱いで正体を現す予定だったが、周囲の反対でこの構想はなくなった[11]。『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズ[ソースを編集]
詳細は「新世紀エヴァンゲリオン」、「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生」、および「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に」を参照
1995年(平成7年)にテレビ東京の18時のアニメ枠で放送開始され、1997年(平成9年)以降は劇場版として制作されている。大ヒットを記録し[12]、「庵野監督の代表作」として真っ先に名前が挙がる作品であり、数々の受賞歴がある。
TVシリーズ後半、特に最終回2話とその前の展開について、パソコン通信上で激しい議論が繰り広げられ、批判意見も多くあった、更には「原画マンと喧嘩した」や、「途中までは考えていたが、最後は全く考えていない」など噓が瞬く間に広がり、脚本なる物が出回る大惨事にまで発展した。この現象については、議論内容よりも「パソコン通信にハマる人たちは『現実世界に帰れ』」と苦言を呈している[13]。また、TV放映後から劇場版公開頃の『エヴァブーム』当時、インターネット上のチャットや電子掲示板上での作品論争を「便所の落書き」と言い放っている[14]。

この節の加筆が望まれています。実写映画への進出[ソースを編集]
『新世紀エヴァンゲリオン』制作終了後、実写方面への進出(『ラブ&ポップ』『式日』『キューティーハニー』)を経て、それ以降のアニメ作品では、いわゆる「実写畑の声優・つまり俳優」を起用することが多くなる。これは「職業声優の限界」を感じ、新しい可能性を模索するためだという。幾原邦彦の紹介で舞台にも非常に惹かれているが、まだ取り組めないので映画を作ることにした、とインタビューに答えている[15]。

結婚[ソースを編集]
2002年(平成14年)3月26日に、共通の知人である貞本義行による紹介が縁で知り合った漫画家の安野モヨコと結婚。4月28日に「ダブルアンノの結婚を祝う会」と称した結婚披露宴パーティーが行われ、新郎側の主賓として宮崎駿、新婦側の主賓として桜沢エリカがそれぞれスピーチを行った。庵野自身は安野の『ハッピーマニア』等を読んでおり高く評価していた。偶然にも姓の読みは双方とも「あんの」であるため、「Wアンノ」と話題になり、安野モヨコ自身も奇しくも本名が「アンノ」と非常に珍しい名字となった。
安野の漫画作品『監督不行届』で結婚生活が描写されている。作中での呼び名は「カントク(庵野)」「ロンパース、モヨ(安野)」。また、結婚を機に安野の食事管理によって、体脂肪率40%越えから180cm73kg体脂肪率22%までの減量に成功した。身の回りにも無頓着で、充分な収入がありながら風呂の壊れたアパートに住んでいたため、結婚前は1年間風呂に入らなかったり、洗濯もせずに服はボロボロになるまで着用し、汚れたら捨てる、という生活だったが、安野との生活で、4・5日おきに着替え、1日おきに入浴するようになった。作中では庵野がアルマーニを試着する様子も紹介されている。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズへ[ソースを編集]
2014年10月30日、TOHOシネマズ日本橋での「庵野秀明の世界」にて明治大学大学院国際日本学研究科客員教授氷川竜介(右)と
詳細は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」を参照
2006年(平成18年)に、アニメ制作会社「株式会社カラー」を設立し、それまで名を連ねていたガイナックスの取締役から退いている。新スタジオでの第一作目は、2007年(平成19年)9月1日に全国主要映画館にて封切りされた『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』四部作の1つ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』であった。2009年(平成21年)6月27日には『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』、2012年(平成24年)11月17日に『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』、2021年(令和3年)3月8日に完結編の『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』が封切りされ、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズは完結した。
2011年(平成23年)に平野勝之監督の『監督失格』を実写初プロデュース作品として手掛けた。2013年(平成25年)には、宮崎駿の長編アニメーション映画『風立ちぬ』の主人公・堀越二郎役で声優デビューした。
2014年(平成26年)に第27回東京国際映画祭の企画で「庵野秀明の世界」が開催。学生時代からの映像作品がTOHOシネマズ日本橋で上映、トークセッションも開催された[16]。
2015年(平成27年)4月1日、2016年に公開予定の「ゴジラシリーズ」新作で、脚本と総監督を務めることが発表された[17]。2015年秋から撮影を開始し、2016年7月29日に『シン・ゴジラ』のタイトルで公開された。
2017年(平成29年)5月8日、NPO法人『アニメ特撮アーカイブ機構』を設立し、代表を務める[18][19]。
2021年、円谷プロ並びに東映からそれぞれ庵野を脚本とする
『シン・ウルトラマン』『シン・仮面ライダー』の製作が発表された。

作風[ソースを編集]
この節は言葉を濁した曖昧な記述になっています。Wikipedia:言葉を濁さないを参考に修正してください。(2011年11月) 2014年10月30日、TOHOシネマズ日本橋での「庵野秀明の世界」にて
人間のエゴや醜さをえぐり出す心理描写、細部にこだわったメカ造型、大胆な映像演出を得意とする。意外な所から撮るエキセントリックなアングル(カメラアングル=構図)や逆光などを多用した描写が多い。また、作品中に電柱・電線、信号機、遮断機、道路標識、非常口マークなどの短いカットを挿入することが多い。電柱・電線は、自らの会社カラーのホームページにも使用している。
好きな映画・アニメ・漫画からのパロディ・オマージュが多く盛り込まれている。特に永井豪、石川賢や岡本喜八、実相寺昭雄などからの影響が大きい。同時にオリジナリティについては『新世紀エヴァンゲリオン』のコミック第1巻の所信表明文や『スキゾ・エヴァンゲリオン』で、「僕のようなアニメや漫画ばかりを見てきた世代は、パッと浮かんだことにだいたいいつも元ネタがあり、時に嫌になる。」という趣旨の発言をしている。
作画面では建築物や機械、爆発シーンの描写を得意とする。人物は、アニメ的なキャラクターが苦手と本人も認めており、描くことは少ないが、ゼネラルプロダクツのアニメック誌の連載やパンフレットの挿絵、まんがアニメックや同人誌に掲載された短編マンガなどがあり、『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』ではリン・ミンメイの原画を手掛けている。
作中の楽曲には、「Fly me to the Moon(CLAIREと高橋洋子のシングル)」「あの素晴しい愛をもう一度」「夢の中へ」等のカバーが用いられている。作風については#来歴の項目も参照のこと。

アニメ・特撮マニア[ソースを編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “庵野秀明” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2011年11月) 2016年7月25日、東京都新宿区での「シン・ゴジラワールドプレミアレッドカーペットイベント」にて
観る側でもアニメや特撮物のマニアであり、特に、中学生ごろに出会った『宇宙戦艦ヤマト』や幼少時代に出会った『ウルトラマン』には非常に影響を受け[20]、特に宇宙戦艦ヤマトは原作者の西崎義展との対談でも自身の人生を変えた作品であることを語っている[21][22]。
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の『逆襲のシャア友の会』なる同人誌を出版。ゆうきまさみ、出渕裕、美樹本晴彦、北爪宏幸、幾原邦彦、鈴木敏夫等のメンバーが参加しており、自身と押井守、富野由悠季らとの対談が収録されている[23]。
『機動戦士Vガンダム』は当時、自身はハマっていたが、周囲では評判が芳しくなかったため、アニメ誌での特集を働きかけたり、ガイナックスで原画を手伝ったこと、同時に「自分にとって本作が最後の富野作品」と話している[24]。
2013年に発売された、初代ガンダムのキャラクターデザイン及び作画監督を務めた安彦良和の特集本の責任編集を手掛け、同書では安彦、同作で原画を担当した板野一郎と庵野による師弟&孫弟子の座談会が収録された[25] 。
特撮作品では「ウルトラシリーズ」の大ファンで、特に『帰ってきたウルトラマン』に熱中したといい、大学時代には『ウルトラマン』の8ミリ映画を自主制作している。なお、高校時代に8ミリフィルムのカメラを購入している[20]。DAICON FILMで1983年(昭和58年)に製作した『帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令』では、総監督と顔出しのウルトラマン役で自ら出演(主演)した。なお、この作品は後年、円谷プロの許諾を得て、ガイナックスから期間および通販限定のDVDソフトとして発売された。また、ゼネラルプロダクツから販売された「帰ってきたウルトラマンTシャツ」用の素材イラストも手掛けている。また、自身の作品への影響として、”首都”東京に定期的に怪獣が出没し、それを迎撃するための組織があり、巨大ヒーローは数分間しかフル活動できないというウルトラシリーズの特徴的だった設定と展開が、そのまま『新世紀エヴァンゲリオン』に受け継がれている。
庵野と同じく『帰ってきたウルトラマン』のファンである小谷野敦によれば、『帰ってきたウルトラマン』のメインキャストである西田健を偶然、バーで見かけて、感動し涙を流したという[26]。町山智浩は『新世紀エヴァンゲリオン』や『シン・ゴジラ』に『帰ってきたウルトラマン』の強い影響、とりわけ第5・6話の影響を指摘した[27]
コロタン文庫『ゴジラ怪獣全百科』の巻末に自ら描いたメーサー殺獣光線車などのイラストつきエッセイを掲載している。
東京都現代美術館で2012年7月10日より開催された展覧会「館長 庵野秀明特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」のプロデュースを担当し、会場で上映された短編特撮映画『巨神兵東京に現わる』の脚本などを手がけた。
他にも時代劇『大江戸捜査網』のファンでもあり、『新世紀エヴァンゲリオン』が同じテレビ東京系列で放送されていたことから、知り合いの関係者に『大江戸捜査網』のソフト化を働きかけることも多かったという[28]。略歴[ソースを編集]
この節に雑多な内容が羅列されています。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2021年9月)1960年(昭和35年) – 5月22日、山口県宇部市生まれ。
1980年(昭和55年) – 大阪芸術大学芸術学部映像計画学科入学。
1983年(昭和58年) – 大阪芸術大学を中退。『風の谷のナウシカ』の原画に採用され上京。
1984年(昭和59年) – 株式会社ガイナックスの設立に参加。
1988年(昭和63年) – 『トップをねらえ!』でアニメ初監督。
1997年(平成09年) – 『新世紀エヴァンゲリオン』で第18回日本SF大賞を受賞。
1998年(平成10年) – 映画『ラブ&ポップ』で実写初監督。
1999年(平成11年) – 小惑星『庵野秀明』が命名される。
2002年(平成14年) – 漫画家安野モヨコと結婚。明治神宮で挙式を執り行う。
2006年(平成18年) – 庵野個人のアニメ制作会社・株式会社カラー、制作スタジオ・スタジオカラーを設立。
2007年(平成19年) – ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズの第1作として『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を発表。同年、株式会社ガイナックスを退社。
2009年(平成21年) – ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズ第2作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を全国主要映画館にて公開。
2011年(平成23年) – 映画『監督失格』のプロデュースに関わる。
2012年(平成24年) – ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズ第3作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』を全国主要映画館にて公開。
2013年(平成25年) – 『風立ちぬ』で初声優[29]・初主演。
2015年(平成27年) – 背景美術会社株式会社でほぎゃらりー設立、取締役就任。
2016年(平成28年) – 映画『シン・ゴジラ』を全国主要映画館にて公開。総監督を務める。
2017年(平成29年) – 『シン・ゴジラ』が第40回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞。同作で監督を務めた樋口真嗣とともに最優秀監督賞を受賞。また、「平成28年度(第67回)芸術選奨映画部門 文部科学大臣賞」も受賞している[31]。
2017年(平成29年) – スタジオカラー・ドワンゴ・麻生塾の三社で福岡に設立したアニメ制作会社株式会社プロジェクトスタジオQの取締役創作管理統括に就任。
2017年(平成29年) – NPO法人『アニメ特撮アーカイブ機構』を設立し、代表を務める[18][32]。
2018年(平成30年) – スタジオカラー・ドワンゴの二社で設立した株式会社バカー(βακα)の取締役に就任[33]。
2018年(平成30年) – スタジオカラー・ドワンゴ・KADOKAWA・インクストゥエンター・アソビシステムホールディングスでVTuberを起用したモーションキャプチャアニメの制作、およびVTuberの開発・マネジメント・プロデュースなどの事業を展開する合弁会社としてリドを12月14日に設立。
2021年(令和03年) – ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズ第4作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を全国主要映画館にて公開。
2022年(令和04年) – 文化庁より紫綬褒章を受賞。監督作品[ソースを編集]
TVアニメ[ソースを編集]
ふしぎの海のナディア[34](1990年 – 1991年)総監督、脚本(ノンクレジット)、絵コンテ(1話、9話)、作画監督(34話、37話)
新世紀エヴァンゲリオン(1995年 – 1996年)監督、メカニックデザイン、脚本(1話 – 3話、5話 – 26話)、絵コンテ(OP、1話、2話、7話、10話、14話、20話、23話 – 26話)、原画(2話、20話、26話)
彼氏彼女の事情(1998年 – 1999年)監督、音響監督、脚本(1話 – 18話、20話 – 23話、26話)、絵コンテ(OP、26話)、構成(14話)、劇メーター(19話)長編アニメ映画[ソースを編集]
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生(1997年)原作、総監督、脚本、メカニックデザイン、作画監督(「DEATH」編)、原画
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に(1997年)企画、原作、総監督、監督(26話)、脚本、メカニックデザイン、絵コンテ(26話)、演出(26話)、作画監督(26話)、設定デザイン、原画(25話、26話)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年)原作、総監督、脚本、音響監督、画コンテ、デザインワークス、原画
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年)企画、原作、エグゼクティブ・プロデューサー、総監督、脚本、画コンテ、デザインワークス、原画
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年)企画、原作、エグゼクティブ・プロデューサー、総監督、脚本、画コンテ、イメージボード、デザインワークス、原画
シン・エヴァンゲリオン劇場版(2021年)企画、原作、エグゼクティブ・プロデューサー、総監督、脚本、画コンテ、原画、宣伝OVA[ソースを編集]
トップをねらえ!(1988年 – 1989年)監督、脚本(5話、6話)、画コンテ(1話 – 6話)、設定(5話、6話)、原画(5話、6話)
Re:キューティーハニー(2004年)総監督、演出(3話)、原画(オープニング、3話)実写映画[ソースを編集]
ラブ&ポップ(1998年)監督、Self Cam
式日(2000年)監督、脚本
キューティーハニー(2004年)監督、脚本、挿入歌作詞
シン・ゴジラ(2016年)総監督、脚本、編集、音響設計、ゴジラコンセプトデザイン、画像設計、画コンテ、プリヴィズ企画・監督、予告篇演出[35]、D班監督・撮影・録音、宣伝監修・ポスター/チラシデザイン
シン・仮面ライダー(2023年)監督、脚本その他監督作品[ソースを編集]
夢幻戦士ヴァリス(1987年)ファミリーコンピュータ版プロモーション映像 監督・絵コンテ
GAMERA1999(OV、1999年)総監督、撮影
GAMERA1999+(OV、1999年)総監督、撮影
24人の加藤あい(テレビ番組、2001年)監督(全24編の中の1本を監督)
流星課長 ショートフィルムマガジン『Grasshoppa! VOL.3』収録(OV、2002年)監督・脚本
空想の機械達の中の破壊の発明(短編アニメ映像、2002年)原作、監督、脚本
日本アニメ(ーター)見本市(Webアニメ、2014年 – )
PV監督
松たか子「コイシイヒト」(MV&15秒スポット、2001年)監督
「オープニング(スタジオカラーver.)」(2014年)監督・絵コンテ・作画
宇多田ヒカル「One Last Kiss」(MV、2021年)監督参加作品[ソースを編集]
劇場アニメ[ソースを編集]
風の谷のナウシカ(1984年)原画
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか(1984年)原画
うる星やつら3 リメンバー・マイ・ラブ(1985年)原画
王立宇宙軍 オネアミスの翼(1987年)作画監督、スペシャルエフェクトアーティスト、原画
ウルトラマンUSA(1987年)作画監督補佐、原画
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988年)メカニカルデザイン (ガイナックス名義)
火垂るの墓(1988年)原画
劇場版美少女戦士セーラームーンR(1993年)原画
MACROSS PLUS MOVIE EDITION(1995年)原画
スカイ・クロラ The Sky Crawlers(2008年)スペシャルサンクス、PV演出
宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟(2014年)原画テレビアニメ[ソースを編集]
超時空要塞マクロス(1982年 – 1983年)原画(2話、9話、18話、24話、27話、28話)、動画(18話)
うる星やつら(1981年 – 1986年)原画(133話、156話)
魔法のスターマジカルエミ(1985年 – 1986年)原画(1話)
ついでにとんちんかん(1987年 – 1988年)OP3原画
美少女戦士セーラームーンS(1994年 – 1995年)原画(103話)、ウラヌス&ネプチューン変身バンク演出
機動武闘伝Gガンダム(1994年 – 1995年)OP1絵コンテ
おるちゅばんエビちゅ(1999年)企画
まほろまてぃっく(2001年)OP絵コンテ
まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜(2002年 – 2003年)OP絵コンテ
アベノ橋魔法☆商店街(2002年)絵コンテ(13話)、メカニカル作画監督(13話)、原画(12話)、声
シュガシュガルーン(2005年 – 2006年)絵コンテ・演出(オープニング1、エンディング1、エンディング2)
宇宙戦艦ヤマト2199(2012年 – 2013年)オープニング絵コンテ
龍の歯医者(2017年)音響監督、制作統括
バーチャルさんはみている(2019年)アイデア協力OVA[ソースを編集]
BIRTH(1984年)原画
くりいむレモン PART.2 エスカレーション 今夜はハードコア(1984年)原画(あんのひであき名義)
くりいむレモン PART.4 POPCHASER(1984年)原画(あんのひであき名義)
天使のたまご(1985年)原画
メガゾーン23(1985年)原画
禁断の黙示録 クリスタル・トライアングル(1987年)原画
真魔神伝 バトルロイヤルハイスクール(1987年)作画監督補佐、原画
メタルスキンパニック MADOX-01(1988年)原画
アップルシード(1988年)メカニックスーパーバイザー
バオー来訪者(1989年)原画
江口寿史のなんとかなるでショ!(1990年)原画
炎の転校生(1991年)熱烈友情演出(特報)
装甲巨神Zナイト(1991年)原画
ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日(1992年 – 1998年)スペシャル・ゲストキー・アニメーター(1話 – 6話)、アバンタイトル原画
帝都物語 菩薩篇(1992年)原画
紅狼(1993年)原画
MACROSS PLUS(1994年 – 1995年)原画(1話)
フリクリ(2001年 – 2002年)監修、原画(2話、5話)、友情メカニック作画監督(4話)、声優
サブマリン707R(2003年 – 2004年)オープニング演出、原画
トップをねらえ2!(2004年 – 2006年)監修、絵コンテ(4話、6話)、原画(2話)、第二原画(6話)
機動警察パトレイバーREBOOT(2016年)企画、エグゼクティブプロデューサー自主制作作品(DAICON FILM作品)[ソースを編集]
DAICON III OPENING ANIMATION(1981年)原画
愛國戦隊大日本(1982年)メカニックデザイン、モンスターデザイン、ナレーション、光学
帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令(1983年)総監督、光学、主演
DAICON IV OPENING ANIMATION(1983年)作画監督、原画
八岐之大蛇の逆襲(1984年)レポーター役実写映画[ソースを編集]
ローレライ(2005年)画コンテ(CGパート)
亡国のイージス(2005年)絵コンテ(特撮パート)
日本沈没(2006年)メカデザイン
ストリングス〜愛と絆の旅路(2007年)監督(日本語版)
監督失格(2011年)プロデューサー
巨神兵東京に現わる(2012年)製作、脚本、光学作画、企画
シン・ウルトラマン(2022年)- 総監修・脚本・企画[36]・プロデューサー[37]・製作・編集[38]・コンセプトデザイン・撮影・画コンテ・タイトルロゴデザイン・モーションアクションアクター・総宣伝監修・選曲書籍[ソースを編集]
大泉実成 編 『庵野秀明スキゾ・エヴァンゲリオン』太田出版〈¥800本 9〉、1997年3月。.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 9784872333152。 
竹熊健太郎 編 『庵野秀明パラノ・エヴァンゲリオン』太田出版〈¥800本 10〉、1997年3月。ISBN 9784872333169。 
『The end of evangelion 僕という記号』幻冬舎、1997年8月。ISBN 9784877281717。 
薩川昭夫、庵野秀明 『シナリオ ラブ&ポップ』幻冬舎〈幻冬舎文庫〉、1998年2月。ISBN 9784877285647。 
庵野秀明、岩井俊二 『マジック・ランチャー』デジタルハリウッド出版局〈Making of actual-media〉、1998年6月。ISBN 9784925140003。 
『庵野秀明のフタリシバイ ―孤掌鳴難―』徳間書店スタジオジブリ事業本部、2001年7月。ISBN 9784198613754。 
『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』カラー、2016年12月。ISBN 9784905033080。 
『夢のかけら』 東宝特撮映画篇、原口智生修復、加藤文哉撮影、庵野秀明総監修、樋口真嗣・西村祐次共同監修、東宝株式会社監修、ホビージャパン、2021年3月。ISBN 9784798624471。 
『夢のかけら』 円谷プロダクション篇、原口智生修復、加藤文哉撮影、庵野秀明総監修、樋口真嗣・西村祐次共同監修、円谷プロダクション監修、ホビージャパン、2021年8月。ISBN 9784798625232。 シナリオ集[ソースを編集]
『Evangelion original』 1巻、富士見書房、1996年7月。ISBN 9784829173213。 
『Evangelion original』 2巻、富士見書房、1996年10月。ISBN 9784829173220。 
『Evangelion original』 3巻、富士見書房、1996年11月。ISBN 9784829173237。 原画集[ソースを編集]
「新世紀エヴァンゲリオン原画集」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン原画集』 第1巻、庵野秀明監修、ガイナックス、2000年10月。ISBN 9784903713007。 
「新世紀エヴァンゲリオン原画集」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン原画集』 第2巻、庵野秀明監修、ガイナックス、2000年12月。ISBN 9784903713014。 
「新世紀エヴァンゲリオン原画集」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン原画集』 第3巻、庵野秀明監修、ガイナックス、2001年3月。ISBN 9784903713021。 
「新世紀エヴァンゲリオン劇場版原画集」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン劇場版原画集』 上巻、庵野秀明監修、ガイナックス、2001年10月。ISBN 9784903713045。 
「新世紀エヴァンゲリオン劇場版原画集」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン劇場版原画集』 下巻、庵野秀明監修、ガイナックス、2002年1月。ISBN 9784903713052。 
『新世紀エヴァンゲリオン画集 DIE STERNE』庵野秀明総監修、角川書店、2003年7月。ISBN 9784048536523。 
「ふしぎの海のナディアアニメーション原画集」編集部 編 『ふしぎの海のナディアアニメーション原画集 return of Nadia』庵野秀明監修、ガイナックス、2004年12月。ISBN 9784903713090。 
安彦良和 『安彦良和アニメーション原画集「機動戦士ガンダム」』サンライズ監修、庵野秀明責任編集、氷川竜介構成・編集、角川書店、2013年5月。ISBN 9784041100899。 
「新世紀エヴァンゲリオン原画集ダイジェスト」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン原画集ダイジェスト』庵野秀明監修、カラー許諾・監修、グラウンドワークス、2021年1月。ISBN 9784909466020。 
「新世紀エヴァンゲリオン劇場版原画集ダイジェスト」編集部 編 『新世紀エヴァンゲリオン劇場版原画集ダイジェスト』庵野秀明監修、カラー許諾・監修、グラウンドワークス、2021年4月。ISBN 9784909466037。 その他[ソースを編集]
王立宇宙軍 パイロットフィルム(1985年)作画監督
ビクターハイパーロボットコンポ(CM、1987年)絵コンテ、原画
龍騎兵団ダンザルブ(ゲーム、1993年)キャラクター・メカニック・モンスターデザイン
新・トップをねらえ!科学講座(特典映像、1994年)プロデューサー、脚本、音響
シズラープロジェクト(特典映像、2001年)原画
アニメ店長(PV、2002年)友情監督
SH-06A NERV(スマートフォン、2009年)デザイン
矢野顕子プロモーションビデオ「しあわせなバカタレ」(PV、2011年)プロデューサー
コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV(PV、2012年)OP原画
安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜(実写テレビドラマ、2013年)コンセプト・設定協力
Peaceful Times(F02)petit film(PV、2013年)監修
日本アニメ(ーター)見本市(Webアニメ、2014年 – )
企画立案・エグゼクティブプロデューサー・「(ーター)くん」キャラクターデザイン
安彦良和・板野一郎 原撮集(2015年)構成・編集
until You come to me.(2015年)原作・レイアウト(共同)
evangelion:Another Impact(Confidential)(2015年)原作
おばけちゃん(2015年)原画協力・特技監修
ザ・ウルトラマン(2015年)エグゼクティブプロデューサー
シン・ゴジラ対エヴァンゲリオン交響楽(オーケストラコンサート、2017年)エグゼクティブ・プロデューサー
準天頂衛星システム「みちびき」2 – 4号機ミッションロゴ(2017年)監修その他の自主制作作品[ソースを編集]
閉じた部屋の中で(1977年)
ナカムライダー(1978年)
UBEKOSEI(1978年)
宇部高美術部作品集(1978年)
反戦(1978年)
ことわざ辞典 へたな鉄砲も数うちゃあたる!(1979年)
みず(1980年)
バス停にて…(1980年)
じょうぶなタイヤ!SHADOタイヤ(1980年)
空中換装(1980年)
ザク(1980年)
レーゾー庫を開けたら戦車がとび出した!!(1980年)
ウルトラマン(1980年)
ウルトラマンDX(1981年)
TEA TINE(1981年)
パワードスーツ!装甲強化服(1981年)出演[ソースを編集]
映画・OV[ソースを編集]
ドラゴンクエスト ファンタジア・ビデオ(1988年) – 竜王 役 ※制作スタッフとしてエフェクトアニメ演出も担当
あぶない刑事フォーエヴァーTHE MOVIE(1998年、成田裕介監督) – 怪しい男 役
FROG RIVER(2001年、伊志嶺一監督作品、「Grasshoppa!」の全4話) – Bar「ほら貝」のマスター(世界制覇) 役
茶の味(2003年、石井克人監督作品) – 監督 役
恋の門(2004年、松尾スズキ監督作品) – 旅館経営者夫婦(妻役は安野モヨコ) 役 ※劇中アニメ『不可思議実験体ギバレンガー』メカニックデザイン・演出も担当
ナイスの森〜The First Contact〜(2006年、石井克人、三木俊一郎、ANIKI監督作品) – 原画マン ハスダ 役
日本沈没(2006年) – 山城教授の娘婿 役 ※制作スタッフとしてメカデザインも担当
キャッチボール屋(2006年、大崎章 第1回監督作品) – 先代キャッチボール屋 役
さくらん(2007年、原作・安野モヨコ 蜷川実花監督作品) – 玉菊屋の客 役
クワイエットルームにようこそ(2007年、松尾スズキ監督作品) – 松原医師 役
デスカッパ(2010年) – 友情出演
ホームカミング(2011年、飯島敏宏監督作品) – 友情出演
風立ちぬ(2013年、宮崎駿監督作品、アニメ映画) – 主演・堀越二郎 役
夢と狂気の王国(2013年、砂田麻美監督作品)
シン・ゴジラ(2016年、庵野秀明総監督、樋口真嗣監督・特技監督作品) – 消防隊員(声) 役
星くず兄弟の新たな伝説(2018年、手塚眞監督作品) – 酒場でポーカーをする客 役[39] ※山本政志、犬童一心、吉村元希らと出演
ラストレター(2020年、岩井俊二監督作品) – 岸辺野宗二郎 役[40]TV[ソースを編集]
課外授業 ようこそ先輩(1999年10月24日放送、NHK)
トップランナー(2004年5月9日放送、NHK)
トゥルーラブ(西村圭介役 2006年、フジテレビP&Gパンテーンドラマスペシャル)
MM9(第6話、通行人役 2010年8月11日放送)
岩井俊二のMOVIEラボ(2015年1月8日・同15日放送、NHK-E)
庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦 日本アニメ(ーター)見本市(2015年11月8日放送、NHK BSプレミアム)
プロフェッショナル 仕事の流儀 庵野秀明スペシャル(2021年3月22日放送、NHK)
BS1スペシャル「さようなら全てのエヴァンゲリオン〜庵野秀明の1214日〜」(2021年4月29日、NHK BS1)[41]再放送 NHK-G, 2021年8月6日 AM 0:11~CM[ソースを編集]
日産自動車 Touch Your NISSAN キャンペーン(2005年)
KDDI/沖縄セルラー電話 au loves ジブリキャンペーン「ジブリの森」篇・「風立ちぬ」篇(2013年)
本田技研工業 「Go, Vantage Point.」(2017年)
サッポロビール サッポロ生ビール黒ラベル(2018年)その他[ソースを編集]
ナディアおまけ劇場(1991年)監督、脚本、出演
NEON GENESIS EVANGELION ADDITION『終局の続き(仮題)』(脚本、演出、出演)
JMSDF FLEET POWERS(出演、映像監修)庵野秀明をモデルとしたキャラクター[ソースを編集]
監督不行届 (安野モヨコ作、祥伝社)
庵野をモデルとしたキャラクター「カントクくん」が登場。
式日(庵野秀明監督の実写映画)
庵野自身の「カントク」を、岩井俊二が演じ、庵野の出身地である山口県宇部市が、ロケや映画の舞台となった。
アオイホノオ(島本和彦作、小学館)
庵野をモデルとしたキャラクター「大作家芸術大学学生で後のエヴァンゲリオン監督となる庵野秀明」が登場。ドラマ版では安田顕が演じた[42]。
SHIROBAKO(水島努監督、P.A.WORKS制作のTVアニメーション)
第11話の最後で話題に上り、第12話に登場したアニメーション監督では、「菅野光明」の名前で登場。声優は樫井笙人。受賞歴[ソースを編集]
星雲賞

第21回1990年度メディア部門(『トップをねらえ!』)
第48回2017年度メディア部門(『シン・ゴジラ』)
第53回2022年度自由部門(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズの完結』 受賞対象者:庵野秀明』)

日本SF大賞

第18回(『新世紀エヴァンゲリオン』)
第37回特別賞(『シン・ゴジラ』)

アニメーション神戸

96’(第1回アニメーション神戸)個人賞(『新世紀エヴァンゲリオン』)

東京アニメアワード

2008年 個人部門・監督賞(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』)
2010年 個人部門・声優賞(『風立ちぬ』)
2021年 個人賞・原作・脚本部門、監督・演出部門:庵野秀明(シン・エヴァンゲリオン劇場版)ヨコハマ映画祭

第20回新人監督賞(『ラブ&ポップ』)
第38回特別大賞(『シン・ゴジラ』)

日本アカデミー賞

第21回話題賞・作品部門(『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』)
第31回優秀アニメーション作品賞(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』)
第33回優秀アニメーション作品賞(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』)
第36回優秀アニメーション作品賞(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』)
第40回最優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀編集賞(『シン・ゴジラ』)
第45回最優秀アニメーション作品賞賞(『シン・エヴァンゲリオン劇場版』)
第45話題賞・作品部門(『シン・エヴァンゲリオン劇場版』)

東京国際映画祭

第13回東京国際映画祭 最優秀芸術貢献賞(『式日』)

日本映画プロフェッショナル大賞

第21回作品賞(『監督失格』)

日本映画批評家大賞

第22回アニメーション監督賞(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』)
第31回アニメーション監督賞(『シン・エヴァンゲリオン劇場版』)

ブルーリボン賞

第59回作品賞(『シン・ゴジラ』)

東京スポーツ映画大賞

第26回監督賞(『シン・ゴジラ』)

キネマ旬報ベスト・テン

第90回脚本賞(『シン・ゴジラ』)

芸術選奨

第67回映画部門文部科学大臣賞(『シン・ゴジラ』)

文化庁メディア芸術祭

第20回エンターテインメント部門大賞(『シン・ゴジラ』)

文化庁メディア芸術祭アニメーション部門

第1回優秀賞(『新世紀エヴァンゲリオン』)
第17回優秀賞(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』)

SPACE SHOWER MUSIC AWARDS2022

BEST CONCEPTUAL VIDEO : 宇多田ヒカル「One Last Kiss(監督:庵野秀明)

紫綬褒章[43]

2022年4月その他・逸話[ソースを編集]
宮崎駿には反発した時期もあり、庵野が宮崎監督作品を「つまらない映画」と評したこともあった。しかし、『新世紀エヴァンゲリオン』放送終了後、庵野が危ないという噂を聞いた宮崎は電話をかけ、「作れるようになるまで休めばいい」「あれだけのものを作ったんだから、人も金も集まってくる」と庵野を励まし、庵野は宮崎の言葉にかなり助けられたという[44]。
1984年(昭和59年)に、原画として参加した『風の谷のナウシカ』で、後に作中の登場人物クシャナを主人公にした外伝を作りたいと申し出るが、宮崎駿は庵野の企画を戦争ごっこをやりたいだけなのだとし、くだらない最低のものになるのが決まっているからと却下している[45]。『ナウシカ』の漫画作品の連載がクライマックスを迎えた頃には、映画会社内で続編の企画が存在したが、宮崎の意向により、制作は行われず企画は立ち消えとなった[46]。しかし、2013年に「僕は続編をやる気はない。でも庵野がやりたいやりたいと言うから、やるならやっても良いと思うようになって行ってます」と発言[47]。鈴木敏夫によると、2016年時点では既に宮崎本人から続編を手がける許可を得ているものの、庵野自身がなかなか動かずにいるという[48]。
1988年(昭和63年)に公開された『火垂るの墓』で原画を担当し、神戸港での観艦式(清太の回想)の場面での軍艦(高雄型重巡洋艦「摩耶」)を、出来るだけ史実に則って描写することを求められ、舷窓の数やラッタルの段数まで正確に描いた。もっとも完成した映画ではすべて影として塗り潰され、庵野の努力は徒労に終わったという。
「アニメージュ」1997年1月号で最も多く観た映画として『激動の昭和史/沖縄決戦』(岡本喜八監督)を挙げており、「一番好きな監督はだれかと言われたら、考える間もなく「岡本喜八」と言ってしまうんですけど」と述べている。[49]
1999年(平成11年)、海上自衛隊のドキュメントビデオである『JMSDF FLEET POWERS』に出演し、同作品の映像監修も務めた。
極端な偏食家であり、肉と魚は一切食べられない。自ら動く生物は食べられないという(ジブリ汗まみれ、Vol.119)。その一方で、菜食主義者かというとそうでもなく、知らないものに対する警戒心が強いが故に食べられるものが少なく(妻の安野モヨコによれば、例えば食べる必要のなかったズッキーニを食べられるようにするのに苦労したという)、油断するとスナック菓子ばかり食べているという[50]。
安野モヨコの著作『監督不行届』によると、伊藤理佐の漫画『おるちゅばんエビちゅ』のエビちゅの真似をして「〜でちゅう」言葉を日常会話で使っていた時期があったという。また、『日本沈没』で丹波哲郎が演じた山本総理のマネは得意。
1970年前後生まれのアニメ監督に、庵野を尊敬している人物が多く、水島精二、山本寛、高村和宏、京田知己などは各所のインタビューで度々その旨を語っている。
若い頃は大の風呂嫌いであり、長い時は1年間風呂に入らなかったという。庵野曰く「風呂に入らなくても死なない。死なないことを毎日、習慣でする奴は時間が余ってるからだ。オレにはやることがあるので、余ってる時間などない。ゆえに風呂になど入らない」「頭皮は1ヶ月で痒くなくなる」「(数ヶ月に1度、風呂に入った時は)身体を洗ったお湯が灰色になった」とのこと[51][52]。しかし『監督不行届』によれば、結婚生活の中で妻から改善を促され、現在は定期的に入るようになった。脚注[ソースを編集]
[脚注の使い方]
^ a b “BS日テレ『ぶらぶら美術館 庵野秀明展』 ”. BS日テレ. (2021年11月2日). https://www.bs4.jp/burabi/articles/hkxw7s5f6fejwhqx.html 2022年2月19日閲覧。 

^ わかつきめぐみ「解説」 『月は東に日は西に』白泉社〈白泉社文庫〉、2000年、[要ページ番号]頁。ISBN 4-592-88285-7。 

^ 庵野秀明 『パラノ・エヴァンゲリオン』太田出版、1997年、34頁。ISBN 4-87233-316-0。 

^ a b c 山田井ユウキ (2014年11月5日). “庵野秀明監督「アニメーターの技術は、今でも『オネアミスの翼』が最高峰」と断言 – 自らのキャリアを語る (1) 『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』の原画に感動した庵野秀明監督”. マイナビニュース. マイナビ. 2015年3月18日閲覧。

^ 『ヤングサンデー』本誌(『アオイホノオ』発売記念対談)、『アオイホノオ』(ヤングサンデーコミック版1巻の巻末)

^ 庵野秀明 1997, p. 63.

^ 庵野秀明 1997, p. 66.

^ 山田井ユウキ (2014年11月5日). “庵野秀明監督「アニメーターの技術は、今でも『オネアミスの翼』が最高峰」と断言 – 自らのキャリアを語る (2) 納得のいく爆発表現は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の丸い爆発”. マイナビニュース. マイナビ. 2015年3月18日閲覧。

^ 2004年8月27日発売 DVD『トップをねらえ ! パーフェクトガイド 』声優座談会

^ 両作品に出演していた日髙のり子が担当していたラジオ番組『はいぱぁナイト』金曜日にたびたび庵野はゲスト出演し、この口癖や「空母好き」から日高やリスナーから「空母そ・そ・そ・そ」のあだ名が付いた(本人は空母よりは戦艦マニアと主張)。

^ アニメージュ編集部 編 『ふしぎの海のナディア』徳間書店〈ロマンアルバム〉、1991年、53頁。ISBN 4-19-721070-1。 

^ “「庵野秀明展」10月開催 シン・エヴァ、シン・ゴジラなど創作活動に迫る”. 日刊スポーツ (2021年6月12日). 2021年6月12日閲覧。

^ 『月刊ニュータイプ』1996年6月、 [要ページ番号]。

^ 1996年 – 1997年頃の発言。『スキゾ・エヴァンゲリオン』、『パラノ・エヴァンゲリオン』などを参照。

^ 庵野秀明 『庵野秀明のフタリシバイ』徳間書店スタジオジブリ事業本部、2001年、[要ページ番号]頁。ISBN 4-19-861375-3。 

^ “第27回東京国際映画祭 上映作品”. 第27回東京国際映画祭公式ホームページ. 2015年10月24日閲覧。

^ “ゴジラ:12年ぶり日本版新作の総監督に「エヴァ」庵野秀明 監督に「進撃の巨人」樋口真嗣”. まんたんウェブ. (2015年4月1日). https://mantan-web.jp/article/20150331dog00m200105000c.html 2015年4月1日閲覧。 

^ a b NPO法人ポータルサイト アニメ特撮アーカイブ機構

^ 庵野理事長「個人ではとても叶えられない願い」 アニメの原画や特撮のミニチュアをアーカイブするNPOを立ち上げ、ねとらぼ(2018年5月2日)、2018年5月12日閲覧。

^ a b 高等学校美術教科書『美術1』、光村図書、平成28年3月10日 検定済み、平成31年2月5日 発行、66ページ

^ 週刊プレイボーイ2008年2月25日号NO.8

^ オトナファミ 2008 April

^ 小黒祐一郎. “アニメ様365日 第458回 「逆襲のシャア友の会」(完結編)”. WEBアニメスタイル. スタジオ雄. 2015年10月24日閲覧。

^ 同作のDVDBOXに収録されている庵野のコメントより

^ 2013年5月発売の『安彦良和アニメーション原画集「機動戦士ガンダム」』

^ 小谷野敦『ウルトラマンがいた時代』ベストセラーズ〈ベスト新書 403〉、2013年4月。ISBN 978-4-584-12403-1。

^ 映画秘宝2017年3月号、柳下毅一郎との対談

^ 金子明雄 『東京12チャンネルの挑戦 300チャンネル時代への視点』三一書房、1998年、141頁。ISBN 4-380-98278-5。 

^ 正式には2000年のOVA『フリクリ』で猫のキャラクター・ミユミユ役を演じているが、クレジット表記では声優名が「?」表記で伏せられており、北米版OVAの出演者インタビューでしか明らかにされていない。

^ “平成28年度(第67回)芸術選奨文部科学大臣賞及び同新人賞の決定について”. 文化庁 (2017年3月8日). 2017年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月20日閲覧。

^ “平成28年度(第67回)芸術選奨受賞者一覧 (PDF)”. 文化庁 (2017年3月8日). 2017年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月20日閲覧。[30]

^ 庵野理事長「個人ではとても叶えられない願い」 アニメの原画や特撮のミニチュアをアーカイブするNPOを立ち上げ、ねとらぼ(2018年5月2日)、2018年5月12日閲覧。

^ “ドワンゴとカラー、新会社「バカー」設立 インディーゲームなど開発支援”. ITmedia NEWS (アイティメディア). (2018年2月23日). https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/23/news072.html 2022年6月25日閲覧。 

^ “ふしぎの海のナディア :作品情報”. アニメハック. 2020年8月4日閲覧。

^ https://twitter.com/back_asato/status/754742907869855744

^ “「ウルトラマン」の歴史が動く、すべての人に贈るエンターテイメント『シン・ウルトラマン』製作決定!” (日本語). 円谷ステーション – ウルトラマン、円谷プロ公式サイト. 2019年8月1日閲覧。

^ “Tsuburaya Global Business Interview Vol.1 Takayuki Tsukagoshi x Jian Sun (SCLA)” (英語). Tsuburaya Productions Co., Ltd – ULTRAMAN Series. 2021年1月5日閲覧。

^ “シン・ウルトラマン – 映画・映像” (日本語). 東宝WEB SITE. 2022年4月18日閲覧。

^ “庵野秀明&黒沢清、『星くず兄弟の新たな伝説』に特別出演していた!”. 映画情報のぴあ映画生活 (2018年1月20日). 2018年1月31日閲覧。

^ “岩井俊二新作「Last Letter」に松たか子、広瀬すず、神木隆之介、福山雅治が出演”. 映画ナタリー (2018年8月3日). 2018年8月3日閲覧。

^ “さようなら全てのエヴァンゲリオン〜庵野秀明の1214日〜”. NHK (2021年4月16日). 2021年4月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月2日閲覧。

^ ドラマ版での名前は「庵野ヒデアキ」。

^ 『官報』号外第97号、令和4年5月2日

^ “庵野秀明、宮崎駿との秘話明かす「エヴァ」のプレッシャーから助けられた…”. シネマトゥデイ. 2021年3月22日閲覧。

^ 「少し前よりもナウシカの事が少しわかるようになった。 ロング・インタビュー宮崎駿」『コミックボックス』VOL.98、ふゅーじょんぷろだくと、1995年1月、 21頁。

^ 鈴木貴博. “ビジネスを考える目 第143回 映画『風の谷のナウシカ2』は実現するのか”. ITマネジメント. 2008年10月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2008年9月11日閲覧。

^ 王様のブランチ「宮崎駿×本仮屋ユイカスペシャルインタビュー」

^ 伊東弘剛. “鈴木敏夫、庵野秀明を語る。”. 映画ナタリー. 2016年8月3日閲覧。

^ 「庵野秀明×岡本喜八」『アニメージュ』、徳間書店、1997年1月、 5-8頁。

^ “安野モヨコ、当初の庵野秀明は「死んじゃうんじゃないか」 夫婦像に反響”. fumumu (2021年3月23日). 2021年3月24日閲覧。

^ “ドラマ24「アオイホノオ」”. テレビ東京. 2017年4月18日閲覧。

^ “岡田斗司夫の毎日ブロマガ”. ドワンゴ. 2017年10月5日閲覧。

関連項目[ソースを編集]
ゼネラルプロダクツ
ガイナックス
カラー (アニメ制作会社)
ハッピー興行新社(庵野秀明が主宰する同人サークル)
アオイホノオ(島本和彦の漫画。作中に庵野が実名で登場する。島本と庵野は大阪芸大の同じ学科の同級生である)
宮崎駿
西村知美(中学校の後輩)
庵野秀明 (小惑星)
轟木一騎(助手)
金田伊功
岩井俊二(共著「マジック・ランチャー」で対談後、映画「式日」にて庵野監督の役を演じる等親交がある)
岡本喜八(一番好きな監督との問いに同監督を挙げている)外部リンク[ソースを編集]

ウィキメディア・コモンズには、庵野秀明に関連するカテゴリがあります。株式会社カラー (庵野秀明が代表取締役を務める制作会社)
庵野秀明公式ウェブ
アニメ特撮アーカイブ機構(庵野秀明が代表を務めるNPO法人)
庵野秀明 – allcinema
Hideaki Anno – IMDb(英語)表話編歴庵野秀明監督作品テレビアニメ
ふしぎの海のナディア(1990年)
新世紀エヴァンゲリオン(1995年)
彼氏彼女の事情(1998年)アニメ映画

新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生(1997年)
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に(1997年)新劇場版
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年)
シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇(2021年)
実写映画
ラブ&ポップ(1998年)
式日(2000年)
キューティーハニー(2004年)
シン・ゴジラ(2016年)
シン・仮面ライダー(2023年)OV・OVA
トップをねらえ!(1988年・OVA)
GAMERA1999(1999年・OV)
流星課長(2002年・OV)
Re:キューティーハニー(2004年・OVA)PV
夢幻戦士ヴァリス(1987年)
コイシイヒト(2001年)
アニメ店長(2002年)
One Last Kiss(2021年)その他
帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令(1983年・自主制作)
空想の機械達の中の破壊の発明(2002年・短編アニメ映像)関連作品
ストリングス〜愛と絆の旅路〜(2007年・ドールムービー)
監督失格(2011年・実写映画)
巨神兵東京に現わる(2012年・特撮短編映像)
風立ちぬ(2013年・アニメ映画)
シン・ウルトラマン(2022年・実写映画)
表話編歴スタジオカラーテレビアニメ
龍の歯医者劇場アニメ
ヱヴァンゲリヲン新劇場版


Q
シンWebアニメ
超亜空間防壁チーズ・ナポリタン
スタジオカラーVSサイバーコネクトツー ガチンコ!アニメーション対決!
日本アニメ(ーター)見本市実写映画
監督失格
シン・ウルトラマン関連項目
新世紀エヴァンゲリオン
パンティ&ストッキングwithガーターベルト主要人物
庵野秀明
鶴巻和哉
川上量生
安野モヨコ
轟木一騎関連企業・団体
グラウンドワークス
でほぎゃらりー
プロジェクトスタジオQ
ピー・プロダクション
萬年社
アニメ特撮アーカイブ機構
リド(解散)
ドワンゴ
スタジオジブリ
ガイナックス
表話編歴ガイナックス / GAINAXテレビアニメ
ふしぎの海のナディア共
新世紀エヴァンゲリオン共
彼氏彼女の事情共
まほろまてぃっくシリーズ共
アベノ橋魔法☆商店街共
ぷちぷり*ユーシィ共
この醜くも美しい世界共
これが私の御主人様共
天元突破グレンラガン
屍姫シリーズ共
はなまる幼稚園
パンティ&ストッキングwithガーターベルト
ダンタリアンの書架
めだかボックスシリーズ
ステラ女学院高等科C3部
魔法少女大戦
放課後のプレアデスOVA
麻雀飛翔伝 哭きの竜
トップをねらえ!
マネーウォーズ
おたくのビデオ
フリクリ1
Re:キューティーハニー共
トップをねらえ2!ウェブアニメ
放課後のプレアデス共
劇場アニメ
王立宇宙軍 オネアミスの翼
ふしぎの海のナディア(劇場版)
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に共
トップをねらえ! 合体劇場版
天元突破グレンラガン 紅蓮篇
天元突破グレンラガン 螺巌篇ゲーム
電脳学園
プリンセスメーカー
ゲッツェンディーナー
バトルスキンパニック関連項目
DAICON FILM
ゼネラルプロダクツ
ワンダーフェスティバル
独立会社
ゴンゾ
カラー
トリガー
ミルパンセ
福島ガイナックス/ガイナックススタジオ
SUBARU
ガイナックス電波元主要メンバー
岡田斗司夫
澤村武伺
庵野秀明
村濱章司
樋口真嗣
前田真宏
今石洋之
鶴巻和哉
山賀博之
赤井孝美
武田康廣
貞本義行
共:共同制作
表話編歴スタジオジブリ作品
アニメ
長編
天空の城ラピュタ
となりのトトロ
火垂るの墓
魔女の宅急便
おもひでぽろぽろ
紅の豚
海がきこえる
平成狸合戦ぽんぽこ
耳をすませば
もののけ姫
ホーホケキョ となりの山田くん
千と千尋の神隠し
猫の恩返し
ハウルの動く城
ゲド戦記
崖の上のポニョ
借りぐらしのアリエッティ
コクリコ坂から
風立ちぬ
かぐや姫の物語
思い出のマーニー
レッドタートル ある島の物語
アーヤと魔女
君たちはどう生きるか短編
そらいろのたね
On Your Mark
ギブリーズ
フィルムぐるぐる
くじらとり
コロの大さんぽ
めいとこねこバス
空想の空飛ぶ機械達
空想の機械達の中の破壊の発明
ギブリーズ episode2
ポータブル空港
space station No.9
空飛ぶ都市計画
水グモもんもん
星をかった日
やどさがし
ちゅうずもう
パン種とタマゴ姫
たからさがし
毛虫のボロ
ゲーム
ガラクタ名作劇場 ラクガキ王国
二ノ国実写
式日
サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUS
巨神兵東京に現わる
人物
責任者
徳間康快
原徹
松下武義
鈴木敏夫
星野康二監督経験者
宮崎駿
高畑勲
望月智充
近藤喜文
百瀬義行
庵野秀明
本広克行
森田宏幸
宮崎吾朗
山下明彦
米林宏昌
樋口真嗣
マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット在籍経験者
川上量生
志茂文彦
武重洋二
安藤雅司
近藤勝也
保田道世
片塰満則
西村義明
岸本卓
関連作品
風の谷のナウシカ
夢と狂気の王国
人間は何を食べてきたか関連施設
三鷹の森ジブリ美術館
徳間記念アニメーション文化財団
マンマユート団
サツキとメイの家
豚屋
草屋
ジブリパーク関連会社
トップクラフト
二馬力
徳間書店
日本テレビ放送網
ウォルト・ディズニー・ジャパン
スタジオポノック
表話編歴新世紀エヴァンゲリオンテレビアニメ
新世紀エヴァンゲリオン
関連作品一覧旧劇場版
シト新生
Air/まごころを、君に
DEATH (TRUE)²/Air/まごころを、君に新劇場版


Q
シン漫画
新世紀エヴァンゲリオン (漫画)
鋼鉄のガールフレンド2nd
碇シンジ育成計画
学園堕天録小説
エヴァンゲリオン ANIMA登場人物
碇シンジ
綾波レイ
惣流(式波)・アスカ・ラングレー
葛城ミサト
渚カヲル
真希波・マリ・イラストリアス登場兵器 / 用語
EVA
使徒
セカンドインパクト
第3新東京市
第2新東京市音楽
楽曲
残酷な天使のテーゼ
FLY ME TO THE MOON
魂のルフラン
THANATOS -IF I CAN’T BE YOURS-
Komm, süsser Tod
Beautiful World
Beautiful World -PLANiTb Acoustica Mix-
三百六十五歩のマーチ
今日の日はさようなら
翼をください
ふりむかないで
恋の季節
桜流し
ひとりじゃないの
グランプリの鷹
TENSIONS
One Last Kiss
真実一路のマーチ
世界は二人のために
VOYAGER〜日付のない墓標アルバム
音楽集I
音楽集II
音楽集III
ADDITION
DEATH
THE END OF EVANGELION
〜refrain〜
VOX
交響楽
S² WORKS
THE DAY OF SECOND IMPACT
THE BIRTHDAY OF Rei AYANAMI
Refrain of Evangelion
DECADE
Shiro SAGISU from EVA:1.0
A.T. EVA01
序サントラ
破サントラ
新吹奏楽版
Shiro SAGISU from EVA:3.0
Qサントラ
PianoForte #1
JAZZ NIGHT
OUTTAKES (VOL.1)
ゴジエヴァ交響楽
EXTREME
25th ANNIVERSARY BOX
FINALLY
One Last Kiss
Shiro SAGISU from SHIN EVA
INFINITY
ゲーム
TRPG
セガサターン版
2nd Impression
鋼鉄のガールフレンド
デジタルカードライブラリ
エヴァと愉快な仲間たち
シンジと愉快な仲間たち
NINTENDO64版
シト育成
タイピング-E計画
タイピング補完計画
綾波育成計画
鋼鉄のガールフレンド2nd
新世紀エヴァンゲリオン2
碇シンジ育成計画
シークレット
名探偵
バトルオーケストラ
ぷちえゔぁ (DS)
序 (PS2・PSP)
葛城ミサト報道計画
サウンドインパクト
バトルフィールド出版物
CHRONICLEグッズ
使徒XX
ぷちえゔぁ
RADIO EVAタイアップ
SH-06A NERV
カルビーポテトチップス 新世紀エヴァンゲリオン
エヴァ缶
SH-06D NERV
エヴァンゲリオンレーシング
新幹線:エヴァンゲリオン プロジェクト「500 TYPE EVA」
新幹線変形ロボ シンカリオン
エヴァンゲリオン・ザ・リアル 4-D / XRライド / ゴジラ対エヴァンゲリオン・ザ・リアル 4-D
シン・ゴジラ
エヴァンゲリオン×富士飛行社 EVANGELION THE FLIGHT主要スタッフ
庵野秀明
貞本義行
鶴巻和哉
摩砂雪
大月俊倫
鷺巣詩郎
GAINAX
カラー
プロダクション・アイジー
タツノコプロ主要キャスト
緒方恵美
林原めぐみ
宮村優子
三石琴乃
石田彰
山口由里子
立木文彦
清川元夢
山寺宏一
坂本真綾関連項目
高橋洋子
CLAIRE
ARIANNE
宇多田ヒカル
巨神兵
巨神兵東京に現わる
ヴァイスシュヴァルツ
リアル脱出ゲーム
テレビ東京
日本テレビ
日本アニメ(ーター)見本市
発表!全エヴァンゲリオン大投票パチンコ・パチスロ
表話編歴エヴァンゲリオンパチンコ・パチスロシリーズパチンコ
CR新世紀エヴァンゲリオン(2004年) – CR新世紀エヴァンゲリオン・セカンドインパクト(2006年) – CR新世紀エヴァンゲリオン 〜奇跡の価値は〜(2007年) – CR新世紀エヴァンゲリオン 〜使徒、再び〜(2008年) – CR新世紀エヴァンゲリオン 〜最後のシ者〜(2009年) – CRヱヴァンゲリヲン 〜始まりの福音〜(2010年) – CRヱヴァンゲリヲン7(2012年) – CRヱヴァンゲリヲン8(2013年7月) – CRヱヴァンゲリヲン8 Extreme Battle(2014年) – CRヱヴァンゲリヲン9(2014年) – CRヱヴァンゲリヲン9 改2号機ミドルVer.(2015年) – CRヱヴァンゲリヲン9 零号機暴走ループVer.(2015年) – CRヱヴァンゲリヲンX(2015年) – CRヱヴァンゲリヲン 〜いま、目覚めの時〜(2016年) – CRヱヴァンゲリヲン 〜響きあう心〜(2017年) – Pヱヴァンゲリヲン 〜超覚醒〜(2019年) – Pヱヴァンゲリヲン 〜超暴走〜(2019年) – P新世紀エヴァンゲリオン 〜シト、新生〜(2019年) – P新世紀エヴァンゲリオン 〜未来への咆哮〜(2021年)

パチンコ(甘デジ・ライト)
CRA新世紀エヴァンゲリオン 〜プレミアムモデル〜(2008年) – CR新世紀エヴァンゲリオン 〜使徒、再び〜 Light(2010年) – CRヱヴァンゲリヲン 〜始まりの福音〜 Light Ver.II(2010年) – CRヱヴァンゲリヲン7 Light Ver. III(2012年4月) – CRヱヴァンゲリヲン7 Smile Model(2012年12月) – CRヱヴァンゲリヲン8 Premium Battle(2014年) – CRヱヴァンゲリヲン9 8号機プレミアム甘Ver.(2015年) – CRヱヴァンゲリヲン9 暴走ループ199Ver.(2015年) – CRヱヴァンゲリヲン9 180Ver.(2016年) – CRヱヴァンゲリヲンX PREMIUM MODEL(2016年) – CRヱヴァンゲリヲンX SPEED IMPACT(2016年) – ちょいパチ ヱヴァンゲリヲンXZ39(2016年) – CRヱヴァンゲリヲン 〜いま、目覚めの時〜 Premium Model(2017年) – CRヱヴァンゲリヲン 〜響きあう心〜 GOLD Impact(2018年) – Pヱヴァンゲリヲン 〜超暴走〜 G(2019年) – PAヱヴァンゲリヲン13 プレミアムモデル(2019年) – PAヱヴァンゲリヲン13 ごらくモデル(2019年) – PAヱヴァンゲリヲン13 エクストラモデル(2020年) – PA新世紀エヴァンゲリオン 〜シト、新生〜 PREMIUM MODEL(2020年) – P新世紀エヴァンゲリオン 決戦 〜真紅〜(2020年)

パチンコ(ドラム)
CRどらむ☆ヱヴァンゲリヲン PINK(2018年) – Pどらむ☆ヱヴァンゲリヲン GOLD(2019年)

パチスロ
新世紀エヴァンゲリオン(2005年) – 新世紀エヴァンゲリオン 〜まごころを、君に〜(2007年) – 新世紀エヴァンゲリオン 〜約束の時〜(2008年) – 新世紀エヴァンゲリオン 〜魂の軌跡〜(2010年) – モバスロ ヱヴァンゲリヲン 〜真実の翼〜(2011年) – ヱヴァンゲリヲン 〜生命の鼓動〜(2012年) – EVANGELION(2013年) – ヱヴァンゲリヲン 〜決意の刻〜(2014年) – ヱヴァンゲリヲン 〜希望の槍〜(2015年) – ヱヴァンゲリヲン 〜魂を繋ぐもの〜(2015年) – ヱヴァンゲリヲン 〜勝利への願い〜(2017年) – 新世紀エヴァンゲリオン 〜まごころを、君に〜 2(2018年) – ヱヴァンゲリヲン AT777(2019年) – EVANGELION FESTIVAL(2020年)

楽曲
集結の園へ – 慟哭へのモノローグ – 集結の運命 – 暫し空に祈りて

開発・販売
フィールズ – ビスティ

関連項目
必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ – EVANGELION EXTREME – 新世紀エヴァンゲリオン

表話編歴ゴジラ作品
昭和シリーズ
ゴジラ(海外版)
ゴジラの逆襲
キングコング対ゴジラ
モスラ対ゴジラ
地球最大の決戦
怪獣大戦争
南海の大決闘
ゴジラの息子
怪獣総進撃
オール怪獣大進撃
対ヘドラ
対ガイガン
対メガロ
対メカゴジラ
メカゴジラの逆襲平成vsシリーズ
ゴジラ(1984年版)(海外版)
vsビオランテ
vsキングギドラ
vsモスラ
vsメカゴジラ
vsスペースゴジラ
vsデストロイアミレニアムシリーズ
2000
×メガギラス
大怪獣総攻撃
×メカゴジラ
東京SOS
FINAL WARS分類なし
シン・ゴジラアニメ映画
GODZILLA三部作
怪獣惑星
決戦機動増殖都市
星を喰う者アメリカ映画
GODZILLAモンスター・ヴァースシリーズ
GODZILLA ゴジラ
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
ゴジラvsコング
テレビ・Web番組
流星人間ゾーン
Godzilla (1978年のテレビアニメ)
冒険!ゴジランド
ゴジラ王国
ゴジラアイランド
ゴジラ ザ・シリーズ
ただいま!ちびゴジラ
S.P関連作品

怪獣プラネットゴジラ
ALWAYS 続・三丁目の夕日
キングコング:髑髏島の巨神モスラシリーズ
モスラ(第1作)
平成モスラ三部作
モスラ1
モスラ2
モスラ3

その他
劇中歌
モスラの歌
かえせ! 太陽を音楽
ゴジラ (TALIZMANの曲)
ゴジラ伝説
Welcome to the stage!
シン・ゴジラ対エヴァンゲリオン交響楽
ゴジラ (ブルー・オイスター・カルトの曲)
Pray
INTO THE DEEP用語
東宝特撮
東宝特撮映画の怪獣対策組織
東宝特撮映画の登場兵器
スーパーX
轟天号
メーサー兵器
スペースチタニウム関連カテゴリ
ゴジラシリーズ
ゴジラシリーズのゲーム作品
モスラ
東宝チャンピオンまつり
東宝怪獣
東宝特撮映画関連施設
新宿東宝ビル
関連人物
プロデューサー
田中友幸
富山省吾
市川南
大田圭二
所健二
田中文雄
有正真一郎
本間英行
森知貴秀
山中和成
佐藤善宏
澁澤匡哉
和田倉和利
吉澤隆
ディーン・デヴリン
トーマス・タル(英語版)
ジョン・ジャシュニ(英語版)
メアリー・ペアレント
ブライアン・ロジャーズ
アレックス・ガルシア原作者
香山滋
福島正実
小林晋一郎脚本家
村田武雄
日高繁明
関沢新一
斯波一絵
馬淵薫
山浦弘靖
高山由紀子
永原秀一
柏原寛司
三村渉
長谷川圭一
横谷昌宏
桐山勲
虚淵玄
村井さだゆき
山田哲弥
ディーン・デヴリン
マックス・ボレンスタイン(英語版)
ザック・シールズ
テリー・ロッシオ映画監督
本多猪四郎
小田基義
福田純
坂野義光
橋本幸治
大森一樹
大河原孝夫
山下賢章
手塚昌明
金子修介
北村龍平
庵野秀明
樋口真嗣
静野孔文
瀬下寛之
ローランド・エメリッヒ
ギャレス・エドワーズ
マイケル・ドハティ
アダム・ウィンガード特技監督
円谷英二
有川貞昌
中野昭慶
川北紘一
鈴木健二
神谷誠
菊地雄一
浅田英一音楽家
伊福部昭
佐藤勝
宮内國郎
眞鍋理一郎
小六禮次郎
すぎやまこういち
服部隆之
大島ミチル
大谷幸
キース・エマーソン
森野宣彦
矢野大介
鷺巣詩郎
デヴィッド・アーノルド
アレクサンドル・デスプラ
ベアー・マクレアリー(英語版)
ジャンキーXLスーツ・モーションアクター
中島春雄
手塚勝巳
大仲清治
関田裕
高木真二
図師勲
河合徹
薩摩剣八郎
喜多川務
吉田瑞穂
野村萬斎
アンディ・サーキス
T・J・ストーム(英語版)その他
森岩雄
開米栄三
渡辺明
利光貞三
北猛夫
富岡素敬
井上泰幸
完倉泰一
大澤哲三
村瀬継蔵
安丸信行
小林知己
品田冬樹
若狭新一

 受賞表話編歴第18回日本SF大賞1980年代
第1回 「太陽風交点」(堀晃)
第2回 「吉里吉里人」(井上ひさし)
第3回 最後の敵(山田正紀)
第4回 「童夢」(大友克洋)
第5回 「幻詩狩り」(川又千秋)
第6回 「首都消失」(小松左京)
第7回 「笑い宇宙の旅芸人」(かんべむさし)
第8回 「帝都物語」(荒俣宏)
第9回 「快男児・押川春浪」(横田順彌・會津信吾)/「岬一郎の抵抗」(半村良)
第10回 「上弦の月を喰べる獅子」(夢枕獏)1990年代
第11回 「アド・バード」(椎名誠)
第12回 「サラマンダー殲滅」(梶尾真治)
第13回 「朝のガスパール」(筒井康隆)
第14回 「ヴィーナス・シティ」(柾悟郎)
第15回 「女性状無意識」(小谷真理)/「戦争を演じた神々たち」(大原まり子)
第16回 「言壷」(神林長平)
第17回 「ガメラ2」(金子修介)
第18回 「蒲生邸事件」(宮部みゆき)/「新世紀エヴァンゲリオン」(庵野秀明)
第19回 「BRAIN VALLEY」(瀬名秀明)
第20回 「チグリスとユーフラテス」(新井素子)
2000年代
第21回 「日本SF論争史」(巽孝之編)
第22回 「かめくん」(北野勇作)
第23回 「アラビアの夜の種族」(古川日出男)/「傀儡后」(牧野修)
第24回 「マルドゥック・スクランブル」(冲方丁)
第25回 「イノセンス」(押井守)
第26回 「象られた力」(飛浩隆)
第27回 「バルバラ異界」(萩尾望都)
第28回 「星新一 一〇〇一話をつくった人」(最相葉月)
第29回 「新世界より」(貴志祐介)/「電脳コイル」(磯光雄)
第30回 「ハーモニー」(伊藤計劃)2010年代
第31回 「日本SF精神史」(長山靖生)/「ペンギン・ハイウェイ」(森見登美彦)
第32回 「華竜の宮」(上田早夕里)
第33回 「機龍警察 自爆条項」(月村了衛)/「盤上の夜」(宮内悠介)
第34回 「皆勤の徒」(酉島伝法)
第35回 「オービタル・クラウド」(藤井太洋)/「My Humanity」(長谷敏司)
第36回 「コロンビア・ゼロ 新・航空宇宙軍史」(谷甲州)/「突変」(森岡浩之)
第37回 「WOMBS(ウームズ)」(白井弓子)
第38回 「ゲームの王国」(小川哲)/「自生の夢」(飛浩隆)
第39回 「飛ぶ孔雀」(山尾悠子)/「文字渦」(円城塔)
第40回 「天冥の標」(小川一水)/「宿借りの星」(酉島伝法)2020年代
第41回 「歓喜の歌 博物館惑星III」(菅浩江)/「星系出雲の兵站」(林譲治)
第42回 「大奥」(よしながふみ)
表話編歴星雲賞メディア部門
映画演劇部門1970年代
第1回 プリズナーNo.6(デヴィッド・トンブリン制作)/ まごころを君に(ラルフ・ネルソン監督)
第2回 謎の円盤UFO(ジェリー&シルヴィア・アンダーソン夫妻制作)
第3回 アンドロメダ…(ロバート・ワイズ監督)
第4回 時計じかけのオレンジ (スタンリー・キューブリック監督)
第5回 ソイレント・グリーン(リチャード・フライシャー監督)
第6回 宇宙戦艦ヤマト
第7回 スタア(福田恆存・荒川哲生演出)
第8回 該当作なし
第9回 惑星ソラリス(アンドレイ・タルコフスキー監督)
第10回 スター・ウォーズ(ジョージ・ルーカス監督)
メディア部門1980年代
第11回 エイリアン(リドリー・スコット監督)
第12回 スター・ウォーズ/帝国の逆襲(ジョージ・ルーカス製作総指揮)
第13回 該当作なし
第14回 ブレードランナー(リドリー・スコット監督)
第15回 ダーククリスタル(ジム・ヘンソン&フランク・オズ監督)
第16回 風の谷のナウシカ(宮崎駿監督)
第17回 バック・トゥ・ザ・フューチャー(ロバート・ゼメキス監督)
第18回 未来世紀ブラジル(テリー・ギリアム監督)
第19回 王立宇宙軍 オネアミスの翼(山賀博之監督)
第20回 となりのトトロ(宮崎駿監督)1990年代
第21回 トップをねらえ!(庵野秀明監督)
第22回 銀河宇宙オデッセイ(NHK製作)
第23回 ターミネーター2(ジェームズ・キャメロン監督)
第24回 ママは小学4年生(井内秀治総監督)
第25回 ジュラシック・パーク(スティーヴン・スピルバーグ監督)
第26回 ゼイラム2(雨宮慶太監督)
第27回 ガメラ 大怪獣空中決戦(金子修介監督)
第28回 ガメラ2 レギオン襲来(金子修介監督)
第29回 ウルトラマンティガ(円谷プロダクション制作)
第30回 機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-(佐藤竜雄監督)2000年代
第31回 カウボーイビバップ(渡辺信一郎監督)
第32回 高機動幻想ガンパレード・マーチ(SCEI・アルファシステム)
第33回 仮面ライダークウガ(東映・テレビ朝日)
第34回 ほしのこえ(新海誠)
第35回 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔(ピーター・ジャクソン監督)
第36回 プラネテス(谷口悟朗監督)
第37回 特捜戦隊デカレンジャー(東映)
第38回 時をかける少女(細田守監督)
第39回 電脳コイル(磯光雄監督・電脳コイル製作委員会)
第40回 マクロスF(河森正治総監督・菊地康仁監督)2010年代
第41回 サマーウォーズ(細田守監督)
第42回 第9地区(ニール・ブロムカンプ監督)
第43回 魔法少女まどか☆マギカ(新房昭之監督)
第44回 モーレツ宇宙海賊(佐藤竜雄監督)
第45回 パシフィック・リム(ギレルモ・デル・トロ監督)
第46回 宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟(出渕裕監督)
第47回 ガールズ&パンツァー 劇場版(水島努監督・「ガールズ&パンツァー 劇場版」製作委員会)
第48回 シン・ゴジラ(庵野秀明総監督)
第49回 けものフレンズ(たつき監督)
第50回 SSSS.GRIDMAN(雨宮哲監督)2020年代
第51回 彼方のアストラ(安藤正臣監督)
第52回 ウルトラマンZ(円谷プロダクション制作)
第53回 ゴジラ S.P <シンギュラポイント>(高橋敦史監督)
表話編歴日本アカデミー賞・最優秀監督賞1970年代
山田洋次(1977)
野村芳太郎(1978)
今村昌平(1979)1980年代
鈴木清順(1980)
小栗康平(1981)
深作欣二(1982)
五社英雄(1983)
伊丹十三(1984)
澤井信一郎(1985)
深作欣二(1986)
伊丹十三(1987)
佐藤純彌(1988)
今村昌平(1989)1990年代
篠田正浩(1990)
岡本喜八(1991)
周防正行(1992)
山田洋次(1993)
深作欣二(1994)
新藤兼人(1995)
周防正行(1996)
今村昌平(1997)
平山秀幸(1998)
降旗康男(1999)2000年代
阪本順治(2000)
行定勲(2001)
山田洋次(2002)
森田芳光(2003)
崔洋一(2004)
山崎貴(2005)
李相日(2006)
松岡錠司(2007)
滝田洋二郎(2008)
木村大作(2009)2010年代
中島哲也(2010)
成島出(2011)
吉田大八(2012)
石井裕也(2013)
山崎貴(2014)
是枝裕和(2015)
庵野秀明&樋口真嗣(2016)
是枝裕和(2017)
是枝裕和(2018)
武内英樹(2019)2020年代
若松節朗(2020)
濱口竜介(2021)
日本アカデミー賞
作品賞
監督賞
脚本賞
アニメーション作品賞
外国作品賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
音楽賞
表話編歴日本映画批評家大賞 アニメーション監督賞2010年代
庵野秀明(2012)
高畑勲(2013)
米林宏昌(2014)
橋本昌和(2015)
新海誠(2016)2020年代
庵野秀明(2021)
作品賞
監督賞
アニメーション作品賞
アニメーション監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
表話編歴キネマ旬報ベスト・テン 脚本賞1950年代
八住利雄(1957)
橋本忍(1958)
和田夏十(1959)1960年代
橋本忍(1960、1966、1967)
水木洋子(1961、1964)
新藤兼人(1962)
今村昌平(1963)
熊井啓(1965)
田村孟 佐々木守 深尾道典 大島渚(1968)
田村孟(1969)1970年代
山田洋次 宮崎晃(1970)
大島渚 田村孟 佐々木守(1971)
神代辰巳(1972)
笠原和夫(1973)
橋本忍 山田洋次(1974)
中島丈博(1975)
田村孟(1976)
朝間義隆(1977)
新藤兼人(1978)
馬場当(1979)1980年代
田中陽造(1980)
倉本聰(1981)
つかこうへい(1982)
森田芳光(1983、1986)
澤井信一郎 荒井晴彦(1984)
筒井ともみ(1985)
伊丹十三(1987)
荒井晴彦(1988)
依田義賢(1989)1990年代
じんのひろあき(1990)
三谷幸喜と東京サンシャインボーイズ(1991)
石井隆(1992)
崔洋一 鄭義信(1993)
田中陽造(1994)
新藤兼人(1995)
周防正行(1996)
三谷幸喜(1997)
鄭義信(1998)
鈴木智 高杉良 木下麦(1999)2000年代
阪本順治 宇野イサム(2000)
宮藤官九郎(2001)
山田洋次 朝間義隆(2002)
荒井晴彦(2003)
崔洋一 鄭義信(2004)
内田けんじ(2005)
西川美和(2006、2009)
周防正行(2007)
小山薫堂(2008)2010年代
吉田修一 李相日(2010)
荒井晴彦 阪本順治(2011)
内田けんじ(2012)
荒井晴彦(2013)
高田亮(2014)
橋口亮輔(2015)
庵野秀明(2016)
石井裕也(2017)
相澤虎之助 瀬々敬久(2018)
阪本順治(2019)2020年代
濱口竜介 野原位 黒沢清(2020)
濱口竜介 大江崇允(2021)
表話編歴ヨコハマ映画祭 新人監督賞1970年代
柳町光男(1979)1980年代
相米慎二(1980)
森田芳光(1981)
中原俊(1982)
崔洋一(1983)
金子修介(1984)
林海象(1986)
伊藤智生(1987)
榎戸耕史(1988)
阪本順治(1989)1990年代
松岡錠司(1990)
竹中直人(1991)
富岡忠文、松村克弥(1992)
天間敏広(1993)
渡邊武(1994)
室賀厚(1995)
SABU(1996)
三谷幸喜(1997)
庵野秀明(1998)
塩田明彦、大谷健太郎(1999)2000年代
緒方明(2000)
長澤雅彦、冨樫森(2001)
曽利文彦(2002)
西川美和(2003)
成島出(2004)
内田けんじ(2005)
中村高寛(2006)
吉田大八(2007)
森義隆(2008)
大森寿美男、鈴木卓爾(2009)2010年代
石井裕也、谷口正晃(2010)
砂田麻美、前田弘二(2011)
赤堀雅秋、ヤン・ヨンヒ(2012)
白石和彌、中野量太(2013)
久保田直(2014)
松永大司(2015)
真利子哲也、杉山泰一(2016)
石川慶、森ガキ侑大(2017)
野尻克己 (2018)
片山慎三(2019)2020年代
内山拓也(2020)
春本雄二郎(2021)典拠管理
BIBSYS: 6011099
BNE: XX1276597
CANTIC: a11221501
CINII: DA13387526
FAST: 1635461
GND: 137344767
ISNI: 0000 0001 0653 2647
LCCN: no2006018395
MBA: 7b333321-9148-45a3-910c-cf2bfdfda81e
NDL: 00518734
NLK: KAC201102589
NTA: 241799996
PLWABN: 9810558593305606
RERO: 02-A027193226
VIAF: 19425673
WorldCat Identities: lccn-no2006018395

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Hideaki ANNO's NADIA: THE SECRET OF BLUE WATER | Official Trailer Youtube

NADIA: THE SECRET OF BLUE WATER
From Hideaki ANNO
On Blu-ray AUGUST 2
GKIDS.com/Nadia
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It’s 1889 and people from around the globe are flocking to Paris to see scientific achievements at the Exposition Universelle despite rumors of dangers lurking in the oceans. While attending the fair, teenaged inventor Jean meets Nadia, a mysterious girl who possesses a highly sought-after crystal called Blue Water. Pursued by nefarious forces, the pair journey by sea and by sky to escape their would-be captors and to discover the secret of the crystal.

NADIA: THE SECRET OF BLUE WATER is a sci-fi adventure on the high seas from Hideaki ANNO. The classic series is a preview into ANNO’s early directorial vision before creating NEON GENESIS EVANGELION, and returns with an all-new 4K restoration.

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Yomiuri
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日刊工業新聞
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14. nadia, the secret of blue water Akita Sakigake Shimpo

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