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kick the can crew – kick!

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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “KICK THE CAN CREW” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2015年4月)KICK THE CAN CREW別名
キャラ立ち3本マイク出身地
日本ジャンル
ヒップホップ[1]活動期間

1996年 – 2004年
2014年
2015年
2016年
2017年 -レーベル

ラストラム・ミュージックエンタテインメント(1997年 – 1999年)
BURGER INN RECORDS(2000年 – 2001年)
ワーナーミュージック・ジャパン(2001年 – 2004年)
ビクターエンタテインメント(2017年 – )公式サイト
KICK THE CAN CREW 公式サイトメンバー

LITTLE
KREVA
MCUKICK THE CAN CREW(キック・ザ・カン・クルー)は、日本のヒップホップグループ。3MC。所属レコード会社はビクターエンタテインメント(インディーズ、及びLP版は「BURGER INN RECORDS」でリリース)。通称「キック」、雑誌等では頭文字をとって「KTCC」とも表記される。グループ名を直訳すると「缶を蹴る奴ら」。その由来は、それぞれ活動していた3人が初めてコラボレートした楽曲「カンケリ」から来ている。RHYMESTER等が在籍するコミュニティFUNKY GRAMMAR UNITや神輿ロッカーズの一員でもある。

メンバー[編集]
名前

生年月日

血液型

出身地

パート

備考
LITTLE

(1976-05-07) 1976年5月7日(46歳)

AB型

東京都

MC

リーダー
KREVA

(1976-06-18) 1976年6月18日(46歳)

O型

東京都

MC

トラックメイカー
MCU

(1973-08-01) 1973年8月1日(49歳)

A型

東京都

MC

ゲーマー
サポートメンバー[編集]
DJ SHUHO(ディージェイ・シューホー、1976年10月8日 – ):DJ2004年の活動休止まで活動。熊井吾郎(くまい ごろう、1983年7月1日 – ):DJ2017年の再始動以降、DJを務める。上京後にSONOMIのライヴDJとして活動後、2006年にKREVAの楽曲「THE SHOW」のリミックスを務め、その後はKREVAのライブサポートとして活動[2]。来歴[編集]
BY PHAR THE DOPESTのKREVA、RADICAL FREAKSのMCU、DJ SHUHOとソロ活動をしていたLITTLEとそれぞれバラバラに活動していた3人が初めて共演した曲「カンケリ」(コンピレーション『THE BEST OF JAPANESE HIPHOP vol.7』に収録)をきっかけに意気投合しグループを結成。ユニット名はその曲名からKICK THE CAN CREW(=缶蹴る奴ら)と名づけられた。その後もインディーズでリリースを重ねていった。
当時から個々の活動も行っており、KREVAはBY PHAR THE DOPESTとしての活動の他にソロMCとしてB-boy ParkのMC battleに於いて3連覇(1999 – 2001)を達成していた。MCUはRADICAL FREAKSの他にアルファらと共に東京U家族で活動(後にMCUが結婚したと同時に解散)。LITTLEは3人の内でも早くからソロアルバムをリリースしていた。
2001年5月23日、シングル「スーパーオリジナル」でメジャーデビュー。その後、11月7日に山下達郎の「クリスマス・イブ」をサンプリングした「クリスマス・イブRap」、2002年1月23日に「マルシェ」をリリースし、その年の紅白歌合戦に初出場している。
2002年10月、ヒップホップグループのキングギドラがリリースしたアルバム『最終兵器』内の楽曲「公開処刑 feat. BOY-KEN」でK DUB SHINEにDISされる(後の2004年8月、「blast」誌上のK DUB SHINEのインタビューでもう批判はしないといった意の発言をしている)。しかし、名指しでDISされた訳ではなく、K DUB SHINE側も同じ音楽をするプロのアーティスト同士で音楽性を指摘したとの見解を捉える声が多く、プライベートでは、同じヒップホップというジャンルの中で音楽を行うラッパーを集め、飲み会等開いて共に同席しているとの話はよく聞かれる[3][4][5]といった話でもある。
2003年には8月6日の「性コンティニュー」から2004年1月1日のアルバム『GOOD MUSIC』までシングル5枚・ベストアルバム1枚・アルバム1枚の計7枚連続リリースを行う。また、この年には台湾親善大使に任命されての台湾ライヴ敢行や「The Source Awards」に日本人初のノミネートと海外でも活動を行った[6][7]。
2004年3月に活動休止を発表する[8]。そして、6月20日のライブ「KICK THE CAN CREW LIVE 旅人〜STEP IN THE DAY〜」をもって活動を一旦休止する。
2008年5月7日、LITTLEの自らの誕生日とデビュー10周年記念を兼ねたライブの際にサプライズでKREVAとMCUが花束を持って登場し、活動休止以来となるステージ上での3ショットが実現し、8月3日には茨城県の国営ひたち海浜公園で開催された野外イベント「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008」でKREVAがLITTLEとMCUを呼び、4年振りに「イツナロウバ」「アンバランス」の2曲を披露する。
2009年8月2日「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009」では3人とも8月2日にそれぞれソロとして出演し去年と同じくKREVAのステージにて復活を果たし観客をわかした。なお披露した曲は「アンバランス」である。
2010年8月6日「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010」においても同日にそれぞれソロで出演し、ファンの期待に答えるように三度一夜限りの復活をとげ代表曲「マルシェ」を披露している。なおこの日MCUはSeaside Stageのトリを飾っている。
2011年、MCUとLITTLEによる「UL」が結成。同年8月7日に行われた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011」にて「イツナロウバ」を披露する。8月28日には日本テレビ系列の音楽番組「MUSIC LOVERS」にてゲストのKREVAがパフォーマンスゲストとしてLITTLEとMCUを招き、実に約8年ぶりのテレビ共演となった。楽曲は「挑め Remix」。
2012年8月3日「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012」にて「イツナロウバ」を披露。
2014年3月、KREVAプロデュースによるULのデビューアルバム「ULTRAPS」がリリース。8月2日に行われた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014」 にて約10年ぶりにKICK THE CAN CREWが復活[9]。一番規模の大きいGRASS STAGEにてトリを飾る事となる。以降新曲等のリリースはないもののKREVAのイベント「908 FESTIVAL」などに3人が出演するなど競演が目立っていた。
2017年6月18日、デビュー20周年を機に本格的な再始動発表と共に新楽曲「千%」を公開、併せて実に14年ぶりとなるニューアルバム『KICK!』の発売、重ねて日本武道館での「復活祭」、13年ぶりの全国ツアーも開催した。
2018年8月29日、岡村靖幸とコラボした約15年ぶりのニュー・シングル『住所 feat. 岡村靖幸』をリリース。
2022年2月2日、新曲「Boots」を配信リリース。また同年3月30日に4年7カ月ぶりとなる5枚目のアルバム『THE CAN』の発売を発表した。

音楽性・特色[編集]
MC3人の三者三様のパフォーマンスを「キャラ立ち3本マイク」と呼び、身長が3人バラバラの為、大→KREVA、中→MCU、小→LITTLEの「大中小」と呼ばれる事が多い。本人達からこの呼び方は発信されている。中のMCUであっても身長170ない為(165程)全体身長は皆大きくはない。
デビュー曲「カンケリ」という楽曲は、通なリスナーにとっては「韻を踏む」という事がまだ日本で完結されていない時代の中では非常に完成度の高い韻を踏んだ楽曲である、と呼ばれたりする。KICK THE CAN CREWに関しては、「韻を踏まない箇所が一箇所もない」ままで楽曲アルバムを全て完成させる。
リーダーはLITTLEであって、当時フジテレビ系列の番組「HEY!HEY!HEY!」に出演した際、トークにて、印税が入ってこない。その件に関して電話をしても事務所が電話にでない、とダウンタウンに話していて、浜田から「それはリーダーなんやからちゃんと電話せんといかんのちゃうの?」とLITTLEは言われている。[10]また、過去DJ SHUHOがメンバーには入れないのは、遅刻のせいだとメンバーに言われていた。
特にLITTLEの押韻に関しては、洋楽ヒップホップにもないジャパニーズヒップホップとして新しいものを生み出したと評価する音楽評論家もいると言われている。キングギドラの押韻に憧れたKICK THE CAN CREW、特にLITTLEがその押韻を突き詰めた結果生まれた新しい音楽だと評価される事もある[11][4][1]
[12]。更に、インディーズ時代のアルバムにある楽曲を名曲と称する人も多い(「ユートピア」等)。楽曲「LIFELINE」の中のKREVAの歌詞で「一生懸命を恥ずかしがるな」という歌詞が多くの人の心をうった。[13]楽曲のトラックは、結成当初からKREVA1人の手で作られていたが、シングル「sayonara sayonara」収録の「キックOFF」でDJ TATSUTAとトラックを共作し、以降、アルバム『magic number』には2曲、2003年8月からの7枚連続リリースでは、半分近くを2人(「顔PASSブラザーズ」名義)でプロデュースしている。

ディスコグラフィ[編集]
インディーズ[編集]
シングル[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番
LASTRUM CORPORATION
1st

1997年8月21日

タカオニ

LAMCDE-003 (CD)
LALPE-3 (12inch)
BURGER INN RECORDS
2nd

2000年7月5日

young animal e.p.

BIR-1003 (CD)
UTOPIA
3rd

2000年8月18日

GOOD TIME!

8869-P (CD)
BURGER INN RECORDS
4th

2001年2月21日

今日から明日

BIR-1014 (CD)
2001年4月27日

BIR-1017 (12inch)
5th

2001年10月26日

Good Time! / X-amount / エルニーニョ

BIR-1023 (12inch)
6th

2001年11月23日

ユートピア / 3MC&1DJ

BIR-1022 (12inch)
アルバム[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

備考
UTOPIA
1st

2000年9月13日

YOUNG KING

UTIH-2 / 8875-P (CD)


BURGER INN RECORDS
ベスト

2001年10月17日

Greatest Hits

BIR-1021 (CD)

2005年12月14日にCD再発 (BUCA-1015)
メジャー[編集]
シングル[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

最高順位

備考
Billboard[14]DREAM MACHINE (Warner Music Japan)
1st

2001年5月23日

スーパーオリジナル

HDCA-10059 (CD)


2nd

2001年6月29日

イツナロウバ

BIR-1019 (12inch)

BURGER INN RECORDSより発売
2001年7月11日

HDCA-10067 (CD)


3rd

2001年9月27日

カンケリ01/LIFELINE

HDCA-10071 (CD)


4th

2001年11月7日

クリスマス・イブRap

HDCA-10077 (CD)


5th

2002年1月1日

マルシェ

HPCW-1485 (12inch)

BURGER INN RECORDSより発売
2002年1月23日

HDCA-10085 (CD)


6th

2002年3月13日

ONEWAY

HDCA-10091 (CD)

2002年4月26日に12inch発売 (BIR-1030)
7th

2002年5月22日

sayonara sayonara

HDCA-10100 (CD)

2002年8月9日に12inch発売 (BIR-1031)
8th

2002年8月28日

アンバランス

HDCA-10112 (CD)

2002年11月22日に12inch発売 (BIR-1032)
9th

2002年11月7日

地球ブルース〜337〜/DJDJ [for RADIO]

HDCA-70008 (CD)

2003年2月26日に12inch発売 (BIR-1034)
10th

2002年12月11日

TORIIIIIICO! feat. CASSETTE VISION

HDCA-10129 (CD)


2003年3月7日

ストレス

BIR-1036 (12inch)

BURGER INN RECORDSより発売
11th

2003年8月6日

性コンティニュー

WPCL-10027 (CD)

2003年10月3日に12inch発売 (BIR-1041)
12th

2003年9月10日

GOOD MUSIC

WPCL-10036 (CD)

2003年10月3日に12inch発売 (BIR-1042)
13th

2003年10月16日

パンク寸前のFUNK

WPCL-10041 (CD)

2004年1月30日に12inch発売 (BIR-1043)
14th

2003年11月12日

ナビ/揺れ

WPCL-10056 (CD)

2004年1月30日に12inch発売 (BIR-1044)
15th

2003年12月10日

脳内VACATION

WPCL-10062 (CD)

2004年1月30日に12inch発売 (BIR-1045)
SPEEDSTAR RECORDS (Victor Entertainment)
配信

2017年7月14日

千%

81位


16th

2018年8月29日

住所 feat. 岡村靖幸

VIZL-1420(2CD)VICL-37422(CD)
配信

2022年2月2日

Boots


その他シングル[編集]
ダウンバイロー (2002年8月7日)アルバム[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番
DREAM MACHINE (Warner Music Japan)
1st

2002年2月14日

VITALIZER

HDCA-10084 (CD)
2002年4月26日

BIR-1029 (2LP)
2nd

2003年1月1日

magic number

HDCA-10127 (CD)
2003年3月7日

BIR-1037 (2LP)
3rd

2004年1月1日

GOOD MUSIC

WPCL-10063 (CD)
SPEEDSTAR RECORDS (Victor Entertainment)
4th

2017年8月30日

KICK!

VICL-64834 (CD)
VIZL-1228 (CD+DVD)
5th

2022年3月30日

THE CAN

VICL-65679 (CD)
VIZL-2049 (CD+DVD)
VIZL-2048 (CD+Blu-ray)
ベストアルバム[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番
DREAM MACHINE (Warner Music Japan)
1st

2003年11月19日

BEST ALBUM 2001-2003

WPZL-30017/8 (2CD)
参加作品[編集]
KICK THE CAN CREW「よってこい feat. NG HEAD, RYO THE SKYWALKER」 (1999年、DJ TATSUTA『ULTIMATE MIX ADJUSTMENT』収録)
嶋野百恵「Roots feat. KICK THE CAN CREW & INNOSENCE」 (2000年、嶋野百恵『Roots』収録)
RHYMESTER「10 Balls+2 featuring Kick The Can Crew」 (2001年、RHYMESTER『ウワサの真相』収録)
平子理彩 「WALK THIS WAY(CASSETTE VISION MIX)」(2000年1月21日、平子理彩『DON’T WALK THIS WAY』収録)
THE BOOM「いいあんべえ (monoaural mix) featuring KICK THE CAN CREW」 (2002年、THE BOOM「この街のどこかに」収録)
EAST END「FGスポット feat. KICK THE CAN CREW」 (2003年、EAST END『Beginning of the Endless』収録)
DJ BEAT 「Dancer’s High feat.KICK THE CAN CREW」(2005年7月1日、DJ BEAT『BEAT的遊戯』収録)
RHYMESTER「ウィークエンド・シャッフル feat. MCU, RYO-Z, KREVA, CUEZERO, CHANNEL, KOHEI JAPAN, SU, LITTLE, ILMARI, GAKU-MC, SONOMI, PES, K.I.N, 童子-T」 (2006年、RHYMESTER『HEAT ISLAND』収録)
DOUBLE「U~KREVA REMIX~featuring KICK THE CAN CREW」(2006年、DOUBLE「THE BEST COLLABORATIONS」収録)
KREVA,MCU,LITTLE,SONOMI,小西真奈美,綿引さやか,Micchy,JUMPEI,千晴「虹」(2016年6月8日、V.A.『monday night studio session』収録)映像作品[編集]
 

発売日

タイトル

規格品番

最高順位
オリコン[15]Warner Music Vision
1st

2004年12月1日

COMPLETE PV COLLECTION

WPBL-90028 (DVD)


2nd

2005年1月19日

TOUR 2002 VITALIZER

WPBL-90025 (DVD)


3rd

2005年1月19日

LIVE at 武道CAN

WPBL-90026 (DVD)


BURGER INN RECORDS
4th

2005年6月8日

TOUR 2003 magic number

BUBA-1001 (DVD)


5th

2005年6月8日

ARENA TOUR nolivenolife

BUBA-1002 (DVD)


6th

2005年7月6日

TOUR 2004 GOOD MUSIC

BUBA-1003 (DVD)

143位
7th

2005年7月6日

LIVE 旅人〜STEP IN THE DAY〜

BUBA-1004 (DVD)

141位
その他DVD[編集]
神輿ロッカーズpresents~island live in Okinawa 2005~(2006年5月24日)※参加アーティストKREVA,LITTLE,MCU,THC!!,CHABA,CUEZERO,SONOMI,DJ SHUHO,浜崎貴司,柚木隆一郎

NHK紅白歌合戦出場歴[編集]
年度/放送回

曲目
2002年(平成14年) / 第53回

マルシェ
ミュージックビデオ[編集]
公開日

監督

曲名

備考
2000年

GOOD TIME!

2001年

今日から明日

大喜多正毅

スーパーオリジナル

堤幸彦

イツナロウバ

イツナロウバ(葉っぱ男Ver.)

須永秀明

カンケリ01

クリスマス・イブRap

2002年

マルシェ

ONEWAY

sayonara sayonara (Ver.1)

sayonara sayonara (Ver.2)

ONLY SSTV EDITION
さいごうみちのり

アンバランス

須永秀明

地球ブルース〜337〜

TORIIIIIICO! feat. CASSETTE VISION

2003年

性コンティニュー

伊藤克成

BREAK3

ONLY SSTV EDITION
須永秀明

GOOD MUSIC

パンク寸前のFUNK

ナビ

揺れ

脳内VACATION

2017年

大喜多正毅

SummerSpot

田辺秀伸

千%

2018年

関和亮

住所 feat. 岡村靖幸

主なライブ[編集]
ワンマンライブ・主催イベント[編集]
開催日

タイトル

備考
2002年11月30日

年末最後のワンマンライブ!「LIVE at 武道CAN」

日本武道館
2003年3月15日〜5月18日

TOUR2003 magic number

2003年12月6日〜12月25日

KICK THE CAN CREW ARENA TOUR 2003 NO LIVE NO LIFE

2004年3月26日〜6月12日

KICK THE CAN CREW TOUR 2004 GOOD MUSIC

2004年6月19日〜6月20日

LIVE旅人 ~STEP IN THE DAY~

2014年12月23日

KICK THE WORLD BEAT

2017年9月7日

KICK THE CAN CREW 「復活祭」

倖田來未, RHYMESTER, いとうせいこう, 藤井隆
2017年9月20日

SPACE SHOWER TV “LIVE with YOU” ~KICK THE CAN CREW~supported by uP!!!

2017年12月1日〜12月24日

KICK THE CAN CREW CONCERT TOUR 2017

2018年9月1日

現地集合~武道館ワンマンライブ~

2019年5月5日

京都ミライマツリ2019 音マツリ -OTOMATSURI-

出演イベント[編集]

2001年 – 2002年

2001年07月27日 – FUJI ROCK FESTIVAL ’01
2001年09月09日 – SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 2001
2001年10月19日 – MINAMI WHEEL 2001
2002年07月21日 – FM802 MEET THE WORLD BEAT 2002
2002年08月10日 – ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002
2002年08月11日 – J-WAVE LIVE 2000+2
2002年08月16日 – RISING SUN ROCK FESTIVAL 2002 in EZO
2002年09月21日 – ポップアジア2002「Groove of Asia」
2002年09月22日 – SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 2002
2002年12月25日 – FM FESTIVAL’02 RADIO UNITED DREAM COLLABORATION
2002年12月30日 – REQUESTAGE 1

2003年

05月24日 – MTV THE SUPER DRY LIVE 2003
08月01日 – ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2003
08月02日 – SUMMER SONIC 2003
08月09日 – SETSTOCK’03
08月10日 – J-WAVE LIVE 2000+3
08月16日 – RISING SUN ROCK FESTIVAL 2003 in EZO
08月23日 – MONSTER baSH 2003
09月23日 – SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 2003

2014年

08月02日 – ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
09月08日 – 908 FESTIVAL 2014
12月19日 – R 25 RHYMESTER 25th. Aniv. with FUNKY GRAMMAR

2015年

05月03日 – VIVA LA ROCK 2015
08月29日 – SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2015 -20th ANNIVERSARY-
09月07日 – 908 FESTIVAL 2015 前夜祭 -KREVA & KICK THE CAN CREW-
09月08日 – 908 FESTIVAL 2015 -クレバの日-

2016年

06月26日 – elements night ~sunday night session~
10月01日 – いとうせいこうフェス ~デビューアルバム『建設的』30周年祝賀会~
10月02日 – Yasutaka Nakata presents OTONOKO
12月31日 – 908 FESTIVAL SPECIAL!!「カウントダウン大阪」2016/2017

2017年

07月15日 – 音楽の日
07月28日 – Reborn-Art Festival × ap bank fes 2017
08月11日 – ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
08月26日 – SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017
09月10日 – GO OUT MUSIC CAMP 2017
09月17日 – 氣志團万博2017 ~房総与太郎爆音マシマシ、ロックンロールチョモランマ~
09月27日 – MTV VMAJ 2017 -THE LIVE-
11月04日 – SOUND JUNCTION 渋谷音楽交差点
12月28日 – COUNTDOWN JAPAN 17/18

2018年

03月17日 – ビクターロック祭り2018
03月19日 – NOW PLAYING JAPAN LIVE vol.1
03月28日 – J-WAVE SAISON CARD TOKIO HOT 100 FESTIVAL
05月13日 – 人間交差点2018
06月23日 – MIYAKO ISLAND ROCKFESTIVAL 2018
07月15日 – JOIN ALIVE 2018
07月22日 – FREEDOM aozora 2018 九州
08月04日 – 葉加瀬太郎 サマーフェス’18 ~50thanks evolution~
09月02日 – SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2018
09月09日 – 宗像フェス2018 ~Fukutsu Koinoura~
12月21日 – MUSIC STATION SUPER LIVE 2018
12月29日 – COUNTDOWN JAPAN 18/19
12月31日 – ユニバーサル・カウントダウン・パーティ 2019

2019年

05月25日 – GREENROOM FESTIVAL’19
08月03日 – ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019
11月11日 – THE ORAL CIGARETTES COUPLING TOUR BKW!! STRIKES BACK 2019
11月22日 – EXPERIENCE Vol.1
脚注[編集]
[脚注の使い方]^ “KICK THE CAN CREW(キック・ザ・カン・クルー)の情報まとめ”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2021年4月14日閲覧。

^ INTERVIEW / 熊井吾郎 & KREVA Amebreak (2009年6月23日)

^ Facebook Yuma Katsumataアカウント

^ a b 音楽評論家のページ KICK THE CAN CREW

^ ゆうま(ラッパー)公式Twitterアカウント

^ “またまたやってくれた! KICK THE CAN CREWが親善大使として10月に台湾での公演決定!”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2003年9月17日). https://www.barks.jp/news/?id=52327000 2021年9月16日閲覧。 

^ “【KTCC in 台湾 10/25】KICK THE CAN CREW、台湾のファンの前で無事ライヴ終了!”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2003年10月25日). https://www.barks.jp/news/?id=52329593 2021年9月16日閲覧。 

^ “それぞれのソロ活動のためにKICK THE CAN CREW活動休止”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2004年3月2日). https://www.barks.jp/news/?id=52337049 2021年9月16日閲覧。 

^ KICK THE CAN CREWがロッキン出演決定──11年ぶり、伝説よ再び KAI-YOU 2014年5月9日付

^ YouTube KICK THE CAN CREW初登場

^ Facebook Yuma Katsumataアカウント

^ ゆうま(ラッパー)公式Twitterアカウント

^ YouTube KICK THE CAN CREW「千%」

^ Kick the Can Crew CHART HISTORY Billboard

^ ick the Can CrewのDVD作品 オリコン

外部リンク[編集]
KICK THE CAN CREW official web sites – 公式サイト ソロ活動の情報も掲載
KICK THE CAN CREW / キック・ザ・カン・クルー アーティストトップ – ワーナーミュージック・ジャパン内紹介ページ
BURGER INN RECORDS – インディーズ時代からの所属レコード会社
KICK THE CAN CREW_ 公式 (@KTCC_official) – Twitter
Kickthecancrew (kickthecancrew) – Facebook表話編歴KICK THE CAN CREW
LITTLE (MC) – MCU (MC) – KREVA (MC)サポートメンバー:DJ SHUHO (DJ) – 熊井吾郎 (DJ)シングル
インディーズ
1.タカオニ – 2.young animal e.p. – 3.GOOD TIME! – 4.今日から明日

メジャー
1.スーパーオリジナル – 2.イツナロウバ – 3.カンケリ01/LIFELINE – 4.クリスマス・イブRap – 5.マルシェ – 6.ONEWAY – 7.sayonara sayonara – 8.アンバランス – 9.地球ブルース〜337〜/DJDJ [for RADIO] – 10.TORIIIIIICO! feat. CASSETTE VISION – 11.性コンティニュー – 12.GOOD MUSIC – 13.パンク寸前のFUNK – 14.ナビ/揺れ – 15.脳内VACATION – 16.住所 feat. 岡村靖幸

配信限定
1.千%

コンピレーション
1.ダウンバイロー

アルバム
オリジナル
インディーズ
1.YOUNG KING – 2.Greatest Hits

メジャー
1.VITALIZER – 2.magic number – 3.GOOD MUSIC – 4.KICK! – 5.THE CAN

ベスト
1.BEST ALBUM 2001-2003

映像作品
1.COMPLETE PV COLLECTION – 2.TOUR 2002 VITALIZER – 3.LIVE at 武道CAN – 4.TOUR 2003 magic number – 5.ARENA TOUR nolivenolife – 6.TOUR 2004 GOOD MUSIC – 7.LIVE 旅人〜STEP IN THE DAY〜

関連項目
FUNKY GRAMMAR UNIT – LASTRUM – BURGER INN RECORDS – ワーナーミュージック・ジャパン

表話編歴FUNKY GRAMMAR UNITRHYMESTER
宇多丸・Mummy-D・DJ JIN

EAST END(活動休止中)
GAKU-MC・ROCK-Tee・YOGGY

MELLOW YELLOW(活動休止中)
KOHEI JAPAN・KIN・DJ ISO

RIP SLYME(活動休止中)
RYO-Z・ILMARI・PES・SU・DJ FUMIYA

KICK THE CAN CREW
LITTLE・MCU・KREVA・(DJ SHUHO)

BY PHAR THE DOPEST
KREVA・CUEZERO

ソロMC
LITTLE・MCU・KREVA・CUEZERO・CHANNEL

ソロDJ
DJ TATSUTA・DJ SHUHO

典拠管理
MBA: 632dcd7f-2797-4f9f-a3f3-2837a36e2871

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カテゴリ: NHK紅白歌合戦出演者日本の男性歌手グループ日本のヒップホップ・グループフジロック・フェスティバル出演者ROCK IN JAPAN FESTIVAL出場者サマーソニック出演者1996年に結成した音楽グループ2004年に解散した音楽グループ2017年に再結成した音楽グループ3人組の音楽グループ隠しカテゴリ: 出典を必要とする記事/2015年4月MusicBrainz識別子が指定されている記事

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2. kick the can crew – kick! Yomiuri

Yomiuri
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朝日新聞
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読売新聞
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毎日新聞
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8. kick the can crew – kick! Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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中日新聞
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日刊工業新聞
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千葉日報
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中国新聞
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18. kick the can crew – kick! The Eastern Chronicle

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