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2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か?

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画像提供依頼:ロゴマークの画像提供をお願いします。(2022年3月)嵐
JET STORM in Jakartaにて(2019年11月10日)。左から二宮和也、相葉雅紀、松本潤、大野智、櫻井翔。基本情報別名
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日本ジャンル
J-POP[3][4]J-ROCK[3]ヒップホップ[3]R&B[3]ティーン・ポップ[3]活動期間
1999年 – 2020年(活動休止中)[5]レーベル

PONY CANYON(1999年 – 2001年)
J Storm(2001年 – )事務所
ジャニーズ事務所公式サイト
J Storm OFFICIAL SITE > 嵐
Johnny’s net > ARASHIメンバー

相葉雅紀
松本潤
二宮和也
大野智
櫻井翔嵐YouTubeチャンネル

ARASHI活動期間
2019年 -ジャンル
エンターテイメント登録者数
326万人総再生回数
7億4638万回

YouTube Creator Awards

登録者100,000人

2019年

登録者1,000,000人

2019年

チャンネル登録者数・総再生回数は000000002022-08-31-00002022年8月31日時点。テンプレートを表示嵐(あらし、英語: ARASHI[1])は、日本の男性アイドルグループ。所属芸能事務所はジャニーズ事務所[1]。所属レーベルはジェイ・ストーム内のJ Storm[6]。2020年12月31日をもって活動休止した[5]。

概説[編集]
結成:1999年[編集]
1999年9月15日にハワイ州・ホノルル沖のクルーズ客船でデビュー記者会見を行い、結成[7][8]。
1999年の夏前から松本、二宮、櫻井はレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった[9]。
大野はそれまでに二度、事務所に「辞意」を伝えており、レコーディングは「手伝ってほしい」と言われて参加、「ハワイへ行くのは手伝いのご褒美だ」と思い込んでいた[10]。
櫻井は当時、嵐を一時的な活動グループと考えており、また海外留学を検討していたため、「『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば嵐は解散する」と思い加入を引き受けたという[11]。
相葉は渡航3日前になって当時社長のジャニー喜多川から「YOU、パスポート持ってる?」の質問に「あります」と答えたところ「一緒にハワイに行こう」と言われ、「何も知らずに行ったら自分も嵐になっていた」とのこと[12]。
相葉以外のメンバーは、デビュー曲にもともと予定されていた「REACH OUT FOR MY DREAM」という曲と「夢はSOSO」という曲のレコーディングを行っていた。デビュー曲「A・RA・SHI」は、その2曲を1曲にまとめたものである[13]。

グループ名について[編集]
グループ名は、「世界中に嵐を巻き起こす」という意味や、五十音順で最初の「あ」、アルファベット順でも最初の「A」で始まることから、「頂点に立つ」という意味[13] の他に、1文字であればどんな番組に出ても必ず番組表に載ること[14] から、ジャニーズ事務所前社長のジャニー喜多川が名付けた[15]。公式サイトやSNS等での表記はローマ字で「ARASHI」となっている。2020年12月3日放送分のフジテレビ『VS嵐』に少年隊の東山紀之が出演した時、ジャニー喜多川に聞かされたのは「YOU!『嵐』って1文字なんだよ。必ず新聞に載るんだよ。どんな番組に出ても必ず載るんだよ。」と、グループ名が略されることなく掲載されるからという理由だったとのこと[14]。

活動休止前:2019年 – 2020年[編集]
2017年6月、大野が他のメンバー4人全員を集め、「2020年をもって自分の嵐としての活動を終えたい。20周年、そして2020年という区切りで一度嵐をたたみ、5人それぞれの道を歩んでもいいのではないか。また、一度何事にも縛られず、自由な生活がしてみたい」という意向を表明[16]。
以来、メンバー全員、個別、事務所などを交えて何度も話し合いを重ねた結果、「(2020年12月31日をもって無期限で)嵐としての活動を休止する」という結論に至った。2019年1月27日17時に公式サイトに投稿した動画で初めてこの事実が明らかになり[17][18]、同日夜20時からメンバー5人全員で記者会見を開いた。
会見では「5人でなければ嵐じゃない」という言葉が繰り返され、解散を一切否定。活動休止までの約2年は感謝の思いを伝えていく期間であると述べた。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、2020年に予定していた多くの活動が中止となったが、休止する期限は何年もかけて決めた相当な覚悟を持っての決断であったため「期限の延長」というような判断には至らず、当初の発表通り2020年12月31日をもって活動を休止した[19]。

活動休止後:2021年以降[編集]
グループの冠番組については、『VS嵐』(フジテレビ)は相葉が続投し『VS魂』に、『嵐にしやがれ』(日本テレビ)は櫻井が続投し『1億3000万人のSHOWチャンネル』に、2017年以降毎年1月3日の16時15分から18時に放送されていた『嵐ツボ』(フジテレビ)は二宮が続投し『二宮ん家』に番組名を改題、それぞれ同じ時間枠で継続。グループとして就任していたNHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーターは、櫻井と相葉が引き継いで務めた[20]。グループとして出演していたCMについては、日本航空は櫻井と松本[21]、ガンホー・オンライン・エンターテイメント パズル&ドラゴンズは二宮[22]、アサヒ飲料三ツ矢サイダーは櫻井と相葉[23]が出演している。上記のほか、それぞれドラマや映画、個人のレギュラー番組、CMなどに出演、個人での活動の場を広げている(詳細は櫻井、相葉、二宮、松本の個人ページを参照)。大野は当初の発表通り、2021年より芸能活動を休止している。
活動休止以降、メンバーが個人あるいは2人での活動はあるものの、それ以上の人数が揃っての活動はほぼない。「(公の場では)4人で揃わないようにしていた」と松本は語っており[24]、2021年以降4人揃ったメディア向けの活動は2021年11月3日の『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』先行初日舞台挨拶への登壇[25]のみである。

メンバー[編集]

この節では色を扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。グループのリーダーは大野[26]。
出典[27][28]をもとに記述。メンバー個人の詳細については各項を参照。

名前

生年月日

血液型

出身地

メンバーカラー
相葉 雅紀(あいば まさき)

(1982-12-24) 1982年12月24日(39歳)

AB型

千葉県

    緑
松本 潤(まつもと じゅん)

(1983-08-30) 1983年8月30日(39歳)

A型

東京都

    紫
二宮 和也(にのみや かずなり)

(1983-06-17) 1983年6月17日(39歳)

A型

東京都

    黄
大野 智(おおの さとし)

(1980-11-26) 1980年11月26日(41歳)

A型

東京都

    青
櫻井 翔(さくらい しょう)

(1982-01-25) 1982年1月25日(40歳)

A型

東京都

    赤
略歴[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “嵐” グループ – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2021年6月)1999年[編集]
9月15日、ハワイ州・ホノルル沖のクルーズ客船でデビュー記者会見を行い、結成とCDデビューを発表[7][8]。
11月3日、シングル『A・RA・SHI』でPONY CANYONからCDデビュー[29]。初週55.7万枚を売り上げ[30]、オリコン週間シングルランキング1位を獲得した[31]。2000年[編集]
4月5日にリリースされたグループ初の両A面シングル『SUNRISE日本/HORIZON』でグループ初のオリコン月間シングルランキング1位を果たした。
4月6日、初のコンサート「嵐 FIRST CONCERT 2000」を開催[29]。2001年[編集]
10月3日、初の単独レギュラー冠番組『真夜中の嵐』が深夜枠で放送開始[29]。
11月12日、嵐のプライベートレーベルとしてJ Stormが発足。同日付でPONY CANYONから移籍[29]。2002年[編集]
ハワイ州が行なった「STAND UP HAWAII!!」キャンペーンの公式サポーターを務め、3月に「ARASHI ファンツアー イン ハワイ」を開催した[32]。
3月、相葉が肺気胸を患い入院[33]。しばらくは4人で活動。
7月3日、レギュラー冠番組『Cの嵐!』が深夜枠で放送開始[29]。
10月 – 1月、映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』を東京・大阪にて上映[29]。2003年[編集]
7月2日、『Cの嵐!』が改編し『Dの嵐!』が放送開始[29]。2004年[編集]
結成5周年を記念し、「スケッチ」をメンバー自身で作成した[34](作詞:櫻井・二宮、作曲:二宮、ジャケット作成:松本)。このCDは抽選で100人にプレゼントされた。また、記念Tシャツも作られた。
3月 – 4月、映画『ピカ★★ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』を東京・大阪にて上映[29]。
8月21日・22日、『24時間テレビ27』のメインパーソナリティーを初めて務めた[35]。2005年[編集]
4月9日、レギュラー冠番組『まごまご嵐』がバニラ気分!枠で放送開始[29]。
10月5日、『Dの嵐!』が改編し『Gの嵐!』が放送開始[29]。2006年[編集]
3月11日、二宮がハリウッド映画『硫黄島からの手紙』撮影のため渡米。4月25日に帰国するまで4人での活動となった。
9月 – 11月、自身初のアジアツアーを台北、ソウルで開催。韓国での単独公演はジャニーズのグループとして初[36]。ツアーのキャンペーンとして7月31日に『JET STORM』を行った[注 1]。またツアーの一環として9月22日に行われた光州ワールドカップ競技場での音楽イベント『第3回アジア・ソング・フェスティバル』に出演した。
10月2日、『Gの嵐!』が改編し『嵐の宿題くん』が放送開始[29]。2007年[編集]
4月4日、映画『黄色い涙』が公開[29]。
4月21日 – 30日、グループ初のドーム公演および東京ドーム初単独公演となる「凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+ in DOME」を開催[37]。
12月18日、第40回オリコン年間ランキング2007で『Love so sweet』が年間シングル4位を獲得し、グループ初の年間トップ10入りを果たした[38]。2008年[編集]
4月10日、レギュラー冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が初のプライムタイムで放送開始[29]。
4月12日、レギュラー冠番組『VS嵐』が正午枠で放送開始[29]。
5月 – 7月、グループ初の五大ドームツアー「ARASHI Marks 2008 Dream-A-live」を行う[39]。6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1ヶ月の右手の骨折と足の捻挫となり、櫻井のみ欠席が提案されたが本人の意向で当日のライブでは踊らず立って歌っていた。
7月3日、福田康夫内閣広報に、コンサートにおけるエコ活動が掲載される[40]。
8月30日・31日、2度目となる『24時間テレビ31』のメインパーソナリティーを務める[29]。
9月 – 11月、自身2度目となるアジアツアーを東京、台北、ソウル、上海で開催、東京公演はグループとして初めて国立競技場で開催した。単独アーティストとして同所での開催はSMAP、DREAMS COME TRUEに次いで3組目。中国本土での単独公演はジャニーズ事務所初となる[39]。
12月11日、第41回オリコン年間ランキング2008で『truth/風の向こうへ』が初の1位を獲得。また2位に『One Love』もランクインし、年間1・2位を独占した[41]。2009年[編集]
10周年の節目を記念し「5×10」を作詞[42]。メンバー全員で感謝を込めて色紙5,000枚を書き[43]、抽選でファンクラブ会員に贈った。
3月2日、第23回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「シングル・オブ・ザ・イヤー」を『truth/風の向こうへ』が、「ザ・ベスト・ミュージックビデオ」を『SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-』がグループとして初めて受賞[44]。
グループ初となるDVD作品の上半期総合1位を『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が獲得。
8月 – 1月、10周年記念ツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×10」を開催[45]。自身2度目となる5大ドームツアーであり、国立競技場では3日間連続公演を行った。
9月2日、ベストアルバム『5×10 All the BEST! 1999-2009』がグループとして初のミリオンセラーを達成[46]。
10月22日、冠番組『VS嵐』がゴールデン進出。
11月11日、『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』が2週連続でDVDの主要記録(初動売上・累積売上)を更新した[47]。
11月20日、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』が開催され、ハウス食品のキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された[48][49]。
12月18日、第42回オリコン年間ランキング2009にて、年間アルバム部門でベストアルバム『5×10 All the BEST! 1999-2009』が、年間ミュージックDVD部門でPV集『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』がグループとして初めての1位を獲得した。「アーティストトータルセールス」部門でも初めて年間1位に輝いた。また史上初となるオリコン年間チャート4冠を達成し、同時にオリコンシングル部門史上初となる2年連続での1位2位独占・トップ5内4作同時ランクイン・トップ3独占を達成した[50]。
12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に初出場[51]、地上波におけるNHKへの出演は今回がグループ初。2010年[編集]
2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて史上初となる10冠を達成。「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を初めて受賞、またアルバム・オブ・ザ・イヤーを『5×10 All the BEST! 1999-2009』がグループとして初めて獲得した[52]。
4月8日、国土交通省・観光庁が観光立国推進に向けて起用する初の「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。観光庁の観光立国教育の趣旨に賛同する形で、嵐メンバーを主役として企画や製作等を行った図書「ニッポンの嵐」を、全国の小・中・高等学校などに対して学校図書として寄贈した[53]。
4月14日、自身の音楽DVD総売上枚数が273.2万枚を突破し、それまでモーニング娘。が持っていた「アーティスト別歴代ミュージックDVD総売上枚数記録」の227.0万枚を上回り、歴代1位となった[54]。
4月24日、『嵐にしやがれ』が放送開始[55]。
6月9日、『最後の約束』がドラマDVD作品として初めて初週10万枚を突破し、ドラマDVD歴代最高の初動売上である12.6万枚を記録した[56]。
7月28日、会社更生手続き中だった日本航空の約1年ぶりのテレビCMに『僕の見ている風景』収録の「movin’ on」がBGMとして採用され[57]、グループとして初めてメンバーが機体に描かれた特別塗装機「JAL嵐JET」が9月5日より国内線に就航した[58][59]。
8月22日、『Music Lovers』にてジャニーズ事務所初の男性限定ライブを開催。
8月 – 1月、5大ドームツアー「ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜」を行う。国立競技場史上初4日間公演を敢行[60]。86万人を動員した。
9月9日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2010」でグループとして初めて1位に輝いた[61]。
10月11日、オリジナルアルバム『僕の見ている風景』がミリオンを達成。これを記念して「JAL嵐JET」にミリオン達成マークを加えた「嵐ミリオンジェット」が10月末より就航した[62]。
12月20日、第43回オリコン年間ランキング2010にて、オリコン年間アルバム部門1位・トップ10内6作同時ランクイン・音楽DVD部門1位3位を達成し7冠を獲得した。総売上は171.6億円[63]。DVD『ARASHI Anniversary Tour 5×10』が年間売上78.6万枚を達成。
アルバム『僕の見ている風景』がアルバム世界チャート37位を獲得。
12月31日、『第61回NHK紅白歌合戦』の白組司会に初めて起用された[64]。グループでの紅白の司会担当は紅組・白組通じて史上初。2011年[編集]
1月5日、第25回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を2年連続2度目の受賞。他5部門を受賞し、計6冠を獲得[65]。
2月2日、『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』が初動60万枚越えとなる61万枚を記録[66]。また、グループの音楽DVD総売上が401万枚を達成[67]。
6月24日 – 26日、東京ドームにて「嵐のワクワク学校」と題したイベントを初めて開催。もとはライブツアー公演の予定だったが、東日本大震災後の電力不足を考慮してチャリティーイベントに変更し、使用電力を減らしたうえでほとんどを電源車の自家発電でまかなった[68]。
7月 – 1月、全国ツアー「ARASHI LIVE TOUR Beautiful World」を東京ドーム以外の4大ドームと国立霞ヶ丘競技場で開催した[69]。
11月4日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2011」で2年連続1位を獲得[70]。
12月31日、『第62回NHK紅白歌合戦』の白組司会を担当[71]。2012年[編集]
『第63回NHK紅白歌合戦』と『24時間テレビ35』の双方の司会を担当。同年での同2番組の双方司会担当は2008年の仲間由紀恵以来2例目である[注 2]。
6月 – 7月、「嵐のワクワク学校2012〜毎日がもっと輝く5つの授業〜」を東京と大阪で開催[72]。
9月20日・21日に東京・国立競技場でのコンサート「ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012」を開催。このコンサートの構成はファンからのリクエストをホームページ上で募集したものを元にした。公式にリクエストを募る方式はジャニーズでは初の試み[73]。
11月1日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2012」で3年連続1位を獲得[74]。
11月 – 1月、5大ドームツアー「ARASHI LIVE TOUR Popcorn」を開催[75]。2013年[編集]
5月15日、NHK全国学校音楽コンクール(Nコン)小学校の部の課題曲に、嵐がNHK紅白歌合戦で歌ってきた「ふるさと」が選ばれたことで、Nコンの第80回記念企画「いっしょに歌おうプロジェクト」のプロジェクトリーダーを務めることになった[76]。また、4月から5月にかけて『みんなのうた』で「ふるさと」が放送された[77]。
6月 – 7月、「嵐のワクワク学校2013〜毎日がもっと輝く5つの授業〜」を東京と大阪で開催[78]。
8月24日・25日、『24時間テレビ36』メインパーソナリティー担当となる[79]。
9月21日・22日に国立競技場でのコンサート「ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013」を開催。2014年より国立競技場が改修工事に入るため、改修前の国立競技場最後の嵐のコンサートとなった[80]。
10月25日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2013」で4年連続1位を獲得[81]。
11月 – 12月、5大ドームツアー「ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”」を開催[82]。
12月15日、第46回オリコン年間ランキング2013にて、「アーティスト別トータルセールス」部門で1位となる[83]。総売上は141.9億円[83]。3度目の受賞で、16部門中最多6冠を獲得した[83]。
12月31日、『第64回NHK紅白歌合戦』の白組司会を担当[84]。4年連続紅白司会は佐良直美、黒柳徹子、中居正広に並びNHKアナウンサー以外における連続での組司会担当の最長記録となる[85]。2014年[編集]
5月6日、グループのシングル総売上が2000万枚を突破[86]。
6月7日 – 29日、「嵐のワクワク学校2014〜友情がもっと深まるドーム合宿〜」を大阪と東京で開催、最終公演では上海とシンガポールの会場にて初めてのパブリックビューイングを実施した[87]。
8月 – 12月、自身グループのスピンオフ映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』を東京・札幌・名古屋・大阪・福岡にて上映[88]。
日本時間9月20日・21日にハワイで「ARASHI BLAST in Hawaii」を開催。この公演は、ハワイ州からの招聘により実現した[89]。また2日間とも日本全国209の映画館にてライブビューイングが実施された[90]。
10月24日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2014」で5年連続1位を獲得[91]。
11月から12月にかけて5大ドームツアー「ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN」を開催した[92]。
12月20日、第47回オリコン年間ランキング2014にて、「アーティスト別トータルセールス」部門で1位(2年連続・通算4回目)となり、15部門中10冠を獲得した[93]。
12月31日、『第65回NHK紅白歌合戦』の白組司会を担当。5年連続の組司会であり、また出場歌手としては初めて白組のトリを担当[94]。2015年[編集]
3月2日、第29回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞(通算3度目)、4冠を獲得[95]。
『Sakura』と『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶん HAPPY』のDVD・BDがそれぞれ週間1位を獲得し、 史上初の「音楽作品」「映像作品」で同時3冠を達成した[96]。
5月19日、グループのCDシングル・アルバムの総売上が3000万枚を突破した[97]。
6月6日 – 28日、「嵐のワクワク学校2015〜日本がもっと楽しくなる四季の授業〜」を大阪と東京で開催した。初めて生徒役として後輩のHey! Say! JUMPも参加した[98]。
9月19日、20日、22日、23日にひとめぼれスタジアム宮城で、東日本大震災復興支援コンサート「ARASHI BLAST in Miyagi」を開催[99]。
10月22日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2015」で6年連続1位を獲得[100]。
11月 – 12月、5大ドームツアー「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」を開催。このツアーで単独コンサート総動員数1000万人を突破した[101]。
12月23日、第48回オリコン年間ランキング2015にて、「アーティスト別トータルセールス」部門で1位(3年連続・通算5回目)となり、史上最多11冠を獲得した[102]。
12月31日『第66回NHK紅白歌合戦』に白組歌手として出場[103]。2016年[編集]
1月12日、2015年にリリースしたオリジナルアルバム『Japonism』がミリオンセラーを達成した[104]。
2月27日、第30回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を2年連続4度目の受賞。他4部門を受賞し、計5冠を獲得[105]。
4月 – 8月、9年ぶりのアリーナツアー「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」を行った[106]。
6月、「嵐のワクワク学校2016〜毎日がもっと輝く5つの自由研究〜」を大阪と東京で開催。助手役としてジャニーズWESTのメンバーが参加した[107]。
11月14日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング2016」で史上初の7年連続1位を獲得[108]。
11月 – 1月、5大ドームツアー「ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?」を開催[109]。
12月24日、第49回オリコン年間ランキング2016にて「アーティスト別トータルセールス」で1位(4年連続・通算6回目)を獲得[110]。
12月31日、『第67回NHK紅白歌合戦』に白組歌手として出場し、初の大トリを担当。相葉が白組司会を務めた[111]。2017年[編集]
2月27日、第31回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を3年連続、史上初となる5度目の受賞を果たす[112]。他3部門を受賞し、計4冠を獲得。
6月 – 7月、「嵐のワクワク学校2017〜毎日がもっと輝くみんなの保健体育〜」を大阪と東京で開催[113]。助手役としてSexy Zoneのメンバー、スペシャルゲストとして浜口京子、吉田沙保里が出演。
11月 – 1月、5大ドームツアー『ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」』を開催[114]。
12月23日、第50回オリコン年間ランキング2017にて「アーティスト別トータルセールス」で5年連続通算7度目の1位を獲得した[115]。
12月31日、『第68回NHK紅白歌合戦』に白組歌手として出場[116]。二宮が白組司会を務めた[117]。2018年[編集]
6月 – 7月「嵐のワクワク学校2018~毎日がもっと輝く5つの部活~」を大阪と東京で開催、助手として2年連続2回目となるSexy Zoneが出演した[118]。
9月15日の19周年日から結成20年目の年に突入することを記念して、嵐の5人が「5×20」を作詞[119]。
11月から翌年12月まで、20周年記念ツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」を開催。公演数は50公演、総動員数約237.5万人の動員となり、単一ツアーにおいては国内最大の動員数を記録[120][注 3]。
12月24日、「2万人が選ぶ好きなアーティストランキング」にて、2年ぶりに総合1位、史上最多、通算8度目の首位を獲得した[121]。
12月31日、『第69回NHK紅白歌合戦』に白組歌手として出場し大トリを担当[注 4]。櫻井が白組司会を務めた[122]。2019年[編集]
1月27日、2020年12月31日をもって活動を休止することを17時に公式ファンクラブサイト内で発表した[17][18]。同日夜20時からメンバー5人全員による記者会見を開いた[123][124]。
5月31日、NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーターに就任した[125][126]。
6月22日 – 30日、「嵐のワクワク学校2019~時空をJUMP!すべてが愛しくなる修学旅行~」を東京、大阪で開催。助手として4年ぶりに2回目でHey! Say! JUMPが出演した[127]。
6月26日、20周年記念ベスト・アルバム『5×20 All the BEST!! 1999-2019』をリリース、発売から3日でミリオンセラーを達成した[128]。アルバムの番宣に伴い、『テレ東音楽祭』(同日放送、グループとしてテレビ東京初出演)、NHK『SONGS』(6月29日放送、初出演)、TBS『COUNT DOWN TV』(6月30日放送、14年ぶり出演、6年ぶりのTBS出演)、TBS『音楽の日』(7月13日放送、TBS初生歌唱)と例年出演しなかった音楽番組に多数出演[129]。
7月1日 – 11月30日、自身初の展覧会「ARASHI EXHIBITION “JOURNEY” 嵐を旅する展覧会」を東京・ソニーミュージック六本木ミュージアムにて開催[130]。その後、大阪、宮城、北海道、福岡、愛知でも開催された。
8月24日・25日、自身最多5度目の『24時間テレビ42』メインパーソナリティーを務める[131]。
9月10日、ベスト・アルバム『5×20 All the BEST!! 1999-2019』が自身初、ジャニーズ事務所作品初、令和初のダブルミリオンを達成[132]。
10月9日、公式YouTubeチャンネルを開設、チャンネル登録者数は開設から1日で100万人を突破した[133]。同時に、ジャニーズ所属アーティストでは初となる一部楽曲[注 5] のストリーミング配信を開始した[134]。
11月3日、都内で記者会見を行い、自身のYouTube公式チャンネルでも配信された[135][136]。Facebook、Twitter、Instagram、TikTok、WeiboのSNSアカウント開設、全シングル表題曲のデジタル配信開始、初のデジタルシングル『Turning Up』をリリース[137][注 6]。 北京公演、国立競技場で竣工後初の単独アーティスト公演を2日間開催することも発表された[137]。
11月9日、「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」に出演、奉祝曲「Ray of Water」の第3楽章「Journey to Harmony」の歌唱を担当した[138]。
11月10日 – 11日、ジャカルタ、シンガポール、バンコク、台北の4都市をチャーター機で巡り、SNSや音楽配信の告知と20年間の感謝を伝えるための緊急記者会見「JET STORM」を行った[139]。
11月12日、二宮が公式ファンクラブサイトにて結婚を発表。グループ初の既婚者となった[140]。
12月21日、「国立競技場オープニングイベント ~HELLO, OUR STADIUM~」に出演[141]。
12月23日、第52回オリコン年間ランキング2019にてアーティスト別セールス部門トータル1位となり、 歴代1位の「アーティスト別セールス部門トータル1位獲得数」を8回に自己更新した。音楽総売上は自身最高の203.3億円[142]。
12月25日、外務省より2020年の「日中文化・スポーツ交流推進年親善大使」として広報関連業務を委嘱された[143][144]。
12月31日、日本時間17時よりNetflixにてドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」を、28か国語の字幕付にて全世界190か国で配信開始[145]。2021年2月まで全24話が配信された[146]。同日放送の『第70回NHK紅白歌合戦』に白組歌手として出場し大トリを担当。櫻井が白組司会を務めた[147]。2020年[編集]
2月17日、4月に開催予定だった北京国家体育場(通称・鳥の巣)でのコンサートを断念すると公式ホームページで発表した[148][149]。
2月27日、第34回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を史上初6回目の受賞。他3部門を受賞し、計4冠を獲得[150]。
4月1日、YouTube配信の「Johnny’s World Happy LIVE with YOU」に出演。
4月18日 – 7月31日、新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛期間中、家で楽しめるコンテンツを届けたいという想いから、嵐の公式YouTubeチャンネルにて様々な動画配信を行った。
『ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」』「ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012」の映像を公開[151][注 7]。
4月25日 – 7月31日、リモート紙芝居を期間限定で配信。家で楽しめるコンテンツであると同時に、子どもたちが見ている間に親が仕事や家事の時間を作れるようにと企画されたもので、全8回配信された(現在は非公開)[152]。その後Weiboでも期間限定配信された。
5月2日 – 6月21日、嵐のワクワク学校オンラインを期間限定で有料配信。2019年の公演で退任を発表していたが、期間限定で復活という形になった[153]。
5月13日、ジャニーズ事務所所属グループによる新型コロナウイルス感染拡大防止の支援活動『Smile Up! Project』の一環として、チャリティーソング「smile」を歌う期間限定ユニット「Twenty★Twenty」が結成され、これに嵐も参加することが発表された[154]。
6月4日、デジタル国際映画祭「We Are One: A Global Film Festival」に参加。冒頭では英語で世界に向けてメッセージを送った[155]。
6月16日、Johnny’s netオンライン有料配信「Johnny’s World Happy LIVE with YOU」に出演。
6月24日、Weibo開催のアワードイベント「微博星耀盛典(Weibo Starlight Awards)」にて「最も影響力のあるグループ(アジア太平洋部門)賞」と「WEIBO新規人気アーティスト賞」をダブル受賞した[156]。
8月11日、2019年に発売したベストアルバム『5×20 All the BEST!! 1999-2019』の売上が330万枚(IFPI発表)[注 8] を記録し、「2019年に世界で最も売れたアルバム」としてギネス認定された[157][158]。
8月30日、7月29日に発売した58thシングル『カイト』が累計売上枚数1,111,451枚を記録し、自身初のシングルミリオンを達成した[159]。
9月14日、嵐と13の企業による、夢を持つことを応援する共同プロジェクト「HELLO NEW DREAM. PROJECT」がスタート[160]。12月11日にはプロジェクトの集大成となる活動報告をメンバー自ら行った[161]。
10月7日、ファンクラブ内音声コンテンツ『嵐ジオ』が配信開始された。
10月31日、アメリカのケーブルチャンネルMTVがYouTubeで配信している「Friday Livestream」に出演[162]。
11月3日、自身初となる配信コンサート「ARASHI アラフェス 2020 at NATIONAL STADIUM」を有料配信[163]。
11月9日、ライブ映像作品『ARASHI Anniversary Tour 5×20』(DVDとBlu-rayの累積売上)が、自身初、男性アーティスト初となるライブ映像作品ミリオンセラーを達成した[164]。
11月26日、オンラインライブイベント「Spotify presents Tokyo Super Hits Live 2020」に出演[165]。
11月、アメリカのザ・フォーラムで単独ライブを行う予定であったが、新型コロナウイルスの影響で中止になっていた事がARASHI’s Diary-Voyage-にて明らかになった。[166]
12月17日、BrunoMars×嵐スペシャル対談「Behind the Scenes of “Whenever You Call”」世界同時有料配信[167]。
12月24日、13年続いた冠番組『VS嵐』が放送終了[168]。
12月25日、オリコン年間ランキング2020においてアーティスト別セールス部門トータルランキングで通算9度目の1位を獲得[169]。
12月26日、10年続いた冠番組『嵐にしやがれ』が放送終了[170]。同番組をもって全てのレギュラー番組が終了した。
12月30日、第62回日本レコード大賞「特別栄誉賞」を受賞し、同番組に初出演[171][172]。
12月31日、自身初となる生配信ライブ「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」を開催[173]。同日放送の『第71回NHK紅白歌合戦』に白組歌手として中継にて出場、12年連続12回目の出場となった[174]。この日をもって活動休止[5]。2021年[編集]
3月15日、第35回日本ゴールドディスク大賞の邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を2年連続7度目の受賞。自身が持つ最多受賞数を更新した。他4部門を受賞し、計5冠を獲得[175]。
5月23日、2018年から2019年にかけて開催した20周年記念ツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」を撮影した、グループ初のライブ映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』の完成を発表[176]。同作品は第24回上海国際映画祭のGala部門とDolby Vision部門に出品され、6月11~20日の期間内で計5回にわたって上映された[177]。
6月23日、就任予定だったNHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーターを櫻井と相葉のみ就任することが発表された。「NHK2020ソング」として米津玄師が書き下ろした「カイト」は継続して使用される[20]。
9月28日、櫻井と相葉がそれぞれ結婚を公式ファンクラブサイトで公表した[178]。
11月3日、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』のドルビーシネマ限定先行公開が開始。丸の内ピカデリーにて舞台挨拶が行われ、相葉、松本、二宮、櫻井がサプライズ登壇して大野からのメッセージを櫻井が代読した[25]。11月26日からは全国で公開された。また、台湾、香港、マカオ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、ブルネイでも公開された[179]。2022年[編集]
3月22日、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』米最大手映画興行チェーン「AMC」系列で、アメリカ全土で公開された[180][181]。
4月27日、「Love so sweet」が自身初となるBillboard JAPANチャートにおけるストリーミングの累計再生回数1億回を突破した[182]。受賞歴[編集]
日本ゴールドディスク大賞[編集]
第22回(2008年)[183]ザ・ベスト10シングル:『Love so sweet』
第23回(2009年)[184]シングル・オブ・ザ・イヤー:『truth/風の向こうへ』
ザ・ベスト10シングル:『One Love』『truth/風の向こうへ』『Beautiful days』
ザ・ベスト・ミュージックビデオ:『SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-』
第24回(2010年)[185]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
シングル・オブ・ザ・イヤー:『Believe/曇りのち、快晴』
ザ・ベスト5シングル:『Believe/曇りのち、快晴』『明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜』『Everything』『マイガール』
アルバム・オブ・ザ・イヤー:『5×10 All the BEST! 1999-2009』
ザ・ベスト5アルバム:『5×10 All the BEST! 1999-2009』
ザ・ベスト・ミュージックビデオ:『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』
第25回(2011年)[186]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
アルバム・オブ・ザ・イヤー:『僕の見ている風景』
ザ・ベスト5アルバム:『僕の見ている風景』
ザ・ベスト5シングル:『Troublemaker』『Monster』
ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI Anniversary Tour 5×10』
第26回(2012年)[187]ベスト5アルバム:『Beautiful World』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 DOME+』
第27回(2013年)[188]ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI LIVE TOUR Beautiful World』
第28回(2014年)[189]アルバム・オブ・ザ・イヤー:『LOVE』
ベスト5アルバム:『LOVE』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012』『ARASHI LIVE TOUR Popcorn』
第29回(2015年)[190]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
ベスト5アルバム:『THE DIGITALIAN』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』『ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”』
第30回(2016年)[191]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
アルバム・オブ・ザ・イヤー:『Japonism』
ベスト5アルバム:『Japonism』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI BLAST in Hawaii』『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』
第31回(2017年)[192]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
ベスト5アルバム:『Are You Happy?』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI BLAST in Miyagi』『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』
第32回(2018年)[193]ベスト5アルバム:『「untitled」』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』
第33回(2019年)[194]ベスト・ミュージック・ビデオ:『ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」』
第34回(2020年)[195]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
アルバム・オブ・ザ・イヤー:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
ベスト5アルバム:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
ベスト・ミュージック・ビデオ:『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』
第35回(2021年)[196]アーティスト・オブ・ザ・イヤー
ベスト5シングル:『カイト』
ベスト5アルバム:『This is 嵐』
ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー:『ARASHI Anniversary Tour 5×20』
ベスト3ミュージック・ビデオ:『ARASHI Anniversary Tour 5×20』
第36回(2022年)[197]ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー:『アラフェス2020 at 国立競技場』
ベスト3ミュージック・ビデオ:『アラフェス2020 at 国立競技場』『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』オリコン年間ランキング[編集]
第41回(2008年)[198]シングル別売上枚数部門 1位:『truth/風の向こうへ』
アーティスト別シングル売上金額部門 1位
第42回(2009年)[199]アーティスト別トータルセールス部門 1位
シングル別売上枚数部門 1位:『Believe/曇りのち、快晴』
シングル別売上金額部門 1位:『Believe/曇りのち、快晴』
アーティスト別シングル売上金額部門 1位
アルバム別売上枚数部門 1位:『5×10 All the BEST! 1999-2009』
アルバム別売上金額部門 1位:『5×10 All the BEST! 1999-2009』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』
アーティスト別ミュージックDVD売上金額部門 1位
第43回(2010年)[200]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アーティスト別シングル売上金額部門 1位
アルバム別売上枚数部門 1位:『僕の見ている風景』
アルバム別売上金額部門 1位:『僕の見ている風景』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI Anniversary Tour 5×10』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『ARASHI Anniversary Tour 5×10』
アーティスト別ミュージックDVD売上金額部門 1位
第44回(2011年)[201]アルバム別売上枚数部門 1位:『Beautiful World』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』
アーティスト別ミュージックDVD売上金額部門 1位
第45回(2012年)[202]ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR Beautiful World』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR Beautiful World』
第46回(2013年)[203]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アルバム別売上枚数部門 1位:『LOVE』
アルバム別売上金額部門 1位:『LOVE』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012』
アーティスト別ミュージックDVD売上金額部門 1位
第47回(2014年)[93][204]アーティスト別トータルセールス部門 1位
ミュージックDVD・BD別売上枚数部門 1位:『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』
ミュージックDVD・BD別売上金額部門 1位:『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』
アーティスト別総合ミュージックDVD・BD売上金額部門 1位
DVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』
アーティスト別ミュージックDVD売上金額部門 1位
ミュージックBD別売上枚数部門 1位:『ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”』
ミュージックBD別売上金額部門 1位:『ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”』
アーティスト別ミュージックBD売上金額部門 1位
第48回(2015年)[102][205]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アルバム別売上枚数部門 1位:『Japonism』
ミュージックDVD・BD別売上枚数部門 1位:『ARASHI BLAST in Hawaii』
ミュージックDVD・BD別売上金額部門 1位:『ARASHI BLAST in Hawaii』
アーティスト別ミュージックDVD・BD売上金額部門 1位
DVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI BLAST in Hawaii』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI BLAST in Hawaii』
ミュージックDVD別売上金額部門 1位:『ARASHI BLAST in Hawaii』
アーティスト別ミュージックDVD売上金額部門 1位
ミュージックBD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』
ミュージックBD別売上金額部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』
アーティスト別ミュージックBD売上金額部門 1位
第49回(2016年)[110][206]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アーティスト別ミュージックDVD・BDセールス部門 1位
アルバム別売上枚数部門 1位:『Are You Happy?』
ミュージックBD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』
第50回(2017年)[115][207]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アーティスト別ミュージックDVD・BDセールス部門 1位
DVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』
BD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』
ミュージックBD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』
ミュージックDVD・BD別売上枚数部門 1位:『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』
第52回(2019年)[142][208]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アーティスト別アルバムセールス部門 1位
アーティスト別ミュージックDVD・BDセールス部門 1位
合算アルバム別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
アルバム別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
DVD別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』
ミュージックDVD別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』
BD別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』
ミュージックBD別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』
ミュージックDVD・BD別売上枚数部門 1位:『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』
第53回(2020年)[169][209]アーティスト別トータルセールス部門 1位
アーティスト別ミュージックDVD・BDセールス部門 1位
BD別売上枚数部門 1位:『ARASHI Anniversary Tour 5×20』
ミュージックDVD・BD別売上枚数部門 1位:『ARASHI Anniversary Tour 5×20』
第54回(2021年)[210]アーティスト別デジタルアルバムセールス部門 1位
ミュージックDVD・BD別売上枚数部門 1位:『アラフェス2020 at 国立競技場』Billboard JAPAN MUSIC AWARDS[編集]
第3回(2010年)[211]Billboard Japan Hot 100 of the Year 2010:「Troublemaker」
Billboard Japan Top Singles Sales of the Year 2010:『Troublemaker』
第5回(2012年)[212]Billboard JAPAN Top Pop Artist 2012
第6回(2013年)[213][214]Billboard JAPAN Top Pop Artist 2013
Billboard Japan Top Albums Sales of the Year 2013:『LOVE』
第7回(2014年)[215]Billboard Japan Hot 100 of the Year 2014:「GUTS !」
第8回(2015年)[216]Billboard Japan Top Singles Sales of the Year 2015:『青空の下、キミのとなり』
Billboard Japan Top Album Sales of the Year 2015:『Japonism』
第9回(2016年)[217]Billboard Japan Top Album Sales of the Year 2016:『Are You Happy?』
第12回(2019年)[218]Billboard Japan Hot Albums of the Year 2019:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
Billboard Japan Top Album Sales of the Year 2019:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』ザテレビジョンドラマアカデミー賞[編集]
第30回(2001年7月期)[219]主題歌賞:「時代」(ドラマ『金田一少年の事件簿』主題歌)
第59回(2008年10月期)[220]ドラマソング賞:「Beautiful days」(ドラマ『流星の絆』主題歌)
第61回(2009年4月期)[221]ドラマソング賞:「明日の記憶」(ドラマ『ザ・クイズショウ』主題歌)
第65回(2010年4月期)[222]ドラマソング賞:「Monster」(ドラマ『怪物くん』主題歌)
第66回(2010年7月期)[223]ドラマソング賞:「Løve Rainbow」(ドラマ『夏の恋は虹色に輝く』主題歌)
第67回(2010年10月期)[224]ドラマソング賞:「果てない空」(ドラマ『フリーター、家を買う。』主題歌)
第72回(2012年1月期)[225]ドラマソング賞:「ワイルド アット ハート」(ドラマ『ラッキーセブン』主題歌)
第73回(2012年4月期)[226]ドラマソング賞:「Face Down」(ドラマ『鍵のかかった部屋』主題歌)
第77回(2013年4月期)[227]ドラマソング賞:「Endless Game」(ドラマ『家族ゲーム』主題歌)
第80回(2014年1月期)[228]ドラマソング賞:「Bittersweet」(ドラマ『失恋ショコラティエ』主題歌)
第81回(2014年4月期)[229]ドラマソング賞:「誰も知らない」(ドラマ『死神くん』主題歌)
第84回(2015年1月期)[230]ドラマソング賞:「Sakura」(ドラマ『ウロボロス〜この愛こそ、正義。』主題歌)
第85回(2015年4月期)[231]ドラマソング賞:「青空の下、キミのとなり」(ドラマ『ようこそ、わが家へ』主題歌)
第89回(2016年4月期)[232]ドラマソング賞:「Daylight」(ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』主題歌)
第95回(2017年10月期)[233]ドラマソング賞:「Doors 〜勇気の軌跡〜」(ドラマ『先に生まれただけの僕』主題歌)その他[編集]
微博星耀盛典(Weibo Starlight Awards)2019[156]最も影響力のあるグループ(アジア太平洋部門)賞
新人賞
IFPI[234]Global Album of 2019:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
ギネス世界記録[157][158]2019年に最も売れたアルバム:『5×20 All the BEST!! 1999-2019』
第62回日本レコード大賞[235]特別栄誉賞ディスコグラフィ[編集]
詳細は「嵐のディスコグラフィ」を参照
タイアップ[編集]
大野のタイアップについては「大野智#タイアップ」を参照
楽曲

タイアップ
A・RA・SHI

フジテレビ系『バレーボールワールドカップ1999』イメージソング[236]フジテレビ系ドラマ『Vの嵐』主題歌
明日に向かって

フジテレビ系ドラマ『Vの嵐』挿入歌[237]SUNRISE日本

フジテレビ系『プロ野球ニュース2000』テーマソング[236]HORIZON

フジテレビ系『第31回春の高校バレー』イメージソング[236]CM:森永乳業「エスキモーpino」[236]明日に向かって吠えろ

フジテレビ系『シドニーオリンピック男子バレーボール世界最終予選』イメージソング
2000年夏開催イベント「o-daiba.com お台場どっと混む!」イメージソング[237]台風ジェネレーション -Typhoon Generation-

CM:ブルボンひとくちサイズ「プチ」[236]感謝カンゲキ雨嵐

フジテレビ系ドラマ『涙をふいて』オープニングテーマ[236]OK!ALL RIGHT! いい恋をしよう

CM:ブルボンひとくちサイズ「プチ」[237]On Sunday

フジテレビ系ドラマ『史上最悪のデート』主題歌
Deepな冒険

NHK-BS『ザ少年倶楽部』エンディングテーマ
野性を知りたい

CM:ブルボンひとくちサイズ「プチ」
ココロチラリ

CM:日本マクドナルド「オイシサの嵐キャンペーン」
君のために僕がいる

CM:森永乳業「エスキモーpino」[236]はなさない!

フジテレビ系『第32回春の高校バレー』イメージソング[237]時代

日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』主題歌[236]恋はブレッキー

TBS系『USO!?ジャパン』テーマソング[237]好きだった

TBS系『ガキバラ帝国2000!』テーマソング
ペーパーライダー

TBS系『USO!?ジャパン』テーマソング
a Day in Our Life

TBS系ドラマ『木更津キャッツアイ』主題歌[236]TBS系『USO!?ジャパン』テーマソング[236]映画『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』主題歌
映画『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』主題歌
ナイスな心意気

フジテレビ系アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』エンディングテーマ[236]Easy Crazy Break Down

フジテレビ系『第33回春の高校バレー』イメージソング
ALL or NOTHING

TBS系『USO!?ジャパン』テーマソング
眠らないカラダ

TBS系『USO!?ジャパン』テーマソング
IROあせないで

CM:森永乳業「エスキモーpino」
愛してるといえない

CM:ブルボンひとくちサイズ「プチ」
星のFreeWay

CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ
PIKA☆NCHI

映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』主題歌[236]映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』エンディングテーマ

映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌[237]とまどいながら

日本テレビ系ドラマ『よい子の味方 〜新米保育士物語〜』主題歌[236]コイゴコロ

フジテレビ系『第34回春の高校バレー』イメージソング[237]Lucky Man

日本テレビ系『Dの嵐!』オープニングテーマ
できるだけ

CM:森永乳業「エスキモーpino」
15th Moon

TBS系『USO!?ジャパン』テーマソング
ハダシの未来

コカ・コーラ「2003年夏」キャンペーンソング[236]言葉より大切なもの

TBS系ドラマ『Stand Up!!』主題歌[236]テレビ東京系『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』2021年1月度エンディングテーマ[238]PIKA★★NCHI DOUBLE

映画『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』主題歌[236]映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』オープニングテーマ
五里霧中

日本テレビ系『Dの嵐!』オープニングテーマ
道 DOUBLE Ver.

映画『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』挿入歌[237]RIGHT BACK TO YOU

CM:PARCO「’04夏PARCOグランバザール」
瞳の中のGalaxy

テレビ朝日系ドラマ『南くんの恋人』主題歌[236]Hero

日本テレビ系『アテネオリンピック』テーマソング[236]サクラ咲ケ

CM:城南予備校[236]素晴らしき世界

フジテレビ系『まごまご嵐』エンディングテーマ
WISH

TBS系ドラマ『花より男子』主題歌[236]きっと大丈夫

ハウスウェルネスフーズ「C1000×嵐」キャンペーンソング[236]フジテレビ系『まごまご嵐』エンディングテーマ
春風スニーカー

CM:ニベア花王「8×4パウダースプレー」[237]アオゾラペダル

映画『ハチミツとクローバー』エンディングテーマ[236]Kissからはじめよう

CM:ニベア花王「8×4パウダースプレー」[237]Love so sweet

TBS系ドラマ『花より男子2』主題歌[236]CM:キリン「午後の紅茶」
CM:ソフトバンク 5Gプロジェクト「5Gバーチャル大合唱」
いつまでも

フジテレビ系『まごまご嵐』エンディングテーマ[237]ファイトソング

日本テレビ系『Gの嵐!』公式応援歌[237]涙の流れ星

映画『黄色い涙』テーマソング
もどり雨

映画『黄色い涙』劇中歌
We can make it!

日本テレビ系ドラマ『バンビ〜ノ!』主題歌[236]Di-Li-Li

ハウスウェルネスフーズ「C1000×嵐’07」キャンペーンソング[237]Oh Yeah!

CM:ハウスウェルネスフーズ「C1000」
Happiness

TBS系ドラマ『山田太郎ものがたり』主題歌[236]CM:JAL「先得キャンペーン」
Still…

フジテレビ系『まごまご嵐』エンディングテーマ[237]フジテレビ系『GRA』エンディングテーマ
TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』最終回エンディングテーマ
Step and Go

フジテレビ系『GRA』エンディングテーマ
冬を抱きしめて

CM:ハウスウェルネスフーズ「C1000レモンウォーター」[239]YOUR SONG

観光庁「観光立国ナビゲーター 観光大使 Arashi Message from Japan」CMソング
One Love

映画『花より男子F』主題歌[236]truth

TBS系ドラマ『魔王』主題歌[236]風の向こうへ

日本テレビ系『北京オリンピック』テーマソング[236]スマイル

CM:ハウス食品「とんがりコーン」[239]Beautiful days

TBS系ドラマ『流星の絆』主題歌[236]GAORA『GAORAプロ野球中継』北海道日本ハムファイターズ戦2019年度エンディングテーマ
僕が僕のすべて

CM:au by KDDI[239]Believe

映画『ヤッターマン』主題歌[236]Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜

CM:コーセー「エスプリークプレシャス」[236]明日の記憶

日本テレビ系ドラマ『ザ・クイズショウ』主題歌[236]Everything

CM:au by KDDI[236]season

CM:au by KDDI[239]Green

日本テレビ系『Touch! eco 2009 いま、私達にできること。 ズームイン!!SUPER×NEWS ZERO』エンディングテーマ[239]マイガール

テレビ朝日系ドラマ『マイガール』主題歌[236]時計じかけのアンブレラ

フジテレビ系ドラマ『0号室の客』主題歌[239]LIFE

CM:エイブル
揺らせ、今を

日本テレビ系『ズームイン!!SUPER』『ズームイン!!サタデー』冬のテーマソング[239]日本テレビ『バンクーバーオリンピック』テーマソング[239]Troublemaker

TBS系ドラマ『特上カバチ!!』主題歌[236]空高く

フジテレビ系ドラマ『最後の約束』主題歌
Monster

日本テレビ系ドラマ『怪物くん』主題歌[236]映画『映画 怪物くん』主題歌
To be free

CM:アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」[236]movin’ on

CM:JAL 「感謝を行動に」
Løve Rainbow

フジテレビ系ドラマ『夏の恋は虹色に輝く』主題歌[236]Dear Snow

映画『大奥』主題歌[236]果てない空

フジテレビ系ドラマ『フリーター、家を買う。』主題歌[236]Summer Splash!

CM:JAL「JALわくわくアロハ計画2010」
Lotus

テレビ朝日系ドラマ『バーテンダー』主題歌[236]遠くまで

JAL「嵐、JALで、夏旅」キャンペーンソング[240]迷宮ラブソング

フジテレビ系ドラマ『謎解きはディナーのあとで』主題歌[236]映画『映画 謎解きはディナーのあとで』主題歌
ワイルド アット ハート

フジテレビ系ドラマ『ラッキーセブン』主題歌[236]Face Down

フジテレビ系ドラマ『鍵のかかった部屋』主題歌[236]Your Eyes

日本テレビ系ドラマ『三毛猫ホームズの推理』主題歌[236]駆け抜けろ!

CM:日産自動車「セレナS-HYBRID」[241]証

日本テレビ系『ロンドンオリンピック』テーマソング[241]Calling

フジテレビ系ドラマ『ラストホープ』主題歌[236]Breathless

映画『プラチナデータ』主題歌[236]ふるさと

NHK『みんなのうた』2013年4月 – 5月度オンエア楽曲
NHK『特集ドラマ はじまりの歌』主題歌
Endless Game

フジテレビ系ドラマ『家族ゲーム』主題歌[236]Bittersweet

フジテレビ系ドラマ『失恋ショコラティエ』主題歌[236]Road to Glory

日本テレビ系『ソチオリンピック』テーマソング[242]GUTS !

日本テレビ系ドラマ『弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜』主題歌[236]誰も知らない

テレビ朝日系ドラマ『死神くん』主題歌[236]Sakura

TBS系ドラマ『ウロボロス〜この愛こそ、正義。』主題歌[236]青空の下、キミのとなり

フジテレビ系ドラマ『ようこそ、わが家へ』主題歌[236]愛を叫べ

CM:リクルート『ゼクシィ』[236]ユメニカケル

JAL「FLY to 2020」キャンペーンソング[242]CM:JAL「がんばろう日本!2020」
CM:JAL「がんばろう日本!大会後」
復活LOVE

CM:NTTドコモ「dヒッツ」[236]Do my best

NHK総合『グッと!スポーツ』テーマソング[243]I seek

日本テレビ系ドラマ『世界一難しい恋』主題歌[236]Daylight

TBS系ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』主題歌[236]TBS系ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-完全新作SP 新たな出会い篇~映画公開前夜祭~』主題歌[244]Power of the Paradise

日本テレビ系『リオデジャネイロオリンピック』テーマソング[236]Don’t You Get It

CM:日立ロボットクリーナー「ミニマル」[245]I’ll be there

フジテレビ系ドラマ『貴族探偵』主題歌[236]Reach for the sky 〜天までとどけ〜

CM:JAL「JAL先得キャンペーン2017」[246]つなぐ

映画『忍びの国』主題歌[236]Doors 〜勇気の軌跡〜

日本テレビ系ドラマ『先に生まれただけの僕』主題歌[236]NOW or NEVER

CM:ガンホー・オンライン・エンターテイメント「パズル&ドラゴンズ」[246]Find The Answer

TBS系ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-SEASON II』主題歌[236]映画『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』主題歌[247]白が舞う

日本テレビ系『平昌オリンピック』テーマソング[246]夏疾風

2018ABC夏の高校野球応援ソング[236]テレビ朝日系『熱闘甲子園』テーマソング[236]Sky Again

CM:JAL「Fly for it!」[246]君のうた

テレビ朝日系ドラマ『僕とシッポと神楽坂』主題歌[236]BRAVE

日本テレビ系『ラグビーワールドカップ2019』イメージソング[248]カイト

NHK2020ソング[249]NHK『みんなのうた』2020年2月 – 3月・4月 – 5月度オンエア楽曲、日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』内コーナー「女芸人一芸合宿」テーマソング
Party Starters

CM:ソフトバンク 5Gプロジェクト「これからだ」[250]A・RA・SHI -for dream ver.-

CM:HELLO NEW DREAM. PROJECT[251]単独コンサート[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “嵐” グループ – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2022年1月)タイトル

公演日

公演会場

公演数

備考
嵐 FIRST CONCERT 2000

2000年

4月

6日

大阪城ホール

全6公演

29日

横浜アリーナ
30日
嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT 2000

8月

13日

名古屋レインボーホール

全10公演

14日

福岡サンパレス
23日

大阪城ホール
28日

横浜アリーナ
29日
ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜

2001年

3月

25日

仙台サンプラザ

全29公演

[注 9]26日
28日

大阪城ホール
29日
31日

名古屋レインボーホール
4月

1日
2日

北海道厚生年金会館
3日
5日

マリンメッセ福岡
8日

広島グリーンアリーナ
21日

金沢市観光会館
22日

富山オーバード・ホール
29日

さいたまスーパーアリーナ
30日
ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama

12月

23日

名古屋レインボーホール

全13公演

24日
2002年

1月

2日

横浜アリーナ
3日
4日
6日

大阪城ホール
7日
ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!

8月

6日

全20公演

[注 10]7日
11日

真駒内屋外競技場
17日

さいたまスーパーアリーナ
18日
20日

広島グリーンアリーナ
21日
23日

宮城県総合体育館
24日
27日

名古屋レインボーホール
28日
9月

7日

マリンメッセ福岡
8日
ARASHI STORM CONCERT 2003 新嵐 ATARASHI ARASHI

12月

28日

名古屋レインボーホール

全13公演

29日
2003年

1月

3日

横浜アリーナ
4日
5日
11日

大阪城ホール
12日
13日
USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How’s it going?

8月

7日

北海道立総合体育センター

全22公演

13日

宮城県総合体育館
15日

朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
17日

マリンメッセ福岡
18日
20日

大阪城ホール
21日
22日
25日

名古屋レインボーホール
26日
29日

広島グリーンアリーナ
31日

愛媛県県民文化会館
9月

6日

さいたまスーパーアリーナ
7日
WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜

12月

28日

名古屋レインボーホール

全15公演

[注 11]29日
2004年

1月

2日

横浜アリーナ
3日
4日
5日
11日

大阪城ホール
12日
2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour!!

7月

27日

全27公演

28日
8月

2日

横浜アリーナ
3日
4日
6日

名古屋レインボーホール
7日
11日

北海道立総合体育センター
15日

宮城県総合体育館
17日

長野ビッグハット
20日

広島グリーンアリーナ
24日

朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
29日

浜松アリーナ
31日

マリンメッセ福岡
嵐 LIVE 2005 “One” SUMMER TOUR

2005年

7月

26日

大阪城ホール

全27公演

27日
29日

国立代々木競技場第一体育館
30日
31日
8月

1日
4日

仙台市体育館
6日

北海道立総合体育センター
9日

マリンメッセ福岡
14日

朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
16日

名古屋レインボーホール
17日
19日

広島グリーンアリーナ
23日

国立代々木競技場第一体育館
24日
嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul”

2006年

7月

9日

北海道立総合体育センター

全37公演

16日

広島グリーンアリーナ
22日

横浜アリーナ
23日
29日

大阪城ホール
30日
8月

2日

長野ビッグハット
9日

マリンメッセ福岡
13日

サンドーム福井
16日

宮城県総合体育館
19日

名古屋レインボーホール
20日
23日

新潟市産業振興センター
24日
29日

横浜アリーナ
30日
31日
ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜

9月

16日

台北アリーナ

全2公演

17日
ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜

11月

11日

オリンピック公園オリンピック・ホール

全4公演

[注 12]12日
凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA[37]
2007年

1月

3日

横浜アリーナ

全9公演

4日
5日
7日

大阪城ホール
8日
凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome[37]
4月

21日

京セラドーム大阪

全4公演

[注 13]22日
29日

東京ドーム
30日
ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-

7月

14日

大阪城ホール

全47公演

[注 14]15日
16日
21日

北海道立総合体育センター
22日
28日

横浜アリーナ
29日
30日
31日
8月

1日
5日

長野ビッグハット
8日

石川県産業展示館4号館
11日

広島グリーンアリーナ
12日
14日

マリンメッセ福岡
17日

鹿児島アリーナ
21日

日本ガイシホール
22日
25日

ホットハウススーパーアリーナ
26日
29日

浜松アリーナ
30日
9月

1日

朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
2日
23日

京セラドーム大阪
24日
10月

7日

東京ドーム
8日
ARASHI Marks 2008 Dream-A-live[39][254]
2008年

5月

16日

京セラドーム大阪

全10公演

18日
31日

ナゴヤドーム
6月

1日
14日

東京ドーム
15日
18日

福岡 Yahoo! JAPANドーム
19日
7月

5日

札幌ドーム
6日
Arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008[39][255]
9月

5日

国立霞ヶ丘競技場

全10公演

6日
10月

11日

台北アリーナ
12日
11月

1日

オリンピック公園フェンシング競技場
2日
15日

上海大舞台
16日
ARASHI Anniversary Tour 5×10[45][256]
2009年

8月

28日

国立霞ヶ丘競技場

全15公演

29日
30日
9月

18日

福岡 Yahoo! JAPANドーム
19日
25日

京セラドーム大阪
26日
27日
11月

14日

札幌ドーム
15日
12月

4日

東京ドーム
5日
6日
2010年

1月

16日

ナゴヤドーム
17日
ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜[257]
8月

21日

国立霞ヶ丘競技場

全16公演

[注 15]22日
9月

3日
4日
10月

29日

京セラドーム大阪
30日
31日
11月

13日

札幌ドーム
14日
19日

東京ドーム
20日
21日
12月

4日

ナゴヤドーム
5日
2011年

1月

15日

福岡 Yahoo! JAPANドーム
16日
ARASHI LIVE TOUR Beautiful World[69][258]
7月

24日

京セラドーム大阪

全11公演

[注 16]30日

札幌ドーム
31日
9月

3日

国立霞ヶ丘競技場
4日
2012年

1月

3日

京セラドーム大阪
4日
7日

ナゴヤドーム
8日
14日

福岡 Yahoo! JAPANドーム
15日
ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012[73]
9月

20日

国立霞ヶ丘競技場

全2公演

21日
ARASHI LIVE TOUR Popcorn[75][259]
11月

16日

京セラドーム大阪

全16公演

17日
18日
30日

札幌ドーム
12月

1日
2日
7日

福岡 Yahoo! JAPANドーム
8日
9日
13日

東京ドーム
14日
15日
16日
2013年

1月

11日

ナゴヤドーム
12日
13日
ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013[80]
9月

21日

国立霞ヶ丘競技場

全2公演

22日
ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”[82][260]
11月

8日

ナゴヤドーム

全16公演

9日
10日
15日

札幌ドーム
16日
17日
22日

京セラドーム大阪
23日
24日
12月

12日

東京ドーム
13日
14日
15日
20日

福岡 ヤフオク!ドーム
21日
22日
ARASHI BLAST in Hawaii[89][90]
2014年

9月

19日

オアフ島ホノルル郊外

全2公演

[注 17]。
20日
ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN[92][261]
11月

14日

福岡 ヤフオク!ドーム

全18公演

15日
16日
27日

京セラドーム大阪
28日
29日
30日
12月

5日

ナゴヤドーム
6日
7日
12日

札幌ドーム
13日
14日
19日

東京ドーム
20日
21日
22日
23日
ARASHI BLAST in Miyagi[262]
2015年

9月

19日

ひとめぼれスタジアム宮城

全4公演

20日
22日
23日
ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism[263]
11月

6日

ナゴヤドーム

全17公演

7日
8日
13日

札幌ドーム
14日
15日
26日

京セラドーム大阪
27日
28日
29日
12月

17日

福岡 ヤフオク!ドーム
18日
19日
23日

東京ドーム
24日
26日
27日
ARASHI “Japonism Show” in ARENA[106][264]
2016年

4月

23日

サンドーム福井

全17公演

24日
5月

7日

広島グリーンアリーナ
8日
7月

23日

エコパアリーナ
24日
30日

鹿児島アリーナ
31日
8月

6日

長野エムウェーブ
7日
9日

横浜アリーナ
10日
ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?[109][265]
11月

11日

札幌ドーム

全18公演

12日
13日
19日

東京ドーム
20日
21日
12月

2日

京セラドーム大阪
3日
4日
16日

ナゴヤドーム
17日
18日
26日

東京ドーム
27日
28日
2017年

1月

6日

福岡 ヤフオク!ドーム
7日
8日
ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」[114][266]
11月

17日

札幌ドーム

全18公演

18日
19日
12月

1日

東京ドーム
2日
3日
8日

福岡 ヤフオク!ドーム
9日
10日
15日

ナゴヤドーム
16日
17日
24日

東京ドーム
25日
26日
2018年

1月

12日

京セラドーム大阪
13日
14日
ARASHI Anniversary Tour 5×20[120][267][268]
11月

16日

札幌ドーム

全50公演[注 18]
[注 19]17日
18日
30日

福岡 ヤフオク!ドーム
12月

1日
2日
7日

東京ドーム
8日
9日
14日

ナゴヤドーム
15日
16日
23日

東京ドーム
24日
25日
2019年

1月

11日

京セラドーム大阪
12日
13日
4月

13日

ナゴヤドーム
14日
18日

東京ドーム
19日
20日
28日

福岡 ヤフオク!ドーム
29日
5月

17日

札幌ドーム
18日
19日
8月

30日

京セラドーム大阪
31日
9月

1日
10月

30日

東京ドーム
31日
11月

14日

札幌ドーム
15日
16日
21日

京セラドーム大阪
22日
23日
29日

東京ドーム
30日
12月

1日
6日

福岡 ヤフオク!ドーム
7日
8日
13日

ナゴヤドーム
14日
15日
23日

東京ドーム
24日
25日
ARASHI アラフェス 2020 at NATIONAL STADIUM[272]
2020年

11月

3日

国立競技場

全1公演

[注 20]This is 嵐 LIVE 2020.12.31[173]
12月

31日

東京ドーム

全1公演

[注 21]出演[編集]
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テレビ番組[編集]
レギュラー番組[編集]
ミュージック・ジャンプ(1999年 – 2000年3月26日、NHK衛星第2テレビジョン)
やったるJ(1999年10月20日 – 2000年3月8日、テレビ朝日)
嵐のV1(1999年10月30日 – 11月27日、フジテレビ)
ガキバラ帝国2000!(2000年4月15日 – 2001年3月10日、TBS)
music-enta(2000年4月19日 – 2001年3月14日、テレビ朝日)[275]
USO!?ジャパン(2001年4月14日 – 2003年9月13日、TBS)
真夜中の嵐(2001年10月3日 – 2002年6月26日、日本テレビ)
Cの嵐!(2002年7月3日 – 2003年6月18日、日本テレビ)
なまあらし LIVESTORM(2002年10月5日 – 2004年3月27日、フジテレビ)
Dの嵐!(2003年7月2日 – 2005年9月28日、日本テレビ)
探検!ホムンクルス〜脳と体のミステリー〜→脳力探検クイズ!ホムクル(2003年10月11日 – 2004年9月18日、TBS)
嵐の技ありッ!(2004年4月3日 – 2005年3月26日、フジテレビ)
バニラ気分!(2005年4月9日 – 2009年9月19日、フジテレビ)
まごまご嵐(2005年4月9日 – 2007年10月6日、フジテレビ)
Gの嵐!(2005年10月5日 – 2006年9月27日、日本テレビ)
嵐の宿題くん(2006年10月2日 – 2010年3月22日、日本テレビ)
GRA(2007年10月20日 – 2008年3月29日、フジテレビ)
社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!(2008年4月10日 – 2013年3月21日、TBS)
嵐CHALLENGE★week(2009年10月26日 – 11月1日、日本テレビ)
VS嵐(2008年4月12日 – 2020年12月24日、フジテレビ)[276]
嵐にしやがれ(2010年4月24日 – 2020年12月26日、日本テレビ)[170][277]
第80回NHK全国音楽コンクール – プロジェクトリーダー[278]Nコン80・いっしょに歌おう(2013年4月12日 – 10月、NHK)[279]
2020スタジアム(2019年7月24日、8月28日、2020年1月8日、2月26日、3月25日、NHK総合)特別番組[編集]
1999年ワールドカップバレーボール(1999年11月2日 – 12月2日、フジテレビ)
錦織&嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー(2000年11月26日、日本テレビ)
嵐の犬のキモチになってみましたワン!(2002年1月4日・2002年7月21日、フジテレビ)
24時間テレビ 「愛は地球を救う」(2004年8月21日・22日・2008年8月30日・31日・2012年8月25日・26日・2013年8月24日・25日・2019年8月24日・25日、日本テレビ) – メインパーソナリティー[280]
オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム(2005年3月30日、日本テレビ)
驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP(2006年9月26日・2007年3月23日・10月11日・2008年4月6日・12月28日)
江原啓之&嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜(2007年3月31日、フジテレビ)[281]
こたつDE嵐(2012年1月3日・2013年1月3日・2014年1月3日、フジテレビ)
第80回NHK全国音楽コンクール – プロジェクトリーダー[278]いっしょに歌おう〜嵐の“オトダマくん”ふるさとへ〜(2013年5月19日、NHK)[282]
第80回NHK全国音楽コンクール 全国コンクール 小学校の部(2013年10月13日、NHK Eテレ) – スペシャルステージ[283]
あたらしあらし(2013年7月13日・20日、フジテレビ)[284]
2015年先取り博覧会 あらし予報(2015年1月3日、フジテレビ)[285]
コレカツ嵐(2016年1月3日、フジテレビ)[286]
嵐ツボ(2016年7月20日[287]・2017年1月3日[288]・2018年1月3日[289]・2019年1月3日[290]・2020年1月3日[290]・8月27日[290]、フジテレビ)
嵐スタジアム(2016年10月10日、NHK)[291]
総決算!平成紅白歌合戦(2019年4月29日、NHK)[292]ドラマ番組[編集]
Vの嵐(1999年10月11日 – 29日、フジテレビ)[293]
最後の約束(2010年1月9日、フジテレビ)[294]アニメ番組[編集]
こちら葛飾区亀有公園前派出所 第248話(2002年1月6日、フジテレビ) – 新エンディングテーマとなった「ナイスな心意気」の紹介として本編前に少しだけ登場。ドキュメンタリー番組[編集]
嵐の明日に架ける旅(NHK)
嵐の明日に架ける旅〜希望の種を探しに行こう〜(第1弾、2011年11月23日)[295]
嵐の明日に架ける旅〜希望の種を探しに行こう〜(第2弾、2012年12月17日 – 2012年12月19日・2013年3月27日・28日)[296]
嵐の明日に架ける旅 2013(第3弾、2013年12月23日・24日)[297]
嵐 LIVE & DOCUMENT 〜15年目の告白〜(2014年11月7日、NHK)[298]
未来へ届け!嵐と高校生達の歌声(2015年10月11日、日本テレビ)[299]NHK紅白歌合戦出場歴[編集]
2010年から2014年までは全員、2016年は相葉、2017年は二宮、2018年と2019年は櫻井が白組司会を務めた。

年度

放送回

曲目

備考

歌手別視聴率
2009年

第60回

1

嵐×紅白スペシャルメドレー[注 22]

43.2%(6位)
2010年

第61回

2

2010紅白オリジナルメドレー[注 23]

43.0%(10位)
2011年

第62回

3

2011紅白スペシャルメドレー[注 24]

44.6%(6位)
2012年

第63回

4

New Year’s Eve Medley 2012[注 25]

46.4%(4位)
2013年

第64回

5

New Year’s Eve Medley 2013[注 26]
トリ前[注 27]
47.0%(7位)
2014年

第65回

6

2014 Thanks Medley[注 28]
白組トリ

46.3%(2位)
2015年

第66回

7

New Year’s Eve Medley 2015[注 29]

41.7%(6位)
2016年

第67回

8

嵐×紅白スペシャルメドレー[注 30]
大トリ(2)

43.7%(1位)
2017年

第68回

9

嵐×紅白スペシャルメドレー[注 31]

42.4%(6位)
2018年

第69回

10

嵐×紅白スペシャルメドレー[注 32]
大トリ(3)[注 4]
42.3%(10位)
2019年

第70回

11

嵐×紅白 スペシャルメドレー[注 33]
大トリ(4)

40.8%(1位)
2020年

第71回

12

嵐×紅白 2020スペシャルメドレー[注 34]
東京ドームから中継

47.2%(1位)
映画[編集]
ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY(2002年10月18日公開)
ピカ★★ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY(2004年3月1日公開)
黄色い涙(2007年4月14日全国公開)
ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY(2014年8月1日公開)
ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”(2021年11月3日先行公開・11月26日公開)[300]ラジオ番組[編集]
ニッポン放送
嵐の金曜日(1999年11月5日 – 26日)
嵐の@llnightnippon.com(2001年8月10日) – 生放送で深夜のため、当時18歳未満だった松本のみ録音での出演。
知ってる?24時。(2003年7月28日 – 8月1日) – 「知ってる?ストーリー」コーナーでラジオドラマ「How’s it going?ストーリーズ」を放送。
嵐のオールナイトニッポン(2007年4月25日) – 相葉、松本、二宮はコメント出演。
エフエム東京
嵐音(2000年4月3日 – 2002年9月30日) – やまだひさしのラジアンリミテッドのコーナー
全国FM放送協議会
サンデースペシャル ARASHI How’s it going?(2003年7月6日・13日・20日)
Date fm
嵐 震災復興支援特別番組(2011年4月18日 – 2012年3月19日) – 宮城版・福島版・岩手版はそれぞれ別の内容。TOKIO・嵐・KAT-TUNが1週間ごとに交代して出演した。初回から第8回と最終回(第17回)は5人での出演だが、第9回から第16回はメンバーの2人もしくは3人での出演。
エフエム福島
嵐 震災復興支援特別番組(2011年4月22日 – 2012年3月23日)
エフエム岩手
嵐 震災復興支援特別番組(2011年4月23日 – 2012年3月24日)ネット配信[編集]
ARASHI’s Diary -Voyage-(2019年12月31日 – 2021年2月28日、毎月配信、全24話、Netflix)
Johnny’s World Happy LIVE with YOU(2020年4月1日、YouTube・2020年6月16日、Johnny’s net)
嵐ジオ(ジャニーズファミリークラブ会員限定コンテンツ)
嵐ジオ(2020年10月7日 – 12月30日)
嵐ジオ 特別編(2021年7月21日・7月28日・11月17日・11月24日・12月22日・12月29日) – 大野は無期限活動休止中のため、他4人が出演。
嵐ジオ 特別編season2(2022年4月27日・8月10日)-前回に引き続き4人が出演。
Behind the Scenes of “Whenever You Call”(2020年12月17日 – 12月20日、BeApp)[301]CM[編集]
ブルボン プチ(2000年 – 2002年)[302]
マクドナルド(2001年)
森永乳業 エスキモーPino(2002年 – 2003年)
ハワイ州 STAND UP HAWAII!! キャンペーン(2002年)
日本コカ・コーラ コカ・コーラ(2003年)
ハウス食品
オーザック(2003年 – 2005年)[303]
とんがりコーン(2007年 – 2008年、2010年 – 2011年)
パルコ グランバザール(2004年)
ハウスウェルネスフーズ C1000 ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター(2006年 – 2007年)[304]
au(KDDI)(2008年1月 – 2012年1月)[305]
キリンビール
淡麗グリーンラベル(2010年1月 – 2013年12月)- 当初は相葉、松本、大野のみだったが、2011年からは二宮も加わり、さらに2012年からはメンバー全員が出演。
キリン一番搾り(2014年1月 – 2017年8月)[306]
任天堂(2010年 – 2012年)[307] – 全員出演のものと個人または数人が出演するものがある。
New スーパーマリオブラザーズ Wii – 二宮、大野
マリオカートWii – 松本、二宮
スーパーマリオギャラクシー2 – 相葉、二宮
マリオカート7 – 全員
Wii Party – 全員
Wii Sports Resort – 相葉、大野
ドンキーコング リターンズ – 松本、櫻井
ニンテンドー3DS – 全員
ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D – 松本・二宮
観光庁 観光立国ナビゲーター(2010年 – )[53]
日立アプライアンス エコにたし算(2010年7月 – 2020年12月)[308] – 全員出演のものと個人または数人が出演するものがある。
日本航空(JAL)(2010年 – 2021年4月)[59][309]
日産自動車(2012年7月 – 2015年6月)[310]PURE DRIVEシリーズ – 全員出演のものと個人または数人が出演するものがある。
ノッテコニッサン キャンペーン – 同上
ニッサンワクテク キャンペーン – 同上
セレナ S-HYBRID – 相葉、大野
ノート – 二宮、櫻井
キューブ – 松本、大野、櫻井
デイズ – 松本、大野
GREE(2012年 – 2013年)- 全員出演と個人出演の2パターンがある。
Wacky Motors – 二宮、大野
ガンホー・オンライン・エンターテイメント パズル&ドラゴンズ(2014年6月 – 2020年12月)[311]
日本郵政 お年玉付郵便葉書(2015年10月 – 2020年12月)[312]
NTTドコモ dヒッツ「“復活LOVE”スペシャル・トーク」編(2016年2月22日 – 28日)[313]
三ツ矢サイダー(2020年3月 – 2020年12月)、活動休止後(2021年以降)櫻井、相葉[314]
ソフトバンク 5G(2020年8月 – 2020年12月)[315]飛行機[編集]
ARASHI HAWAII JET(2021年)
JAL嵐JET(2010年9月 – 2011年2月、日本航空)[注 35][316][317]
JAL嵐JET 2011(2011年7月 – 2012年1月、日本航空)[317]
JAL嵐JET ぼくたちと日本の空へ(2012年10月 – 2013年2月、日本航空)[317]
JAL嵐JET FLY to 2020 特別塗装機(2015年6月 – 2016年4月、日本航空)[317]
ARASHI HAWAII JET(2019年5月 – 2021年4月、日本航空)[317]
ARASHI THANKS JET(2019年11月 – 2021年1月、日本航空)[317][318][319]イベント[編集]
ジャニーズカウントダウンライブ
Johnny’s Starship Countdown 2003-2004(2003年12月31日、東京ドーム)
Johnnys'”BIG SURPRISE”Countdown(2004年12月31日、東京ドーム)
〜Johnnys’ Countdown 2005-2006〜見なきゃソンSONG『PRIDEかけてジャニーズ歌合戦』at TOKYO DOME since 1998(2005年12月31日、東京ドーム)
Johnnys’ Countdown 2006-2007(2006年12月31日、東京ドーム)
10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦 -司会(2007年12月31日、東京ドーム)
ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結‼︎年越しジャニーズ生歌合戦 Johnnys’ Countdown 2008-2009 -司会(2008年12月31日、東京ドーム)
吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結‼︎超豪華年越し生歌合戦 Johnnys’Countdown 2009-2010 -司会(2009年12月31日、東京ドーム)
跳べ!ジャニーズ年越し生歌合戦だピョン‼︎Johnnys’ Countdown 2010-2011(2010年12月31日、東京ドーム、NHKから中継出演)
リュウ達来ちゃいなよ!ジャニーズ東西ドーム年越し生歌合戦‼︎Johnnys’ Countdown 2011-2012(2011年12月31日、東京ドーム、東京プリンスホテルからVTR出演)
Johnnys’ Countdown 2012-2013(2012年12月31日、東京ドーム、東京プリンスホテルからVTR出演)
ジャニーズカウントダウン 2015-2016 -司会(2015年12月31日、東京ドーム)
ジャニーズカウントダウン 2016-2017(2016年12月31日、東京ドーム、相葉のみVTR出演)
ジャニーズカウントダウン 2017-2018(2017年12月31日、東京ドーム、二宮のみVTR出演)
ジャニーズカウントダウン 2018-2019(2018年12月31日、東京ドーム)
ジャニーズ カウントダウン 2019-2020(2019年12月31日、東京ドーム)
嵐のワクワク学校 〜毎日がもっと輝く5つの授業〜(2011年 – 2020年) – 2020年はオンラインで開催。
V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER-(2015年11月1日、国立代々木競技場第一体育館、2016年2月17日Blu-ray・DVD発売) – 井ノ原快彦の呼び掛けでMCに及びVS嵐でV6との対決の罰ゲームとしてTAKE ME HIGHER歌唱中にバックダンサーとして参加[320]。
天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典(2019年11月9日) – 奉祝曲「Ray of Water」の第3楽章「Journey to Harmony」を歌唱。書籍[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “嵐” グループ – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2021年6月)単行本[編集]
アラシゴト まるごと嵐の5年半(2005年7月26日、集英社) – .mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 978-4-08-780416-4
ニッポンの嵐(2011年6月30日、角川グループパブリッシング) – ISBN 978-4-04-895431-0写真集[編集]
in a rush(2002年6月15日、マガジンハウス) – ISBN 978-4-8387-8360-1
POPEYE特別編集、藤代冥砂撮影。
嵐04150515 04150515(2002年10月4日、M.Co.) – ISBN 978-4-04-853559-5
主演映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』の写真集、岡本健一撮影。
ピカ★★ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々(2004年3月1日、M.Co.) – ISBN 978-4-04-894153-2
主演映画「ピカ★★ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。
ARASHI AROUND ASIA(2007年1月11日、M.Co.) – ISBN 978-4-04-894201-0
アジアツアーを追った写真集。
黄色い涙 西暦一九六三年の嵐(2007年4月4日、M.Co.) – ISBN 978-4-04-894203-4
主演映画「黄色い涙」の写真集、早船ケン撮影。
ARASHI IS ALIVE!(2008年9月3日、集英社) – CDつき:ISBN 978-4-08-780510-9、CDなし:ISBN 978-4-08-780502-4
2008年に開催された5大ドームツアー「ARASHI Marks 2008 Dream-A-live」を追った写真集。荒井俊哉撮影。付属CDには「Re(mark)able」が収録されている。
ARASHI at NATIONAL STADIUM 2008-2013 (2013年〜2014年、ARASHI BLAST in Hawaii Pop up Shop、ARASHI LIVE TOUR THE DIGITALANのツアーグッズとして販売)
ARASHI at 5 DOMES 2009-2019(2020年、ジャニーズファミリークラブ会員限定販売)Johnny’s FAMILY CLUB
THE JOURNEY(2020年、ARASHI EXHIBITION “JOURNEY” 嵐を旅する展覧会 スーベニアショップ オンライン限定販売)
2019年7月から2020年12月まで開催された展覧会『ARASHI EXHIBITION “JOURNEY” 嵐を旅する展覧会』を保存した図録。雑誌連載[編集]
週刊TVガイド(東京ニュース通信社)
「RUN!嵐!RUN!」
「嵐接近!」
「嵐接近!2」
「嵐人 ARAJIN」
「産地直送!嵐便!!」(2008年 – 2013年)
「嵐 To the Future~嵐とともに知る~『24時間テレビ』の歴史と未来~」(2012年6月 – 8月) – 「24時間テレビ35」の連載。
「紅白告白合戦」(2012年12月) – 「第63回NHK紅白歌合戦」の連載。
「嵐5×60」(2013年8/2号 – ) – 「24時間テレビ36」の連載。
「週刊VS嵐ガイド」(2016年4/22号 – 2021年1月1日合併号[321])
ザテレビジョン
「Twenty Four嵐」(2012年6月 – 8月) – 「24時間テレビ35」の連載。
「紅白♪アラシッQ」(2012年12月) – 「第63回NHK紅白歌合戦」の連載。
「嵐二十四景」(2013年30号 – ) – 「24時間テレビ36」の連載。
月刊ザテレビジョン(角川マガジンズ)「月刊嵐」(2000年12月号 – 2021年1月号[322])
TV LIFE(学研パブリッシング)
「ARASHI STYLE」
「嵐の誓い!」(2008年8月) – 「24時間テレビ31」の連載。
「嵐の予習復習くん」(2009年3月 – 2010年3月)
「嵐の“しやがれにしやがれ”〜そんなもんじゃない?〜」(2011年1/11号 – 2020年12/25号[323])
TVぴあ(ウィルメディア)
「TVぴあVS嵐」(2013年6/5号 – 2016年2/10号[324])
「嵐in24時間テレビNOW!」(2012年6月 – 8月) – 「24時間テレビ35」の連載。
Wink up(ワニブックス)「あらまし嵐」(2008年6月 – 2010年4月)
Myojo(集英社)「アラシアト」(2009年8月 – 2010年4月)
POTATO(学研パブリッシング)
「嵐 Dictionary」(2009年6月号 – 10月号)
「アラウンド嵐」(2010年2月 – 2013年4月)
duet(ホーム社)
「月刊嵐IZM」(2000年5月 – 2011年1月)
「ARASHI ZOOM」(2011年2月 – )
オリ★スタ(オリコン・エンタテインメント)「Secret Arashi」
SEVENTEEN(集英社)「嵐の本日創刊!!」(2002年10号 – 2005年24号)
non-no(集英社)「2/嵐 アラシブンノニ」(2008年6月号- 2021年1月号[325])
Hanako(マガジンハウス)
「『ひみつのアラシちゃん!』の嵐さん」(2008年928号 – 2013年1037号)
「嵐さんと一緒。」(2013年1039号 – 2021年1191号[326])
H(ロッキング・オン)「嵐のセルフ・ポートレート」(2006年11月号 – 2007年3月号)
SWITCH(スイッチ・パブリッシング)「デンゴンノアラシ」(2006年12月号 – 2007年5月号)
GQ JAPAN(コンデナスト・ジャパン)「ジェントルマンへの道!」(2010年7月号 – 2012年4月号)脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ 「JET STORM」(ジェットストーム)とはプライベートジェット機の名前。タイ、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回りアジア進出をPR。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演(1日3回公演)を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時(日本時間)にバンコク、午後3時(日本時間)に台北市、午後8時(日本時間)にソウル特別市と巡る。

^ なお、『スポーツ報知』(2012年10月17日付)がこれを「同じ年に紅白と『24時間テレビ』の司会を双方担当するケースは史上初」と誤って報じている。

^ 2019年4月から12月の公演日程は、2018年12月23日の東京公演にて発表された。

^ a b ただし、後にサザンオールスターズが特別枠として出場した。

^ 「A・RA・SHI」「Love so sweet」「Happiness」「truth」「Monster」。

^ この告知は自身初のYouTube Liveでの生配信におけるデビュー20周年会見にて発表された。

^ 当初はいずれも期間限定公開(期限は未定)とされ、動画のタイトルにも【期間限定公開】表記があったが、後に無期限公開に変更され、その表記も削除された。

^ CDセールスとダウンロード数(サブスクリプションは含まず)、加えてIFPIの規定によってミュージックビデオを収録したDVD『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』の売り上げもカウントされ、合わせて約330万枚を記録。

^ 4月14日に予定されていた松山市民会館での公演は芸予地震の影響により中止となった[252]。

^ 8月18日のさいたまスーパーアリーナでの公演は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催された。

^ 1月5日の横浜アリーナでの公演は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催された。後に発売された『Cの嵐!』『Dの嵐!』『Gの嵐!』を総まとめしたDVD『C×D×G no ARASHI!』にこの日の映像が一部収録されている。

^ 10月7日にバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生したクーデターの影響により中止になった[253]。

^ 「凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA」の追加公演[37]。

^ 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。

^ 8月21日・22日の国立競技場での公演は「2010神宮外苑花火大会」の後夜祭として開催された。

^ 2011年9月2日に国立霞ヶ丘競技場での公演が予定されていたが、同年の大型台風12号の影響により、同年同月4日に延期された[69]。

^ 両日ともライブビューイングを実施[90]

^ 「ARASHI SPECIAL SHOOTING “5×20” at Tokyo Dome 2019.12.23」の分を入れると全51公演。

^ 2019年12月23日の東京ドームでの公演は、嵐の57thシングル『BRAVE』を購入したファンクラブ会員を対象に、カメラ100台を導入してコンサートの模様を撮影する「ARASHI SPECIAL SHOOTING “5×20” at Tokyo Dome 2019.12.23」として開催され[269]、後にライブ映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』として公開された[270]。最終公演はファンクラブ会員限定でライブビューイングを実施[271]。

^ 5月15日・16日に国立競技場で公演予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期となり、11月3日に無観客・事前収録での有料配信となった[272]。配信はファンクラブ会員のみ視聴できるPART1、ファンクラブ会員以外も視聴できるPART2の2部構成で、それぞれ異なるセットリストで公演された[273]

^ 無観客・生配信での有料配信[173]。公演前まで会場は非公開だった[274]。

^ 「A・RA・SHI」「Love so sweet」「Happiness」「Believe」を順に披露。

^
「Troublemaker」「Monster」を順に披露。

^ 「迷宮ラブソング」「果てない空」を順に披露。

^ 「ワイルド アット ハート」「Face Down」を順に披露。

^ 「Endless Game」「Breathless」を順に披露。

^ ただし、後にSMAPが大トリとして、北島三郎が究極の大トリとして出演した。

^ 「感謝カンゲキ雨嵐」「GUTS !」を順に披露。

^ 「Sakura」「愛を叫べ」を順に披露。

^ 「A・RA・SHI」「Happiness」「One Love」を順に披露。

^ 「GUTS !」「Doors 〜勇気の軌跡〜」を順に披露。

^ 「君のうた」「Happiness」を順に披露。

^ 「A・RA・SHI」「Turning Up」を順に披露。

^ 「カイト」「君のうた」「Happiness」を順に披露。

^ 2010年10月から、9thアルバム『僕の見ている風景』のミリオン達成を記念して、ミリオンを表すマークが新たに塗装された。

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^ 『TVぴあ 2016年2/10号』ウィルメディア、2016年1月27日、12-14頁。 

^ 『non-no 2021年1月号』集英社、2020年11月19日、9-12頁。 

^ 『Hanako』マガジンハウス、2021年11月27日、132-133頁。 

外部リンク[編集]
嵐|J Storm OFFICIAL SITE – ジェイ・ストームによる公式サイト
ARASHI | Johnny’s net – ジャニーズ事務所による公式サイト
ARASHI (@arashi5official) – Twitter
ARASHI (@arashi_5_official) – Instagram
ARASHI (arashi5official) – Facebook
ARASHI_5 – 新浪微博 (簡体字中国語)
ARASHI (@arashi_5_official) – TikTok
ARASHI – YouTubeチャンネル
嵐 – Spotify
嵐 – Apple Music
嵐 – LINE MUSIC表話編歴嵐
メンバー:大野智 – 櫻井翔 – 相葉雅紀 – 二宮和也 – 松本潤シングル
表話編歴嵐のシングルCD
1990年代
1999年
1.A・RA・SHI

2000年代
2000年
2.SUNRISE日本/HORIZON – 3.台風ジェネレーション -Typhoon Generation- – 4.感謝カンゲキ雨嵐

2001年
5.君のために僕がいる – 6.時代

2002年
7.a Day in Our Life – 8.ナイスな心意気 – 9.PIKA☆NCHI

2003年
10.とまどいながら – 11.ハダシの未来/言葉より大切なもの

2004年
12.PIKA★★NCHI DOUBLE – 13.瞳の中のGalaxy/Hero

2005年
14.サクラ咲ケ – 15.WISH

2006年
16.きっと大丈夫 – 17.アオゾラペダル

2007年
18.Love so sweet – 19.We can make it! – 20.Happiness

2008年
21.Step and Go – 22.One Love – 23.truth/風の向こうへ – 24.Beautiful days

2009年
25.Believe/曇りのち、快晴 – 26.明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜 – 27.Everything – 28.マイガール

2010年代
2010年
29.Troublemaker – 30.Monster – 31.To be free – 32.Løve Rainbow – 33.Dear Snow – 34.果てない空

2011年
35.Lotus – 36.迷宮ラブソング

2012年
37.ワイルド アット ハート – 38.Face Down – 39.Your Eyes

2013年
40.Calling/Breathless – 41.Endless Game

2014年
42.Bittersweet – 43.GUTS ! – 44.誰も知らない

2015年
45.Sakura – 46.青空の下、キミのとなり – 47.愛を叫べ

2016年
48.復活LOVE – 49.I seek/Daylight – 50.Power of the Paradise

2017年
51.I’ll be there – 52.つなぐ – 53.Doors〜勇気の軌跡〜

2018年
54.Find The Answer – 55.夏疾風 – 56.君のうた

2019年
57.BRAVE

2020年代
2020年
58.カイト

配信
2010年代
2019年
1.Turning Up – 2.A-RA-SHI : Reborn

2020年代
2020年
SP1.Turning Up(R3HAB Remix) – 3.Love so sweet : Reborn – 4.Face Down : Reborn – 5.IN THE SUMMER – 6.Whenever You Call – 7.Party Starters

アルバム
オリジナル
ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜
HERE WE GO!
How’s it going?
いざッ、Now
One
ARASHIC
Time
Dream “A” live
僕の見ている風景
Beautiful World
Popcorn
LOVE
THE DIGITALIAN
Japonism
Are You Happy?
「untitled」
This is 嵐ベスト
嵐 Single Collection 1999-2001
5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004
5×10 All the BEST! 1999-2009
ウラ嵐マニア
5×20 All the BEST!! 1999-2019
ウラ嵐BEST
配信限定EP
Reborn Vol.1映像作品
ライブ映像
スッピンアラシ
ALL or NOTHING
How’s it going? SUMMER CONCERT 2003
2004 嵐!いざッ、Now Tour!!
ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea
ARASHI AROUND ASIA+ in DOME
SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-
ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO
ARASHI Anniversary Tour 5×10
ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM
ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 DOME+
ARASHI LIVE TOUR Beautiful World
ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012
ARASHI LIVE TOUR Popcorn
ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013
ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”
ARASHI BLAST in Hawaii
ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN
ARASHI BLAST in Miyagi
ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism
ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?
ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」
ARASHI Anniversary Tour 5×20
アラフェス2020 at 国立競技場
This is 嵐 LIVE 2020.12.31ビデオ・クリップ
5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009
5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019
写真集
ARASHI IS ALIVE!主な出演番組

NHK紅白歌合戦(白組司会)
第61回
第62回
第63回
第64回
第65回24時間テレビ 「愛は地球を救う」
第27回
第31回
第35回
第36回
第42回
やったるJ
嵐のV1
music-enta
ガキバラ帝国2000!
USO!?ジャパン
真夜中の嵐
Cの嵐!
なまあらし LIVESTORM
Dの嵐!
探検! ホムンクルス ~脳と体のミステリー~
嵐の技ありッ!
バニラ気分!
まごまご嵐
Gの嵐!
嵐の宿題くん
GRA
ひみつの嵐ちゃん!
嵐CHALLENGE★week
VS嵐
嵐にしやがれ
2015年先取り博覧会 あらし予報
コレカツ嵐
嵐ツボ
こたつDE嵐
オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム
驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP
2020スタジアム
大野
表話編歴大野智過去の出演番組
愛LOVEジュニア

ドキュメンタリー
若冲ミラクルワールド – すべては夢を届けるために〜ウォルト・ディズニー 創造の軌跡〜 – ZERO Cultureスピンオフ アイドルの今、コレカラ

テレビドラマ
Vの嵐 – 史上最悪のデート – SPEED STAR – 少年タイヤ「青木さん家の奥さん」 – 演技者。「ミツオ」 – 四分の一の絆 – 劇団演技者。「勝手にノスタルジー」 – 魔王 – 歌のおにいさん – 0号室の客「憧れの男」 – 最後の約束 – 怪物くん – 世にも奇妙な物語 20周年スペシャル・秋 〜人気作家競演編〜 – もう誘拐なんてしない – 鍵のかかった部屋 – 今日の日はさようなら – 死神くん – 世界一難しい恋

映画
ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY – ピカ★★ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY – 黄色い涙 – 映画 怪物くん – ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY – 忍びの国

ラジオ
ジャニーズJr.アフタースクール女子高生サイコー裁判SHOW! – ジャニーズJr.アフタースクール恋の青春花吹雪 – ジャニーズJr.DOKI DOKIアフタースクール – ARASHI DISCOVERY

書籍
アート写真集『FREESTYLE』 – 『Quick Japan』 vol.109 – アート写真集『FREESTYLE II』

関連項目
嵐 – 大宮SK – 曇りのち、快晴 – ジャニーズ事務所

関連人物
ジャニー喜多川 – 知念侑李

櫻井
表話編歴櫻井翔現在出演中の番組
NEWS ZERO → news zero – 櫻井有吉アブナイ夜会 → 櫻井・有吉 THE夜会 – 1億3000万人のSHOWチャンネル

過去の出演番組
アイドルオンステージ – それ行けKinKi大冒険 – 愛LOVEジュニア – それ行けKinKi大放送 – ミュージック・ジャンプ – SHOW-NEN J – Gyu!と抱きしめたい! – 決定!全国47都道府県超ランキングバトル!!出身県で性格診断!?ニッポン県民性発表SP – 今、この顔がスゴい!

特別番組

「復興テレビ」みんなのチカラ 3.11 – 櫻井翔×池上彰 教科書で学べない○○ – ZERO×選挙 – 究極バトル“ゼウス” – 24時間テレビ 愛は地球を救う40

NHK紅白歌合戦
第69回 – 総決算!平成紅白歌合戦 – 第70回

THE MUSIC DAY
2013 音楽のちから – 2014 音楽のちから – 2015 音楽は太陽だ。 – 2016 夏のはじまり。 – 2017 願いが叶う夏 – 2018 伝えたい歌 – 2019 時代 – 2020 人はなぜ歌うのか? – 2021 音楽は止まらない – 2022 世代をつなぐ名曲

日テレ系音楽の祭典ベストアーティスト
2009 – 2010 – 2011 – 2012 – 2013 – 2014 – 2015 – 2016 – 2017 – 2018 – 2019 – 2020 – 2021

テレビドラマ
熱血恋愛道 – 天国に一番近い男 教師編 – 木更津キャッツアイ – よい子の味方 〜新米保育士物語〜 – トキオ 父への伝言 – 山田太郎ものがたり – ザ・クイズショウ – 阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間 〜命と向き合った被災記者たちの闘い〜 – 特上カバチ!! – 謎解きはディナーのあとで – ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜 – 家族ゲーム – 大使閣下の料理人 – 君に捧げるエンブレム – 先に生まれただけの僕 – ネメシス

映画
木更津キャッツアイ 日本シリーズ – ハチミツとクローバー – 木更津キャッツアイ ワールドシリーズ – YATTERMAN ~ヤッターマン~ – 神様のカルテ/ 神様のカルテ2 – 映画 謎解きはディナーのあとで – ラプラスの魔女

シングル
シーサイド・ばいばい (木更津キャッツアイ feat. MCU)

関連項目
嵐 – ジャニーズ事務所

関連人物
ジャニー喜多川 – 桜井俊 – 村尾信尚 – 有働由美子 – ラルフ鈴木 – 鈴江奈々 – 菊池風磨 – 上田竜也

相葉
表話編歴相葉雅紀現在出演中の番組
I LOVE みんなのどうぶつ園→嗚呼!!みんなのどうぶつ園 – 相葉マナブ – 嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス – VS魂 - はじめまして!一番遠い親戚さん

過去出演した番組
愛LOVEジュニア – ミュージック・ジャンプ – SHOW-NEN J – Gyu!と抱きしめたい! – 8時だJ – トーキョーライブ22時 – 〜突撃!はじめましてバラエティ〜イチゲンさん – グッと!スポーツ – 天才!志村どうぶつ園

特別番組
NHK紅白歌合戦
第67回NHK紅白歌合戦

FNS歌謡祭
2019 FNS歌謡祭 – 2020 FNS歌謡祭 – 2021 FNS歌謡祭

FNS歌謡祭 夏
2020 FNS歌謡祭 夏 – 2021 FNS歌謡祭 夏 – 2022 FNS歌謡祭 夏

その他
日テレ系 春秋の特別授業SP – 相葉雅紀の人生クイズ〜クイズ監修バカリズム〜

テレビドラマ
ぼくらの勇気 未満都市 – 少年たち – っポイ! – ムコ殿 – ヤンキー母校に帰る – マイガール – バーテンダー – 三毛猫ホームズの推理 – ラストホープ – ようこそ、わが家へ – 貴族探偵 – 僕とシッポと神楽坂 – 絆のペダル – 誰も知らない志村けん -残してくれた最後のメッセージ- – 和田家の男たち

関連項目
嵐 – ジャニーズ事務所

関連人物
ジャニー喜多川 – 風間俊介 – DAIGO – 志村けん – 亀梨和也 – 永島優美

二宮
表話編歴二宮和也現在出演中の番組
ニノさん – BAY STORM

過去の出演番組
愛LOVEジュニア – ミュージック・ジャンプ – SHOW-NEN J – Gyu!と抱きしめたい! – 8時だJ – 24時間テレビ 愛は地球を救う45

テレビドラマ
元旦特別企画・松本清張原作「天城越え」 – あきまへんで! – あぶない放課後 – 涙をふいて – ハンドク!!! – 熱烈的中華飯店 – Stand Up!! – 南くんの恋人 – 優しい時間 – 少しは、恩返しができたかな – 拝啓、父上様 – 山田太郎ものがたり – マラソン – 流星の絆 – DOOR TO DOOR〜僕は脳性まひのトップセールスマン〜 – 天国で君に逢えたら – フリーター、家を買う。 – 車イスで僕は空を飛ぶ – 弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜 – 赤めだか – 坊っちゃん – ブラックペアン – 潜水艦カッペリーニ号の冒険 – マイファミリー

映画
青の炎 – 硫黄島からの手紙 – 鉄コン筋クリート – ヘブンズ・ドア – 大奥〈男女逆転〉 – GANTZ / GANTZ PERFECT ANSWER – プラチナデータ – 暗殺教室 / 暗殺教室~卒業編~ – 母と暮せば – ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜 – 検察側の罪人 – 浅田家! – TANG タング – ラーゲリより愛を込めて

関連項目
嵐 – ジャニーズ事務所 – 大宮SK – 第39回日本アカデミー賞 – 第68回NHK紅白歌合戦 – ジャにのちゃんねる

関連人物
ジャニー喜多川 – 高橋克実 – 小栗旬 – 勝村政信 – 山下智久 – 横山裕 – ウエンツ瑛士 – 山田涼介 – 成宮寛貴 – 中丸雄一

松本
表話編歴松本潤テレビドラマ
保険調査員 しがらみ太郎の事件簿
もうひとつの心臓
ぼくらの勇気 未満都市
BOYS BE…
必要のない人
熱血恋愛道
怖い日曜日
Vの嵐
史上最悪のデート
向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜
金田一少年の事件簿
ごくせん
よい子の味方 〜新米保育士物語〜
きみはペット
プロポーズ 世界で一番しあわせな言葉
花より男子
世にも奇妙な物語 15周年の特別編
バンビ〜ノ!
みゅうの足パパにあげる
スマイル
0号室の客
最後の約束
わが家の歴史
怪物くん
夏の恋は虹色に輝く
バーテンダー
もう誘拐なんてしない
ラッキーセブン
特集ドラマ はじまりの歌
失恋ショコラティエ
99.9-刑事専門弁護士-
花のち晴れ〜花男 Next Season〜
永遠のニシパ 〜北海道と名付けた男 松浦武四郎〜
となりのチカラ
どうする家康映画
新宿少年探偵団
ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY
ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY
tokyo tower
僕は妹に恋をする
黄色い涙
隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS
花より男子ファイナル
陽だまりの彼女
ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY
ナラタージュ
99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIEテレビ番組
ミンナのテレビ
歌笑HOTヒット10
ウタワラ
どうする松本潤? 徳川家康の大冒険特別番組
世界1のSHOWタイム〜ギャラを決めるのはアナタ〜
ボクらの時代ラジオ番組
嵐・JUN STYLE
松本潤の回想録ドキュメンタリー番組
歌舞伎座開場スペシャル『今語られる勘三郎…役者の生き様 夫婦の絆 独占告白&秘蔵映像300日』
「99.9-刑事専門弁護士-」ドキュメント松本潤に完全密着!
NNNドキュメント’19
24時間テレビ42関連項目

ジャニーズ事務所関連人物
ジャニー喜多川

主演作品
Vの嵐
ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY
ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY
黄色い涙
最後の約束
ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY
ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”関連項目
ジャニーズ事務所
ポニーキャニオン
ジェイ・ストーム
スケッチ
ふるさと
嵐のワクワク学校
表話編歴ジャニーズ事務所役員
代表取締役社長:藤島ジュリー景子
取締役副社長:白波瀬傑、滝沢秀明所属タレント

東山紀之
木村拓哉
三宅健
岡田准一
生田斗真
内博貴
岡本圭人
中山優馬
風間俊介
屋良朝幸
長谷川純
浜中文一
林翔太
室龍太
高田翔
寺西拓人
原嘉孝
内海光司
佐藤アツヒロ
岡本健一(エージェント契約)
ジャニーズJr. / 関西ジャニーズJr.
企画ユニットTOKIO
城島茂
国分太一
松岡昌宏20th Century
坂本昌行
長野博
井ノ原快彦KinKi Kids
堂本光一
堂本剛嵐
大野智
櫻井翔
相葉雅紀
二宮和也
松本潤NEWS
小山慶一郎
増田貴久
加藤シゲアキ関ジャニ∞
横山裕
村上信五
丸山隆平
安田章大
大倉忠義KAT-TUN
亀梨和也
上田竜也
中丸雄一Hey! Say! JUMP
Hey! Say! 7
山田涼介
知念侑李
中島裕翔Hey! Say! BEST
有岡大貴
髙木雄也
伊野尾慧
八乙女光
薮宏太
Kis-My-Ft2

北山宏光
藤ヶ谷太輔
玉森裕太舞祭組
千賀健永
宮田俊哉
横尾渉
二階堂高嗣
Sexy Zone
中島健人
菊池風磨
佐藤勝利
松島聡
マリウス葉A.B.C-Z
橋本良亮
戸塚祥太
河合郁人
五関晃一
塚田僚一ジャニーズWEST
中間淳太
濵田崇裕
桐山照史
重岡大毅
神山智洋
藤井流星
小瀧望ふぉ〜ゆ〜
越岡裕貴
松崎祐介
福田悠太
辰巳雄大King & Prince
Mr.KING
平野紫耀
永瀬廉
髙橋海人Prince
岸優太
神宮寺勇太
SixTONES
髙地優吾
京本大我
田中樹
松村北斗
ジェシー
森本慎太郎Snow Man
深澤辰哉
佐久間大介
渡辺翔太
宮舘涼太
岩本照
阿部亮平
向井康二
目黒蓮
ラウールなにわ男子
藤原丈一郎
西畑大吾
大橋和也
高橋恭平
大西流星
道枝駿佑
長尾謙杜
関連会社
ジェイ・ストーム
ジャニーズアイランド
ジャニーズファミリークラブ
東京・新・グローブ座
ヤング・コミュニケーション
TOKIO過去

過去のジャニーズ事務所所属者
過去のバックバンドグループ
OBによるグループ
ジャニーズ・エンタテイメント
ジェイ・ドリームジャニーズJr.解散グループ
1990年以前
1990年代
2000年代
一覧
タイアップ一覧
ジャニーズJr.一覧関連人物
ジャニー喜多川
メリー喜多川
藤島泰輔
小杉理宇造
飯島三智
森光子
月丘夢路
馬飼野康二
矢田次男
西条満
ジャニーズ
真家ひろみ
飯野おさみ
中谷良
青井輝彦
TOKIO
城島茂
国分太一
松岡昌宏関連項目
金星スターズ
少年御三家
NO BORDER
ジャニーズ大運動会
G-Junior
年男ユニット
SMAP
SMAP解散騒動
新しい地図
SUMMARY
DREAM BOY
ジャニーズ銀座
ジャニーズ・アイランド
J-FRIENDS
Marching J
Smile Up! Project
Johnny’s World Happy LIVE with YOU
Twenty★Twenty
ジャにのちゃんねる主な番組
レギュラーのテレビ番組
ザ少年倶楽部 / ザ少年倶楽部プレミアム
ヒルナンデス!
ミュージックステーション
VS魂
ラヴィット!(金曜日)
シンドラ
オシドラサタデーテレビの特別番組
NHK紅白歌合戦
日テレ系人気番組No.1決定戦
24時間テレビ 「愛は地球を救う」
THE MUSIC DAY
日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト
ミュージックステーションスーパーライブ
ミュージックステーションウルトラFES
究極バトル“ゼウス”
音楽の日
UTAGE!
テレ東音楽祭
ジャニーズカウントダウンライブ
FNSの日(FNS27時間テレビ)
FNS歌謡祭
FNSうたの夏まつり(FNS歌謡祭 夏)
FNSうたの春まつり
フジテレビバレーボール中継
RIDE ON TIMEレギュラーのラジオ番組
レコメン!
らじらー!(土曜日)

公式サイト
表話編歴NHK紅白歌合戦 白組司会1950年代
1951 藤倉修一
1952 藤倉修一
1953(年初) 宮田輝
1953(年末) 高橋圭三
1954 高橋圭三
1955 高橋圭三
1956 高橋圭三
1957 高橋圭三
1958 高橋圭三
1959 高橋圭三1960年代
1960 高橋圭三
1961 高橋圭三
1962 宮田輝
1963 宮田輝
1964 宮田輝
1965 宮田輝
1966 宮田輝
1967 宮田輝
1968 坂本九
1969 坂本九1970年代
1970 宮田輝
1971 宮田輝
1972 宮田輝
1973 宮田輝
1974 山川静夫
1975 山川静夫
1976 山川静夫
1977 山川静夫
1978 山川静夫
1979 山川静夫1980年代
1980 山川静夫
1981 山川静夫
1982 山川静夫
1983 鈴木健二
1984 鈴木健二
1985 鈴木健二
1986 加山雄三, 千田正穂
1987 加山雄三
1988 加山雄三
1989 武田鉄矢1990年代
1990 西田敏行
1991 堺正章
1992 堺正章
1993 堺正章
1994 古舘伊知郎
1995 古舘伊知郎
1996 古舘伊知郎
1997 中居正広
1998 中居正広
1999 五代目 中村勘九郎2000年代
2000 和泉元彌
2001 阿部渉
2002 阿部渉
2003 阿部渉, 高山哲哉
2004 阿部渉
2005 山本耕史
2006 中居正広
2007 笑福亭鶴瓶
2008 中居正広
2009 中居正広2010年代
2010 嵐
2011 嵐
2012 嵐
2013 嵐
2014 嵐
2015 井ノ原快彦
2016 相葉雅紀
2017 二宮和也
2018 櫻井翔
2019 櫻井翔2020年代
2020 大泉洋
2021 大泉洋
表話編歴NHK紅白歌合戦 白組トリ1950年代
1951 藤山一郎大
1952 藤山一郎 (2)
1953(年初) 灰田勝彦
1953(年末) 藤山一郎 (3)
1954 霧島昇
1955 藤山一郎 (4)
1956 灰田勝彦 (2)
1957 三橋美智也
1958 三橋美智也 (2)
1959 春日八郎1960年代
1960 三橋美智也大 (3)
1961 三波春夫大
1962 三橋美智也大 (4)
1963 三波春夫 (2)
1964 三波春夫大 (3)
1965 橋幸夫
1966 三波春夫大 (4)
1967 三波春夫 (5)
1968 橋幸夫 (2)
1969 森進一1970年代
1970 森進一 (2)
1971 森進一 (3)
1972 北島三郎
1973 北島三郎大 (2)
1974 森進一大 (4)
1975 五木ひろし
1976 五木ひろし (2)
1977 五木ひろし大 (3)
1978 沢田研二大
1979 五木ひろし (4)1980年代
1980 五木ひろし (5)
1981 北島三郎大 (3)
1982 森進一大 (5)
1983 細川たかし大
1984 森進一 (6)
1985 森進一大 (7)
1986 森進一大 (8)
1987 五木ひろし大 (6)
1988 北島三郎大 (4)
1989 北島三郎 (5)1990年代
1990 森進一大 (9)
1991 谷村新司大
1992 北島三郎大 (6)
1993 北島三郎大 (7)
1994 五木ひろし (7)
1995 細川たかし大 (2)
1996 北島三郎大 (8)
1997 五木ひろし大 (8)
1998 五木ひろし (9)
1999 北島三郎大 (9)2000年代
2000 五木ひろし大 (10)
2001 北島三郎大 (10)
2002 五木ひろし大 (11)
2003 SMAP大
2004 五木ひろし (12)
2005 SMAP大 (2)
2006 北島三郎大 (11)
2007 五木ひろし大 (13)
2008 氷川きよし大
2009 北島三郎大 (12)2010年代
2010 SMAP大 (3)
2011 SMAP大 (4)
2012 SMAP大 (5)
2013 SMAP (6), 北島三郎大 (13)
2014 嵐
2015 近藤真彦
2016 嵐大 (2)
2017 ゆず大
2018 嵐 (3), サザンオールスターズ大
2019 嵐大 (4)2020年代
2020 福山雅治
2021 福山雅治 (2)
大: 大トリ
表話編歴日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー第1回 – 第10回(1987年 – 1996年)
邦楽
1 中森明菜
2 レベッカ
3 BOØWY
4 サザンオールスターズ
5 松任谷由実
6・7 CHAGE&ASKA
8 WANDS
9・10 trf洋楽
1 マドンナ
2 ビートルズ
3 ボン・ジョヴィ
4・5 マドンナ
6 ガンズ・アンド・ローゼズ
7 マドンナ
8 ビートルズ
9・10 マライア・キャリー
第11回 – 第20回(1997年 – 2006年)
邦楽
11 安室奈美恵
12 GLAY
13 B’z
14 宇多田ヒカル
15・16 浜崎あゆみ
17 宇多田ヒカル
18 浜崎あゆみ
19 ORANGE RANGE
20 倖田來未洋楽
11 ミー・アンド・マイ
12・13・14 セリーヌ・ディオン
15 ビートルズ
16 バックストリート・ボーイズ
17 アヴリル・ラヴィーン
18 女子十二楽坊
19 クイーン
20 O-Zone
第21回 – 第30回(2007年 – 2016年)
邦楽
21 倖田來未
22・23 EXILE
24・25 嵐
26・27・28 AKB48
29・30 嵐洋楽
21 ダニエル・パウター
22 アヴリル・ラヴィーン
23 マドンナ
24 ビートルズ
25・26 レディー・ガガ
27 シェネル
28・29 ワン・ダイレクション
30 ビートルズ
第31回 – (2017年 – )
邦楽
31 嵐
32・33 安室奈美恵
34・35 嵐
36 Snow Man洋楽
31 アリアナ・グランデ
32 ビートルズ
33・34・35 クイーン
36 ビートルズ

表話編歴24時間テレビ パーソナリティー1970年代
1978年 ピンク・レディー
1979年 徳光和夫・ピンク・レディー1980年代
1980年 石野真子
1981年 萩本欽一・宮崎美子
1982年 萩本欽一・星野知子・岩崎宏美
1983年 萩本欽一・斉藤慶子・斎藤ゆう子
1984年 萩本欽一
1985年 小泉今日子
1986年 沢口靖子
1987年 菊池桃子
1988年 後藤久美子
1989年 南野陽子1990年代
1990年 宮沢りえ・南野陽子
1991年 宮沢りえ・西田ひかる・畠田理恵
1992年 観月ありさ – ダウンタウン
1993年 赤井英和・裕木奈江 – 松村邦洋・松本明子
1994年 牧瀬里穂 – 中山秀征・酒井法子
1995年 鈴木杏樹 – SMAP・久本雅美
1996年 瀬戸朝香 – 間寛平・江角マキコ
1997年 飯島直子 – KinKi Kids・加藤紀子
1998年 広末涼子 – TOKIO
1999年 SPEED2000年代
2000年 RIKACO・藤井隆 – V6
2001年 モーニング娘。 – 今田耕司
2002年 モーニング娘。 – 雨上がり決死隊
2003年 TOKIO
2004年 嵐
2005年 草彅剛(SMAP)・香取慎吾(SMAP)
2006年 KAT-TUN – 篠原涼子 – 久本雅美・くりぃむしちゅー
2007年 タッキー&翼 – 黒木瞳 – 新庄剛志 – タカアンドトシ
2008年 嵐 – 仲間由紀恵 – 久本雅美・チュートリアル
2009年 NEWS – 菅野美穂 – ネプチューン・ベッキー2010年代
2010年 TOKIO – 米倉涼子 – 森三中・AKB48
2011年 関ジャニ∞ – 堀北真希 – 宮川大輔・イモトアヤコ
2012年 嵐 – 新垣結衣 – タカアンドトシ
2013年 嵐 – 上戸彩
2014年 関ジャニ∞ – 杏
2015年 V6・Hey! Say! JUMP – 松下奈緒
2016年 NEWS – 波瑠 – オリエンタルラジオ
2017年 櫻井翔(嵐)・小山慶一郎(NEWS)・亀梨和也(KAT-TUN) – 石原さとみ
2018年 Sexy Zone – 木村佳乃 – サンドウィッチマン
2019年 嵐 – 浅田真央2020年代
2020年 井ノ原快彦(V6)・増田貴久(NEWS)・北山宏光(Kis-My-Ft2)・重岡大毅(ジャニーズWEST)・岸優太(King & Prince)
2021年 King & Prince – 菅野美穂
2022年 ジャにのちゃんねる
典拠管理
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ISNI: 0000 0004 6949 6964
MBA: 1008b912-cbb1-4e4c-bd4d-b9adf6937e8e
NDL: 01075773
VIAF: 254858660
WorldCat Identities: viaf-254858660

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カテゴリ: 音楽の画像提供依頼嵐 (ジャニーズ)5人組の音楽グループオリコン年間シングルチャート1位獲得アーティストオリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティストNHK紅白歌合戦出演者日本のギネス世界記録保持者1999年に結成した音楽グループポニーキャニオンのアーティストジェイ・ストーム隠しカテゴリ: 出典のページ番号が要望されている記事Webarchiveテンプレートのウェイバックリンク出典を必要とする記事/2021年6月出典を必要とする記事/2022年1月BNF識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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【LDH TV】2018年3月7日配信 Youtube

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Yomiuri
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3. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Asahi Shimbun

朝日新聞
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4. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? The Japan Times

The Japan Times
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5. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Yomiuri Shimbun

読売新聞
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6. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Mainichi Shimbun

毎日新聞
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7. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Sankei Shimbun

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8. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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9. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Chunichi Shimbun

中日新聞
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10. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Tokyo Shimbun

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11. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
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12. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
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13. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Ainu Times

アイヌタイムス
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14. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
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15. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Chiba Nippo

千葉日報
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16. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Chugoku Shimbun

中国新聞
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17. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? Daily Tohoku

デイリー東北
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18. 2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? The Eastern Chronicle

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2018年3月時点で、アイドルグループ「嵐」のリーダーは誰か? に関する質問

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