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lyrics wow war tonight~時には起こせよムーヴメント~ han-kun

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント」H Jungle with t の シングル初出アルバム『WOW WAR TONIGHT REMIXED』A面
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント “2 Million Mix”B面
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント “H Jungle Mix”リリース
1995年3月15日規格
8cmシングルジャンル

J-POP
ジャングル
レゲエ時間
5分59秒レーベル
avex trax作詞・作曲
小室哲哉プロデュース

小室哲哉
久保こーじ[1]ゴールドディスク
2ミリオン(日本レコード協会)チャート最高順位
週間1位(7週連続、オリコン)
1995年4月度月間1位(オリコン)
1995年度年間2位(オリコン)
オリコン歴代シングルランキング17位[2]H Jungle with t シングル 年表
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント (1995年)GOING GOING HOME (1995年)
テンプレートを表示「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」(ウォウ・ウォー・トゥナイト ときにはおこせよムーヴメント)は、日本の音楽ユニットであるH Jungle with tの1枚目のシングル。1995年3月15日にエイベックスよりリリースされた。
お笑いコンビであるダウンタウンの浜田雅功と、音楽プロデューサーである小室哲哉のコラボレーションによって制作された作品である。楽曲ではDJ KOO、マーク・パンサーも参加している。

解説[編集]
フジテレビ系『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』テーマソング。
浜田、小室、DJ KOO(TRF)、マーク・パンサー(globe)の4人で『第46回NHK紅白歌合戦』にも出場した[3]。また、『LOVE LOVEあいしてる』の特番(1999年)や『カウントダウンオールヒット』(1999年)でも披露されている。
2000年以降歌うことはなかった[4]が、『リンカーン』の番組内で、堀北真希のリクエストによりカラオケで披露された。
2012年4月8日に吉本興業創業100周年イベント「伝説の一日」が開催され、浜田は久しぶりにこの曲を歌った。
2014年12月29日放送の『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP 20周年大感謝祭』(フジテレビ)で、H Jungle with tが一夜限りの再結成(復活)をして、約18年ぶりにテレビ披露された。
2015年アプリゲーム(ゲームオブウォー)のCMソングに使用された[5]。背景[編集]
前年の1994年小室プロデュースで「恋しさと せつなさと 心強さと」が大ヒット中の篠原涼子が『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』にゲスト出演した際、冗談で浜田が小室に「小室さんが曲を出したら売れるんやから、僕にも曲を作ってくださいよ」と言ったことから始まり、直後に小室に浜田サイドのスタッフが正式にオファーを出したことで始まった[6]。
当時エイベックスの専務だった松浦勝人は当時の状況を「小室氏はどこのレコード会社でやってもよかったんだろうけど、『エイベックスでやりたい』と言ってきたんです。いつも僕が近くにいるし、現場に決定権があるから、『良いと思ったら上も意思決定が早いから自分も即座に動けてやりやすい』ってことですよ。おそらく大きなレコード会社だったら決裁等で時間がかかったでしょう」[7]「そもそもジャングルは『イギリスから出てきた初のブラックミュージック』というアンダーグラウンドな音楽で、決して売れるジャンルではないんですよ。それを取り入れるという本当に難しい作業でした」[8]と話している。
発売前に浜田は「10万枚もいかないかもしれない、小室さんの作った曲は全部売れているから、これで売れなかったら俺のせいだ」と落ち込み、小室は「1位とれるよ」「100万枚は1ヶ月でいくよ」と何回も励まし続けた[9][10]。小室は最初から「売れる」いう自信があった。その唯一の根拠は松本人志のエッセイ「遺書」の200万部突破という数字だったが小室は「ダウンタウンのファンが200万人いての結果ではなくて、2~4千万人の大衆に受け入れられた上での10~5%だと思う。それで200万は十分考えられる数字でしょう」と語っている[11]。録音[編集]
曲の合間には「背後霊」をモチーフにした「BUSAIKU HAMADA(ブサイク浜田)」という掛け声と、最後の小室がテープレコーダーを持ってダウンタウンのレギュラー番組の収録現場に赴き、ダウンタウンの思い出話をテーマにした語りは相方である松本人志が[12]、曲の合間にあるラップはマーク・パンサーがそれぞれ担当している。これはリスナーに「何を言っているのか」と興味を持ってもらい、1枚でも多く買ってもらうための演出である[10]。
ボーカルのレコーディングは小室の当時の個人スタジオのソファーがある以外は何の変哲もない広いリビングで行われた。そこでマイクを持たされて歌ったため浜田は「他の人の目も気にしないで、本当に『ただ家でカラオケしているだけか』とも思ってレコーディングできた」と語っている。しかし、本当は天井の近くにカメラがついていて、小室はカメラに向かって別の部屋の本格的な機材のある部屋のスタッフに部分的な指示を出していた[6]。
サビのコーラスのレコーディングは小室の「親しみを持たせたいから、ちゃんとしたコーラス隊じゃない方がいい」という意向から、DJ KOOが六本木のクラブで踊っていた客にその場で直接声をかけて小室のスタジオに来てもらい、その時のテンションで歌ってもらった[13]。
仕事でハワイに向かわなくてはならない浜田に考慮し、1995年1月1日に仮歌付きのデモテープを完成させた[14]。オファーを引き受けてから完成するまでの間は1週間かからなかった[15]。最初の打ち合わせのときに既にデモテープを用意していた小室に対する礼儀として、浜田は小室の自宅内スタジオでのレコーディングが始まる2週間前に小室から間髪入れずに渡された完成版を聞き込み、全ての歌詞と譜割りを暗記した。それが功を奏し、歌入れは1995年1月中にわずか4テイク・わずか1時間半でOKテイクが出された[16][17]。その後もロンドンにてそこから良いテイクを厳選して編集し、さらにバックトラックにパートを追加した[6]。音楽性とテーマ[編集]
リミックスアルバム「WOW WAR TONIGHT REMIXED」も発売されており、ここには2 Million Mixの最後がフェードアウトしないバージョンも収録されている。
制作にあたって2人で話し合って決めたコンセプトとして「何年か後に見直した時に恥ずかしくなるものは作らない」「愛は歌わない」「メディアに出る時は普段着に近いラフな服装で」と決めた[6][18]。
曲のイメージは小室がダウンタウンのビデオを見た時に、浜田の喋る声やテンポがジャングルのリズムに合っていたので、ジャングルを楽曲の根幹のベースにした[14]。
曲の構成は「最初はレゲエとして始まり、途中から長三度上に転調して、ジャングルのリズムになっていく」様にされている[19]。難解な複合するリズムは避け、スピード感と同時にゆったりした流れも感じられる様に工夫し、小室にとって確実に表現の幅を広げる1つの手法になった[20]。
小室は歌詞を書く際に、浜田の「まだ『おっさん』と言われる程の年齢ではない、若者だけど頼れる兄貴分」「経験は豊富だけど、決して説教じみているわけではなく、男性から『俺もこうなりたい』『こういう人がいてくれたら』と思える存在」「女性から見たらぶっきらぼうだけど優しい憧れの上司」「ファッションリーダー」という複合的なキャラクターからインスピレーションを得た[15]。コンセプトは「寝る暇もない浜田のことを思って書き出したが、浜松町で働くサラリーマンを見ているうちに応援歌になった」[21]「『30代の働き盛りの男性がふと立ち止まった瞬間』を切り取った」[22]「日々の慌ただしい生活感とそこからの解放感」[14]「どんな時代背景でも、誰の心境にも寄り添って『何かを起こしたい』という気持ちを奮い立たせる普遍的な歌にしたかった」[15]と語っている。詞のイメージについては、年明けすぐに牛丼店に立ち寄った際に、店員の若者におごってもらったことをきっかけに生まれたという[23]。また、小室自身が「1970年のポップアイコンであり、到底かなわない」と尊敬する吉田拓郎の『日本語をポップスに乗っけた世界観』に挑戦した曲だったと明かしている。歌詞に出てくる「温泉」のシチュエーションも『旅の宿』の「風呂」のシチュエーションから引用している。小室は「吉田さんが好きな世代にも刺さるのを選んで、当時の世界観を1990年代に持ってきた」と語っている[24]。
小室は楽曲の構造について「リズムと飾りを全て取っ払えばフォークソングになる」[15]「浜田のツッコむ時の声の張り方を参考に作曲し、サビで声を張って貰うように転調した」[25]と語っている。
東京パフォーマンスドールのメンバーだった篠原涼子・穴井夕子が歌唱した楽曲「Sanctuary~淋しいだけじゃない~」[26](東京パフォーマンスドールのアルバム『SEVEN ON SEVEN 〜Cha-DANCE Party Vol.7』(1993年)に収録され、のちに篠原涼子のアルバム「Lady Generation 〜淑女の世代〜」(1995年)にも、篠原のみが歌唱して収録された)と、メロディーの一部が類似している。いずれも小室の作・編曲である。批評[編集]
浜田は「僕のことをわかってて書いてくれてるのかな。一生懸命何かやってる人間に対しても当てはまるんやないかな。だから自然に、素直に歌えたのかもしれへんなぁ」と振り返っている[6]。
坂本龍一は「小室くんの曲の中でも素直な曲で、コード進行も自然だし、メロディーラインもストレート。浜田さんの『ドラマで泣かせる』部分が上手く反映されている」と評価している[27][28]。
平山雄一は「浜ちゃんと哲ちゃんの30代のブルースだった」[29]「歌詞を見た時に小室の『カラオケでは歌詞が重要なアイテムになる。そこで必要とされている歌詞のテーマは“青春時代に誰もが必ずくぐるゲート”だ』という予言を思い出して笑ってしまった」[30]と評している。
渋谷陽一、モーリー・ロバートソンはカルチャー・クラブの『カーマは気まぐれ』との類似点を指摘し、「盗用と言われても仕方ないでしょう」「偶然の一致と言うのは難しい。これをボーイ・ジョージに聞かせたら『アイディアをかっぱらった』と言うでしょうね」と語っている[31]。
奥田民生は「あまりにも良い曲だったので普通に尊敬してしまって、それに対抗する気持ちも起きなかったですね」と評している[32]。
甲斐よしひろは「ダンス・ビートに乗せてるから見え辛いんだけど、僕はああいった少し悲しい歌詞のフレーズを描ける人を物凄く信用してしまうんですね」と評している[33]。
佐々木敦は「間奏の松本人志のつぶやきの後にいきなり入ってくる独特なリズムに多くの聴き手は『これがジャングルという最先端の音楽なのか』と思っただろうと思います。当時、筆者はダンス・ミュージックを大量に聴いていましたが、小室のジャングルはもちろん本場のそれと比較すれば色々な所が違っているものの、『決して思い付きや付け焼き刃だけでやってみた』というレベルではないと思いました。ジャングルのコアなファンからは、『日本でのジャングル紹介が、よりによって小室哲哉という人物によって、しかも当代きってのお笑い芸人を巻き込んだ形でなされてしまった』ことに対する反感や揶揄も聞こえてきましたが、小室は『ジャングルを剽窃しよう』とか『そのブームを利用しよう』などとは微塵も思っておらず、ただ単に、その頃ジャングルにハマっていたから自分も他の誰よりも早くやってみたかっただけであり、しかし『やるからにはちゃんとやる、すなわちジャングルの形式性をしかと抑えた上で、尚且つ日本のコンテクストに合わせて加工変形を行う』ということを、彼なりに真摯に実行したということだったのだと思います」と評している[34]。
鹿野淳は「この曲こそ、小室さんのプロデューサーとしての資質の全てだと思います。日本のトップタレントですが、まったく音楽と無縁だった浜田さんを歌わせてチャート1位を獲らせた。しかもきっかけは浜田さんが言った『ぼくにもヒット曲をプロデュースしてください』という冗談のような一言。さらに当時最も精鋭的な『ジャングル』というアンダーグラウンドで流行っていたリズムを前面に掲げ大ヒットさせた。あの手さばきには、あっけにとられてしまいました」と評している[35]。
守尾崇は「リズムがジャングルじゃないですか。あれはターンテーブル的な発想だと早回ししてやるのでビートが崩れないんですけど、小室さんは鍵盤で作っていたんで途中で拍の表裏がずれたりして新しかったなと。海外の新しいジャンルに、小室さんの手癖というかテイストが上手く融合されて新しいサウンドが生まれていてすごいなと思っていました」と語っている[36]。
柳楽優弥は「高校生の時に音楽番組を見て以来、好きになったと思います。それからカラオケに行く度に歌っています。ノスタルジックな気分になる部分・浜田さんの歌声・詞が好きです。自己肯定感を失いそうな気分の時に聴くと、不思議と肯定力が回復します。『まだまだだけど、少しは頑張ってんじゃないの?』って言われてるみたいな。僕も、応援してくれる方々を笑顔にできるムーブメントを起こしたい。『不器用なりに頑張らねば』と思わせてくれる1曲です」と語っている[37]。
藤田太郎は「この曲は真面目に頑張っている人への応援ソングなのです。改めて聴けば『この歌詞、泣ける』と目頭が熱くなりますよ。私自身も中学生の頃にこの歌詞は刺さらなかった。それはまだ、自分が幼く、人生経験も少なかったからでしょう。社会に出てからとでは、聴いた時に大きなギャップを感じるはずです」と語っている[24]。チャート成績[編集]
累計213.5万枚を売り上げ、小室が作曲した全作品では歴代3位の記録[38][39]。
お笑い芸人によるCDの売り上げとしては歴代1位[38]。レコードを含めると「女のみち」に次ぐ歴代2位(オリコン調べ)。
オリコンチャート7週連続1位を獲得。『COUNT DOWN TV』でも7週連続1位で、1位獲得週歴代1位となっている。
初回出荷枚数は当初30万枚の予定であったが、問い合わせが殺到したため70万枚に変更。数日後には出荷枚数が100万枚を突破した[40]。
1995年11月に『TK MUSIC CLAMP』で小室は「WOW WAR TONIGHT REMIXED」を含めると300万枚近くいっているだろうと発言している[41]。
この曲が完成した瞬間、小室は大ヒットを確信し「2 Million Mix」と付けた。当初発売日は1995年3月8日だったが、TRFの「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」と被ってしまうため、セールスに影響を及ぼさないために発売日を1週間繰り下げた[42]。
ジャングルという音楽のジャンルにおいては世界で一番売れたCDとされている[43]。
この曲のヒットにより、イギリスのサブカルチャー雑誌『i-D(英語版)』に「世界で初めてジャングルで100万枚を売り上げたプロデューサー」として小室哲哉が特集された[44][45]。収録曲[編集]
全曲、作詞・作曲:小室哲哉、編曲:小室哲哉・久保こーじ

WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント “2 Million Mix”
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント “H Jungle Mix”
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント “Original Karaoke”
アレンジは”2 Million Mix”と同一。カバー[編集]
スコット・マーフィー(2008年発売のアルバム『Guilty Pleasures 3』に収録)
AAA(2010年8月18日発売のシングル「負けない心」のカップリング及び2011年2月16日発売のオリジナルアルバム『Buzz Communication』のmu-mo限定盤にラップを追加した新録ver.を収録)
鏡音リン・レン(2012年3月28日発売のコンピレーション・アルバム『小室哲哉 meets VOCALOID』に収録)
BENI (英語版。2013年12月18日発売のカバーアルバム『COVERS:3』に収録)
DIVA(2014年10月8日発売のシングル「DISCOVERY」Type-Cのカップリングとして収録)
華原朋美(2015年12月2日発売のカバーアルバム『MEMORIES 3 -Kahara Back to 1995-』に収録[46])
DISH//(2016年発売6月22日発売のシングル「HIGH-VOLTAGE DANCER」のカップリングとして収録)
AOA(2016年11月30日発売のアルバム『RUNWAY』に「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」として収録[47])
広瀬香美 (2021年1月27日発売のカバー・コラボレーションアルバム『歌ってみた 歌われてみた』に収録)
天野愛莉(水樹奈々)&姫神紗乃(Raychell)(2021年2月24日発売のシングルの表題曲として収録、TVアニメ『D4DJ First Mix』のEDにも使用)[48]
HAN-KUN(2021年11月3日発売のカバーアルバム『Musical Ambassador2 ~Juke Box Man~』に収録)脚注[編集]
[脚注の使い方]
^ ダイヤモンド社刊『FM STATION』1996年7月5日号31Pより。

^ 小室作品としては、安室奈美恵の『CAN YOU CELEBRATE?』(14位)globeの『DEPARTURES』(15位)に次ぐ順位。

^ 当日は浜田の相方である松本人志も乱入というかたちで出演している。

^ 浜田自身は、しばしばこの曲を「一番嫌いな曲」と冗談交じりに語っていた。その理由は、キーが高く本人であるにもかかわらずオリジナルのキーで歌うことが困難で疲れるからだとしていた(最高音がA4で、他の持ち歌よりおおむね1音階高い)。

^ ““H Jungle”の名曲に乗って伊勢谷友介が叫ぶ ニュースウォーカー”. オリコンスタイル (2015年6月5日). 2015年10月17日閲覧。

^ a b c d e 光文社刊「読め!」文庫版浜田雅功著13P-20P,29P-30Pより。

^ 小学館刊「DENiM」1995年7月号「いまヒットはこうして生まれる!ハヤリモノの最先端で見え隠れするもっとも気になる存在『プロデューサー』という新頭脳」78P-79Pより。

^ 集英社刊「Bart」1996年6月24日号「400万枚の男、小室哲哉に迫る!!」16P-17Pより。

^ 小学館刊『女性セブン』1996年8月22・29日合併号61Pより。

^ a b 文藝春秋刊「週刊文春」1995年4月27日号「阿川佐和子のこの人に会いたい 96回目 小室哲哉『浜ちゃんの曲が今までで一番心配でした』」60P-61Pより。

^ 集英社刊「Bart」1996年11月25日号「ダウンタウンの理由(わけ)。 第30回 売れ続けるということ」pp.46-48より。

^ 1995年1月16日放送分のHEY!HEY!HEY!にて小室が松本に「隠しコマンド」的な役割で喋って欲しいと依頼したのがキッカケ

^ “DJ KOOインタビュー#3 「中居正広さんが『EZ DO DANCE!』を引き出してくれたんです」”. ザテレビジョン. (2020年3月9日). https://thetv.jp/news/detail/225907/ 2020年5月11日閲覧。 

^ a b c 飛鳥新社刊『プロデューサーは次を作る』中谷彰宏・小室哲哉著85P,123Pより。

^ a b c d 太田出版刊「QuickJapan」Vol.104 「小室哲哉が語る、『H Jungle with tの頃』」 48P-49Pより。

^ ダイヤモンド社刊『FM STATION』1995年3月13日号「浜ちゃんソロデビュー『目標はミスチルや!』」36Pより。

^ 講談社刊『Views』1995年6月号「小室哲哉の『ミラクル』全角度研究」58Pより。

^ オリコン・エンタテインメント刊「オリコン・ウィーク The Ichiban」1995年3月20日号「今週のザ・1番人間 小室哲哉」3Pより。

^ ブティック社刊「月刊歌謡曲」1995年6月号「歌える弾ける→譜面つきヒットソング」p.118より。

^ 「読売新聞」1995年6月26日夕刊「テクノと結びついた新サウンドが流行」7Pより。

^ 2010年4月13日01時07分の小室哲哉のTwitterの書き込みより。

^ ソニー・マガジンズ刊 『WHAT’s IN?』 1995年8月号31P-35Pより。

^ “小室哲哉氏がFM生出演「依頼されて」復帰は否定”. 日刊スポーツ. 2020年6月12日閲覧。

^ a b プレジデント社刊「プレジデント」2020年8月14日号「職場の心理学 709 いつも、そこに小室哲哉がいた 歌うと元気が出るJ-POP」p.90より。

^ 「小室哲哉、ダウンタウン浜田の“ツッコミ”があの大ヒット曲の参考に。H Jungle With tの裏話明かす」より。

^ 【適当に】Cha-DANCE PARTY【寄せ集め】ニコニコ動画の1曲目

^ 小室も「浜ちゃんはその時点での素の部分をパフォーマンスで表現できる人だと思う。でも、この所それさえパターン化してしまったんじゃないかと思っていた。そこでこの歌詞を提供することによって浜ちゃん自身の素の部分が出せたんじゃないでしょうか」と話している。

^ 集英社刊「Bart」1995年10月9日号「BEHIND the MASK 小室哲哉 坂本龍一 対談」17Pより。

^ ソニー・マガジンズ刊『WHAT’s IN?』1996年9月号「BRAND NEW CD 100」196Pより。

^ 角川書店刊 「弱虫のロック論 GOOD CRITIC」 平山雄一著 pp.105-106より。

^ 講談社刊『週刊現代』1996年7月27日号「ドラッグ疑惑の次は盗作疑惑 天才オペテン師か 小室哲哉の『決定的恥部』総点検」174Pより。

^ ソニー・マガジンズ刊 『WHAT’s IN?』 1998年1月号51Pより。

^ ソニー・マガジンズ刊「WHAT’s IN?」1998年10月号「甲斐よしひろ オトナによるオトナのためのロックが生まれる」58P-59Pより。

^ 講談社刊『ニッポンの音楽』佐々木敦著220P-221Pより。

^ “浜田雅功をさらに躍進させたなど小室哲哉が残した数々の功績”. NEWSポストセブン. (2018年2月5日). https://www.news-postseven.com/archives/20180205_649051.html 2018年2月5日閲覧。 

^ “TRF DJ KOO×守尾崇が語る、90年代J-POPとエイベックスサウンドが現代に伝えるもの”. Real Sound. (2019年2月14日). https://realsound.jp/2019/02/post-316725.html 2019年2月14日閲覧。 

^ スイッチ・パブリッシング刊「Switch」2020年6月号「FAVORITES わたしの特別なうた」76Pより。

^ a b “【エンタがビタミン♪】H Jungle with tのナンバーもランクイン “小室哲哉の作品売上ランキング TOP5””. Techinsight. 2017年9月6日閲覧。

^ “フジテレビ『バイキング』 2017年9月5日放送”. TVでた蔵. 2018年9月5日閲覧。

^ 神山典士『小室哲哉 深層の美意識』講談社、1996年、221-222頁。ISBN 4-06-208076-1。

^ TK MUSIC CLAMP(編)『With t―小室哲哉音楽対論〈Vol.3〉』幻冬舎、1996年、272頁。ISBN 4-87728-099-5。この文章が1995年11月24日に収録されていることは、同書259頁参照。

^ 講談社刊『Views』1995年10月号「小室哲哉からtrf、ヴェルファーレまで avex traxが創り出す洗脳文化」66Pより。

^ 「ニッポンの音楽」 – ISBN 4062882965

^ 『小室哲哉 深層の美意識』235-237頁。

^ Jungle Hits Japan Kodwo Eshun, i-D, September 1995 – 2017年4月5日閲覧。

^ “華原朋美、新作は95年J-POPカバー “本家”シャ乱Qはたけ・大黒摩季と共演”. ORICON STYLE (2015年10月9日). 2015年10月9日閲覧。

^ Kstyle「小室哲哉×浜田雅功の大ヒット曲をAOAがカバー!MVには小室哲哉も参加 – MUSIC – 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle」2016年10月3日

^ “「D4DJ」EDは「WOW WAR TONIGHT」カバー、Raychellが水樹奈々と歌えた喜び語る”. コミックナタリー (2020年10月22日). 2020年10月22日閲覧。

表話編歴H Jungle with t
浜田雅功 – 小室哲哉シングル
1.WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント – 2.GOING GOING HOME – 3.FRIENDSHIP

アルバム
1.WOW WAR TONIGHT REMIXED

出演番組
第46回NHK紅白歌合戦 – HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP – LOVE LOVE あいしてる

関連項目
ダウンタウン – avex trax – フジテレビ

表話編歴オリコン月間シングルチャート第1位(1995年4月度)1995年
1月 CRAZY GONNA CRAZY(trf)
2月 奇跡の地球(桑田佳祐&Mr.Children)
3月 ら・ら・ら(大黒摩季)
4月 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(H Jungle with t)
5月 【es】 〜Theme of es〜(Mr.Children)
6月 ねがい(B’z)
7月 love me, I love you(B’z)
8月 LOVE LOVE LOVE/嵐が来る(DREAMS COME TRUE)
9月 Hello, Again 〜昔からある場所〜(MY LITTLE LOVER)
10月 LOVE PHANTOM(B’z)
11月 Body Feels EXIT(安室奈美恵)
12月 To Love You More(セリーヌ・ディオン with クライズラー&カンパニー)1996年
1月 DEPARTURES(globe)
2月 名もなき詩(Mr.Children)
3月 ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE(B’z)
4月 花 -Mémento-Mori-(Mr.Children)
5月 あなたに逢いたくて〜Missing You〜/明日へと駆け出してゆこう(松田聖子)
6月 LA・LA・LA LOVE SONG(久保田利伸 with NAOMI CAMPBELL)
7月 愛の言霊 〜Spiritual Message〜(サザンオールスターズ)
8月 マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-(Mr.Children)
9月 Another Orion(藤井フミヤ)
10月 save your dream(華原朋美)
11月 Can’t Stop Fallin’ in Love(globe)
12月 PRIDE(今井美樹)1997年
1月 YOU ARE THE ONE(TK PRESENTS こねっと)
2月 Everything (It’s you)(Mr.Children)
3月 CAN YOU CELEBRATE?(安室奈美恵)
4月 Go! Go! Heaven(SPEED)
5月 Hate tell a lie(華原朋美)
6月 How to be a Girl(安室奈美恵)
7月 ひだまりの詩(Le Couple)
8月 硝子の少年(KinKi Kids)
9月 HOWEVER(GLAY)
10月 Liar! Liar!(B’z)
11月 White Love(SPEED)
12月 愛されるより 愛したい(KinKi Kids)1998年
1月 夜空ノムコウ(SMAP)
2月 明日が聴こえる/Children’s Holiday(J-FRIENDS)
3月 my graduation(SPEED)
4月 DIVE TO BLUE(L’Arc〜en〜Ciel)
5月 誘惑(GLAY)
6月 ever free(hide with Spread Beaver)
7月 HONEY(L’Arc〜en〜Ciel)
8月 全部だきしめて/青の時代(KinKi Kids)
9月 冷たい花(the brilliant green)
10月 snow drop(L’Arc〜en〜Ciel)
11月 ALL MY TRUE LOVE(SPEED)
12月 BE WITH YOU(GLAY)1999年
1月 ラストチャンス(Something ELse)
2月 Winter,again(GLAY)
3月 だんご3兄弟(速水けんたろう,茂森あゆみ,ひまわりキッズ,だんご合唱団)
4月 my first love(上原多香子)
5月 HEAVEN’S DRIVE(L’Arc〜en〜Ciel)
6月 フラワー(KinKi Kids)
7月 ウラBTTB(坂本龍一)
8月 A(浜崎あゆみ)
9月 ここではない、どこかへ(GLAY)
10月 雨のMelody/to Heart(KinKi Kids)
11月 Addicted To You(宇多田ヒカル)
12月 ちょこっとLOVE(プッチモニ)
1960後
1970前
1970後
1980前
1980後
1990前
1990後
2000前
2000後
2010前
2010後
2020前
表話編歴オリコン週間シングルチャート第1位(1995年3月27日-5月8日付・7週連続)1月
2日 たぶんオーライ(SMAP)
16日(合算週: 2週分) 晴天を誉めるなら夕暮れを待て(ASKA)
23日・30日 CRAZY GONNA CRAZY(trf)2月
6日 奇跡の地球(桑田佳祐&Mr.Children)
13日 masquerade(trf)
20日 HELLO(福山雅治)
27日 Secret Night 〜It’s My Treat〜(WANDS)3月
6日 ら・ら・ら(大黒摩季)
13日 KANSHAして(SMAP)
20日 Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜(trf)
27日 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(H Jungle With t)4月
3日・10日・17日・24日 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(H Jungle With t)5月
1日・8日 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(H Jungle With t)
15日 KNOCKIN’ ON YOUR DOOR(L⇔R)
22日・29日 【es】 〜Theme of es〜(Mr.Children)6月
5日 旅人のうた(中島みゆき)
12日 ねがい(B’z)
19日 しようよ(SMAP)
26日 ねがい(B’z)7月
3日 未来のために(DEEN)
10日 TOMORROW(岡本真夜)
17日・24日 love me, I love you(B’z)
31日 あなただけを 〜Summer Heartbreak〜(サザンオールスターズ)8月
7日 LOVE LOVE LOVE/嵐が来る(DREAMS COME TRUE)
14日 Longing 〜跡切れたmelody〜(X JAPAN)
21日・28日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜(Mr.Children)9月
4日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜(Mr.Children)
11日 サヨナラは今もこの胸に居ます(ZARD)
18日 どんないいこと(SMAP)
25日 Hello, Again 〜昔からある場所〜(MY LITTLE LOVER)10月
2日 Hello, Again 〜昔からある場所〜(MY LITTLE LOVER)
9日 Joy to the love (globe)(globe)
16日 Message/今このひとときが遠い夢のように(福山雅治)
23日 LOVE PHANTOM(B’z)
30日 スリル(布袋寅泰)11月
6日 BRAND NEW TOMORROW(trf)
13日 ROMANCE/家へ帰ろ(DREAMS COME TRUE)
20日 俺たちに明日はある(SMAP)
27日 DESIRE(LUNA SEA)12月
4日・11日 TO LOVE YOU MORE(セリーヌ・ディオン with クライズラー&カンパニー)
18日 Chase the Chance(安室奈美恵)
25日 TO LOVE YOU MORE(セリーヌ・ディオン with クライズラー&カンパニー)
シングル:1967
1968
1969
1970
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1983
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1985
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1987
1988
1989
1990
1991
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1993
1994
1995
1996
1997
1998
1999
2000
2001
2002
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2010
2011
2012
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021
2022デジタルシングル:2017・2018
2019
2020
2021
2022合算シングル:2018・2019
2020
2021
2022ストリーミング:2018・2019
2020
2021
2022
表話編歴JASRAC賞金賞受賞(1996年)1980年代
1982年 竜鉄也「奥飛騨慕情」
1983年 細川たかし「北酒場」
1985年 細川たかし「矢切の渡し」
1986年 細川たかし「浪花節だよ人生は」
1987年 小林明子「恋におちて」
1988・1989年 瀬川瑛子「命くれない」1990年代
1990年 吉幾三「酒よ」
1991年 長渕剛「乾杯」
1992年 小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」
1993年 CHAGE&ASKA「SAY YES」
1994年 中山美穂&WANDS「世界中の誰よりきっと」
1995年 trf「survival dAnce」
1996年 H Jungle with t「WOW WAR TONIGHT」
1997年 globe「DEPARTURES」
1998年 安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」
1999年 Every Little Thing「Time goes by」2000年代
2000年 宇多田ヒカル「Automatic」
2001年 サザンオールスターズ「TSUNAMI」
2002年 MISIA「Everything」
2003年 久石譲「千と千尋の神隠し BGM」
2004・2005年 SMAP「世界に一つだけの花」
2006年 ORANGE RANGE「花」
2007年 久石譲「ハウルの動く城 BGM」
2008年 宇多田ヒカル「Flavor Of Life」
2009年 青山テルマ feat.SoulJa 「そばにいるね」2010年代
2010年 GReeeeN「キセキ」
2011年 高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」
2012・2013年 AKB48「ヘビーローテーション」
2014年 ゴールデンボンバー「女々しくて」
2015年 AKB48「恋するフォーチュンクッキー」
2016年 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I.」
2017年 中島みゆき「糸」
2018年 星野源「恋」
2019年 安室奈美恵「Hero」2020年代
2020年 米津玄師「Lemon」
2021・2022年 LiSA「紅蓮華」
1982年から1987年は「国内使用」部門、1988年以降は「金賞」として発表。
典拠管理
MBRG: 598a5b0d-fb35-3eb5-9f42-5e90b54e9e49

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カテゴリ: H Jungle with tの楽曲小室哲哉が制作した楽曲1995年のシングルエイベックス・グループの楽曲1995年のデビュー・シングル1995年のオリコンシングルチャート1位獲得作品オリコン月間シングルチャート1位獲得作品オリコンミリオンセラー達成シングル第46回NHK紅白歌合戦歌唱楽曲JASRAC賞金賞受賞曲夜を題材とした楽曲楽曲 う隠しカテゴリ: ISBNマジックリンクを使用しているページMusicBrainzリリース・グループ識別子が指定されている記事

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HAN-KUN – 「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~」 Music Video Youtube

カバーアルバム『Musical Ambassador II ~Juke Box Man~』発売中!
⇒https://hankun.lnk.to/ma2jbmID

HAN-KUN(湘南乃風)の2019年話題となったレゲエアレンジのカバーアルバム第2弾!
各年代、そして今作では自身初となる女性アーティストの名曲カバーも収録した作品となっている。

「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~」 Music Video
Director:Kota Watanabe
Producer:Masaki Ogino

HAN-KUN 11/3(水)発売 アルバム
*Digital 10/31(日)配信
「Musical Ambassador II ~Juke Box Man~」

通常盤CD 2,750円(税込) (TYCT-60182)
初回盤 CD+DVD 4,620円(税込)(TYCT-69212) 初回盤スリーブ仕様

収録内容
【通常盤CD】
M1 Intro ~Juke Box Man~ (by Ranking Joe)
M2 オリビアを聴きながら (作詞作曲:尾崎亜美) *オリジナル:杏里(1978)
M3 元気を出して (作詞作曲:竹内まりや) *オリジナル:竹内まりや(1988)  
M4 バンザイ ~好きでよかった~ (作詞作曲:トータス松本) *オリジナル:ウルフルズ(1996)
M5 つつみ込むように・・・ (作詞作曲:島野聡) *オリジナル:MISIA(1998)
M6 LA・LA・LA LOVE SONG (作詞作曲:久保田利伸) *オリジナル:久保田利伸(1996)
M7 WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~ (作詞作曲:小室哲哉) *オリジナル: H Jungle with t(1995)
M8 ハナミズキ (作詞:一青窈 作曲:マシコタツロウ) *オリジナル:一青窈(2004)
M9 奏(かなで) (作詞:大橋卓弥/常田真太郎 作曲:大橋卓弥/常田真太郎) *オリジナル:スキマスイッチ(2004)
M10 Story (作詞:AI 作曲:2 SOUL) *オリジナル:AI(2005)
M11 あなた (作詞作曲:Hikaru Utada) *オリジナル:宇多田ヒカル(2017)

【初回盤CD】
通常盤の11曲にボーナストラックとして
M12に「I LOVE…」 (作詞作曲: 藤原聡) *オリジナル:Official髭男dism(2020)
が収録されます。

【初回盤DVD収録内容】
HAN-KUN AR LIVE 「UNCHAINED」 (2020.11.29 @SUPER DOMMUNE)
<収録曲>
INTRO ~ UNCHAINED ~
Red Alert
New Era
Revolution
Rub-a-Dub Lover
It Haffi Bun
Roots&Future
Jamaica
Forever
Melody of Love
Love It
Sunshine Love
Summer Vibes
Mr.Turban
あなたに
夏のエトセトラ feat.キヨサク(MONGOL800 / UKULELE GYPSY)
TO-KE-TE
じゃない
よろしく
DE-KI-RU
Okay
Brighter Future

【関連サイト】
■Musical Ambassador II特設サイト: http://han-kun.134r.com/topics/musical_ambassador2/

■OFFICIAL WEBSITE: http://han-kun.134r.com/
■Universal Music HAN-KUN WEBSITE: https://www.universal-music.co.jp/han-kun/
■YouTube: https://www.youtube.com/user/hankunofficial/featured
■HAN-KUN Twitter: https://twitter.com/VOICEMAGICIANjp
■HAN-KUN Instagram: https://www.instagram.com/voicemagicianjp/
■HAN-KUN Facebook: http://www.facebook.com/hankunofficial
■HAN-KUN staff Instagram: https://www.instagram.com/hankun_staff/
■HAN-KUN staff Twitter: https://twitter.com/HANKUN_staff

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