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岐阜 駅 から 大垣 駅 時刻 表

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独自研究が含まれているおそれがあります。(2011年8月)金山駅
金山総合駅北口
かなやま Kanayama(金山総合駅)
所在地
名古屋市熱田区・中区所属事業者
名古屋鉄道(名鉄・駅詳細)東海旅客鉄道(JR東海・駅詳細)名古屋市交通局(駅詳細)テンプレートを表示全ての座標を示した地図 – OSM
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金山総合駅南口
金山駅(かなやまえき)は、愛知県名古屋市熱田区・中区にある、名古屋鉄道・東海旅客鉄道(JR東海)・名古屋市交通局(名古屋市営地下鉄)の駅である。

概要
名鉄の名古屋本線、JR東海の中央本線と東海道本線、名古屋市交通局(名古屋市営地下鉄)の名城線および名港線の合計3社局5路線が乗り入れており、名古屋駅に次ぐターミナル駅として機能している。駅の北口から南口のビル・広場と中央のコンコースは名古屋市が建設・保有し、全体を金山総合駅(かなやまそうごうえき)と称している。当駅は、総合駅として一括した形で第1回中部の駅百選に認定されている。中央本線の運行形態の詳細は「中央線 (名古屋地区)」を、東海道本線の運行形態の詳細は「東海道線 (名古屋地区)」を、それぞれ参照。
地上1階に線路を南北にまたぐ公共通路があり、通路を挟んで西側にJRの駅舎、東側に名鉄の駅舎が配されている。名鉄とJRのホームは掘割にあり、北側からJR中央本線、名鉄名古屋本線豊橋方面、名鉄名古屋本線岐阜方面、JR東海道本線の順に4本の島式ホームがあり、JR2路線の駅の間に名鉄の駅が挟まれる独特な構造となっている。駅舎およびコンコースは、線路上に設けられた人工地盤の上に設置されている。地下鉄金山駅はこれらの北側地下に位置し、公共通路とエスカレーターで結ばれている。

歴史
この節の加筆が望まれています。 主に: 未明記の出典と加筆(JR、市サイドの記述) (2013年10月)金山駅(初代)開業
当駅は東海道本線と中央本線が枝分かれする位置に存在するが、両線には長らく駅がなく、最初に付近へ鉄道駅を設置したのは名古屋鉄道であった。
1944年(昭和19年)に名古屋鉄道の豊橋線と名岐線とを結ぶ東西連絡線が開通し、その中間駅として現・金山駅から南東へ約300mの位置[注釈 1]に金山駅(初代)が開業した[1]。
開業当初は、当駅を境に架線電圧が異なり折り返し運転となっていて、名鉄線同士の乗り換え駅であった。1945年(昭和20年)には駅名が金山橋へと改称され、1948年(昭和23年)からは西部線が1,500Vに昇圧されたことで東西直通運転が開始された[1]。完全な一中間駅となって当駅折り返し列車は無くなった[注釈 2]が、基本的に全ての営業列車が停車[注釈 3]する駅となった。駅舎は北側のみにあり、ホームとの間は踏切で結ばれていた[1]。
当時からホーム2面4線を有する待避可能駅だったが、高密度運行区間のため待避に用いられることは少なく[2]、ホームの左右を使った交互発着で停車時分を確保する目的で使われることもあった。

金山総合駅構想
国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成(1977年度)。高座橋東側に名鉄金山橋駅、金山橋西側に中央本線金山駅がある。東海道本線に駅はないが、ホーム分の用地が確保されている。
名古屋市は戦災復興計画において金山を副都心と位置付け、国鉄・地下鉄の新駅および金山橋駅の移転による総合駅構想が提示された[3]。1947年(昭和22年)3月に開催された「鉄道復興計画委員会」では以下4点が決議されている[4][注釈 4]。

北口に23,000m2、南口に10,400m2分の用地を確保し駅前広場とする。
東海道本線は2面4線、中央本線は1面2線、名鉄は2面2または4線、地下鉄は3面4線とする。
乗降用に跨線橋3、地下鉄連絡に地下道1を整備。
近畿日本鉄道(近鉄)は乗り入れない。[注釈 5]この決議に従って、中央線では付近の複線化・高架化に合わせて金山駅の配線計画が1958年(昭和33年)8月に決定し、1962年(昭和37年)に開業した[4]。名古屋市交通局も1967年(昭和42年)に地下鉄2号線(現・名城線)を金山駅まで延伸した[注釈 6]。
名鉄金山橋駅は移転計画のため、大規模な改修は施されず、旧態依然とした設備で営業を続けていた[注釈 7]。中央線と地下鉄の金山駅から離れているため、利用客は金山橋と大津通を渡って乗り換えていた。
国鉄は1970年(昭和45年)頃から東海道線の駅用地確保に乗り出したが、当初予定された2面4線分の用地が確保できなかった[5]。協議の結果、1972年(昭和47年)3月には東海道線を1面2線(将来的に2面3線化される可能性を含む)、名鉄を2面4線とすることが最終決定された[4]。しかし、建設費用などが問題となり計画は停滞した[6]。
その後、1989年(平成元年)に開催が決定された世界デザイン博覧会が転機となって総合駅構想が再び具体化し、名古屋市、JR東海(国鉄線を継承)、名鉄の3者で協定が結ばれた[3]。1987年11月18日に起工式が行われ、南北連絡通路の整備や地下鉄との一体整備(エスカレーター等出口の新設)、JR東海道線ホームの新設、名鉄金山橋駅の移転[注釈 8]といった工事が進められ[7]、デザイン博開催を控えた1989年(平成元年)7月9日に駅の一体化が完成し金山総合駅となった[1]。
なお、名鉄はこの改良と同時期に神宮前 – 金山間の複々線化工事にも着手しており、総合駅完成後の同年10月12日に着工、翌1990年(平成2年)4月1日に複々線化した[8]。内側の線路は常滑線の延長として使用されている。

金山橋(金山)―神宮前間 配線変更・移設と複線化の推移

凡例出典:[9]図中の赤が本線系統、青が常滑系統を示す。金山駅神宮前方の渡り線は後に変更されている[10]。

空港開業・万博開催
1999年(平成11年)6月に設置された「中部国際空港アクセス利便性向上対策協議会」では金山駅を「名古屋都市圏アクセス拠点」と位置付け、空港開業に向けた整備に取り組むことになった[11]。また同時期に万博(愛・地球博)が開催されることも決定しており、交通拠点の改良は急務であった。
名鉄では2004年(平成16年)に東口、西口およびJR・名鉄乗換口を新設し、乗換利用の利便性向上を図った。また、2005年(平成17年)1月には神宮前方面の渡り線を配線変更し、豊橋 – 空港間の特急運行に備えた[10]。
JRの特急「しなの」は1989年の世界デザイン博覧会開催期間中を除き当駅を通過していたが、中部国際空港の開港にあわせて長野方面と同空港のアクセスを図るため、2005年3月1日のダイヤ改正から名古屋方面(上り)・長野方面(下り)とも各1本が停車するようになった。2007年3月18日からは加えて夕方の長野方面行き3本(しなの21・23・25号)も停車しているが、名古屋方面行きは1日1本(しなの2号)のみ停車する。

年表
名古屋鉄道(金山橋)
金山橋に停車する3500系(初代)。(1980年)
1944年(昭和19年)
9月1日:東西連絡線(神宮前駅 – 新名古屋駅(現・名鉄名古屋駅)間)開通により金山駅開業。
12月21日:当駅を境に神宮前側は豊橋線、新名古屋側は名岐線に編入。
1945年(昭和20年)
3月12日:名古屋大空襲で駅舎被災[12]。
7月1日:金山橋駅に改称。
1947年(昭和22年)3月:鉄道復興計画委員会の決議で金山橋駅の移転が決定。
1948年(昭和23年)5月16日:豊橋線と名岐線が名古屋本線に統一される。
1970年(昭和45年)6月:跨線橋設置[13]。国鉄・JR東海
1947年(昭和22年)3月:鉄道復興計画委員会の決議で金山駅の設置を決定する。
1962年(昭和37年)
1月25日:中央本線の鶴舞駅 – 名古屋駅間に金山駅が新設開業[注釈 9]。
9月27日:千種駅 – 金山駅間を複線高架化。
1964年(昭和39年)3月2日:金山駅 – 山王信号場間を複線化。
1966年(昭和41年)5月14日:名古屋駅 – 当駅 – 多治見駅間を電化。
1972年(昭和47年)3月:東海道本線の金山駅の計画を2面4線から1面2線に変更。
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により東海旅客鉄道(JR東海)の駅となる[14]。名古屋市交通局(市電・地下鉄)
1908年(明治41年)5月3日:名古屋電気鉄道(のちの名古屋市電)熱田線の栄町 – 熱田駅前間開業。
金山橋電停は1922年(大正11年)8月1日の市営化時点で既に存在した。
1967年(昭和42年)3月30日:名古屋市営地下鉄2号線金山駅 – 栄駅間延伸により、地下鉄の金山駅開業[15]。当初は終着駅であった[15]。
1969年(昭和44年)4月25日:名古屋市営地下鉄2号線に「名城線」の愛称を導入。
1971年(昭和46年)3月29日:名城線が名古屋港駅まで延伸(現在の名港線に当たる区間)、途中駅となる[15]。
1974年(昭和49年)
3月30日:名古屋市営地下鉄4号線(現在の名城線の一部)が新瑞橋駅 – 金山駅間で開業[15]。名古屋港方面と新瑞橋方面の接続駅となる。
3月31日:名古屋市電金山橋電停廃止。金山総合駅完成後
1989年(平成元年)7月9日:金山総合駅として一新。
名鉄の金山橋駅を現在地に移転、金山駅に改称。
JR東海道本線の熱田駅 – 名古屋駅間に金山駅が新設開業。東海道本線および中央本線の特急・急行を除く全てのライナー・快速系統・普通列車が停車するようになる。
ただし、直後の7月15日 – 11月26日に世界デザイン博覧会が開催された時には、一部の特急「しなの」の臨時停車が行われたほか、名古屋駅発着の一部の特急「しらさぎ」・「ひだ」が当駅まで延長された[16]。
1992年(平成4年)2月15日:JR改札口に自動改札機を導入。
2004年(平成16年)
3月20日:名鉄東口改札(無人)新設。駅内の商業施設金山プラザがリニューアルオープン。
6月1日:ループ金山オープン。@media screen.mw-parser-output .fix-domainborder-bottom:dashed 1pxこの時名古屋市営地下鉄のホームにエレベーターが設置された。[要出典]
10月6日:名古屋市営地下鉄が環状運転を開始、環状部の愛称を「名城線」、金山駅 – 名古屋港駅間の愛称を「名港線」とする。
12月21日:名鉄西口改札新設。
12月22日:JR・名鉄連絡改札新設。この時名鉄線/JR線ホームにエレベーターが設置された。[要出典]
2005年(平成17年)3月1日:中央本線の特急「しなの」の一部が停車するようになる。
2006年(平成18年)11月25日:JR東海でICカード「TOICA」の利用が可能となる。
2011年(平成23年)
1月17日:JR中央線の在来線運行管理システムの更新に伴い、JR東海が中央線ホームの新型案内放送を千種駅とともに先行導入。
2月11日:名鉄・名古屋市交通局でICカード「manaca」の利用が可能となる。
2012年(平成24年)
2月29日:トランパスの使用を終了。
4月21日:TOICA・manaca相互利用開始。当駅のJR – 名鉄連絡改札口では、いずれかのIC乗車カード1枚での乗り継ぎが可能になった。
2014年(平成26年)11月16日:東海道線の在来線運行管理システムの更新に伴い、JR東海が東海道線ホームの新型案内放送を岡崎駅とともに先行導入。
2018年(平成30年)1月31日:東海道線のホームである3番線最後尾に可動式ホーム柵が設置。実証実験開始[17]。2021年3月1日より使用開始[18][19]。
2020年(令和2年)
7月5日:市営地下鉄の1・4番線で可動式ホーム柵使用開始[20]。
7月12日:市営地下鉄の2・3番線で可動式ホーム柵使用開始[20]。
11月28日:JR東海がQRコード式ホームドア開閉システム[注釈 10]実証実験を開始[21]。
2021年(令和3年)3月1日:東海道本線上り(3番線)でホームドア使用開始[18][19]。なお、東海道本線下り(4番線)は同年12月4日使用開始した[19]。駅構造
名古屋鉄道
名鉄 金山駅*
中央改札口
かなやま KANAYAMA
◄NH33 神宮前 (2.2 km) (1.6 km) 山王 NH35►所在地
名古屋市熱田区金山町一丁目1-18.mw-parser-output .geo-default,.mw-parser-output .geo-dms,.mw-parser-output .geo-decdisplay:inline.mw-parser-output .geo-nondefault,.mw-parser-output .geo-multi-punctdisplay:none.mw-parser-output .longitude,.mw-parser-output .latitudewhite-space:nowrap北緯35度8分35秒 東経136度54分3秒 / 北緯35.14306度 東経136.90083度 / 35.14306; 136.90083 (名鉄 金山駅)座標: 北緯35度8分35秒 東経136度54分3秒 / 北緯35.14306度 東経136.90083度 / 35.14306; 136.90083 (名鉄 金山駅)駅番号
NH  34 所属事業者
名古屋鉄道(名鉄)所属路線
名古屋本線キロ程
64.4 km(豊橋起点)駅構造
地上駅(橋上駅)ホーム
2面4線乗車人員-統計年度-
85,894人/日(降車客含まず)-2019年-乗降人員-統計年度-
139,941人/日-2019年-開業年月日
1944年(昭和19年)9月1日備考
* 1945年から1989年まで金山橋駅。有人駅テンプレートを表示島式ホーム2面4線(有効長は19m車10両分)を有する地上駅である。駅番号はNH34。
名鉄の駅のみ熱田区に位置している。駅舎は公共通路を挟んで東棟と西棟に分かれており、改札口は東棟に東改札口(金山橋側。この改札口のみ終日無人)と中央改札口、西棟に西改札口とJR乗換改札口の計4つが設置されている。
駅ナカ商業施設「μPLAT(ミュープラット) 金山」が2014年9月3日に、それまでの「金山プラザ」をリニューアルする形で開業した。
西棟コンコースにはホームと連絡するエレベーターがある。このコンコースには全日本空輸 (ANA) の自動チェックイン機が、中部国際空港開港の2005年より設置されていたが、2008年に撤去された。また、ミューチケット券売機は設置後わずか数箇月で同駅に移設されたが、2005年9月にJR乗換口から移設され改めて設置されたほか、同時に東棟コンコースにも設置された。
一部の案内表示の表記には、従来の日本語・英語に加えて朝鮮語・中国語・ポルトガル語(ブラジルポルトガル語)などを追加した。ホームには冷暖房完備の待合室を設置、発車案内表示器とミュースカイ・快速特急・特急の号車案内表示器は英語表示が可能なLED式に更新された。
上下それぞれ2線ずつ設けられた線形となっているが、当駅で待避(追い越し)を行う列車は土休日の朝1本(793レ)、深夜1本(2395レ)の計2本しかない。また、中部国際空港の開港にともない豊橋駅発着の中部国際空港駅への乗り入れ列車の折り返しを行うために神宮前方に複々線に跨る渡り線を増設した[注釈 11]が、この渡り線を使用する営業列車は2011年3月のダイヤ改正以降は存在しない。
金山 – 枇杷島分岐点間に待避線がなく列車の増発が難しいため、平日朝に限り3番線から当駅で分割し常滑線、名古屋本線に向かう普通列車が存在する(佐屋7:28発普通常滑行き(須ケ口 – 名鉄名古屋間は準急)、先頭の4両が常滑行き、後方の4両が東岡崎行き)。

西改札口

JR乗換改札口

改札口にある発車標は、岐阜・津島方面、犬山・可児方面、中部国際空港・河和方面、豊橋・西尾方面の4つに分かれて表示される。

のりば
番線
路線
方向
行先
1・2

NH 名古屋本線

下り

■ 名鉄一宮・名鉄岐阜方面[22]■ 津島方面[22]■ 岩倉・犬山方面[22]3・4

上り

■ 中部国際空港・河和・内海方面[22]■ 東岡崎・豊橋方面[22](出典:名鉄:駅構内図)
方向別に完全に分離されている神宮前駅と同様、名古屋本線豊橋方面発着の列車が1・4番線、常滑線発着の列車が2・3番線を使用することがほとんどである。

名鉄線ホーム

駅名標

JR東海
JR 金山駅
JR改札口への通路
かなやま Kanayama所在地
名古屋市中区金山一丁目17-18北緯35度8分35.725秒 東経136度54分3.409秒 / 北緯35.14325694度 東経136.90094694度 / 35.14325694; 136.90094694 (JR 金山駅)所属事業者
東海旅客鉄道(JR東海)電報略号
ナヤ駅構造
地上駅(橋上駅)ホーム
2面4線乗車人員-統計年度-
52,408人/日(降車客含まず)-2020年-開業年月日
1962年(昭和37年)1月25日乗入路線 2 路線所属路線
CF 中央本線(名古屋地区)駅番号
CF  01 キロ程
393.6km(東京起点)名古屋から3.3 km
◄CF02 鶴舞 (2.3 km) (3.3 km) 名古屋 CF00*►所属路線
CA 東海道本線(名古屋地区)駅番号
CA  66 キロ程
362.7 km(東京起点)
◄CA65 熱田 (1.9 km) (0.9 km) 尾頭橋 CA67►備考
駅長配置駅(管理駅)JR全線きっぷうりば 有 名古屋市内駅
* この間に山王信号場有り(当駅から1.5km先)。テンプレートを表示東海道本線と中央本線でそれぞれ島式ホームを1面2線ずつ、計2面4線を有する地上駅。直営駅(駅長・駅員配置駅)で、管理駅でもあり熱田駅および鶴舞駅を管理する。駅番号は中央本線がCF01、東海道本線がCA66。特定都区市内制度における「名古屋市内」エリアに属している。東海道本線のホームは名鉄のホームより南側に設置されており、熱田区になる。両線とも名鉄のホームより西側にずれており、中央本線のホームは鶴舞駅側を向いて左にカーブしている。
根室本線の金山駅と区別するため、当駅発着の切符には「(中)金山」と印字される(特定都区市内制度が適用される切符は除く)。
JR全線きっぷうりばとJR東海ツアーズ金山支店が隣接している。JR改札口付近、ならびに東海道線ホーム、中央線ホームの3箇所にそれぞれ自動体外式除細動器(AED)が設置されている。また、バリアフリー用エレベーター・エスカレーターが整備されている。
JRとしての金山駅は中央本線の信号場(古渡信号場)を移設・格上げしたものである。東海道本線のホームは1989年に設置されたが、それまで東海道本線熱田駅 – 名古屋駅の間には駅がなかった[注釈 12]。このことから所属線区は中央本線となっている。東海道本線にホームが設置されるまでは中央本線の快速も通過していた。現在は東海道本線は特別快速以下の列車、中央本線は「ホームライナー」、快速、普通と一部の特急「しなの」が停車する。東海道本線は平日夕方のラッシュ時には大垣方面へ、当駅始発の快速列車の設定が数本存在する。当駅には引き上げ線や渡り線がないため、車両は留置先の熱田駅などから回送される。
東海道本線の駅設置に伴い、中央本線との乗換駅は名古屋駅から金山駅に変更された。その結果、東海道新幹線の三河安城駅以東(東京駅)方面と中央本線の列車を名古屋駅で乗り継ぐ場合、東海道本線(在来線)の熱田駅以東と中央本線の各駅を金山駅を通過する列車[注釈 13]を利用して名古屋駅で乗り継ぐ場合には、金山駅 – 名古屋駅の間が区間外乗車の適用対象となり、同区間を除外して運賃を計算する。ただし、名古屋駅では途中下車ができず、改札を出場する場合には同区間の往復運賃が必要となる(東海道本線列車のみが停車する尾頭橋駅でも同様)。JR東海ではこの区間外乗車の実例として、東海道新幹線と中央本線を利用した東京駅 – 多治見駅での運賃計算を図例で紹介している[23]。東海道本線と中央本線の乗り換えには、名鉄名古屋本線をまたぐ通路を通る必要がある。改札口は名鉄とは異なり西棟にのみあり、中央本線ホーム側と、通路中央の名鉄乗換改札口の2か所である。
階段付近は非常に狭い(階段の壁と電車の乗車位置までが国の最低基準である1.5mほどしかない)ため、2012年10月24日より1番線及び3番線の階段付近8 – 14mを降車優先エリアとしている[24]。特段大きな事故は発生していなかったが、2012年7月に電車との接触事故があったため、予てから危険性を認識していた当時のJR東海社長山田佳臣により設置が決められた[25]。設置当初は警備員が配備され、そのルールが徹底された。なお、降車優先エリア部分など非常に狭い部分には転落検知マットも設置されている。

改札口

JR東海ツアーズ金山支店

(中)金山と印字された切符

のりば
番線
路線
方向
行先
備考
1

CF 中央本線

下り

多治見方面

 
2

上り

名古屋方面

尾頭橋駅は通過、旅客列車は全て名古屋駅が終点となる
3

CA 東海道本線

豊橋方面

 
4

下り

名古屋方面

 
(出典:JR東海:駅構内図)

中央本線
ホームの有効長は21m車12両対応。
1番ホーム(多治見・中津川方面)に10両編成の列車が来た場合、1両目は列車とホームとの隙間がかなり開くため、足元に注意するよう喚起ステッカーが貼られている。なお、10両編成での運行はすでに終了した。

1番線

駅名標

東海道本線
ホームの有効長は20m車11両対応(同線ホーム設置当時に停車した最長編成である「大垣夜行」の編成長と同じ)。かつて武豊線直通列車が乗降口にステップを設置していた気動車で運行されていたため、ホームの高さは920mmとされていたが、同列車がステップを廃したキハ75形に統一された1999年に1,100mmへ嵩上げされている。
2018年1月31日より東海道本線3番ホーム最後尾(8両目)部分に可動式ホーム柵(以下ホームドア)の試作機1台が設置され、実証実験が開始された。同年秋[注釈 14]まで実施される。実証実験は、近い将来[注釈 15]同駅と刈谷駅に設置するために行われている。ホームドアはJR東海と三菱電機との共同開発で、高さ1.3m、全体で幅約9.2m(うち開口幅は最大4m強)ある。車両の形式・種類ごとの違いにも対応できるようになっており、車両入車時にはセンサーでドアが自動で開き、発車時には車掌がボタン操作でドアを閉める仕組みになっている。開発費は7000万円で、設置に伴うホームの補強に5000万円が併せて投じられている[17][27][28]。
2021年3月1日より東海道本線3番ホームにホームドアが設置され、使用を開始した[19]。その後2021年12月1日より4番ホームにもホームドアが設置され、使用を開始した。[19]。両ホームとも、ホームドア開閉時には乙女の祈りが流れる。東海道本線の列車は最大で8両であり、ホームドア設置後は停車しない部分には柵が設置され、立ち入りできなくなっている。

4番線

駅名標

名古屋市営地下鉄
名古屋市営地下鉄 金山駅
ホーム
かなやま Kanayama所在地
名古屋市中区金山一丁目13-11北緯35度8分38秒 東経136度54分6.5秒 / 北緯35.14389度 東経136.901806度 / 35.14389; 136.901806 (名古屋市営地下鉄 金山駅)所属事業者
名古屋市交通局(名古屋市営地下鉄)駅構造
地下駅ホーム
2面4線乗車人員-統計年度-
82,211人/日(降車客含まず)-2019年-乗降人員-統計年度-
160,751[29]人/日-2019年-開業年月日
1967年(昭和42年)3月30日乗入路線 2 路線所属路線
名城線駅番号
M01キロ程
8.9 km(大曽根起点)
◄M28 西高蔵 (1.1 km) (0.7 km) 東別院 M02►所属路線
名港線駅番号
E01キロ程
0.0 km(金山起点)
◄(東別院)* (- km) (1.5 km) 日比野 E02►備考
* 名城線・名港線は直通運転実施。テンプレートを表示名古屋市営地下鉄の駅では唯一の同一場所に島式ホーム2面4線を有する地下駅となっており、名城線・名港線とも可動式ホーム柵が設置されている。外側2線が名城線、内側2線が名港線となっている。名港線の各駅と名城線の新瑞橋・八事方面を最短時間で行き来する場合、当駅で乗り換えとなる。駅番号は名城線がM01、名港線がE01。地下鉄のホームはJRや名鉄の直下にはなく、やや北側に位置する。
東別院方には、早朝・夜間の名古屋港方面行き折り返し運転用の引上線が1本ある。新瑞橋・名古屋港側は4本の単線シールドトンネルによる立体交差となっている。
改札口は南、中、北の3つ。出入口は、公共通路へのエスカレータ・エレベーター、6か所の地上との出入口、 名古屋市民会館(愛称 : 日本特殊陶業市民会館)への地下連絡通路がある。南改札口の外はLoop金山の地下2階となっており、店舗が数軒ある。また、中改札口と北改札口の間には金山地下街がある。
名城線南部駅務区金山管区駅が管轄する駅であり、妙音通駅から矢場町駅までの各駅(上前津駅を除く)と名港線の全駅(名古屋港駅を除く)を管理している[30]。
当駅を通る計画中の路線として金山線があるが、事業化の目処は立っていない。
右回り方面への線路は名港線からの線路が分岐器なしで接続しており、当駅を発車後に引き上げ線を分けた後、新瑞橋方面からの線路が合流する形になっている(逆は新瑞橋方面への線路から名港線の線路が分岐し引き上げ線に合流)。使用されることはない(名港線開通までは使用していた)が2番ホームから右回り方面へ発車することも可能である。

のりば
ホーム
路線
方向
行先
備考
1

名城線

左回り

新瑞橋方面

 
2

名港線

名古屋港方面

 
3

名城線

右回り

栄・大曽根方面

名古屋港方面からの列車
4

新瑞橋方面からの列車
(出典:名古屋市営地下鉄:駅構内図)

配線図
地上
金山駅 構内配線略図(名鉄・JR東海)
←熱田←神宮前

→尾頭橋→山王→名古屋

↓ 鶴舞

凡例出典:[31][32]橙線がJR東海、赤線が名鉄

地下
金山駅 構内配線略図(市営地下鉄)
←日比野

→東別院

↓ 西高蔵

凡例出典:[33]

利用状況
金山駅の総合駅化によって利便性が向上したため、1989年(平成元年)から1993年(平成5年)にかけてJR、名鉄、地下鉄ともに利用者が急増した。以降はほぼ横ばいで推移したが、名鉄は1993年(平成5年)以降一時的に減少に転じた。これは同年に実現した上小田井駅経由の犬山線・鶴舞線相互乗入れによる交通流動の変化が影響したと考えられる[34]。
名鉄交通広告の公式サイトによると、JR・名鉄・地下鉄を含めた金山総合駅全体の利用者数は、2010年現在1日平均396,038人である[35]。
『名古屋市統計年鑑』によると、JR・名鉄・地下鉄を含めた金山総合駅全体の乗降客数は、2013年現在1日平均430,298人である。

各駅ごとの利用状況
(以下、出典の関係から「乗降人員」と「乗車人員」が混在しているため、比較の際は注意を要する)

名古屋鉄道
名鉄の駅では名鉄名古屋駅に次いで2番目に多い。

「移動等円滑化取組報告書」によると、2019年度の1日平均乗降人員は172,387人である[36]。
『名鉄120年:近20年のあゆみ』によると2013年度当時の1日平均乗降人員は156,516人であり、この値は名鉄全駅(275駅)中2位、名古屋本線(60駅)中2位であった[37]。
『名古屋鉄道百年史』によると1992年度当時の1日平均乗降人員は139,989人であり、この値は岐阜市内線均一運賃区間内各駅(岐阜市内線・田神線・美濃町線徹明町駅 – 琴塚駅間)を除く名鉄全駅(342駅)中2位、 名古屋本線(61駅)中2位であった[38]。
『名鉄時刻表 1990 Vol.7』によると、1989年度下半期の1日平均乗降人員は105,947人であり、この値は名鉄全駅中2位であった[39]。
『名鉄 1983』によると、1981年度当時の金山橋駅の1日平均乗降人員は85,311人であり、この値は名鉄全駅中2位であった[40]。
『創立70周年記念 今日と明日の名鉄』によると、1960年度当時の金山橋駅の1日平均乗降人員は46,631人であり、1963年度の値は60,175人であった[41]。
『岡崎市戦災復興誌』掲載の統計資料によると、1948年(昭和23年)11月1日 – 1949年(昭和24年)4月30日間の半期における一日平均乗降人員は14,451人であり、この値は名鉄全駅中4位であった[42]。JR東海
2020年度の1日の平均乗車人員は52,408人である。これはJR東海の駅では名古屋駅に次いで第2位であり、同社の在来線のみの駅としては最多、在来線に限れば名古屋駅に次いで第二位の数字である[43]。

名古屋市交通局
『交通局事業概要(令和元年度)』によると2019年度当時の1日平均乗車人員は82,211人であり、この値は名城線では栄駅に次いで2位、名港線では1位、地下鉄全駅では名古屋駅(1位)が加わるため3位である[44]。

1日平均乗車人員
「名古屋市統計年鑑」によると、近年の1日平均乗車人員の推移は下表の通り推移している。

年度別乗車人員

年度
名鉄乗車人員(人/日)
JR乗車人員(人/日)
地下鉄乗車人員(人/日)
1999年(平成11年)

62,372

45,725

56,283
2000年(平成12年)

59,785

44,897

53,948
2001年(平成13年)

58,463

45,343

56,505
2002年(平成14年)

56,947

45,670

54,331
2003年(平成15年)

56,267

46,336

54,881
2004年(平成16年)

63,988

47,292

61,581
2005年(平成17年)

70,049

51,285

67,629
2006年(平成18年)

70,947

53,081

69,074
2007年(平成19年)

72,077

55,382

70,501
2008年(平成20年)

73,167

56,759

71,313
2009年(平成21年)

71,893

56,244

70,125
2010年(平成22年)

72,178

56,291

70,807
2011年(平成23年)

73,371

56,364

72,536
2012年(平成24年)

74,674

58,377

74,295
2013年(平成25年)

77,351

61,704

76,094
2014年(平成26年)

77,939

63,319

77,041
2015年(平成27年)

81,039

66,078

79,350
2016年(平成28年)

82,648

68,057

80,769
2017年(平成29年)

83,446

69,010

80,728
2018年(平成30年)

85,408

70,421

82,964
2019年(令和元年)

85,894

70,874

82,211
2020年(令和2年)

52,408

駅周辺
金山駅より東方の景観
金山南ビル
車窓から見える大乗教総本山
金山総合駅として整備されたことにより、駅周辺の事業用地、商業地としての価値が上昇し、施設の立地や集積に伴う建物の高層化が進行している[45]。国土交通省による調査では当駅周辺を「中高層の店舗兼事務所が林立する商業地区」と評している[46]。
北口側には金山バスターミナル、複合商業施設「アスナル金山」があり、新設された南口側には駅前再開発事業で1999年4月に開業した金山南ビルがある。金山南ビルにはANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋などが入居する。南口は広場になっており、土日祝日などには、ストリートミュージシャンなどによるライブやバザー等のイベントが頻繁に行われている。manaca導入後は、金山駅構内も含め多くの飲食店などでmanacaが使用できるようになっている。
一方、名鉄金山橋駅が廃止されたことで波寄町(旧・金山橋駅前付近)の商店街は衰退し、地価が比較的安価なこともあって、現在は商業地から住宅地へと土地利用が変化しつつある[45]。

公共施設
名古屋市民会館 – ネーミングライツによる愛称として「日本特殊陶業市民会館」と呼称されている。
名古屋市音楽プラザ
中川税務署
名古屋市金山市税事務所商業施設
アスナル金山
イオンモール熱田 – 南口から徒歩15分。シャトルバスも利用可能。
イオン金山店(旧・ダイエー金山店) – 2014年(平成26年)7月3日に再オープン[47]。
LOOP金山金融機関 
ループ金山郵便局
名古屋流町郵便局
名古屋平和郵便局
名古屋正木郵便局
三井住友銀行金山支店
三井住友信託銀行金山橋支店
三菱UFJ銀行金山支店・熱田支店・六番町支店(いずれも金山支店と同一所在地のブランチインブランチ)
北陸銀行金山橋支店
愛知銀行金山支店
岡三証券金山支店宿泊施設 
ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋(金山南ビル)
サイプレスガーデンホテル
名古屋金山ワシントンホテルプラザ
名古屋金山プラザホテル
名鉄イン名古屋金山
東横INN名古屋金山
リブ・マックス名古屋金山その他
金山神社
あいちビジネス専門学校
あいち福祉医療専門学校
東海工業専門学校金山校
名古屋美容専門学校
伏見通(国道19号)
大津通
佐屋街道(愛知県道115号津島七宝名古屋線)バス路線
金山バスターミナル
金山
駅北・アスナル金山側にバスターミナルがあり、昭和区・中川区・瑞穂区・港区方面などへのバスが多数発着している。名古屋駅や栄とは異なり、金山を経由または発着する幹線系統は存在しない(かつては金山25が幹金山1という名称であった)。なお、金山総合駅の完成前は名鉄の駅名と同じ「金山橋」という名称だった。路線は名古屋市営バスが中心で、一部他社の路線も設定されている。降車所は金山総合駅北口より少し東へ歩いた場所(金山駅前交番前)にある。1番乗り場は存在しない。

乗り場
発着場所
運行事業者
系統・行先
備考
2

三菱UFJ銀行金山支店前(大津通側)

名古屋市営バス

栄21:栄

 
3

地下鉄3番出口前

金山21:中川車庫前・地下鉄高畑金山23:岩塚本通四丁目・戸田荘

 
4

金山駅北口信号前

栄21・金山19:泉楽通四丁目金山18:要町金山19:ワイルドフラワーガーデン熱田巡回:金山

 
5

三菱UFJ銀行金山支店前(アスナル金山側)

金山20:権野金山22:地下鉄高畑・戸田中川車庫前

 
6

金山26:東別院・御器所通・東郊通三丁目方面循環中巡回:栄昭和巡回:名古屋大学 / 御器所通

 
7

アスナル金山1F

金山11:池下金山12:妙見町 / 金山金山16:瑞穂運動場東御.金:御器所通

 
8

金山14・金山15:瑞穂運動場東金山25:野跡駅 / 港区役所

 
金山南口
金山総合駅の南口前にある。イオンモール熱田への無料シャトルバスも金山行き市バス乗り場よりやや後ろから乗車できる。

金山21・金山23・中巡回:金山行
中巡回:栄行
高速バス 「シルクライナー」さいたま新都心駅東口・館林・太田・桐生・伊勢崎・高崎・前橋行(乗車のみ)大阪行(降車のみ)
ドリームなごや号 バスタ新宿・東京駅行、新木場駅行(JR東海バス)高速金山
(三菱UFJ銀行 金山支店前(大津通側))

広島駅・小倉駅・博多行 『ロイヤルエクスプレス』(ロイヤルバス)
東京駅行、新宿行 『杉崎高速バス』(杉崎観光バス)
池袋駅行、大宮駅行 『キラキラ号』・『散策バス』(桜交通)
長野駅・須坂行、なんば・神戸(三宮)行『どっとこむライナー』(昌栄高速運輸)金山駅北口
(セブンイレブン 名古屋金山駅西店前)

横浜駅・東京駅・東京ディズニーランド・千葉駅行 『VIPライナー』(平成エンタープライズ)
バスタ新宿・川越駅行 『VIPライナー』(平成エンタープライズ)
秋葉原駅・東京駅・さいたま新都心駅・志木駅行 『VIPライナー』(平成エンタープライズ)
郡上八幡(城下町プラザ)・高山行 『VIPライナー』(平成エンタープライズ)(市バス4番乗り場先)

WILLERバスターミナル大阪梅田行、横浜シティ・エア・ターミナル行、バスタ新宿・東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシー行 『WILLER EXPRESS』(WILLER EXPRESS)無料シャトルバス(無料送迎バス)
金山総合駅北口付近Canal Resort行(デニーズ金山駅前店前停車)
GLASTONIA行(スギ薬局金山駅前店・三井住友銀行金山支店前停車)
名古屋スパリゾート 湯〜とぴあ宝行(名古屋金山ホテル前停車)
重工記念病院行(セブンイレブン金山駅西店前停車)
天然温泉アーバンクア行(スギ薬局金山駅前店前停車)金山総合駅南口付近イオンモール熱田行(名古屋市営バス 金山南口バス停付近停車)隣の駅
名古屋鉄道
NH 名古屋本線
□ミュースカイ・□快速特急・■特急・□快速急行・■急行・■準急
神宮前駅 (NH33) – 金山駅 (NH34) – 名鉄名古屋駅 (NH36)
■普通
神宮前駅 (NH33) – 金山駅 (NH34) – 山王駅 (NH35)東海旅客鉄道(JR東海)
CF 中央本線
■特急「しなの」一部停車駅、
「ホームライナー瑞浪」停車駅■快速・■普通
鶴舞駅 (CF02) – 金山駅 (CF01) – (山王信号場) – 名古屋駅 (CF00)
CA 東海道本線
■特別快速
刈谷駅 (CA58) – 金山駅 (CA66) – 名古屋駅 (CA68)
■新快速
大府駅 (CA60) – 金山駅 (CA66) – 名古屋駅 (CA68)
■快速・■区間快速
共和駅 (CA61) – 金山駅 (CA66) – 名古屋駅 (CA68)
■普通
熱田駅 (CA65) – 金山駅 (CA66) – 尾頭橋駅 (CA67)名古屋市営地下鉄
名城線
西高蔵駅(M28) – 金山駅(M01) – 東別院駅(M02)
名港線
日比野駅(E02) – 金山駅(E01)脚注
[脚注の使い方]注釈

^ 金山橋・高座橋(金山総合駅の東側に位置する大津通の跨線橋、JR東海道本線・名鉄名古屋本線を跨ぐ橋は高座橋(たかくらばし)、JR中央本線を跨ぐ橋は金山橋と称する)と沢上跨線橋の間に存在した。

^ 神宮前駅方のみ非常時用に渡り線が残された。

^ 但し「北アルプス」の特急昇格当初など通過する列車も僅かに存在した。旧駅は本線(2・3番線)にカントの低い曲線があり、通過列車でも50km/hの速度制限がかかった。

^ 会議には愛知県、名古屋市、商工会議所、国鉄名古屋鉄道管理局、岐阜工事局、名古屋鉄道のほか近畿日本鉄道も参加していた。付近に路線がないにもかかわらず近鉄の事項が含まれているのはそのためである。

^ ただし、当駅付近を通るように計画されていた名古屋市営地下鉄5号線(金山線)と近鉄名古屋線との相互直通運転が検討されていたことはあった。

^ 地下鉄駅は決議と異なり2面4線となった。

^ 地上駅時代の堀田駅跨線橋を流用して構内踏切が1970年に解消されたが、それ以外は特に移転まで大きな変化はなかった。

^ 現在駅に移転した当初は、旧ホームや跨線橋が完全に撤去されるまでほんの暫くの間だが旧駅の神宮前駅方分岐器を残し、そこから新駅へ旧駅の4本の線路をそのまま繋いで営業運行していた。現在、旧線路敷は名鉄の複々線に転用され、東芝テック中部支社が進出している駅舎跡地も含めて、旧駅の遺構は全く残っていない。

^ 書類上は古渡信号場を移設した上で駅に格上げしたとされている。

^ システム自体は都営地下鉄・京浜急行電鉄等と同じ。

^ 空港線開業前は現在と逆向きの渡り線があり、2番線から神宮前駅方向へ発車することができた。

^ 尾頭橋駅は1995年の開設である。

^ 金山駅を通過する特急「しなの」への名古屋駅での発着利用などが想定される。

^ うち3月下旬までは終電後、その後は営業時間中に実施予定。

^ 金山駅は3番線が2021年3月に、4番線が2021年12月に実施予定[26]。なお、刈谷駅は改修工事実施時(実施年度未定)。

出典

^ a b c d 澤田 2009, p. 140

^ 白井良和「名古屋本線 852レ」『鉄道ピクトリアル』第473巻、電気車研究会、1986年12月、 108頁。

^ a b 森川 1996, p. 58

^ a b c 新修名古屋市史編集委員会 1998, p. 669

^ 徳田耕一 『名古屋近郊 電車のある風景 今昔』JTB、2003年1月、26頁。.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 978-4533045981。 

^ 新修名古屋市史編集委員会 1998, p. 670

^ 森川 1996, pp. 58-59

^ “名古屋本線 神宮前-金山間 複々線化工事が完成”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 1. (1990年4月7日) 

^ 名古屋鉄道広報宣伝部(編) 『名古屋鉄道百年史』 名古屋鉄道、1994年

^ a b 澤田 2009, p. 141

^ 髙木 2006, p. 44

^ 名古屋鉄道広報宣伝部(編) 『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、972頁。 

^ 清水武「名古屋鉄道の輸送・運転業務に携わって」『鉄道ピクトリアル』第771巻、電気車研究会、2006年1月、 131頁。

^ 曽根悟(監修)「中央本線」『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』第5号、朝日新聞出版、2009年8月9日、 27頁。

^ a b c d 新修名古屋市史編集委員会 『新修名古屋市史 第7巻』 名古屋市、1998年3月31日。

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^ a b “在来線ホーム可動柵開発等について (PDF)”. 東海旅客鉄道 (2016年12月14日). 2019年2月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月14日閲覧。

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^ a b c d e “金山駅3番線ホーム(東海道本線上り)におけるホーム可動柵の使用開始について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東海旅客鉄道, (2021年2月24日), オリジナルの2021年2月24日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210224073522/https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040969.pdf 2021年2月24日閲覧。 

^ a b “総合リハビリセンター駅2番線及び瑞穂運動場東駅2番線の可動式ホーム柵稼働のお知らせ”. 名古屋市交通局 (2021年1月25日). 2021年1月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月26日閲覧。

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^ “東海道線金山駅ホーム可動柵本格導入”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 1. (2018年10月12日) 

^ 金山駅ホームドア、来年1月に実証実験 – 2017年12月13日付毎日新聞より。

^ ホームドア試作機、金山駅に 名古屋 – 2018年1月31日付毎日新聞より。

^ “交通広告メディアガイド2021年版 (PDF)”. 名古屋市交通局. 2021年4月4日閲覧。

^ 名古屋市公報第1202号 (PDF) p702

^ 電気車研究会、『鉄道ピクトリアル』通巻第816号 2009年3月 臨時増刊号 「特集 – 名古屋鉄道」、巻末折込「名古屋鉄道 配線略図」

^ 川島令三、『東海道ライン 全線・全駅・全配線 第4巻 豊橋駅 – 名古屋エリア』、p.16、 講談社、2009年6月、ISBN 978-4062700146

^ 川島令三、『全国鉄道事情大研究 – 名古屋都心部・三重篇』、ISBN 978-4-7942-0700-5、40p、草思社、1996

^ 名古屋都市センター 2003, p. 69

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^ 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名鉄時刻表 1990 Vol.7』名古屋鉄道、1990年、363頁。

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^ 『ダイエー金山店』のオープンについて ダイエー・ニュースリリース(2014年6月30日)

参考文献
澤田幸雄「名鉄の駅,構内設備の思い出」『鉄道ピクトリアル』第816巻、電気車研究会、2009年3月。
新修名古屋市史編集委員会 編 『新修名古屋市史』 7巻、名古屋市、1998年3月。 
髙木秀樹「空港輸送アクセス開始に至る経過」『鉄道ピクトリアル』第771巻、電気車研究会、2006年1月。
名古屋都市センター編「金山駅及び周辺における施設整備と土地利用等の変化に関する調査」『研究報告書』No.45、名古屋都市センター、2003年3月。
森川優「近年の主な改良工事」『鉄道ピクトリアル』第624巻、電気車研究会、1996年7月。関連項目

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金山駅 – 名古屋鉄道
金山駅 – 東海旅客鉄道
金山 – 名古屋市交通局表・話・編・歴乗り入れ路線と駅の一覧
  名古屋鉄道 名古屋本線 NH
豊橋 – (平井信号場) – 伊奈 – 小田渕 – (豊川稲荷方面<<)国府 – 御油 – 名電赤坂 – 名電長沢 – 本宿 – 名電山中 – (舞木信号場) – 藤川 – 美合 – 男川 – 東岡崎 – 岡崎公園前 – 矢作橋 – 宇頭 – (西尾方面<<)新安城 – 牛田 – 知立 – 一ツ木 – 富士松 – 豊明 – 前後 – 中京競馬場前 – 有松 – 左京山 – 鳴海 – 本星崎 – 本笠寺 – 桜 – 呼続 – 堀田 – (太田川・中部国際空港方面<<)神宮前 – 金山 – 山王 – 名鉄名古屋 – 栄生 – 東枇杷島 – (枇杷島分岐点)(>>岩倉・犬山方面) – 西枇杷島 – 二ツ杁 – 新川橋 – 須ヶ口(>>津島方面) – 丸ノ内 – 新清洲 – 大里 – 奥田 – 国府宮 – 島氏永 – 妙興寺 – 名鉄一宮 – 今伊勢 – 石刀 – 新木曽川 – 黒田 – 木曽川堤 – (竹鼻・新羽島方面<<)笠松 – 岐南 – 茶所 – 加納 – 名鉄岐阜

  名古屋鉄道 常滑線・空港線 TA / 築港線 CH
常滑線・空港線:(名鉄名古屋方面<< 金山 – )神宮前 – 豊田本町 – 道徳 – 大江 – 大同町 – 柴田 – 名和 – 聚楽園 – 新日鉄前 – 太田川(>>河和方面) – 尾張横須賀 – 寺本 – 朝倉 – 古見 – 長浦 – 日長 – 新舞子 – 大野町 – 西ノ口 – 蒲池 – 榎戸 – 多屋 – 常滑 – りんくう常滑 – 中部国際空港築港線:大江 – (貨)名電築港 – 東名古屋港

  東海道本線(豊橋 – 米原)
(浜松方面<<)豊橋 – 西小坂井 – 愛知御津 – 三河大塚 – 三河三谷 – 蒲郡 – 三河塩津 – 三ケ根 – 幸田 – 相見 – 岡崎 – 西岡崎 – 安城 – 三河安城 – 東刈谷 – 野田新町 – 刈谷 – 逢妻 – (武豊方面<<)大府 – 共和 – 南大高 – 大高 – 笠寺 – 熱田 – 金山 – 尾頭橋 – 名古屋 – 枇杷島 – (五条川信号場) – 清洲 – 稲沢 – 尾張一宮 – 木曽川 – 岐阜 – 西岐阜 – (貨)岐阜貨物ターミナル – 穂積 – 大垣 – (南荒尾信号場) – 垂井 – 関ケ原 – 柏原 – 近江長岡 – 醒ケ井 – 米原(>>京都方面)美濃赤坂線 : 大垣 – (南荒尾信号場) – 荒尾 – 美濃赤坂新垂井線 : 大垣 – (南荒尾信号場) – 新垂井(廃駅) – 関ケ原

  中央本線(塩尻 – 中津川 – 名古屋)
(松本 – 南松本 – 平田 – 村井 – 広丘 – )塩尻 – 洗馬 – 日出塩 – 贄川 – 木曽平沢 – 奈良井 – 藪原 – 宮ノ越 – 原野 – 木曽福島 – 上松 – 倉本 – 須原 – 大桑 – 野尻 – 十二兼 – 南木曽 – 田立 – 坂下 – 落合川 – 中津川 – 美乃坂本 – 恵那 – 武並 – 釜戸 – 瑞浪 – 土岐市 – 多治見 – 古虎渓 – 定光寺 – (瀬戸口・岡崎方面<<)高蔵寺 – 神領 – 春日井 – 勝川 – 新守山 – 大曽根 – 千種 – 鶴舞 – 金山 – (山王信号場) – 名古屋

  名古屋市営地下鉄 名城線
(左回り新瑞橋方面・名港線名古屋港方面<<)金山 – 東別院 – 上前津 – 矢場町 – 栄 – 久屋大通 – 市役所 – 名城公園 – 黒川 – 志賀本通 – 平安通 – 大曽根 – ナゴヤドーム前矢田 – 砂田橋 – 茶屋ヶ坂 – 自由ヶ丘 – 本山 – 名古屋大学 – 八事日赤 – 八事 – 総合リハビリセンター – 瑞穂運動場東 – 新瑞橋 – 妙音通 – 堀田 – 伝馬町 – 神宮西 – 西高蔵 – 金山(>>右回り栄方面)

  名古屋市営地下鉄 名港線
(栄・大曽根方面<<)金山 – 日比野 – 六番町 – 東海通 – 港区役所 – 築地口 – 名古屋港

表話編歴中部の駅百選第1回選定
金山総合
亀崎
布袋
三河田原
久屋大通
豊田市・新豊田
東静岡
伊豆高原
狐ヶ崎
千頭
天竜二俣
飛騨小坂
黒野※
明智
しらかば平

宇治山田
大安
若狭本郷
永平寺※
美川
能登鹿島
魚津
室堂
宇奈月第2回選定
名古屋
本宿
小幡
伏見
市役所
稲沢
修善寺
城ヶ崎海岸
西鹿島
岐阜
竹鼻
養老
樽見
郡上八幡
二見浦
志摩磯部
山上公園
九頭竜湖
ハーモニーホール
能登二宮
加賀一の宮※
九十九湾小木※
美女平
越中舟橋
欅平第3回選定
桃花台東※
ナゴヤドーム前矢田
東山公園
瀬戸市
尾張瀬戸
中京競馬場前
駅前
伊豆急下田
三島
奥大井湖上
大草山
新鵜沼
奥飛騨温泉口※
美濃太田
岩村
本巣
斎宮
西藤原
鳥羽
中瀬古
越前大野
金沢・北鉄金沢
鵜飼※
福岡
富山・電鉄富山第4回選定
東栄
名古屋港
藤浪
愛野
遠州岩水寺
大嵐
河津
佐久間
新金谷
織部
金華山麓
坂上
みなみ子宝温泉
一身田
伊勢八知
上野市
北勢中央公園口
海山道
四日市
敦賀
東小浜
内灘
加賀温泉
縄文真脇※
城端
※: 現在廃止

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カテゴリ: 名古屋市の鉄道駅日本の鉄道駅 か名古屋鉄道の鉄道駅東海旅客鉄道の鉄道駅日本国有鉄道の鉄道駅中央本線東海道線 (JR東海)名古屋市交通局の鉄道駅1944年開業の鉄道駅名古屋市中区の鉄道駅熱田区の交通熱田区の建築物金山 (名古屋市)隠しカテゴリ: ISBNマジックリンクを使用しているページ検証が求められている記事/2011年独自研究の除去が必要な記事/2011年7月-9月座標一覧地理座標系の一覧Geoマイクロフォーマットがある記事書きかけの節のある項目出典を必要とする記事/2022年7月ウィキデータにある座標Reflistで3列を指定しているページ地図があるページ

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日本経済新聞
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