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all time best album the fighting man zip

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

Mr.Children出身地
日本・東京都[1]ジャンル
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1989年[4] – 1997年
1998年 -レーベル
トイズファクトリー(1992年 – )事務所

BAD MUSIC(1991年 – 1994年)
烏龍舎(1994年 – )
エンジン(2014年 – )共同作業者
小林武史(1992年 – 2015年)公式サイト
Mr.Childrenメンバー

桜井和寿(ボーカル・ギター)
田原健一(ギター)
中川敬輔(ベース)
鈴木英哉(ドラムス)Mr.Children(ミスター・チルドレン)は、日本の4人組ロックバンドである[4][5][注 1]。所属事務所はエンジン(烏龍舎傘下)[7]。レコード会社はトイズファクトリー。1989年に結成[8]。略称および愛称は「ミスチル」。公式ファンクラブは「FATHER & MOTHER」。

Mr.ChildrenYouTubeチャンネル

Mr.Children Official Channel活動期間
2013年5月29日 -ジャンル
音楽登録者数
144万人総再生回数
11億8043万4582回

YouTube Creator Awards

登録者100,000人

2014年

登録者1,000,000人

2020年

チャンネル登録者数・総再生回数は000000002022-09-07-00002022年9月7日時点。テンプレートを表示概要
1992年5月10日、ミニ・アルバム『EVERYTHING』でメジャー・デビュー[9]。
シングルでは1993年発売の4thシングル『CROSS ROAD』がロングヒット、ミリオンセラーとなりブレイクを果たすと[10]、1994年発売の5thシングル『innocent world』で初のオリコンチャート1位を獲得し瞬く間に人気となる[11]。同年発売の6thシングル『Tomorrow never knows』と1996年発売の10thシングル『名もなき詩』はダブルミリオンとなるなど[12]、これまでにシングル10作品でミリオンセラーを達成している[13]。
アルバムでは1994年発売の4thアルバム『Atomic Heart』と1997年発売の6thアルバム『BOLERO』がトリプルミリオン[12]、1996年発売の5thアルバム『深海』と2001年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』 がダブルミリオンとなるなど、アルバム14作品でミリオンセラーを達成している[14]。
さらにシングルでは『innocent world』と『名もなき詩』が、アルバムでは2007年発売の13thアルバム『HOME』と2012年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 2005-2010 <macro>』、2017年発売の期間限定配信ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』がオリコン年間チャート1位を獲得している[注 2]。
2020年発売の20thアルバム『SOUNDTRACKS』がオリコン週間チャートにて1位を獲得。1990年代、2000年代、2010年代に続いて、2020年代においても息の長い人気を証明することとなった。
また、10年以上の期間を空けて、『日本レコード大賞』をバンドとしては初となる2度受賞している(1994年の「innocent world」と2004年の「Sign」)[15]。

バンド名の由来
デビュー前、THE WALLSという名で活動していたが[16]、1988年12月、渋谷のロイヤルホストにてMr.Childrenに改名[16]。
バンド名の「Children」は、当時彼らが好んでいたイギリスのバンド・THE MISSION(英語版)が1988年に発売したアルバム『CHILDREN(英語版)』や、バンド・The Railway Children、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』(原題は『The Family of Children』)、彼らの音楽性に最も影響を与えたU2のアルバムジャケットなどに由来する[17]。
そこに「Mr.」を付けた意図について桜井は「“ミスター”と“チルドレン”は正反対に思えるが、“形にこだわらない”“カテゴライズされない”という意味で、自分たちの音楽が大人から子供まで幅広い人たちの心に残るものになって欲しくて、この言葉を組み合わせた」と語っている[17]。一方で消去法的に編み出された一面もあり、中川は「当時のバンド名には“ザ”から始まるものがやたら多くて、だったら次は“ザ”が付かないものが良いよね、とは話した」と話している[18]。

バンド名の表記
本来「Mr.」の後には空白文字を入れるが、「Mr.Children」は空白文字を挿入しない(デビュー当初の一部表記には空白が見られた)。表記については「Mr.Children」が最も多用されているが、「MR.CHILDREN」[注 3]、「mr.children」[注 4]という表記もある。
アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージなどはすべて「MR.CHILDREN」を使用していた。
1stアルバム『EVERYTHING』では「Mr.Children」、「MR.CHILDREN」(表ジャケットと中ジャケット)、「MR. CHILDREN」(スペース有り)、「Mr.CHILDREN」の表記が混在しており、以降の作品や雑誌などでも箇所によって表記が異なるものが存在している。

メンバー
名前

担当

生年月日

出身地

血液型
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ボーカルギターブルースハープ[注 5]ピアノ[注 6]
(1970-03-08) 1970年3月8日(52歳)

東京都

O型
田原(たはら)健一(けんいち)

ギターグロッケン[注 7]マンドリン[注 8]ピアニカ[注 9]
(1969-09-24) 1969年9月24日(52歳)

福岡県

O型
中川(なかがわ)敬輔(けいすけ)

ベース

(1969-08-26) 1969年8月26日(53歳)

長崎県

A型
鈴木(すずき)英哉(ひでや)

ドラムスパーカッションボーカル[注 10]コーラス[注 11]
(1969-11-14) 1969年11月14日(52歳)

東京都

A型
影響
邦楽では浜田省吾、甲斐バンド、井上陽水、YMO、ECHOES、佐野元春、尾崎豊など[20]。
洋楽ではブルース・スプリングスティーン、シンディー・ローパー、リサ・ローブ、レディオヘッドなどの影響を受ける[20]。デビュー当時から大きく影響を受けたバンドの1つにはU2があり、桜井は「変化することでより多くのものを巻き込んでいく姿勢」など精神的な面でも影響を受けたと語っている[11]。

経歴
バンド結成からメジャー・デビューまで
1985年(昭和60年)、関東高等学校(現・聖徳学園高等学校)の軽音楽部に所属していた桜井和寿と中川敬輔、桜井が野球部から軽音楽部に誘った田原健一、ドラマーと女性キーボードによる5人組バンド・Beatnikを結成[21]。
1987年(昭和62年)、バンド名をTHE WALLSへ改名。
1988年(昭和63年)、ソニーのコンクールのテープ審査を通過したが最終選考前にドラマーが脱退[22]。次のドラマーを探す中で吉祥寺のライブハウスへ出演した際、田原・中川とは中学時代の同級生で当時は他のバンドにて活動していた鈴木英哉が目に留まり、バンドに誘う[22]。桜井は当時について「とにかく決勝が迫っていたので誰でも良かった」、鈴木は「土下座して頼まれたので、仕方なく受けた」と話している[22]。ソニーのオーディションには落選したものの後日正式に加入、現在のメンバーとなる[16]。
1989年(昭和64年)にバンド名をMr.Childrenへと改名後、ライブハウス「渋谷La.mama」を中心にライブ活動を行っていた。同年8月には初の自主制作テープ「Hello, I Love You」を制作。
1990年に入り、プロデビューの話も舞い込むようになる[23]。その後、トイズファクトリーと契約を交わしプロデューサーとして小林武史を迎え入れ、メジャーデビューに向けてレコーディングが始まる[24]。

1992年 – 2001年
※オフィシャル・ウェブサイト「Biography」参照[25]
1992年(平成4年)
5月10日:1stアルバム『EVERYTHING』でメジャーデビュー。
5月19日:メジャーデビュー後初のツアー『’92 Tour Everything』スタート。
5月25日:日清パワーステーションでデビュー後初となるワンマンライブ開催。
8月21日:アルバム『EVERYTHING』からのリカットとなる1stシングル『君がいた夏』発売。FM802の8月度ヘヴィー・ローテーションに選ばれる[26]。
9月21日:『’92 Your Everything Tour』スタート。
12月1日:2ndシングル『抱きしめたい』、2ndアルバム『Kind of Love』同時発売。アルバムは3年に渡るロングヒットでミリオンセラーに。
12月7日:『’92-’93 Kind of Love Tour』スタート。
1993年(平成5年)
7月1日:3rdシングル『Replay』発売。江崎グリコ「ポッキー」のCMソングに起用、初の本格的なタイアップ作品となる[10]。
9月1日:3rdアルバム『Versus』発売。
9月23日:『’93 Versus tour』スタート。
11月10日:4thシングル『CROSS ROAD』発売。ロングセラーとなり、自身初のミリオンセラーとなる。
12月17日:テレビ朝日系音楽番組『MUSIC STATION』初出演(演奏曲は「CROSS ROAD」)。
1994年(平成6年)
6月1日:5thシングル『innocent world』発売。バンド初のオリコンチャート1位を獲得。193万枚を売り上げ、同年の年間シングル売上1位獲得。
9月1日:4thアルバム『Atomic Heart』発売。340万枚を突破し当時の歴代アルバム最高売上を記録。
9月18日:『mr.children ’94 tour innocent world』スタート。
11月10日:6thシングル『Tomorrow never knows』発売。自身最高となる276万枚の大ヒットとなった。
12月12日:7thシングル『everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-』発売。
12月31日:第36回日本レコード大賞受賞(受賞曲は「innocent world」)。
1995年(平成7年)
1月7日:『Mr.Children ’95 Tour Atomic Heart』スタート。
1月23日:桑田佳祐 & Mr.Children名義でシングル『奇跡の地球(ほし)』発売。収益金はすべてアクト・アゲインスト・エイズ (Act Against AIDS) 基金へ寄付した。
4月25日:書籍『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』発売。
4月28日:桑田佳祐 & Mr.Childrenとしてのライブ・イベント『LIVE UFO ’95 “Acoustic Revolution with Orchestra” 奇跡の地球』スタート。
5月10日:8thシングル『【es】 〜Theme of es〜』発売。
6月3日:東宝配給映画『【es】 Mr.Children in FILM』公開。
7月16日:『Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空 [ku:]』スタート。
8月10日:9thシングル『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』発売。同日、フジテレビ系列のバラエティー番組『笑っていいとも!』のコーナー「テレフォンショッキング」にバンドとして初出演。奥田民生の紹介で出演し、メンバーは河相我聞を紹介した。
12月15日:ドキュメンタリー・ビデオ『【es】 Mr.Children in FILM』発売。
1996年(平成8年)
2月5日:10thシングル『名もなき詩』発売。初動売上120.8万枚は当時のオリコン歴代1位の記録であった[27]。同年の年間シングル売上では2年ぶり2度目の1位を獲得した。
4月10日:11thシングル『花 -Mémento-Mori-』発売。
6月24日:5thアルバム『深海』発売。
8月8日:アルバム『深海』からのリカットとなる12thシングル『マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-』発売。
8月24日:『Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96〜’97』スタート。
1997年(平成9年)
2月5日:13thシングル『Everything (It’s you)』発売。本作で4年連続で年間シングルTOP10入りを果たした。
3月5日:6thアルバム『BOLERO』発売。売上328万枚を記録し、同年の年間アルバム売上2位を獲得した。
3月23日:初のドーム公演『Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96〜’97 FINAL』を福岡ドームで開催。ツアーファイナルとなる3月28日の東京ドーム公演をもって活動休止することを発表。
4月25日:ミュージック・ビデオ集『music clips ALIVE』発売。
9月10日:メイキング・ビデオ『regress or progress ’96-’97 DOCUMENT』発売。
10月8日:ライブ・ビデオ『regress or progress ’96-’97 tour final IN TOKYO DOME』発売。
1998年(平成10年)
2月11日:活動休止中に14thシングル『ニシエヒガシエ』発売。
10月21日:15thシングル『終わりなき旅』を発売し、音楽活動を本格的に再開。シングル10作目のミリオンセラーを記録。
1999年(平成11年)
1月13日:16thシングル『光の射す方へ』発売。
2月3日:7thアルバム『DISCOVERY』発売。同日、赤坂BLITZでライブを開催。
2月13日:『Mr.Children TOUR ’99 “DISCOVERY”』スタート。
5月12日:17thシングル『I’LL BE』発売。
9月8日:8thアルバム『1/42』(ライブ・アルバム)を50万枚限定生産で発売。
2000年(平成12年)
1月13日:18thシングル『口笛』発売。
8月9日:19thシングル『NOT FOUND』発売。
9月27日:9thアルバム『Q』発売。
10月14日:『Mr.Children Concert Tour Q』スタート。
2001年(平成13年)
6月21日:ライブ・ビデオ/DVD『Mr.Children TOUR ’99 DISCOVERY』『regress or progress ’96-’97 tour final IN TOKYO DOME』DVD版を同時発売。
7月11日:ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』同時発売。2作合計で420万枚の大ヒットとなる。
7月14日:『Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』スタート。
8月22日:20thシングル『優しい歌』、ライブ・ビデオ/DVD『Mr.Children Concert Tour Q 2000~2001』同時発売。
11月7日:21stシングル『youthful days』発売。
11月27日:書籍『Mr.Children 詩集「優しい歌」』発売。2002年 – 2011年
2002年(平成14年)
1月1日:22ndシングル『君が好き』、ライブ・ビデオ/DVD『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』同時発売。
5月10日:デビュー10周年記念日に10thアルバム『IT’S A WONDERFUL WORLD』発売。
7月10日:23rdシングル『Any』発売。
7月22日:桜井に小脳梗塞の疑いが生じ、更なる検査と充分な静養が必要であると診断されたため予定していたホール・アリーナツアーの開催中止、年内の活動休止を発表[28]。
12月11日:24thシングル『HERO』発売。
12月21日:横浜アリーナにて一夜限りのライブ『MR.CHILDREN DEAR WONDERFUL WORLD IT’S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21』開催。
2003年(平成15年)
3月26日:ライブDVD『wonederful world on DEC 21』発売。
9月1日:「タガタメ」がラジオ限定でオンエア開始。
11月19日:25thシングル『掌/くるみ』発売。
2004年(平成16年)
4月7日:11thアルバム『シフクノオト』発売。
5月26日:26thシングル『Sign』発売。同年の年間シングル売上2位を記録した。
6月12日:『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』スタート。
12月21日:ライブDVD『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』発売。
12月31日:第46回日本レコード大賞受賞(10年ぶり2度目、受賞曲は「Sign」)。
2005年(平成17年)
6月29日:27thシングル『四次元 Four Dimensions』発売。
7月16日 – 18日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’05』出演。
9月21日:12thアルバム『I ♥ U』発売。
11月12日:『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 “I ♥ U”』スタート。
2006年(平成18年)
5月10日:ライブDVD『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 “I ♥ U” 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』発売。
7月5日:28thシングル『箒星』発売。
7月15日 – 17日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’06』出演。
11月15日:29thシングル『しるし』発売。
2007年(平成19年)
1月24日:30thシングル『フェイク』を40万枚限定生産で発売。
3月14日:13thアルバム『HOME』発売。120万枚を売り上げ、同年の年間アルバム売上1位を記録した。
5月4日:『Mr.Children HOME TOUR 2007』スタート。
5月10日:14thアルバム『B-SIDE』(カップリング集)発売。
7月16日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’07』に出演[注 12]。
8月4日:『Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-』スタート。
10月31日:31stシングル『旅立ちの唄』発売。
11月14日:ライブDVD『Mr.Children HOME TOUR 2007』発売。
2008年(平成20年)
7月19日 – 21日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’08』出演。
7月30日:32ndシングル『GIFT』発売。
8月6日:ライブDVD『Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-』発売。
9月3日:33rdシングル『HANABI』発売。
11月1日:1st配信限定シングル『花の匂い』発売。
12月10日:15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。127万枚を売り上げ、翌年の年間アルバム売上2位。
12月31日:『第59回NHK紅白歌合戦』に初出場(演奏曲は「GIFT」)[30]。
2009年(平成21年)
2月14日:『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』スタート。
7月18 – 20日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’09』出演。
11月11日:ライブDVD『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』発売。
11月28日:『Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY』スタート。
12月2日:2nd配信限定シングル『fanfare』発売。
2010年(平成22年)
5月10日:ライブDVD『Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY IN TOKYO DOME』発売。
7月17日 – 19日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’10』出演。
9月4日 – 17日:東宝配給映画『Mr.Children / Split The Difference』公開[31]。
11月10日:ドキュメンタリーDVD『Mr.Children / Split The Difference』発売。
12月1日:16thアルバム『SENSE』発売。
2011年(平成23年)
2月19日:『Mr.Children Tour 2011 SENSE』スタート。
3月12日 – 13日:東日本大震災の影響により、当日行われる予定だった大阪公演を延期。また、和歌山公演(3月20日 – 21日)、仙台公演(3月26日 – 27日)、盛岡公演(4月23日 – 24日)は開催中止となり、大阪と和歌山の振替公演を5月14日 – 15日に京セラドーム大阪で開催。
4月4日:3rd配信限定シングル『かぞえうた』発売。収益金はすべて災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付し、東日本大震災の義援金や復興支援活動に充てた[32]。
7月16日 – 18日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’11 Fund for Japan』出演。
8月20日:『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』スタート。
11月23日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Tour 2011 SENSE』発売。2012年 – 2021年
2012年(平成24年)
4月14日:『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』スタート。
4月18日:34thシングル『祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces』、ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』同時発売。
5月10日:ベスト・アルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』同時発売。2作合計で233万枚を売り上げ、同年の年間アルバム売上1位・2位を独占した。
7月14日 – 16日、8月4日 – 5日、8月18日 – 19日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’12 Fund for Japan』出演。
8月29日:4th配信限定シングル『hypnosis』発売。
11月28日:17thアルバム『[(an imitation) blood orange]』発売。
12月15日:『Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour』スタート。
12月19日:ライブDVD/Blu-ray『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』発売。
2013年(平成25年)
5月29日:5th配信限定シングル『REM』発売。同日、公式YouTubeチャンネル開設[33]。
12月18日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour』発売。
2014年(平成26年)
5月:烏龍舎が各事業部の分社化を実施。それに伴い、所属事務所が傘下の株式会社エンジンとなる。
5月24日:6th配信限定シングル『放たれる』発売。
11月19日:35thシングル『足音 〜Be Strong』発売。
2015年(平成27年)
2月6日 – 2月27日:日活配給映画『Mr.Children REFLECTION』公開[34]。
3月14日:『Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION』スタート。
5月22日 – 6月15日:パルコミュージアムにて薮田修身写真展『BLACK BOX -Unpainted face of Mr.Children-』を開催し、その後は全国巡回開催した[35]。
5月30日 – 6月5日:東京・大阪・名古屋・福岡の4劇場で映画『Mr.Children REFLECTION』アンコール上映[36]。
6月4日:18thアルバム『REFLECTION』発売。
7月18日:『Mr.Children Stadium Tour 2015 未完』スタート。
12月16日:ライブ・フィルムDVD/Blu-ray『Mr.Children REFLECTION Live & Film』発売。
2016年(平成28年)
3月16日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Stadium Tour 2015 未完』発売。
4月15日:『Mr.Children Hall Tour 2016 虹』スタート。
7月30日 – 31日:野外音楽フェスティバル『Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016』出演。
2017年(平成29年)
1月11日:36thシングル『ヒカリノアトリエ』発売。
3月4日:『Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ』スタート。
5月10日:配信限定ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』『Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25』同時発売(2018年5月9日までの期間限定配信)。
6月10日:『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』スタート。
7月26日:37thシングル『himawari』発売。
7月28日 – 30日:野外音楽フェスティバル『Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes』出演。
12月20日:ライブ・ドキュメントDVD/Blu-ray『Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く』発売。
2018年(平成30年)
1月19日:7th配信限定シングル『here comes my love』発売。
3月21日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』発売。
5月10日:これまでの全シングル・アルバムのダウンロード配信およびサブスクリプション配信開始[37]。
7月15日 – 16日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes ’18』出演。
10月3日:19thアルバム『重力と呼吸』、全曲詩集『Your Song』同時発売。
10月6日:『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』スタート。
2019年(平成31年・令和元年)
2月1日:公式Facebookスタート。
2月2日 – 3日:『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』台湾公演を台北アリーナで開催。初の海外単独公演となった。
4月20日:『Mr.Children Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”』スタート。
6月26日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』発売。
12月25日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Dome Tour 2019 Against All GRAVITY』発売。
2020年(令和2年)
3月4日:38thシングル『Birthday/君と重ねたモノローグ』発売。
9月16日:8th配信限定シングル『turn over?』発売。
11月19日:書籍『Mr.Children 道標の歌』発売[38]。
12月2日:20thアルバム『SOUNDTRACKS』発売。
12月5日 – 20日:名古屋PARCOにて、薮田修身がMr.Childrenメンバーを捉えた写真を用いたインスタレーション『THERE WILL BE NO MIRACLES HERE』を開催し、その後は東京・大阪を巡回した[39]。
12月31日:『第71回NHK紅白歌合戦』に12年ぶり2度目の出場(演奏曲は「Documentary film」)[40]。
2021年(令和3年)
9月18日 – 19日:B’z主催のRock Project『B’z presents UNITE #01』に出演[41]。バンドとして約2年3か月ぶりのライブとなった。
10月10日:千葉県・KURKKU FIELDSで開催された野外音楽イベント『ap bank fes ’21 online in KURKKU FIELDS』のアーカイブ編に出演[42]。2022年 –
2022年(令和4年)
3月10日:公式TwitterおよびInstagramスタート。同日、書籍『歌々の棲家 named Mr.Children』発売。
3月24日:9th配信限定シングル『永遠』発売。同日、TikTokにて全楽曲が解禁。
4月23日:約3年ぶりとなるツアー『Mr.Children 30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス』スタート。
5月10日 – 6月26日、7月2日 – 18日:アトリエ&ショップ「goen°」にて、森本千絵によるアートワーク展『Dear Mr.Children展』開催[43][44]。
5月11日:ベスト・アルバム『Mr.Children 2011-2015』『Mr.Children 2015-2021 & NOW』同時発売。賞・記録
受賞歴
日本有線大賞
『第27回日本有線大賞』最多リクエスト曲賞「innocent world」[45]、有線音楽優秀賞(ポップス)「innocent world」[45]
日本レコード大賞
『第36回日本レコード大賞』「innocent world」[15]、優秀賞「innocent world」、ベストアルバム賞『Atomic Heart』
『第37回日本レコード大賞』優秀作品賞「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」
『第46回日本レコード大賞』「Sign」[15]、金賞「Sign」
ゴールデン・アロー賞
『第32回(平成6年度)ゴールデン・アロー賞』音楽賞
日本ゴールドディスク大賞
『第9回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞[46]、グランプリ・シングル賞『Tomorrow never knows』[46]、ベスト5・シングル賞『innocent world』『Tomorrow never knows」[46]、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『Atomic Heart』[46]
『第10回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5・シングル賞『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』[47]
『第11回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞[48]、グランプリ・シングル賞『名もなき詩』[48]、ベスト5・シングル賞『花 -Mémento-Mori-』『名もなき詩』[48]、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『深海』[48]
『第12回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『BOLERO』[49]
『第13回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー『終わりなき旅』[50]
『第14回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『DISCOVERY』[51]
『第15回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Q』[52]
『第16回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』[53]
『第17回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『IT’S A WONDERFUL WORLD』[54]
『第18回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー『掌/くるみ』[55]
『第19回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー『Sign』[56]、ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『シフクノオト』[56]、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』[56]
『第20回日本ゴールドディスク大賞』ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『I ♥ U』『四次元 Four Dimensions』[57]
『第21回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル『しるし』『箒星』[58]
『第22回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル『旅立ちの唄』[59]、ザ・ベスト10アルバム『HOME』[59]
『第23回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル『HANABI』『GIFT』[60]、ザ・ベスト10アルバム『SUPERMARKET FANTASY』[60]
『第26回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『SENSE』[61]
『第27回日本ゴールドディスク大賞』アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 2005-2010 <macro>』[62]、ベスト5アルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』[62]
『第28回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『[(an imitation) blood orange]』[63]
『第33回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『重力と呼吸』[64]
JASRAC賞
『第13回(1995年)JASRAC賞』銀賞「innocent world」[65]
『第15回(1997年)JASRAC賞』銀賞「名もなき詩」[65]
SPACE SHOWER Music Video Awards
MVA 2002 BEST GROUP VIDEO「youthful days」(丹下紘希)
MVA 2003 BEST ANIMATION VIDEO「HERO」(村田朋泰)
MVA 2004 BEST VIDEO OF THE YEAR 2004「くるみ」(丹下紘希)、BEST GROUP VIDEO「くるみ」(丹下紘希)
MVA 2007 BEST VIDEO OF THE YEAR 2007「しるし」(丹下紘希)、BEST GROUP VIDEO「しるし」(丹下紘希)
MVA 2009 BEST ART DIRECTION VIDEO「エソラ」(こだまgoen°)、BEST CREATORS’ CHOICE「GIFT」(丹下紘希)
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS
2016 BEST NEW VISION(最も革新的な活動をしたアーティストに授与される賞)[66]。
CDショップ大賞
第1回(2009年)入賞『SUPERMARKET FANTASY』[67]
第13回(2021年)入賞 『SOUNDTRACKS』[68]
MTV Video Music Awards Japan
MTV VMAJ 2009 最優秀アルバム賞『SUPERMARKET FANTASY』
iTunes Rewind
『iTunes Rewind 2011』ベストソング「かぞえうた」
ビルボード・ジャパン・ミュージック・アワード
Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2011『SENSE』[69]
Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2012『Mr.Children 2005-2010 <macro>』[70]、Top Pop Artist 2012[71]
Billboard JAPAN Download Albums of the Year 2017『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』[72]
ザテレビジョンドラマアカデミー賞
第31回主題歌賞(「youthful days」、ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌)オリコン記録
CD総売上枚数:6001.0万枚(2019年3月時点・歴代3位)[73]
ミリオンセラー獲得数:シングル10作(歴代3位)・アルバム14作(歴代2位タイ)[14]シングル

CDシングル総売上:約2895.7万枚(2019年3月時点、歴代3位)[73]
シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作(歴代1位タイ)
シングル歴代売上ランキング
8位『Tomorrow never knows』[74]
12位『名もなき詩』
ノンタイアップシングル売上枚数:約181.2万枚(『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』、歴代1位)
シングル首位獲得数:32作(歴代8位)
シングル連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:30作(歴代6位)[75]シングル連続首位獲得年数:15年(歴代5位タイ)[76]
シングル返り咲き首位獲得数:3作(『innocent world』『Tomorrow never knows』『しるし』、歴代1位タイ)[77]
年間シングルチャート首位獲得数:2作(『innocent world』『名もなき詩』、歴代2位タイ)
年間シングルチャートトップ10獲得作品数:14作(『奇跡の地球(ほし)』含む、歴代2位)
年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年(歴代1位)アルバム

CDアルバム総売上:約3105.3万枚(2019年3月時点、3000万枚突破アーティストとしてはB’z、松任谷由実に続く3組目で歴代3位)[73]
男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:4作(史上初)[78]
男性アーティスト・アルバム通算1位獲得作品数:19作(歴代3位)[79]
同一アーティストによる週間アルバムチャート1位・2位独占回数:3回(史上初)[79]
同一アーティストによる週間アルバムチャート複数週1位・2位独占回数:2回(史上初)[80]
デジタルアルバム通算1位獲得週数:9週(歴代2位)[81][82]映像作品 (DVD・Blu-ray)

DVD総合ランキング通算首位獲得作品数:11作[83]
オリコンDVDチャート3週連続総合1位獲得数:1回(歴代2位)[84]
オリコン週間総合ミュージック映像ランキング通算首位獲得作品数:3作[83]
DVD・Blu-ray同時総合首位獲得数・男性アーティスト部門:6作(歴代3位タイ)その他

シングル・DVD・BD同日・同週首位獲得回数:1回(史上初)[85]ストリーミング認定
2018年5月10日、各配信サイトにてこれまでの全シングル・アルバムのサブスクリプション配信が開始した。日本レコード協会でストリーミング認定された楽曲は下記の通り[86]。

「HANABI」
シルバー認定(2020年4月)
ゴールド認定(2020年7月)
プラチナ認定(2022年3月)
「innocent world」
シルバー認定(2021年6月)
ゴールド認定 (2022年7月)
「Sign」
シルバー認定(2021年7月)
「名もなき詩」
シルバー認定(2021年9月)
「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」
シルバー認定(2021年10月)
「himawari」
シルバー認定(2021年10月)ディスコグラフィ
Mr.Childrenのディスコグラフィ

リリースリスト
↙スタジオ・アルバム

20
↙ベスト・アルバム

9
↙シングル

38
↙映像作品

25
↙映画

3
↙配信限定シングル

9
シングル
CDシングル
 

発売日

タイトル

規格

規格品番

オリコン最高位

収録アルバム

RIAJ認定[注 13]1st

1992年8月21日

君がいた夏

8cmCD

TFDC-28012

69位

EVERYTHING


2nd

1992年12月1日

抱きしめたい

TFDC-28014

56位

Kind of Love

プラチナ
3rd

1993年7月1日

Replay

TFDC-28019

19位

Versus
4th

1993年11月10日

CROSS ROAD

TFDC-28022

6位

Atomic Heart

ミリオン
5th

1994年6月1日

innocent world

TFDC-28025

1位
6th

1994年11月10日

Tomorrow never knows

TFDC-28028

BOLERO

ダブル・ミリオン
7th

1994年12月12日

everybody goes-秩序のない現代にドロップキック-

TFDC-28029

ミリオン
8th

1995年5月10日

【es】 〜Theme of es〜

TFDC-28030
9th

1995年8月10日

シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜

TFDC-28034
10th

1996年2月5日

名もなき詩

TFDC-28039

深海

ダブル・ミリオン
11th

1996年4月10日

花 -Mémento-Mori-

TFDC-28042

ミリオン
12th

1996年8月8日

マシンガンをぶっ放せ-Mr.Children Bootleg-

12cmCD

TFCC-88080

トリプル・プラチナ
13th

1997年2月5日

Everything (It’s you)

8cmCD

TFDC-28060

BOLERO

ミリオン
14th

1998年2月11日

ニシエヒガシエ

TFDC-28080

DISCOVERY

トリプル・プラチナ
15th

1998年10月21日

終わりなき旅

TFDC-28094

ミリオン
16th

1999年1月13日

光の射す方へ

TFDC-28099

ダブル・プラチナ
17th

1999年5月12日

I’LL BE

TFDC-28102

プラチナ
18th

2000年1月13日

口笛

TFDC-28103

Q

トリプル・プラチナ
19th

2000年8月9日

NOT FOUND

12cmCD

TFCC-87063

ダブル・プラチナ
20th

2001年8月22日

優しい歌

TFCC-89004

IT’S A WONDERFUL WORLD
21st

2001年11月7日

youthful days

TFCC-89014

トリプル・プラチナ
22nd

2002年1月1日

君が好き

TFCC-89020

ダブル・プラチナ
23rd

2002年7月10日

Any

TFCC-89040

シフクノオト
24th

2002年12月11日

HERO

12cmCD

TFCC-89065(初回限定盤)
TFCC-89066(通常盤)
25th

2003年11月19日

掌/くるみ

Enhanced CD

TFCC-89089
26th

2004年5月26日

Sign

12cmCD

TFCC-89107

I ♥ U

トリプル・プラチナ
27th

2005年6月29日

四次元 Four Dimensions

Enhanced CD

TFCC-89139

ミリオン
28th

2006年7月5日

箒星

12cmCD+DVD

TFCC-89177(初回限定盤)

HOME

ダブル・プラチナ
12cmCD

TFCC-89178(通常盤)
29th

2006年11月15日

しるし

TFCC-89189

トリプル・プラチナ
30th

2007年1月24日

フェイク

TFCC-89199(40万枚限定生産)

プラチナ
31st

2007年10月31日

旅立ちの唄

TFCC-89221

SUPERMARKET FANTASY
32nd

2008年7月30日

GIFT

TFCC-89251
33rd

2008年9月3日

HANABI

Enhanced CD

TFCC-89257

ダブル・プラチナ
34th

2012年4月18日

祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces

12cmCD

TFCC-89371

[(an imitation) blood orange]

ゴールド
35th

2014年11月19日

足音 〜Be Strong

TFCC-89531

2位

REFLECTION
36th

2017年1月11日

ヒカリノアトリエ

TFCC-89625

1位

Mr.Children 2015-2021 & NOW
37th

2017年7月26日

himawari

12cmCD+DVD

TFCC-89627(初回限定盤)

重力と呼吸
12cmCD

TFCC-89628(通常盤)
38th

2020年3月4日

Birthday/君と重ねたモノローグ

TFCC-89693

2位

SOUNDTRACKS
配信限定シングル
 

配信開始日

タイトル

規格

収録アルバム

RIAJ認定[注 13]1st

2008年11月1日

花の匂い

着うた、着うたフル

SUPERMARKET FANTASY


2nd

2009年12月2日

fanfare

SENSE
3rd

2011年4月4日

かぞえうた

着うたフル、iTunes Store

[(an imitation) blood orange]
4th

2012年8月29日

hypnosis

着うた、着うたフル
5th

2013年5月29日

REM

ダウンロード配信

REFLECTION
6th

2014年5月24日

放たれる

ゴールド
7th

2018年1月19日

here comes my love

重力と呼吸

プラチナ
8th

2020年9月16日

turn over?

SOUNDTRACKS

9th

2022年3月24日

永遠

Mr.Children 2015-2021 & NOW
アルバム
オリジナルアルバム
 

発売日

タイトル

媒体

規格品番

オリコン最高位

年間チャート

RIAJ認定[注 13]
備考
1st

1992年5月10日

EVERYTHING

CD

TFCC-88020

25位

91位

トリプル・プラチナ

ミニアルバム
2nd

1992年12月1日

Kind of Love

TFCC-88026

13位

37位

ミリオン


3rd

1993年9月1日

Versus

TFCC-88034

3位

48位
4th

1994年9月1日

Atomic Heart

TFCC-88052

1位

3位

トリプル・ミリオン
5th

1996年6月24日

深海

TFCC-88077

6位

ダブル・ミリオン
6th

1997年3月5日

BOLERO

TFCC-88099

2位

トリプル・ミリオン
7th

1999年2月3日

DISCOVERY

TFCC-88137

10位

ミリオン
8th

1999年9月8日

1/42

2CD

TFCC-88144〜45(50万枚限定生産)

53位

ダブル・プラチナ

ライブ・アルバム
9th

2000年9月27日

Q

CD

TFCC-88166

2位

23位

ミリオン


10th

2002年5月10日

IT’S A WONDERFUL WORLD

TFCC-86106

1位

6位
11th

2004年4月7日

シフクノオト

CD+DVD

TFCC-86161

2位
CD
12th

2005年9月21日

I ♥ U

TFCC-86200

8位
13th

2007年3月14日

HOME

CD+DVD

TFCC-86221

1位
CD
14th

2007年5月10日

B-SIDE

2CD

TFCC-86231

16位

ダブル・プラチナ

デビュー15周年記念カップリング集
15th

2008年12月10日

SUPERMARKET FANTASY

CD+DVD

TFCC-86291(初回限定盤)

2位

ミリオン


CD

TFCC-86292(通常盤)
16th

2010年12月1日

SENSE

TFCC-86341

5位

トリプル・プラチナ
17th

2012年11月28日

[(an imitation) blood orange]

CD+DVD

TFCC-86420(初回限定盤)

8位
CD

TFCC-86421(通常盤)
18th

2015年6月4日

REFLECTION

CD+DVD

TFCC-86543(初回限定盤)

6位

ダブル・プラチナ

REFLECTION Drip
CD

TFCC-86544(通常盤)
CD+DVD+USBメモリ

TFCC-86555(完全限定生産盤)

REFLECTION Naked
19th

2018年10月3日

重力と呼吸

CD

TFCC-86659

4位


20th

2020年12月2日

SOUNDTRACKS

CD+DVD

TFCC-86733(初回限定盤A)

7位

プラチナ
CD+Blu-ray

TFCC-86734(初回限定盤B)
CD

TFCC-86735(通常盤)
アナログ盤

TFJC-38044(初回生産限定アナログ盤)
ベスト・アルバム
発売日

タイトル

媒体

規格品番

オリコン最高位

RIAJ認定[注 13]
備考
1996年1月2日

LAND IN ASIA

CD

MUS001-2(初回限定盤)

海外(アジア地域)限定発売。
MUS007-2(通常盤)
2001年7月11日

Mr.Children 1992-1995

TFCC-88180

1位

ダブル・ミリオン


Mr.Children 1996-2000

TFCC-88181

2位

ミリオン
2012年5月10日

Mr.Children 2001-2005 <micro>

CD+DVD

TFCC-86396(初回限定盤)
CD

TFCC-86398(通常盤)
Mr.Children 2005-2010 <macro>

CD+DVD

TFCC-86397(初回限定盤)

1位
CD

TFCC-86399(通常盤)
2017年5月10日

Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25

ダウンロード配信

ゴールド

2018年5月9日までの期間限定配信。
Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25
2022年5月11日

Mr.Children 2011-2015

2CD+DVD

TFCC-86851〜53(初回生産限定盤)

2位

プラチナ

SPECIAL WEB視聴シリアルナンバー封入(通常盤は初回プレス分のみ)。
2CD

TFCC-86854〜55(通常盤)
Mr.Children 2015-2021 & NOW

2CD+DVD

TFCC-86856〜58(初回生産限定盤)

1位
2CD

TFCC-86859〜60(通常盤)
映像作品
 

発売日

タイトル

規格

規格品番

RIAJ認定[注 13]
備考
1st

1995年12月15日

【es】 Mr.Children in FILM

VHS

TFVQ-68019

ドキュメンタリー映画
1995年12月25日

LD

TFLQ-78019
2nd

1997年4月25日

music clips ALIVE

VHS

TFVQ-68022

MV集
1997年5月23日

LD

TFLQ-78022
3rd

1997年9月10日

regress or progress ’96-’97 DOCUMENT

VHS

TFVQ-68028

ドキュメンタリー・ビデオ
4th

1997年10月8日

regress or progress ’96-’97 tour final IN TOKYO DOME

TFVQ-68029

ライブ・ビデオ
1997年11月1日

LD

TFLQ-78029
2001年6月21日

DVD

TFBQ-18010
5th

Mr.Children TOUR ’99 DISCOVERY

VHS

TFVQ-68059
DVD

TFBQ-18011
6th

2001年8月22日

Mr.Children Concert Tour Q 2000~2001

VHS

TFVQ-68062
DVD

TFBQ-18014
7th

2002年1月1日

Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001

VHS

TFVQ-68064
2DVD

TFBQ-18021
8th

2003年3月26日

wonederful world on DEC 21

TFBQ-18033
9th

2004年12月21日

Mr.Children Tour 2004 シフクノオト

TFBQ-18055

ゴールド
10th

2006年5月10日

MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 “I ♥ U” 〜FINAL IN TOKYO DOME〜

TFBQ-18071
11th

2007年11月14日

Mr.Children HOME TOUR 2007

TFBQ-18077
12th

2008年8月6日

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-

TFBQ-18091
13th

2009年11月11日

Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜

TFBQ-18107
14th

2010年5月10日

Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY IN TOKYO DOME

TFBQ-18111
15th

2010年11月10日

Mr.Children / Split The Difference

DVD+CD

TFBQ-18113

ドキュメンタリー映画
16th

2011年11月23日

Mr.Children Tour 2011 SENSE

2DVD

TFBQ-18121

ライブ・ビデオ
Blu-ray

TFXQ-78103
17th

2012年4月18日

Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-

2DVD

TFBQ-18131
Blu-ray

TFXQ-78105
18th

2012年12月19日

MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012

2DVD

TFBQ-18133
Blu-ray

TFXQ-78107
19th

2013年12月18日

Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour

2DVD

TFBQ-18145
Blu-ray

TFXQ-78113
20th

2015年12月16日

Mr.Children REFLECTION Live & Film

3DVD

TFBQ-18175

ライブ・ビデオドキュメンタリー映画
2Blu-ray

TFXQ-78131
21st

2016年3月16日

Mr.Children Stadium Tour 2015 未完

2DVD

TFBQ-18181

ライブ・ビデオ
Blu-ray

TFXQ-78137
22nd

2017年12月20日

Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く

DVD+CD

TFBQ-18196

ドキュメンタリー・ビデオ
Blu-ray+CD

TFXQ-78154
23rd

2018年3月21日

Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25

4DVD

TFBQ-18211

ライブ・ビデオMV集
2Blu-ray

TFXQ-78161
24th

2019年6月26日

Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸

2DVD

TFBQ-18221

ライブ・ビデオ
Blu-ray

TFXQ-78171
25th

2019年12月25日

Mr.Children Dome Tour 2019 Against All GRAVITY

2DVD+2CD

TFBQ-18225
Blu-ray+2CD

TFXQ-78175
映画
公開日

タイトル
1995年6月3日

【es】 Mr.Children in FILM
2010年9月4日

Mr.Children / Split The Difference
2015年2月7日

Mr.Children REFLECTION
書籍
発売日

タイトル

出版元

ISBN
1995年4月25日

【es】 Mr.Children in 370 DAYS

角川書店

.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inherit4-04-852567-0
2001年11月27日

Mr.Children詩集 優しい歌

岩崎書店

4-265-80100-5
2018年10月3日

Mr.Children全曲詩集『Your Song』

文藝春秋

978-4-16-390769-7(通常版)
978-4-16-390941-7(愛蔵版)※ファンクラブ会員限定 完全受注生産品
2020年11月19日

Mr.Children 道標の歌

水鈴社

978-416-401002-0
2022年3月10日

歌々の棲家 named Mr.Children

ソニー・ミュージックソリューションズ

978-4-7897-3699-2
参加作品
シングル
発売日

タイトル

規格

規格品番

RIAJ認定[注 13]
備考
1995年1月23日

奇跡の地球(ほし)(桑田佳祐 & Mr.Children)

8cmCD

AAA-1

ミリオン

コラボレーション・シングル
アルバム
発売日

タイトル

収録曲

規格

規格品番

備考
1990年9月21日

MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP II〜

「Happy Birthday」

2CD

SWCS-00002

オムニバスアルバム
「Mr. Tambourine Man」(ボブ・ディランのカバー)
1991年11月15日

TOO BAD

「I WANT YOU」(JUN SKY WALKER(S)の楽曲)

CD

TFCC-88017

コーラスで参加。
2002年5月29日

2002 FIFA World Cup Official Album〜Songs of KOREA/JAPAN〜

「I’ll be」(アルバム・バージョン)

2CD

XSCP-1〜2

オムニバスアルバム
2004年3月24日

“BLUE” A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI

「僕が僕であるために」(尾崎豊のカバー)

CD (CCCD)

SECL-67

トリビュート・アルバム
CD (CDDA)

SECL-234
2004年9月16日

SYNCHRONIZED ROCKERS

「ストレンジ カメレオン」(the pillowsのカバー)

CD

KICS-1103
2017年1月18日

トリトメナシ

「かなしみ」(チャラン・ポ・ランタンの楽曲)

CD+DVD

AVCD-93591/B

編曲・演奏で参加。
CD

AVCD-93592
映像作品
発売日

タイトル

規格

規格品番

備考
2005年12月21日

ap bank fes ’05

3DVD

TFBQ-18060

ライブ・ドキュメンタリー
2006年12月20日

ap bank fes ’06

TFBQ-18068
2008年1月16日

ap bank fes ’07

TFBQ-18081
2009年2月25日

ap bank fes ’08

TFBQ-18096
TANGE KOUKI VIDEO COLLECTION

2DVD

TFBQ-18097

丹下紘希監督作品集
2010年4月21日

ap bank fes ’09

3DVD

TFBQ-18108

ライブ・ドキュメンタリー
2011年7月6日

ap bank fes ’10

TFBQ-18117
2012年2月29日

ap bank fes ’11 Fund for Japan

TFBQ-18128
2013年3月15日

ap bank fes ’12 Fund for Japan

TFBQ-18134
3Blu-ray

TFXQ-78100
2017年1月18日

RADWIMPSのHESONOO Documentary Film

DVD

TDV27059D

映画
Blu-ray

TBR27058D
2018年5月16日

ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR

2DVD

AZBS-1042

ライブ・ビデオ
2Blu-ray

AZXS-1021
2018年11月28日

スガフェス! 〜20年に一度のミラクルフェス〜

3DVD

VIZL-1458(完全生産限定盤)
3Blu-ray

VIZL-1457(完全生産限定盤)
DVD

VIBL-912(通常盤)
Blu-ray

VIXL-242(通常盤)

アマチュア時代
発売日

タイトル

収録曲

媒体

備考
1987年12月3日

ticket

Boys be Ambitious
Red Sky
Blue Day
Blue Age
God Bless You

コンパクトカセット

THE WALLS時代に製作。
1989年8月

Hello, I Love You

この雨あがれ
ベルリンの壁
Chu Chu Chu
君だけの一日

自主制作で価格300円。
1990年5月

そよ風の唄

トムソーヤの詩
Mr. Sunshine
Oh My God

自主制作で価格300円。
1990年12月24日

19:00発、Xmasトレインに飛び乗れ!

Merry Merry Christmas
Jen’s Christmas
二日遅れのクリスマス

ライブ会場で無料配布。
1991年7月20日

MR. CHILDREN

CHILDREN’S WORLD
車の中でかくれてキスをしよう
友達のまま

自主制作で価格300円。
1992年

MR. CHILDREN DEMO TAPE

CHILDREN’S WORLD
君の事以外は何も考えられない
友達のまま
ゆりかごのある丘から

トム・ソーヤの詩 (Live Version)

トイズファクトリー製作。メジャー・デビューへ向けて業界用に配布されたもの。
未発表曲

曲名

備考
1992年

Everything

新曲として『’92 Your Everything Tour』で披露したが、音源化していない。シングル「Everything (It’s you)」とは異なる曲である。
1994年

花はどこへ行った

ピート・シーガーのカバー。シングル「innocent world」カップリング曲として収録する予定であったが、お蔵入りになった。
ミュージック・ビデオ
2022年5月現在、YouTubeの公式チャンネルにおいて、Mr.Childrenの全ミュージック・ビデオが公開されている。
このうち、2018年に発売されたライブ・ビデオ『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』の特典である「Mr.Children MUSIC CLIPS 1992-2017 Thanksgiving 25」において、計38曲がソフト化されている。
上記特典に収録されている作品以外でソフト化している楽曲としては、『music clips ALIVE』に収録の「タイムマシーンに乗って」「Brandnew my lover」「ALIVE」「ボレロ」、『Mr.Children 2005-2010 <macro>』初回限定盤付属のDVDに収録の「Worlds end」「彩り」、『[(an imitation) blood orange]』初回限定盤付属のDVDに収録の「hypnosis」「Marshmallow day」「常套句」、『SOUNDTRACKS』初回限定盤付属のBlu-ray/DVDに収録の「Documentary film」がある。

タイアップ
フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』で使用された曲については「アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜#使用楽曲」を参照

タイアップ先
1992年

虹の彼方へ

テレビ神奈川『ミュージックトマトJAPAN』テーマソング
星になれたら

テレビ神奈川『ミュージックトマトJAPAN』テーマソング
1993年

君の事以外は何も考えられない

矢崎総業CMソング
虹の彼方へ

アニメ『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌
Replay

江崎グリコ「ポッキー」CMソング
CROSS ROAD

日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌
1994年

innocent world

日本コカ・コーラ「アクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング
Tomorrow never knows

フジテレビ系水曜劇場『若者のすべて』主題歌
星になれたら

フジテレビ系水曜劇場『若者のすべて』挿入歌
1995年

【es】 〜Theme of es〜

東宝配給映画『【es】 Mr.Children in FILM』主題歌
「’95 角川文庫の名作100」CMソング
1996年

名もなき詩

フジテレビ系月9ドラマ『ピュア』主題歌
抱きしめたい

フジテレビ系月9ドラマ『ピュア』最終回挿入歌
また会えるかな

日産自動車「ブルーバード」CMソング
1997年

Everything (It’s you)

日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌
1998年

ニシエヒガシエ

フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌
終わりなき旅

フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌
1999年

I’LL BE

ブリストル・マイヤーズ スクイブ「SEA BREEZE」CMソング
ニシエヒガシエ

フジテレビ系スペシャルドラマ『きらきらひかる2』主題歌
2000年

フジテレビ系スペシャルドラマ『きらきらひかる3』主題歌
NOT FOUND

フジテレビ系月9ドラマ『バスストップ』主題歌
2001年

Everything is made from a dream

BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング
優しい歌

アサヒ飲料「WONDA」CMソング
youthful days

フジテレビ系月9ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌
君が好き

フジテレビ系月9ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』挿入歌
2002年

蘇生

アサヒ飲料「WONDA」CMソング
Any

NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソング
HERO
2003年

名もなき詩

大王製紙「エリエール」CMソング
Drawing

日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌
くるみ

NTTドコモCMソング
2004年

NTTドコモ東北CMソング
PADDLE

NTTドコモ「FOMA 900iシリーズ」CMソング
Sign

TBS系日曜劇場『オレンジデイズ』主題歌
タガタメ

日清食品「カップヌードル “NO BORDER”」CMソング
2005年

愛・地球博「国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング
未来

大塚製薬「ポカリスエット」CMソング
and I love you

日清食品「カップヌードル “NO BORDER”」CMソング
ヨーイドン

フジテレビ系教養番組『ポンキッキーズ』エンディングテーマ
フジテレビ系教養番組『ガチャガチャポン!』オープニングテーマ
ランニングハイ

東映配給映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌
2006年

僕らの音

日清食品「カップヌードル “NO BORDER”」CMソング
箒星

トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング
しるし

日本テレビ系水曜ドラマ『14才の母』主題歌
2007年

くるみ -for the Film- 幸福な食卓

松竹配給映画『幸福な食卓』主題歌
フェイク

東宝配給映画『どろろ』主題歌
彩り

オリンパス「デジタル一眼レフカメラ E-410 E-510」CMソング
旅立ちの唄

東宝配給映画『恋空』主題歌
NTT東日本CMソング
いつでも微笑みを

損害保険ジャパンCMソング
2008年

少年

NHKドラマ8『バッテリー』主題歌
GIFT

NHK北京オリンピック・パラリンピック放送テーマソング
HANABI

フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
花の匂い

東宝配給映画『私は貝になりたい』主題歌
2009年

HANABI

フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』主題歌
風と星とメビウスの輪

フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』挿入歌

fanfare

東映系アニメ映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌
365日

NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング
2010年

HANABI

フジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌

フジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』最終回挿入歌
2011年

蘇生

BBC EARTH製作映画『ライフ -いのちをつなぐ物語-』主題歌
2012年

祈り 〜涙の軌道

東宝配給映画『僕等がいた 前篇』主題歌
pieces

東宝配給映画『僕等がいた 後篇』主題歌
GIFT

資生堂「MAQuillAGE」CMソング
Sign

住友生命保険CMソング
Happy Song

フジテレビ系情報番組『めざましテレビ』テーマソング
youthful days

キリンビバレッジ「大人のキリンレモン」CMソング
hypnosis

日本テレビ系水曜ドラマ『トッカン -特別国税徴収官-』主題歌
Marshmallow day

資生堂「MAQuillAGE」CMソング
常套句

フジテレビ系ドラマ『遅咲きのヒマワリ 〜ボクの人生、リニューアル〜』主題歌
2013年

REM

東宝配給映画『リアル ~完全なる首長竜の日~』主題歌
2014年

放たれる

東宝配給映画『青天の霹靂』主題歌
足音 〜Be Strong

フジテレビ系月9ドラマ『信長協奏曲』主題歌
Melody

コーセー「エスプリーク」CMソング
2015年

fantasy

BMW「2シリーズ アクティブ ツアラー/2シリーズ グラン ツアラー」CMソング
進化論

日本テレビ系情報番組『NEWS ZERO』テーマソング
運命

カルピス「カルピスウォーター」CMソング
街の風景

住友生命保険「ヤングジャパンアクション2015活動」篇CMソング
Starting Over

東宝配給映画『バケモノの子』主題歌
また会えるかな

テレビ朝日系バラエティ番組『あいつ今何してる?』オープニングテーマ
2016年

足音 〜Be Strong

東宝配給映画『信長協奏曲』主題歌
ヒカリノアトリエ

NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』主題歌
2017年
蘇生

花王「アタック」30周年キャンペーン「30歳の挑戦者たち」CMソング
himawari

東宝配給映画『君の膵臓をたべたい』主題歌
HANABI

フジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』主題歌
君がいた夏

NTTドコモ「NTT docomo group × Mr.Children 25th Anniversary キャンペーン」コラボCMソング
365日
花 -Mémento-Mori-
未発表曲DEMO[注 14]抱きしめたい

NTTドコモ dヒッツ「娘の帰り篇」CMソング
2018年

here comes my love

フジテレビ系木曜劇場『隣の家族は青く見える』主題歌
HANABI

東宝配給映画『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
SINGLES

テレビ朝日系木曜ドラマ『ハゲタカ』主題歌
2020年

Birthday

東宝配給映画『ドラえもん のび太の新恐竜』主題歌
君と重ねたモノローグ
The song of praise

日本テレビ系情報番組『ZIP!』テーマソング
others

キリンビール「麒麟特製ストロング」「麒麟特製レモンサワー」CMソング
turn over?

TBS系火曜ドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』主題歌
Brand new planet

カンテレ・フジテレビ系火9ドラマ『姉ちゃんの恋人』主題歌
2021年

others

キリンビール「麒麟特製レモンサワー」「麒麟特製辛口こだわりサワー」CMソング
CROSS ROAD

東宝配給映画『夏への扉 -キミのいる未来へ-』挿入歌
2022年

others

キリンビール「麒麟特製レモンサワー」「麒麟特製 酎ハイボール」CMソング
永遠

Netflix映画『桜のような僕の恋人』主題歌
生きろ

東宝配給映画『キングダム2 遥かなる大地へ』主題歌
GIFT

キリンビール「麒麟特製 豊潤レモンサワー」CMソング
ライブ・イベント
※公式サイト「Live」[87]「Biography」[88]参照。

ライブ
タイトル

会場・備考
’92 EVERYTHING TOUR

10会場10公演

1992年05/19 DRUM Be-105/21 WOODY STREET05/22 チキンジョージ05/25 日清パワーステーション05/30 OSAKA MUSE06/11 Electric Lady Land06/14 渋谷La.mama06/16 新潟CLUB JUNK BOX06/17 仙台シルバーセンター06/19 PENNY LANE 24

備考

1stアルバム『EVERYTHING』発売後に開催。メジャー・デビュー後初のライブツアー。渋谷公演は10周年記念イベントで、BAD MUSIC所属のJUN SKY WALKER(S)らと共演した。新潟・仙台・札幌公演はthe pillowsと対バン形式でのライブ。

’92 Your EVERYTHING TOUR

11会場12公演

1992年09/26 Electric Lady Land09/28 OSAKA MUSE09/29 OSAKA MUSE10/04 日清パワーステーション10/24 広島女子大学学園祭10/26 チキンジョージ11/01 大阪大学学園祭11/03 長野大学学園祭11/04 ボトムライン11/06 群馬県立女子大学学園祭11/08 法政大学学園祭11/22 大谷大学学園祭

備考

6公演は対バン形式での学園祭ライブで、対バン相手はthe pillowsとハミングス。

’92-’93 Kind of Love Tour

9会場10公演

1992年12/07 WOODY STREET12/09 ビブレホール12/20 前橋アクターII12/21 新潟CLUB JUNK BOX12/23 仙台BEEBベースメントシアター12/25 PENNY LANE 241993年01/08 大阪厚生年金会館中ホール01/20 DIAMOND HALL01/24 日清パワーステーション01/25 日清パワーステーション

備考

料金は2,575円。2ndアルバム『Kind of Love』発売後に開催した初のワンマンツアー。

’93 versus tour

9会場9公演

1993年09/23 横浜市教育会館09/27 宇都宮市文化会館10/05 新潟市音楽文化会館10/06 仙台市青年文化センター10/09 PENNY LANE 2410/21 都久志会館10/23 大阪厚生年金会館10/24 愛知県勤労会館11/05 渋谷公会堂

備考

料金は3,605円。3rdアルバム『Versus』発売後に開催。初めてパンフレットを販売した。

’94 Special Concert

2会場3公演

1994年01/12 渋谷公会堂01/13 渋谷公会堂01/19 大阪厚生年金会館

備考

「ティーンエイジ・ドリーム (I〜II)」を題材にした2部構成のライブ。

mr.children ’94 tour innocent world

24会場27公演

1994年09/18 戸田市文化会館09/21 石川厚生年金会館09/22 新潟テルサ09/24 長野市民会館09/26 神奈川県民ホール09/29 前橋市民文化会館09/30 宇都宮市文化会館10/03 鹿児島県文化センター10/04 福岡市民会館10/06 長崎市公会堂10/08 愛媛県県民文化会館サブホール10/11 京都会館第一ホール10/12 静岡市民文化会館10/17 市川市文化会館10/19 山形県県民会館10/20 仙台市民会館10/22 仙台サンプラザホール10/24 札幌市民会館10/26 音更町文化センター11/10 名古屋センチュリーホール11/11 名古屋センチュリーホール11/14 岡山市民会館11/15 広島厚生年金会館12/12 日本武道館12/13 日本武道館12/17 大阪城ホール12/18 大阪城ホール

備考

料金は4,120円。4thアルバム『Atomic Heart』発売後に開催したツアーであり、単独では初となる日本武道館公演を開催。

学園祭ライブ ’94

6会場6公演

1994年10/14 福島女子短期大学学園祭10/15 自治医科大学学園祭10/30 上武大学学園祭11/02 皇學館大学学園祭11/03 東海大学学園祭11/05 常磐大学学園祭

備考

『mr.children ’94 tour innocent world』に並行して出演した。

Mr.Children ’95 Tour Atomic Heart

10会場21公演

1995年01/07 日本武道館01/08 日本武道館01/10 仙台サンプラザホール01/11 仙台サンプラザホール01/20 月寒グリーンドーム01/21 月寒グリーンドーム01/24 福岡国際センター01/25 福岡国際センター01/27 香川県県民ホール01/28 香川県県民ホール02/01 広島厚生年金会館02/02 広島厚生年金会館02/04 石川厚生年金会館02/05 石川厚生年金会館02/09 大阪城ホール02/10 大阪城ホール02/15 名古屋レインボーホール02/16 名古屋レインボーホール02/18 横浜アリーナ02/19 横浜アリーナ02/20 横浜アリーナ

備考

料金は4,635円。アリーナ公演中心のツアー。

IBM PC & OS/2 Warp PRESENTSLIVE UFO ’95 桑田佳祐 & Mr.Children”Acoustic Revolution with Orchestra” 奇跡の地球(ほし)

3会場12公演

1995年04/18 名古屋レインボーホール04/19 名古屋レインボーホール04/28 国立代々木競技場第一体育館04/29 国立代々木競技場第一体育館05/01 国立代々木競技場第一体育館05/02 国立代々木競技場第一体育館05/06 国立代々木競技場第一体育館05/07 国立代々木競技場第一体育館05/10 大阪城ホール05/11 大阪城ホール05/13 大阪城ホール05/14 大阪城ホール

備考

桑田佳祐とのジョイントによる洋楽カバーを中心としたライブ。フジサンケイグループのイベント『LIVE UFO』の一環として開催。

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]

11会場17公演

1995年07/16 つま恋多目的広場07/25 阪神甲子園球場07/26 阪神甲子園球場07/28 広島広域公園第一球技場07/29 海の中道海浜公園07/30 海の中道海浜公園08/05 真駒内オープンスタジアム08/06 真駒内オープンスタジアム08/12 岩手安比高原08/19 石川県森林公園08/22 ナゴヤ球場08/26 西武ライオンズ球場08/27 西武ライオンズ球場09/02 横浜スタジアム09/03 横浜スタジアム09/09 宜野湾海浜公園野外劇場09/10 宜野湾海浜公園野外劇場}

備考

料金は5,150円。初のスタジアムツアー。

Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96〜’97

12会場55公演

1996年08/24 横浜アリーナ08/25 横浜アリーナ08/31 三重県営サンアリーナ09/01 三重県営サンアリーナ09/05 名古屋レインボーホール09/06 名古屋レインボーホール09/18 神戸ワールド記念ホール09/19 神戸ワールド記念ホール09/21 神戸ワールド記念ホール09/22 神戸ワールド記念ホール09/27 国立代々木競技場第一体育館09/28 国立代々木競技場第一体育館10/01 国立代々木競技場第一体育館10/02 国立代々木競技場第一体育館10/04 国立代々木競技場第一体育館10/05 国立代々木競技場第一体育館10/09 マリンメッセ福岡10/10 マリンメッセ福岡10/12 マリンメッセ福岡10/13 マリンメッセ福岡10/20 真駒内アイスアリーナ10/21 真駒内アイスアリーナ10/23 真駒内アイスアリーナ10/24 真駒内アイスアリーナ10/26 真駒内アイスアリーナ10/27 真駒内アイスアリーナ11/02 大阪城ホール11/03 大阪城ホール11/09 仙台市体育館11/10 仙台市体育館11/12 仙台市体育館11/13 仙台市体育館11/20 名古屋レインボーホール11/21 名古屋レインボーホール11/23 名古屋レインボーホール11/24 名古屋レインボーホール12/11 広島グリーンアリーナ12/12 広島グリーンアリーナ12/14 広島グリーンアリーナ12/15 広島グリーンアリーナ12/20 横浜アリーナ12/21 横浜アリーナ1997年01/08 大阪城ホール01/09 大阪城ホール01/11 大阪城ホール01/12 大阪城ホール01/15 新潟市産業振興センター01/16 新潟市産業振興センター01/28 浜松アリーナ01/29 浜松アリーナ01/31 浜松アリーナ02/01 浜松アリーナ02/14 横浜アリーナ02/15 横浜アリーナ02/16 横浜アリーナ

備考

料金は6,180円。ライブ中盤では5thアルバム『深海』を曲順通り演奏した。

Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96〜’97 FINAL

2会場3公演

1997年03/23 福岡ドーム03/27 東京ドーム03/28 東京ドーム

備考

料金は6,180円。『TOUR REGRESS OR PROGRESS ’96〜’97』ツアーの追加公演であり、初のドーム公演となった。コンセプトは「OUT OF DEEP SEA(深海からの脱出)」。

SECRET LIVE ’97

1会場1公演

1997年03/31 恵比寿ガーデンホール

備考

「活動休止前に小規模なライブを」というメンバーの意向によるシークレット・ライブ。

Mr.Children special event INVITATION ’99

1会場1公演

1999年02/03 赤坂BLITZ

備考

『DISCOVERY』発売日に開催したスペシャル・ライブ。
「I’LL BE」のミュージック・ビデオ撮影が行われた。

Mr.Children TOUR ’99 “DISCOVERY”

15会場42公演

1999年02/13 幕張メッセイベントホール02/14 幕張メッセイベントホール02/18 大阪城ホール02/19 大阪城ホール02/27 日本武道館02/28 日本武道館03/06 大阪城ホール03/07 大阪城ホール03/12 名古屋レインボーホール03/13 名古屋レインボーホール03/18 広島グリーンアリーナ03/19 広島グリーンアリーナ03/27 マリンメッセ福岡03/28 マリンメッセ福岡04/03 石川県産業展示館4号館04/04 石川県産業展示館4号館04/10 グランディ・21 宮城県総合体育館04/11 グランディ・21 宮城県総合体育館04/17 盛岡市アイスアリーナ04/18 盛岡市アイスアリーナ04/24 真駒内アイスアリーナ04/25 真駒内アイスアリーナ04/29 横浜アリーナ04/30 横浜アリーナ05/05 国立代々木競技場第一体育館05/06 国立代々木競技場第一体育館05/08 国立代々木競技場第一体育館05/09 国立代々木競技場第一体育館05/14 マリンメッセ福岡05/15 マリンメッセ福岡05/27 アスティとくしま05/28 アスティとくしま06/02 大阪城ホール06/03 大阪城ホール06/09 名古屋レインボーホール06/10 名古屋レインボーホール06/16 鹿児島アリーナ06/17 鹿児島アリーナ06/25 真駒内アイスアリーナ06/26 真駒内アイスアリーナ07/10 宜野湾海浜公園野外劇場07/11 宜野湾海浜公園野外劇場

備考

料金は6,300円。派手な演出や特殊効果を使用しないシンプルな構成であった。札幌公演と沖縄公演の音源を収録したライブ・アルバム『1/42』を50万枚限定で発売。

スペシャルライブ “すずきのすすきの”

1会場1公演

1999年06/27 Zepp Sapporo

備考

札幌公演翌日に行ったスペシャル・ライブ。

Father & Mother Special LIVE “Q”

1会場1公演

2000年10/01 赤坂BLITZ

備考

ファンクラブ会員限定ライブ。

Mr.Children Concert Tour Qsupported by BIGLOBE

13会場35公演

2000年10/14 国立代々木競技場第一体育館10/15 国立代々木競技場第一体育館10/25 大阪城ホール10/26 大阪城ホール11/01 神戸ワールド記念ホール11/02 神戸ワールド記念ホール11/08 石川県産業展示館4号館11/09 石川県産業展示館4号館11/17 真駒内アイスアリーナ11/18 真駒内アイスアリーナ11/19 真駒内アイスアリーナ11/25 マリンメッセ福岡11/26 マリンメッセ福岡11/29 広島グリーンアリーナ11/30 広島グリーンアリーナ12/08 横浜アリーナ12/09 横浜アリーナ12/13 鹿児島アリーナ12/14 鹿児島アリーナ12/19 名古屋レインボーホール12/20 名古屋レインボーホール2001年01/17 日本武道館01/18 日本武道館01/20 日本武道館01/21 日本武道館01/27 マリンメッセ福岡01/28 マリンメッセ福岡02/03 さいたまスーパーアリーナ02/04 さいたまスーパーアリーナ02/08 大阪城ホール02/09 大阪城ホール02/15 名古屋レインボーホール02/16 名古屋レインボーホール02/22 グランディ・21 宮城県総合体育館02/23 グランディ・21 宮城県総合体育館

備考

料金は6,300円。2月4日の埼玉公演は、BIGLOBE提供で初のインターネット生中継を行った。

学園祭ライブ ’00

1会場1公演

2000年11/12 昭和女子大学学園祭

備考

1994年以来となる学園祭への出演。

Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001

10会場15公演

2001年07/14 静岡スタジアム エコパ07/21 阪神甲子園球場07/22 阪神甲子園球場07/28 岩手産業文化センター野外特設ステージ08/12 ポートメッセなごや特設ステージ08/18 海の中道海浜公園大芝生広場08/19 海の中道海浜公園大芝生広場08/25 千葉マリンスタジアム08/26 千葉マリンスタジアム09/01 真駒内オープンスタジアム09/08 国営備北丘陵公園09/15 横浜スタジアム09/16 横浜スタジアム09/23 宜野湾海浜公園屋外劇場09/24 宜野湾海浜公園屋外劇場

備考

料金は6,300円。ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』発売に伴うツアー。9月24日の沖縄公演は台風の影響により、急遽曲数を減らして予定より早めに終演した。

MR.CHILDREN TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLDsupported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary

21会場29公演

2002年07/17 渋谷公会堂07/18 渋谷公会堂07/24 名古屋センチュリーホール07/25 名古屋センチュリーホール07/27 静岡市民文化会館08/04 神戸国際会館こくさいホール08/06 フェスティバルホール08/07 フェスティバルホール08/09 京都会館第一ホール08/14 岩手県民会館08/16 鶴岡市文化会館08/18 仙台サンプラザホール08/19 仙台サンプラザホール08/26 新潟県民会館08/28 長野県県民文化会館08/30 石川厚生年金会館09/13 釧路市民文化会館09/15 北海道厚生年金会館09/16 北海道厚生年金会館09/22 島根県民会館09/24 広島厚生年金会館09/25 広島厚生年金会館09/28 愛媛県県民文化会館09/29 愛媛県県民文化会館10/06 福岡サンパレス10/07 福岡サンパレス10/09 大分グランシアタ10/10 宮崎市民文化ホール10/12 長崎ブリックホール

備考

10thアルバム『IT’S A WONDERFUL WORLD』のアルバムツアーとして予定されていたホールツアー。当初は7月17日・18日の渋谷公演をそれぞれ「9月4・5日に延期する」旨がアナウンスされたものの、桜井和寿の病気療養により全公演が中止となり、チケットは払い戻しとなった[28]。

MR.CHILDREN TOUR 2002 IT’S A WONDERFUL WORLDsupported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary

5会場10公演

2002年11/16 さいたまスーパーアリーナ11/17 さいたまスーパーアリーナ11/26 大阪城ホール11/27 大阪城ホール12/03 名古屋レインボーホール12/04 名古屋レインボーホール12/14 マリンメッセ福岡12/15 マリンメッセ福岡12/20 横浜アリーナ12/21 横浜アリーナ

備考

10thアルバム『IT’S A WONDERFUL WORLD』のアルバムツアーとして予定されていたアリーナ公演だが、『TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD』同様に全公演が中止となった。

MR.CHILDREN TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD IT’S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21

1会場1公演

2002年12/21 横浜アリーナ

備考

料金は6,850円。中止した『- DEAR WONDERFUL WORLD』『- IT’S A WONDERFUL WORLD』の代替公演として、『- IT’S A WONDERFUL WORLD』の最終公演となる予定であった横浜アリーナで開催。ライブ映像作品『wonederful world on DEC 21』のタイトルにある「wonederful」とは「wonderful」と一夜限りの「one」を掛け合わせた造語で、映像化の際に使用するようになった。

Mr.Children Tour 2004 シフクノオトSUPPORTED BY NTT DoCoMo group

11会場22公演 11会場21公演

2004年06/12 横浜アリーナ06/13 横浜アリーナ06/19 石川県産業展示館4号館06/20 石川県産業展示館4号館06/26 真駒内アイスアリーナ06/27 真駒内アイスアリーナ07/03 グランディ・21 宮城県総合体育館07/04 グランディ・21 宮城県総合体育館07/10 名古屋レインボーホール07/11 名古屋レインボーホール07/17 大阪城ホール07/18 大阪城ホール08/14 マリンメッセ福岡08/15 マリンメッセ福岡08/19 アスティとくしま08/20 アスティとくしま08/24 広島グリーンアリーナ08/25 広島グリーンアリーナ09/11 横浜国際総合競技場09/12 横浜国際総合競技場09/25 宜野湾海浜公園野外劇場09/26 宜野湾海浜公園野外劇場

備考

料金は7,000円(立ち見席は6,500円)。11thアルバム『シフクノオト』発売後に開催し、桜井復帰後初のツアーとなった。9月25日の沖縄公演は台風21号の影響により曲数を減らして予定より早めに終演し、翌日の公演は中止となった。

MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 “I ♥ U”

5会場10公演

2005年11/12 大阪ドーム11/13 大阪ドーム11/26 東京ドーム11/27 東京ドーム12/10 札幌ドーム12/17 ナゴヤドーム12/18 ナゴヤドーム12/23 福岡Yahoo! JAPAN ドーム12/24 福岡Yahoo! JAPAN ドーム12/27 東京ドーム

備考

料金は7,875円。初の5大ドームツアー。

Mr.Children & the pillows new big bang tour〜THIS IS HYBRID INNOCENT〜

6会場7公演

2006年09/26 Zepp Nagoya09/28 Zepp Osaka10/02 Zepp Fukuoka10/04 Zepp Tokyo10/05 Zepp Tokyo10/09 Zepp Sendai10/11 Zepp Sapporo

備考

料金は5,900円。the pillowsとの対バン形式によるツアー。

Mr.Children HOME TOUR 2007

7会場14公演

2007年05/04 マリンメッセ福岡05/05 マリンメッセ福岡05/12 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ05/13 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ05/18 グランディ・21 宮城県総合体育館05/19 グランディ・21 宮城県総合体育館05/23 大阪城ホール05/24 大阪城ホール05/29 アスティとくしま05/30 アスティとくしま06/06 横浜アリーナ06/07 横浜アリーナ06/14 日本ガイシホール06/15 日本ガイシホール06/22 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ06/23 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

備考

料金は7,875円(サイド・バックスタンド席は7,350円)。ツアー日程は当初6月15日までの予定であったが、鈴木英哉の怪我により5月12・13日の札幌公演が6月22・23日に延期となった[89]。

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-

9会場14公演

2007年08/04 九州石油ドーム08/11 東北電力ビッグスワンスタジアム08/18 名取スポーツパーク08/19 名取スポーツパーク08/25 豊田スタジアム08/26 豊田スタジアム09/01 真駒内セキスイハイムスタジアム09/02 真駒内セキスイハイムスタジアム09/08 日産スタジアム09/09 日産スタジアム09/16 富山県総合運動公園陸上競技場09/22 広島ビッグアーチ09/29 長居陸上競技場09/30 長居陸上競技場

備考

料金は7,875円。6年ぶりとなるスタジアムツアー。

Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜

17会場34公演

2009年02/14 マリンメッセ福岡02/15 マリンメッセ福岡02/21 広島グリーンアリーナ02/22 広島グリーンアリーナ02/28 アスティとくしま03/01 アスティとくしま03/04 別府ビーコンプラザ コンベンションホール03/05 別府ビーコンプラザ コンベンションホール03/11 日本ガイシホール03/12 日本ガイシホール03/20 サンドーム福井03/21 サンドーム福井03/28 ホットハウススーパーアリーナ03/29 ホットハウススーパーアリーナ04/04 横浜アリーナ04/05 横浜アリーナ04/11 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ04/12 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ04/18 さいたまスーパーアリーナ04/19 さいたまスーパーアリーナ04/25 大阪城ホール04/26 大阪城ホール04/29 三重県営サンアリーナ04/30 三重県営サンアリーナ05/04 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター05/05 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター05/09 長野ビッグハット05/10 長野ビッグハット05/14 日本武道館05/15 日本武道館05/23 青森県営スケート場05/24 青森県営スケート場05/30 神戸ワールド記念ホール05/31 神戸ワールド記念ホール08/06 日本ガイシホール

備考

料金は7,875円(サイド・バックスタンド席・立見席は7,350円)。ツアータイトルは15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』収録曲の「終末のコンフィデンスソング」が元になっている。1回のツアーで30公演以上開催するのは『Mr.Children Concert Tour Q』以来約8年ぶりで、日本武道館でライブを行ったのも同ツアー以来となった。当初ツアー日程は5月31日までの予定であったが、桜井の風邪による喉の不調により3月12日の名古屋公演が8月6日に延期となった[90]。

Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY

5会場11公演

2009年11/28 福岡Yahoo! JAPAN ドーム11/29 福岡Yahoo! JAPAN ドーム12/05 札幌ドーム12/10 京セラドーム大阪12/12 京セラドーム大阪12/13 京セラドーム大阪12/19 ナゴヤドーム12/20 ナゴヤドーム12/24 東京ドーム12/26 東京ドーム12/27 東京ドーム

備考

料金は7,875円(サイドスタンド指定席は7,375円)。4年ぶり2度目となる5大ドームツアー。追加公演となる12月24日の東京公演はWOWOWで生中継された[91]。

Mr.Children Shooting Live SPLIT THE DIFFERENCE

3会場6公演

2010年03/26 OORONG TOKYO STUDIO04/03 OORONG TOKYO STUDIO04/13 OORONG TOKYO STUDIO04/19 Motion Blue YOKOHAMA04/24 The Globe Tokyo04/26 The Globe Tokyo

備考

料金は無料。4月24・26日はファンクラブ会員限定ライブ、その他は関係者限定ライブ。

Mr.Children Tour 2011 SENSE

12会場25公演 9会場19公演

2011年02/19 日本ガイシホール02/20 日本ガイシホール02/26 マリンメッセ福岡02/27 マリンメッセ福岡03/05 横浜アリーナ03/06 横浜アリーナ03/12 大阪城ホール03/13 大阪城ホール03/20 和歌山ビッグホエール03/21 和歌山ビッグホエール03/26 セキスイハイムスーパーアリーナ03/27 セキスイハイムスーパーアリーナ04/02 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ04/03 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ04/09 エムウェーブ04/10 エムウェーブ04/16 石川県産業展示館4号館04/17 石川県産業展示館4号館04/23 盛岡市アイスアリーナ04/24 盛岡市アイスアリーナ04/29 広島グリーンアリーナ04/30 広島グリーンアリーナ05/07 さいたまスーパーアリーナ05/08 さいたまスーパーアリーナ05/10 さいたまスーパーアリーナ05/14 京セラドーム大阪05/15 京セラドーム大阪

備考

料金は7,875円(サイドスタンド席は7,350円)。当初は12会場25公演の予定であったが、大阪(3月12・13日)、和歌山(3月20・21日)、仙台(3月26・27日)、岩手(4月23・24日)の4会場8公演が東日本大震災の影響により中止・延期となった。大阪と和歌山については振替公演を5月14日・15日に京セラドーム大阪で開催し、仙台と岩手公演は中止となった。ツアー再開となった札幌公演から「かぞえうた」がセットリストに加わり、石川公演までは1曲目を「NOT FOUND」から「蘇生」に変更した。

Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-

6会場10公演

2011年08/20 広島ビッグアーチ08/27 熊本県民総合運動公園 KK WING09/03 日産スタジアム09/04 日産スタジアム09/10 豊田スタジアム09/11 豊田スタジアム09/18 長居陸上競技場09/19 長居陸上競技場09/24 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原09/25 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原

備考

料金は7,875円(サイドスタンド指定席は7,350円)。4年ぶりとなるスタジアムツアー。追加公演となる宮城公演はap bankが主催し、収益金はすべて「ap bank Fund for Japan」を通じて東日本大震災の復興支援に充当した[92]。

MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012

6会場14公演

2012年04/14 京セラドーム大阪04/15 京セラドーム大阪04/21 西武ドーム04/22 西武ドーム04/29 福岡Yahoo! JAPAN ドーム04/30 福岡Yahoo! JAPAN ドーム05/09 京セラドーム大阪05/10 京セラドーム大阪05/19 札幌ドーム05/23 東京ドーム05/25 東京ドーム05/26 東京ドーム06/05 ナゴヤドーム06/06 ナゴヤドーム

備考

料金は7,875円(注釈付指定席は7,350円)。ベスト・アルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』発売に伴う6大ドームツアー。当初は5会場10公演との発表であったが、埼玉・大阪(5月)各2公演が追加された[93]。デビュー日(5月10日)の大阪公演はWOWOWで生中継された[94]。

Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour

19会場40公演

2012年12/15 京セラドーム大阪12/16 京セラドーム大阪12/22 ナゴヤドーム12/23 ナゴヤドーム12/28 さいたまスーパーアリーナ12/29 さいたまスーパーアリーナ2013年01/03 福岡Yahoo! JAPAN ドーム01/04 福岡Yahoo! JAPAN ドーム01/23 福岡Yahoo! JAPAN ドーム01/24 福岡Yahoo! JAPAN ドーム02/10 エコパアリーナ02/11 エコパアリーナ02/16 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター02/17 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター02/23 マリンメッセ福岡02/24 マリンメッセ福岡03/09 アスティとくしま03/10 アスティとくしま03/16 鹿児島アリーナ03/17 鹿児島アリーナ03/23 サンドーム福井03/24 サンドーム福井03/30 広島グリーンアリーナ03/31 広島グリーンアリーナ04/06 横浜アリーナ04/07 横浜アリーナ04/13 セキスイハイムスーパーアリーナ04/14 セキスイハイムスーパーアリーナ04/20 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ04/21 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ04/26 和歌山ビッグホエール04/27 和歌山ビッグホエール05/06 日本ガイシホール05/07 日本ガイシホール05/11 盛岡市アイスアリーナ05/12 盛岡市アイスアリーナ05/22 さいたまスーパーアリーナ05/23 さいたまスーパーアリーナ05/29 大阪城ホール05/30 大阪城ホール06/08 沖縄コンベンションセンター06/09 沖縄コンベンションセンター

備考

料金は7,875円(注釈付指定席は7,350円、立見は6,825円。沖縄公演のみ7,350円、注釈付指定席6,825円、立見6,300円)。17thアルバム『[(an imitation) blood orange]』発売後に行われたツアー。年を跨いでツアーが行われるのは『Mr.Children Concert Tour Q』以来12年ぶり。12月28日・29日のさいたまスーパーアリーナでの公演は、Mr.Childrenとしては初めてスタジアムモードでの開催。1月3日・4日に予定していた福岡公演が、鈴木のウイルス性胃腸炎により1月23日・24日に延期となった[95]。

Mr.Children FATHER & MOTHER 21周年祭ファンクラブツアー

5会場5公演

2014年09/17 Zepp DiverCity Tokyo09/23 Zepp Fukuoka09/29 Zepp Nagoya09/30 Zepp Namba10/09 Zepp Sapporo

備考

料金は2,000円(2F後方スタンディングが1,500円)。ファンクラブ会員限定ライブ。札幌公演の模様が2015年2月6日から3週間限定で映画『Mr.Children REFLECTION』として公開された。

Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION

10会場20公演

2015年03/14 ヤマダグリーンドーム前橋03/15 ヤマダグリーンドーム前橋03/21 セキスイハイムスーパーアリーナ03/22 セキスイハイムスーパーアリーナ04/04 マリンメッセ福岡04/05 マリンメッセ福岡04/11 エムウェーブ04/12 エムウェーブ04/18 北海道立総合体育センター 北海きたえーる04/19 北海道立総合体育センター 北海きたえーる04/25 日本ガイシホール04/26 日本ガイシホール05/09 広島グリーンアリーナ05/10 広島グリーンアリーナ05/19 大阪城ホール05/20 大阪城ホール05/27 横浜アリーナ05/28 横浜アリーナ06/03 さいたまスーパーアリーナ06/04 さいたまスーパーアリーナ

備考

料金は8,100円(注釈付指定席は7,560円、立見席は7,020円)。18thアルバム『REFLECTION』発表に伴うツアーであり、アルバム発売に先駆けて開催された。アルバム発売日にもなったツアー最終日の埼玉公演では、Mr.Children初のライブビューイングを開催し[96]、BSスカパー!とスカパー4K 総合にて生中継された[97]。

Mr.Children Stadium Tour 2015 未完

10会場16公演

2015年07/18 福岡 ヤフオク!ドーム07/19 福岡 ヤフオク!ドーム07/25 ヤンマースタジアム長居07/26 ヤンマースタジアム長居08/01 エディオンスタジアム広島08/08 デンカビッグスワンスタジアム08/16 東京ドーム08/17 東京ドーム08/23 札幌ドーム08/29 ナゴヤドーム08/30 ナゴヤドーム09/05 日産スタジアム09/06 日産スタジアム09/12 ひとめぼれスタジアム宮城09/19 京セラドーム大阪09/20 京セラドーム大阪

備考

料金は8,100円(注釈付指定席は7,560円)。18thアルバム『REFLECTION』発売後に行った通算4回目の5大ドームを含むスタジアムツアー。アリーナツアーとスタジアムツアーで計110万人以上の推定観客動員数を記録した。

Mr.Children 2マンLIVE

5会場5公演

2015年11/09 Zepp Fukuoka (w/HEATWAVE)11/11 Zepp Nagoya(w/くるり)11/16 Zepp Namba(w/エレファントカシマシ)11/19 Zepp Sapporo(w/小谷美紗子)11/26 Zepp Divercity Tokyo (w/ASIAN KUNG-FU GENERATION)

備考

料金は6,800円(2F後方スタンディングが6,300円)。会場ごとでアーティストが異なる対バンライブツアー。

Mr.Children Hall Tour 2016 虹

28会場28公演

2016年04/15 コラニー文化ホール04/17 長良川国際会議場04/22 宮崎市民文化ホール04/24 佐賀市文化会館04/28 高知県立県民文化ホール04/30 周南市文化会館05/06 島根県芸術文化センター グラントワ05/08 米子コンベンションセンター BiG SHiP05/12 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール05/14 なら100年会館05/19 秋田県民会館05/24 郡山市民文化センター05/26 茨城県立県民文化センター06/04 日比谷野外音楽堂09/21 岩手県民会館09/23 八戸市公会堂09/25 南陽市文化会館09/28 旭川市民文化会館09/30 帯広市民文化ホール10/02 釧路市民文化会館10/07 日本武道館10/09 フェスティバルホール10/14 熊本県立劇場演劇ホール10/17 iichikoグランシアタ10/23 静岡市民文化会館11/07 福井フェニックスプラザ11/15 神戸国際会館こくさいホール11/21 鎌倉芸術館

備考

料金は8,100円(立見指定席・注釈付指定席・後方立見は7,560円)。『mr.children ’94 tour innocent world』以来22年ぶりとなるホールツアー。

Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ

13会場14公演

2017年03/04 オリンパスホール八王子03/08 広島文化学園HBGホール03/10 福岡サンパレス03/16 名古屋センチュリーホール03/18 三重県文化会館03/22 NHKホール03/23 NHKホール03/30 長崎ブリックホール04/01 鹿児島市民文化ホール04/07 金沢歌劇座04/08 富山オーバード・ホール04/13 和歌山県民文化会館04/15 ロームシアター京都04/20 東京国際フォーラム ホールA05/10 名古屋センチュリーホール05/12 三重県文化会館

備考

料金は8,100円(注釈付指定席・後方立見は7,560円)。前年に引き続いて開催したホールツアー。3月16日の名古屋公演が桜井の喉の不調により公演途中で打ち切りとなり、大事をとって3月18日の三重公演も中止となり[98]、振替公演を開催した[99]。

Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25

9会場15公演

2017年06/10 ナゴヤドーム06/11 ナゴヤドーム06/17 札幌ドーム06/29 東京ドーム06/30 東京ドーム07/04 京セラドーム大阪07/05 京セラドーム大阪07/15 福岡 ヤフオク!ドーム07/16 福岡 ヤフオク!ドーム08/05 日産スタジアム08/06 日産スタジアム08/12 ヤンマースタジアム長居08/13 ヤンマースタジアム長居08/26 エディオンスタジアム広島09/09 えがお健康スタジアム

備考

料金は8,100円(注釈付指定席は7,560円)。デビュー25周年を記念したドーム・スタジアムツアー。

FATHER & MOTHER Special Prelive 2018.9.26 TOKYO DOME CITY HALL

1会場1公演

2018年09/26 TOKYO DOME CITY HALL

備考

料金は無料。ファンクラブ会員限定ライブ。

Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸

13会場26公演

2018年10/06 広島グリーンアリーナ10/07 広島グリーンアリーナ10/13 セキスイハイムスーパーアリーナ10/14 セキスイハイムスーパーアリーナ10/20 和歌山ビッグホエール10/21 和歌山ビッグホエール10/27 函館アリーナ10/28 函館アリーナ11/03 北海道立総合体育センター 北海きたえーる11/04 北海道立総合体育センター 北海きたえーる11/10 サンドーム福井11/11 サンドーム福井11/17 さいたまスーパーアリーナ11/18 さいたまスーパーアリーナ11/23 別府ビーコンプラザ11/24 別府ビーコンプラザ11/28 横浜アリーナ11/29 横浜アリーナ12/05 日本ガイシホール12/06 日本ガイシホール12/15 マリンメッセ福岡12/16 マリンメッセ福岡12/22 大阪城ホール12/23 大阪城ホール2019年02/01 台北アリーナ02/02 台北アリーナ

備考

料金は8,640円(注釈付指定席・後方立見は8,100円、台湾公演はアリーナ席がスタンディングで、スタンド含めエリア毎に値段が異なっていた)。19thアルバム『重力と呼吸』発売に伴うツアーであり、初の海外単独公演も開催した。当初は2月2日のみの開催予定であったが、新たに2月1日の日程が追加された[100]。

FATHER & MOTHER Special Live 2019.1.24 Zepp Namba

1会場1公演

2019年01/24 Zepp Namba

備考

料金は無料。ファンクラブ会員限定ライブ。

Mr.Children Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”

6会場11公演

2019年04/20 福岡 ヤフオク!ドーム04/21 福岡 ヤフオク!ドーム05/02 札幌ドーム05/11 京セラドーム大阪05/12 京セラドーム大阪05/19 東京ドーム05/20 東京ドーム05/25 ナゴヤドーム05/26 ナゴヤドーム06/01 沖縄コンベンションセンター展示棟06/02 沖縄コンベンションセンター展示棟

備考

料金は8,640円(注釈付指定席・後方立見は8,100円)。2年ぶりとなるドームツアーで、追加公演として6年ぶりとなる沖縄公演を開催[101]。

FATHER & MOTHER Special Prelive エントランスのエントランス

1会場2公演

2022年04/08 東京ガーデンシアター04/09 東京ガーデンシアター

備考

料金は5,500円(注釈付指定席は5,000円)。ファンクラブ会員限定ライブ。

Mr.Children 30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス

6会場12公演

2022年04/23 福岡 PayPayドーム04/24 福岡 PayPayドーム05/03 バンテリンドームナゴヤ05/04 バンテリンドームナゴヤ05/10 東京ドーム05/11 東京ドーム05/21 京セラドーム大阪05/22 京セラドーム大阪06/11 日産スタジアム06/12 日産スタジアム06/18 ヤンマースタジアム長居06/19 ヤンマースタジアム長居

備考

料金は9,500円(注釈付指定席は8,500円)。約3年ぶりのツアー開催となった。5月10日の東京公演は、5月22日より1週間限定で有料配信された[102]。

出演イベント
タイトル

会場・備考
TOY’S BOX

1会場1公演

1992年05/17 日比谷野外音楽堂

備考

トイズファクトリー主催の野外音楽イベント。

クリスマスのために

1会場1公演

1992年12/19 クラブチッタ川崎

備考

PATi-PATi主催の音楽イベント。

MEET THE WORLD BEAT ’93

1会場1公演

1993年07/23 万博記念公園もみじ川芝生広場

備考

詳細は「MEET THE WORLD BEAT」を参照
FM802主催による野外音楽イベント。

平成鯱音楽サミット

1会場1公演

1993年08/04 名古屋城深井丸広場

備考

夏の野外音楽イベント。

SOUND SELECTION ’93

1会場1公演

1993年08/06 富山市民球場

備考

夏の野外音楽イベント。

KIRIN POP HILL ’93

1会場1公演

1993年08/08 石川県森林公園

備考

夏の野外音楽イベント。

POWER ANTENNA SPECIAL 冬の陣

3会場3公演

1994年01/17 福岡メルパルクホール01/20 愛知県勤労会館01/29 渋谷公会堂

備考

CDでーたとNACK5共同主催による高野寛 & THE MIXとの2マンライブ。

Sound Paradise ’94

1会場1公演

1994年07/17 宜野湾海浜公園野外劇場

備考

夏の野外音楽イベント。

MEET THE WORLD BEAT ’94

1会場1公演

1994年07/24 万博記念公園もみじ川芝生広場

備考

前年に続き2度目の出演。

JT SUPER SOUND ’94

1会場1公演

1994年07/30 真駒内オープンスタジアム

備考

夏の野外音楽イベント。

SOUNDCONIFER 229

1会場1公演

1994年08/06 富士急ハイランドコニファーフォレスト

備考

『サウンドコニファー229』初出演。

Sound Breeze ’94

1会場1公演

1994年08/08 名古屋城深井丸広場

備考

夏の野外音楽イベント。

JT SUPER SOUND ’94 大阪

1会場1公演

1994年08/20 大阪城ホール

備考

夏の音楽イベント。

Act Against AIDS ’94 -Vol.2「勇気と愛気」-

1会場1公演

1994年12/01 日本武道館

備考

『アクト・アゲインスト・エイズコンサート』への参加[103]。

Act Against AIDS ’95 LIVE IN TAIPEI

1会場1公演

1995年12/01 国立國父紀念館

備考

Mr.Children初となる海外でのライブ。

ROCKIN’ON PRESENTSROCK IN JAPAN FESTIVAL 2001

1会場1公演

2001年08/04 国営ひたち海浜公園

備考

『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』初出演。

MEET THE WORLD BEAT 2002

1会場1公演

2002年07/21 万博記念公園もみじ川芝生広場

備考

当初はメンバーの体調不良により出演中止と発表していた[104]。

MEET THE WORLD BEAT 2004

1会場1公演

2004年07/25 万博記念公園もみじ川芝生広場

備考

1994年以来10年ぶりとなる『MEET THE WORLD BEAT』出演。

ap bank fes ’05

1会場3公演

2005年07/14 つま恋多目的広場07/15 つま恋多目的広場07/16 つま恋多目的広場

備考

詳細は「ap bank」を参照

SETSTOCK ’05

1会場1公演

2005年07/23 国営備北丘陵公園

備考

詳細は「SETSTOCK」を参照

HIGHER GROUND 2005

1会場1公演

2005年07/30 海の中道海浜公園野外劇場

備考

詳細は「HIGHER GROUND」を参照

ROCKIN’ON PRESENTSROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005

1会場1公演

2005年08/06 国営ひたち海浜公園

備考

2001年以来4年ぶりとなる出演。

JJ CLUB 100 presentsSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2005

1会場1公演

2005年09/18 日比谷野外音楽堂

備考

詳細は「SWEET LOVE SHOWER」を参照
シークレット・ゲストとしての出演[105]。

ap bank fes ’06

1会場3公演

2006年07/15 つま恋多目的広場07/16 つま恋多目的広場07/17 つま恋多目的広場

備考

当時未発表曲だった「彩り」が初披露された。

THE 夢人島 Fes.WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!

1会場1公演

2006年08/27 浜名湖ガーデンパーク

備考

詳細は「THE 夢人島 Fes.」を参照
桑田佳祐主催による野外音楽イベント[106]。

ロックロックこんにちは!10th ANNIVERSARY SPECIAL Ver. パイレーツ・オブ・10リビアン

1会場1公演

2006年09/02 泉大津フェニックス

備考

詳細は「ロックロックこんにちは!」を参照

ap bank fes ’07

1会場3公演 1会場1公演

2007年07/14 つま恋多目的広場07/15 つま恋多目的広場07/16 つま恋多目的広場

備考

台風4号の影響で1日のみの開催となった。

ap bank fes ’08

1会場3公演

2008年07/19 つま恋多目的広場07/20 つま恋多目的広場07/21 つま恋多目的広場

備考

当時未発売だった「HANABI」「少年」「GIFT」が初演奏された。

HIGHER GROUND 2008

1会場1公演

2008年07/26 海の中道海浜公園野外劇場

備考

2005年以来3年ぶりとなる出演。

SETSTOCK ’08

1会場1公演

2008年07/27 国営備北丘陵公園

備考

2005年以来3年ぶりとなる出演。

RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO

1会場1公演

2008年08/16 石狩湾新港樽川埠頭横野外特設ステージ

備考

『ライジング・サン・ロックフェスティバル』初出演[107]。

音楽と髭達2008 “ONE”

1会場1公演

2008年09/06 国営越後丘陵公園

備考

Mr.Childrenは大トリとしての出演予定であったが、豪雨の影響により公演途中で中断・中止となった[108]。

ap bank fes ’09

1会場3公演

2009年07/18 つま恋多目的広場07/19 つま恋多目的広場07/20 つま恋多目的広場

備考

ステージ上手に設けられた「出島」での演奏も行われた。

ラッキーラクーンナイト5

1会場1公演

2010年05/18 東京国際フォーラム ホールA

備考

音楽カルチャー誌『LuckyRaccoon』主催のライブ・イベント[109]。

ap bank fes ’10

1会場3公演

2010年07/17 つま恋多目的広場07/18 つま恋多目的広場07/19 つま恋多目的広場

備考

ap bank fesにおいてトリ以外での出演は初となった。

ap bank fes ’11 Fund for Japan

1会場3公演

2011年07/16 つま恋多目的広場07/17 つま恋多目的広場07/18 つま恋多目的広場

備考

東日本大震災復興イベントとして開催。

ap bank fes ’12 Fund for Japan

3会場7公演

2012年07/14 つま恋多目的広場07/15 つま恋多目的広場07/16 つま恋多目的広場08/04 国営明石海峡公園08/05 国営明石海峡公園08/18 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原08/19 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原

備考

初となる3か所での開催となった。

SUMMER SONIC 2013

2会場2公演

2013年08/10 舞洲スポーツアイランド特設会場08/11 QVCマリンフィールド

備考

『サマーソニック』初出演[110]。

RADWIMPS 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤

1会場1公演

2015年11/28 Zepp Tokyo

備考

RADWIMPSの対バンツアー追加公演にゲストアクトとして出演[111]。

GBGB2016 ‘G-Beat Gig Box’

1会場1公演

2016年06/25 ヤマダグリーンドーム前橋

備考

ROGUEがホストバンドを務めるライブ・イベント。

ロックロックこんにちは!20th Anniversary Special〜R2 need U, I need U〜

1会場1公演

2016年07/10 大阪城ホール

備考

2006年以来10年ぶりとなる出演。

Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016

1会場2公演

2016年07/30 石巻港雲雀野埠頭07/31 石巻港雲雀野埠頭

備考

4年ぶりのap bank fes開催となった。

京都音楽博覧会2016

1会場1公演

2016年09/18 梅小路公園芝生広場

備考

詳細は「京都音楽博覧会」を参照

ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR

1会場2公演

2017年04/22 横浜アリーナ04/23 横浜アリーナ

備考

ONE OK ROCKの横浜公演にゲストアクトとして出演。

SUGA SHIKAO 20th ANNIVERSARY スガフェス!〜20年に一度のミラクルフェス〜

1会場1公演

2017年05/06 さいたまスーパーアリーナ

備考

スガシカオのデビュー20周年記念イベントに出演。

Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes

1会場3公演

2017年07/28 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原07/29 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原07/30 国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原

備考

同会場での開催は5年ぶり。

エレファントカシマシ 30th ANNIVERSARY TOUR “THE FIGHTING MAN” SPECIALド・ド・ドーンと集結!!〜夢の競演〜

1会場1公演

2018年03/18 さいたまスーパーアリーナ

備考

エレファントカシマシのスペシャルライブに出演し、スピッツとも共演した。

ap bank fes ’18

1会場2公演

2018年07/15 つま恋リゾート彩の郷07/16 つま恋リゾート彩の郷

備考

6年ぶりとなるつま恋での開催。

Suchmos The Blow Your Mind TOUR 2020

1会場2公演

2020年04/20 Zepp Tokyo04/21 Zepp Tokyo

備考

Suchmosの対バンツアーの東京公演に出演予定であったが、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の影響により中止[112]。

B’z presents UNITE #01

1会場2公演

2021年09/18 大阪城ホール09/19 大阪城ホール

備考

B’zのRock Projectの大阪公演に出演。10月4日より約1週間限定で有料配信も行なわれた[41]。

ap bank fes ’21 online in KURKKU FIELDS

1会場1公演

2021年10/03 KURKKU FIELDS

備考

無観客での開催。後日配信のアーカイブにのみ出演[113]。

東京スカパラダイスオーケストラ TOUR 「Traveling Ska JAMboree 2022-2023」

1会場1公演

2022年11/17 Zepp Nagoya

備考

東京スカパラダイスオーケストラのツアーにゲスト出演[114]。

ACIDMAN presents 「SAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI” 2022」

1会場1公演

2022年11/27 さいたまスーパーアリーナ

備考

ACIDMAN主催の音楽イベント。

サポートミュージシャン
名前

パート

期間
開始

終了
今村(いまむら)勝巳(かつみ)
キーボード

TALKING ABOUT THE POP

’92 Your Everything Tour(途中)
原(はら)一博(かずひろ)

キーボード

’92 Your Everything Tour(途中)

’94 Summer Event
山崎(やまざき)哲也(てつや)
パーカッション

’92 EVERYTHING TOUR

’92 Your Everything Tour(途中)
酒井(さかい)聡行(としゆき)
サックス

’93 Summer Event

’94 Summer Event
松本(まつもと)賢(けん)
マニピュレーターキーボード

’93 versus tour

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
浦(うら)清英(きよひで)

キーボードアコーディオン

mr.children ’94 tour innocent world

ap bank fes ’06
長田(おさだ)功(いさお)
トランペット

mr.children ’94 tour innocent world

Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96~’97 FINAL
小幡(おばた)英之(ひでゆき)

サックス

mr.children ’94 tour innocent world

Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96~’97 FINAL
大石(おおいし)真理恵(まりえ)
パーカッション

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
川崎(かわさき)悦子(えつこ)

ダンス

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
池田(いけだ)有希子(ゆきこ)
ダンス

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
田村(たむら)綾子(あやこ)
ダンス

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
彩木(さいき)映利(えり)
ダンス

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
下村(しもむら)智子(ともこ)
ダンス

Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
河口(こうぐち)修二(しゅうじ)

ギターコーラス

Mr.Children TOUR “REGRESS OR PROGRESS” ’96~’97

ap bank fes ’06
SUNNY(サニー)

キーボードコーラスギター

Mr.Children TOUR ’99 “DISCOVERY”

Mr.Children & the pillows new big bang tour 〜This is Hybrid Innocent〜
Mr.Children FATHER & MOTHER 21周年祭ファンクラブツアー

小林(こばやし)武史(たけし)

キーボードコーラス

Mr.Children HOME TOUR 2007

SUMMER SONIC 2013
沖(おき)祥子(しょうこ)
ヴァイオリン

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25
伊勢(いせ)三木子(みきこ)
ヴァイオリン

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
菊地(きくち)幹代(みきよ)
ヴィオラ

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
四家(しか)卯大(うだい)
チェロ

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25
登坂(とさか)亮太(りょうた)
コーラス

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
西村(にしむら)浩二(こうじ)
トランペット

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25
山本(やまもと)拓夫(たくお)

サックスフルート

Mr.Children HOME TOUR 2007

Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
Mr.Children Hall Tour 2016 虹

Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25
ナオト・インティライミ

コーラスアコースティック・ギター

ap bank fes ’08

Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY
小春(こはる)(チャラン・ポ・ランタン)

アコーディオン

Mr.Children Hall Tour 2016 虹

Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25
icchie(イッチー)
トランペットトロンボーン

Mr.Children Hall Tour 2016 虹

Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25
武嶋(たけしま)聡(さとる)

サックスフルート

Mr.Children Hall Tour 2016 虹(島根公演のみ)
世武(せぶ)裕子(ひろこ)

キーボードコーラス

Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸

Mr.Children Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”
脚注
[脚注の使い方]注釈

^ 一方で桜井は「自分達がロックバンドだとは、そもそも思っていない」と述べている[6]。

^ 『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』はデジタルアルバムランキングで年間1位。

^ 『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 “I ♥ U” 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』や『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』の表記など。

^ 『innocent world』『Sign』『旅立ちの唄』のディスクジャケットの表記など。

^ 「くるみ」や「未来」などでブルースハープを担当している。

^ 「Reflection」でピアノを担当している。

^ 「Mirror」でグロッケンを担当している。

^ 「ありふれたLove Story ~男女問題はいつも面倒だ~」と「跳べ」の2曲でマンドリンを担当している。

^ 「友達のままで」でピアニカを担当している。

^ 「思春期の夏 〜君との恋が今も牧場に〜」と「逃亡者」の2曲でボーカルを担当している。

^ ライブなどでは他のメンバーに比べてコーラスを担当することも多く、マスメディアなどでドラム兼コーラスと表記されることがある[19]。

^ 当初は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、台風4号の影響により14日と15日の公演が開催中止となったため16日のみの出演となった[29]。

^ a b c d e f 認定基準一覧

^ 後に「皮膚呼吸」のタイトルで19thアルバム『重力と呼吸』に収録された。

出典

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^ 小貫信昭 2020, pp. 16–17.

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^ “AKB48新曲、“シングル史上最高”の初週売上133.4万枚”. ORICON NEWS (2011年5月31日). 2015年3月5日閲覧。

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^ “Bank Band ap bank fes 最終日は予定通り開催”. 音楽ナタリー (2007年7月15日). 2015年3月2日閲覧。

^ “紅白曲目発表!GIFT、ポリリズム、天城越え他披露”. 音楽ナタリー (2008年12月19日). 2021-06-2
5閲覧。

^ “映画 Mr.Children / Split The Difference 公式サイト”. 2015年3月2日閲覧。

^ “新曲「かぞえうた」4月4日より配信決定のお知らせ”. OORONG-SHA (2011年4月2日). 2015年3月2日閲覧。

^ “Mr.Children、YouTubeオフィシャルチャンネルを開設&新曲“REM”のMVフルバージョンを公開”. rockin’on.com (2013年5月29日). 2015年3月4日閲覧。

^ “Mr.Children、未発表曲だらけのFC限定ツアーを映画化”. 音楽ナタリー (2014年12月11日). 2021年3月19日閲覧。

^ “Mr.Children11年間の軌跡を追った写真展、全国6都市巡回”. 音楽ナタリー (2015年5月15日). 2021年3月19日閲覧。

^ “映画『Mr.Children REFLECTION』、一週間限定アンコール上映が決定”. BARKS (2015年5月20日). 2015年6月1日閲覧。

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参考文献
小貫信昭 『Mr.Children 道標の歌』水鈴社、2020年11月20日。ISBN 9784164010020。 外部リンク
Mr.Children 公式サイト
Mr.Children | TOY’S FACTORY
Mr.Children (mrchildren.official) – Facebook
Mr.Children – YouTubeチャンネル
Mr.Children (@mc_official_jp) – Twitter
Mr.Children (@mc_official_jp) – Instagram
Mr.Children – YouTube Music チャンネル
Mr.Children – Amazon Music
Mr.Children – Apple Music
Mr.Children – LINE MUSIC
Mr.Children – Spotify表話編歴Mr.Children(カテゴリ)
桜井和寿 – 田原健一 – 中川敬輔 – 鈴木英哉シングル
CD
1990年代
92年
1.君がいた夏 – 2.抱きしめたい

93年
3.Replay – 4.CROSS ROAD

94年
5.innocent world – 6.Tomorrow never knows – 7.everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-

95年
8.【es】 〜Theme of es〜 – 9.シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜

96年
10.名もなき詩 – 11.花 -Mémento-Mori- – 12.マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-

97年
13.Everything (It’s you)

98年
14.ニシエヒガシエ – 15.終わりなき旅

99年
16.光の射す方へ – 17.I’LL BE

2000年代
00年
18.口笛 – 19.NOT FOUND

01年
20.優しい歌 – 21.youthful days

02年
22.君が好き – 23.Any – 24.HERO

03年
25.掌/くるみ

04年
26.Sign

05年
27.四次元 Four Dimensions

06年
28.箒星 – 29.しるし

07年
30.フェイク – 31.旅立ちの唄

08年
32.GIFT – 33.HANABI

09年

2010年代
10年

11年

12年
34.祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces

13年

14年
35.足音 〜Be Strong

15年

16年

17年
36.ヒカリノアトリエ – 37.himawari

18年

19年

2020年代
20年
38.Birthday/君と重ねたモノローグ

21年

22年

コラボレーション
奇跡の地球(桑田佳祐 & Mr.Children)

配信限定
花の匂い – fanfare – かぞえうた – hypnosis – REM – 放たれる – here comes my love – turn over? – 永遠

アルバム
CD
オリジナル
1.EVERYTHING – 2.Kind of Love – 3.Versus – 4.Atomic Heart – 5.深海 – 6.BOLERO – 7.DISCOVERY – 8.1/42 – 9.Q – 10.IT’S A WONDERFUL WORLD – 11.シフクノオト – 12.I ♥ U – 13.HOME – 14.B-SIDE – 15.SUPERMARKET FANTASY – 16.SENSE – 17.[(an imitation) blood orange] – 18.REFLECTION – 19.重力と呼吸 – 20.SOUNDTRACKS

ベスト
Mr.Children 1992-1995 – Mr.Children 1996-2000 – Mr.Children 2001-2005 <micro> – Mr.Children 2005-2010 <macro> – Mr.Children 2011-2015 – Mr.Children 2015-2021 & NOW

企画盤
LAND IN ASIA

配信限定
Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25 – Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25

映像作品
ライブ
regress or progress ’96-’97 tour final IN TOKYO DOME – Mr.Children TOUR ’99 DISCOVERY – Mr.Children Concert Tour Q 2000〜2001 – Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 – wonederful world on DEC 21 – Mr.Children Tour 2004 シフクノオト – MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 “I ♥ U” 〜FINAL IN TOKYO DOME〜 – Mr.Children HOME TOUR 2007 – Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field- – Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜 – Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY IN TOKYO DOME – Mr.Children Tour 2011 SENSE – Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field- – MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012 – Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour – Mr.Children REFLECTION Live & Film – Mr.Children Stadium Tour 2015 未完 – Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25 – Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸 – Mr.Children Dome Tour 2019 Against All GRAVITY

ドキュメンタリー
【es】 Mr.Children in FILM – regress or progress ’96-’97 DOCUMENT – Mr.Children / Split The Difference – Mr.Children REFLECTION Live & Film – Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く

ミュージック・ビデオ
music clips ALIVE – Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25

映画
【es】 Mr.Children in FILM – Mr.Children / Split The Difference – Mr.Children REFLECTION

書籍
【es】 Mr. Children in 370 DAYS – Mr.Children 詩集 優しい歌 – Mr.Children全曲詩集 『Your Song』 – Mr.Children 道標の歌 – 歌々の棲家 named Mr.Children

関連項目
エンジン(烏龍舎) – トイズファクトリー – ap bank – THE WALLS – Bank Band – ウカスカジー – Reborn-Art Session

表話編歴Bank Bandメンバー
小林武史(Keyboards) – 櫻井和寿 (Vocal & Guitar) 他多数

シングル
1.to U

ダウンロード配信
1.生まれ来る子供たちのために – 2.はるまついぶき – 3.奏逢 〜Bank Bandのテーマ〜 (Studio Live Ver.) – 4.こだま、ことだま。 – 5.MESSAGE -メッセージ- 6.forgive

アルバム
1.沿志奏逢 – 2.沿志奏逢2 – 3.沿志奏逢3 – 4.沿志奏逢4

映像作品
BGM Vol.2 〜沿志奏逢 – ap bank fes ’05 – ap bank fes ’06 – ap bank fes ’07 – ap bank fes ’08 – ap bank fes ’09 – ap bank fes ’10 – ap bank fes ’11 Fund for Japan – ap bank fes ’12 Fund for Japan

関連項目
トイズファクトリー – ap bank – ap bank radio! THE LAST WAVE – Mr.Children – 坂本龍一 – チャリティー

表話編歴日本レコード大賞受賞1950年代
1959(1) 水原弘「黒い花びら」1960年代
1960(2) 松尾和子/和田弘とマヒナスターズ「誰よりも君を愛す」
1961(3) フランク永井「君恋し」
1962(4) 橋幸夫/吉永小百合「いつでも夢を」
1963(5) 梓みちよ「こんにちは赤ちゃん」
1964(6) 青山和子「愛と死をみつめて」
1965(7) 美空ひばり「柔」
1966(8) 橋幸夫「霧氷」
1967(9) ジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」
1968(10) 黛ジュン「天使の誘惑」
1969(11) 佐良直美「いいじゃないの幸せならば」1970年代
1970(12) 菅原洋一「今日でお別れ」
1971(13) 尾崎紀世彦「また逢う日まで」
1972(14) ちあきなおみ「喝采」
1973(15) 五木ひろし「夜空」
1974(16) 森進一「襟裳岬」
1975(17) 布施明「シクラメンのかほり」
1976(18) 都はるみ「北の宿から」
1977(19) 沢田研二「勝手にしやがれ」
1978(20) ピンク・レディー「UFO」
1979(21) ジュディ・オング「魅せられて」1980年代
1980(22) 八代亜紀「雨の慕情」
1981(23) 寺尾聰「ルビーの指環」
1982(24) 細川たかし「北酒場」
1983(25) 細川たかし「矢切の渡し」
1984(26) 五木ひろし「長良川艶歌」
1985(27) 中森明菜「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」
1986(28) 中森明菜「DESIRE -情熱-」
1987(29) 近藤真彦「愚か者」
1988(30) 光GENJI「パラダイス銀河」
1989(31) Wink「淋しい熱帯魚」1990年代
1990(32) 堀内孝雄「恋唄綴り」・B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」
1991(33) 北島三郎「北の大地」・KAN「愛は勝つ」
1992(34) 大月みやこ「白い海峡」・米米CLUB「君がいるだけで」
1993(35) 香西かおり「無言坂」
1994(36) Mr.Children「innocent world」
1995(37) trf「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」
1996(38) 安室奈美恵「Don’t wanna cry」
1997(39) 安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」
1998(40) globe「wanna Be A Dreammaker」
1999(41) GLAY「Winter,again」2000年代
2000(42) サザンオールスターズ「TSUNAMI」
2001(43) 浜崎あゆみ「Dearest」
2002(44) 浜崎あゆみ「Voyage」
2003(45) 浜崎あゆみ「No way to say」
2004(46) Mr.Children「Sign」
2005(47) 倖田來未「Butterfly」
2006(48) 氷川きよし「一剣」
2007(49) コブクロ「蕾」
2008(50) EXILE「Ti Amo」
2009(51) EXILE「Someday」2010年代
2010(52) EXILE「I Wish For You」
2011(53) AKB48「フライングゲット」
2012(54) AKB48「真夏のSounds good !」
2013(55) EXILE「EXILE PRIDE 〜こんな世界を愛するため〜」
2014(56) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I.」
2015(57) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Unfair World」
2016(58) 西野カナ「あなたの好きなところ」
2017(59) 乃木坂46「インフルエンサー」
2018(60) 乃木坂46「シンクロニシティ」
2019(61) Foorin「パプリカ」2020年代
2020(62) LiSA「炎」
2021(63) Da-iCE「CITRUS」
第32回から第34回までは演歌・歌謡曲とポップス・ロックの2部門に分けて発表された。括弧内の数字は第○回を示す。
表話編歴SPACE SHOWER TV V.I.P.(カテゴリ)2004年
11月: RIP SLYME
12月: ROSSO2005年
1月: スピッツ
2月: GLAY
3月: 忌野清志郎
4月: フィッシュマンズ
5月: ゆず
6月: FIRE BALL
7月: ケツメイシ
8月: RIP SLYME
9月: Dragon Ash
10月: サザンオールスターズ
11月: 氣志團
12月: 平井堅2006年
1月: ゆず
2月: KREVA
3月: ASIAN KUNG-FU GENERATION
4月: サンボマスター
5月: レミオロメン
6月: 東京スカパラダイスオーケストラ
7月: くるり
8月: aiko
9月: AI
10月: The Birthday
11月: ELLEGARDEN
12月: 森山直太朗2007年
1月: RHYMESTER
2月: Dragon Ash
3月: Mr.Children
4月: m-flo
5月: BEAT CRUSADERS
6月: Crystal Kay
7月: KREVA
8月: FIRE BALL
9月: Ken Yokoyama
10月: ゆず
11月: ウルフルズ
12月: BUMP OF CHICKEN2008年
1月: 奥田民生
2月: ASIAN KUNG-FU GENERATION
3月: 宇多田ヒカル
4月: 電気グルーヴ
5月: 絢香
6月: SEAMO
7月: ケツメイシ
8月: サザンオールスターズ
9月: MONKEY MAJIK
10月: レミオロメン
11月: PUSHIM
12月: Mr.Children2009年
1月: ストレイテナー
2月: チャットモンチー
3月: RADWIMPS
4月: エレファントカシマシ
5月: 平井堅
6月: 椎名林檎
7月: 加藤ミリヤ
8月: コブクロ
9月: Crystal Kay
10月: ゆず
11月: いきものがかり
12月: flumpool2010年
1月: HY
2月: 木村カエラ
3月: レミオロメン
4月: 9mm Parabellum Bullet
5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION
6月: 矢沢永吉
7月: 加藤ミリヤ
8月: RIP SLYME
9月: くるり
10月: 秦基博
11月: いきものがかり
12月: BUMP OF CHICKEN2011年
1月: flumpool
2月: 桑田佳祐
3月: RADWIMPS
4月: 吉井和哉
5月: Superfly
6月: THE BAWDIES
7月: JUJU
8月: 布袋寅泰
9月: サカナクション
10月: 木村カエラ
11月: Perfume
12月: L’Arc~en~Ciel2012年
1月: ASIAN KUNG-FU GENERATION
2月: 絢香
3月: いきものがかり
4月: ゆず
5月: Mr.Children
6月: aiko
7月: 桑田佳祐
8月: 矢沢永吉
9月: Superfly
10月: JUJU
11月: flumpool
12月: YUI2013年
1月: THE BAWDIES
2月: ONE OK ROCK
3月: サカナクション
4月: 凛として時雨
5月: ゆず
6月: きゃりーぱみゅぱみゅ
7月: マキシマム ザ ホルモン
8月: サザンオールスターズ
9月: Perfume
10月: 斉藤和義
11月: ポルノグラフィティ
12月: RADWIMPS2014年
1月: Dragon Ash
2月: MAN WITH A MISSION
3月: BUMP OF CHICKEN
4月: the HIATUS
5月: ウルフルズ
6月: aiko
7月: きゃりーぱみゅぱみゅ
8月: DREAMS COME TRUE
9月: ナオト・インティライミ
10月: ゲスの極み乙女。
11月: 椎名林檎
12月: クリープハイプ2015年
1月: SEKAI NO OWARI
2月: ONE OK ROCK
3月: 吉井和哉
4月: サザンオールスターズ
5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION
6月: [Alexandros]
7月: DREAMS COME TRUE
8月: BRAHMAN
9月: ウルフルズ
10月: ゆず
11月: 星野源
12月: 秦基博2016年
1月: ゲスの極み乙女。
2月: KANA-BOON
3月: flumpool
4月: Perfume
5月: きゃりーぱみゅぱみゅ
6月: 森山直太朗
7月: DREAMS COME TRUE
8月: スピッツ
9月: くるり
10月: [Alexandros]
11月: RADWIMPS
12月: back number2017年
1月: ONE OK ROCK
2月: 電気グルーヴ
3月: エレファントカシマシ
4月: ゆず
5月: THE YELLOW MONKEY
6月: 秦基博
7月: 平井堅
8月: 桑田佳祐
9月: KICK THE CAN CREW
10月: Hi-STANDARD
11月: 10-FEET
12月: スピッツ2018年
1月: WANIMA
2月: BRAHMAN
3月: 東京スカパラダイスオーケストラ
4月: THE BAWDIES
5月: aiko
6月: THE ORAL CIGARETTES
7月: UVERworld
8月: サザンオールスターズ
9月: クリープハイプ
10月: きゃりーぱみゅぱみゅ
11月: [ALEXANDROS]
12月: 星野源2019年
1月: あいみょん
2月: ONE OK ROCK
3月: Suchmos
4月: THE YELLOW MONKEY
5月: aiko
6月: 椎名林檎
7月: BUMP OF CHICKEN
8月: 矢沢永吉
9月: Official髭男dism
10月: スピッツ
11月: WANIMA
12月: King Gnu2020年
1月: Superfly
2月: ゆず
3月: 東京スカパラダイスオーケストラ
4月: THE ORAL CIGARETTES
5月: SEKAI NO OWARI
6月: MAN WITH A MISSION
7月: UVERworld
8月: 米津玄師
9月: あいみょん
10月: 高橋優
11月: JUJU
12月: 福山雅治2021年
1月: [ALEXANDROS]
2月: aiko
3月: sumika
4月:
5月:
6月:
7月:
8月:
9月:
10月:
11月:
12月:2022年
1月:
2月:
3月:
4月:
5月:
6月:
7月:
8月:
9月:
10月:
11月:
12月:
表話編歴CDショップ大賞 大賞
第1回 相対性理論『シフォン主義』
2 THE BAWDIES『THIS IS MY STORY』
3 andymori『ファンファーレと熱狂』
4 ももいろクローバーZ『バトル アンド ロマンス』
5 MAN WITH A MISSION『MASH UP THE WORLD』
6 マキシマム ザ ホルモン『予襲復讐』
7 BABYMETAL『BABYMETAL』
8 星野源『YELLOW DANCER』
9 宇多田ヒカル『Fantome』
10 米津玄師『BOOTLEG』
11 星野源『POP VIRUS』 / 折坂悠太『平成』
12 Official髭男dism『Traveler』 / カネコアヤノ『燦々』 準大賞
第1回 大橋トリオ『THIS IS MUSIC』 / Perfume『GAME』
2 清竜人『PHILOSOPHY』 / Superfly『Box Emotions』
3 神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』
4 SEKAI NO OWARI『EARTH』 / 秦基博『Documentary』 / 星野源『エピソード』
5 きゃりーぱみゅぱみゅ『ぱみゅぱみゅレボリューション』
6 (最優秀新人賞) KANA-BOON『DOPPEL』『僕がCDを出したら』
7 (BEST ARTIST賞) ゲスの極み乙女。『みんなノーマル』『魅力がすごいよ』
8 水曜日のカンパネラ『ジパング』 / WANIMA『Are You Coming?』
9 Aimer『daydream』
10 台風クラブ『初期の台風クラブ』 / PUNPEE『MODERN TIMES』
11 (該当作品なし)
12 (該当作品なし) 入賞
第1回(2009年)
宇多田ヒカル『HEART STATION』
HY『HeartY』
SAKEROCK『ホニャララ』
秦基博『ALRIGHT』
pupa『floating pupa』
Mr.Children『SUPERMARKET FANTASY』第2回(2010年)
阿部真央『ふりぃ』
サカナクション『シンシロ』
椎名林檎『三文ゴシップ』
ハナレグミ『あいのわ』
FACT『FACT』
UNICORN『シャンブル』
RADWIMPS『アルトコロニーの定理』第3回(2011年)
小林太郎『Orkonpood』
サカナクション『kikUUiki』
ナオト・インティライミ『Shall we travel??』
七尾旅人『billion voices』
FAT PROP『THE DIE IS CAST』
星野源『ばかのうた』
The Mirraz『TOP OF THE FUCK’N WORLD』第4回(2012年)
熊谷育美『その先の青へ』
サカナクション『DocumentaLy』
高橋優『リアルタイム・シンガーソングライター』
back number『スーパースター』
MAN WITH A MISSION『MAN WITH A MISSION』第5回(2013年)
クリープハイプ『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』
SEKAI NO OWARI『ENTERTAINMENT』
七尾旅人『リトルメロディ』
back number『blues』
米津玄師『diorama』第6回(2014年)
クリープハイプ『吹き零れる程のI、哀、愛』
ゲスの極み乙女。『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』
サカナクション『Sakanaction』
パスピエ『演出家出演』
Perfume『LEVEL3』
星野源『Stranger』
miwa『Delight』
ONE OK ROCK『人生×僕=』第7回(2015年)
片平里菜『amazing sky』
きのこ帝国『フェイクワールドワンダーランド』
くるり『THE PIER』
坂本慎太郎『ナマで踊ろう』
椎名林檎『日出処』
back number『ラブストーリー』
MAN WITH A MISSION『Tales of Purefly』
米津玄師『YANKEE』第8回(2016年)
Acid Black Cherry『L-エル-』
大原櫻子『HAPPY』
cero『Obsure Ride』
back number『シャンデリア』
米津玄師『Bremen』第9回(2017年)
[Alexandros]『EXIST!』
D.A.N.『D.A.N.』
never young beach『fam fam』
My Hair is Bad『woman’s』
RADWIMPS『君の名は。』第10回(2018年)
欅坂46『真っ白なものは汚したくなる』
Suchmos『THE KIDS』
竹原ピストル『PEACE OUT』
CHAI『PINK』
Hi-STANDARD『THE GIFT』
BiSH『THE GUERRiLLA BiSH』
My Hair is Bad『mothers』第11回(2019年)
宇多田ヒカル『初恋』
エレファントカシマシ『Wake Up』
Official髭男dism『エスカパレード』
カネコアヤノ『祝祭』
KID FRESINO『ai qing』
ずっと真夜中でいいのに。『正しい偽りからの起床』
cero『POLY LIFE MULTI SOUL』
WANIMA『Everybody!!』第12回(2020年)
あいみょん『瞬間的シックスセンス』
THE YELLOW MONKEY『9999』
小沢健二『So kakkoii 宇宙』
King Gnu『Sympa』
サカナクション『834.194』
椎名林檎『三毒史』
スピッツ『見っけ』
sumika『Chime』
Tempalay『21世紀より愛をこめて』
DYGL『Songs of Innocence&Experience』
長谷川白紙『エアにに』
パソコン音楽クラブ『Night Flow』
BiSH『CARROTS and STiCKS』
 洋楽賞
第2回
大賞
レディー・ガガ『ザ・フェイム』準大賞
ダイアン・バーチ『バイブル・ベルト(英語版)』
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『The Pains of Being Pure at Heart(英語版)』
第3回
ザ・ドラムス(英語版)『ザ・ドラムス(英語版)』
マルーン5『ハンズ・オール・オーヴァー』
ヴァンパイア・ウィークエンド『Contra(英語版)』
第4回 フォスター・ザ・ピープル『Torches(英語版)』
5 ミューズ『ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則』
6 ポール・マッカートニー『NEW』
7 ファレル・ウィリアムス『ガール』
8 アデル『25(英語版)』
9 ブルーノ・マーズ『24K・マジック』
10 エド・シーラン『÷』
11 トム・ミッシュ『ジオグラフィー(英語版)』
12 ビリー・アイリッシュ『When We All Fall Asleep, Where Do We Go?』
(特別賞) トゥール『フィア・イノキュラム(英語版)』
 マエストロ賞
第4回 山下達郎『Ray Of Hope』
5 矢沢永吉『Last Song』
6 松任谷由実『POP CLASSICO』
7 竹内まりや『TRAD』
8 サザンオールスターズ『葡萄』
9 松任谷由実『宇宙図書館』
10 桑田佳祐『がらくた』
11 サザンオールスターズ『海のOh, Yeah!!』 ライヴ作品賞
第5回 SiM『DUSK and DAWN』
6 Hi-STANDARD『Live at TOHOKU AIR JAM 2012』
7 星野源『STRANGER IN BUDOKAN』
8 マキシマム ザ ホルモン『Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜』
9 THE YELLOW MONKEY『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SAITAMA SUPER ARENA 2016.7.10-』
10 Hi-STANDARD『Live at AIR JAM 2000』
11 サカナクション『SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』
12 ナンバーガール『LIVE ALBUM『感電の記憶』 2002.5.19 TOUR『NUM-HEAVYMETALLIC』日比谷野外大音楽堂』 クラシック賞
第6回海上自衛隊東京音楽隊/ 三宅由佳莉『祈り〜未来への歌声』
7 マルタ・アルゲリッチ・クラウディオ・アバド指揮 モーツァルト管弦楽団『モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&第25番』
8 清水真弓『ファンタジー』
9 反田恭平『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 / パガニーニの主題による狂詩曲』
10 加藤訓子『J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集』
11 アリス=紗良・オット『ナイトフォール』
12 河村尚子『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集1 悲愴&月光』 ジャズ賞
第6回 fox capture plan『Bridge』
7 上原ひろみ『ザ・トリオ・プロジェクト(ALIVE)』
8 fox capture plan『BUTTERFLY』
9 WONK『Sphere』
10 大西順子『Glamorous Life』/『Very Special』
11 Ai Kuwabara the Project『To The End Of This World』 / 纐纈歩美『O PATO』
12 ADAM at『トワイライトシンドローム』 / (特別賞) 渡辺貞夫『SADAO 2019 – ライヴ・アット・ブルーノート・トーキョー』 演歌賞
第6回 福田こうへい『響~南部蝉しぐれ~』
7 福田こうへい『煌 (きらめき)』
8 三山ひろし『お岩木山』
9 山内惠介『流転の波止場』
10 葵かを里『葵かを里 全曲集〜雪の兼六園〜』
11 純烈『プロポーズ』
12 (歌謡曲賞) 市川由紀乃「雪恋華」 特別賞
第4回 薫と友樹、たまにムック。『マル・マル・モリ・モリ!』
5 柴田淳『COVER 70’s』
6 大友良英他(あまちゃんスペシャル・ビッグバンド)『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』
7 『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック』、他
9 Hi-STANDARD『Another Starting Line』
10 安室奈美恵『Finally』
11 安室奈美恵『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』 / クイーン『ボヘミアン・ラプソディ (オリジナル・サウンドトラック)』、他 地方賞
北海道
2 sleepy.ab『paratroop』
3 サトウヨシアキ『cacoi』
4 サノトモミ『ミッドナイト エクスプローラー』
5 Ao『Trigger of Life』
6 Drop’s『DAWN SIGNALS』
7 FOLKS『NEWTOWN』
8 THE BOYS&GIRLS『バックグラウンドミュージック』
9 The Floor『ライトアップ』
10 THE BOYS&GIRLS『拝啓、エンドレス様』
11 金子智也『手をつなごう』
12 爽「Runaway」東北
2 YHE YOUTH『Rain The Rainbow』
3 ソンソン弁当箱『ロマンの日本』
4 熊谷育美『その先の青へ』
5 THE YOUTH『SYNCHRONICITY』
6 ひとりぼっち秀吉BAND『道しるべ』
7 PLASTIC GIRL IN CLOSET『eye cue rew see』
8 朝倉さや『River Boat Song -Future Trax-』
9 zero zero z『musicΔ』
10 アンテナ『モーンガータ』
11 村松徳一『星めぐりの歌』
12 りんご娘『FOURs』関東
2 harmonic hammock『ハローとグッバイ』
3 SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』
4 玲里『KISS AND FLY』
5 なつし聡『キャッチボール~ソングブック・オブ・マイ・ライフ』
6 Charisma.com『アイ アイ シンドローム』
7 シャムキャッツ『AFTER HOURS』
8 Suchmos『THE BAY』
9 never young beach『fam fam』
10 SUNNY CAR WASH『週末を待ちくたびれて』
11 KOTORI『CLEAR』
12 ドミコ『Nice Body?』甲信越
2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』
3 Coba-U『童謡レゲエII』
4 Negicco『GET IT ON!』
5 a crowd of rebellion『Hydrangea』
7 GLIM SPANKY『焦燥』
8 北園みなみ『Never Let Me Go』
9 NECOKICKS『パパはNewギニア』
10 FAITH『2×3 BORDER』
11 須澤紀信『半径50センチ』
12 NO BRIGHT GIRL『HAPPY』北陸
7 Family Basik『A False Dawn And Posthumous Notoriety』
8 POLTA『SAD COMMUNICATION』
9 Kan Sano『k is s』
10 YOCO ORGAN『GOOD BYE』
11 Gen『Singin’ and smilin’』
12 tonari no Hanako『切ったら、空』東海
2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』
3 小林太郎『Orkonpood』
4 cinema staff『cinema staff』
5 みそっかす『異次元からの来訪者』
6 THREE LIGHTS DOWN KINGS『LiVERTY』
7 04 Limited Sazabys『monolith』
8 Qaijff『organism』
9 鳴ル銅鑼『文明開化』
10 ビッケブランカ『FEARLESS』
11 崎山蒼志『いつかみた国』
12 Suspended 4th『GIANTSTAMP』関西
2 モーモールルギャバン『野口、久津川で爆死』
3 chaqq『Pleasure』
4 N’夙川BOYS『PLANET MAGIC』
5 tricot『小学生と宇宙』
6 THE ORAL CIGARETTES『オレンジの抜け殻、私が生きたアイの証』
7 フレデリック『oddloop』
8 夜の本気ダンス『By My Side』
9 yonige『かたつむりになりたい』
10 ナードマグネット『MISS YOU』
11 ハンブレッダーズ『純異性交遊』
12 ドラマストア『DRAMA STORE』中国
7 RED in BLUE『NEW AGE』
8 カナヤ『藍のうた』
9 丸本莉子『誰にもわからない〜何が幸せ?〜』
10 ゆるふわリムーブ『芽生』
11 CRAZY VODKA TONIC『書を灯す』
12 H!dE『STORIES』四国
7 四星球『もはやCDではない』
8 LONGMAN『tick』
9 Cold Retriever『carry on』
10 sympathy『海鳴りと絶景』
11 STU48『暗闇』
12 LONGMAN「Wish on」九州
2 CHEESE CAKE『強がり虫*寝グセ』
3 awamok『ミチノセカイ』
4 mahos『icicles』
5 LinQ『Love in Qushu 〜LinQ 第一楽章〜』
6 CHEESE CAKE『C』
7 戸渡陽太『プリズムの起点』
8 BLUE ENCOUNT『≒』
9 SIX LOUNGE『東雲』
10 彼女 IN THE DISPLAY『GOLD EXPERIENCE REQUIEM』
11 odol『往来するもの』
12 NYAI『HAO』沖縄
6 きいやま商店『ダックァーセ!』
7 Manami『シャングリラ』
8 MONGOL800『People People』
9 安次嶺希和子『TROPICAL GREEN』
10 Anly『anly one』
11 下地イサム『GAFU』
12 HoRookies『HoRookies』甲信越・北陸
6 noid『so are millions of us』中国・四国
3 simploop『unlock』
4 宇宙人『お部屋でミステリーサークル』
5 ひめキュンフルーツ缶『恋愛ミラクル!!』
6 四星球『COMICBAND ~アホの最先端~』
 その他各賞
ニューブラッド賞
4 Fear, and Loathing in Las Vegas『NEXTREME』
5 Ye Ye『朝を開けだして、夜をとじるまで』
6 WHITE ASH『Quit or Quiet』
KANA-BOON『DOPPEL・僕がCDを出したら』
キュウソネコカミ『ウィーアーインディーズバンド!!』リビジテッド賞
7 大瀧詠一『Best Always』
8 ビートルズ『ザ・ビートルズ1』
シュガー・ベイブ『SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-』ライブパフォーマンス賞
4 モーモールルギャバン『PINK and BLACK』ベスト盤アルバム賞
5 松任谷由実『日本の恋と、ユーミンと。』
山下達郎『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』

関連項目
音楽に関する賞
全日本CDショップ店員組合
第1回(2009年) – 第12回(2020年)
典拠管理
BNF: cb16937113g (データ)
CINII: DA1891153X
ISNI: 0000 0004 7079 095X
MBA: 27f0af0e-4d1f-4808-a58b-090e400dcc43
VIAF: 252942515
WorldCat Identities: viaf-252942515

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カテゴリ: Mr.Children4人組の音楽グループ日本のポップ・ロック・バンド1989年に結成した音楽グループトイズファクトリーのアーティスト日本レコード大賞受賞者オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティストオリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティストROCK IN JAPAN FESTIVAL出場者NHK紅白歌合戦出演者CDショップ大賞受賞者サマーソニック出演者隠しカテゴリ: 編集半保護中のページウィキペディアとウィキデータで異なる公式ウェブサイトBNF識別子が指定されている記事CINII識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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