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松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

「レット・イット・ゴー」イディナ・メンゼルの楽曲収録アルバム『アナと雪の女王』リリース2013年11月25日録音2012年[1]ジャンルショー・チューン時間3分45秒レーベルウォルト・ディズニー作詞者クリステン・アンダーソン=ロペス、ロバート・ロペスプロデュースクリステン・アンダーソン=ロペス、ロバート・ロペス、クリストフ・ベック、クリス・モンタン、トム・マクドゥーガル『アナと雪の女王』収録順
「とびら開けて」(4)

「レット・イット・ゴー」(5)

「トナカイのほうがずっといい」(6)

ミュージックビデオ
「レット・イット・ゴー」 – YouTube
「レット・イット・ゴー」(英: Let It Go)は、2013年のディズニーアニメ映画『アナと雪の女王』に使用された楽曲。作詞・作曲は、クリステン・アンダーソン=ロペス、ロバート・ロペス。劇中の挿入歌としては、アメリカ人女優で歌手のイディナ・メンゼルが王女エルサ役の声優として歌唱している。日本語の愛称は「レリゴー」。
人々に自らの魔法を知られてしまったエルサが、王国から逃げ出した直後の場面でこの曲が使用される。もはや自分の意思で抑えることが出来ないほど強大な魔法を持つエルサが、幼少期以来ずっと抑えられてきたハンディキャップから解放され、何にも恐れずに魔法が使えることを歓喜し、氷の城を築城するシーンで使われている(一方で本人は知らないとはいえ、王国は彼女の魔法による氷で覆われたままになる)。

制作[編集]
イディナ・メンゼル
この曲はクリステン・アンダーソン=ロペスとロバート・ロペスが映画のために書き下ろした最初の楽曲である。作詞・作曲にあたって彼らは『リトル・マーメイド』や『美女と野獣』といった他のディズニー映画や、アデル、エイミー・マン、レディー・ガガ、アヴリル・ラヴィーン、キャロル・キングといった様々なアーティストからインスピレーションを受けている[2]。この楽曲は結果的に、劇中におけるエルサの性格描写に大きく影響した。当初の脚本で、エルサは悪役として書かれていたが、この楽曲から、監督のクリス・バックとジェニファー・リーは徐々にエルサを物語の主役の1人として書き直すこととなった[3][4]。
曲の調は全体を通して変イ長調 (A♭ Major) であるが、曲の冒頭は関係調(平行調)のヘ短調の主和音である Fm から始まる。拍子は4拍子、テンポは1分間137拍 (♩=137)。歌唱にあたって必要なボーカルの声域はF3(ファ)からE♭5(ミ♭)である[5]。
曲を制作したクリステン・アンダーソン=ロペスとロバート・ロペスは歌唱をする歌手として、特に「ブロードウェイで最も壮麗な歌声で、ミュージカルの花形の1つ」と称したイディナ・メンゼルを想定して歌を書き下した。そのためボーカルの音域もメンゼルの声域を考慮して作られている[6]。イディナ・メンゼルは2014年3月2日の第86回アカデミー賞授賞式で、この曲をテレビ初披露した[7]。

評価[編集]
この曲は映画評論家や音楽評論家のほか、一般にも広く絶賛されている[4][8][9]。「ロチェスター市新聞」は、映画のサウンドトラックとして最高の楽曲と称し[8]、「エンターテインメント・ウィークリー」のマーク・スネティカーは「驚愕に値する解放の賛歌」[9]と評した一方で、「デイリーニューズ」のジョー・ジェミアノウィッツは「不安や恐怖からの解放(let go)を求めたガールパワーへの感動的な賛辞」とも評している[10]。また、異性愛に限定されない愛についての作品のメッセージや「ありのままの自分」を肯定する内容から、同性愛のカミングアウトの歌として受け取る人々も少なくない[11]。
2014年新語・流行語大賞の候補50語に、劇中楽曲の「レット・イット・ゴー」から「ありのままで」「レリゴー」がノミネートされ[12]、「ありのままで」がトップテンに選出された[13]。
大和ネクスト銀行が調査したシニア層(50歳から79歳)が選ぶ、2014年心に響いた歌ランキングで第1位を獲得[14]。
『CD&DLでーた』が2014年に発表した作品を対象に「2014年1番思い出に残っている曲」を調査したところ、松たか子の歌唱で第1位、May J.の歌唱で第3位にランクインした[15]。
Billboard Hot 100史上、ディズニーのアニメ映画の楽曲としてはイディナ・メンゼル版が第4位、デミ・ロヴァート版が第13位のヒット曲である(2022年4月9日付時点)[16]。

受賞[編集]


部門
結果
第86回アカデミー賞[17]
歌曲賞

受賞
第71回ゴールデングローブ賞[18]
主題歌賞

ノミネート
フェニックス映画批評家協会[19]
歌曲賞

受賞
デンバー映画批評家協会(英語版)[20]
歌曲賞

受賞
第18回サテライト賞[21]
主題歌賞

ノミネート
第19回放送映画批評家協会賞[22]
楽曲賞

受賞
2014年度JASRAC賞

外国作品賞

受賞
チャート・認定[編集]
チャート(2013年–14年)

最高位
オーストラリア (ARIA)[23]
16
オーストリア (Ö3 Austria Top 40)[24]
74
ベルギー (Ultratip Flanders)[25]
55
カナダ (Canadian Hot 100)[26]
18
デンマーク (Tracklisten)[27]
34
フィンランド (Nokia MixRadio)[28]
31
アイルランド (IRMA)[29]
7
日本 (Japan Hot 100)[30]
4
オランダ (Single Top 100)[31]
67
ニュージーランド (Recorded Music NZ)[32]
31
スコットランド (Official Charts Company)[33]
10
韓国 (Gaon International Chart)[34]
1
韓国 (Gaon Chart)[34]
1
スウェーデン (Sverigetopplistan)[35]
15
UK Singles (Official Charts Company)[36]
11
US Billboard Hot 100[37]
5
US Adult Contemporary (Billboard)[38]
9
US Adult Top 40 (Billboard)[39]
20
US Dance Club Songs (Billboard)[40]
1
認定[編集]

国/地域

認定
認定/売上枚数
オーストラリア (ARIA)[41]
Platinum
70,000[42]日本 (RIAJ)[43]
ミリオン
1,000,000ダウンロード[44]イギリス (BPI)[45]
Gold

400,000アメリカ合衆国 (RIAA)[46]
3× Platinum
3,000,000[47]
*認定のみに基づく売上枚数^認定のみに基づく出荷枚数
デミ・ロヴァート バージョン[編集]
「レット・イット・ゴー」デミ・ロヴァート の シングル初出アルバム『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック』リリース
2013年10月21日 (2013-10-21)規格
CDシングル、デジタルダウンロードジャンル
ポップ・ロック時間
3分47秒レーベル
ウォルト・ディズニー作詞・作曲
クリステン・アンダーソン=ロペス、ロバート・ロペスプロデュース
エマニュエル・キリアコウ(英語版)、アンドリュー・ゴールドスタイン(英語版)デミ・ロヴァート シングル 年表
「メイド・イン・ザ・USA」(2013年)「レット・イット・ゴー」(2013年)「ネオン・ライツ」(2013年)

ミュージックビデオ
「レット・イット・ゴー」 – YouTube
テンプレートを表示デミ・ロヴァートが歌うバージョンは、カバーではあるが、まったく同じ曲ではなく、オリジナル版と同じクリステン・アンダーソン=ロペスとロバート・ロペスの手によっていくつかの点が変更された上で、ポップ風にアレンジされている。
映画ではエンドクレジットの場面で流れる。

背景とリリース[編集]
アンダーソン=ロペスによると、歌手としてロヴァートを選んだのは、ロヴァート自身にエルサと共通する部分を見出したためである。[6] ロヴァートのカヴァーバージョンはウォルト・ディズニー・レコードからシングルとして2013年の10月21日に発売された。[48]キー(調)は、オリジナルであるメンデルのバージョンが上述のようにA-flat major(変イ長調)キーなのに対して、ロヴァートのバージョンはG major(ト長調)のキーである。また、ボーカルの声域はロヴァートの歌唱域に合わせる形で、G3(ソ)からE5(ミ)の間に変更されている。[49]
ミュージックビデオ[編集]
オリジナル版とは別にミュージックビデオが制作された。ミュージックビデオはデクラン・ホワイトブルームの監督によって制作され[50]、2013年11月1日に公開された[51]。

チャート・認定[編集]
チャート(2013年-14年)

最高位
オーストラリア (ARIA)[52]
25
オーストリア (Ö3 Austria Top 40)[53]
60
ベルギー (Ultratop 50 Flanders)[54]
15
ベルギー (Ultratip Wallonia)[55]
21
カナダ (Canadian Hot 100)[56]
31
デンマーク (Tracklisten)[57]
26
フランス (SNEP)[58]
131
ドイツ (Official German Charts)[59]
83
アイルランド (IRMA)[60]
34
日本 (Japan Hot 100)[61]
51
オランダ (Single Top 100)[62]
70
ニュージーランド (Recorded Music NZ)[63]
13
スコットランド (Official Charts Company)[64]
32
韓国 (Gaon International Chart)[34]
7
韓国 (Gaon Chart)[65]
50
スウェーデン (Sverigetopplistan)[66]
25
スイス (Schweizer Hitparade)[67]
60
UK Singles (Official Charts Company)[68]
42
US Billboard Hot 100[69]
38

外国語[編集]
英語版に加え、全世界43の言語で歌われている[70][71][72]。

歌手

曲名

英訳

言語
Саида Габния(サイダ・ガブニヤ)

「Иоужь наҟ, ибхаршҭ зегьы」

アブハジア語
Antonela Çekixhi[73](アントネラ・セキクシ)

「Jam e Lirë」

「I’m Free」

アルバニア語
نسمة محجوب(Nesma Mahgoub)[74](ネスマ・マフグーブ)

أطلقي سركِ

「Release Your Secret」

アラビア語
Taryn Szpilman[75](タリーン・スピルマン)

「Livre Estou」

「I’m Free」

ブラジルポルトガル語
Надежда Панайотова(Nadezhda Panayotova)[76](ナデズダ・パナヨトヴァ)

「Слагам край」

「I’m Putting an End」

ブルガリア語
白珍寶(Jobelle Ubalde)[要出典](バイ・ジェンバオ)

「冰心鎖」

「Ice Heart Lock」

広東語
Gisela Llado[70](ジセラ・ラドー・カノヴァス)

「¡Suéltalo!」

「Let It Go!」

スペイン語
Gisela Llado[70][77](ジセラ・ラドー・カノヴァス)

「Vol Volar」

「It Wants to Fly」

カタルーニャ語
Nataša Mirković[要出典](ナターシャ・ミルコヴィッチ)

「Puštam sve」

「I’m Letting Everything Go」

クロアチア語
Monika Absolonová[78](モニカ・アブソロノヴァ)

「Najednou」

「Suddenly」

チェコ語
Maria Lucia Heiberg Rosenberg[79](マリア・ルチア・ヘイバーグ・ロゼンバーグ)

「Lad Det Ske」

「Let It Happen」

デンマーク語
Willemijn Verkaik[70][80](ウィレミン・ヴァーカイク)

「Laat het los, laat het gaan」

「Let It Go, Let It Go」

オランダ語
نسمة محجوب(Nesma Mahgoub)[74](ネスマ・マフグーブ)

エジプトアラビア語
Hanna-Liina Võsa[要出典]
「Olgu nii」

「Let It Be」

エストニア語
Katja Sirkiä[要出典](カティア・スィルキア)

「Taakse jää」

「It’s Left Behind」

フィンランド語
Elke Buyle[81](エルケ・ブイレ)

「Laat Het Los」

「Let It Go」

フラマン語
Anaïs Delva(アナイス・デルヴァ)(劇中・エンドロール)[82]
「Libérée, délivrée」

「Freed, Released」

フランス語
Willemijn Verkaik[70](ウィレミン・ヴァーカイク)

「Lass jetzt los」

「Let Go Now」

ドイツ語
Σία Κοσκινά (Sίa Koskiná)[要出典](スィア・コスキナ)

「Και ξεχνώ」

「And I Forget」

ギリシア語
מונה מור (Mona Mor)[要出典](モナ・モア)

「לעזוב」

「To Let Go」

ヘブライ語
सुनिधि चौहन (サニディ・チャウハン)

「फना हो」

「Destroy it」

ヒンディー語
Nikolett Füredi[要出典](フレディ・ニコレット)

「Legyen hó」

「Let There Be Snow」

ハンガリー語
Ágústa Eva Erlendsdóttir[要出典](アグスタ・エヴァ・エルレンスドッター)

「Þetta er nóg」

「This Is Enough」

アイスランド語
Mikha Sherly Marpaung(ミカ・シャーリー・マーパウング)(劇中)[要出典]Anggun、Chilla Kiana、Regina Ivanova、Nowela、Cindy Bernadette(エンドロール)[83][84]
「Lepaskan」

「Let It Go」

インドネシア語
Serena Autieri(セレナ・オーティエリ)(劇中)Martina Stoessel(マルティナ・ストエッセル)(エンドロール)[85]
「All’alba sorgerò」

「I Will Rise at the Dawn」

イタリア語
松たか子(劇中)[70][86]May J.(エンドロール)[87]
「Let It Go〜ありのままで〜」

「Let It Go〜The way I am〜」

日本語
Гергъокъаланы Халимат(ゲルゴクァラニ・カリマット)

「Къайтмайды, ызына」

「It Won’t return」

カラチャイ・バルカル語
Айнұр Бермұхамбетова(アイヌル・ベルムカンベトヴァ)

「Қанат қақ, қалықта」

「Flap your wings, and soar」

カザフ語
박혜나(パク・ヘナ)(劇中)[88]孝琳(ヒョリン)(エンドロール)[89][90]
「다 잊어」(劇中)「Let It Go」(エンドロール)

「Forget Everything」(劇中)「Let It Go」(エンドロール)

韓国語
Carmen Sarahí(カルメン・サラヒ)(劇中)[70]Martina Stoessel(マルティナ・ストエッセル)(エンドロール)[91]
「Libre Soy」

「I’m Free」

南米スペイン語
Jolanta Strikaite[92](ヨランタ・ストリカイト)

「Lai Nu Snieg」

「Let It Snow」

ラトビア語
Girmantė Vaitkutė[要出典](ギルマンテ・ヴァイクテ)

「Tebūnie」

「Let It Be」

リトアニア語
Marsha Milan Londoh(マーシャ・ミラン・ロンドー)(劇中・エンドロール)[70][93]
「Bebaskan」

「Set It Free」

マレー語
胡维纳(フー・ウェイナ)(劇中)[94]姚貝娜(中国語版)(ヤオ・ベイナ)(エンドロール)[95]
「随它吧」

「Let It Be」

普通中国語
Lisa Stokke[96][97](リサ・ストッケ)

「La Den Gå」

「Let It Go」

ノルウェー語
سارینا سیاح (サリナ・サヤ)

‍‍‌「رها کن」

「Release it」

ペルシア語
Katarzyna Łaska[98](カターズィーナ・ワスカ)

「Mam tę moc」

「I Have This Power」

ポーランド語
Ana Margarida Encarnação[99](アナ・マルガリーダ・インカーナサオ)

「Já Passou」

「It Has Passed/It Already Passed」

ポルトガル語
Dalma Kovács[要出典](ダルマ・コヴァーチ)

「S-a întâmplat」

「It Happened」

ルーマニア語
Анна Бутурлина(アンナ・ブトゥルリナ)(劇中)[70]Юлия Довганишина(ユリア・ドヴガニシーナ)(エンドロール)[要出典]
「Отпусти и забудь」

「Let Go and Forget」

ロシア語
Јелена Гавриловић(イェレナ・ガヴリロヴィッチ)[100]
「Сад је крај」

「Now It’s the End」

セルビア語
Andrea Somorovská[要出典](アンドレア・ソモロヴスカ)

「Von to dám」

「I Let It Out」

スロバキア語
Nuška Drašček Rojko[要出典](ナスカ・ドラセック・ロイコ)

「Zaživim」

「I Come to Life」

スロベニア語
Annika Herlitz[101](アニカ・ヘアリッツ)

「Slå dig fri」

「Free Yourself」

スウェーデン語
Owen Caling(オウェン・カリング)

「Ako to」

「It’s me」

タガログ語
林芯儀(リン・シンイー)[102]
「放開手」

「Release Hand」

台湾中国語
Wichayanee Pearklin (Gam)[103](ウィチャヤニー・ペアークリン)

「ปล่อยมันไป」

「Let It Go」

タイ語
Begüm Günceler[要出典](ベギュム・グンジェラー)

「Aldırma」

「Don’t Mind It」

トルコ語
Шаніс(Olha Shanis)[要出典](オルハ・シャニス)

「Все одно」

「Doesn’t Matter」

ウクライナ語
Dương Hoàng Yến[104](ドゥオン・ホアン・イェン)

「Hãy bước đi」

「Step Ahead」

ベトナム語
また、世界25の国と地域それぞれの言語でエルサ役を演じた女優22人(フランス語とカナダ・フランス語、ドイツ語とオランダ語、スペイン語とカタルーニャ語は同じ女優による)が歌った”Let It Go”をメドレーのように1曲につなぎ合わせた25か国語版のミュージックビデオも公開されている。25か国語版で歌われている言語は、歌唱順に以下のとおりである。

1
英語
2
フランス語
3
ドイツ語
4
オランダ語
5
北京語(中国語)
6
スウェーデン語
7
日本語
8
スペイン(ラテンアメリカ)語
9
ポーランド語
10
ハンガリー語
11
スペイン語
12
カタルーニャ語
13
イタリア語
14
韓国語
15
セルビア語
16
広東語
17
ポルトガル語
18
マレーシア語
19
ロシア語
20
デンマーク語
21
ブルガリア語
22
ノルウェー語
23
タイ語
24
カナダ・フランス語
25
フラマン語
また、POP調にアレンジされたデミ・ロヴァートバージョンは42ヶ国ある中で10ヶ国[注 1]しか製作されていない。
これにより、製作されていない国からディズニーへの合わせにより、毎年各国で開催されるdisney on iceでのデミ・ロヴァートバージョンを新たに、その国の言語へ訳し実際イベントで使われた。

^ Perlman, Jake (2014年2月10日). “On the Scene: ‘Frozen’ cast performs live for the first (and probably only) time ever”. Entertainment Weekly. http://popwatch.ew.com/2014/02/10/on-the-scene-frozen-live/ 2014年2月10日閲覧. “It was the first time the cast had ever sung the songs live and the first time many had sung the songs at all since they recorded the soundtrack a year and a half ago.” 

^ Willman, Chris (2014年1月15日). “How the ‘Frozen’ Soundtrack Snowballed to No. 1”. The Hollywood Reporter. http://www.hollywoodreporter.com/news/how-frozen-soundtrack-snowballed-no-670649?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+thr%2Fnews+(The+Hollywood+Reporter+-+Top+Stories) 2014年1月20日閲覧。 

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その他のカバー[編集]
アレックス・ボイエ – アフリカ風にアレンジされたカバー曲を2014年2月に発売した[1][2][3]。
徳永英明 – カバーアルバム『VOCALIST 6』(初回限定盤B)に収録[4]。
華原朋美 – カバーアルバム『MEMORIES -1 & 2 Special Limited Edition-』に収録[5]。
小野リサ – カバーコンピレーションアルバム『Bossa Disney Best』に収録。
岩佐美咲 – 通常版シングル「初酒」に収録[6]。
高瀬“Makoring”麻里子 – 日本コロムビア版カバー音源。2014年6月18日発売『こどものうた〜烈車戦隊トッキュウジャー・地球ぴょんぴょん〜』が初出
Sinon – 2014年10月22日発売のアルバム『すこし歩こうよ』収録。
海上自衛隊東京音楽隊/三宅由佳莉 – 2015年3月4日発売のアルバム『希望〜Songs for Tomorrow』、2016年6月1日発売のアルバム『THE BEST ~DEEP BLUE SPIRITS~』に収録。
サラ・オレイン – 2015年4月8日発売のアルバム『SARAH – Deluxe Edition』に収録。
礼真琴 – 2016年1月6日発売のカバーアルバム『Disney Songs by TAKARAZUKA』に収録。
水谷千重子(友近) – 2016年1月20日発売のアルバム『水谷千重子 ベストアルバム BAKAITTERU』に収録。
井上芳雄 – 2018年12月12日発売のアルバム『井上芳雄・ミーツ・ディズニー~プラウド・オブ・ユア・ボーイ~』に収録。
レア・サロンガ – 2019年3月22日発売のアルバム『The Story of My Life: Lea Salonga Live from Manila』に収録。
ラミン・カリムルー – 2019年7月31日発売のアルバム『フロム・ナウ・オン [ジャパン・スペシャル・エディション]』に収録。
牧野由依 – 2020年9月16日発売のアルバム『Disney Glitter Melodies』に収録。アレンジはSerph。通常盤・初回限定盤共に日本語版歌詞を収録。初回限定盤にはボーナストラックとして、英語版歌詞のカバーを収録。
コレナンデ商会 – 2020年にカバーされた。この時はエルサをイメージした衣装を身にまとったキーウィがメインボーカルを務め、ターキーがコーラスを担当した。ブルブルがピアノを弾いている。備考[編集]
2014年秋頃から日本で放映されているHondaのミニバンのCM(特定の車種ではなく総合カタログ的なもの)に本楽曲が使用されている。
2015年、日本の高校野球大会である「第87回選抜高等学校野球大会」の入場行進曲に起用され、同大会開催期間限定で、試合会場である阪神甲子園球場最寄駅の甲子園駅(阪神本線)で列車接近メロディ(アレンジ:向谷実)に使用されていた。
2016年1月12日から3月18日に東京ディズニーランドにて開催されたスペシャルイベントアナとエルサのフローズンファンタジー開催に合わせ、同イベント開催期間限定で、最寄駅の舞浜駅(JR京葉線)1番線で発車メロディに使用されていた。
2017年11月1日から12月25日に東急電鉄とウォルト・ディズニー・ジャパンとのプロモーションによるクリスマスイベント「TOKYU CHRISTMAS WONDERLAND 2017 – Disney DREAM MOMENTS」の一環で、二子玉川駅(東急田園都市線)4番線で発車メロディに使用されていた。脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ 英語、フランス語、中国語、日本語、スペイン語 (ラテンアメリカ)、イタリア語、韓国語、マレー語、ロシア語、インドネシア語、ポルトガル語、ペルシア語、カザフ語

出典[編集]

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外部リンク[編集]

ポータル ディズニー『アナと雪の女王』特別映像:主題歌「Let It Go」/イディナ・メンゼル – YouTube
『アナと雪の女王』ミュージック・クリップ:Let It Go/エルサ(松たか子) – YouTube
『アナと雪の女王』「Let It Go」(25カ国語Ver) – YouTube
【Music】May J.「Let It Go〜ありのままで(エンドソング)」 – YouTube
Disney’s Frozen “Let It Go” Sequence Performed by Idina Menzel – YouTube
Disney’s Frozen – “Let It Go” Multi-Language Full Sequence – YouTube
Disney’s Frozen – “Let It Go” Sing-Along Version – YouTube
Demi Lovato – “Let It Go” (from “Frozen”) (Official) – YouTube表話編歴アナと雪の女王シリーズ(英語版)映画
アナと雪の女王
アナと雪の女王 エルサのサプライズ
アナと雪の女王/家族の思い出
アナと雪の女王2
オラフの生まれた日登場人物
アナ
エルサ
クリストフ・ビョルグマン(英語版)
スヴェン(英語版)
オラフ(英語版)
ハンス・ウェスターガード舞台
アナと雪の女王 (ミュージカル)音楽
アナと雪の女王
とびら開けて
レット・イット・ゴー
アナと雪の女王2ディズニーパーク
アナとエルサのフローズンファンタジー
フローズン・エバー・アフター
生まれてはじめて:フローズン・シング・アロング・セレブレーション関連作品
雪の女王
ワンス・アポン・ア・タイム (season 4)
キングダム ハーツIII
ディズニープリンセス
シュガー・ラッシュ:オンライン
表話編歴松たか子シングル
オリジナル
1.明日、春が来たら – 2.I STAND ALONE – 3.WIND SONG – 4.真冬のメモリーズ – 5.サクラ・フワリ – 6.ごめんね。 – 7.Stay with me – 8.夢のしずく – 9.月のダンス – 10.桜の雨、いつか – 11.優しい風 – 12.コイシイヒト – 13.花のように – 14.Clover – 15.明日にくちづけを – 16.ほんとの気持ち – 17.時の舟 – 18.未来になる – 19.明かりの灯る方へ – 20.みんなひとり – 21.君となら – 22.明日はどこから

配信
1.明日、春が来たら 97-07 – 2.レット・イット・ゴー – 3.笑顔をみせて

コラボレート
二人のムラサキ東京(キンモクセイと東京ジェンヌ) – 笑ってみせてくれ(BAND FOR “SANKA”) – おとなの掟(Doughnuts Hole)

アルバム
オリジナル
1.空の鏡 – 2.アイノトビラ – 3.いつか、桜の雨に… – 4.a piece of life – 5.home grown – 6.harvest songs – 7.僕らがいた – 8.Cherish You – 9.Time for music – 10.明日はどこから

ベスト
1.Five years 〜singles – 2.MATSU TAKAKO SINGLE COLLECTION 1999-2005 – 3.footsteps -10th anniversary Complete Best-

ライブ
1.concert tour vol.1 – 2.concert tour 2003

関連人物
小田和正 – スキマスイッチ – 竹内まりや – 武部聡志 – デヴィッド・キャンベル – 日向大介 – 松本隆 – 木村拓哉

家族・親族
七代目松本幸四郎 – 初代中村吉右衛門 – 初代松本白鸚 – 二代目松本白鸚 – 藤間紀子 – 二代目中村吉右衛門 – 松本紀保 – 十代目松本幸四郎 – 佐橋佳幸 – 川原和久 – 八代目市川染五郎

表話編歴May J.シングル
オリジナル
1.HERE WE GO feat. VERBAL (m-flo) – 2.Dear… – 3.DO tha’ DO tha’ – 4.Shiny Sky – 5.Rewind – 6.本当の恋 – 7.ReBirth – 8.Sparkle – 9.Have Dreams!

その他
1.Garden feat. DJ KAORI, Diggy-MO’, クレンチ&ブリスタ – 2.Sing for you – 3.Be mine 〜君が好きだよ〜 – 4.Let It Go〜ありのままで〜

アルバム
オリジナル
1.Baby Girl – 2.FAMILY – 3.for you – 4.Colors – 5.SECRET DIARY – 6.Brave – 7.Imperfection

ミニ
1.ALL MY GIRLS – 2.Believin’… – 3.Love Ballad

ベスト
1.May J. W BEST -Original & Covers-

カバー
1.Summer Ballad Covers – 2.Heartful Song Covers – 3.Sweet Song Covers

関連項目
キューンミュージック – rhythm zone

出演番組
ハートオブサンデー - 今夜はナゾトレ(コーナー出題)

表話編歴アカデミー歌曲賞1934–1940
「コンチネンタル(英語版)」
作曲: コン・コンラッド(英語版)
作詞: ハーブ・マジッドソン(英語版)(1934)
「ブロードウェイの子守歌」
作曲: ハリー・ウォーレン(英語版)
作詞: アル・デュビン(英語版)(1935)
「今宵の君は」
作曲: ジェローム・カーン
作詞: ドロシー・フィールズ(英語版)(1936)
「麗しのレイラニ」
作曲・作詞: ハリー・オーウェンス(英語版)(1937)
「思い出によみがえる(英語版)」
作曲: ラルフ・レインジャー(英語版)
作詞: レオ・ロビン(英語版)(1938)
「虹の彼方に」
作曲: ハロルド・アーレン
作詞: E・Y・ハーバーグ(1939)
「星に願いを」
作曲: リー・ハーライン
作詞: ネッド・ワシントン(英語版)(1940)1941–1950

「思い出のパリ(英語版)」
作曲: ジェローム・カーン
作詞: オスカー・ハマースタイン2世(1941)
「ホワイト・クリスマス」
作曲・作詞: アーヴィング・バーリン(1942)
「知らないでしょう(英語版)」
作曲: ハリー・ウォーレン(英語版)
作詞: マック・ゴードン(英語版)(1943)
「星にスイング(英語版)」
作曲: ジミー・ヴァン・ヒューゼン
作詞: ジョニー・バーク(英語版)(1944)
「春の如く(英語版)」
作曲: リチャード・ロジャース
作詞: オスカー・ハマースタイン2世(1945)
「サンタフェ鉄道(英語版)」
作曲: ハリー・ウォーレン(英語版)
作詞: ジョニー・マーサー(1946)
「ジッパ・ディー・ドゥー・ダー」
作曲: アリー・リューベル(英語版)
作詞: レイ・ギルバート(英語版)(1947)
「ボタンとリボン(英語版)」
作曲: ジェイ・リビングストン
作詞: レイ・エバンズ(1948)
「ベイビー、イッツ・コールド・アウトサイド」
作曲・作詞: フランク・レッサー(1949)
「モナ・リザ(英語版)」
作曲・作詞: レイ・エバンズ&ジェイ・リビングストン(1950)
1951–1960
「冷たき宵に(英語版)」
作曲: ホーギー・カーマイケル
作詞: ジョニー・マーサー(1951)
“High Noon (Do Not Forsake Me, Oh My Darlin’)”
作曲: ディミトリ・ティオムキン
作詞: ネッド・ワシントン(英語版)(1952)
「秘めたる恋(英語版)」
作曲: サミー・フェイン
作詞: ポール・フランシス・ウェブスター(英語版)(1953)
「泉の中の三つの銀貨(英語版)」
作曲: ジューリー・スタイン
作詞: サミー・カーン(1954)
「慕情(英語版)」
作曲: サミー・フェイン
作詞: ポール・フランシス・ウェブスター(英語版)(1955)
「ケセラセラ」
作曲・作詞: ジェイ・リビングストン&レイ・エバンズ(1956)
「オール・ザ・ウェイ(英語版)」
作曲: ジミー・ヴァン・ヒューゼン
作詞: サミー・カーン(1957)
「いとしのジジ(英語版)」
作曲: フレデリック・ロウ(英語版)
作詞: アラン・ジェイ・ラーナー(1958)
「望みを高く(英語版)」
作曲: ジミー・ヴァン・ヒューゼン
作詞: サミー・カーン(1959)
「日曜はダメよ(英語版)」
作曲・作詞: マノス・ハジダキス(1960)1961–1970

「ムーン・リバー」
作曲: ヘンリー・マンシーニ
作詞: ジョニー・マーサー(1961)
「酒とバラの日々」
作曲: ヘンリー・マンシーニ
作詞: ジョニー・マーサー(1962)
“Call Me Irresponsible”
作曲: ジミー・ヴァン・ヒューゼン
作詞: サミー・カーン(1963)
「チム・チム・チェリー」
作曲・作詞: リチャード・M・シャーマン&ロバート・B・シャーマン(1964)
「シャドウ・オブ・ユア・スマイル」
作曲: ジョニー・マンデル
作詞: ポール・フランシス・ウェブスター(英語版)(1965)
「野性のエルザ(英語版)」
作曲: ジョン・バリー
作詞: ドン・ブラック(英語版)(1966)
「動物とおしゃべり(英語版)」
作曲・作詞: レスリー・ブリッカス(英語版)(1967)
「風のささやき(英語版)」
作曲: ミシェル・ルグラン
作詞: アラン・バーグマン&マリリン・バーグマン(英語版)(1968)
「雨にぬれても」
作曲: バート・バカラック
作詞: ハル・デヴィッド(1969)
「ふたりの誓い」
作曲: フレッド・カーリン(英語版)
作詞: ロブ・ロイヤー(英語版)&ジェイムス・グリフィン(1970)
1971–1980
「黒いジャガーのテーマ」
作曲・作詞: アイザック・ヘイズ(1971)
「モーニング・アフター(英語版)」
作曲・作詞: アル・カシャ(英語版)&ジョエル・ハーシュホーン(英語版)(1972)
「追憶」
作曲: マーヴィン・ハムリッシュ
作詞: アラン・バーグマン&マリリン・バーグマン(英語版)(1973)
「タワーリング・インフェルノ/愛のテーマ(英語版)」
作曲・作詞: アル・カシャ(英語版)&ジョエル・ハーシュホーン(英語版)(1974)
「アイム・イージー(英語版)」
作曲・作詞: キース・キャラダイン(1975)
「スター誕生の愛のテーマ」
作曲: バーブラ・ストライサンド
作詞: ポール・ウィリアムズ(1976)
「恋するデビー」
作曲・作詞: ジョセフ・ブルックス(英語版)(1977)
「ラスト・ダンス(英語版)」
作曲・作詞: ポール・ジャバラ(英語版)(1978)
「流れのままに」
作曲: デヴィッド・シャイア
作詞: ノーマン・ギンベル(英語版)(1979)
「フェーム(英語版)」
作曲: マイケル・ゴア
作詞: ディーン・ピッチフォード(英語版)(1980)1981–1990

「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」
作曲・作詞: バート・バカラック&キャロル・ベイヤー・セイガー&クリストファー・クロス&ピーター・アレン(1981)
「愛と青春の旅だち(英語版)」
作曲: ジャック・ニッチェ&バフィ・セント=マリー(英語版)
作詞: ウィル・ジェニングス(英語版)(1982)
「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」
作曲: ジョルジオ・モロダー
作詞: キース・フォーシー(英語版)&アイリーン・キャラ(1983)
「心の愛」
作曲・作詞: スティーヴィー・ワンダー(1984)
「セイ・ユー、セイ・ミー」
作曲・作詞: ライオネル・リッチー(1985)
「愛は吐息のように(英語版)」
作曲: ジョルジオ・モロダー
作詞: トム・ウィットロック(英語版)(1986)
「タイム・オブ・マイ・ライフ(英語版)」
作曲: フランク・プリヴァイト(英語版)&ジョン・デニコラ(英語版)&ドナルド・マーコウィッツ
作詞: フランク・プリヴァイト(英語版)(1987)
「レット・ザ・リヴァー・ラン(英語版)」
作曲・作詞: カーリー・サイモン(1988)
「アンダー・ザ・シー」
作曲: アラン・メンケン
作詞: ハワード・アッシュマン(1989)
「スーナー・オア・レイター(英語版)」
作曲・作詞: スティーヴン・ソンドハイム(1990)
1991–2000
「ビューティー・アンド・ザ・ビースト〜美女と野獣」
作曲: アラン・メンケン
作詞: ハワード・アッシュマン(1991)
「ホール・ニュー・ワールド」
作曲: アラン・メンケン
作詞: ティム・ライス(1992)
「ストリーツ・オブ・フィラデルフィア」
作曲・作詞: ブルース・スプリングスティーン(1993)
「愛を感じて」
作曲: エルトン・ジョン
作詞: ティム・ライス(1994)
「カラー・オブ・ザ・ウィンド(英語版)」
作曲: アラン・メンケン
作詞: スティーヴン・シュワルツ(英語版)(1995)
「ユー・マスト・ラヴ・ミー」
作曲: アンドルー・ロイド・ウェバー
作詞: ティム・ライス(1996)
「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」
作曲: ジェームズ・ホーナー
作詞: ウィル・ジェニングス(英語版)(1997)
「ホエン・ユー・ビリーヴ」
作曲・作詞: スティーヴン・シュワルツ(英語版)(1998)
「ユール・ビー・イン・マイ・ハート(英語版)」
作曲・作詞: フィル・コリンズ(1999)
「シングス・ハヴ・チェンジド」
作曲・作詞: ボブ・ディラン(2000)2001–2010

「君がいないと」
作曲・作詞: ランディ・ニューマン(2001)
「ルーズ・ユアセルフ」
作曲: エミネム&ジェフ・バス(英語版)&ルイス・レスト(英語版)
作詞: エミネム(2002)
「イントゥー・ザ・ウエスト」
作曲・作詞: フラン・ウォルシュ&ハワード・ショア&アニー・レノックス(2003)
「河を渡って木立の中へ(英語版)」
作曲・作詞: ホルヘ・ドレクスレル(2004)
「イッツ・ハード・アウト・ヒア・フォア・ア・ピンプ(英語版)」
作曲・作詞: ジョーダン・ヒューストン&セドリック・コールマン(英語版)&ポール・ボーリガード(英語版)(2005)
「アイ・ニード・トゥ・ウェイク・アップ」
作曲・作詞: メリッサ・エスリッジ(英語版)(2006)
「フォーリング・スローリー(英語版)」
作曲・作詞: グレン・ハンサード(英語版)&マルケタ・イルグロヴァ(英語版)(2007)
「ジャイ・ホー(英語版)」
作曲: A・R・ラフマーン
作詞: ガルザー(英語版)(2008)
「ザ・ウイーリ・カインド(英語版)
作曲・作詞: ライアン・ビンガム(英語版)&T・ボーン・バーネット(2009)
「僕らはひとつ(英語版)」
作曲・作詞: ランディ・ニューマン(2010)
2011–2020
“Man or Muppet”
作曲・作詞: ブレット・マッケンジー(2011)
「スカイフォール」
作曲・作詞: アデル・アドキンス&ポール・エプワース(英語版)(2012)
「レット・イット・ゴー」
作曲・作詞: クリステン・アンダーソン=ロペス&ロバート・ロペス(2013)
「グローリー」
作曲・作詞: ジョン・ステファンズ&ロニー・リン(2014)
「ライティングズ・オン・ザ・ウォール」
作曲・作詞: ジミー・ネピア(英語版)&サム・スミス(2015)
「シティ・オブ・スターズ」
作曲: ジャスティン・ハーウィッツ
作詞: ベンジ・パセック&ジャスティン・ポール(2016)
「リメンバー・ミー」
作曲・作詞: クリステン・アンダーソン=ロペス&ロバート・ロペス(2017)
「シャロウ 〜『アリー/ スター誕生』 愛のうた」
作詞・作曲: レディー・ガガ&マーク・ロンソン&アンソニー・ロッソマンド(英語版)&アンソニー・ワイアット(英語版)(2018)
「(アイム・ゴナ)ラヴ・ミー・アゲイン」
作曲: エルトン・ジョン
作詞: バーニー・トーピン(2019)
“Fight for You”
作曲: H.E.R.&ダーンスト・エミール2世(英語版)
作詞: H.E.R.&ティアラ・トーマス(英語版)(2020)2021–現在
「ノー・タイム・トゥ・ダイ」
作詞・作曲: ビリー・アイリッシュ&フィニアス・オコネル(2021)
 チャート1位表話編歴オリコン年間カラオケチャート第1位(2014年度:松たか子版)1990年代
’91 ラブ・ストーリーは突然に(小田和正)
’92 最後の雨(中西保志)
’93 今を抱きしめて(NOA)
’94 愛が生まれた日(藤谷美和子・大内義昭)
’95 シングルベッド(シャ乱Q)
’96 I’m proud(華原朋美)
’97 CAN YOU CELEBRATE?(安室奈美恵)
’98 White Love(SPEED)
’99 First Love(宇多田ヒカル)2000年代
’00 TSUNAMI(サザンオールスターズ)
’01 fragile(Every Little Thing)
’02 亜麻色の髪の乙女(島谷ひとみ)
’03 世界に一つだけの花(SMAP)
’04 涙そうそう(夏川りみ)
’05 花(ORANGE RANGE)
’06 青春アミーゴ(修二と彰)
’07 三日月(絢香)
’08 Lovers Again(EXILE)
’09 キセキ(GReeeeN)2010年代
’10 また君に恋してる(坂本冬美)
’11 ヘビーローテーション(AKB48)
’12 ヘビーローテーション(AKB48)
’13 女々しくて(ゴールデンボンバー)
’14 Let It Go〜ありのままで〜(日本語歌)(松たか子)
’15 R.Y.U.S.E.I.(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
’16 海の声(桐谷健太)
’17 恋(星野源)
’18 Lemon(米津玄師)
’19 Lemon(米津玄師)2020年代
’20 Pretender(Official髭男dism)
’21 ドライフラワー(優里)
年の表示は年度の意。
表話編歴DAM年間カラオケリクエストランキング第1位(2014年度:松たか子版)1990年代

1994 innocent world(Mr.Children)
1995 ズルい女(シャ乱Q)
1996 I’m proud(華原朋美)
1997 CAN YOU CELEBRATE?(安室奈美恵)
1998 White Love(SPEED)
1999 Automatic(宇多田ヒカル)
2000年代

2000 TSUNAMI(サザンオールスターズ)
2001 fragile(Every Little Thing)
2002 小さな恋のうた(MONGOL800)
2003 世界に一つだけの花(SMAP)
2004 世界に一つだけの花(SMAP)
2005 花(ORANGE RANGE)
2006 青春アミーゴ(修二と彰)
2007 三日月(絢香)
2008 キセキ(GReeeeN)
2009 キセキ(GReeeeN)
2010年代

2010 また君に恋してる(坂本冬美)
2011 ヘビーローテーション(AKB48)
2012 ヘビーローテーション(AKB48)
2013 女々しくて(ゴールデンボンバー)
2014 Let It Go~ありのままで~(松たか子)
2015 R.Y.U.S.E.I.(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
2016 海の声(浦島太郎(桐谷健太))
2017 恋(星野源)
2018 Lemon(米津玄師)
2019 Lemon(米津玄師)
2020年代

2020 Pretender(Official髭男dism)
2021 ドライフラワー(優里)

表話編歴レコチョク年間ランキング第1位(2014年)2000年代

2009 遥か(GReeeeN)
2010年代

2010 会いたくて 会いたくて(西野カナ)
2011 好きだよ。~100回の後悔(ソナーポケット)
2012 Love Story(安室奈美恵)
2013 女々しくて(ゴールデンボンバー)
2014 Let It Go~ありのままで~(松たか子)
2015 R.Y.U.S.E.I.(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
2016 海の声(浦島太郎(桐谷健太))
2017 恋(星野源)
2018・2019 Lemon(米津玄師)
2020年代

2020 紅蓮華(LiSA)
2021 ドライフラワー(優里)

表話編歴年間有線ヒットランキング第1位1970年代

1977 昔の名前で出ています(小林旭)
1978 そんな女のひとりごと(増位山太志郎)
1979 夢追い酒(渥美二郎)
1980年代

1980 ダンシング・オールナイト(もんた&ブラザーズ)
1981 奥飛騨慕情(竜鉄也)
1982 3年目の浮気(ヒロシ&キーボー)
1983 浪花恋しぐれ(都はるみ・岡千秋)
1984 つぐない(テレサ・テン)
1985 愛人(テレサ・テン)
1986 時の流れに身をまかせ(テレサ・テン)
1987 命くれない(瀬川瑛子)
1988 抱きしめてTONIGHT(田原俊彦)
1989 シングル・アゲイン(竹内まりや)
1990年代

1990 恋唄綴り(堀内孝雄)
1991 ラブ・ストーリーは突然に(小田和正)
1992 離したくはない(T-BOLAN)
1993 心凍らせて(高山厳)
1994 innocent world(Mr.Children)
1995 捨てられて(長山洋子)
1996 LA・LA・LA LOVE SONG(久保田利伸withナオミ・キャンベル)
1997 HOWEVER(GLAY)
1998 二輪草(川中美幸)
1999 Automatic(宇多田ヒカル)
2000年代

2000 TSUNAMI(サザンオールスターズ)
2001 大井追っかけ音次郎(氷川きよし)
2002 Way of Difference(GLAY)
2003 世界に一つだけの花(SMAP)
2004 最初から今まで(Ryu)
2005 さくら(ケツメイシ)
2006 マタアイマショウ(SEAMO)
2007 奇跡を望むなら…(JUJU)
2008 キセキ(GReeeeN)
2009 sad to say(JASMINE)
2010年代

2010 一番綺麗な私を(中島美嘉)
2011 また明日…(JUJU)
2012 ビリーヴ(シェネル)
2013 Girl(秦基博)
2014 Let It Go~ありのままで~(松たか子)
2015 R.Y.U.S.E.I.(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
2016 花束を君に(宇多田ヒカル)
2017 恋(星野源)
2018 U.S.A.(DA PUMP)
2019 マリーゴールド(あいみょん)
2020年代

2020 裸の心(あいみょん)
2021 勿忘(Awesome City Club)

1977年から2001年は「総合」部門、2002年以降は「J-POP」部門の年間1位。
表話編歴Billboard JAPANアニメ楽曲・チャート「Billboard Japan Hot Animation」第1位(2014年3月31日付(イディナ・メンゼル版)、4月7日 – 28日(4週連続)・5月12日・5月26日-6月2日付(2週連続):通算7週(松たか子版):計8週)1月
6日 – 13日(合算週)・20日・27日 表裏一体(ゆず)2月
3日 RPG(SEKAI NO OWARI)
10日 タカラモノズ(μ’s)
17日 秘密の扉から会いにきて(田村ゆかり)
24日 変幻自在のマジカルスター(GRANRODEO)3月
3日 地獄の沙汰も君次第(地獄の沙汰オールスターズ)
10日 Eternal Tours(スフィア)
17日・24日 光のシグナル(Kis-My-Ft2)
31日 レット・イット・ゴー(イディナ・メンゼル)4月
7日・14日・21日・28日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)5月
5日 それは僕たちの奇跡(μ’s)
12日・26日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)
19日 Rising Hope(LiSA)6月
2日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)
9日 ユメノトビラ(μ’s)
16日 バタフライエフェクト(私立恵比寿中学)
23日 Love wing bell(μ’s)
30日 daze(じん)7月
7日 A.I(美風藍〈蒼井翔太〉)
14日 Wake up!(AAA)
21日 KiRa-KiRa Sensation!(μ’s)
28日 夜明けの流星群(SCANDAL)8月
4日 Ah Yeah!!(スキマスイッチ)
11日 MOON PRIDE(ももいろクローバーZ)
18・25日 ひまわりの約束(秦基博)9月
1日 IGNITE(藍井エイル)
8日・15日・22日・29日 ひまわりの約束(秦基博)10月
6日・20日 ひまわりの約束(秦基博)
13日 Shangri-La Shower(μ’s)
27日 禁断のレジスタンス(水樹奈々)11月
3日 熱情のスペクトラム(いきものがかり)
10日 ダン・ダン ドゥビ・ズバー!(Dream5)
17日 Enigmatic Feeling(凛として時雨)
24日 永遠フレンズ(Printemps)12月
1日 光るなら(Goose house)
8日 秋のあなたの空遠く(lily white)
15日 courage(戸松遥)
22日・29日 シルシ(LiSA)
2010
2011
2012
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021
2022
表話編歴スペースシャワーTV – SUPER HITS PERFECT RANKING 50 第1位 (2014年4月27日付(イディナ・メンゼル版)、5月18日 – 6月1日付:3週連続(松たか子版):計4週)1月
5日 SO RIGHT(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
12日・19日 恋するフォーチュンクッキー(AKB48)
26日 101回目の呪い(ゴールデンボンバー)2月
2日 グッドバイ(サカナクション)
9日 恋するフォーチュンクッキー(AKB48)
16日 スノーマジックファンタジー(SEKAI NO OWARI)
23日 TSUKI(安室奈美恵)3月
2日 Faith(miwa)
9日 ヒカレ(ゆず)
16日 前しか向かねえ(AKB48)
23日 STORY OF MY LIFE(ONE DIRECTION)
30日 ray(BUMP OF CHICKEN)4月
6日 RYDEEN 〜Dance All Night〜(E-girls)
13日 S.A.K.U.R.A.(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
20日 グロテスク feat. 安室奈美恵(平井堅)
27日 レット・イット・ゴー(IDINA MENZEL)5月
4日 炎と森のカーニバル (SEKAI NO OWARI)
11日 Believe(May J.)
18日・25日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)6月
1日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)
8日 We Don’t Stop(西野カナ)
15日 喧嘩上等(氣志團)
22日 誰も知らない(嵐)
29日 勝利の笑みを 君と(ウカスカジー)7月
6日 にじいろ(絢香)
13日・20日 R.Y.U.S.E.I.(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
27日 ラブソングはとまらないよ(いきものがかり)8月
3日 ラブソングはとまらないよ(いきものがかり)
10日 NEW HORIZON(EXILE)
17日 Mighty Long Fall(ONE OK ROCK)
24日 ER2(エイトレンジャー)
31日 Darling(西野カナ)9月
7日 THE REVOLUTION(EXILE TRIBE)
14日 24WORLD(EXILE TRIBE)
21日 Darling(西野カナ)
28日 東京VICTORY(サザンオールスターズ)10月
5日・12日 ラストシーン(JUJU)
19日 さよならの前に(AAA)
26日 ラストシーン(JUJU)11月
2日 C.O.S.M.O.S. 〜秋桜〜(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
9日・16日 Zero-G(嵐)
23日 EJ☆コースター(関ジャニ∞)
30日 BRIGHTER DAY(安室奈美恵)12月
7日 足音 〜Be Strong(Mr.Children)
14日 希望的リフレイン(AKB48)
21日 がむしゃら行進曲(関ジャニ∞)
28日 鍵のない箱(KinKi Kids)
2011
2012
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
表話編歴iTunes Weekly ANIME RANKING第1位(2014年3月24日付(イディナ・メンゼル版)、3月31日 – 8月11日付:20週連続(松たか子版):計21週連続)1月
13日・20日 紅蓮の弓矢(Linked Horizon)
27日 RPG(SEKAI NO OWARI)2月
3日 RPG(SEKAI NO OWARI)
10日 CLICK(ClariS)
17日 ウィッチ☆アクティビティ(KMM団)
24日 変幻自在のマジカルスター(GRANRODEO)3月
3日 とまどい→レシピ(みかくにんぐッ!)
10日 すているめいと!(イオシスjkガールズ)
17日 ambiguous(GARNiDELiA)
24日 レット・イット・ゴー(イディナ・メンゼル)
31日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)4月
7日・14日・21日・28日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)5月
5日・12日・19日・26日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)6月
2日・9日・16日・23日・30日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)7月
7日・14日・21日・28日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)8月
4日・11日 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜(松たか子)
18日 MOON PRIDE(ももいろクローバーZ)
25日 ひまわりの約束(秦基博)9月
1日 IGNITE(藍井エイル)
8日・15日・22日・29日 ひまわりの約束(秦基博)10月
6日・13日・20日 ひまわりの約束(秦基博)
27日 熱情のスペクトラム(いきものがかり)11月
3日 ideal white(綾野ましろ)
10日 BLAZING(GARNiDELiA)
17日 Enigmatic Feeling(凛として時雨)
24日 ひまわりの約束(秦基博)12月
1日 光るなら(Goose house)
8日 ファイター(BUMP OF CHICKEN)
15日 courage(戸松遥)
22日 シルシ(LiSA)
29日 ひまわりの約束(秦基博)
2014
2015
2016
2017
2018表話編歴フル配信ミリオンを達成した楽曲(日本レコード協会)着うたフルで2ミリオン
愛唄 · キセキ · そばにいるね

着うたフルでミリオン
ここにいるよ feat.青山テルマ · マタアイマショウ · 三日月 · 蕾 · 桜 · 永遠にともに · Prisoner Of Love · Flavor Of Life · 遥か · Ti amo · ふたつの唇 · Lovers Again · 明日がくるなら · 春夏秋冬 · Butterfly · 会いたくて 会いたくて · Story · ヘビーローテーション · ありがとう

着うたフル+PC配信合算でミリオン
君のすべてに · LIFE · WINDING ROAD · イチブトゼンブ · ミスター · 愛をこめて花束を · トイレの神様 · また君に恋してる · 残酷な天使のテーゼ · Love Story · Gee · もっと強く

シングルトラックでミリオン(2014年認定)
道 · Everyday、カチューシャ · Beginner · フライングゲット · ポニーテールとシュシュ · Love Forever · 流星 · 羞恥心 · この夜を止めてよ · 素直になれたら · if · 君って · Best Friend · もっと… · Dear… · CHE.R.RY · 創聖のアクエリオン · マル・マル・モリ・モリ! · やさしくなりたい · ボーン・ディス・ウェイ · 千の夜をこえて · ORION · YELL · 奏(かなで) · レット・イット・ゴー〜ありのままで · 気分上々↑↑ · Beautiful World · ジャンピン · アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士

シングルトラックでミリオン(2015年から2019年認定)
私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない · 恋するフォーチュンクッキー · I Wish For You · Rising Sun · 愛のうた · クリスマスソング · 海の声 · 手紙 〜拝啓 十五の君へ〜 · 雪の華 · ひまわりの約束 · 恋 · R.Y.U.S.E.I. · 前前前世(movie ver.) · 銀河鉄道999 · MR.TAXI · Call Me Maybe · 糸 · ビリーヴ · Lemon · プラネタリウム · ヒカリヘ · トリセツ · 逢いたくていま · 歩み · 虹 · やさしさで溢れるように

シングルトラックでミリオン(2020年から2024年認定)
馬と鹿 · 紅蓮華 · I LOVE… · Pretender · 家族になろうよ · 炎 · 白日

シングルトラックで2ミリオン以上
三日月(2ミリオン) · 蕾(2ミリオン) · そばにいるね(3ミリオン) · キセキ(4ミリオン) · Ti amo(2ミリオン) · Story(2ミリオン) · Lemon(3ミリオン) · 恋(2ミリオン)

表話編歴選抜高等学校野球大会入場行進曲(2015年)1920年代
1924 星条旗よ永遠なれ, 双頭の鷲の旗の下になど
1925 カレドニアン・マーチ
1926 親しき戦友
1927 (入場式なし)
1928 モン・パリ, バレンシア
1929 観兵式行進曲1930年代
1930 われら戦友
1931 蒼空高き甲子園
1932 爆弾三勇士の歌
1933 青年
1934 陽は舞いおどる甲子園
1935 陽は舞いおどる甲子園
1936 陽は舞いおどる甲子園
1937 陽は舞いおどる甲子園
1938 愛国行進曲
1939 大陸行進曲1940年代
1940 紀元二千六百年奉祝歌
1941 国民進軍歌
1942-1946 (中断)
1947 剣と槍
1948 鐘の鳴る丘
1949 異国の丘1950年代
1950 ハイスクール
1951 スポーツショー行進曲
1952 君が代行進曲
1953 黄色いリボン
1954 錨を上げて
1955 セントルイス・ブルース
1956 雷神
1957 緑のこだま
1958 クワイ河マーチ
1959 皇太子のタンゴ1960年代
1960 誕生日
1961 バッファロー大隊マーチ
1962 上を向いて歩こう
1963 いつでも夢を
1964 こんにちは赤ちゃん
1965 幸せなら手をたたこう
1966 ともだち
1967 世界の国からこんにちは
1968 世界は二人のために
1969 三百六十五歩のマーチ1970年代
1970 世界の国からこんにちは
1971 希望
1972 また逢う日まで
1973 虹をわたって
1974 草原の輝き
1975 おかあさん
1976 センチメンタル
1977 ビューティフル・サンデー
1978 愛のメモリー
1979 季節の中で1980年代
1980 YOUNG MAN (Y.M.C.A.)
1981 青い珊瑚礁
1982 ルビーの指環
1983 聖母たちのララバイ
1984 CAT’S EYE
1985 星屑のステージ
1986 青春
1987 CHA-CHA-CHA
1988 夢冒険
1989 パラダイス銀河1990年代
1990 約束
1991 おどるポンポコリン
1992 どんなときも。
1993 今ありて
1994 負けないで
1995 がんばりましょう
1996 TOMORROW
1997 これが私の生きる道
1998 硝子の少年
1999 長い間2000年代
2000 First Love
2001 TSUNAMI, イエスタデイ, ヘイ・ジュード, オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ
2002 明日があるさ
2003 大きな古時計
2004 世界に一つだけの花
2005 君こそスターだ
2006 青春アミーゴ
2007 宙船(そらふね)
2008 蕾
2009 キセキ2010年代
2010 My Best Of My Life
2011 ありがとう
2012 Everyday、カチューシャ
2013 花は咲く
2014 恋するフォーチュンクッキー
2015 Let It Go〜ありのままで〜
2016 もしも運命の人がいるのなら
2017 恋
2018 今ありて
2019 世界に一つだけの花, どんなときも。2020年代
2020 パプリカ(開催中止)
2021 パプリカ
2022 群青
典拠管理
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「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=レット・イット・ゴー_(ディズニーの曲)&oldid=91150430」から取得
カテゴリ: アナと雪の女王2013年のシングルアメリカ合衆国の歌ポップ・バラードアニメ映画主題歌アカデミー賞歌曲賞受賞曲ディズニーの音楽デミ・ロヴァートの楽曲松たか子の楽曲May J.の楽曲フェミニズムを題材とした楽曲第65回NHK紅白歌合戦歌唱楽曲選抜高等学校野球大会入場行進曲本田技研工業のコマーシャルソングスペースシャワーTV – SUPER HITS PERFECT RANKING 50第1位楽曲 れ雪を題材とした楽曲東急電鉄の発車メロディミュージック・ミーム隠しカテゴリ: テンプレート呼び出しエラーのあるページ/CS1/accessdate関連出典を必要とする記述のある記事/2014年2月出典を必要とする記述のある記事/2014年1月日本語版記事がリダイレクトの仮リンクを含む記事MusicBrainz作品識別子が指定されている記事

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Takako Matsu – レット・イット・ゴー~ありのままで~ (From "Frozen") Youtube

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【楽曲情報】
松 たか子
「レット・イット・ゴー~ありのままで~」 (『アナと雪の女王』)

サントラはこちら:
Apple Music https://umj.lnk.to/Frozen_OST_AppleMusicVD
Spotify https://umj.lnk.to/Frozen_OST_SpotifyVD
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https://store.universal-music.co.jp/product/uwcd8261/

他最新の音楽から懐かしの名曲まで楽しめるディズニープレイリストも聴けるよ♪ https://umj.lnk.to/Disney_Hits_Japan 

【作品情報/あらすじ】
明るく勇敢なアナ(声:神田沙也加)が、たくましい山男のクリストフ(声:原慎一郎)と彼の相棒トナカイのスヴェンと一緒に、姉エルサ(声:松たか子)をさがす壮大な冒険の物語。アレンデール王国は、触れたものを凍らせてしまうエルサの力で永遠の冬で閉ざされていた…。エベレストのように過酷な北の山で、雪だるまのオラフ(声:武内駿輔)や不思議な生き物トロールと出会ったアナたちは、エルサを見つけ出し、凍った世界を救うことができるのか?

【ディズニープラス】
https://disneyplus.disney.co.jp/view/#!/

【Music SNS】
ディズニー・ミュージック公式Twitter: https://twitter.com/disneymusicjp

Music video by Takako Matsu performing Let It Go (From “Frozen”). © 2020 Walt Disney Records

http://vevo.ly/dHstAC

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Yomiuri
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8. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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9. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Chunichi Shimbun

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12. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Nikkan Kogyo Shimbun

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13. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Ainu Times

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14. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Akita Sakigake Shimpo

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15. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Chiba Nippo

千葉日報
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16. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Chugoku Shimbun

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17. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) Daily Tohoku

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18. 松 たか子 レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌) The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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