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釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

にしだ としゆき西田 敏行
2018年5月11日、旭日小綬章伝達式(東京都千代田区)本名
西田 敏行(にしだ としゆき)生年月日
(1947-11-04) 1947年11月4日(74歳)出生地
福島県郡山市身長
166cm(公称)168cm75kg[1]血液型
B型職業
俳優歌手タレント司会者活動期間
1967年 -活動内容
1967年:デビュー1968年:青年座養成所入所1970年:同座員になる1978年:『西遊記』1980年:『池中玄太80キロ』1981年:『おんな太閤記』1986年:『植村直己物語』1988年:『釣りバカ日誌』1990年:『翔ぶが如く』1993年:『学校』1995年:『八代将軍吉宗』2000年:『葵 徳川三代』2002年:『陽はまた昇る』2004年:青年座退団2008年:紫綬褒章2009年:日俳連理事長就任2018年:旭日小綬章配偶者
既婚事務所
オフィスコバック公式サイト
西田敏行 Nishida Toshiyuki (2011年11月25日より更新されている)西田敏行公式HP (2013年3月、2年ぶりの更新再開)主な作品
テレビドラマ『特捜最前線』/『西遊記』『池中玄太80キロ』シリーズ『おんな太閤記』『淋しいのはお前だけじゃない』『山河燃ゆ』/『武田信玄』『翔ぶが如く』/『八代将軍吉宗』『葵 徳川三代』/『白い巨塔』『功名が辻』/『坂の上の雲』『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』シリーズ『八重の桜』/『家族ノカタチ』『俺の家の話』映画『釣りバカ日誌』シリーズ『襤褸の旗』/『悪魔が来りて笛を吹く』『北斎漫画』/『植村直己物語』『敦煌』/『おろしや国酔夢譚』『学校』/『虹をつかむ男』『陽はまた昇る』/『ゲロッパ! 』『相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン』 『旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ』『星守る犬』/『ステキな金縛り』『アウトレイジ ビヨンド』/『ナミヤ雑貨店の奇蹟』アニメ『がんばれ!!タブチくん!!』シリーズバラエティー番組など『探偵!ナイトスクープ』/『人生の楽園』ラジオドラマ『新日曜名作座』
 受賞日本アカデミー賞
最優秀主演男優賞『敦煌』(1989年)『学校』(1994年)主演男優賞『植村直己物語』(1986年)『寒椿』(1993年)『学校II』(1997年)『ゲロッパ』(2004年)『釣りバカ日誌14』(2004年)助演男優賞『天国の駅』(1985年)『おろしや国酔夢譚』(1992年)『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(2018年)会長功労賞『釣りバカ日誌』シリーズ(2009年)ブルーリボン賞
主演男優賞『ゲロッパ』(2003年)『釣りバカ日誌14』(2003年)その他の賞
日刊スポーツ映画大賞第6回主演男優賞『学校』(1993年)第24回助演男優賞『ステキな金縛り』(2011年)『はやぶさ/HAYABUSA』(2011年)『探偵はBARにいる』(2011年)第12回紀伊國屋演劇賞 第30回文化庁芸術祭賞優秀賞紫綬褒章(2008年)旭日小綬章(2018年)テンプレートを表示西田 敏行(にしだ としゆき、1947年〈昭和22年〉11月4日 – )は、日本の俳優、歌手、タレント、司会者。勲等は旭日小綬章。株式会社オフィスコバック所属、協同組合日本俳優連合理事長、日本アカデミー賞組織委員会副会長。妻と2女がいる[2]。

概要
福島県郡山市出身。オフィスコバック所属。明治大学付属中野高等学校卒業、明治大学農学部中退。身長166cm(公称)、体重80kg超。主演の映画『釣りバカ日誌』は1988年(昭和63年)から2009年(平成21年)まで22作続いた代表作。日本俳優連合理事長。日本アカデミー賞組織委員会副会長[3]。4歳年下の夫人との間に2女あり。

来歴・人物
幼少・学生時代
郡山貯金局に勤める今井泉と紀惠の間に生まれる。父方の祖は和泉国伯太藩家老職を務めた今井家である。幼くして父が亡くなり、母は美容師として働いて息子を育てるが、5歳の時に母は再婚し[4]、伯母・美代(母の姉)夫婦の西田家に引き取られた[4][5]。養父・西田辰治の祖は薩摩藩士として島津家に仕えた[5]。辰治は郡山市役所に勤めていたが、生活は厳しく、家族は神社の社務所に住んでいた[4]。
少年時代は養父に連れられ映画館へ通い[4]、チャンバラ映画に熱中。観る側より映画のスクリーンに映る自分の姿をぼんやり夢想していた。中学校に入り、演劇に興味を持つが、演劇部は女性部員ばかりで、当時、男子生徒の部活動といえば、スポーツが一般的だった風潮もあり、悶々とした3年間を過ごす。映画で「東京弁」に触れるうち、「俺このままずっとこの多感な時期こっちで暮らしていると、福島弁が染みついちゃって、もしかしたら標準語をしゃべれなくなっちゃうんじゃないか」との危機感を感じ始め[6]、演劇が好きでも福島弁でしか演じられない現状に自問し、標準語を習得したいと思い始め、両親を説得の上、中学卒業とともに上京。
高校に進学するとバレーボール部に入部。たまたま男子部員がいなくて困っていた演劇部の女子部員から、男役として部に協力してほしい、と請われ、顧問のような形で演劇部に参加する。
1966年(昭和41年)、明治大学入学と同時に日本演技アカデミー夜間部に入る。同年大学を中退して夜間部から昼間部に移り、翌年に卒業。仲間と劇団『シアター67』を結成するが失敗。ちょうどその頃、1967年(昭和42年)に『渥美清の泣いてたまるか』(TBS)でテレビ俳優としてデビューしている。

本格的に役者へ
1968年(昭和43年)、青年座俳優養成所に入り、1970年(昭和45年)に卒業し、青年座座員となる。同年の青年座7月公演『情痴』(作:西島大)で初舞台。1971年(昭和46年)の10月公演『写楽考』(作:矢代静一)では早くも主役に抜擢され大器の片鱗を見せた。その後は役者として不遇の日々を送るが、1976年(昭和51年)にレギュラー出演した『いごこち満点』と『三男三女婿一匹』(共にTBS)で注目を集め、森繁久彌のアドリブにも堂々と渡り合う硬軟自在で個性的な演技と、愛嬌のある顔立ちや体型で人気を獲得。1977年(昭和52年)には『特捜最前線』(テレビ朝日)、1978年(昭和53年)には『西遊記』(日本テレビ)に重要な役でレギュラー出演。さらに1980年(昭和55年)には『池中玄太80キロ』(日本テレビ)と『サンキュー先生』(テレビ朝日)で主演、翌1981年(昭和56年)にもNHK大河ドラマ『おんな太閤記』で準主役を務めるなど、連続ドラマで活躍。
また、歌手活動も精力的に行い、1981年(昭和56年)4月に発売した『もしもピアノが弾けたなら』(『池中玄太80キロ』第2シリーズ主題歌)は大ヒットとなった。なお、NHK紅白歌合戦において、基本の4パターンである司会、歌手、審査員、応援(ナレーションを含めると5パターン)全てで出演経験があるのは西田のみである。素朴で飾り気のないキャラクターやトーク、アドリブの巧さ、コメディアン・エンターテイナーぶりはバラエティ番組やコント番組でも注目され、『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』を始め、数多くの番組に出演、その他司会など、演劇活動以外でもマルチな才能を発揮している。
1986年(昭和61年)、映画『植村直己物語』に主演。西田にとっては明大農学部の先輩で、映画公開の2年前、1984年2月にマッキンリーで消息を絶った冒険家・植村直己を演じた。この作品ではモンブラン(フランス)、エベレスト(ネパール、中国)、マッキンリー、北極など植村の足跡を追う5大陸ロケを敢行。話題となったが、7ヶ月に及ぶ長期ロケは過酷なもので西田は死を覚悟して臨んだ[7]。「実際に大自然と対峙し、つくづく抗えないことがあるんだと痛感させられました。同時に、大自然の中に身を置いて芝居をするという経験が、僕に言葉にはならない、いろんなものを与えてくれたという意味で、エポックメーキングになった作品だと思います」と、自身にとって大きな転機となった作品だとしている[8]。2年後の1988年6月公開の映画『敦煌』でも長期の現地ロケに参加。一時は「極地俳優」の異名をとった。
1988年(昭和63年)から映画『釣りバカ日誌』シリーズに出演。三國連太郎とのコンビで、最終の第20作(特別編2本を入れると22作)まで約22年に及ぶ長期シリーズとなり、自身の代表作の1つとなった。ちなみに西田の映画初出演作品は、三國主演の『襤褸の旗』(監督:吉村公三郎、足尾銅山鉱毒事件を題材にした作品、1974年)で、反体制派農民の一人、多々良治平という役だった[9]。
1994年(平成6年)、東宝ミュージカル『屋根の上のバイオリン弾き』で森繁久彌、上條恒彦に次ぐ3代目テヴィエ役に抜擢、その後7年にわたり出演している。

さらなる活躍
2000年(平成12年)、『ネイチァリングスペシャル「風雪の聖地アンデス縦断4000キロ」- 西田敏行53歳 米大陸最高峰アコンカグアに挑む -」』(テレビ朝日、2001年5月28日放送)の収録のため、南米最高峰アコンカグア(標高 6,962 m)登山に挑戦している。この当時、焼肉とビールをこよなく愛し、大食漢で大酒飲みでありながら、運動といえば数か月に1度のゴルフ程度の上、1日の喫煙量は80本以上のヘビースモーカーという生活で、体重は94kg。そのため中性脂肪が人並外れて高いなど身体的な不安材料を抱えながらも、8月からネパールでの高地トレーニングを開始。11月上旬にアタックを開始したが、強風や低温など天候に恵まれず、スケジュール的に無理と判断。高度6,830m地点で登頂を断念している。なお、『植村直己物語』の撮影以来、知己の関係である小西浩文を登山隊長に迎え、国内有数の登山家がサポーターとして同行した[10][11]。
2001年(平成13年)朝日放送→朝日放送テレビ『探偵!ナイトスクープ』の2代目局長に起用され、1月26日放送分から2019年11月22日放送分まで、約19年間にわたりレギュラー出演した(詳しくは後述の「探偵ナイトスクープ」参照)。初代局長・上岡龍太郎が2000年3月末で芸能界引退のため降板(番組では4月放送分まで)。西田は番組からの熱心な打診を受け内諾していたものの、大河ドラマ『葵 徳川三代』の収録が完了するや上述のアコンカグア登山のスケジュールに追われており、その収録を終えなければ出演できない状況だった。そのため番組内では登場まで西田の名前を伏せ、局長席に「鋭意交渉中」の札を掛け続けて探偵、顧問が週替わりで進行役を務めた。局長としての初出演は日本への帰国直後、そのままABCホールに直行しての収録となり、ニットシャツにジーンズ、顔中に無精髭をたくわえたワイルドな出で立ちでの登場となった。
同年11月7日、首の骨が変形し、頸椎の神経が圧迫され、手足がしびれる「頸椎性脊髄症」を患い入院。15日に神経圧迫部位を除去する手術を行い、翌月には退院・復帰している[12]。
2003年(平成15年)3月3日夜、自宅で心筋梗塞のため倒れ緊急入院[13]。処置が早く、症状も安定していたため28日には退院している[14]。上述の通り肉食中心の生活でヘビースモーカーだったが、入院中、吉永小百合から手紙をもらい、そこに書かれていた「タバコだけはやめてね、西やん」の言葉に一念発起し禁煙宣言した[注釈 2]。また体重も82kgまで減量した。復帰後のインタビューで「ここで死んだら遺作(のタイトル)が『ゲロッパ!』になるが、それだけは避けたかった」と、この時の出演映画の告知とユーモアを交えたコメントを述べ、全快をアピールしている。
2004年(平成16年)1月1日、前日をもって青年座を退団。元青年座スタッフで、長年マネージャーを務めていた小林保男が設立したオフィスコバックに移籍。これは自身の健康上のこととともに2001年10月18日、師事していた青年座元プロデューサーで青年座映画放送代表取締役の金井彰久(声優、かないみかの父)が65歳で死去[15] したことが契機となっている。
2008年(平成20年)11月、長年にわたる演劇界での業績が認められ、紫綬褒章を受章[16]。
同年4月からNHKラジオ第1のラジオドラマ番組『新日曜名作座』に竹下景子とともに起用される。森繁久彌と加藤道子のコンビで50年にわたり放送された『日曜名作座』の番組スタイルを継承している。
2009年(平成21年)には里見浩太朗の後を受け、日本俳優連合第5代理事長に就任[17]。俳優の資質や地位の向上・権利問題などにも取り組んでいる。

2018年5月11日、国立劇場での旭日小綬章伝達式にて
2010年(平成22年)3月、『釣りバカ日誌』シリーズで、22年の長きにわたり国民に笑いと感動を与え続け、日本映画界へ残した数々の功績を讃えられ、三國連太郎と共に第33回日本アカデミー賞会長功労賞を受賞[18]。
2011年(平成23年)3月11日、東日本大震災が発生、出身地である福島県も甚大な被害を受けたことを受け、支援ライブへの出演[19] のほか、積極的な支援活動を行っている。震災以降、月に2 – 3回は単身、地元・郡山に戻り長期滞在する生活になっているという[20]。
2012年(平成24年)3月15日、社団法人日本喜劇人協会主催の喜劇人大賞を受賞[21]。
2013年(平成25年)3月27日、『池中玄太80キロ』で恋人役で共演した坂口良子が57歳で死去[22]。西田は談話を発表し「早過ぎるよアッコ・・・池中玄太は号泣しています」と、ドラマ内での役名(暁子=アッコ)で呼びかけ、その無念さを表した[23]。また、4月14日には『釣りバカ日誌』シリーズでコンビを組んだ三國連太郎が急性呼吸不全で死去。7月19日にグランドハイアット東京で営まれた「お別れの会」で西田は祭壇に“お別れの言葉”を述べ、故人を偲ぶとともに「実に見事な生涯でした」と、90年の生涯を称賛した[24]。
2013年5月26日に東京競馬場で行われた第80回東京優駿(日本ダービー)で国歌「君が代」を独唱した。この日のレースでは武豊が騎乗した1番人気キズナが優勝しており、西田も単勝馬券を購入。「第80回という記念すべき日本ダービーで東日本大震災の復興の合言葉である“絆”という名の馬に出合えたことは、私が被災地の福島出身でもあり、非常に縁を感じることができました。こんなにドラマチックな日本ダービーを体験したのは初めて」とコメントした[25][26][27]。
2014年(平成26年)7月1日、9月12日〜16日に開催予定の「第7回したまちコメディ映画祭in台東」でコメディ栄誉賞を受賞することと、リスペクト上映として第1作目の『釣りバカ日誌』の上映が決定した[28][29]。
2016年(平成28年)2月1日、自宅ベッドから転落して首を痛め、「頸椎亜脱臼」と診断される[30]。出演中のドラマ『家族ノカタチ』の撮影には参加を続けたが、12日に大阪の朝日放送で予定されていた『探偵!ナイトスクープ』の収録は、大事をとって欠席(3月4日・11日放送分)。2月26日に収録に復帰した[31]。4月19日、腰椎の一部を頸椎に移植する手術を受ける[32]。手術後に胆のう炎を発症。5月6日に予定されていた『探偵!ナイトスクープ』の収録を取りやめ[33]、5月12日に胆のうの摘出手術を受けた[34]。5月19日、『人生の楽園』のナレーションで仕事復帰。6月3日、『探偵!ナイトスクープ』の収録(6月24日、7月1日放送分)でテレビ画面への復帰を果たした[35]。6月11日に退院[36]。この際に入院などについて薬物使用疑惑などのデマが流れ、同年8月、所属事務所により、被害届が警視庁赤坂署に提出され[37]、「違法な書き込みに対して、書き込みした人物を特定し、業務妨害及び名誉毀損を理由として、刑事、民事の責任追及を現在進めているところ」といった警告文が発表され[38]、同年10月4日、ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(第4シリーズ)の制作発表会見で、「(2016年4月、5月に頸椎亜脱臼の手術と胆嚢炎の手術のため)入院についても、いろいろネットのニュースで書かれて、『シャブ隠しのために入院したらしいぞ』とまで言われた。私は“シャブ中”ではございませんので、一つよろしくお願いします」と、ネット中の噂話を明確に否定した[39]。
2017年(平成29年)7月5日、警視庁赤坂署は実際には(前述の)薬物などの使用の事実はなく、書き込みは虚偽の内容だと判断し、偽計業務妨害容疑で、中傷記事を書き込みしたり転載したりした男女三人を書類送検した[37]。
2018年(平成30年)4月の春の叙勲で旭日小綬章を受章。
同年7月30日、福島県が県民栄誉賞を贈ることを発表し、内堀雅雄知事は同年4月の旭日小綬章の受章が直接のきっかけになったと記者会見で語った。なお、表彰式は同年9月17日に福島県郡山市で行われる[40]。
2019年(令和元年)11月22日放送分を以って19年間局長(司会者)を務めてきた関西の人気バラエティー番組・『探偵!ナイトスクープ』を卒業(降板)した。
2021年、『池中玄太80キロ』で競演した杉田かおると『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』で再共演することでも話題となる[41]。

エピソード
大河ドラマについてNHK大河ドラマに数多く出演しており、初出演した1972年(昭和47年)の『新・平家物語』から、2022年(令和4年)放送の『鎌倉殿の13人』まで、出演作品数は計14作にのぼり、『山河燃ゆ』1984年(昭和59年)、『翔ぶが如く』1990年(平成2年)、『八代将軍吉宗』1995年(平成7年)、『葵 徳川三代』2000年(平成12年)の4作で主演を務めている。主演4回は57作(2017年現在)放送されている大河ドラマで最多になる。
歴代の徳川将軍家の人物を演じることが多く、『八代将軍吉宗』では徳川吉宗、『葵 徳川三代』では徳川秀忠、『功名が辻』では徳川家康と、3名の徳川家将軍を演じている。特に『功名が辻』では家康を演じるにあたり、数多く残されている家康の肖像画などの姿により近づけるために、特殊メイクで福耳を施して演じた[注釈 3]。また、『おんな太閤記』では豊臣秀吉を演じ、西田の台詞「おかか」(正室・ねねの呼称)は当時の流行語になった。なお、大河ドラマで三英傑のうち二人以上演じたのは西田が唯一である[注釈 4]。
1990年(平成2年)の『翔ぶが如く』に西郷隆盛役で出演を依頼された際に故郷(会津)の友人に相談したところ、「長州は駄目だが、薩摩なら大丈夫だ」と言われたので出演を引き受けたとのこと[43]。なお、後に養父(西田家)が薩摩藩士の子孫であった事がNHK総合「ファミリーヒストリー」(2017年10月4日放送)にて判明し、高祖父、祖父が薩英戦争や西南戦争に従軍していたことがわかった。また、2013年(平成25年)の『八重の桜』に西郷頼母役で出演をし、両西郷を演じるのは日本テレビの年末時代劇で出演していた里見浩太朗についで二人目である。

松崎しげるらとの親交互いが売れ始める前(松崎24歳、西田26歳)からの飲み友達で、毎晩のように飲み歩いては、互いの愚痴を吐き出しながら、励まし合う仲だった。そんな中でも知り合いや先輩が経営する飲食店に顔を出してリクエストに応えて歌うと、無料で飲み食いさせてもらえるメリットがあった。そうした中で出来上がったのが「客の出す3つの『お題』を入れて即興で歌を作る」という、落語の三題噺のようなネタ。松崎は元より、西田も歌唱力と音楽的センスがあったため、二人の即興デュエットは当時の六本木界隈では有名になった。その噂を聞きつけたTBSのスタッフが二人を進行役に起用したテレビ番組が『ハッスル銀座』(1975年)だった。この番組では、視聴者から寄せられるハガキのエピソードを元に即興で歌を作り、披露するコーナーが評判となった。この番組出演が契機となり、翌1976年には松崎は『愛のメモリー』がCMに起用され、スペインのマジョルカ音楽祭・最優秀歌唱賞を受賞する等注目され始め、西田はTBSのドラマ『三男三女婿一匹』への出演などを経て、その主役を喰うほどの演技力が高く評価される。さらに翌1977年には共にブレイクし、人気を不動のものにしていく。以来、親交は続き、現在でも無二の親友同士である[44]。
また、この松崎に加え、柴俊夫、田中健、志垣太郎も当時からの親密な友人で、家族ぐるみで親交がある。『即興ソング』は現在でも松崎、西田の十八番ネタである。
武田鉄矢とも親交が深く、NET→テレビ朝日『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』(1976年10月 – 1978年3月)の番組中のコントで初共演し、二人でコーナーを担当するようになって以来、家族ぐるみの仲である。

田淵幸一との親交プロ野球は福島県出身ということで東北楽天ゴールデンイーグルスファンクラブ名誉会員として名を連ねているが、自身は大の阪神タイガースファン(阪神ファン)である。2006年5月には、甲子園球場で行われた阪神対ヤクルト戦にて始球式を務めている。
1979年(昭和54年)にはいしいひさいち原作のアニメ映画『がんばれ!!タブチくん!!』で主人公のタブチくんの声を担当した。プロ野球阪神タイガースのファンで、『がんばれ!!タブチくん!!』のタブチ役を演じたことから、映画のモデルである田淵幸一と今日まで長く親交を続け、西田が司会をしていた『探偵!ナイトスクープ』(後述)にも田淵との親交から田淵が顧問としてゲスト出演したことがあった。

「探偵!ナイトスクープ」同番組は関西の府県民的バラエティー番組であり、上岡龍太郎から引き継ぎ2代目局長(司会者)になって以来、番組以外でも「局長」と呼ばれることが増えている。起用された理由は「同番組の大ファン」だったから。上岡の時代よりも長く局長(司会者)を務めてきたが、肉体的な限界もあり2019年11月22日放送分を持って降板した[45]。
また、同番組では関西弁交じりで話し、非常に涙もろい一面が伺え、大阪で移動にタクシーを利用すると、運転手に「なんであれで泣くの?」と聞かれることがあるという[46] くらい、番組のカラーを変えたとされる。依頼内容に少しでも感動的な要素があると、ほぼもれなく涙を流していることについて、プロデューサーの松本修は「涙をウリにするのは桂小金治さん以来。小金治さんは噺家で泣かせるが、西田さんは名優。涙の値段が違う。[47]」と評した。

その他のエピソードイメージ的に「いい人」的な役回りが多いため、「白い巨塔」では金に物をいわせて根回しをする悪役を演じるにあたり、意地汚いイメージを出そうと西田の提案により、付け髭にカツラを着用して演じた(作中でカツラ着用者という設定)。製作発表の席で駄洒落交じりで、「私の役名は財前又一(またいち)ですので、財前ヌーとは読まないで下さい。」と、笑いを誘った。それから4年後には白い巨塔と同じ、山崎豊子原作の『華麗なる一族』に又一と比較して「いい人」である大川一郎役で出演している。この役は又一と同じく、主人公万俵鉄平(演:木村拓哉)の妻の父、いわゆる義父である。また、タクシーに乗る際に共演者である勝村政信が顔バレしないか心配し、気を使ったが、西田がドライバーに「俳優の西田敏行です」と語ったことがある。
打ち上げなどでは、『即興ソング』以外にも旺盛なサービス精神と芸達者ぶりを披露し、周囲を笑いに巻き込んでいる。持ちネタとして、エルビス・プレスリーや丹波哲郎のものまねなどがあり、最近では「シャンソン風『与作』」(北島三郎の『与作』のカラオケに合わせて、でたらめなフランス語を駆使して「シャンソン風」に歌いあげる。シャンソン風なので、サビの部分は「与作」を「ピエール」に変え、語りかける、というもの)が『SMAP×SMAP』など、ゲスト出演したバラエティ番組で紹介されている。
学研の小学生向けに書かれた自伝にて、自らの母について語っており、幼少期に風邪をひいて寝込んでいると、鼻が詰まり眠れずにいたら、母が西田少年の鼻に口を当てて、鼻水を吸い取ったエピソードを引用し、母親の偉大さとありがたみを子供たちに伝えた。
福島生まれだが、高校から東京にいるため、あまり東北弁は話さない。しかし、東北弁が出ることもある。『アウトレイジ ビヨンド』では東北出身者ながら、河内弁で芝居をしていた。
実現しなかった『男はつらいよ』第49作「寅次郎花へんろ」にマドンナ田中裕子の兄役での出演が予定されており[48][49]、『虹をつかむ男』シリーズはそのことが縁で主演を務めた。また二代目寅さん役最有力候補とされていたこともある(渥美清の死去後すぐ報道された)[注釈 5]。

東日本大震災に関して東日本大震災の後に中畑清らとともに復興応援CMに出演していた。
2011年4月2日、故郷の福島県郡山市のスーパーで県産の野菜やイチゴ、キュウリなどを食べて安全性のアピールにひと役買った。このとき涙に目を潤ませながら、「美しい福島を汚したのは誰だ!誰が福島をこんなにしたんだ!本当に本当に腹が立つ。福島はどんなことがあっても負けねぇぞ!」と絶叫した。4日には早朝からTBS系『みのもんたの朝ズバッ!』に生出演し、福島第1原発事故の影響で、福島県産の牛肉について不安を煽るような不確定な発表が行われ、撤回・修正された。これには、「あきれて物が言えないですよ。風評被害というのは、一度立っちゃうと、払拭するまでものすごい時間がかかっちゃう」と怒りをあらわにした。同じ日の朝日新聞朝刊では、「我慢強い人が多い福島ですけど、今度だけは、ね。東京電力や原発を進めてきた政治家たちに怒りの声を張り上げたい」と心境を寄せた。
2011年6月14日、東京都内で行われた東日本大震災被災者支援発表会見に出席した。NPOふるさと回帰支援センターの主催で岩手、宮城、福島3県の被災者に向けた他県への移住支援を発表。福島県出身の西田は「原発の反対は現実的でないと言われてきたが、もろくも事故を引き起こした」と憤慨。宮城県出身の菅原文太も「原発の是非を問う国民投票をすべき。菅首相も最後に大きな仕事になる。ドイツもイタリアも脱原発を決めた。良い意味の三国同盟をつくってほしい」と訴え、二人とも「原発はNO!」と語った。
東日本大震災・原子力災害伝承館(2020年開館)の解説映像でナレーションを務めた。

政治に関して「団塊世代の役者としてケジメのつけ方がある」「役者も政治的にならなければ」の持ち主で[50] であり、自らの政治信条を度々述べる事がある。

反戦戦争に反対する思いは母の影響が大きく、「僕も世の中はなんでこう戦火が絶えることがないのか、といつも思っているし、母は僕が子どもの頃から折に触れて、『人間が絶対しちゃいけないことの一つは戦争だ』と口癖のように言っていました。8月6日は広島に原爆が落とされた日なんだよとか。戦争というものは勝者も敗者も何も得るものはないんだという彼女の言葉は強く響いてますね」と述べている[51]。
日本国憲法第9条を含め、護憲に対して肯定的な発言をしている[52]。

中国との交流中国との交流も深く、フジテレビの『日中国交回復15周年記念 中国大秘境 世界初公開!〜幻の西域〜パンダと西遊記の里』の中国での取材や映画『敦煌』の中国でのロケを機に、西田は1987年に日本中国文化交流協会に入会。
中国の国営テレビ局であるCCTVは、2012年9月尖閣諸島国有化以降、日本の映画やドラマの放送を一切禁じるようにしている(唯一の例外は、2014年12月に、死去した「中国人民の古い友達」と呼ばれている高倉健を偲ぶために、高倉の映画作品を放送した)が、2016年2月中旬に西田が怪我で頸椎亜脱臼したことが分かると、恒例を破り、2月27日に、CCTV映画専門チャンネルの『影人1+1』という番組で、「我々中国人民の古い友達・西田敏行さんへのお見舞い」と、『釣りバカ日誌』19、20を二本連続放送した[53]。
2016年2月中旬、西田が怪我したことの報道された当日は千通以上のお見舞いメッセージ、そして、2016年11月4日、西田の69歳誕生日の当日はまた千通以上のお祝いメッセージが、中国のファンから西田の所属事務所に届いた。
2017年2月、西田は所属事務所の小林保男社長を通じて、中国のファンによる宣伝用ウェイボーアカウントで、前記CCTV映画専門チャンネルの『影人1+1』と応援している中国のファンへ感謝のメッセージを寄せ、中国旧暦新年への挨拶を送った[54]。

田中角栄を演じたい全日本空輸機内誌『翼の王国』2007年8月号でのインタビュー、2016年10月に出版された自伝『役者人生、泣き笑い』、2016年12月8日に放送された『徹子の部屋』、2016年12月12日に放送された『伊集院光とらじおと』、2017年1月8日号の『朝日新聞』、2017年3月26日に放送された『橋幸夫の地球楽団』などにて、「これからは、機会さえあれば、ぜひ田中角栄元総理を演じてみたい」と度々述べている[55]。西田は田中の魅力を「人としても政治家としても、清濁併せのんだ魅力がある。あの風貌と香具師(やし)のような声。人たらしの才。でも、ヒーローでもヒールでもなく、普通のオヤジが『角栄』を演じ切ったのかもしれないとも思うんです」[56] と語っている。
また、「沖縄返還で佐藤栄作元首相がノーベル平和賞をもらったけど、日中国交回復をなしとげた角栄さんが受賞してもよかったのに、と僕は思ってます」[57]、「中国のトップレベルの俳優に周恩来役をやってもらって」[57]、「日中国交回復で周恩来と体当たりでマオタイ酒を交わした名場面を演じてみたいのです」[58]、「日中の国交が回復した際の周恩来とのやりとりだけを抽出して2時間ぐらいのドラマにしても面白いななんて思っています」[59] と度々述べている。

出演
テレビドラマ
太字は主演作品

渥美清の泣いてたまるか(1967年、TBS)
ありがとう(1970年、TBS)
大河ドラマ(NHK)
新・平家物語(1972年) – 北条義時、横山相模介 役[注釈 6]
国盗り物語(1973年) – 弥八 役
花神(1977年) – 山県狂介 役
おんな太閤記(1981年) – 豊臣秀吉 役
山河燃ゆ(1984年) – 天羽忠 役
武田信玄(1988年) – 山本勘助 役
翔ぶが如く(1990年) – 西郷隆盛 役
八代将軍吉宗(1995年) – 徳川吉宗 役
葵 徳川三代[60](2000年) – 徳川秀忠 役
武蔵 MUSASHI(2003年) – 内山半兵衛 役
功名が辻(2006年) – 徳川家康 役
八重の桜(2013年) – 西郷頼母 役
西郷どん(2018年) – ナレーション/西郷菊次郎[61] 役
鎌倉殿の13人(2022年) – 後白河法皇 役[62]
ポーラテレビ小説(TBS)
原生花園 アンラコロの歌(1972年) – 浩郎助 役
絹の家(1976年) – 南道 役
連続テレビ小説(NHK)
北の家族(1973年) – 島田源太郎 役
チョッちゃん(1987年4月 – 10月) – ナレーション
瞳(2008年4月 – 9月) – 一本木勝太郎 役
科学捜査官 第20話「残された足跡」(1974年、KTV)
白い滑走路(1974年、TBS) – 森田邦彦 役
ふりむくな鶴吉(1974年、NHK) – 寅吉 役
あんたがたどこさ 第2シリーズ(1975年、TBS)
新・坊っちゃん(1975年、NHK) – 山嵐 役
いごこち満点(1976年、TBS) – 杉本久右エ門 役
三男三女婿一匹(1976年、TBS)
高原へいらっしゃい(1976年、TBS)
特捜最前線(1977年 – 1979年、テレビ朝日) – 高杉陽三刑事 役
西遊記(1978年、日本テレビ) – 猪八戒 役
雲を翔びこせ(1978年、TBS) – 渋沢栄一 役
熱愛一家・LOVE(1979年、TBS) – 大門孝太郎 役
風の隼人(1979年、NHK) – 益満休之助 役
あめりか物語(1979年、NHK) – 熊谷武平 役
幸せの陽だまり(1979年、NHK)
池中玄太80キロ(1980年4月 – 6月、日本テレビ) – 池中玄太 役
港町純情シネマ(1980年4月 – 7月、TBS) – 猿田禄郎 役
一人来い二人来いみんな来い(1980年9月 – 1981年1月、TBS) – 金子三郎 役
サンキュー先生(1980年9月 – 1981年3月、テレビ朝日) – 石松鈍器 役
ダウンタウン物語(1981年1月 – 4月、日本テレビ)
池中玄太80キロ パートII(1981年4月 – 8月、日本テレビ) – 池中玄太 役
淋しいのはお前だけじゃない(1982年、TBS) – 沼田薫 役
夏の王様(1982年10月6日、日本テレビ「開局30周年記念ミュージカル・ドラマ」)
明石貫平35才(1983年、日本テレビ)
外科医 城戸修平 第12話「アラシを呼ぶ男」(1983年、TBS)
死刑執行四十八時間(1984年、読売テレビ「木曜ゴールデンドラマ」)
名門私立女子高校(1984年、日本テレビ)
忍の一字(1985年、NHK) – 高田兵助 役
年末時代劇スペシャル(日本テレビ)
忠臣蔵(1985年) – 垣見五郎兵衛 役
白虎隊(1986年) – 萱野権兵衛 役
西田敏行の泣いてたまるか(1986年10月 – 1987年1月、TBS)
女は遊べ物語・戦国亭主操縦法(1987年、名古屋テレビ)
オトコだろッ!(1988年、フジテレビ) – 中嶋一郎太 役
猫、ふんじゃッた!(1988年10月 – 1989年2月、日本テレビ)
池中玄太80キロ パートIII(1989年4月 – 5月、日本テレビ) – 池中玄太 役
翔んでる!平賀源内(1989年5月 – 9月、TBS「ナショナル劇場」) – 平賀源内 役
いつも心に太陽を(1994年1月 – 3月、TBS「金曜ドラマ」) – 福田裕次郎 役
遠山金志郎美容室(1994年7月 – 9月、日本テレビ) – 遠山金志郎 役
竜馬がゆく(1997年、TBS) – 勝海舟 役
大追跡! 江戸〜上州〜みちのく〜四国(1997年、朝日放送「大型時代劇スペシャル」) – 瓢六 役
織田信長 天下を取ったバカ(1998年、TBS) – 斎藤道三 役
烏鯉(からすごい)(1998年、TBS) – 小浜正造 役
けろりの道頓 秀吉と女を争った男(1999年、関西テレビ) – 安井道頓 役
告知 最愛の妻の末期ガンから死…(1999年、フジテレビ) – 熊沢健一 役
発見! 周恩来の東京滞在日記 隣人の肖像(1999年10月3日、TX) – 語り
新春ワイド時代劇(テレビ東京)
宮本武蔵(2001年) – 沢庵 役
天下騒乱〜徳川三代の陰謀(2006年) – 土井利勝 役
徳川風雲録 八代将軍吉宗(2008年) – 紀伊国屋文左衛門 役
戦国疾風伝 二人の軍師 秀吉に天下を獲らせた男たち(2011年) – 豊臣秀吉 役
影武者 徳川家康(2014年) – 世良田二郎三郎・徳川家康 役(二役)
がんばらない(2001年・TBS) – 鎌田實 役
おらが春(2002年、NHK正月時代劇) – 小林一茶 役
サスペンス喜劇 瓜二つ(2002年、北海道放送) – 瓜生辰 役
春が来た(2002年9月 – 11月、NHK) – 次郎兵衛(月形小介) 役
すっから母さん(2003年、テレビ東京) – てる子 役
白い巨塔(2003年、フジテレビ「木曜劇場」) – 財前又一 役
川、いつか海へ 6つの愛の物語(2003年、NHK) – 矢島忠 役
ジイジ〜孫といた夏(2004年8月 – 9月、NHK「月曜ドラマシリーズ」) – 片岡英吉 役
タイガー&ドラゴン(2005年1月9日、2005年4月 – 6月、TBS) – 林屋亭どん兵衛(谷中正吉) 役
ジイジ2〜孫といた夏(2005年7月 – 8月、NHK「月曜劇場」) – 片岡英吉 役
広島 昭和20年8月6日(2005年8月29日、TBS) – 矢島年明 役
特命!刑事どん亀(2006年4月 – 7月、TBS「ナショナル劇場」) – 亀田呑 役
マグロ(2007年1月4日・5日、テレビ朝日) – 福原元次 役
浅草ふくまる旅館(2007年1月 – 3月・10月 – 12月、TBS「ナショナル劇場」) – 福丸大吉 役
華麗なる一族(2007年1月 – 3月、TBS「日曜劇場」) – 大川一郎 役
王様の心臓〜リア王より〜(2007年4月6日、日本テレビ) – 刈谷一 役
ひまわり〜夏目雅子27年の生涯と母の愛〜(2007年9月16日) – インタビュー出演
あの戦争は何だったのか 日米開戦と東条英機(2008年12月24日、TBS) – 徳富蘇峰 役
こちら葛飾区亀有公園前派出所(2009年8月29日、TBS) – 御所河原金吾郎之助佐ヱ門太郎 役
父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕(2009年11月16日、TBS) – 小野寺利一 役
スペシャルドラマ「坂の上の雲」(2009年 – 2011年、NHK) – 高橋是清 役
テレビ東京開局45周年ドラマスペシャル「シューシャインボーイ」(2010年3月24日、テレビ東京) – 鈴木一郎 役
世にも奇妙な物語 20周年スペシャル・春 〜人気番組競演編〜「まる子と会える町」(2010年4月4日、フジテレビ) – 楠本一郎 役
忠臣蔵〜その男、大石内蔵助(2010年12月25日、テレビ朝日) – 吉良義央 役
わが家の歴史(2010年春、フジテレビ開局50周年企画) – 八女時次郎 役
うぬぼれ刑事(2010年7月 – 9月、TBS) – 葉造 役
TAROの塔(2011年2月 – 3月、NHK) – 堀口茂治 役
BOSS 2ndシーズン(2011年4月 – 7月、フジテレビ) – 黒原健蔵 役
最後の晩餐 〜刑事・遠野一行と七人の容疑者〜(2011年5月14日、テレビ朝日) – 三条大作 役
ステキな隠し撮り 完全無欠のコンシェルジュ(2011年11月5日、フジテレビ) – 会社員 役
蝶々さん〜最後の武士の娘〜(2011年11月19日・26日、NHK) – 帯谷宗七 役
悪女について(2012年4月30日、TBS) – 友保清次郎 役
ゴーイング マイ ホーム(2012年10月 – 12月、関西テレビ) – 鳥居治 役
女信長(2013年、フジテレビ) – 織田信秀 役
いねむり先生(2013年9月15日、テレビ朝日) – 色川武大 役
ドクターX〜外科医・大門未知子シリーズ(テレビ朝日) – 蛭間重勝(蛭間十一郎) 役
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第2シリーズ(2013年10月 – 12月)
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3シリーズ(2014年10月 – 12月)
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 スペシャル(2016年7月3日)[63]
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第4シリーズ(2016年10月 – 12月)[63]
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第5シリーズ(2017年10月 – 12月)
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第6シリーズ(2019年10月 – 12月)
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第7シリーズ(2021年10月 – 12月)
宮本武蔵(2014年3月15日・16日、テレビ朝日開局55周年記念) – 住持日観 役
TEAM -警視庁特別犯罪捜査本部-(2014年4月 – 6月、テレビ朝日) – 谷中寿也 役
あすなろ三三七拍子(2014年7月 – 9月、フジテレビ) – 荒川剛 役
おやじの背中 第3話(2014年7月27日、TBS) – 小泉金次郎 役
アウトバーン マル暴の女刑事・八神瑛子(2014年8月9日、フジテレビ) – 千波章吾 役
東京にオリンピックを呼んだ男(2014年10月11日、フジテレビ) – 田畑政治 役
信長協奏曲(2014年10月 – 12月、フジテレビ) – 斎藤道三 役
オリエント急行殺人事件(2015年1月11日 – 12日) – 三木武一 役
大使閣下の料理人(2015年1月3日、フジテレビ新春ドラマスペシャル) – 倉木和也 役
アイムホーム(2015年4月 – 6月、テレビ朝日) – 小机幸男 役
民王(2015年7月 – 9月、テレビ朝日) – 城山和彦 役
釣りバカ日誌〜新入社員 浜崎伝助〜(2015年10月 – 12月、テレビ東京) – 鈴木一之助 役[64]釣りバカ日誌〜新入社員 浜崎伝助〜 スペシャル(2017年1月2日)
釣りバカ日誌 Season2〜新米社員 浜崎伝助〜(2017年4月21日 – 6月16日)[65]
釣りバカ日誌 新米社員 浜崎伝助 瀬戸内海で大漁!結婚式大パニック編(2019年1月)[66]
家族ノカタチ(2016年1月 – 3月、TBS) – 永里陽三 役[67]
モンタージュ 三億円事件奇譚(2016年6月25・26日、フジテレビ) – 沢田慎之介 役[68]
琥珀(2017年9月15日、テレビ東京) – 米田勝己 役
パディントン発4時50分〜寝台特急殺人事件〜(2018年3月24日、テレビ朝日) – 富沢信介 役
Missデビル 人事の悪魔・椿眞子(2018年4月14日 – 6月16日、日本テレビ) – 喜多村完治 役
天才バカボン3(2018年5月4日、日本テレビ) – 紙一重 役
日経ドラマスペシャル 琥珀の夢(2018年10月5日、テレビ東京) – 小南理助 役[69]
必殺仕事人2019(2019年3月10日、朝日放送テレビ・テレビ朝日) – 上総屋清右ヱ門 役
サイン -法医学者 柚木貴志の事件-(2019年7月11日 – 9月12日、テレビ朝日) – 兵藤邦昭 役[70]
俺の家の話(2021年1月22日 – 3月26日、TBS) – 観山寿三郎 役[71]映画
沖田総司(1974年、監督:出目昌伸) – 永倉新八 役
襤褸の旗(1974年、監督:吉村公三郎)
狭山裁判(1976年)
はなれ瞽女おりん(1977年) – 助太郎 役
白昼の死角(1979年) – 西田 役
悪魔が来りて笛を吹く(1979年) – 金田一耕助 役
太陽を盗んだ男(1979年)
北斎漫画(1981年) – 曲亭馬琴 役
刑事物語(1982年)
ロケーション(1984年)
天国の駅 HEAVEN STATION(1984年) – 田川一雄 役
植村直己物語(1986年、監督:佐藤純彌) – 植村直己 役
敦煌(1988年、監督:佐藤純彌) – 朱王礼 役
寒椿(1992年、監督:降旗康男) – 富田岩伍 役
おろしや国酔夢譚(1992年、監督:佐藤純彌)
天国の大罪(1992年、監督:舛田利雄)
学校(1993年、監督:山田洋次)
学校II(1996年、監督:山田洋次)
虹をつかむ男(1996年)
虹をつかむ男 南国奮斗篇(1997年)
陽はまた昇る(2002年)
ゲロッパ!(2003年、監督:井筒和幸)
半落ち(2003年、監督:佐々部清)
四日間の奇蹟(2005年、監督:佐々部清) – 倉野順次 役
THE 有頂天ホテル(2006年、監督:三谷幸喜) – 徳川膳武 役
椿山課長の七日間(2006年、監督:河野圭太)
ゲゲゲの鬼太郎(2007年) – 輪入道 役
憑神(2007年、監督:降旗康男)
自虐の詩(2007年、監督:堤幸彦)
陰日向に咲く(2008年、監督:平川雄一朗) – モーゼ 役
相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン(2008年) – 木佐原芳信 役
丘を越えて(2008年、監督:高橋伴明) – 菊池寛 役
ザ・マジックアワー(2008年、監督:三谷幸喜) – 天塩幸之助 役
ラーメンガール(2009年、監督:ロバート・アラン・アッカーマン) – マエズミ 役
旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ(2009年、監督:マキノ雅彦) – 滝沢寛治(園長) 役
火天の城(2009年、監督:田中光敏) – 岡部又右衛門 役
SPACE BATTLESHIP ヤマト(2010年、監督:山崎貴) – 徳川彦左衛門 役
星守る犬(2011年、監督:瀧本智行) – おとうさん 役
探偵はBARにいる(2011年、監督:橋本一) – 霧島敏夫 役
はやぶさ/HAYABUSA(2011年、監督:堤幸彦) – 的場泰弘 役
ステキな金縛り(2011年、監督:三谷幸喜) – 更科六兵衛 役
アウトレイジ ビヨンド(2012年、監督:北野武) – 西野一雄 役
黄金を抱いて翔べ(2012年、監督:井筒和幸) – ジイちゃん(斉藤順三) 役
大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇](2012年、監督:金子文紀) – 桂昌院 役
清須会議(2013年、監督:三谷幸喜) – 更科六兵衛 役
遺体 明日への十日間(2013年、監督:君塚良一) – 相葉常夫 役
終戦のエンペラー(2013年、監督:ピーター・ウェーバー) – 鹿島大将 役
キタキツネ物語〜明日へ(2013年、監督:三村順一) – ナレーター
武士の献立(2013年、監督:朝原雄三) – 舟木伝内 役
あさひるばん(2013年、監督:やまさき十三) – 阪元雷蔵 役[72]
マエストロ!(2015年、監督:小林聖太郎) – 天道 役
ジヌよさらば〜かむろば村へ〜(2015年、監督:松尾スズキ) – 神様(なかぬっさん) 役
ラブ&ピース(2015年6月27日、アスミック・エース)
ギャラクシー街道(2015年10月24日、監督:三谷幸喜) – 堂本博士 役[73]
人生の約束(2016年1月9日、監督:石橋冠) – 西村玄太郎 役[74]
ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年9月23日、監督:広木隆一) – 浪矢雄治 役
アウトレイジ 最終章(2017年10月7日、監督:北野武) – 西野一雄 役
任侠学園(2019年9月27日、監督:木村ひさし) – 阿岐本雄蔵 役(西島秀俊とのダブル主演)[75]
風の電話(2020年1月24日、監督:諏訪敦彦) – 今田老人 役
新解釈・三國志(2020年12月11日公開、監督:福田雄一) – 蘇我宗光 役(語り兼任)
いのちの停車場(2021年5月21日、監督:成島出) – 仙川徹 役
大怪獣のあとしまつ(2022年2月4日、監督:三木聡) – 西大立目完 役[76]釣りバカ日誌シリーズ
主演・浜崎伝助 役

釣りバカ日誌(1988年、シリーズ1作目)
釣りバカ日誌2(1989年)
釣りバカ日誌3(1990年)
釣りバカ日誌4(1991年)
釣りバカ日誌5(1992年)
男はつらいよ 寅次郎の縁談(1993年)※ 釣り人(浜崎伝助)役で友情出演
釣りバカ日誌6(1993年)
釣りバカ日誌スペシャル(1994年)
釣りバカ日誌7(1994年)
釣りバカ日誌8(1996年)
釣りバカ日誌9(1997年)
釣りバカ日誌10(1998年)
花のお江戸の釣りバカ日誌(1998年)
釣りバカ日誌イレブン(2000年)
釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇(2001年)
釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!(2002年)
釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!(2003年)
釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?(2004年)
釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪(2005年)
釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!(2006年)
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束(2007年)
釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様(2008年)
釣りバカ日誌20 ファイナル(2009年)舞台
情痴(青年座劇場、1970年)
どらまないと(青年座劇場、1970年)
抱擁家族(青年座劇場、1971年)
写楽考(俳優座劇場、1971年), (紀伊国屋ホール、1972年)
悲喜劇おんな系図(青年座劇場、1971年)
明治の柩(紀伊国屋ホール、1973年)
神々の死(紀伊国屋ホール、1973年)
私はルヴィ(俳優座劇場、1975年)
写楽考(紀伊国屋ホール、1977年)
セチュアンの善人(紀伊国屋ホール、1978年)
盟三五大切(国立劇場小劇場、1979年)
欲望という名の電車(紀伊国屋ホール、1979年)
冒険ダン吉の冒険(紀伊国屋ホール、1981年)
江戸のろくでなし(サンシャイン劇場、1982年)
弥次喜多(サンシャイン劇場、1985年)
からゆきさん(サンシャイン劇場、1990年)
屋根の上のヴァイオリン弾き(帝国劇場、1994年-2001年), (梅田コマ劇場、2001年)
つくづく赤い風車-小林一茶-(池袋西口テント劇場、1995年)
リセット(紀伊国屋ホール、1999年)ラジオ
パックインミュージック(TBSラジオ、1978年 – 1982年)
ザ・バラエティ 西田敏行パロディカルナイト(TBSラジオ、1980年)
新日曜名作座(NHKラジオ第1、2008年-)
青春アドベンチャー 浮遊霊ブラジル(2021年、NHK-FM)劇場アニメ
がんばれ!!タブチくん!!シリーズ – タブチくん 役
がんばれ!! タブチくん!!(1979年)
がんばれ!! タブチくん!!第2弾 激闘ペナントレース(1980年)
がんばれ!! タブチくん!!初笑い第3弾 あゝツッパリ人生(1980年)
ももへの手紙(2012年) – イワ 役吹き替え
洋画
ジャングル・ブック(2016年) – バルー 役[77]海外アニメ
ロボッツ(2005年) – ビッグウェルド博士 役人形劇
ヤンマーファミリーアワー 飛べ!孫悟空 第13話 – 第15話(1978年、TBSテレビ) – 牛魔大王 役
連続人形活劇 新・三銃士(2009年、NHK教育) – ベルトラン 役バラエティ
ハッスル銀座(TBS) – 松崎しげると司会
西田敏行・桜田淳子のもちろん正解(TBS) – 桜田淳子と司会
なんてったって好奇心(フジテレビ) – 司会・逸見政孝の後任
正解のないクイズ(フジテレビ)
ドリフ大爆笑(フジテレビ) – 83年のクリスマス特番に娘二人とゲスト出演
みごろ!たべごろ!笑いごろ!(テレビ朝日)
今夜は最高!(日本テレビ)
いい加減にします!(日本テレビ)
地球は僕らの宝島(朝日放送) – 司会
平成ふしぎ探検隊(朝日放送) – 司会
これは知ってナイト(朝日放送) – 司会
探偵!ナイトスクープ(朝日放送→朝日放送テレビ) – 2代目局長(2001年 – 2019年)
サラリーマンNEO 2007年・年の瀬スペシャル「スーパーの男」(NHK)
BSエンターテイメント「西田・武田の笑モード」(2010年2月6日、NHK-BS2)
絶対に笑ってはいけない熱血教師24時(2012年12月31日、日本テレビ)ドキュメンタリー・教養番組
日中国交回復15周年記念 中国大秘境 世界初公開!〜幻の西域〜パンダと西遊記の里(1987年3月26日、フジテレビ)
人間ビジョンスペシャル「カムイの鳥 生命の原野〜シマフクロウとタンチョウの四季〜」(1999年2月27日、北海道テレビ放送制作・テレビ朝日系全国ネット) – ナレーション
人生の楽園(2003年10月25日 – 、テレビ朝日) – 2代目ナレーション
こころの遺伝子 〜あなたがいたから〜(2010年4月-7月、NHK) – 司会
“花は咲く”スペシャル
“花は咲く”スペシャル〜一つの歌がつむぐ物語〜(2012年9月5日、NHK)
“花は咲く”スペシャル〜復興を願う心のうた〜(2013年3月14日、NHK)
NHKスペシャル 3.11 あの日から2年「福島のいまを知っていますか」(2013年3月14日、NHK)[78]
テレビ未来遺産 震災直後… 生死を分ける72時間になすべきこと(2014年3月10日、TBS) – ナビゲーター
あの日が教えてくれること〜東日本大震災から3年〜(2014年3月11日、フジテレビ) – スペシャルゲスト
ETV特集「あの舞をもういちど〜原発事故と民俗芸能」(2014年6月7日、NHK Eテレ) – 語り
まちづくり夢づくり(2020年4月5日 – 2020年9月27日、TBS) – ナレーター
まちづくり夢づくり PART2(2021年4月4日 – 2022年3月27日、TBS) – ナレーター
東京オリンピック開幕SP 帰ってきた伝説のエース 上野由岐子 波乱万丈の800日(2021年7月17日、テレビ朝日) – ナレーター[79]音楽番組
夢のビッグスタジオ(1982年、テレビ朝日系) – スケジュール多忙を理由に別撮りとなって降板。西田降板後タモリ、古舘伊知郎(当時テレビ朝日アナウンサー)が司会となるも、数回で打ち切りに。
第37回輝く!日本レコード大賞(TBS) – 司会
思い出のメロディー(1992年8月15日、NHK) – 司会
誰も知らない泣ける歌(日本テレビ) – 司会NHK紅白歌合戦出場歴
年度/放送回

曲目
出演順
対戦相手
備考
1981年(昭和56年)/第32回

もしもピアノが弾けたなら
12/22
榊原郁恵

1982年(昭和57年)/第33回
2
ああ上野駅
14/22
小柳ルミ子

1990年(平成2年)/第41回
3
もしもピアノが弾けたなら(2回目)
14/29
青江三奈

2011年(平成23年)/第62回
4
あの街に生まれて
17/25
小林幸子

※ 注意点

曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。
出演順は「出演順/出場者数」で表す。
その他紅白への出演
1977年(昭和52年)/第28回 – 白組応援ゲスト
1978年(昭和53年)/第29回 – 白組応援リーダー
1989年(平成元年)/第40回 – 審査員
1990年(平成2年)/第41回 – 白組司会
2009年(平成21年)/第60回 – 審査員
2012年(平成24年)/第63回 – 特別出演[注釈 7]CM
ビッグジョン(1975年)(広沢玲子と共演)
日清食品 ふとめん味助(1976年)
キヤノン カード型電卓・キヤノンカード(1978年-1979年)
ライオン油脂 ルック・ガラスルック(1979年)
1983年には夫人がママローヤルのCMに出演。
プリマハム
日本航空(1982年)
エッソ(1982年-1983年)
雪印乳業 ネオソフト(1982年-1987年)
東京ガス ガスFF暖房機(1983年-1984年)[80]
第一生命(1985年)
「グランドライフ ふぁみりぃ」のCMでは一家で出演。
大関酒造(1986年-1988年)
ブックローン(リブロック・1980年代後半-1990年まで、CMソングを担当。)
大東建託(1990年)
中埜酢店(現:ミツカン)(味ぽん)(1990年-1992年)
アサヒビール
エスビー食品(5/8チップ)
朝日ソーラー
KDD(現:KDDI)
CMソング「ぜったいイチバン」は宴会ソングとして話題になり、CD化された。発売元のソニー・ミュージックエンタテインメント発表で発売20日間の出荷枚数は1万2000枚[81] を記録した。
NTT西日本
はるやま商事
トヨタ自動車(カムリ)
カネボウホームプロダクツ(旅の宿)
日本石油(日石ワンナップジョッキー – 日石イーナブレイク※ラジオCM)
三菱電機
公共広告機構(現:ACジャパン)
サッポロビール
カルピス(健茶王)
アース製薬(アースレッドシリーズ、2002年 – 2004年)
ジャンボ宝くじ
当初は西田敏行に似た新人歌手という設定の西田 夢蔵(にしだ ゆめぞう)として出演。なお西田夢蔵の公表されている生年月日、出身地、血液型は西田敏行と同じ[82]。2008年・2009年に放送された「ミリオンドリーム」編では、上島竜兵扮する「小夢蔵」(こゆめぞう)と共演している。2010年のサマージャンボからは、西田敏行名義で出演している。
新・ユーキャンの通信講座(折込作業篇 新聞配達所の所長)
アートネイチャー
エバーライフ(皇潤)
コイケヤ(ポテトチップスPREMIUM、2010年3月 -)
眼鏡市場
スズキ(アルトエコ)「発表会」編・香里奈と共演。「ご当地キャラ」編・香里奈、小林星蘭と共演。
SUNTORY WHISKY 響(ナレーション)
三井住友銀行 いくぞ、ミライ 「投資信託」篇(2014年10月 – )[83]
マクドナルドジャパン チキンタツタ 「ふたつのタツタ」編・「ひとくちタツタ」編(2020年5月12日-)ディスコグラフィ
シングル
#
発売日
A/B面
タイトル
作詞
作曲
編曲
規格品番
東芝EMI
1

1977年5月
A面
木綿の愛情

杉紀彦

あかのたちお

TP-10201
B面
三文役者は涙が大好き
高田弘
小六禮次郎
2

1977年11月
A面
いもうと
いまむられいこ

あかのたちお

TP-10313
B面
おもいであくび

下田逸郎
あかのたちお
3

1978年8月
A面
シンデレラ・マーチ

杉紀彦

馬飼野康二

TP-10445
B面
やさしく おやすみ

小六禮次郎
CBS・ソニー
4

1980年4月
A面
風に抱かれて[84]
喜多條忠
芳野藤丸

木森敏之

06SH-744
B面
娘たちよ
東海林良
木村昇
5

1980年10月
A面
風見鶏こっち向いた

みなみらんぼう

山本寛之

07SH-851
B面
青春二人づれ
6

1981年4月1日
A面
いい夢みろよ

阿久悠

坂田晃一

07SH-946
B面
もしもピアノが弾けたなら
7

1982年5月
A面
たったひとつの歌だけど

湯川れい子
井上大輔
梅垣達志

07SH-1140
B面
泣くときは僕の胸で
幸耕平
南郷達也
8

1982年6月
A面
淋しいのはおまえだけじゃない

小室等

青木望

07SH-1162
B面
まだ負けるわけにはいかない
9

1982年9月
A面
幸福の目じるし

阿久悠

坂田晃一

07SH-1203
B面
ZOOM IN あなた
10

1983年4月
A面
二番目に云いたいこと
西田敏行

07SH-1293
B面
夕焼け
山川啓介
滝沢良
青木望
11

1984年11月
A面
想い出の舞台装置

小椋佳

星勝

07SH-1572
B面
愛どうなってんの-oh!結婚-
12

1984年12月
A面
ルネッサンス[85]
阿久悠

坂田晃一

07SH-1593
B面
You Are My 美人 Shine
13

1985年10月2日
A面
おとこの場面
和泉常寛
萩田光雄

07SH-1699
B面
誰もいない
タケカワユキヒデ

飛澤宏元
14

1986年9月5日
A面
人生ららばい
池田充男
青山八郎

07SH-1803
B面
心にてるてる坊主
秋元康
タケカワユキヒデ
15

1988年12月1日
A面
LOVE〜ラブソングを作ろう〜[86]
阿久悠
林哲司

萩田光雄

07SH-3148
B面
恋は天才である
中村裕介
16
1989年3月1日
01
時の旅人
武田鉄矢
堀内孝雄
若草恵
10EH-3170
17

1989年11月1日
01

大津あきら
杉本真人

難波正司

CSDL-3018
02
男達のララバイ
たきのえいじ
大木トオル
Sony Records
18

1991年11月21日
01
冷たくしないで

多夢星人

谷村新司

難波正司

SRDL-3405
02
私の愛したタコ
19

1992年10月21日
01
旅立たずにはいられない
喜多條忠

山崎一稔

SRDL-3556
02
心にてるてる坊主
秋元康
タケカワユキヒデ
飛澤宏元
20
1994年4月21日
01
ぜったいイチバン[87]
東京バナナボーイズ
SRDL-3830
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
21

2001年8月1日
01
とりあえずは元気で行こうぜ

青島幸男
小林信吾

AICT-1326
02
私の愛したタコ
多夢星人
谷村新司
難波正司
22

2003年6月25日
01
空に星があるように[88]
荒木一郎
増本直樹

AICL-1443
02
とりあえずは元気で行こうぜ

青島幸男
小林信吾
ソニー・ミュージックレコーズ
23
2007年6月27日
01
人生デ☆ラックス[89]
タカ☆ラボ

加藤裕介
SRCL-6580
ビクターエンタテインメント
24

2007年11月7日
01
まーるく生きてみませんか
松井五郎

馬飼野康二

VICL-36347
02
今度 生まれて来るとしたなら

永井龍雲
西平彰
キングレコード
25

2011年6月22日
01
バトンタッチ[90]
秋元康
杉山勝彦

樫原伸彦

KICM-1347
02
あの街に生まれて
藤井一徳
シングル以外の楽曲
MATチームの歌(1971年)/少年少女合唱団みずうみ
『帰ってきたウルトラマン』挿入歌のカヴァー(オリジナルは団次郎)。ウルトラシリーズの主題歌や挿入歌は70年代から80年代にかけて多くのカヴァー版が発売されているが、その中でも滅多に商品化されない珍品中の珍品である。本人曰く、「バイトで歌った」と発言している[91]。
発売元はエルム(レーベル:エルムレコード、規格品番:ELM-R3516、ELM-R5524など)・朝日ソノラマ(レーベル:ソノラマレコード、規格品番:ARM-4535)。
いかすぜ!この恋(1980年)アルバム『風に抱かれて』収録
西田の持ちネタであるプレスリーの物真似で歌ったナンバー(大滝詠一の自作曲のカヴァー。西田版のプロデュースも大滝が担当)。歌詞はプレスリーの歌のタイトルのみをつないだもので、曲名もプレスリーの主演映画の邦題と同一。曲調もサウンドもプレスリー調で、バックコーラスはザ・キング・トーンズ。なお、大滝は「ロンリーティーンエイジアイドル」という曲を提供(作詞、作曲、編曲)している。
リブロック(1983年)
『ブックローン』CMソング。
おとうさんの歌も聞いてくれ 〜おとうさんはガンバルマン〜 Side:A おとうさんの歌も聞いてくれ/泣くときは僕の胸で、Side:B もしもピアノが弾けたなら/Be Yourself With Me(1982年、第一生命創立80周年記念レコード、非売品)
せかいはおどる(1989年?) – 『ひらけ!ポンキッキ』 挿入歌
「MY LOVELY TOWN」 with 尾崎紀世彦(2007年)
『釣りバカ日誌 20TH ANNIVERSARY』収録 – 2枚組CD:UPCY-6420 作詞:朝原雄三 作曲:信田かずお
『釣りバカ日誌16』ライブハウスでのデュエット場面の劇中歌として作られたオリジナルソング。
花は咲く(フライングドッグ、2012年5月23日、「花は咲くプロジェクト」名義) – NHK東日本大震災復興応援ソングその他フランシーヌの場合(2005年)『タイガー&ドラゴン』内で歌唱アルバム
東芝EMI
らぶそんぐ……おれ(1977年、TP-72243)
続 らぶそんぐ……おれ(1977年、TP-80037)CBSソニー
風に抱かれて(1980年、25AH 979)
もしもピアノが弾けたなら(1981年8月26日、28AH 1299)
ミュージカルドラマ 夏の王様(1982年) – 西田は10曲中5曲を歌唱。
西田敏行ライブ〜メルヘン・ロール・イン’82〜(1982年)
青年座「弥次喜多」オリジナルキャスト盤(1985年)
虹〜マイ・フェイバリット・コレクション〜(1989年)
旅立たずにはいられない(1992年)
西田敏行の音楽物語(1)ピーターと狼(1993年)
西田敏行の音楽物語(2)真夏の夜の夢(1993年)
西田敏行の音楽物語(3)くるみ割り人形(1993年)
西田敏行の音楽物語(4)白鳥の湖(1993年)
西田敏行の音楽物語(5)眠りの森の美女(1993年)歌詞提供
花ひとつ 夢ひとつ(堀江淳、2013年)
発売元はビクターエンタテインメント。PV出演
I love you & I need you ふくしま(猪苗代湖ズ、2011年)NHK みんなのうた
のらねこ三度笠(放送時期:1980年6月 – 7月期) 作詞:たかはし雅美、作曲:中村勝彦、アニメーション:倉橋達治
こんな日がほしかった(放送時期:1984年2月 – 3月期) 作詞:杉紀彦、作曲:森田公一、実写その他
西田敏行さん主演『星守る犬』(2011年6月3日、朝日新聞夕刊 3面「映画 ART&CULTURE」インタビュー)
映画『星守る犬』公開記念対談 西田敏行×村上たかし(2011年6月3日、朝日新聞朝刊全面広告10面)タイアップ曲

楽曲
タイアップ
1977年
木綿の愛情
TBSラジオ「パックインミュージック」EDテーマ
1980年
風に抱かれて
日本テレビ系テレビドラマ「池中玄太80キロ」主題歌
娘たちよ
日本テレビ系テレビドラマ「池中玄太80キロ」挿入歌
風見鶏こっち向いた
テレビ朝日系テレビドラマ「サンキュー先生」OPテーマ
青春二人づれ
テレビ朝日系テレビドラマ「サンキュー先生」EDテーマ
1981年
いい夢みろよ
日本テレビ系テレビドラマ「池中玄太80キロII」挿入歌
もしもピアノが弾けたなら
日本テレビ系テレビドラマ「池中玄太80キロII」主題歌
1982年
淋しいのはおまえだけじゃない
TBS系テレビドラマ「淋しいのはお前だけじゃない」主題歌
幸福の目じるし
日本テレビ系テレビドラマ「夏の王様」主題歌
1983年
二番目に云いたいこと
日本テレビ系テレビドラマ「明石貫平35才」主題歌
夕焼け
ニッポン放送「玉置宏の笑顔でこんにちは!」オリジナルソング
1984年
ルネッサンス
日本テレビ系テレビドラマ「名門私立女子高校」主題歌
You Are My 美人 Shine
日本テレビ系テレビドラマ「名門私立女子高校」挿入歌
1985年
おとこの場面
青年座「弥次喜多」イメージソング
1986年
人生ららばい
TBS系テレビドラマ「泣いてたまるか」主題歌
心にてるてる坊主
TBS系テレビドラマ「泣いてたまるか」挿入歌
1988年
LOVE〜ラブソングを作ろう〜
日本テレビ系テレビドラマ「猫、ふんじゃッた!」EDテーマ
1989年
時の旅人
アニメ映画「ドラえもん のび太の日本誕生」EDテーマ

テレビ東京系テレビドラマ「妻をめとらば」主題歌
1991年
冷たくしないで
映画「釣りバカ日誌4」主題歌
1992年
旅立たずにはいられない
テレビ朝日系「平成ふしぎ探検隊」EDテーマ
心にてるてる坊主
TBS系テレビドラマ「ママ走れ!」主題歌
1994年
ぜったいイチバン
KDD「ゼロゼロイチバン」CMソング
2001年
とりあえずは元気で行こうぜ
映画「釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇」主題歌
2003年
空に星があるように
テレビ東京系テレビドラマ「すっから母さん」EDテーマ
2007年
人生デ☆ラックス
ドリームジャンボ宝くじ・CMソング
まーるく生きてみませんか
TBS系テレビドラマ「浅草ふくまる旅館II」主題歌
今度 生まれて来るとしたなら
TBS系テレビドラマ「浅草ふくまる旅館II」挿入歌
2011年
バトンタッチ
セブン&アイ・ホールディングス「父の日キャンペーン」CMソング
著書
『しゃべって、人生』シンコー・ミュージック 1984
『西田敏行地球愛である記 アラスカ365日と赤道横断4万キロ ネイチャリングスペシャル』全国朝日放送 1991
『魅せられて石川県 西田敏行さんたち8人が語る』ジュディ・オング,松井昌雄,永井豪,桂文珍,徳田八十吉,川勝平太,竹村節子共著 ベストセラーズ 2007
『バカ卒業 映画『釣りバカ日誌』のハマちゃん役を語ろう』小学館 2009
『役者人生、泣き笑い』(2016年、河出書房新社)[92]栄典
2008年:紫綬褒章
2018年:旭日小綬章受賞歴
映画賞
1977年:第15回ゴールデンアロー賞 放送賞 52年度テレビ大賞
1989年:日本アカデミー賞最優秀主演男優賞『敦煌』
1993年:日刊スポーツ映画大賞主演男優賞『学校』
1994年:日本アカデミー賞最優秀主演男優賞『学校』
2003年:ブルーリボン賞主演男優賞『ゲロッパ』『釣りバカ日誌14』
2003年:毎日映画コンクール主演男優賞『ゲロッパ』『釣りバカ日誌14』
2003年:報知映画賞最優秀主演男優賞『ゲロッパ』『釣りバカ日誌14』
2010年:日本アカデミー賞会長功労賞『釣りバカ日誌』シリーズ
2011年:第24回日刊スポーツ映画大賞 助演男優賞『ステキな金縛り』『はやぶさ/HAYABUSA』『探偵はBARにいる』[93]
2012年:
喜劇人大賞 大賞(2012年03月)
第3回日本シアタースタッフ映画祭 助演男優賞『ステキな金縛り』(2012年04月)
第21回日本映画批評家大賞 審査員特別演技賞『星守る犬』(2012年04月)
2013年:
第22回東京スポーツ映画大賞 男優賞『アウトレイジ ビヨンド』(2013年02月24日)
第64回日本放送協会放送文化賞(2013年03月07日)
2014年:
第7回したまちコメディ映画祭in台東 コメディ栄誉賞
2017年:
第41回山路ふみ子映画賞 文化財団特別賞
2018年:
第27回東京スポーツ映画大賞 主演男優賞『アウトレイジ 最終章』
第39回ヨコハマ映画祭 特別大賞ノミネート
日本アカデミー賞

1985年:助演男優賞『天国の駅』
1987年:主演男優賞『植村直己物語』
1993年:主演男優賞『寒椿』
1993年:助演男優賞『おろしや国酔夢譚』
1997年:主演男優賞『学校II』
2004年:主演男優賞『ゲロッパ!』・『釣りバカ日誌14』
2018年:助演男優賞『ナミヤ雑貨店の奇蹟』脚注
[脚注の使い方]注釈

^ 記事には「頸椎性頸髄症」と記載されているが、誤りである。

^ 『徹子の部屋』(2009年12月23日放送分)による。

^ 2014年1月2日放送予定のテレビ東京の新春ワイド時代劇『影武者徳川家康』で再び家康を演じている[42]。

^ ただし、大河枠以外の作品を含めた場合は、3人全員演じた俳優(例:三代目中村橋之助〈現:八代目中村芝翫〉)もおり、西田は織田信長を演じていないためこの中には含まれない。

^ 1986年に主演した『泣いてたまるか』は渥美清が多く主演した作品のリメイクである。

^ 現存映像は総集編後編のワンシーン。

^ 特別企画「歌で 会いたい。」の一つとして「花は咲く」歌唱。

出典

^ 1977年4月4日朝日新聞今週の顔

^ “西田敏行60年来のサユリスト「念願かないました」共演で喜び…映画「いのちの停車場」独占インタビュー(2)”. スポーツ報知 (2021年5月16日). 2021年6月1日閲覧。

^ “日本アカデミー賞優秀賞発表 『ふしぎな岬の物語』が最多13部門受賞”. ORICON STYLE (2015年1月14日). 2015年2月23日閲覧。

^ a b c d “ファミリーヒストリー 2017/10/04(水)22:00 の放送内容 ページ1”. TVでた蔵. 2022年5月13日閲覧。

^ a b INC, SANKEI DIGITAL (2018年9月9日). “【大河のころ 西田敏行(2)】養父の先祖が薩摩藩…西郷さんと奇縁”. サンスポ. 2022年5月13日閲覧。

^ “大越健介の現代(いま)をみる|対談|怒りをマグマに -西田敏行さん-”. NHKニュースウオッチ9 (2011年11月7日). 2014年4月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月16日閲覧。

^ “【2月12日】植村直己物語 -日めくり映画2月 邦画編-”. Sponichi Annex. (2011年2月12日). オリジナルの2014年4月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140416010002/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/yomimono/dailymovie2_japan/kiji/K20110212000230990.html 2014年4月16日閲覧。 

^ “どらく ひとインタビュー 246回 西田敏行さん(2/3)”. 朝日新聞社 (2013年2月25日). 2013年3月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月16日閲覧。

^ “PLAZAインタビューvol.035「西田敏行さん」”. CPRA公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会 実演家著作隣接権センター (2011年12月26日). 2012年9月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月14日閲覧。

^ “世界8000m峰全14座無酸素登頂を目指す私の夢 第11回 小西浩文”. 公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団. 2013年9月13日閲覧。

^ “2000年  西田敏行さんと南米アコンカグアへ”. alpinist 小西浩文 website. 2013年9月13日閲覧。

^ “西田敏行、入院していた”. 街の灯 (2001年11月27日). 2014年4月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月16日閲覧。[注釈 1]

^ “西田敏行さんが緊急入院 心筋こうそくで倒れ”. 47NEWS. (2003年3月4日). オリジナルの2014年4月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140416012428/http://www.47news.jp/CN/200303/CN2003030401000268.html 2014年4月16日閲覧。 

^ “「助けられた命大事に」 西田敏行さん退院 ”. 47NEWS. (2003年3月28日). オリジナルの2014年4月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140416012800/http://www.47news.jp/CN/200303/CN2003032801000444.html 2014年4月16日閲覧。 

^ “金井彰久氏死去 / 青年座映画放送代表取締役”. 四国新聞社. (2001年10月19日). オリジナルの2013年11月6日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/Xnibp 2014年4月16日閲覧。 

^ “2008年秋・紫綬褒章受章者”. シアターリーグ / 演劇ニュース (2008年11月2日). 2013年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月8日閲覧。

^ “最新ニュース6.18”. 日本舞台音響事業協同組合 (2009年6月18日). 2014年4月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月16日閲覧。

^ “第33回日本アカデミー賞は『劔岳 点の記』が最多6部門で受賞。作品賞は『沈まぬ太陽』に。”. 週刊シネママガジン (2010年3月7日). 2013年9月9日閲覧。

^ “福山、西田ら福島支援ライブで熱唱 1万5000人を魅了”. オリコン (2011年9月10日). 2013年9月12日閲覧。

^ “西田敏行が震災以後故郷・福島へUターン 妻は東京に残る”. NEWSポストセブン(ウェブ魚拓によるキャッシュ) (2012年8月12日). 2013年9月12日閲覧。

^ “爆笑問題・太田「一時は相方が変な占い師にだまされて」(ウェブ魚拓によるキャッシュ)”. スポーツニッポン. (2012年3月16日). https://megalodon.jp/2013-0908-2238-43/www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/16/kiji/K20120316002839790.html 2013年9月8日閲覧。 

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^ “西田敏行さん「早過ぎるよアッコ。玄太は号泣してる」”. msn産経ニュース. (2013年3月29日). オリジナルの2013年11月6日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/UkZ9p 2014年4月16日閲覧。 

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^ SHŌGUNの同名曲のカバー。

^ デュエット:桃井かおり。

^ 西田敏行&ラブファミリー名義(西田敏行・坂口良子・西村知美・原田慎也)。

^ 東京バナナボーイズの同名曲のカバー。

^ 荒木一郎の同名曲のカバー。

^ 西田夢蔵名義。

^ JULEPSの同名曲のカバー。

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関連項目
1977年の音楽#デビュー – 同じ年にデビューした歌手外部リンク

ウィキメディア・コモンズには、西田敏行に関連するメディアがあります。公式ウェブサイト
オフィスコバック
西田敏行 – 日本映画データベース
西田敏行 – allcinema
西田敏行 – KINENOTE
Toshiyuki Nishida – IMDb(英語)
西田敏行 – Movie Walker
西田敏行 – テレビドラマデータベース
西田敏行 – NHK人物録
西田敏行 Nishida Toshiyuki (西田敏行-Nishida-Toshiyuki-263781927002781) – Facebook
西田敏行 (@Nishida_1104) – Twitter スタッフによる西田敏行Twitter
西田敏行:出演配信番組 – TVer 受賞・業績表話編歴日本アカデミー賞・最優秀主演男優賞1970年代
高倉健(1977)
緒形拳(1978)
若山富三郎(1979)1980年代
高倉健(1980、1981)
平田満(1982)
緒形拳(1983、1986)
山崎努(1984、1987)
千秋実(1985)
西田敏行(1988)
三國連太郎(1989)1990年代
岸部一徳(1990)
三國連太郎(1991、1995)
本木雅弘(1992)
西田敏行(1993)
佐藤浩市(1994)
役所広司(1996、1997)
柄本明(1998)
高倉健(1999)2000年代
寺尾聰(2000)
窪塚洋介(2001)
真田広之(2002)
中井貴一(2003)
寺尾聰(2004)
吉岡秀隆(2005、2007)
渡辺謙(2006、2009)
本木雅弘(2008)2010年代
妻夫木聡(2010)
原田芳雄(2011)
阿部寛(2012)
松田龍平(2013)
岡田准一(2014)
二宮和也(2015)
佐藤浩市(2016)
菅田将暉(2017)
役所広司(2018)
松坂桃李(2019)2020年代
草彅剛(2020)
西島秀俊(2021)
日本アカデミー賞
作品賞
監督賞
脚本賞
アニメーション作品賞
外国作品賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
音楽賞
表話編歴ブルーリボン賞 主演男優賞1950年代
山村聰(1950)
三船敏郎(1951)
森繁久彌(1955)
佐田啓二(1956)
フランキー堺(1957)
市川雷蔵(1958)
長門裕之(1959)1960年代
三國連太郎(1960)
三船敏郎(1961、1965)
仲代達矢(1962)
中村錦之助(1963)
小林桂樹(1964)
ハナ肇(1966)1970年代
菅原文太(1975)
渡哲也(1976)
高倉健(1977)
緒形拳(1978)
若山富三郎(1979)1980年代
仲代達矢(1980)
永島敏行(1981)
渥美清(1982)
緒形拳(1983)
山崎努(1984)
千秋実(1985)
田中邦衛(1986)
陣内孝則(1987)
ハナ肇(1988)
三國連太郎 (1989)1990年代
原田芳雄(1990)
竹中直人(1991)
本木雅弘(1992)
真田広之(1993、1995)
奥田瑛二(1994)
役所広司(1996、1997)
ビートたけし(1998)
高倉健(1999)2000年代
織田裕二(2000)
野村萬斎(2001)
佐藤浩市(2002)
西田敏行(2003)
寺尾聰(2004)
真田広之(2005)
渡辺謙(2006)
加瀬亮(2007)
本木雅弘(2008)
笑福亭鶴瓶(2009)2010年代
妻夫木聡(2010)
竹野内豊(2011)
阿部寛(2012)
高良健吾(2013)
浅野忠信(2014)
大泉洋(2015)
松山ケンイチ(2016)
阿部サダヲ(2017)
舘ひろし(2018)
中井貴一(2019)2020年代
草彅剛(2020)
岡田准一(2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴毎日映画コンクール男優主演賞1940年代
小沢栄太郎 (1946)
森雅之 (1947)
笠智衆 (1948)
志村喬 (1949)1950年代
佐分利信 (1950)
笠智衆 (1951)
佐分利信 (1952)
上原謙 (1953)
山村聰 (1954)
森繁久彌 (1955)
佐田啓二 (1956)
三船敏郎 (1957)
小林桂樹 (1958)
船越英二 (1959)1960年代
小林桂樹 (1960)
仲代達矢 (1961)
殿山泰司 (1962)
小林桂樹 (1963)
西村晃 (1964)
三國連太郎 (1965)
小沢昭一 (1966)
田中邦衛 (1967)
寺田農 (1968)
渥美清 (1969)1970年代
井川比佐志 (1970)
勝新太郎 (1971)
地井武男 (1972)
丹波哲郎 (1973)
三國連太郎 (1974)
佐分利信 (1975)
渡哲也 (1976)
高倉健 (1977)
緒形拳 (1978)
若山富三郎 (1979)1980年代
仲代達矢 (1980)
田村高廣 (1981)
西村晃 (1982)
緒形拳 (1983)
山崎努 (1984)
北大路欣也 (1985)
奥田瑛二 (1986)
津川雅彦 (1987)
ハナ肇 (1988)
三國連太郎 (1989)1990年代
古尾谷雅人 (1990)
永瀬正敏 (1991)
長塚京三 (1992)
岸谷五朗 (1993)
奥田瑛二 (1994)
役所広司 (1995)
役所広司 (1996)
原田芳雄 (1997)
本木雅弘 (1998)
小林桂樹 (1999)2000年代
浅野忠信 (2000)
三橋達也 (2001)
真田広之 (2002)
西田敏行 (2003)
ビートたけし (2004)
浅野忠信 (2005)
佐藤浩市 (2006)
国分太一 (2007)
阿部寛 (2008)
松山ケンイチ (2009)2010年代
堤真一 (2010)
森山未來 (2011)
夏八木勲 (2012)
松田龍平 (2013)
綾野剛 (2014)
塚本晋也 (2015)
本木雅弘 (2016)
菅田将暉 (2017)
柄本佑 (2018)
成田凌 (2019)2020年代
森山未來 (2020)
佐藤健 (2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)
表話編歴日刊スポーツ映画大賞 主演男優賞1980年代
渥美清 (1988)
奥田瑛二 (1989)1990年代
原田芳雄 (1990)
三國連太郎 (1991)
原田芳雄 (1992)
西田敏行 (1993)
佐藤浩市 (1994)
真田広之 (1995)
役所広司 (1996)
渡哲也 (1997)
柄本明 (1998)
本木雅弘 (1999)2000年代
寺尾聰 (2000)
竹中直人 (2001)
真田広之 (2002)
中井貴一 (2003)
ビートたけし (2004)
市川染五郎 (2005)
渡辺謙 (2006)
木村拓哉 (2007)
中居正広 (2008)
笑福亭鶴瓶 (2009)2010年代
妻夫木聡 (2010)
松山ケンイチ (2011)
高倉健 (2012)
松田龍平 (2013)
岡田准一 (2014)
高良健吾 (2015)
佐藤浩市 (2016)
菅田将暉 (2017)
松坂桃李 (2018)
池松壮亮 (2019)2020年代
小栗旬 (2020)
西島秀俊 (2021)
表話編歴日刊スポーツ映画大賞 助演男優賞1980年代
真田広之 (1988)
板東英二 (1989)1990年代
吉岡秀隆 (1990)
永瀬正敏 (1991)
村田雄浩 (1992)
田中健 (1993)
津川雅彦 (1994)
植木等 (1995)
渡哲也 (1996)
西村雅彦 (1997)
大杉漣 (1998)
椎名桔平 (1999)2000年代
丹波哲郎 (2000)
山崎努 (2001)
香川照之 (2002)
菅原文太 (2003)
中村獅童 (2004)
堤真一 (2005)
大沢たかお (2006)
笹野高史 (2007)
堺雅人 (2008)
三浦友和 (2009)2010年代
稲垣吾郎 (2010)
西田敏行 (2011)
森山未來 (2012)
リリー・フランキー (2013)
池松壮亮 (2014)
本木雅弘 (2015)
妻夫木聡 (2016)
役所広司 (2017)
高橋一生 (2018)
渋川清彦 (2019)2020年代
妻夫木聡 (2020)
鈴木亮平 (2021)
表話編歴報知映画賞 主演男優賞1970年代
藤竜也 (1976)
高倉健 (1977)
緒形拳 (1978)
沢田研二 (1979)1980年代
古尾谷雅人 (1980)
永島敏行 (1981)
平田満 (1982)
松田優作 (1983)
時任三郎 (1984)
北大路欣也 (1985)
内田裕也 (1986)
陣内孝則 (1987)
真田広之 (1988)
三國連太郎 (1989)1990年代
菅原文太 (1990)
永瀬正敏 (1991)
本木雅弘 (1992)
田中健 (1993)
萩原健一 (1994)
真田広之 (1995)
役所広司 (1996)
役所広司 (1997)
柄本明 (1998)
三浦友和 (1999)2000年代
織田裕二 (2000)
窪塚洋介 (2001)
田辺誠一 (2002)
西田敏行 (2003)
妻夫木聡 (2004)
市川染五郎 (2005)
渡辺謙 (2006)
加瀬亮 (2007)
堤真一 (2008)
渡辺謙 (2009)2010年代
豊川悦司 (2010)
堺雅人 (2011)
高倉健 (2012)
松田龍平 (2013)
岡田准一 (2014)
佐藤浩市 (2015)
三浦友和 (2016)
菅田将暉 (2017)
役所広司 (2018)
中井貴一 (2019)2020年代
小栗旬 (2020)
木村拓哉 (2021)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴NHK紅白歌合戦 白組司会1950年代
1951 藤倉修一
1952 藤倉修一
1953(年初) 宮田輝
1953(年末) 高橋圭三
1954 高橋圭三
1955 高橋圭三
1956 高橋圭三
1957 高橋圭三
1958 高橋圭三
1959 高橋圭三1960年代
1960 高橋圭三
1961 高橋圭三
1962 宮田輝
1963 宮田輝
1964 宮田輝
1965 宮田輝
1966 宮田輝
1967 宮田輝
1968 坂本九
1969 坂本九1970年代
1970 宮田輝
1971 宮田輝
1972 宮田輝
1973 宮田輝
1974 山川静夫
1975 山川静夫
1976 山川静夫
1977 山川静夫
1978 山川静夫
1979 山川静夫1980年代
1980 山川静夫
1981 山川静夫
1982 山川静夫
1983 鈴木健二
1984 鈴木健二
1985 鈴木健二
1986 加山雄三, 千田正穂
1987 加山雄三
1988 加山雄三
1989 武田鉄矢1990年代
1990 西田敏行
1991 堺正章
1992 堺正章
1993 堺正章
1994 古舘伊知郎
1995 古舘伊知郎
1996 古舘伊知郎
1997 中居正広
1998 中居正広
1999 五代目 中村勘九郎2000年代
2000 和泉元彌
2001 阿部渉
2002 阿部渉
2003 阿部渉, 高山哲哉
2004 阿部渉
2005 山本耕史
2006 中居正広
2007 笑福亭鶴瓶
2008 中居正広
2009 中居正広2010年代
2010 嵐
2011 嵐
2012 嵐
2013 嵐
2014 嵐
2015 井ノ原快彦
2016 相葉雅紀
2017 二宮和也
2018 櫻井翔
2019 櫻井翔2020年代
2020 大泉洋
2021 大泉洋
表話編歴NHK紅白歌合戦審査員第1回
春日由三
吉本明光第2回
中山晋平第3回
春日由三
吉川義雄第4回
春日由三
吉川義雄
川村専一
狩野近雄
河上英一
笹本恭彦
明瀬裕
池田太郎
牧定忠第5回
春日由三
吉川義雄
渋沢秀雄
横山隆一
西崎緑
貝谷八百子
田付辰子
メイ牛山第6回
春日由三
吉川義雄
岩田専太郎
勅使河原蒼風
千代の山雅信
小山いと子
吉村公三郎
市川翠穂
マヤ片岡第7回
春日由三
吉川義雄
三國連太郎
小西得郎
栃錦清隆
青木茂高
河上牧子
水木洋子
坂西志保
田村佐紀子
吾妻徳穂第8回
吉川義雄
田中角栄
菊田一夫
若乃花勝治
金田正一
奥むめお
森田たま
細川ちか子
近藤百合子第9回
吉川義雄
横山泰三
水原茂
稲垣浩
朝汐太郎
沢田美喜
杉村春子
戸川エマ
赤堀全子第10回
吉川義雄
木下惠介
大宅壮一
杉浦幸雄
若羽黒朋明
長谷川春子
大濱英子
榊淑子
谷桃子第11回
吉川義雄
秋山登
唐島基智三
柏戸剛
松本幸四郎
中村汀女
田中絹代
秋山ちえ子
江上トミ第12回
長沢泰治
土門拳
高田元三郎
仲代達矢
大鵬幸喜
和田夏十
勅使河原霞
村山リウ
森光子第13回
長沢泰治
工藤昭四郎
東郷青児
森英恵
大山康晴
山内一弘
佐田の山晋松
藤間紫
岡田茉莉子
十返千鶴子
浪花千栄子第14回
長沢泰治
細川隆元
丹羽文雄
實川延若
中西太
栃ノ海晃嘉
飯田蝶子
貞閑晴
新珠三千代
花柳壽輔
佐久間良子第15回
長沢泰治
大林清
北葉山英俊
林与一
古賀忠道
春風亭柳橋
岩下志麻
司葉子
長谷川町子
林美智子
吉屋信子第16回
坂本朝一
円地文子
安達曈子
入江美樹
藤村志保
小絲源太郎
松下幸之助
ファイティング原田
緒形拳第17回
坂本朝一
樫山文枝
五代利矢子
浜美枝
山崎豊子
大佛次郎
尾上菊之助
加藤芳郎
鶴ヶ嶺昭男第18回
中山卯郎
福島慎太郎
木村秀政
西本幸雄
石坂浩二
福原美和
栗原小巻
塩月弥栄子
平岩弓枝第19回
中山卯郎
江夏豊
王馬熙純
榊原仟
鈴木俊一
曽野綾子
高田敏子
藤田弓子
三船敏郎第20回
中山卯郎
浅丘ルリ子
市川海老蔵
今井通子
大谷直子
菅野義丸
佐藤愛子
鶴岡一人
平幹二朗第21回
中道定雄
坂東玉三郎
樋口久子
小林弘
三田佳子
志村喬
武原はん
玉の海正洋
中山律子第22回
仲代達矢
小野田勇
浪花家辰造
大場政夫
宇田川竜男
堀内寿子
大山英子
村山加代子
中山きよ子
樫山文枝
山口果林
高橋信雄
山下迪子
館弘子
石田芳夫
中山紀子
井沢つま
森戸辰男
溝尾正志
花本方美
為久優子
成田知子
桑田たつ子
村上巳里
山下誠
小川善三郎
河野久枝
桑原永子
田川由紀子
佐藤太圭子
山田三智穂
大谷豊二
高橋優子
貴ノ花利彰
赤塚洋文
平内義幸
富岡雅寛
平賀輝子
中川時子第23回
加藤稔
池内淳子
中原誠
森英恵
小林桂樹
中村汀女
井上ひさし
中野貴代
神田好武
真木洋子
輪島大士第24回
高橋洋子
生沼スミエ
棟方志功
村上元三
京マチ子
サトウサンペイ
高田ユリ
尾上菊五郎
寺島純子
北の湖敏満第25回
根本良夫
橋本明治
杉村春子
尾上松緑
栗原小巻
堀江謙一
檀ふみ
魁傑將晃
新垣留美子第26回
根本良夫
尾上梅幸
高橋展子
吉永小百合
加藤剛
三林京子
大竹しのぶ
古葉竹識
三重ノ海五郎第27回
池田彌三郎
浅丘ルリ子
中村梅之助
小野清子
村上隆
堤加蓉子
カロリーナ・ピレス・ド・リオ
若三杉壽人
川上哲治第28回
川口幹夫
市川染五郎
上田利治
旭國斗雄
水島新司
川橋幸子
橋田壽賀子
新井春美
竹下景子第29回
川口幹夫
北の湖敏満
岩下志麻
植村直己
八千草薫
安奈淳
森和人
森下洋子
山本浩二第30回
加藤好雄
若山富三郎
ミヤコ蝶々
菅原文太
大原麗子
松本零士
重兼芳子
古葉竹識
多岐川裕美第31回
加藤好雄
松本幸四郎
陳舜臣
佐久間良子
木田勇
向田邦子
島田陽子
鈴木喜久子
角田好雄第32回
渡辺一雄
石毛宏典
古手川祐子
緒形拳
花井幸子
倉本昌弘
森光子
坂田栄男
高橋洋子
秋竜山
澤地久枝第33回
香川宏
生沼スミエ
玉の海梅吉
森英恵
山藤章二
池上季実子
広岡達朗
村松友視
真野響子
滝田栄
橋田壽賀子
前橋汀子
市川猿之助第34回
香川宏
三船敏郎
松本幸四郎
大原麗子
田淵幸一
樋口久子
松坂慶子
田中裕子
隆の里俊英
谷川浩司
林真理子
胡桃沢耕史
宮尾登美子
山口小夜子
役所広司第35回
菊池綜一
江上由美
釜本邦茂
名取裕子
風間杜夫
石井幹子
連城三紀彦
里中満智子
衣笠祥雄
松坂慶子
市川海老蔵第36回
遠藤利男
三田佳子
中村吉右衛門
高野悦子
小池一夫
武原はん
ジェームス三木
山口洋子
吉田義男
大地真央
北尾光司第37回
中野正之
森光子
清原和博
森下洋子
雁屋哲
黒柳朝
加藤芳郎
山崎洋子
渡辺謙
加納みゆき
千代の富士貢第38回
吉岡利夫
若尾文子
中井貴一
森瑤子
江藤俊哉
俵万智
逢坂剛
森口祐子
近藤真一
若村麻由美
北勝海信芳第39回
今西陽一郎
三田佳子
片岡孝夫
伊藤京子
森祇晶
浅野温子
安野光雅
伊勢桃代
新井満
山口智子
千代の富士貢第40回
沖清司
千代の富士貢
いしだあゆみ
ねじめ正一
小林浩美
中村勘九郎
村崎芙蓉子
西田敏行
石岡瑛子
斎藤雅樹
渡辺梓第41回
沖清司
山本陽子
中村鴈治郎
諏訪内晶子
野田秀樹
コシノジュンコ
渡辺久信
森口祐子
松岡修造
沢口靖子
真田広之第42回
小林由紀子
増井光子
山崎豊子
秋山幸二
芦原すなお
荻野アンナ
若花田勝
貴花田光司
緒形直人
鷲尾いさ子
田中好子第43回
内林達夫
有森裕子
曙太郎
古賀稔彦
富司純子
中田久美
野茂英雄
村上弘明
伊藤みどり
森光子
高橋克彦第44回
松尾武
三田佳子
米長邦雄
市川團十郎
細川直美
筒井道隆
つみきみほ
松原敏春
平瀬真由美
宮尾登美子
川淵三郎
内館牧子
田村亮子
植木等
野村克也
中丸三千繪
古田敦也
ミヤコ蝶々
曙太郎
古橋廣之進
大林素子第45回
松尾武
イチロー
赤井英和
奥野史子
岩下志麻
羽生善治
南井克巳
賀来千香子
川本ゆかり
市川崑
森光子第46回
上田洋一
古田敦也
田村亮子
天海祐希
竹中直人
原辰徳
水谷八重子
中村紘子
ジョージ川口
柳家小さん
大石芳野第47回
上田洋一
有森裕子
川口能活
江角マキコ
仰木彬
清水市代
中村橋之助
森英恵
桂米朝
大石静
周防正行第48回
大橋晴夫
井原正巳
吉永小百合
片岡仁左衛門
伊藤みどり
佐々木主浩
佐藤夕美子
本木雅弘
篠田節子
谷川浩司
吉行あぐり第49回
大橋晴夫
清水宏保
藤原紀香
琴錦功宗
中村玉緒
松平健
俵万智
ジェームス三木
服部道子
熊川哲也
浅利純子第50回
伊東律子
出島武春
松嶋菜々子
内館牧子
野村萬斎
田村亮子
津川雅彦
草笛光子
阿久悠
福嶋晃子
乙武洋匡第51回
伊東律子
田村亮子
長嶋茂雄
高橋尚子
渡辺謙
池内淳子
佐々木主浩
岡本綾
井上康生
木村佳乃
内藤國雄第52回
出田幸彦
栃東大裕
川原亜矢子
室伏広治
竹田恆和
松岡佑子
唐沢寿明
平良とみ
天海祐希
藤田宜永
森下洋子第53回
出田幸彦
朝青龍明徳
米倉涼子
市川新之助
阿川佐和子
宮本恒靖
仲間由紀恵
高橋由伸
恩田美栄
岩合光昭
岸惠子第54回
中村季恵
浅野ゆう子
五木寛之
優香
三谷幸喜
村山由佳
末續慎吾
村主章枝
武田真治
有馬稲子
星野仙一第55回
中村季恵
野口みずき
野村忠宏
橋田壽賀子
中村勘九郎
荒川静香
滝沢秀明
高島礼子
和田一浩
森光子
日野原重明第56回
琴欧州勝紀
薬師丸ひろ子
野口聡一
長澤まさみ
山田洋次
森光子
上川隆也
眞鍋かをり
林家正蔵
栗原はるみ第57回
渡辺謙
阿木燿子
リリー・フランキー
藤山直美
内野聖陽
横峯さくら
田口壮
吉田都
鎌田實
瀬戸内寂聴第58回
宮﨑あおい
上田桃子
岡島秀樹
青木功
中村勘三郎
新垣結衣
茂木健一郎
坂東眞理子
陣内智則
藤原紀香第59回
本木雅弘
吉田沙保里
太田雄貴
高橋尚子
松本幸四郎
松坂慶子
姜尚中
堀北真希
妻夫木聡
上野由岐子第60回
白鵬翔
草刈民代
阿部寛
深田恭子
原辰徳
勝間和代
城田優
杉山愛
西田敏行
森光子第61回
野口聡一
湊かなえ
岩崎夏海
寺島しのぶ
髙橋大輔
上野樹里
伊勢谷友介
仲間由紀恵
北大路欣也
武良布枝第62回
大竹しのぶ
田中将大
コシノジュンコ
三谷幸喜
鈴木京香
佐々木則夫
鈴木明子
松山ケンイチ
松井冬子
琴奨菊和弘第63回
綾瀬はるか
尾木直樹
澤穂希
中村勘九郎
樹木希林
桂文枝
吉田沙保里
入江陵介
菅野よう子
日馬富士公平第64回
田中将大
滝川クリステル
宮藤官九郎
宮本信子
杉良太郎
風吹ジュン
岡田准一

片岡愛之助
阿川佐和子第65回
中園ミホ
尾上松也
蜷川実花
山中伸弥
井上真央
阿部寛
仲間由紀恵
タモリ
黒柳徹子第66回
羽生結弦
堺雅人
長澤まさみ
大泉洋
土屋太鳳
三宅宏実
上橋菜穂子
所ジョージ
有村架純
又吉直樹第67回
高畑充希
辻沙絵
草刈正雄
新垣結衣
大谷翔平
萩野公介
伊調馨
秋本治
春風亭昇太
村田沙耶香第68回
村田諒太
村上茉愛
加藤一二三
吉岡里帆
高橋一生
宮本信子
鈴木亮平
林真理子第69回
阿部サダヲ
安藤サクラ
池江璃花子
小平奈緒
佐藤健
出川哲朗
永野芽郁
中村勘九郎
夏井いつき
野村萬斎
長谷部誠第70回
井上尚弥
上沼恵美子
サンドウィッチマン
渋野日向子
瀬戸大也
田中圭
戸田恵梨香
中西麻耶
長谷川博己
広瀬すず
吉野彰第71回
黒柳徹子
サンドウィッチマン
杉咲花
染谷将太
チコちゃん
宮崎美子
宮本亞門
室伏広治
吉沢亮第72回
石川佳純
清原果耶
小池栄子
坂口健太郎
谷真海
三谷幸喜
表話編歴日本レコード大賞 歴代司会者第1回-第10回
第1回-第6回 (1959年-1964年) 芥川隆行
第7回-第10回 (1965年-1968年) 三木鮎郎第11回 – 第26回(帝国劇場開催時)
第11回、第12回 (1969年、1970年) 高橋圭三
第13回 (1971年) 高橋圭三、山本陽子
第14回-第18回 (1972年-1976年) 高橋圭三、森光子
第19回、第20回 (1977年、1978年) 高橋圭三、久米宏、黒柳徹子
第21回 (1979年) 高橋圭三、檀ふみ
第22回 (1980年) 高橋圭三、渡辺謙太郎、中田喜子
第23回 (1981年) 高橋圭三、渡辺謙太郎、竹下景子
第24回 (1982年) 高橋圭三、児玉清、竹下景子
第25回 (1983年) 高橋圭三、竹下景子
第26回 (1984年) 森本毅郎、竹下景子第27回 – 第35回(日本武道館開催時)
第27回 (1985年) 森本毅郎、倍賞美津子
第28回 (1986年) 森本毅郎、竹下景子
第29回、第30回 (1987年、1988年) 関口宏、三雲孝江
第31回 (1989年) 板東英二、楠田枝里子
第32回 (1990年) 板東英二、和田アキ子
第33回 (1991年) 石田純一、布施明、黒柳徹子
第34回 (1992年) 神田正輝、黒柳徹子
第35回 (1993年) 宮本亜門、牧瀬里穂第36回 – 第45回(TBS放送センター開催時)
第36回 (1994年) 宮本亜門、牧瀬里穂
第37回 (1995年) 西田敏行、中山秀征、渡辺真理
第38回 (1996年) 堺正章、飯島直子
第39回 (1997年) 堺正章、草野満代
第40回 (1998年) 堺正章、江角マキコ
第41回、第42回 (1999年、2000年) 堺正章、黒木瞳
第43回 (2001年) 堺正章、米倉涼子
第44回 (2002年) 堺正章、菊川怜
第45回 (2003年) 堺正章第46回 -(新国立劇場・中劇場開催時)
第46回 (2004年) 堺正章、伊東美咲
第47回 (2005年) 堺正章、綾瀬はるか
第48回、第49回 (2006年、2007年) 堺正章、押切もえ、蛯原友里
第50回 (2008年) 堺正章、上戸彩、松下奈緒
第51回-第53回 (2009年-2011年) 堺正章、藤原紀香
第54回 (2012年) 安住紳一郎、新垣結衣
第55回 (2013年) 安住紳一郎、上戸彩
第56回、第57回 (2014年、2015年) 安住紳一郎、仲間由紀恵
第58回、第59回 (2016年、2017年) 安住紳一郎、天海祐希
第60回、第61回 (2018年、2019年) 安住紳一郎、土屋太鳳
第62回、第63回 (2020年、2021年) 安住紳一郎、吉岡里帆関連項目
TBSテレビ
表話編歴大河ドラマ主演俳優1 – 10作
1 (1963) 二代目 尾上松緑
2 (1964) 長谷川一夫
3 (1965) 緒形拳
4 (1966) 四代目 尾上菊之助
5 (1967) 岡田茉莉子 / 藤村志保 / 栗原小巻
6 (1968) 北大路欣也
7 (1969) 石坂浩二
8 (1970) 平幹二朗
9 (1971) 初代 中村錦之助
10 (1972) 仲代達矢11 – 20作
11 (1973) 平幹二朗 / 高橋英樹
12 (1974) 渡哲也 → 松方弘樹
13 (1975) 石坂浩二
14 (1976) 加藤剛
15 (1977) 四代目 中村梅之助
16 (1978) 六代目 市川染五郎
17 (1979) 石坂浩二 / 岩下志麻
18 (1980) 菅原文太 / 加藤剛
19 (1981) 佐久間良子
20 (1982) 緒形拳21 – 30作
21 (1983) 滝田栄
22 (1984) 九代目 松本幸四郎 / 西田敏行
23 (1985) 松坂慶子
24 (1986) 三田佳子
25 (1987) 渡辺謙
26 (1988) 中井貴一
27 (1989) 大原麗子
28 (1990) 西田敏行 / 鹿賀丈史
29 (1991) 真田広之
30 (1992) 緒形直人31 – 40作
31 (1993前期) 東山紀之
32 (1993後期) 渡辺謙 / 村上弘明
33 (1994) 三田佳子
34 (1995) 西田敏行
35 (1996) 竹中直人
36 (1997) 三代目 中村橋之助
37 (1998) 本木雅弘
38 (1999) 五代目 中村勘九郎
39 (2000) 津川雅彦 / 西田敏行 / 二代目 尾上辰之助
40 (2001) 和泉元彌41 – 50作
41 (2002) 唐沢寿明 / 松嶋菜々子
42 (2003) 七代目 市川新之助
43 (2004) 香取慎吾
44 (2005) 滝沢秀明
45 (2006) 仲間由紀恵 / 上川隆也
46 (2007) 内野聖陽
47 (2008) 宮﨑あおい
48 (2009) 妻夫木聡
49 (2010) 福山雅治
50 (2011) 上野樹里51 – 60作
51 (2012) 松山ケンイチ
52 (2013) 綾瀬はるか
53 (2014) 岡田准一
54 (2015) 井上真央
55 (2016) 堺雅人
56 (2017) 柴咲コウ
57 (2018) 鈴木亮平
58 (2019) 六代目 中村勘九郎 / 阿部サダヲ
59 (2020) 長谷川博己
60 (2021) 吉沢亮61 – 70作
61 (2022) 小栗旬
62 (2023) 松本潤
63 (2024) 吉高由里子その他
NHK新大型時代劇 1 (1984) 役所広司
2 (1985) 渡瀬恒彦
3 (1986) 二代目 中村吉右衛門
スペシャルドラマ (2009-2011) 本木雅弘 / 阿部寛 / 香川照之
表話編歴ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞1回—10回
1. 岸谷五朗 | 2. 東幹久 | 3. 岸谷五朗 | 4. 高橋克典 | 5. 西村雅彦 | 6. 今田耕司 | 7. 香取慎吾 | 8. 西村雅彦 | 9. 竹野内豊 | 10. 玉置浩二

11回—20回
11. 竹野内豊 | 12. 渡部篤郎 | 13. 内野聖陽 | 14. 萩原聖人 | 15. 野村萬斎 | 16. 滝沢秀明 | 17. 岸谷五朗 | 18. 上川隆也 | 19. 吹越満 | 20. 渡部篤郎

21回—30回
21. 石井正則 | 22. 椎名桔平 | 23. 大沢たかお | 24. 渡部篤郎 | 25. 窪塚洋介 | 26. 香取慎吾 | 27. 堤真一 | 28. 窪塚洋介 | 29. 香取慎吾 | 30. 阿部寛

31回—40回
31. 椎名桔平 | 32. 藤木直人 | 33. 松本潤 | 34. 妻夫木聡 | 35. 堂本光一 | 36. 堤真一 | 37. 古田新太 | 38. 森山未來 | 39. 北村一輝 | 40. 渡辺謙

41回—50回
41. 齋藤隆成 | 42. 阿部寛 | 43. 山本耕史 | 44. 亀梨和也 | 45. 西田敏行 | 46. 伊藤淳史 | 47. 松本潤 | 48. 武田鉄矢 | 49. 伊藤英明 | 50. 田中聖

51回—60回
51. 堤真一 | 52. 北大路欣也 | 53. 北村一輝 | 54. 生田斗真 | 55. 大泉洋 | 56. 松田龍平 | 57. 錦戸亮 | 58. 市原隼人 | 59. 緒形拳 | 60. 佐藤健

61回—70回
61. 竹野内豊 | 62. 堺雅人 | 63. 内野聖陽 | 64. 及川光博 | 65. ARATA | 66. 向井理 | 67. 香川照之 | 68. 高嶋政伸 | 69. 内野聖陽 | 70. 風間俊介

71回—80回
71. 長谷川博己 | 72. 瑛太 | 73. 佐藤浩市 | 74. 北村有起哉 | 75. 中井貴一 | 76. 吉田鋼太郎 | 77. 神木隆之介 | 78. 香川照之 | 79. 岡田将生 | 80. 東出昌大

81回—90回
81. 菅田将暉 | 82. 吉田鋼太郎 | 83. 窪田正孝 | 84. 長谷川博己 | 85. 鈴木亮平 | 86. 高橋一生 | 87. 吉川晃司 | 88. 玉木宏 | 89. 柳楽優弥 | 90. 唐沢寿明

91回—100回
91. 星野源 | 92. 浅野忠信 | 93. 東出昌大 | 94. 竹内涼真 | 95. 高橋一生 | 96. 井浦新 | 97. 吉田鋼太郎 | 98. 佐藤健 | 99. 岡田健史 | 100. 横浜流星

101回—110回
101. 濱田岳 | 102. 高橋一生 | 103. 玉森裕太 | 104. 佐藤健 | 105. 香川照之| 106. 町田啓太 | 107. 高橋一生 | 108. 永山瑛太 | 109. 賀来賢人 | 110. 草彅剛

111回—120回
111. 松村北斗 | 112. 濱田岳

表話編歴釣りバカ日誌アニメ
テレビアニメ
メディアミックス
スーパー戦隊シリーズ(爆竜戦隊アバレンジャー)映画
第1作
2
3
4
5
6
スペシャル
7
8
9
10
花のお江戸
イレブン
12 史上最大の有給休暇
13 ハマちゃん危機一髪!
14 お遍路大パニック!
15 ハマちゃんに明日はない!?
16 浜崎は今日もダメだった♪♪
17 あとは能登なれハマとなれ!
18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
19 ようこそ!鈴木建設御一行様
20 ファイナルドラマ
新入社員 浜崎伝助・新米社員 浜崎伝助関連人物
やまさき十三
北見けんいち
栗山富夫
森崎東
本木克英
朝原雄三
西田敏行
三國連太郎関連項目
ビッグコミックオリジナル
小学館
松竹
テレビ朝日
テレビ東京
東映アニメーション
テレ朝土19時台アニメ
金曜8時のドラマ
新春ドラマスペシャル (テレビ東京)
表話編歴探偵!ナイトスクープ現在
局長
松本人志(3代目)

秘書
増田紗織(4代目)

探偵
石田靖 – 間寛平 – 竹山隆範 – たむらけんじ – 田村裕 – 澤部佑 – 橋本直 – 真栄田賢

顧問
キダ・タロー – 桂ざこば – ルー大柴 – 山田五郎 – 林裕人 – 石塚英彦 – 勝俣州和

過去
局長
上岡龍太郎(初代) – 西田敏行(2代目)

秘書
松原千明(初代) – 岡部まり(2代目) – 松尾依里佳(3代目)

探偵
清水圭 – ジミー大西 – 田中康江 – 嘉門達夫 – 越前屋俵太 – 立原啓裕 – 桂文福 – 北野誠 – 槍魔栗三助 – 上海太郎 – トミーズ雅 – ぜんじろう – 久本雅美 – 地獄じじい – 山本大介 – みやなおこ – 安田大サーカス – 桂小枝 – 長原成樹 – 松村邦洋

顧問
過去の顧問一覧

テーマ曲
ハートスランプ二人ぼっち

関連人物
松本修 – 百田尚樹 – 円広志 – 黒木華 – なかやまきんに君 – 養老の星☆幸ちゃん – 島野りーみん – 数原魁

関連項目
アホ・バカ分布図 – カーネル・サンダース像発掘騒動 – 爆発卵 – 金曜ファミリープレゼント – 朝日放送テレビ

先代上岡龍太郎
探偵!ナイトスクープ2代目探偵局長西田敏行2001年1月 – 2019年11月
次代松本人志典拠管理
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BNF: cb170356358 (データ)
CINII: DA13033374
GND: 112030136X
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NDL: 00215107
NTA: 086392409, 370845455
VIAF: 256529196
WorldCat Identities: lccn-n93006856

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カテゴリ: 西田敏行日本の男優日本の男性ポップ歌手日本の司会者日本のナレーター日本の男性声優日本のラジオパーソナリティ日本の悪役俳優NHK紅白歌合戦出演者大河ドラマ主演俳優紫綬褒章受章者旭日小綬章受章者探偵!ナイトスクープGr8!recordsのアーティスト明治大学付属中野高等学校出身の人物福島県出身の人物1947年生存命人物隠しカテゴリ: 編集半保護中のページプロジェクト人物伝項目ウィキデータにあるJMDb人物と企業識別子ウィキデータにあるallcinema人物識別子ウィキデータにあるKINENOTE IDウィキデータにあるMovie Walker人物識別子BNE識別子が指定されている記事BNF識別子が指定されている記事CINII識別子が指定されている記事GND識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事J9U識別子が指定されている記事LCCN識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事NTA識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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釣りバカ日誌 15【予告編】 Youtube

「釣りバカ日誌 15」の予告編です。(2004)西田敏行、三國連太郎、浅田美代子。

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11. 釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
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日刊工業新聞
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13. 釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない Ainu Times

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14. 釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
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15. 釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない Chiba Nippo

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17. 釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない Daily Tohoku

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18. 釣り バカ 日誌 15 ハマ ちゃん に 明日 は ない The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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