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1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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この記事に雑多な内容を羅列した節があります。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2021年9月)よしなが さゆり吉永 小百合
吉永 小百合文化功労者選出に際して公表された肖像写真本名
岡田 小百合(旧姓吉永)生年月日
(1945-03-13) 1945年3月13日(77歳)出身地
日本・東京都渋谷区身長
155 cm[1]血液型
O型職業
女優・歌手・ナレータージャンル
映画・テレビドラマ・CM活動期間
1957年 -配偶者
岡田太郎事務所
吉永小百合連絡事務所主な作品
映画『キューポラのある街』『伊豆の踊子』『愛と死を見つめて』『男はつらいよ 柴又慕情』『男はつらいよ 寅次郎恋やつれ』『青春の門』『おはん』『映画女優』『天国の駅 HEAVEN STATION』『華の乱』『母べえ』『おとうと』『北のカナリアたち』『ふしぎな岬の物語』『母と暮らせば』テレビドラマ『樅ノ木は残った』『風と雲と虹と』『鮎のうた』『夢千代日記』
 受賞日本アカデミー賞
最優秀主演女優賞1985年『おはん』『天国の駅』1989年『つる -鶴-』『華の乱』2000年『長崎ぶらぶら節』2005年『北の零年』優秀主演女優賞2022年『いのちの停車場』ブルーリボン賞
主演女優賞1962年『キューポラのある街』2000年『長崎ぶらぶら節』大衆賞1964年その他の賞
キネマ旬報賞主演女優賞1984年『おはん』『天国の駅』毎日映画コンクール女優主演賞1984年『おはん』『天国の駅』1994年『女ざかり』報知映画賞主演女優賞1984年『おはん』『天国の駅』2012年『北のカナリアたち』日刊スポーツ映画大賞主演女優賞1988年『華の乱』2000年『長崎ぶらぶら節』2012年『北のカナリアたち』芸術選奨備考
紫綬褒章(2006年)文化功労者(2010年)テンプレートを表示吉永 小百合(よしなが さゆり、1945年(昭和20年)3月13日[2] – )は、日本の女性俳優、歌手である。本名、岡田 小百合(おかだ さゆり)。旧姓、吉永。
1960年代を代表する人気映画女優。10年間で、70本以上の映画に出演。吉田正(作曲家)の門下生として、数多くのレコードを世に送り出している。夫はフジテレビディレクター、共同テレビ社長、会長、取締役相談役を歴任した岡田太郎。ファンは「サユリスト」と呼称される[3]。

経歴[編集]
伝記の記載を年譜形式のみとすることは推奨されていません。人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。(2021年9月)1957年(昭和32年) – 渋谷区立西原小学校6年生の時、ラジオ東京(現 TBSラジオ)の連続ラジオドラマ『赤胴鈴之助』でデビュー。10月、ラジオ東京制作のテレビドラマ『赤胴鈴之助』でテレビデビュー。1959年(昭和34年)に松竹映画『朝を呼ぶ口笛』で映画デビュー。
1960年(昭和35年) – 渋谷区立代々木中学校卒業、東京都立駒場高等学校全日制普通科入学。同時に日活撮影所に入社。翌年、私立精華学園女子高等学校(現在の 東海大学付属市原望洋高等学校)に転入学。 1962年
1962年(昭和37年) – 高校在学中、『キューポラのある街』(浦山桐郎監督)に主演。また、同年の主演映画『赤い蕾と白い花』の主題歌『寒い朝』シングルをビクターからリリースしレコードデビュー、20万枚のヒット。橋幸夫とのデュエットで歌唱した『いつでも夢を』も300万枚の大ヒットとなった。また、この頃から日活の清純派女優として浜田光夫とコンビを組む。
1965年(昭和40年) – 大学入学資格検定に全科目合格は出来ていなかったが早稲田大学に高卒と同等以上の学力があると認められ早稲田大学第二文学部西洋史学専修に入学(俳優業多忙のため、精華学園女子高校は中退していた)。
1969年(昭和44年) – 多忙な中、早稲田大学を次席で卒業。日活と契約更新(特記事項を参照)。
1973年(昭和48年) – フジテレビディレクター岡田太郎(後の共同テレビ社長、会長、取締役相談役を歴任)と結婚し、京王プラザホテルで披露宴を執り行う。
1988年(昭和63年) – 『つる -鶴-』(市川崑監督)に主演し、映画出演は通算100作品となる。
その後も女優として映画・CMなどへの出演に加え、原爆詩の朗読などの平和への訴えや反原発について意見を述べるなどの活動を続けている(詳しくは後述)。人物[編集]
女優活動[編集]
「日活の看板女優」として、浜田光夫と1960年代の日本映画界に一大旋風を巻き起こす。従来の男性アクション映画路線がマンネリ化していた当時の日活にとって、吉永・浜田コンビの純愛&青春映画路線は、新たな日活映画ファンの獲得と支持を集めた。特に『キューポラのある街』や『愛と死をみつめて』は世間から熱い注目を集めた。
ブロマイドが、あまりの売れ行きに店頭から姿を消すなどの現象も起き、松原智恵子と和泉雅子の3人で「日活三人娘」と呼ばれた。
また、浅丘ルリ子、芦川いづみ、中原早苗らと合わせて「パールライン」とも呼ばれた。

1969年には年2本以上の日活作品に出演する代わりに他社の作品や自主制作映画は日活側の諒解[4] を得れば自由に出演が出来る条件で再契約する。しかし当時はヤクザ映画が全盛で、吉永向けの純愛・青春系の作品を制作するのは既に困難であった[5]。
日本映画の衰退期と重なったこともあるが、岡田との結婚により役柄のイメージに合わず、結婚に反対する両親との仲違いも報道されたりもした[6]。1973年当時の邦画界には、ヌードも辞さず大胆に現代女性を演じる若手女優が多数登場しており、吉永が1960年代に演じ続けた「清純なお嬢さん」像は類型的で過去の遺物のような印象になってしまっていた。子役出身の俳優にしばしば見られるように、娘役から大人の女性への脱皮がスムーズに行かなかったともいえる。1975年(昭和50年)、『青春の門』を皮切りに「清純なお嬢さん」を脱する演技を披露した。
『男はつらいよ』シリーズでは二度歌子役で出演しており、平成に入り三回目の登場の構想もあったがスケジュールが合わず「それに、同じ役を何度もやると、私自身がマンネリになるんじゃないかと」も理由にあり、渥美清が1996年に死去しシリーズ終了後に「もう一度、出演するべきでした。最後ということが分かっていたらどんな形でも出たかった。後悔しています」と語っている[7]。
1984年の映画『天国の駅 HEAVEN STATION』(東映)では自慰行為をし[8]、三浦友和に押し倒され着物の胸に手を差し入れられるシーンでは三浦が「小百合さんは物凄い積極的で、『もっと大胆にやってよ』と何度もダメ出しをしたんです。僕はもうタジタジになって、20回以上NGが出ました」と語るほど、濡れ場でもビックリするほどの積極性を見せていたが、ヌードになることには抵抗があったようで「胸が小さいから、出してもしょうがない」と斎藤光正に言っていた[9]。
岩下志麻とともに舞台劇に出ない女優として知られており[10][11]、舞台未経験[12] である。2001年に東宝が『長崎ぶらぶら節』を帝国劇場で上演したが、この際も松岡功東宝会長(当時)が、岡田茂東映会長(当時)に「吉永さんを口説いてもらえんかい」と頼んだが「彼女は駄目だよ」と断わられたという[10]。
デビュー時代以外はテレビドラマには縁の無い印象であるが、映画出演の減り始めた時期に、「東芝日曜劇場」やNHK大河ドラマにも出演している。1981年(昭和56年)の『夢千代日記』(NHK)では、大人の女性としての内的情感を豊かに表現し、この時期から、評論家に演技力に難をつけられながらも、大女優の風格をもつ女優という好意的な評価を受け始めた。「サユリスト」復権も同時期であり、邦画冬の時代にも定期的に出演作が製作されている。
現在のテレビ出演はほぼCMのみであり、映画を中心に活動している。反戦・反原発に関して[編集]
広島を舞台にした『愛と死の記録』の出演や、『夢千代日記』で原爆症に苦しむ主人公を演じたことをきっかけに、1986年からボランティアで原爆詩の朗読会をスタートさせている。以後女優としての活動のほか、反戦・反核運動をライフワークとして力点を置いている[2]。
沖縄戦を扱った映画『あゝひめゆりの塔』の共演者らと共にもんぺ姿で靖国神社に参拝している[13]。
以前から脱原発を求めていたが[14]、福島第一原子力発電所事故後はその姿勢を一層強めている[15]。
2002年 – 平和記念資料館(広島市)に導入された音声ガイドのナレーションをボランティアで担当。
2005年 – 第56回NHK紅白歌合戦では、山梨県からの中継で原爆詩を朗読した。
2011年 – 7月31日に広島国際会議場の原爆詩朗読会で「世の中から核兵器、原子力発電所がなくなってほしい」と訴えた。朗読会は日本母親大会の特別企画[16]。親族[編集]
父の吉永芳之(鹿児島県出身)は、1910年、薩摩士族の末裔として鹿児島県に生まれた[17]。その後、旧制七高から東京大学法学部法律学科卒業、九州耐火煉瓦、外務省嘱託を経て、出版社「シネ・ロマンス社」を経営。飯島正、双葉十三郎らと映画ファン雑誌「シネ・ロマンス」を刊行するも、事業に失敗している。母の和枝は大阪に生まれ[18]、兵庫県宍粟郡(現・宍粟市山崎町)で小学生の頃まで育ち[19]、「潮音」に所属する歌人であった。父は1989年に亡くなり、母は2005年に亡くなった[20]。
少女時代、吉永は何一つ不自由ない幸福な生活を送ってきたと思われることが多いが、上記の父親の事業の失敗から、家の米びつに1粒の米もない日もあったという。小学校の時は借金取りが押し寄せたこともあった。それを見た彼女は「私、新聞配達をする」と言ったが、親に止められたとのこと。その後、ラジオ出演するにしたがって、家の生活も少しずつ楽になっていったという[21]。
外祖父の川田友之は東京府士族川田高之助の次男として生まれ、のち英文出版社の大観社社長を務めた[22]。また叔母に『婦人画報』編集長、「アムネスティ・インターナショナル日本支部」の創設メンバーの川田泰代が名前を連ねるなど、執筆の世界とも所縁が深い。なお伯父の川田俊之(のち友之を襲名)は大観産業取締役、日本水泳連盟常務理事[23]。従兄はゴルフ評論家の川田太三(俊之の次男)である。
遠縁に歌手の佐良直美がいる(佐良直美の母方の大伯父である山口彰夫の妻と、吉永小百合の母が姉妹同士)[24]。また、山本直純(作曲家、指揮者)の妻の山本正美も遠縁にあたる(山本正美の妹の夫の母が、吉永小百合の母のいとこの妻と姉妹同士)[24]。
1973年(昭和48年)28歳の時に15歳上のテレビプロデューサー・岡田太郎と電撃結婚した[6]。趣味・好きなもの[編集]
お酒好きで、1970年代前半に年末年始の恒例だった雑誌『酒』の編集長・佐々木久子や楠本憲吉らが選ぶ『11PM』「女流酒豪番付」に於いて、小結に選出されたこともある酒豪[25]。1979年9月に北京で開催された「中国・日本映画祭」に日本代表団の一員として訪中した際、熱烈歓迎で連日宴会に招かれたが、岡田茂(東映)日本代表団団長を始めとした松岡功(東宝)、徳間康快(大映)、根本悌二(にっかつ)ら、酒豪で鳴らす映連首脳さえ、三杯がせいぜいなアルコール度数65%もあるマオタイ酒をぐいぐいと十杯飲み干しても平然とし、並みいる酒豪連を瞠目させた[26]。
長年に渡り健康維持のために水泳を継続している。また、常に水着を持ち歩き、プールがあればどこでも泳いでいる。
西武ライオンズと早稲田大学ラグビー部のファンとして有名である。前者については、元々読売ジャイアンツ(特に長嶋茂雄)のファンだったのが、江川事件をきっかけに、また西武グループ元オーナーの堤義明にスキーを教わったのをきっかけとして転向したものだった。また、西武ではかつて清原和博のファンでもあった[27]。かつては西武球場時代の1994年の開幕戦に始球式を務めたこともあり、1987年の巨人との日本シリーズ第6戦ではTBSテレビの中継にネット裏からスペシャルゲストとしてイニング限定で出演したこともある。現在も筋金入りの西武ファンである。後者については、試合観戦に通うだけでなく、毎年の夏の合宿に牛一頭分の牛肉の差し入れをしている。これは部員の間で「吉永牛」と呼ばれている[28]。
夫から教わった将棋も趣味の一つとしており、将棋棋士の大内延介と交遊があった。また、1976年の「将棋会館」建設にあたって多額の寄付をしている。
『吉永小百合 街ものがたり』(TBSラジオ)の中で、鉄道ファンであることも告白しており、JR東日本「大人の休日倶楽部」のポスター・CMのイメージキャラクターも務めている。また、一番好きな路線は、五能線であることも、告白している。
長野県軽井沢町に別荘があり、隣地が細川護煕元首相の別荘であることなどが度々スクープされている。また、オウチーノが2013年に20歳-69歳男女725名を対象として行ったイメージ調査によれば、「軽井沢の別荘に住んでいそうな有名人」として吉永の名が1位に挙がっている[29]。特記事項[編集]
12~13歳の頃、個人的にボイストレーニングのためにひばり児童合唱団に通っていたことがあり(団員ではなかったが、個人レッスンを受けていた)、その後ひばり児童合唱団の創設者である皆川和子からの紹介で松竹からの映画デビューが実現した。
吉永が歌い上げた「奈良の春日野」(「♪フンフンフーン 黒豆よ♪」の歌詞が特徴的)は、元々1965年(昭和40年)に発売されたシングル「天満橋から」(『第16回NHK紅白歌合戦』出場曲)のB面曲であったが、1987年(昭和62年)に明石家さんまがギャグとして取り上げたことから、レコードも再発売(A面を「奈良の春日野」に変更)されヒットした。
15歳時、映画『天使が俺を追い駈ける』(1961年)撮影の際に三木のり平とキスをした。これが自身のファーストキスとなった[30] と1999年4月13日放送の『スタジオパークからこんにちは』にて発言している。
1962年3月31日からイタリアのミラノで開かれた「ミラノ国際見本市」の中で、4月15日から4月19日まで開催された『ミラノ日本映画見本市』のため、4月10日、清水雅(東宝社長)を団長として、川喜多長政、奥山融、そして、他の映画会社各社代表女優の佐久間良子(東映)、星由里子(東宝)らと共に日活代表女優としてイタリアへ出発。岸惠子が日本からではなく現地参加でミラノで合流している。吉永は星と共に同国のヴェネツィアも訪れている。4月25日、帰国。当時はまだ海外渡航自由化の前で、貴重なイタリア訪問となった。
1963年にはナイフとピストルを持った男に自宅の自室内で襲撃されている(犯人は吉永の熱狂的なファンだった)[31]。また、同年には合計7通の脅迫状が吉永の自宅に届いている(吉永小百合脅迫事件)。
実現には至らなかったものの、1960年末期から幾度も『NHK紅白歌合戦』の紅組司会の候補に挙がった。
吉永主演映画の原作者でもある川端康成・石坂洋次郎といった作家にも寵愛され、川端は吉永に会いたいために山奥の伊豆の踊子のロケ現場を突然訪ね、石坂は吉永が演じることを想定して作品を綴り上げた。
1969年(昭和44年)に『あゝ野麦峠』の映画化が計画され、内田吐夢監督、吉永小百合主演(政井みね役)の予定であったが実現しなかった[32]。野麦峠に何回か訪れていた吉永は現地に「政井みねの碑」を寄贈している[32]。なお、『あゝ野麦峠』は10年後の1979年(昭和54年)に山本薩夫監督、大竹しのぶ主演(政井みね役)で映画化された[32]。
三波春夫の曲と思われがちの『世界の国からこんにちは』のレコードを、日本万国博覧会当時に出している(全部で7種類の歌い手による競作であった)。同博覧会開催の数年前に、この歌が初めてマスコミに発表された時も三波春夫ではなく吉永がその場で歌っている。また、松下電器産業が博覧会を記念して制作したタイムカプセルには、吉永が歌い上げたレコードが納められた。
早稲田大学の女子学生をさす、バンカラで、男まさりで、活動的な「早稲女(わせじょ)」の代表的O.G.としてしばしば吉永の名があげられる。
早稲田大学第二文学部での卒業論文のテーマは「アイスキュロスの『縛られたプロメテウス』におけるアテネ(アテナイ)の民主制について」であった。
若本規夫は同時期に法学部に在籍しており、吉永を見に学生食堂へ行ったと回想している[33]。
冨士眞奈美・吉行和子ら女優や文士も参加した句会では、吉永がまだ20代の頃に「今日はバレ句(色っぽい句)を詠みましょう」というテーマが出され、優等生・清純というイメージとは裏腹に「松茸は舐めてくわえてまたしゃぶり」と詠み、秀逸作品(天・地・人、の天)に選出されている[9][34]。
和田アキ子と旅行した時に互いに写真を写し合いした際、和田の顔を眺めて吉永は「和田さんって、私と似てますね」と言ったという。和田はそのことを他人に自慢しても信じてくれないと自虐ネタにすることがある。
2005年、西武鉄道グループ(西武ライオンズを含む)の当時のオーナーであり、吉永のファンでもあった堤義明から軽井沢の別荘を格安で買ったと報じられた(週刊文春2005年3月10日号)。吉永は「通常の売買契約に基づき行っております」と弁明している。
水島新司の漫画『あぶさん』にも、1993年シーズンの開幕戦に西武球場に観戦に来るなど登場する。
2015年リリース、元ちとせのアルバム『平和元年』の題字を書き下ろす。サユリスト[編集]
吉永とともに青春時代を歩んだ世代のファンは特に「サユリスト」(『小百合』に『…主義者』や『人』を意味する英語の接尾辞『-ist』をつけた造語)と呼ばれ、団塊 – 70歳代にかけての世代に多く見られる。「サユリスト」を自認する者は邦画ファンや一般大衆はもとより、芸能人や著名人にも幅広く存在している[2]。内藤陳は、呼び捨てをふくむこと自体が不敬であるとして「サユリサマスト」と呼ぶよう提唱しているが、ほとんど世間には浸透していない。
「サユリスト」を自認するタモリは、同じく「サユリスト」として知られる野坂昭如を指して「あの人は一時、山口百恵に走ったが、俺は小百合サマ一筋」と述べたことがある。タモリと吉永は早稲田大学第二文学部に在学していた時期が重なっており(タモリが同い年の1学年下だが、入学年は同じ1965年。ただしタモリは3年で中退した)、学生食堂で吉永が食事しているのを偶然に発見した際、吉永の食べ残しを食べようか迷った末、思い留まったというエピソードがある。
やはり、早稲田大学の後輩である小宮山悟も「サユリスト」の一人である。
漫談家の綾小路きみまろも「サユリスト」を自認する人物の一人。また、吉永も綾小路のファンであり、吉永の主演映画『まぼろしの邪馬台国』では、吉永の希望によって綾小路に出演依頼を行い、綾小路は「サユリストの1人として是非」と快諾。なお、綾小路にとってはこれが実質的な俳優としてのデビュー作である。
ちなみに栗原小巻(誕生日は吉永の翌日である)のファンは、「コマキスト」と呼ばれた。受賞歴など[編集]
1962年 – 映画『キューポラのある街』の主役で第13回ブルーリボン賞主演女優賞を受賞(17歳での受賞は2012年時点で史上最年少記録)。同年、橋幸夫とのデュエット曲『いつでも夢を』で「第4回日本レコード大賞」受賞。
1964年、1968年、1969年と、ブロマイドの年間売上実績で女性部門1位に光輝く。
1982年 – ドラマ『続 夢千代日記』に対して、第19回ギャラクシー賞・選奨を受賞[35]。
1985年 – 『おはん』、『天国の駅』の演技で、「日本アカデミー賞最優秀主演女優賞」初受賞。以降、1989年『つる -鶴-』・『華の乱』、2001年『長崎ぶらぶら節』、2006年『北の零年』と、最優秀主演女優賞を計4度受賞(歴代1位)している。
1997年 – 朗読CD『第二楽章』で第39回日本レコード大賞企画賞受賞。
2000年 – 『キネマ旬報』の「20世紀の映画スター・女優編」で日本女優の2位、同号の「読者が選んだ20世紀の映画スター女優」でも同じく第2位になった。第45回「映画の日」特別功労章を受章。
2001年 – 芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
2003年 – NHK放送文化賞受賞。平和記念資料館のナレーションや、同じくボランティアである原爆詩の朗読などの平和活動が評価され、「第15回谷本清平和賞」受賞。
2006年 – 紫綬褒章受章。
2008年2月 – 主演映画『母べえ』がベルリン国際映画祭出品のためベルリンへ往く。同年、『母べえ』『まぼろしの邪馬台国』等長年の功績により、第2回HIHOはくさい映画賞(『映画秘宝』主催)生涯功労賞受賞。
2010年 – 文化功労者に選出。
2014年 – 自身初のプロデュース作品『ふしぎな岬の物語』がモントリオール世界映画祭で審査員特別大賞を受賞。同作で第38回日本アカデミー賞優秀主演女優賞受賞[36]。
2014年12月発売の映画雑誌『キネマ旬報』創刊95周年記念『オールタイム・ベスト 映画遺産 日本映画男優・女優100』にて女優20位に選出された[37]。
2015年 – 第63回菊池寛賞を受賞[38]。
2016年 – 第25回日本映画批評家大賞・実写部門 ダイヤモンド大賞を受賞[39]。また、原爆詩の朗読に対し、第1回澄和(とわ)フューチャリスト賞(市民目線の平和関連活動に地道に取り組んでいる個人や団体を表彰する賞)を受賞[40]。
2018年 – キタデミー賞 主演女優賞を受賞[41]。
2022年 – 第45回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞[42]。出演[編集]
映画[編集]
1959年の映画『まぼろし探偵』。左は加藤弘
朝を呼ぶ口笛(1959年、松竹大船) – 刈谷美和子 役 ※デビュー作
まぼろし探偵 地底人襲来(1960年、新東宝) – 吉野さくら 役
拳銃無頼帖 電光石火の男(1960年、日活) – 節子役
霧笛が俺を呼んでいる(1960年、日活) – 浜崎ゆき子 役
拳銃無頼帖 不敵に笑う男(1960年、日活) – 壇則子 役
疾風小僧(1960年、日活) – 秀子役
すべてが狂ってる(1960年、日活) – 久保典子 役
ガラスの中の少女(1960年) – 主演・靖代 役
1988年、後藤久美子と吉田栄作でリメイクされる
美しき抵抗(1960年、日活) – 松波久美子 役
大出世物語(1961年、日活) – 高子 役
天使が俺を追い駈ける(1961年、日活) – 久美 役
花と娘と白い道(1961年、日活) – 主演・みや子 役
ろくでなし稼業(1961年、日活) – 浜田澄子 役
警察日記 ブタ箱は満員(1961年、日活) – 長女ヨシエ 役
早射ち野郎(1961年、日活) – 真山美佐 役
有難や節 あゝ有難や有難や(1961年、日活) – 守田洋子 役
青い芽の素顔(1961年、日活) – 主演・山中みどり 役
闇に流れる口笛(1961年、日活) – 柿崎咲子 役
この若さある限り(1961年、日活) – 河並亮子 役
俺は死なないぜ(1961年、日活) – 義妹弓子 役
闘いつづける男(1961年、日活) – 鞍馬涼子 役
太陽は狂ってる(1961年、日活) – 北条知里 役
あいつと私(1961年、日活) – 浅田ゆみ子 役
草を刈る娘(1961年、日活) – 主演・モヨ子 役
黒い傷あとのブルース(1961年、日活) – 小牧洋子 役
さようならの季節(1962年、日活) – 殿村幸子 役
上を向いて歩こう(1962年、日活) – 永井紀子 役
キューポラのある街(1962年、日活) – 主演・石黒ジュン 役[43]
激流に生きる男(1962年、日活) – さかえ 役
赤い蕾と白い花(1962年、日活) – 主演・岩淵とみ子 役 主題歌『寒い朝』で吉永はレコードデビュー。
霧の夜の男(1962年、日活) – 深沢みき 役
星の瞳をもつ男(1962年、日活) – 品田冴子 役
あすの花嫁(1962年、日活) – 主演・汐崎百合子 役
若い人(1962年、日活) – 主演・江波恵子 役
1977年、桜田淳子と小野寺昭でリメイクされ、吉永が特別出演。
ひとりぼっちの二人だが(1962年、日活) – 田島ユキ 役
青い山脈(1963年、日活) – 主演・寺沢新子 役
いつでも夢を(1963年、日活) – 三原ひかる 役
泥だらけの純情(1963年、日活) – 横山真美 役
1977年、山口百恵と三浦友和でリメイクされる。
雨の中に消えて(1963年、日活) – 主演・川路あや子 役
俺の背中に陽が当る(1963年、日活) – 朝子 役
伊豆の踊子(1963年、日活) – 主演・薫、少女 役(二役)
1974年、山口百恵と三浦友和でリメイクされる。
若い東京の屋根の下(1963年、日活) – 主演・桑野蕗子 役
美しい暦(1963年、日活) – 主演・矢島貞子 役
波浮の港(1963年、日活) – 主演・明代 役
真白き富士の嶺(1963年、日活) – 磯村梓 役
光る海(1963年、日活) – 主演・石田美枝子 役
こんにちわ20才(1964年、日活) – 主演・石沢カナ子 役
こんにちは赤ちゃん(1964年、日活) – 宇田川圭子 役(特別出演)
浅草の灯 踊子物語(1964年、日活) – 小杉麗子 役
潮騒(1964年、日活) – 主演・宮田初江 役
以降のリメイクは、1971年‐小野里みどり・朝比奈逸人、1975年‐山口百恵・三浦友和、1985年‐堀ちえみ・鶴見辰吾。
風と樹と空と(1964年、日活) – 主演・沢田多喜子 役
帰郷(1964年、日活) – 守屋伴子 役
愛と死をみつめて(1964年、日活) – 主演・小島道子 役
うず潮(1964年、日活) – 主演・林フミ子 役
若草物語(1964年、日活) – 高村しずか 役
悲しき別れの歌(1965年、日活) – 主演・野村ゆり子 役
未成年 続・キューポラのある街(1965年、日活) – 主演・石黒ジュン 役
青春のお通り(1965年、日活) – 主演・南原桜子 役
明日は咲こう花咲こう(1965年、日活) – 主演・小日山ひろ子 役
父と娘の歌(1965年、日活) – 主演・卓紘子 役
四つの恋の物語(1965年、日活) – 三沢三也子 役
大空に乾杯(1966年、日活) – 主演・滝村ゆり子 役
青春のお通り 愛して泣いて突っ走れ(1966年、日活) – 主演・南原桜子 役
風車のある街(1966年、日活) – 主演・三浦まり子 役
私、違っているかしら(1966年、日活) – 主演・白石桂 役
愛と死の記録(1966年、日活) – 松井和江 役
白鳥(1966年、日活) – 小林麗子 役
青春の海(1967年、日活) – 主演・三宅杏子 役
恋のハイウェイ(1967年、日活) – 主演・梶若葉 役
君が青春のとき(1967年、日活) – 主演・木所香 役
斜陽のおもかげ(1967年、日活) – 主演・木田町子 役
君は恋人(1967年、日活) – 吉永百合 役
花の恋人たち(1968年、日活) – 主演・鑞山操 役
青春の風(1968年、日活) – 主演・楠本光子 役
だれの椅子?(1968年、日活) – 主演・沢村恵子 役
あゝひめゆりの塔(1968年、日活) – 主演・与那嶺和子 役
花ひらく娘たち(1969年、日活) – 主演・柿崎民子 役
嵐の勇者たち(1969年、日活) – 冬子 役
幕末(1970年、中村プロ) – お良役
風の慕情(1970年、松竹大船) – 主演・長谷由布子 役
青春大全集 愛とは何か(1970年、松竹大船) – 主演・根本律子 役
戦争と人間 第二部・愛と悲しみの山河(1971年、日活) – 伍代順子 役
男はつらいよ 柴又慕情[2](1972年、松竹大船) – 歌子 役
戦争と人間 完結篇(1973年、日活) – 伍代順子 役
男はつらいよ 寅次郎恋やつれ(1974年、松竹大船) – 歌子 役
青春の門(1975年、東宝) – 伊吹タエ 役
新どぶ川学級(1976年、日活) – 須藤節子 役
若い人(1977年、東宝) – 鮎沢由紀 役(特別出演)
皇帝のいない八月(1978年、松竹) – 藤崎杏子 役
龍の子太郎(1979年、東映動画) – 太郎の母・龍 役(声の出演)(特別出演)
衝動殺人 息子よ(1979年、松竹) – 柴田保子 役
動乱(1980年、東映) – 溝口薫 役
海峡(1982年、東宝) – 牧村多恵 役
細雪(1983年、東宝) – 蒔岡雪子 役
天国の駅 HEAVEN STATION(1984年、東映) – 主演・林葉かよ 役
おはん(1984年、東宝) – 主演・おはん 役
夢千代日記(1985年、東映) – 主演・夢千代(永井左千子) 役
玄海つれづれ節(1986年、東映) – 主演・山岡ゆき 役
映画女優(1987年、東宝) – 主演・田中絹代 役
つる -鶴-(1988年、東宝) – 主演・つる 役(通算100作目記念映画)
華の乱(1988年、東映) – 主演・与謝野晶子 役
外科室(1992年、松竹) – 主演・貴船伯爵夫人 役
天国の大罪(1992年、東映) – 主演・衣畑遼子 役
夢の女(1993年、松竹) – 主演・お浪(花魁楓) 役
女ざかり(1994年、松竹) – 主演・南弓子 役
霧の子午線(1996年、東映) – 主演・沢田八重 役
蓮如物語(1998年、東映アニメーション) – ナレーション
時雨の記(1998年、東映) – 主演・堀川多江 役
長崎ぶらぶら節(2000年、東映) – 主演・愛八(松尾サダ) 役
千年の恋 ひかる源氏物語(2001年、東映) – 主演・紫式部 役
風の舞 闇を拓く光の詩(2003年、映画「風の舞」全国上映実行委員会) – 詩の朗読
北の零年(2005年、東映) – 主演・小松原志乃 役
あした元気になーれ! 半分のさつまいも(2005年、「あした元気にな〜れ!」全国配給委員会) – 語り
母べえ(2008年、松竹) – 主演・野上佳代 役[2]
まぼろしの邪馬台国(2008年、東映) – 主演・宮崎和子・卑弥呼 役(二役)
おとうと(2010年、松竹) – 主演・高野吟子 役
手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-(2011年、東映 / ワーナー・ブラザース) – ナレーション / チャプラの母 役(二役 / 声の出演)[44]
北のカナリアたち(2012年、東映) – 主演・川島はる 役
BUDDHA2 手塚治虫のブッダ -終わりなき旅-(2014年、東映) – マーヤー天 役(声の出演)[45]
ふしぎな岬の物語(2014年、東映) – 主演・柏木悦子 役(企画も兼任)
母と暮せば(2015年、松竹) – 主演・福原伸子 役
北の桜守(2018年、東映) – 主演・江蓮てつ 役[46]
最高の人生の見つけ方(2019年、ワーナー・ブラザース映画) – 主演・北原幸枝 役(天海祐希とのW主演)[47]
いのちの停車場(2021年、東映) – 主演・白石咲和子 役[48]テレビドラマ[編集]
赤胴鈴之助(1957年 – 1959年、KRテレビ)
まぼろし探偵(1959年 – 1960年、KRテレビ)
映像が現存し、DVDも発売されている。
SOSパリ(1959年 – 1960年、日本テレビ)
わが心のかもめ(1966年、NHK)
シオノギテレビ劇場(フジテレビ)
また逢う日まで(1966年)
その時、私は…(1967年)
愛情について 最終回「葉桜」(1967年)
はだしの太陽(1967年、NHK)
ナショナル劇場(TBS)
娘たちはいま(1967年 – 1968年)
はーいただいま(1968年)
日産スター劇場(日本テレビ)
夏みかんのような娘(1968年)
風の中を吹く(1969年、日本テレビ)
東芝日曜劇場(TBS)
24才 その7(1969年)
水ぐるま(1969年)
二代目(1970年)
二人の縁(1970年)
下町の女シリーズ(1970年 – 1974年)
鶴は帰りぬ(1971年)
亜希子(1971年)
あだこ(1972年)
つゆのひぬま(1973年)
白い花匂う(1975年)
誰も知らない愛(1975年)
春のゆくえ(1976年、毎日放送)
乙姫先生(1976年、北海道放送)
白い闇(1977年)
張込み(1978年)
緑の炎(1978年、RKB毎日放送)
不断草(1980年)
小ぬか雨(1980年)
愛ある限り(1969年、フジテレビ)
銀河ドラマ(NHK)
混戦模様(1969年)
大河ドラマ(NHK)
樅ノ木は残った(1970年)- 宇乃 役
風と雲と虹と(1976年)- 貴子 役[49]
春の雪(1970年、フジテレビ)
白雪姫と七人の悪党たち(1971年、朝日放送制作・TBS)
花は花よめ(1971年 – 1973年、日本テレビ・第1・第2シリーズ)
女人平家(1971年 – 1972年、朝日放送) – 主演・平盛子・佑子 役
はーいただいま(1972年、TBS)
愛をください(1974年、TBS)
TBS開局20周年記念番組 寿の日(1975年、TBS) – 石川紀代
新・座頭市 第14話「雪の別れ路」(1977年、フジテレビ)
日立スペシャル(TBS)
海は甦える(1977年) – 山本トキ 役
空よ海よ息子たちよ(1981年)
南十字星 コルネリアお雪異聞 わたしの山田長政(1978年、朝日放送)
鮎のうた(1979年 – 1980年、NHK)
夢千代日記(1981年 – 1984年、NHK)[50] – 主演・永井左千子(夢千代)役
一死、大罪を謝す(1981年、フジテレビ)
茜色の坂(1981年、朝日放送) – 主演 原作は同年に急逝した船山馨。
吉田茂(1983年、関西テレビ)
春までの祭(1989年、フジテレビ)ドキュメンタリー[編集]
国境のない伝記 クーデンホーフ家の人びと[51](全4回、1973年3月[52]、NHK)吉永は再現ドラマ(脚本-茂木草介)[53]の主演(青山みつ(クーデンホーフ光子)役)と、欧州取材のリポーターを務めた。
きみはヒロシマを見たか〜広島原爆資料館(1982年8月6日、NHK総合)- 語り
夢を駈ける女〜馬のない名騎手・井上喜久子 (1987年1月2日、NTV)- 語り
ミツコ 二つの世紀末(全5回、1987年5月-6月、NHK) 1973年の『国境のない伝記 クーデンホーフ家の人びと』の続篇で、前回と同じく構成・演出-吉田直哉、音楽-冨田勲、欧州現地取材。吉永はオープニングタイトルのみ19世紀末の欧州貴婦人の洋装で登場し、番組本編のリポートは全て和服で行なった。
未来からの贈りもの〜この星を旅する物語 (1995年3月`日、TBS)- 語り
ヒロシマ・ガールズ・50年目の夏 (1995年8月7日、フジテレビ)- 語り
100ばんめのサル(1986年、株式会社シネマ・ワーク)- 語り[54]
祈るように語り続けたい(1997年・1999年・2000年、NHK-BS2)
NNNドキュメント「チンチン電車と女学生 2003・夏・ヒロシマ」(2003年、広島テレビ) – 語り
森光子「放浪記」大いなる旅路(2005年5月22日、NHK総合)- 語り
戦後60年特別企画「ヒロシマ」(2005年8月5日、TBS) – 朗読
吉永小百合 言葉で平和を紡ぎたい(2007年8月9日、NHK総合)
絶景・人情列島“寅さん”が旅したニッポン(2008年8月13日、テレビ東京) – 語り
吉永小百合 被爆65年の広島・長崎(2010年8月6日、NHK総合)
証言 八十年目の真実 〜長島 そして ノルウェー〜(2010年11月28日、山陽放送) – 語り
NHKスペシャル「復活〜山田洋次・SLを撮る〜」(2011年7月16日、NHK総合)- 語り
プロフェッショナル 仕事の流儀「吉永小百合スペシャル」(2019年10月26日、NHK総合)インタビュー・対談・トーク[編集]
スター千一夜(1972年-1976年、フジテレビ) – 司会、ゲスト
YOU(1983年9月24日、NHK教育)『キューポラのある街』のロケ地を再訪・インタビュー。
特別対談番組「吉永小百合 石井ふく子 34年の絆」〜山本周五郎生誕100年記念によせて〜(2003年、TBSチャンネル)
徹子の部屋 (2015年12月11日など、テレビ朝日) – 何度か出演経験がある。高倉健とともに出演したこともある。
マツコの知らない世界(2018年3月6日、TBS) -主演映画「北の桜守」の告知を兼ねての出演。これまであまり話す事のなかった夫との結婚秘話などを明かした。歌謡・音楽番組[編集]
NHK紅白歌合戦(※下記参照)
日本レコード大賞10周年記念音楽会(1968年12月28日、TBS)
橋幸夫と大賞受賞曲「いつでも夢を」を歌唱。吉永たちの歌唱シーンも含めカラーVTRが全編現存する。
夜のヒットスタジオ(フジテレビ) – 1969年3月31日放送(同番組のカラー放送開始初回)で歌手として初出演、当時の新譜「愛ある限り」を披露。以降、同年8月4日放送・1970年4月20日放送の計3回に歌手として出演。また、1984年10月1日放送では、当時の自身の主演映画「おはん」の同名主題歌を歌う五木ひろしの応援ゲストとして、同作品の原作者である宇野千代とともに特別出演している。
日本歌謡大賞(フジテレビ) -1972年度司会
FNS歌謡祭(フジテレビ) – 第1-4回総合司会
吉永小百合ショー(1966年、日本テレビ)
この人・吉永小百合ショー(1985年6月6日、NHK総合)バラエティー[編集]
「ぷっ」すまスペシャル ぷっすまVS吉永小百合 芸能界“天国と地獄”(秘)ハズカシ固めSP!!(2000年9月22日、テレビ朝日)
笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号(2014年3月31日、フジテレビ)- タモリへのプレゼンター
SMAP×SMAP秋の超豪華SP (2014年10月16日、フジテレビ)テレビアニメ[編集]
若草物語(1980年5月3日、フジテレビ) – ナレーターラジオ[編集]
お早う吉永小百合です(1967年 – 不明、文化放送)
吉永小百合 街ものがたり(1997年4月 – 2004年3月、TBSラジオ)
今晩は 吉永小百合です(2005年10月 – 、TBSラジオ)ラジオドラマ[編集]
赤胴鈴之助(1957年1月 – 1959年2月、ラジオ東京(現TBSラジオ))
まぼろし探偵(1959年2月 – 1960年10月、ラジオ東京)
人の知らない花(1962年8月 – 9月、TBSラジオ)
お父さん!大好き(1962年9月 – 1964年3月、ニッポン放送)
小百合は大学一年生(1964年4月 – 1965年1月、ニッポン放送)
白鷺の飛ぶ日に…(1965年4月、NHK第1)
二十歳(1966年1月、NHK第1)
斜陽のおもかげ(1967年、文化放送)
銀のしずく降る降る(1983年6月、NHK第1)
マディソン郡の橋(1993年12月、ニッポン放送)CM[編集]
資生堂 『ティーンズ化粧品』(1962年)
桃谷順天館 『明色アストリンゼン』(1970年代半ば)
キユーピー キユーピードレッシング(1972年)
トヨタ自動車 『トヨタ・クラウン』(1973年 – 1983年)
リコー 『マイツール』
三井ホーム(1983年 – 1998年、2003年 – 2004年[55]、2010年 – 2012年[55])
「吉永小百合 点描」(1992年) – 第32回ACC CM FESTIVALテレビCM部門優秀賞[56]
※1995年にはシングル「しあわせは少し遠くに」がCMに使われた
日本生命(1988年 – 1989年、1997年 – 1999年)
カルピス(1989年)
宝酒造
『松竹梅』(1998年 – 2000年)[57]
『松竹梅 天』(2016年)[55][57]
グロンサンCポ(中外製薬)
公共広告機構(現:ACジャパン)(1997年、1999年、2000年)
シャープ 『AQUOS』『SUNVISTA』『プラズマクラスター』『ヘルシオ』『BLACKSOLAR』 (2000年 – )[55]
雪印乳業( – 2001年)[55]
JR東日本
『大人の休日倶楽部』(2005年 – )[55]
『グランクラス』(2011年)[55]
「がんばろう日本」(2011年5月 – 7月)、東日本大震災復興推進キャンペーン[55]
カゴメ
植物性乳酸菌『ラブレ』(2005年 – 2009年)[55]
『野菜生活100』(2008年 – 2009年)[55] ※雪印時代から出演ほか
郵便事業『年賀状』(2008年)[55]
ソフトバンク(2013年9月3日 -)[55]
パイロットコーポレーション(2019年)
五島の椿(2020年)
麒麟麦酒『SPRING VALLEY 豊潤<496>』(2022年)[58]音楽作品[編集]
シングル[編集]
ビクターレコード

寒い朝/人の知らない花(1962年4月20日、VS-681)- A面は、和田弘とマヒナスターズと。
草を刈る娘/サンタマリアの鐘(1962年7月5日、VS-727)
いつでも夢を/あすの花嫁(1962年9月20日、VS-807)- A面は、橋幸夫とデュエット。
かわいい花の物語/雨とお嬢さん(1962年12月5日、VS-866)
虹子の夢/泥だらけの純情(1963年1月5日、VS-890)- A面は、和田弘とマヒナスターズと。
雪坊主/男なら(三浦洸一)(1963年2月、VS-928)
雨の中に消えて/太陽はいつも(1963年3月5日、VS-955)
フラワー・ニッポン/東京オリンピック音頭(1963年3月、SV-977)
若い東京の屋根の下/夜のブルース(橋幸夫)(1963年4月20日、VS-991)- A面は、橋幸夫とデュエット。
伊豆の踊り子/花だより(1963年5月5日、VS-995)
嫁ぐ日まで/天に向って(1963年8月、VS-1068)
君よ夕陽は沈んでも/通天閣の灯(1963年9月、VS-1106)
波浮の港/美しい暦(1963年10月、VS-1130)
きよしこのよる/ジングルベル(1963年10月、PV-53)
若い歌声/花は呼んでも(1963年11月5日、VS-1146)- 橋幸夫とデュエット。
光る海/こんにちわ二十才(1964年1月15日、VS-1181)
フレッシュ東京/ことしの春(1964年2月、VS-1183)
みどりの河/乙女のタンゴ(1964年4月、SV-15)A面は、三浦洸一とデュエット。
そこは青い空だった/空色のワルツ(1964年4月25日、SV-)- A面は、橋幸夫とデュエット。
この夕空の下に/ごめんねチコちゃん(三田明)(1964年5月20日、SV-52)
風と樹と空と/いつかあなたに(1964年7月、SV-74)
愛と死のテーマ/乙女の旅愁(1964年9月20日、SV-123)
瀬戸のうず潮/うどんの唄(1964年11月、SV-141)同年の主演映画『うず潮』の主題歌と挿入歌。『うどんの唄』はロイヤルナイツ(初期メンバー)との共演。
若い二人の心斎橋/いとはん可愛いや(1964年10月25日、SV-138)- 三田明とデュエット。
愛のしあわせ/若草物語(1965年3月5日、SV-202)- 橋幸夫とデュエット。
明日は咲こう花咲こう/甘えさせてママ(伊藤アイコ)(1965年4月5日、SV-231)- 三田明とデュエット。
未成年/キューポラのある町(1965年5月、SV-233)
小百合おけさ/恋のおけさ笠(1965年6月、SV-251)
娘たちのこよみ/赤いりんご(1965年8月、SV-269)
天満橋から/奈良の春日野(1965年9月、SV-289)
小百合の花詩集/春の乙女(1966年12月、SV-351)
ねむの木の子守唄/ねむの木の子守唄(器楽曲)(1966年3月、SV-401)
夢みる港/あの娘は街へ(1966年4月15日)- 橋幸夫とデュエット。
哀愁のアムステルダム/風車のある街(1966年6月、SV-429)
幸せが私を見つけた/花と愛と(1966年9月、SV-458)
勇気あるもの/海に泣いてる(1966年10月30日、SV-483)- A面はトニーズと。B面はトニーズのみ。
わたしは毬藻/想い出よさようなら(1966年2月、SV-524)
世界の国からこんにちは/みどりの広場(1967年3月、SV-533)
街のハト/みんなで行こう(1967年3月、SV-539)
愛の世界/恋人たち(1967年5月、SV-615)- トニーズと。
思い出のレコード(1967年6月、SV-571)
ひとりの時も/こんなに愛してるのに(1967年7月、SV-587)- A面は、荒木一郎と。
恋の歓び/オレンジの木の下で(1967年9月、SV-615)
娘たちはいま/風の中を行く(1967年11月、SV-647)
夕陽のマリア/星空の思い出(1968年2月、SV-666)
鏡の中の私/わたしの歩く道(1968年4月、SV-694)
坂道のクラブ/真夜中のあなた(1968年6月、SV-709)
風の中の青春/恋のサンタモニカ(1968年10月、SV-755)
マロンの恋/雪の中のジュリエット(1968年12月、SV-777)
もうすぐ陽がのぼる/銀色のトランペット(1969年8月、SV-869)
愛ある限り/遠くへ行こう(1969年10月、SV-1044)
野麦峠/飛騨地方の子守唄(1969年10月、SV-1061)
未来あるもの/さようなら青春(1970年7月、SV-1079)
人生の夜明け/だから今日だけ(1970年3月、SV-2015)
ちいさな命/自然に帰ろう(1970年10月、SV-2094)
遠い空の彼方に/小鳥は自然に飛ぶものです(1971年8月、SV-2162)- B面は、五つの赤い風船と。
道ふり赤ベコ/小萩人形(1972年2月)
夢千代日記/夢の中から(1984年11月21日、SV-7439)
キャバレーフラミンゴ(1986年4月)
奈良の春日野/天満橋から(1987年3月、SV-9237)
しあわせは少し遠くに(1995年11月22日)アルバム[編集]
ビクターレコード

吉永小百合ヒットソング(1962年)
小百合とあなた(1963年、JV-5089)
小百合ちゃんの夢のピアノ・アルバム(1965年、SJV-92)
吉永小百合リサイタル〜詩人〜(1966年、SJV-213)
吉永小百合ベストヒット 愛の世界(1967年)
吉永小百合とともに(1967年、JV-256/57-S)- ライブ・アルバム
ふるさとのおもちゃの唄(2007年)
吉永小百合映画歌謡曲(日活編)(2008年)- 日活映画に残した歌声を映画音源から収録(全67曲)。
吉永小百合ベスト100〜いつでも夢を、いつまでも夢を〜(2012年)NHK紅白歌合戦出場歴(歌手として)[編集]

年度/放送回

曲目

出演順

対戦相手

備考
1962年(昭和37年)/第13回

寒い朝
12/25
坂本九

1963年(昭和38年)/第14回
2
伊豆の踊子
11/25
北原謙二

1964年(昭和39年)/第15回
3
瀬戸のうず潮
23/25
橋幸夫

1965年(昭和40年)/第16回
4
天満橋から
15/25
森繁久彌

1966年(昭和41年)/第17回
5
勇気あるもの
15/25
加山雄三

第14回、第16回、第17回は吉永の歌の映像が現存する(第16回はカラー映像)。
第13回、第15回は吉永の歌のラジオ中継の音声が現存する。(注意点)

対戦相手の歌手名の( )内の数字はその歌手との対戦回数、備考のトリ等の次にある( )はトリ等を務めた回数を表す。
曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。
出演順は「(出演順)/(出場者数)」で表す。朗読CD[編集]
第二楽章(1997年) – 広島の原爆詩を朗読
第二楽章・長崎から(1999年)
第二楽章・沖縄から「ウミガメと少年」(2006年) – 野坂昭如の戦争童話集を朗読
『第二楽章 : ヒロシマの風』(男鹿和雄画、角川文庫、2000年)
『第二楽章長崎から : 画文集』(男鹿和雄画、講談社、2000年)がある。
第二楽章・福島への思い(2015年)書籍[編集]
著書[編集]
『こころの日記』(講談社、1969年)
『夢一途』(主婦と生活社、1988年 / 集英社文庫、1993年)※自伝
新版「人間の記録122」(日本図書センター、2000年)
『吉永小百合 街ものがたり』(講談社、1999年 / 講談社+α文庫、2003年)
『旅に夢みる』(講談社、2003年)※紀行エッセイ
『SAYURI 吉永小百合アルバム』(マガジンハウス、2004年)
『夢の続き』(世界文化社、2007年 / 集英社文庫、2012年)共著[編集]
『酒談 おんなたちの明日』(扶桑社、1995年)他は小川誠子、岡本綾子『憲法を変えて戦争に行こう – という世の中にしないための18人の発言』(岩波ブックレット:岩波書店 2005年、ISBN 4000093576)他は井筒和幸・井上ひさし・香山リカ・姜尚中・木村裕一・黒柳徹子・猿谷要・品川正治・辛酸なめ子・田島征三・中村哲・半藤一利・ピーコ・松本侑子・美輪明宏・渡辺えり子
のち九条の会に賛同。早川敦子『吉永小百合、オックスフォード大学で原爆詩を読む』(集英社新書、2012年)
岸惠子との対談集『歩いて行く二人』(世界文化社 2014年)
『私が愛した映画たち』(集英社新書、2018年)、立花珠樹(映画記者)取材・構成編集[編集]
『ヒロシマの風 伝えたい、原爆のこと』(角川つばさ文庫 2014年)
『ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと』(角川つばさ文庫 2015年)伝記ほか[編集]
片岡義男 『吉永小百合の映画』(東京書籍、2004年)
関川夏央 『昭和が明るかった頃』(文藝春秋 のち文春文庫) – 日活時代が詳しい。脚注[編集]
[脚注の使い方]
^ 【週刊・吉永小百合】若さ、美貌の秘訣!?サユリスト必見の食生活

^ a b c d e 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.22.

^ “サユリストは吉永小百合の何が好きなのか 何歳でも少女役が似合う希有な存在”. PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) (2018年3月28日). 2021年6月1日閲覧。

^ 諒解〔りょうかい〕この漢字で記されていた。

^ 近代映画 近代映画社 1970年2月号 84頁。

^ a b 「吉永小百合 封印された肉食系「愛欲生活」(3)恋愛禁止令を守らなかった」、アサヒ芸能、2012年1月5日、2012年12月25日閲覧。

^ (『朝日新聞版 寅さんの伝言』小泉信一/講談社)

^ 「吉永小百合「ソープ嬢も乗り気でした」」、アサヒ芸能、2012年10月24日、2012年12月25日閲覧。

^ a b 「吉永小百合 封印された肉食系「愛欲生活」(4)「くわえてしゃぶる」エロ俳句」、アサヒ芸能、2012年1月6日、2012年12月25日閲覧。

^ a b 岡田茂 『悔いなきわが映画人生:東映と、共に歩んだ50年』財界研究所、2001年、294-295頁。ISBN 4-87932-016-1。 

^ 岩下は「20代の頃、『オセロ』に出演したが、舞台の面白さを自分の中で実感できず、舞台は一回だけ」と話している。

^ ただし、2018年公開の「北の桜守」では、作中で舞台劇に出る場面があり、女優人生では“初の舞台出演”として報じられた。https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1858567.html

^ 『あゝひめゆりの塔』DVD特典映像

^ 1990年に出版された本において放送作家の永六輔は、「原爆は勿論、原発もいりません 吉永小百合」という署名を見て、ファンでよかったと嬉しく思ったと書いている。文藝春秋編『女優ベスト150 わが青春のアイドル』文春文庫、1990年、69頁。

^ “「地震国 原発なくなって」 広島の「母親大会」で吉永小百合さん語る - 中国新聞ヒロシマ平和メディアセンター” (2011年8月1日). 2012年8月21日閲覧。

^ asahi.com2011年7月31日

^ Ōshita, Eiji; 大下英治 (2015). Eiga joyū Yoshinaga Sayuri. Tōkyō. .mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 978-4-02-251335-9. OCLC 931497951. https://www.worldcat.org/oclc/931497951 

^ “おはようコールABC (2018年1月18日放送回)”. gooテレビ番組. 2018年3月22日閲覧。

^ “映画「北の桜守」吉永小百合さんら舞台あいさつ 兵庫・姫路の映画館]”. 産経WEST (2018年1月19日). 2018年3月22日閲覧。

^ “吉永小百合 唯一無二の作品「いのちの停車場」で向き合った自身の老いと今”. 日刊スポーツ (2021年6月6日). 2021年6月6日閲覧。

^ これらの少女時代の体験は、2017年1月8日東京新聞 朝刊 『私の十本』から。

^ “川田友之 (第8版) – 『人事興信録』データベース”. jahis.law.nagoya-u.ac.jp. 2021年11月13日閲覧。

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^ a b 『女性自身』1981年5月14日・21日合併号。

^ 「女流酒豪番付にみるメトラの顔ぶれ」『週刊ポスト』1972年1月21日号、小学館、 32頁。

^ 「〔LOOK〕 中国で実力発揮 吉永小百合の酒豪ぶり 強いはずの映画各社社長も驚くばかり」『週刊現代』1979年9月27日号、講談社、 53頁。

^ “吉永小百合「多情交遊の履歴書」(4)忘年会で使用済み水着をオークションに”. アサヒ芸能. 徳間書店 (2013年8月14日). 2017年12月21日閲覧。

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^ 吉永小百合『夢一途』(主婦と生活社)

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^ “北海道命名150年 「キタデミー賞」、最優秀作品賞は「北海道」、主演男優賞に「ヒグマ」 | AdverTimes(アドタイ) by 宣伝会議” (日本語). AdverTimes(アドタイ)宣伝会議が運営する、広告界のニュース&情報プラットフォーム. 2021年5月13日閲覧。

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^ 『歩いて行く二人』で一番好きな役はジュン役だったという。

^ “手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-”. 手塚治虫公式サイト. 2016年6月30日閲覧。

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^ 番組エピソード 早坂暁と「NHKドラマ」 NHKアーカイブス

^ 国境のない伝記~クーデンホーフ家の人びと - NHK名作選(動画・静止画) NHKアーカイブス

^ 年度は1972年度扱い。

^ 再現ドラマでは、光子が夫と共に東京を去るまでを扱っている。

^ “VHS・DVD販売 – 株式会社シネマ・ワーク”. www.cinemawork.co.jp. 2020年9月28日閲覧。

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^ 放送ライブラリー 番組ID:A23136

^ a b “渡哲也 15年ぶり吉永小百合と共演!初共演から50年目の記念の年に”. スポニチアネックス. (2016年8月25日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/08/25/kiji/K20160825013230590.html 2016年8月25日閲覧。 

^ “吉永小百合、約20年ぶりにキリンビールCM出演「今回も思い出を作りたい」”. マイナビニュース (マイナビ). (2022年3月17日). https://news.mynavi.jp/article/20220317-2295154/ 2022年3月17日閲覧。 

関連項目[編集]
1962年の音楽#デビュー – 同じ年にデビューした歌手
年代別プロマイド(ブロマイド)売上ベスト10 – 1956年 – 1960年、1964年、1968年、1969年。特に、1964年、1968年、1969年は女性1位。外部リンク[編集]

ウィキメディア・コモンズには、吉永小百合に関連するカテゴリがあります。吉永小百合 – 日本映画データベース
吉永小百合 – allcinema
吉永小百合 – KINENOTE
吉永小百合 – Movie Walker
吉永小百合 – IMDb(英語)
吉永小百合 – テレビドラマ人名録 – ◇テレビドラマデータベース◇
吉永小百合 – NHK人物録
“吉永小百合 1945年生まれ。「キューポラのある街…:日本の大女優 写真特集”. 時事ドットコム. 2016年10月24日閲覧。
吉永小百合 ホームページ(非公式) 関連項目表話編歴日本レコード大賞受賞1950年代
1959(1) 水原弘「黒い花びら」1960年代
1960(2) 松尾和子/和田弘とマヒナスターズ「誰よりも君を愛す」
1961(3) フランク永井「君恋し」
1962(4) 橋幸夫/吉永小百合「いつでも夢を」
1963(5) 梓みちよ「こんにちは赤ちゃん」
1964(6) 青山和子「愛と死をみつめて」
1965(7) 美空ひばり「柔」
1966(8) 橋幸夫「霧氷」
1967(9) ジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」
1968(10) 黛ジュン「天使の誘惑」
1969(11) 佐良直美「いいじゃないの幸せならば」1970年代
1970(12) 菅原洋一「今日でお別れ」
1971(13) 尾崎紀世彦「また逢う日まで」
1972(14) ちあきなおみ「喝采」
1973(15) 五木ひろし「夜空」
1974(16) 森進一「襟裳岬」
1975(17) 布施明「シクラメンのかほり」
1976(18) 都はるみ「北の宿から」
1977(19) 沢田研二「勝手にしやがれ」
1978(20) ピンク・レディー「UFO」
1979(21) ジュディ・オング「魅せられて」1980年代
1980(22) 八代亜紀「雨の慕情」
1981(23) 寺尾聰「ルビーの指環」
1982(24) 細川たかし「北酒場」
1983(25) 細川たかし「矢切の渡し」
1984(26) 五木ひろし「長良川艶歌」
1985(27) 中森明菜「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」
1986(28) 中森明菜「DESIRE -情熱-」
1987(29) 近藤真彦「愚か者」
1988(30) 光GENJI「パラダイス銀河」
1989(31) Wink「淋しい熱帯魚」1990年代
1990(32) 堀内孝雄「恋唄綴り」・B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」
1991(33) 北島三郎「北の大地」・KAN「愛は勝つ」
1992(34) 大月みやこ「白い海峡」・米米CLUB「君がいるだけで」
1993(35) 香西かおり「無言坂」
1994(36) Mr.Children「innocent world」
1995(37) trf「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」
1996(38) 安室奈美恵「Don’t wanna cry」
1997(39) 安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」
1998(40) globe「wanna Be A Dreammaker」
1999(41) GLAY「Winter,again」2000年代
2000(42) サザンオールスターズ「TSUNAMI」
2001(43) 浜崎あゆみ「Dearest」
2002(44) 浜崎あゆみ「Voyage」
2003(45) 浜崎あゆみ「No way to say」
2004(46) Mr.Children「Sign」
2005(47) 倖田來未「Butterfly」
2006(48) 氷川きよし「一剣」
2007(49) コブクロ「蕾」
2008(50) EXILE「Ti Amo」
2009(51) EXILE「Someday」2010年代
2010(52) EXILE「I Wish For You」
2011(53) AKB48「フライングゲット」
2012(54) AKB48「真夏のSounds good !」
2013(55) EXILE「EXILE PRIDE 〜こんな世界を愛するため〜」
2014(56) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I.」
2015(57) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Unfair World」
2016(58) 西野カナ「あなたの好きなところ」
2017(59) 乃木坂46「インフルエンサー」
2018(60) 乃木坂46「シンクロニシティ」
2019(61) Foorin「パプリカ」2020年代
2020(62) LiSA「炎」
2021(63) Da-iCE「CITRUS」
第32回から第34回までは演歌・歌謡曲とポップス・ロックの2部門に分けて発表された。括弧内の数字は第○回を示す。
表話編歴日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞1970年代
岩下志麻(1977)
大竹しのぶ(1978)
桃井かおり(1979)1980年代
倍賞千恵子(1980)
松坂慶子(1981)
松坂慶子(1982)
小柳ルミ子(1983)
吉永小百合(1984)
倍賞美津子(1985)
いしだあゆみ(1986)
宮本信子(1987)
吉永小百合(1988)
田中好子(1989)1990年代
松坂慶子(1990)
北林谷栄(1991)
三田佳子(1992)
和久井映見(1993)
高岡早紀(1994)
浅野ゆう子(1995)
草刈民代(1996)
黒木瞳(1997)
原田美枝子(1998)
大竹しのぶ(1999)2000年代
吉永小百合(2000)
岸惠子(2001)
宮沢りえ(2002)
寺島しのぶ(2003)
鈴木京香(2004)
吉永小百合(2005)
中谷美紀(2006)
樹木希林(2007)
木村多江(2008)
松たか子(2009)2010年代
深津絵里(2010)
井上真央(2011)
樹木希林(2012)
真木よう子(2013)
宮沢りえ(2014)
安藤サクラ(2015)
宮沢りえ(2016)
蒼井優(2017)
安藤サクラ(2018)
シム・ウンギョン(2019)2020年代
長澤まさみ(2020)
有村架純(2021)
日本アカデミー賞
作品賞
監督賞
脚本賞
アニメーション作品賞
外国作品賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
音楽賞
表話編歴キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞1950年代
高峰秀子 (1955)
山田五十鈴 (1956)
山田五十鈴 (1957)
田中絹代 (1958)
新珠三千代 (1959)1960年代
山本富士子 (1960)
若尾文子 (1961)
岡田茉莉子 (1962)
左幸子 (1963)
京マチ子 (1964)
若尾文子 (1965)
司葉子 (1966)
岩下志麻 (1967)
若尾文子 (1968)
岩下志麻 (1969)1970年代
倍賞千恵子 (1970)
富司純子 (1971)
伊佐山ひろ子 (1972)
江波杏子 (1973)
田中絹代 (1974)
浅丘ルリ子 (1975)
原田美枝子 (1976)
岩下志麻 (1977)
梶芽衣子 (1978)
桃井かおり (1979)1980年代
大谷直子 (1980)
倍賞千恵子 (1981)
倍賞千恵子 (1982)
田中裕子 (1983)
吉永小百合 (1984)
倍賞美津子 (1985)
秋野暢子 (1986)
宮本信子 (1987)
桃井かおり (1988)
田中好子 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
北林谷栄 (1991)
大竹しのぶ (1992)
ルビー・モレノ (1993)
高岡早紀 (1994)
杉村春子 (1995)
原田美枝子 (1996)
桃井かおり (1997)
原田美枝子 (1998)
鈴木京香 (1999)2000年代
藤山直美 (2000)
片岡礼子 (2001)
宮沢りえ (2002)
寺島しのぶ (2003)
宮沢りえ (2004)
田中裕子 (2005)
中谷美紀 (2006)
竹内結子 (2007)
小泉今日子 (2008)
松たか子 (2009)2010年代
寺島しのぶ (2010)
永作博美 (2011)
安藤サクラ (2012)
真木よう子 (2013)
安藤サクラ (2014)
深津絵里 (2015)
宮沢りえ (2016)
蒼井優 (2017)
安藤サクラ (2018)
瀧内公美(2019)2020年代
水川あさみ (2020)
尾野真千子 (2021)
表話編歴ブルーリボン賞 主演女優賞1950年代
淡島千景(1950)
原節子(1951)
山田五十鈴(1952、1956)
乙羽信子(1953)
高峰秀子(1954)
淡島千景(1955)
望月優子(1957)
山本富士子(1958)
北林谷栄(1959)1960年代
岸惠子(1960)
若尾文子(1961)
吉永小百合(1962)
左幸子(1963)
岩下志麻(1964)
若尾文子(1965)
司葉子(1966)1970年代
浅丘ルリ子(1975)
秋吉久美子(1976)
岩下志麻(1977)
梶芽衣子(1978)
桃井かおり(1979)1980年代
十朱幸代(1980)
松坂慶子(1981)
夏目雅子(1982)
田中裕子(1983)
薬師丸ひろ子(1984)
十朱幸代(1985)
いしだあゆみ(1986)
三田佳子(1987)
桃井かおり(1988)
田中好子(1989)1990年代
松坂慶子(1990)
工藤夕貴(1991)
三田佳子(1992)
ルビー・モレノ(1993)
高岡早紀(1994)
中山美穂(1995)
桃井かおり(1997)
原田美枝子(1998)
鈴木京香(1999)2000年代
吉永小百合(2000)
天海祐希(2001)
片岡礼子(2002)
寺島しのぶ(2003)
宮沢りえ(2004)
小泉今日子(2005)
蒼井優(2006)
麻生久美子(2007)
木村多江(2008)
綾瀬はるか(2009)2010年代
寺島しのぶ(2010)
永作博美(2011)
安藤サクラ(2012、2014)
貫地谷しほり(2013)
有村架純(2015)
大竹しのぶ(2016)
新垣結衣(2017)
門脇麦(2018)
長澤まさみ(2019)2020年代
長澤まさみ(2020)
永野芽郁(2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴毎日映画コンクール女優主演賞1940年代
田中絹代 (1947)
田中絹代 (1948)
原節子 (1949)1950年代
京マチ子 (1950)
原節子 (1951)
山田五十鈴 (1952)
望月優子 (1953)
高峰秀子 (1954)
高峰秀子 (1955)
山田五十鈴 (1956)
高峰秀子 (1957)
淡島千景 (1958)
北林谷栄 (1959)1960年代
岸惠子 (1960)
高峰秀子 (1961)
岡田茉莉子 (1962)
左幸子 (1963)
京マチ子 (1964)
左幸子 (1965)
司葉子 (1966)
岩下志麻 (1967)
乙羽信子 (1968)
岩下志麻 (1969)1970年代
倍賞千恵子 (1970)
富司純子 (1971)
栗原小巻 (1972)
賀来敦子 (1973)
田中絹代 (1974)
浅丘ルリ子 (1975)
秋吉久美子 (1976)
岩下志麻 (1977)
梶芽衣子 (1978)
桃井かおり (1979)1980年代
倍賞千恵子 (1980)
倍賞千恵子 (1981)
松坂慶子 (1982)
田中裕子 (1983)
吉永小百合 (1984)
倍賞美津子 (1985)
いしだあゆみ (1986)
十朱幸代 (1987)
小泉今日子 (1988)
田中好子 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
北林谷栄 (1991)
藤谷美和子 (1992)
ルビー・モレノ (1993)
吉永小百合 (1994)
杉村春子 (1995)
高岡早紀 (1996)
桃井かおり (1997)
原田美枝子 (1998)
大竹しのぶ (1999)2000年代
藤山直美 (2000)
牧瀬里穂 (2001)
大塚寧々 (2002)
寺島しのぶ (2003)
深田恭子 (2004)
田中裕子 (2005)
中谷美紀 (2006)
麻生久美子 (2007)
小池栄子 (2008)
小西真奈美 (2009)2010年代
寺島しのぶ (2010)
小泉今日子 (2011)
田畑智子 (2012)
赤木春恵 (2013)
安藤サクラ (2014)
綾瀬はるか (2015)
筒井真理子 (2016)
長澤まさみ (2017)
安藤サクラ (2018)
シム・ウンギョン (2019)2020年代
水川あさみ (2020)
尾野真千子 (2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)
表話編歴毎日映画コンクール 田中絹代賞1980年代
吉永小百合 (1985)
倍賞千恵子 (1986)
三田佳子 (1987)
岩下志麻 (1988)
十朱幸代 (1989)1990年代
岸惠子 (1990)
樋口可南子 (1991)
大竹しのぶ (1992)
香川京子 (1993)
久我美子 (1994)
浅丘ルリ子 (1995)
松坂慶子 (1996)
淡島千景 (1997)
藤村志保 (1998)
富司純子 (1999)2000年代
原田美枝子 (2000)
倍賞美津子 (2001)
吉行和子 (2002)
八千草薫 (2003)
淡路恵子 (2004)
若尾文子 (2005)
草笛光子 (2006)
中村玉緒 (2007)
余貴美子 (2008)
高橋惠子 (2009)2010年代
江波杏子 (2010)
大楠道代 (2011)
田中裕子 (2012)
加賀まりこ (2013)
鈴木京香 (2014)
桃井かおり (2015)
松原智恵子 (2016)
水野久美 (2017)
白川和子 (2018)
風吹ジュン (2019)2020年代
梶芽衣子 (2020)
宮本信子 (2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)
表話編歴報知映画賞 主演女優賞1970年代
秋吉久美子 (1976)
岩下志麻 (1977)
梶芽衣子 (1978)
宮下順子 (1979)1980年代
倍賞千恵子 (1980)
松坂慶子 (1981)
桃井かおり (1982)
夏目雅子 (1983)
吉永小百合 (1984)
倍賞美津子 (1985)
いしだあゆみ (1986)
大竹しのぶ (1987)
安田成美 (1988)
田中好子 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
工藤夕貴 (1991)
清水美沙 (1992)
ルビー・モレノ (1993)
高岡早紀 (1994)
中山美穂 (1995)
原田美枝子 (1996)
黒木瞳 (1997)
原田美枝子 (1998)
風吹ジュン (1999)2000年代
藤山直美 (2000)
小泉今日子 (2001)
宮沢りえ (2002)
寺島しのぶ (2003)
松たか子 (2004)
田中裕子 (2005)
中谷美紀 (2006)
麻生久美子 (2007)
小泉今日子 (2008)
松たか子 (2009)2010年代
深津絵里 (2010)
永作博美 (2011)
吉永小百合 (2012)
真木よう子 (2013)
宮沢りえ (2014)
樹木希林 (2015)
宮沢りえ (2016)
蒼井優 (2017)
篠原涼子 (2018)
長澤まさみ (2019)2020年代
水川あさみ (2020)
永野芽郁 (2021)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴日刊スポーツ映画大賞 主演女優賞1980年代
吉永小百合 (1988)
十朱幸代 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
村瀬幸子 (1991)
三田佳子 (1992)
岩下志麻 (1993)
高岡早紀 (1994)
杉村春子 (1995)
浅丘ルリ子 (1996)
黒木瞳 (1997)
大竹しのぶ (1998)
富司純子 (1999)2000年代
吉永小百合 (2000)
岸惠子 (2001)
鈴木京香 (2002)
寺島しのぶ (2003)
小雪 (2004)
小泉今日子 (2005)
松雪泰子 (2006)
竹内結子 (2007)
綾瀬はるか (2008)
松たか子 (2009)2010年代
深津絵里 (2010)
宮崎あおい (2011)
吉永小百合 (2012)
真木よう子 (2013)
宮沢りえ (2014)
綾瀬はるか (2015)
宮沢りえ (2016)
蒼井優 (2017)
安藤サクラ (2018)
松岡茉優 (2019)2020年代
長澤まさみ (2020)
天海祐希 (2021)
表話編歴毎日芸術賞受賞者
第1回
井上靖
八代目松本幸四郎
間宮芳生
第2回
丹羽文雄
土門拳
第3回
吉川英治
小林正樹
安川加壽子
第4回
谷崎潤一郎
内村直也
八代目坂東三津五郎
第5回
舟橋聖一
新藤兼人
第6回
伊馬春部
三島由紀夫
第7回
野口冨士男
市川崑
第8回
三善晃
滝沢修
岡田謙三
第9回
司馬遼太郎
第10回
杉村春子
茂木草介
東山魁夷
岩田藤七
第11回
秋元松代
平野謙
棟方志功
第12回
東野英治郎
山田洋次
第13回
大岡昇平
白川義員
第14回
辻邦生
宇野重吉
第15回
櫻間道雄
第16回
荒正人
山田五十鈴
第17回
仲代達矢
倉本聰
第18回
遠山一行
森繁久彌
第19回
寺田透
黒川紀章
第20回
有吉佐和子
飯沢匡
林忠彦
第21回
東敦子
篠山紀信
前進座
第22回
五代目河原崎國太郎
篠田一士
若杉弘
越路吹雪
第23回
森下洋子
藤原新也
第24回
佐多稲子
八代目松本幸四郎
林康子
第25回
水上勉
朝比奈隆
三代目市川猿之助
磯崎新
第26回
吉村昭
佐々木昭一郎
山本安英
第27回
竹西寛子
第28回
北村和夫
安藤忠雄
NHK交響楽団
第29回
芝木好子
深町幸男
第30回
一柳慧
吉田簑助
渥美清
第31回
今村昌平
木下順二
第32回
武満徹
本多秋五
森光子
第33回
高井有一
第34回
三代目中村鴈治郎
佐々木昭一郎
山田太一
第35回
遠藤周作
松村禎三
橋田壽賀子
第36回
秋山和慶
幸田弘子
横尾忠則
第37回
今井信子
江成常夫
ひょうご舞台芸術「GHETTO」
第38回
古井由吉
小栗康平
黒柳徹子
馬場あき子
第39回
金石範
入沢康夫
五代目坂東玉三郎
宮崎駿
第40回
萩原葉子
森澄雄
十三代目片岡仁左衛門
第41回
蜷川幸雄
岡井隆
河野多惠子
高倉健
第42回
黒井千次
大島渚
吉永小百合
第43回
加藤幸子
麻実れい
鷹羽狩行
第44回
井上ひさし
小澤征爾
清岡卓行
第45回
高橋たか子
七代目竹本住大夫
第46回
中村稔
前登志夫
観世栄夫
沼尻竜典
第47回
谷川俊太郎
三木卓
奈良岡朋子
西村朗
李禹煥
第48回
内山玲子
篠弘
司修
二代目中村吉右衛門
篠原有司男
第49回
岡本眸
野田秀樹
平岩弓枝
細江英公
森山良子
第50回
吉増剛造
舟越桂
永井路子
七代目尾上菊五郎
石内都
第51回
鳳蘭
隈研吾
関正人
辻原登
遠山慶子
金子兜太
第52回
秋山陽
大峯あきら
村上龍
森村泰昌
吉田都
加山雄三
第53回
石飛博光
菊畑茂久馬
津島佑子
豊竹咲大夫
坂茂
由紀さおり
第54回
高野公彦
辰野登恵子
谷村新司
テレビマンユニオン
十代目坂東三津五郎
荒木経惟
第55回
長田弘
平幹二朗
青木野枝
佐伯一麦
永六輔
第56回
飯守泰次郎
鍵和田秞子
隠崎隆一
船本芳雲
柳家小三治
松浦寿輝
第57回
伊藤一彦
桐竹勘十郎
庄司紗矢香
菅木志雄
宮城谷昌光
是枝裕和
第58回
石井ふく子
河口龍夫
黒沢清
筒井康隆
堤剛
坂本冬美
第59回
有馬朗人
遠藤利克
髙村薫
仲川恭司
山路和弘
熊川哲也
第60回
金森穣
栗木京子
内藤礼
永井愛
宮本輝
大林宣彦
第61回
宇多喜代子
逢坂剛
草笛光子
佐藤俊介
塩田千春
今野勉
第62回
青木淳
西澤徹夫
鵜山仁
鴻池朋子
高樹のぶ子
水原紫苑
「半沢直樹」
表・話・編・歴FNS歌謡祭 総合司会

男性総合司会
女性総合司会
1974年 – 1975年

小川宏
吉永小百合
1976年

浅茅陽子
1977年

関口宏
芳村真理
1978年 – 1986年

露木茂
1987年 – 1989年

露木茂、古舘伊知郎

1990年 – 1995年

露木茂
楠田枝里子
1996年 – 2004年

川端健嗣
2005年 – 2007年

草彅剛
黒木瞳
2008年


2009年

草彅剛
2010年


2011年 – 2012年

高島彩
2013年

滝川クリステル
2014年

高島彩、加藤綾子
2015年 – 2016年

渡部建

森高千里
2017年 – 2018年

森高千里、加藤綾子
2019年-

相葉雅紀

永島優美
表話編歴NHK紅白歌合戦審査員第1回
春日由三
吉本明光第2回
中山晋平第3回
春日由三
吉川義雄第4回
春日由三
吉川義雄
川村専一
狩野近雄
河上英一
笹本恭彦
明瀬裕
池田太郎
牧定忠第5回
春日由三
吉川義雄
渋沢秀雄
横山隆一
西崎緑
貝谷八百子
田付辰子
メイ牛山第6回
春日由三
吉川義雄
岩田専太郎
勅使河原蒼風
千代の山雅信
小山いと子
吉村公三郎
市川翠穂
マヤ片岡第7回
春日由三
吉川義雄
三國連太郎
小西得郎
栃錦清隆
青木茂高
河上牧子
水木洋子
坂西志保
田村佐紀子
吾妻徳穂第8回
吉川義雄
田中角栄
菊田一夫
若乃花勝治
金田正一
奥むめお
森田たま
細川ちか子
近藤百合子第9回
吉川義雄
横山泰三
水原茂
稲垣浩
朝汐太郎
沢田美喜
杉村春子
戸川エマ
赤堀全子第10回
吉川義雄
木下惠介
大宅壮一
杉浦幸雄
若羽黒朋明
長谷川春子
大濱英子
榊淑子
谷桃子第11回
吉川義雄
秋山登
唐島基智三
柏戸剛
松本幸四郎
中村汀女
田中絹代
秋山ちえ子
江上トミ第12回
長沢泰治
土門拳
高田元三郎
仲代達矢
大鵬幸喜
和田夏十
勅使河原霞
村山リウ
森光子第13回
長沢泰治
工藤昭四郎
東郷青児
森英恵
大山康晴
山内一弘
佐田の山晋松
藤間紫
岡田茉莉子
十返千鶴子
浪花千栄子第14回
長沢泰治
細川隆元
丹羽文雄
實川延若
中西太
栃ノ海晃嘉
飯田蝶子
貞閑晴
新珠三千代
花柳壽輔
佐久間良子第15回
長沢泰治
大林清
北葉山英俊
林与一
古賀忠道
春風亭柳橋
岩下志麻
司葉子
長谷川町子
林美智子
吉屋信子第16回
坂本朝一
円地文子
安達曈子
入江美樹
藤村志保
小絲源太郎
松下幸之助
ファイティング原田
緒形拳第17回
坂本朝一
樫山文枝
五代利矢子
浜美枝
山崎豊子
大佛次郎
尾上菊之助
加藤芳郎
鶴ヶ嶺昭男第18回
中山卯郎
福島慎太郎
木村秀政
西本幸雄
石坂浩二
福原美和
栗原小巻
塩月弥栄子
平岩弓枝第19回
中山卯郎
江夏豊
王馬熙純
榊原仟
鈴木俊一
曽野綾子
高田敏子
藤田弓子
三船敏郎第20回
中山卯郎
浅丘ルリ子
市川海老蔵
今井通子
大谷直子
菅野義丸
佐藤愛子
鶴岡一人
平幹二朗第21回
中道定雄
坂東玉三郎
樋口久子
小林弘
三田佳子
志村喬
武原はん
玉の海正洋
中山律子第22回
仲代達矢
小野田勇
浪花家辰造
大場政夫
宇田川竜男
堀内寿子
大山英子
村山加代子
中山きよ子
樫山文枝
山口果林
高橋信雄
山下迪子
館弘子
石田芳夫
中山紀子
井沢つま
森戸辰男
溝尾正志
花本方美
為久優子
成田知子
桑田たつ子
村上巳里
山下誠
小川善三郎
河野久枝
桑原永子
田川由紀子
佐藤太圭子
山田三智穂
大谷豊二
高橋優子
貴ノ花利彰
赤塚洋文
平内義幸
富岡雅寛
平賀輝子
中川時子第23回
加藤稔
池内淳子
中原誠
森英恵
小林桂樹
中村汀女
井上ひさし
中野貴代
神田好武
真木洋子
輪島大士第24回
高橋洋子
生沼スミエ
棟方志功
村上元三
京マチ子
サトウサンペイ
高田ユリ
尾上菊五郎
寺島純子
北の湖敏満第25回
根本良夫
橋本明治
杉村春子
尾上松緑
栗原小巻
堀江謙一
檀ふみ
魁傑將晃
新垣留美子第26回
根本良夫
尾上梅幸
高橋展子
吉永小百合
加藤剛
三林京子
大竹しのぶ
古葉竹識
三重ノ海五郎第27回
池田彌三郎
浅丘ルリ子
中村梅之助
小野清子
村上隆
堤加蓉子
カロリーナ・ピレス・ド・リオ
若三杉壽人
川上哲治第28回
川口幹夫
市川染五郎
上田利治
旭國斗雄
水島新司
川橋幸子
橋田壽賀子
新井春美
竹下景子第29回
川口幹夫
北の湖敏満
岩下志麻
植村直己
八千草薫
安奈淳
森和人
森下洋子
山本浩二第30回
加藤好雄
若山富三郎
ミヤコ蝶々
菅原文太
大原麗子
松本零士
重兼芳子
古葉竹識
多岐川裕美第31回
加藤好雄
松本幸四郎
陳舜臣
佐久間良子
木田勇
向田邦子
島田陽子
鈴木喜久子
角田好雄第32回
渡辺一雄
石毛宏典
古手川祐子
緒形拳
花井幸子
倉本昌弘
森光子
坂田栄男
高橋洋子
秋竜山
澤地久枝第33回
香川宏
生沼スミエ
玉の海梅吉
森英恵
山藤章二
池上季実子
広岡達朗
村松友視
真野響子
滝田栄
橋田壽賀子
前橋汀子
市川猿之助第34回
香川宏
三船敏郎
松本幸四郎
大原麗子
田淵幸一
樋口久子
松坂慶子
田中裕子
隆の里俊英
谷川浩司
林真理子
胡桃沢耕史
宮尾登美子
山口小夜子
役所広司第35回
菊池綜一
江上由美
釜本邦茂
名取裕子
風間杜夫
石井幹子
連城三紀彦
里中満智子
衣笠祥雄
松坂慶子
市川海老蔵第36回
遠藤利男
三田佳子
中村吉右衛門
高野悦子
小池一夫
武原はん
ジェームス三木
山口洋子
吉田義男
大地真央
北尾光司第37回
中野正之
森光子
清原和博
森下洋子
雁屋哲
黒柳朝
加藤芳郎
山崎洋子
渡辺謙
加納みゆき
千代の富士貢第38回
吉岡利夫
若尾文子
中井貴一
森瑤子
江藤俊哉
俵万智
逢坂剛
森口祐子
近藤真一
若村麻由美
北勝海信芳第39回
今西陽一郎
三田佳子
片岡孝夫
伊藤京子
森祇晶
浅野温子
安野光雅
伊勢桃代
新井満
山口智子
千代の富士貢第40回
沖清司
千代の富士貢
いしだあゆみ
ねじめ正一
小林浩美
中村勘九郎
村崎芙蓉子
西田敏行
石岡瑛子
斎藤雅樹
渡辺梓第41回
沖清司
山本陽子
中村鴈治郎
諏訪内晶子
野田秀樹
コシノジュンコ
渡辺久信
森口祐子
松岡修造
沢口靖子
真田広之第42回
小林由紀子
増井光子
山崎豊子
秋山幸二
芦原すなお
荻野アンナ
若花田勝
貴花田光司
緒形直人
鷲尾いさ子
田中好子第43回
内林達夫
有森裕子
曙太郎
古賀稔彦
富司純子
中田久美
野茂英雄
村上弘明
伊藤みどり
森光子
高橋克彦第44回
松尾武
三田佳子
米長邦雄
市川團十郎
細川直美
筒井道隆
つみきみほ
松原敏春
平瀬真由美
宮尾登美子
川淵三郎
内館牧子
田村亮子
植木等
野村克也
中丸三千繪
古田敦也
ミヤコ蝶々
曙太郎
古橋廣之進
大林素子第45回
松尾武
イチロー
赤井英和
奥野史子
岩下志麻
羽生善治
南井克巳
賀来千香子
川本ゆかり
市川崑
森光子第46回
上田洋一
古田敦也
田村亮子
天海祐希
竹中直人
原辰徳
水谷八重子
中村紘子
ジョージ川口
柳家小さん
大石芳野第47回
上田洋一
有森裕子
川口能活
江角マキコ
仰木彬
清水市代
中村橋之助
森英恵
桂米朝
大石静
周防正行第48回
大橋晴夫
井原正巳
吉永小百合
片岡仁左衛門
伊藤みどり
佐々木主浩
佐藤夕美子
本木雅弘
篠田節子
谷川浩司
吉行あぐり第49回
大橋晴夫
清水宏保
藤原紀香
琴錦功宗
中村玉緒
松平健
俵万智
ジェームス三木
服部道子
熊川哲也
浅利純子第50回
伊東律子
出島武春
松嶋菜々子
内館牧子
野村萬斎
田村亮子
津川雅彦
草笛光子
阿久悠
福嶋晃子
乙武洋匡第51回
伊東律子
田村亮子
長嶋茂雄
高橋尚子
渡辺謙
池内淳子
佐々木主浩
岡本綾
井上康生
木村佳乃
内藤國雄第52回
出田幸彦
栃東大裕
川原亜矢子
室伏広治
竹田恆和
松岡佑子
唐沢寿明
平良とみ
天海祐希
藤田宜永
森下洋子第53回
出田幸彦
朝青龍明徳
米倉涼子
市川新之助
阿川佐和子
宮本恒靖
仲間由紀恵
高橋由伸
恩田美栄
岩合光昭
岸惠子第54回
中村季恵
浅野ゆう子
五木寛之
優香
三谷幸喜
村山由佳
末續慎吾
村主章枝
武田真治
有馬稲子
星野仙一第55回
中村季恵
野口みずき
野村忠宏
橋田壽賀子
中村勘九郎
荒川静香
滝沢秀明
高島礼子
和田一浩
森光子
日野原重明第56回
琴欧州勝紀
薬師丸ひろ子
野口聡一
長澤まさみ
山田洋次
森光子
上川隆也
眞鍋かをり
林家正蔵
栗原はるみ第57回
渡辺謙
阿木燿子
リリー・フランキー
藤山直美
内野聖陽
横峯さくら
田口壮
吉田都
鎌田實
瀬戸内寂聴第58回
宮﨑あおい
上田桃子
岡島秀樹
青木功
中村勘三郎
新垣結衣
茂木健一郎
坂東眞理子
陣内智則
藤原紀香第59回
本木雅弘
吉田沙保里
太田雄貴
高橋尚子
松本幸四郎
松坂慶子
姜尚中
堀北真希
妻夫木聡
上野由岐子第60回
白鵬翔
草刈民代
阿部寛
深田恭子
原辰徳
勝間和代
城田優
杉山愛
西田敏行
森光子第61回
野口聡一
湊かなえ
岩崎夏海
寺島しのぶ
髙橋大輔
上野樹里
伊勢谷友介
仲間由紀恵
北大路欣也
武良布枝第62回
大竹しのぶ
田中将大
コシノジュンコ
三谷幸喜
鈴木京香
佐々木則夫
鈴木明子
松山ケンイチ
松井冬子
琴奨菊和弘第63回
綾瀬はるか
尾木直樹
澤穂希
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カテゴリ: 吉永小百合日本の女優日本の女性歌手日本の子役日本の女性アイドル文化功労者紫綬褒章受章者ビクターエンタテインメントのアーティストNHK紅白歌合戦出演者日本レコード大賞受賞者埼玉西武ライオンズ関連人物日本の鉄道に関係する人物日活の俳優日本の反戦活動家反核兵器活動家早稲田大学出身の人物東海大学付属市原望洋高等学校出身の人物東京都立駒場高等学校出身の人物東京都区部出身の人物菊池寛賞受賞者1945年生存命人物隠しカテゴリ: ISBNマジックリンクを使用しているページ雑多な内容を箇条書きした節のある記事 – 2021年9月プロジェクト人物伝項目経歴が年譜のみになっている人物記事ウィキデータにあるJMDb人物と企業識別子ウィキデータにあるallcinema人物識別子ウィキデータにあるKINENOTE IDウィキデータにあるMovie Walker人物識別子CINII識別子が指定されている記事FAST識別子が指定されている記事GND識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事LCCN識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事NLA識別子が指定されている記事Trove識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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和泉雅子・舟木一夫との共演作品を語る「あゝ青春の胸の血は~絶唱」まで Youtube

和泉雅子・舟木一夫との共演作品を語る「あゝ青春の胸の血は~絶唱」まで

2. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Yomiuri

Yomiuri
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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3. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Asahi Shimbun

朝日新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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4. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? The Japan Times

The Japan Times
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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5. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Yomiuri Shimbun

読売新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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6. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Mainichi Shimbun

毎日新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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7. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Sankei Shimbun

産経新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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8. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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9. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Chunichi Shimbun

中日新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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10. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Tokyo Shimbun

東京新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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11. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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12. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

説明: 日刊工業新聞で見つけた 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? に関する上記の情報が、1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
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13. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Ainu Times

アイヌタイムス
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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14. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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15. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Chiba Nippo

千葉日報
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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16. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Chugoku Shimbun

中国新聞
1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは?

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17. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? Daily Tohoku

デイリー東北
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18. 1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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1960年代に日活青春映画で活躍し、「日活三人娘」と呼ばれた人物として、間違っているのは? に関する質問

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