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映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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映画 プリキュアオールスターズDX3未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花監督
大塚隆史脚本
村山功出演者
小清水亜美折笠富美子三石琴乃水樹奈々沖佳苗三瓶由布子樹元オリエ本名陽子音楽
佐藤直紀主題歌
工藤真由『キラキラkawaii! プリキュア大集合♪〜いのちの花〜』編集
麻生芳弘制作会社
東映アニメーション製作会社
2011 映画プリキュアオールスターズ3製作委員会配給
東映公開
2011年3月19日上映時間
約71分製作国
日本言語
日本語興行収入
10.2億円[1]前作
映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!(シリーズ前作)次作
映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ♪映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち(シリーズ次作)テンプレートを表示『映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花』(えいが プリキュアオールスターズデラックススリー みらいにとどけ!せかいをつなぐにじいろのはな)は、2011年3月19日公開のアニメ映画。プリキュアシリーズの歴代作品のクロスオーバー作品の第3作目かつプリキュアシリーズの映画作品の第10作目。『プリキュアシリーズ』映画10作記念作品。

概要[編集]
『プリキュアオールスターズDX』シリーズ自体では3作品目となり、『スイートプリキュア♪』にとってはスクリーンデビュー作にあたる。本作は第1弾から続く「プリキュアオールスターズ三部作の最終作」とされている[2]。
『ハートキャッチプリキュア!』のキュアサンシャイン・キュアムーンライト、そして『スイートプリキュア♪』のキュアメロディ・キュアリズムが初登場し[注 1]、合計21人のプリキュアが出演する。最終作ということもあり、オールスターズシリーズの集大成として歴代の劇場作品の世界やゲストの宿敵などを登場させ、「シリーズ史上最大のスケール」にすると公式サイトの解説で謳われている。また第1作同様各シリーズの怪物もネガトーン以外すべて登場する。
プリキュア達は従来のパートナーと離れ離れにされ、ピンク、ブルー、イエローという三組に分かれて各映画の異世界に飛ばされてしまう展開となる。また、前作における主に『ハートキャッチプリキュア!』をメインにした展開とは異なり、「旅立ち」をテーマとした作品になるといい、今までは少なかった各シリーズの垣根を超えたキャラクター同士が絡むシーンを増やしている[2]。
音楽は前作までとは異なり、佐藤直紀が単独で担当する。佐藤がプリキュアシリーズで音楽を担当するのは『Yes!プリキュア5』シリーズ以来である。これまでの『DX』シリーズでは佐藤の音源に関しては過去作の流用だったが、本作では過去作のモチーフを散りばめた集大成とされる新規楽曲が用意され、収録は佐藤のこだわりから各パート別録りではなく同時録音で行われた[3]。(全て新作BGMというわけではなく、かつて担当していたプリキュア5GoGoまでの流用は存在する。)そのため、上映当時放映中の『スイートプリキュア♪』の音楽を担当している高梨康治はクレジットされない[4]。東日本大震災の影響で休館や営業時間短縮もあり全体の興行収入も落ち込んでいる中、2011年3月19、20日初日2日間で興収は1億3,534万6,300円、動員は12万4,115人になり映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第3位となった[5]。5月までに総興行収入10億円を達成し、観客動員数も過去最高の92万人超を記録している。
次作以降は過大な人数増加により全員での声付きの出演は難儀が生じる為、『プリキュアオールスターズ』としての全員での声付きの出演はこれが最後になった[注 2]。また、『ふたりはプリキュア Splash Star』の妖精のチョッピ役の松来未祐は2015年10月27日に死去したため、事実上、松来がチョッピの声を演じた最後の作品となった[注 3]。
上記のように、『プリキュアオールスターズDX』シリーズは本作で終了したと明言されたが、翌年に新たな作品として『プリキュアオールスターズNewStage』と題された新作が公開されることが決定した。

ストーリー[編集]
幼馴染みである北条響と南野奏は、妖精のハミィと一緒にオープン初日の巨大ショッピングモールへやって来たが、途中でハミィとはぐれてしまう。その後二人はハミィを見つけることができたが、来海えりか主催のファッションショーに乱入してしまう。
そんな最中、おもちゃの国やデザート王国といった別世界の建物や住人が出現する。さらにかつてプリキュア達を苦しめた強敵達が、ブラックホールの闇の力で蘇って、世界を繋ぐ奇跡の花「プリズムフラワー」を枯れさせて世界を暗黒化させようと企んでいた。
敵の策によって異世界に飛ばされたプリキュア達は、いつものパートナーや仲間から引き離されてしまい、強敵達が作り出した世界にそれぞれ招かれてしまう。最初は息が合わず混乱し、苦戦するプリキュア達だったが、自分の仲間達を信じあう心を取り戻すと反撃を開始、全員元の世界へと帰還する。元のパートナー達と再会したプリキュア達は、強敵達をそれぞれ撃破するが、ついに真の敵ブラックホールが姿を現した。
地球を覆いつくさんばかりに現れたブラックホールは、プリズムフラワーを奪い、さらにプリキュア達から戦う力を失わせた。絶望的な状況下の中、プリズムフラワーの最後の力を使い、人間と妖精の世界の繋がりを断つ代わりにブラックホールを倒すという最後の手段が提示される。別れを惜しんで決断出来ないプリキュア達だったが、響の決断の声を聞いた皆は、断腸の思いでその作戦を受け入れる。
最後の変身を行い、パワーアップして復活したプリキュア達は、ブラックホールを倒すために全ての力を解き放ち、そしてついに撃退することに成功する。しかし、そこには妖精達とミルキィローズ(ミルク)の姿はなく、悲しみを堪えたり泣き崩れたりする20人のプリキュア達しかいなかった。
数日後、響や奏らが遊んでいるとプリズムフラワーの種が芽生えて世界が再び繋がり、妖精達はプリキュア達の元へと戻っていった。

登場キャラクター[編集]
登場キャラクターの基本情報は各作品参照。本項ではオリジナルキャラクターなどを除き、主に本作での立ち位置を示す。

ふたりはプリキュア/ふたりはプリキュアMax Heart[編集]
プリキュア
最終的に「スーパープリキュア」となってパワーアップする。
美墨 なぎさ(みすみ なぎさ) / キュアブラック
声 – 本名陽子
ピンクチームとして行動。ムシバーンやサーロイン率いるザケンナーたちと戦っていく。
ピンクチームの中ではリーダー格として真っ先に仲間たちに指示を下したが、人を指揮することに慣れておらず[6]大雑把な言い回しをしたため、かえって皆を混乱させる。それでも、不屈の精神で仲間達とともに状況を打開していく。
雪城 ほのか(ゆきしろ ほのか) / キュアホワイト
声 – ゆかな
ブルーチームとして行動。魔女、フリーズンとフローズンが率いるデザトリアンたちと戦っていく。
新人であるキュアリズムをリードし、知略面でも活躍する。
九条 ひかり(くじょう ひかり) / シャイニールミナス
声 – 田中理恵
イエローチームとして行動。トイマジンやサラマンダー男爵率いる怪物たちと戦っていく。
菓子づくり対決でも活躍する。また、サイコロを奪いゴールを妨害しようとするトイマジンとサラマンダー男爵を、「ハーティエルアンクション」で拘束する。

妖精
本作ではプリキュアたちのために奔走する。
メップル
声 – 関智一
ミップル
声 – 矢島晶子
ポルン
声 – 池澤春菜
ルルン
声 – 谷井あすか

サブキャラクター

美墨 理恵(みすみ りえ)
美墨 亮太(みすみ りょうた)
雪城 さなえ(ゆきしろ さなえ)
高清水 莉奈(たかしみず りな)
久保田 志穂(くぼた しほ)
声 – 仙台エリ
多幡 奈緒(たばた なお)
加賀山 美羽(かがやま みう)
ファッションショーの観客。
ラウンド
マーキーズ
オーバル
トリリアント
ハート
ひなた
雲の園の老師
ムタ
雲の園の妖精
世界が融合したことで現れた異世界の妖精たち。ひなたと雲の園の妖精はクロスオーバー映画初登場。その一方で、残りの妖精騎士団のスクエアとペアは本作には登場していない。なお、ひなたは『映画 MH2』の終盤で完全体になったが、本作は幼体の姿に戻っている。ふたりはプリキュア Splash Star[編集]
プリキュア

日向 咲(ひゅうが さき) / キュアブルーム / キュアブライト
声 – 樹元オリエ
ピンクチームとして行動して、サーロインやウザイナーたちと戦っていく。新人のキュアメロディをどんな状況下であっても前向きに勇気づけた。
最終的に「ブライティブルーム」となる。
美翔 舞(みしょう まい) / キュアイーグレット / キュアウィンディ
声 – 榎本温子
ブルーチームとして行動し、魔女やフリーズンとフローズン、そしてコワイナーたちと戦っていく。新人のキュアリズムを手助けする役目が多い。
最終的に「ウィンディイーグレット」となる。

妖精
本作ではプリキュアたちのために奔走する。
フラッピ
声 – 山口勝平
チョッピ
声 – 松来未祐
ムープ
声 – 渕崎ゆり子
フープ
声 – 岡村明美

サブキャラクター

日向 みのり(ひゅうが みのり)
星野 健太(ほしの けんた)
声 – 竹内順子
宮迫 学(みやさこ まなぶ)
声 – 入野自由
霧生 満(きりゅう みちる)
霧生 薫(きりゅう かおる)
ファッションショーの観客。
アワーズ
ミニッツ
時計の郷の精霊たち
世界が融合したことで現れた異世界の妖精たち。時計の郷の精霊たちはクロスオーバー映画初登場。Yes!プリキュア5/Yes!プリキュア5GoGo![編集]
プリキュア
最終的にキュアドリームは「シャイニングドリーム」となり、他はスーパー化してパワーアップする。
夢原 のぞみ(ゆめはら のぞみ) / キュアドリーム
声 – 三瓶由布子
ピンクチームとして、ムシバーンやサーロインたちと戦っていく。
持ち前の明るさで仲間たちを励まし、キュアメロディをうまく援護しながら目的地をめざした。
夏木 りん(なつき りん) / キュアルージュ
声 – 竹内順子
イエローチームとして行動し、トイマジンやデザトリアンたちと戦っていく。イエローチームの奇抜な行動に対し、慌ただしくツッコミを入れている。
当初はスゴロクに乗り気ではなかった[注 4]が、状況を打開するために頭を切り替え、途中からは運動関係などで中心的に活躍する。
春日野 うらら(かすがの うらら) / キュアレモネード
声 – 伊瀬茉莉也
イエローチームとして行動し、トイマジン、サラマンダー男爵やデザトリアンたちと戦っていく。
持ち前の天然気質を発揮し、真っ先にスゴロクに参加する。カラオケ勝負で活躍する。
秋元 こまち(あきもと こまち) / キュアミント
声 – 永野愛
ブルーチームとして行動し、フリーズンとフローズンたちと戦っていく。
慣れない戦いをするキュアリズムをうまく援護する。
水無月 かれん(みなづき かれん) / キュアアクア
声 – 前田愛
ブルーチームとして行動し、持ち前の頭脳で魔女やコワイナーたちと戦っていく。
ミルク / 美々野 くるみ(みみの くるみ) / ミルキィローズ
声 – 仙台エリ
イエローチームとして行動し、トイマジンやサラマンダー男爵と戦っていく。
トイマジンクラスの相手でも軽く蹴飛ばし、ほかのメンバーたちをリードしていく。

妖精

ココ
声 – 草尾毅
ナッツ
声 – 入野自由
本作でも妖精たちのまとめ役として活躍。プリズムフラワーやミラクルライトに関しても詳しい知識を披露した。
シロップ
声 – 朴璐美
本作ではプリキュアたちのために奔走する。サブキャラクター

増子 美香(ますこ みか)
鷲尾 浩太(わしお こうた)
ブンビー
ブンビーカンパニーの社員
ファッションショーの観客。
ミギリン
ヒダリン
チョコラ
声 – 川田妙子
世界が融合したことで現れた異世界の妖精と人物。フレッシュプリキュア![編集]
プリキュア
最終的に「キュアエンジェル」形態となり、パワーアップする。
桃園 ラブ(ももぞの ラブ) / キュアピーチ
声 – 沖佳苗
ピンクチームと組んで、サーロインやムシバーンたちと戦っていく。
改心し、幸せになったトイマジンの姿を利用して悪事を行うブラックホールに激怒する。
蒼乃 美希(あおの みき) / キュアベリー
声 – 喜多村英梨
ブルーチームと組んで、魔女やフリーズンとフローズンと戦っていく。
キュアピーチがいないことで調子を乱され、苦手なタコのナケワメーケと対峙することになるなど、苦戦を強いられる。そのあとは敵を挑発し、状況を打開する役割に一役買っている。
山吹 祈里(やまぶき いのり) / キュアパイン
声 – 中川亜紀子
イエローチームと組んで、トイマジンやサラマンダー男爵、そしてホシイナーたちとすごろくを通して戦っていく。
動物仲良し対決で活躍する。
東 せつな(ひがし せつな) / キュアパッション
声 – 小松由佳
イエローチームと組んで、トイマジンとサラマンダー男爵、そしてコワイナーたちとすごろくで戦っていく。
野球対決では、過去に対戦経験のあるナケワメーケと再戦している。ダンス対決でも活躍する。

妖精
本作ではプリキュアたちのために奔走する。
シフォン
声 – こおろぎさとみ
タルト
声 – 松野太紀

サブキャラクター

桃園 あゆみ(ももぞの あゆみ)
山吹 正(やまぶき ただし)
山吹 尚子(やまぶき なおこ)
カオルちゃん
ミユキ
知念 大輔(ちねん だいすけ)
沢 裕喜(さわ ゆうき)
御子柴 健人(みこしば けんと)
西 隼人(にし はやと) / ウエスター
南 瞬(みなみ しゅん) / サウラー
ファッションショーの観客。
マトリョーシカ
世界が融合したことで現れた異世界の妖精。マトリョーシカはクロスオーバー映画初登場。その一方で、ウサピョンとテディベア(本物のトイマジン)は本作には登場していない。ハートキャッチプリキュア![編集]
プリキュア
最終的に「スーパーシルエット」形態となり、パワーアップする。
花咲 つぼみ(はなさき つぼみ)/キュアブロッサム
声 – 水樹奈々
ピンクチームとしてムシバーンやデザトリアンたちと戦っていく。プリキュアの先輩として、キュアメロディをリードしている。
サラマンダー男爵の姿を悪事に利用したブラックホールには憤慨を露わにしている。
冒頭、全員でプリキュアに変身する際には、先輩プリキュアを代表して音頭をとった。
来海 えりか(くるみ えりか) / キュアマリン
声 – 水沢史絵
ブルーチームと組んで、魔女やフリーズンとフローズンと戦っていく。
チーム内ではムードメーカーであり、持ち前のマイペースな発言で、仲間たちが苦笑いする場面も見られた。また、何気ない一言がブルーチームの反撃の糸口となる。
新たに出会った響と奏がプリキュアであることにいち早く感づき、積極的にコンタクトをとり、サポートする。
明堂院 いつき(みょうどういん いつき) / キュアサンシャイン
声 – 桑島法子
イエローチームと組んで、トイマジンやナケワメーケたちと戦っていく。
武道対決で活躍する。
月影 ゆり(つきかげ ゆり) / キュアムーンライト
声 – 久川綾
イエローチームと組んで、サラマンダー男爵やウザイナーたちと戦っていく。
慣れない者同士が集まる中でも冷静さを失わず戦い、困惑するチームを立て直した。自身も勉強対決で活躍する。

妖精
本作ではプリキュアたちのために奔走する。
シプレ
声 – 川田妙子
コフレ
声 – くまいもとこ
ハミィとは旧知の仲である。
ポプリ
声 – 菊池こころ
クロスオーバー映画初登場。

サブキャラクター

花咲 薫子(はなさき かおるこ)
来海 流之助(くるみ りゅうのすけ)
多田 かなえ(ただ かなえ)
鶴崎(つるさき)
ファッションショーの観客。スイートプリキュア♪[編集]
黒川エレン / キュアビートと調辺アコ / キュアミューズ(仮面姿の『黒ミューズ』を含む)は未登場。

プリキュア
最終的にスーパー化してパワーアップする。
北条 響(ほうじょう ひびき) / キュアメロディ
声 – 小清水亜美
キュアリズムと分かれてピンクチームとして行動し、ムシバーンやサーロイン率いるザケンナーたちを相手に戦っていく。
復活した敵たちの力やブラックホールの桁はずれの強大さを見て一時は弱気になるが、先輩であるキュアブラックたちに勇気づけられ、状況打開の突破口を開いていく。
南野 奏(みなみの かなで) / キュアリズム
声 – 折笠富美子
キュアメロディと分かれてブルーチームとして行動し、魔女やフリーズンとフローズン率いるデザトリアンたちを相手に戦っていく。
慣れない海上の戦いに苦戦するも、先輩のキュアホワイトたちの援護のおかげで次第に自信をつけていく。

妖精

ハミィ
声 – 三石琴乃
ファッションショーに乱入し、響を怒らせるが、響と奏がほかのプリキュアたちと交流を深めるキッカケをつくった。
シプレとコフレとは旧知の仲である。

サブキャラクター
西島 和音(にしじま わおん)
東山 聖歌(ひがしやま せいか)

ファッションショーの観客。いずれも小説版のみ登場。本作の敵[編集]
ブラックホール
声 – 山寺宏一
本作品における事件の首謀者。邪悪の神にして闇の意思そのものとされる存在。
今までプリキュアたちに倒されたドツクゾーン、ダークフォール、ナイトメア、エターナル、ラビリンス、砂漠の使徒の邪悪なエネルギーが宇宙をさまよい[注 5]、それらのエネルギーが出会い融合したことで宇宙最強の「暗黒の力」として誕生した経緯をもつ。
悪意の塊とされる「フュージョン」や深海の闇とされる「ボトム」を生みだした張本人で[注 6]、いわばオールスターズDX三部作における事件すべての黒幕であり、今までのプリキュアたちに敗れ去った敵たちの集合体でもある。
すべての希望とすべての生命の輝きをなくし、無限の闇の世界を創造しようと目論み、その目的を達成するために必要な「プリズムフラワー」を消し去って宇宙全体を暗黒の闇に飲み込もうとする。
その名のとおり太陽系をも超えるブラックホールのような姿をしており[7]、中央には赤く光る両目に白色の炎ガスのような口があり、場合に応じて巨大な両手もだせる。また、すさまじい邪悪なエネルギーを宿しており、自身が接近するだけでもプリズムフラワーが弱体して枯れてゆくため、自分自身が存在するだけでも地球が滅亡していくという極めて危険な体質をもつ。
物語序盤にて、かつてプリキュアたちに敗れた映画版の敵たちを復活させ、彼らにプリズムフラワーの捜索および破壊を命じる。
物語終盤にて、すべての配下が敗れ去ったことでプリキュアオールスターズの前に出現し、強大な闇の力でプリキュアオールスターズの変身能力を消滅させて彼女たちを絶望に追いこみ、発見したプリズムフラワーをも消し去ろうとする。しかし、地球に存在するすべての人々からの応援やプリズムフラワーの最後の力でプリキュアオールスターズが復活する事態となり、それらに対抗するため最終形態へと変貌してプリキュアオールスターズを「無力」と断言して地球もろとも始末しようとするが、プリキュアオールスターズのあきらめない姿勢に驚愕しながら徐々に逆転され、最終的にはプリキュアオールスターズの放つ必殺技を受けて遂に消滅した。
最終形態
憤慨した際にみせる姿であり、6つの目をもつ邪悪な顔へと変貌し、巨大さも倍になる。
とてつもなく強大な闇の力があり、口からは地球周辺をもまき込むほどの巨大な光線を放つことができる。歴代の映画の敵たち[編集]
いずれもプリキュアたちによって倒された又は改心した映画版の敵たち。本作品では邪悪の神であるブラックホールによってプリキュアに浄化された「邪悪なこころ」のみを集められて復活を果たした存在として設定されているため、原作の本編中で改心した敵もプリキュアと敵対している。また、いずれも瞳(あるいは目全体)が赤くなっている特徴がある。
物語序盤ではブラックホールの命令によって「プリズムフラワー」を捜索して破壊しようとプリキュアオールスターズの前に出現し、物語中盤ではプリキュアオールスターズをそれぞれ3つの世界へと飛ばし、日ごろのパートナーと引き離してペースを狂わした状態のプリキュアオールスターズを始末しようと襲撃する。
物語終盤ではかつての最終形態に変貌して[注 7]プリキュア達を激突するが、プリキュア達の必殺技で倒されブラックホールによって吸収された。

魔女(まじょ)
声 – 勝生真沙子
かつて「希望の園」に襲撃してジャアクキングの復活を目論んだドツクゾーンの魔女。
ブラックホールによって復活を果たした敵の中ではリーダー格を務めている。また、自身が所有する「水晶玉」の能力によって「プリズムフラワー」を発見し、水晶玉の魔力でプリキュアオールスターズをバラバラの異世界に迷い込ませる役割を担う。
本作品ではフリーズン、フローズンとともにブループリキュアチームと交戦するが、隙をつかれて水晶玉をキュアリズムの攻撃で砕かれ、プリキュアたちに脱出される。
最終的に人間世界に戻るとかつての最終形態へと変貌し、キュアブラック、キュアホワイトと激突するが「プリキュア・マーブルスクリュー・マックス」をうけて倒された。
フリーズン、フローズン
声 – 草尾毅 (フリーズン)、檜山修之 (フローズン)
かつて「雲の園」に襲撃して世界を氷の闇にしようと目論んだドツクゾーンの氷の戦士のふたり。
本作品では魔女と組んでブループリキュアチームと交戦する。原作映画と同様の必殺技「フリージング・ブリザード」を披露し、本作品でも「最強のコンビ」を変わらず自称しているが、安易に挑発にのるという一面を見せる。
最終的には人間世界に戻り、キュアメロディ、キュアリズムと激突するが「プリキュア・パッショナートハーモニー」を受けてともに倒された。
サーロイン
声 – 速水奨
かつて「時計の郷」に襲撃して世界の時間を止めようと目論んだダークフォールの滅びの戦士。
本作品ではムシバーンとともに、ピンクプリキュアチームと交戦し、ウザイナーたちを召喚する。また、小説版ではキュアブルームに「サイコロころりん」と名前を間違えられている。
最終的に人間世界に戻るとかつての最終形態へと変貌し、キュアブライト、キュアウィンディと激突するが「プリキュア・スパイラルスター・スプラッシュ」を受けて倒された。
シャドウ
声 – 朴璐美
かつて「鏡の国」に襲撃して世界を支配しようと目論んだ悪者。
本作品ではブラックホールの力により「プリズムフラワー」が自然に枯れるのを待ちきれず、単独で人間世界に残り、自分の鏡を使役してプリズムフラワーの探索をする。しかし、前述の作戦を妖精たちの活躍によって阻止された挙句、彼らの「ミラクルライト」の光を直に浴びたことで消滅した[注 8]。
ムシバーン
声 – 大塚明夫
かつて「デザート王国」に襲撃してプリキュアを菓子にしようと目論んだ黒幕。
本作品ではサーロインと組み、ピンクプリキュアチームを倒そうとする。
最終的には人間世界に戻り、マントを脱ぎ捨てて肉体が通常より筋肉質になった今作オリジナルの最終形態へと変貌し、合流したキュアドリームたちと激突するが、キュアドリームの「プリキュア・シューティング・スター」を受けて倒された。
トイマジン
声 – 塩屋浩三
かつて「おもちゃの国」に襲撃して子どもたちに復讐しようと目論んだ魔神。
本作品ではサラマンダー男爵とともに、イエロープリキュアチームを「すごろくゲーム」で邪魔しようとするが、正当なルールでゲームをするつもりはなく、さまざまな妨害工作などを行う。
最終的に人間世界に戻るとかつての最終形態へと変貌し[注 9]、キュアピーチたちと激突するが「ラッキークローバー・グランドフィナーレ」を受けて浄化された。
サラマンダー男爵(サラマンダーだんしゃく)
声 – 藤原啓治
かつてフランスのパリに襲撃して世界を破壊しようと目論んだ砂漠の使徒。
本作品ではトイマジンとともに、イエロープリキュアチームを「すごろくゲーム」で倒そうとする。
ステッキの先端についているクリスタルの色は原作では赤だったが、本作では青になっており、攻撃の際も炎ではなく衝撃波を使う。また、原作で被っていたシルクハットがなくなっている。
最終的に人間世界に戻るとかつての最終形態へと変貌し、キュアブロッサムたちと激突するが「プリキュア・シャイニング・フォルティシモ」を受けて倒された。歴代の怪物たち[編集]
ブラックホールが再現した、これまでのシリーズに登場した怪物キャラクター。同個体を含め大量に出現し、本編で登場した怪物はほとんど登場する。

ザケンナー
声 – 滝知史
かつてドツクゾーンが使役していた怪物。
ウザイナー
声 – 渡辺英雄
かつてダークフォールが使役していた怪物。
コワイナー
声 – 桜井ちひろ
かつてナイトメアが使役していた怪物。
ホシイナー
声 – ふくまつ進紗
かつてエターナルが使役していた怪物。
ナケワメーケ、ナキサケーベ、ソレワターセ
声 – 中野慎太郎
かつてラビリンスが使役していた怪物たち。ナケワメーケは本編では途中から個体ごとに鳴き声が異なっていたが、本作では統一されている。
デザトリアン
声 – 金田朋子
かつて砂漠の使徒が使役していた怪物。唯一、人語を話す。本作においては『ハートキャッチ』本編で「こころの花」を素体にされた人物とは別個の存在扱いとなっている[注 10]。また、ダークブレスレットの力で強化されたタイプは強化後の姿で登場する。本作のプリキュア[編集]
今作では敵の罠によって3組のチームに分断されてしまい、各作品のプリキュアが混合して戦うことになる。また、それぞれチームごとにそれなりの長短を持っている。

ピンクチーム
メンバー:ブラック、ブルーム、ドリーム、ピーチ、ブロッサム、メロディ
各作品のリーダー的なポジションかつイメージカラーがピンク[注 11]のメンバーが集まったチーム。サーロイン、ムシバーンと対決する。行動的ではあるものの、作戦を考えることが苦手なメンバーがほとんどであるため、上手く連携が取れず苦戦を強いられる。しかし持ち前の心の強さで弱気を打ち払い、自分達のペースに持ち込んでいく。また変身前でも、本編冒頭、響を除いた5人は異世界が融合した風景に驚き、更にその内つぼみを除いた4人は「デザート王国」のお菓子を食べまくり、遠くから見ていたえりかに「何やってんのよ!?」と突っ込まれるなど、早くも個性を垣間見せた。
なおキュアピーチ・キュアブロッサム・キュアメロディの3人は、2016年公開の『映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!』でも、『スマイルプリキュア!』のキュアハッピーを加えた「ピンクカルテット」を誕生させる。
ブルーチーム
メンバー:ホワイト、イーグレット、ミント、アクア、ベリー、マリン、リズム
主人公のパートナーや頭脳派かつイメージカラーがブルー[注 12]のメンバーが集まったチーム。魔女、フリーズン、フローズンと激突する。作戦考案や咄嗟の機転に優れるが、自発的に行動するタイプではないメンバーが大半を占めるため、調子が出ずに困惑する。頭脳を活かして敵を挑発するなどして戦況を有利に持っていった。
イエローチーム[注 13]メンバー:ルミナス、ルージュ、レモネード、ローズ、パイン、パッション、サンシャイン、ムーンライト
作品に途中参戦したメンバー、もしくは初期メンバーかつイメージカラーがピンクでもブルーでもないメンバーが集まったチーム。トイマジン、サラマンダー男爵の策ですごろく空間で激突することになる。ルージュやローズなどはすごろくゲーム参加には反対したが、レモネードやパインなど天然ボケなメンバーによってなしくずしにスタートしてしまう。すごろくで行われる様々なイベントではキュアムーンライトの指揮でそれぞれ得意分野を持つメンバーの個性を活かし、順調にクリアしていく。パワーアップ[編集]
プリズムフラワーによって力を得て変身したプリキュア。前作のキュアレインボーと同様であるが、一部変更された者もいる。スイートプリキュアは本作が初登場。なお、ここで記す前作とはDX2を指す。名称は本編で名前が明らかになっているものを除き、DX2のものと同様のものを使用する。

キュアブラック(スーパープリキュア)
キュアホワイト(スーパープリキュア)
シャイニールミナス(スーパープリキュア)
前作から大きな変更点はない。
必殺技

エキストリーム・ルミナリオ
本編と同様であるが、スーパープリキュアの状態で放たれている。ブライティブルーム
ウィンディイーグレット
前作から大きな変更点はない。
必殺技

プリキュア・スパイラル・ハート・スプラッシュ
ブルーム・イーグレットの際に放つ際と動作・台詞は同様。シャイニングドリーム
キュアルージュ(レインボー)
キュアレモネード(レインボー)
キュアミント(レインボー)
キュアアクア(レインボー)
前作から大きな変更点はない。
必殺技

プリキュア・レインボーローズ・エクスプロージョン
本編と同様だが、パワーアップした状態で放たれている。レインボーミルキィローズ
前作から大きな変更点はない。
必殺技

ミルキィローズ・メタルブリザード
本編と同様だが、パワーアップした状態で放たれている。エンジェルピーチ
エンジェルベリー
エンジェルパイン
エンジェルパッション
前作から大きな変更点はないが、羽のサイズ・形が統一化されている。
必殺技

プリキュア・ラブサンシャイン・フレッシュ、プリキュア・エスポワールシャワー・フレッシュプリキュア・ヒーリングプレアー・フレッシュ、プリキュア・ハピネスハリケーン
それぞれピーチ、ベリー、パイン、パッションが放つ。パッション以外はキュアエンジェルの状態で初めて単独技を放っている。スーパーキュアブロッサム
スーパーキュアマリン
スーパーキュアサンシャイン
スーパーキュアムーンライト
本編との変更点は特にないが、ブロッサムとマリンはDX2のキュアレインボーからスーパーシルエットに変更されている。
必殺技

プリキュア・ハートキャッチ・オーケストラ
本編からの変更点は特にない。スーパーキュアメロディ[8]
全体的に肌の露出が減少し、肩にもフリルが追加されスカートも二段構造のロングになっている。
スーパーキュアリズム[8]
全体的に肌の露出が減少し、スカートも二段構造のロングになっている。
必殺技

プリキュア・ミュージック・ロンド
ベルティエの種類以外は両者共通で、双方パワーアップ状態で技を放っている。合体技[編集]
プリキュア・コラボレーションパンチ
ピンクプリキュアチームが同時にパンチを放つ技。ピンクのオーラを放ち、怪物達を蹴散らした。その結果、砂漠の迷路とオーブンが融合した世界の出口の位置が露見した。
2014年公開の『映画 プリキュアオールスターズNewStage3 永遠のともだち』では、本作の6人に加え、『スマイルプリキュア!』のキュアハッピー、『ドキドキ!プリキュア』のキュアハート、『ハピネスチャージプリキュア!』のキュアラブリーを加えた計9人による「プリキュア・コラボレーションパンチNewStage」として再登場した。舞台・用語[編集]
ショッピングモール
本編の主な舞台。正式店名や所在地は語られていない。
開業初日、響・奏・ハミィがここを訪れ、そして「吹き抜け」のある場所では、つぼみ・えりか・いつきによるファッションショーが行われ、変身前のプリキュア16人・『ハートキャッチ』の妖精たち・サブキャラクター・改心した敵キャラクターが観客となっていた。だがプリズムフラワーが弱った影響で、上から大量の妖精と異世界精霊が舞い降り、表はかつてプリキュアが行った異世界が融合した風景に一変、更に「映画版の敵」たちと共に現れたブラックホールの魔力で、その場所は瓦礫の山と化した。なお事件解決後は元の風景に戻った。
プリズムスターミラクルライト
本作のミラクルライトで、先端部に「星」の形をしたピンク色の蛍光部が有る。本編ではミラクルライトと統一して呼称される。プリズムフラワーの力と連動している。鏡に光を反射させると威力が強化される。
歴代妖精・歴代サブキャラクター・歴代映画キャラクター・その他の異世界の精霊達がライトを振り、プリキュア達をスーパープリキュア化をさせた。
なお、『NewStage』からのオールスターズ映画で採用されるミラクルライトは、(一部を除く)TVシリーズ映画同様、正式名称を「ミラクル○○ライト」、先端のライトを「白」にそれぞれ変更。そしてこの後ピンク色のライトが付いたミラクルライトは、2014年10月公開のシリーズ映画『映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』で採用された「ミラクルドレスライト」まで中断する。
プリズムフラワー
人間世界とそれぞれの妖精の世界を繋いでいる力の源。これが消滅すると妖精達が強制的にそれぞれの世界に戻され、交流が断絶されてしまう。
最終的にプリキュアたちに最後の力を与えて消滅してしまうも、心の大樹[注 14]から新しいプリズムフラワーの種が生じ、再び世界は繋がった。
砂漠の迷路とオーブンの世界
ピンクチームが飛ばされた世界。サーロインが支配していた砂漠の迷路にムシバーンの支配していたオーブンの世界が融合したような世界で、砂漠の中にオーブンが埋まっているような光景になっている。
船の墓場と氷の世界
ブルーチームが飛ばされた世界。魔女の支配していた船の墓場とフリーズン&フローズンの支配していた氷の世界が融合したような世界で、海に浮いた廃船が足場となり空に雪の結晶が浮かんでいる。
おもちゃの国のすごろく
イエローチームが飛ばされた世界。おもちゃの国の双六ゾーンのような世界でマスの指令に出てくる怪物たちを倒しながら進んでいくことになる。
高台
エピローグ、事件が解決しながら妖精達に去られた変身前のプリキュア20人(くるみ〈ミルキィローズ〉はミルクに戻ってパルミエ王国に帰ったためいない)が、気晴らしにボール遊びをしていた場所。近くには桜の木が存在する。だが新たなプリズムフラワーの誕生で、プリキュア達は妖精達と再会出来た。
なお、場所の名は語られていない。また近くに海が存在するが、ショッピングモールの近所にあるかは不明。
2014年春公開の『映画 プリキュアオールスターズNewStage3 永遠のともだち』でも、『ハピネスチャージプリキュア!』までのプリキュアと妖精[注 15]・『NewStage』シリーズ並びにクロスオーバー映画オリジナルの坂上あゆみ(キュアエコー)とパートナー妖精であるグレルとエンエン・『ハピネスチャージ』のブルーが同じ場所で記念撮影をした。スタッフ[編集]
製作:高橋浩(東映アニメーション)、遠藤茂行(東映)、渡辺克信(朝日放送)、竹中一博(バンダイ)、篠田芳彦(アサツー ディ・ケィ)、中山晴喜(マーベラスエンターテイメント)、木下直哉(木下工務店)
企画:鷲尾天、西出将之
原作:東堂いづみ
脚本:村山功
オリジナルキャラクターデザイン:稲上晃、川村敏江、香川久、馬越嘉彦、高橋晃
キャラクターデザイン・作画監督:青山充
美術設定:平澤晃弘
美術監督:釘貫彩
撮影監督:高橋賢司
CG監督:鈴木大介
音楽:佐藤直紀
編集:麻生芳弘
色彩設計:澤田豊二
製作担当:末竹憲
演出・絵コンテ:大塚隆史、黒田成美
アニメーション制作:東映アニメーション
制作:映画 プリキュアオールスターズ3製作委員会(東映アニメーション、東映、バンダイ、アサツー ディ・ケイ、朝日放送、マーベラスエンターテイメント、木下工務店)
配給:東映
監督:大塚隆史主題歌[編集]
オープニングテーマ「キラキラkawaii!プリキュア大集合♪〜いのちの花〜」
作詞:青木久美子、作曲:小杉保夫、編曲:大石憲一郎、歌:工藤真由、コーラス:五條真由美、うちやえゆか
OPはオールスターズDXシリーズ初の3D仕様だが、フレッシュのED以降のものとは異なり、サンジゲンがメインとなって製作されている。
パワーアッププリキュアとブラックホールとの大決戦シーンにも、挿入歌として使用された。エンディングテーマ「ありがとうがいっぱい」
作詞:青木久美子、作曲:小杉保夫、編曲:塩崎容正、歌:キュア・レインボーズ(五條真由美・うちやえゆか・工藤真由・宮本佳那子・茂家瑞季・林桃子・池田彩) with プリキュアオールスターズ21(プリキュア声優21人)、コーラス:ヤング・フレッシュ
シリーズごとに妖精との初の邂逅と交流のシーンが流れる。その画面の下では歴代の妖精がライトを振っている。挿入歌[編集]
「DANZEN! ふたりはプリキュア (Ver. Max Heart)」
作詞:青木久美子、作曲:小杉保夫、編曲:佐藤直紀、歌:五條真由美
「まかせて★スプラッシュ☆スター★」
作詞 – 青木久美子、作曲 – 小杉保夫、編曲 – 家原正樹、歌 – うちやえゆか with Splash Stars
「プリキュア5、フル・スロットルGO GO!」
作詞:只野菜摘、作曲:間瀬公司、編曲:家原正樹、歌:工藤真由 with ぷりきゅあ5
「Let’s!フレッシュプリキュア! 〜Hybrid ver.〜」
作詞 – 六ツ見純代 / 作曲 – 高取ヒデアキ / 編曲 – 亀山耕一郎、村田昭 / 歌 – 茂家瑞季
「Alright!ハートキャッチプリキュア!」
作詞 – 六ツ見純代、作曲 – 高取ヒデアキ、編曲 – 籠島裕昌、歌 – 池田彩
「ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪」
作詞:六ツ見純代、作曲:marhy、編曲:久保田光太郎、歌:工藤真由(キュア・カルテット)
以上、各プリキュアと敵キャラとの決戦シーンに使用。特別番組[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2016年11月)『映画 プリキュアオールスターズDX3のすべて』
30分枠での放送。また前々作・前作とは違い、歴代オールスターズDXの紹介と映画の見所が中心となっている。なお、当番組が放送されていた時期は東日本大震災発生に伴い報道特別番組に差し替えられることが多かった時期であったため、実際の放送時間とは違っている可能性がある。放送地域
放送局
放送期間
放送日時
放送系列
備考
山口県
山口朝日放送
2011年3月12日
土曜 10:00 – 10:30
テレビ朝日系列
リピート放送あり
広島県
広島ホームテレビ
土曜 11:15 – 11:45

福井県
福井テレビ
2011年3月13日
日曜 5:30 – 6:00
フジテレビ系列
リピート放送あり
埼玉県
テレ玉
日曜 15:30 – 16:00
独立局

東京都
TOKYO MX
日曜 19:00 – 19:30
マルチ編成のためSD画質
宮崎県
宮崎放送
2011年3月15日
火曜 15:30 – 16:00
TBS系列
リピート放送あり
静岡県
静岡朝日テレビ
火曜 27:55 – 28:25
テレビ朝日系列
熊本県
熊本朝日放送
2011年3月17日
木曜 26:15 – 26:45

宮城県
東日本放送
木曜 28:20 – 28:50

大分県
大分朝日放送
木曜 28:55 – 29:25

新潟県
新潟テレビ21
2011年3月19日
土曜 5:20 – 5:50

石川県
北陸朝日放送
土曜 6:00 – 6:30

香川県・岡山県
瀬戸内海放送

日本全域
アニマックス
土曜 10:30 – 11:00
CS放送
リピート放送あり
東映チャンネル
土曜 12:30 – 13:00
中京広域圏
メ〜テレ
2011年3月20日
日曜 6:00 – 6:30
テレビ朝日系列

北海道
北海道テレビ
日曜 6:30 – 7:00

神奈川県
テレビ神奈川
日曜 11:00 – 11:30
独立局

高知県
テレビ高知
2011年3月21日
月曜 11:00 – 11:30
TBS系列
『映画ナビ』枠
山梨県
テレビ山梨
月曜 14:55 – 15:25

山形県
山形テレビ
2011年3月24日
木曜 16:00 – 16:30
テレビ朝日系列

日本全域
BS11
2011年3月26日
土曜 19:30 – 20:00
BS放送
『アニメ+』枠
沖縄県
琉球朝日放送
2011年3月27日
日曜 6:00 – 6:30
テレビ朝日系列

富山県
チューリップテレビ
2011年3月28日
月曜 14:59 – 15:28
TBS系列
『映画ナビ』枠
長野県
長野朝日放送
2011年4月1日
金曜 9:55 – 10:25
テレビ朝日系列

鹿児島県
鹿児島放送

福島県
福島放送
金曜 10:00 – 10:30

岩手県
岩手朝日テレビ
2011年4月2日
土曜 9:55 – 10:25

青森県
青森朝日放送
土曜 11:00 – 11:30

福岡県
九州朝日放送
2011年4月3日
日曜 6:00 – 6:30

関連商品[編集]
小説『プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花』(2011年3月20日初版発行、角川書店・角川つばさ文庫、.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 978-4-04-631156-6)[9]プリキュアシリーズとしては初のノベライズとなる。著者は本作の脚本を務める村山功[10]。初版分はカバーの地の色がつばさ文庫のイメージカラーである緑ではなく、ピンクとなっている。また、一部会話シーンなど映画本編と違う部分が有る。なお掲載イラストは宣伝イラストから流用しているため、本編とは違うシーンが存在する。
プリキュアぴあ(2011年3月2日発売、ぴあ)
映画と歴代シリーズを特集したムック。
アニメコミックス『プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花』(2011年6月27日発売、一迅社)
本編のフィルムを漫画化したフィルムコミック。OP・EDや、一部の場面[注 16]は収録されていない。また冒頭の「登場人物紹介」はプリキュア21人のみで、妖精・ブラックホール軍団などは紹介されていない。
CD『キラキラkawaii!プリキュア大集合♪〜いのちの花〜/ありがとうがいっぱい』(マーベラスエンターテイメント/ソニー・ミュージックディストリビューション、2011年4月6日発売、MJSS-09006)
主題歌シングル。通常版の他にDVD同梱版(MJSS-09004/5)が存在する。
CD『映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花♪ オリジナル・サウンドトラック』(マーベラスエンターテイメント/ソニー・ミュージックディストリビューション、2011年4月6日発売、MJSA-1006)
DVD/BD『映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花♪』(マーベラスエンターテイメント/TCエンタテインメント、2011年7月20日発売)
DVD特装版(TCED-1174)/DVD通常版(TCED-1175)/Blu-ray特装版(TCBD-0031)
上映にあたり東日本大震災の事を配慮しカットされたシーンを再編集して収録。
特装版は、映像特典としてオープニングムービーコンプリートバージョン、舞台挨拶、テレビ特番「プリキュアオールスターズDX3のすべて」、TVスポット、予告集、ピクチャーコレクションを収録、特別鑑賞券用イラストを使用したメモパッドを同梱、カラーケース・ピクチャーレーベル仕様。
BD-BOX『映画 プリキュアオールスターズDX Blu-ray DX BOX』(2013年3月20日発売、BD2枚組、マーベラスAQL/ポニーキャニオン)PCXX-60006
オールスターズDXシリーズ3部作をまとめたボックスセット。新規の映像特典として本名陽子、樹元オリエ、三瓶由布子、中川亜紀子、水樹奈々、小清水亜美による声優座談会と『ちょ〜短編 プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ』を収録、また映画本編には鷲尾天と大塚隆史によるオーディオコメンタリーが音声特典として収録されている。ネット配信[編集]
YouTube「プリキュアYouTube公式チャンネル」より、2020年4月10日18:00から同年4月17日17:59まで、本作と『映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ♪』・『映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち』の計3本が期間限定無料配信された。タイアップなど[編集]
イベント・キャンペーン[編集]
環境省とのタイアップで温暖化防止キャンペーン『チャレンジ25』のタイアップポスターを団体・企業に無料配布された[11]。キャッチコピーは「プリキュアオールスターズは、花と光で地球を救いますッ!」。
横浜市営地下鉄で、2011年3月5日より4月5日まで映画公開記念スタンプラリーを実施。[12]
チキータがタイアップによるプレゼントキャンペーンを実施。[13]対象商品のバーコードを送る事で、2011年2月9日から3月7日までの第1弾では《プリキュア賞》映画親子ペア券が500組1000名に、《チキータ賞》現金3000円が500名に抽選でプレゼントされた。3月8日から4月10日までの第2弾では《プリキュア賞》がスイートプリキュアの意匠を施した玩具腕時計「きゃらっち!スイートプリキュア」となり、500名にプレゼントされる。《チキータ賞》は第1弾と景品・当選者数共に同じ。また両賞を外れた応募者へのWチャンスとして、抽選で3000名に「チキータ×プリキュア ぬりえ付き自由帳」がプレゼントされる。なお第1弾の映画親子ペア券については、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響で遅配が生じた事が発表された。[14]
2011年3月14日には当映画の完成披露試写会が、また公開日の19日には舞台挨拶が予定されていたが、東日本大震災によって計画停電等の影響により困難となり、いずれも中止となった(なお、舞台挨拶は4月2日以降に延期)。また、災害を連想させるシーンを削除しての上映が決定された[15]。20秒フィルムをカットしているが、後に発売されたDVD、BDでは新規カットが追加されている[16]。この他主題歌シングルとサウンドトラックのCDが4月6日に発売延期された[17]。
2011年3月30日に歴代のプリキュアや主題歌を担当した歌手、声優が出演するスペシャルコンサート『みんなをつなぐ♥この日限りの プリキュアオールスターズスペシャルステージ!』の開催を予定していたが、こちらも中止が決定。[18]。しかし、内容を一部変更した公演を8月以降に開催できるよう調整を重ねた結果、当初の予定より9ヵ月遅れの2011年12月27日に大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)、翌2012年1月7日は柏市民文化会館(千葉県柏市)で、「プリキュアオールスターズDXコンサート ~みんなで歌って踊って 主題歌オンパレード!~」を開催。公開当時は仲間入りしていなかったキュアビートとキュアミューズも舞台に登場し、長期間待ちわびた多くのプリキュアファンや家族連れと共に盛り上がった[19]。
前作同様に大人のファン向けのオールナイトイベント「プリキュアと夜更かししちゃお!!プリキュアナイトカーニバル!」が2011年5月6日に新宿バルト9にて行われた。来場者にはクリスタルミラクルライト、ミラクルフラワーライト、プリズムスターミラクルライト、プリキュア一筆メッセージカード21枚セット(プリキュアぴあに掲載、東京メトロ新宿駅メトロプロムナードで限定公開されたポスターに使用されたイラストのカード)、プリキュアオールスターズポストカード7枚セット(本作ラストシーンで使用されたイラストを元にしたカード)が配られた。また、トークショーには第1部に本名陽子、樹元オリエ、三瓶由布子、沖佳苗、水沢史絵が、第2部にゆかな、榎本温子、前田愛、小松由佳、久川綾が、第3部に鷲尾天プロデューサーと大塚隆史監督が出演、小清水亜美と折笠富美子もビデオレターで出演した。特集・広告・その他[編集]
日刊スポーツ2011年1月1日元旦付けの新聞広告で、本作と『仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE』『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックon銀幕』3作合同で、日本初の3D新聞広告が掲載。クロマデプス3Dメガネを使用しており、配達発送分にのみ3Dメガネも同梱される[20]。
本作品では、公私ともに親好のある三瓶由布子、水沢史絵、小清水亜美が揃って出演したため、アフレコ時に三瓶の立ち会いの下、前年出演の水沢からこの年出演の小清水へ、スタジオにあった非常灯をバトンに見立ててバトンタッチの儀式を行った[21]。これが翌年から慣例化するようになり、オールスターズ等の春公開映画のアフレコ時に主に新旧の主人公役が、タイアップを行っているチキータのバナナ(チキータのタイアップ終了後はスタジオにある小物など)をバトンに見立ててバトンタッチの儀式を行うようになっている[22]。脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]
^ ただしオールスターズ映画前作『DX2』では、キュアムーンライトへの変身能力を失効中の月影ゆりと、キュアサンシャインに覚醒する前の明堂院いつきが、それぞれ「フェアリーパーク」の観客役で台詞無しで出演している。因みに「オールスターズ映画の観客の中に、後のプリキュアが居る」というのは『DX2』が現在のところ唯一。

^ プリキュアのみに限定すれば、後の2018年10月27日公開の『映画 HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』でも当時の歴代55人全員が声付き出演している。

^ 松来の没後から翌年に公開された「映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」では台詞こそないものの、同作の公式ウェブサイトにおけるキャラクター紹介でチョッピの担当声優に松来の名前が記載されている。

^ かつてエターナル幹部・ムカーディアに散々な目に遭わされた経験(『5GoGo!』36・37話)から、「どうせまたインチキなんでしょ!?」と疑ってかかっていた(実際、その通りだった)。

^ 彼の生まれについて魔女が説明する過程で、TV版の歴代の敵組織などのボスたちを取り込んだような描写がある。

^ 共通点として、フュージョンとボトムはそれぞれの原作の冒頭で、宇宙(ブラックホール)からやって来る描写がある。

^ なお、フリーズンとフローズンだけ通常形態で激突している。

^ 原作では全力で最終形態に変貌したが、本作ではかつての最終形態へと変貌していない。

^ 原作では巨大化形態は3DCGで描写されていたが、本作では2Dで描かれている。

^ 例:えりか=キュアマリンが「船の墓場と氷の世界」に飛ばされた一方、ドールデザトリアン(本編第1・2話でサソリーナが覚醒前のえりかの「こころの花」と人形を利用して出撃)が「すごろくゲーム」に登場している。

^ 厳密にはブラック・ブルームはそれぞれ黒・金(もしくは赤紫)がイメージカラー。

^ 厳密にはホワイト・リズムは白、イーグレットは銀(もしくは乳白色)、ミントは緑がイメージカラー。

^ 便宜上イエローチームと呼ばれているが、ルミナスはピンク、ルージュ・パッションは赤、ローズは紫、サンシャインは金、ムーンライトは銀(または藤色)がイメージカラーであり、実際はほぼ追加戦士で構成されたチームとも言える。

^ 『ハートキャッチプリキュア』本編とは設定が異なり、同作本編では終盤でデューンによって心の大樹を枯らされ、新しい木の芽も誕生したばかりである。また、心の大樹は異世界ではなく人間世界に存在する(『ハートキャッチプリキュア』の妖精達も人間世界の存在である)。

^ 『NewStage3』公開時点ではまだ仲間になっていない『ハピネスチャージプリキュア!』のキュアハニー・キュアフォーチュン・ぐらさんは除く。

^ 「ファッションショーに乱入した響を見ている志穂・健太たち」「デザート王国のお菓子を食べているなぎさ・咲・のぞみ」「『砂漠の迷路とオーブンの世界』で、ブラックがメチャクチャに指図して、怪物に攻撃される」「キュアパインの動物仲良し対決」など。

出典[編集]

^ 2011年興行収入10億円以上番組 (PDF) – 日本映画製作者連盟

^ a b プリキュアぴあ

^ 加藤レイズナ (2011年7月15日). “「プリキュア」シリーズの作曲家、佐藤直紀さんインタビュー 後編”. Webマガジン幻冬舎. 2012年1月12日閲覧。

^ 「プリキュアオールスターズDX3」音楽は…佐藤直紀!:腹巻猫の劇伴BLOG

^ 震災の影響で映画の興収落ち込む中『ワンピース』『プリキュア』が初登場  子どもたちの笑顔で映画館も明るくシネマトゥデイ 2011年3月24日

^ プリキュアぴあ 50P

^ 小説版にて。

^ a b 特装版Blu-ray・DVD特典映像「ピクチャーコレクション」より。

^ 未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花: 書籍: | 角川書店・角川グループ

^ 加藤レイズナ (2011年3月15日). “「プリキュア」シリーズの脚本家、村山功さんインタビュー 後編”. Webマガジン幻冬舎. 2012年1月12日閲覧。

^ チャレンジ25キャンペーン

^ 「映画プリキュアオールスターズDX3」公開記念 横浜市営地下鉄スタンプラリー

^ 「映画プリキュアオールスターズDX3 プレゼントキャンペーン」[リンク切れ]

^ 「「映画プリキュアオールスターズDX3」キャンペーン、賞品配送遅延のお知らせ」[リンク切れ]

^ 地震や津波題材の映画、上映延期や中止相次ぐ

^ 加藤レイズナ (2011年7月22日). “〈映画「プリキュアASDX3」プロデューサー&監督対談〉part2 東日本大震災、想定外の想定外”. エキサイト. 2012年1月12日閲覧。

^ 3月23日(水)発売CD 商品リリース延期に関しまして

^ プリキュアオールスターズ スペシャルステージ!(チケットぴあチケット情報・販売)

^ 震災で中止、でもどうしても年内にやりたかった。プリキュアと歌手30人が3D映像を再現コンサートレポ エキサイトレビュー 2012年1月4日付。 2016年6月10日閲覧。

^ 仮面ライダー&戦隊ヒーロー&プリキュア、日本初の3D新聞広告に映画.com 2010年12月31日

^ 嬉しい日,三瓶由布子公式ブログ『ゆう小箱』,2011年2月1日

^ 歴代プリキュア声優集結!恒例イベント、誕生秘話が明らかに!,シネマトゥデイ,2013年4月6日

外部リンク[編集]
公式ウェブサイト
映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 – allcinema
映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 – KINENOTE表話編歴プリキュアシリーズ 作品
テレビアニメ
ふたりはプリキュア
ふたりはプリキュア Max Heart
ふたりはプリキュア Splash Star
Yes!プリキュア5
Yes!プリキュア5GoGo!
フレッシュプリキュア!
ハートキャッチプリキュア!
スイートプリキュア♪
スマイルプリキュア!
ドキドキ!プリキュア
ハピネスチャージプリキュア!
Go!プリンセスプリキュア
魔法つかいプリキュア!
キラキラ☆プリキュアアラモード
HUGっと!プリキュア
スター☆トゥインクルプリキュア
ヒーリングっど♥プリキュア
トロピカル〜ジュ!プリキュア
デリシャスパーティ♡プリキュアシリーズ映画
MH
MH2
SS
5
5GoGo!
フレッシュ
ハートキャッチ
スイート
スマイル
ドキドキ
ハピネスチャージ
プリンセス
魔法つかい
アラモード
HUGっと
スター☆トゥインクル
ヒーリングっど
トロピカル〜ジュ プチ​
トロピカル〜ジュ
デリシャスパーティクロスオーバー映画(オールスターズ等、※は併映短編)
ちょ〜短編※
DX
DX2
DX3
3Dシアター
NS
NS2
NS3
春のカーニバル
奇跡の魔法
ミラクルマジカルステージ
ドリームスターズ
Petit☆ドリームスターズ※
スーパースターズ
オールスターズメモリーズ
ミラクルユニバース
ミラクルリープ
GoGo!大変身!!
コラボ♡ダンスパーティ!※
雪のプリンセスと奇跡の指輪
わたしだけのお子さまランチ※ラジオ番組
CLUB ココ&ナッツ
キュアキュア♡プリティ雑誌・新聞
プリキュアぴあ
プリキュア新聞その他
ミラクルライト
データカードダスシリーズ
スーパー戦隊&プリキュアシリーズ
プリキュアKids
3D映画SS
つながるぱずるん
魔進戦隊キラメイジャー エピソードZERO
 音楽
ふたりはプリキュア/Max Heart
OP・ED
MH ED2
映画1テーマ
映画2テーマ
MHミニアルバム
アルバム
MHアルバムSplash Star
OP・ED
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5 OP・ED
GoGo! OP・ED
5シリーズED2
5・うらら挿入歌
GoGo!・うらら挿入歌
GoGo! 映画テーマ
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OP・ED
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映画テーマ
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OP・ED
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OP・ED
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キャラクターシングル
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OP・ED1
ED2
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3Dシアター主題歌
NSシリーズ主題歌
春のカーニバル主題歌
ゼティマ版
奇跡の魔法アルバム
ASサントラ
ドリームスターズ主題歌
スーパースターズ主題歌
ミラクルユニバース主題歌
ミラクルリープテーマ曲ボックス・セット
ボーカルBOX
ボーカルベストBOX
ボーカルベストBOX 2013-2017主題歌集
映画主題歌コレクション
映画主題歌コレクション2
OPコレクション
EDコレクション
映画主題歌コレクション3その他CD
五條真由美ボーカルベスト
カラフルコレクション
体操&音頭
プリキュアパーティー
宮本佳那子ベスト
北川理恵ベストイベント
よにんでSUPER☆TEUCHI☆LIVE
スペシャルコンサート
スウィート☆デコレーション
KIRA☆YABA!イマジネーションライブ
Viva!トロピカSUMMER!LIVE
 関連人物
プロデューサー
鷲尾天
梅澤淳稔
長谷川昌也
柴田宏明
神木優
内藤圭祐
柳川あかり
安見香
村瀬亜季シリーズディレクター
西尾大介
小村敏明
志水淳児
座古明史
長峯達也
境宗久
大塚隆史
古賀豪
田中裕太
三塚雅人
暮田公平
貝澤幸男
佐藤順一
宮元宏彰
池田洋子
土田豊
深澤敏則シリーズ構成
川崎良
長津晴子
成田良美
前川淳
山田隆司
大野敏哉
米村正二
山口亮太
田中仁
村山功
坪田文
香村純子
横谷昌宏
平林佐和子キャラクターデザイン
稲上晃
川村敏江
香川久
馬越嘉彦
高橋晃
佐藤雅将
中谷友紀子
宮本絵美子
井野真理恵
山岡直子
油布京子音楽
佐藤直紀
高梨康治
高木洋
林ゆうき
橘麻美
寺田志保主題歌歌手
キュア・カルテット
五條真由美
うちやえゆか
工藤真由
宮本佳那子
茂家瑞季
林桃子
池田彩
吉田仁美
黒沢ともよ
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礒部花凜
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高橋李依
堀江由衣
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引坂理絵
本泉莉奈
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田村ゆかり
吉武千颯
Machico
佐々木李子プリキュア役声優
表話編歴プリキュアシリーズ歴代プリキュア役声優 2000年代
ふたりはプリキュア/Max Heart
本名陽子
キュアブラック
ゆかな
キュアホワイト
田中理恵
シャイニールミナスふたりはプリキュア Splash Star
樹元オリエ
キュアブルーム・キュアブライト
榎本温子
キュアイーグレット・キュアウィンディYes!プリキュア5/GoGo!
三瓶由布子
キュアドリーム
竹内順子
キュアルージュ
伊瀬茉莉也
キュアレモネード
永野愛
キュアミント
前田愛
キュアアクア
仙台エリ
ミルキィローズフレッシュプリキュア!
沖佳苗
キュアピーチ
喜多村英梨
キュアベリー
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キュアパイン
小松由佳
キュアパッション
 2010年代前半
ハートキャッチプリキュア!
水樹奈々
キュアブロッサム
水沢史絵
キュアマリン
桑島法子
キュアサンシャイン
久川綾
キュアムーンライトスイートプリキュア♪
小清水亜美
キュアメロディ
折笠富美子
キュアリズム
豊口めぐみ
キュアビート
大久保瑠美
キュアミューズスマイルプリキュア!
福圓美里
キュアハッピー
田野アサミ
キュアサニー
金元寿子
キュアピース
井上麻里奈
キュアマーチ
西村ちなみ
キュアビューティドキドキ!プリキュア
生天目仁美
キュアハート
寿美菜子
キュアダイヤモンド
渕上舞
キュアロゼッタ
宮本佳那子
キュアソード
釘宮理恵
キュアエースハピネスチャージプリキュア!
中島愛
キュアラブリー
潘めぐみ
キュアプリンセス
北川里奈
キュアハニー
戸松遥
キュアフォーチュン
 2010年代後半
Go!プリンセスプリキュア
嶋村侑
キュアフローラ
浅野真澄
キュアマーメイド
山村響
キュアトゥインクル
沢城みゆき
キュアスカーレット魔法つかいプリキュア!
高橋李依
キュアミラクル
堀江由衣
キュアマジカル
早見沙織
キュアフェリーチェキラキラ☆プリキュアアラモード
美山加恋
キュアホイップ
福原遥
キュアカスタード
村中知
キュアジェラート
藤田咲
キュアマカロン
森なな子
キュアショコラ
水瀬いのり
キュアパルフェHUGっと!プリキュア
引坂理絵
キュアエール
本泉莉奈
キュアアンジュ
小倉唯
キュアエトワール
田村奈央
キュアマシェリ
田村ゆかり
キュアアムールスター☆トゥインクルプリキュア
成瀬瑛美
キュアスター
小原好美
キュアミルキー
安野希世乃
キュアソレイユ
小松未可子
キュアセレーネ
上坂すみれ
キュアコスモ
 2020年代前半
ヒーリングっど♥プリキュア
悠木碧
キュアグレース
依田菜津
キュアフォンテーヌ
河野ひより
キュアスパークル
三森すずこ
キュアアーストロピカル〜ジュ!プリキュア
ファイルーズあい
キュアサマー
花守ゆみり
キュアコーラル
石川由依
キュアパパイア
瀬戸麻沙美
キュアフラミンゴ
日高里菜
キュアラメールデリシャスパーティ♡プリキュア
菱川花菜
キュアプレシャス
清水理沙
キュアスパイシー
井口裕香
キュアヤムヤム
茅野愛衣
キュアフィナーレ
 クロスオーバー映画シリーズ
能登麻美子
キュアエコー、NewStage・NewStage3・奇跡の魔法
上記記載は「プリキュアオールスターズ」として公式的に扱われるキャラクター(基本的に各シリーズ作品のレギュラーとクロスオーバー映画公式のキュアエコー)及びそれを演じた声優のみとする。太字表記は主人公格キャラクター。

 制作
朝日放送テレビ
ABCアニメーション
ADKエモーションズ
旧アサツー ディ・ケイ
東映アニメーション
東堂いづみ
東映 関連項目
関連企業
テレビ朝日
テレビ朝日系アニメ
ニチアサキッズタイム
バンダイ
S.H.Figuarts
講談社
上北ふたご
なかよし
おともだち
たのしい幼稚園
講談社キャラクター文庫
一迅社
マーベラス
木下グループ
劇団飛行船その他
朝日放送テレビ制作日曜朝8時30分枠のアニメ
アニメ+
声ガール!
発表!全プリキュア大投票
プリティストア
テイエムプリキュア

カテゴリツリー:プリキュアシリーズ
カテゴリツリー:Pretty Cure
表話編歴大塚隆史監督作品テレビアニメ
スマイルプリキュア!12012年 – 2013年
ONE PIECE エピソードオブ東の海 〜ルフィと4人の仲間の大冒険!!〜
2017年
KICK&SLIDE
2021年劇場アニメ
ちょ〜短編 プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ
2008年
映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!
2009年
映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!
2010年
映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花
2011年
ONE PIECE STAMPEDE
2019年
映画 トロピカル〜ジュ!プリキュア プチ とびこめ!コラボ♡ダンスパーティ!
2021年
運命戦線リデルライト
2022年
1:シリーズディレクター
表話編歴東映アニメーションテレビアニメ
1960年代

狼少年ケン
少年忍者風のフジ丸
宇宙パトロールホッパ
ハッスルパンチ
レインボー戦隊ロビン
海賊王子
ピュンピュン丸
キングコング共
001/おや指トム共
サイボーグ009
あかねちゃん
佐武と市捕物控共
もーれつア太郎シリーズ
タイガーマスク東映魔女っ子シリーズ
魔法使いサリーシリーズ
ひみつのアッコちゃんシリーズ
魔法のマコちゃん
さるとびエッちゃん
魔法使いチャッピー
ミラクル少女リミットちゃん
キューティーハニーシリーズ
魔女っ子メグちゃん
花の子ルンルン
魔法少女ララベルゲゲゲの鬼太郎シリーズ
第1作
第2作
第3作
第4作
第5作
第6作
墓場
1970年代

キックの鬼
アパッチ野球軍
原始少年リュウ
デビルマン
マジンガーZ
バビル2世
ミクロイドS
ドロロンえん魔くん
キューティーハニー
ゲッターロボ
グレートマジンガー
カリメロ
少年徳川家康
ゲッターロボG
鋼鉄ジーグ
UFOロボ グレンダイザー
一休さん
大空魔竜ガイキング
マシンハヤブサ
マグネロボ ガ・キーン
キャンディ♡キャンディ
ジェッターマルス
超人戦隊バラタック
惑星ロボ ダンガードA
アローエンブレム グランプリの鷹
宇宙海賊キャプテンハーロック
SF西遊記スタージンガー
銀河鉄道999
キャプテン・フューチャー
あしたの勇者たち
大恐竜時代
燃えろアーサーシリーズ日生ファミリースペシャル
ジャン・バルジャン物語
若草物語
荒野の呼び声 吠えろバック
走れメロス
ルパン対ホームズ
カバ園長の動物園日記
ぼくらマンガ家 トキワ荘物語
吾輩は猫である
十五少年漂流記
少年宮本武蔵 わんぱく二刀流
吾輩は犬である ドン松五郎の生活
どくとるマンボウ&怪盗ジバコ 宇宙より愛をこめて
1980年代

がんばれ元気
ハロー!サンディベル
Dr.スランプ アラレちゃんシリーズ
Dr.スランプ アラレちゃん ペンギン村英雄伝説
新竹取物語 1000年女王
タイガーマスク二世
恐怖伝説 怪奇!フランケンシュタイン
あさりちゃん
機甲艦隊ダイラガーXV
パタリロ!
The♥かぼちゃワイン
わが青春のアルカディア 無限軌道SSX
アンドロメダ・ストーリーズ
愛してナイト
光速電神アルベガス
キン肉マンシリーズ
ストップ!! ひばりくん!
ベムベムハンターこてんぐテン丸
夢戦士ウイングマン
とんがり帽子のメモル
ビデオ戦士レザリオン
Gu-Guガンモ
北斗の拳シリーズ
はーいステップジュン
コンポラキッド
悪魔島のプリンス 三つ目がとおる
メイプルタウン物語
銀牙 -流れ星 銀-
剛Q超児イッキマン
聖闘士星矢
新メイプルタウン物語 パームタウン編
ビックリマン
仮面の忍者 赤影
レディレディ!!シリーズ
闘将!!拉麵男
魁!!男塾
悪魔くんシリーズ
新ビックリマン
かりあげクントランスフォーマーシリーズ
トランスフォーマー共
2010共
ザ☆ヘッドマスターズ
超神マスターフォース
Vドラゴンボールシリーズ
ドラゴンボール
Z
たったひとりの最終決戦
絶望への反抗!!
GT


1990年代

まじかる☆タルるートくん
きんぎょ注意報!
ゲッターロボ號
DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
美少女戦士セーラームーンシリーズ
スーパービックリマン
GS美神
SLAM DUNK
蒼き伝説シュート!
ママレード・ボーイ
真拳伝説タイトロード
空想科学世界ガリバーボーイ
世界名作童話シリーズ ワ〜ォ!メルヘン王国
ご近所物語
地獄先生ぬ〜べ〜
花より男子
キューティーハニーF
金田一少年の事件簿シリーズ
あずみマンマ・ミーア
夢のクレヨン王国
ハニ太郎です。
ドクタースランプ
春庭家の3人目
遊☆戯☆王
まもって守護月天!
おジャ魔女どれみシリーズ
神風怪盗ジャンヌアニメ週刊DX!みいファぷー
こっちむいてみい子
ふしぎ魔法ファンファンファーマシィー
ヘリタコぷーちゃんデジタルモンスターシリーズ
アドベンチャー
02
テイマーズ
セイバーズ
フロンティア
X-evolution
クロスウォーズシリーズ
アプリモンスターズ
アドベンチャー:
ゴーストゲームONE PIECEシリーズ
ONE PIECE
エピソードオブナミ
エピソードオブルフィ
エピソードオブメリー
“3D2Y”
エピソードオブサボ
アドベンチャー オブ ネブランディア
ハートオブゴールド
エピソードオブ東の海
エピソードオブ空島
2000年代

マシュランボー
勝負師伝説 哲也
ピポパポパトルくん
ののちゃん
キン肉マンII世シリーズ
Kanon(第1作)
釣りバカ日誌
明日のナージャ
エアマスター
ボボボーボ・ボーボボ
金色のガッシュベル!!
リングにかけろシリーズ
冒険王ビィトシリーズ
ゼノサーガ THE ANIMATION
ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU
怪 〜ayakashi〜
エア・ギア
神様家族
貧乏姉妹物語
出ましたっ!パワパフガールズZ
銀色のオリンシス
祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン
ラブ★コン
太極千字文共
モノノ怪
はたらキッズ マイハム組
うちの3姉妹シリーズ
ロボディーズ -RoboDz- 風雲篇
ねぎぼうずのあさたろう
京浜家族
マリー&ガリーシリーズ
怪談レストラン
空中ブランコプリキュアシリーズ
ふたりはプリキュアシリーズ
Splash Star
Yes!プリキュア5シリーズ
フレッシュ
ハートキャッチ
スイート
スマイル
ドキドキ
ハピネスチャージ
プリンセス
魔法つかい
アラモード
HUGっと!
スター☆トゥインクル
ヒーリングっど
トロピカル〜ジュ!
デリシャスパーティ
2010年代
トリコ
聖闘士星矢Ω
探検ドリランド
探検ドリランド -1000年の真宝-
京騒戯画
ロボットガールズZシリーズ
マジンボーン
暴れん坊力士!!松太郎
ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ
ミラキュラス レディバグ&シャノワール共
美少女戦士セーラームーンCrystal Season III
タイガーマスクW
ワールドトリガーシリーズ
正解するカド
おしりたんてい
爆釣バーハンター共2020年代
アサティール 未来の昔ばなし共
ふしぎ駄菓子屋 銭天堂
劇場アニメ
1950年代
こねこのらくがき
白蛇伝
たぬきさん大当り1960年代

西遊記
安寿と厨子王丸
ねずみのよめいり
アラビアンナイト・シンドバッドの冒険
わんぱく王子の大蛇退治
わんわん忠臣蔵
ガリバーの宇宙旅行
サイボーグ009シリーズ
少年ジャックと魔法使い
ひょっこりひょうたん島
アンデルセン物語
太陽の王子 ホルスの大冒険
人のくらしの百万年 マニ・マニ・マーチ
ひみつのアッコちゃんシリーズ
長靴猫シリーズ
ひとりぼっち
空飛ぶゆうれい船
もーれつア太郎シリーズゲゲゲの鬼太郎シリーズ
ゲゲゲの鬼太郎
地相眼
妖怪軍団
妖怪大戦争
最強妖怪軍団!日本上陸!!
激突!!異次元妖怪の大反乱
大海獣
おばけナイター
妖怪特急! まぼろしの汽車
日本爆裂!!
妖怪JAPANラリー3D
1970年代

ちびっ子レミと名犬カピ
チュウチュウバンバン
海底3万マイル
どうぶつ宝島
アリババと40匹の盗賊
魔犬ライナー0011変身せよ!
パンダの大冒険
きかんしゃやえもん D51の大冒険
アンデルセン童話 にんぎょ姫
これがUFOだ!空飛ぶ円盤
宇宙円盤大戦争
キャンディ♡キャンディシリーズ
惑星ロボ ダンガードAシリーズ
さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち
一休さんとやんちゃ姫
宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号の謎
龍の子太郎
SF西遊記スタージンガー
花の子ルンルンシリーズ
銀河鉄道999シリーズマジンガーシリーズ
マジンガーZ対デビルマン
マジンガーZ対暗黒大将軍
グレートマジンガー対ゲッターロボ
グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突
UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー
グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣
マジンガーZ / INFINITY世界名作童話シリーズ
白鳥の王子
おやゆび姫
森は生きている
白鳥の湖
アラジンと魔法のランプ
1980年代

1000年女王
わが青春のアルカディア
Dr.スランプ アラレちゃんシリーズ
宇宙戦艦ヤマト 完結編
森は生きている
地球へ…
魔法少女ララベル
悪魔と姫ぎみ
夏への扉共
浮浪雲
あさりちゃん 愛のメルヘン少女
まんがイソップ物語
パタリロ! スターダスト計画
少年ケニヤ
パパママバイバイ
The♥かぼちゃワイン ニタの愛情物語
Gu-Guガンモ
とんがり帽子のメモル
オーディーン 光子帆船スターライト
北斗の拳
トランスフォーマー ザ・ムービー
メイプルタウン物語
新メイプルタウン物語 パームタウン編〜こんにちは!新しい町〜
グリム童話 金の鳥
ビックリマンシリーズ
闘将!!拉麵男
悪魔くんシリーズキン肉マンシリーズ
奪われたチャンピオンベルト
大暴れ!正義超人
正義超人vs古代超人
逆襲!宇宙かくれ超人
晴れ姿!正義超人
ニューヨーク危機一髪!
正義超人vs戦士超人ドラゴンボールシリーズ
神龍の伝説
魔神城のねむり姫
摩訶不思議大冒険
ドラゴンボールZ
この世で一番強いヤツ
地球まるごと超決戦
超サイヤ人だ孫悟空
とびっきりの最強対最強
激突!!100億パワーの戦士たち
極限バトル!!三大超サイヤ人
燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦
銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴
危険なふたり!超戦士はねむれない
超戦士撃破!!勝つのはオレだ
復活のフュージョン!!悟空とベジータ
龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる
最強への道
神と神
復活の「F」
ブロリー
スーパーヒーロー聖闘士星矢シリーズ
邪神エリス
神々の熱き戦い
真紅の少年伝説
最終聖戦の戦士たち
天界編 序奏〜overture〜
Legend of Sanctuary
1990年代

Pink みずドロボウあめドロボウ
剣之介さま
宇宙皇子 天上編
まじかる☆タルるートくん
まじかる☆タルるートくん 燃えろ!友情の魔法大戦
まじかる☆タルるートくん すき・すき♡タコ焼きっ!
ドラゴンクエスト ダイの大冒険
ドラゴンクエスト ダイの大冒険 起ちあがれ!!アバンの使徒
ドラゴンクエスト ダイの大冒険 ぶちやぶれ!!新生6大将軍
三国志シリーズ
光の風のアーマ
きんぎょ注意報!
ろくでなしBLUESシリーズ
遠い海から来たCOO
蒼き伝説シュート!
おさわが!スーパーベビー
GS美神 極楽大作戦!!
スラムダンク
スラムダンク 全国制覇だ! 桜木花道
スラムダンク 湘北最大の危機! 燃えろ桜木花道
スラムダンク 吠えろバスケットマン魂!! 花道と流川の熱き夏
ママレード・ボーイ
ご近所物語
地獄先生ぬ〜べ〜シリーズ
金田一少年の事件簿シリーズ
たまごっちホントのはなし
花より男子
蓮如物語
遊☆戯☆王セーラームーンシリーズ
劇場版R
メイクアップ!セーラー戦士
劇場版S
セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡
亜美ちゃんの初恋
Eternal共
Cosmos共デジタルモンスターシリーズ
アドベンチャー
ぼくらのウォーゲーム!
02シリーズ
テイマーズシリーズ
フロンティア
セイバーズ
LAST EVOLUTION 絆製
2000年代

おジャ魔女どれみシリーズ
キン肉マンII世シリーズ
劇場版AIR
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きかんしゃ やえもんONE PIECEシリーズ
ONE PIECE
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珍獣島のチョッパー王国
デッドエンドの冒険
呪われた聖剣
オマツリ男爵と秘密の島
カラクリ城のメカ巨兵
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エピソードオブチョッパー+
STRONG WORLD
ONE PIECE 3D 麦わらチェイス
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ONE PIECE FILM GOLD
ONE PIECE STAMPEDE
ONE PIECE FILM REDプリキュアシリーズ
Max Heart
Max Heart2
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5
5GoGo!
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フレッシュ
オールスターズDX2
ハートキャッチ
オールスターズDX3
スイート
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プリンセス
奇跡の魔法
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スーパースターズ
オールスターズメモリーズ
ミラクルユニバース
スター☆トゥインクル
ミラクルリープ
ヒーリングっど
トロピカル〜ジュ!
デリシャスパーティ
2010年代
トリコ 3D 開幕!グルメアドベンチャー!!
手塚治虫のブッダシリーズ
虹色ほたる 〜永遠の夏休み〜
アシュラ
劇場版 トリコ 美食神の超食宝
楽園追放 -Expelled from Paradise-製
ポッピンQ
おしりたんていシリーズ
映画 爆釣バーハンター 謎のバーコードトライアングル!爆釣れ!神海魚ポセイドン
えいが うちの3姉妹
りさいくるずーシリーズ2020年代
科学漫画サバイバルシリーズ共
ふしぎ駄菓子屋 銭天堂
魔女見習いをさがして
Tokyo 7th シスターズ製
OVA
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー スクランブルシティ発動編
Crying フリーマン
左のオクロック!!
トランスフォーマーZ
3×3 EYES
新・キューティーハニー
仮面ライダーSD
エンジェル伝説
伝心 まもって守護月天!
聖闘士星矢 冥王ハーデス編
Re:キューティーハニー
インタールード
イリヤの空、UFOの夏
Halo Legends エピソード5【Odd One Out】
金田一少年の事件簿
デジモンアドベンチャー tri.Webアニメ
京騒戯画
美少女戦士セーラームーンCrystal
聖闘士星矢シリーズ
黄金魂 -soul of gold-
Knights of the Zodiac
ロボットガールズZプラス
科学漫画サバイバルシリーズ
おしりたんていその他
ゲーム作品
バルトロン
長靴をはいた猫 世界一周80日大冒険
スケバン刑事III
仮面の忍者 赤影
もっともあぶない刑事
雷電伝説
スタプラ!
拡張少女系トライナリー共その他の作品
おかしなおかしな星の国
よいこのミミちゃん
おまじないアイドル リリカルレナ
ハケンアニメ!(製作・監修)
関連項目
関連会社
東映
タバック
東映アニメーションフィリピン
ダイナミックプロ映画
東映まんがまつり
東映アニメフェア分割放送枠
ピーコック劇場
日曜まんが劇場
秋のまんが祭りレギュラー枠
朝日放送テレビ制作日曜朝8時30分枠のアニメ
フジテレビ日曜朝9時00分枠のアニメ
テレビ朝日系列土曜夜7時台枠のアニメ
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なつぞら(連続テレビ小説)その他
不二家の時間
東映アニメーションミュージアム
栄光の60年!勝利の方程式
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東映フライヤーズ
五社協定
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犬吠埼
フィッシャーズ (YouTuber)
三越
映画作品の一覧
年度別映画興行成績

共:共同制作、製:製作のみ、実制作未担当

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カテゴリ: プリキュアシリーズの映画作品プリキュアシリーズのクロスオーバー作品2011年のアニメ映画木下グループのアニメ映画佐藤直紀の作曲映画三部作隠しカテゴリ: 外部リンクがリンク切れになっている記事/2021年8月出典を必要とする節のある記事/2016年11月-12月ウィキペディアとウィキデータで異なる公式ウェブサイト長大な項目名

評価: 4~5 つ星
レビュー: 1676
再生回数: 3158
[spincontent type=”j”]

(Precure All Stars DX3) Mundos mezclados (sub español) Youtube

Precure le pertenece a Toei Animation.

2. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Yomiuri

Yomiuri
映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花

説明: 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 は、読売で検索されたもので、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 8383
[spincontent type=”j”]

3. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Asahi Shimbun

朝日新聞
映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花

説明: 朝日新聞で検索した 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 に関する上記の情報が、映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 40 41
[spincontent type=”j”]

4. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 The Japan Times

The Japan Times
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5. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Yomiuri Shimbun

読売新聞
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6. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Mainichi Shimbun

毎日新聞
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7. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Sankei Shimbun

産経新聞
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8. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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9. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Chunichi Shimbun

中日新聞
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10. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Tokyo Shimbun

東京新聞
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11. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
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12. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
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13. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Ainu Times

アイヌタイムス
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14. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
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15. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Chiba Nippo

千葉日報
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16. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Chugoku Shimbun

中国新聞
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17. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 Daily Tohoku

デイリー東北
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18. 映画 プリキュアオールスターズdx3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花 The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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