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午後 の 紅茶 を 午前 に 飲む

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この項目では、キリンビバレッジの清涼飲料について説明しています。イギリスの生活習慣については「アフタヌーン・ティー」をご覧ください。

午後の紅茶種類
清涼飲料水(紅茶)製造元
キリンビバレッジ販売元
キリンビバレッジ発祥国
日本販売開始
1986年10月13日公式サイト
午後の紅茶テンプレートを表示午後の紅茶(ごごのこうちゃ)は、キリンビバレッジ(発売当初は麒麟麦酒)が1986年から販売している紅茶飲料。午後ティーの愛称で親しまれている。現在は様々な種類がある。

概要[編集]
麒麟麦酒は1984年、甘さが強い缶紅茶「ウィティ」を発売するが、売り上げは低迷する。このことを踏まえ、甘さを控えた紅茶葉の味がする「午後の紅茶」を1986年10月13日に発売、その後キリンレモンや生茶などとともにキリンビバレッジを代表する主力商品となった[1]。

ベッドフォード公爵夫人アンナ・マリア・ラッセル
商品名である「午後の紅茶」は、イギリスの大貴族の第7代ベッドフォード公爵フランシス・ラッセル夫人アンナ・マリア・ラッセルが始めたと伝わるイギリスの習慣「アフタヌーン・ティー」を直訳したものである。「日本にも紅茶の本場英国の習慣を根付かせたい」という願いから午後の紅茶のパッケージにはアンナ・マリア・ラッセルの姿が描かれている[2]。2000年から3年間は、ニアウォーターブームなどによって、売り上げが低迷したことで、アンナから天使の羽やバラの花に変更されていたが、後にアンナのパッケージに戻された。また、「午後の紅茶」というネーミングを考案したのは、当時の麒麟麦酒清涼飲料事業部の一女子社員である。
紅茶は、冷めると白く濁るため、ペットボトル容器は使われなかったが、キリンビバレッジの前身である麒麟麦酒清涼飲料事業部は、「クリアアイスティー製法」で克服し、紅茶飲料として日本初の(1.5リットル)ペットボトル「午後の紅茶 ストレートティ」を発売する[3]。1988年に缶入りとミルクティーを、1989年にはレモンティーを発売し、レギュラーシリーズ3種類が出揃った。なお、日本に入ってくる紅茶葉の約20パーセントが午後の紅茶となる(2011年時点)[1]。
海外にも進出しており、2001年より順次中国語圏 (中国、台湾など)で「午後の紅茶/午后红茶」(日本語・中国語の並列表記)の商品名で販売されている[注釈 1]。更に2009年3月より「午後の紅茶 Tea Break」の商品名でタイでも販売を開始した。
2008年4月のリニューアルを機に、レギュラーシリーズ3種類の1.5Lペットボトルに「ペコロジーボトル」を採用。簡単に潰せる同ボトルの採用で、軽量化・省資源・分別回収促進など環境負荷の軽減を見込む。なお、2010年3月発売の「ストレートプラス」の1.5Lペットボトルにも同様に「ペコロジーボトル」を採用。2010年6月発売の「無糖プレーンティー」、2011年3月発売の「おいしい無糖」は「生茶」で採用されている2L用の「NEWペコロジーボトル」を採用している。
2016年1月にはダイドードリンコ株式会社との間で自動販売機の相互製品販売に関する業務提携が締結され、その一環として、同年4月から「午後の紅茶」のミルクティーとレモンティーの各280mlペットボトルをダイドードリンコが管理運営する自動販売機でも販売を開始[4]。その後、同年秋の入れ替えによりホット製品の「あたたかいミルクティー」「あたたかいストレートティー」(各280ml入り)となり、2017年3月の入れ替えにより再度ミルクティーの280mlペットボトルを販売[5]。同年9月からは当日にリニューアルされたホット製品の「あたたかいミルクティー」「あたたかいレモンティー」(各280ml入り)に入れ替えられた(「あたたかいミルクティー」は半年ぶりに再投入、「あたたかいレモンティー」は初投入)[6]。これにより、ダイドードリンコが自社で販売していた紅茶ブランド「Ti-Ha(ティーハ)」が「午後の紅茶」へ統合する形で販売を終了している。
2016年12月27日に、紅茶飲料カテゴリーでは史上初となる年間販売数量5,000万ケース突破を発表した[7]。
2017年には、「午後の紅茶」を他の飲料とブレンドするなどして提供する期間限定店舗「Milk.Black.Lemon.By GOGO NO KOCHA」を東京都渋谷区に開設。5月5日を「午後の紅茶の日」とした販促も展開している[8]。
茶葉はセイロンティーで、年間で約2,000トンをスリランカから輸入しており、これは日本の紅茶葉輸入総量の3分の1を占める[9]。

種類[編集]
ペットボトル・缶[編集]
レギュラーシリーズ[編集]
発売当初からある製品群で、同社ではフラッグシップ品として位置づけられている[10]。サイズラインナップは3アイテム共通で185g缶・250ml LLスリム紙パック・280mlペットボトル・500mlペットボトル・1.5Lペットボトルの5サイズを設定する。2021年3月に茶葉の配合バランスが見直されるなど、中身・パッケージデザインを一新してリニューアルされ、ペットボトル製品にはラベル左上に35周年記念アイコンが配される。
同年8月には、ストレートティーの250ml紙パックをリニューアル。使用する茶葉がスリランカ産100%となり、そのうちの90%以上が持続可能な農業認証制度であるレインフォレスト・アライアンス認証を取得した農園の茶葉を使用していることから、「午後の紅茶」で初となるレインフォレスト・アライアンス認証マーク付となった[11]。

ストレートティー
ミルクティー
レモンティーホット製品レギュラーシリーズには寒候期にホット製品が2001年より設定されている。サイズラインナップは3アイテム共に400ml加温ペットボトル(2019年9月のリニューアル時に345ml加温ペットボトル(2019年5月製造終了)から内容量を増量)を設定し、「ミルクティー ホット」には自動販売機対応の280ml加温ペットボトルも設定される。2020年9月のリニューアル時にパッケージデザインが変更(「ミルクティー ホット」は中身も改良)され、製品名を変更。なお、ストレートティーとレモンティーは既存の280mlペットボトルを同時期に温冷兼用に切り替えたことにより、ホット製品は400ml加温ペットボトルのみの設定となった。2021年3月に一旦出荷を終了したが、同年9月より出荷を再開し再発売。その際、400ml加温ペットボトルは再開日より「#午後ティーありがとうボトル」での展開となる[12]。

ストレートティー ホット
レモンティー ホット
ミルクティー ホットその他[編集]
おいしい無糖(2011年3月発売・同年10月・2012年3月・2013年2月・2014年2月・2015年3月・2016年2月・2017年4月・2018年4月・2019年6月・2020年6月リニューアル、185g缶・500mlペットボトル・555mlペットボトル・600mlペットボトル・2Lペットボトル) – 無糖タイプのストレートティー。「無糖プレーンティー」の後継商品で、前身製品同様に2Lペットボトルが設定されている。2012年3月のリニューアル時に小容量の280mlペットボトルを、2013年2月のリニューアル時に缶入りの185gが順次追加された。2016年2月のリニューアル時にこれまで設定されていた280mlペットボトルが廃止され、500mlペットボトルは従来からの手売り用に加え、形状を変更し、価格を手売り用よりも4円安くした自動販売機用が設定された。2019年6月のリニューアルでは自動販売機用を430mlに減容し、新たにコンビニエンスストア専売サイズとして600mlペットボトルが追加設定された。2020年6月のリニューアルではパッケージデザインが変更され、自動販売機用が555mlに増量された。
おいしい無糖 ホット(2020年9月発売、400ml加温ペットボトル) – 2020年3月まで発売されていた「あたたかい おいしい無糖」を販売再開に合わせてパッケージデザインと製品名を変更したもの。中身は2019年時の「あたたかい おいしい無糖」から変更はない。2021年3月に一旦出荷を終了したが、同年9月より出荷を再開し再発売。レギュラーシリーズのホット同様に、再開日より「#午後ティーありがとうボトル」での展開となる。
おいしい無糖 香るレモン(2021年9月発売、500mlペットボトル・600mlペットボトル) – 「おいしい無糖」にレモンエキスを加えたレモンフレーバーの無糖紅茶(無果汁)。従来、セブン&アイ・ホールディングスのグループ店舗限定品として発売されていた「おいしい無糖 レモン」の後継製品となり、特定の店舗に限定しない製品へ移行。その際、コンビニエンスストア限定の600mlに加え、全業態向けの500mlが追加され、2容量となった。
ザ・マイスターズ ミルクティー(2019年3月発売・2020年3月リニューアル、500mlペットボトル) – 微糖タイプのミルクティー。これまでの製品とは異なる太丸形状のペットボトルが採用されている。2020年3月のリニューアルでは、使用する紅茶の10%をウバ茶葉に変更した。
ザ・マイスターズ フルーツティー(2021年4月発売、500mlペットボトル) – りんご・レモン果汁(果汁0.5%)ともも・マスカット・いちごエキスを使用した微糖タイプのフルーツティー。
ザ・マイスターズ フルーツティー ホット(2021年9月発売、400ml加温ペットボトル) – 「ザ・マイスターズ フルーツティー」のホット仕様。レギュラーシリーズや「おいしい無糖」のホット同様、発売日より「#午後ティーありがとうボトル」での展開となる。
アールグレイミルクティー(2021年9月発売、400mlペットボトル) – ウバ茶葉40%・アッサム紅茶24%を使用し、レギュラーシリーズよりも甘さを控えた温冷兼用ミルクティー。セブン&アイグループ限定発売。
ミルクティープラス【機能性表示食品】(2021年10月発売、430mlペットボトル) – キリングループの独自素材「プラズマ乳酸菌」を配合した「午後の紅茶」初の機能性表示食品。紅茶飲料の機能性表示食品で免疫機能をうたうのも日本初となる。
for HAPPINESS 熊本県産いちごティー(2021年6月発売、500mlペットボトル) – 国内復興応援プロジェクト「午後ティーHAPPINESSプロジェクト」の一環として、復興応援先の国産素材を活用した新シリーズ「for HAPPINESS」の第1弾。使用する紅茶葉の5%を熊本県産とし、熊本県産いちご「ゆうべに」の果汁(果汁0.1%)を使用したフルーツティー。売上1本につき3.9円が寄付され、熊本県の復興支援や地域活性化のために活用される。数量限定発売[13]。
リフレッシュオレンジティー(2020年4月発売、430mlペットボトル) – バレンシアオレンジ果汁を使用したフルーツティー(果汁0.1%)。自動販売機限定。
芳醇ロイヤルミルクティー(2015年9月発売、280g缶)
エスプレッソ ティーラテ(2016年10月発売・2017年10月リニューアル、250gボトル缶) – 以前発売されていた「エスプレッソティー」の実質的な後継製品で、内容量を250gに増量して広口ボトル缶に変更。また、発売30周年を記念した製品でもあったため、キャップ天面に記念ロゴが配されていた。本製品は温冷兼用となっている。
エスプレッソティー 微糖(2021年3月発売、185g缶) – ミルク入り・ショート缶タイプ。2016年3月をもって製造を終了していた「エスプレッソティー」が製品名を変更して約5年ぶりに復活。正面左上に35周年記念アイコンも配されている。
マスカットティーソーダ(2021年10月発売、450mlペットボトル) – ヨーロッパ産マスカット果汁(果汁2%)を加えたティーソーダ。2018年11月に発売された「白ぶどう香るティースパークリング」の実質的な後継製品にあたり、「#午後ティーありがとうボトル」の一つとして、パッケージはディズニーの仲間たちとして、『白雪姫』に登場する七人のこびと、『ピーター・パン』、『アラジン』の3種類が設定されており、表裏で異なるデザインとなっている。数量限定品。
Fruit×Fruit TEA 白桃&黄桃(2021年11月発売、500mlペットボトル) – 白桃果汁(果汁1%)と黄桃の香りを加えたフルーツティー。裏面に「Thank You」の文字を配した「#午後ティーありがとうボトル」仕様での発売となる。数量限定発売。
キャラメルミルクティー ホット(2022年9月6日発売予定、400ml) – 期間限定品。現在は販売されていないもの[編集]
ペットボトル・缶[編集]
(容量は特に記載がない場合、ペットボトルのもの)

プレーンティー(1990年発売、340ml缶)
ダージリン(1991年発売、340ml缶)
アップルミルクティー(1991年発売、340ml缶)
ファインエステート(1992年発売)
バニラミルクティー(1992年発売)
ロイヤル(1996・1998・2001~2005年発売、250ml缶・280ml缶・500ml) – 秋冬限定のミルクティー
ノンシュガーストレートティー(1998年4月発売、500ml)
無糖<クリアストレート>(1999年2月発売、250ml缶・340ml缶・500ml・1.5L) – 1000mlパックは業務用商品として販売を継続していた。現行製品である「おいしい無糖」が実質的な後継製品となる。
クリームミルクティー(1999年2月発売、280ml缶)
薫るアールグレイ(2000年4月発売、280ml缶・350ml)
ロイヤルホワイトティー(2000年10月発売、250ml缶・280ml缶・350ml)
ベビーリーフ ももストレートティー(2001年4月発売、280ml缶・350ml)
ベビーリーフ りんごミルクティー(2001年4月発売、280ml缶・350ml)
ホットティー(2001年11月発売、300ml)- ホットのみ。
ジャスミンミルクティー(2002年4月発売、500ml)
グレープフルーツ紅茶(2002年4月発売、410gボトル缶)
ブルーローズ(2002年6月発売、500ml)
レモンとハニー(2002年9月発売、280ml)- ホットのみ。
G.G.Tea ソプラノ・ピーチ(2003年4月発売、410gボトル缶)
G.G.Tea ティ・ソーダ(2003年4月発売、410gボトル缶) – 炭酸紅茶飲料。
ブラックティー(2003年6月発売、500ml)
3時の紅茶 マロン・クリームティー(2004年4月発売、280ml)
食べ茶(2004年5月、500ml) – 新宿中村屋と共同開発。
クリームティー(2004年9月、190gボトル缶) – 当時キリンビバレッジが推進していた飲料プロジェクト「NEXT QUALITY PROJECT」の第2弾商品。
ロイヤルワインレッド(2005年4月発売、500ml)
アイスレモン(2005年5月発売、500ml)
ゆず紅茶(2005年12月発売、280ml)- ホットのみ。
アジアンストレート〈無糖〉(2008年7月発売・2009年6月リニューアル、500ml) – 「無糖プレーンティー」へ継承の為、2010年6月で製造終了。
茶葉2倍ミルクティー(2008年9月発売・2009年9月リニューアル・2010年9月リニューアル、280ml缶・460ml) – 「ロイヤル」の流れを汲む、「茶葉2倍ミルクティー <ウバ100%>」の後継商品。2011年9月のリニューアルに伴い、「パンジェンシー 茶葉2倍ミルクティー」へ継承。
果汁50%の午後の紅茶(2009年4月21日発売、500ml) – TBS系列の情報バラエティ番組「王様のブランチ」とのコラボレーション商品。2009年7月製造終了。
ストレート プラス(2009年6月発売、350ml・1.5L) – シリーズ初(キリンビバレッジとしては「サプリ」に続いて2品目)の特定保健用食品。難消化性デキストリン含有。2010年3月に1.5Lの大容量サイズを追加。2013年4月製造終了。
パティシエ アップルダージリン・オレ(2009年10月発売、500ml) -2010年4月製造終了
ティースパークリング(2009年12月発売、410ml) – 微炭酸タイプの炭酸紅茶飲料。2010年2月製造終了。
エスプレッソティー(2010年2月発売・同年9月・2011年4月・同年9月・2012年3月・2013年1月・2014年3月リニューアル、185g缶・190g缶) – 2014年3月のリニューアル時に内容量を185gに減容した。2016年10月製造終了。2021年3月に発売された「エスプレッソティー微糖」が実質的な後継製品となる。
ヘルシーミルクティー(2010年3月発売・2011年2月リニューアル、500ml) – 「微糖ミルクティー(ペットボトル製品)」の実質的な後継製品。2011年8月で製造終了。その後、約5ヶ月のブランクを経て「ヘルシーミルクティー やすらぐアールグレイ」としてリニューアルし、製造を再開した。
シトラスアイスティー(2010年4月発売、500ml) – 2010年9月製造終了
無糖プレーンティー(2010年6月発売、500ml・2L) – 500mlの他に、紅茶飲料では初めて2Lも設定された。「おいしい無糖」へ継承のため、2011年3月製造終了。
エスプレッソティー・ラテ(2010年9月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品。2011年6月製造終了。
アップル・ヌーヴォー スパークリング(2010年11月発売・2011年11月リニューアル、500ml) – 翌年1月までの期間限定だった。
エスプレッソティー・ブラック 無糖(2011年4月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品で、無糖・ブラックタイプ。2012年5月製造終了。
エスプレッソティー・アイスラテ(2011年6月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品。「エスプレッソティー・ラテ」を、季節に合わせてリニューアルしたもの(公式サイトによれば、「夏をイメージした」との記述がある)。本製品は乳飲料規格となる。夏季限定品。2011年10月製造終了。
ザ・パンジェンシー 茶葉2倍ミルクティー(2011年9月発売・2012年9月・2013年11月リニューアル、280g缶・460mlペットボトル) – 従来発売していた「茶葉2倍ミルクティー」のリニューアル品。280g缶は2013年4月、460mlペットボトルは2020年3月順次製造終了。
エスプレッソティー・ウィズ レモン(2011年10月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品で、早摘みレモン果汁(果汁1%)を加えたもの。2012年5月製造終了。
エスプレッソティー・冬のほろにがラテ(2011年10月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品で、焦がし砂糖を加えたラテタイプ。冬季限定品。2012年5月製造終了。
ヘルシーミルクティー やすらぐアールグレイ(2012年2月発売、500ml) – 2011年8月まで製造されていた「ヘルシーミルクティー」のリニューアル品。「こだわり素材のヘルシーミルクティー」発売に伴い、2015年6月製造終了。
エスプレッソティー・贅沢クリームラテ(2012年5月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品で、乳飲料規格。2013年8月製造終了。
ヨーロピアンスタイル ローズ&ベルガモット(2012年6月発売、500ml) – 2013年9月製造終了
ヨーロピアンスタイル ベリー&オレンジ(2012年6月発売、500ml) – 2013年9月製造終了
ザ・パンジェンシー 初摘みダージリン(2012年10月発売、400gボトル缶) – セブン&アイグループとの共同開発製品で、セブン-イレブン、イトーヨーカドー、シェルガーデン限定・数量限定発売されていた。2013年3月製造終了。
エスプレッソティー・アールグレイ(2012年10月発売、190g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品で、エスプレッソ抽出された紅茶にアールグレイを加えたもの。2015年3月製造終了。
あったかい おいしい無糖(2012年10月発売・2013年9月リニューアル、280ml加温ペットボトル・345ml加温ペットボトル) – 「おいしい無糖」のホット仕様品。ホット仕様に合わせてアッサム茶葉65%、ディンブラ茶葉31%のブレンド比率としたうえに、茶葉量を「おいしい無糖」の1.4倍に増量した。2013年9月にリニューアルし、使用する茶葉を「おいしい無糖」と同じダージリン(40%使用)に変更し、秋摘みのダージリン「ダージリンオータムナル」も15%使用する。サイズラインナップも前年からの280mlに加え、345mlが新設された。寒候期に発売されている製品のため、280ml加温ペットボトルは2014年3月、345ml加温ペットボトルも同年4月で製造終了。同年9月の販売再開時に「あたたかい おいしい無糖」に改名。
ヨーロピアンスタイル Winter Special アップル&ジンジャー(2012年11月発売、500ml) – パッケージはディズニーのキャラクターの一つである白雪姫があしらわれている。2013年2月製造終了。
ヨーロピアンスタイル サクラ&ピーチ(2013年2月発売、500ml) – 季節限定品。2013年4月製造終了
贅沢ストレートティー(2013年4月発売、280g缶)
贅沢レモンティー(2013年4月発売、280g缶)
贅沢ミルクティー(2013年4月発売、280g缶)
ヨーロピアンスタイル サマークーラー(2013年7月発売、500ml) – 季節限定品。2013年9月製造終了。
HAPPINESS! オレンジ&ハニー(2013年9月発売・2014年4月リニューアル、500ml) – 2014年4月のリニューアル時に「オレンジ&パイン」からフレーバー名を変更した。2015年2月製造終了。
HAPPINESS! ピーチ&ラズベリー(2013年9月発売・2014年4月リニューアル、280ml・500ml) – 2014年4月のリニューアル時に小容量の280mlペットボトルを追加した。2015年4月製造終了。
エスプレッソティー・ウィズ キャラメル(2013年10月発売、185g缶) – 「エスプレッソティー」のシリーズ品。2014年2月製造終了。
オリエンタルマンゴーティー(2014年5月発売、350ml) – サークルKサンクスとの共同開発製品で、「サークルK」及び「サンクス」限定、数量限定で販売された。
HAPPINESS! アセロラ&ハイビスカス(2014年8月発売、500ml) – 夏季限定で、2種類のラベルデザインが設定されていた。2014年10月製造終了。
あたたかい おいしい無糖(2014年9月発売・2015年9月・2016年9月・2017年9月・2018年9月・2019年9月リニューアル、400ml加温ペットボトル) – 2014年4月まで発売されていた「おいしい無糖」のホット仕様品「あったかい おいしい無糖」を、販売再開に合わせてレギュラーシリーズのホット仕様品と同じ「あたたかい」を用いた製品名に統一するために改名。280ml加温ペットボトルは2015年3月に製造終了した。2018年9月のリニューアル時には容量が345mlから400mlに増量された。2020年3月製造終了。同年9月の販売再開時に「おいしい無糖 ホット」へ改名した。
HAPPINESS! アップル&マンゴー(2014年10月発売、500ml) – 2013年11月発売の「ヨーロピアンスタイル Winter Special アップル&ジンジャー」同様、白雪姫がデザインされており、2種類のラベルデザインが設定される。2015年1月製造終了。
HAPPINESS! ピーチ&ラズベリー<ホット>(2014年10月発売、280ml加温ペットボトル) – 「HAPPINESS! ピーチ&ラズベリー」のホット仕様品。2015年3月製造終了。
アップルティーソーダ 赤リンゴ&青リンゴ(2014年12月発売・2015年10月リニューアル・2016年12月リニューアル・2017年11月リニューアル、500ml) – 紅茶炭酸飲料で、発売当初は「アップルティーソーダ」として発売。本品はキリンビバレッジがオフィシャルスポンサーとなっている東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの施設で提供されている「キリン アップルティーソーダ」をベースに、ペットボトル用に味覚がアレンジされた製品である。2014年12月で一旦製造を終了したが、2015年10月に期間限定で再発売(この時はディズニーキャラクターが描かれない通常仕様の小容量265mlペットボトルも設定された。500mlペットボトルは2015年12月に、265mlペットボトルは2016年2月に順次製造終了)。2016年12月にパッケージデザインをリニューアルして再々発売。2015年10月発売時同様に表と裏で異なるディズニーキャラクターをデザインした4種類のパッケージを設定。今回は500mlペットボトルのみの設定であった。2017年1月に一旦製造終了したが、同年11月のリニューアルされ販売再開。デザインは4種類の「パーティボトル」仕様となったほか、中身も青りんご果汁が加わったことで、製品名が変更された。2018年1月製造終了。
ほんのりシナモンのアップルティー(2015年2月発売、500ml) – キリンビバレッジで初めて製菓メーカーと開発まで踏み込んだコラボレーション製品。パッケージデザインは江崎グリコの「ポッキーミディ バター華やぐぽってりカスタード」とのコラボレーション仕様となっていた。2015年4月製造終了。
こだわり素材のピーチティー(2015年4月発売・2016年4月リニューアル、500ml) – フレーバーティー(果汁0.5%)。日本で発売されているペットボトル入り紅茶飲料で初めてカフェインゼロを実現した。2016年4月のリニューアルでは国産白桃果汁を増量し、果汁1%となった。280mlペットボトルは2016年10月に、500mlペットボトルも2017年3月にそれぞれ製造を終了した。
こだわり素材のヘルシーミルクティー(2015年6月発売、500ml) – 2019年5月製造終了。
アイスチャイ(2015年7月発売、500mlペットボトル) – ファミリーマートとの共同開発製品。2013年・2014年に発売された「チャイ・ティーラッテ」のリニューアル品。ファミリーマート限定・数量限定発売。
こだわり素材のマスカットティー(2015年7月発売・2016年6月リニューアル(500mlペットボトルのみ)、280ml・500ml) – フレーバーティー(果汁0.5%)。瀬戸内ブランド商品の認定を受けている。夏季限定・中四国エリア限定発売。全国発売していた500mlペットボトルは2015年9月に一旦製造を終了したが、2016年6月にサークルK・サンクス限定製品として数量限定で再発売された。
こだわり素材のアップルティー(2015年9月発売、500ml) – 秋季限定品。2015年12月製造終了。
こだわり素材のみかんティー(2015年11月発売、280ml・500ml) – 冬季限定。280mlペットボトルは静岡県限定発売。500mlは2016年3月、280mlも同年4月に製造終了。
ハニーレモンスパークリング(2015年12月発売、500ml) – 紅茶炭酸飲料。表と裏で異なるくまのプーさんデザイン4種類を設定する。期間限定品。2016年2月製造終了。
ビターショコラミルクティー(2016年1月発売、250gボトル缶) – 2016年5月製造終了
恋のティーグルト(2016年2月発売、500ml) – 江崎グリコ「ポッキー」とのコラボレーション第2弾。2016年5月に製造終了し、自動販売機限定の小容量仕様「ティーグルト」へ継承。
ティーグルト(2016年4月発売、280ml) – 先に発売された「恋のティーグルト」の小容量仕様で、自動販売機限定であった。2016年10月製造終了。
プレミアムストレート(2016年4月発売、260gボトル缶) – 自動販売機限定。2017年4月製造終了。
おいしいジャスミン(2016年5月発売、430ml) – 無糖茶。2016年10月製造終了。
アールグレイ 無糖(2016年5月発売、460ml) – セブン&アイ・ホールディングスと共同開発。同社のプライベートブランド「セブンプレミアム」とのダブルブランド製品で、セブン‐イレブン、イトーヨーカドー、そごう・西武、シェルガーデン、ヨークベニマル、ヨークマート限定発売。
アールグレイ 甘くないミルクティー(2016年5月発売、460ml) – セブン&アイ・ホールディングスと共同開発。同社のプライベートブランド「セブンプレミアム」とのダブルブランド製品で、セブン‐イレブン、イトーヨーカドー、そごう・西武、シェルガーデン、ヨークベニマル、ヨークマート限定発売。
こだわり素材のトロピカルティー(2016年7月発売、500ml) – 期間限定品。2016年9月製造終了。
こだわり素材の瀬戸内柑橘ティー(2016年9月発売、500ml) – 期間限定品。2016年11月製造終了。
こだわり素材のふじ林檎ティー(2016年11月発売、500ml) – 2017年1月製造終了。
ミルクティードルチェ 和栗モンブラン(2017年1月発売、250gボトル缶) – 数量限定品。2017年5月製造終了。
いちごティー(2017年2月発売、500ml) – フルーツティー(果汁0.1%使用)。江崎グリコ「ポッキー」とのコラボレーション第3弾。同日に同社から「ポッキー<クリーミーバニラ>」が発売された。2017年5月製造終了。
Fruits and Tea リフレッシングピーチ(2017年4月発売、500ml) – 2018年12月製造終了。
ティー ウィズ ミルク(2017年6月発売、500ml) – 2019年5月製造終了。
TEA SODA グレープフルーツ&レモンピール(2017年7月発売、500ml) – フルーツフレーバーの炭酸入り。2017年11月製造終了。
チョコミントミルクティー(2017年8月発売、350ml) – ブランド初となるチョコミントフレーバーのミルクティー。期間限定品。2017年11月製造終了。
デカフェ ストレートティー(2017年8月発売・2018年8月リニューアル、500mlペットボトル) – 「ストレートティー」をベースに、「カフェインクリア製法」によりカフェインをゼロ化した製品。当初は「ストレートティー デカフェ」として発売されていたが、リニューアルに伴い改名された。2021年3月出荷終了。
Fruits and Tea リフレッシングアップル(2017年9月発売、500ml) – フルーツティー(りんご果汁1%使用)。2018年5月製造終了。
ホワイトショコラミルクティー(2018年1月発売、320ml) – ホワイトチョコレートフレーバーのミルクティー。冬季限定品。2018年3月製造終了。
アサイーヨーグルトティー(2018年2月発売、500ml) – 江崎グリコ「ポッキー」とのコラボレーション第4弾。同日に同社から「ポッキー バナナブラン」が発売された。2018年4月製造終了。
アイスミルクティー(2018年4月発売、280g缶) – 自動販売機限定製品。2018年8月製造終了。
マンゴーラッシーティー(2018年7月発売、500ml) – 期間限定のフルーツティー(果汁0.2%)。2018年9月製造終了。
Fruit×Fruit TEA オレンジ&ベリー(2018年9月発売、500ml) – フルーツフレーバーティー(果汁0.4%)。2019年5月製造終了。
白ぶどう香るティースパークリング(2018年10月発売、450ml) – ヨーロッパ産マスカット果汁を加えた紅茶炭酸。ディズニーデザイン仕様で、裏面が10種類設定されていた。期間限定品。2019年1月製造終了。
Fruit×Fruit TEA ピーチ&マスカット(2018年11月発売、500ml) – フルーツフレーバーティー。2019年9月製造終了。
マスカルポーネ薫るチーズミルクティー(2019年2月発売、500ml) – 江崎グリコ「ポッキー」とのコラボレーション企画第5弾で、同社からは「ポッキー<ほろにがコーヒー&ココア>」が同日に発売された。2019年4月製造終了。
シトラスティー(2019年4月発売、280ml) – 紙パック製品の「サマーシトラスティー」の中身とパッケージデザインを変更した小型ペットボトル入りフルーツティー(無果汁)。自動販売機限定。2019年8月製造終了。
Fruit×Fruit TEA アップル&グリーンアップル(2019年9月発売、500mlペットボトル) – フルーツフレーバーティー。2020年3月製造終了。
芳醇アップルティー(2019年9月発売、280mlペットボトル) – フルーツフレーバーティー(無果汁)。本品は温冷兼用ボトルが採用されている。自動販売機限定。2020年3月製造終了。
ピーチ&ペアティーソーダ(2019年11月発売、450mlペットボトル) – 2種類のフルーツフレーバーを組み合わせたティーソーダ(ピーチ果汁1%使用)。「アナと雪の女王2」のデザインラベル仕様となっており、期間限定となる。2020年1月製造終了。
ザ・マイスターズ オレンジティー(2020年3月発売、500mlペットボトル) – 微糖タイプのオレンジフレーバーティー(無果汁)。2021年4月出荷終了。
ザ・マイスターズ ミルクティー ホット(2020年9月発売、400ml加温ペットボトル) – 「ザ・マイスターズ ミルクティー」のホット仕様。2021年3月出荷終了。
おいしい無糖 レモン(600mlペットボトル) – 「おいしい無糖」にレモンエキスを加えたレモンフレーバーの無糖紅茶(無果汁)。セブン&アイ・ホールディングスのグループ店舗限定品。「おいしい無糖 香るレモン」の発売に伴い、2021年8月をもって出荷終了。スペシャルシリーズ[編集]
カムカムレモンティー(2006年4月発売・2007年4月リニューアル、460ml) – レモン果汁の代わりにカムカム果汁を加えたレモンティー。チルド製品の「Sweet&Zero カムカムレモンティー」への統合のため、2011年4月製造終了。
茶葉2倍ミルクティー <ウバ100%>(2006年6月発売、460ml) – 秋冬限定発売だった「ロイヤル」と違って通年販売であった。2008年9月のリニューアル時に、使用茶葉がウバとアッサムのブレンド茶葉に変更されたことから、商品名から『<ウバ100%>』が外された。
凍結ストレートレモン(2006年6月発売、460ml) – ローソンで期間限定発売。
スパークリングレモン(2006年7月発売、410ml) – 炭酸紅茶飲料。無糖・カロリーゼロを維持するため、香料などの添加物によってレモンの味と香りを再現している。
ダージリンスパークリング(2007年7月発売、410ml) - 炭酸紅茶飲料。こちらはレギュラーシリーズ同様にレモン果汁を使用しており、無糖・カロリーゼロに固執した「スパークリングレモン」とは大きく異なる。
ダブルベルガモット(2007年9月発売、460ml) – 元々ベルガモットで香り付けされているアールグレイ紅茶に、さらにベルガモット果汁を少量添加したもの。
ジンジャーレモン<はちみつ仕立て>(2008年10月発売、460ml・280ml) – レモンティーをベースに、蜂蜜・カリンエキス・ショウガエキス(香辛料抽出物)を配合。
アップル・カモミール(2009年1月発売、460ml) – アップルティーをベースに、リンゴ果汁とカモミールエキスを配合。紙パック[編集]
かつては製造・販売について小岩井乳業に委託(販売者の名義はキリンビバレッジ)していた。2011年よりキリンビバレッジ本体が主体で行っていた。なお、沖縄県では発売されていなかった。また、
2008年9月以降に発売された商品(かつて展開していたT-BOXシリーズも含む)には、パック上部に「ストローぐち」が付いている。ただしパックにストローは付属していない。

ロイヤル 250mlパック
ミルクティー50(2005年3月発売)
ホワイトグレープフルーツティー(2006年4月・2007年8月発売)
ネーブルオレンジティー(2006年5月発売)
パイン&マンゴーティー(2006年7月発売)
ヨーロピアンペアーティー(2006年9月・2007年9月発売)
コンコードグレープティー(2006年12月発売)
ピーチメルバティー(2007年3月発売)
ピンクグレープフルーツティー(2007年2月発売)
マンゴー&オレンジティー(2007年6月発売)
コンコード&マスカットティー(2007年12月発売)
T-BOX 果汁がおいしいアップルティー(2008年4月発売)
T-BOX ミルクが主役のミルクティー(2008年4月発売・9月リニューアル)
T-BOX ピールが香るレモンティー(2008年6月発売・9月リニューアル)
T-BOX イチゴとカシスのベリーティー(2008年11月発売)
微糖ストレートティー(2009年3月発売・2009年9月リニューアル・2010年3月リニューアル)- 2010年9月に「Sweet&Zeroストレートティー」へ継承。
微糖マンゴーティー(2009年6月
微糖レモンティー(2009年3月・2010年3月リニューアル)
微糖アップルピーチティー(2009年10月)
微糖ベリーティー(2009年12月)
微糖ミルクティー(2010年2月) – 元々はペットボトル製品で展開していたが、「ヘルシーミルクティー」の発売に伴ってチルド製品に移行した。2010年9月に「Sweet&Zeroミルクティー」へ継承。
微糖マンゴー&ゴールデンパインティー(2010年5月) – マンゴー果汁とゴールデンパイン果汁を合計0.3%使用。夏季限定。
クリアストレート(無糖) – 飲食店など業務用向けがメイン。「無糖ストレートティー」に統合の為、2010年8月製造終了。
微糖ピーチ&アールグレイティー(2010年8月) – 果汁0.6%使用。季節限定品。
Sweet&Zero ストレートティー(2010年9月・2011年5月リニューアル) – 2011年5月にリニューアルを行ったが、東日本大震災の影響により当初の予定から6週間遅れの発売となった。同年9月に「Break on the Desk ストレートティー」へ継承。
Sweet&Zero ミルクティー(2010年9月・2011年5月リニューアル) – 2011年5月にリニューアルを行ったが、東日本大震災の影響により当初の予定から8週間遅れの発売となった。同年9月に「Break on the Desk ミルクティー」へ継承。
Sweet&Zero カムカムレモンティー(2010年10月・2011年4月リニューアル) – 2011年4月にリニューアルを行ったが、東日本大震災の影響により当初の予定から5週間遅れの発売となった。
Sweet&Zero とろける ラ・フランスティー(2010年11月) – 季節限定品
Sweet&Zero ジュエリーマスカットティー(2011年3月) – 季節限定品
Sweet&Zero ティーカクテルズ すっきりパイン&マンゴー(2011年6月) – 季節限定品
Sweet&Zero ティーカクテルズ さわやかシャルドネ&ピーチ(2011年7月) – 季節限定品
Break on the Desk ミルクティー(2011年9月)
Break on the Desk ハーブレモンティー(2011年9月)
Break on the Desk ストレートティー(2011年9月・2012年3月リニューアル) – 「シンプルセレクト ストレートティー」へ継承。
ティーグルト 朝のさわやかピーチ(2011年10月)
ティーカクテルズ とろけるアップル&ライチ(2011年11月)
ティーグルト 朝のシャキッとアップル(2012年1月)
ティーカクテルズ 甘酸っぱいさくらんぼ&ピーチ(2012年2月)
Break on the Desk ショコラミルクティー(2012年3月) – 「ティーパーラー ショコラミルクティー」へ継承。
Break on the Desk グレープフルーツリフレッシュ(2012年3月)
ティーグルト 朝のはじけるマンゴー(2012年4月)
ティーカクテルズ 実りの巨峰&マスカット(2012年8月)
ティーパーラー ショコラミルクティー(2012年9月)
ティーパーラー ダブルグレープフルーツティー(2012年10月)
シンプルセレクト ストレートティー(2012年11月) – 「ストレートティー(チルド製品)」へ継承のため、2013年8月製造終了。
ティーパーラー アップルフロートティー(2012年11月)
シンプルセレクト レモンティー(2012年11月) – 2013年2月製造終了
シンプルセレクト ミルクティー(2012年11月) – 2013年2月製造終了
ティーパーラー 焦がしキャラメルミルクティー(2012年12月)
ティーパーラー ピーチ&ピーチティー(2013年1月) – 2013年3月製造終了
ティーパーラー バナナショコラミルクティー(2013年2月) – 2013年4月製造終了
ティーパーラー カラフルレインボーティー(2013年3月) – 2013年5月製造終了
ティーパーラー ピーチミルクティー(2013年4月) – 2013年6月製造終了
ティーパーラー パイン&マンゴーティー(2013年5月) – 2013年7月製造終了
ティーパーラー カムカムレモンティー(2013年6月) – 以前発売されていた「Sweet&Zero カムカムレモンティー」の実質的な後継製品であった。2013年8月製造終了。
ティーパーラー サマーミルクティー(2013年7月) – 2013年8月製造終了
ティーパーラー 巨峰&マスカットティー(2013年8月) – 2013年10月製造終了
ストレートティー(2013年9月発売・2015年3月・2017年3月・2018年1月リニューアル)
ショコラミルクティー(2013年9月) – 2012年9月に発売された「ティーパーラー ショコラミルクティー」の実質的な後継製品。2013年11月製造終了。
おやつティー・ラテ(2013年9月) – 乳飲料規格。シリーズで初となる紙製容器「P-Can」を採用した飲みきりサイズで、パッケージデザインが3種類用意されていた。本品は東京グリコ乳業株式会社(2013年6月にグリコ乳業株式会社 東京工場を同社の子会社として分社化)に製造を委託していた(乳飲料規格のため、パッケージ裏面に製造業者名が記載されている)。2014年2月製造終了。
アップル&ライチ(2013年10月) – 2011年11月に発売された「ティーカクテルズ とろけるアップル&ライチ」の実質的な後継製品。2013年12月製造終了。
焦がしキャラメルミルクティー(2013年11月) – 2012年12月に発売された「ティーパーラー 焦がしキャラメルミルクティー」の実質的な後継製品。2014年1月製造終了。
ジュエリーマスカットティー(2013年12月) – 2014年2月製造終了
SPRING BLOSSOM さくら香るピーチティー(2014年3月) – 写真集「ニナデジ」とのコラボレーション製品で、パッケージには蜷川実花のビジュアルを採用した3種類のパッケージデザインが設定されていた。2014年5月製造終了。
ミルクにあう濃いアイスティー(2014年4月) – シリーズ初となる1000mlチルド紙パック入り製品。2014年6月製造終了。
SUMMER BRIGHT 爽やかオレンジwithレモン(2014年5月) – 写真集「ニナデジ」とのコラボレーションシリーズ第2弾の製品で、蜷川実花のビジュアルを採用した3種類のパッケージデザインが設定されていた。2014年8月製造終了。
AUTUMN JUICY 実りの巨峰&マスカット(2014年8月) – 写真集「ニナデジ」とのコラボレーションシリーズ第3弾の製品で、蜷川実花のビジュアルを使用した3種類のパッケージデザインが設定されていた。なお、本品は2013年10月に発売された「ティーパーラー 巨峰&マスカットティー」の実質的な後継製品でもあった。2014年11月製造終了。
WINTER SHINY 豊潤アップル with アプリコット(2014年11月発売) – 写真集「ニナデジ」とのコラボレーションシリーズ第4弾の製品で、パッケージに蜷川実花のビジュアルを採用し、3種類のパッケージデザインが設定されていた。2015年3月製造終了。
春をいただく とちおとめティー(2015年3月) – 2015年4月製造終了
夏をいただく 日向夏ティー(2015年5月) – 2015年8月製造終了
秋をいただく 巨峰ティー(2015年8月) – 2015年11月製造終了
冬をいただく ふじ林檎ティー(2015年11月)
大人の焼きショコラミルクティー(2015年12月)
大人のストロベリーティー(2016年2月) – 2016年4月製造終了
大人のアイスチャイ(2016年4月) – 2016年6月製造終了
大人の芳醇シャルドネ(2016年6月発売・2019年8月リニューアル) – フルーツティー(果汁0.1%)。季節限定品。発売当初は通常よりも10%多い550mlの増量パックで発売された。2016年9月に一旦製造終了されたが、約3年ぶりに再発売となり、内容量は500mlとなった。2019年10月製造終了。
大人のこだわりミルクティー(2016年9月発売) – ディズニーキャラクターのデザインパッケージを採用しており、期間限定発売となる。
大人のアップルティー(2016年11月発売・2017年11月・2018年10月・2019年10月リニューアル) – りんご果汁を0.1%使用したフルーツフレーバーティー。2016年11月から2017年2月、同年11月から2018年1月、同年10月から2019年1月と季節限定ながら3度発売されてきた。4度目の発売となる2019年10月のリニューアルでは、表裏で異なるパッケージデザインに変更された。
さくら香るいちごミルクティー(2017年2月発売) – フレーバーミルクティー(無果汁)。本品では人工甘味料を不使用化している。2017年5月製造終了。
巨峰ティー with ベリー(2017年9月発売・2018年8月リニューアル) – カロリーゼロ設計のフルーツティー(果汁0.1%)。2017年11月で一度製造を終了していたが、リニューアルを受けて再発売された。2019年1月製造終了。
ショコラミルクティー(2018年1月発売・2019年1月リニューアル) – ガーナ産ココアパウダーを用いたデザートミルクティー。冬季限定品。2018年3月で一旦製造を終了していたが、2019年1月にパッケージデザインをリニューアルして再発売された。
サマーシトラスティー(2017年5月発売・2018年4月・2019年4月・2020年4月リニューアル) – カロリーゼロ設計のフルーツティー(果汁0.1%)。発売当初は通常品よりも10%多い550ml入りの増量パックで発売されていたが、2018年4月のリニューアル時に500mlとなった。夏の期間限定品ながら4年連続で発売されており、2020年4月に再発売された。チルドカップ[編集]
ザ・リッチ(2013年12月発売・2014年7月リニューアル・2015年2月リニューアル) – シリーズ初のチルドカップ入りミルクティー。乳飲料規格。2014年7月、2015年2月と2回リニューアルされ、2回目のリニューアルでは金を基調としたパッケージに刷新。中身も変更された。2015年10月製造終了。
ザ・リッチ エスプレッソ(2014年4月) – 乳飲料規格。2014年10月製造終了
ザ・リッチ 焦がしキャラメル(2014年10月発売) – 「ザ・リッチ」をベースに焦がしキャラメルを加えた冬季限定品。2015年3月製造終了。
ザ・リッチ 3種のベリー(2015年3月発売) – 「ザ・リッチ」をベースに3種類のベリー(果汁0.1%)を加えたもの。2015年7月製造終了。
ザ・リッチ ひんやり水だしミント(2015年7月発売) – ウバ茶葉を100%使用して淹れた紅茶にペパーミントを加えたもの。乳飲料規格。
ティードルチェ ショコララテ(2015年10月発売) – チルドカップ入り紅茶の新シリーズ「ティードルチェ」の第1弾。乳飲料規格。パッケージにはヒグチユウコのイラストを起用している。2016年1月製造終了。
ティードルチェ クレームブリュレ(2016年1月発売) – ヒグチユウコのイラストを起用した「ティードルチェ」シリーズの第2弾。乳飲料規格。2016年3月製造終了。歴代イメージキャラクター[編集]
マイケル・J・フォックス
小泉今日子 – 約5年間つとめる、抽選で4種類のコイズミトランクが送られた[1]
岡本健一
CHARA – 曲は「大切をきずくもの」
オードリー・ヘプバーン – ローマの休日を一部再現した[1]
高橋マリ子
BoA ※ベビーリーフシリーズ
優香
ブリトニー・スピアーズ ※G.G.Teaシリーズ
松浦亜弥(2003年4月~2008年3月)
小ポッポ – 2004年春のキャンペーンキャラクター。キャラクターデザインは、「どこでもいっしょ」シリーズの開発を手掛けた株式会社ビサイドが担当。
森光子(2007年) – 松浦亜弥との共演。
ルー大柴(2007年) – 松浦亜弥との共演。
蒼井優(2008年4月~2015年3月)
亀梨和也(2012年3月~2015年3月)
早見あかり(2015年3月~2016年2月)
大原櫻子(2015年3月~2016年2月)
季葉(2015年3月~2016年2月)
松本潤(2016年2月~2017年)[14]
西内まりや(2016年)
上白石萌歌(2016年)[15]
宮崎あおい(2017年) – テレビアニメ『一休さん』OPテーマ『とんちんかんちん一休さん』をBGMに使用、同アニメのアイキャッチでの台詞「慌てない慌てない、一休み一休み」を使用。
高良健吾(2018年)
斉藤慎二(2018年)
新木優子(2018年6月~)
深田恭子(2019年~)
リリー・フランキー(2019年~)
南沙良(2019年〜)
清原果耶(2021年〜)その他[編集]

ウィキニュースに関連記事があります。
キリンビバレッジ「午後の紅茶」からメラミン検出 – オーストラリア (2008年10月7日)2008年、中華人民共和国で製造された『午後の紅茶 ミルクティー』からメラミンが検出されたとオーストラリア食品安全基準当局(英語版)が発表[16]。キリンビバレッジ広報部は、中華人民共和国で製造した同製品をオーストラリアには正規ルートでの輸出はしていないと述べ、事実関係や確認を進めるとした[16]。
Wii U ソフトウェア『スプラトゥーン』の期間限定イベント「フェス」の第3回のお題が「午後の紅茶 レモンティー vs 午後の紅茶 ミルクティー」だった[17]。
大阪国際がんセンターによると、『午後の紅茶 ミルクティー』の濁り具合が程よく、膵臓においての超音波検査に適しているため、膵臓がんの早期発見に貢献していることが、2021年9月に報じられた[18][19]。
神奈川県高座郡寒川町にあるキリンビバレッジ湘南工場では、本製品の製造ラインや製造設備を見学したり、ストレートティー、ミルクティー、レモンティーの試飲ができる『午後の紅茶ツアー』が実施されており、無料で見学可能となっているほか、小学生を対象とした社会科見学ツアーも実施されている[20]。
2014年4月1日にはエイプリルフールのネタとして、公式Twitterに画像つきで『午前の紅茶』を発売する旨を投稿した。画像つきで投稿されたため、本当に発売されたと思いこんで実際に店頭で探した者まで現れたが、Twitterには「#エイプリルフール」のハッシュタグが記載されていた。脚注[編集]
注釈[編集]

^ 中国語圏では「午後」は“下午(xia4wu3)”と表記される。

出典[編集]

^ a b c d 「オトナファミ2011年8月号」 p38-p45 午後の紅茶でなくちゃ!Memorial

^ “午後の紅茶のひみつ”. KIRIN 公式サイト. 2018年12月6日閲覧。

^ 【午後の紅茶】進化し続ける午後ティー(男の浪漫伝説 Vol.28) | ドリームメール

^ “キリンビバレッジ株式会社との自動販売機における相互製品販売の業務提携に関するお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ダイドードリンコ株式会社, (2016年1月15日), http://www.dydo.co.jp/corporate/ir/pdf/20160115_01.pdf 2016年8月16日閲覧。 

^ “DyDoとKIRINの自動販売機どちらでも買える「主力4商品を自動販売機で相互販売」” (プレスリリース), キリンビバレッジ、ダイドードリンコ(2社連名), (2017年3月6日), http://www.kirin.co.jp/company/news/2017/0306_01.html 2017年3月31日閲覧。 

^ “DyDoとKIRINの自動販売機どちらでも買える「相互販売の新ラインアップ」~“あたたかい”午後の紅茶が秋冬期の対象商品に~” (プレスリリース), ダイドードリンコ、キリンビバレッジ(2社連名), (2017年8月22日), https://www.dydo.co.jp/corporate/news/2017/170822_01.html 2017年12月19日閲覧。 

^ “紅茶飲料のNo.1ブランド「キリン 午後の紅茶」発売30周年に紅茶飲料カテゴリー初の5,000万ケースを突破!” (プレスリリース), キリンビバレッジ株式会社, (2016年12月27日), http://www.kirin.co.jp/company/news/2016/1227_01.html 2016年12月27日閲覧。 

^ キリンビバレッジ「午後の紅茶」アレンジ多彩/代官山の専門店・生活シーン別に提案/飲料・アイス コンセプト店広がる『日経MJ』2018年4月30日(コンビニ・フード面)

^ KIRIN KIDS「おいしさのひみつ午後の紅茶編」キリンホームページ(2017年12月19日閲覧)

^ “「キリン 午後の紅茶 ストレートティー/ミルクティー/レモンティー」を3月9日(火)にリニューアル発売” (プレスリリース), キリンビバレッジ株式会社, (2021年1月21日), https://www.kirin.co.jp/company/news/2021/0121_02.html 2021年3月18日閲覧。 

^ “「キリン 午後の紅茶 ストレートティー」250ml 紙パック(LLスリム)を8月3日(火)にリニューアル発売” (プレスリリース), キリンホールディングス、キリンビバレッジ(2社連名), (2021年7月26日), https://www.kirinholdings.com/jp/newsroom/release/2021/0726_02.html 2021年8月11日閲覧。 

^ “あの人に「ありがとう」を伝えよう 「#午後ティーありがとうボトル」全39種類が新登場” (プレスリリース), キリンビバレッジ株式会社, (2021年10月1日), https://www.kirinholdings.com/jp/newsroom/release/2021/1001_01.html 2021年10月5日閲覧。 

^ “発売35周年を迎える「キリン 午後の紅茶」より「午後ティーHAPPINESSプロジェクト」始動、第一弾は「熊本応援いちご午後ティー」” (プレスリリース), キリンビバレッジ株式会社, (2021年5月24日), https://www.kirinholdings.com/jp/newsroom/release/2021/0524_01.html 2021年8月11日閲覧。 

^ “松本潤「午後の紅茶」新CMに出演”. 音楽ナタリー (2016年2月15日). 2016年2月15日閲覧。

^ “上白石萌歌、南阿蘇鉄道で「やさしい気持ち」歌う午後の紅茶新CM”. 音楽ナタリー. (2016年12月6日). http://natalie.mu/music/news/212053 2016年12月6日閲覧。 

^ a b “豪で「午後の紅茶」からメラミン 当局発表、業者が回収”. アサヒ・コム. 朝日新聞社 (2008年10月6日). 2017年5月11日閲覧。

^ “フェスの開催が告げられた。”. Twitter (2015年7月17日). 2015年7月17日閲覧。

^ 中山 富雄 (2021年9月4日). “発見が最も難しい「暗黒の臓器」すい臓がんを劇的に見つけやすくする”あの飲み物” なんと5年生存率が30%→50%”. PRESIDENT Online (プレジデント社): pp. 2-3. https://president.jp/articles/-/49420 2022年8月30日閲覧。 

^ “膵臓がん「午後の紅茶」で早期発見!画像ハッキリと”. テレビ朝日 (2021年9月7日). 2021年9月16日閲覧。

^ “キリンビバレッジ 湘南工場”. キリンの工場見学|体験・おでかけ|キリン. キリンホールディングス. 2022年4月9日閲覧。

外部リンク[編集]
ウィキメディア・コモンズには、午後の紅茶に関するカテゴリがあります。
午後の紅茶|ソフトドリンク|商品情報|キリン
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午後の紅茶 (@gogotea_happiness) – Instagram
午後の紅茶 – YouTubeプレイリスト表話編歴 キリンホールディングス
主な製品

麒麟麦酒
ビール系飲料
キリンラガービール – キリン生ビール(終売) – キリンドライ(終売) – キリンファインモルト(終売)- キリンマインブロイ(終売) – キリン一番搾り生ビール – キリンできたて出荷(終売) – ハートランドビール – 麒麟淡麗〈生〉 – キリン極生(終売) – のどごし – バドワイザー(終売) – ハイネケン – ギネス – キリンフリー(終売) – キリンパーフェクトフリー – キリン休む日のAlc.0.00%(終売) – キリンゼロイチ

ウイスキー・その他
ロバートブラウン – ダンバー(終売) – エンブレム(終売) – クレセント(終売) – NEWS(終売) – ボストンクラブ(終売) – サタデー(終売) – Hips(終売) – テンディスティラリー(終売) – 富士 – 富士山麓 – 陸 – オークマスター – オーシャンラッキーゴールド – ジョニー・ウォーカー(輸入ウイスキー) – フォア・ローゼズ(輸入ウイスキー) – ホワイトホース(輸入ウイスキー) – I.W.ハーパー(輸入ウイスキー) – ロイヤルロッホナガー(輸入ウイスキー) – クラクンローヤル(輸入ウイスキー) – ザ・シングルトン(輸入ウイスキー) – タンカレー(輸入ジン) – ギルビー(輸入ジン/ウォッカ) – ニコライ・ウォッカ(終売) – スミノフ(輸入ウォッカ) – キャプテン・モルガン(輸入ラム酒)

チューハイ・ハイボールなど
氷結 – キリン本搾り – キリンビターズ – キリン世界のハイボール(終売)

キリンビバレッジ
ソフトドリンク
生茶 – 午後の紅茶 – ファイア – アミノサプリ(終売) – サプリ – キリンレモン – 力水 – トロピカーナ – 世界のKitchenから – スープストックトーキョー

ミネラルウォーター
晴れと水 – ボルヴィック(終売)

関連企業(事業子会社の関連企業を含む)

綜合飲料
キリン (麒麟麦酒 – メルシャン – キリンビバレッジ – キリンディスティラリー – キリングループロジスティクス) – Lion Pty Ltd – フォア・ローゼズ

医薬・バイオケミカル
協和キリン – 協和発酵バイオ

その他
小岩井乳業 – 横浜赤レンガ – キリンシティ

文化・スポーツ活動

文化施設・活動
メルシャン軽井沢美術館 – キリンダンスサポート – キリン福祉財団

スポーツ
キリンカップサッカー – キリンチャレンジカップ – キリンオープンゴルフ(廃止)

関連項目

関連施設
キリンビール広島工場 – キリンビアパーク名古屋 – キリンディスティラリー富士御殿場蒸溜所 – フォア・ローゼズ ローレンスバーグ蒸溜所

歴代キャンペーンガール
表話編歴キリンビールキャンペーンガール
1990 飯島直子
1991 原久美子
1992 田中ひろ子
1993 中島史恵
1994 あいざわかおり
1995 本多雅代
1996 米倉涼子
1997 谷あい
1998 中村みづほ
1999 野島千佳
2000 原田梓帆
2001 岬たか子
2002 西村美保
2003 桜井裕美

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この項目は、食品・食文化に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:食)。

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カテゴリ: キリンビバレッジ茶の商品名紅茶登録商標隠しカテゴリ: 宣伝活動の記述のある項目/2014年7月-8月HRecipeマイクロフォーマットがある記事食文化関連のスタブ項目

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