あなたは 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 について学んでいます。今日は、インターネット上の多くの情報源から私たちのチームが編集および編集した記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 を共有します。 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関するこの記事がお役に立てば幸いです。

Page Contents

岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

日本の政治家岸田 文雄きしだ ふみお
内閣広報室より公表された肖像(2021年撮影)生年月日
(1957-07-29) 1957年7月29日(65歳)出生地
日本 東京都渋谷区出身校
早稲田大学法学部卒業前職
日本長期信用銀行従業員岸田文武衆議院議員秘書所属政党
自由民主党(岸田派)称号
法学士(早稲田大学・1982年)配偶者
岸田裕子親族
祖父・岸田正記(元衆議院議員)父・岸田文武(元衆議院議員)弟・岸田武雄(実業家)従兄弟・宮澤洋一(参議院議員、元経済産業大臣)サイン
公式サイト
岸田文雄ホームページ 第100-101代 内閣総理大臣内閣
第1次岸田内閣第2次岸田内閣第2次岸田改造内閣在任期間
2021年10月4日 – 現職天皇
今上天皇(徳仁) 第143-144・150代 外務大臣内閣
第2次安倍内閣第2次安倍改造内閣第3次安倍内閣第3次安倍第1次改造内閣第3次安倍第2次改造内閣第1次岸田内閣在任期間
2012年12月26日 – 2017年8月3日2021年11月4日 – 2021年11月10日(総理兼任) 第16代 防衛大臣内閣
第3次安倍第2次改造内閣在任期間
2017年7月28日 – 2017年8月3日 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、規制改革、国民生活、科学技術政策)内閣
第1次安倍改造内閣福田康夫内閣在任期間
2007年8月27日 – 2008年8月2日 内閣府特命担当大臣(再チャレンジ)内閣
第1次安倍改造内閣在任期間
2007年8月27日 – 2007年9月26日その他の職歴
衆議院議員 (旧広島1区→)広島1区 当選回数 10回 (1993年7月18日 – 現職)
第27代 自由民主党総裁(2021年10月1日[1] – 現職)
第58代 自由民主党政務調査会長 (総裁:安倍晋三) (2017年8月3日 – 2020年9月16日)
第52代 自由民主党国会対策委員長(総裁:谷垣禎一) (2011年9月30日 – 2012年9月28日)テンプレートを表示岸田 文雄(きしだ ふみお、1957年〈昭和32年〉7月29日 – )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(10期)、内閣総理大臣(第100代・第101代)、自由民主党総裁(第27代)、宏池会会長(第9代)。
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、規制改革、国民生活、再チャレンジ、科学技術政策)、消費者行政推進担当大臣、宇宙開発担当大臣、外務大臣(第143代・第144代・第150代)、防衛大臣(第16代)、自由民主党国会対策委員長(第52代)、自由民主党政務調査会長(第58代)、自由民主党広島県支部連合会会長を歴任した[2]。
中小企業庁長官・衆議院議員を歴任した岸田文武は父[3]。戦前戦後に衆議院議員を歴任した岸田正記は祖父[4]。実業家の岸田幾太郎は曾祖父。外国人登録支援機関である株式会社フィールジャパン with K 代表取締役の岸田武雄は弟[5]。参議院議員で経済産業大臣を歴任した宮澤洋一は従兄[4][6]。

来歴
生い立ち
広島県出身の通商産業省(現:経済産業省)の官僚であった父・岸田文武の元に東京都渋谷区で生まれる[4][7]。親の教育方針もあり、文雄は東京で育てられた[8]。岸田家は広島の一族であるため、一家は毎年夏に広島に文雄を連れて帰省し、文雄は広島原爆の被爆者たちから当時の話を聞いた[9]。岸田一族も多くが被爆し、死に至った者たちもいた[9]。
1963年、父の仕事の関係でアメリカ合衆国ニューヨーク市に居住し、小学校1年生から3年生まで3年間、現地の公立小学校に通う[10]。1963年秋から「PS 20」に通ったのち、1964年春からクイーンズ区の近隣住区エルムハーストに位置する「PS 13 Clement C Moore School」に通った[9]。
1966年6月にパブリックスクール3年次を修了[注釈 1]して日本に帰国。7月に永田町小学校(現:麹町小学校)の3年次に転入。麹町中学校を経て、1973年に開成高等学校に入学[11]。野球部に入部し、高校生活を野球に捧げ、その傍らでロック/フォークの流行に影響を受けギターに打ち込む[11]。

大学から銀行員時代
1976年に同高校を卒業、東京大学合格を目指し2年間の浪人を経験。
1978年に早稲田大学法学部に入学。政治家を数多く輩出している同大学に学んだものの、政治家を志したわけではなかった。当時は夏目漱石のような文豪に憧れ、庄司薫の小説も愛読し一人旅を好んだ。
1979年、父・文武が通産省を退官し、衆議院議員に当選。この際の熾烈な選挙戦を手伝ったが、多くの種類の人間に接し1票を入れてもらうため、いかなる努力をするべきなのか考える貴重な経験となり政治への道に影響した[12]。1982年、同大学同学部(民法(不法行為):浦川道太郎ゼミ[13])卒業[3]、同年日本長期信用銀行に入行[3][14][15]。
長銀入行後、最初の配属は本店勤務で外国為替業務を2年半経験し、こののち海運業界担当の営業マンとして高松市に2年半赴任した[11]。高松での地方営業では利息すら払えなくなった会社から経営再建の支援継続を相談されたり、倒産や夜逃げを目の当たりにして世間の厳しさや経済というものの激しい実態を知った[11]。1987年3月、政治家になる決意を固め、長銀を退行した[16]。

政界
1999年、建設政務次官就任時の岸田
2013年4月15日、総理大臣官邸にて。左から外務大臣岸田文雄、内閣官房副長官加藤勝信、内閣官房副長官世耕弘成
2013年10月3日、内閣総理大臣安倍晋三らとともに
1987年、長銀を退行して父・衆議院議員岸田文武の秘書となる[3]。岸田の父は口数が少なく、岸田は父の背中から多くを学んだ[11]。
1988年11月、マツダの社長秘書を務めていた和田裕子と結婚した[16]。
1993年、第40回衆議院議員総選挙に旧広島1区から自由民主党公認で出馬し、初当選[3][17]。父親と同じ宏池会に所属する。1996年の第41回衆議院議員総選挙では、小選挙区比例代表並立制の導入に伴い広島1区から出馬し、以後広島1区で連続8選[3]。1997年には若手議員の登竜門とされる党青年局長に就任した[3]。
2000年、派閥領袖の加藤紘一が起こした「加藤の乱」に血判状をしたためて参加し、石原伸晃、塩崎恭久、根本匠と行動を共にした[11]。乱の鎮圧後は堀内光雄、宮澤喜一、池田行彦らから声をかけられ堀内派に属した[9][18]。
2001年、第1次小泉内閣で文部科学副大臣に任命される。2007年、第1次安倍改造内閣で内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、規制改革、国民生活、再チャレンジ、科学技術政策)に任命され、初入閣した[3]。続く福田康夫内閣でも内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、規制改革、国民生活、科学技術政策)に任命され、引き続き入閣。
2008年、新設された消費者行政推進担当、宇宙開発担当大臣を兼任[3]。福田康夫内閣 (改造)の発足に伴い大臣を退任し、党の消費者問題調査会長・道路調査会副会長兼事務局長、団体総局長に就任[3]。
2009年の第45回衆議院議員総選挙では、広島1区で民主党の菅川洋を破り、6選(広島県の小選挙区で議席を獲得した自民党の候補者は岸田のみ。また、広島1区では初めて次点以下の候補者が比例復活した)。2011年9月、自民党総裁谷垣禎一の下、党国会対策委員長に就任し、野党自民党の国会対策を担い与党民主党との交渉を担った(2012年9月退任[3])。2012年10月、政界引退を表明した古賀誠から宏池会を継承し、第9代宏池会会長に就任した。同年12月の第46回衆議院議員総選挙では、広島1区で7選。

外務大臣
2013年11月20日、駐日アメリカ合衆国大使キャロライン・ケネディとともに
2014年9月1日、インド首相ナレンドラ・モディとともに
選挙後に発足した第2次安倍内閣では外務大臣として入閣し[注釈 2]、第2次安倍改造内閣で留任、さらに2014年12月の第47回衆議院議員総選挙で8選した後に第3次安倍内閣でも再任、自民党総裁選後の2015年10月に発足した第3次安倍第1次改造内閣でも外相を留任する。
2015年7月5日に決定した軍艦島のユネスコ文化遺産登録では、韓国の妨害に対して「forced to work(働かされた)」という表現を用いて遺産の説明を行うことで対処した。この表現について岸田は「強制連行」を意味しないことを明言し、徴用工訴訟問題と関連付けしないことも合意させた[19]。
同年12月28日ソウル市内で尹炳世韓国外交部長官と外相会談をし、日本国政府は韓国政府が設立する元慰安婦を支援するための財団に10億円拠出し慰安婦問題を最終的かつ不可逆的に解決することで合意する日韓合意がなされた[20][21]。

左から順に、安倍・オバマ・岸田。原爆ドームを望む。
2016年4月、地元広島で開催されたG7外相サミットの議長を務め[22]、他のG7外相と共に広島平和記念公園を訪問。広島平和記念資料館を訪れた後、原爆死没者慰霊碑に献花を行う[23]。同年5月、バラク・オバマの広島訪問が実現した際にオバマに対して原爆ドーム、原爆の子の像、折り鶴などについて通訳を介さずに英語で説明を行う[24]。
第24回参議院選挙後、同年8月に発足した第3次安倍第2次改造内閣でも留任。同年12月、安倍晋三の真珠湾訪問に同行する[25]。2017年1月6日、外務大臣在職期間が大平正芳を超え、戦後の外務大臣としては歴代2位[26]、専任の外務大臣としては歴代最長となる[27]。

外相の起用
政策面では、内政の知識と経験が豊富であるが、外務大臣に起用されるまで外交に携わった経験はなく、幼少期のニューヨーク在住を除けば留学・在外勤務の経験もないため、本来なら外相は門外漢であった。しかし、外相起用に際しては普天間基地移設問題などを念頭に、岸田が沖縄担当相を歴任し、知事の仲井真弘多との親交も深いことが理由とされる一方、中国要人との太いパイプを持つ古賀誠を後見人に持ち、対話を重視するスタイルの岸田の起用が中国など関係諸国へのメッセージであるとの報道もある[28]。
安倍晋三とは1993年の当選同期であり、派閥は異なるが関係は良い。安倍が幹事長代理を務めていた時代に、党改革で議論を交わした仲とされ[29]、第一次、第二次いずれの安倍内閣にも入閣しており、信頼も厚い。特に、第2次内閣発足以降、「タカ派」と評される安倍が、連続5期、4年半余りにわたって岸田を外務大臣に起用し続けた理由については、岸田の実務能力を買ったともされるが[30]、『夕刊フジ』は「ハト派」で「親米派」でもあるが「親中派」でもある宏池会出身という点を鑑みて、菅義偉、石破茂、河野太郎らの人事も含め、中国をはじめとする周辺諸国への友好姿勢をアピールする狙いがあると報じた[31]。

防衛大臣
2017年7月28日、自衛隊南スーダン派遣での日報の隠蔽疑惑に関する問題の責任を取って稲田朋美が辞任したのに伴い、内閣改造までの一週間に渡って防衛大臣を兼務した[32]。外務大臣と防衛大臣の兼務は憲政史上初であった[3]。

政調会長
大阪市内で演説する岸田(2017年10月19日)
2017年8月の内閣改造では以前から希望していた党三役ポストである自由民主党政務調査会長に就任し、安倍晋三首相を支持して党内を乱さないことで2020年以降の『ポスト安倍晋三』に向けて存在感を示す方針を取った[33][34]。
2018年9月の自民党総裁選挙に向けては、岸田派内では若手を中心に岸田の出馬を求める主戦論が優勢である一方、ベテランなど一部に今回は首相支持に回り3年後に首相からの「禅譲」を狙うべきだとする慎重論があり[35]、最終的に7月24日に岸田が自身の立候補見送りと安倍への支持を表明したが、党内からは「乗り遅れだ」との冷ややかな見方が広がった[36]。
2018年10月、自民党総裁の直属機関(総数24)のうち、『道州制推進本部』『日本経済再生本部』『外交戦略会議』『農林水産業・地域の活力創造本部』『歴史を学び未来を考える本部』の5つを廃止した。政務調査会の権限を強めることを狙った[37][38]。
2020年の自民党総裁選には、9月1日に岸田派の臨時総会で出馬を表明した[39][40][41]。結果は内閣官房長官の菅義偉に敗れ、2位に終わり、「今日の戦いが終わった今、新たなスタートだと思っている。総理・総裁を目指して次の歩みを進めていきたい」と述べた[42]。
2020年9月11日、初の著書となる『岸田ビジョン 分断から協調へ』を出版した。当初は15日に出版する予定であったが、14日の総裁選投開票日に間に合わせるために前倒しされた[43]。
総裁選後の2020年9月15日に政調会長を退任した。

政調会長退任後
2022年3月24日、ポーランド首相マテウシュ・モラヴィエツキとともに
2021年3月27日、自由民主党広島県連会長に就任。同会長を務めるのは3回目[44]。
同年5月12日、自民党本部で二階俊博幹事長と会談。党本部が2019年の参院選広島県選挙区をめぐり、現職の溝手顕正を追い落とすため、河井案里陣営に送金して買収の原資になったとの指摘がある1億5,000万円について、使途解明を急ぎ、国民に説明するよう申し入れた(詳細は河井夫妻選挙違反事件を参照)[45][46]。
同年8月26日、自民党の総裁選挙管理委員会は、総裁選の日程を「9月17日告示、29日投開票」と決定した[47]。この時点で、現職の菅義偉が立候補を予定しており、二階、麻生、細田派会長の細田博之、公明党代表の山口那津男らは菅の再選支持を明らかにしていた[48][49][50]。しかし同日、岸田は国会内で記者会見を開き、総裁選出馬を正式に表明した。全候補者のなかで最も早い立候補表明であった。立候補する理由について「自民党が国民の声を聞き、幅広い選択肢を示すことができると示し、日本の民主主義を守るため」と語った[51]。その後、菅は出馬しない意向を示し、岸田と河野太郎、高市早苗、野田聖子の四者の選挙戦となった[52]。

自由民主党総裁・内閣総理大臣
2022年4月21日、ニュージーランド首相ジャシンダ・アーダーンとともに
2022年4月28日、ドイツ首相オラフ・ショルツとともに
2022年5月5日、英国首相ボリス・ジョンソンとともに
2022年5月23日、アメリカ合衆国大統領ジョー・バイデンとともに
左からオーストラリア首相のアンソニー・アルバニージ、アメリカ合衆国大統領のジョー・バイデン、日本首相の岸田文雄、インド首相のナレンドラ・モディ(2022年5月24日に東京で開催された2回目の対面による日米豪印戦略対話にて)
2021年9月29日、自民党総裁選の投票が行われた。1回目の投票でトップの256票を獲得したが、有効投票数[注釈 3]の過半数に届かなかったため河野太郎との決選投票が行われることになった。決選投票[注釈 4]では257票を獲得して河野太郎(170票)を破り、第27代総裁に選出された[53]。
10月1日、新体制の党執行役員人事を決定し、副総裁に麻生太郎、幹事長に甘利明、政務調査会長に高市早苗、総務会長に福田達夫、選挙対策委員長に遠藤利明がそれぞれ就任[54]。
10月4日、衆議院および参議院の本会議で行われた内閣総理大臣指名選挙にて指名し天皇による任命を経て第100代内閣総理大臣に就任。第1次岸田内閣が発足した。
岸田は64人目の総理大臣で[8][55]、広島出身の総理としては[55][56][57]、加藤友三郎、池田勇人、宮澤喜一に次ぐ4人目で[8][55]、広島県は山口県(8人)、東京都(5人)に次いで3番目に多い総理大臣輩出県となった[8][55][58]。太平洋戦争後に限れば、群馬県4人に次ぐ3人で[59]、2位[8][55][57]。大正以降は、昭和、平成、令和と全ての年号で総理大臣を生んでいる[60]。野田佳彦より誕生日が遅いため、存命中の内閣総理大臣経験者の中では最年少者となった(就任時の年齢は64歳で、39番目に若い)。
10月6日、アメリカ合衆国大統領ジョー・バイデンと総理就任後初となる電話会談を行った。
10月14日、第205回国会会期末を迎え衆議院を解散し[61]、31日の第49回衆議院議員総選挙では、圧勝で10選。自民党は重鎮の落選が相次ぎ、公示前の276議席から261議席に減らしたものの、「絶対安定多数」を単独で確保した。この時点で、公明党と合わせて与党は293議席となった[62]。
11月2日、イギリス・グラスゴーで開催されたCOP26に出席し、バイデン大統領とも短時間ながら初の対面による懇談を行った[63]。
11月4日、外相だった茂木敏充の自民党幹事長就任に伴い、新外相就任まで岸田自身が外務大臣を兼務した[64]。
11月10日、第206回国会が招集され、午前中に第1次岸田内閣は総辞職。午後の内閣総理大臣指名選挙の結果、天皇による任命を経て第101代内閣総理大臣に就任し、第2次岸田内閣が発足。
11月24日、国内で外国首脳と初めての会談となる日越首脳会談を行った。
12月9日、岸田が任命した内閣官房参与(観光立国その他特命担当)の石原伸晃が自身が代表を務める党東京都第8選挙区支部が60万円の「雇用調整助成金」を受け取ったことで混乱を招いたなどとして辞職[65]。
12月11日、衆議院議員宿舎を退去して元首相野田佳彦以来9年ぶりに内閣総理大臣公邸に入居した。当面は岸田と秘書の長男が暮らす。危機管理の強化を理由にしている[66]。
2022年1月17日、第208回国会(常会)が召集され[67]、岸田は施政方針演説を行った。
2022年7月8日、第26回参議院議員通常選挙の選挙運動中に安倍晋三が銃撃され死亡する事件が発生した(安倍晋三銃撃事件)[68]。これを受けて、岸田は「本日午後5時3分、安倍晋三元総理がお亡くなりになられました。どうか一命を取り留めていただきたいと祈っておりましたが、祈りも虚しく、こうした報に接することになってしまったこと、誠に残念であり、言葉もありません。心よりご冥福をお祈りしたいと思います。民主主義の根幹たる、選挙が行われている中、安倍(元)総理の命を奪った、卑劣な蛮行が行われた。断じて許せるものではなく、最も強い言葉で改めて非難を申し上げます」と官邸で述べた[69]。
7月14日に官邸記者会見で、閣議決定により安倍晋三の国葬を実施すると表明した[70][71]。
8月10日に第2次岸田改造内閣を発足させた[72]。
8月21日、新型コロナウイルスへの罹患が報じられた。同月22日、オンライン形式で報道各社のインタビューに対し「療養を行いながらリモートで仕事を続ける。閣議にもオンラインで出席する。国政に遅滞が生じないよう全力を尽くす」と強調した上で、内閣総理大臣公邸でテレワークにて公務を行うとした[73]。同月31日に療養期間を終えた後、官邸に入り、対面での職務に復帰した[74]。

政策・主張
経済・財政
2021年の総裁選で新自由主義からの脱却による日本型資本主義の再建を主張している。
2019年の消費税増税について「日本の政治は消費税率引き上げに様々なトラウマがある。成功体験を実感することが大事だ」[75]と発言している。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済対策として、当初は岸田が主導していた減収世帯への30万円の給付が検討されていたが、政府はこれを撤回し、全国民への一律10万円給付を行う形となった。岸田氏は自身のツイッターで『自民党も当初から訴えてきた10万円一律給付を首相が決断した』とツイート。実際、党内にも一律給付を求める声はあったが、最終的な党の提言には盛り込まれなかった。このため党のベテラン議員は「歴史の書き換えだ」、ネット上でも「うそ言わないで」といった批判が殺到した[76]。一方で岸田自身は早くから首相に現金一律給付を提案していたものの、3月28日の首相会見で限定給付が明言されたために持論を封じざるを得なかった経緯があったため、岸田が会長を務める政務調査会の議員からは「我々が散々言っていた案だ。それが公明党の案のようになっている」という声も上がった[77]。
アベノミクスを評価しつつも、貧富の格差の拡大を招いていることを指摘し中間層への分配を主張している[78][79]。
地方創生策としてデジタル田園都市国家構想を主張している[78]。
商工族出身であるため、自動車工業界・中小企業零細対策などに詳しい[27]。大手自動車メーカーのサプライチェーンを何重にもなって下支えする中小の下請け業者や、地域社会・商店街の小売店など中小企業・小規模事業者を守ることを重要視している[78]。
国民年金と厚生年金の財政一元化ないしは調整を主張している[11]。
三位一体改革によって都道府県に移譲された商工会議所の事業費・人件費の財源を再び国に移譲することを主張している[11]。
2022年5月5日にイギリスロンドンシティを訪れた際、自身が元銀行員で戦後初の金融業界出身であったことから「最近の総理大臣の中では、最も経済や金融の実態に精通している」と自負し、日本への投資を訴えた。この時「安心して日本に投資をしてほしい。インベスト・イン・キシダ(岸田に投資を)です」と述べ、安倍晋三の「バイ・マイ・アベノミクス(アベノミクスは買いだ)」のオマージュとの声もあったが、過去に金融所得課税に触れていたことから市場関係者からは「インベスト・イン・キシダです」ではなく「インベスト・イン・キシダ・DEATH(岸田に投資したら死ぬ)だ」などと揶揄された[80]。憲法・平和
憲法改正に賛成しているが[81]、2015年に派閥研修会で「宏池会は憲法に愛着を持っている。当面、憲法9条自体は改正することを考えない。これが私たちの立場ではないかと思っている」と主張している[27]。
集団的自衛権の行使を禁じた政府の憲法解釈を見直すことについて、「限定的に行使」されることが明記されているとして賛成している[81][82]。
憲法観について護憲派である自身と安倍に距離があることを認めつつも、自衛隊の明記については平和主義の放棄に当たらないため「許容範囲内」であるとしている[82]。
日本の核武装については検討すべきでないとしている[81]。
核兵器廃絶に向けての指針として『岸田イニシアチブ』を、自著『核兵器のない世界へ』の中で発表している[82]。
広島陸軍被服支廠を保存すべきとしている[83]。
「自民党が右傾化していると言われるが、保守穏健派があると示すためにも、仲間の応援に飛び回りたい」と党内の穏健派をアピールしている[84]。
「今の日本の政治において気になることがあります。強いリーダーシップ、米国中心外交、タカ派的体質が強調されることです。それぞれの意義を否定するものではありませんが要はバランスが大切だと思っています」と述べている[85]。教育
高等教育における「所得連動型授業料返還方式」の導入を主張している[11]。
国立大学の法人化について問題点が多発していることを認め、官民による資金投入や大学運営上の制限撤廃を主張している[11]。エネルギー政策・科学技術政策
エネルギー政策に関しては、原子力規制委員会の新基準を満たした原子力発電所は再開すべきとしている[81]。また、核燃料サイクルにも賛成。この理由として、「核燃料サイクルを止めてしまうと、除去される高レベルの核廃棄物はそのままということになる。再処理すると廃棄物の処理期間は300年と言われている。高レベルの核廃棄物を直接処理すると10万年かかると言われている。この処理の問題をどう考えるのか。核燃料サイクルを止めてしまうとプルトニウムがどんどん積み上がってしまう。」と述べたが、そのためには2021年現在存在しない「高速炉」やその再処理工場が必要である[86]。
科学技術立国を掲げ、政策に科学技術の視点を反映するため首相直属の首席科学技術顧問、各省に科学技術顧問を置くことを明言している[87]。一方、内閣府特命担当大臣(科学技術政策担当)を担う中で、失策と名高い「選択と集中」[88][89][90]を進めてきた張本人でもある[91]。表現の自由
ソフトパワーを盛り上げるために、漫画・アニメの表現の自由を守ることを主張している[92]。自民党と統一教会との癒着問題
詳細は「世界平和統一家庭連合#関係人物」を参照
霊感商法等の問題を抱え、2021年にもその被害が報告されている[93]世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と、数十人にも及ぶ自民党国会議員との結び付きが指摘されていることに関し2022年7月31日に「政治家の立場からそれぞれ丁寧に説明していくことが大事だ」と述べた[94][95][96][97][98]。
この岸田のコメントの以前に、立憲民主党や共産党は“統一教会と政治家の関係性”を追及するための対策本部やチームを立ち上げ、日本維新の会は統一教会と関係のある議員を党内で調査していたが、岸田からは統一教会と関係のある議員を調査したり除名したりするという発言は出なかった[95][99]。
2022年7月31日時点で第2次岸田内閣のメンバーのうち、少なくとも末松信介文部科学大臣、萩生田光一経済産業大臣、岸信夫防衛大臣、二之湯智国家公安委員会委員長、山際大志郎内閣府特命担当大臣[100]、磯﨑仁彦内閣官房副長官の6名が統一教会と関係があると報じられていた[101]。
ネット上では、《えーっ!!!それぞれが丁寧な説明!?党総裁として、首相として何も説明しない気ですか?》《おいおい、自民党の総裁として、総理として先ずあんたが謝るのが先やろ。それに、党として調査すると言わなあかん。一人一人の問題に矮小化したらあかん》などの呆れ声が上がった[95]。
福田赳夫元首相の秘書で、自民党本部情報局国際部主事を務めた経験を持つ中原義正は、「岸田首相は党総裁として、所属議員と統一教会の癒着の実態をきちんと調査し、公表するのが当たり前。丁寧に説明も何もない。深い関係にある議員は党員資格停止や除名するのが筋だ。適当にお茶を濁し、時間稼ぎしているのだろうが、これでは安倍政権と何ら変わらないではないか」と語った[102]。
2022年8月10日に発足させた第2次岸田改造内閣では、厚生労働相の加藤勝信、経済安保担当相の高市早苗、外相の林芳正、経済再生担当相の山際大志郎、総務相の寺田稔、環境相の西村明宏、地方創生担当相の岡田直樹の7人が統一教会との関係を認めた[103][104]。さらに副大臣、政務官計54人のうち、少なくとも大串正樹、和田義明、山田賢司、井出庸生、野中厚、中谷真一、豊田俊郎、石井浩郎、尾崎正直、中野英幸、国光文乃、中川貴元、高見康裕、高木啓、吉川有美、山本左近、古川康、清水真人、柳本顕の19人が統一教会の関連団体にパーティー券を買ってもらうなど教団側と接点を持っていたことが8月12日、毎日新聞の取材で明らかになった[105]。既に関係を認めた閣僚7人と合わせて計26人が政府の要職に就任した[105]。その他
女性宮家の創設に反対[81]。
選択的夫婦別姓制度の導入にどちらかといえば反対(2014年)[106]。2017年は夫婦別姓制度に無回答、同性婚制度も無回答[27]。夫婦別姓やLGBTなどジェンダーに関する考え方は後手に回っていた岸田であったが[27]、徐々に政策見直しを行い2020年9月の共同通信からの質問には「女性の社会進出や核家族化など、時代の変化を的確に捉えた上で議論が必要」、「性的少数者の方が生活していく上で、不利益や不自由を感じない制度が必要」と回答し[107]、2021年3月25日に発足した「選択的夫婦別氏制度を早期に実現する議員連盟」に「呼びかけ人」として参加するに至った[108]。2021年9月15日、BS-TBSの番組で、「(選択的夫婦別姓制度)導入を目指して議論をすべきだ」と述べ、導入に意欲を示した[109]。
2021年9月17日のテレビ朝日の番組で、同性婚の是非をめぐり岸田は「多様性を認めるということで、議論があってもいいと思うが、まだ認めるところまで私は至っていない」と答えた[110]。なお、2021年3月に北海道地裁は「性的指向は人の意思で選択、変更できない。同性愛者が婚姻によって生じる法的効果の一部すら受けられないのは、立法府の裁量の範囲を超えた差別的な扱いだ」と判決を出していた[111]。
自民党の議員定年制見直しに反対[112]。
党執行部の権限が強くなりすぎたとして、自民党の役員任期を1期1年、連続3期までに制限することを主張している[113]。
2021年9月2日夜、BS-TBSの番組で、学校法人森友学園への国有地売却をめぐる公文書改ざん問題について、「国民が足りないと言っているので、さらなる説明をしなければならない課題だ」と指摘した。この発言を受けた全首相の安倍晋三付近などから「岸田がこの問題を再調査」するとの憶測が浮上したが[114]、岸田は「必要があれば国民に説明する」が「再調査は考えていない」と述べた[114]。
総裁と幹事長ら執行部に就任中の者は、小泉内閣以降、公平性確保などの観点から派閥を離脱し、派閥の活動(派閥の集会に参加することなども含む)を控えることが慣例的であるが、派閥活動を継続するだけでなく派閥(宏池会)の領袖を継続している。一部の議員からは批判が出ているものの福田達夫総務会長は2021年11月26日の記者会見で「公平性に疑義があるとの批判は起きておらず、問題ない」としている[115]。政治姿勢
正姿勢
「正姿勢」とは、宏池会の設立者・池田勇人が陽明学者の安岡正篤から「低姿勢、高姿勢いずれも間違いだ。自分の政治哲学を持っていれば、おのずから『正姿勢』(正しい姿勢)になる」と助言された言葉である[116]。岸田は宏池会で語り継がれてきた「正姿勢」の助言を聞き入れ、信条としている[117]。平凡社『世界大百科事典』第2版によると、かつて正しい姿勢とは軍隊式の直立不動をいうものであったが、現代社会においては、もっと自然で安楽な姿勢で直立することが基本となっている[118]。安岡正篤は全国師友協会から『日本の機微 低姿勢より正姿勢へ』という題名の文書を刊行している[119]。
2017年第195回国会衆議院本会議の代表質問において、岸田は首相の安倍に「正姿勢」の話を質問の最後に演説した[16]。与党自民党議員は岸田の質問途中から相次いで離席していた[116]。野党は岸田へ拍手を送った[120]。演説後、着席までの25秒間、岸田は万雷の拍手を受けた[121]。政治評論家の杉浦正章は、岸田の演説を池田勇人の低姿勢からの脱皮と評価した[121]。

昭和三十五年、岸信介総理から政権を引き継いだ池田勇人総理が、みずからの政治姿勢として寛容と忍耐という内閣のスローガンを提唱した際、それが低姿勢と受け取られ、責任ある政権の姿として疑問が指摘された、こういったことがありました[注釈 5]。これについて、陽明学者であり、池田総理の心の師であった安岡正篤氏は、低姿勢、高姿勢、いずれも間違いである、自分の政治哲学をはっきり持っていれば、おのずから正姿勢、正しい姿勢になると助言したと言われています。相手の顔色を見て右顧左べんするようでは、国民への責任を果たすことはできません。同時に、野党や国民に上から目線で臨むようでは、国民の信を失い、真っ当な政治を行うことはできません。総選挙において多くの議席をいただいた今こそ、正姿勢、三文字を胸に、公約実現のため、日々前進してまいりたいと存じます。結びに当たり、思いの一端を申し上げ、私の質問といたします。 — 岸田文雄、第195回国会 衆議院本会議 第5号(平成29年11月20日(月曜日))
人物
本籍地は広島県広島市[123]。自宅は同市南区の比治山神社の近辺[124]。3人の息子は広島育ちだが[125][126]、2020年自民党総裁選当時は3人とも上京して議員宿舎で共に生活しており、文雄は家庭では風呂洗いや皿洗いを担当していた[127][128]。長男は父の議員秘書を務めている[125]。首相就任後もしばらく議員宿舎で生活していたが、2021年12月11日に長男と共に首相公邸へ引越した[129][130]。なお、首相公邸に出ると噂されるに幽霊については「今のところまだ見ておりません」と述べている[注釈 6][132]。
宏池会に所属し[133][134]、派閥会長を務めた古賀誠との関係が近く、古賀の側近とされた。宏池会の政治家らしく酒豪で知られ[6][135]、「政界随一の酒豪」ともいわれる[136][137]。おとなしい語り口で知られるが普段はべらんめえ口調といわれる[137][138]。
2020年自民党総裁選から「キッシー」の愛称を公認し、SNS等で使うようになった[139][140]。もとは同期議員の間でのあだ名だったという[141]。その1年後の2021年自民党総裁選の際には「フミキュン」とも呼ばれるようになっていると明かした[142][143]。
タレントの宮澤エマ(7親等)、反核運動家のサーロー節子(8親等)[144]、俳優のジョージ・タケイ(9親等)[145]とは遠縁にあたる。
座右の銘は「天衣無縫」[146]、「春風接人」[6]。また、アフリカを由来とする説などがあることわざ「早く行きたければ1人で進め。遠くまで行きたければ、みんなで進め」を所信表明演説などで度々引用し、自身のTwitter公式アカウントのプロフィールにも記載している[147][148][149]。
血液型はAB型。人物評
古賀篤によると、岸田は「人の意見を受け止めるタイプのリーダー」[150]。温厚で敵を作らない性格で知られているが、2020年自民党総裁選中に出演した民放番組で司会者に「敵がいない」と人柄をほめられると「実際敵だらけだからこうなってんじゃねえかな」と答えた[151]。
「加藤の乱」のように政治生命を賭けた勝負もするが[16]、岸田は理念をはっきり主張しないことによって敵を作らない順応型であるから有力な地位が持てたのだとも指摘されている[27]。著書もなくビジョンがないと言われていたが、2020年9月に初めて著書を出版してビジョンを示し、立て続けに翌月、核兵器の廃絶を訴える著書を出版した。
何事もそつなくこなすジェネラリストと評されている[29]。他方、『デイリー新潮』には「超つまらない男」という記事を書かれたことがある[152]。
外見が美男子であることが注目されている。「政界きってのイケメン」ともいわれ[4]、『週刊女性PRIME』からは外相時代の2017年に「イケメン大臣」として言及された[153]。趣味・嗜好
東京都出身だが、父親の影響もあり幼少期から広島東洋カープの大ファン[4][154][155]。市民球団としてこよなく愛されてきたカープの“生き様”を、自らの政治信条になぞらえている[156]。選手では衣笠祥雄のファン[157][158]。2016年3月27日には、G7外相サミットのPRのためMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島で行われた対横浜DeNAベイスターズ戦にて始球式を行った[159]。
サブカルチャーにも理解があり、YouTubeでは「今話題になっている漫画も読むように努力をしております」と明かしている。人気漫画『鬼滅の刃』は全巻読破しており、好きなキャラクターは猗窩座と述べている[160][161]。また、宏池会の設立者・池田勇人を尊敬し[6][134][162]、池田勇人政治の再興を目指しているともいわれる[163]。好きな漫画としてその池田を主人公とする大和田秀樹の『疾風の勇人』と[164]、弘兼憲史の『課長島耕作』シリーズ[165]をあげている。
好きな食べ物は、広島のお好み焼き[6][166]、カキ(貝)[6]、納豆[6][146]、むさしの「若鶏むすび」[167]。お好み焼きには一家言あり「広島のお好み焼きは、大阪のお好み焼きとは別の食べ物」と主張している[168]。また、岸田は「妻の作るお好み焼きが大好き」と語っており、2021年自民党総裁選当選後の夜食にも食した[169]。
カラオケで得意な歌としてサザンオールスターズ「涙のキッス」を挙げている[注釈 7][170]。関係団体
全国教育問題協議会との関係
詳細は「全国教育問題協議会」を参照
2022年8月24日発売の週刊文春は、岸田が旧統一教会の関連団体「全国教育問題協議会(全教協)」の機関誌『教育問題16号』(2020年9月刊行)に寄稿したと報じた[171][172]。
全教協の役員の中には、国際勝共連合の幹部であり、1975年に行われた統一教会の合同結婚式に参加し、韓国人と結婚し、江利川安栄統一教会会長(第7代)の側近を務めた人物がいた[173][174][175][176][177][178]。
2019年9月6日、東京都永田町の自由民主会館で開かれた全教協の役員会と研修会で、岸田は「昭和52年からの全教協の歴史を振り返ると、美しい日本人の心を大切にする教育の改革を推進し、大変なお力であったと思う」とあいさつした[179]。旧統一教会との関係
岸田は「旧統一教会との関係については、まず私個人は、知る限り当該団体とは関係はないということはまず申し上げておきたいと思います。」と2022年8月6日に述べた[180]。岸田は同年8月24日、自身の熊本の後援会長が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体「日韓トンネル推進熊本県民会議」で議長を務めていたと同日発売の週刊文春で報じられたことについて「(後援会長は)旧統一教会と少しでも関係がある団体に関連しているとの意識がなかったと聞いている」と説明した[172]。
2022年7月から8月にかけて、共同通信社は、全国会議員712人を対象に、統一教会との関わりを尋ねるアンケートを実施し、8月31日に各議員の回答の全文を公表した[181]。岸田は同年8月8日の自民党臨時役員会で、統一教会をめぐり「政治家の責任で関係をそれぞれ点検し、適正に見直してもらいたい」と述べ、党所属国会議員全員に通達するよう指示[182]しながらも、自身はアンケートに答えることを拒否した[181][183]。エピソード
政界入り以前
在米時の岸田は映画を英語で理解して観賞することができた為に[9]、他の日本人児童への対応で教員から助けを求められることもあったという[11]。
学生時代のクラブは、中学時代は軟式テニス部、高校時代は野球部[10]。野球部時代には高橋慶彦と対戦したことがある[158]。三菱製紙上席執行役員・林康司、商工中金社長・関根正裕、東京医科歯科大学准教授・清水則夫らは岸田の開成同期で開成野球部のチームメイト[184]。誰かが失敗したら、みんなでカバーすればいいという宏池会議員としての岸田の信念は、野球のチームプレーから生まれた[185]。
部活が中心だった開成高校での学業の成績は中くらいを確保していたので東京大学は受かると思い、現役は東京大学のみを受験、浪人1年目も東京大学のみ、浪人2年目で東京大学の他に早稲田大学と慶応義塾大学を受験して、早稲田大学と慶応大学はどちらも合格したが、東京大学・官僚コースと思っていた人生は道を外れた[16]。
早稲田大学で岩屋毅と知り合い、在学中は岩屋らと繁華街を飲み歩いていた[11]。
日本長期信用銀行に勤務していた際、富士急行社長の堀内光一郎(宏池会第七代会長・堀内光雄の長男で宏池会所属の衆議院議員堀内詔子の夫)が一年後輩で同じ部署にいた。堀内が岸田と飲みに行った際に、通行人とぶつかりトラブルになりかけたが、岸田が間に入り広島弁で「許してやってくれんかのう」と相手に語りかけ、ことなきを得たという。堀内はこの件を回想し、「普段は静かなスタイルだが、腹に秘めている度胸はずば抜けている」と語っている[186][187]。政界入り以降
妻の岸田裕子とは見合い結婚と報道されるが[188]、実際は父の秘書として企業回りをしていた時に岸田が一目惚れし、儀礼的に見合いの場が設けられたもの[126]。
自民党青年局における台湾との交流では、酒に強い台湾の政治家らの歓迎を一手に引き受け、ビールも紹興酒もマオタイも次々に乾杯して文字通り杯を空(乾)にしたという[16][137]。これらは岸田の「酒豪伝説」として知られている[16]。
2000年11月20日の「加藤の乱」には加藤派の若手として血判状をしたためて参加し、岸田は石原伸晃、根本匠、塩崎恭久と行動を共にし最後まで反乱側に与した[11]。
2004年4月4日、広島市南区の比治山陸軍墓地にて、岸田が会長を務める広島比治山陸軍墓地奉賛会の主催で合同追悼式が行われた[189]。戦没者の遺族や関係者ら約270人が参列し[189]、岸田は「苦難に立ち向かった人の記憶を語り継がなければならない」とあいさつした[189]。黙祷の後、遺族が祭壇に献花した[189]。
2007年に内閣府特命担当大臣で初入閣時、「岸田大臣室の心得」として定めた五箇条に、早稲田大学校歌に歌われる「進取の精神」という一箇条がある[16]。第2次安倍内閣の外務大臣を担当していた頃の話では、年一回の早大議員同窓会「国会稲門会」には参加していない[190]。
もともと口下手だが、父の選挙応援の頃から演説は鍛えられ、街頭演説は得意としている[16]。
並み居る各国外相の中でも酒豪として轟くロシア外相のラブロフが2013年11月に来日した際には、夕食会で広島の地酒を相手の杯につぎ、3時間にわたって酒量を競い合った[137]。
2020年自民党総裁選に立候補を表明した日の未明、エプロン姿の妻が立つ傍らで食事をとる自身の写真と共に、「夜のテレビ出演の合間に、地元から上京してきてくれた妻が食事を作ってくれました。ありがたいです」と投稿した[191]。
特技は「人の話をしっかり聞くこと」と総裁就任会見の場で語っている[192][193]。政治家の道を歩んで以降、「岸田ノート」と呼ばれる大学ノートを持ち歩いて[194][195]、国民から聞いたことや愚痴、批評などを書き纏めた上で読み返しており、年間で3冊分、10年間で30冊近くになっている。「岸田ノート」について、2021年8月26日の会見では「聞く力の原点であり、私にとって大切な財産」と紹介している[196]。内閣総理大臣就任後は、環状に座り国民から直接意見を聞く「車座対話」を積極的に開催し、全閣僚に実施するように呼びかけている[197][198][199]。
マスク着用を緩和すべきでないという考えを示しながら、海外の首脳と会談する際にはマスクを着けていない事から、Twitterでは「#自分だけノーマスク岸田」というハッシュタグがトレンド入りした[200]。
2022年8月10日19時40分頃、さいたま市の51歳の無職の男が110番通報で「私、岸田総理を暗殺します」などと話し、警察は現地で1時間程度聞き込みや警戒に当たったが、警察の業務を妨害したとして携帯電話番号から特定した男を逮捕した[201]。役職
内閣
第1次岸田内閣・第2次岸田内閣・第2次岸田改造内閣
内閣総理大臣第2次安倍内閣・第2次安倍改造内閣・第3次安倍内閣・第3次安倍第1次改造内閣・第3次安倍第2次改造内閣・第1次岸田内閣外務大臣第3次安倍第2次改造内閣防衛大臣福田康夫内閣国務大臣「消費者行政を統一的・一元的に推進するための企画立案及び行政各部の所管する事務の調整担当」
国務大臣「宇宙開発利用に関する施策を総合的かつ計画的に推進するため企画立案及び行政各部の所管する事務の調整担当」
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・国民生活・科学技術政策)第1次安倍改造内閣内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・国民生活・再チャレンジ・科学技術政策)第1次小泉内閣文部科学副大臣小渕第2次改造内閣・第1次森内閣建設政務次官衆議院
厚生労働委員長[3]
国家基本政策委員会与党筆頭理事[3]
国土交通委員会与党理事[3]
消費問題委員会与党筆頭理事[3]
文部科学委員会与党筆頭理事[3]
議院運営委員会理事[3]
経済産業委員会理事[3]
衆議院議事進行係[3]自民党
第27代総裁
政務調査会長[3]
国会対策委員長[3]
選挙対策局長代理[3]
副幹事長[3]
消費者問題調査会長[3]
団体総局長[3]
経理局長[3]
商工部会長[3]
法務部会長代理[3]
商工部会長代理[3]
内閣・商工副部会長[3]
財政副部会長[3]
青年局長[3]所属団体・議員連盟
自民党たばこ議員連盟(顧問)[202]
日本会議国会議員懇談会[203]
神道政治連盟国会議員懇談会[203]
日本の前途と歴史教育を考える議員の会
ボーイスカウト振興国会議員連盟[204]
公立学校施設耐震化会長代行[3]
航空議員連盟副会長[3]
ソフトボール振興議員連盟幹事長[3]
子供の体力向上推進幹事長[3]
創・畜・省エネ推進議連幹事長[3]
臨床心理職国家資格化事務局長[3]
まちづくり三法見直しWT主査[3]
公共工事品質確保議連幹事(制度検討部会長)[3]
著作権に関するWT座長[3]
消費者問題PT座長[3]
核燃料税等PT主査[3]
知的財産小委員長[3]
証券市場育成議連事務局長[3]
保険制度改善議連事務局長[3]
学校栄養士議員連盟事務局長[3]
国宝・重文を護る会事務局長[3]
日越友好議連事務局長[3]
コンテンツ産業振興議連幹事長[3]
小規模企業税制確立議連幹事長[3]
外交を学ぶ会事務局長[3]
日傷援護議員協議会幹事[3]
ライフサイエンス議連事務局長[3]
アイスランド友好議連副会長[3]
小規模企業税制確立議員連盟
日朝国交正常化推進議員連盟顧問[205]
美ら島議連初代会長[206]
永霞会(永田町・霞が関開成会)初代会長[207]
選択的夫婦別氏制度を早期に実現する議員連盟[108]
半導体戦略推進議員連盟・顧問[208]
公益資本主義議員連盟会長[209]
新たな資本主義を創る議員連盟会長[210]
日本新体操連盟名誉顧問[211]家族・親族
岸田家
(広島県東広島市、大連市、広島市南区比治山町、東京都渋谷区)

実家曽祖父・幾太郎(広島県人・実業家)
1867年生 – 1908年没
詳細は「岸田幾太郎」を参照
祖父・正記(広島県人・実業家〈百貨店経営〉、政治家)
1895年生 – 1961年没
詳細は「岸田正記」を参照
父・文武(広島県人・通産官僚、政治家)
1926年生 – 1992年没
詳細は「岸田文武」を参照
母・澄子
1931年生 – 2020年没(佐賀県人・実業家井口良二(元日東製粉社長)の次女、津田塾大学卒)[212]
弟・武雄(1960年生、三菱商事勤務、株式会社フィールジャパン with K 代表取締役、慶應義塾大学法学部卒)[212]同妻・篤子(1964年生、湖池屋創業者・小池和夫の長女、青山学院大学文学部卒)[212]
妹・純子(1963年生、慶應義塾大学文学部卒)[212]同夫・木村嘉秀(1956年生、財務官僚、東京大学法学部卒)[212]
妹・典子(1965年生、上智大学外国語学部卒)[212]同夫・可部哲生(1962年生、第51代国税庁長官、東京大学法学部卒)[212]自家妻・裕子[213]妻とは見合い結婚だった[10]。息子3人[84]親戚
5世祖父・山野井道澤(医師[214])
高祖父・小田貫一(広島市長)
叔母
玲子(夫は内務官僚、政治家宮澤弘〈元広島県知事・参議院議員、宮澤喜一元首相の弟〉[215])
邦子(夫は元公正取引委員後藤英輔〈後藤環爾(僧・西本願寺執行長)の息子〉[216])
曽祖叔父・岸田光太郎(実業家、岸田材木店創業者)
大叔父・岸田正次郎(実業家)
大伯父・小田勝(医師、山口病院院長)
叔父・岸田俊輔(大蔵官僚、銀行家・元広島銀行会長[215])
従兄・宮澤洋一(大蔵官僚、政治家)
従叔祖父・岩動道行(大蔵官僚、元科学技術庁長官)
遠縁
宮澤エマ(タレント、叔母・宮澤玲子の義大姪、7親等)
サーロー節子(反核運動家、従叔祖父・岸田人見の義妹[217][218]、8親等)
ジョージ・タケイ(俳優、従叔祖父・岸田人見の義甥、9親等)略系図

       山野井道澤   小田常吉                                                                                                                       たき   小田貫一                     岸田忠次郎                                                                                                                           岩動康治   高子   をきな   小田得一       岸田幾太郎             岸田光太郎                                                                                                                             井口良二 岩動道行      小田勝   和子   岸田正記     岸田正次郎    宮澤裕  岸田人見         綾子 サーロー節子                                                                      フミコ・エミリー                                                                                                               母           岸田文武 岸田俊輔 邦子 後藤英輔 玲子   宮澤弘 宮澤喜一 宮澤泰 岸田英治 ジョージ・タケイ                                                                                                           岸田文雄 岸田武雄 典子 可部哲生               宮澤洋一    啓子 クリストファー・ラフルアー                                                                                                                             宮澤エマ                  
選挙歴
当落
選挙
執行日
年齢
選挙区
政党
得票数
得票率
定数
得票順位/候補者数
政党内比例順位/政党当選者数

第40回衆議院議員総選挙
1993年7月18日
35
旧広島1区
自由民主党
12万7721票
20.99%
4
1/8
/

第41回衆議院議員総選挙
1996年10月20日
39
広島1区
自由民主党
6万4709票
44.06%
1
1/7
/

第42回衆議院議員総選挙
2000年6月25日
42
広島1区
自由民主党
8万5482票
55.14%
1
1/3
/

第43回衆議院議員総選挙
2003年11月9日
46
広島1区
自由民主党
8万4292票
55.52%
1
1/3
/

第44回衆議院議員総選挙
2005年9月11日
48
広島1区
自由民主党
10万7239票
57.29%
1
1/4
/

第45回衆議院議員総選挙
2009年8月30日
52
広島1区
自由民主党
9万5475票
47.34%
1
1/6
/

第46回衆議院議員総選挙
2012年12月16日
55
広島1区
自由民主党
10万3689票
63.51%
1
1/4
/

第47回衆議院議員総選挙
2014年12月14日
57
広島1区
自由民主党
9万6236票
65.73%
1
1/4
/

第48回衆議院議員総選挙
2017年10月22日
60
広島1区
自由民主党
11万3239票
77.96%
1
1/2
/

第49回衆議院議員総選挙
2021年10月31日
64
広島1区
自由民主党
13万3704票
80.67%
1
1/4
/
著作
『岸田ビジョン 分断から協調へ』講談社、2020年9月11日。.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 978-4065213278。 
『核兵器のない世界へ 勇気ある平和国家の志』日経BP、2020年10月15日。ISBN 978-4296106974。 脚注
[脚注の使い方]注釈

^ 米国は小学校入学が日本より半年早い。

^ 岸田は副総理の麻生太郎から「外務大臣を二年以上やったら、みんな体をこわして死ぬ。その中で、生きているのは、おれ一人だけだ」と脅かされた[16]。

^ 762票(党員党友票・382票、国会議員票・380票)。

^ 有効投票数・427票(地方票・47票、国会議員票・380票)。

^ 政治評論家・杉浦正章によると、池田が低姿勢と受け取られたというより、新安保条約における岸信介のタカ派姿勢への対抗姿勢として池田勇人のブレーンであった大平正芳や宮澤喜一といった池田陣営自らが低姿勢の政策を打ち出した[121]。高姿勢だった池田が総理大臣に就任すると「寛容と忍耐」の低姿勢に変貌したことに世間は驚いた[122]。

^ 現首相公邸となった旧首相官邸は五・一五事件や二・二六事件の舞台であることから、軍服姿の幽霊が出るなどという噂話が存在する[131]。

^ サザンオールスターズは岸田が大学1年時の1978年6月25日に「勝手にシンドバッド」でメジャーデビューし、岸田はサザンオールスターズと共に歩んできた世代である。

出典

^ “自民党の歴史”. 自由民主党. 2022年8月30日閲覧。

^ 大久保貴裕、戸田和敬、比嘉展玖 (2021年8月27日). “総裁選「対立軸を明確に」 岸田氏へ地元から期待と注文”. 朝日新聞. https://www.asahi.com/articles/ASP8V7G54P8VPITB00F.html 2021年9月26日閲覧。 

^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax ay az ba bb bc bd 岸田文雄ホームページ

^ a b c d e “岸田文雄首相の親族、連なる政治家たち 宮沢喜一元首相も”. 中国新聞デジタル. 中国新聞社. (2021年10月5日). オリジナルの2021年10月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211004142508/https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=797757&comment_sub_id=0&category_id=256 2021年10月8日閲覧。 “自民・岸田政調会長 愛するカープと総裁選を重ね合わせ「何が起こるかわからない」最後まで勝利信じて戦う!”. 中スポ・東京中日スポーツ. (2020年9月6日). https://www.chunichi.co.jp/article/116200 

^ 竹内正浩(日本語) 『「家系図」と「お屋敷」で読み解く歴代総理大臣 昭和・平成篇』実業之日本社、2017年7月25日。https://books.google.com/books?id=CmdgDwAAQBAJ&newbks=0&printsec=frontcover&pg=PT313&dq=%E5%B2%B8%E7%94%B0%E6%AD%A6%E9%9B%84&hl=ja。 

^ a b c d e f g “[自民党総裁選]岸田さんこんな人…「勝つまで戦う」酒豪:トピックス:ニュース” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年9月9日). 2020年9月19日閲覧。

^ “岸田文雄君_衆議院”. www.shugiin.go.jp. 2021年9月16日閲覧。

^ a b c d e 本川裕 (2018年10月4日). “「直近首相の約9割が”東京”の高校卒業」岸田文雄新総理が広島弁で会話できないワケ 方言を話す総理大臣は永遠に出ない”. プレジデントオンライン (プレジデント社). https://president.jp/articles/-/50613?page=1 2021年10月8日閲覧。 

^ a b c d e 『核兵器のない世界へ』:第一章 故郷・広島への想い

^ a b c 「山本一太の「大臣vs大臣」 ゲスト:岸田文雄・外務大臣 – ログミー」

^ a b c d e f g h i j k l m 『岸田ビジョン』

^ “自民新総裁・岸田氏はどんな人?政治家の原点、好きなものは…人物像を紹介”. 西日本新聞(Yahoo!ニュース). 2021年9月29日閲覧。[リンク切れ]

^ 石破茂元防衛相「家で塾歌が入ったDVD鑑賞」慶應を愛して止まないワケ AERA dot.

^ 佐高信 (2021年9月21日). “佐高信「この国の会社」 新生銀行は岸田文雄も勤めていた旧長銀 「宏池会のサイフ」と呼ばれたワケは”. 日刊ゲンダイデジタル (日刊ゲンダイ). https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/294874 2021年9月26日閲覧。 

^ “「終わった政治家」退路も勝算もなかった岸田氏の起死回生の一打”. 西日本新聞. (2021年9月30日). https://www.nishinippon.co.jp/item/n/808283/ 2021年9月30日閲覧。 

^ a b c d e f g h i j 『大宏池会の逆襲』:第一章 宏池会会長・岸田文雄の矜持

^ 当選同期には安倍晋三、江崎鉄磨、熊代昭彦、塩崎恭久、高市早苗、田中真紀子、野田聖子、浜田靖一らがいる

^ 『岸田ビジョン』:第六章 闘う宏池会

^ “岸田外相「強制労働を意味するものでない」 財産請求権で韓国にクギ刺したが…”. 産経新聞. (2015.7.6 01:51). https://www.sankei.com/article/20150706-YCCAVEDOO5NUHERFEKYGEZVYKA/ 

^ “日韓慰安婦問題合意:外相会談「最終かつ不可逆的に」解決”. 毎日新聞. (2015年12月29日). http://mainichi.jp/articles/20151229/k00/00m/010/175000c 2020年10月6日閲覧。 

^ 2015年12月29日中日新聞朝刊1面

^ G7外相会合、広島で開幕 対テロ連携強化で一致朝日新聞2016年4月11日

^ “【G7外相会合】岸田外相がコメントを発表 「歴史的な一歩になった」 原爆ドーム訪問はケリー氏提案”. 産経ニュース. (2016年4月11日). https://www.sankei.com/article/20160411-34F4VAPPP5OUVKP4NUABEYQO5Y/ 2016年7月1日閲覧。 

^ “「文教イングリッシュ講座」によせて” (PDF). 広島文教大学附属高等学校. (2017年3月). http://www.h-bunkyo.ac.jp/highschool/blog/a3pos_bell%20%283%29%20%281%29.pdf 

^ 安倍首相、えひめ丸犠牲者に献花=ホノルルの慰霊碑で時事通信2015年12月27日

^ 岸田外相の在職日数、大平元首相と並ぶ 戦後歴代2位に朝日新聞2017年1月5日

^ a b c d e f 『自民党 価値とリスクのマトリクス』:〈6〉 岸田文雄 敵をつくらない「安定」感

^ 「対話重視」で役割分担 岸田外相、路線対立も中国新聞2013年1月2日

^ a b 何事も堅実、外交手腕は 岸田外相朝日新聞2012年12月26日

^ 上野泰也 (2017年8月9日). “コラム:「ポスト安倍」時代の日銀金融政策=上野泰也氏”. ロイター. https://jp.reuters.com/article/column-forexforum-yasunari-ueno-idJPKBN1AP06B 

^ “中国への“姿勢”で見る「ポスト安倍」4候補 識者「全員安倍首相よりも中国寄り。国際的にとても通用しない」 (1/2ページ)”. ZAKZAK. (2020年7月7日). https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200707/pol2007070003-n1.html 

^ 支持率急落の安倍政権に打撃…稲田防衛相辞任読売新聞2017年7月28日

^ “裏切り者”石破氏の党内評価急落…「ポスト安倍」争い、岸田氏が逆転リード ZAKZAK 2017年7月31日

^ きょう内閣改造 岸田氏、高まる存在感毎日新聞 2017年8月3日 東京朝刊

^ “岸田氏、総裁選不出馬を表明 安倍首相の3選が有力に”. 日本経済新聞. (2018年7月24日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33343880U8A720C1MM8000/ 2020年4月4日閲覧。 

^ “2018自民党総裁選:岸田氏不出馬 派閥分裂回避に腐心”. 毎日新聞. (2018年7月26日). https://mainichi.jp/articles/20180726/ddm/005/010/037000c 2020年4月4日閲覧。 

^ 泉 宏 (2018年10月25日). “ポスト安倍に「飛べない男」岸田文雄はあるか 「いい人」は「どうでもいい人」になりがち”. 東洋経済新報社. https://toyokeizai.net/articles/-/245314 2021年10月6日閲覧。 

^ “自民、総裁直属5機関を廃止”. ロイター. 共同通信社. (2018年10月15日). https://jp.reuters.com/article/idJP2018101501002210 2021年10月6日閲覧。 

^ 岸田氏が総裁選立候補を正式表明「私の全てをかけて」(2020年9月1日、朝日新聞)2020年9月5日閲覧

^ 岸田文雄氏が正式出馬表明「全力で取り組む」(2020年9月1日、産経フォト=産経新聞)2020年9月5日閲覧

^ 岸田政調会長が出馬表明 自民総裁選(2020年9月1日、時事通信)2020年9月5日閲覧

^ 岸田氏「首相を目指して歩む」次期総裁選へ再挑戦の意欲示す – 共同通信 2020年9月14日

^ “「岸田ビジョン」出版前倒し:時事ドットコム” (日本語). 時事ドットコム. 2020年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年9月19日閲覧。

^ 東郷隆 (2021年3月28日). “自民・岸田氏、広島県連会長に 「危機乗り越える」”. 朝日新聞. https://www.asahi.com/articles/ASP3W772QP3WPITB00S.html 2021年4月27日閲覧。 

^ “1.5億円使途、急ぎ説明を 自民・岸田氏、党に申し入れ”. JIJI.COM. 時事通信社 (2021年5月12日). 2021年5月12日閲覧。

^ 日本放送協会 (2019年7月24日). ““仁義なき戦い” 敗者は誰か | 特集記事” (日本語). NHK政治マガジン. 2020年9月19日閲覧。

^ “自民 総裁選 9月29日投開票で決定 党員・党友による投票も実施”. NHK. (2021年8月26日). https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210826/k10013223851000.html 2021年8月26日閲覧。 

^ “二階派、首相の総裁選再選を支持 「当然のこと。愚問だ」”. 産経新聞. (2021年8月24日). https://www.sankei.com/article/20210824-SBEE6UEGFNNQNIXSP7YTBKTDO4/ 2021年8月24日閲覧。 

^ “総裁選で細田氏 首相の再選支持 「この状況に耐える」”. 沖縄タイムス. (2021年8月9日). https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/801266 2021年8月24日閲覧。 

^ 太田成美 (2021年8月24日). “「菅首相を先頭に全力」公明・山口代表 立ち位置鮮明に”. 朝日新聞. https://www.asahi.com/articles/ASP8S4SYYP8SUTFK00G.html 2021年8月24日閲覧。 

^ “岸田氏、出馬表明「幅広い選択肢示す」 自民総裁選”. 日経新聞. 2021年8月26日閲覧。

^ “自民党総裁選 河野氏 岸田氏 高市氏 野田氏の4人が立候補” (日本語). NHK政治マガジン (2021年9月17日). 2021年9月30日閲覧。

^ “自民新総裁に岸田氏、決選投票で河野氏に大差”. ロイター (2021年9月29日). 2021年9月29日閲覧。

^ 財務・鈴木氏、外務・茂木氏 山際氏初入閣へ―自民新執行部が発足 JIJI.COM 2021年10月1日配信 2021年12月15日閲覧

^ a b c d e “データとランキングで見る首相100代64人”. 日本経済新聞. 日本経済新聞社. (2018年10月3日). https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCA2986K0Z20C21A9000000/ 2021年10月8日閲覧。 

^ “岸田内閣総理大臣記者会見”. 首相官邸. (2018年10月4日). https://www.kantei.go.jp/jp/100_kishida/statement/2021/1004kaiken.html 2021年10月8日閲覧。 “新春企画 岸田総理聞く「2022年はコロナ対策と新しい日本経済の起動に挑戦」”. テレビ新広島 (FNNプライムオンライン). (2022年1月4日). オリジナルの2022年1月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20220104095825/https://www.fnn.jp/articles/-/293754 2021年10月8日閲覧。 “遊歩道”. 中日新聞. 中日新聞社. (2021年9月30日). オリジナルの2022年1月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20220113113222/https://www.chunichi.co.jp/article/339281?rct=yuhodo 2022年1月13日閲覧。 

^ a b “岸田氏17人目、中国地方の首相たち”. 中国新聞. 中国新聞社. (2018年10月4日). https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=797756&comment_sub_id=0&category_id=256 2021年10月8日閲覧。 

^ “首相の出身地、岐阜ゼロなぜ? 識者「家老役多い」「強い野心ない」”. 岐阜新聞Web. 岐阜新聞社. (2018年10月8日). オリジナルの2021年10月10日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211010223037/https://www.gifu-np.co.jp/news/20211008/20211008-112204.html 2021年10月11日閲覧。 

^ “第100代首相に岸田文雄氏 広島選出で戦後3人目”. RCCニュース (中国放送). (2018年10月4日). オリジナルの2021年10月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211008012409/https://news.rcc.jp/archive.php?i=11210 2021年10月8日閲覧。 “あえていま、日本の「ヤバい政治家」10人の名前を明かす…!亀井静香がウラ話を激白”. 現代ビジネス (講談社). (2020年9月29日). オリジナルの2021年11月28日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211128110723/https://gendai.ismedia.jp/articles/-/89641 2022年1月13日閲覧。 八幡和郎 (2020年9月29日). “歴代首相の出身県を詳細に分析してみます。かすりもしないのはアノ県…。”. 選挙ドットコム (イチニ). オリジナルの2021年4月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210419002854/https://go2senkyo.com/articles/2020/09/29/54712.html 2022年1月13日閲覧。 

^ “岸田総理誕生 広島選出の総理大臣は4人”. 広島ホームテレビ. (2018年10月4日). オリジナルの2021年10月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211008004836/https://www.home-tv.co.jp/news/content/?news_id=20211004122242 2021年10月8日閲覧。 

^ 衆院解散、31日投開票 コロナ対策・経済再生争点―4年ぶり政権選択【21衆院選】 時事通信社 2021年10月14日配信 2021年12月15日閲覧

^ 自民、261議席で15減 「絶対安定多数」は確保 全議席確定 毎日新聞 2021年11月1日配信 2021年12月15日閲覧

^ 岸田首相 COP26首脳会合 一連の日程終えイギリスから帰国 NHKニュース 2021年11月3日配信 2021年12月15日閲覧

^ “岸田首相、組閣まで外務大臣を兼務 茂木氏の党幹事長起用で:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2021年11月7日閲覧。

^ 自民 石原元幹事長 内閣官房参与を辞職 雇用調整助成金受領で NHKニュース 2021年12月10日配信 2021年12月15日閲覧

^ 岸田首相、公邸に転居 野田氏以来、危機管理最優先 産経新聞 2021年12月11日配信 2021年12月15日閲覧

^ 通常国会召集 首相 “予算案成立を図りコロナ対応など万全を” NHKニュース 2022年1月17日配信 2022年1月17日閲覧

^ “【速報】安倍元総理の死因は失血死 左上腕部撃たれ動脈を損傷 演説中に銃撃され死亡” (日本語). MBSニュース. 2022年7月9日閲覧。

^ (日本語) 【速報】岸田首相コメント 安倍元首相銃撃うけ亡くなる, https://www.youtube.com/watch?v=e-TBNB1Hwpw 2022年7月9日閲覧。 

^ “岸田首相「安倍氏の国葬決断」で見せた驚く大変身” (日本語). 東洋経済オンライン (2022年7月21日). 2022年8月13日閲覧。

^ 日本放送協会. “安倍元首相「国葬」に反対 閣議決定取り消しなど求め提訴 横浜 | NHK”. NHKニュース. 2022年8月13日閲覧。

^ “第2次岸田改造内閣 大臣政務官名簿” (日本語). 首相官邸ホームページ. 2022年8月13日閲覧。

^ “岸田首相、信頼回復へ出はなくじかれ テレワークで公務再開”. 時事ドットコム. 時事通信社 (2022年8月22日). 2022年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月27日閲覧。

^ “岸田首相、31日職務復帰 記者会見で安倍氏国葬説明へ”. 時事ドットコム. 時事通信社 (2022年8月30日). 2022年8月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月31日閲覧。

^ “自民・岸田氏、消費増税「トラウマから成功体験に」” (日本語). 日本経済新聞 (2019年9月7日). 2019年9月閲覧。

^ “岸田氏、メンツ丸つぶれ 肝煎り「30万円」撤回で―新型コロナ経済対策:時事ドットコム”. www.jiji.com. 2020年4月閲覧。[リンク切れ]

^ “「現金給付」騒動で矢面に…悩める岸田氏、首相と公明のはざまで奔走” (jp). Mainichi Daily News. (2020年4月17日). https://mainichi.jp/articles/20200417/k00/00m/010/303000c 2020年9月19日閲覧。 

^ a b c 『岸田ビジョン』:第一章 分断から協調へ

^ “岸田氏「適正な配分」 経済政策の優先事項として主張:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル (2020年9月7日). 2020年9月19日閲覧。

^ “「インベスト・イン・キシダ」の真実~菅前総理のアドバイスとは” (日本語). TBS (2022年5月14日). 2022年5月19日閲覧。

^ a b c d e “2012衆院選 広島1区 岸田文雄”. 毎日jp (毎日新聞社). http://senkyo.mainichi.jp/46shu/kaihyo_area_meikan.html?mid=A34001002002 2014年4月8日閲覧。 

^ a b c 『核兵器のない世界へ』日経BP、2020年10月19日。 

^ “永田町発 コロナ禍「8・6」 岸田文雄氏に聞く 核なき世界へ 願い縮小せず” (日本語). ヒロシマ平和メディアセンター. 2020年9月19日閲覧。

^ a b 衆院選:候補者の横顔 1区・2区 /広島 毎日新聞 2012年12月6日

^ 機関紙「翔」Vol.31

^ “岸田氏「使用済み核燃料、再処理すれば期間300年」はミスリード”. 朝日新聞デジタル. 2021年9月30日閲覧。

^ “岸田氏が経済政策案「令和版所得倍増」を発表 「新自由主義、転換」”. 朝日新聞デジタル. 2021年9月30日閲覧。

^ “日本の科学研究はなぜ大失速したか 〜今や先進国で最低の論文競争力”. 現代ビジネス. 2021年1月25日閲覧。

^ “大学の研究力低迷、「選択と集中」奏功せず 広がる格差”. 日本経済新聞. 2021年9月30日閲覧。

^ “資金とポスト、研究者の育成を…瀬戸際の「科学技術立国」”. 読売新聞オンライン. 2021年9月30日閲覧。

^ “科学技術政策”. 岸田文雄 公式サイト (2008年9月29日). 2021年9月30日閲覧。

^ ライブで回答 岸田文雄への意見ボックス 第2弾「外交・安全保障についてお答えします」. (2021年9月12日). 該当時間: 24分17秒. https://www.youtube.com/watch?v=ZfDor1ftiio 2021年9月30日閲覧。 

^ 近年も被害相談絶えず―安倍氏銃撃

^ “岸田首相「丁寧な説明大事」 旧統一教会との関係”. jiji.com. 2022年7月31日閲覧。

^ a b c “岸田首相「丁寧な説明が大事」統一教会と政治家の“癒着”への初コメントが「無責任」と非難 | 女性自身” (日本語). WEB女性自身. 2022年8月2日閲覧。

^ “旧統一教会と「関係アリ」国会議員リスト入手! 歴代政権の重要ポスト経験者が34人も|日刊ゲンダイDIGITAL”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2022年8月2日閲覧。

^ “問われる国会議員と旧統一教会との関係 (2022年7月15日)” (日本語). エキサイトニュース. 2022年8月2日閲覧。

^ “封印された統一教会「公安捜査ファイル」驚きの内容 記された現職議員らの名前とは(抜粋)” (日本語). デイリー新潮. 2022年8月5日閲覧。

^ “社説:自民党と旧統一教会 なぜ首相は調査に動かぬ” (日本語). 毎日新聞. 2022年8月3日閲覧。

^ 鈴木エイト (2021年10月20日). “やや日刊カルト新聞: 山際大志郎経済再生相の選挙運動員に統一教会関係者?事務所スタッフも派遣か?”. やや日刊カルト新聞. 2022年8月2日閲覧。

^ “木原副長官、旧統一教会問題の政府見解問われ「コメントは控える」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル (2022年8月1日). 2022年8月3日閲覧。

^ “旧統一教会との癒着問題でも飛び出した…「丁寧に説明」という自民党の“マジックワード”|日刊ゲンダイDIGITAL”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2022年8月3日閲覧。

^ “第2次岸田改造内閣 7閣僚 旧統一教会との関係明らかに | TBS NEWS DIG (1ページ)” (日本語). TBS NEWS DIG. 2022年8月13日閲覧。

^ “第2次岸田改造内閣が発足 「旧統一教会と関係」閣僚に7人” (日本語). 毎日新聞. 2022年8月13日閲覧。

^ a b “副大臣ら54人中19人が旧統一教会と接点 閣僚合わせ計26人に” (日本語). 毎日新聞. 2022年8月13日閲覧。

^ 朝日新聞、2014年衆院選、朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年。

^ “別姓同性婚、菅氏「慎重」 総裁選候補、賛否分かれる”. 共同通信. (2020年9月12日). https://nordot.app/677060965724357729?c=39546741839462401 

^ a b “「選択的別姓」実現目指し自民有志が議連”. THE SANKEI NEWS. (2021年3月19日). https://www.sankei.com/article/20210319-MZOQERQCABNOFMUXFVTVBUXQT4/ 

^ “岸田氏が夫婦別姓導入に意欲” (日本語). Yahoo!ニュース. 2021年9月16日閲覧。

^ “同性婚の是非、賛成の河野氏にただされて 岸田氏「まだ私は…」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2021年10月7日閲覧。

^ “同性婚の不受理、初の違憲判断 札幌地裁「差別的扱い」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2021年10月7日閲覧。

^ “自民・岸田氏、議員定年制「意味がある」見直し論に反論:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年9月19日閲覧。

^ “自民総裁選・岸田氏、役員任期 党改革疑問視に“理解できない””. TBS NEWS. 2021年9月3日閲覧。

^ a b “岸田氏「再調査考えていない」、森友問題で軌道修正…安倍氏に配慮した形:政治:ニュース” (日本語). 読売新聞オンライン (2021年9月7日). 2021年9月9日閲覧。

^ 「足元」の結束重視―自民:時事ドットコム

^ a b “自民・岸田文雄政調会長、「ポスト安倍」懸命にアピールも… 棒読み? 離席の自民議員次々”. THE SANKEI NEWS. (2017年11月20日). https://www.sankei.com/article/20171120-DNXEMVRRD5LXRL5ATJY6KHA4WA/ 

^ 『岸田ビジョン』:第五章 「正姿勢」の政治

^ 正姿勢 (読み)せいしせい 世界大百科事典内の正姿勢の言及 【姿勢】より – コトバンク

^ 下村定関係文書(その2)目録 国立国会図書館憲政資料室 2009年5月(2011年6月PDF作成) (PDF)

^ “自民・岸田氏が首相に注文/代表質問、「正しい姿勢で」”. 四国新聞. (2017年11月20日). https://www.shikoku-np.co.jp/national/political/20171120000516 

^ a b c 杉浦正章 (2017年11月21日). “岸田が「ポスト安倍」意識の代表質問”. 日本国際フォーラム e-論壇「百花斉放」. https://www.jfir.or.jp/cgi/m-bbs/index.php?no=4135 

^ 『大宏池会の逆襲』:第二章 保守本流・宏池会の系譜

^ “岸田氏「“自助”は大切だが、人は一人では生きてはいけない。コロナ禍で感じた絆、心の温かさを大事にできる社会にしたい」”. ABEMA TIMES (AbemaTV). (2021年9月7日). https://times.abema.tv/articles/-/8673252?page=1 2021年9月26日閲覧。 

^ この比治山神社は自宅からすぐ近くで… 岸田文雄 (@fumio_kishida) – Instagram

^ a b “「気さくな人柄」裕子夫人 地元にファン多く―ファーストレディーはこんな人”. JIJI,COM. 時事通信社. (2021年10月4日). オリジナルの2021年10月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211004232406/https://www.jiji.com/jc/article?k=2021100400654&g=pol 2021年10月11日閲覧。 

^ a b “岸田首相、真相は「一目惚れ」 見合い結婚の妻裕子さん「夫人外交」も経験”. 中国新聞デジタル. 中国新聞社. (2021年10月4日). オリジナルの2021年10月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211004050855/https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=797614&comment_sub_id=0&category_id=256 2021年10月11日閲覧。 

^ 日本テレビ. ““ポスト安倍”の行方 岸田氏独占取材|日テレNEWS24” (日本語). 日テレNEWS24. 2020年9月19日閲覧。

^ “岸田氏、亭主関白を否定 「そんな強い立場にない」:東京新聞 TOKYO Web” (日本語). 東京新聞 TOKYO Web. 2020年9月19日閲覧。

^ “首相、公邸入居へ 危機管理を重視”. 産経新聞. (2021年12月6日). https://www.sankei.com/article/20211206-JAFJV6H5CZLU3AWKL5QDVOQMXI/ 2021年12月7日閲覧。 

^ “岸田首相、公邸へ引っ越し 「公務に専念」”. 時事通信. (2021年12月11日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2021121100409&g=pol 2021年12月11日閲覧。 

^ “公邸めぐる2つの謎「軍服の幽霊」ともう一つは?”. プレジデント (プレジデント社). (2011年11月10日). https://president.jp/articles/-/5117 2021年12月7日閲覧。 

^ “岸田首相、公邸の幽霊は「まだ見ていません」 引っ越し後初出勤:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2022年1月13日閲覧。

^ “イマシリ!『ルーツは広島 最古の派閥 宏池会とは何だ?』”. RCCニュース. (2021年9月15日). オリジナルの2021年9月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210916030609/https://iraw.rcc.jp/topics/articles/2983 田嶋慶彦 (2017年6月6日). “自民派閥「宏池会」、60年記念行事 5人目の首相は?”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社. オリジナルの2017年6月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170606151015/https://www.asahi.com/articles/photo/AS20170528001530.html 2021年10月8日閲覧。 

^ a b “漫画「疾風の勇人」大和田秀樹さん描き下ろしイラスト 愛読者・岸田文雄新首相の手に「所得倍増」一升瓶”. スポーツ報知. 報知新聞社. (2021年10月5日). オリジナルの2021年10月5日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211005131901/https://hochi.news/articles/20211004-OHT1T51230.html?page=1 2021年10月11日閲覧。 

^ 読売新聞、2012年12月27日、“岸田文雄氏こんな人 自身の特長は「聞く力」”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2021年8月27日). https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA26DDM0W1A820C2000000/ 2021年9月26日閲覧。 

^ “「ウオツカvs.日本酒」で日露外交 岸田文雄外相が酒豪・ラブロフ露外相の秘話披露”. 産経ニュース. 産業経済新聞社. (2017年6月6日). オリジナルの2017年6月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211010110900/https://www.sankei.com/article/20170312-OA2ZLRTAOFNF3FV4TAHM6O3YMI/ 2021年10月11日閲覧。 

^ a b c d “安倍内閣 お友だち・お飾り大臣を裸にする 毛並だけは超一流 酒と従順で留任した岸田文雄外務相”. 日刊ゲンダイデジタル (日刊ゲンダイ). (2017年3月12日). オリジナルの2021年10月11日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20211010224321/https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/154011 2021年10月11日閲覧。 

^ INC, SANKEI DIGITAL (2020年9月11日). “自民党総裁選 3陣営の参謀に聞く 候補の素顔は” (日本語). 産経ニュース. 2020年9月19日閲覧。

^ “【総裁選ドキュメント】岸田氏「キッシーと呼んで」”. 産経ニュース (産経新聞). (2020年9月4日). https://www.sankei.com/article/20200904-T3YFDWMQY5PIPOVZI7OGMMZJDY/ 2021年8月30日閲覧。 

^ “「ゲル」「ガースー」「キッシー」 ネット上の愛称、3候補が「公認」―自民総裁選”. 時事通信社 (2020年9月12日). 2020年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月31日閲覧。

^ “岸田氏が決起大会「キッシーお見せしてきました」 – 社会:日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. 2020年9月19日閲覧。

^ “岸田前政調会長 SNSで「ふみきゅん」自民党総裁選”. (2021年9月14日). https://www.home-tv.co.jp/news/content/?news_id=20210914120432 2021年9月29日閲覧。 

^ “「フミキュン」「キッシー」「フミフミ」…岸田氏ノリノリ 今井絵理子氏のSNSライブに出演”. スポニチ (2021年9月26日). 2021年9月27日閲覧。

^ “サーロー節子さん、岸田氏と面会 核兵器禁止条約「政府として関わって」” (jp). Mainichi Daily News. (2018年12月5日). https://mainichi.jp/articles/20181205/k00/00m/010/246000c 2020年9月19日閲覧。 

^ “『生きて』 被爆者 サーロー節子さん(1932年〜)<2> 移民” (日本語). ヒロシマ平和メディアセンター. 2019年8月30日閲覧。

^ a b 毎日新聞「ポスト安倍:岸田氏、石破氏の戦略は? – 毎日新聞」2017年9月4日

^ 「早く行きたければ…」岸田文雄首相が所信表明演説でことわざを引用し訴えた「私は日本人の底力を信じています ハフポスト 2021年10月8日配信 2021年12月15日閲覧

^ 岸田首相「みんなで進め」、どこのことわざ引用?西野亮廣さんも好む 朝日新聞デジタル 2021年10月8日配信 2021年12月15日配信

^ 「はやく行きたければ一人で進め。遠くまで行きたければみんな… 東京新聞 2021年10月10日配信 2021年12月15日閲覧

^ “岸田文雄を首相にする 宏池会若手の挑戦”. 毎日新聞. (2020年2月3日). https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200131/pol/00m/010/009000c 

^ “苦戦の石破氏「宝くじは買わないと当たらない」 岸田氏も「信念貫く」” (jp). Mainichi Daily News. (2020年9月2日). https://mainichi.jp/articles/20200902/k00/00m/010/259000c 2020年9月19日閲覧。 

^ ““ポスト安倍”の呼び声高い「岸田文雄」政調会長は“超つまらない男””. デイリー新潮. (2018年2月2日). https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02020600/?all=1 

^ “都議選惨敗なら「ポスト安倍晋三」にあの“イケメン大臣”が急浮上!”. 週刊女性PRIME. (2017年6月23日). https://www.jprime.jp/articles/print/9958 

^ “東京では手に入らず手作りの野球帽 岸田外相が“カープ愛”語る”. AERA dot. (2016年9月8日). https://dot.asahi.com/wa/2016090700184.html 

^ “「コイ党」のリーダー候補”. 中国新聞デジタル (2021年9月16日). 2019年1月4日閲覧。

^ “カープファンの岸田文雄新総裁 外務大臣時代にマツダで始球式 初Vも生観戦”. デイリースポーツ. 神戸新聞社. (2018年9月29日). オリジナルの2021年9月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210929072130/https://www.daily.co.jp/gossip/2021/09/29/0014718495.shtml 2021年10月8日閲覧。 

^ 衣笠祥雄さんの訃報を受けて – 公式サイト

^ a b “岸田氏「印象深い」高校時代の高橋慶彦との対戦語る – 社会:日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. 2020年9月19日閲覧。

^ “岸田外相 カープの始球式で外相会合PR”. 日テレNEWS24. (2016年3月27日). https://www.news24.jp/articles/2016/03/27/04325806.html 

^ https://encount.press/archives/225284 岸田文雄氏「好きなキャラクターは、猗窩座です」 アニメ・漫画業界の待遇改善に意欲(ENCOUNT) 2021-9-30 同日閲覧

^ https://twitter.com/kishida230/status/1441784761773486086 岸田文雄(@kishida230)のTweet 2021-9-26

^ “自民党”財政本部”が2つ!? 新たな主導権争い勃発か”. NHK. NHK政治マガジン (2021年12月24日). 2021年12月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月13日閲覧。

^ 森田実 (2021年9月30日). “岸田新内閣の課題―岸田文雄は第二の池田勇人になれるか!?【緊急寄稿・森田実の政治評論】”. 農業協同組合新聞. 農協協会. https://www.jacom.or.jp/column/2021/09/210930-54243.php 2021年10月8日閲覧。 

^ 読売新聞2017年9月17日付朝刊4面「政なび 偉人に重ねるストーリー」岡田遼介記者

^ “「島耕作」が新型コロナ感染 隔離の様子詳細に描く”. 毎日新聞 (2021年2月25日). 2021年2月25日閲覧。

^ “広島お好み焼き、激戦の余韻のなかで(写真でみる永田町)”. 日本経済新聞 (2019年8月23日). 2021年9月16日閲覧。

^ “岸田文雄氏お気に入り弁当は900円「若鶏むすび」 地元・広島の人気店「むさし」”. 報知新聞. 報知新聞社. (2021年9月30日). オリジナルの2022年1月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20220113102107/https://hochi.news/articles/20210929-OHT1T51244.html?page=1 2022年1月13日閲覧。 

^ “岸田政調会長の“お好み焼き”戦略 石破カレーに対抗?”. デイリー新潮 (2016年5月17日). 2021年9月16日閲覧。

^ https://twitter.com/kishida230/status/1443227822324027396 @kishida230のTweet 2021-9-29 同日閲覧

^ “岸田氏生配信でサザン熱唱 エゴサーチは「うわー」”. 日刊スポーツ. (2020年9月10日). https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202009100000975.html 

^ “機関誌「教育問題16号」を9月発刊へ”. 2022年8月6日閲覧。

^ a b “「旧統一教会とは無関係」岸田首相改めて説明 後援会長巡る報道受け” (日本語). 毎日新聞. 2022年8月28日閲覧。

^ 有田芳生 (2012年7月28日). “【参院選】統一教会が「有田退治」の方針”. gooブログ. 有田芳生の『酔醒漫録』. goo. 2022年8月24日閲覧。

^ “有田芳生の『酔醒漫録』: 【参院選】統一教会が「有田退治」の方針”. archive.ph (2012年7月28日). 2022年8月5日閲覧。

^ “ひろゆきも指摘、統一教会の働きかけで「こども庁」が「こども家庭庁」に!安倍元首相、山谷えり子と教会の関係を物語る内部文書 (2022年7月19日) – エキサイトニュース(7/9)” (日本語). エキサイトニュース. 2022年8月5日閲覧。

^ “役員名簿 | 一般社団法人 全国教育問題協議会”. web.archive.org (2022年7月16日). 2022年8月5日閲覧。

^ 有田芳生 (2012年7月28日). “【参院選】統一教会が「有田退治」の方針”. gooブログ. 有田芳生の『酔醒漫録』. goo. 2022年8月24日閲覧。

^ “統一教会関連団体の理事まで務めた「萩生田政調会長」抜擢にネットで批判殺到! それでもテレビ・新聞が萩生田を追及しない理由”. LITERA: p. 2. (2022年8月10日). https://lite-ra.com/2022/08/post-6219_2.html 2022年8月24日閲覧。 

^ “教育に直結するいじめ、歴史問題など討議 全教協研修会”. 2022年8月8日閲覧。

^ “来週に内閣改造 岸田総理「旧統一教会との関係点検を指示」” (日本語). テレ朝news. 2022年8月8日閲覧。

^ a b “旧統一教会との接点、全国会議員712人に聞いてみた【全回答の一覧付き】FAXで回答”. 共同通信 (2022年8月31日). 2022年8月31日閲覧。

^ “旧統一教会との関係点検指示 首相、自民の全国会議員に通達へ”. 共同通信 (2022年8月8日). 2022年8月10日閲覧。

^ “全国会議員712人アンケート 旧統一教会と政治の関係”. 共同通信 (2022年8月31日). 2022年8月31日閲覧。

^ “同級生交歓 |開成高等学校 昭和51年卒”. 文藝春秋digital. (2020年6月8日). https://bungeishunju.com/n/n61046a6253ba 

^ 西村健 (2020年9月14日). “「堅実の人」岸田文雄 自民党総裁選その3”. Japan In-depth. https://japan-indepth.jp/?p=53837 

^ “ロシア外相と酒勝負・お好み焼きはイカ天入りが定番・NYで人種差別経験…岸田新総裁はこんな人 : 政治 : ニュース” (日本語). 読売新聞オンライン (2021年9月27日). 2022年1月13日閲覧。

^ “岸田首相、山梨とゆかり深く”. 山梨日日新聞. 2021年10月10日閲覧。

^ “自民総裁選、愛妻家の岸田氏はマツダの役員秘書と見合い結婚 新聞ウォッチ”. Response. (イード). (2022年1月4日). オリジナルの2022年1月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210927000359/https://response.jp/article/2021/09/27/349813.html 2022年1月14日閲覧。 

^ a b c d 比治山陸軍基地で 遺族ら合同追悼式(2004年4月5日中国新聞)

^ “森喜朗×田原総一朗「松井秀喜との秘話、そしてアフリカ外交より地元が大事な外務大臣」 『日本政治のウラのウラ 証言・政界50年』より(第2回)”. 現代ビジネス. (2014年1月1日). https://gendai.ismedia.jp/articles/-/37970?page=5 

^ “岸田文雄氏、今度は「妻のお好み焼き」をツイート。総裁に就任後の投稿に様々な声”. HuffPost. (2021年9月30日). https://m.huffingtonpost.jp/amp/entry/story_jp_615512f3e4b05040d1d66b6d 2021年9月30日閲覧。 

^ “「岸田文雄の特技は、人の話をしっかり聞くこと」 最初の挨拶で何を語った?【総裁選】”. HuffPost. (2021年9月29日). https://nordot.app/815839138667053056?c=110564226228225532 2021年10月1日閲覧。 

^ “くろしお 古い船を動かすのは…”. 宮崎日日新聞 (2021年10月5日). 2021年10月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月11日閲覧。

^ “自民総裁選“戦闘モード”岸田氏をホラン千秋キャスターが直撃”. TBS NEWS (2021年9月13日). 2021年9月17日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年9月17日閲覧。

^ “「悪口も書いてます笑」岸田ノートとは?”. 日テレNEWS24 (2021年9月1日). 2021年9月17日閲覧。

^ “新総裁の原点「岸田ノート」はプラス社製、話題は「非常に光栄」”. REUTERS. (2021年9月29日). https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKBN2GP0TY 2021年9月30日閲覧。 

^ “首相、ハイペースで車座対話 政策発信も”. 産経新聞. (2021年11月27日). https://www.sankei.com/article/20211127-55NZ34ZYM5NQXFHZDGZ5I6XHXI/ 2021年12月25日閲覧。 

^ “車座対話 国民目線での「聞く力」に期待 清湖口敏”. 産経新聞. (2021年12月3日). https://www.sankei.com/article/20211203-JMQPGYCQNBJHZFXWOOYUSYQ2O4/ 2021年12月26日閲覧。 

^ “車座対話、テーマ広げ14回 「実現する力」は未知数―岸田首相”. 時事通信社. (2021年11月20日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2021112000460&g=pol 2021年12月26日閲覧。 

^ “「#自分だけノーマスク岸田」が“トレンド入り”…“着用”の緩和検討も 街の実態は” (日本語). テレ朝news. 2022年6月9日閲覧。

^ “110番で「私、総理を暗殺します」 業務妨害容疑で51歳男を逮捕 自身の携帯で発信も「分からない」(埼玉新聞)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2022年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月17日閲覧。

^ “2022年2月号” (PDF). 全国たばこ新聞 (全国たばこ販売協同組合連合会). (2022年1月25日). https://zenkyou.xsrv.jp/wp-content/uploads/2022/01/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%81%93%E6%96%B0%E8%81%9E2022%E5%B9%B42%E6%9C%88%E5%8F%B7.pdf 2022年1月30日閲覧。 

^ a b 俵義文『日本会議の全貌』(花伝社、2016年)

^ “ボーイスカウト振興国会議員連盟会員名簿”. 2021年1月21日閲覧。

^ “日朝国交正常化推進議員連盟活動再開 – 広範な国民連合” (日本語). 2019年8月22日閲覧。

^ “美ら島議連会長 岸田氏再び就任 自民 前政調会長”. 沖縄タイムス. (2020年9月26日). https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/638322 

^ “霞が関で「開成官僚」VS.「麻布官僚」大戦争が勃発中(週刊現代) @gendai_biz”. 現代ビジネス. 2020年9月19日閲覧。

^ 2021年5月28日午後6時6分ツイート

^ 2018年1月15日 – にのゆ武史 参議院議員(滋賀県選出)- Facebook

^ “自民・岸田氏、「新たな資本主義を創る議連」発足 方向性は定まらず” (日本語). 毎日新聞. 2021年6月12日閲覧。

^ “社団法人日本新体操協会設立総会議事録” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 日本新体操連盟, (2003年4月22日), http://www.japan-rg.com/about/PDF/meeting/2003.4.22.setsuritsu.pdf 2016年10月30日閲覧。 

^ a b c d e f g 『人事興信録 第45版 上』人事興信所、2009年。 

^ “岸田文雄新総裁 政治家3代目 東大受験3回失敗も(産経新聞)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2021年9月29日閲覧。

^ “人事興信録. 2版(明41.6刊) – 国立国会図書館デジタルコレクション” (日本語). dl.ndl.go.jp. 2021年9月30日閲覧。

^ a b 『豪閥 地方豪族のネットワーク』、446頁

^ 『豪閥 地方豪族のネットワーク』、446 – 447頁

^ 中国新聞デジタル. “岸田首相の親族、連なる政治家たち 祖父・父・宮沢喜一元首相…”. 中国新聞デジタル. 2021年10月5日閲覧。

^ “被爆地初の首相に、遠縁のサーローさん「勇気を出して正しい方向に」(朝日新聞デジタル)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2021年10月5日閲覧。

関連文献
佐藤朝泰 『豪閥 地方豪族のネットワーク』立風書房、2001年6月1日。ISBN 978-4651700793。 
大下英治 『大宏池会の逆襲 保守本流の名門派閥』角川新書、2018年1月10日。ISBN 978-4040821825。 
中島岳志 『自民党 価値とリスクのマトリクス』スタンド・ブックス、2019年5月30日。ISBN 978-4909048059。 関連項目

ウィキソースに岸田文雄に関するカテゴリがあります。
ウィキメディア・コモンズには、岸田文雄に関連するメディアがあります。岸田内閣
第2次岸田内閣
バラク・オバマの広島訪問外部リンク
岸田文雄ホームページ – 公式サイト
岸田文雄 (@kishida230) – Twitter
岸田文雄 政治家 (kishdafumio) – Facebook
岸田文雄 (@fumio_kishida) – Instagram
岸田文雄 – YouTubeチャンネル
宏池会ホームページ – 公式サイト
岸田文雄 (@kishida) – LINE公式アカウント
岸田文雄元外相が再び登場!岸田氏が掲げる「新たな資本主義」を解説! – 魚屋のおっチャンネル 2021年6月22日配信公職
先代菅義偉

内閣総理大臣第100・101代:2021年 –

次代現職
先代玄葉光一郎茂木敏充

外務大臣第148・149代:2012年 – 2017年第155代:2021年(兼任)

次代河野太郎林芳正
先代稲田朋美

防衛大臣第16代:2017年

次代小野寺五典
先代高市早苗

特命担当大臣(沖縄及び北方対策)第9・10代:2007年 – 2008年

次代林幹雄
先代高市早苗

特命担当大臣(科学技術政策)第10・11代:2007年 – 2008年

次代野田聖子
先代渡辺喜美

特命担当大臣(規制改革)第10・11代:2007年 – 2008年

次代与謝野馨
先代創設

特命担当大臣(国民生活)初・第2代:2007年 – 2008年

次代廃止
先代創設

特命担当大臣(再チャレンジ)初代:2007年

次代廃止
先代大野功統河村建夫

文部科学副大臣青山丘と共同2001年 – 2002年

次代河村建夫渡海紀三朗
議会
先代鴨下一郎

衆議院厚生労働委員長2006年

次代桜田義孝
党職
先代菅義偉

自由民主党総裁第27代:2021年 –

次代現職
先代茂木敏充

自由民主党政務調査会長第58代:2017年 – 2020年

次代下村博文
先代逢沢一郎

自由民主党国会対策委員長第52代:2011年 – 2012年

次代浜田靖一
先代古賀誠

宏池会会長第8代:2012年 –

次代現職
先代安倍晋三

自由民主党青年局長第32代:1997年 – 1998年

次代小此木八郎
.mw-parser-output .navbox-subgroupmargin:-2px;width:calc(100% + 4px).mw-parser-output .zendaijidaiwidth:33%;background-color:#e9e9e9.mw-parser-output .todaiwidth:34%;background-color:#f9f9f9表話編歴歴代内閣総理大臣
第99代菅義偉
第100代2021年 –
第現職代-

伊藤博文
黑田淸隆
山縣有朋
松方正義
大隈重信
桂太郎
西園寺公望
山本權兵衞

寺内正毅
原敬
高橋是清
加藤友三郎
清浦奎吾
加藤高明
若槻禮次郎
田中義一

濱口雄幸
犬養毅
齋藤實
岡田啓介
廣田弘毅
林銑十郎
近衞文麿
平沼騏一郎

阿部信行
米内光政
東條英機
小磯國昭
鈴木貫太郎
東久邇宮稔彦王
幣原喜重郎
吉田茂

片山哲
芦田均
鳩山一郎
石橋湛山
岸信介
池田勇人
佐藤榮作
田中角榮

三木武夫
福田赳夫
大平正芳
鈴木善幸
中曽根康弘
竹下登
宇野宗佑
海部俊樹

宮澤喜一
細川護煕
羽田孜
村山富市
橋本龍太郎
小渕恵三
森喜朗
小泉純一郎

安倍晋三
福田康夫
麻生太郎
鳩山由紀夫
菅直人
野田佳彦
菅義偉
岸田文雄

表話編歴G7(G8)の首脳   
エマニュエル・マクロン岸田文雄
ジョー・バイデン マリオ・ドラギ
リズ・トラス ジャスティン・トルドー
オラフ・ショルツ ウラジーミル・プーチン(参加資格停止中)

表話編歴G20の首脳   

ジョー・バイデン
オラフ・ショルツ
ジャスティン・トルドー
習近平 ロペス・オブラドール
尹錫悦
レジェップ・タイイップ・エルドアン

リズ・トラス
岸田文雄
シャルル・ミシェル/フォン・デア・ライエン
ナレンドラ・モディ
シリル・ラマポーザ
ジョコ・ウィドド
アルベルト・フェルナンデス

エマニュエル・マクロン
マリオ・ドラギ
ウラジーミル・プーチン
ジャイール・ボルソナーロ
アンソニー・アルバニージ
サルマン

 官職表話編歴 外務大臣 (2021年)外国事務総裁
江戸幕府
小笠原長行
山口直毅明治政府
仁和寺宮嘉彰親王
外国事務総督
山階宮晃親王
三条実美
伊達宗城
東久世通禧
澤宣嘉外国事務局督
山階宮晃親王外国官知事
伊達宗城
澤宣嘉外務卿
澤宣嘉
岩倉具視
副島種臣
(副島種臣(外務事務総裁))
寺島宗則
井上馨外務大臣
井上馨
伊藤博文
大隈重信
青木周藏
榎本武揚
陸奥宗光
西園寺公望
大隈重信
西徳二郎
大隈重信
青木周蔵
加藤高明
曾禰荒助
小村壽太郎
林董
寺内正毅
小村壽太郎
内田康哉
桂太郎
牧野伸顯
石井菊次郎
本野一郎
後藤新平
山本權兵衞
伊集院彦吉
松井慶四郎
幣原喜重郎
田中義一
幣原喜重郎
犬養毅
芳澤謙吉
齋藤實
廣田弘毅
有田八郎
林銑十郎
佐藤尚武
宇垣一成
近衛文麿
有田八郎
阿部信行
野村吉三郎
松岡洋右
豊田貞次郎
東郷茂徳
東條英機
谷正之
重光葵
鈴木貫太郎
吉田茂
芦田均
岡崎勝男
岸信介
藤山愛一郎
小坂善太郎
大平正芳
椎名悦三郎
三木武夫
愛知揆一
福田赳夫
木村俊夫
宮澤喜一
鳩山威一郎
園田直
大来佐武郎
伊東正義
櫻内義雄
安倍晋太郎
倉成正
宇野宗佑
三塚博
中山太郎
渡辺美智雄
武藤嘉文
羽田孜
柿澤弘治
河野洋平
池田行彦
小渕恵三
高村正彦
田中眞紀子
小泉純一郎
川口順子
町村信孝
麻生太郎
高村正彦
中曽根弘文
岡田克也
前原誠司
松本剛明
玄葉光一郎
岸田文雄
河野太郎
茂木敏充
林芳正
表話編歴 外務大臣 (2012年-2017年)外国事務総裁
江戸幕府
小笠原長行
山口直毅明治政府
仁和寺宮嘉彰親王
外国事務総督
山階宮晃親王
三条実美
伊達宗城
東久世通禧
澤宣嘉外国事務局督
山階宮晃親王外国官知事
伊達宗城
澤宣嘉外務卿
澤宣嘉
岩倉具視
副島種臣
(副島種臣(外務事務総裁))
寺島宗則
井上馨外務大臣
井上馨
伊藤博文
大隈重信
青木周藏
榎本武揚
陸奥宗光
西園寺公望
大隈重信
西徳二郎
大隈重信
青木周蔵
加藤高明
曾禰荒助
小村壽太郎
林董
寺内正毅
小村壽太郎
内田康哉
桂太郎
牧野伸顯
石井菊次郎
本野一郎
後藤新平
山本權兵衞
伊集院彦吉
松井慶四郎
幣原喜重郎
田中義一
幣原喜重郎
犬養毅
芳澤謙吉
齋藤實
廣田弘毅
有田八郎
林銑十郎
佐藤尚武
宇垣一成
近衛文麿
有田八郎
阿部信行
野村吉三郎
松岡洋右
豊田貞次郎
東郷茂徳
東條英機
谷正之
重光葵
鈴木貫太郎
吉田茂
芦田均
岡崎勝男
岸信介
藤山愛一郎
小坂善太郎
大平正芳
椎名悦三郎
三木武夫
愛知揆一
福田赳夫
木村俊夫
宮澤喜一
鳩山威一郎
園田直
大来佐武郎
伊東正義
櫻内義雄
安倍晋太郎
倉成正
宇野宗佑
三塚博
中山太郎
渡辺美智雄
武藤嘉文
羽田孜
柿澤弘治
河野洋平
池田行彦
小渕恵三
高村正彦
田中眞紀子
小泉純一郎
川口順子
町村信孝
麻生太郎
高村正彦
中曽根弘文
岡田克也
前原誠司
松本剛明
玄葉光一郎
岸田文雄
河野太郎
茂木敏充
林芳正
表話編歴 防衛大臣 (2017年)保安庁移行までの長官等
警察予備隊本部長官
增原惠吉警察予備隊担当国務大臣
大橋武夫海上保安庁長官
柳沢米吉
保安庁長官
木村篤太郎防衛庁長官
木村篤太郎
大村清一
杉原荒太
砂田重政
船田中
小瀧彬
津島壽一
左藤義詮
伊能繁次郎
赤城宗徳
江﨑真澄
西村直己
藤枝泉介
志賀健次郎
福田篤泰
小泉純也
松野頼三
上林山栄吉
増田甲子七
有田喜一
中曽根康弘
增原惠吉
西村直己
江﨑真澄
增原惠吉
山中貞則
宇野宗佑
坂田道太
三原朝雄
金丸信
山下元利
久保田円次
細田吉蔵
大村襄治
伊藤宗一郎
谷川和穂
栗原祐幸
加藤紘一
栗原祐幸
瓦力
田沢吉郎
山崎拓
松本十郎
石川要三
池田行彦
宮下創平
中山利生
中西啓介
愛知和男
神田厚
玉澤徳一郎
衛藤征士郎
臼井日出男
久間章生
額賀福志郎
野呂田芳成
瓦力
虎島和夫
斉藤斗志二
中谷元
石破茂
大野功統
額賀福志郎
久間章生防衛大臣
久間章生
小池百合子
高村正彦
石破茂
林芳正
浜田靖一
北澤俊美
一川保夫
田中直紀
森本敏
小野寺五典
江渡聡徳
中谷元
稲田朋美
岸田文雄
小野寺五典
岩屋毅
河野太郎
岸信夫
浜田靖一
保安庁長官、防衛庁長官は国務大臣としてのもの
表話編歴 消費者行政担当大臣一括化前
食品安全担当大臣
谷垣禎一
小野清子
棚橋泰文
松田岩夫
高市早苗
泉信也
野田聖子国務大臣(消費者行政担当)消費者担当大臣
岸田文雄野田聖子野田聖子

一括化後
福島瑞穂
荒井聰
岡崎トミ子
蓮舫
細野豪志
山岡賢次
松原仁
小平忠正
森まさこ
有村治子
山口俊一
河野太郎
松本純
江﨑鐵磨
福井照
宮腰光寛
衛藤晟一
井上信治
若宮健嗣
河野太郎
2009年より消費者担当大臣と食品安全担当大臣は一括化された
表話編歴 内閣府特命担当大臣(規制改革担当)(2007年-2008年)
橋本龍太郎
石原伸晃
金子一義
村上誠一郎
中馬弘毅
佐田玄一郎
渡辺喜美
岸田文雄
与謝野馨
甘利明
一時廃止
稲田朋美
有村治子
河野太郎
山本幸三
梶山弘志
片山さつき
北村誠吾
河野太郎
牧島かれん
岡田直樹
表話編歴 特命担当大臣(科学技術政策担当)(2007年-2008年)
笹川堯
尾身幸次
細田博之
茂木敏充
棚橋泰文
松田岩夫
高市早苗
岸田文雄
野田聖子
菅直人
川端達夫
海江田万里
玄葉光一郎
古川元久
前原誠司
山本一太
山口俊一
島尻安伊子
鶴保庸介
松山政司
平井卓也
竹本直一
井上信治
小林鷹之
高市早苗
表話編歴 特命担当大臣(沖縄及び北方対策担当)(2007年-2008年)沖縄開発庁長官
山中貞則
本名武
坪川信三
小坂徳三郎
植木光教
西村尚治
藤田正明
稲村佐近四郎
三原朝雄
小渕恵三
中山太郎
田邊圀男
丹羽兵助
中西一郎
河本敏夫
藤本孝雄
古賀雷四郎
綿貫民輔
粕谷茂
坂元親男
井上吉夫
阿部文男
砂田重民
木部佳昭
谷洋一
伊江朝雄
北修二
上原康助
佐藤守良
小里貞利
小沢潔
高木正明
岡部三郎
稲垣実男
鈴木宗男
井上吉夫
野中広務
青木幹雄
中川秀直
福田康夫
橋本龍太郎沖縄及び北方対策担当大臣
橋本龍太郎
尾身幸次
細田博之
茂木敏充
小池百合子
高市早苗
岸田文雄
林幹雄
佐藤勉
林幹雄
前原誠司
馬淵澄夫
枝野幸男
川端達夫
樽床伸二
山本一太
山口俊一
島尻安伊子
鶴保庸介
江﨑鐵磨
福井照
宮腰光寛
衛藤晟一
河野太郎
西銘恒三郎
岡田直樹
表話編歴 文部科学副大臣(2001年-2002年)
大野功統/河村建夫
青山丘/岸田文雄
河村建夫/渡海紀三朗
原田義昭/宮本一三
原田義昭/稲葉大和
小野晋也/稲葉大和
小島敏男/塩谷立
河本三郎/馳浩
池坊保子/遠藤利明
松浪健四郎/池坊保子
松野博一/山内俊夫
中川正春/鈴木寛
笹木竜三/鈴木寛
奥村展三/森裕子
奥村展三/高井美穂
松本大輔/笠浩史
谷川弥一/福井照
桜田義孝/西川京子
丹羽秀樹/藤井基之
義家弘介/冨岡勉
義家弘介/水落敏栄
丹羽秀樹/水落敏栄
永岡桂子/浮島とも子
上野通子/亀岡偉民
高橋比奈子/田野瀬太道
高橋比奈子/丹羽秀樹
田中英之/池田佳隆
井出庸生/簗和生 議会表話編歴 衆議院厚生労働委員長 (2006年)
新設
鈴木俊一
森英介
坂井隆憲
中山成彬
衛藤晟一
鴨下一郎
岸田文雄
桜田義孝
茂木敏充
田村憲久
藤村修
鉢呂吉雄
牧義夫
池田元久
長妻昭
松本純
後藤茂之
上川陽子
渡辺博道
丹羽秀樹
高鳥修一
冨岡勉
盛山正仁
渡嘉敷奈緒美
橋本岳 党職表話編歴 自由民主党総裁
鳩山一郎
石橋湛山
岸信介
池田勇人
佐藤栄作
田中角栄
三木武夫
福田赳夫
大平正芳
鈴木善幸
中曽根康弘
竹下登
宇野宗佑
海部俊樹
宮澤喜一
河野洋平
橋本龍太郎
小渕恵三
森喜朗
小泉純一郎
安倍晋三
福田康夫
麻生太郎
谷垣禎一
菅義偉
岸田文雄
表話編歴 自由民主党政務調査会長
水田三喜男
塚田十一郎
三木武夫
福田赳夫
中村梅吉
船田中
椎名悦三郎
福田赳夫
田中角栄
賀屋興宣
三木武夫
周東英雄
赤城宗徳
水田三喜男
西村直己
大平正芳
根本龍太郎
水田三喜男
小坂善太郎
櫻内義雄
倉石忠雄
水田三喜男
山中貞則
松野頼三
櫻内義雄
河本敏夫
江﨑真澄
河本敏夫
安倍晋太郎
田中六助
藤尾正行
伊東正義
渡辺美智雄
村田敬次郎
三塚博
加藤六月
森喜朗
三塚博
橋本龍太郎
加藤紘一
山崎拓
池田行彦
亀井静香
麻生太郎
額賀福志郎
与謝野馨
中川秀直
中川昭一
石原伸晃
谷垣禎一
保利耕輔
石破茂
茂木敏充
甘利明
高市早苗
稲田朋美
茂木敏充
岸田文雄
下村博文
高市早苗
萩生田光一
表話編歴 自由民主党国会対策委員長
中村梅吉
倉石忠雄
村上勇
福永健司
小沢佐重喜
山村新治郎
江﨑真澄
竹山祐太郎
園田直
佐々木秀世
中野四郎
佐々木秀世
長谷川四郎
園田直
塚原俊郎
金丸信
原田憲
福田一
江﨑真澄
宇野宗佑
海部俊樹
安倍晋太郎
三原朝雄
金丸信
田沢吉郎
田村元
小此木彦三郎
江藤隆美
森下元晴
江藤隆美
藤波孝生
渡部恒三
奥田敬和
村岡兼造
梶山静六
増岡博之
梶山静六
瓦力
小里貞利
島村宜伸
山崎拓
村岡兼造
保利耕輔
古賀誠
大島理森
中川秀直
細田博之
二階俊博
大島理森
川崎二郎
逢沢一郎
岸田文雄
浜田靖一
鴨下一郎
佐藤勉
竹下亘
森山裕
高木毅
表話編歴宏池会会長二派閥分裂前
池田勇人1957-1965
前尾繁三郎1965-1971
大平正芳1971-1980
鈴木善幸1980-1986
宮澤喜一1986-1998
加藤紘一1998-2000二派閥分裂後
堀内派
堀内光雄2000-2005
古賀誠・丹羽雄哉2006
古賀誠2006-2008
谷垣派と合流加藤派
加藤紘一2000-2002
小里貞利2002-2005
谷垣禎一2005-2008
古賀派に合流
二派閥合流後
古賀誠2008-2012
岸田文雄2012-表話編歴 旧広島1区選出衆議院議員(1947年 – 1993年) 定数3
第23回
松本瀧藏
藤田栄
佐竹新市第24回
山本久雄
松本瀧藏
佐竹新市第25回
松本瀧藏
灘尾弘吉
砂原格第26回
岸田正記
佐竹新市
灘尾弘吉第27回
松本瀧藏
灘尾弘吉
佐竹新市第28回
灘尾弘吉
大原亨
砂原格第29回
灘尾弘吉
大原亨
砂原格第30回
灘尾弘吉
砂原格
大原亨第31回
灘尾弘吉
大原亨
砂原格第32回
灘尾弘吉
砂原格
大原亨第33回
萩原幸雄
灘尾弘吉
大原亨第34回
灘尾弘吉
大原亨
萩原幸雄第35回
灘尾弘吉
大原亨
岸田文武第36回
灘尾弘吉
岸田文武
大原亨第37回
福岡康夫
大原亨
岸田文武第38回
粟屋敏信
岸田文武
大原亨第39回
秋葉忠利
岸田文武
粟屋敏信
定数4
第40回
岸田文雄
斉藤鉄夫
秋葉忠利
粟屋敏信

表話編歴 広島県の小選挙区選出衆議院議員(1996年 – ) 第1区
岸田文雄第2区
粟屋敏信
松本大輔
平口洋
松本大輔
平口洋第3区
河井克行
増原義剛
河井克行
橋本博明
河井克行
斉藤鉄夫第4区
中川秀直
空本誠喜
中川俊直
新谷正義第5区
池田行彦
寺田稔
三谷光男
寺田稔第6区
亀井静香
佐藤公治第7区
宮澤喜一
宮澤洋一
和田隆志
小林史明
典拠管理
GND: 1242419322
NDL: 001359026
VIAF: 256339305
WorldCat Identities(VIAF経由): 256339305

「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=岸田文雄&oldid=91377652」から取得
カテゴリ: 岸田文雄令和時代の内閣総理大臣自由民主党総裁平成時代の閣僚令和時代の閣僚日本の外務大臣日本の防衛大臣内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策担当)内閣府特命担当大臣(科学技術政策担当)日本の副大臣経験者自由民主党の衆議院議員広島県選出の衆議院議員平成時代の衆議院議員令和時代の衆議院議員日本会議国会議員懇談会の人物神道政治連盟国会議員懇談会の人物自由民主党の都道府県支部連合会会長岸田幾太郎家オラニエ=ナッサウ勲章受章者日本のサッカークラブの代表者アンジュヴィオレ広島新生銀行の人物法学士取得者世襲政治家早稲田大学出身の人物開成高等学校出身の人物東京都区部出身の人物1957年生存命人物隠しカテゴリ: 外部リンクがリンク切れになっている記事/2021年12月外部リンクがリンク切れになっている記事/2021年8月編集半保護中のページプロジェクト人物伝項目GND識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WorldCat-VIAF識別子が指定されている記事

評価: 4~5 つ星
レビュー: 5662
再生回数: 1120
[spincontent type=”j”]

Youtube

2. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Yomiuri

Yomiuri
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 は、読売で検索されたもので、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 6462
[spincontent type=”j”]

3. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Asahi Shimbun

朝日新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 朝日新聞で検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する上記の情報が、岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 99 14
[spincontent type=”j”]

4. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 The Japan Times

The Japan Times
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: ジャパン タイムズで検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する記事のトップです。岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問を解決するのに役立ちます。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 5797
[spincontent type=”j”]

5. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Yomiuri Shimbun

読売新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する詳細情報はすでにありますか? 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 という記事が読売新聞で検索されました。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 6548
[spincontent type=”j”]

6. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Mainichi Shimbun

毎日新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 毎日新聞で見つけた 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する上記の情報が、岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 4429
[spincontent type=”j”]

7. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Sankei Shimbun

産経新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 産経新聞で検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する記事のトップです。岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問を解決するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 9522
[spincontent type=”j”]

8. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 は、日本経済新聞で検索され、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 8893
[spincontent type=”j”]

9. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Chunichi Shimbun

中日新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 中日新聞で検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する上記の情報が、岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 1937
[spincontent type=”j”]

10. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Tokyo Shimbun

東京新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する質問を解決するために、東京新聞で検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する記事のトップです。
評価: 4~5 つ星
評価: 8874
[spincontent type=”j”]

11. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 は日本工業新聞で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 4275
[spincontent type=”j”]

12. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 日刊工業新聞で見つけた 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する上記の情報が、岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 3103
[spincontent type=”j”]

13. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Ainu Times

アイヌタイムス
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: アイヌ タイムズで検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する記事のトップです。岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する質問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 5240
[spincontent type=”j”]

14. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する詳細情報はすでにありますか? 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 という記事は、秋田魁新報で検索したものです。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 4976
[spincontent type=”j”]

15. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Chiba Nippo

千葉日報
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 千葉日報で検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する上記の情報が、岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 4533
[spincontent type=”j”]

16. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Chugoku Shimbun

中国新聞
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 中国新聞で検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する記事のトップです。岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 26 13
[spincontent type=”j”]

17. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 Daily Tohoku

デイリー東北
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 はデイリー東北で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 6666
[spincontent type=”j”]

18. 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

説明: イースタン クロニクルで検索した 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する上記の情報が、岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 3957
[spincontent type=”j”]

岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 に関する質問

岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。ご質問やご提案はすべて、次の記事の改善に役立てさせていただきます。

記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 は、私と私のチームがさまざまな情報源から編集したものです。 記事 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応 が役に立った場合は、チームをサポートしてください。「いいね」または「共有」してください!

検索キーワード 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応

岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応
方法岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応
チュートリアル 岸田 外相 の こと が 大好き で たまらない ケリー 国務 長官 海外 の 反応
【キーワード】 無料

Có thể bạn quan tâm: