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大阪 府 吹田 市 山田 丘 1 1

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公立の「大阪府立大学」、「大阪市立大学」、及び両校を統合して設置された「大阪公立大学」、あるいは「東大阪大学」とは異なります。

大阪大学

吹田キャンパス大学設置/創立
1931年学校種別
国立設置者
国立大学法人大阪大学本部所在地
大阪府吹田市山田丘1番1号.mw-parser-output .geo-default,.mw-parser-output .geo-dms,.mw-parser-output .geo-decdisplay:inline.mw-parser-output .geo-nondefault,.mw-parser-output .geo-multi-punctdisplay:none.mw-parser-output .longitude,.mw-parser-output .latitudewhite-space:nowrap北緯34度49分7秒 東経135度31分26秒 / 北緯34.81861度 東経135.52389度 / 34.81861; 135.52389座標: 北緯34度49分7秒 東経135度31分26秒 / 北緯34.81861度 東経135.52389度 / 34.81861; 135.52389学生数
23,044キャンパス
吹田(大阪府吹田市)豊中(大阪府豊中市)箕面(大阪府箕面市)学部
文学部人間科学部外国語学部法学部経済学部理学部医学部歯学部薬学部工学部基礎工学部研究科
人文学研究科人間科学研究科法学研究科経済学研究科理学研究科医学系研究科歯学研究科薬学研究科工学研究科基礎工学研究科国際公共政策研究科情報科学研究科生命機能研究科高等司法研究科連合小児発達学研究科ウェブサイト
https://www.osaka-u.ac.jp/jaテンプレートを表示大阪大学(おおさかだいがく、英語: Osaka University [1])は、大阪府吹田市山田丘1番1号に本部を置く日本の国立大学である。1931年創立、1931年大学設置。大学の略称は阪大(はんだい)。
2024年度の「国際卓越研究大学」への認定を目指している。

概観[編集]
大学全体[編集]
豊中キャンパスの正門
大阪大学は、1931年に大阪帝国大学として設立された[2]、現在では11学部・16研究科を擁する国立文理総合大学である。帝国大学としては比較的新しく、開学当初は医学部と理学部のみで創設された。文理5学部(文学部、法経学部、理学部、医学部、工学部)体制となったのは第二次世界大戦後の1949年(昭和24年)のことである。
初代総長は物理学者の長岡半太郎である。設立当初から存在する理系学部をはじめとして、様々な領域において重要な役割を担っている。
設立の際に統合した旧大阪医科大学が、江戸時代後期の1838年(天保9年)に緒方洪庵により設立された適塾の流れを汲むことから、大阪大学は適塾を源流とするとしている。
また、懐徳堂(1724年(享保9年)設立)の蔵書類が戦後、文系学部に提供されたこともあり、私塾・学問所の流れを汲む、「地域に生き世界に伸びる」をモットーとしている。大阪大学は、設立当初は東京をしのぐ大都市であった大阪に、関西財界や府民の熱意ある活動の末、民間の意思と財源により創設された、市民精神の息づく大学である。
かつて大阪大学は、その創設の地である大阪・中之島を本拠とし、多数の部局が大阪各所に点在する典型的な蛸足大学であった。1993年の医学部および医学部附属病院を最後に、豊中キャンパスと吹田キャンパスの2キャンパス(共に千里丘陵に位置する)への移転統合を完了した。
大阪大学の本部事務機構は吹田キャンパスに設置されており、豊中キャンパスには全学共通教育を担当する全学教育推進機構とその講義棟が置かれている。サークル活動は基本的に豊中キャンパスで行われることが多いが、体育会系サークルは、多くのテニスコートがあるために吹田キャンパスで活動を行っていることが多い。
2007年10月1日には大阪外国語大学と統合し、箕面キャンパスに大学院言語文化研究科、世界言語研究センター[3]、外国語学部を設置。なお、箕面キャンパスは2021年、同じ箕面市内の北大阪急行電鉄箕面船場阪大前駅前に全面移転している[4]。
国立大学法人で外国語学部を設置しているのは、大阪大学のみである。また1学年あたりの学部学生定員は、国立大学で最多の3,255人となった(2位は東京大学で3,063人)[5]。
学部学生数14,890人、大学院学生数8,154人、計23,044人(うち留学生数2,590人)、教員数3,293人(2022年5月現在)[6]。

モットー[編集]
「地域に生き世界に伸びる」(英語:Live Locally, Grow Globally)

教育および研究[編集]
『タイムズ・ハイアー・エデュケーション』(英国『タイムズ』紙系の教育専門誌)によるTHE世界大学ランキングに毎年ランクインしており、2021-2022(2021年度)では、第301-350位、アジア第39位、国内第4位である[注釈 1]。
タイムズ・ハイヤー・エデュケーションがベネッセと連携して日本の大学の評価を発表している『THE世界大学ランキング日本版2022』では、同点の東京工業大学と競り合いながらも、前回より総合順位を一つ繰り上げて同点第3位に確保した[7][8]。
『世界大学学術ランキング』(ARWU)(Shanghai Ranking Consultancy(中国・上海市)が発行)では、2021年は第151-200位、国内第5-7位である[9]。
『QS世界大学ランキング』(英国、クアクアレリ・シモンズ社)では、2021年は第72位、アジア第20位、国内第4位である[10]。
『CWUR世界大学ランキング』(CWUR)(世界大学ランキングセンター)では、2021年は第78位、国内3位である[11]。

取り組み[編集]
男女共同参画社会基本法に基づくポジティブ・アクションに取り組んでおり、「理工系部局における常勤女性研究者の人数を3年以内に現在[いつ?]より3割増加させる」との数値目標を掲げて、達成した[12]。

沿革[編集]
(沿革節の主要な出典は公式サイト[13])

発祥[編集]
1869年(明治2年)設立の浪華仮病院が、大阪高等医学校への改組(1903年)を経て、1919年には府立大阪医科大学に昇格した。

懐徳堂・重建懐徳堂の系譜[編集]
大阪大学では、懐徳堂(1724年(享保9年)設立)とも関係があるとしている。懐徳堂は1869年に閉鎖されるが、1910年(明治43年)に懐徳堂記念会の設立(後に財団法人化)、最後の預人・中井桐園の嫡子・中井天生(中井木菟麻呂)らの尽力で、1916年(大正5年)の重建懐徳堂の設立により再興を果たした。太平洋戦争後の1949年(昭和24年)になり、懐徳堂記念会が懐徳堂蔵書を大阪大学に寄贈したことで両者の繋がりができた。現在、財団法人懐徳堂記念会事務局は大阪大学文学部内にあり、大阪大学が初期の懐徳堂に関するものも含めて管理している。

総合大学への統合[編集]
明治期の大阪では、適塾を源流とする医学校のほかに、1896年に設立された大阪工業学校が実業教育を行っており、これが旧制専門学校(高等教育相当)である官立大阪高等工業学校への改組(1901年)を経て、大正期以降の高等教育拡充ブームのなかで、1929年には大阪工業大学に昇格した。
その一方で府立大阪医大を中核とした帝国大学設立の動きも起こり、1931年には官立移管された府立医大を医学部とし、理学部を加えた2学部よりなる「大阪帝国大学」が発足、総合大学への道を歩み出すこととなった。設立間もない大阪帝国大学は1933年(昭和8年)には先述の官立大阪工大を合併して工学部を増設したが、戦時期の発足という事情もあって理系学部中心の帝国大学に止まった。
阪大が文系学部も完備した総合大学となるのは、戦後の学制改革による新制大学への改組ののちである。1949年、大阪帝大を中心に、旧制高等学校であった浪速高等学校(府立)・大阪高等学校(官立)、旧制専門学校であった私立の大阪薬学専門学校の合計3校を包括し、文理5学部よりなる新制大阪大学が新たに発足した。経済学部(1949年法経学部、1953年分離)は戦後設置されたこともあり、近代経済学の研究・教育に特化。マルクス経済学が一定の勢力を維持していた旧帝国大学のなかでは、異色の存在だった。
2004年に国立大学法人化した。2007年(平成19年)10月には大阪外国語大学と統合した。旧国立大で14組目の統合で、旧帝大では2003年の九州大学と九州芸術工科大学に次ぐ2組目。2018年10月、指定国立大学法人に指定される。

年表[編集]
緒方洪庵肖像
適塾(大阪市中央区北浜)
大阪帝国大学(大阪市北区中之島)
江戸時代[編集]
1724年(享保9年)- 三宅石庵を迎え学問所「懐徳堂」が設立される。
1838年(天保9年)- 緒方洪庵によって蘭学塾「適塾」が設立される。明治[編集]
1869年(明治2年)- 大阪府が上本町の大福寺に仮病院と仮医学校を設立、緒方洪庵の子である緒方惟準ら適塾の関係者が設立に参加。
1880年 – 仮病院と仮医学校を大阪府立大阪病院と大阪府立大阪医学校として正式に発足。
1896年 – 大阪工業学校設立。
1901年
5月 – 大阪工業学校を大阪高等工業学校に改称。
6月 – 大阪医学校を大阪府立医学校、大阪府立医学校病院と改称。
1903年9月 – 大阪府立医学校、大阪府立医学校病院を大阪府立高等医学校、大阪府立高等医学校病院と改称。大正[編集]
1915年(大正4年)11月- 大阪府立大阪高等医学校を大阪府立大阪医科大学へ改組(学長佐多愛彦。専門学校令準拠のまま改称、大学令による旧制大学ではない[14])。
1916年 – 塩見理化学研究所が設立される[15]。
1917年3月 – 私立大阪薬学専門学校を設置。
1919年11月 – 大阪府立大阪医科大学を大阪医科大学に改称(大阪府立のまま改称、大学令に準拠の旧制大学となる[14])。
1920年7月 – 私立大阪薬学専門学校を大阪薬学専門学校と改称。
1921年
11月 – 旧制大阪高等学校を設置。
12月 – 大阪外国語学校を設置。
1926年3月 – 旧制浪速高等学校を設置。昭和[編集]
1929年(昭和4年)4月 – 大阪高等工業学校が大阪工業大学に昇格。
1931年(昭和6年)5月 – 大阪医科大学と民間の一研究所であった塩見理化学研究所の双方を母体に、医学部と理学部とからなる大阪帝国大学が大阪市北区に設立される(官立移管されると同時に、帝国大学令に準拠の帝国大学となる)、初代総長長岡半太郎就任。
1933年3月 – 大阪工業大学を吸収して工学部を設置。
1934年9月 – 微生物病研究所を設置。
1939年
5月 – 臨時附属医学専門部を設置。
11月 – 産業科学研究所を設置。
1942年10月 – 適塾跡が移管される。
1943年10月 – 大学院特別研究生制度実施。
1947年(昭和22年)9月 – 大阪大学と改称。
1948年9月 – 法文学部を設置。
1949年5月 – 旧制大阪高等学校、旧制浪速高等学校、大阪薬学専門学校などを統合して5学部(文学部、法経学部、理学部、医学部、工学部)と一般教養部からなる新制大阪大学が発足。
1951年3月 – 医学部から歯学部が分離独立。附属医学専門部と附属薬学専門部を廃止。
1953年3月 – 法経学部を法学部と経済学部に分離。文・法・経済・理・工・薬の各研究科を設置。
1955年
5月 – 医学部薬学科から分離独立し薬学部を設置。
7月 – 医学研究科を設置。
1957年6月 – 一般教養部を教養部に改称。
1958年3月 – 蛋白質研究所を設置。
1960年4月 – 歯学研究科を設置。
1961年3月 – 基礎工学部を設置。
1964年4月 – 基礎工学研究科を設置。
1966年
4月 – 社会経済研究所を設置。
5月 – 吹田移転敷地造成工事起工式挙行。
1967年6月 – 医療技術短期大学部を設置。
1969年 – 学生運動の激化により校舎が封鎖される。11月16日、機動隊の導入により封鎖は解除されたが、学生が大学執行部を缶詰にするなど混乱は続いた[16]。
1972年5月 – 文学部から人間科学部を分離設置。溶接工学研究所を設置。
1976年4月 – 人間科学研究科を設置。平成[編集]
1989年(平成元年)4月 – 言語文化研究科を設置。
1991年 – 現学章とスクールカラーを制定。
1992年 – 吹田キャンパスに生命科学図書館開設。
1993年4月 – 医学部保健学科設置、医学部附属病院が移転、吹田・豊中両キャンパスへの統合完了。
1994年
3月 – 教養部を廃止。
4月 – 国際公共政策研究科を設置。
1996年
3月 – 医療技術短期大学部を閉学。
5月 – 溶接工学研究所を接合科学研究所と改称。
1997年4月 – 大学院重点化完了。大阪外国語大学大阪外国語大学大学院外国語学研究科を廃止し、言語社会研究科を設置。
1998年4月 – 医学研究科を医学系研究科に改組。
2002年4月 – 情報科学研究科、生命機能研究科、総合学術博物館を設置。
2004年4月 – 国立大学法人法の規定により国立大学法人大阪大学となる。中之島センター開設。高等司法研究科(法科大学院)を設置。
2005年4月 – コミュニケーション・デザインセンターを設置。
2007年 – 大阪外国語大学と統合し、外国語学部を設置。言語文化学専攻を言語文化専攻と改称。大学院言語文化研究科言語社会専攻、世界言語研究センター[3]を新設。
2009年 – 連合小児発達学研究科を設置。
2017年5月 – レーザーエネルギー学研究センターをレーザー科学研究所と改称する[17]。
2018年10月 – 指定国立大学法人に指定される。令和[編集]
2021年(令和3年)4月 – 箕面キャンパスが北大阪急行電鉄の延伸部に新設の箕面船場阪大前駅東側に移転[18][4]。新型コロナウイルス感染症の世界的流行を受けて、感染症総合教育研究拠点(CiDER)を開設[19]。
2022年4月 – 大学院文学研究科と大学院言語文化研究科を統合し、大学院人文学研究科を新設。基礎データ[編集]
所在地[編集]
全て大阪府内に所在。

吹田キャンパス(吹田市)
豊中キャンパス(豊中市)
箕面キャンパス(箕面市)
中之島センター(大阪市)象徴[編集]
学章[編集]
大阪大学の学章(校章)は、大阪府の象徴の木である銀杏の葉をモチーフに、「OSAKA」のOを偲ばせたもので、知性と格調を失うことなく、大学、学生、市民へと連なる親近感を表現したものである。制作は田中一光(グラフィックデザイナー)。1991年に創立60周年を記念して制定された。大学関係者からは、しばしば「銀杏マーク」と称される。
なお、現学章の制定以前には、交差した二枚の銀杏の葉の意匠に「大学」の文字が重ねられた紋章(以下「旧学章」という)が存在した。これは、旧制大阪医科大学で用いられていた銀杏マークを基にして、大阪帝国大学時代に制作されたもので、正式の学章として定められたものではなかったが、体育会系クラブの部旗や学生証の刻印等、随所に多く用いられ、正式なものに準じた扱いであった。この旧学章は、現在でも人間科学部正面玄関の屋根部レリーフに見ることができる他、歯学部附属病院のエレベータ扉にも類似の意匠が施されている。

スクールカラー[編集]
スクールカラーは、スカイブルーとし、Munsell BooK of Colorの色番7.5 PB3/12(マンセル・カラー・システム)を標準とする。現学章を使用する場合は、原則として、スクールカラーを用いるものとする(この色番は、現行の大阪府旗の地色と同じであり、実際には群青色に近い)。学章と同じく、平成3年に制定。

学歌[編集]
大阪大学には、正式に定められた学歌(校歌)は存在しない。入学式等では、代わりに『大阪大学学生歌』が歌われる。その他、主に体育会関係者に愛唱される幾つかの応援歌がある。

マスコットキャラクター[編集]
大阪大学の公式マスコットキャラクターがいる。1964年、大阪大学豊中キャンパス理学部の待兼山新校舎工事現場にて発見されたワニの化石(マチカネワニ)を元に「ワニ博士」が誕生した[20]。大阪大学の公式グッズなどに使用されている。

教育および研究[編集]
人間科学部校舎(吹田キャンパス)
医学部校舎(吹田キャンパス)
組織[編集]
学部[編集]
文学部
人文学科[21]学科目
人文基礎学
専修:哲学・思想文化学、倫理学、中国哲学、インド哲学
歴史文化学
専修:日本史学、東洋史学、西洋史学、考古学
地域文化学
専修:日本学、人文地理学
言語基礎学
専修:日本語学、日本文学・国語学、英米文学・英語学
文学表現学
専修:日本文学・国語学、比較文学、中国文学、英米文学・英語学、ドイツ文学、フランス文学
芸術文化学
専修:美学・文芸学、音楽学・演劇学、美術史学
注:1年次2学期に自分が進む専修を決定し、2年次に各専修に分かれる。人間科学部
人間科学科
学科目[22]行動学科目
研究分野:基礎心理学、応用認知心理学、社会心理学、臨床死生学・老年行動学、環境行動学、安全行動学、比較発達心理学、行動生理学、行動統計科学、生物人類学、比較行動学
社会学科目
研究分野:文化グループ、現代社会グループ、調査グループ、福祉社会グループ、人類学グループ、現代人間学グループ
教育学科目
研究分野:臨床心理学、教育心理学、教育コミュニケーション学、教育工学、教育人間学、教育文化学、教育制度学、生涯教育学、教育社会学
共生学科目
研究分野:未来共生学講座(共生の人間学、共生行動論、共生社会論、共生教育論)、グローバル共生学講座(国際協力学、多文化共生学、地域創生論、コンフリクトと共生)外国語学部[23]外国語学科
日本語専攻
中国語専攻
朝鮮語専攻
モンゴル語専攻
インドネシア語専攻
フィリピン語専攻
タイ語専攻
ベトナム語専攻
ビルマ語専攻
ヒンディー語専攻
ウルドゥー語専攻
アラビア語専攻
ペルシア語専攻
トルコ語専攻
スワヒリ語専攻
ロシア語専攻
ハンガリー語専攻
デンマーク語専攻
スウェーデン語専攻
ドイツ語専攻
英語専攻
フランス語専攻
イタリア語専攻
スペイン語専攻
ポルトガル語専攻
学科目:中国語、朝鮮語、モンゴル語、インドネシア語、フィリピン語、タイ語、ベトナム語、ビルマ語、ヒンディー語、ウルドゥー語、アラビア語、ペルシア語、トルコ語、スワヒリ語、ロシア語、ハンガリー語、デンマーク語、スウェーデン語、ドイツ語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、日本語法学部[23]法学科
学科目:公法学、私法学、国際関係法学、基礎法学、政治学
国際公共政策学科
学科目:グローバル法学、グローバルガバナンス、グローバルエコノミー経済学部[23]経済・経営学科
学科目:理論経済、経済政策、経済史・経営史、日本経済、企業経済・会計、マネジメント・サイエンス、経営情報理学部[23]数学科
学科目:数学
物理学科
学科目:物理学、宇宙地球科学
化学科
学科目:化学、高分子学
生物科学科
生物科学コース
生命理学コース
学科目[23]:生物科学医学部[23]医学科(6年制)
学科目:解剖学、生理学、薬理学、病態情報内科学、生化学・分子生物学、ゲノム生物学、分子制御内科学、加齢医学、感染症・免疫学、病理学、分子病態内科学、皮膚科学、生体情報医学、神経機能医学、小児発達医学、生体機能調節医学、機能制御外科学、病態制御外科学、器官制御外科学、神経機能制御外科学、感覚器外科学、社会医学
保健学科
看護学専攻
放射線技術科学専攻
検査技術科学専攻
学科目:基礎看護学、母性・小児看護学、成人・老人看護学、地域看護学、医用物理学、医用工学、基礎生体情報学、病態生体情報学歯学部[23]歯学科(6年制)
学科目:口腔形態情報学、口腔機能生理学、口腔分子生化学、口腔分子薬理学、口腔病理病態学、口腔微生物学、口腔医用工学、口腔予防保健学、口腔感染免疫治療学、口腔機能再建補綴学、口腔病態外科学、顎顔面発育制御学、小児歯科保健学、顎口腔麻酔学、顎口腔放射線学薬学部[23]薬学科(6年制)
学科目:医療・生命薬学
薬科学科
学科目:分子・有機科学、生命・情報薬学工学部[24]応用自然科学科
学科目
応用化学
履修コース:応用化学、化学・生物学複合メジャーコース
応用生物工学
履修コース:応用生物工学、化学・生物学複合メジャーコース
精密科学
履修コース:精密科学
応用物理学
履修コース:応用物理学
応用理工学科
学科目
機械工学
履修コース:機械工学
マテリアル生産科学
履修コース:マテリアル科学、生産科学
電子情報工学科
学科目
電気電子工学
履修コース:システム・制御・電力、先進電磁エネルギー、量子電子デバイス
情報通信工学
履修コース:情報通信工学
環境・エネルギー工学科
学科目
環境・エネルギー工学
履修コース:環境・エネルギー工学
地球総合工学科
学科目
船舶海洋工学
履修コース:船舶海洋工学
社会基盤工学
履修コース:社会基盤工学
建築工学
履修コース:建築工学
注:2年次に各履修コースに分かれる。基礎工学部[23]電子物理科学科
エレクトロニクスコース
物性物理科学コース
学科目:エレクトロニクス、物性物理科学
化学応用科学科
合成化学コース
化学工学コース
学科目:合成化学、化学工学
システム科学科
機械科学コース
電子システム学コース
生物工学コース
学科目:機械科学、知能システム学、生物工学
情報科学科
計算機科学コース
ソフトウェア科学コース
数理科学コース
学科目:計算機科学、ソフトウェア科学、数理科学
学科単位で募集し、2年次に各コースに分かれる
学部英語コース(英語のみで受講、卒業できるコース)
化学・生物学複合メジャーコース(実施学部:理学部、工学部、基礎工学部)
人間科学コース(実施学部:人間科学部)研究科[編集]
以下、特記していない専攻は博士前期課程・博士後期課程である。講座・協力講座名は、基本的に「大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程」[25]による。寄附講座・共同研究講座については、『大阪大学プロフィール』[26]を参照のこと。

人文学研究科[27][28]人文学専攻
哲学コース
専門分野:哲学哲学史、中国哲学、インド学・仏教学、科学技術社会論、臨床哲学
グローバルヒストリー・地理学コース
専門分野:東洋史学、西洋史学、人文地理学
文学コース
専門分野:英米文学、ドイツ文学、フランス文学、中国文学、テクスト環境論
比較・対照言語学コース
専門分野:比較・対照言語学
言語文化学専攻
講座:超領域文化論、表象文化論、コミュニケーション論、第二言語教育学、理論言語学・デジタルヒューマニティーズ、言語認知科学
外国学専攻
地域文化研究コース
アジア・アフリカ言語文化コース:中国語、朝鮮語、モンゴル語、インドネシア語、フィリピン語、タイ語、ベトナム語、ビルマ語、ヒンディー語、ウルドゥー語、アラビア語、ペルシア語、トルコ語、スワヒリ語
ヨーロッパ・アメリカ言語文化コース:ロシア語、ハンガリー語、ドイツ語、デンマーク語、スウェーデン語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語
高度専門職業人コース
英語教員リカレント・コース
中国語教員リカレント・コース
日本学専攻
基盤日本学コース
専門分野:現代日本学、日本史学、考古学、日本文学・日本語史学、基盤日本語学
応用日本学コース
専門分野:比較日本学、応用日本語学、日本語教育学
芸術学専攻
アートメディア論コース
専門分野:アートメディア論
美学・文芸学コース
専門分野:美学、文芸学
音楽学・演劇学コース
専門分野:音楽学、演劇学
日本東洋美術史・西洋美術史コース
専門分野:日本東洋美術史、西洋美術史
人間科学研究科
人間科学専攻
講座:人間行動学、行動生態学、社会環境学、基礎人間科学、臨床教育学、教育環境学、グローバル共生学、未来共生学
法学研究科
法学・政治学専攻
講座:総合企画法政、比較法政、公共法政、地域開発(連携講座)、政策研究(連携講座)
経済学研究科
経済学専攻
博士前期課程のコース:経済学コース、歴史コース、応用経済コース
講座:理論分析、政策分析、歴史分析、応用経済、数理経済学(協力講座)、計量経済学(協力講座)、市場システム(協力講座)、産官学プロジェクト(連携講座)
経営学系専攻
博士前期課程のコース:経営研究コース、ビジネス・コース、MOTコース、グローバル・マネジメントコース
講座:モデル解析、経営情報、技術経営、ビジネス
理学研究科
数学専攻[29]講座:代数学、幾何学、解析学、大域数理学、実験数学、応用数理学、統合数理科学(連携講座)
物理学専攻[30]カリキュラムは、コース(理論系:主として基礎物理学・量子物理学講座)、Bコース(実験系:主として素粒子・核物理学講座)、Cコース(実験系:主として物性物理学講座)の3つの典型の授業科目に加え、各専攻共通の授業科目、A・B・Cコース共通の講義から構成。
講座:物性物理学、素粒子・核物理学、基礎物理学、量子物理学、学際物理学、素粒子・核反応学(協力講座)、クォーク核物理学(協力講座)、加速計測学(協力講座)、極限科学(協力講座)、先端光科学(協力講座)、先端物理学(連携講座)
化学専攻[31]カリキュラムは、化学専攻Aコース(無機化学・物理化学)、化学専攻Bコース(有機化学)の各コースの授業科目に加え、各専攻共通の授業科目、化学・生物化学・高分子科学専攻共通の授業科目から構成。教員もAコース、Bコースに分かれ指導。各コースの前期課程の入学定員はそれぞれ約30人としている[32]。
講座:無機化学、物理化学、有機化学、学際化学、機能物質合成化学(協力講座)、無機化合物機能学(協力講座)、生体分子構造学(協力講座)、複合分子化学(協力講座)、計算生物学(協力講座)、高機能材料物性学(連携講座)、機能ペプチド学(連携講座)
生物科学専攻[33]前期課程の新入生は入学後、Aコース(生命理学)、Bコース(生物科学)に分かれる。各コースの入学定員は特に決められていない。両コースは授業選択の仕方で違いがあるが、研究室は4つのAコース専任研究室を除き、両コースを担当する[34]。
講座:分子細胞生物学、細胞生物学、適応生物学、相関生物学、生物物質学、蛋白質機能学(協力講座)、細胞情報制御学(協力講座)、細胞機能構造学(連携講座)、生命誌学(連携講座)、生物分子情報学(連携講座)
高分子科学専攻[35]講座:高分子合成・反応化学、高分子構造・物性・機能論、高分子凝集系科学、情報高分子科学(協力講座)
宇宙地球科学専攻[36]講座:宇宙惑星進化学、自然物質学、極限物質学
国際化拠点整備事業(グローバル30)のコース[37]国際物理特別コース[38]
統合理学特別コース[39]
医学系研究科
医科学専攻(修士課程)
コース[40]:医科学コース、公衆衛生学コース、死因究明学コース、未来臨床科学コース
医学専攻(4年制博士課程)
がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン教育コース[41]先端的がん薬物治療専門医・研究者養成コース、集学的放射線治療専門医・研究者養成コース、高度臨床医学物理士養成コース、全人的緩和医療専門医・研究者養成コース、がん治療先端外科コース、がん病理診断医・研究者養成コース、がん予防・疫学研究者養成コース
講座:解剖学、生理学、生化学・分子生物学、病理学、薬理学、医用工学、社会医学、感染症・免疫学、ゲノム生物学、健康スポーツ科学、内科学、情報統合医学、放射線統合医学、外科学、生体統御医学、器官制御外科学、脳神経感覚器外科学、国際未来医療学(特定講座)、治療情報学(特別協力講座)、感染制御医学(特別協力講座)、情報機能医学(協力講座)、治療情報学(協力講座)、生体防御医学(協力講座)、健康増進医学(協力講座)、感染制御医学(協力講座)、細胞応答制御学(協力講座)、発生・再生医学(連携講座)、病態制御基礎医学(連携講座)、免疫アレルギー医学(連携講座)、免疫・感染制御学(連携講座)、循環微小画像医学(連携講座)、細胞認識機構学(連携講座)、腫瘍感染免疫学(連携講座)、分子イメージング解析学(連携講座)、循環制御医学(連携講座)、腫瘍医学(連携講座)、医薬品医療機器評価学(連携講座)、エイズ先端医療学(連携講座)、感染症疫学(連携講座)、がん診療開発学(連携講座)、加齢神経医学(連携講座)、健康疫学(連携講座)、システム生物学(連携講座)
保健学専攻
がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン教育コース
前期課程のコース:がん看護高度実践看護師コース、先端医学物理コースI、先端医学物理コースII、細胞検査高度診断コース
後期課程のコース:先駆的がん看護開発研究者養成コース、先駆的医学物理研究コース、先駆的病理細胞診研究者養成コース
講座:看護実践開発科学、生命育成看護科学、総合ヘルスプロモーション科学、生体物理工学、生体病態情報科学、分子イメージング学(連携講座)、血栓症診断学(連携講座)、先進医療・臨床試験科学(連携講座)、移植コーディネーター学(連携講座)、粒子線治療学(連携講座)、画像誘導放射線治療学(連携講座)、多職種チーム医療に基づくがん看護学(連携講座)、睡眠医学(連携講座)、がん統計・インフォマティクス(連携講座)、粒子線治療学(連携講座)
歯学研究科
口腔科学専攻(4年制博士課程)
専攻分野[42]:顎口腔病理病態学、薬物療法学、顎口腔腫瘍学、顎顔面口腔外科学、生体材料学、クラウンブリッジ補綴学、有床義歯補綴学・高齢者歯科学、高次脳口腔形態統合学、高次脳口腔機能統合学、歯科麻酔学、顎口腔機能治療学、分子病原口腔微生物学、歯科保存学、小児歯科学、分子細胞生化学、予防歯科学、歯周病分子病態学、顎顔面口腔発生生物学、顎顔面口腔矯正学、口腔顎顔面放射線学、先端生物学、顎口腔総合医療学、障害者歯科学、頭蓋発生遺伝学
講座:顎口腔病因病態制御学、顎口腔機能再建学、高次脳口腔機能学、口腔分子感染制御学、口腔分子免疫制御学、口腔分化発育情報学、顎口腔病態検査治療学(協力講座)、療護歯科保健学(協力講座)、頭蓋顎顔面発生発育機構学(連携講座)、次世代口腔医療創薬開発科学(連携講座)
薬学研究科
創成薬学専攻
前期課程のコース:化学系コース、生物系コース、環境系コース
講座:医薬品創製化学、生命分子薬科学、環境衛生薬学、細胞生物学(協力講座)、生体分子科学(協力講座)、遺伝子機能解析学(協力講座)、創薬ナノデザイン学薬用資源学(協力講座)、医薬基盤科学(連携講座)
医療薬学専攻(4年制博士課程)
講座:臨床薬物治療科学、生命医療薬物科学、医薬品情報科学、伝統医薬解析学(協力講座)、臨床薬物学(協力講座)、循環器病態学(連携講座)、環境病因病態学(連携講座)、薬事戦略講座(連携講座)、レギュラトリーサイエンス講座(連携講座)
主な研究領域[43]基幹分野:高分子化学、薬品製造化学、分子合成化学、分子反応解析学、生物有機化学、天然物化学、生体機能分子化学、分子生物学、細胞生理学、神経薬理学、薬剤学、臨床薬効解析学、生命情報解析学、医療薬学、毒性学、衛生・微生物学、情報・計量薬学、応用環境生物学、先進医薬学
協力・連携分野:細胞生物学[44]、生体分子科学分野[45]、遺伝子機能解析学[46]、創薬ナノデザイン学[47]、伝統医薬解析学[48]、環境病因病態学[49]、遺伝子細胞医薬学[50]、核酸医薬学[50]、バイオ医薬学[50]、機能性製薬学[50]、化学物質等安全性評価学[50]、食品安全学[50]、薬食衛生微生物学[50]、医療機器安全学[50]、医薬品医療機器評価学[51]、バイオ創薬学[52]、幹細胞制御学[52]、臨床免疫学[52]、ワクチン材料学[52]、アジュバンド学[52]、霊長類医科学[52]、薬用植物資源学[52]、創薬標的探索学[52]、抗体医薬設計学[52]、核酸医薬設計学[52]、核輸送動力学[52]、創薬情報科学[52]、分子生理病態学[53]、先進医療技術開発推進学[53]、病態代謝学[53]、生体医工学[53]
工学研究科[54] · [55]生物工学専攻
コース:生物工学コース、産官学共創コース、生物工学英語コース、生物工学ダブルディグリーコース
講座:生物資源工学、生命環境システム工学、高分子バイオテクノロジー、細胞工学、生物プロセスシステム工学、生物化学工学、応用微生物学(協力講座)、分子微生物学(協力講座)、代謝情報工学(協力講座)、バイオ情報計測学(協力講座)、フォトニックバイオテクノロジー(協力講座)、蛋白質結晶学(協力講座)
応用化学専攻
コース:分子創成化学コース、物質機能化学コース
講座:分子創成化学、物質機能化学、励起材料化学(協力講座)、ソフトナノマテリアル(協力講座)、環境化学(協力講座)、自然材料機能化(協力講座)、量子ビーム物質科学(協力講座)
物理学系専攻
コース:精密工学コース、応用物理学コース
講座:精密工学、応用物理学、先進電子デバイス工学(協力講座)
機械工学専攻
講座:機能構造学、熱流動態学、統合設計学、知能制御学、レーザプロセス学(協力講座)、複合化機構学(協力講座)
マテリアル生産科学専攻
コース:マテリアル科学コース、生産科学コース
講座:材料物性学、材料エネルギー理工学、構造機能制御学、材料機能化プロセス工学、生産プロセス、構造化デザイン、システムインテグレーション、生命科学研究(協力講座)、ナノ構造・機能評価研究(協力講座)、先端ハード材料研究(協力講座)、接合デザイン(協力講座)、接合界面機構学(協力講座)、プラズマ工学(協力講座)
電気電子情報通信工学専攻
コース:電気工学コース、情報通信工学コース、量子情報エレクトロニクスコース、イノベーションデザインコース、グローバルサイエンス&エンジニアリングコース、エラスムス・ムンドゥスコース[56]
講座:システム・制御工学、先進電磁エネルギー工学、通信ネットワーク工学、通信システム工学、光電波工学、創製エレクトロニクス材料、エレクトロニクスデバイス、集積エレクトロニクス、光・量子システム研究(協力講座)、放射流体プラズマ研究(協力講座)、非線形光学応用研究(協力講座)、知能推論研究(協力講座)、知識科学研究(協力講座)、量子システム創成研究(協力講座)、基盤技術研究(協力講座)、テラヘルツフォトニクス研究(協力講座)、超高強度光学研究(協力講座)、光・量子放射制御研究(協力講座)
環境エネルギー工学専攻
講座:環境システム学、共生環境デザイン学、環境資源・材料学、共生エネルギーシステム学、量子エネルギー工学、モビリティシステム共同研究(協力講座)
地球総合工学専攻
コース:船舶海洋工学コース、社会基盤工学コース、建築工学コース
講座:船舶工学、海洋システム工学、社会基盤工学、社会システム学、建築構造学、建築・都市デザイン学、数理解析学(協力講座)、信頼性設計学(協力講座)
ビジネスエンジニアリング専攻
講座:テクノロジーデザイン、技術知マネジメント
基礎工学研究科
物質創成専攻
領域・講座[57]:物性物理工学領域(電子相関物理講座[58]、ナノ量子物理講座[59]、量子物性科学講座[60])、機能物質化学領域(合成化学講座[61]、機能化学講座[62]、太陽エネルギー化学講座[63])、化学工学領域(反応化学工学講座[64]、環境・エネルギーシステム講座[65]、生物プロセス工学講座[66]、太陽エネルギー化学講座[67])、未来物質領域(新物質創製講座[68]、微小物質ダイナミクス講座[69]、極限量子科学講座[70]、量子物性科学講座[71])
機能創成専攻
領域・講座[57]:非線形力学領域(熱流体力学講座[72]、材料構造工学講座[73])、機能デザイン領域(推進工学講座[74]、制御生産情報講座[75])、生体工学領域(生体機械科学講座[76]、生物工学講座[77]、生体計測学講座[78])
システム創成専攻
領域・講座[57]:電子光科学領域(固体電子工学講座[79]、量子機能エレクトロニクス講座[80]、光エレクトロニクス講座[81]、先端エレクトロニクス講座[82])、システム科学領域(システム理論講座[83]、知能システム構成論講座[84])、数理科学領域(数理モデル講座[85]、統計数理講座[86])、社会システム数理領域(数理計量ファイナンス講座[87]、システム数理講座[88])
国際公共政策研究科
国際公共政策専攻
講座:国際公益システム、システム統合、国際通商関係(協力講座)、国際システム形成(協力講座)、グローバルリーダーシップ(連携講座)
比較公共政策専攻
講座:現代日本法経システム、比較公共政策、比較企業行動(協力講座)、比較経済発展(協力講座)
情報科学研究科
情報基礎数学専攻
講座:組合せ数学、離散幾何学、離散構造学、応用解析学、大規模数理学、コンピュータ実験数学(協力講座)
情報数理学専攻
講座:計画数理学、非線形数理、情報フォトニクス、システム数理学、知能アーキテクチャ(協力講座)
コンピュータサイエンス専攻
講座:アルゴリズム設計論、ソフトウェア設計学、ソフトウェア工学、並列処理工学、知能メディアシステム(協力講座)、知能センシング(協力講座)
情報システム工学専攻
講座:集積システム設計学、情報システム構成学、知的集積システム、ディペンダビリティ工学、メディア統合環境(協力講座)、知能データ科学(協力講座)、高機能システムアーキテクチャ(連携講座)
情報ネットワーク学専攻
講座:先進ネットワークアーキテクチャ、インテリジェントネットワーキング、情報流通プラットフォーム、モバイルコンピューティング、ユビキタスネットワーク(協力講座)、サイバーコミュニケーション(連携講座)
マルチメディア工学専攻
講座:マルチメディアデータ工学、セキュリティ工学、ビッグデータ工学、コンピュータビジョン、応用メディア工学(協力講座)、マルチメディアエージェント(連携講座)
バイオ情報工学専攻
講座:ゲノム情報工学、代謝情報工学、バイオインスパイアードネットワーキング、バイオ情報計測学、人間情報工学
生命機能研究科(5年一貫制博士課程)
生命機能専攻
講座[89]:ナノ生体科学、細胞ネットワーク、時空生物学、個体機能学、脳神経工学、生体ダイナミクス、生命理工学(協力講座)、発生生物学(連携講座)、蛋白質機能情報科学(連携講座[90])、生命動態システム科学(連携講座[91])、脳情報通信融合科学(連携講座[92])
高等司法研究科(専門職学位課程、法科大学院)
法務専攻
大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科
小児発達学専攻
講座:こころの発達神経科学、こころの相互認知科学、こころの発達健康科学、こころの認知行動科学、こころの形成発達科学国際共創大学院学位プログラム[編集]
博士課程リーディングプログラム[93]超域イノベーション博士課程プログラム[94]
生体統御ネットワーク医学教育プログラム[95]
インタラクティブ物質科学・カデットプログラム[96]
未来共生イノベーター博士課程プログラム[97]
ヒューマンウェアイノベーション博士課程プログラム[98]
卓越大学院プログラム
生命医科学の社会実装を推進する卓越人材の涵養[99]
多様な知の協奏による先導的量子ビーム応用卓越大学院プログラム[100]
理工情報系オナー大学院プログラム[101]附属機関[編集]
附属図書館[編集]
附属図書館は、総合図書館、生命科学図書館、理工学図書館、外国学図書館の4つがあり、全体で約390万冊の蔵書、7万種類の雑誌を擁している[102]。
図書の返却は借りた館以外でも可能で、上記4館に加え、人間科学研究科図書室、蛋白質研究所図書室、産業科学研究所図書室が「どこでも返却サービス参加館」である。また、この他にも約20の図書室・資料室がある。

附置研究所[編集]

微生物病研究所(共同利用・共同研究拠点)
感染機構研究部門[103]
生体防御研究部門[104]
環境応答研究部門[105]
附属感染動物実験施設
附属遺伝情報実験センター[106]
附属難治感染症対策研究センター[107]
附属感染症国際研究センター[108]
老化機構・制御研究センター[109]
日本・タイ感染症共同研究センター[110]
籔本難病解明寄附研究部門
附属BIKEN次世代ワクチン協働研究所[111]
中央実験室
放射性同位元素実験室
感染症共同実験室
微研ミュージアム
産業科学研究所
第1研究部門(情報・量子科学系)[112]
第2研究部門(材料・ビーム科学系)[113]
第3研究部門(生体・分子科学系)[114]
新産業創成研究部門[115]
特別プロジェクト研究部門[116]
附属産業科学ナノテクノロジーセンター[117]
附属総合解析センター
附属量子ビーム科学研究施設
附属産業科学連携教育推進センター
附属国際共同研究センター
蛋白質研究所(共同利用・共同研究拠点)
蛋白質化学研究部門
蛋白質構造生物学研究部門
蛋白質高次機能学研究部門
多階層蛋白質統合研究部門
附属蛋白質解析先端研究センター
社会経済研究所(共同利用・共同研究拠点)
理論経済学研究部門
実証経済学研究部門
政策研究部門
附属行動経済学研究センター
接合科学研究所(共同利用・共同研究拠点)
接合プロセス研究部門[118]
接合機構研究部門[119]
接合評価研究部門[120]
附属スマートプロセス研究センター[121]
レーザー科学研究所(共同利用・共同研究拠点)
光量子ビーム科学研究部門
高エネルギー密度科学研究部門
レーザー核融合科学研究部門
理論・計算科学研究部門
技術部 大型レーザー実験装置激光XII号(レーザー科学研究所)

学内共同教育研究施設[編集]

低温センター
超高圧電子顕微鏡センター
ラジオアイソトープ総合センター
環境安全研究管理センター
国際教育交流センター
生物工学国際交流センター
太陽エネルギー化学研究センター
総合学術博物館
保健センター
国際医工情報センター
COデザインセンター
数理・データ科学教育研究センター
科学教育機器リノベーション・工作支援センター
グローバルコラボレーションセンター
日本語日本文化教育センター
環境イノベーションデザインセンター
ナノサイエンスデザイン教育研究センター
知的財産センター
全国共同利用施設[編集]

核物理研究センター
核物理実験研究部門
核物理理論研究部門
加速器研究部門
安全衛生管理室
放射線管理室
研究企画室
計算機室
サイバーメディアセンター
情報メディア教育研究部門
マルチメディア言語教育研究部門
大規模計算科学研究部門
コンピュータ実験科学研究部門
サイバーコミュニティ研究部門
先端ネットワーク環境研究部門
応用情報システム研究部門
全学支援企画部門
学部附属施設[編集]
医学部附属病院

医学部附属病院
医学部附属動物実験施設
歯学部附属病院
歯学部附属歯科技工士学校
大学院研究科附属施設[編集]

人間科学研究科附属
比較行動実験施設
法学研究科附属
法政実務連携センター
理学研究科附属
構造熱科学研究センター
基礎理学プロジェクト研究センター
先端強磁場科学研究センター
医学系研究科附属
共同研究実習センター
ツインリサーチセンター
PET分子イメージングセンター
最先端医療イノベーションセンター
歯学研究科
口腔科学フロンティアセンター
薬学研究科附属
薬用植物園
実践薬学教育研究センター
創薬センター
薬学地域医療教育研究センター
工学研究科附属
超精密科学研究センター
アトミックデザイン研究センター
フロンティア研究センター
サステイナビリティ・デザイン・オンサイト研究センター
高度人材育成センター
構造・機能先進材料デザイン教育研究センター
基礎工学研究科附属
極限科学センター
未来研究推進センター
連合小児発達学研究科
子どものこころの分子統御機構研究センター
その他[編集]
世界トップレベル研究拠点
免疫学フロンティア研究センター
融合研究拠点
大阪大学・情報通信研究機構 脳情報通信融合研究センター
学内組織
未来戦略機構
全学教育推進機構
マルチリンガル教育センター
産学連携本部
教育学習支援センター
21世紀懐徳堂
適塾記念センター
安全衛生管理部
環境 ・エネルギー管理部
キャンパスライフ支援センター
海外拠点本部
北米センター
欧州センター
ASEANセンター
東アジアセンター研究[編集]
21世紀COEプログラム[編集]
21世紀COEプログラムとして、15件のプロジェクトが採択された。

2002年度
生命科学
生体システムのダイナミクス
細胞超分子装置の作動原理の解明と再構成
化学、材料科学
自然共生化学の創成
構造・機能先進材料デザイン研究拠点の形
情報・電気・電子
ネットワーク共生環境を築く情報技術の創出
人文科学
インターフェイスの人文学
学際、複合、新領域
新産業創造指向インターナノサイエンス
2003年度
医学系
感染症学・免疫学融合プログラム
疾患関連糖鎖・タンパク質の統合的機能解析
フロンティア・バイオデンティストリーの創生
数学、物理学、地球科学
究極と統合の新しい基礎科学
物質機能の科学的解明とナノエ学の創出
機械、土木、建築、その他工学
原子論的生産技術の創出拠点
社会科学
アンケート調査と実験による行動マクロ動学
2004年度
革新的な学術分野
細胞・組織の統合制御にむけた総合拠点形成グローバルCOEプログラム[編集]
グローバルCOEプログラムとして、12件のプロジェクトが採択されている。初年度である2007年度当時、採択件数が7件と全国の大学で最も多かった[122]。

2007年度
生命科学
高次生命機能システムのダイナミクス
化学、材料科学
生命環境化学グローバル教育研究拠点
構造・機能先進材料デザイン教育研究拠点
情報、電気、電子
アンビエント情報社会基盤創成拠点
次世代電子デバイス教育研究開発拠点
人文科学
コンフリクトの人文学国際研究教育拠点
学際、複合、新領域
医・工・情報学融合による予測医学基盤創成
2008年度
医学系
オルガネラネットワーク医学創成プログラム
数学、物理学、地球科学
物質の量子機能解明と未来型機能材料創出
機械、土木、建築、その他工学
高機能化原子制御製造プロセス教育研究拠点
社会科学
人間行動と社会経済のダイナミクス
2009年度
学際、複合、新領域
認知脳理解に基づく未来工学創成免疫学の世界的拠点[編集]
在籍経験研究者

山村雄一:(元学長)文化功労者、日本学士院賞
岸本忠三:(元学長)文化勲章、恩賜賞・日本学士院賞、日本国際賞
平野俊夫:(前学長)日本国際賞
本庶佑:恩賜賞・日本学士院賞、ノーベル生理学・医学賞
谷口維紹:文化功労者、日本学士院賞
審良静男:恩賜賞・日本学士院賞、ガードナー国際賞
坂口志文:日本学士院賞、ガードナー国際賞教育[編集]
大阪大学の授業科目は「共通教育系科目」「専門教育系科目」「教職教育科目」「国際交流科目」「コミュニケーションデザイン科目」で構成されている。そのうち、「共通教育系科目」と「専門教育系科目」のうちの「専門基礎教育科目」は、「全学共通教育科目」と呼ばれ、全学教育推進機構によって実施される。なお、平成19年度入学生から、科目と区分が再編された。

全学共通教育科目
共通教育系科目
教養教育科目
言語・情報教育科目
基礎セミナー
健康・スポーツ教育科目
専門教育系科目
専門基礎教育科目なお、学部学生、院生、教職員にIDとパスワードが付与されていて、IT化が進められている。

KOAN (Knowledge of Osaka University Academic Nucleus)
履修登録などをWEB上で行うための学務情報システム。前身である適塾の創始者・緒方洪庵に因み、”コーアン(=洪庵)”と呼称する。
WebCT
授業をIT面からサポートするためのシステム。講義資料などをWEB上に掲載する。採択されているプログラム[編集]
現代的教育ニーズ取組支援プログラム
リノベーションまちづくりデザイナーの養成
国際的な人材養成に資するコンテンツ開発
特色ある大学教育支援プログラム
コアリッションによる工学教育の相乗的改革(共同)
大学対抗交渉コンペティション(共同)
進化する理学教育プログラム
大学教育の国際化推進プログラム
融合科学を国際的視野で先導する人材の育成
法科大学院等専門職大学院形成支援プログラム
実務技能教育教材共同開発共有プロジェクト(共同)
科学技術リテラシーを備えた先端的法曹養成
魅力ある大学院教育イニシアティブ
ソーシャルネットワーク型人文学教育の構築
「実践的研究者」養成をめざす人間科学教育
存在感ある若手研究者養成のための教育改革
インタラクティブ大学院教育
学習コミュニティに基盤を置く大学院教育
先導的教育研究融合プログラム
実践力向上のメンター制とPBリーダー養成
統合デザイン力教育プログラム
学際新領域を先導する21世紀基礎工学教育
ソフトウェアデザイン工学高度人材育成コア
国際公益セクターの政策エキスパート養成
生命先端工学国際創造教育プログラム
先端通信エキスパート養成プログラム学生生活[編集]
部活動・サークル活動[編集]
2021年6月1日時点、体育系58団体(1,775名)、文化系71団体(2,467名)、大学祭中央実行委員会が大阪大学公認団体として存在している
[123]。
ものづくり系サークルにも力を入れている

明道館
豊中キャンパスにあるクラブ・サークルの部室として使用される建物である。共通教育機構イ号館とともに旧制浪速高校の遺構の一つ。2000年頃よりコンセントにたまった埃が原因と思われる火災が度々発生しており、豊中北消防署から改善が求められた[124]。2008年にも連続火災が起こっている[125][126]。学園祭[編集]
大阪大学では春と秋にそれぞれ学園祭を開催。現行の公認学園祭は、いちょう祭、まちかね祭、中之島祭の3つ。

いちょう祭[編集]
5月1日の大阪大学記念日(創立記念日)を祝い、例年5月上旬にかけて実施される創立記念祭の愛称。新入生を歓迎する催しとしての意味もある他、豊中・吹田の両地区で大学施設の一般公開も行われ、小さな学園祭の様相を呈する。模擬店などの諸行事は、大学祭中央実行委員会主催の下、豊中キャンパスでのみ開催される。授業は休講となるが、大学祭としては、まちかね祭の方が盛大に開催される。学部によってはいくつかの研究室が毎年輪番で研究室の研究内容を公開する。マチカネワニが見られる数少ない機会の一つであったが、2004年総合学術博物館の改装により常に見られるようになった。

まちかね祭[編集]
11月初め頃に行われる大学祭。大学祭中央実行委員会が主催。豊中キャンパスを主会場として開催される。長らく大学当局に公認されず、「体育文化週間」と名付けられた秋の一斉休講という位置付けであったが、現在では公認の大学祭となっている。いちょう祭よりも大規模に開催され、大学祭らしい雰囲気となる。待兼山からとられた名前は1996年に公募で決定。2019年に60回目の節目を迎える。2021年(第62回)のテーマは『お待ちかね!』。新型コロナウイルス感染症の流行により延期・中止が心配されたが、徹底した入場管理システムを導入することにより例年通り対面開催を実施することが出来た。

中之島祭[編集]
医学部が主催。吹田キャンパス内の医学部施設周辺で11月中旬に行われる。医学部・医学部附属病院が中之島にあったことに由来するが、医学部の吹田移転により一時は名称を「吹田祭」としていた時期があった(現在の吹田祭は、下記の工学部が主催するものを指す)。医学部らしい展示・体験コーナーが特徴であるが、吉本興業の芸人4人から6組の無料野外ステージでも知られる。

夏まつり[編集]
旧箕面キャンパスで行われていた、夏まつり実行委員会が実施する大学祭。7月上旬開催。ステージ企画や模擬店などの通常の大学祭の要素に加え、盆踊りなどの夏まつりらしい企画も行われている。

箕面国際フェスティバル 新キャンパス開設を記念して新箕面キャンパスで2021年10月2日・3日に開催された[127]。箕面国際フェスティバル運営委員会主催。『ようこそ、箕面船場国際空港へ』のキャッチコピーが用いられた。コロナ禍の中オンライン開催となることが懸念されたが参加登録を導入することで[128]、学生同士だけでなく、近隣地域で活動する社会人サークル・市民団体とも交流性のある祭として対面開催した。略称:こくフェス。代わって、2022年度以降は外国語学部伝統の夏まつりが復活して行われる。吹田祭[編集]
主に工学部が主催。10月下旬から11月初旬にかけて吹田キャンパスの工学部地区で行われ、学生と教員の双方が企画運営するのが特徴である。演奏会、講演会、落語会(落語家を招聘する本格的なものである)、スポーツ大会などが行われる。

その他[編集]
その他、下記の小規模な学祭もある。

人科祭
阪歯祭
間谷祭・語劇祭スポーツ[編集]
体育会各部は全国七大学総合体育大会に参加している。大学関係者と組織[編集]
大学関係者組織[編集]
生活協同組合[編集]
大阪大学には大学生協(大阪大学生活協同組合、略称:阪大生協)があり、各キャンパスに店舗(食堂や売店も含む)があり、サービスを提供している。
なお2008年2月28日までは、大阪外国語大学生活協同組合も並存し、箕面キャンパスで営業を続けていた。これは、阪大に統合され大阪外大が廃止されたものの、生協の合併は両生協の組合員総会の承認がないと、行うことができないためであった。2007年11月の両生協の臨時総会において統合が正式に決定し、2008年3月1日に統合した。

同窓会[編集]
平成17年7月25日に「大阪大学同窓会連合会」が設立された。
学部・研究科・専門ごとに細かく、数多くの同窓会がある。代表的なものは以下の通り。

文学部/文学研究科同窓会[129]
青雲会(法学部同窓会)
待兼会(経済学部同窓会)
医学振興銀杏会(医学部学友会)
大阪大学工業会(工学部/工学研究科同窓会)
咲耶会(外国語学部同窓会)大阪大学東京オフィス[編集]
首都圏における活動の拠点。学生、教職員の他、卒業生が利用可能。東京都千代田区霞が関に事務所がある[130]。

大阪大学出版会[編集]
大阪大学事務局内に事務所がある。詳細は「大阪大学出版会」参照。

学士会[編集]
社団法人学士会は、旧帝国大学出身者、教授・准教授(助教授)、総長(経験者含む)で構成されており、大阪大学の卒業生も加盟することができる。詳細は「学士会」を参照。

大学関係者一覧[編集]
「懐徳堂#関連人物」を参照
「適塾#主な門下生」を参照
「大阪大学の人物一覧」を参照
「大阪外国語大学の人物一覧」を参照
施設[編集]
キャンパス[編集]
中之島センター
かつて大阪大学は、その創設の地であり、前身たる適塾の所在地でもあった大阪・中之島を本拠とし、多数の部局が大阪各所に点在する典型的な蛸足大学であったが、1993年の医学部および医学部附属病院を最後に、豊中キャンパスと吹田キャンパスの2キャンパス(共に千里丘陵に位置する)への移転統合を完了した。2007年10月1日から、箕面キャンパスが発足した。なお、旧キャンパスであった中之島には、2004年4月に「中之島センター」(キャンパス・イノベーションセンター)が開設された。大阪大学の関係者は、同センターが「社会との交流・情報発信の場としての機能」を果たすことを期待している。
中之島地区(中之島センター)面積は1,000m2[6]。
移転により研究環境は改善したが、医学部、歯学部の場合には、大阪中心部から郊外への移転により、患者の利便性に支障をきたしたことは否めない[131]。また、大阪市福島区にあった医学部附属病院の跡地は、まず大阪法務合同庁舎が建設され、2008年に朝日放送の本社・スタジオが移転し、約1200席のホールや高層マンションも併せた再開発街区ほたるまちがオープンした。医学部附属病院が移転するまでドキュメンタリー番組『巨大病院が動いた!阪大病院移転』がテレビ放送された。
郊外型のキャンパスで特に吹田・箕面の両キャンパスは公共交通機関が不便な位置にあるが、特別な場合を除いて学生が自動車やオートバイ(原動機付自転車を含む)で通学・入構することは禁止となっている[132][133]。
なお、箕面キャンパスは2021年、同じ箕面市内の北大阪急行電鉄箕面船場阪大前駅駅前に全面移転した。外国語学部(旧大阪外国語大学)が、起源である大阪外国語学校創立100年で校舎を移転する一大プロジェクトの模様については、NHKドキュメンタリー番組「”小さな世界”の大引っ越し」がテレビ放送された[134]。

吹田キャンパス[編集]
使用学部:人間科学部、医学部、歯学部、薬学部、工学部
使用研究科:人間科学研究科、医学系研究科、歯学研究科、薬学研究科、工学研究科、情報科学研究科の一部および生命機能研究科
使用附属施設:全国共同利用情報基盤センター(サイバーメディアセンター)本館、核物理研究センター、微生物病研究所、産業科学研究所、蛋白質研究所、社会経済研究所、接合科学研究所、レーザー科学研究所、国際教育交流センターなど
最寄り駅:大阪モノレール阪大病院前駅に隣接、阪急千里線北千里駅から東へ徒歩15分(医学部へは徒歩30分)、阪急バス 阪大本部前下車徒歩5-15分、近鉄バス 阪大本部前下車徒歩5-15分。阪急バスは北大阪急行千里中央駅、阪急千里線山田駅あるいは北千里駅から、近鉄バスはJR茨木駅もしくは阪急京都線茨木市駅より発車。万博記念公園の北西に隣接するキャンパスで、吹田市山田丘と茨木市美穂ケ丘にまたがる。1966年より造成が開始され、1968年に工学部、1975年に薬学部・人間科学部、1980年に本部(事務局)、1983年に歯学部および歯学部附属病院、1993年に医学部および医学部附属病院がそれぞれ吹田キャンパスへ移転した[135]。敷地内は、北部の大半を工学部、東部を医学部、南部を薬学部・歯学部・人間科学部が占める形になっている。かつて医学部移転前は微生物病研究所に附属病院が設置されていたが、医学部附属病院と統合されて廃止された。
大阪大学でのサークル活動は基本的に豊中キャンパスで行われることが多いが、多くのテニスコートがあるためにテニスサークルの一部は吹田キャンパスで活動を行っている。また体育会系サークルも吹田キャンパスで活動を行っている。
食堂は生協が運営する学生向けのものだけで6箇所あるが、工学部には千里阪急ホテルやリーガロイヤルホテル直営のレストランもある。

たけのこ保育園
「たけのこ保育園」と「まきば保育所」がキャンパス内に設置されている。
敷地面積は997,110.72m2[6]。公的文書等では「吹田1団地・吹田2団地」と称される[136]。

キャンパス内交通[編集]
正門
自動車入構管理ゲート有り
至近:大阪大学本部、人間科学研究科・人間科学部
万博外周道路(府道1号)から正門通りに接続。
開門時間:平日の7:00-20:00
東門
自動車入構管理ゲート有り
至近:阪大病院・阪大病院前駅
府道1号(阪大病院前交差点)から病院東通りに接続。
開門時間:平日・土曜・日曜・休日の終日
千里門
自動車入構管理ゲート有り
至近:工学研究科・工学部・微生物病研究所
府道120号から北環状通りに接続。
開門時間:平日・土曜・日曜・休日の終日
西門
自動車入構管理ゲート有り
至近:歯学研究科・歯学部・歯学部病院・レーザー科学研究所
府道120号から北環状通りに接続。
開門時間:平日の7:00-22:00
北門
歩行者通用門
至近:核物理研究センター
府道1号から美穂ヶ丘北通りに接続。
小野原口
歩行者通用門
至近:微生物病研究所・蛋白質研究所 万博口
万博口
歩行者通用門
至近:グラウンド
万博外周道路(府道1号)から入構。
吹田キャンパスの南部は、日本万国博覧会のバス駐車場跡地であり、万博口から入構してすぐの場所には万博シンボルマーク付きの空気弁収容ボックスが路面に残っている。
キャンパス内道路
正門通り
南環状通り
東西通り
北環状通り
中通り
美穂ヶ丘北通り
病院東通り豊中キャンパス[編集]
石橋口
大阪大学会館(かつてはイ号館と呼ばれていた)
構内メインストリート
総合学術博物館
総合学術博物館に展示されているマチカネワニのレプリカ。なお、実物は同館3階にて展示されている。
サイバーメディアセンター 豊中教育研究棟
使用学部:文学部、法学部、経済学部、理学部、基礎工学部
使用研究科:人文学研究科、法学研究科、経済学研究科、理学研究科、基礎工学研究科、国際公共政策研究科、高等司法研究科、情報科学研究科、生命機能研究科
使用附属施設:大阪大学附属図書館総合図書館、科学教育機器リノベーションセンター、大阪大学総合学術博物館など
最寄り駅:大阪高速鉄道大阪モノレール線柴原阪大前駅から徒歩5分、阪急電鉄宝塚本線・箕面線石橋阪大前駅東口から徒歩20分、阪急バス阪大豊中学舎前停留所から徒歩1分、柴原駅(市立豊中病院前)停留所から徒歩5分、国道石橋停留所から15分全学共通教育を担当する全学教育推進機構とその講義棟が置かれており、学部の新入生は一定期間(学部毎に異なる)豊中キャンパスに通うことになる。
敷地面積は441,313.43m2[6]。公的文書等では「豊中団地」と称される[136]。

歴史[編集]
豊中キャンパスは待兼山の大阪医科大学予科校舎に始まる。同予科は大阪帝国大学の発足に伴って1931年に廃止されることになるが、その事実上の後継として1926年に大阪府立浪速高等学校が設立された。同校は、戦後に大阪工業専門学校との等価交換により国に移管されて一般教養部北校となり、現在の豊中キャンパスの土台となっている。キャンパスは池の埋め立てや待兼山に連なる丘陵部の造成により徐々に拡張、整備され、その過程でマチカネワニの化石も発掘された。整備が一通り落ち着いた後、長らく経年劣化等により古びた学舎群となっていたが、2000年代になって研究棟や福利棟の建て替えや改装、新築が進んでいる。
現在キャンパスのシンボルとなっている大阪大学会館は、浪速高等学校の高等科本館として1929年に竣工したもので、ネオゴシック様式を持った学内最古の建物[137]である。新制大学として浪速高等学校が大阪大学に吸収されると、教養部本館、共通教育本館(イ号館)を経て、2011年のリニューアル工事竣工を以て大阪大学会館となった。2004年に国の登録有形文化財となった。また、同予科跡地には1932年に大阪帝国大学医学部附属医院石橋分院が設置された。この分院は1968年に廃止されたが、建物は医療技術短期大学部本館を経て、大阪大学総合学術博物館(待兼山修学館)として改装され、現在に至る(キャンパス内に残された大阪帝国大学時代の建物は、これがほぼ唯一のものである)。
この地域にはかつて農業用に掘られたため池が多く存在していたが、前述の通り埋め立てによって徐々に数を減らした。現在のキャンパス内には中山池、乳母谷池、待兼池の三つが残っており、時折、釣り人の姿も見られる。

サークル[編集]
学部生が共通教育のために入学後一定期間を過ごすことや、サークル活動の拠点となる諸施設が設置されていることなどから、3つのキャンパスの中で最もサークル活動が盛んである。課外活動オリエンテーションも本キャンパスで実施される。そのため、一番賑やかなキャンパスとなっている。

豊中キャンパスの門・出入口[編集]
大阪府道2号大阪中央環状線に面した入口が正門で、柴原阪大前駅や阪大豊中学舎前停留所からはほぼここを通る。ただし正門は自動車中心の出入口であり、石橋阪大前駅から石橋の街中を通り、国道171号と国道176号の石橋阪大下交差点(阪急バス国道石橋停留所)付近から登る阪大坂が、多くの学生にとって馴染み深い通学路である。

正門
自動車入構管理ゲート有り
至近:理学部・理学研究科
大阪府道2号大阪中央環状線阪大前北/南交差点に面している。普段自動車で入構できる唯一の門である。西側に大学名を刻んだオベリスク様の石柱が立てられている。
柴原口
歩行者通用門
至近:ラジオアイソトープ総合センター分館、理学部、理学研究科
大阪中央環状線に面しており、柴原阪大前駅に近い。
従来は簡素な出入口だったが、2012年に整備が行われより駅に近い所に作られた新しい出入口から緑地帯をしばらく通って従来の出入口の所に出るようになった。従来の出入口も整備され、引き続き使用可能である。
石橋口
歩行者通用門
至近:総合学術博物館・大阪大学会館
石橋阪大前駅に近く、阪大坂を下った場所には駐輪場もあるため、歩行者通行の多い門である。入構管理ゲートがある。
大学名を刻んだ大岩があり、待兼山庭園の奥に大阪大学会館が見え、キャンパスのシンボル的景観となっている。
石橋阪大前駅から阪大坂を登ると、ここにたどり着く。その坂道も正確には「大阪大学歩行者用通路」と呼ばれ、大学の構内である。
石橋阪大下交差点(通称「坂下(さかした)」)から阪大坂を少し進むと、大学名とモットーを刻んだ門柱のような岩があり、博物館もすぐ奥に見える。しかし、講義室や研究室は、さらに500m以上先の山の上である。
東口
歩行者通用門
至近:附属図書館総合図書館、サイバーメディアセンター豊中教育研究棟、国際交流会館
国際交流会館の脇にある。清明寮にはこの門が近く、門を出て南に行けば柴原阪大前駅に着く。市道に出た所にコンビニエンスストアがあるため、元々は未整備でありながら買い物目的の利用者も多かった。2009年に整備されて公式の門となり、同時にスロープも設置された。なお、当該整備に伴う植栽計画に対して、第19回「緑のデザイン賞」緑化大賞が授与された。
刀根山口
歩行者通用門
至近:刀根山寮、待兼山会館
従来からある無名の出入口に2012年に名前が付けられた。出入口内には自動車系クラブの廃車が何台も置かれている。
大学会館北口
歩行者通用門
至近:弓道場、大阪大学会館
従来からある無名の出入口に2012年に名前が付けられた。出入口の外は閑静な住宅街である。
体育館の裏や極限量子科学研究センターの脇にも無名の歩行者用出入口がある。箕面新キャンパス[編集]
箕面キャンパスの外国学研究講義棟
使用学部:外国語学部
使用研究科:人文学研究科(外国学専攻、日本学専攻)
使用附属施設:日本語日本文化教育センター、外国学図書館[138]
所在地:大阪府箕面市船場東3丁目5番10号
最寄り駅:北大阪急行電鉄箕面船場阪大前駅(2023年度開業予定)。北大阪急行千里中央駅 または大阪モノレール千里中央駅からは北へ新御堂筋沿いを徒歩25分、阪急バス 新船場北橋(“北向き”もしくは“西向き”)下車徒歩5-10分。阪急バスは千里中央駅より発車。なお、新旧キャンパス間の所要移動時間は車で10数分と見込まれる[139][注釈 2]。
外国学研究講義棟[140][141]2021年(令和3年)竣工。建築面積約4,500m2、延べ面積約25,000m2、S造地上10階建て。
講義室は棟の1階、4階、5階、6階に、研究室は7階~10階にある。7階部分は日本語日本文化教育センターに、8階~10階部分は人文学研究科および外国語学部に割り当てられている。
1階の北玄関エントランスはシンボル広場に地盤レベルで接続、3階南玄関エントランスはメインデッキ(メインストリート)との出入口で、正面玄関にあたり、ピロティの建築デザインとなっている。なお、大学関係者以外は、3階以外のフロアへの立ち入りは禁止。
2階に事務室があり、3階に生協の食堂、書籍部・売店がある。原則として棟内全域でのWi-Fi利用が可能。棟の3階~6階の指定されたエリアに休憩・歓談できるスペースがある。ほかに小会議室(2階)、中会議室(2階)、学術交流室(2階)、大階段スペース(5階)など。
食堂の愛称は移転前からの「レインボー」のまま残っている。 なお、11時30分から14時までの営業時間に変わっている。
キャッシュディスペンサー(ATM)は、棟内でないが近隣に三菱UFJ銀行箕面船場繊維団地出張所がある。
旧キャンパスから「烈士の碑」や「世界時計」のモニュメントが新キャンパスへ移設された(外構北東の坪庭内)。旧キャンパスで「墓石階段」と呼ばれていた 花崗岩の大階段はない。
学寮:グローバルビレッジ箕面船場寮(後出)敷地面積は8,000m2[6]。公的文書等では「箕面団地」と称される[136]。

箕面旧キャンパス[編集]
箕面旧キャンパスの中心部と「墓石階段」
箕面旧キャンパス西門と外国学図書館
彩都側から見た箕面旧キャンパスと大阪モノレール彩都線
※ 以下の箕面旧キャンパスは、箕面船場東地区へのキャンパス全面移転により2021年3月をもって廃止。使用学部:外国語学部
使用研究科:言語文化研究科、人間科学研究科
使用附属施設:世界言語研究センター[3]、日本語日本文化教育センター、外国学図書館
大阪モノレール彩都線の彩都西駅からキャンパス北東側に新設の彩都口まで約8分[139]、そこから外国語学部講義棟地区まではさらに約3分。出入口の脇には二輪車・自転車駐輪場が設置されている。ここに駐輪する際には、入構許可証などが必要とはならず、誰でもバイク通学が可能となっている。(深夜0時から朝7時までの時間帯は出入口が閉門になるため利用不可)
北大阪急行電鉄、大阪高速鉄道(大阪モノレール)千里中央駅、阪急電鉄北千里駅から阪急バスで[142]阪大外国語学部前行き、間谷住宅行きに乗車(それぞれ、「阪大外国語学部前」「間谷住宅4」で下車)
阪急電鉄箕面駅から阪急バスで間谷住宅行きに乗車(1時間に1本程度)
JR茨木駅西口(一部阪急電鉄茨木市駅西口発あり)から阪急バス阪急石橋行き、または阪急電鉄石橋阪大前駅からJR茨木(一部阪急茨木)行きバスに乗り「小野原」下車、阪大外国語学部前行き、間谷住宅行きに乗り換え。
JR茨木駅西口、阪急電鉄茨木市駅西口から粟生団地行きバス(但し平日日中の2時間に1本程度、休校日は運休)で「阪大外国語学部前」下車。または彩都西駅行きバス(1時間に1本程度)で「彩都西駅」下車、彩都西駅からは上記参照。
他に、外国語学部の授業のある日は授業時間に合わせて、JR茨木駅西口から学生便が運行されている。外国語学部の中心にある花崗岩の大階段は、「墓石階段」とも呼ばれている。正門からだらだらと続く坂は、現在でも「外大坂」と呼ばれている。3つある門にある大学名のプレート(北門は看板)の字体は、隷書体である。
食堂は箕面福利会館の1階にある。カフェテリア式食堂で愛称は「レインボー」。以前は20時まで営業していたが、2013年から18時半までの営業に変更されている。

以前は箕面福利会館の2階に「カレッジカフェ・サティア」という喫茶・軽食堂があったが、2013年に廃止され、跡地は自由に休憩や食事ができるラウンジとなっている。「サティア」の愛称はそのラウンジの愛称として残っている。
箕面留学生会館1号館の1階奥にも「キュート」という愛称の丼物が主体の食堂があり、留学生でなくても自由に入館して使用できた。箕面キャンパスの食堂で唯一、土曜日も昼間だけであるが営業していた食堂であったが、2009年3月で廃止された。敷地面積は140,400.04m2。公的文書等では「箕面団地」と称される[136]。

箕面キャンパスの門[編集]
箕面旧キャンパスには4つの出入口があった。深夜0時から午前7時までの間、守衛室のない正門以外の3つの門は閉鎖される。

正門
守衛室あり
至近:箕面福利会館
通称・外大坂を登った所にある。
歩行者通行が4つの門の中で最も少ない。
西門
歩行者通用門
至近:管理棟、外国学図書館、箕面福利会館
間谷住宅地に面しており、阪急バスの間谷住宅4バス停に至近。門前に箕面キャンパス付近唯一の郵便ポストがある。なお、他のキャンパスはキャンパス内に郵便局や複数の郵便ポストが設置されている。
北通用門(北通用口)
歩行者通用門
至近:向陽寮、もみじ寮、国際学生宿舎(学生寮)
国際文化公園都市(彩都)に面しており、大阪高速鉄道(大阪モノレール)彩都線彩都西駅から徒歩10分ほど。
彩都の開発に伴い2007年3月に新設された門。門前に一般のバイクが駐車できる駐輪場がある。
門の設置以前は男子学生が入りにくかった女子寮区域に設置されている。また、門は女子浴室のすぐ隣という立地であるため、女子浴室や女子寮には新たに目隠しの塀が設置された。
彩都口
歩行者通用門
至近:箕面留学生会館、日本語日本文化教育センター、サークル棟
彩都に面しており、大阪モノレール彩都線彩都西駅から徒歩8分ほど。
彩都側に2010年5月に新設された出入口。彩都側に最初に作られた北通用門の門前は階段となっていて、彩都西駅方面からの車椅子等での通学に支障があるため、スロープのみで通じる新たな出入口が新設された。この出入口の完成により、彩都西駅から講義棟地域への所要時間が数分だけであるが短縮された。歴史(大阪外国語大学と統合)[編集]
箕面旧キャンパスは、かつて存在した大阪外国語大学のキャンパスである。両大学統合の背景には、2001年6月、第1次小泉内閣の発表した国立大学の国際競争力の向上を目指す構造改革構想、いわゆる「遠山プラン」があるとされる。統合について、大阪大学は同年末の段階で「具体的な相手と協議中」と表明[143]。また、同様に「具体的な相手と協議中」と表明した大阪教育大学が、大阪大学や大阪外大との統合を視野に入れ検討中と文部科学省への報告で答えており[144]、国立大学の統合再編の気運が大阪府でも2002年から高まっていた。
2003年の国立大学法人法施行を受け、単位互換制度や地域交流で親交のあった大阪外国語大学と大阪大学が2004年4月、統合再編も視野に検討を始めることを、国立大学法人の年度計画に明記。両大学の連絡協議会を設置し、議論を始めた[145]。
そして2006年(平成18年)3月23日、両大学の学長が2007年10月の統合・2008年4月の新規学生受入れを目標として、統合推進合意書を締結。記者会見では「大阪外大が培ってきた諸言語の研究や教育を、より発展・推進」(大阪外大の是永駿学長)、「外大の多彩な言語と国際文化教育を取り入れ、他にない教育を展開」(阪大の宮原秀夫総長)と述べた[146]。

「大阪外国語大学100周年」で「駅前」全面移転[編集]
箕面旧キャンパスは施設の老朽化に加え、学生人口の大幅な減少で余剰となっていることもあり、大阪大学90周年で「大阪外国語大学100周年」の2021年4月、北大阪急行電鉄(北急)の延伸部の新駅箕面船場阪大前駅(箕面市船場東)東側の高層ビル型キャンパスに全面移転することとなった[147]。
新しい箕面キャンパスは、現キャンパスから南西に約4kmの距離で、新設される北急箕面船場阪大前駅近くに建設。豊中・吹田キャンパスの中間にある「大阪大学が世界に向かう『ヘッドクオーター(司令部)』となるポテンシャルを持つ場所」(平野俊夫総長)に、都市型キャンパスとして整備される[148]。駅前の土地区画整理事業地の一部を箕面市が買収し、現キャンパス跡地と交換する。再開発地域は図書館や市民施設、アパートなどが作られるが、その一角のビル1棟だけが外国語学部となり、隣の1棟が寮および留学生会館となる[149]。
背景として箕面市が、繊維卸商団地のある「船場東」地区(箕面船場、新船場)活性化として、箕面船場の面積33,400m2の土地区画整理事業を推進[150]。卸商の数で4割減った繊維卸商団地組合も1964年(昭和39年)設立時から北急の延伸を要望。2008年箕面市長に就任した倉田哲郎が北急の延伸実現を選挙公約に掲げており、併せて、同地区への箕面キャンパス移転を大阪大学に働きかけていた。
箕面市は、新キャンパス移転に合わせて、文化拠点を建設。市民ホール(1401席の大ホールと300席の小ホール)、図書館、生涯学習センターで構成される複合施設で、138億円を投入する[151]。また、箕面市と大阪大学、卸商団地組合が連携し、スポーツ科学・ヘルスケアの拠点施設「関西スポーツ科学・ヘルスケア総合センター(仮称)」も整備される[152][148][153]。
旧キャンパス移転後の跡地は、箕面市が“無秩序な乱開発の防止”及び“周辺に広がる良好な住環境の維持”を目的としていったん保有した。その後、箕面市が「大阪大学箕面キャンパス跡地活用事業」を行うこととしており[154][155]、移転から1年後の2022年3月31日にはこれに係る優先事業交渉者の公募を開始している[156][139]
。同年9月上旬頃に事業者を決定する予定である。

スクールバス[編集]
豊中・吹田・箕面間の無料バスが朝7時から夜8時まで運行されている。
かつては阪急バスで行き来できていたが、大阪モノレールの大阪空港駅延伸で廃止され、高運賃の乗り継ぎを余儀無くされた。そこで1997年に当時の総長が総長予算を回して、かつて存在した無料バスを復活させた。2005年5月以降は豊中・吹田間無料バスが20分間隔で走るようになり、2008年4月より、豊中・吹田・箕面間の無料バスも設定された。
モノレールが阪大病院前駅まで延伸された後も高い運賃と駅から工学部地域までの遠さが嫌われ、混雑していることが多い。休講期間、土日などは原則として運行されない。なお、この無料バスは再履修の学生がよく使うため「再履バス」「留年バス」とも呼ばれるが、現状では再履修生・留年生の利用よりも、サークル活動などの移動で使う学生の方が多い。所属学部(キャンパス)にかかわらず、サークル活動は特定キャンパス(豊中が多い)で行われることが多いからである。
なお、バスの本数が多いとは言えないこと、満員で乗れないこともあること、中央環状線の渋滞で延着することなどもしばし起こる。このため原付や自転車で移動する学生もかなり多いが、@media screen.mw-parser-output .fix-domainborder-bottom:dashed 1px意外にも近隣の国道171号線を原付や自転車で走っても、バスとの時間的な差はそれほど大きくない[要出典]。

以前のキャンパス[編集]
中之島:医学部と歯学部と理学部があった。 – 跡地の現況については、上記キャンパスを参照。
東野田:工学部のキャンパスがあった。 – 跡地は大阪市立東高等学校となっている。
刀根山:薬学部があった。 – 跡地は大阪府立刀根山高等学校となっている。
一般教養部南校:大高の校地跡。 – 跡地は阪南団地となっている。
堺:産業科学研究所があった。跡地は浅香山団地。その他の施設[編集]
大阪大学の前身である適塾の建物は、大阪府大阪市中央区北浜三丁目3-8に所在し、大阪大学の管理の下で一般に公開されている。

寮[編集]
学生寮は5つある[157]。

刀根山寮(男子・豊中市待兼山町) – 鉄筋コンクリート造4階建て、3棟、定員142名(日本人学生・留学生混住、うち日本人学生定員82名)[158]。
清明寮(男子・豊中市宮山町) – 鉄筋コンクリート造4階建て、2棟、定員152名(日本人学生・留学生混住、うち日本人学生定員76名)[158]。
新稲寮(女子・箕面市新稲) – 鉄筋コンクリート造2階建て、定員40名。
大阪大学グローバルビレッジ津雲台寮(男女、シェアタイプは日本人学生・留学生混住)[159]。
所在地:大阪府吹田市津雲台5丁目14番1号[160]
2020年(令和2年)9月竣工。学寮・教職員宿舎エリア – 敷地面積約13,000m2、延床面積約23,000m2、鉄筋コンクリート造地上10階建て、1棟[161]。
学生寮 : 396室のほか、教職員宿舎(独身用) : 224室、教職員宿舎(単身用) : 40室、教職員宿舎(世帯用) : 40室、 計700室[160]。

区分

部屋タイプ

戸数
津雲台学寮

5人ユニット

シェアタイプ

35(7 ユニット)
7人ユニット

シェアタイプ

49(7 ユニット)
9人ユニット

シェアタイプ

216(24 ユニット)
独身用

個室タイプ

96

396
大阪大学グローバルビレッジ箕面船場寮(女子・箕面新キャンパス内) – 2021年(令和3年)竣工。建築面積1,035m2[162]、延べ面積10,407.64m2、鉄筋コンクリート造12階建て、1棟、定員120名[163]。
所在地:大阪府箕面市船場東3丁目5番20号(住居表示番号不詳)
1階交流ラウンジは、隣接する外国学研究講義棟と共有する中庭に面してある。 各階に共用のスタディルームがあり、また、ミニ交流スペースもあって、そのうち畳のスペースが設けられている[162]。
1階の民間附帯施設エリアにスーパーフレスコ箕面船場店が出店している(2021年5月13日に開店)[164]。刀根山寮は豊中キャンパスの敷地の西隅に、清明寮は豊中キャンパスの北東側隣接地に設けられている。刀根山寮・清明寮・グローバルビレッジ津雲台寮は留学生との混住寮である。新稲寮は豊中キャンパスから北に直線距離で2キロメートルほど離れた箕面市内にある。
グローバルビレッジ箕面船場寮は外国語学部の寮であり、箕面船場地区の外国語学部校舎建物と同じ敷地に隣接して立つ[149]。留学生の個室(定員200名)もある学寮で、混住型である。
各キャンパスの周辺はともに住宅街であり、学生向けのアパートやマンションも多い。生協がアパート・マンションの紹介なども行っている。

かつてあった寮[編集]
※ 向陽寮・もみじ寮は、箕面新キャンパス構想に伴い、2021年3月をもって廃止。

向陽寮(男子・箕面市粟生間谷東) – 鉄筋コンクリート造5階建て、2棟、定員104名。
もみじ寮(女子・箕面市粟生間谷東) – 鉄筋コンクリート造4階または5階建て、3棟、定員200名。向陽寮、もみじ寮は外国語学部の寮であり、箕面旧キャンパスのキャンパス内の北隅にあった。
箕面旧キャンパス内には、これらの他に鉄筋コンクリート造7階建の国際学生宿舎(女子)が設けられていた。日本人女子学生が30人、外国人女子留学生が10人入寮し、共同生活を行うことによって国際交流の促進に寄与するためのものである。なお、国際学生宿舎は箕面キャンパスの女子寮の名称「もみじ寮」に因み、それよりも良い設備のため「スーパーもみじ」と学生の間で俗称されていた。
箕面キャンパスは女子学生の方が圧倒的に多いため、本来は向陽寮の一部であった部分(A2棟の3?5階)を「もみじ寮」と称して女子学生が居住していた。

留学生・外国人研究者用宿舎[編集]
大阪大学箕面留学生会館。奥が1号館で手前が2号館。
上記の刀根山寮・清明寮・グローバルビレッジ津雲台寮・グローバルビレッジ箕面船場寮のほか、次のとおり[165][166]。

大阪大学吹田留学生会館(男子・吹田市五月が丘)
大阪大学新稲国際学生宿舎(女子・箕面市新稲)※大学院正規課程在籍者に限る[167]。
大阪大学津雲台国際学生宿舎(男女・吹田市津雲台)
大阪大学国際交流会館豊中本館(豊中市待兼山町・豊中キャンパス内)※A棟・B棟は外国人研究者、C棟は外国人留学生向け。
大阪大学国際交流会館吹田分館(吹田市山田丘・吹田キャンパス内・短期滞在用)※研究者向け
大阪大学春日丘ハウス(茨木市南春日丘・吹田キャンパスに隣接・短期滞在用および研究者向け長期滞在用。短期滞在の共同利用研究員や阪大附属病院外来患者およびその家族も宿泊可能。)
箕面旧キャンパス内には、大阪大学箕面留学生会館1号館・2号館と箕面国際学生宿舎があったが、2021年3月31日をもって閉鎖された。対外関係[編集]
海外拠点[編集]
大阪大学サンフランシスコ教育研究センター (Osaka University, San Francisco Center for Education and Research)
大阪大学オランダ・グローニンゲン教育研究センター (Osaka University, Groningen Centre for Education and Research)
大阪大学バンコク教育研究センター (Osaka University, Bangkok Center for Education and Research)
大阪大学上海教育研究センター (Osaka University, Changhai Center for Education and Research)他大学との協定[編集]
サステイナビリティ学連携研究機構 (IR3S)
2005年8月1日に発足した、複数の大学の連携研究機構。参加大学は東京大学、京都大学、大阪大学、北海道大学、茨城大学、(東洋大学、立命館大学、早稲田大学)。ものづくり分野でのリーダー的存在としてサステイナビリティ・サイエンス研究機構 (RISS) を担当。
8大学工学系研究科長懇談会
工学部と基礎工学部が参加する懇談会。
大学コンソーシアム大阪
大阪にある共同体。西尾章治郎現総長が副理事長を務める。
EUインスティテュート関西
東アジア研究型大学協会
環太平洋大学協会 (APRU)
日本オープンコースウェアコンソーシアム (JOCW)
大学eラーニング協議会
関西大学と、包括学術交流協定を締結。
放送大学学園と単位互換協定を結んでおり、放送大学で取得した単位を卒業に要する単位として認定することができる[168]行政との包括協定[編集]
地域に貢献するため、近隣自治体と包括協定を結んでいる。

吹田市(2004年10月締結[169])
豊中市(2007年2月27日締結[170])
箕面市(2007年3月22日締結[170][171])
茨木市(2007年5月14日締結[172])
大阪市(2007年6月6日締結[173][174])
池田市(2007年6月26日締結[173])
堺市(2007年12月17日締結[175][176])
摂津市(2008年12月1日締結[177])
尼崎市(2011年6月29日締結[178])
能勢町(2015年2月17日締結[179])
大阪府(2017年12月6日締結[180])産学連携[編集]
富国生命と「健全な心と身体づくりに根ざした、和やかで豊かな社会、持続可能な社会作りに貢献可能な生活補完科学の発展」をテーマに組織的連携協定を締結。
ダイキン工業とAIやIoTなどについての包括共同研究契約を締結(2017年からの10年間で56億円)[181]。
一般社団法人 臨床医工情報学コンソーシアム関西[182]起業支援[編集]
大阪大学共創機構[183]や大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社(OUVC)[184]が大学発ベンチャー企業の起業支援や、大学内シーズと学外の橋渡しによる事業化を手掛けている。

広報活動(ラジオ番組)[編集]
広報活動の一環として朝日放送・ABCラジオと大阪大学工学部・工学研究科の共同制作番組が2005年度から放送されている。

2005年度(同年10月-2006年3月)
羽谷直子のきゃぴきゃぴキャンパス@阪大(水曜未明1:30-2:00)
2006年度(同年10月-2011年3月)
どんなんかな?阪大工学部(月曜21:00-21:30)
連携協定を締結している箕面市との連携事業として、「みのおエフエム」放送(愛称「タッキー816」)で2010年4月から『まちのラジオ(大阪大学社学連携事業)』と題した番組の放送が月に一度行われている。大学と社会のつながりをテーマにする中で、特に2021年度は移転して間もない箕面新キャンパスの紹介が取り上げられている[185][186]。

2020年度:毎月第2木曜日 15時~16時(再放送は同日21時~22時・その週末の日曜日 13時~14時)
2021年度は、箕面新キャンパス初年度の大学祭「箕面国際フェスティバル」での「みのおエフエム」公開収録が実現した(2021年10月3日13:45-15:45に収録、後日10月9・10日放送)[187]。国際交流協定校[編集]
共同研究や研究者・学生の交流を行うため、129の大学・機関と大学間交流協定を結んでいる。また617の大学・機関と部局間協定を結んでいる。(2019年9月1日時点)

表話編歴大阪大学の国際交流協定校アジア
中国
上海交通大学 (1994)  · 西安交通大学 (1995)  · 武漢大学 (1996)  · 北京大学 (2001)  · 復旦大学 (2001)  · 浙江大学 (2002)  · 南京大学 (2003)  · 清華大学 (2004)  · 北京師範大学 (2010)  · 同済大学 (2010)  · 深圳大学 (2018)  · 湖南大学 (2019)  · 東北大学 (2019)  · 大連理工大学 (2019)  · 東南大学 (2021)

中国( 香港)
香港中文大学 (2010)  · 香港大学 (2016)  · 香港科技大学 (2017)

台湾
国立成功大学 (2006)  · 国立台湾大学 (2008)  · 国立清華大学 (2008)  · 国立陽明交通大学 (2021)

韓国
釜山大学校 (1995)  · 全南大学校 (1997)  · 延世大学校 (1998)  · ソウル大学校 (2000)  · 慶尚大学校 (2005)  · 忠南大学校 (2006)  · 漢陽大学校(2008一般、2010学生) · 中央大学校 (2009)  · 昌原大学校 (2009)  · 大邱慶北科学技術院 (2019)  · 高麗大学校(2021)

フィリピン
デ・ラ・サール大学 (2006)  · アテネオ・デ・マニラ大学 (2007)  · フィリピン大学 (2007)

ブルネイ
スルタン・シェリフ・アリー・イスラミック大学 (2017)  · ブルネイ・ダルサラーム大学 (2017)  · ブルネイ工科大学 (2018)

インドネシア
バンドン工科大学 (2007)  · ガジャ・マダ大学 (2011)  · インドネシア大学 (2015)  · アイルランガ大学 (2015)

 ベトナム
ハノイ国家大学 (2002)  · ホーチミン市国家大学 (2007)  · ベトナム科学技術アカデミー (2012)  · カントー大学 (2016)  · 日越大学 (2016)  · ハノイ医科大学 (2017)  · ハノイ工科大学 (2017)

シンガポール
シンガポール国立大学 (2017)  · 南洋理工大学 (2017)

タイ
チュラーロンコーン大学 (1988)  · マヒドン大学 (1997)  · タイ王国保健省医科学局 (2005)  · カセサート大学 (2006)  · タンマサート大学 (2006)  · モンクット王工科大学トンブリー校 (2006)  · チエンマイ大学 (2007)  · タイ国立科学技術開発庁 (2021)

マレーシア
マレーシア科学大学 (2019)

ミャンマー
ヤンゴン大学 (2015)

モンゴル
モンゴル国立大学 (2000)

インド
インド工科大学ハイデラバード校 (2012)

サウジアラビア
キング・アブドゥルアズィーズ大学 (2014)

カタール
カタール大学 (2015)

イスラエル
ヘブライ大学 (2019)

オセアニア
オーストラリア
オーストラリア国立大学 (1995)  · モナシュ大学 (1996)  · クイーンズランド大学 (2010)  · アデレード大学 (2012)

ヨーロッパ
イギリス
ノッティンガム大学 (1997)  · ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン (2004)  · シェフィールド大学 (2010)  · リーズ大学 (2012)  · キングス・カレッジ・ロンドン (2017)  · ダラム大学 (2018)

フランス
グルノーブル大学連合 (2000)  · ストラスブール大学 (2000)  · ピエール・マリー・キュリー大学 (2005)  · フランス国立科学研究センター (2005)  · ボルドー大学 (2012)  · エクス=マルセイユ大学 (2015)  · エコール・ポリテクニーク (2017)  · パリ・サクレ大学 (2017)  · ソルボンヌ大学 (2020)

スペイン
マドリード自治大学 (2003)  · バリャドリッド大学 (2007)

ドイツ
ルートヴィヒ・マクシミリアン大学ミュンヘン (1996)  · ミュンヘン工科大学 (1996)  · アーヘン工科大学 (2005)  · フリードリヒ・アレクサンダー大学エアランゲン=ニュルンベルク (2008)  · アウクスブルク大学 (2009)  · ビーレフェルト大学 (2010)  · ルプレヒト・カール大学ハイデルベルク (2010)  · ルール大学ボーフム (2010)  · ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ大学フランクフルト・アム・マイン (2010)  · ゲオルク・アウグスト大学ゲッティンゲン (2012)  · ベルリン工科大学 (2015)  · カールスルーエ工科大学 (2017)  · ダルムシュタット工科大学 (2019)

スイス
スイス連邦工科大学ローザンヌ校 (2004)  · チューリッヒ工科大学 (2015)

ベルギー
InteruniversitairMicro-ElectronicaCentrumvzw (IMEC) (2012)

オランダ
デルフト工科大学 (1998)  · フローニンゲン大学 (2002)

 デンマーク
コペンハーゲン大学 (2007)  · 南デンマーク大学 (2019)

 オーストリア
ウィーン大学 (2009)

 ハンガリー
エトヴェシュ・ロラーンド大学 (2011)

 ノルウェー
オスロ大学 (2020)

 スウェーデン
スウェーデン王立工科大学 (2001)  · カロリンスカ研究所 (2001)  · ヨーテボリ大学 (2007)

 フィンランド
オーボ・アカデミー大学 (1997)  · ヘルシンキ大学 (2016)

ロシア
サンクトペテルブルク大学 (2009)  · ロシア科学アカデミー (2015)

アメリカ
アメリカ合衆国
コーネル大学 (1989)  · ワシントン大学 (1996)  · ウェズリアン大学 (2001)  · テキサスA&M大学 (2001)  · ナザレス大学ローチェスター校 (2001)  · カリフォルニア大学 (2002)  · ジョージア大学 (2011)  · パデュー大学 (2011)  · ライス大学 (2011)  · カリフォルニア大学バークレー校 (2014)  · ローレンス・リバモア国立研究所 (2017)  · カリフォルニア大学サンディエゴ校 (2017)  · オレゴン大学 (2019)  · ハワイ大学マノア校 (2020)  · カリフォルニア大学デービス校 (2021)

カナダ
マックマスター大学 (1997)  · ブリティッシュコロンビア大学 (2000)  · トロント大学 (2012)  · トライアンフ研究所 (2017)

メキシコ
メキシコ国立自治大学 (2007)

ブラジル
サンパウロ大学 (2009)  · カンピーナス大学 (2017)

ペルー
ペルー・カトリカ大学 (2007)

アフリカ
 エジプト
アレキサンドリア大学 (2011)

附属学校等[編集]
大阪大学歯学部附属歯科技工士学校
大阪大学医学部附属助産婦学校(1997年閉校)
大阪大学医療技術短期大学部(1996年廃止)企業からの評価[編集]
人事担当者からの評価[編集]
2021年日本経済新聞社と日経HRが実施した、「企業の人事担当者からみたイメージ調査」[188](全上場企業と一部有力未上場企業4,850社の人事担当者を対象に、2019年4月から2021年3月までの間に採用した学生から見た大学のイメージなどを聞いた調査)において、大阪大学は、「全国総合」で788大学[189]中、第11位[188]にランキングされた。出世力[編集]
ダイヤモンド社の2006年年9月23日発行のビジネス誌『週刊ダイヤモンド』94巻36号(通巻4147号)「出世できる大学」と題された特集の出世力ランキング(日本の全上場企業3,800社余の代表取締役を全調査[190][191][192])で、大阪大学は、2006年時点で存在する744大学[193]中、第6位[194]にランキングされた。『週刊エコノミスト』(2010年8月31日号)に掲載された、「卒業生数の割に役員・管理職の人数が多い度合い」で、大阪大学は、2010年時点で存在する全国の778大学[195]中、第38位にランキングされた[196]。脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ World University Rankings 2022 | Times Higher Education (THE)
タイムズ・ハイアー・エデュケーション世界大学ランキング 2014-2022

2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
世界ランク

157
251-300
251-300
201-250
201-250
301-350
351-400
301-350

アジア順位

16
23
28
19
28
33
45
39

国内順位

4
5
4
3
3
5
5
4

(注記)順位の数字の前にイコール記号が付く場合は、原典の表記の通り、同点順位であることを表す。タイムズ・ハイアー・エデュケーション世界大学ランキング 2004-2013

2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
世界ランク

69
105
70
46
44
43
130
112
147
144
アジア順位

11
17
13
8
7
6
17
11
17
15
国内順位

4
4
3
3
3
3
4
4
5
4

^ 出典に記載がある、箕面萱野駅~阪大旧キャンパス間の移動時間「車で約10分」に箕面船場阪大前駅までの時間を加算したもの。

出典[編集]

^ 大学としての正式な英語呼称は Osaka University であるが、the University of Osaka とも呼称される。例: https://doi.org/10.1002/chem.201203144

^ 大阪大学受験案内編集担当藤川明代 『大学受験案内』駿台予備学校・河合塾、2019年3月4日、1420頁。.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 978-4-7949-9830-9。 

^ a b c (注)世界言語研究センターは組織改編により2012年3月末をもって言語文化研究科へ一元化されて、発展的に解消された。《南田みどり「地域知の宇宙を拓く:『世界言語研究センター論集』刊行を終えて」『大阪大学世界言語研究センター論集』第7巻、大阪大学世界言語研究センター、2012年3月8日、 1-2頁、 ISSN 18835139、 NAID 120004839049、2021年5月1日閲覧。

^ a b “感謝を込めて 箕面キャンパス閉幕セレモニー”. 大阪大学 (2021年3月31日). 2021年4月16日閲覧。

^ “令和2年度全国大学一覧 (PDF)”. 文部科学省. p. 96. 2021年7月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月20日閲覧。 cf. 東京大学の入学定員p. 47

^ a b c d e 大阪大学概要 | 国立大学法人 大阪大学 (Osaka University)

^ “大学ランキング”. THE 世界大学ランキング 日本版. ベネッセコーポレーション. 2022年4月16日閲覧。

^ “Japan University Rankings 2022” (英語). Times Higher Education 2022. タイムズ・ハイヤー・エデュケーション. 2022年4月16日閲覧。

^ ShanghaiRanking’s Academic Ranking of World Universities 2021

^ Osaka University : Rankings, Fees & Courses Details | Top Universities

^ World University Rankings 2021-22 | Global 2000 List | CWUR

^ 次世代に繋ぐ女性研究者のサポート連鎖の形成

^ “大阪大学の歴史”. 大阪大学. 2019年4月13日閲覧。

^ a b 文部省 編「第1編第3章第4節「二 大学令の制定と拡張」中「公立大学の成立」」 『学制百年史』株式会社 帝国地方行政学会、東京、1981年9月5日。https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1317663.htm。2021年7月6日閲覧。 

^ 芝哲夫「塩見理化学研究所小史[リンク切れ]」 大阪大学五十年史資料・編集室『大阪大学史紀要』3巻 pp.31-43、1983年11月30日、ISSN 03897621 、NAID 120004842946。

^ 授業再開で学内は混乱 阪大豊中地区『朝日新聞』1969年(昭和44年)11月19日夕刊 3版 10面

^ お知らせ:お知らせ:レーザー科学研究所

^ 大阪大学箕面キャンパス移転について – 大阪大学・箕面市 (PDF)

^ 大阪大学感染症総合教育研究拠点の設置について 大阪大学(2021年4月16日)2021年6月24日閲覧

^ 大阪大学 ワニ博士

^ 学科目、専修の構成は、大阪大学文学部規程による。

^ 学科目と研究分野の構成は『人間科学部パンフレット』(2019年入学生用) (PDF) による。2年次後半から各学科目に分かれて専門教育科目を履修。

^ a b c d e f g h i 学科目は、大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程。

^ 学科目、履修コースの構成は、大阪大学工学部規程による。

^ “大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程”. 2021年7月19日閲覧。「大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程」では、学外連携講座の記載はない。

^ “大阪大学プロフィール (PDF)” (日本語). 大阪大学 企画部 広報課 (June, 2021). 2021年7月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月18日閲覧。

^ “「人文学研究科」について(2022年4月新設)”. 入試・入学案内. 大阪大学大学院文学研究科・文学部 (2021年4月23日). 2022年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月5日閲覧。

^ “ごあいさつ”. 研究科紹介. 大阪大学大学院人文学研究科 (2022年4月1日). 2022年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月5日閲覧。

^ “数学専攻紹介パンフレット(2020-2021) (PDF)”. 2021年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。

^ “物理学専攻紹介パンフレット(2020-2021) (PDF)”. 2021年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。

^ “化学専攻紹介パンフレット(2020-2021) (PDF)”. 2021年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。

^ “大阪大学大学院理学研究科博士前期課程学生募集要項 (PDF)”. 2021年7月19日閲覧。

^ “生物科学専攻紹介パンフレット(2020-2021) (PDF)”. 2021年4月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。

^ 大阪大学大学院:理学研究科生物科学専攻:大学院入試

^ “高分子科学専攻紹介パンフレット(2020-2021) (PDF)”. 2021年4月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。

^ “宇宙地球科学専攻紹介パンフレット(2020-2021) (PDF)”. 2021年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。

^ 英語コース

^ 学生は物理学専攻に所属

^ 学生は生物科学専攻、化学専攻、高分子科学専攻のいずれかに所属。

^ 2013年度から学生は2コースのいずれかに所属することになったが、定員は特に定められていない

^ 不足しているがんの専門医・研究者(薬物療法専門医、放射線治療専門医、緩和医療専門医、外科専門医、病理専門医、がん予防・疫学研究者および医学物理士)を養成するため、2008年度に設置。

^ 2016年入学生用の学生募集要項[1]

^ 2016年度学生募集分野の研究内容等(博士前期課程 (PDF) 、博士後期課程・博士課程 (PDF) )による。なお、「先進医薬学」は医療薬学専攻のみ募集するとされている。また、「医薬品医療機器評価学」は博士前期課程で募集していない。

^ 大阪大学産業科学研究所との協力分野

^ 大阪大学産業科学研究所との協力分野

^ 大阪大学微生物病研究所との協力分野

^ 大阪大学微生物病研究所との協力分野

^ 大阪大学総合学術博物館との協力講座

^ 大阪府立成人病センターとの連携分野

^ a b c d e f g h 国立医薬食品衛生研究所との連携分野

^ 医薬品医療機器総合機構との連携分野

^ a b c d e f g h i j k l 医薬基盤・栄養・健康研究所との連携分野

^ a b c d 国立循環器病研究センターとの連携分野

^ コースは、工学研究科 研究室総覧。なお、2022年度入学者用の募集要項(博士前期課程[2]、後期課程[3])がある。2020年度から工学研究科は、9専攻に改組された [4]。

^ “大阪大学大学院工学研究科規程”. 2021年7月18日閲覧。

^ 左記4コースに跨る横断型コース。実践セキュリティ人材育成コース(SecCap)。

^ a b c “博士前期課程(修士)募集要項巻末の参考資料~各専攻・領域の研究内容~(2021年4月更新版) (PDF)”. 2021年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月20日閲覧。

^ 研究グループには、強相関系理論、強相関系分光、強相関系量子物性がある。

^ 研究グループには、創発機能物質科学、量子情報・量子光学、ナノスピントロニクスがある。

^ 協力講座。研究グループには、界面量子科学がある。

^ 研究グループには、合成有機化学、有機物性化学、分子集積化学がある。

^ 研究グループには、表面・界面機能化学、生体機能化学がある。

^ 協力講座。研究グループには、太陽エネルギー変換がある。

^ 研究グループには、ナノ反応工学、量子化学工学、触媒設計学がある。

^ 研究グループには、分子集合系化学、工学移動現象制御がある。

^ 研究グループには、生物発想化学工学、生物材料設計がある。

^ 協力講座。研究グループには、エネルギー光化学工学がある。

^ 研究グループには、分子エレクトロニクス、有機金属化学、ナノ光物性理論がある。

^ 研究グループには、微小物質コヒーレンス、構造揺らぎダイナミクスがある。

^ 協力講座。研究グループには、複合極限物性がある。

^ 協力講座。研究グループには、ナノマテリアル・デバイスがある。

^ 研究グループには、熱工学、流体力学がある。

^ 研究グループには、材料・構造強度学、固体力学がある。

^ 研究グループには、分子流体力学、流体工学がある。

^ 研究グループには、身体運動制御学、数理固体力学がある。

^ 研究グループには、バイオメカニクス、生体機械システム、バイオメディカルエンジニアリング(客員)がある。

^ 研究グループには、バイオダイナミクス、生体物理データ科学がある。

^ 研究グループには、分子生体計測、バイオイメージングがある。

^ 研究グループには、ナノエレクトロニクス、ナノ構造・物性制御、ナノ物性デバイスがある。

^ 研究グループには、量子コンピューティング、量子情報デバイスがある。

^ 研究グループには、光波マイクロ波、情報フォトニクス、量子エレクトロニクスがある。

^ 協力講座。研究グループには、先端エレクトロニクスがある。

^ 研究グループには、システム解析、適応ロボット学がある。

^ 研究グループには、ロボット学習、知能ロボット学、パターン計測、ロボットマニピュレーションがある。

^ 研究グループには、微分方程式、応用解析がある。

^ 研究グループには、統計解析、データ科学がある。

^ 研究グループには、統計的推測決定、ファイナンス数理モデル、確率解析がある。

^ 研究グループには、複雑システム、システム計画数理がある。

^ 2016年入学生用の学生募集要項2016年度 生命機能研究科博士課程募集要項〔5年一貫制博士課程〕 (PDF) では、「研究分野」という表記になっている。

^ 医薬基盤研究所

^ 理化学研究所生命システム研究センター

^ 情報通信研究機構脳情報通信融合研究センター

^ 5年一貫型の博士課程教育を行う。前期課程合格者が応募できる。

^ 文学研究科(文化形態論専攻、文化表現論専攻)、人間科学研究科、法学研究科、経済学研究科、理学研究科、医学系研究科(医学専攻、保健学専攻)、歯学研究科、薬学研究科、工学研究科、基礎工学研究科、言語文化研究科、国際公共政策研究科、情報科学研究科、生命機能研究科の学生が対象。

^ 理学研究科(生物科学専攻)、医学系研究科、歯学研究科、薬学研究科、工学研究科(生命先端工学専攻、応用化学専攻、環境・エネルギー工学専攻、ビジネスエンジニアリング専攻)、生命機能研究科

^ 基礎工学研究科(物質創成専攻、システム創成専攻)、理学研究科(物理学専攻、化学専攻、高分子科学専攻)、工学研究科(マテリアル生産科学専攻、応用化学専攻、精密科学・応用物理学専攻、生命先端工学専攻)の学生が対象

^ 文学研究科(文化表現論専攻、文化形態論専攻)、人間科学研究科、法学研究科、経済学研究科、医学系研究科(医学専攻、保健学専攻)、工学研究科(地球総合工学専攻・ビジネスエンジニアリング専攻)、言語文化研究科、国際公共政策研究科の学生が対象。

^ 情報科学研究科(情報数理学専攻、コンピュータサイエンス専攻、情報システム工学専攻、情報ネットワーク学専攻、マルチメディア工学専攻、バイオ情報工学専攻)、基礎工学研究科(機能創成専攻、システム創成専攻)、生命機能研究科の学生が対象

^ “大阪大学 卓越大学院プログラム 生命医科学の社会実装を推進する卓越人材の涵養”. www2.med.osaka-u.ac.jp. 2021年3月30日閲覧。

^ “大阪大学 卓越大学院プログラム | 多様な知の協奏による先導的量子ビーム応用卓越大学院プログラム – Multidisciplinary PhD Program for Pioneering Quantum Beam Application”. www.rcnp.osaka-u.ac.jp. 2021年3月30日閲覧。

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^ 大阪大学附属図書館とは

^ 分野:分子細菌学、ウイルス感染制御、分子ウイルス、感染病態、感染微生物

^ 分野:分子免疫制御、自然免疫、免疫化学

^ 分野:遺伝子生物学、発癌制御研究、情報伝達、細胞制御、ゲノム動態研究グループ

^ 分野:遺伝子機能解析、ゲノム情報解析、感染症メタゲノム研究

^ 分野:細菌感染、分子原虫学、ウイルス免疫

^ 臨床感染症学研究グループ、病原体同定研究グループ、新興ウイルス感染症研究グループ、病原微生物資源室

^ 研究部門:モデル生物、細胞老化

^ 細菌感染部門、ウイルス感染部門、薬剤耐性菌部門、感染症治療薬開発部門、大阪-マヒドン感染症センター

^ プロジェクト:ワクチン動態、ワクチン創成、粘膜ワクチン

^ 研究分野:量子システム創成、半導体量子科学、先進電子デバイス、複合知能メディア、知能推論、知識科学、知能アーキテクチャ

^ 研究分野:自然材料機能化、半導体材料・プロセス、先端ハード材料、先端実装材料、励起物性科学、量子ビーム発生科学、量子ビーム物質科学

^ 研究分野:励起分子化学、機能物質化学、精密制御化学、医薬品化学、生体分子反応科学、生体分子制御科学、生体分子機能科学

^ 研究分野:トランスレーショナルデータビリティ、新産業創造システム、知的財産

^ 研究分野:第1プロジェクト、第2プロジェクト、第3プロジェクト

^ 専任研究分野、所内兼任分野、客員分野、学内兼任分野

^ 分野:エネルギー制御学、エネルギー変換機構学、加工プロセス学、レーザプロセス学、先端基礎科学

^ 分野:溶接機構学、接合界面機構学、複合化機構学

^ 分野:接合構造化解析学、接合構造化評価学、接合設計学、信頼性評価・予測システム学

^ 分野:スマートコーティングプロセス学、ナノ・マイクロ構造制御プロセス学、スマートグリーンプロセス学、ライフイノベーション材料プロセス学

^ グローバルCOEプログラム委員会. “平成19年度グローバルCOEプログラム審査結果 (PDF)”. 2008年11月15日閲覧。

^ クラブ・サークル紹介 – 大阪大学

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関連項目[編集]
大阪外国語大学
大学コンソーシアム大阪
大量訂正
科学における不正行為Wiki関係他プロジェクトリンク[編集]

ウィキメディア・コモンズには、大阪大学に関連するメディアがあります。
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大阪大学
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阪大対策外部リンク[編集]
大阪大学表話編歴大阪大学学部
文学部 | 人間科学部 | 外国語学部 | 法学部 | 経済学部 | 理学部 | 医学部 | 歯学部 | 薬学部 | 工学部 | 基礎工学部

大学院
人文学研究科 | 人間科学研究科 | 法学研究科 | 経済学研究科 | 理学研究科 | 医学系研究科 | 歯学研究科 | 薬学研究科 | 工学研究科 | 基礎工学研究科 | 国際公共政策研究科 | 情報科学研究科 | 生命機能研究科 | 高等司法研究科 | 連合小児発達学研究科 | (旧)文学研究科 | (旧)言語文化研究科 |

附置研究所
微生物病研究所 | 産業科学研究所 | 蛋白質研究所 | 社会経済研究所 | 接合科学研究所 | レーザー科学研究所

全国共同利用施設
核物理研究センター | サイバーメディアセンター

キャンパス
吹田地区 | 豊中地区 | 箕面地区 | 中之島センター

諸機関
医学部附属病院 | 歯学部附属病院 | 歯学部附属歯科技工士学校 | 総合学術博物館

附属図書館
総合図書館 | 生命科学図書館 | 理工学図書館 | 外国学図書館

諸団体
出版会 | 阪大生協 | 工業会 | 医学振興銀杏会 | 咲耶会 | 懐徳堂記念会

過去の設置校
医療技術短期大学部 | 医学部附属助産婦学校

歴史
大阪大学の源流・前身諸機関 – 大阪大学医学部論文不正事件- 匿名Aによる論文大量不正疑義事件

関連項目
大阪大学歴代総長 – 大阪大学の人物一覧 – 阪名戦

表話編歴大阪大学総長 前身諸学校・大学長
 大阪高等学校長
野田義夫 1921-1927
隈本繁吉 1927-1935
金子幹太 1935-1938
石倉小三郎 1938-1941
佐々木喜市 1941-1943
伊藤達夫 1943-1948
事務取扱 杉浦寅之助 1948
森田淳一 1948-1950 浪速高等学校長
事務取扱/校長 三浦菊太郎 1926/1926-1936
名須川良 1936
事務取扱 筧舜亮 1936-1937
安達貞太 1937-1947
森河敏夫 1947-1950 大阪薬学専門学校長
大阪薬学専門学校長
大槻弌 1917-1922
木村彦右衛門 1922-1925
大槻弌 1925-1935
吉木弥三 1935-1937
代理 大槻弌 1937-1938
松南千寿 1938-1946
村上信三 1946-1949大阪大学附属薬学専門部長
村上信三 1949-1951
 大阪医科大学長
大阪府立高等医学校長
佐多愛彦 1903-1915府立大阪医科大学長
佐多愛彦 1915-1919大阪医科大学長
佐多愛彦 1919-1924
楠本長三郎 1924-1931
 大阪工業大学長
大阪工業学校長
伊藤新六郎 1896-1901大阪高等工業学校長
伊藤新六郎 1901-1902
心得/校長 安永義章 1902-1904/1904-1918
土井助三郎 1918-1924
事務取扱/校長 堤正義 1924-1925/1925-1929大阪工業大学長
堤正義 1929-1933
 大阪外国語大学長
大阪外国語学校長
中目覚 1921-1933
葉山万次郎 1933-1942
横山俊平 1942-1944大阪外事専門学校長
横山俊平 1944
事務取扱 吉本正秋 1944
尾崎卓郎 1944-1946
事務取扱 稲村純一 1946
平沢俊雄 1946-1951大阪外国語大学長
平沢俊雄 1949-1961
森沢三郎 1961-1965
金子二郎 1965-1969
事務取扱/校長 牧祥三 1969-1972/1972-1977
伊地智善継 1977-1982
林栄一 1982-1987
山田善郎 1987-1992
池田修 1993-1999
赤木攻 1999-2003
是永駿 2003-2007

 大阪大学総長
大阪帝国大学総長
初代 長岡半太郎 1931-1934
第2代 楠本長三郎 1934-1943
第3代 真島利行 1943-1946
第4代 八木秀次 1946
事務取扱 仁田勇 1946
第5代 今村荒男 1946-1947大阪大学総長
第5代 今村荒男 1947-1954
事務取扱 桑田芳蔵 1954
第6代 正田建次郎 1954-1960
第7代 赤堀四郎 1960-1966
第8代 岡田實 1966-1969
事務取扱 山本巌 1969
事務取扱 本城市次郎 1969
第9代 釜洞醇太郎 1969-1975
第10代 若槻哲雄 1975-1979
第11代 山村雄一 1979-1985
第12代 熊谷信昭 1985-1991
第13代 金森順次郎 1991-1997
第14代 岸本忠三 1997-2003
第15代 宮原秀夫 2003-2007
第16代 鷲田清一 2007-2011
第17代 平野俊夫 2011-2015
第18代 西尾章治郎 2015-

カテゴリ
メディア
大阪大学
大阪大学
源流・前身諸機関
人物
表話編歴大阪大学の前身諸機関幕末維新期の機関
適塾⇒大阪医学校病院⇒(廃止)⇒大阪府病院⇒大阪医学校(⇒大阪高等医学校へ)懐徳堂⇒(廃止)

大阪帝国大学期に統合
旧制大学
(府立)大阪高等医学校⇒(府立)大阪医科大学(医学部へ)(官立)大阪工業学校⇒(官立)大阪高等工業学校⇒(官立)大阪工業大学(工学部へ)

新制大阪大学発足時に統合
旧制高等学校
(府立)浪速高等学校(一般教養部北校へ)(官立)大阪高等学校(一般教養部南校へ)

旧制専門学校
大阪薬学校・関西薬学校⇒(私立)大阪薬学校⇒(私立)大阪薬学専門学校(医学部薬学科⇒薬学部へ)【併設】大阪帝国大学臨時附属医学専門部⇒大阪帝国大学附属医学専門部⇒大阪大学附属医学専門部(医学部へ)

新制大阪大学発足後に統合
新制大学
大阪外国語学校⇒大阪外事専門学校⇒大阪外国語大学(外国語学部へ)

短期大学
【併設】大阪外国語大学短期大学部(大阪外国語大学外国語学部第二部→大阪大学外国語学部へ)【併設】大阪大学医療技術短期大学部(大阪大学医学部保健学科へ)

関連項目:大阪大学歴代総長
 加盟団体表話編歴指定国立大学法人
東北大学
筑波大学
東京大学
東京医科歯科大学
東京工業大学
一橋大学
名古屋大学
京都大学
大阪大学
九州大学
表話編歴スーパーグローバル大学トップ型
北海道大学 | 東北大学 | 筑波大学 | 東京大学 | 東京医科歯科大学 | 東京工業大学 | 名古屋大学 | 京都大学 | 大阪大学 | 広島大学 | 九州大学 | 慶應義塾大学 | 早稲田大学

グローバル化牽引型
千葉大学 | 東京外国語大学 | 東京芸術大学 | 長岡技術科学大学 | 金沢大学 | 豊橋技術科学大学 | 京都工芸繊維大学 | 奈良先端科学技術大学院大学 | 岡山大学 | 熊本大学 | 国際教養大学 | 会津大学 | 国際基督教大学 | 芝浦工業大学 | 上智大学 | 東洋大学 | 法政大学 | 明治大学 | 立教大学 | 創価大学 | 国際大学 | 立命館大学 | 関西学院大学 | 立命館アジア太平洋大学

表話編歴グローバル30国立大学
東北大学 | 筑波大学 | 東京大学 | 名古屋大学 | 京都大学 | 大阪大学 | 九州大学

私立大学
慶應義塾大学 | 上智大学 | 明治大学 | 早稲田大学 | 同志社大学 | 立命館大学

表話編歴研究大学強化促進事業選定機関国立大学法人
北海道大学 | 東北大学 | 筑波大学 | 東京大学 | 東京医科歯科大学 | 東京工業大学 | 電気通信大学 | 名古屋大学 | 豊橋技術科学大学 | 京都大学 | 奈良先端科学技術大学院大学 | 大阪大学 | 神戸大学 | 岡山大学 | 広島大学 | 九州大学 | 熊本大学

私立大学
慶應義塾大学 | 早稲田大学

大学共同利用機関法人
自然科学研究機構 | 高エネルギー加速器研究機構 | 情報・システム研究機構

表話編歴学術研究懇談会 (RU11)
北海道大学
東北大学
筑波大学
慶應義塾大学
東京工業大学
東京大学
早稲田大学
名古屋大学
京都大学
大阪大学
九州大学
表話編歴大学学習資源コンソーシアム
加盟校 (2018年5月29日現在)

北海道大学
東北大学
筑波大学
筑波技術大学
千葉大学
東京大学
名古屋大学
京都大学
大阪大学
神戸大学
広島大学
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九州大学
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慶應義塾大学
聖路加国際大学
立命館大学
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表話編歴大学eラーニング協議会 (UeLA)幹事校
岩手県立大学
愛媛大学
大手前大学
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公立千歳科学技術大学
佐賀大学
信州大学
創価大学
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長岡技術科学大学
山梨大学加盟校
愛知医科大学
愛知大学
茨城大学
江戸川大学
追手門学院大学
大阪大学
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小樽商科大学
尾道市立大学
金沢学院大学
金沢工業大学
畿央大学
近畿大学
九州工業大学
京都情報大学院大学
工学院大学
國學院大學
国際医療福祉大学大学院
桜の聖母短期大学
札幌医科大学
札幌学院大学
札幌大学
湘南工科大学
東京家政大学
東洋大学
電気通信大学
名古屋学院大学
名古屋工業大学
日本工業大学
八戸工業大学
福岡女学院大学
防衛大学校
北翔大学
北星学園大学
北海道医療大学
室蘭工業大学
桃山学院大学
酪農学園大学
和歌山大学賛助会員
サイバー・キャンパス・コンソーシアムTIES
オックスフォード大学出版局
カルク
デジタル・エデュケーショナル・サポート
ナレロー
マクミランランゲージハウス
メイドインクリニック
ワオ・コーポレーション
こだまリサーチ
表話編歴大学コンソーシアム大阪会員大学
大阪大学
大阪教育大学
大阪公立大学
藍野大学
追手門学院大学
大阪青山大学
大阪医科薬科大学
大阪音楽大学
大阪学院大学
大阪観光大学
大阪経済大学
大阪経済法科大学
大阪工業大学
大阪国際大学
大阪産業大学
大阪樟蔭女子大学
大阪商業大学
大阪女学院大学
大阪信愛学院大学
大阪成蹊大学
大阪総合保育大学
大阪体育大学
大阪電気通信大学
大阪人間科学大学
大阪保健医療大学
大手前大学
関西大学
関西福祉科学大学
近畿大学
四條畷学園大学
四天王寺大学
摂南大学
千里金蘭大学
相愛大学
宝塚大学
梅花女子大学
阪南大学
東大阪大学
森ノ宮医療大学
全国大学コンソーシアム協議会
表話編歴東アジア研究型大学協会 (AEARU) 中国
復旦大学 | 清華大学 | 中国科学技術大学 | 北京大学 | 南京大学

香港
香港科技大学

韓国
KAIST | 浦項工科大学校 | ソウル大学校 | 延世大学校

台湾
国立清華大学 | 国立台湾大学

日本
東京大学 | 京都大学 | 東北大学 | 筑波大学 | 大阪大学 | 東京工業大学

表話編歴サンフランシスコ・ベイエリア大学間連携ネットワーク加盟校
大阪大学
桜美林大学
鹿児島大学
九州大学
東北大学
名古屋大学
横浜市立大学
龍谷大学
早稲田大学
奈良先端科学技術大学院大学独立行政法人
日本学術振興会
表話編歴日仏共同博士課程日本コンソーシアム日本側大学
幹事校
大阪大学 | 神戸大学 | 東京都立大学 | 東京農工大学 | 東北大学 | 名古屋大学 | 明治大学 | 早稲田大学

加盟校
大阪府立大学 | お茶の水女子大学 | 香川大学 | 九州大学 | 京都大学 | 熊本大学 | 慶應義塾大学 | 上智大学 | 西南学院大学 | 総合研究大学院大学 | 中央大学 | 筑波大学 | 東京工業大学 | 東京理科大学 | 同志社大学 | 長岡技術科学大学 | 日本大学 | 一橋大学 | 法政大学 | 北陸先端科学技術大学院大学 | 北海道大学 | 横浜国立大学 | 立教大学 | 立命館大学 | 琉球大学

東京大学(受け入れ応受研究科)
人文社会系研究科 | 教育学研究科 | 経済学研究科 | 総合文化研究科 | 理学系研究科 | 工学系研究科 | 農学生命科学研究科 | 医学系研究科 | 薬学系研究科 | 数理科学研究科 | 新領域創成科学研究科 | 情報理工学系研究科 | 学際情報学府

フランス側大学
加盟校
エックス・マルセイユ第1大学 | エックス・マルセイユ第2大学 | エックス・マルセイユ第3大学 | ブサンソン大学 | ブレーズ・パスカル大学 | ボルドー第1大学 | ボルドー第2大学 | ボルドー第3大学 | ボルドー第4大学 | セルジー・ポントワーズ大学 | サヴォア大学 | 社会科学高等研究院 | フランス国立高等研究院 | カシャン高等師範学校 | リヨン高等師範学校 | ユルム高等師範学校 | グルノーブル第1大学 | パリ政治学院 | 国立東洋言語文化学院 | 国立グルノーブル理工科学院 | 国立トゥールーズ理工科学院 | リール第1大学 | リヨン第1大学 | リヨン第2大学 | リヨン第3大学 | マルヌ・ラ・ヴァレ大学 | メッス大学 | モンペリエ第2大学 | ミュルーズ大学 | ナント大学 | パリ第1大学 | パリ第2大学 | パリ第3大学 | パリ第4大学 | パリ第5大学 | パリ第6大学 | パリ第7大学 | パリ第8大学 | パリ第9大学 | パリ第10大学 | パリ第11大学 | パリ第12大学 | パリ第13大学 | ポー大学 | レンヌ第1大学 | レンヌ第2大学 | ストラスブール第1大学 | ストラスブール第2大学 | ストラスブール第3大学 | トゥールーズ第1大学 | トゥールーズ第2大学 | トゥールーズ第3大学 | トゥール大学 | ヴェルサイユ・サン・カンタン大学

表話編歴オーシャンイノベーションコンソーシアム企業
特別会員
川崎汽船 | ジャパン マリンユナイテッド | 商船三井 | 日本郵船

正会員
IHI | INPEX | 川崎重工業 | JX石油開発 | 戸田建設 | 丸紅 | 三井E&S造船 | 三菱重工業 | 三菱造船 | 横河電機

準会員
鹿島建設 | 島津製作所 | 大成建設 | 大同特殊鋼 | 長野計器 | 日揮 | 日産化学 | 古野電気 | ヤンマーパワーテクノロジー

大学
国公立
秋田大学 | 大阪大学 | 大阪公立大学 | 九州大学 | 京都大学 | 高知大学 | 神戸大学 | 佐賀大学 | 筑波大学 | 東京海洋大学 | 東京大学 | 東北大学 | 鳥取大学 | 長崎大学 | 名古屋大学 | 弘前大学 | 広島大学 | 北海道大学 | 三重大学 | 横浜国立大学

私立
関西大学 | 東海大学 | 東京理科大学 | 長崎総合科学大学 | 日本大学 | 八戸工業大学 | 早稲田大学

公的機関
研究所
海上・港湾・航空技術研究所 | 産業技術総合研究所

機構
海洋研究開発機構 | 石油天然ガス・金属鉱物資源機構

協議会
長崎海洋産業クラスター形成推進協議会 | 青森風力エネルギー促進協議会

表話編歴環太平洋大学協会 (APRU) オーストラリア
オーストラリア国立大学 | モナシュ大学 | メルボルン大学 | クイーンズランド大学 | シドニー大学 | ニューサウスウェールズ大学

カナダ
ブリティッシュコロンビア大学

 チリ
チリ大学

中国
復旦大学 | ハルビン工業大学 | 南京大学 | 北京大学 | 上海交通大学 | 清華大学 | 中国科学院大学 | 中国科学技術大学 | 西安交通大学 | 浙江大学

 コロンビア
ロスアンデス大学(英語: University of Los Andes (Colombia))

エクアドル
サンフランシスコデキト大学(英語: Universidad San Francisco de Quito)

香港
香港大学 | 香港科技大学 | 香港中文大学

インドネシア
インドネシア大学

日本
慶應義塾大学 | 名古屋大学 | 大阪大学 | 東北大学 |
早稲田大学

台湾
国立台湾大学 | 国立清華大学

韓国
高麗大学校 | ソウル大学校 | 延世大学校 | KAIST | 浦項工科大学校 | 釜山大学校

マレーシア
マラヤ大学

メキシコ
モンテレイ工科大学

ニュージーランド
オークランド大学

フィリピン
フィリピン大学

ロシア
極東連邦大学

シンガポール
シンガポール国立大学 | 南洋理工大学

タイ
チュラーロンコーン大学

アメリカ合衆国
カリフォルニア工科大学 | カリフォルニア大学バークレー校 | カリフォルニア大学デービス校 | カリフォルニア大学ロサンゼルス校 | カリフォルニア大学リバーサイド校 | カリフォルニア大学サンディエゴ校 | カリフォルニア大学サンタクルーズ校 | カリフォルニア大学サンタバーバラ校 | ハワイ大学マノア校 | オレゴン大学 | 南カリフォルニア大学 | ワシントン大学

表話編歴国連アカデミック・インパクトJapan国立大学
九州大学
愛媛大学
東北大学
埼玉大学
東京外国語大学
大阪大学
京都大学大学院 総合生存学館(思修館)
東京大学
長岡技術科学大学
京都教育大学
岡山大学
広島大学
豊橋技術科学大学
三重大学
奈良先端科学技術大学院大学
宇都宮大学
名古屋大学公立大学
神戸市外国語大学
群馬県立女子大学
山口県立大学
大阪市立大学
大阪府立大学
滋賀県立大学
岩手県立大学
北九州市立大学
東京都立大学
長野県立大学
兵庫県立大学私立大学
明治大学
早稲田大学
中央大学
大阪商業大学
関西学院大学
桜美林大学
事業創造大学院大学
文教大学
南山大学
立教大学
国際大学
秀明大学
麗澤大学
龍谷大学短期大学部
津田塾大学
法政大学
活水女子大学
鶴見大学
摂南大学
上智大学
杏林大学
慶應義塾大学
創価大学
明治学院大学
千葉商科大学
松蔭大学
関西医科大学
星槎大学
立命館大学
青山学院大学
国際基督教大学
星槎道都大学
武蔵大学
武蔵野大学
関西大学
獨協大学
大阪電気通信大学
近畿大学
関西福祉科学大学
大阪工業大学
大阪学院大学
福岡女学院大学
羽衣国際大学
日本福祉大学
常磐大学
大阪経済大学
城西国際大学
追手門学院大学
京都芸術大学
事業構想大学院大学
昭和大学
開志専門職大学
大妻女子大学
聖マリアンナ医科大学
大阪観光大学
日本ウェルネススポーツ大学
表話編歴大学技術士会連絡協議会
青山学院大学(技術士会)
大阪大学(大阪銀杏技術士会)
大阪工業大学(学園技術士会)
大阪産業大学(技術士会)
九州工業大学(技術士会)
京都大学(技術士会 )
近畿大学(技術士会)
慶應義塾大学(慶應技術士会)
工学院大学(技術士会)
芝浦工業大学(芝浦技術士会)
摂南大学(技術士会)
千葉工業大学(技術士会)
中央大学(中大技術士会)
中部大学(技術士会)
電気通信大学(技術士会)
東海大学(望星技術士会)
東京工業大学(蔵前技術士会)
東京電機大学(技術士会)
東京都市大学(柏門技術士会)
東京農工大学(技術士会)
東京理科大学(理窓技術士会)
東北大学(技術士青葉会)
東北工業大学(技術士会)
同志社大学(同志社技術士会)
名古屋工業大学(ごきそ技術士会)
日本大学(桜門技術士会)
室蘭工業大学(水元技術士会)
明治大学(技術士会)
名城大学(技術士会)
立命館大学(技術士会)
早稲田大学(技術士会稲門会)
技術士・技術士国家試験・日本技術士会・日本技術者教育認定機構
表話編歴原子力人材育成ネットワーク
参加機関83(2020年4月現在)教育機関
北海道大学
八戸工業大学
東北大学
筑波大学
茨城大学
東京大学
東京工業大学
早稲田大学
東海大学
東京都市大学
長岡技術科学大学
新潟工科大学
金沢大学
福井大学
福井工業大学
静岡大学
名古屋大学
京都大学
大阪大学
大阪府立大学
近畿大学
大阪産業大学
神戸大学
岡山大学
広島大学
九州大学
国立高等専門学校機構電気事業者等
北海道電力
東北電力
東京電力ホールディングス
中部電力
北陸電力
関西電力
中国電力
四国電力
九州電力
電源開発
日本原子力発電
日本原燃
電気事業連合会
青森原燃テクノロジーセンター原子力関連メーカー
日立GEニュークリア・エナジー
東芝エネルギーシステムズ
三菱重工業
三菱電機
原子力発電訓練センター
三菱原子燃料
三菱FBRシステムズ
宝栄工業研究機関・学会
エネルギー総合工学研究所
日本分析センター
若狭湾エネルギー研究センター
日本原子力研究開発機構
量子科学技術研究開発機構
日本原子力学会
国際廃炉研究開発機構
環境科学技術研究所
総合科学研究機構原子力関係団体
日本原子力産業協会
海外電力調査会
核物質管理センター
関西原子力懇談会
原子力安全技術センター
原子力安全研究協会
原子力国際協力センター
国際原子力開発
日本アイソトープ協会
原子力安全推進協会
放射線計測協会
放射線利用振興協会
日本電機工業会
原子力発電環境整備機構国家行政機関
文部科学省
内閣府
外務省
経済産業省
環境省都道府県行政機関
青森県市区町村行政機関
大洗町
東海村その他
サン・フレア
ゼロナイズ
日本エヌ・ユー・エス
表話編歴サステイナビリティ学連携研究機構主体運営大学
東京大学(運営主幹)| 京都大学 | 大阪大学 | 北海道大学 | 茨城大学

協力大学
東洋大学 | 東北大学 | 千葉大学 | 早稲田大学 | 立命館大学

協力機関
国立環境研究所

表話編歴法科大学院協会会員校
国立
北海道大学法科大学院
東北大学法科大学院
千葉大学法科大学院
筑波大学法科大学院
一橋大学法科大学院
東京大学法科大学院
横浜国立大学法科大学院
金沢大学法科大学院
名古屋大学法科大学院
京都大学法科大学院
大阪大学法科大学院
神戸大学法科大学院
岡山大学法科大学院
広島大学法科大学院
九州大学法科大学院
琉球大学法科大学院公立
東京都立大学法科大学院
大阪公立大学法科大学院私立
北海学園大学法科大学院
学習院大学法科大学院
慶應義塾大学法科大学院
駒澤大学法科大学院
上智大学法科大学院
創価大学法科大学院
専修大学法科大学院
中央大学法科大学院
日本大学法科大学院
法政大学法科大学院
明治大学法科大学院
早稲田大学法科大学院
愛知大学法科大学院
南山大学法科大学院
同志社大学法科大学院
立命館大学法科大学院
関西大学法科大学院
関西学院大学法科大学院
甲南大学法科大学院
西南学院大学法科大学院
福岡大学法科大学院
準会員校
国立
鹿児島大学法科大学院公立
北九州市立大学法科大学院私立
立教大学法科大学院
近畿大学法科大学院
松山大学法科大学院

表話編歴臨床心理士指定大学院
公益財団法人日本臨床心理士資格認定協会 掲載リストに基づく(2020年7月1日 時点) 臨床心理士指定大学院 (第1種指定校)

全157校(大学院修了後、直近の臨床心理士資格審査の受験可)北海道・東北
北海道
北海道大学大学院・教育学院 | 札幌学院大学大学院・臨床心理学研究科 | 札幌国際大学大学院・心理学研究科 | 北翔大学大学院・人間福祉学研究科 | 北星学園大学大学院・社会福祉学研究科

秋田県
秋田大学大学院・教育学研究科

岩手県
岩手大学大学院・総合科学研究科

山形県
山形大学大学院・地域教育文化研究科

宮城県
東北大学大学院・教育学研究科 | 尚絅学院大学大学院・総合人間科学研究科 | 東北福祉大学大学院・総合福祉学研究科

福島県
福島大学大学院・人間発達文化研究科 | 福島学院大学大学院・心理学研究科 | 医療創生大学大学院・人文学研究科

関東・東京
群馬県
東京福祉大学大学院・心理学研究科

栃木県
作新学院大学大学院・心理学研究科

茨城県
筑波大学大学院・人間総合科学研究科 | 茨城大学大学院・教育学研究科 | 常磐大学大学院・人間科学研究科

埼玉県
埼玉工業大学大学院・人間社会研究科 | 跡見学園女子大学大学院・人文科学研究科 | 埼玉学園大学大学院・心理学研究科 | 駿河台大学大学院・心理学研究科 | 人間総合科学大学大学院・人間総合科学研究科 | 文京学院大学大学院・人間学研究科 | 文教大学大学院・人間科学研究科 | 東京国際大学大学院・臨床心理学研究科 | 立教大学大学院・現代心理学研究科 | 早稲田大学大学院・人間科学研究科

東京都
東京大学大学院・教育学研究科 | お茶の水女子大学大学院・人間文化創成科学研究科 | 青山学院大学大学院・教育人間科学研究科 | 桜美林大学大学院・心理学研究科 | 大妻女子大学大学院・人間文化研究科 | 学習院大学大学院・人文科学研究科 | 国際医療福祉大学大学院・医療福祉学研究科 | 駒澤大学大学院・人文科学研究科 | 駒沢女子大学大学院・人文科学研究科 | 聖心女子大学大学院・文学研究科 | 白百合女子大学大学院・文学研究科 | 昭和女子大学大学院・生活機構研究科 | 上智大学大学院・総合人間科学研究科 | 創価大学大学院・文学研究科 | 大正大学大学院・人間学研究科 | 帝京大学大学院・文学研究科 | 東京家政大学大学院・人間生活学総合研究科 | 東京女子大学大学院・人間科学研究科 | 東京成徳大学大学院・心理学研究科 | 東洋英和女学院大学大学院・人間科学研究科 | 日本大学大学院・文学研究科 | 法政大学大学院・人間社会研究科 | 武蔵野大学大学院・人間社会研究科 | 明治大学大学院・文学研究科 | 明治学院大学大学院・心理学研究科 | 明星大学大学院・人文学研究科 | 目白大学大学院・心理学研究科 | 立正大学大学院・心理学研究科 | ルーテル学院大学大学院・総合人間学研究科

千葉県
川村学園女子大学大学院・人文科学研究科 | 淑徳大学大学院・総合福祉研究科 | 聖徳大学大学院・臨床心理学研究科

神奈川県
横浜国立大学大学院・教育学研究科 | 神奈川大学大学院・人間科学研究科 | 北里大学大学院・医療系研究科 | 専修大学大学院・文学研究科 | 東海大学大学院・文学研究科 | 日本女子大学大学院・人間社会研究科

山梨県
山梨英和大学大学院・人間文化研究科

北信越・東海
新潟県
上越教育大学大学院・学校教育研究科 | 新潟青陵大学大学院・臨床心理学研究科

石川県
金沢工業大学大学院・心理科学研究科

富山県

福井県
仁愛大学大学院・人間学研究科

静岡県
静岡大学大学院・人文社会科学研究科 | 常葉大学大学院・健康科学研究科

長野県
信州大学大学院・教育学研究科

愛知県
名古屋大学大学院・教育発達科学研究科 | 愛知教育大学大学院・教育学研究科 | 愛知学院大学大学院・心身科学研究科 | 愛知淑徳大学大学院・心理医療科学研究科 | 金城学院大学大学院・人間生活学研究科 | 椙山女学園大学大学院・人間関係学研究科 | 中京大学大学院・心理学研究科 | 同朋大学大学院・人間福祉研究科 | 日本福祉大学大学院・社会福祉学研究科 | 人間環境大学大学院・人間環境学研究科

岐阜県
岐阜大学大学院・教育学研究科 | 東海学院大学大学院・人間関係学研究科

三重県
鈴鹿医療科学大学大学院・医療科学研究科

近 畿
滋賀県

京都府
京都大学大学院・教育学研究科 | 京都教育大学大学院・教育学研究科 | 京都先端科学大学大学院・人間文化研究科 | 京都光華女子大学大学院・心理学研究科 | 京都女子大学大学院・発達教育学研究科 | 京都橘大学大学院・健康科学研究科 | 京都文教大学大学院・臨床心理学研究科 | 京都ノートルダム女子大学大学院・心理学研究科 | 同志社大学大学院・心理学研究科 | 花園大学大学院・社会福祉学研究科 | 佛教大学大学院・教育学研究科 | 龍谷大学大学院・文学研究科

大阪府
大阪大学大学院・人間科学研究科 | 大阪府立大学大学院・人間社会学研究科 | 大阪市立大学大学院・生活科学研究科 | 大阪経済大学大学院・人間科学研究科 | 大阪樟蔭女子大学大学院・人間科学研究科 | 追手門学院大学大学院・心理学研究科 | 関西福祉科学大学大学院・社会福祉学研究科 | 近畿大学大学院・総合文化研究科 | 梅花女子大学大学院・現代人間学研究科 | 立命館大学大学院 ・人間科学研究科

兵庫県
神戸大学大学院・人間発達環境学研究科 | 兵庫教育大学大学院・学校教育研究科 | 関西国際大学大学院・人間行動学研究科 | 甲子園大学大学院・心理学研究科 | 甲南大学大学院・人文科学研究科 | 甲南女子大学大学院・人文科学総合研究科 | 神戸学院大学大学院・人間文化学研究科 | 神戸女学院大学大学院・人間科学研究科 | 神戸松蔭女子学院大学大学院・文学研究科 | 神戸親和女子大学大学院・文学研究科 | 武庫川女子大学大学院・文学研究科 

奈良県
奈良女子大学大学院・人間文化研究科 | 帝塚山大学大学院・心理科学研究科 | 天理大学大学院・臨床人間学研究科 | 奈良大学大学院・社会学研究科

和歌山県

中国・四国
岡山県
岡山大学大学院・教育学研究科 | 川崎医療福祉大学大学院・医療福祉学研究科 | 就実大学大学院・教育学研究科 | ノートルダム清心女子大学大学院・人間生活学研究科

広島県
広島大学大学院・教育学研究科 | 比治山大学大学院・現代文化研究科 | 広島修道大学大学院・人文科学研究科 | 広島文教大学大学院・人間科学研究科 | 安田女子大学大学院・文学研究科

鳥取県
鳥取大学大学院・医学系研究科

島根県
島根大学大学院・教育学研究科

山口県
山口大学大学院・教育学研究科 | 宇部フロンティア大学大学院・人間科学研究科 | 東亜大学大学院・総合学術研究科

徳島県
徳島大学大学院・総合科学教育部 | 鳴門教育大学大学院・学校教育研究科 | 徳島文理大学大学院・人間生活学研究科

香川県
香川大学大学院・教育学研究科

愛媛県
愛媛大学大学院・教育学研究科

高知県

九州・沖縄
福岡県
九州大学 大学院・人間環境学府 | 福岡県立大学大学院・人間社会学研究科 | 九州産業大学大学院・国際文化研究科 | 久留米大学大学院・心理学研究科 | 福岡大学大学院・人文科学研究科 | 筑紫女学園大学大学院・人間科学研究科 | 西南学院大学大学院・人間科学研究科 |福岡女学院大学大学院・人文科学研究科

佐賀県
西九州大学大学院・生活支援科学研究科

長崎県
長崎純心大学大学院・人間文化研究科

熊本県

大分県
大分大学大学院・教育学研究科 | 別府大学大学院・文学研究科

宮崎県

鹿児島県
鹿児島純心女子大学大学院・人間科学研究科 | 志學館大学大学院・心理臨床学研究科

沖縄県
沖縄国際大学大学院・地域文化研究科

 臨床心理士指定大学院(第2種指定校)

全8校(大学院修了後、実務経験1年以上で臨床心理士資格審査の受験)

北海道教育大学大学院 教育学研究科 | 東京学芸大学大学院 教育学研究科 | 新潟大学大学院 教育学研究科 | 琉球大学大学院 教育学研究科 | 岩手県立大学大学院 社会福祉学研究科 | 東京都立大学大学院 人文科学研究科 | 中央大学大学院 文学研究科 | 放送大学大学院 文化科学研究科

 臨床心理士指定大学院(専門職大学院)

全5校(修了後、直近の臨床心理士資格審査の受験可および一次試験の小論文が免除)
九州大学大学院 人間環境学府 | 鹿児島大学大学院 臨床心理学研究科 広島国際大学大学院 心理科学研究科 | 帝塚山学院大学大学院 人間科学研究科 | 帝京平成大学大学院 臨床心理学研究科

スクールカウンセラー・予備自衛官(衛生職)(衛生(甲))
表話編歴日本臨床検査学教育協議会
日本臨床検査学教育協議会 正会員(加盟校)一覧(令和2年9月25日現在)
北海道・東北
北海道
北海道大学 | 北海道医療大学 | 日本医療大学 | 吉田学園医療歯科専門学校 | 札幌医学技術福祉歯科専門学校 | 北海道医学技術専門学校

青森県
弘前大学

秋田県

岩手県

山形県

宮城県
東北大学

福島県
福島県立医科大学 | 福島県立総合衛生学院

関 東
群馬県
群馬大学 | 群馬パース大学 | 群馬医療福祉大学

栃木県
栃木県立衛生福祉大学校

茨城県
筑波大学 | つくば国際大学

埼玉県
埼玉県立大学 | 埼玉医科大学 | 女子栄養大学 | 大東文化大学 |日本医療科学大学 | 東武医学技術専門学校 | 西武学園医学技術専門学校

東京都
陸上自衛隊衛生学校 | 東京医科歯科大学 | 杏林大学 | 帝京大学 | 東京工科大学 | 文京学院大学 | 新渡戸文化短期大学 | 帝京短期大学 | 昭和医療技術専門学校 | 東京医学技術専門学校 | 東京電子専門学校 | 東洋公衆衛生学院

千葉県
東邦大学 | 千葉科学大学 | 国際医療福祉大学(成田保健医療学部)

神奈川県
北里大学 | 麻布大学 | 桐蔭横浜大学 | 湘央医学技術専門学校

山梨県

北陸・東海
新潟県
新潟大学 | 新潟医療福祉大学 | 北里大学保健衛生専門学院 | 新潟医療技術専門学校

石川県
金沢大学 | 北陸大学

富山県

福井県

静岡県
静岡医療科学専門大学校

長野県
信州大学

愛知県
名古屋大学 | 藤田医科大学 | 中部大学 | 修文大学

岐阜県
岐阜医療科学大学 | 東海学院大学

三重県
鈴鹿医療科学大学 | 四日市看護医療大学

近 畿
滋賀県
長浜バイオ大学

京都府
京都大学 | 京都橘大学 |京都保健衛生専門学校

大阪府
大阪大学 | 関西医療大学 | 森ノ宮医療大学 | 大阪医療技術学園専門学校 | 大阪行岡医療専門学校 長柄校 | 日本医療学院専門学校

兵庫県
神戸大学 | 神戸学院大学 | 神戸常盤大学

奈良県
天理医療大学

和歌山県

中国・四国
岡山県
岡山大学 | 岡山理科大学 | 倉敷芸術科学大学 | 川崎医療福祉大学

広島県
広島国際大学 | 山陽女子短期大学

鳥取県
鳥取大学

島根県

山口県
山口大学

徳島県
徳島大学

香川県
香川県立保健医療大学

愛媛県
愛媛県立医療技術大学

高知県
高知学園短期大学

九州・沖縄
福岡県
九州大学 | 国際医療福祉大学(福岡保健医療学部) | 純真学園大学 | 久留米大学医学部附属臨床検査専門学校

佐賀県

長崎県
九州医学技術専門学校

熊本県
熊本大学 | 熊本保健科学大学

大分県
日本文理大学医療専門学校 | 大分臨床検査技師専門学校

宮崎県
九州保健福祉大学

鹿児島県

沖縄県
琉球大学

臨床検査技師・臨床検査技師等に関する法律・臨床検査技師学校養成所指定規則・臨床検査技師国家試験・日本臨床衛生検査技師会
表話編歴全国保健師教育機関協議会
会員校233校(令和4年6月13日時点)北海道東北ブロック
北海道
旭川大学
旭川医科大学
札幌医科大学
札幌市立大学
札幌保健医療大学
天使大学大学院
名寄市立大学
日本赤十字北海道看護大学
北海道大学
北海道医療大学
北海道科学大学
北海道立旭川高等看護学院青森
青森県立保健大学
青森中央学院大学
八戸学院大学(健康医療学部)
弘前大学
弘前医療福祉大学
弘前学院大学岩手
岩手医科大学(看護学部)
岩手県立大学(看護学部)
岩手保健医療大学宮城
東北大学大学院
東北福祉大学
宮城大学秋田
秋田看護福祉大学
秋田県立衛生看護学院
日本赤十字秋田看護大学山形
山形県立保健医療大学福島
医療創生大学
北関東甲信越ブロック
群馬
群馬医療福祉大学
群馬パース大学埼玉
埼玉県立大学
西武文理大学
東京家政大学
東都大学
日本医療科学大学
日本赤十字看護大学(さいたま看護学部)
日本保健医療大学
人間総合科学大学
目白大学(看護学部)新潟
新潟医療福祉大学(看護学部)
新潟県立看護大学
新潟青陵大学
新潟大学山梨
健康科学大学(看護学部)
山梨大学(医学部)長野
佐久大学
信州大学
長野保健医療大学茨城
茨城キリスト教大学
茨城県立医療大学
筑波大学
つくば国際大学
常磐大学栃木
国際医療福祉大学(保健医療学部)
獨協医科大学
南関東ブロック
千葉
亀田医療大学
国際医療福祉大学(成田看護学部)
三育学院大学
秀明大学(看護学部)
淑徳大学(看護栄養学部)
城西国際大学
聖徳大学
千葉科学大学
帝京平成大学(健康医療スポーツ学部)
東京医療保健大学(千葉看護学部)
東京情報大学(看護学部)
東都大学(幕張ヒューマンケア学部)
東邦大学(健康科学部)
二葉看護学院
了德寺大学
和洋女子大学(看護学部)東京
共立女子大学(看護学部)
杏林大学
国際医療福祉大学大学院
駒沢女子大学
上智大学
聖路加国際大学
帝京大学(医療技術学部)
帝京科学大学
帝京平成大学(ヒューマンケア学部)
東京有明医療大学
東京医科大学
東京医療保健大学(医療保健学部)
東京工科大学
東京純心大学
東京女子医科大学(看護学部)
東京大学大学院
東京都立大学
東邦大学
日本赤十字看護大学
武蔵野大学神奈川
国際医療福祉大学(小田原保健医療学部)
神奈川県立保健福祉大学
神奈川工科大学
慶應義塾大学(看護医療学部)
湘南医療大学
湘南鎌倉医療大学
昭和大学
東海大学(医学部)
横浜市立大学
横浜創英大学
川崎市立看護大学
東海近畿北ブロック
岐阜
朝日大学
岐阜大学
岐阜医療科学大学
岐阜協立大学(看護学部)
岐阜聖徳学園大学
岐阜保健大学大学院
中部学院大学静岡
静岡県立大学
順天堂大学(保健看護学部)
聖隷クリストファー大学
浜松医科大学愛知
愛知医科大学
愛知県立大学(看護学部)
専門学校 愛知保健看護大学校
修文大学
椙山女学園大学(看護学部)
中部大学
豊橋創造大学
名古屋大学
名古屋医専
名古屋女子大学(健康科学部)
日本赤十字豊田看護大学
日本福祉大学
人間環境大学
藤田医科大学(保健衛生学部)三重
鈴鹿医療科学大学
三重大学
三重県立看護大学
四日市看護医療大学滋賀
滋賀医科大学
滋賀県立大学
聖泉大学京都
京都看護大学大学院
京都光華女子大学
京都先端科学大学
京都橘大学(看護学部)
京都中央看護保健大学校
京都府立医科大学
同志社女子大学
佛教大学
明治国際医療大学(看護学部)
北陸近畿南ブロック
富山
石川
石川県立看護大学
金沢大学
金沢医科大学(看護学部)
金城大学
公立小松大学福井
敦賀市立看護大学
福井大学
福井県立大学大阪
藍野大学
大阪青山大学(健康科学部)
大阪医科薬科大学
大阪公立大学看護学部(阿倍野)
大阪公立大学看護学部(羽曳野)
大阪大学大学院
関西医療大学
千里金蘭大学
太成学院大学
梅花女子大学
森ノ宮医療大学
大和大学兵庫
関西看護医療大学
関西国際大学
関西福祉大学(看護学部)
甲南女子大学
神戸大学
神戸市看護大学
神戸女子大学
神戸常盤大学
姫路大学
姫路獨協大学
兵庫医療大学
兵庫大学
武庫川女子大学大学院奈良
畿央大学
奈良学園大学
奈良県立医科大学
白鳳短期大学和歌山
東京医療保健大学(和歌山看護学部)
中国四国ブロック
島根
島根大学
島根県立大学岡山
岡山県立大学大学院
岡山大学
川崎医療福祉大学(保健看護学部)
吉備国際大学
山陽学園大学
玉野総合医療専門学校
新見公立大学広島
日本赤十字広島看護大学
広島国際大学
福山平成大学山口
宇部フロンティア大学徳島
四国大学
徳島大学
徳島文理大学(保健福祉学部)香川
香川県立保健医療大学
香川大学愛媛
愛媛県立医療技術大学
愛媛大学
聖カタリナ大学(人間健康福祉学部)
人間環境大学(松山看護学部)高知
高知学園短期大学
高知県立大学
高知大学
九州ブロック
福岡
九州大学(医学部)
国際医療福祉大学(看護学部)
純真学園大学
西南女学院大学
聖マリア学院大学
第一薬科大学(看護学部)
帝京大学(福岡医療技術学部)
日本赤十字九州国際看護大学
福岡県立大学
福岡女学院看護大学佐賀
佐賀大学(医学部)長崎
活水女子大学
長崎大学
長崎県立大学大学院熊本
九州看護福祉大学
熊本大学
熊本保健科学大学大分
大分県立看護科学大学宮崎
宮崎県立看護大学
宮崎大学(医学部)鹿児島
鹿児島純心女子大学
鹿児島大学沖縄
沖縄県立看護大学
名桜大学
琉球大学

保健師・保健師助産師看護師法・保健師国家試験・船舶に乗り組む衛生管理者・受胎調節実地指導員・コ・メディカル
表話編歴全国助産師教育協議会
会員校 169校(令和4年8月1日)時点北海道・東北地区18校
専門職大学院
天使大学大学院大学院
北海道大学大学院
日本赤十字北海道看護大学大学院
日本赤十字秋田看護大学大学院大学専攻科
札幌市立大学助産学専攻科
札幌医科大学助産学専攻科大学別科
青森中央学院大学別科助産専攻大学
旭川医科大学
青森県立保健大学
岩手県立大学
岩手医科大学
東北福祉大学
秋田看護福祉大学
山形県立保健医療大学
福島県立医科大学専修学校
北海道立旭川高等看護学院
スズキ病院附属助産学校
秋田県立衛生看護学院
福島県立総合衛生学院
関東・甲信越地区32校
大学院
筑波大学大学院
国際医療福祉大学大学院
高崎健康福祉大学大学院
亀田医療大学大学院
湘南医療大学大学院大学専攻科
茨城県立医療大学助産学専攻科
獨協医科大学助産学専攻科
昭和大学助産学専攻科
湘南医療大学専攻科
清泉女学院大学助産学専攻科
佐久大学助産学専攻科大学別科
桐生大学別科助産専攻
帝京平成大学助産別科大学
群馬パース大学
東京家政大学
東都大学
順天堂大学
城西国際大学
帝京平成大学
神奈川県立保健福祉大学
新潟県立看護大学
新潟医療福祉大学
新潟青陵大学
山梨県立大学
信州大学短期大学専攻科
埼玉医科大学短期大学専修学校
マロニエ医療福祉専門学校
高崎市医師会看護専門学校
あびこ助産師専門学校
亀田医療技術専門学校
茨城県立中央看護専門学校
東京地区 17校
大学院
聖路加国際大学大学院
東京大学大学院
東邦大学大学院
日本赤十字看護大学大学院
東京医療保健大学大学院
東京女子医科大学大学院大学専攻科
東京都立大学助産学専攻科
東京医療保健大学助産学専攻科
上智大学助産学専攻科
帝京大学助産学専攻科大学
帝京平成大学
杏林大学
国立看護大学校
東京医療学院大学専修学校
母子保健研修センター助産師学校
中林病院助産師学院
日本赤十字社助産師学校
中部地区 24校
大学院
金沢大学大学院
石川県立看護大学大学院
岐阜保健大学大学院
静岡県立大学大学院
浜松医科大学大学院
愛知県立大学大学院
名古屋市立大学大学院
名古屋大学大学院
人間環境大学大学院大学専攻科
敦賀市立看護大学助産学専攻科
岐阜医療科学大学助産学専攻科
聖隷クリストファー大学助産学専攻科大学別科
名古屋学芸大学大学
三重大学
金沢医科大学
岐阜大学
一宮研伸大学
豊橋創造大学
四日市看護医療大学専修学校
岐阜県立衛生専門学校
静岡県立看護専門学校
静岡市立清水看護専門学校
静岡医療科学専門学校
ユマニテク看護助産専門学校
近畿地区 35校
大学院
滋賀県立大学大学院
京都大学大学院
同志社女子大学大学院
大阪大学大学院
神戸市看護大学大学院
関西看護医療大学大学院
奈良県立医科大学大学院大学専攻科
京都光華女子大学助産学専攻科
宝塚大学助産学専攻科
森ノ宮医療大学助産学専攻科
畿央大学助産学専攻科
和歌山県立医科大学助産学専攻科
東京医療保健大学和歌山助産学専攻科大学別科
聖泉大学別科助産専攻大学
滋賀医科大学
京都府立医科大学
明治国際医療大学
千里金蘭大学
摂南大学
関西医療大学
神戸女子大学
兵庫医科大学
甲南女子大学
園田学園女子大学
姫路大学
関西国際大学
関西福祉大学
奈良学園大学短期大学専攻科
白鳳短期大学専修学校
洛和会京都厚生学校
聖バルナバ助産師学院
愛仁会看護助産専門学校
ベルランド看護助産大学校
兵庫県立総合衛生学院
和歌山県立高等看護学院
中国・四国地区 17校
大学院
島根大学大学院
島根県立大学大学院
岡山大学大学院
川崎医療福祉大学大学院
徳島大学大学院
香川大学大学院
香川県立保健医療大学大学院
高知大学大学院大学専攻科
広島国際大学助産学専攻科
福山平成大学助産学専攻科
県立広島大学助産学専攻科
徳島文理大学助産学専攻科
愛媛県立医療技術大学助産学専攻科大学
鳥取大学
日本赤十字広島看護大学
四国大学専修学校
鳥取県立倉吉総合看護専門学校
九州・沖縄地区 26校
大学院
日本赤十字九州国際看護大学大学院
九州大学大学院
福岡県立大学大学院
久留米大学大学院
長崎大学大学院
大分県立看護科学大学大学院
宮崎大学大学院
鹿児島大学大学院大学専攻科
聖マリア学院大学専攻科助産学専攻
九州看護福祉大学助産学専攻科
名桜大学助産学専攻科大学別科
西南女学院大学助産別科
熊本保健科学大学助産別科
宮崎県立看護大学別科助産専攻大学
第一薬科大学
帝京大学
鹿児島純心女子大学
琉球大学
沖縄県立看護大学専修学校
福岡水巻看護助産学校
遠賀中央看護助産学校
佐賀県医療センター好生館看護学院
長崎市医師会看護専門学校
熊本看護専門学校
藤華医療技術専門学校
鹿児島医療福祉専門学校

助産師・助産所・助産師国家試験・保健師助産師看護師法・船舶に乗り組む衛生管理者・日本助産師会・国際助産師連盟
表話編歴 日本の国立大学(国立大学協会正会員)北海道
北海道大学
北海道教育大学
室蘭工業大学
小樽商科大学
帯広畜産大学
旭川医科大学
北見工業大学東北
弘前大学
岩手大学
東北大学
宮城教育大学
秋田大学
山形大学
福島大学東京
東京大学
東京医科歯科大学
東京外国語大学
東京学芸大学
東京農工大学
東京芸術大学
東京工業大学
東京海洋大学
お茶の水女子大学
電気通信大学
一橋大学
政策研究大学院大学関東・甲信越
茨城大学
筑波大学
筑波技術大学
宇都宮大学
群馬大学
埼玉大学
千葉大学
横浜国立大学
総合研究大学院大学
新潟大学
長岡技術科学大学
上越教育大学
山梨大学
信州大学東海・北陸
富山大学
金沢大学
北陸先端科学技術大学院大学
福井大学
岐阜大学
静岡大学
浜松医科大学
名古屋大学
愛知教育大学
名古屋工業大学
豊橋技術科学大学
三重大学近畿
滋賀大学
滋賀医科大学
京都大学
京都教育大学
京都工芸繊維大学
大阪大学
大阪教育大学
神戸大学
兵庫教育大学
奈良教育大学
奈良女子大学
奈良先端科学技術大学院大学
和歌山大学中国・四国
鳥取大学
島根大学
岡山大学
広島大学
山口大学
徳島大学
鳴門教育大学
香川大学
愛媛大学
高知大学九州・沖縄
九州大学
福岡教育大学
九州工業大学
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長崎大学
熊本大学
大分大学
宮崎大学
鹿児島大学
鹿屋体育大学
琉球大学
一覧
カテゴリ
表話編歴共同利用・共同研究拠点
59大学107拠点(令和4年4月1日現在)☆は国際共同利用・共同研究拠点を表す。単独拠点
北海道大学(4拠点)
遺伝子病制御研究所
人獣共通感染症国際共同研究所
スラブ・ユーラシア研究センター
低温科学研究所東北大学(5拠点)
加齢医学研究所
金属材料研究所 ☆
電気通信研究所
電子光理学研究センター
流体科学研究所筑波大学(3拠点)
計算科学研究センター
つくば機能植物イノベーション研究センター
ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター千葉大学(2拠点)
環境リモートセンシング研究センター
真菌医学研究センター東京大学(8拠点)
医科学研究所 ☆
宇宙線研究所 ☆
空間情報科学研究センター
地震研究所
史料編纂所
素粒子物理国際研究センター
大気海洋研究所
物性研究所金沢大学(2拠点)
がん進展制御研究所
環日本海域環境研究センター名古屋大学(3拠点)
宇宙地球環境研究所
低温プラズマ科学研究センター
未来材料・システム研究所京都大学(13拠点)
医生物学研究所
エネルギー理工学研究所
化学研究所 ☆
基礎物理学研究所
経済研究所
人文科学研究所
数理解析研究所 ☆
生存圏研究所
生態学研究センター
東南アジア地域研究研究所
複合原子力科学研究所
防災研究所
野生動物研究センター大阪大学(6拠点)
核物理研究センター ☆
社会経済研究所
接合科学研究所
蛋白質研究所
微生物病研究所
レーザー科学研究所岡山大学(2拠点)
資源植物科学研究所
惑星物質研究所愛媛大学(3拠点)
沿岸環境科学研究センター
地球深部ダイナミクス研究センター
プロテオサイエンスセンター九州大学(3拠点)
応用力学研究所
生体防御医学研究所
マス・フォア・インダストリ研究所長崎大学(2拠点)
高度感染症研究センター
熱帯医学研究所名古屋市立大学(2拠点)
不育症研究センター
創薬基盤科学研究所大阪公立大学(3拠点)
数学研究所
都市科学・防災研究センター
附属植物園早稲田大学(2拠点)
各務記念材料技術研究所
坪内博士記念演劇博物館他37認定大学(各1拠点)
帯広畜産大学原虫病研究センター
群馬大学生体調節研究所
東京医科歯科大学難治疾患研究所
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
東京工業大学フロンティア材料研究所
一橋大学経済研究所
新潟大学脳研究所
鳥取大学乾燥地研究センター
広島大学放射光科学研究センター
徳島大学先端酵素学研究所
高知大学海洋コア総合研究センター
佐賀大学海洋エネルギー研究センター
熊本大学発生医学研究所
琉球大学熱帯生物圏研究センター
熊本大学・富山大学(共同設置)先進軽金属材料国際研究機構
札幌医科大学フロンティア医学研究所
会津大学宇宙情報科学研究センター
横浜市立大学先端医科学研究センター
和歌山県立医科大学みらい医療推進センター
兵庫県立大学自然・環境科学研究所天文科学センター
北九州市立大学環境技術研究所先制医療工学研究センター / 計測・分析センター
自治医科大学先端医療技術開発センター
慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センター
昭和大学発達障害医療研究所
玉川大学脳科学研究所
東京工芸大学風工学研究センター
東京農業大学生物資源ゲノム解析センター
東京理科大学総合研究院火災科学研究所
野上記念法政大学能楽研究所
明治大学先端数理科学インスティテュート
中部大学中部高等学術研究所国際GISセンター
藤田医科大学医科学研究センター
京都芸術大学舞台芸術研究センター
同志社大学赤ちゃん学研究センター
立命館大学アート・リサーチセンター ☆
大阪商業大学JGSS研究センター
関西大学ソシオネットワーク戦略研究機構
ネットワーク型拠点
学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点
東京大学情報基盤センター ○
北海道大学情報基盤センター
東北大学サイバーサイエンスセンター
東京工業大学学術国際情報センター
名古屋大学情報基盤センター
京都大学学術情報メディアセンター
大阪大学サイバーメディアセンター
九州大学情報基盤研究開発センター物質・デバイス領域共同研究拠点
北海道大学電子科学研究所
東北大学多元物質科学研究所
東京工業大学化学生命科学研究所
大阪大学産業科学研究所 ○
九州大学先導物質化学研究所生体医歯工学共同研究拠点
東京医科歯科大学生体材料工学研究所 ○
東京工業大学未来産業技術研究所
静岡大学電子工学研究所
広島大学ナノデバイス・バイオ融合科学研究所放射線災害・医科学研究拠点
広島大学原爆放射線医科学研究所 ○
長崎大学原爆後障害医療研究所
福島県立医科大学ふくしま国際医療科学研究センター放射能環境動態・影響評価ネットワーク共同研究拠点
弘前大学被ばく医療総合研究所
福島大学環境放射能研究所
筑波大学アイソトープ環境動態研究センター ○
日本原子力研究開発機構廃炉環境国際共同研究センター
国立環境研究所福島地域協働研究拠点
環境科学技術研究所触媒科学計測共同研究拠点
北海道大学触媒科学研究所 ○
大阪公立大学人工光合成研究センター
産業技術総合研究所触媒化学融合研究センター糖鎖生命科学連携ネットワーク型拠点
名古屋大学・岐阜大学(共同設置)糖鎖生命コア研究所 ○
創価大学糖鎖生命システム融合研究所
自然科学研究機構生命創成探究センター
関連項目
大学共同利用機関法人

表話編歴旧帝国大学内地
東京大学(1877年創立)⇒ 帝国大学 ⇒ 東京帝国大学 ⇒ 東京大学
京都帝国大学(1897年創立)⇒ 京都大学
東北帝国大学(1907年創立)⇒ 東北大学
九州帝国大学(1911年創立)⇒ 九州大学
北海道帝国大学(1918年創立)⇒ 北海道大学
大阪帝国大学(1931年創立)⇒ 大阪大学
名古屋帝国大学(1939年創立)⇒ 名古屋大学

外地
京城帝国大学(1924年創立)⇒ 京城大学 ⇒ 閉鎖 (施設等はソウル大学校として転用)台北帝国大学(1928年創立)⇒ 国立台湾大学

表話編歴旧制大学帝国大学
1886年
東京帝国大学1897年
京都帝国大学1907年
東北帝国大学1911年
九州帝国大学1918年
北海道帝国大学1924年
京城帝国大学1928年
台北帝国大学1931年
大阪帝国大学1939年
名古屋帝国大学
両大戦間期
1919年
府立大阪医科大学1920年
慶應義塾大学
早稲田大学
東京商科大学
明治大学
法政大学
中央大学
日本大学
國學院大學
同志社大学
県立愛知医科大学1921年
東京慈恵会医科大学
京都府立医科大学1922年
新潟医科大学
岡山医科大学
旅順工科大学
満洲医科大学
龍谷大学
大谷大学
県立熊本医科大学
専修大学
立教大学
立命館大学
関西大学
東洋協会大学1923年
千葉医科大学
金沢医科大学
長崎医科大学1924年
立正大学1925年
駒澤大学
東京農業大学1926年
日本医科大学
高野山大学
大正大学1928年
大阪商科大学
東洋大学
上智大学1929年
東京工業大学
大阪工業大学
東京文理科大学
広島文理科大学
神戸商業大学1932年
関西学院大学
第二次世界大戦開始後
1939年
藤原工業大学
東亜同文書院大学1940年
神宮皇學館大学
太平洋戦争中
1942年
興亜工業大学1943年
大阪理工科大学
第二次世界大戦終結後
1946年
大阪医科大学
久留米医科大学
兵庫県立医科大学
昭和医科大学
霞浦農科大学
東海大学
順天堂医科大学
東京医科大学
東京歯科大学
東京医科歯科大学
愛知大学1947年
玉川大学
山口県立医科大学
名古屋女子医科大学
県立鹿児島医科大学
東邦医科大学
福島県立医科大学
岐阜県立医科大学
横浜医科大学
和歌山県立医科大学
岩手医科大学
三重県立医科大学
大阪市立医科大学
広島県立医科大学
奈良県立医科大学
大阪歯科大学
日本歯科大学
大阪女子医科大学
東京女子医科大学1948年
前橋医科大学
弘前医科大学
松本医科大学
徳島医科大学
米子医科大学
典拠管理
BNF: cb12046797v (データ)
GND: 75033-5
ISNI: 0000 0001 2165 6365, 0000 0004 0373 3971
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NDL: 00296951
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WorldCat Identities: lccn-n50081112

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【町歩き】大阪府吹田市山田 古い町並みとニュータウンの混在 万博公園まで歩く Youtube

★再生リスト
まち歩き(大阪市内)Vol.1

まち歩き(大阪市内)VOL.2

まち歩き(大阪府)

京都散歩 #1
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京都散歩 #2
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京都散歩 #3

駅からぶらり

町歩き(兵庫県編)
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秋田魁新報
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15. 大阪 府 吹田 市 山田 丘 1 1 Chiba Nippo

千葉日報
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16. 大阪 府 吹田 市 山田 丘 1 1 Chugoku Shimbun

中国新聞
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評価: 51 11
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17. 大阪 府 吹田 市 山田 丘 1 1 Daily Tohoku

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