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女子 フィギュア ショート 80 点 越え 歴代

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

浅田 真央ASADA Mao

2014年世界選手権の表彰式にて選手情報生年月日
(1990-09-25) 1990年9月25日(31歳)代表国
日本出生地
愛知県名古屋市名東区親族
浅田舞 (姉)身長
163 cm[1]体重
47 kg[1]血液型
B趣味
買物、読書学歴
名古屋市立高針小学校名古屋市立高針台中学校中京大中京高校中京大学所属事務所
ヒーローズマネジメント株式会社コーチ
佐藤信夫 (2010- )佐藤久美子小林れい子元コーチ
タチアナ・タラソワ (2008-2010)ラファエル・アルトゥニアン (2006-2008)山田満知子 (2000-2006)樋口美穂子伊藤朋子[2]門奈裕子[3]振付師
ローリー・ニコル元振付師
タチアナ・タラソワシャネッタ・フォレリー=アン・ミラー樋口美穂子週間練習時間
20開始
1995引退
2017年4月10日世界ランキング
1 (2006–07,2007–08,2013–14)シーズンランク
1 (2012–13)シーズンベスト
1 (2006–07)ISUサイト
バイオグラフィプログラム使用曲ショート
Danza Ritual del fuego 作曲:マヌエル・デ・ファリャフリー
En la cueva – La noche 作曲:マヌエル・デ・ファリャPantomime 作曲:マヌエル・デ・ファリャEl aparecido 作曲:マヌエル・デ・ファリャISU パーソナルベストスコア合計スコア
216.69 2014 世界選手権ショート
78.66 2014 世界選手権フリー
142.71 2014 ソチ五輪記録
アジア人初の世界選手権シングル3回優勝
史上初グランプリシリーズ2005年 – 2013年にかけて7大会全ての大会で優勝
女子初 トリプル・キャリアグランドスラム
女子初 1大会で3度のトリプルアクセル成功
女子初 冬季オリンピックショートプログラムでのトリプルアクセル成功
女子初 同一プログラムで2回トリプルアクセル成功
女子ジュニア初 国際大会でのトリプルアクセル成功
国際大会で女子最年長でのトリプルアクセル成功
受賞body:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrappermargin-top:0.3embody:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrapper>ul,body:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrapper>olmargin-top:0body:not(.skin-minerva) .mw-parser-output .columns-list__wrapper–small-fontfont-size:90%
JOCスポーツ賞 新人賞 2004 最優秀 2007,2009 優秀賞 2013
ビッグスポーツ特別賞 2008,2010,2012,2013,2014 テレビ朝日スポーツ放送大賞 2008 特別功労賞 2017
日本スポーツ賞 奨励賞 2005
朝日スポーツ賞 2008
ナンバーMVP特別賞 2017
菊池寛賞 2017
GQ Women of the Year GQ Woman of the Year 2018
ベストフォーマリスト賞 2019
日本ジュエリーベストドレッサー賞 2020
大会成績

主要国際大会

1位

2位

3位
オリンピック

0

1

0
世界選手権

3

1

1
四大陸選手権

3

2

1
グランプリファイナル

4

2

0
世界ジュニア選手権

1

1

0
ジュニアGPファイナル

1

0

0
合計数

12

7

2

国内大会

1位

2位

3位
全日本選手権

6

3

2
全日本ジュニア選手権

1

0

0

獲得メダル

フィギュアスケート
主要国際大会
オリンピック

2010 バンクーバー
女子シングル
世界選手権

2007 東京
女子シングル

2008 ヨーテボリ
女子シングル

2010 トリノ
女子シングル

2013 ロンドン
女子シングル

2014 さいたま
女子シングル
四大陸選手権

2008 高陽
女子シングル

2009 バンクーバー
女子シングル

2010 全州
女子シングル

2011台北
女子シングル

2012 コロラドスプリングス
女子シングル

2013 大阪
女子シングル
グランプリファイナル

2005 東京
女子シングル

2006 サンクトペテルブルク
女子シングル

2007 トリノ
女子シングル

2008 高陽
女子シングル

2012 ソチ
女子シングル

2013 福岡
女子シングル
世界ジュニア選手権

2005 キッチナー
女子シングル

2006 リュブリャナ
女子シングル
ジュニアグランプリファイナル

2004 ヘルシンキ
女子シングル

■テンプレート ■選手一覧 ■ポータル ■プロジェクト浅田 真央(あさだ まお、ラテン文字:Mao Asada、1990年9月25日[4] – )は、2000年代から2010年代にかけて活躍した日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。中京大学体育学部卒業。マネジメントはヒーローズマネジメント株式会社。
主な戦績は、2010年バンクーバーオリンピック銀メダリスト[5]。2014年ソチオリンピック6位入賞。2008年、2010年、2014年世界選手権優勝。グランプリファイナル優勝4回。四大陸選手権優勝3回。全日本選手権優勝6回。
シングルの選手で男女を通じ史上初めてファイナルを含むグランプリシリーズ全7大会を制覇[6]。2010年バンクーバーオリンピックでは、女子シングル史上初めて、1つの競技会中に3度の3回転アクセルを成功させた[7]。
姉は元フィギュアスケート選手・タレントの浅田舞[8]。

人物
愛知県名古屋市生まれ。名古屋市立高針台中学校[9]、中京大学附属中京高等学校(84回生)[10]、中京大学体育学部体育学科卒業[11][12]。血液型はB型[13]。名前の真央は、父親が女優の大地真央のファンであったことに由来する[14]。浅田の2005年のGPファイナル優勝と荒川静香のトリノオリンピック優勝の相乗効果で、日本はフィギュアスケートブームになった[15]。
尊敬しているフィギュアスケート選手は伊藤みどり、エフゲニー・プルシェンコ[16]。伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた[17]。長野オリンピック金メダリストのタラ・リピンスキーにも憧れの言葉を寄せており[18]、彼女の演技を見て自分もオリンピックに出たいと思うようになったという[19]。趣味はジグソーパズルとレゴ制作[20]。現役時代、練習中や試合前によく聴いていた曲はDREAMS COME TRUEの「何度でも」[21]。2005年の世界ジュニア選手権で優勝した時からトイ・プードルを飼いだした。愛犬の「エアロ」は、ネスレのチョコレート菓子「エアロ」に由来しており、同製品のイメージキャラにも選ばれた[22]。
オリコンによる「好きなスポーツ選手ランキング」の女性部門において、2007年[23]、2009年[24]、2010年[25]、2011年[26] 2013年[27] 、2014年で1位[28] となった。
バンダイが行ったアンケート「バンダイこどもアンケートレポート」によると、子供が好きなスポーツ選手として、2009年7月(集計は5月に実施)では総合2位女の子部門1位[29]、2011年9月(集計は7月に実施)では総合1位[30] に挙げられている。
2020年7月22日に放送された『水曜日のダウンタウン』の「古今東西 日本人知名度ランキング」[31]では、第27位(86.3%)にランクインした。これは女性スポーツ関係者ではトップで、スポーツ関係者全体でも3位である。

技術・演技
浅田のスパイラル
ジャンプ
アクセルやループを得意[32]とし、当時の女子としては希少な3回転アクセルを含む6種類全ての3回転ジャンプを跳ぶことができる選手であった[33]。小学生のうちから3回転アクセルの練習を始め[34]、2003年の中部ブロック大会(ノービスA)で3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功[35]。
2006年世界ジュニア選手権でショートプログラム (SP) に3回転アクセルを取り入れ[36]、2008年GPファイナルのフリースケーティング(フリー)で女子シングル史上初の2度の3回転アクセルに成功[37]。2010年バンクーバーオリンピックでは、オリンピックの女子シングル史上初めてSPで3回転アクセルを成功させた。同一競技会でSP、フリーと合わせて3度の3回転アクセルを成功させたのも女子シングル史上初であり、ギネス世界記録に認定されている[38]。
オリンピックの女子シングルで3回転アクセルを成功させたのは、2022年現在も伊藤みどり、浅田、長洲未来、カミラ・ワリエワ、樋口新葉の5人だけである。
一方でルッツやサルコウを苦手[7]としており、プログラムに取り入れていなかった時期があった。特にルッツではインサイドエッジから踏み切る癖があり、2007-2008シーズンのルール改定でエッジ判定が厳格になってからは踏切違反を取られることが多かった。
コンビネーションジャンプはセカンド、サードジャンプに得意なループを用いることが多い。中でも3回転フリップ(または3回転ループ)-2回転ループや3回転フリップ(または3回転ループ)-2回転ループ-2回転ループの3連続ジャンプを多く取り入れていた。トウループを用いたコンビネーションでは2回転アクセル-3回転トウループ、3回転アクセル-2回転トウループを取り入れていた。3回転フリップ-3回転トウループも2008年世界選手権フリーで成功[39]させているが以降はプログラムに入れていない。
かつては3回転フリップ-3回転ループを積極的に取り入れており、数々の試合で成功させていたが2008-2009シーズンからセカンドジャンプで回転不足を取られることが多くなり、2009年世界選手権SPでの成功を最後にプログラムから外すようになった。2013年四大陸選手権から再び取り入れるようになり、中々完璧な成功とはならなかったが、2015年NHK杯SPで久々に成功と認定[40]された。

ジャンプ以外
しなやかさと力強さを兼ね備え[41]、現行採点では評価のウエイトが大きい柔軟性を生かしたスピンやステップ、スパイラル(現在のルールでは技術要素から外されている)を行うことができ、高いGOEを獲得することができる[7][42]。片手ビールマンスピンを行うこともできるがレベル認定の規定の二回転を行う前に体勢が崩れてしまい、レベルを取りこぼすことも多く2007年世界選手権以来しばらくプログラムに取り入れていなかったが、2009年エリック・ボンパール杯からフリーで用いている。ストレートラインステップシークエンスのレベル4を2007年の日米対抗戦のSP[43] で、またサーキュラーステップシークエンスのレベル4を2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦のSPで獲得(2011-2012シーズンからステップのレベル取得の要件が緩和されたが、それ以前にレベル4を獲得していたのはカロリーナ・コストナー、レイチェル・フラット、鈴木明子、浅田の4人のみ)している。

経歴
ジュニア時代
5歳の時、姉の舞と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートに出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには安藤美姫も所属していた。3歳から12歳までは越智久美子によるバレエのレッスンを受けていた[44][45]。スケートを始めたのは、バレエでも使う足首を鍛えるためであった[46]。競技歴のない母は浅田を強くするために一人で学んだ。トレーニングの本を購入し、1998年長野五輪を制したタラ・リピンスキーの演技を映像で見て、夜中まで研究した。母は「素人が何をやっているんだ」という声にも屈しなかった[46]。
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、山田満知子・樋口美穂子両コーチに師事[3][47][48]。小学6年生の時に特例で出場した全日本選手権で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ(3回転フリップ-3回転ループ-3回転トウループ)を跳び[3][49][50]、「天才少女」と呼ばれた。全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。
2004-2005シーズン、ジュニアグランプリ (JGP)で出場した3戦全てで優勝し、ジュニアデビューを飾る。JGPファイナルでは女子ジュニア史上初の3回転アクセルに成功。国内では全日本ジュニア選手権で初優勝し、シニアクラスの全日本選手権でも3回転アクセルを跳んで2位となった[51]。世界ジュニア選手権でも初出場初優勝を果たした[52]。
2005-2006シーズン、初のシニア国際大会となるGPシリーズ中国杯で2位、エリック・ボンパール杯では優勝した。GPファイナルでは世界女王のイリーナ・スルツカヤを破り、日本代表選手として村主章枝以来2人目の優勝を果たした。全日本選手権では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功(ISU非公認)したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。GPシリーズの実績からトリノオリンピック出場を期待する声もあったが[53]、ISUの定めた「五輪前年の6月30日までに15歳」という年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった[54]。連覇が期待された世界ジュニア選手権でもジャンプのミスが響き2位に終わった。

シニア以降
全日本選手権・世界選手権初優勝
2006年夏、コーチをラファエル・アルトゥニアンに変更し、米国カリフォルニア州レイクアローヘッドに拠点を移す[55][56]。2006-2007シーズンが開幕すると、NHK杯で総合得点199.52点のISU歴代最高得点を叩き出して優勝。GPファイナルは、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の全日本選手権では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の2007年世界選手権はSPで出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。

2008年世界選手権で優勝
2007年夏はロシアに渡り、タチアナ・タラソワのもとでバレエなどに取り組んで表現力や芸術性の強化をはかった。2007-2008シーズンのGPシリーズは2戦とも優勝し、3季連続出場のGPファイナルではSP6位から巻き返して2位となった。全日本選手権のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。同年12月、慣れない海外生活での心労[57] や、5月に中京大学のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した[57]。
2008年四大陸選手権で初出場初優勝。だが、この大会後に左足首を傷めてしまう[58]。コーチ不在のうえ足首の怪我が完治していない状況下で臨んだ[59]2008年世界選手権では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ[60] て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。

バンクーバー五輪で銀メダル獲得
2008-2009シーズンからはタチアナ・タラソワに師事。苦手なルッツやサルコウをプログラムに入れること、フリーで2度の3回転アクセルを跳ぶこと、フリーの『仮面舞踏会』でこれまでとは違う傾向のプログラムを滑ること、と多くの課題に挑戦した[61]。シーズン2戦目、NHK杯のフリーで2度の3回転アクセルに挑戦し、2度目が回転不足判定となったものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。そして、金妍兒の地元韓国という「完全アウェー」[62] で開催されたGPファイナルで、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功し、3季ぶり2度目の優勝を果たした。全日本選手権では3連覇を達成。世界選手権では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になり出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なって総合4位となり、シニア国際大会では初めて表彰台を逃した。2009年国別対抗戦はSPで3回転アクセルのコンビネーションに成功、フリーでは2度の3回転アクセルに挑戦(2度目が回転不足判定)し、自身初めて200点を越える総合得点を出して女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した[62]。GPファイナルの優勝後に、視聴者に「浅田選手よりもキム選手のほうが実力が上」と感じさせる報道をした日本のマスコミ(フジテレビ系番組「情報プレゼンター とくダネ!」、後に不適切な表現であったと謝罪)の評価[63] がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権連覇の重圧に苦しむなど、メンタルコントロールの難しさも課題となった[62]。

バンクーバーオリンピックで銀メダルを獲得
2009-2010シーズンはルッツ、サルコウ、3回転-3回転のコンビネーションジャンプをプログラムに入れず、SP・フリーで計3度の3回転アクセルを決めることに集中する構成を組んだ[64] が、GPシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、ロステレコム杯は5位に終わった。シニア移行後初めてGPファイナル進出を逃すほどの不調に、国内外のスケート関係者からは「フリープログラムの『鐘』が合っていない。もっと浅田に合った滑りやすいプログラムに変えるべきではないか」との意見も聞かれた[65]。全日本選手権では復調を見せ、4連覇を達成してオリンピック代表に決定。韓国で開催された四大陸選手権ではフリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝[66]。なお、この大会で浅田は競技前に妨害予告を受けた[67][68] と報じられた。
バンクーバーオリンピックでは、オリンピックの女子としては初となるSPでの3回転アクセルに成功し、2位につける。フリーでも2度の3回転アクセルを成功させるが、後半の3回転フリップが回転不足となりオーバーターン。また3回転トウループが1回転となってしまった。それでも2度の3回転アクセルに加え、成功した要素のGOEと演技構成点では高評価を得て自己ベストを更新し、銀メダルを獲得した。その夜、悔しさを引きずる娘に母は「銀メダルって凄いんだよ」と言い、その言葉があったことで、浅田は結果を受け入れることができた[46]。
世界選手権では、オリンピック金メダリストの金妍兒を破って2年ぶりに金メダルを獲得。

変革と復調
2010-2011シーズンは6月から9月頃まで長久保裕をジャンプ専門のコーチにつけ6種類全てのジャンプの矯正に取り組む。9月から佐藤信夫コーチに師事し、ジャンプの矯正も続けた。GPシリーズNHK杯、エリック・ボンバール杯では新しく変えたジャンプに苦しみ、2大会とも表彰台に登れずGPファイナル進出を逃した。1か月後の全日本選手権では復調し、SP1位、フリー2位の総合2位となる。
四大陸選手権ではSPで冒頭の3回転アクセルが着氷に乱れたもののフリーでは成功させ、シーズンベストを大幅に更新し、安藤に次いで2位となった。連覇のかかった世界選手権は東日本大震災の影響により1か月先に延期、その間に被災地の惨状を目の当たりにし、「こんな時に大会に行ってもいいのだろうか?」と練習に身が入らなくなった[69]。みかねた佐藤コーチから1週間の休養を与えられたが、重要な時期に食が細くなり、いつもより体重が4・5kg減少した[69]。大会本番では佐藤コーチから3回転アクセル回避を提言されたが、浅田は自分の信念を貫き通した[69]。結果はショート7位、フリー6位の総合6位に終わった[70]。

2011年NHK杯ショートプログラムの演技
2011-2012シーズンはGPシリーズ初戦のNHK杯で2位、ロステレコム杯では日本選手最多となるGPシリーズ8度目の優勝を果たし、3季ぶりにGPファイナル進出を決めた。だが、カナダでのGPファイナル開幕直前、以前から体調不良だった母親の健康状態が悪化したとの日本からの連絡を受けて帰国、ファイナルを欠場した。その後母は肝硬変のため死去、48歳没。浅田はその死の際に間に合わなかった[71]。母親の葬儀翌日の12月13日から練習を再開し短期間の調整で臨んだ全日本選手権では、2年ぶり5度目の優勝を果たした[72]。
四大陸選手権ではSP、フリー共に同シーズン中封印していた3回転アクセルに挑戦したが、どちらも回転不足と判定された。SPではトップに立ったものの、フリーではルッツやサルコウなどのミスも響き2位となった(ただし総合点ではシーズンベストを更新した)。世界選手権ではSP・フリー共に3回転アクセルを含むジャンプのミスが重なり、2年連続の総合6位に留まった。
シーズン終了後にはスケートへの意欲を失い、辞めることも考えたという。その後、ハンガリーでバレエの指導を受けるなど心身のリフレッシュを図り、8月に入ってから本格的に練習を再開した[73]。
2012-2013シーズンは中国杯、NHK杯とGPシリーズで連勝、だがNHK杯後に疲労から発症した腰痛が悪化してしまう[74]。腰痛が完治していない状況下で臨んだ[74]GPファイナルでは4年ぶり3度目の優勝を果たした。全日本選手権でも2度目の2連覇と6度目の優勝を果たし、世界選手権と四大陸選手権の代表に選出された。四大陸選手権では、SPで冒頭の3回転アクセルを成功させ、バンクーバーオリンピックでマークした自己ベストに迫る総合205.45点で3年ぶり3度目の優勝を飾った。世界選手権はSPで6位と出遅れたが、フリーでは自己ベストを6年ぶりに更新し2位となる。総合3位で3年ぶりの表彰台に立った。このシーズンは出場した国際大会と全日本選手権を合わせた6戦中5勝を挙げ、復活を印象づけた[75]。
2013年4月、ソチ冬季オリンピックのシーズンを限りに引退する意向を表明した[76]。
2013-2014シーズン、スケートアメリカで優勝。シングルの選手でファイナルを含むグランプリシリーズ全7大会を全て制したのは史上初で、全体を通じても申雪/趙宏博組に続き2組目である[77][78][79]。続くNHK杯も2連覇、ファイナルでは歴代最多タイ記録となる4度目の優勝を果たした。

ソチ五輪
ソチオリンピックの浅田
ソチオリンピックでは、団体戦のSPで冒頭の3回転アクセルを失敗し3位。女子シングルのSPでも3回転アクセルの転倒に加えて3回転フリップの回転不足、またSPの必須要素であるコンビネーションが跳べないなど痛恨のミスを犯し、16位と大きく出遅れてしまう。演技後のインタビューでは「何もわからない」と放心状態となった。しかし、翌日のフリーでは冒頭の3回転アクセルを成功。その後も多少の回転不足はあったものの、全6種類、計8度の3回転ジャンプを大きなミスなく滑り切り、142.71点と自己ベストを更新し3位となる[46]。また3回転アクセルは前回のバンクーバーオリンピックでは計3回成功しており、2大会連続の成功は女子で初めての快挙となった[80]。
演技を終えると感無量の表情で涙を浮かべ、歓声に笑顔で答えてリンクを去った[81]。結果成績はSPの点差が響きメダル獲得にはならず、最終順位は6位入賞となった。フリー終了後、世界中から寄せられたエールについて「昨日はすごく悔しい思いをして、心配してくださった方もたくさんいると思うんですけど、今日はこうして自分の中で最高の演技をできたので、恩返しができたと思います」と答えた[82]。
自国・さいたま市で開催の世界選手権ではSPで完璧な演技を披露して78.66点をマーク、歴代最高得点を更新する演技で首位に立った。FSでも首位を守り総合では自己ベストを大きく更新し216.69点で4年ぶり3度目の優勝を果たした。世界選手権の3回制覇は、日本男女シングル通じて最多となった[83]。
今後の去就については、集大成と位置付けて臨んだ2月のソチオリンピックシーズンを終えても、進退についてなかなか結論が出せずにいたが、2014年5月19日に2014-2015シーズンの全試合出場を見送り、1年間競技生活の休養を発表した。その後は現役続行の可能性について「ハーフハーフ」と話し、引退するかどうかは、休養期間中にゆっくり決める予定であるとしていた[84]。

競技復帰へ
2015年5月18日、公式ブログにおいて、現役続行の意思を明らかにした[85]。
2015-2016シーズン、2015年ジャパンオープンで競技復帰し、141.70点という高得点をマークして女子1位となる[86]。ISUグランプリシリーズ復帰戦となる中国杯を優勝で飾り、NHK杯では3位となりグランプリファイナルに進出するもグランプリファイナルでの出来はSPで3位、FSで6位と芳しくなく総合では最下位の6位に留まった[87]。フリー当日は体調を崩しており、フリー演技後に医師の診察を受けた結果「胃腸炎」と診断され、出場が予定されていたエキシビジョンをキャンセルし緊急帰国した[88]。全日本選手権ではSPで5位と出遅れるも、フリーで苦手の3回転ルッツをクリーンに成功させ3位となり伊藤みどりに並ぶ、11個目のメダルを獲得した。四大陸選手権と世界選手権の代表に選出されたが、世界選手権に集中するために、四大陸選手権は辞退した。2季ぶりの出場となった世界選手権では、シーズンベストを記録し、7位に入った[89]。
2016-2017シーズン、グランプリシリーズのスケートアメリカで6位、フランス杯では9位と不振続きで、3回転アクセルの解禁も全日本選手権まで遅れた[90][91]。全日本選手権では3回転アクセルを解禁して臨んだが、SPでは1回転となり8位と出遅れ、フリーでは転倒。その後3回転ルッツを成功させるものの、その他ではミスが目立って12位となり世界選手権代表を逃した[92]。

現役引退
2017年4月10日夜、競技選手としての現役引退をブログで表明し[93][94][95]、同12日に東京プリンスホテルで引退会見を開いた[96][97][98][99]。

引退後
プロスケーターとしての1歩として、アマチュア時代の2007年夏から毎年開催出演するアイスショー「THE ICE」の大阪公演(7月29日~7月31日、大阪市中央体育館)および愛知公演(8月4日~8月6日、愛知県体育館)に出演した。またCMなどタレントとしても活動している[100]。

記録
スコア:

女子ショートプログラムスコア世界記録 (78.66)、 2014年世界選手権[101](2016年エフゲニア・メドベージェワが更新)
女子2人目となるISU大会での200点超え
女子フリースコア世界記録更新(133.13)、 2007年世界選手権[102] (2007年金妍児が更新)
女子合計スコア世界記録更新 (199.52)、 2006年NHK杯[102] (2009年金妍児が更新)[101]
女子ジュニアフリースコア世界記録更新 (119.13)、 2005年世界ジュニア選手権(2012年ユリア・リプニツカヤが更新)[103]
女子ジュニア合計スコア世界記録更新 (179.24)、  2005年世界ジュニア選手権(2012年ユリア・リプニツカヤが更新)[103]トリプルアクセル:

国際大会でのトリプルアクセル成功最年少記録(14歳70日、2016年紀平梨花が14歳66日で更新)
国際大会でのトリプルアクセル成功最年長記録(25歳)
女子5人目となる国際大会でのトリプルアクセル成功 (2004年ジュニアグランプリファイナル)
女子ジュニア初となる国際大会でのトリプルアクセル成功 (2004年ジュニアグランプリファイナル)
女子初となる世界ジュニア選手権でのトリプルアクセル成功
女子初となる1大会で3度のトリプルアクセル成功 (2010年 バンクーバーオリンピック)[104]
女子初となる冬季オリンピックショートプログラムでのトリプルアクセル成功[105][106]
女子初となる同じプログラムで2回トリプルアクセル成功 (2008年 グランプリファイナル)他記録:

アジア人初の世界選手権シングル3回優勝
史上初となるグランプリシリーズ(2005 – 2013)7大会シングルすべて優勝[107]
女子初となるトリプル・キャリアグランドスラム達成
歴代3位 グランプリシリーズシングル通算15回優勝[108][109]
グランプリファイナル通算優勝4回シングル最多タイ記録
四大陸選手権優勝3回シングル最多タイ記録主な戦績
マークが付いている大会はISU公認の国際大会。

国際大会
大会/年

2002-03

03-04

04-05

05-06

06-07

07-08

08-09

09-10

10-11

11-12

12-13

13-14

15-16

16-17
冬季オリンピック

2

6

世界選手権

2

1

4

1

6

6

3

1

7

四大陸選手権

1

3

1

2

2

1

GPファイナル

1

2

2

1

棄権

1

1

6

フランス杯

1

1

2

2

5

9
GPスケートアメリカ

3

1

6
GPNHK杯

1

1

8

2

1

1

3

GP中国杯

2

1

1

GPロシア杯

5

1

GPスケートカナダ

1

CSフィンランディア杯

2
世界Jr.選手権

1

2

JGPファイナル

1

JGPウクライナ記念

1

JGPスケートロングビーチ

1

国内大会
全日本選手権

7

8

2

2

1

1

1

1

2

1

1

3

3

12
全日本Jr.選手権

4

4

1

団体戦
冬季オリンピック

5

世界国別対抗戦

1

5

詳細
2016-2017 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2016年12月22日-25日

第85回全日本フィギュアスケート選手権(門真)

8 60.32

12 114.10

12 174.42
2016年11月10日-13日

ISUグランプリシリーズ フランス杯(パリ)

8 61.29

10 100.10

9 161.39
2016年10月22日-24日

ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(シカゴ)

5 64.17

6 112.61

6 176.78
2016年10月6日-9日

ISUチャレンジャーシリーズ フィンランディア杯(エスポー)

2 64.87

2 121.29

2 186.16
2015年中国杯金メダル
2015-2016 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2016年3月26日-4月3日

2016年世界フィギュアスケート選手権(ボストン)

9 65.87

7 134.43

7 200.30
2015年12月24日-27日

第84回全日本フィギュアスケート選手権(札幌)

5 62.03

2 131.72

3 193.75
2015年12月9日-13日

2015/2016 ISUグランプリファイナル(バルセロナ)

3 69.13

6 125.19

6 194.32
2015年11月27日-29日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(長野)

4 62.50

2 120.49

3 182.99
2015年11月6日-8日

ISUグランプリシリーズ 中国杯(北京)

1 71.73

3 125.75

1 197.48
2015年10月3日-日

2015年ジャパンオープン(さいたま)

1 141.70

1 団体
2014年世界フィギュアスケート選手権金メダル
2013/2014 ISUグランプリファイナル金メダル
2013-2014 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2014年3月24日-30日

2014年世界フィギュアスケート選手権(さいたま)

1 78.66

1 138.03

1 216.69
2014年2月6日-22日

ソチオリンピック(ソチ)

16 55.51

3 142.71

6 198.22
2014年2月6日-22日

ソチオリンピック 団体戦(ソチ)

3 64.07

5 団体
2013年12月20日-23日

第82回全日本フィギュアスケート選手権(さいたま)

1 73.01

3 126.49

3 199.50
2013年12月5日-8日

2013/2014 ISUグランプリファイナル(福岡)

1 72.36

1 131.66

1 204.02
2013年11月8日-10日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(東京)

1 71.26

1 136.33

1 207.59
2013年10月18日-20日

ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(デトロイト)

1 73.18

1 131.37

1 204.55
2013年10月5日-日

2013年ジャパンオープン(さいたま)

1 135.16

1 団体
2013年世界フィギュアスケート選手権銅メダル
2013年四大陸フィギュアスケート選手権金メダル
2012/2013 ISUグランプリファイナル金メダル
2012-2013 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2013年4月11日-14日

2013年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京)

5 59.39

5 117.97

5 177.36
2013年3月10日-17日

2013年世界フィギュアスケート選手権(ロンドン)

6 62.10

2 134.37

3 196.47
2013年2月8日-11日

2013年四大陸フィギュアスケート選手権(大阪)

1 74.49

1 130.96

1 205.45
2012年12月20日-24日

第81回全日本フィギュアスケート選手権(札幌)

2 62.81

1 130.75

1 193.56
2012年12月6日-9日

2012/2013 ISUグランプリファイナル(ソチ)

1 66.96

1 129.84

1 196.80
2012年11月23日-25日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(利府)

1 67.95

2 117.32

1 185.27
2012年11月2日-4日

ISUグランプリシリーズ 中国杯(上海)

2 62.89

1 118.87

1 181.76
2012年10月6日-日

2012年ジャパンオープン(さいたま)

2 122.04

1 団体
2011-2012 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2012年3月26日-4月1日

2012年世界フィギュアスケート選手権(ニース)

4 59.49

6 105.03

6 164.52
2012年2月7日-12日

2012年四大陸フィギュアスケート選手権(コロラドスプリングス)

1 64.25

2 124.37

2 188.62
2011年12月23日-26日

第80回全日本フィギュアスケート選手権(門真)

2 65.40

2 118.67

1 184.07
2011年11月25日-27日

ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯(モスクワ)

1 64.29

1 118.96

1 183.25
2011年11月10日-13日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(札幌)

3 58.42

1 125.77

2 184.19
2011年四大陸フィギュアスケート選手権銀メダル
2010-2011 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2011年4月25日-5月1日

2011年世界フィギュアスケート選手権(モスクワ)

7 58.66

6 114.13

6 172.79
2011年2月15日-20日

2011年四大陸フィギュアスケート選手権(台北)

2 63.41

2 132.89

2 196.30
2010年12月24日-27日

第79回全日本フィギュアスケート選手権(長野)

1 66.22

2 127.47

2 193.69
2010年11月25日-28日

ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ)

7 50.10

5 97.92

5 148.02
2010年10月22日-24日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(名古屋)

8 47.95

8 85.45

8 133.40
2010年10月2日-日

2010年ジャパンオープン(さいたま)

5 92.44

1 団体
2010年世界フィギュアスケート選手権金メダル
バンクーバーオリンピック銀メダル
2009-2010 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2010年3月22日-28日

2010年世界フィギュアスケート選手権(トリノ)

2 68.08

2 129.50

1 197.58
2010年2月14日-27日

バンクーバーオリンピック(バンクーバー)

2 73.78

2 131.72

2 205.50
2010年1月27日-30日

2010年四大陸フィギュアスケート選手権(全州)

3 57.22

1 126.74

1 183.96
2009年12月25日-27日

第78回全日本フィギュアスケート選手権(門真)

1 69.12

1 135.50

1 204.62
2009年10月22日-25日

ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯(モスクワ)

6 51.94

5 98.34

5 150.28
2009年10月15日-18日

ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ)

3 58.96

2 115.03

2 173.99
2009年10月3日-日

2009年ジャパンオープン(さいたま)

3 102.94

3 団体
2008/2009 ISUグランプリファイナル金メダル
2008-2009 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2009年4月16日-18日

2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京)

1 75.84

1 126.03

1 201.87
2009年3月23日-29日

2009年世界フィギュアスケート選手権(ロサンゼルス)

3 66.06

4 122.03

4 188.09
2009年2月2日-8日

2009年四大陸フィギュアスケート選手権(バンクーバー)

6 57.86

1 118.66

3 176.52
2008年12月25日-27日

第77回全日本フィギュアスケート選手権(長野)

2 65.30

2 117.15

1 182.45
2008年12月10日-14日

2008/2009 ISUグランプリファイナル(高陽)

2 65.38

1 123.17

1 188.55
2008年11月27日-30日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(東京)

1 64.64

1 126.49

1 191.13
2008年11月13日-16日

ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ)

2 58.12

2 109.47

2 167.59
2008年世界フィギュアスケート選手権金メダル
2007/2008 ISUグランプリファイナル銀メダル
2007-2008 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2008年4月20日-日

2008年ジャパンオープン(さいたま)

1 128.03

1 団体
2008年3月17日-23日

2008年世界フィギュアスケート選手権(ヨーテボリ)

2 64.10

2 121.46

1 185.56
2008年2月11日-17日

2008年四大陸フィギュアスケート選手権(高陽)

1 60.94

1 132.31

1 193.25
2007年12月26日-28日

第76回全日本フィギュアスケート選手権(大阪)

1 72.92

2 132.41

1 205.33
2007年12月13日-16日

2007/2008 ISUグランプリファイナル(トリノ)

6 59.04

1 132.55

2 191.59
2007年11月15日-18日

ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ)

1 56.90

1 122.90

1 179.80
2007年11月1日-4日

ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ケベックシティ)

3 58.08

1 119.58

1 177.66
2006-2007 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2007年4月29日-日

2007年ジャパンオープン(さいたま)

4 101.47

1 団体
2007年3月19日-25日

2007年世界フィギュアスケート選手権(東京)

5 61.32

1 133.13

2 194.45
2006年12月27日-29日

第75回全日本フィギュアスケート選手権(名古屋)

1 71.14

1 140.62

1 211.76
2006年12月14日-17日

2006/2007 ISUグランプリファイナル(サンクトペテルブルク)

1 69.34

4 103.18

2 172.52
2006年11月30日-12月3日

ISUグランプリシリーズ NHK杯(長野)

1 69.50

1 130.02

1 199.52
2006年10月26日-29日

ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(ハートフォード)

1 68.84

4 102.39

3 171.23
2005-2006 シーズン
開催日

大会名

予選

SP
FS

結果
2006年5月14日-日

2006年ジャパンオープン(さいたま)

1 団体
2006年3月6日-12日

2006年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(リュブリャナ)

1 113.58

2 56.10

2 97.25

2 153.35
2005年12月23日-25日

第74回全日本フィギュアスケート選手権(東京)

3 66.64

3 121.46

2 188.10
2005年12月16日-18日

2005/2006 ISUグランプリファイナル(東京)

1 64.38

1 125.24

1 189.62
2005年11月17日-20日

ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ)

1 63.96

1 118.46

1 182.42
2005年11月3日-6日

ISUグランプリシリーズ 中国杯(北京)

2 62.92

2 113.68

2 176.60
2004-2005 シーズン
開催日

大会名

予選

SP
FS

結果
2005年2月28日-3月6日

2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(キッチナー)

1 112.32

1 60.11

1 119.13

1 179.24
2004年12月24日-26日

第73回全日本フィギュアスケート選手権(横浜)

4 60.46

2 106.36

2 166.82
2004年12月2日-5日

2004/2005 ISUジュニアグランプリファイナル(ヘルシンキ)

1 57.91

1 114.92

1 172.83
2004年11月20日-21日

第73回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(大阪)

1 54.56

1 117.57

1 172.13
2004年9月30日-10月3日

ISUジュニアグランプリ ウクライナ記念(キエフ)

1 56.24

1 86.75

1 142.99
2004年9月9日-12日

ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ(ロングビーチ)

1 50.14

1 87.88

1 138.02
2000-2004 シーズン
開催日

大会名

SP

FS

結果
2003年12月25日-26日

第72回全日本フィギュアスケート選手権(長野)

6

8

8
2003年11月22日-23日

第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(京都)

4

4

4
2002年12月20日-22日

第71回全日本フィギュアスケート選手権(京都)

9

7

7
2002年11月23日-24日

第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(名古屋)

3

4

4
2001年11月23日-24日

第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(東京)

8

6

6
プログラム使用曲
シーズン

SP

FS

EX
2016-2017[110]
バレエ音楽『恋は魔術師』よりDanza Ritual del fuego作曲:マヌエル・デ・ファリャ振付:ローリー・ニコル

バレエ音楽『恋は魔術師』よりEn la cueva – La nochePantomimeEl aparecido作曲:マヌエル・デ・ファリャ振付:ローリー・ニコル

チェロスイート作曲:ヨハン・セバスティアン・バッハ振付:ローリー・ニコル
2015-2016[111]
素敵なあなた振付:ローリー・ニコル

歌劇『蝶々夫人』より作曲:ジャコモ・プッチーニ振付:ローリー・ニコル

踊るリッツの夜作曲:アーヴィング・バーリン振付:ローリー・ニコル
2013-2014[112][113]
ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2作曲:フレデリック・ショパン振付:ローリー・ニコル

ピアノ協奏曲第2番作曲:セルゲイ・ラフマニノフ振付:タチアナ・タラソワ

スマイル作曲:チャールズ・チャップリンこの素晴らしき世界作曲:ジョージ・デヴィッド・ワイスボーカル:イマ振付:ローリー・ニコル
2012-2013

アイ・ガット・リズム作曲:ジョージ・ガーシュウィン振付:ローリー・ニコル

白鳥の湖作曲:ピョートル・チャイコフスキー振付:タチアナ・タラソワ

ミュージカル映画『メリー・ポピンズ』より作曲:シャーマン兄弟振付:ローリー・ニコル
2011-2012[114]
シェヘラザード作曲:ニコライ・リムスキー=コルサコフ振付:タチアナ・タラソワ

愛の夢作曲:フランツ・リスト振付:ローリー・ニコル

誓い~ジュピター~(I Vow to Thee My Country)唄:リベラ振付:ローリー・ニコルワルツ第7番 嬰ハ短調作品64-2作曲:フレデリック・ショパン演奏:オイゲン・キケロ振付:タチアナ・タラソワ
2010-2011[114]
タンゴ作曲:アルフレート・シュニトケ振付:タチアナ・タラソワ

バラード第1番ト短調作曲:フレデリック・ショパン振付:タチアナ・タラソワ
2009-2010[115]
仮面舞踏会作曲:アラム・ハチャトゥリアン振付:タチアナ・タラソワ

前奏曲「鐘」[116]作曲:セルゲイ・ラフマニノフ振付:タチアナ・タラソワ

カプリース[117]作曲:ニコロ・パガニーニ振付:タチアナ・タラソワ
2008-2009[118][119][120]
月の光作曲:クロード・ドビュッシー振付:ローリー・ニコル

仮面舞踏会作曲:アラム・ハチャトゥリアン振付:タチアナ・タラソワ

ポル・ウナ・カベサ作曲:カルロス・ガルデルパジャドーラ作曲:フリアン・プラサ振付:タチアナ・タラソワシング・シング・シング作曲:ルイ・プリマ振付:ローリー・ニコル
2007-2008[121]
ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア映画『ラヴェンダーの咲く庭で』より作曲:ナイジェル・ヘス演奏:ジョシュア・ベル振付:タチアナ・タラソワ

幻想即興曲作曲:フレデリック・ショパン振付:ローリー・ニコル

ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイトボーカル:レスリー・ギャレット振付:ローリー・ニコル
2006-2007[121]
ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2作曲:フレデリック・ショパン振付:ローリー・ニコル

チャルダッシュ作曲:ヴィットーリオ・モンティ振付:ローリー・ニコル

ハバネラ 歌劇『カルメン』より作曲:ジョルジュ・ビゼーボーカル:フィリッパ・ジョルダーノ振付:ローリー・ニコル虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より作曲:ハロルド・アーレンボーカル:エヴァ・キャシディ振付:ローリー・ニコル
2005-2006[4][14][121][122]
歌劇『カルメン』より作曲:ジョルジュ・ビゼー振付:山田満知子、樋口美穂子スノーダンス[123]振付:リー=アン・ミラー

くるみ割り人形作曲:ピョートル・チャイコフスキー振付:ローリー・ニコル

虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より作曲:ハロルド・アーレンボーカル:エヴァ・キャシディ振付:ローリー・ニコル
2004-2005[14][121]
虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より作曲:ハロルド・アーレン振付:リー=アン・ミラー

風変わりな店作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ、オットリーノ・レスピーギ振付:リー=アン・ミラー

ピック・ユアセルフ・アップミュージカル映画『スイング・タイム』より作曲:ジェローム・カーンボーカル:ナタリー・コール振付:山田満知子、樋口美穂子
2003-2004[124]
オーケストラ組曲「マイ・ガール2」作曲:クリフ・エイデルマン振付:山田満知子、樋口美穂子

ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34作曲:ピョートル・チャイコフスキー振付:山田満知子、樋口美穂子

ハバネラ 歌劇『カルメン』より作曲:ジョルジュ・ビゼー振付:山田満知子、樋口美穂子
2002-2003[124]
セイ・ヘイ・キッズ振付:山田満知子、樋口美穂子

インカダンス&アンデスby クスコ振付:山田満知子、樋口美穂子


2001-2002[124]
セイ・ヘイ・キッズ振付:山田満知子、樋口美穂子

インカダンス&アンデスby クスコ振付:山田満知子、樋口美穂子


受賞
日本オリンピック委員会
2004年度JOCスポーツ賞 新人賞
2007年度JOCスポーツ賞 最優秀賞
2009年度JOCスポーツ賞 最優秀賞日本スケート連盟
2013年度JOC杯
2016年度特別表彰[125]行政
2005年国際競技大会優秀者表彰(文部科学省)
2007年国際競技大会優秀者表彰(文部科学省)
2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰(文部科学省)
名古屋市スポーツ功労賞
愛知県スポーツ功労賞[126]
愛知県県民栄誉賞[127]マスコミ
中日新聞 第20回中日体育賞(2005年)
テレビ朝日
第40回ビッグスポーツ賞(2005年)
第43回,第45回,第47回,第48回,第49回ビッグスポーツ特別賞(2008年,2010年,2012年,2013年,2014年)
第43回テレビ朝日スポーツ放送大賞(2008年)
第52回ビッグスポーツ特別功労賞(2017年)
読売新聞 第55回日本スポーツ賞 奨励賞(2005年)
朝日新聞 2008年度朝日スポーツ賞
東京運動記者クラブ 2009年度、2013年度スケーター・オブ・ザ・イヤー雑誌
2017年ナンバーMVP特別賞(Number)[128]
GQ Women of the Year 2018(コンデナスト・ジャパン)[129]協会
2017年度第65回菊池寛賞(日本文学振興会)[130]
2019年度第20回ベストフォーマリスト賞(日本フォーマル協会)[131]
2020年度第31回日本ジュエリーベストドレッサー賞(日本ジュエリー協会)[132]Sports@nifty フィギュアスケートアワード
2007 コスチューム・オブ・ザ・イヤー ショートプログラム『ノクターン』
2008 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー
2008 コスチューム・オブ・ザ・イヤー フリープログラム『幻想即興曲』(四大陸&世界選手権バージョン)
2009 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー
2009 プログラム・オブ・ザ・イヤー フリープログラム『仮面舞踏会』(振付/タチアナ・タラソワ)関連活動
アイスショー出演
海外の興行会社による日本公演

スターズ・オン・アイス・ジャパン(Stars On Ice Japan)(2007、2008、2010 – 2016)日本の興行会社による国内公演

プリンスアイスワールド(2006、2008、2010 – 2014)
THE ICE(2007 – 2017)
クリスマス・オン・アイス(2014)
浅田真央サンクスツアー(2018 – 2021)
浅田真央アイスショー「BEYOND」(2022 – 2023)海外の興行会社による海外公演

テレビ出演
バラエティー番組のゲスト出演等は除く。

24時間テレビ(日本テレビ)
誓い〜一番大切な約束〜(2008年8月30日)アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「虹の彼方に」に乗せて演技する模様が放送された。
ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜(2010年8月22日)アイスショー「THE ICE」で右半身麻痺の少女と競演する模様が放送された。
人と人〜ともに新たな時代へ〜(2019年8月24 – 25日) – チャリティーパーソナリティー[133]
ドラえもん秋の1時間スペシャル(2008年10月24日、テレビ朝日、第2期) – 本人役(声の出演)
浅田真央 ドリーム・ラボ(2009年4月19日 – 2010年3月28日、TBS)
真央が行く!(NHK BS1、NHK総合でも再放送)
熊本編(2018年7月24日)
北海道編(2018年12月16日)
真央が行く!年末スペシャル(2018年12月31日、NHK総合)
大阪編~シッティングバレー&アーチェリー~(2019年5月3日)
岐阜編~競泳&ゴールボール~(2019年7月30日)
東北編~車いすバスケットボール&やり投げ~(2019年12月7日)
福岡編~車いすラグビー&パラ柔道~(2020年3月20日)
横浜編〜パラ卓球&ボッチャ〜(2020年12月12日)
山梨編〜パラ陸上走り高跳び&車いすカーリング〜(2021年2月7日)ラジオ出演
住友生命 Presents 浅田真央のにっぽんスマイル(2015年3月2日 – 6月29日、TBSラジオ) – パーソナリティ[134]番組枠は姉の浅田舞が引き継ぐこととなった(「住友生命 Presents 浅田舞のマイYOUNG JAPAN ACTION」)。CM出演
王子ネピア(2006年 – )[135]「ネピア プレミアムソフト ティシュ」
「ネピア プレミアムソフト トイレットロール」
「鼻セレブ」
「ウェットントン」
「トイレットン」
伊藤ハム「朝のフレッシュ」(2006年 – )
NEC「VALUESTAR W」(2006年)
日本コカ・コーラ「大豆ノススメ」(2006年)
オリンパス「μ-DIGITAL」(2006年 – )
Nestlé「エアロボックス」(2006年 – )
オムロン
「電動歯ブラシ」(2007年 – )
「カラダスキャン」(2007年 – )
「歩数計」(2010年)
花王「アジエンス」(2008年 – 2011年)
NISSAY(2008年 – )
森永製菓「ウイダーinゼリー」(2008年 – )
ロッテ
「クリミオ」(2008年 – 2009年)
「ガーナミルクチョコレート」(2009年 – 2016年)
「クランキー」(2010年)
「コアラのマーチ」(2011年)
「デュアル」(2012年)
佐藤製薬
「ストナ」(2010年 – )
「ストナリニS」(2011年 – )
「ストナリニZ」(2011年 – )
「ナザール」(2017年 – )
「ユンケル黄帝液」(2018年 – )[136]
エアウィーヴ「エアウィーヴ」(2011年 – )
JAL(2013年 – )
住友生命
「浅田真央応援プロジェクト」(2013年 – 2014年)
「ヤングジャパンアクション」(2014年 – 2015年)
「好きこそ、無敵。」(2016年 – )
アルソア「アルソアクイーンシルバー」(2015年 – )
アサヒビール「アサヒスタイルバランス」(2015年 – )[137]
ECC「ECCジュニア開設者募集」(2015年 – )[138]
MTG ウォーターサーバー「Kirala」(2017年 – ) – 愛知県、岐阜県、三重県限定[139]
JA全農にいがた「新潟米コシヒカリ」(2017年 – )
おやつカンパニー「おやつタウン」(2019年 – )[140]
東邦ガス(2019年 – )[141]
森永乳業「トリプルヨーグルト」(2020年 – )[142]
宝酒造  松竹梅白壁蔵「澪」(2021年 – ) [143]雑誌連載
Number「私のスケート愛」(隔号)(文藝春秋、2018年3月15日 – )[144]クララ「浅田真央さんがアドバイス☆夢に向かってがんばるみんなへ!」(新書館、2018年4月10日 – 2019年2月9日)[145]オレンジページ「おうちごはん1年生」(オレンジページ、2020年3月2日 – )[146]公的活動
2006年3月31日、ナゴヤドームで行われた中日ドラゴンズ対広島東洋カープの開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「くるみ割り人形」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、谷繁元信捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、冬柴鉄三国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。
2010年4月15日、春の園遊会に招待され、明仁天皇、美智子皇后と懇談した。懇談後、記者に「お会いできてすごく光栄でした。本当に優しい方だと思いました」と感想を述べた[147]。
2010年4月23日、総理官邸に招待され、当時内閣総理大臣の鳩山由紀夫と初対面し、地方自治体などの財源縮小でスケートリンク場が減り続けている現状などを訴えた[148]。関連作品
書籍
浅田真央、15歳(文藝春秋、2006年)- ISBN 9784163682303
浅田真央、16歳(文藝春秋、2007年)- ISBN 9784163696409
浅田真央、17歳(文藝春秋、2008年)- ISBN 9784163709208
浅田真央、18歳(文藝春秋、2009年)- ISBN 9784163720302
浅田真央 age 15‐17(文藝春秋、2009年)- ISBN 978-4167773120
真央らしく(朝日新聞出版、2009年)- ISBN 9784022505088
浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡〜ファースト・フォトブック(新書館、2010年)- ISBN 9784403310577
浅田真央公式写真集 MAO(徳間書店、2010年)- ISBN 9784198628932
浅田真央 POWER&BEAUTY(小学館、2010年)- ISBN 9784093881210
浅田真央物語 Princess Mao(角川書店、2010年)- ISBN 9784046310897
浅田真央 さらなる高みへ(学研教育出版、2011年)- ISBN 9784052032929
浅田真央、20歳への階段(文藝春秋、2011年)- ISBN 9784163738000
浅田真央 Book for Charity(学研教育出版、2011年)- ISBN 9784054049949
浅田真央 美しく舞う言葉 (イースト・プレス、2012年11月18日)- ISBN 9784781608723
浅田真央 そして、その瞬間へ (学研マーケティング、2013年10月22日)- ISBN 9784052037283
浅田真央 age 18-20 (文藝春秋、2013年12月4日)- ISBN 9784167838959
浅田真央 夢の軌跡〜ドリームのきせき〜 (新書館、2013年12月26日)- ISBN 9784403310836
浅田真央 希望の軌跡 (新書館、2017年8月12日)- ISBN 9784403311154
浅田真央 私のスケート人生 (新書館、2017年12月15日)- ISBN 9784403231261
浅田真央 オフィシャルフォトエッセイ また、この場所で (集英社、2018年5月2日)- ISBN 9784087808414
夢をかなえる力―私がスケートから学んだこと―(新書館、2020年1月25日)- ISBN 9784403330674[149]
浅田真央 100の言葉 (扶桑社、2020年11月30日)- ISBN 9784594086084CD
浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック(EMI Music Japan、2007年11月28日)
浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック 2008-09(EMI Music Japan、2008年11月26日)
浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック 2009-10(EMI Music Japan、2009年10月14日)
浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック 2010-11(EMI Music Japan、2010年10月20日)
浅田真央 スケーティング・ミュージック 2011-12(EMI Music Japan、2011年11月9日)
浅田真央 スケーティング・ミュージック 2012-13(EMI Music Japan、2012年12月19日)
浅田真央 スケーティング・ミュージック 2013-14(ユニバーサルミュージック、2013年10月2日)
浅田真央 スケーティング・ミュージック 2015-16(DVD付属)(ユニバーサルミュージック、2015年11月25日)
ジュピター ~未来への光~(LIBERA RECORDS、2016年2月17日)DVD
浅田真央 20歳になった氷上の妖精(ポニーキャニオン、2011年3月16日)
浅田真央 Smile ~氷上の妖精10年の軌跡~(ポニーキャニオン、2014年4月16日)
All History 浅田真央 ~花は咲き星は輝く 浅田舞・浅田真央姉妹11年間密着~(ポニーキャニオン、2014年4月16日)
『Smile Forever』~美しき氷上の妖精~(ポニーキャニオン、2017年10月4日)
浅田真央 チャリティーBlu-ray&DVD『祈り』(ポニーキャニオン、2018年4月18日)
浅田真央 サンクスツアー Blu-ray&DVD(ポニーキャニオン、2020年4月1日)著書の発売中止
2012年2月8日に発売予定であったエッセー「大丈夫、きっと明日はできる」(浅田真央著 佐藤雅美著)が浅田の意向により発売中止となった。予定されていたエッセーは209ページにわたり、2010年のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得した以降の生活などを綴ったもので、書店からは10万部以上の予約が入っていたという。
ところが、浅田は2011年12月に母を亡くした事を踏まえ、自身のウェブサイトで「本の宣伝、告知について、私の思いと異なるもので進められたところがあり、出版を中止させていただくことになりました」と報告している。発売を予定していたポプラ社の広報では、宣伝告知ポスターに浅田の写真と『ママ、ほんとうにありがとう』という母の死を強調する様なメッセージが添えられていた事が問題だったのでは無いかと言う見解を示した。また浅田のマネジメント会社では、浅田が出版社側の宣伝方法に不信感を抱き、年明けには出版中止の意向を固めたとの説明をしている。
これについて出版社であるポプラ社のウェブサイトでは、「この本は約1年以上前から企画していたもの」と前置きした上で「一部宣伝方法に著者ご本人の意にそぐわない部分がございましたので、誠に勝手ながら発売を中止させていただきたいと思います。」と読者に向けて謝罪文を公表した。尚、ポプラ社の広報では、出版中止に伴う損害賠償については、その意向を否定し「今後も真央さんのご活躍を心から願っています」と表明している[150][151][152][153]。
またNEWSポストセブンでは、母を亡くした直後にポプラ社へ発売延期を申し入れたが断られた事、その3週間後に「真央ならできる!」と、本文から遺言の如く引用した広告を出した事に対し、「ママの死を売り物にするようなことは絶対にやめてほしい」と関係者に洩らしていた事、そして追い討ちの如く「ママ、ほんとうにありがとう。何度、ありがとうと言っても足りません」と、本の引用ではない宣伝用の言葉が用いられた事の3つの要因による決断であるとの、フィギュア関係者の見解を紹介した[154]。

関連項目
国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧
愛知県出身の人物一覧
リカちゃん – 2017年3月、リカちゃん誕生50周年にあたり、コラボレーション商品『浅田真央・リカちゃん人形セット(記念フレーム切手セット付)』を発売。2013年 – 2014年シーズンのフリープログラムで着用した青い衣装を浅田自らが監修したものをリカちゃんの衣装として再現した。“誕生 50周年リカちゃん展”及び日本郵便が販売[155]。脚注

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^ 時事通信

^ 中京大学附属中京高等学校同窓会報

^ 日本経済新聞

^ 『ワールド・フィギュアスケート 36』新書館、2009年2月、p.19

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^ 羽生結弦、空前のフィギュアブームの申し子 (1/3ページ)2014/2/17 :日本経済新聞

^ 「浅田真央が尊敬する人物とは…」『デイリースポーツ』2014年2月17日

^ 八木沼純子著『日本フィギュアスケート 氷上のアーティストたち』日本経済新聞社、2005年11月、p.163

^ 宇都宮直子著『浅田真央、15歳』文藝春秋、2006年4月、p.92

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^ 浅田 舞・浅田 真央オフィシャルウェブサイト プロフィール Archived 2012年6月6日, at the Wayback Machine.

^ 浅田真央CMで生歌「何度でも」歌いたい『日刊スポーツ』2013年12月20日

^ 浅田真央&舞“エアロ”にぞっこん livedoorスポーツ、2007年7月27日配信。

^ 07年「好きなスポーツ選手」、1位はイチローと浅田真央

^ 好きなスポーツ選手、イチローと浅田真央が揃って首位返り咲き

^ 「第4回好きなスポーツ選手」、イチロー&真央が2連覇 ~サッカーW杯メンバーも急浮上

^ 『第5回好きなスポーツ選手』イチロー&真央が3連覇 ~サッカー人気が如実に

^ 2013年好きなスポーツ選手ランキング

^ 2014年 好きなスポーツ選手ランキング【女性選手】

^ “バンダイこどもアンケートレポートVol.167 「お子様の好きなスポーツ選手は?」” (PDF) (プレスリリース), バンダイ, (2009年7月), http://www.bandai.co.jp/kodomo/pdf/question167.pdf 2011年11月29日閲覧。 

^ “バンダイこどもアンケートレポートVol.193 「お子様の好きなスポーツ選手は誰ですか?」” (PDF) (プレスリリース), バンダイ, (2011年9月), http://www.bandai.co.jp/kodomo/pdf/question193.pdf 2011年11月29日閲覧。 

^ 調査対象は日本の人口バランスに合わせた比率の10代〜70代(2000人)で、全国のあなたの街に住みます芸人による街頭調査およびリサーチ会社による調査を行った。ノミネートされた人物の中には戦国武将などの歴史的人物も含む。

^ 真央16位 痛かった「3回転ループ」のミス 澤田亜紀のフィギュア女子SP解説 スポーツナビ 2014年2月20日配信。

^ 浅田真央さんが築き上げたフィギュアの新時代 Precious,jp、小学館、2019年4月26日配信。

^ 松岡修造著『Stay Gold フィギュアスケート編』ナナ・コーポレート・コミュニケーション、2003年4月、p.201

^ 『little wings 新世代の女子フィギュアスケーター8人の素顔』双葉社、2003年12月、p.118

^ 2006年世界ジュニア選手権SPジャッジスコア(2006年9月3日時点のアーカイブ)

^ 『WFS36』p.4

^ 浅田の3回転半がギネス認定 = 新たな勲章『早く見たい』 – 時事通信、2010年4月11日、2010年4月11日閲覧。[リンク切れ]

^ 2008年世界選手権女子FSジャッジスコア

^ 2015年NHK杯女子SPジャッジスコア

^ 『フィギュアスケートファンブック!2014』宝島社、2014年1月、p.6

^ 例えば2010年バンクーバーオリンピックのフリーでのスパイラルシークエンスはGOE +2.6を受けた。これはスパイラルシークエンスとしては最高加点となっている。

^ International Counter Match FS Competition, USA vs. JPN 2007 Yokohama Archived 2015年9月24日, at the Wayback Machine.

^ 『浅田真央、15歳』p.36, p.120

^ 「トップ選手 こぞって導入 美技の秘密はバレエ」『東京新聞』11版S、2010年2月25日、26面

^ a b c d スポーツニッポン 浅田真央引退 復刻1面特集 2014年02月21日

^ 『素直な心が才能を伸ばす!』 p.28

^ 『パーフェクトプログラム』p.16

^ 『little wings』p.118

^ 『素直な心が才能を伸ばす!』 p.29

^ 『素直な心が才能を伸ばす!』 p.30

^ “未来のフィギュア界を担う!世界ジュニアフィギュアスケート選手権とは”. 【SPAIA】スパイア (2016年9月8日). 2020年11月18日閲覧。

^ 当時の日本の総理大臣である小泉純一郎も「出場すべき」と述べたが、外務大臣で五輪出場経験もある麻生太郎は「ルールで決まっているのだから特例にしろというのはおかしい」とこれに反対 オリンピック出場の年齢制限

^ 『パーフェクトプログラム』p.17

^ 山田満知子は2005-2006シーズン終了時に浅田姉妹を手放す決意をしたという。理由は山田の体調不良と、国内のフィギュアスケート人気の高まりにともなう練習環境の悪化とされる。田村明子著『パーフェクトプログラム 日本フィギュアスケート史上最大の挑戦』新潮社、2010年3月、p.18

^ 『素直な心が才能を伸ばす!』 p.37

^ a b 『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6

^ 「浅田真央 奇跡の軌跡」p68

^ 「浅田真央 奇跡の軌跡」p68

^ 『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6

^ 『パーフェクトプログラム』p.70-71

^ a b c 「真央19歳、『金』の鐘鳴らせ…GPシリーズ開幕へ」[リンク切れ]『讀賣新聞』2009年10月14日

^ 浅田真央とキム・ヨナの比較報道に誤り、「とくダネ!」が謝罪。 2008年12月18日14時29分 ナリナリドットコム

^ 『パーフェクトプログラム』p.210

^ 『パーフェクトプログラム』p.74, p.81

^ /fc10_Ladies_FS_Scores.pdf 2010年四大陸選手権女子シングルフリー採点の詳細 セカンドの2Tは回転不足と判定された

^ 韓国のネット上では「演技直前に奇声を発し」たり「サイン攻め」にして浅田を妨害しよう、と呼びかける書き込みが相次ぎ、大会主催者がボディーガードを付ける事態となった。「真央に嫌がらせ予告!それでも魅せた3回転半ジャンプ…フィギュア」『スポーツ報知』2010年1月27日(2010年1月29日時点のアーカイブ)

^ 「真央に妨害予告! 屈強ガードマンついた!」『日刊スポーツ』2010年1月27日更新

^ a b c “真央7位、大差つけられた!/フィギュア (2/2ページ)”. サンケイスポーツ. (2011年4月30日). オリジナルの2011年5月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110503215719/http://www.sanspo.com/sports/news/110430/spm1104300506001-n2.htm 2011年11月25日閲覧。 

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^ 『聖教新聞』10月22日第11面

^ ファイナルを除くシリーズ全6戦をすべて制したのは張丹/張昊組、申雪/趙宏博組に続き3組目である。

^ 浅田、2大会連続成功は初=トリプルアクセル『時事通信』2014年2月21日

^ 毎日新聞ソチ冬季五輪取材班

^ プルシェンコがクワンが!真央のフリー演技に世界の名スケーターたちが感動『東京スポーツ新聞社』2014年2月21日

^ 世界フィギュア:浅田真央が3度目の女王 自己最高を更新 Archived 2014年5月5日, at the Wayback Machine.『毎日新聞』2014年3月29日

^ 真央が休養宣言「体も心も疲れていた」「THE ICE」記者会見、一問一答『スポーツナビ』2014年5月19日

^ “浅田真央、ブログで現役続行を宣言”. デイリースポーツ online (2015年5月18日). 2015年5月18日閲覧。

^ “成熟度が増した浅田真央の“深化”上々の復帰戦から紡がれる新たな物語”. スポーツナビ (2015年10月4日). 2015年10月4日閲覧。

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^ 浅田真央 引退覚悟から来季へ希望のアクセル7位 Archived 2016年4月15日, at the Wayback Machine. 日刊スポーツ、2016年4月4日

^ 真央「一度は心も折れかけた」…背水の3回転半“解禁”意欲「あとは気持ちだけ」 全日本フィギュア[リンク切れ] zakzak 2016年12月24日

^ 浅田真央、トリプルアクセル解禁か4本中2度成功 日刊スポーツ 2016年12月24日

^ 真央、平昌五輪へいばらの道も諦めない!自己最低12位も現役続行 フィギュア sanspo 2016年12月26日

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外部リンク

ウィキメディア・コモンズには、浅田真央に関連するカテゴリがあります。浅田 真央オフィシャルウェブサイト
国際スケート連盟による浅田真央のバイオグラフィー(英語)
浅田真央 – Olympedia(英語)
Mao Asada and Yuzuru Hanyu (JPN) on the road to Sochi Olympic Winter Games 2014-ISC – YouTube
日本外国特派員協会-浅田真央記者会見 – YouTube
浅田真央引退記者会見 – YouTube
浅田真央 Mao Asada (@maoasada2509) – Instagram表話編歴 フィギュアスケート グランドスラム達成者  年間グランドスラム
男子シングル
1998–99アレクセイ・ヤグディン
2000–01エフゲニー・プルシェンコ
2001–02アレクセイ・ヤグディン
2002–03エフゲニー・プルシェンコ
2006–07ブライアン・ジュベール
2011–12パトリック・チャン女子シングル
2004–05イリーナ・スルツカヤ
2011–12カロリーナ・コストナー
2014–15エリザベータ・トゥクタミシェワ
2015–16,2016–17エフゲニア・メドベージェワペア
1997–98エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ
2000–01ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ
2006–07申雪/趙宏博
2007–08,2010–11アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2012–13タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2014–15メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォードアイスダンス
1995–96オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ
1998–99アンジェリカ・クリロワ/オレグ・オフシアンニコフ
1999–00マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ
2000–01バーバラ・フーザル=ポリ/マウリツィオ・マルガリオ
2003–04,2004–05タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ
2010–11,2012–13メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2016–17テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2017–18ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
 キャリアグランドスラム
男子シングル
1999アレクセイ・ヤグディン
2000エルビス・ストイコ
2001アレクセイ・ヤグディン
2001,2003,2004エフゲニー・プルシェンコ
2007ブライアン・ジュベール
2009エヴァン・ライサチェク
2011,2012パトリック・チャン
2012髙橋大輔
2018ネイサン・チェン
2020羽生結弦女子シングル
2002,2005イリーナ・スルツカヤ
2008浅田真央
2009金妍兒
2010浅田真央
2012カロリーナ・コストナー
2014浅田真央
2015エリザベータ・トゥクタミシェワ
2016,2017エフゲニア・メドベージェワ
2019アリーナ・ザギトワペア
1997マンディ・ベッツェル/インゴ・シュトイアー
1998エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ
2001ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ
2002,2003申雪/趙宏博
2004,2005タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン
2007申雪/趙宏博
2008龐清/佟健
2008,2010,2011,2013アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2013タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2015メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2019隋文静/韓聰アイスダンス
1996,1997オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ
1999アンジェリカ・クリロワ/オレグ・オフシアンニコフ
2000マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ
2001バーバラ・フーザル=ポリ/マウリツィオ・マルガリオ
2003イリーナ・ロバチェワ/イリヤ・アベルブフ
2003シェイ=リーン・ボーン/ヴィクター・クラーツ
2004,2005タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ
2008イザベル・ドロベル/オリヴィエ・シェーンフェルダー
2009オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン
2011,2013メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2016テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2017ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
 年間ゴールデンスラム
男子シングル
2001–02アレクセイ・ヤグディン
 キャリアゴールデンスラム
男子シングル
2002アレクセイ・ヤグディン
2006エフゲニー・プルシェンコ
2010エヴァン・ライサチェク
2020羽生結弦
2022ネイサン・チェン女子シングル
2010金妍兒
2019アリーナ・ザギトワペア
2002エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ
2002ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ
2006タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン
2010申雪/趙宏博
2014タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2018アリオナ・サフチェンコ
2022隋文静/韓聰アイスダンス
1996,1998オクサナ・グリシュク/エフゲニー・プラトフ
2002マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ
2006タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ
2014メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2016テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア

2020–2021シーズン終了まで
表話編歴 ISUフィギュアスケート世界ランキング1位  ISU世界ランキング1位
男子シングル
2001–02 エフゲニー・プルシェンコ
2002–03 エフゲニー・プルシェンコ
2003–04 エフゲニー・プルシェンコ
2004–05 エフゲニー・プルシェンコ
2005–06 ジェフリー・バトル
2006–07 髙橋大輔
2007–08 髙橋大輔
2008–09 トマシュ・ベルネル
2009–10 エヴァン・ライサチェク
2010–11 髙橋大輔
2011–12 パトリック・チャン
2012–13 パトリック・チャン
2013–14 羽生結弦
2014–15 羽生結弦
2015–16 羽生結弦
2016–17 羽生結弦
2017–18 羽生結弦
2018–19 ネイサン・チェン
2019–20 ネイサン・チェン
2020–21 ネイサン・チェン女子シングル
2001–02 イリーナ・スルツカヤ
2002–03 ミシェル・クワン
2003–04 サーシャ・コーエン
2004–05 荒川静香
2005–06 イリーナ・スルツカヤ
2006–07 浅田真央
2007–08 浅田真央
2008–09 金妍兒
2009–10 金妍兒
2010–11 カロリーナ・コストナー
2011–12 カロリーナ・コストナー
2012–13 カロリーナ・コストナー
2013–14 浅田真央
2014–15 エリザベータ・トゥクタミシェワ
2015–16 宮原知子
2016–17 エフゲニア・メドベージェワ
2017–18 ケイトリン・オズモンド
2018–19 アリーナ・ザギトワ
2019–20 紀平梨花
2020–21 紀平梨花ペア
2001–02 エレーナ・ベレズナヤ/アントン・シハルリドゼ
2002–03 申雪/趙宏博
2003–04 申雪/趙宏博
2004–05 マリア・ペトロワ/アレクセイ・ティホノフ
2005–06 マリア・ペトロワ/アレクセイ・ティホノフ
2006–07 張丹/張昊
2007–08 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2008–09 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2009–10 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2010–11 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2011–12 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2012–13 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2013–14 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2014–15 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2015–16 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2016–17 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2017–18 アリオナ・サフチェンコ/ブリュノ・マッソ
2018–19 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ
2019–20 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ
2020–21 彭程/金楊アイスダンス
2001–02 マリナ・アニシナ/グウェンダル・ペーゼラ
2002–03 イリーナ・ロバチェワ/イリヤ・アベルブフ
2003–04 アルベナ・デンコヴァ/マキシム・スタビスキー
2004–05 タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ
2005–06 タチアナ・ナフカ/ロマン・コストマロフ
2006–07 マリー=フランス・デュブレイユ/パトリス・ローゾン
2007–08 イザベル・ドロベル/オリヴィエ・シェーンフェルダー
2008–09 オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン
2009–10 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2010–11 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2011–12 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2012–13 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2013–14 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2014–15 ケイトリン・ウィーバー/アンドリュー・ポジェ
2015–16 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ
2016–17 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ
2017–18 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2018–19 マディソン・ハベル/ザカリー・ダナヒュー
2019–20 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ
2020–21 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ
 ISUシーズン世界ランキング1位
男子シングル
2010–11 パトリック・チャン
2011–12 パトリック・チャン
2012–13 パトリック・チャン
2013–14 羽生結弦
2014–15 ハビエル・フェルナンデス
2015–16 羽生結弦
2016–17 羽生結弦
2017–18 ネイサン・チェン
2018–19 ネイサン・チェン
2019–20 羽生結弦
2020–21 ネイサン・チェン女子シングル
2010–11 カロリーナ・コストナー
2011–12 カロリーナ・コストナー
2012–13 浅田真央
2013–14 ユリア・リプニツカヤ
2014–15 エリザベータ・トゥクタミシェワ
2015–16 エフゲニア・メドベージェワ
2016–17 エフゲニア・メドベージェワ
2017–18 アリーナ・ザギトワ
2018–19 紀平梨花
2019–20 アリョーナ・コストルナヤ
2020–21 アンナ・シェルバコワペア
2010–11 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2011–12 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2012–13 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2013–14 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2014–15 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2015–16 クセニヤ・ストルボワ/ヒョードル・クリモフ
2016–17 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ
2017–18 アリオナ・サフチェンコ/ブリュノ・マッソ
2018–19 エフゲーニヤ・タラソワ/ウラジミール・モロゾフ
2019–20 彭程/金楊
2020–21 アナスタシヤ・ミーシナ/アレクサンドル・ガリャモフアイスダンス
2010–11 ナタリー・ペシャラ/ファビアン・ブルザ
2011–12 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2012–13 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2013–14 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2014–15 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2015–16 マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ
2016–17 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2017–18 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2018–19 マディソン・ハベル/ザカリー・ダナヒュー
2019–20 マディソン・ハベル/ザカリー・ダナヒュー
2020–21 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ
 ISUシーズンベストスコア1位
男子シングル
2006–07 髙橋大輔
2007–08 髙橋大輔
2008–09 パトリック・チャン
2009–10 髙橋大輔
2010–11 パトリック・チャン
2011–12 髙橋大輔
2012–13 ハビエル・フェルナンデス
2013–14 パトリック・チャン
2014–15 デニス・テン
2015–16 羽生結弦
2016–17 羽生結弦
2017–18 ネイサン・チェン
2018–19 ネイサン・チェン
2019–20 ネイサン・チェン
2020–21 ネイサン・チェン女子シングル
2006–07 浅田真央
2007–08 金妍兒
2008–09 金妍兒
2009–10 金妍兒
2010–11 安藤美姫
2011–12 アシュリー・ワグナー
2012–13 金妍兒
2013–14 アデリナ・ソトニコワ
2014–15 エリザベータ・トゥクタミシェワ
2015–16 エフゲニア・メドベージェワ
2016–17 エフゲニア・メドベージェワ
2017–18 アリーナ・ザギトワ
2018–19 アリーナ・ザギトワ
2019–20 アリョーナ・コストルナヤ
2020–21 アンナ・シェルバコワペア
2004–05 申雪/趙宏博
2005–06 タチアナ・トトミアニナ/マキシム・マリニン
2006–07 申雪/趙宏博
2007–08 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2008–09 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2009–10 申雪/趙宏博
2010–11 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2011–12 アリオナ・サフチェンコ/ロビン・ゾルコーヴィ
2012–13 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2013–14 タチアナ・ボロソジャル/マキシム・トランコフ
2014–15 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2015–16 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード
2016–17 隋文静/韓聰
2017–18 アリオナ・サフチェンコ/ブリュノ・マッソ
2018–19 隋文静/韓聰
2019–20 アレクサンドラ・ボイコワ/ドミトリー・コズロフスキー
2020–21 アナスタシヤ・ミーシナ/アレクサンドル・ガリャモフアイスダンス
2008–09 オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン
2009–10 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2010–11 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2011–12 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2012–13 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2013–14 メリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト
2014–15 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2015–16 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2016–17 テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア
2017–18 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2018–19 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2019–20 ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン
2020–21 ヴィクトリヤ・シニツィナ/ニキータ・カツァラポフ

国別最高位選手 記録と統計
表話編歴フィギュアスケート 世界チャンピオン – 女子シングル
1906-1907: マッジ・サイアーズ
1908-1911: クロンベルガー・リリー
1912-1914: メーライ=ホルヴァート・ジョーフィア
1922-1926: ヘルマ・サボー
1927-1936: ソニア・ヘニー
1937: セシリア・カレッジ
1938-1939: メーガン・テイラー
1947-1948: バーバラ・アン・スコット
1949-1950: アリーナ・フルザーノワ
1951: ジャネット・アルウェッグ
1952: ジャクリーヌ・デュ・ビエフ
1953: テンリー・オルブライト
1954: ガンディ・ブッシュ
1955: テンリー・オルブライト
1956-1960: キャロル・ヘイス
1962-1964: ショーケ・ディクストラ
1965: ペトラ・ブルカ
1966-1968: ペギー・フレミング
1969-1970: ガブリエル・ザイフェルト
1971-1972: ベアトリクス・シューバ
1973: カレン・マグヌセン
1974: クリスティーネ・エラート
1975: ディアンネ・デ・レーブ
1976: ドロシー・ハミル
1977: リンダ・フラチアニ
1978: アネット・ペッチ
1979: リンダ・フラチアニ
1980: アネット・ペッチ
1981: デニス・ビールマン
1982: エレイン・ザヤック
1983: ロザリン・サムナーズ
1984-1985: カタリナ・ヴィット
1986: デビ・トーマス
1987-1988: カタリナ・ヴィット
1989: 伊藤みどり
1990: ジル・トレナリー
1991-1992: クリスティー・ヤマグチ
1993: オクサナ・バイウル
1994: 佐藤有香
1995: 陳露
1996: ミシェル・クワン
1997: タラ・リピンスキー
1998: ミシェル・クワン
1999: マリア・ブッテルスカヤ
2000-2001: ミシェル・クワン
2002: イリーナ・スルツカヤ
2003: ミシェル・クワン
2004: 荒川静香
2005: イリーナ・スルツカヤ
2006: キミー・マイズナー
2007: 安藤美姫
2008: 浅田真央
2009: 金妍兒
2010: 浅田真央
2011: 安藤美姫
2012: カロリーナ・コストナー
2013: 金妍兒
2014: 浅田真央
2015: エリザベータ・トゥクタミシェワ
2016-2017: エフゲニア・メドベージェワ
2018: ケイトリン・オズモンド
2019: アリーナ・ザギトワ
2021: アンナ・シェルバコワ
2022: 坂本花織
欧州 男子シングル
欧州 女子シングル
ペア
アイスダンス
世界選 男子シングル
世界選 女子シングル
五輪 男子シングル
五輪 女子シングル
表話編歴フィギュアスケート 四大陸チャンピオン – 女子シングル

1999: タチアナ・マリニナ •
2000: アンジェラ・ニコディノフ •
2001: 村主章枝 •
2002: ジェニファー・カーク •
2003: 村主章枝 •
2004: 太田由希奈 •
2005: 村主章枝 •
2006: ケイティ・テイラー •
2007: キミー・マイズナー •
2008: 浅田真央 •
2009: 金妍兒 •
2010: 浅田真央 •
2011: 安藤美姫 •
2012: アシュリー・ワグナー •
2013: 浅田真央 •
2014: 村上佳菜子 •
2015: ポリーナ・エドモンズ
2016: 宮原知子
2017: 三原舞依
2018: 坂本花織
2019-2020: 紀平梨花
2022: 三原舞依

表話編歴フィギュアスケート 全日本チャンピオン – 女子シングル1934年 – 1999年
1934: 稲田悦子
1935: 東郷球子
1936-1940: 稲田悦子
1946: 月岡芳子
1947: 丹羽芳子
1950: 稲田悦子
1952: 月岡芳子
1953-1954: 山下艶子
1955-1958: 上野純子
1959: 福原美和
1960: 上野純子
1961-1965: 福原美和
1966-1967: 大川久美子
1968-1971: 山下一美
1972-1979: 渡部絵美
1980: 小林れい子
1981: 吉田万里子
1982: 小沢樹里
1983: 加藤雅子
1984-1991: 伊藤みどり
1992-1993: 佐藤有香
1994: 横谷花絵
1995: 伊藤みどり
1996: 村主章枝
1997-1998: 荒川静香
1999: 椎名千里2000年 –
2000-2002: 村主章枝
2003-2004: 安藤美姫
2005: 村主章枝
2006-2009: 浅田真央
2010: 安藤美姫
2011-2012: 浅田真央
2013: 鈴木明子
2014-2017: 宮原知子
2018: 坂本花織
2019-2020: 紀平梨花
2021: 坂本花織
※ 開催年は年度 1934-65年度は翌年1-4月、1966-81年度は同年11-12月、1982-96年度は翌年1月、1997年度以降は同年12月に開催された。

男子シングル
女子シングル
ペア
アイスダンス
ジュニア男子シングル
ジュニア女子シングル
表話編歴フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン – 女子シングル

1995/96: ミシェル・クワン • 1996/97-1997/98: タラ・リピンスキー • 1998/99: タチアナ・マリニナ • 1999/00-2001/02: イリーナ・スルツカヤ • 2002/03: サーシャ・コーエン • 2003/04: 村主章枝 • 2004/05: イリーナ・スルツカヤ • 2005/06: 浅田真央 • 2006/07-2007/08: 金妍兒 • 2008/09: 浅田真央 • 2009/10: 金妍兒 • 2010/11: アリッサ・シズニー • 2011/12: カロリーナ・コストナー • 2012/13-2013/14: 浅田真央 • 2014/15: エリザベータ・トゥクタミシェワ • 2015/16-2016/17: エフゲニア・メドベージェワ • 2017/18: アリーナ・ザギトワ • 2018/19: 紀平梨花 • 2019/20: アリョーナ・コストルナヤ

表話編歴フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン – 女子シングル

1976: スージー・ブラッシャー •
1977: キャロリン・スコッチェン •
1978: ジル・ソーヤー •
1979: エレイン・ザヤック •
1980: ロザリン・サムナーズ •
1981: ティファニー・チン •
1982: ヤニナ・ヴィルト •
1983: シモーネ・コッホ •
1984: カーリン・ヘンチュケ •
1985: タチアナ・アンドレーワ •
1986: ナタリア・ゴルベンコ •
1987: シンディ・ボーツ •
1988: クリスティー・ヤマグチ •
1989: ジェシカ・ミルズ •
1990: 佐藤有香 •
1991: スルヤ・ボナリー •
1992: レティシア・ユベール •
1993: 小岩井久美子 •
1994: ミシェル・クワン •
1995: イリーナ・スルツカヤ •
1996: エレーナ・イワノワ •
1997: シドニー・ボーゲル •
1998: ユリア・ソルダトワ •
1999: ダリア・ティモシェンコ •
2000: ジェニファー・カーク •
2001: クリスチーナ・オブラソワ •
2002: アン・パトリス・マクドノー •
2003: 太田由希奈 •
2004: 安藤美姫 •
2005: 浅田真央 •
2006: 金妍兒 •
2007: キャロライン・ジャン •
2008: レイチェル・フラット •
2009: アリョーナ・レオノワ •
2010: 村上佳菜子 •
2011: アデリナ・ソトニコワ •
2012: ユリア・リプニツカヤ •
2013-2014: エレーナ・ラジオノワ •
2015: エフゲニア・メドベージェワ •
2016: 本田真凜 •
2017: アリーナ・ザギトワ •
2018-2019: アレクサンドラ・トゥルソワ •
2020: カミラ・ワリエワ •
2022: イザボー・レヴィト

表話編歴フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン – 女子シングル

1997/98: ユリア・ソルダトワ •
1998/99: ビクトリア・ボルチコワ •
1999/2000: ディアナ・ステラート •
2000/01: アン・パトリス・マクドノー •
2001/02: 安藤美姫 •
2002/03: 太田由希奈 •
2003/04: 安藤美姫 •
2004/05: 浅田真央 •
2005/06: 金妍兒 •
2006/07: キャロライン・ジャン •
2007/08: 長洲未来 •
2008/09: ベッキー・ベレスウィル •
2009/10: 村上佳菜子 •
2010/11: アデリナ・ソトニコワ •
2011/12: ユリア・リプニツカヤ •
2012/13: エレーナ・ラジオノワ •
2013/14: マリア・ソツコワ •
2014/15: エフゲニア・メドベージェワ •
2015/16: ポリーナ・ツルスカヤ •
2016/17: アリーナ・ザギトワ •
2017/18: アレクサンドラ・トゥルソワ •
2018/19: アリョーナ・コストルナヤ •
2019/20: カミラ・ワリエワ

表話編歴24時間テレビ パーソナリティー1970年代
1978年 ピンク・レディー
1979年 徳光和夫・ピンク・レディー1980年代
1980年 石野真子
1981年 萩本欽一・宮崎美子
1982年 萩本欽一・星野知子・岩崎宏美
1983年 萩本欽一・斉藤慶子・斎藤ゆう子
1984年 萩本欽一
1985年 小泉今日子
1986年 沢口靖子
1987年 菊池桃子
1988年 後藤久美子
1989年 南野陽子1990年代
1990年 宮沢りえ・南野陽子
1991年 宮沢りえ・西田ひかる・畠田理恵
1992年 観月ありさ – ダウンタウン
1993年 赤井英和・裕木奈江 – 松村邦洋・松本明子
1994年 牧瀬里穂 – 中山秀征・酒井法子
1995年 鈴木杏樹 – SMAP・久本雅美
1996年 瀬戸朝香 – 間寛平・江角マキコ
1997年 飯島直子 – KinKi Kids・加藤紀子
1998年 広末涼子 – TOKIO
1999年 SPEED2000年代
2000年 RIKACO・藤井隆 – V6
2001年 モーニング娘。 – 今田耕司
2002年 モーニング娘。 – 雨上がり決死隊
2003年 TOKIO
2004年 嵐
2005年 草彅剛(SMAP)・香取慎吾(SMAP)
2006年 KAT-TUN – 篠原涼子 – 久本雅美・くりぃむしちゅー
2007年 タッキー&翼 – 黒木瞳 – 新庄剛志 – タカアンドトシ
2008年 嵐 – 仲間由紀恵 – 久本雅美・チュートリアル
2009年 NEWS – 菅野美穂 – ネプチューン・ベッキー2010年代
2010年 TOKIO – 米倉涼子 – 森三中・AKB48
2011年 関ジャニ∞ – 堀北真希 – 宮川大輔・イモトアヤコ
2012年 嵐 – 新垣結衣 – タカアンドトシ
2013年 嵐 – 上戸彩
2014年 関ジャニ∞ – 杏
2015年 V6・Hey! Say! JUMP – 松下奈緒
2016年 NEWS – 波瑠 – オリエンタルラジオ
2017年 櫻井翔(嵐)・小山慶一郎(NEWS)・亀梨和也(KAT-TUN) – 石原さとみ
2018年 Sexy Zone – 木村佳乃 – サンドウィッチマン
2019年 嵐 – 浅田真央2020年代
2020年 井ノ原快彦(V6)・増田貴久(NEWS)・北山宏光(Kis-My-Ft2)・重岡大毅(ジャニーズWEST)・岸優太(King & Prince)
2021年 King & Prince – 菅野美穂
2022年 ジャにのちゃんねる
 ISUグランプリシリーズ(1995-)表話編歴NHK杯 チャンピオン – 女子シングル
1979: 渡部絵美
1980: デニス・ビールマン
1981: クリスティーナ・ウェゲリウス
1982: カタリナ・ヴィット
1983: カーリン・ヘンチュケ
1984-1985: 伊藤みどり
1986-1987: カタリナ・ヴィット
1988-1991: 伊藤みどり
1992-1993: スルヤ・ボナリー
1994-1995: 陳露
1996: マリア・ブッテルスカヤ
1997: タニヤ・シェフチェンコ
1998: タチアナ・マリニナ
1999: マリア・ブッテルスカヤ
2000: イリーナ・スルツカヤ
2001: タチアナ・マリニナ
2002: 恩田美栄
2003: 村主章枝
2004: 荒川静香
2005: 中野友加里
2006: 浅田真央
2007: カロリーナ・コストナー
2008: 浅田真央
2009: 安藤美姫
2010: カロリーナ・コストナー
2011: 鈴木明子
2012-2013: 浅田真央
2014: グレイシー・ゴールド
2015: 宮原知子
2016: アンナ・ポゴリラヤ
2017: エフゲニア・メドベージェワ
2018: 紀平梨花
2019: アリョーナ・コストルナヤ
2020: 坂本花織[1][2]
2021: 坂本花織
名称の変遷:NHK杯国際フィギュアスケート競技大会(1979-現在) | ISUグランプリシリーズNHK杯国際フィギュアスケート競技大会(1995-現在) | 2020/2021グランプリシリーズは非公認大会
表話編歴中国杯 チャンピオン – 女子シングル

2003: エレーナ・リアシェンコ •
2004-2005: イリーナ・スルツカヤ •
2006: シェベシュチェーン・ユーリア •
2007-2008: 金妍兒 •
2009: 鈴木明子 •
2010: 安藤美姫 •
2011: カロリーナ・コストナー •
2012: 浅田真央 •
2013: アンナ・ポゴリラヤ •
2014: エリザベータ・トゥクタミシェワ •
2015: 浅田真央 •
2016: エレーナ・ラジオノワ •
2017: アリーナ・ザギトワ •
2019: アンナ・シェルバコワ

表話編歴スケートアメリカ チャンピオン – 女子シングル

1979: リサ=マリー・アレン •
1980: 非開催 •
1981: ビッキー・デ・ブリーズ •
1982: ロザリン・サムナーズ •
1983: ティファニー・チン •
1984: 非開催 •
1985: デビ・トーマス •
1986: ティファニー・チン •
1987: 非開催 •
1988: クラウディア・ライストナー •
1989: トーニャ・ハーディング •
1990: クリスティー・ヤマグチ •
1991: トーニャ・ハーディング •
1992: 佐藤有香 •
1993: オクサナ・バイウル •
1994: スルヤ・ボナリー •
1995-1997: ミシェル・クワン •
1998: マリア・ブッテルスカヤ •
1999-2002: ミシェル・クワン •
2003: サーシャ・コーエン •
2004: アンジェラ・ニコディノフ •
2005: エレーナ・ソコロワ •
2006: 安藤美姫 •
2007: キミー・マイズナー •
2008-2009: 金妍兒 •
2010: 村上佳菜子 •
2011: アリッサ・シズニー •
2012: アシュリー・ワグナー •
2013: 浅田真央 •
2014: エレーナ・ラジオノワ •
2015: エフゲニア・メドベージェワ •
2016: アシュリー・ワグナー •
2017-2018: 宮原知子 •
2019: アンナ・シェルバコワ

名称の変遷:スケートアメリカ(1979-現在)/ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(1995-現在)
表話編歴スケートカナダ チャンピオン – 女子シングル

1973-1974: リン・ナイチンゲール •
1975: スザンナ・ドリアーノ •
1976: キム・アレットソン •
1977: リンダ・フラチアニ •
1978: リサ=マリー・アレン •
1979: 非開催 •
1980: エレイン・ザヤック •
1981: トレイシー・ワイマン •
1982: ビッキー・デ・ブリーズ •
1983: カタリナ・ヴィット •
1984: 伊藤みどり •
1985: カリン・カダヴィ •
1986: エリザベス・マンリー •
1987: デビ・トーマス •
1988: ナタリア・レベデワ •
1989: クリスティー・ヤマグチ •
1990: ジョゼ・シュイナール •
1991: スルヤ・ボナリー •
1992: マリア・ブッテルスカヤ •
1993: 陳露 •
1994: クリスティーナ・チャコ •
1995: ミシェル・クワン •
1996: イリーナ・スルツカヤ •
1997: ミシェル・クワン •
1998: エレーナ・リアシェンコ •
1999: ミシェル・クワン •
2000: イリーナ・スルツカヤ •
2001: サラ・ヒューズ •
2002-2003: サーシャ・コーエン •
2004: シンシア・ファヌフ •
2005: アリッサ・シズニー •
2006: ジョアニー・ロシェット •
2007: 浅田真央 •
2008-2009: ジョアニー・ロシェット •
2010: アリッサ・シズニー •
2011: エリザベータ・トゥクタミシェワ •
2012: ケイトリン・オズモンド •
2013: ユリア・リプニツカヤ •
2014: アンナ・ポゴリラヤ •
2015: アシュリー・ワグナー •
2016: エフゲニア・メドベージェワ •
2017: ケイトリン・オズモンド •
2018: エリザベータ・トゥクタミシェワ •
2019: アレクサンドラ・トゥルソワ

名称の変遷:スケートカナダ(1973-現在)/ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(1995-現在)
表話編歴ロシア杯 チャンピオン – 女子シングル

1996-1997: イリーナ・スルツカヤ •
1998: エレーナ・ソコロワ •
1999-2001: イリーナ・スルツカヤ •
2002: ビクトリア・ボルチコワ •
2003: エレーナ・リアシェンコ •
2004-2005: イリーナ・スルツカヤ •
2006: サラ・マイアー •
2007: 金妍兒 •
2008: カロリーナ・コストナー •
2009-2010: 安藤美姫 •
2011: 浅田真央 •
2012: キーラ・コルピ •
2013: ユリア・リプニツカヤ •
2014: 本郷理華 •
2015: エレーナ・ラジオノワ •
2016: アンナ・ポゴリラヤ •
2017: エフゲニア・メドベージェワ •
2018: アリーナ・ザギトワ •
2019: アレクサンドラ・トゥルソワ

表話編歴エリック・ボンパール杯チャンピオン – 女子シングル

1987: ジル・トレナリー •
1988: クラウディア・ライストナー •
1989-1990: スルヤ・ボナリー •
1991: 伊藤みどり •
1992-1994: スルヤ・ボナリー •
1995: ジョゼ・シュイナール •
1996: ミシェル・クワン •
1997: レティシア・ユベール •
1998-2001: マリア・ブッテルスカヤ •
2002-2003: サーシャ・コーエン •
2004: ジョアニー・ロシェット •
2005: 浅田真央 •
2006: 金妍兒 •
2007: 浅田真央 •
2008: ジョアニー・ロシェット •
2009: 金妍兒 •
2010: キーラ・コルピ •
2011: エリザベータ・トゥクタミシェワ •
2012-2013: アシュリー・ワグナー •
2014: エレーナ・ラジオノワ •
2015: グレイシー・ゴールド •
2016: エフゲニア・メドベージェワ •
2017: アリーナ・ザギトワ •
2018: 紀平梨花 •
2019: アリョーナ・コストルナヤ

名称の変遷:ラリック杯(1987-2003)/ISUグランプリシリーズ ラリック杯(1995-2003)/ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(2004-2015)/フランス杯(2016)/フランス国際(2017-現在)表話編歴フィギュアスケート 全日本ジュニアチャンピオン – 女子シングル1932年 – 1999年
32: 平岡露子
33: 稲田悦子
34: 中村衣子
35: 依岡礼子
36: 鯱美佐子
37-38: 生田艶子
39: 佐藤登美代
40-46: 中止
47: 饗場奈々
48: 中止
49: 加藤好子
50-51: 饗場奈々
52: 本多久子
1953: 美土路耀子
1954: 工藤久子
55: 虫明百合
56: 金子恵以子
57: 吉原とき子
58: 大岩洋子
59: 村上由希子
60: 田村直子
61-62: 中島典子
63: 峰松早苗
64: 石川洋子
65: 北野真知子
66: 藤本歌子
67: 酒井正子
68: 小林幸子
69: 清瀬邦子
70: 大橋美和子
71: 渡部絵美
72: 藤木久代
73: 足土英子
74: 井口えり
75: 金妙実
76: 伊藤順子
77: 飛松郁子
78: 水原宏美
79: 伊藤みどり
80: 川上智子
81: 浅沼まり
82: 堀林久乃
83: 伊藤みどり
84: 青谷いずみ
85: 浅沼まり
86: 伊奈恭子
87: 柏原由起子
88-89: 佐藤有香
90: 井上怜奈
91: 小岩井久美子
92: 井上怜奈
93: 横谷花絵
94-96: 荒川静香
97: 金沢由香
98-99: 椎名千里2000年 –
00: 中野友加里
01-03: 安藤美姫
04: 浅田真央
05: 澤田亜紀
06: 武田奈也
07: 水津瑠美
08: 今井遥
09: 村上佳菜子
10: 庄司理紗
11-12: 宮原知子
13: 本郷理華
14-15: 樋口新葉
16: 坂本花織
17: 紀平梨花
18: 横井ゆは菜
19: 河辺愛菜
20: 松生理乃
21: 島田麻央
開催年は年度

男子シングル
女子シングル
ペア
アイスダンス
ジュニア男子シングル
ジュニア女子シングル
表話編歴JOCスポーツ賞最優秀賞1990年代
91: 荻原健司、河野孝典、三ヶ田礼一 • 92: 古賀稔彦 • 93: 浅利純子 • 94: 阿部雅司、河野孝典、荻原健司、荻原次晴 • 95: 田村亮子 • 96: 恵本裕子 • 97: 該当者なし • 98: 船木和喜、宮平秀治、原田雅彦 • 99: 篠原信一

2000年代
00: 高橋尚子 • 01: 立花美哉、武田美保 • 02: 北島康介 • 03: 鹿島丈博 • 04: 野口みずき • 05: 荒川静香 • 06: 安藤美姫 • 07: 浅田真央 • 08: 北京五輪ソフトボール日本代表(斎藤春香、染谷美佳、江本奈穂上野由岐子、坂井寛子、峰幸代、乾絵美、西山麗、三科真澄、藤本索子廣瀬芽、伊藤幸子、佐藤理恵、狩野亜由美、山田恵里、馬渕智子) • 09: 浅田真央

2010年代
10: 吉田沙保里 • 11: 内村航平 • 12: 内村航平 • 13: 羽生結弦 • 14: 内村航平 • 15: 世界体操選手権男子日本代表(内村航平、田中佑典、加藤凌平、白井健三萱和磨、長谷川智将、早坂尚人) • 16: 伊調馨 • 17: 小平奈緒 • 18: 大坂なおみ • 19: 渋野日向子

2020年代
20: 中止 • 21: 高木美帆

表話編歴日本ジュエリーベストドレッサー賞10代
1999:ともさかりえ
2000:加藤あい
01:深田恭子
02:上原多香子
03:上戸彩
04:後藤真希
05:松浦亜弥
06:BoA
07:長澤まさみ
08:堀北真希
09:成海璃子
10:福田沙紀
11:前田敦子
12:武井咲
13:川島海荷
14:川口春奈
15:橋本環奈
16:小松菜奈
17:中条あやみ
18:岡田結実
19:浜辺美波
20:Kōki,
21:森七菜
22:芦田愛菜20代
1990:紺野美沙子
91:安田成美
92:今井美樹
93:牧瀬里穂
94:松雪泰子
95:石田ゆり子
96:飯島直子
97:梅宮アンナ
98:鶴田真由
99:松嶋菜々子
2000:安室奈美恵
01:本上まなみ
02:米倉涼子
03:菊川怜
04:伊東美咲
05:長谷川京子
06:小雪
07:倖田來未
08:加藤ローサ
09:広末涼子
10:ベッキー
11:黒木メイサ
12:大島優子
13:剛力彩芽
14:吉高由里子
15:桐谷美玲
16:井上真央
17:西内まりや
18:菜々緒
19:吉岡里帆
20:有村架純
21:新木優子
22:広瀬アリス30代
1990:池上季実子
91:古手川祐子
92:島田陽子
93:名取裕子
94:樋口可南子
95:黒木瞳
96:石川さゆり
97:かたせ梨乃
98:川島なお美
99:高島礼子
2000:財前直見
01:中村江里子
02:川原亜矢子
03:小島奈津子
04:水野真紀
05:天海祐希
06:深津絵里
07:篠原涼子
08:中谷美紀
09:滝川クリステル
10:観月ありさ
11:木村佳乃
12:米倉涼子*
13:松嶋菜々子*
14:吉瀬美智子
15:深田恭子*
16:松下奈緒
17:柴咲コウ
18:上戸彩*
19:橋本マナミ
20:木村文乃
21:戸田恵梨香
22:佐々木希40代
1990:村山勝美
91:沢田研二
92:阿川泰子
93:篠ひろ子
94:小池百合子
95:和田アキ子
96:田丸美寿々
97:小林幸子
98:小柳ルミ子
99:天童よしみ
2000:安藤優子
01:林真理子
02:萬田久子
03:浅田美代子
04:黒木瞳*
05:大竹しのぶ
06:大地真央
07:YOU
08:江角マキコ
09:真矢みき
10:大塚寧々
11:草刈民代
12:檀れい
13:永作博美
14:鈴木保奈美
15:宮沢りえ
16:吉田羊
17:石田ゆり子*
18:遼河はるひ
19:常盤貴子
20:藤原紀香
21:小池栄子
22:アンミカ50代
1990:芳村真理
91:岩下志麻
92:若尾文子
93:佐久間良子
94:野際陽子
95:三田佳子
96:浅丘ルリ子
97:中村玉緒
98:島倉千代子
99:五月みどり
2000:瀬川瑛子
01:木の実ナナ
02:由美かおる
03:松坂慶子
04:桃井かおり
05:秋吉久美子
06:小池百合子*
07:阿川佐和子
08:風吹ジュン
09:夏木マリ
10:戸田恵子
11:高畑淳子
12:余貴美子
13:高橋惠子
14:浅野温子
15:片平なぎさ
16:沢口靖子
17:賀来千香子
18:浅野ゆう子
19:紫吹淳
20:松下由樹
21:斉藤由貴
22:真矢ミキ60代以上
1997:森英恵
98:朝丘雪路
99:雪村いづみ
2000:市原悦子
01:デヴィ・スカルノ
02:白川由美
03:黒柳徹子
04:十朱幸代
05:野際陽子*
06:八千草薫
07:岩下志麻*
08:阿木燿子
09:森山良子
10:髙橋真梨子
11:八代亜紀
12:浅丘ルリ子*
13:由紀さおり
14:竹下景子
15:伊藤蘭
16:和田アキ子*
17:桃井かおり*
18:大竹しのぶ*
19:森昌子
20:原田美枝子
21:田中美佐子
22:宮崎美子男性
1992:岡田眞澄
93:山城新伍
94:カールスモーキー石井
95:鹿賀丈史
98:小林旭
99:佐々木主浩
2000:高橋由伸
01:西城秀樹
02:新庄剛志
03:氷川きよし
04:坂口憲二
05:中村獅童
06:清原和博
07:速水もこみち
08:谷原章介
09:松山ケンイチ
10:佐藤隆太
11:伊藤英明
12:佐藤浩市
13:東山紀之
14:市原隼人
15:哀川翔
16:DAIGO
17:三浦春馬
18:福士蒼汰
19:舘ひろし
20:田中圭
21:横浜流星
22:北村匠海特別賞
92:ジュリー・ドレフュス
93:ヒロコ・グレース
2001:高橋尚子
08:松坂大輔
10:イ・ビョンホン,鳩山幸
11:ウォンビン,蓮舫
12:少女時代,本田圭佑
13:KARA,内村航平
14:松本潤
15:髙橋大輔,May J.
16:ももいろクローバーZ,市川海老蔵
17:福原愛
18:浅丘ルリ子,村田諒太
19:コシノジュンコ, 加山雄三
20:浅田真央, 高橋英樹
21:内田篤人
22:水谷隼
*は複数回の受賞。男性は1992年から、60代以上は97年から、10代は99年から対象
典拠管理
ISNI: 0000 0003 7508 0263
NDL: 01093143
VIAF: 251588720
WorldCat Identities: viaf-251588720
^ 2020/2021 ISUグランプリシリーズは非公認大会。新型コロナウイルスの影響で変則開催の為、ISUの公認記録に反映されない。また世界ランキングのポイントも付与されない 各大会の出場者を地元選手や開催国に拠点を置く選手らに制限しており、公平性を保つため。国際スケート連盟(ISU)2020年10月26日

^ “フィギュア、今季GPは得点非公認 変則開催で”. 日本経済新聞. (2020年10月27日). https://r.nikkei.com/article/DGXLSSXK20048_X21C20A0000000?s=6 2021年9月6日閲覧。 

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カテゴリ: 浅田真央日本の女子シングルスケーティング選手オリンピックフィギュアスケート日本代表選手フィギュアスケートのオリンピックメダリスト日本のオリンピック銀メダリストスポーツに関する日本のギネス世界記録保持者プロフィギュアスケーター20世紀のスポーツ選手21世紀のスポーツ選手ラジオ番組のパーソナリティ・DJ日本の女性タレント中京大学附属中京高等学校出身の人物中京大学出身の人物名古屋市出身の人物菊池寛賞受賞者20世紀日本の女性21世紀日本の女性1990年生存命人物隠しカテゴリ: Webarchiveテンプレートのウェイバックリンク外部リンクがリンク切れになっている記事/2013年2月外部リンクがリンク切れになっている記事/2018年3月編集半保護中のページColumns-list/列幅が指定されていない記事ウィキデータにあるISU IDISNI識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事ISBNマジックリンクを使用しているページ

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