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天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

天皇盃全国都道府県対抗男子駅伝競走大会開催地
広島県開催時期
毎年1月の第3ないし第4日曜日種類
ロードレース(英語版)距離
48km最高記録
2時間17分11秒(長野、2020年)創立
1996年(平成8年)受益者
日本陸上競技連盟公式サイト
ひろしま男子駅伝プロジェクト:スポーツテンプレート天皇盃 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会(てんのうはい ぜんこくとどうふけんたいこうだんしえきでんきょうそうたいかい)は、毎年1月の第3日曜日(正月3が日に日曜日が重なった場合は1月の第4日曜日)に広島県の広島市~廿日市市で開催される男子の駅伝大会。略称は「全国男子駅伝」、愛称は「ひろしま男子駅伝」。
日本陸上競技連盟主催、中国新聞社・日本放送協会 (NHK) 共催、広島陸上競技協会主管、大創産業協賛(ゼッケンスポンサー)

概要[編集]
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2007年第7区・新己斐橋(平和大通り)2007年第7区・新己斐橋(平和大通り)
京都新聞社主催による全国都道府県対抗女子駅伝競走大会が1992年(平成4年)の第10回大会を終えた際に、青木半治日本陸連会長が、「男子でも同様の大会をできないだろうか」と帖佐寛章陸連副会長に検討を指示[1]。男子はロードレース、駅伝過多で充電期間が少なく、新たに全国大会が増えれば強化育成に問題をきたすことから、既成の大会を中止して新大会を誕生させるという方法が取られることになった[1]。ここで候補に挙がったのが中国駅伝で、同大会は”駅伝のメッカ”である広島県で開催される大会で[1]、箱根駅伝に次いで日本で2番目に古い駅伝であったが[1]、主催の中国新聞社、広島陸協は、苦渋、苦難の選択により要請を受け入れた[1]。1931年(昭和6年)以来、62回続いた中国駅伝を中止したため、非難の声も渦巻いた[1]。こうして1996年(平成8年)に”改革駅伝”として「全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」がスタート[1]。NHKも加わり[2]、地元広島放送局を制作局として、放送業務を担うこととした。
広島市中区の平和記念公園前にスタート・フィニッシュ地点を設定。スターターを広島県知事が務めている。コースは女子大会と若干違っていて、女子大会の半数に当たる公道(平和大通り・宮島街道・宮島口・駅前・城南・中広)を往復。廿日市市(旧・大野町)のJR前空駅東側を折り返し点として、総距離48kmを7人でつないでいく。
女子大会と2週連続で開催されるように日程を設定。例年は、本大会の翌週に大阪国際女子マラソン、翌々週に別府大分毎日マラソンと、4週連続で日曜日に大きなロードレース大会が実施されている。2021年(令和3年)にも1月24日に2020年度(第26回)大会の開催を予定していたが、前年(2020年)の大会直後から日本国内で新型コロナウイルス(COVID-19)感染症が流行している影響で、女子大会と共に中止された[3]。2022年には、COVID-19感染の再拡大を背景に広島県がまん延防止等重点措置を適用したことを受けて、1月23日に予定されていた男子大会のみ中止[4][5]。
本大会の優勝チーム(県)には天皇盃(2010年以降)が賜與される他、中国新聞優勝旗、日本陸連会長杯、NHK杯、文部科学大臣杯が授与される。
最多優勝は、長野県の8回である。

大会運営について[編集]
名称
天皇盃 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会
趣旨
47都道府県の参加を得て、日本男子陸上競技の中・長距離選手の強化育成と競技の普及を目的とする
主催
公益財団法人日本陸上競技連盟
共催
中国新聞社
NHK
主管
一般財団法人広島陸上競技協会
後援
スポーツ庁・広島県・広島市・廿日市市・公益財団法人広島県スポーツ協会・公益財団法人広島市スポーツ協会・広島市学区体育団体連合会・広島県教育委員会・広島市教育委員会・廿日市市教育委員会・中国放送(RCC)
特別協賛
大創産業(2015年から)
協賛
全国生活協同組合連合会(『都道府県民共済グループ』名義、2020年から)
特別協力
ミズノ(2018年まで)
デサント(2019年から)
協力
シチズン時計・マツダ・中国電力・コカ・コーラボトラーズジャパン備考[編集]
民放のRCCが後援に入っているのは、前身の「中国駅伝」の名残である。なお、「中国駅伝」時代はテレビ・ラジオ(いずれも広島ローカル)の双方で放送していたが、本大会における自社中継はラジオのみである。
RCCのラジオ中継は2009年までは「ロームスポーツスペシャル」として放送してきたが、ロームが大会筆頭スポンサーから撤退した2010年 – 2014年は冠スポンサーなし(2010年はアダプトゲン製薬が1回限りながら提供、2011年からはジャパネットたかたが、2012年からは大会公式車両提供社のマツダが、また同年に「1本満足バー」が提供に参加)。2015年から広島県に本社を置く100円ショップ最大手の大創産業(ダイソー)が冠スポンサー(ダイソースポーツスペシャル)を担当。
テレビはNHK総合テレビが、ラジオはRCCがJRN系列(一部非加盟局でも放送…後述)で全国放送を担当。
NHKでテレビ中継される他の駅伝中継がラジオでもサイマル放送されているのに対し、ここではNHKで放送されるのはテレビのみであるため、民放ラジオで全国ネットで放送される措置を取っている。
当該チームのナンバーカードは上部に「DAISO」(大創産業、2019年までは「The ダイソー」)表示)、下部に「○○県民共済」(都道府県民共済、○○には当該チームの都道府県を表示)[6]が全チーム共通で表示されている。なお、第20回~第24回大会では各都道府県チームごとに地元にゆかりのある企業による「ふるさとスポンサー」の制度があり、ふるさとスポンサーに参加している企業がある場合は当該チームのナンバーカード下部に参加企業名が表示されていた。
2015年以前の過去の特別協賛社はコカ・コーラ(1996年)→NTTドコモ(1997年 – 1998年)→ローム(1999年 – 2009年)→NTTデータ(2010年 – 2013年)→日本化成(2014年)である。なお、このうちコカ・コーラは2015年以降大会協賛社の一社となった。
第1回から一貫してマツダが大会公式車両を提供している。他には防府読売マラソンにも提供している。かつては、福岡国際マラソン、びわ湖毎日マラソン、全国高校駅伝、全日本大学駅伝、東日本縦断駅伝、別府大分毎日マラソンや1985年のワールドカップマラソン広島大会[7][8]、1994年の広島アジア大会にも提供していた。
広島市内では本大会開設以前にも1985年4月に先述の第1回IAAFワールドカップマラソン広島大会(テレビ中継:テレビ朝日・広島ホームテレビの共同制作著作)、翌1986年11月に第1回IAAFワールド・チャレンジ・ロードリレーin広島[9](世界初のIAAF公認国際駅伝大会、テレビ中継:フジテレビ制作著作・テレビ新広島制作協力、ラジオ中継:ニッポン放送・RCC中国放送の共同制作著作[10][11])の、いずれも男女共催のロードレース大会が開催されたが、両大会ともその1回限りで終了している[12]。出場資格[編集]
原則として、選手は「日本陸上競技連盟の登記登録者」かつ「日本国籍を有する男子競技者であること」となっている。ただし外国籍競技者であっても、日本で生まれ、引き続き生活拠点を日本国内としている場合は出場できる。
出場チームは原則として、現在登録している陸上競技協会(陸協)の都道府県チームからとなる(おおむね下記)。

中学生・高校生 : 所属する学校の所在地
大学生 : 「出身高等学校の所在地」「大学所在地」「居住地」のいずれか(陸協登録時に選択可)
社会人 : 実業団やクラブ等に加入している場合はその本拠地。個人登録の場合は「本籍地」「居住地」「勤務地」のいずれか(陸協登録時に選択可)ふるさと競技者制度[編集]
本大会(及び全国女子駅伝)独自の特徴的な制度として、郷土色の濃いレースを演出するための『ふるさと競技者制度』が導入されている。社会人・大学生選手は、出身高等学校または出身中学校の所在都道府県から当該年の登録にかかわらず特別に出場することができるという制度であり、これにより社会人・大学生選手は生まれ育った都道府県からもおおむね出場可能となっている。
導入後に何度か適用基準が見直されており、第13回大会(2008年)から各競技者の適用回数上限(4回)が撤廃されたほか、選手の出身中学校と出身高等学校の所在都道府県が異なる場合、出身高校所在地からの出場に限定されていたものが、第15回大会(2010年)以降は出身中学校所在地からの出場も選択可能となった。また、現在は適用年齢制限なし、適用区間は各チーム1区間までとなっている。
本制度は結果的に有力競技者が特定都道府県だけに集まり、日本全体での競技レベル向上には必ずしもつながらないという反省から生まれたものでもある。この点については箱根駅伝が抱える問題の項も参照。

チーム編成[編集]
チームは監督1名、コーチ2名、選手10名の合計13名。競技者にはジュニアA選手が3名以上、ジュニアB選手が2名以上含まれていなければならない。

ジュニアA競技者:その年の高校1年生から3年生に該当する年齢の競技者
ジュニアB競技者:その年の中学2年生または3年生に該当する年齢の競技者(すなわち、中学1年生は出場不可)コースとその特徴[編集]
広島市平和記念公園前を出発、平和大通り・宮島街道を西進し、JR前空駅東を折り返し、平和大通り・城南通りを経由、広島市平和記念公園前を決勝とする7区間、48.0 km。
女子大会とは異なり、各区間毎に起用できる選手の年齢区分が固定されている[13]。2・6区はジュニアB選手を、1・4・5区は高校生を必ずエントリーしていなければならない。このため1区に実業団選手や大学生を配置したりするなどといった戦略をとることはできず、オーダーの自由度は女子大会よりも低めで、その点では戦略の幅は女子大会より小さめといえる。
高校生が全48kmの内、20.5kmを担当するので若手の層の厚さが重要視される。

1区・7.0 km・ジュニアA(高校生)広島平和記念公園前→(平和大通り)→(西広島駅前交差点)→宮島街道→(西広島バイパス入口交差点)→(国道2号/宮島街道)→広島電鉄井口駅東
第1回(1996年)から第4回大会(1999年)までは広島スタジアムがスタート地点だったが、第5回大会(2000年)から現在の平和記念公園発着のコースに変更した。
コースは平和大通りと宮島街道の2つの通りを通る。割り合いは大通りが40%、宮島街道が60%である。
平和大通りを西に向かって約2.3km進み、広電西広島駅前を左折して宮島街道に入る。そこから南下しさらに庚午三叉路交差点を道なりに右折。
約5km地点の宅配ピザ・ショップあたりから駆け引き、草津沼田道路高架下あたりからスパート。2区・3.0 km・ジュニアB(中学生)広島電鉄井口駅→海老園交差点
3kmと短いながらも一般の第3区へ重要視される区間
コースは八幡川橋の3mのアップダウンを除いておおむねフラットといえる3区・8.5 km・一般海老園交差点→(宮島街道)→(宮島競艇場前)→(宮島口駅前交差点)→(宮島口通り)→宮島口ロータリー
例年、順位変動が激しい区間
4.5km付近(西広島バイパスランプ)前後で約12mの高低差がある。
中継所手前で宮島街道から宮島口通りへと左折、厳島神社への入口のフェリー乗り場に近づき、広電宮島口駅前の別名「杓文字コーナー」とも言われるヘアピンコーナーを回ってたすきを渡す。4区・5.0 km・ジュニアA(高校生)宮島口ロータリー→(宮島口通り)→(宮島口駅前交差点)→(宮島街道)→JR前空駅東(折り返し)→JR阿品駅南
宮島口通りから宮島街道へ戻り再び西進、1.7km地点の廿日市市大野のJR前空駅東(中国電力旧大野研修所前)で折り返し。(下の写真)
折り返し後は宮島街道を東進し、宮島口駅前交差点を通り過ぎて阿品駅南が中継点。5区・8.5 km・ジュニアA(高校生)JR阿品駅南→広島工業大学高校前
高校生最長の8.5 km。
「5区で首位になったチームが優勝する」と言われる。実際、コース変更後の第5回大会(2000年)以降の優勝チームは第10回大会(2005年)の長野・第15回大会(2010年)の兵庫・第16回大会(2011年)の栃木・第17回大会の兵庫(2012年)以外全て5区から6区へのたすきリレーをトップで通過している(第10回大会(2005年)は宮城がトップで通過したが、7区で逆転されて3位)。特に第5回(2000年)の鹿児島・第8回(2003年)の福岡・第9回(2004年)と第11回(2006年)と第14回(2009年)の長野は5区で逆転して1位になり、そのまま優勝している。
全体の中間点(24 km)はこの5区の出だし・500m地点となる。3区同様のアップダウンがある。6区・3.0 km・ジュニアB(中学生)広島工業大学高校前→草津橋
一般の最終7区につなぐ中学生区間。7区・13.0 km・一般草津橋→広島平和記念公園前→(田中町交差点)→(駅前大橋南詰交差点)→(中広町2丁目21番交差点)→(西観音町電停東交差点)→広島平和記念公園前 
全区間で最長の13kmの一般区間。
草津橋から宮島街道を北上。平和大通りに帰って来た後にフィニッシュの平和記念公園前を一度通過して広島市内を平和大通り・駅前通・城南通り・中広通りと反時計回りにぐるりと1周してフィニッシュするコース。
橋を合計10回渡るため、細かいアップダウンの連続でペースを乱す選手も多い。
広島市内周回コースは平和大通り、駅前、城南、中広の4つの通りで構成される。
第1回大会(1996年)の広島、第2回大会(1997年)の京都、第4回大会(1999年)の兵庫、第10回大会(2005年)の長野、第15回大会(2010年)の兵庫、第16回大会(2011年)の栃木、第17回大会(2012年)の兵庫、第19回大会(2014年)の長野、第24回(2019年)の福島と、この区間での逆転で優勝が多いことから駅伝ファン等からは俗に「逆転の7区」とも言われる。各大会の記録・エピソード[編集]
「全国都道府県対抗男子駅伝競走大会の記録一覧」を参照
テレビ・ラジオの中継[編集]
テレビ中継[編集]
NHKが総合テレビ(NHKプラスと同時)とNHKワールド・プレミアムにて生放送する。ハイビジョン制作(アナログ総合テレビとNHKワールド・プレミアムは、2006年と2011年以降は16:9のレターボックス形式で、2007年から2010年までは14:9の画像サイズでそれぞれ放送)。かつては衛星ハイビジョン(BShi)でも放送されていた。
解説は第1回から第20回(2015年)までは宗茂(九州保健福祉大学客員教授・旭化成陸上部顧問)、第21回(2016年)からは尾方剛(広島経済大学陸上競技部監督)が担当。 
なお、広島県内向けには事前告知番組として、関連イベントとして行われている「駅伝ふるさとひろば」の様子を伝える『がんばれ!ふるさとランナー〜駅伝ふるさとひろばから〜』がレース前日の土曜日昼に放送される。2010年までは当日(日曜日)の18時台に大会のダイジェスト番組(『NHK海外ネットワーク』との差し替えで、同番組は中国地方では放送休止)も中国地方向けに放送していたが、同時刻の番組が『MUSIC JAPAN』に替わった2011年からは広島県のみの放送に縮小された(『MUSIC JAPAN』はその週の土曜日に6日遅れで振り替え放送)。その後、2013年度に『MUSIC JAPAN』が枠移動し、再び『NHK海外ネットワーク』に戻り、同番組の終了後『これでわかった! 世界のいま』を放送するようになった後も、差し替えによるハイライト番組の放送は広島県のみのままであった。2019年度はハイライト番組の制作・放送を行わず『これでわかった! 世界のいま』を通常通り放送している。
いずれも駅伝中継を含めてNHK広島放送局制作(ただしメイン実況担当アナウンサーは大阪局から派遣されるケースがある[14])。
中止の決定が遅かった2022年は、事前に1月23日の放送枠を確保していたことから、急遽『あなたが主役 50ボイス』の2022年1月3日放送分(後述の番組に関連)とNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の第1話・第2話の再放送を編成した。

ラジオ中継[編集]
中国放送(RCC)をキーステーションにJRN系列全国38局ネット(NRN系列とのクロスネット局を含む。JRN系列局が複数ある大阪エリアはMBSラジオにネット)。特別協賛社の冠「○○スポーツスペシャル」を付けるとともに、その特別協賛社や大会協力社のマツダなどの複数協賛制。また、NRN系列単独加盟の茨城放送・栃木放送・KBS京都[15]の他、独立局の岐阜放送(ぎふチャン)・ラジオ関西にもネットする。

2014年以降のメインは、実況を一柳信行(中国放送アナウンサー)が担当、解説を原晋(世羅高校OB、青山学院大学陸上競技部長距離ブロック監督)が担当。
また、これまでメイン実況を担当した長谷川努(中国放送アナウンサー)は2013年では第1・第5中継所の実況を担当。
各中継所では、かつてはTBSラジオ[16]・毎日放送(現:MBSラジオ)[17]・中部日本放送(現:CBCラジオ)[18]のアナウンサーもリポーターを担当していたが、2008年以降は全てRCCのアナウンサーが担当している。
関東圏のTBSラジオでは中継中数回、CM後に交通情報が入ることがあり、地元ランナーによるコメントが放送されず、実況の途中から始まることがある。また、当番組や後述の代替特番がある場合、12時台の番組は休止となり[20]、13:00からの『爆笑問題の日曜サンデー』(2009年以後)は中継終了後15:15から開始する。中継の間に時報を跨ぐため、13時・14時・15時の時報スポンサーは代替措置として直後の『日曜サンデー』内でスポットとしてCMを流す。
普段15時台に中央競馬の実況中継を放送しているラジオ福島・新潟放送・長崎放送[21](ラジオNIKKEI制作)、山梨放送(ラジオ日本制作)、MBSラジオ・西日本放送・山陰放送・中国放送・山口放送・宮崎放送(MBSラジオ制作)、CBCラジオ(原則MBSラジオ制作のネット受けだが中京競馬第3場開催時は自社制作)では、本番組がある場合は中継終了後15:15から開始する。2018年まで九州朝日放送で競馬中継(原則毎日放送制作のネット受けだったが小倉競馬第3場開催時は自社制作。ネット受けの場合15:00 – 15:15まで裏送り)を放送していた福岡県では、2019年から本番組をネットしているRKB毎日放送に移行し[22]、他局同様15:15からとなる。
ニッポン放送が一部のNRN系列局(独立局の岐阜放送を含む)向けに放送していた裏送り番組[23]もネット局全局でこの番組を放送していたため、該当週は放送休止となっていた[24]。
NHKラジオ第1放送では放送しないため、当日はテレビと同時放送される『NHKのど自慢』は休止となり、2018年など『日曜バラエティー』を12:15からに拡大して放送することが多いが(2018年など)、2017年は『日曜バラエティー』も休止してNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』関連の特別番組『井伊ね! 直虎ジオ』を編成した。また2019・2020年は12:15 -13:00に『萩原健太のポップス・クロニクル』を編成して『日曜バラエティー』→『うたことば』を通常通りの放送枠とした。
RCCでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で本大会が中止された2020年度(2021年)と2021年度(2022年)に、大会中継の代替番組を全国38局ネット向けに制作。中継と同じくダイソーが冠スポンサーに付いたうえで、中継を予定していた時間帯に、『ダイソースペシャル 原晋のふるさとおしゃべり駅伝』を同時生放送番組として編成している(パーソナリティ:原晋、アシスタント:田村友里<RCCアナウンサー>)。
2021年には、増田明美と森脇健児をゲストに迎えて、1月24日の12:00 – 14:00に編成。一柳信行(RCCアナウンサー)が中継リポートを担当したほか、鶴崎修功がリスナーに向けてプレゼント付きのクイズを出題した[25]。
TBSラジオでは、「おしゃべり駅伝」同時ネット終了後の14:00から、例年の大会開催日と同じく『爆笑問題の日曜サンデー』の関東ローカル向け短縮生放送を実施した。『日曜サンデー』の通常ネット局(放送の時点では17局)のうち、RFC、KNB、YBS、FBC、CRK、WBS、RNB、OBS、MBCの9局では当番組を15:00までネット。それ以外の局では放送を休止した[26]。
2022年には、増田と徳本一善(この年に初めて箱根駅伝の本選へ出場した駿河台大学駅伝部の監督)をゲストに迎えて、1月23日の12:15 – 15:15に編成(12:00 – 12:15は『おしゃべり駅伝まもなくスタート』という前座番組として田村のみ出演)[27]。
『まもなくスタート』は、TBS、YBS、CRK、OBS、MBC、HBC、TBC、ABS、LuckyFM、KBS、RNC、RKC、RKB、MRT、RBCの15局でのみ同時ネットを実施。また、TBSが『日曜サンデー』の放送を完全に休止したため、同番組の通常ネット局(放送の時点では20局)でも『おしゃべり駅伝』の本編をフルネットで放送している。大会テーマ曲[編集]
第3回大会(1998年)前に最初のテーマ曲「きっと翔べる」(作詞:小椋春平、作曲:大矢知華、歌:バッキー守岡)が製作される[28]。第15回大会(2010年)からは「Rainbow」(作詞・作曲:岡野昭仁、編曲:ak.homma・ポルノグラフィティ、歌:ポルノグラフィティ[29])を使用[30]。

脚注[編集]
[脚注の使い方]
^ a b c d e f g 帖佐寛章・梶原學『マラソンへの憧憬 帖佐寛章伝』、ベースボール・マガジン社、2008年、220-222頁。

^ NHKは前身の中国駅伝を、西日本地域向けにラジオ中継していた。

^ 全国都道府県対抗駅伝、正式に中止を発表「2021年度大会に襷をつなぎ」(朝日新聞社『4years』2020年9月18日)

^ ひろしま男子駅伝が中止 広島県内での新型コロナ感染拡大受け 中国新聞 2022年1月12日

^ 女子大会については、開催地の京都市内がまん延防止等重点措置を適用されるほどの感染状況に至っていないことから、当初の予定に沿って1月16日(日曜日)に2年振りの開催へ漕ぎ着けた。

^ 北海道は「道民共済」、東京は「都民共済」、大阪・京都は「○○府民共済」、神奈川は「全国共済」の表示となっている。神奈川が「全国共済」となっているのは、独立生協系の神奈川県民共済生活協同組合による「神奈川県民共済」と区別するためである。なお、県民共済が行われていない鳥取・沖縄の2県については「都道府県民共済」がそのまま表示されている(第25回大会については、徳島・高知についても同様の表示であった)。

^ (日本語) 1985 WORLD CUP MARATHON HIROSHIMA, https://www.youtube.com/watch?v=-oFya8DtVOE 2021年12月12日閲覧。 

^ “2p01k ワールドカップマラソン・記念碑”. yutaka901.fc2web.com. 2021年12月12日閲覧。

^ “1986 IAAFワールドチャレンジロードリレー”. 2022年1月22日閲覧。

^ 名古屋地区はNRN加盟の東海ラジオではなく非加盟のCBCラジオにネットされたが、12:30から放送の『0時半です松坂屋ですカトレヤミュージックです』の提供スポンサーとの兼ね合いで13:00からの飛び乗りネットとなった。

^ 男子の部はニッポン放送アナウンサーの深澤弘、女子の部はRCCアナウンサーの深山計が実況を担当(肩書はいずれも当時)。なお深山は同大会中継に携わったことがきっかけで翌々年共同制作相手のニッポン放送に移籍することになる。

^ なお、後者については翌々年の1988年に舞台を千葉県に移し国際千葉駅伝として復活したが(引き続きフジテレビがテレビ中継を担当)、2014年の大会を以て終了している。

^ 女子大会はジュニアB選手の起用区間のみが固定で、ジュニアA選手および大学生・社会人の選手はそれ以外のどの区間にも区別を問わずエントリー可能である(ただしジュニアA選手が必ず3区間以上を担当しなければならないというルールはある)

^ 2017年は福岡局より派遣された坂梨哲士(当時福岡局)、2018年度は地元広島局より下境秀幸がメイン実況した。

^ 香川県の西日本放送ラジオは第1・2回大会の時点ではNRN単独加盟だったがネットした。

^ ラジオ部門の分社(2001年10月)と、それに続くテレビ制作子会社の統合後(2004年10月)は、アナウンサーはTBSテレビの所属となっている。

^ ラジオ部門の分社後(2021年4月)も、アナウンサーは毎日放送所属となっている。

^ ラジオ部門の分社(2013年4月)と、それに続く持株会社化によるテレビ部門の分社後(2014年4月)は、アナウンサーはCBCテレビの所属となっている。

^ “<お知らせ>「これまで番組で呼びかけた皆さんのメッセージを紹介!」2020年1月19日(日)放送分(TBSラジオ『横山だいすけ はじめのいっぽ』毎週日曜日夕方5時30分から放送中)※今回はラジオ関西でのみ放送”. TBSラジオ(2020年1月18日作成). 2020年1月19日閲覧。

^ 2018年までは平日ナイターオフ夜の帯番組に内包並びに時間変更して放送していたが、TBSラジオが野球中継から撤退した影響で、2019年は6 – 9時台の『プレシャスサンデー』に内包。2020年は17時台後半枠にて放送(更にその玉突きを受ける形で本来であれば該当の時間帯で放送している『横山だいすけ はじめのいっぽ』は該当週のみTBSラジオでは放送を休止し、ネット局であるラジオ関西への裏送り対応を実施[19])。なお、2019年秋まで12時台前半枠にて放送していた『道上洋三の健康道場』(ABCラジオ制作)は『もぎたてラジオ』と同様の対応だった。2020年は12時台前半枠の『RADIO-EX』(単発枠)はそのまま本番組(12:15までは一部地域のみネットの直前情報番組)に振り替えられ、12時台後半枠の『千葉ドリーム!もぎたてラジオ』は時間変更としていた。

^ NBCラジオ佐賀を含む。

^ プロ野球シーズン中(原則4月 – 9月)はラブエフエム国際放送が競馬中継をネット受けする。

^ 2018年までは『中村こずえのみんなでニッポン日曜日!』、2019年からは『中村こずえのSUNDAY HAPPY MAP』。2021年3月で終了し、同局が裏送りで放送していた当該枠は廃枠となった。

^ 2021年は、「中村こずえのSUNDAY HAPPY MAP」をGBSのみ14:00 – 14:56で放送。それ以外の局では休止。

^ RCCラジオ発 全国AMラジオ38局ネット特別番組(RCCラジオ2020年12月28日付プレスリリース)

^ ネット局は番組内で紹介された順に記述。平年は本大会の中継枠を15:15まで編成しているため、TBS以外の全局でネットを完全に返上している。

^ “青学大の原監督と駿河台大の徳本監督がラジオ共演「キラキラとギラギラ」”. スポーツ報知 (2022年1月23日). 2022年1月24日閲覧。

^ 駅伝企画「支える」(中国新聞)

^ 広島県出身のバンド。

^ 男子駅伝のテーマ曲完成(中国新聞、2009年12月4日)

関連書籍[編集]
『競う健脚つなぐ郷土愛 ひろしま男子駅伝10周年記念誌』(全国都道府県対抗男子駅伝競走大会ひろしま男子駅伝10周年記念誌編集委員会(編)、中国新聞社、2006/2、ISBN 978-4885173394)関連項目[編集]
全国都道府県対抗男子駅伝競走大会の記録一覧
中国駅伝(前身大会)
皇后盃全国都道府県対抗女子駅伝競走大会交通[編集]
スタート・ゴール地点の最寄り電停・駅は広島電鉄(路面電車)だと、原爆ドーム前電停・袋町電停及び中電前電停。アストラムラインは本通駅。JR広島駅から[編集]
広島駅電停から広島電鉄の路面電車2号線宮島口ゆき・6号線江波(えば)ゆきに乗り、原爆ドーム前電停下車。南へ徒歩7分。また、広島電鉄の路面電車1号線広島港ゆきに乗り、袋町電停・中電前電停下車。西へ徒歩6分。
平和大通りを経由するバスは駅伝開催時間中は迂回運行するので注意。JR横川駅から

横川駅電停から広島電鉄路面電車7号線広電本社前ゆきに乗り、袋町電停・中電前電停下車。西へ徒歩6分。広島港から

広島港電停から広島電鉄路面電車1号線広島駅ゆき・3号線西広島ゆきに乗り、中電前電停・袋町電停下車。高速バス・郊外バス

広島バスセンターより徒歩10分。自家用車で行く場合

国道2号で、福山・東広島方面からは広島駅を、岩国・廿日市方面からは西広島駅を目指して進み、そこを基点に平和大通り方面へ。ただし、駅伝中は平和大通りを始めとした周辺道路で交通規制あり。
山陽自動車道からは、広島ICより国道54号を南へ広島城あるいは基町クレドへ向け進む。外部リンク[編集]
ひろしま男子駅伝(公式サイト・トップページ)
大会記録(目次) – 上記公式ページ内。都道府県別・開催回別・選手別の歴代記録を各々掲載
天皇盃 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会 (danshiekiden) – Facebook
都道府県対抗男子駅伝 (@ekiden_boys) – Twitter
全国都道府県対抗男子駅伝競走大会非公式サイト表話編歴駅伝競走
一般
全国
天皇盃全国男子駅伝
皇后盃全国女子駅伝地方男子
十和田八幡平駅伝(東北・関東地方)地方女子
東日本女子駅伝(東日本18都道県)
選抜女子駅伝北九州大会

実業団
全国
ニューイヤー駅伝(男子)
クイーンズ駅伝
予選会(プリンセス駅伝)地方男子
東日本実業団(15都道県)
中部・北陸実業団
関西実業団
中国実業団
九州実業団(九州沖縄)

大学
全国男子
全日本大学駅伝
出雲駅伝全国女子
全日本大学女子駅伝(杜の都駅伝)
大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)地方
箱根駅伝(関東男子)
東海学生駅伝(東海男女)
丹後大学駅伝(旧びわ湖大学駅伝)(関西男子)
中国四国学生駅伝(中四国男女)
平成新山島原学生駅伝(九州男女)

高校・中学
全国高校駅伝(男女)
全国中学駅伝(男女)

廃止された主要大会
国際千葉駅伝(男女混成)
東日本縦断駅伝(男子)
環日本海新潟駅伝(男女混成)
中国駅伝(男子)
横浜国際女子駅伝
名岐駅伝(男子)
淡路島女子駅伝
朝日駅伝(男子)
九州実業団対抗女子駅伝
九州一周駅伝(グランツール九州)(男子)
東日本実業団対抗女子駅伝
実業団女子駅伝中日本大会
実業団女子駅伝西日本大会
FUKUIスーパーレディス駅伝
日光いろは坂女子駅伝
中国山口駅伝(中国地方近辺)

その他の大会
Category:駅伝を参照

関連項目
本大会の記録

表話編歴中国新聞社現在の刊行物
中国新聞(中国新聞朝刊電子版)
ちゅーピー子ども新聞
中国新聞SELECT過去の刊行物
中国防長新聞
中国新聞縮刷版
中国年鑑
スポーツ中国傍系の刊行物
芸備日日新聞(廃刊)
呉新聞(廃刊)
夕刊ひろしま(廃刊)関連会社
ひろでん中国新聞旅行
メイツ中国関連放送局
地上波テレビ局
中国放送(RCC)
広島テレビ(HTV)
広島ホームテレビ(HOME)
テレビ新広島(TSS)ラジオ局
広島エフエム(HFM)
中国コミュニケーションネットワークケーブルテレビ局(ちゅピCOM)
ふれあい
ひろしま
おのみち
イベント
中国山口駅伝
天皇盃全国都道府県対抗男子駅伝競走大会(旧中国駅伝)
織田幹雄記念国際陸上競技大会
中国実業団対抗駅伝競走大会
全広島サッカー選手権大会
第九ひろしま
碁聖戦(旧日本棋院第一位決定戦)
キリン杯GO団体戦(廃止)加盟団体
日本新聞協会
全国地方新聞社連合会
地域新聞マルチメディア・ネットワーク協議会
全国新聞ニュース網
共同通信社
47NEWS
47CLUB関連人物
石丸椎菜
御田重宝
田邊雅章
中川俊思
野澤晁
平岡敬
松重美人
湊邦三
森本ケンタ
わちさんぺい委託印刷
朝日新聞
日本経済新聞
日刊スポーツ
デイリースポーツ
聖教新聞
公明新聞関連項目
JNN
NNN / NNS
ANN
FNN / FNS
JRN
NRN
中国新聞ニュース
ブロック紙
AREA21
ちゅーピー
ほのぼの君
ちびまる子ちゃん
チチヤスハイパーク
ちゅーピープール
 優秀選手賞・区間賞 表話編歴ひろしま男子駅伝優秀選手賞1990年代
96 国近友昭(最優秀)/田尻裕一(優秀)
97 高岡寿成
98 国近友昭
99 川嶋伸次2000年代
00 入船敏
01 前田貴史
02 村上孝一
03 佐藤敦之
04 大島健太
05 大森輝和
06 仲野旭彦
07 大森輝和
08 太田崇
09 三津谷祐2010年代
10 佐藤悠基
11 村澤明伸
12 竹澤健介
13 大迫傑
14 矢野圭吾
15 出岐雄大
16 茂木圭次郎
17 鬼塚翔太
18 設楽悠太
19 相澤晃2020年代
20 相澤晃
表話編歴ひろしま男子駅伝ジュニアA優秀選手賞1990年代
96 古田哲弘
97 小池浩一郎
98 佐藤清治
99 森口祐介2000年代
00 橋ノ口滝一
01 川崎洋樹
02 加藤直人
03 松岡佑起
04 上野裕一郎
05 佐藤秀和
06 松本昴大
07 中山卓也
08 柏原竜二
09 村澤明伸2010年代
10 田村優宝
11 八木沢元樹
12 久保田和真
13 秋山雄飛
14 向晃平
15 三浦洋希
16 關颯人
17 塩澤稀夕
18 中谷雄飛
19 佐藤一世2020年代
20 吉居大和
表話編歴ひろしま男子駅伝ジュニアB優秀選手賞1990年代
96 濱砂康輔
97 前田和浩
98 古賀孝志
99 森本直人2000年代
00 藤森憲秀
01 本田浩隆
02 横木克宜
03 藤山修一
04 中森智也
05 三田裕介
06 佐々木寛文
07 志方文典
08 林慎吾
09 勝亦祐太2010年代
10 町澤大雅
11 高森健吾
12 山口竜矢
13 新迫志希
14 西山和弥
15 橋本龍
16 大澤佑介
17 林田洋翔,松山和希
18 石田洸介
19 滝澤愛弥2020年代
20 吉岡大翔
表話編歴ひろしま男子駅伝1区区間賞1990年代
96 前田泰秀
97 小川博之
98 佐藤清治
99 佐藤清治2000年代
00 藤井周一
01 川崎洋樹
02 加藤直人
03 松岡佑起
04 松岡佑起
05 佐藤悠基
06 宇賀地強
07 中西拓郎
08 柏原竜二
09 服部翔大2010年代
10 服部翔大
11 八木沢元樹
12 中谷圭佑
13 中谷圭佑
14 堀龍彦
15 鬼塚翔太
16 遠藤日向
17 塩澤稀夕
18 井川龍人
19 菖蒲敦司2020年代
20 吉居大和(19:46)*
 * は現行区間記録
1区
2区
3区
4区
5区
6区
7区
表話編歴ひろしま男子駅伝2区区間賞1990年代
96 濱砂康輔
97 前田和浩
98 古賀孝志
99 森本直人2000年代
00 藤森憲秀
01 本多浩隆
02 横木克宜
03 藤山修一
04 和田健秀
05 三田裕介
06 上野渉
07 志方文典
08 林慎吾
09 勝亦祐太2010年代
10 前田晃旗
11 髙森建吾
12 山口竜矢
13 新迫志希
14 西山和弥
15 橋本龍太
16 大澤佑介
17 林田洋翔
18 石田洸介(8:14)*
19 滝澤愛弥2020年代
20 長嶋幸宝
 * は現行区間記録
1区
2区
3区
4区
5区
6区
7区
表話編歴ひろしま男子駅伝3区区間賞1990年代
96 高橋健一
97 高尾憲司
98 瀬戸智弘
99 入船敏2000年代
00 永田宏一郎
01 前田貴史
02 尾方剛
03 浜野健
04 大森輝和
05 大森輝和(23:26)**
06 油谷繁
07 大森輝和
08 太田崇
09 三津谷祐2010年代
10 大西智也
11 村澤明伸
12 室塚健太/出口和也
13 大迫傑
14 上野裕一郎
15 菊地賢人
16 田中秀幸
17 鬼塚翔太
18 田村和希
19 塩尻和也2020年代
20 田村和希
* は現行区間記録
1区
2区
3区
4区
5区
6区
7区
表話編歴ひろしま男子駅伝4区区間賞1990年代
96 古田哲弘
97 揖斐祐治/永井順明
98 杉山智基
99 大津誠2000年代
00 森永幸男
01 白浜三徳
02 村上孝一
03 大坪祐樹
04 家入顕正
05 塚本祥也
06 高野寛基/加藤創大
07 中山卓也
08 佐々木健太
09 平賀翔太2010年代
10 田村優宝
11 塩谷桂大
12 室井勇吾
13 秋山雄飛(14:07)*
14 坂本大志
15 小山直城
16 三輪軌道
17 本間敬大
18 本間敬大
19 横田俊吾2020年代
20 唐澤拓海(14:07)*
 * は現行区間記録
1区
2区
3区
4区
5区
6区
7区
表話編歴ひろしま男子駅伝5区区間賞1990年代
96 榊枝広光
97 小池浩一郎
98 野村佳史
99 森口祐介2000年代
00 橋ノ口滝一
01 野村俊輔
02 今井正人
03 上野裕一郎
04 上野裕一郎
05 佐藤秀和
06 松本昴大
07 野口拓也
08 村澤明伸
09 村澤明伸(23:55)*2010年代
10 設楽啓太
11 村山謙太
12 久保田和真
13 武田凜太郎
14 向晃平
15 三浦洋希
16 關颯人
17 齋藤椋/名取燎太
18 中谷雄飛
19 佐藤一世2020年代
20 松山和希(23:55)*
* は現行区間記録
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6区
7区
表話編歴ひろしま男子駅伝6区区間賞1990年代
96 高橋透
97 吉冨正徳
98 竹内賢弥
99 難波祐樹2000年代
00 山川洋
01 髙橋和也
02 森井理吉
03 曽根涼介
04 中森智也
05 細川勇介
06 佐々木寛文
07 郡司貴大
08 市田宏
09 池上秀志2010年代
10 町澤大雅
11 安井雄一
12 永井拓真
13 齋藤雅英
14 小野寺悠
15 坂元祐喜
16 関口雄大
17 松山和希
18 篠木珠良
19 堀口花道2020年代
20 吉岡大翔(8:22)*
 * は現行区間記録
1区
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6区
7区
表話編歴ひろしま男子駅伝7区区間賞1990年代
96 田尻裕一
97 高岡寿成
98 国近友昭
99 川嶋伸次2000年代
00 入船敏
01 浜野健
02 花田勝彦
03 佐藤敦之
04 大島健太(37:09)*
05 浜野健
06 仲野旭彦
07 飛松誠
08 北村聡
09 岡本直己2010年代
10 佐藤悠基
11 高林祐介
12 竹澤健介
13 矢野圭吾
14 矢野圭吾
15 出岐雄大
16 茂木圭次郎
17 設楽悠太
18 設楽悠太
19 相澤晃2020年代
20 相澤晃
* は現行区間記録
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第23回全国都道府県対抗男子駅伝SS字デ Youtube

2. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Yomiuri

Yomiuri
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3. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Asahi Shimbun

朝日新聞
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4. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 The Japan Times

The Japan Times
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5. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Yomiuri Shimbun

読売新聞
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6. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Mainichi Shimbun

毎日新聞
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7. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Sankei Shimbun

産経新聞
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8. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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9. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Chunichi Shimbun

中日新聞
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10. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Tokyo Shimbun

東京新聞
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11. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
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12. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
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13. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Ainu Times

アイヌタイムス
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14. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
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15. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Chiba Nippo

千葉日報
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16. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Chugoku Shimbun

中国新聞
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17. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 Daily Tohoku

デイリー東北
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18. 天皇 盃 全国 都 道府県 対抗 男子 駅伝 競走 大会 The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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