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映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!監督
田中裕太脚本
田中仁原作
東堂いづみ出演者
高橋李依堀江由衣早見沙織齋藤彩夏浪川大輔音楽
高木洋主題歌
「Dokkin♢魔法つかいプリキュア!Part2」北川理恵「魔法アラ・ドーモ!」キュアミラクル(高橋李依)・キュアマジカル(堀江由衣)・キュアフェリーチェ(早見沙織)「正しい魔法の使い方」渡辺麻友制作会社
東映アニメーション製作会社
映画魔法つかいプリキュア!製作委員会配給
東映公開
2016年10月29日上映時間
約65分[1]製作国
日本言語
日本語興行収入
6億7000万円[2]前作
映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!映画 Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!(シリーズ前作)次作
映画 プリキュアドリームスターズ!映画 キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!(シリーズ次作)テンプレートを表示『映画 魔法つかいプリキュア! 奇跡の変身!キュアモフルン!』(えいが まほうつかいプリキュア! きせきのへんしん!キュアモフルン!)は、2016年10月29日に公開された日本のアニメ映画。タイトルが長いため、『映画まほプリ』などと略されることもある[3]。
キャッチコピーは「一緒にいたいモフ♥その願いが100年に一度の奇跡をおこす!」。

概要[編集]
「プリキュアシリーズ」映画作品の第21弾であり、『魔法つかいプリキュア!』のレギュラー単独映画作品。2016年4月に朝日放送傘下として設立された「ABCアニメーション」が、初めて制作に加わったプリキュアシリーズの映画作品でもある。本作品では花海ことは(はーちゃん / キュアフェリーチェ)をはじめ、「魔法学校」の校長や生徒のジュン・ケイ・エミリー、魔法商店街のフランソワなど魔法界の住人が映画初登場するほか、パートナー妖精のモフルンが映画オリジナルのプリキュアに変身するという展開が盛り込まれている[4][5]。
物語は魔法界で100年に一度行われる大魔法フェスティバルで、願いの石に選ばれたモフルンを中心に描かれる。モフルンを物語の基軸にしたことについて、プロデューサーの神木優は、「TVシリーズを見ている子供たちが、一番「見てみたい」と思うのは、一体何だろう?という所から始めており、身近なキャラクターに何かが起きたり、今まで知らなかった秘密が明かされる、そういう展開になると面白いのでは」という観点から企画を立案し、その流れで「モフルンがプリキュアになる」という提案も行ったとしている[6]。
プロデューサーの神木をはじめ、監督は田中裕太、脚本は田中仁と、前年シリーズの『Go!プリンセスプリキュア』のメインスタッフが手がけている。田中裕太の監督起用について神木は「信頼しているからというところに尽きる」というのに加え、「丁寧な心理描写が得意な演出家だと思っており、ちょっとしたすれ違いやちぐはぐ感を嫌味なく描いてもらえるのではないか」と、演出面での評価を挙げており[6]、田中も「テレビシリーズが終わってすぐに、監督の話が来るとは思っていなかった。ただ、プリキュアの秋の劇場版は一度やってみたいと思っていたので、引き受けさせていただいた。脚本は神木さん的にも(田中)仁さんでいきたいという意向があり、全く異存はなかった。一年間一緒にテレビシリーズを作ったので、やりやすい」と引き受けた経緯などについて語っている[7]。キャラクターデザイン・作画監督は『映画 ドキドキ!プリキュア マナ結婚!!?未来につなぐ希望のドレス』以来となる上野ケンが担当する。
2016年3月公開の『映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!』本編上映終了後の特報において、本作品で劇中でみらい・リコ・モフルンが着る洋服のデザインを募集するコンテストを実施、グランプリ作品が劇中で使われている[8]。さらに、モフルンを中心に物語を描いたことから、熊本県PRマスコットキャラクターのくまモンをはじめ、長野県PRキャラクターのアルクマ、北海道応援キャラクターのコアックマとアックマ、名鉄運輸の企業ロゴキャラクターのこぐまなど、全国各地のクマキャラクター10体がゲスト出演し、大魔法フェスティバルの来場者として現れたり、プリキュアたちを応援する[9]。また、本作品のオリジナルキャラクターであるクマタ、および敵役のダークマター(シャドウマター)にはシリーズ初参加となる浪川大輔が起用される。
前年の『映画 Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!』で上映された『キュアフローラといたずらかがみ』に続く形で、CG短編作品『キュアミラクルとモフルンの魔法レッスン!』が同時上映されており、本作品のテーマソングで、長編の挿入歌としても用いられる「正しい魔法の使い方」をAKB48の渡辺麻友が担当する[10]。小学生の頃からのプリキュアシリーズのファンで、現在でもカラオケで毎回主題歌を歌ったり、東京駅一番街にある公式ショップ「プリティストア」にグッズを買いに行くと公言している渡辺は「話を聞いた時は嬉しくて夢かと思うくらいでした」と語っており、起用利用について神木は「お子様たちに、映画館でも踊って楽しんでいただけるテーマソングを作りたい!ということで、お子様から大人まで幅広い世代に人気があり、女の子の憧れのアイドルである渡辺さんにお願いさせていただくことが決まりました」と語っている[5]。この他にプリキュア役の4人が歌う挿入歌と、みらい役の高橋李依とモフルン役の齋藤彩夏による挿入歌も使われている。
映画では恒例となっているミラクルライトによる鑑賞者参加型システムは継続され、本作品では発光部がモフルンのミニフィギュアとなった「ミラクルモフルンライト」が中学生以下の子供に配布される。これも恒例となっている「冒頭プロローグ部分でのミラクルライトの使用解説」はプリキュアの3人とモフルンに加え、ジュン・ケイ・エミリーの3人も参加して行われている。このほか、招待状型になったシールセット「キラキラ招待状シール」も全国合計30万枚配布される[11]。また、前売券では初めて限定グッズとして、オリジナルのリンクルストーン2種のうちいずれか一つを各8万個特典としてプレゼントしている。
本作品の上映最後には、2017年3月上映予定の映画新作『映画 プリキュアドリームスターズ!』の特報が流された。

興行成績等[編集]
2016年7月16日に発売を開始した前売券は、発売初日2日間の累計販売枚数が31,740枚(親子ペア、小人、大人の3券種の合計販売枚数)を記録し、前年の『映画 Go!プリンセスプリキュア』と比較して423.1%を記録、秋公開のレギュラー単独作品では歴代1位、春のプリキュアオールスターズシリーズなどを含めた全21作品の中でも歴代3位となる好調な売れ行きを見せた。またローソンなどに設置のLoppiで販売されるLoppi限定グッズ付き前売券も前作比126.1%となっている[12][13]。売れ行きの要因として、オリジナルのリンクルストーンが特典として付属することや、発売直前に情報が公開され、前述の通り渡辺麻友のテーマソングへの起用やモフルンがプリキュアに変身するという内容が話題となったことなどが挙げられている。
2016年10月29・30日の公開初日2日間では、全国213スクリーンで13万9830人を動員し、興収1億6226万200円を記録、映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第4位を記録した[14]。これは前年比126%の記録となる[15]。ぴあによる初日満足度ランキングでも満足度92.0を獲得し、第3位に入っている[16]。また、11月1日までの上映時点でシリーズ累計観客動員が1500万人を突破している[15]。最終興収も6億7000万円と、前年に比べて回復傾向が見られる結果となった[2]。

ストーリー[編集]
魔法界に伝わる、どんな願いも叶えてくれるという伝説の「願いの石」。その復活を祝うため100年に一度開かれるという「大魔法フェスティバル」にみらいたちはやってきた。願いの石に向かって願い事をしていたところ、その石の力に選ばれたのはモフルンだった。しかし、モフルンは自分としての願いはなく、むしろみらいたちの願いを叶えて欲しいという。
その最中突然現れた謎のクマ、ダークマターがフェスティバル会場を襲う。みらいたちはプリキュアとなって応戦するが、ダークマターには刃が立たない。そしてダークマターは自らの願いを叶えさせるために願いの石を強奪した上にモフルンを連れ去ってしまい、みらいとリコはプリキュアに変身出来なくなってしまう。
みらいたちはモフルンを救うため探しに出ることになり、モフルンもダークマターの元から逃げ出した先のクマたちが住む森で出会った、クマの男の子・クマタと交流するが、そうした中でみらいもモフルンも今自分が本当に願うことを感じるようになる。そして、みらいと再会したとき、モフルンのある願いが石に通じ、奇跡をおこすことになる。

登場人物[編集]
テレビシリーズからの登場人物[編集]
キュアモフルンは映画限定のプリキュア。その他のテレビシリーズ登場キャラクターの基本的な設定については当該項目を参照。下記以外にも魔法商店街の人々や魔法学校の生徒達、人魚の里のロレッタ・ドロシー・ナンシー・シシー、魔法の森のペガサスなどの動物たちも台詞はないながらも一瞬登場している。

朝日奈 みらい(あさひな みらい)[注 1] / キュアミラクル
声 – 高橋李依
テレビシリーズの主人公で、モフルンの元の持ち主。
ナシマホウ界でドンヨクバールを倒した直後、流れ星を見つけたとき、「願い事を3回唱えると願いがかなう」という言い伝えをリコとことはに教えるが、みらい本人の願いがなんなのか自分でも分からず、それは大魔法フェスティバルにおいても変わらなかった。そんなおり、ダークマターが願いの石を強奪しに来たのを受けてプリキュアとなって応戦するが、全く歯が立たず願いの石を奪われ、モフルンも連れ去られてしまう。
連れ去られたモフルンを探すため、一人でほうきに乗って飛びだして行ってしまい、昼夜を問わず探し続けたときに落下していたところをリコに発見され、後から合流してきたことはを含めた3人でモフルンを探す事になる。その最中、流星群を見たとき、幼いときに元のぬいぐるみだったモフルンと一緒に見た流星群を思い出し、自分の今の願いが「モフルンと一緒にいたい」ということである事を悟り、リコに促される形でダークマターのアジトにたどり着き、モフルンと再会し自らの真意を伝える。
キュアモフルンがダークマターとの戦闘でリンクルストーンを破壊され、元の動かないぬいぐるみのモフルンになったのを見て打ちひしがれるが、シャドウマターが暴走し魔法界を襲い始めると、モフルンの声を聞き取り、懸命に呪文を唱えてシャドウマターの暴走を止めようと立ち上がる。
十六夜 リコ(いざよい リコ)[注 1] / キュアマジカル
声 – 堀江由衣
大魔法フェスティバルにおいてはナビゲーション用の水晶を使って会場内を案内するなど、張り切って行動している。
モフルンを探すために飛び出したみらいを探し、見つけた際には心配のあまりみらいを叱りつける一方、みらいが自分の願いを悟ったときにはモフルンに直接伝えるよう促したり、ダークマターの襲撃を受けたときには自ら盾となってみらいをモフルンの元へ行かせたりしている。
花海 ことは(はなみ ことは)[注 1] / キュアフェリーチェ
声 – 早見沙織
リコの願い事が魔法の本であることを聞き、「自分もそれにする」と流れ星や願いの石に向かって必死に願い事をしている。また、フェスティバル会場ではキュアッププリンで特大のプリンアラモードを出したり、サーカスのフレアドラゴンと共に魔法で芸を披露するなど、普段通りの天真爛漫さを見せている。
リコと共にみらいを見つけた際には、みらいやモフルンのことを慮った言葉をかけるなど、思いやりを見せる。また、モフルンがいないためプリキュアに変身できないみらいとリコとは異なり唯一単独で変身できることから、プリキュアとなって彼女達を守るために戦う。
モフルン / キュアモフルン
声 – 齋藤彩夏
この映画の実質的な主役。
願いの石に願ったところ、その想いが願いの石に認められ願いを叶えてもらえることになるが、モフルン自身は叶えてもらいたい願いはなく、むしろみらいたちの願いを叶えて欲しいと願っていた。その時にダークマターの襲撃を受け、さらわれてしまうが、彼のアジトから逃げ出し、クマが大量に住む森にたどり着き、クマたちと交流と持つ。
そのクマの森でクマタと出会い、彼を恐れることなく仲良くなろうとするが、みらいたちの元に戻ろうとした際、クマタの正体がダークマターと知り、「おとなしくしていればプリキュアに危害を加えない」という条件を突きつけられ、みらいたちを守るためにも留まることを決めるが、みらいから彼女の真意を聞かされると、モフルン自身も「みらいと一緒にいたい」、そしてみらいがダークマターの攻撃を受けて「みらいを助けたい」という本当の願いを願うようになり、願いの石がそれに応えモフルンに力を与えた事によって、みらいと瓜二つな人の姿へ変わり、プリキュアへと変身する。
ダークマターとの戦いの中で、彼の過去を知り、さらにクマタとのやりとりを思い出すことで、彼が孤独に苛まれていたと知った瞬間、ダークマターの拳がモフルンのリンクルストーンを砕いたことで、モフルンは行動出来なくなるだけでなく、本来のぬいぐるみに戻ってしまう。しかし、シャドウマターの暴走を懸命に止めようとするみらいたちの魔法と、魔法界の人々がミラクルライトに願いをこめたことで、願いの石の再生と共に復活する。
校長
声 – 内田夕夜
大魔法フェスティバルで願いの石の復活の儀式で進行を務めるほか、ミラクルライトを使う場面ではその指示を行っている。
魔法の水晶 / キャシー
声 – 新井里美
教頭
声 – 鳳芳野
アイザック
声 – 桜井敏治
リズ
声 – 名塚佳織
ジュン[注 1]
声 – 金田アキ[17]
ケイ[注 1]
声 – 吉岡麻耶[17]
エミリー[注 1]
声 – 橋本ちなみ[17]
フランソワ
声 – 石井真[18][注 2]本作品のオリジナルキャラクター[編集]
クマタ
声 – 浪川大輔[19]
モフルンが連れ去られた先の不思議な森にひとりぼっちで住む、首に赤いスカーフを巻いた黒いクマの男の子。
自分を怖がらないモフルンと出会ってから次第に友だちになりたいと願うようになる。魔法を使うのが上手。
その正体は本作品の黒幕である「ダークマター」[注 3]であった。詳細はダークマターの項目へ。
シャドウマターがプリキュアによって倒されたあと、クマタ自身は魔法の能力が消滅したと同時に普通のクマとなり、勇気をだしてクマたちに接触して少しずつ周囲から受け入れられるようになった。この際、モフルンからみらいたちの仲間になるよう要求されているが、結果的に断っている。
のちにテレビシリーズの最終回で台詞無しではあるが、1カットのみ登場している。
森のくま
ダークマターから逃げ出したモフルンがたどり着いた先の森に住むクマたち。最初はモフルンを警戒していたが、その後モフルンと仲良くなり遊んだり踊ったりした。その一方でクマタに対しては恐れのあまり姿を見た途端隠れてしまう。
子グマ
声 – 菊地美香[20][21][注 4]
モフルンと最初に仲良くなったクマの女の子。他のクマと異なりクマタを警戒するそぶりも無かった。ラストシーンではクマタに声をかけて仲良くなる。
フレアドラゴン
声 – 山本祥太[22][注 5]
大魔法フェスティバルのサーカスバルーンにいた、白い毛並みのドラゴン。炎を吐いてハート状にしてそこから光へと変化させるなどの曲芸を見せる。この時たまたまことはがドラゴンの意志を感じ、フレアドラゴンと共に魔法で芸を披露して喝采を浴びることになる。
キュアフェリーチェによってカゲドラゴンの状態から解放されてからはプリキュアたちの移動手段となる。
キャラクターイメージとしては『ネバーエンディング・ストーリー』のファルコンのイメージがあり、そのため犬のような顔をしている[23]。
カゲドラゴン[23]
ダークマターが使役する黒いドラゴン。強力な火炎を発射して攻撃する。
その正体はダークマターの魔法によって姿を変えられたフレアドラゴンで、キュアフェリーチェが戦っている際にその正体を察し、ピンクトルマリンの力によって浄化、元の姿へと戻した。本作品の敵[編集]
ダークマター
声 – 浪川大輔[24]
本作品における事件の首謀者。アイマスクをつけた黒色が基調のクマのような男性怪人。一人称は「オレ」。
ベルトや宝石をつけている緑色のロングコートと黄緑色のベストを着用しており、ブカブカな黄色のズボンを履いているほか、頭部には赤色のスカーフを巻きつけた茶色の小さいシルクハットをかぶっている。
実は終わりなき混沌・デウスマストの眷属あるいはその類の存在である[25]。遙かな昔、突発的に封印から解放された影響でデウスマストの眷属としての記憶が抜け落ち、自分の正体がわからぬまま魔法界の住人たちに魔法(厳密にいえばムホー)を通して交流をもとうとしたが、自身の怖い姿が原因で周囲から避けられて忌み嫌われるようになり、その結果魔法界の住人たちそのものを憎悪するようになった経緯をもつ。また、「人々から悪のクマ・悪魔として恐れられたが、いつしか姿を消した」とダークマターについて記された古代の書物が存在する。
現在は、自身の悲願である「すべての魔法つかいの消滅」という目的を果たすため、願いをかなえる能力をもつ「願いの石」を強奪しようと目論む。
戦闘能力は非常に高く、キュアミラクルを圧倒するだけでなく、キュアミラクルとキュアフェリーチェの2人がかりの攻撃すら通用しないほどの防御力をほこる。また、炎や風の系統の強力な魔法を発動することもできるほか、クマの影のような姿をした幻影の手下たちを生みだすこともできる。
物語序盤にて、魔法界で開催された「大魔法フェスティバル」に突如として出現し、願いの石とその石に選ばれたモフルンを連れ去る。そのあと、逃亡の末にクマが住む森に迷い込んだモフルンの前に出現した際には、仮の姿である「クマタ」の姿となってモフルンに友好的に接触して友情を感じるようになり、「おとなしくしていればプリキュアに危害を加えない」という条件を突きつける。
物語中盤にて、モフルンを救出するためにやってきたみらいたちと交戦になり、モフルンのところへと向かうみらいを妨害するが、モフルンが「みらいを助けたい」という想いによってキュアモフルンへと覚醒したことでみらいたちを奪還され、モフルンを「裏切り者」とみなして怒りの感情を露わにし、ついには自身の手ですべての魔法つかいを消滅させようと暴走する。
物語終盤にて、キュアモフルンとの激闘の末、自身の攻撃によって元のぬいぐるみの姿になったモフルンをみて嘆き悲しみ、自身の魔法の能力そのものが嫌になり、その感情が暴走して身体から魔法の力が抜けだしてクマタの姿へと退化し、抜けだした魔法の力は「シャドウマター」という闇の化身になって暴走する。
クマタの姿へと退化したあとの詳細は「クマタ」の項目へ。
シャドウマター
声 – 浪川大輔
ダークマターの魔力が具現化した姿と名であり、ダークマターの負の感情そのもの。本体のダークマターの意志とは完全に独立して行動する。本作品の実質的な最後の敵である。
紫色をしたクマの影のような姿をしており、表向きは巨大な姿をしているが、その巨大な身体の中には本体といえる等身大のシャドウマターがいる。
その戦闘能力と破壊力は強大であり、本体であるダークマターをも軽く凌ぎ、キュアミラクル、キュアマジカル、キュアフェリーチェ、キュアモフルンを圧倒するだけでなく、すべての魔法を無力化できる能力をもつ。
物語終盤にてダークマターの身体から出現し、すべての魔法つかいを消滅させるために破壊活動を強行するが、魔法界の住人たちの応援によってプリキュアに変身した彼女たちと交戦になり、トパーズスタイルの能力で10人になったプリキュアたちとの激闘の末、「ハートフルスタイル」へと強化したプリキュアたちの必殺技である「プリキュア・ハートフル・レインボー」を受けて消滅した。怪物[編集]
ドンヨクバール
声 – 山本祥太
オープニングに登場する風船をつけた神輿型のドンヨクバール。プリキュアとの戦いの末、キュアミラクルとキュアマジカルの必殺技である「プリキュア・ダイヤモンドエターナル」を受けて浄化される。召喚者については描写されていない。その他[編集]
いずれも「クマ応援団」としてのゲストキャラクターで、声優は設定されていない。大魔法フェスティバルに参加するほか、ダークマターとの戦いではミラクルライトを振ってプリキュアたちを応援する[26]。

あべのべあ
あべのハルカス展望台「ハルカス300」公式マスコットキャラクター。
アルクマ
長野県PRキャラクター。
くまモン
熊本県PRマスコットキャラクター。
コアックマ&アックマ
北海道応援キャラクター。
こぐま
名鉄運輸企業キャラクター。
ゾンベアー
北海道小樽市非公認PRキャラクター。
ハンバーグマのグーグー
日本ハンバーグ協会会長、静岡県西部「食べよう!!ハンバーグの会」会長。
ぽすくま
日本郵便オリジナルキャラクター。
ポテくまくん
埼玉県秩父市イメージキャラクター。本作品のプリキュア[編集]
本作品では、テレビシリーズに登場する3人に加え、映画オリジナルの4人目のプリキュアとして、モフルンが変身するキュアモフルンが新たに登場する。また、本作品の強化フォーム(スーパープリキュア)としてハートフルスタイルが登場する[11]。

キュアモフルン[編集]
モフルンが変身するプリキュア。モフルンの「みらいと一緒にいたい、みらいを助けたい」という想いが願いの石に通じ、奇跡の力で人の姿を得た上で変身する。変身時の名乗りは「モフモフモフルン!キュアモフルン!」[27]。4人揃っての名乗りの際にはミラクルとマジカルの頭上にジャンプして浮いている形になる。
キービジュアルで描かれている基本の姿であるモフルンスタイル[28](ミラクル・マジカルにおけるダイヤスタイルに相当)は黄色を基調色とし、胸元にはモフルンリンクルストーン(復活後はハートフルリンクルストーン)をつけており、元のモフルンの顔が丸いことから丸みを帯びたシルエットにするため髪型を丸くデザイン、さらにモフルンの特徴である丸い耳や手の肉球のマーク、目にある星形のハイライトも取り入れられている。また、元がぬいぐるみという無生物で性別はないという設定である事から、中性的な印象を持たせるため、通常のプリキュアで用いられることの多いスカートではなくかぼちゃパンツを穿いている[29]。
戦闘スタイルは、その小柄な姿を活かした機動力を重視しており、飛び跳ね回りながらダークマターを攻撃するほか、魔法のほうきを複数生み出しミサイルのように発射する、ほうきを連結させて巨大なほうきを生成するなどの魔法も使うことができる。また、シャドウマターとの戦いではミラクル・マジカルと共にルビー・サファイア・トパーズの各スタイルにも変身し、ルビースタイルではその強力なパワーでシャドウマターからの押さえつける攻撃を持ち上げただけでなく火炎攻撃も発しており、サファイアスタイルでは高速空中戦を展開、トパーズスタイルでは攻撃を受けそうになったプリキュアたちを光の玉を変化させた傘状のバリアーで防ぎ、ミラクル・マジカルと巨大なプリン状のシールドでシャドウマターを包んだほか、光の玉を使ってミラクルとマジカルの各スタイルの分身(ミラクルとマジカルは各自のルビーとサファイア両スタイル、モフルンはダイヤスタイルのミラクルとマジカル)を生成している。
公開直後に放送されたテレビシリーズ第39話において、津成木町で開催されたハロウィン会場で、みらい達から仮装テーマを聞かされたモフルンが「プリキュアになりたい」と言ったのをきっかけに、あくまで仮装という形であるがことはの魔法でキュアミラクル(ダイヤスタイル)の衣装を着用したこともあり、このくだりではキュアモフルンの名称にも触れられている。のちに2018年放送の『HUGっと!プリキュア』のテレビシリーズ第37話では下半身のみであるものの、テレビシリーズとして初めて登場を果たした。また、2018年秋公開の『映画 HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』のパンフレットで『映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち』以降のクロスオーバー映画シリーズに登場するキュアエコーとともに紹介されている。

ハートフルスタイル[編集]
本作品におけるスーパープリキュアで、テレビシリーズでの「魔法つかいプリキュアオーバーザレインボー」の派生形態。ミラクルライトの応援の力を受けてハートフルリンクルストーンが力を発揮し、レインボーキャリッジにはめることで変化する。ミラクル・マジカル・フェリーチェの3人はアレキサンドライトスタイルを元にピンク色の羽がつけられ全体的にピンクがかっており、キュアモフルンも3人に合わせる形でモフルンスタイルを元に姿を変化させ同様にピンク色の羽がつけられている。また4人ともハートフルリンクルストーンを胸元につけている[11]。

合体技[編集]
プリキュア・ハートフル・レインボー
テレビシリーズにおける「プリキュア・エクストリーム・レインボー」の映画バージョンで、プレシャスブレスを装着してレインボーキャリッジを操作し、魔法陣を呼び出して虹色の光線を出すのは変わらないが、用いるリンクルストーンがアレキサンドライトではなくハートフルリンクルストーンであること、キュアモフルンも加わっていること、発動の際に唱える言葉が(キュアミラクル)「出会えた奇跡と」(キュアマジカル)「惹かれあう魔法と」(キュアフェリーチェ)「そこから紡がれる幸せを」(キュアモフルン)「諦めないモフ!」に変更されていることが差異としてあげられる。
4人で使用しているため、テレビシリーズにおけるエクストリーム・レインボーよりも強力である。作品用語[編集]
ミラクルモフルンライト
本作品におけるミラクルライトで、先端の発光部は透明なモフルンのミニフィギュアになっており、本体にあるスイッチもクマの形状となっている。
ライトを点灯させることで使っている人物の願いの大きさを風船として浮かび上がらせることができ、その風船によって願いの石が誰の願いを叶えるか判断する。
中盤ではみらいたちとモフルンそれぞれが風船を浮かび上がらせ、みらいたちがモフルンの風船を見つけたことからモフルンの居場所を知る手がかりとなった。
終盤では魔法界の人々が願いをこめたことで大量の風船が集まり、その願いの力で願いの石が復活、みらいたちをプリキュアに変身させ、モフルンを再び動けるようにした。
最終決戦では校長の「願いを言葉に、言葉は魔法に、魔法は奇跡を呼ぶ」の号令のもと、魔法界の人々やクマタ、フェスティバルを訪れていたクマ応援団が声を上げて応援しライトを振ることで願いの石とプリキュアたちに力を与え、ハートフルスタイルへと変化させた。
願いの石(ねがいのいし)
本作品の物語の核となる、魔法界に伝わる伝説の石。石の花の塔の先端にあり、100年に一度復活し、純粋で強い想いを持つ1人だけの願いを叶えるとされている。
モフルンリンクルストーン
願いの石がモフルンの願いに呼応して姿を変えて誕生したリンクルストーン。円形で金色のとんがり帽子状の台座に願いの石が配置され、これによってモフルンはキュアモフルンへと変身する。
キュアモフルンとダークマターとの戦いの末にダークマターの攻撃を受けて破壊され消滅する。
ハートフルリンクルストーン
魔法界の人々の願いがミラクルライトによって集まったことで、願いの石が復活した際に現れたリンクルストーン。淡いピンク色をしたハート型の台座の中央に願いの石が配置されている。
最終決戦ではミラクルライトによる応援の力を得てより強い力を持ち、レインボーキャリッジに装着してハートフルスタイルへと変化させ、プリキュア・ハートフル・レインボーを放つ。
戦いが終わった後は力を使い果たして消滅、100年後の復活まで再び眠りにつく。大魔法フェスティバル(だいまほうフェスティバル)
願いの石の復活を祝して行われる、魔法界最大の祭典。石の花の塔を中心に会場は風船に包まれており、メイン会場の「願いの石のバルーン」のほか、魔法界の最新ファッションを網羅しフランソワも出店している「アパレルバルーン」、魔法界中の料理が食べられる「フードコートバルーン」、様々な魔法のほうきが展示されている「博物館バルーン」、無数の魔法の本が所蔵されている「図書館バルーン」などで構成されている。
キュアッププリン
フードコートバルーンで売られているプリンで、販売されているときの形状は江崎グリコの「プッチンプリン」と変わらないが、魔法を唱えながらカップの底の爪を折ってプリンを出すと様々なプリンアラモードに変化する。グリコとの正式なタイアップで登場している[30]。ヤナオニの実
みらいたちがモフルンを探している際に食べていた果実。食べると栄養満点だが、種をかじると強烈な臭いを発するため、種は食べないようにするのが基本となる。その注意を聞く前にことはが食べたときに種をかじってしまい、みらいとリコも臭いの被害に遭い、みらいに至っては悶絶してしまう。
ダークマターによって水晶に閉じ込められたリコを助けようとした際、たまたまみらいの服のポケットにこの実があったことから、みらいが種ごと食べて臭いを発したことで、その臭いにリコが反応、水晶を破壊して助け出せることが出来た。スタッフ[編集]
製作 – 高木勝裕、村松秀信、西出将之、垰義孝、野田孝寛、中山晴喜、木下直哉
企画 – 神木優、西出将之
企画協力 – 野下洋、高橋知子、遠藤理紗、内藤圭祐
原作 – 東堂いづみ
漫画 – 上北ふたご(講談社「なかよし」連載)
監督 – 田中裕太
助監督 – 古家陽子
絵コンテ – 田中裕太、なかの☆陽、古家陽子
脚本 – 田中仁
キャラクターデザイン – 宮本絵美子、上野ケン
作画監督 – 上野ケン
美術監督 – 西田渚
色彩設計 – 竹澤聡
撮影監督 – 安西良行
CGディレクター – 高橋友彦
エンディングCGディレクター – 小林真理
CGプロダクションマネージャー – 高橋真樹
音楽 – 高木洋
音楽協力 – マーベラス、ライトソング音楽出版、東映アニメーション音楽出版、プロダクション尾木、ソニー・ミュージックレコーズ、レガートミュージック、ベリーグー、サウンド・シティ
音楽プロデューサー – 堤健一郎、鎌田佳代子、犬塚舞
編集 – 麻生芳弘
録音 – 川崎公敬
選曲 – 水野さやか
音響効果 – 石野貴久
音響製作 – タバック
録音スタジオ – 東映デジタルセンター
記録 – 橋口舞子
演技事務 – 川島直樹
キャスティング – 大山恵子
制作進行 – 澤守洸
製作担当 – 大町義則
アニメーション制作 – 東映アニメーション
制作 – 映画魔法つかいプリキュア!製作委員会(東映アニメーション、東映、ABCアニメーション、バンダイ、アサツー ディ・ケイ、マーベラス、木下グループ)同時上映[編集]
キュアミラクルとモフルンの魔法レッスン!監督
真庭秀明原作
東堂いづみ製作
映画魔法つかいプリキュア!製作委員会出演者
高橋李依齋藤彩夏製作会社
東映アニメーション配給
東映公開
2016年10月29日上映時間
約5分製作国
日本言語
日本語テンプレートを表示短編概要[編集]
『キュアミラクルとモフルンの魔法レッスン!』は、3DCGによる同時上映の短編作品で、タイトルの通りデフォルメキャラと化したキュアミラクルとモフルンがミラクルライトを使って魔法のレッスンを行うという5分程度の作品となっている。ストーリーの後半ではキュアミラクルとモフルンがテーマソングに合わせてダンスを披露する。
短編のコンセプトについて、プロデューサーの神木は、「「魔法をかけたい」という感情は、見ている子供たちにとって大きなポイントのひとつ。今回の短編ではそういう「体験」をできれば」としている。また、これまでのCGでは難易度が高かった自然の表現に挑戦しており、周りの風景に草木が出てくるなど、表現としても一歩踏み込んだ作品となっている[6]。収録に当たっては初期段階でプレスコで行っており、それを元にして表情や口の動きをリアルに表現している[1]。

短編の登場人物[編集]
キュアミラクル
声 – 高橋李依
劇中では魔法を使ってモフルンを巨大化させたり、モフルンを『長靴猫シリーズ』のペロ[注 6]の姿に変えたりしている。
モフルン
声 – 齋藤彩夏
劇中では魔法でモフルンが辺り一面に花を咲かせると同時にミラクルを前シリーズ『Go!プリンセスプリキュア』のキュアフローラ[注 7]の姿に変えたり、ミラクルの身体を風船に包んだりしている。エンディングダンスではモフルンが増えるほか、前述の巨大なモフルンも登場する。
ハチ
声 – なし
ミラクルの魔法によって尻尾が風船になって空に飛ばされたモフルンがハチの巣に当たったことで、モフルンの風船を割りにかかる。エンディングダンスでも一緒に踊る姿が見られる。短編スタッフ[編集]
製作 – 高木勝裕、村松秀信、西出将之、垰義孝、野田孝寛、中山晴喜、木下直哉
企画 – 神木優、西出将之
企画協力 – 野下洋、高橋知子、遠藤理紗、内藤圭祐
原作・脚本 – 東堂いづみ
監督 – 真庭秀明
演出・CGディレクター – 日向学
音楽 – 高木洋
CGプロデューサー – 氷見武士
テクニカルディレクター – 佐藤直樹
キャラクターデザイン – 真庭秀明、林沙樹
オリジナルキャラクターデザイン – 宮本絵美子
アートディレクター – 真庭秀明
絵コンテ – 真庭秀明、日向学
キャラクターアーティスト – 林沙樹
リギングアーティスト – 守富在美
CGモデリングアーティスト – SeongChoon Chan、八巻豊
リードアニメーター – 関祖輝
リードエフェクトアーティスト – 渡邊亮太
リードコンポジットアーティスト – 鎌田匡晃、芦野健太郎
プロダクションマネージャー – 高橋麻樹
録音 – 林奈緒美
音響効果 – 石野貴久
音響製作 – タバック
録音スタジオ – 東映デジタルセンター
音楽協力 – マーベラス、東映アニメーション音楽出版、ライトソング音楽出版、プロダクション尾木、ソニー・ミュージックレコーズ、レガートミュージック
音楽プロデューサー – 堤健一郎、鎌田佳代子、犬塚舞
アニメーション制作 – 東映アニメーション
制作 – 映画魔法つかいプリキュア!製作委員会(東映アニメーション、東映、ABCアニメーション、バンダイ、アサツー ディ・ケイ、マーベラス、木下グループ)主題歌[編集]
オープニングテーマ「Dokkin♢魔法つかいプリキュア!Part2」
作詞 – 森雪之丞 / 作曲 – 奥村愛子 / 編曲 – 中村博 / 歌 – 北川理恵
オープニングでの対ドンヨクバール戦で流され、同時にみらいによる各キャラ(プリキュア3名とモフルン)の紹介ナレーションが入る。
エンディングテーマ「魔法アラ・ドーモ!」
作詞 – 只野菜摘 / 作曲 – 前山田健一 / 編曲 – サイトウヨシヒロ / 歌 – キュアミラクル(高橋李依)・キュアマジカル(堀江由衣)・キュアフェリーチェ(早見沙織)
2016年11月期のテレビ放送時に使われたエンディング映像(後半で宇宙空間にステージが移動し、地球上の夜景がモフルンの形になっているバージョン)を縮小サイズで使用し、映像上では特別な変化が無いかわりに、映像終了後インストゥルメンタルで1コーラス流している状態で私服デザインコンテストの受賞作を発表している。この為、エンドロールは右側によせられて表示されている。エンドカードにはプリキュア達とモフルン、フレアドラゴン、ジュン、ケイ、メアリー、リズ、クマタ、子グマが描かれている。
テーマソング(短編エンディングテーマ / 長編挿入歌)「正しい魔法の使い方」
作詞 – 秋元康 / 作曲 – Akira Sunset / 編曲 – 重永亮介 / 歌 – 渡辺麻友(ソニー・ミュージックレコーズ)
映画サイズ版が公開時に配信リリースおよびサウンドトラックに収録。フルコーラス版は2017年12月20日発売の渡辺の1stソロアルバム『Best Regards!』および2018年10月31日発売の『プリキュア映画主題歌コレクション3』に収録されている。
エンディングバージョンは劇中の映像と共に映画公開時期のテレビシリーズ第38話から第39話のエンディングとしても使用されていた[1]。
挿入歌「ふたつのねがい」[31][32]
作詞・作曲 – 藤本記子(Nostalgic Orchestra)[33] / 編曲 – 福富雅之(Nostalgic Orchestra)[33] / 歌 – 朝日奈みらい(高橋李依)・モフルン(齋藤彩夏)
挿入歌「鮮烈!キュアモフルン」
作詞 – 東堂いづみ[注 8] / 英訳詞 – スワベック・コバレフスキ / 作曲・編曲 – 高木洋 / 歌 – 五條真由美
挿入歌「キラメク誓い」[31][32]
作詞 – 青木久美子 / 作曲・編曲 – 高木洋 / 歌 – キュアミラクル(高橋李依)・キュアマジカル(堀江由衣)・キュアフェリーチェ(早見沙織)・キュアモフルン(齋藤彩夏)関連商品[編集]
音楽CD『「映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!」挿入歌シングル「キラメク誓い」』(マーベラス/ソニー・ミュージックマーケティング、2016年10月12日発売、MJSS-09182[31][32])
音楽CD『「映画魔法つかいプリキュア!」オリジナル・サウンドトラック』(マーベラス/ソニー・ミュージックマーケティング、2016年10月26日発売、MJSA-01198)
DVD/BD『映画 魔法つかいプリキュア! 奇跡の変身!キュアモフルン!』(マーベラス/ポニーキャニオン、2017年3月1日発売)
DVD特装版(PCBX-51689)/DVD通常版(PCBX-51690)/Blu-ray特装版(PCXX-50119)
日本語字幕付。通常版は名場面ブロマイド3枚セットを同梱。特装版はピクチャーレーベル仕様、映像特典としてノンテロップOP、短編ノンテロップED、完成披露試写会舞台挨拶&記者会見ダイジェスト映像、初日舞台挨拶ダイジェスト映像、TVスポット&予告集、設定資料ライブラリー他を収録、スペシャルブックレットと特製キービジュアル&キャラクターブロマイド7枚セット、名場面ブロマイド8枚セットを同梱。
この他、キュアモフルンに関してはバンダイからはプリコーデドールやキュアフレンズぬいぐるみ、「おしゃべり変身モフルン」用のキュアモフルンの衣装などが、エンスカイからはキュアモフルンやハートフルスタイルのカードスリーブが映画公開時期に発売されたほか、公開後には公式ショップ「プリティストア」で発売された、上北ふたごのイラストを用いた「つながる!プリキュアドリームアクリルチャーム」「上北ふたご オールスターズ缶バッジコレクション」にもキュアモフルンがラインナップされている。また、2019年6月に一迅社から発行された、オリジナルのキャラクターデザイナーである宮本絵美子の画集『宮本絵美子東映アニメーションプリキュアワークス』の文教堂書店・アニメガ購入特典として、宮本の描き下ろしによるキュアモフルンのイラストポストカードが付けられていた。プロモーション等[編集]
イベント・キャンペーン[編集]
ローソン
2016年7月15日から8月22日までの期間、ローソン各店舗でスタンプラリーを実施[36]。
東京地下鉄(東京メトロ)
2016年9月17日から10月30日までの期間、東京メトロの一部の駅でスタンプラリーを実施[37]。
Twitter関連
本作品より映画公式Twitterアカウントの運用を開始。同アカウントをフォローした上で、一部を除く全国の映画館に飾られているモフルンのぬいぐるみと一緒に写真を撮影し、指定のハッシュタグをつけてTwitterに投稿すると、抽選でサイン入りポスターがプレゼントされるというキャンペーンも実施された。
また、映画公開に合わせてキービジュアルにくまモンを追加したコラボビジュアルを制作、さらにこのビジュアルをつけて映画の感想をTwitterに投稿するとプレゼントが当たるキャンペーンも展開する[38]。
あべのハルカス
あべのハルカスの展望台「ハルカス300」では、映画公開とマスコットキャラのあべのべあ登場を記念して、コラボキャンペーンを実施する[39]。トピックス[編集]
テーマソングを歌う渡辺は、2016年10月10日に行われた「AKB48グループ ユニットシングル争奪じゃんけん大会in神戸ワールド記念ホール」にキュアミラクルのコスプレで出場、プリキュアたちと共に「正しい魔法の使い方」をBGMにして入場し、映画の宣伝も行った[40]。また、渡辺はテレビシリーズの10月23日放送分(第38話)で、ナシマホウ界でアイドルとして活躍する魔法つかいのマユ役でゲスト出演する[41]。
テレビシリーズの10月23日・30日放送分(第38・39話)のエンディングでは、短編のエンディングダンスも放送された[1]。
『データカードダス プリキュア まほうのパーティー』では2016年10月13日稼働開始の第4弾「おばけかぼちゃパーティー」にキュアモフルンのカードが登場する(ゲーム内では未登場)[42]。
T・ジョイ京都では公開日である10月29日午前0時の最速上映に加え、前日の28日に歴代20作品の中からネット投票で選ばれた『映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?』『映画 ドキドキ!プリキュア』『映画 ハピネスチャージプリキュア!』の3作品をセレクション上映する「あなたが決める!プリキュア映画ベストセレクション+最新作ミラクル上映会 in T・ジョイ京都」を実施した[43][44]。また、この京都での上映を始め、11月5日にはT・ジョイリバーウォーク北九州で[45]、11月12日にはイオンシネマみなとみらいで[46]、コール&レスポンス上映(応援上映)を実施する。ネット配信[編集]
YouTube「プリキュア公式YouTubeチャンネル」にて、2020年5月1日18:00から5月8日17:59の期間限定で、本作品並びに『キュアミラクルとモフルンの魔法レッスン!』の無料配信が実施されている(『映画 Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!』『映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!』との同時配信)。脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]
^ a b c d e f テレビシリーズにおいては魔法界では魔法学校の制服を着ているが、本作品は魔法界でもナシマホウ界(人間界)での私服姿(映画オリジナルの秋服)やフェスティバルでの着飾った姿(みらいとリコ、モフルンは洋服コンテストのグランプリ受賞作)で登場する。ジュン・ケイ・エミリーも同様に制服姿ではなく、着飾った姿で登場している。

^ 従前は織田圭祐が演じていたが、テレビシリーズ第38話及び本映画より石井が担当している。

^ ダークマターから伸ばす記号(ー)とダを取ればクマタになるという仕掛けだった。

^ テレビシリーズではナシマホウ界(人間界)でのみらいたちのクラスメイトである勝木かな役を担当。この他テレビシリーズで出演している多田このみ(長瀬まゆみ役)、髙橋孝治(大野壮太役)、朝井彩加(並木ゆうと役)、藤沼建人(高木先生役)も端役で出演している。

^ エンドクレジット上ではドンヨクバール役としての表記のため、ドラゴン役としてはノンクレジット。

^ 映画冒頭で用いられている、東映アニメーションの創立60周年記念のオープニングロゴアニメに登場する3DCGのペロがそのまま使われている。

^ ミラクルが姿を変えているという設定のため、声はミラクル役の高橋李依がそのまま担当。

^ 実作詞は田中裕太による[34][35]。

出典[編集]

^ a b c d 『映画魔法つかいプリキュア』フルCGの短編を先行公開,ORICON STYLE,2016年10月22日 引用エラー: 無効な <ref> タグ; name “oricon20161022″が異なる内容で複数回定義されています

^ a b 「2017年映画業界総決算」『キネマ旬報(2017年3月下旬 映画業界決算特別号)』第1741号、キネマ旬報社、2017年、 P42,70。

^ 【ネタバレ注意】田中裕太監督語る、映画『まほプリ』とプリキュアのあり方! 『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』田中裕太監督インタビュー【後編】アニメイト公式サイト

^ 魔法つかいプリキュア!:劇場版でモフルンがプリキュアに 「奇跡の変身!キュアモフルン!」,毎日新聞デジタル,2016年7月14日

^ a b モフルンがプリキュアになる劇場版「魔法つかいプリキュア!」 テーマソングは渡辺麻友,映画.com,2016年7月18日

^ a b c 『Febri』Vol.36 P.36-37

^ キュアモフルンは、初のズボン着用プリキュア!? その理由はなぜ?,アニメイトタイムズ,2016年10月23日

^ 映画「魔法つかいプリキュア!」2016年10月公開決定!オシャレコンテスト開催!!,魔法つかいプリキュア!東映アニメーション公式サイト,2016年3月22日

^ 「魔法つかいプリキュア!」くまモンなど10体出演,日刊スポーツ,2016年9月14日

^ AKB渡辺麻友が感激!映画プリキュア主題歌歌う,日刊スポーツ,2016年7月14日

^ a b c 映画「魔法つかいプリキュア!」入場者プレゼントが決定、キュアモフルンのスタイルチェンジビジュアルも,アニメ!アニメ!,2016年10月2日

^ 映画プリキュア、前売初動3万枚超,マイナビニュース,2016年7月22日

^ 『映画魔法つかいプリキュア!』前売券販売枚数が前作対比423%!,アニメイトタイムズ,2016年7月22日

^ 『デスノート』初登場1位!『君の名は。』は『ハリポタ』『踊る』超えにリーチ!【映画週末興行成績】,シネマトゥデイ,2016年11月1日

^ a b 「映画魔法つかいプリキュア!」興行収入は前作対比126% シリーズ累計動員数は1500万人に到達,アニメ!アニメ!,2016年11月2日

^ 「家族に会いたくなった」宮沢りえ主演作が満足度第1位!,ぴあ映画生活,2016年10月31日

^ a b c maya_no_aのツイート(775129014562271233)

^ あったかーい。,ほ~い まこつです,2016年10月24日

^ 『映画まほプリ!』のキュアモフルンに声優陣もビックリ!! ,アニメイトタイムズ,2016年10月28日

^ kikuchi_mikaのツイート(774926686525599744)

^ kikuchi_mikaのツイート(791103281909026817)

^ na_san_1980のツイート(792721576835756033)

^ a b 『アニメージュ』2017年1月増刊号P.37

^ スタッフ&キャスト 作品情報 | 『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』

^ 『アニメージュ』2017年1月増刊号P.41

^ “劇場版「プリキュア」くまモン、あべのべあ、ゾンベアーなどクマキャラが本編登場”. 映画ナタリー. (2016年9月14日). http://natalie.mu/eiga/news/201843 2016年9月15日閲覧。 

^ キャラクター | 『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』

^ 『アニメージュ』2017年1月増刊号P.11

^ 『月刊アニメディア』2016年11月号P.48

^ GlicoPRJPのツイート(791965259762241536)

^ a b c 挿入歌シングル「キラメク誓い」10月12日発売決定!,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年7月27日

^ a b c 「映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!」挿入歌シングル「キラメク誓い」10月12日発売決定!,株式会社マーベラス,2016年7月27日

^ a b Works | Nostalgic Orchestra

^ 『アニメージュ』2017年1月増刊号P.43-44

^ 『「映画 魔法つかいプリキュア!」オリジナルサウンドトラック』付属ブックレットP.5

^ 全国のローソンで『映画魔法つかいプリキュア!』のキャンペーンを実施中!,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年7月15日

^ 『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』公開記念 東京メトロスタンプラリーを実施いたします!,東京メトロ,2016年8月30日

^ 「くまモン×映画魔法つかいプリキュア!」 コラボビジュアルTwitterキャンペーン!!,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年10月28日

^ 『映画プリキュア!』 映画公開記念!あべのハルカスの展望台「ハルカス300」でキャンペーンを実施!,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年10月25日

^ 渡辺麻友プリキュア姿で1回戦敗退「あっけなく」,日刊スポーツ,2016年10月10日

^ “まゆゆ、『プリキュア』で“本人役”声優挑戦「一生の宝物ができた”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年10月12日). https://www.oricon.co.jp/news/2079814/full/ 2016年10月12日閲覧。 

^ キュアモフルンのカードがDCDに登場!! | データカードダス プリキュア まほうのパーティー|ニュース

^ 映画公開記念!Tジョイ京都にてプリキュア映画ベストセレクション上映決定!,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年10月18日

^ 【上映作品発表!&チケット情報】映画公開記念「あなたが決める!プリキュア映画ベストセレクション+最新作ミラクル上映会 in T・ジョイ京都」,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年10月21日

^ コール&レスポンス上映会!in T・ジョイリバーウォーク北九州,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年10月20日

^ 奇跡!一夜限りの…変身&応援上映会!in イオンシネマみなとみらい,『映画魔法つかいプリキュア!』公式サイト,2016年11月4日

外部リンク[編集]
『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』
映画魔法つかいプリキュア! (@precure_movie) – Twitter
映画 魔法つかいプリキュア! 奇跡の変身!キュアモフルン! – YouTubeプレイリスト表話編歴プリキュアシリーズ 作品
テレビアニメ
ふたりはプリキュア
ふたりはプリキュア Max Heart
ふたりはプリキュア Splash Star
Yes!プリキュア5
Yes!プリキュア5GoGo!
フレッシュプリキュア!
ハートキャッチプリキュア!
スイートプリキュア♪
スマイルプリキュア!
ドキドキ!プリキュア
ハピネスチャージプリキュア!
Go!プリンセスプリキュア
魔法つかいプリキュア!
キラキラ☆プリキュアアラモード
HUGっと!プリキュア
スター☆トゥインクルプリキュア
ヒーリングっど♥プリキュア
トロピカル〜ジュ!プリキュア
デリシャスパーティ♡プリキュアシリーズ映画
MH
MH2
SS
5
5GoGo!
フレッシュ
ハートキャッチ
スイート
スマイル
ドキドキ
ハピネスチャージ
プリンセス
魔法つかい
アラモード
HUGっと
スター☆トゥインクル
ヒーリングっど
トロピカル〜ジュ プチ​
トロピカル〜ジュ
デリシャスパーティクロスオーバー映画(オールスターズ等、※は併映短編)
ちょ〜短編※
DX
DX2
DX3
3Dシアター
NS
NS2
NS3
春のカーニバル
奇跡の魔法
ミラクルマジカルステージ
ドリームスターズ
Petit☆ドリームスターズ※
スーパースターズ
オールスターズメモリーズ
ミラクルユニバース
ミラクルリープ
GoGo!大変身!!
コラボ♡ダンスパーティ!※
雪のプリンセスと奇跡の指輪
わたしだけのお子さまランチ※ラジオ番組
CLUB ココ&ナッツ
キュアキュア♡プリティ雑誌・新聞
プリキュアぴあ
プリキュア新聞その他
ミラクルライト
データカードダスシリーズ
スーパー戦隊&プリキュアシリーズ
プリキュアKids
3D映画SS
つながるぱずるん
魔進戦隊キラメイジャー エピソードZERO
 音楽
ふたりはプリキュア/Max Heart
OP・ED
MH ED2
映画1テーマ
映画2テーマ
MHミニアルバム
アルバム
MHアルバムSplash Star
OP・ED
ED2
アルバムYes!プリキュア5/GoGo!
5 OP・ED
GoGo! OP・ED
5シリーズED2
5・うらら挿入歌
GoGo!・うらら挿入歌
GoGo! 映画テーマ
アルバムフレッシュ
OP・ED
アルバムハートキャッチ
OP・ED
ED2
つぼみ・えりか挿入歌
いつき・ゆり挿入歌
アルバムスイート
OP・ED
OP・ED2
アルバムスマイル
OP・ED
ED2
映画テーマ
アルバムドキドキ
OP・ED
ED2
映画テーマ
アルバムハピネスチャージ
OP・ED
ED2
映画挿入歌
アルバムGo!プリンセス
OP・ED
ED2
映画主題歌
映画挿入歌
アルバム魔法つかい
OP・ED
OP・ED2
映画テーマ
映画挿入歌
アルバムアラモード
OP・ED
ED2
挿入歌シングル
映画ED・挿入歌
アルバムHUGっと
OP・ED
ED2
キャラクターシングル
映画主題歌
アルバムスター☆トゥインクル
OP・ED
ED2
映画主題歌
アルバムヒーリングっど
OP・ED
ED2
キャラクターシングル
映画主題歌
アルバムトロピカル〜ジュ
OP・ED
OP・ED2
映画主題歌
アルバムデリシャスパーティ
OP・ED1
ED2
アルバムクロスオーバー映画
DXシリーズ主題歌
3Dシアター主題歌
NSシリーズ主題歌
春のカーニバル主題歌
ゼティマ版
奇跡の魔法アルバム
ASサントラ
ドリームスターズ主題歌
スーパースターズ主題歌
ミラクルユニバース主題歌
ミラクルリープテーマ曲ボックス・セット
ボーカルBOX
ボーカルベストBOX
ボーカルベストBOX 2013-2017主題歌集
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映画主題歌コレクション2
OPコレクション
EDコレクション
映画主題歌コレクション3その他CD
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カラフルコレクション
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田村ゆかり
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竹内順子
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キュアレモネード
永野愛
キュアミント
前田愛
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仙台エリ
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喜多村英梨
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 2010年代前半
ハートキャッチプリキュア!
水樹奈々
キュアブロッサム
水沢史絵
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キュアサンシャイン
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キュアリズム
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福圓美里
キュアハッピー
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キュアサニー
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キュアピース
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キュアマーチ
西村ちなみ
キュアビューティドキドキ!プリキュア
生天目仁美
キュアハート
寿美菜子
キュアダイヤモンド
渕上舞
キュアロゼッタ
宮本佳那子
キュアソード
釘宮理恵
キュアエースハピネスチャージプリキュア!
中島愛
キュアラブリー
潘めぐみ
キュアプリンセス
北川里奈
キュアハニー
戸松遥
キュアフォーチュン
 2010年代後半
Go!プリンセスプリキュア
嶋村侑
キュアフローラ
浅野真澄
キュアマーメイド
山村響
キュアトゥインクル
沢城みゆき
キュアスカーレット魔法つかいプリキュア!
高橋李依
キュアミラクル
堀江由衣
キュアマジカル
早見沙織
キュアフェリーチェキラキラ☆プリキュアアラモード
美山加恋
キュアホイップ
福原遥
キュアカスタード
村中知
キュアジェラート
藤田咲
キュアマカロン
森なな子
キュアショコラ
水瀬いのり
キュアパルフェHUGっと!プリキュア
引坂理絵
キュアエール
本泉莉奈
キュアアンジュ
小倉唯
キュアエトワール
田村奈央
キュアマシェリ
田村ゆかり
キュアアムールスター☆トゥインクルプリキュア
成瀬瑛美
キュアスター
小原好美
キュアミルキー
安野希世乃
キュアソレイユ
小松未可子
キュアセレーネ
上坂すみれ
キュアコスモ
 2020年代前半
ヒーリングっど♥プリキュア
悠木碧
キュアグレース
依田菜津
キュアフォンテーヌ
河野ひより
キュアスパークル
三森すずこ
キュアアーストロピカル〜ジュ!プリキュア
ファイルーズあい
キュアサマー
花守ゆみり
キュアコーラル
石川由依
キュアパパイア
瀬戸麻沙美
キュアフラミンゴ
日高里菜
キュアラメールデリシャスパーティ♡プリキュア
菱川花菜
キュアプレシャス
清水理沙
キュアスパイシー
井口裕香
キュアヤムヤム
茅野愛衣
キュアフィナーレ
 クロスオーバー映画シリーズ
能登麻美子
キュアエコー、NewStage・NewStage3・奇跡の魔法
上記記載は「プリキュアオールスターズ」として公式的に扱われるキャラクター(基本的に各シリーズ作品のレギュラーとクロスオーバー映画公式のキュアエコー)及びそれを演じた声優のみとする。太字表記は主人公格キャラクター。

 制作
朝日放送テレビ
ABCアニメーション
ADKエモーションズ
旧アサツー ディ・ケイ
東映アニメーション
東堂いづみ
東映 関連項目
関連企業
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テレビ朝日系アニメ
ニチアサキッズタイム
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S.H.Figuarts
講談社
上北ふたご
なかよし
おともだち
たのしい幼稚園
講談社キャラクター文庫
一迅社
マーベラス
木下グループ
劇団飛行船その他
朝日放送テレビ制作日曜朝8時30分枠のアニメ
アニメ+
声ガール!
発表!全プリキュア大投票
プリティストア
テイエムプリキュア

カテゴリツリー:プリキュアシリーズ
カテゴリツリー:Pretty Cure
表話編歴東映アニメーションテレビアニメ
1960年代

狼少年ケン
少年忍者風のフジ丸
宇宙パトロールホッパ
ハッスルパンチ
レインボー戦隊ロビン
海賊王子
ピュンピュン丸
キングコング共
001/おや指トム共
サイボーグ009
あかねちゃん
佐武と市捕物控共
もーれつア太郎シリーズ
タイガーマスク東映魔女っ子シリーズ
魔法使いサリーシリーズ
ひみつのアッコちゃんシリーズ
魔法のマコちゃん
さるとびエッちゃん
魔法使いチャッピー
ミラクル少女リミットちゃん
キューティーハニーシリーズ
魔女っ子メグちゃん
花の子ルンルン
魔法少女ララベルゲゲゲの鬼太郎シリーズ
第1作
第2作
第3作
第4作
第5作
第6作
墓場
1970年代

キックの鬼
アパッチ野球軍
原始少年リュウ
デビルマン
マジンガーZ
バビル2世
ミクロイドS
ドロロンえん魔くん
キューティーハニー
ゲッターロボ
グレートマジンガー
カリメロ
少年徳川家康
ゲッターロボG
鋼鉄ジーグ
UFOロボ グレンダイザー
一休さん
大空魔竜ガイキング
マシンハヤブサ
マグネロボ ガ・キーン
キャンディ♡キャンディ
ジェッターマルス
超人戦隊バラタック
惑星ロボ ダンガードA
アローエンブレム グランプリの鷹
宇宙海賊キャプテンハーロック
SF西遊記スタージンガー
銀河鉄道999
キャプテン・フューチャー
あしたの勇者たち
大恐竜時代
燃えろアーサーシリーズ日生ファミリースペシャル
ジャン・バルジャン物語
若草物語
荒野の呼び声 吠えろバック
走れメロス
ルパン対ホームズ
カバ園長の動物園日記
ぼくらマンガ家 トキワ荘物語
吾輩は猫である
十五少年漂流記
少年宮本武蔵 わんぱく二刀流
吾輩は犬である ドン松五郎の生活
どくとるマンボウ&怪盗ジバコ 宇宙より愛をこめて
1980年代

がんばれ元気
ハロー!サンディベル
Dr.スランプ アラレちゃんシリーズ
Dr.スランプ アラレちゃん ペンギン村英雄伝説
新竹取物語 1000年女王
タイガーマスク二世
恐怖伝説 怪奇!フランケンシュタイン
あさりちゃん
機甲艦隊ダイラガーXV
パタリロ!
The♥かぼちゃワイン
わが青春のアルカディア 無限軌道SSX
アンドロメダ・ストーリーズ
愛してナイト
光速電神アルベガス
キン肉マンシリーズ
ストップ!! ひばりくん!
ベムベムハンターこてんぐテン丸
夢戦士ウイングマン
とんがり帽子のメモル
ビデオ戦士レザリオン
Gu-Guガンモ
北斗の拳シリーズ
はーいステップジュン
コンポラキッド
悪魔島のプリンス 三つ目がとおる
メイプルタウン物語
銀牙 -流れ星 銀-
剛Q超児イッキマン
聖闘士星矢
新メイプルタウン物語 パームタウン編
ビックリマン
仮面の忍者 赤影
レディレディ!!シリーズ
闘将!!拉麵男
魁!!男塾
悪魔くんシリーズ
新ビックリマン
かりあげクントランスフォーマーシリーズ
トランスフォーマー共
2010共
ザ☆ヘッドマスターズ
超神マスターフォース
Vドラゴンボールシリーズ
ドラゴンボール
Z
たったひとりの最終決戦
絶望への反抗!!
GT


1990年代

まじかる☆タルるートくん
きんぎょ注意報!
ゲッターロボ號
DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
美少女戦士セーラームーンシリーズ
スーパービックリマン
GS美神
SLAM DUNK
蒼き伝説シュート!
ママレード・ボーイ
真拳伝説タイトロード
空想科学世界ガリバーボーイ
世界名作童話シリーズ ワ〜ォ!メルヘン王国
ご近所物語
地獄先生ぬ〜べ〜
花より男子
キューティーハニーF
金田一少年の事件簿シリーズ
あずみマンマ・ミーア
夢のクレヨン王国
ハニ太郎です。
ドクタースランプ
春庭家の3人目
遊☆戯☆王
まもって守護月天!
おジャ魔女どれみシリーズ
神風怪盗ジャンヌアニメ週刊DX!みいファぷー
こっちむいてみい子
ふしぎ魔法ファンファンファーマシィー
ヘリタコぷーちゃんデジタルモンスターシリーズ
アドベンチャー
02
テイマーズ
セイバーズ
フロンティア
X-evolution
クロスウォーズシリーズ
アプリモンスターズ
アドベンチャー:
ゴーストゲームONE PIECEシリーズ
ONE PIECE
エピソードオブナミ
エピソードオブルフィ
エピソードオブメリー
“3D2Y”
エピソードオブサボ
アドベンチャー オブ ネブランディア
ハートオブゴールド
エピソードオブ東の海
エピソードオブ空島
2000年代

マシュランボー
勝負師伝説 哲也
ピポパポパトルくん
ののちゃん
キン肉マンII世シリーズ
Kanon(第1作)
釣りバカ日誌
明日のナージャ
エアマスター
ボボボーボ・ボーボボ
金色のガッシュベル!!
リングにかけろシリーズ
冒険王ビィトシリーズ
ゼノサーガ THE ANIMATION
ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU
怪 〜ayakashi〜
エア・ギア
神様家族
貧乏姉妹物語
出ましたっ!パワパフガールズZ
銀色のオリンシス
祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン
ラブ★コン
太極千字文共
モノノ怪
はたらキッズ マイハム組
うちの3姉妹シリーズ
ロボディーズ -RoboDz- 風雲篇
ねぎぼうずのあさたろう
京浜家族
マリー&ガリーシリーズ
怪談レストラン
空中ブランコプリキュアシリーズ
ふたりはプリキュアシリーズ
Splash Star
Yes!プリキュア5シリーズ
フレッシュ
ハートキャッチ
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スマイル
ドキドキ
ハピネスチャージ
プリンセス
魔法つかい
アラモード
HUGっと!
スター☆トゥインクル
ヒーリングっど
トロピカル〜ジュ!
デリシャスパーティ
2010年代
トリコ
聖闘士星矢Ω
探検ドリランド
探検ドリランド -1000年の真宝-
京騒戯画
ロボットガールズZシリーズ
マジンボーン
暴れん坊力士!!松太郎
ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ
ミラキュラス レディバグ&シャノワール共
美少女戦士セーラームーンCrystal Season III
タイガーマスクW
ワールドトリガーシリーズ
正解するカド
おしりたんてい
爆釣バーハンター共2020年代
アサティール 未来の昔ばなし共
ふしぎ駄菓子屋 銭天堂
劇場アニメ
1950年代
こねこのらくがき
白蛇伝
たぬきさん大当り1960年代

西遊記
安寿と厨子王丸
ねずみのよめいり
アラビアンナイト・シンドバッドの冒険
わんぱく王子の大蛇退治
わんわん忠臣蔵
ガリバーの宇宙旅行
サイボーグ009シリーズ
少年ジャックと魔法使い
ひょっこりひょうたん島
アンデルセン物語
太陽の王子 ホルスの大冒険
人のくらしの百万年 マニ・マニ・マーチ
ひみつのアッコちゃんシリーズ
長靴猫シリーズ
ひとりぼっち
空飛ぶゆうれい船
もーれつア太郎シリーズゲゲゲの鬼太郎シリーズ
ゲゲゲの鬼太郎
地相眼
妖怪軍団
妖怪大戦争
最強妖怪軍団!日本上陸!!
激突!!異次元妖怪の大反乱
大海獣
おばけナイター
妖怪特急! まぼろしの汽車
日本爆裂!!
妖怪JAPANラリー3D
1970年代

ちびっ子レミと名犬カピ
チュウチュウバンバン
海底3万マイル
どうぶつ宝島
アリババと40匹の盗賊
魔犬ライナー0011変身せよ!
パンダの大冒険
きかんしゃやえもん D51の大冒険
アンデルセン童話 にんぎょ姫
これがUFOだ!空飛ぶ円盤
宇宙円盤大戦争
キャンディ♡キャンディシリーズ
惑星ロボ ダンガードAシリーズ
さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち
一休さんとやんちゃ姫
宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号の謎
龍の子太郎
SF西遊記スタージンガー
花の子ルンルンシリーズ
銀河鉄道999シリーズマジンガーシリーズ
マジンガーZ対デビルマン
マジンガーZ対暗黒大将軍
グレートマジンガー対ゲッターロボ
グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突
UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー
グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣
マジンガーZ / INFINITY世界名作童話シリーズ
白鳥の王子
おやゆび姫
森は生きている
白鳥の湖
アラジンと魔法のランプ
1980年代

1000年女王
わが青春のアルカディア
Dr.スランプ アラレちゃんシリーズ
宇宙戦艦ヤマト 完結編
森は生きている
地球へ…
魔法少女ララベル
悪魔と姫ぎみ
夏への扉共
浮浪雲
あさりちゃん 愛のメルヘン少女
まんがイソップ物語
パタリロ! スターダスト計画
少年ケニヤ
パパママバイバイ
The♥かぼちゃワイン ニタの愛情物語
Gu-Guガンモ
とんがり帽子のメモル
オーディーン 光子帆船スターライト
北斗の拳
トランスフォーマー ザ・ムービー
メイプルタウン物語
新メイプルタウン物語 パームタウン編〜こんにちは!新しい町〜
グリム童話 金の鳥
ビックリマンシリーズ
闘将!!拉麵男
悪魔くんシリーズキン肉マンシリーズ
奪われたチャンピオンベルト
大暴れ!正義超人
正義超人vs古代超人
逆襲!宇宙かくれ超人
晴れ姿!正義超人
ニューヨーク危機一髪!
正義超人vs戦士超人ドラゴンボールシリーズ
神龍の伝説
魔神城のねむり姫
摩訶不思議大冒険
ドラゴンボールZ
この世で一番強いヤツ
地球まるごと超決戦
超サイヤ人だ孫悟空
とびっきりの最強対最強
激突!!100億パワーの戦士たち
極限バトル!!三大超サイヤ人
燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦
銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴
危険なふたり!超戦士はねむれない
超戦士撃破!!勝つのはオレだ
復活のフュージョン!!悟空とベジータ
龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる
最強への道
神と神
復活の「F」
ブロリー
スーパーヒーロー聖闘士星矢シリーズ
邪神エリス
神々の熱き戦い
真紅の少年伝説
最終聖戦の戦士たち
天界編 序奏〜overture〜
Legend of Sanctuary
1990年代

Pink みずドロボウあめドロボウ
剣之介さま
宇宙皇子 天上編
まじかる☆タルるートくん
まじかる☆タルるートくん 燃えろ!友情の魔法大戦
まじかる☆タルるートくん すき・すき♡タコ焼きっ!
ドラゴンクエスト ダイの大冒険
ドラゴンクエスト ダイの大冒険 起ちあがれ!!アバンの使徒
ドラゴンクエスト ダイの大冒険 ぶちやぶれ!!新生6大将軍
三国志シリーズ
光の風のアーマ
きんぎょ注意報!
ろくでなしBLUESシリーズ
遠い海から来たCOO
蒼き伝説シュート!
おさわが!スーパーベビー
GS美神 極楽大作戦!!
スラムダンク
スラムダンク 全国制覇だ! 桜木花道
スラムダンク 湘北最大の危機! 燃えろ桜木花道
スラムダンク 吠えろバスケットマン魂!! 花道と流川の熱き夏
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ご近所物語
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たまごっちホントのはなし
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遊☆戯☆王セーラームーンシリーズ
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メイクアップ!セーラー戦士
劇場版S
セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡
亜美ちゃんの初恋
Eternal共
Cosmos共デジタルモンスターシリーズ
アドベンチャー
ぼくらのウォーゲーム!
02シリーズ
テイマーズシリーズ
フロンティア
セイバーズ
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2000年代

おジャ魔女どれみシリーズ
キン肉マンII世シリーズ
劇場版AIR
劇場版CLANNAD
きかんしゃ やえもんONE PIECEシリーズ
ONE PIECE
ねじまき島の冒険
珍獣島のチョッパー王国
デッドエンドの冒険
呪われた聖剣
オマツリ男爵と秘密の島
カラクリ城のメカ巨兵
エピソードオブアラバスタ
エピソードオブチョッパー+
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ONE PIECE 3D 麦わらチェイス
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ONE PIECE FILM GOLD
ONE PIECE STAMPEDE
ONE PIECE FILM REDプリキュアシリーズ
Max Heart
Max Heart2
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5GoGo!
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トロピカル〜ジュ!
デリシャスパーティ
2010年代
トリコ 3D 開幕!グルメアドベンチャー!!
手塚治虫のブッダシリーズ
虹色ほたる 〜永遠の夏休み〜
アシュラ
劇場版 トリコ 美食神の超食宝
楽園追放 -Expelled from Paradise-製
ポッピンQ
おしりたんていシリーズ
映画 爆釣バーハンター 謎のバーコードトライアングル!爆釣れ!神海魚ポセイドン
えいが うちの3姉妹
りさいくるずーシリーズ2020年代
科学漫画サバイバルシリーズ共
ふしぎ駄菓子屋 銭天堂
魔女見習いをさがして
Tokyo 7th シスターズ製
OVA
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー スクランブルシティ発動編
Crying フリーマン
左のオクロック!!
トランスフォーマーZ
3×3 EYES
新・キューティーハニー
仮面ライダーSD
エンジェル伝説
伝心 まもって守護月天!
聖闘士星矢 冥王ハーデス編
Re:キューティーハニー
インタールード
イリヤの空、UFOの夏
Halo Legends エピソード5【Odd One Out】
金田一少年の事件簿
デジモンアドベンチャー tri.Webアニメ
京騒戯画
美少女戦士セーラームーンCrystal
聖闘士星矢シリーズ
黄金魂 -soul of gold-
Knights of the Zodiac
ロボットガールズZプラス
科学漫画サバイバルシリーズ
おしりたんていその他
ゲーム作品
バルトロン
長靴をはいた猫 世界一周80日大冒険
スケバン刑事III
仮面の忍者 赤影
もっともあぶない刑事
雷電伝説
スタプラ!
拡張少女系トライナリー共その他の作品
おかしなおかしな星の国
よいこのミミちゃん
おまじないアイドル リリカルレナ
ハケンアニメ!(製作・監修)
関連項目
関連会社
東映
タバック
東映アニメーションフィリピン
ダイナミックプロ映画
東映まんがまつり
東映アニメフェア分割放送枠
ピーコック劇場
日曜まんが劇場
秋のまんが祭りレギュラー枠
朝日放送テレビ制作日曜朝8時30分枠のアニメ
フジテレビ日曜朝9時00分枠のアニメ
テレビ朝日系列土曜夜7時台枠のアニメ
テレビ朝日系列土曜夜8時台枠のアニメドラマ
なつぞら(連続テレビ小説)その他
不二家の時間
東映アニメーションミュージアム
栄光の60年!勝利の方程式
表話編歴東映取締役
多田憲之(代表取締役会長)
手塚治(代表取締役社長)
白倉伸一郎
與田尚志
早河洋グループ会社
東映ラボ・テック
東映太秦映像
東映テレビ・プロダクション
東映アニメーション
東映アニメーションフィリピン
タバック
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三越
映画作品の一覧
年度別映画興行成績

共:共同制作、製:製作のみ、実制作未担当

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カテゴリ: プリキュアシリーズの映画作品2016年のアニメ映画ABCアニメーションのアニメ映画木下グループのアニメ映画魔法・呪術を題材としたアニメ映画クマを題材にした映画作品ぬいぐるみを主人公にした物語隠しカテゴリ: 参照エラーのあるページ

評価: 4~5 つ星
レビュー: 8347
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【予告編】『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』10月29日(土)ロードショー! Youtube

この秋、モフルンがプリキュアに!!
ついに予告編が公開だよ♪

突然あらわれた謎のクマ・ダークマターに、モフルンがさらわれた!
モフルンを助けるため、魔法つかいプリキュア!が大活躍!
小さいころからずっと一緒だったみらいとモフルンは、ふたたび出会えるの!?
ふたりの《願い》がつうじた瞬間…え~~~!!
モフルンがプリキュアになっちゃった~!?

ずっと一緒にいたい・・・その《願い》が100年に一度の奇跡をおこす!!
『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』
10月29日(土)ロードショー!

❤映画公式サイトはこちら★
precure-movie.com

2. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Yomiuri

Yomiuri
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説明: 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! は、読売で検索されたもので、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 7380
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3. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Asahi Shimbun

朝日新聞
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評価: 4~5 つ星
評価: 2634
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4. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! The Japan Times

The Japan Times
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説明: ジャパン タイムズで検索した 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! に関する記事のトップです。映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! に関する疑問を解決するのに役立ちます。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 5544
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5. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Yomiuri Shimbun

読売新聞
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6. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Mainichi Shimbun

毎日新聞
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7. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Sankei Shimbun

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8. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Nihon Keizai Shimbun

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9. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Chunichi Shimbun

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10. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Tokyo Shimbun

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11. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Nihon Kogyo Simbun

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評価: 4~5 つ星
評価: 7639
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12. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
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評価: 4~5 つ星
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13. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Ainu Times

アイヌタイムス
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評価: 4~5 つ星
評価: 4625
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14. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
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評価: 4~5 つ星
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15. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Chiba Nippo

千葉日報
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16. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Chugoku Shimbun

中国新聞
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説明: 中国新聞で検索した 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! に関する記事のトップです。映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! に関する疑問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 7400
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17. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Daily Tohoku

デイリー東北
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評価: 4~5 つ星
評価: 7899
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18. 映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!

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評価: 4~5 つ星
評価: 1628
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映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! に関する質問

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