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jun sky walker(s) rar

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日本・東京都ジャンル
ロックオルタナティヴ・ロックパンク・ロックポップ・ロックパワー・ポップビートパンク活動期間
1980年 – 1997年2007年 -レーベル
トイズファクトリー(1988年 – 1993年)EPIC/SONY RECORDS(1994年 – 1997年)アイビーレコード(2011年 – )ドリーミュージック事務所
BAD MUSIC公式サイト
オフィシャルサイトメンバー
宮田和弥(ボーカル)森純太(ギター)小林雅之(ドラムス)旧メンバー
伊藤毅(ベース)寺岡呼人(ベース)JUN SKY WALKER(S)(ジュン・スカイ・ウォーカーズ)は、日本の3人組(結成当時は4人組)ロックバンド。1988年5月21日にメジャー・デビュー。1997年6月14日に一度解散したが2007年に再結成した。略称はジュンスカ、J(S)W。

メンバー[編集]
現在のメンバー[編集]
宮田和弥(ボーカル)
森純太(ギター、リーダー)
小林雅之(ドラムス)サポートメンバー[編集]
市川勝也(ベース)過去に在籍したメンバー[編集]
吉田太郎(キーボード)[1980 – 1984] 
伊藤毅(ベース) [1980 – 1988、1994 – 1997]
寺岡呼人(ベース)- [1988 – 1993、2007-2021]略歴[編集]
1980年、自由学園の学生だった宮田和弥(Vo)、森純太(G)、伊藤毅(B)、小林雅之(Dr)、吉田太郎(Key)によって結成
1980年代後半、ホコ天で人気を得る。
1988年、2月に伊藤が脱退、伊藤はその後、THE STREET BEATSに加入→脱退→ヤマハ音楽振興会に加入し、中島みゆきなどのディレクターとして活動する。
1988年、弟がメンバー達の後輩だったことでJ(S)Wを知り、スタッフとして協力していた寺岡呼人が新しくベーシストとして加入。同年5月21日トイズファクトリーよりミニアルバム『全部このままで』でメジャー・デビュー。
1988年、11月アルバム『ひとつ抱きしめて』発売
1989年、日比谷野外音楽堂(4/23)での初ワンマンは豪雨に見舞われ、これよりJ(S)Wの野音に雨はつきものとなった。同年6月21日発売のアルバム『歩いていこう』がオリコンチャート3位を獲得する。この年、日本武道館でライブを行う。
1989年、2月に大阪城ホール、名古屋レインボーホール、日本武道館(2/26,27,28)でアリーナライブを行う。同年行われた名古屋で中京テレビのイベント「夢浪漫」で無料ライブを庄内緑地にて行う。このライブには2万人ものファンが詰め掛けた。
11月21日に発売されたシングル「白いクリスマス」がシングルオリコンチャート1位を獲得する。
1990年、6月28日に発売されたミニ・アルバム『Let’s Go ヒバリヒルズ』がオリコンチャート2位。
1990年、グリーンスタジアム神戸(7/28)、西武球場(7/31)、名古屋深井広場(8/3、4、5)でアリーナクラスのコンサートを次々と行う。
1991年2月21日に発売したアルバム『START』が初のアルバムオリコンチャート1位を獲得する。同年3月と4月に東京での8日間、渋谷公会堂(3/27,28,29,4/16,17,18)、日比谷野外音楽堂(4/13,14)でライブを行う。同年11月には、6thアルバム『TOO BAD』リリース。
1992年、日本武道館4日間(3/11、12、13、16)、名古屋市民会館5日間(3/18、20、25、26、27)、大阪城ホール(3/31)で行われたライブはすべてSOLD OUT。同年10月 7thアルバム『STAR BLUE』リリース。
1993年、毎年恒例の春の日比谷野外音楽堂でのライブ開催(4/3、4)、今回は“2DAYS 50 SONS”と題して2日間で50曲(実際は51曲)ダブリ無しで演奏。この野音でJ(S)Wとしての“1年間ライブ休業”を発表。同年9月に寺岡脱退。同年11月に初期メンバーの伊藤が再加入。寺岡はその後、Mr.Children、酒井法子などへの楽曲提供、ゆず、ネプチューン、藤木直人などのプロデュースを行いつつ、ソロ・ミュージシャンとして活動する。
1994年、レコード会社をEPIC/SONY RECORDSに移籍。同年5月8thアルバム『DAYS』リリース。
1995年5月、9thアルバム『nine』リリース
1996年7月、10thアルバム『EXIT』リリース
1997年1月に解散を発表し、最後のベスト・アルバム『MY GENERATION』をリリース。解散ツアー「HELLO」を行い、最終日である6月14日日比谷野外音楽堂でのライブにて解散した。
1997年 – 2006年(詳しいソロの活動については各個人の項目を参照)
宮田和弥は、ソロ名義で2枚のアルバムを発表したのち、UNICORNの川西幸一らと共に新バンド「ジェット機」を結成。
森純太は、プロデュース業やAi Bandなどを経て、自身がフロントを務めるバンド「BARBIE ATTACK DOLL(S)」を結成。
伊藤毅は、再びディレクターとしての活動をしつつ、宮田のソロライヴにベーシストとして参加するなどしていた。2006年には自身が参加していたバンドTHE VANILAを再結成する。
小林雅之は、POTSHOTへの加入→解散後はフリーのドラマーとして活動し、妻の実家である塗装会社で勤務している。
2007年
5月、小林の呼びかけで寺岡、森、宮田の4人で食事をしたところ話が盛り上がり久しぶりにとバンドを再結成、世話になった渋谷La.mama25周年と名古屋E.L.L30周年記念ということもありJUN SKY WALKER(S)の2夜限り再結成ライヴが実現した。
9月2日、解散以来10年ぶりに再結成することを発表した。宮田、森、寺岡、小林のメンバー構成で11月から神戸を皮切りに4ヶ所で「J(S)W 20th ANNIVERSARY PRE FESTIVAL」を行う。
9月20日、テレビ朝日系列にて放送された『アメトーーーーーーク懐かしテレビ&アニメものまね高速ベロSP』にゲスト出演し、番組内にてスタジオライブを披露し、「歩いていこう」・「全部このままで」の2曲を演奏した。さらに、9月27日放送の『アメトーーク!』にて20日のスペシャルでの未公開映像を放送し、「MY GENERATION」を演奏していたところも放映された。
2008年
1月、寺岡主催の音楽イベント「Golden Circle Vol.11」出演。
2月 – 5月、J(S)W 20th ANNIVERSARY TOUR “MY GENERATION”で全国32箇所のライブハウスを回った。ツアーファイナルは東京渋谷のC.C.LEMON HALL(33公演目)。
7月 – 8月、サマーソニック、ライジング・サン・ロックフェスティバルなどのフェスに出演。
9月、およそ12年ぶりのシングル「青春」をリリース。
9月 – 10月、J(S)W 20th ANNIVERSARY LAST TOUR “THANK YOU”、全国16箇所を回るツアー開催。ツアーファイナルとして、大阪城野外音楽堂(10/18)、日比谷野外音楽堂(10/25、26)でライブを行なった。後夜祭として、沖縄 桜坂セントラルでライブを行なった(11/01)。
12月、COUNTDOWN JAPAN08/09(東京、大阪)、寺岡主催「Golden Circle Vol.12」でジュンスカ再結成の活動を終える。 
2011年
4月、東北地方太平洋沖地震を受けて、チャリティライブを開催するため、活動再開することを発表する。
6月、10月に東北6県ツアー「Walk to TOHOKU」開催を発表。
10月、2012年から完全復活を発表。
10月25日26日、19年振りにユニコーンとの対バンをGolden Circleとして日本武道館にて開催[1]。
12月、アイビーレコードからの移籍第一弾作品としてシングル「シンフォニー」をTSUTAYAレンタル限定でリリース。
2012年
1月、再録ベスト・アルバム『B(S)T』をリリース。
2月 – 4月、ライブツアー「JUN SKY WALKER(S) TOUR 2012 “B(S)T”〜完全復活〜」を開催。ツアーファイナルは、4月28日に日比谷野外大音楽堂で迎えた[2]。
4月、16年ぶりのオリジナル・アルバム『LOST&FOUND』をリリース。
6月 – 7月、ライブツアー「J(S)W TOUR 2012 “LOST&FOUND” FIRST STAGE」を開催[3]。ツアーファイナルは、7月7日、7月8日にNHKホールで迎えた[4]。
11月、ライブツアー「TOUR 2012 “LOST&FOUND” SECOND STAGE」を開催[5]。
12月、TSUTAYAレンタル限定CD「マザー/BEAUTIFUL WORLD」をリリース[6]。
2013年
1月、シングル「虹」をリリース。同曲は、フジテレビ系アニメ『トリコ』エンディングテーマに起用された[7]。
2月、オリジナル・アルバム『FLAGSHIP』をリリース[8]。
3月 – 5月、ライブツアー「J(S)W 25th TOUR 〜Anniversary〜」を開催[9]。
5月21日、 25周年スペシャルライブ「〜この日から僕らは歩いてきた〜 J(S)W 25周年スペシャルライブ」を渋谷公会堂で開催[10]。当日は、オリジナルメンバーの伊藤毅、デビュー前から親交のあるニューロティカやメンバーが尊敬するKODOMO BANDのうじきつよしをゲストに迎えた[11]。
2014年
1月11日、「25TH ANNIVERSARY LIVE BEST of JUN SKY WALKER(S)」を日本武道館で開催[12]。武道館公演は、2011年10月にユニコーンと対バンライブを行っているが、単独では活動再開後初となる[11]。
2017年
ドリーミュージックに移籍を発表[13]。2019年
メジャー・デビューした1988年5月21日にちなんで、5月21日を『JUN SKY WALKER(S)の日』として、2019年3月30日に日本記念日協会に正式に記念日として認定された[14]。
5月19日に、「Let’s Go ヒバリヒルズ」の舞台である西東京市と共に、『JUN SKY WALKER(S)の日認定記念スペシャルイベント』が開催された。
10月29日、西東京市PR親善大使に任命される[15]。2021年
1月27日、寺岡呼人(ベース)の卒業を発表。エピソード[編集]
結成[編集]
中学時代ギターを弾いていた森純太が、ベースを弾く1学年下の伊藤毅に声をかけ、週末などにセッションを行なう。セッションして行く内に、ドラムを入れたいという話になり、丁度その時に小林雅之が叩きたいと言って来て、メンバーになる。3人でセッションして行く内に、やはりボーカルも欲しいという話になる。小林を通じて宮田和弥が歌いたいと言いオーディションを受けた所、森が気に入りメンバーとなった。結成当時は地元のライブハウスで活動。多くの人に聴いて欲しいという思いもあり、ホコ天でのライブを思い付いた。ホコ天でライブを繰り返す内に次第に有名になり、多くのファンが集まるようになっていった。ホコ天でライブをしていた頃、弟を通じてジュンスカの存在を知った寺岡呼人がファンになりスタッフとして同行するようになった。

バンド名の由来[編集]
森純太が所有していた”JUN”という服飾メーカーのTシャツに印字された”SKY WALKER”というロゴプリントをメンバーが気に入り、響きがいいのでそのまま採用した。
グループ名の末尾の(S)は、高校時代にJUN SKY WALKERというバンド名で活動時、英語の教師から「ローリング・ストーンズもビートルズも、有名なグループには複数形の『S』が付いているから名前を変えてはどうか」と提案されたことによる。また、英語の教師から「グループであるからには、複数形のSをつけるか、冠詞の a が付かなければおかしい」と指摘されたためとも回答している場合もある。(s)になっているのは、他人に指摘されたことでグループ名を変えたくないというささやかな反抗からであったが、BOØWYの「Ø」のように目立つから良いということになり、「(S)」が正式名称になった。

解散[編集]
リーダーの森純太は、結成当時からジュンスカをずっと続けて行きたいという思いがあった。しかし後期に出したアルバム「nine」のツアーが終わった頃、宮田和弥がジュンスカを辞めたいと言い、宮田は森に「ジュンスカを続けたいなら代わりのメンバーを入れてやってくれ」と言ったり、森も宮田を引き留めるのに何度も話し合いをしたが、宮田の気持ちは変わらず、「バンドの顔であるボーカルの宮田がいなくなるならジュンスカじゃない」と森は1997年1月に解散を発表した。その後、解散ツアー「HELLO」を開催、最終日である6月14日に日比谷野外音楽堂でのラストライブをもって解散した。

再結成[編集]
ドラム担当であった小林雅之『La.mamaの25周年、ELLの30周年の記念イベントがあるんだけど、そこにジュンスカで出ないか?』、残りのメンバー3人に言い出したのが、再結成のきっかけとなった。小林は再結成の話をしに、宮田とファミレスで会ったが、小林「事前に寺岡には承諾を得ている。宮田が快諾してくれれば、森にも話しするつもりだ」と宮田に提案し、宮田「二人がOKならいい」と快諾した。再結成は当初、La.mamaのイベントのみで考えていたが、ライブ終了後に話が盛り上がり、また2008年がメジャーデビュー20周年ということもありツアーを敢行、それ以後も活動することとなった。
また、ベースをオリジナルメンバーである伊藤ではなく寺岡にしたのは、「伊藤ではダメ」ということでは無く、「全部このままで」、「ひとつ抱きしめて」、「歩いていこう」を作ったメンバーでやるのが、ファンにとってもいちばんいいだろうと思い、寺岡を選んだ[16]。伊藤はメジャー・デビュー25周年、30周年の節目のライブにゲスト出演している。

ディスコグラフィ[編集]
カセット・テープ[編集]
HEY CRAZY(1984年頃)南無妙法蓮華経
Rock’N Roll City
NIGEL
ALWAYS ON THE STREET
どっとFEEL
13日の金曜日PRIVATE ONE(1986年8月)SHAKES BAD BOYS
言葉につまる
テレフォンナンバー
ON THE ROCKSPRIVATE TWO(1986年9月)MY GOOD BYE
LONELY GIRL
HEY HEY HEY
ぶっとばせカセット・マガジン BAD MORNING(1986年12月1日)SEXY EMBLEM
BAD MORNING
SUICIDE DAY
CHI-GA-U
I WANNA DANCE
STREET ONE BOYPRIVATE III(1987年5月)カギは誰が・・・
NO NO BOY
JACK & BETTY
いつも二人でクリスマス無料配布カセットEve & Love(1986年)
J(S)W クリスマス・カセット 白いクリスマス(1987年)白いクリスマス
オイ・オイ・オイ(ななしの詩)未発表曲[編集]
早くイカせろ(DVD『BEST&RARE~LIVE ON TV~』にライブ映像収録)[17]
TWIST & SHOUT(カバー)   
剣の舞(カバー)
お池の中からレッツ・ゴー!
いだいなティーチャー 
ロックンロール・ラブレター
タクシーのおっさん
どうにかなるさ
カメラ小僧の唄
船出〜Sail Away〜 (「Headway」と改題して宮田和弥CD『CHAPTER 1』に収録)シングル[編集]
#

発売日

タイトル

レーベル

備考
1st

1988年11月10日

すてきな夜空

TOY’S FACTORY

2nd

1989年6月21日

歩いていこう

PanasonicヘッドフォンステレオCM(CMにも出演)
3rd

1989年11月21日

白いクリスマス

4th

1991年1月21日

START

ローソンCM
5th

1991年10月25日

つめこんだHAPPY
6th

1992年1月15日

だから自由はここにある

7th

1992年10月21日

メッセージ

フジテレビ系『クイズ!年の差なんて』エンディングテーマ
8th

1993年3月11日

君が輝きつづけるように

HONDA「トゥディ」CM
9th

1994年4月21日

100%無敵

EPIC SONY

NHK『BSヤングバトル』テーマソング
10th

1995年4月1日

さらば愛しき危険たちよ

TDKカセット「New AD」CM
11th

1996年6月21日

愛しい人よ

12th

2008年9月10日

青春

TOY’S FACTORY

13th

2013年1月30日

IVY Records

フジテレビ系アニメ『トリコ』エンディングテーマ。また、同アニメには2013年2月17日放送分でメンバー全員で声優として出演した[18]。
TSUTAYAレンタル限定CD[編集]
発売日

タイトル

レーベル

備考
2011年12月21日

シンフォニー

IVY Records

TSUTAYAレンタル限定シングル[19]3曲目として「全部このままで(Music Video)」をデータで収録
2012年12月12日

マザー/BEAUTIFUL WORLD

TSUTAYAレンタル限定アルバム[6]配信限定シングル[編集]
発売日

タイトル

備考
2011年10月26日

シンフォニー

[19]2012年11月21日

アニバーサリー

日本テレビ系『PON!』2012年11月度エンディングテーマ[20]HEAVY DRINKERS[編集]
発売日

タイトル

レーベル

備考
1991年7月21日

ひとつの夢

ポリドール

「広島平和コンサート ALIVE HIROSHIMA 1987-1997」(1991年)テーマソング。HEAVY DRINKERS名義で発売。
アルバム[編集]
オリジナル・アルバム[編集]
#

発売日

タイトル

レーベル

収録曲

備考
インディーズ

1987年8月29日[21] (LP)1988年9月5日 (CD)2006年7月8日 (再発)

J(S)W

CAPTAIN (LP/CD)ウルトラ・ヴァイヴ (再発)

1.カギは誰が…
2.MY GENERATION
3.ガラスの街
4.SUICIDE DAY
5.HEY,HEY,HEY
6.BAD MORNING
7.NO-NO BOY
8.言葉につまる

2006年7月8日に、伊藤毅による最新マスタリング監修に、初期のライブ映像、秘蔵映像などを収録したDVD付で再発された[22]。1st

1988年5月21日

全部このままで

TOY’S FACTORY

01.全部このままで
02.いつもここにいるよ
03.遠くへ行かないで
04.だけど一人じゃいられない
05.JACK & BETTY
06.MY GENERATION

2nd

1988年11月10日

ひとつ抱きしめて

01.明日が来なくても
02.ひとつ抱きしめて
03.夢に向かって
04.声がなくなるまで
05.すてきな夜空
06.いつも二人で
07.カステラ
08.BAD MORNING
09.あきらめたくない
10.ガラスの街
11.望み
12.傾いた世界
13.ななしの詩

3rd

1989年6月21日

歩いていこう

01.歩いていこう
02.エルマーの夢
03.風見鶏
04.Street One Boy
05.あたたかい日
06.アパート
07.ゴミ箱
08.翼を広げて
09.変身
10.ランドセル
11.僕の気持ち
12.砂時計
13.悲しすぎる夜
14.何も知らないから

4th

1990年6月28日

Let’Go Hibari-hills

01.Let’s Go Hibari-hills
02.君といなかった9月の花火
03.すべて
04.やだな
05.静かな夜

5th

1991年2月21日

START

01.START
02.メロディー
03.遠くまで
04.ただの恋の唄
05.僕を灰に
06.休みの日
07.留守番電話に君の声を
08.しがないロックンローラー
09.パーティー
10.雲になりたい
11.奇跡をこの手に
12.チビは寝ている(A DAY IN THE LIFE)

6th

1991年11月15日

TOO BAD

01.~Opening Theme~ だから自由はここにある
02.NO
03.PARADE
04.つめこんだHAPPY(Remix Version)
05.スケッチブック
06.超満天国
07.どうかな
08.トムの唄
09.I WANT YOU
10.2DAYS DRINKER
11.夢をつけて
12.これからも
13.その日まで
14.BAD ~Ending Theme~

7th

1992年11月11日

STAR BLUE

01.メッセージ
02.Venus
03.Mr. Lonely
04.僕と勇気とありふれたLove Song
05.ロマンチック
06.ヒロイン
07.君が輝きつづけるように
08.タイムマシーン
09.星空の記念日
10.君だけのために~Star Blue~
11.Forever

8th

1994年5月21日

DAYS

EPIC SONY

9th

1995年5月21日

nine

10th

1996年7月1日

EXIT

11th

2012年4月25日

LOST&FOUND

IVY Records

12th

2013年2月13日

FLAGSHIP

13th

2015年11月18日

BACK BAD BEAT(S)

Disc1. #07. 我儘 – BS朝日ドラマ『大江戸事件帖 美味でそうろう』主題歌[23]14th

2016年9月7日

FANFARE

15th

2022年5月21日

BRAND NEW WORLD

寺岡呼人卒業後、3人体制初のアルバム。公式サイト、ライブ会場限定販売。
ミニ・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

備考
2018年11月21日

白いクリスマス 2018

ドリーミュージック

CD+DVD
ベスト・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

収録曲

備考
1992年8月21日

ONE

TOY’S FACTORY

1.すてきな夜空 2.Start 3.風見鶏 4.Parade 5.全部このままで 6.休みの日 7.だから自由はここにある 8.メロディー 10.Let’s Go ヒバリヒルズ 11.歩いていこう 12.声がなくなるまで 13.つめこんだHappy (Remix Version) 14.My Generation 15.エンジェル 16.Bad Morning

1993年12月21日

Ballad One

1.遠くへ行かないで 2.声がなくなるまで 3.いつも二人で 4.ガラスの街 5.風見鶏 6.あたたかい日 7.砂時計 8.君といなかった9月の花火 9.休みの日 10.雲になりたい

11.スケッチブック 12.夏の日の午後 13.僕と勇気とありふれたLove Song 14.Forever 15.白いクリスマス

バラードベストアルバム
1997年6月1日

FINAL BEST1987-1997 MY GENERATION

1.Free Memories Of Symphony 2.My Generation 3.すてきな夜空 4.いつもここにいるよ 5.風見鶏 6.言葉につまる 7.カギは誰が… 8.だから自由はここにある 9.歩いていこう 10.明日が来なくても 11.声がなくなるまで 12.Parade 13.さらば愛しき危険たちよ 14.Start 15.Let’s Go ヒバリヒルズ 16.Jack & Betty 17.Heavy Drinker 18.Happy Birth Day… Moon 19.全部このままで

2003年5月21日

WALK TOWARDS THE FUTURE〜JUN SKY WALKER(S) BEST〜

1987-1991ベスト・アルバム
2006年7月8日

J(S)W Keep Walking

ボックス・セット/通販のみ
2008年3月5日

20th ANNIVERSARY EDITION

自主制作

結成20周年記念再録ベストアルバム/ライブ会場・通販のみ
2012年1月18日

B(S)T

IVY Records

01.歩いて行こう 02.JACK&BETTY 03.すてきな夜空 04.風見鶏 05.いつもここにいるよ 06.ひとつ抱きしめて 07.メロディー
08.声がなくなるまで 09.休みの日 10.青春 11.START 12.僕と勇気とありふれたLove Song 13.PRADE 14.HEAVY DRINKER
15.全部このままで 16.MY GENERATION 17.白いクリスマス 18.シンフォニー初回限定盤DVD JUN SKY WALKER(S) TOUR 2011「Walk to TOHOKU」Documentary

再録ベストアルバム
2018年5月21日

ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018

DREAMUSIC

[Disc1]『ALL TIME BEST[全部このままで]1988-2018』/CD
1.全部このままで 2.MY GENERATION 3.いつもここにいるよ 4.すてきな夜空 5.声がなくなるまで 6.明日が来なくても 7.歩いていこう 8.風見鶏 9.砂時計 10.エルマーの夢 11.白いクリスマス 12.Let’s Go ヒバリヒルズ 13.START 14.メロディー 15.僕を灰に 16.スケッチブック 17.ロマンチック 18.時の列車[Disc2]『ALL TIME BEST[全部このままで]1988-2018』/CD
1.さらば愛しき危険たちよ 2.ユア・ソング 3.HEAVY DRINKER 4.青春 5.NO FUTURE 6.虹 7.アニバーサリー 8.希望の詩 9.愛しい人よ ~2018ver.~ 10.休みの日 ~2018ver.~ 11.言葉につまる ~2018ver.~ 12.One-Way[Disc3]『JUN SKY WALKER(S) COUNTDOWN LIVE 29/30 XXX (2017/12/26.27 @渋谷La.mama)』/CD
1.カギは誰が 2.だから自由はここにある 3.カステラ 4.JACK & BETTY 5.誓いを立てて 6.EVE & LOVE 7.遠くへ行かないで 8.BAD MORNING 9.その日まで 10.ロックンロール☆ミュージック[Disc4]『ALL TIME BEST[全部このままで]1988-2018』/DVD
1.全部このままで (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
2.いつもここにいるよ (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
3.だけど一人じゃいられない (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
4.ガラスの街 (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
5.SUICIDE DAY (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
6.ひとつ抱きしめて (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
7.すてきな夜空 (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
8.MY GENERATION (#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL’ 88-‘ 89 at 新宿コマ劇場)
9.START (#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション)
10.つめこんだHAPPY (#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション)
11.風見鶏 (#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション)
12.だから自由はここにある (#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション)
13.ひとつ抱きしめて (#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション)
14.エンジェル (#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション)

オールタイムベストアルバム初回生産限定盤(3CD+DVD):MUCD-8121~24通常盤(3CD):MUCD-1408~10
ライブ・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

備考
1993年12月1日

April3-4 1993 LIVE at 日比谷野外音楽堂

TOY’S FACTORY

2013年1月30日

TOUR 2012 “LOST&FOUND” SECOND STAGE 2012.11.22

DL限定販売[24]2019年2月20日

ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018 @中野サンプラザ

ドリーミュージック

MUCD-1424/5
カラオケ・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

備考
1991年5月21日

ジュン・スカイ・ウォーカーズ オリジナルカラオケ/ROCK

TOY’S FACTORY

カセットテープ・CDの2形態でリリース
1991年5月21日

ジュン・スカイ・ウォーカーズ オリジナルカラオケ/BALLAD
カバー・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

品番
2018年1月24日

BADAS(S)

DREAMUSIC

MUCD-1404
トリビュート・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

品番
2003年5月21日

WALK TOWARDS THE FUTURE 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜

TOY’S FACTORY

TFCC-86129
2003年8月6日

THE BLOOD FLOWS ON 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE

P.S.C.

MTCA-1008
オルゴール・アルバム[編集]
発売日

タイトル

レーベル

品番

備考
2018年7月18日

Super Natural『Healing Rock 〜JUN SKY WALKER(S) songs meet MUSIC BOX〜』

DREAMUSIC

MUCD-1413

森純太が選曲/監修
映像作品[編集]
発売日

 

タイトル

規格

品番
1988年6月21日

PV集

全部このままで

VHS

60499
1989年11月21日

ライブビデオ

JUN SKY WALKER(S) LIVE

66101
1990年11月20日

PV集

VIDEO CLIPS

TFVQ-68001
1992年6月21日

ライブビデオ

TOUR ’91〜’92 TOO BAD

TFVQ-68011
1993年6月21日

Live Star Blue

TFVQ-68014
1993年12月21日

PV集

VIDEO CLIPS II(+)

TFVQ-68015
1994年11月21日

ライブビデオ

TOUR DOCUMENT “LIVE DAYS”

ESVU-420
1997年8月6日

PV集

MY GENERATION 〜FINAL CLIPS 1987-1997

TFVQ-68026
1997年9月1日

ライブビデオ

J(S)W 1997/06/14

ESVU-477
2003年5月21日

ライブ帝国 JUN SKY WALKER(S)

DVD

DEBP-13004
2006年12月22日

SPACE SHOWER ARCHIVE JUN SKY WALKER(S) LIVE 9011

DEJR-1001
2008年5月21日

JUN SKY WALKER(S) 20th ANNIVERSASY RE:START 2007/12/3

TFBQ-18084
2008年12月10日

JUN SKY WALKER(S) MY GENERATION

TFBQ-18094
2009年3月25日

STAY BLUE 〜ALL ABOUT 20th ANNIVERSARY〜

TFBQ-18095
2012年7月4日

TOUR 2012 “B(S)T”完全復活@Zepp Sendai

XQKZ-2001
2012年11月21日

TOUR 2012 “LOST&FOUND”FIRST STAGE 〜FINAL〜

XQKZ-2002
2016年1月27日

JUN SKY WALKER(S) 〜Back to 1988.11.26~2015.9.20 Live at SHIBUKOU

QAIR-50001/2
2018年9月26日

BEST&RARE〜LIVE ON TV〜

MUBD-1082
2019年2月20日

ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018 @中野サンプラザ

MUBD-1083/4
参加作品[編集]
発売日

タイトル

収録曲

規格

品番
2013年3月6日

ユニコーン・カバーズ

大迷惑

Blu-Spec CD2

KSCL-30008
書籍[編集]
発売日

タイトル

出版社
1989年12月1日

『2時間7分』のはじまり ありのままのジュン・スカ

宝島社
1992年2月15日

J(S)W

ソニー・マガジンズ
2008年10月18日

音楽誌が書かないJポップ批評56 JUN SKY WALKER(S)と青春ロック80’Sの大逆襲!

宝島社
2012年7月10日

ARENA37℃ 1988‐1993 !

音楽専科社
2018年5月21日

J(S)W 30th Anniversary Book特別付録:初公開!超貴重ライブDVD 発掘!!1987メジャーデビュー前夜【伝説のホコ天ライブ】収録

宝島社(TJ MOOK)
JUN SKY WALKER(S)の曲をカバーしたミュージシャン[編集]
CDとして発表されたもののみ。

アーティスト

カバー曲

収録CD

備考
デス・ダイヤー(ジグソー)

白いクリスマス

アルバム(V.A)『英語ヴァージョンで聴く J-POP クリスマス ソング スーパーヒッツ』(1991/10/23)

THE VENTURES

君が輝き続けるように

アルバム(’93来日記念盤)『THE VENTURES PLAY MEGA HITS ザ・ベンチャーズ プレイ・大ヒット決定盤』(1993/07/07)

大槻真希

すてきな夜空

アルバム『LIVELY,DEADLY ~Singles+One~』(2002/03/20)

Whiteberry

声がなくなるまで

Maxiシングル『声がなくなるまで』(2002/11/27)ベストアルバム『GOLDEN☆BEST Whiteberry』(2008/08/27)

Ai(Ai+BAND)

すてきな夜空

Maxiシングル『すてきな夜空』(2003/3/26)アルバム『Hello! We are AI+BAND!!』(2003/08/20)

PANG

アルバム『ペゾラ』(2003/06/18)

175R

白いクリスマス

Maxiシングル『シャイン、光の道しるべ/白いクリスマス』(2005/11/30)

EIFUKU

アルバム『X’mas TRANCE PARTY』(2006/12/06)

ROCKET DIARY

すてきな夜空

アルバム『僕らを呼ぶ声』(2007/08/22)

misa26時

歩いていこう

アルバム『BEAT Rocking HOUSE』(2007)

BANK BAND

休みの日

アルバム『沿志奏逢2』(2008/01/16)

宇宙まお

シングル『休みの日』(2018/07/18)

スコア[編集]
バンドスコア[編集]
ひとつ抱きしめて(1989年6月 スコアーハウス)
歩いていこう(1989年8月ドレミ楽譜出版社)
START(1998年12月ドレミ楽譜出版社)
TOO BAD(1998年12月ドレミ楽譜出版社)
ONE(1998年12月ドレミ楽譜出版社)
DAYS(1998年12月ドレミ楽譜出版社)
WALK TOWARDS THE FUTURE〜JUN SKY WALKER(S)〜(2003年8月ドレミ楽譜出版社)
JUN SKY WALKER(S) FAN’S SELECTION VOL.1(2012年1月ドレミ楽譜出版社)
JUN SKY WALKER(S) FAN’S SELECTION VOL.2(2012年4月ドレミ楽譜出版社)ギター弾き語り[編集]
JUN SKY WALKER(S) ギター弾き語り全曲集(1995年11月ドレミ楽譜出版社)タイアップ一覧[編集]
この節の加筆が望まれています。起用年

曲名

タイアップ
1989年

歩いていこう

Panasonic「ヘッドホーンステレオS」CMソング
ランドセル

Panasonic「パナソニック乾電池」CMソング
白いクリスマス

Panasonic「CDラジカセ」CMソング
1990年

HEAVY DRINKER

Panasonic「DT-7」CMソング
1991年

START

ローソン CMソング
つめこんだHAPPY
1992年

メッセージ

フジテレビ系『クイズ!年の差なんて』エンディングテーマ
ロマンチック

サホロリゾート CMソング
1993年

君が輝きつづけるように

HONDA「トゥデイ」CMソング
1994年

100%無敵

NHK-BS『BSヤングバトル’94』テーマソング
1995年

さらば愛しき危険たちよ

TDK「NewAD」TV-CFソング
1996年

転がる石のように

OVA『エンジェル伝説』オープニングテーマ
忘れないで

OVA『エンジェル伝説』エンディングテーマ
2008年

青春

ティ・ジョイ配給ドキュメンタリー映画『JUN SKY WALKER(S)”MY GENERATION”』主題歌
2012年

アニバーサリー

日本テレビ系『PON!』11月度エンディングテーマ
2013年

フジテレビ系アニメ『トリコ』エンディングテーマ(第88話 – 第98話)
フジテレビ系『魁!音楽番付 Eight』1月度オープニングアクト
2015年

我儘

BS朝日ドラマ『大江戸事件帖 美味でそうろう』主題歌
2016年

ファンファーレ

読売テレビ『音力-ONCHIKA-』9月度エンディングテーマ
2018年

あなたに

フジテレビ『bot』オープニングテーマ
Hello,my friend

フジテレビ『bot』エンディングテーマ
2021年

START

ユニーオイル「行こうぜ!ユニーオイル」CMソング
関連項目[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “JUN SKY WALKER(S)” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2013年7月)田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
学生時代はジュンスカのコピーバンドも組んでいた。2008年には、彼がボーカルを務めるビジュアル系バンド「jealkb」として、寺岡呼人主催のイベント「Golden Circle Vol.12」にて共演した。
土田晃之
2007年の秋に放送された『アメトーーク』の47年生まれ芸人のコーナーでジュンスカファンを公言している。学生時代は森純太のレスポールギターに憧れていたが、値段が高い為、代わりにグレコのギターを購入したとの事。現在そのギターはアンジャッシュの児嶋一哉が持っているとのこと。
伊藤英明
JUN SKY WALKER(S) MY GENERATIONツアーのDVDに付いていたパンフレット式のブックレットにコメントが寄せられている。再結成ライブも見に行った模様。また最近では、宮田和弥のソロツアー東京公演に花束が贈られている。
浅野忠信
学生時代コピーしていた事もあるとのこと。2008年のGolden Circle Vol.11東京公演にシークレットゲストとして参加した。
千秋
再結成ライブの渋谷ラ・ママ公演を見に行ったり、その当時、自身のブログでもジュンスカのことを書いている。
Mr.Children
ヒット以前にジュンスカライブに前座で出ていた事もあった。また、ボーカルの桜井和寿自身はベースの寺岡とは仲が良く、たびたび「Golden Circle」にも桜井自身がゲストとして参加している。そして桜井と小林武史が中心となって結成した「Bank Band」で、「休みの日」をカバーしている。
175R
ボーカルのSHOGOが大のジュンスカファン。「MY GENERATION」、「白いクリスマス」をカバーしている。
スピッツ
ボーカルの草野マサムネが音楽を始めた頃、森純太の元に何度かデモテープを聴いてもらいに通っていたとのこと。脚注[編集]

^ Golden Circle HPより

^ TOUR 2012 “B(S)T”〜完全復活〜 – 公式サイト

^ J(S)W TOUR 2012 “LOST&FOUND” FIRST STAGE 決定! – 公式サイト

^ J(S)W TOUR2012 “LOST&FOUND” FIRST STAGE 〜FINAL〜 決定!! – 公式サイト

^ TOUR 2012 “LOST&FOUND” SECOND STAGE 決定! 9/1〜チケット一般発売開始! – 公式サイト

^ a b 12/12 TSUTAYAレンタル限定CD『マザー / BEAUTIFUL WORLD』リリース! – 公式サイト

^ 新曲「虹」が、人気アニメ「トリコ」のエンディング・テーマに決定! – 公式サイト

^ NEW ALBUM『FLAGSHIP』2.13リリース! – 公式サイト

^ J(S)W 25th TOUR 〜Anniversary〜 決定! – 公式サイト

^ 5.21 J(S)W 25周年スペシャルライブ決定! – 公式サイト

^ a b “ジュンスカ、25周年記念日ライブで“単独”武道館発表”. 2013年5月28日閲覧。 – ORICON STYLE

^ “25TH ANNIVERSARY LIVE BEST of JUN SKY WALKER(S) 決定!”. 2013年5月28日閲覧。 – 公式サイト

^ “JUN SKY WALKER(S)デビュー30周年記念! 移籍第1弾、初の名曲カバーアルバムを1/24発売決定! ファッションブランドJUN/JUNRedとのコラボも”. ドリーミュージック (2017年12月21日). 2018年5月31日閲覧。

^ “「JUN SKY WALKER(S)の日」認定記念 スペシャルイベント”. MY J:COM (2019年). 2019年4月12日閲覧。

^ “JUN SKY WALKER(S)を西東京市PR親善大使に任命(令和元年10月29日) 西東京市Web”. www.city.nishitokyo.lg.jp. 西東京市 (2019年10月29日). 2020年4月19日閲覧。

^ 再結成の理由、ラストライブ ボーカル、宮田和弥が20年目のジュンスカを語る ぴあ 2008年8月7日付

^ “JUN SKY WALKER(S)、ライブDVDリリース tvkのアーカイブ映像からベスト&レア曲を収録”. Real Sound (2018年8月2日). 2018年10月26日閲覧。

^ アニメ「トリコ」にメンバーが自身の役で出演! – 公式サイト

^ a b ベスト盤『B(S)T』リリース&先行シングルレンタル決定!&新曲ダウンロード開始! – 公式サイト

^ 待望の新曲「アニバーサリー」11/21〜 配信決定! – 公式サイト

^ 宮田和弥「生業 NARIWAI」(P52)より

^ アルバム「J(S)W」紹介 – ウルトラ・ヴァイヴのサイトより

^ “ジュンスカ新曲が時代劇の主題歌に決定、初期サウンド彷彿させる新作アルバムも発売”. 音楽ナタリー (2015年11月18日). 2015年11月18日閲覧。

^ 2012/11/22渋谷公会堂のLIVE音源 DL販売決定! – 公式サイト

外部リンク[編集]
オフィシャルサイト
JUN SKY WALKER(S) (junskywalkers.jp) – Facebook
JUN SKY WALKER(S) (@j_s_w_s) – Twitter
junskywalkers jsw – YouTubeチャンネル表話編歴JUN SKY WALKER(S)
宮田和弥 – 森純太 – 寺岡呼人 – 小林雅之伊藤毅シングル
オリジナル
1.すてきな夜空 – 2.歩いていこう – 3.白いクリスマス – 4.START – 5.つめこんだHAPPY – 6.だから自由はここにある – 7.メッセージ – 8.君が輝きつづけるように – 9.100%無敵 – 10.さらば愛しき危険たちよ – 11.愛しい人よ – 12.青春 – 13.虹

配信
1.シンフォニー – 2.アニバーサリー

レンタル
1.シンフォニー/全部このままで – 2.マザー/BEAUTIFUL WORLD

HEAVY DRINKERS
1.ひとつの夢

アルバム
オリジナル
indies.J(S)W – 1.全部このままで – 2.ひとつ抱きしめて – 3.歩いていこう – 4.Let’Go Hibari-hills – 5.START – 6.TOO BAD – 7.STAR BLUE – 8.DAYS – 9.nine – 10.EXIT – 11.LOST&FOUND – 12.FLAGSHIP

ベスト
1.ONE – 2.Ballad One – 3.FINAL BEST1987-1997 MY GENERATION – 4.WALK TOWARDS THE FUTURE〜JUN SKY WALKER(S) BEST〜 – 5.J(S)W Keep Walking – 6.20th ANNIVERSARY EDITION – 7.B(S)T

ライブ
1.April3-4 1993 LIVE at 日比谷野外音楽堂 – 2.TOUR 2012 “LOST&FOUND” SECOND STAGE 2012.11.22

カラオケ
1.オリジナルカラオケ/ROCK – 2.オリジナルカラオケ/BALLAD

トリビュート
1.WALK TOWARDS THE FUTURE 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜 – 2.Blood Flows On – 3.BADAS(S)

映像作品
1.全部このままで – 2.JUN SKY WALKER(S) LIVE – 3.VIDEO CLIPS – 4.TOUR ’91〜’92 TOO BAD – 5.Live Star Blue – 6.VIDEO CLIPS II(+) – 7.TOUR DOCUMENT “LIVE DAYS” – 8.MY GENERATION 〜FINAL CLIPS 1987-1997 – 9.J(S)W 1997/06/14 – 10.ライブ帝国 JUN SKY WALKER(S) – 11.SPACE SHOWER ARCHIVE JUN SKY WALKER(S) LIVE 9011 – 12.JUN SKY WALKER(S) 20th ANNIVERSASY RE:START 2007/12/3 – 13.JUN SKY WALKER(S) MY GENERATION – 14.STAY BLUE 〜ALL ABOUT 20th ANNIVERSARY〜 – 15.TOUR 2012 “B(S)T”完全復活@Zepp Sendai – 16.TOUR 2012 “LOST&FOUND”FIRST STAGE 〜FINAL〜

レコード会社
トイズファクトリー – エピックソニー – IVY Records

典拠管理
MBA: 9f009159-6608-4fab-84e5-bb59e540f044
VIAF: 295184935
WorldCat Identities: viaf-295184935

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カテゴリ: 日本のパンク・ロック・バンド日本のオルタナティヴ・ロック・バンド日本のポップ・ロック・バンド4人組の音楽グループトイズファクトリーのアーティストエピックレコードジャパンのアーティスト1980年に結成した音楽グループ1997年に解散した音楽グループ2007年に再結成した音楽グループサマーソニック出演者ROCK IN JAPAN FESTIVAL出場者隠しカテゴリ: 出典を必要とする記事/2015年4月書きかけの節のある項目出典を必要とする節のある記事/2013年7月-8月MusicBrainz識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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JUN SKY WALKER(S) TOUR '91~ '92 TOO BAD Youtube

~Opening Theme~
1.だから自由はここにある (2:17)
2.NO(5:34)
3.エンジェル (8:40)
4.つめこんだHAPPY (15:50)
5.白いクリスマス(20:50)
6.トムの唄 (26:59)
7.夢をつけて (31:10)
8.スケッチブック (38:32)
9.どうかな (43:58)
10.I WANT YOU (51:07)
11.これからも ~0905~ (56:29)
12.超満天国 (59:10)
13.2 DAYS DRINKER (1:10:43)
14.BAD (1:13:37)
15.MY GENERATION (1:14:18)
16.PARADE (1:18:54)
17.START (1:23:00)
~Ending Theme
18.その日まで(1:30:06)

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Yomiuri
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デイリー東北
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18. jun sky walker(s) rar The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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