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制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ももいろクローバーZ
基本情報別名
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日本ジャンル
J-POP[1]オルタナティヴ[2]活動期間
2008年 -レーベル
EVIL LINE RECORDS事務所
スターダストプロモーション[注 3]公式サイト
www.momoclo.netメンバー

■ 百田夏菜子
■ 玉井詩織
■ 佐々木彩夏
■ 高城れに旧メンバー
後述を参照YouTubeチャンネル

Momoiro Clover Z Channelジャンル
音楽登録者数
約55万人総再生回数
約2億回チャンネル登録者数・総再生回数は000000002022-06-06-00002022年6月6日時点。テンプレートを表示ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)は、百田夏菜子・玉井詩織・佐々木彩夏・高城れにからなる4人組ガールズユニットで、STARDUST PLANETに属する。2014年には、国立競技場でのライブを女性グループとしては初めて行い、2日間で11万人を動員した[3]。ライブの年間動員数においては、過去2度にわたり女性アーティスト1位を記録[4]。
2020年にメジャーデビュー10周年を迎え、少数精鋭でのパフォーマンスや天真爛漫なキャラクターなどを特長として[5]、モノノフと呼ばれる独自のファン層を擁する。
日本オリンピック委員会が企画した『がんばれ!ニッポン!全員団結プロジェクト』のスペシャル応援団員として、メンバー全員が東京オリンピックの聖火ランナーを担当[6]。女優としても活動し、グループ主演の映画『幕が上がる』で第39回日本アカデミー賞話題賞などを受賞した[7]。
愛称はももクロ[8]。Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズを常用する[9]。

概説[編集]
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、ももいろクローバーとして2008年5月17日に結成。サブリーダーであった早見あかりの脱退を機に、2011年4月11日にももいろクローバーZへ改名した[10]。
結成当時は全員が中学・高校生であったため、週末ヒロインと称して土日を中心に活動を開始。メンバーは所属事務所内から選抜されたものの、“本当に有望な人材というわけではなく努力が必要”だと判断され、メディアに取り上げられることが少ないライブアイドルとして、数人の客を相手に路上ライブからのスタートを強いられた[11][12]。
その後も、ワゴン車1台で車中泊をしながら全国各地のヤマダ電機を回り、店先で踊ってCDを手売りするなど数多くの下積みを経ており、グループ結成からメジャーデビューまでに約2年を費やした[11]。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる[13]。
ひたむきで気力あふれるライブパフォーマンスが特徴[5]。すべてのライブにおいて、口パクではなく“生歌”でパフォーマンスを行い[14]、ステージに向けて歌詞を表示するプロンプターも使用しない[15]。自らのスタンスと呼応するように持ち歌は、夢や情熱を感じさせる応援ソングが多い[16]。
メンバーの恋愛を禁止するルールはなく、本人たちや運営サイドは「ももクロの活動にはゴールがない」として、グループを続けながらメンバーが恋愛や結婚・出産することを示唆している[14]。

ももクロはずーっと続いていくんだけれど、みんな順番にお休みしながら、うまい具合に20周年、30周年とやっていければ


—2019年、結成12年目におけるメンバーのコメント[17]
水着など露出度の高い衣装は着ず、握手会などのいわゆる接触イベントも2012年を最後に実施していない[18]。CDにイベント参加券などの特典を封入していないこともあり、シングルの売り上げは最高で10万枚前後に留まるものの、ライブに軸足を置いて活動し、動員数は60万人を超える年もあった(過去2度にわたり女性アーティスト1位を記録)[4][注 4]。
国内最大級の音楽ライブ情報サービス「LiveFans」の“みんなで選ぶベストパフォーマンスアーティスト”では、2016~2018年の3年連続で女性アイドル部門1位を獲得した(2019年は同部門廃止)[20]。2020年には国内最大規模の知名度・人気度調査「タレントパワーランキング」にて、女性音楽グループ部門で2位となった(1位はPerfume)[21]。
ロックファンからも評価を受けることがあり[22][23]、布袋寅泰や高見沢俊彦(THE ALFEE)らから楽曲提供を受け、アメリカのロックバンド・KISSとのコラボシングルもリリース。綾小路翔(氣志團)やhyde(L’Arc〜en〜Ciel)主催のロックフェスに毎年招聘されており、国際的なハードロック・フェス『オズフェスト』への出演経験もある。

夢の変遷[編集]
まだ色分けはなく、全員“ももいろ”の衣装でパフォーマンス(2008年)。ファンはほとんどおらず、物珍しさに見物人が取り囲む
2008年の結成後、路上ライブを行っていた代々木公園はNHKホールに隣接していたため、紅白歌合戦への出場、という夢を抱くこととなった[24]。
メジャーデビュー発表会見では、紅白とともに日本武道館でのライブ開催を目標として宣言。同時期にDVDで観た嵐の国立競技場公演にも感銘を受け、デパートの屋上でライブを行った際に国立競技場をイメージした舞台を設営するなど、より多くの人前で歌を届けることを夢見ていた[25]。そして、長く愛されるグループとして前述の嵐やSMAP、ザ・ドリフターズのような存在を女性グループとして目指し始める。
数年をかけてさいたまスーパーアリーナでのライブを実現し、客席数の面からは“武道館の目標”に到達[26]。アルバム『バトル アンド ロマンス』がCDショップ大賞を受賞し、グループの存在が一般的に知られるようになった[27][28]。その後、目標の日本武道館でのライブが実現し、悲願であった紅白歌合戦出場も果たす[29]。
紅白出場の翌日には、国立競技場でのライブ開催を、正式に次の目標として宣言。さらに、2020年のオリンピック開催地が東京に決まると、メンバー全員が祝福のコメントをブログで発信するとともに「開会式で歌いたい」という夢を掲げた[30](その後も、オリンピックを意識したライブを度々開催しており、「それぞれの国の文化を知る良い機会。若い世代として私たちも協力したい」と述べている[31])。
国立競技場は改修される運びとなっていたが、工事開始直前の時期に“ライブ開催”の夢は実現。女性グループでは初の快挙となり、2日間でのべ11万人が来場[3]。夢のきっかけとなったグループである嵐からは、櫻井翔が鑑賞に訪れていた[32]。
ライブ中にメンバーらは、以前から掲げていた同じ仲間で末永く続けられるグループになりたいという思いを観客に向けじっくりと語った[3]。その際にリーダーの百田夏菜子は、夢について以下の様に述べている。

私たちは大きな会場でやりたいから、やってるわけじゃないんです。会場をゴールにしてたら、大きな会場でやったらそれで終わりみたいになっちゃうけど、私たちは、みんなの笑顔が見たくて、それにくっついてきて、大きな会場でやりたいっていう感じで……
みんなに笑顔を届けることにゴールはないと思うんです。だから、みんなに笑顔を届けるためにこれからも私たちはずっとずっといろんなことをしていきたいなって思います。

私たちは、天下を取りに来ました。でもそれは、アイドル界の天下でもなく、芸能界の天下でもありません。みんなに笑顔を届けるという部分で、天下を取りたい。そう思います。これからもずっとずっと、みんなに嫌なことがあっても、私たちを観て、ずっと笑っててほしいです。[3]
メンバー自らの提案で、東日本大震災の被災地である宮城県女川町と交流を続けたり[33]、熊本地震 (2016年)からの復興を支援するチャリティーライブなどを企画。被災地へ全員が炊き出しのボランティアとして非公式に訪れていた、というエピソードもある[34]。
また、地方自治体と協働で“町おこし”を目指すライブ『ももクロ春の一大事』を毎年開催。2020年には新型コロナウイルス感染症の流行を受け、同ライブの歴代開催地や日本赤十字社などに対して、ファンからの募金とメンバーの寄付金を合わせた計2000万円を贈っている[34][35][36][37]。

分析[編集]
『ももクロ論』の著者である桐原永叔(眞人堂株式会社代表)はメンバーの表現力について、常に生で歌いながら踊り続けるという負荷がかかることで、練習の再現ではない“一度きりの”生き生きとしたパフォーマンスにつながっているとし、次のように分析している[38]。

ももクロのステージにつねに魅力的な即興性が現れるということはもちろんないが、高確率にそれが生み出される現場を、多くの大人たちは目撃した。その瞬間、彼女たちはステージの上で“生きている”。この生きている姿こそ、私たちを感動させるものの正体ではないか。


—ももクロ論 ~水着と棘のコントラディクション~(p.271より)
X JAPANのYOSHIKIは自身のインターネット番組でグループとセッションした際、各メンバーのボーカルにオーラがあると述べた上で、「上手い人なんていくらでもいると思うんですよ。でも人の心を打てるという人はそんなにいない、それは別にどういうスタイルであっても。そういうものを持ってるから、すごい長い、こうやって10年間も(グループを)やってきたんじゃないかなと思いますよね」と評している[39][40][41]。

映像外部リンク
10周年記念ライブでの歌唱シーン – YouTube日本音響研究所による歌唱中の音声解析においては、メンバーごとに歌い方の特徴が大きく異なり、それらが合わさった時に1/fゆらぎ(エフぶんのいち ゆらぎ)と呼ばれる、人に快適感やヒーリング効果を与える音声波形が認められた[42][43][44][注 5]。
メンバーのキャラクターに関して脳科学者の中野信子は、“各々がカラー(個性)を持ちグループ内での役割が明確に異なること”が特徴であるとし、「それぞれの個性はぶつかることなく、すべての人が主役になり、成長できる場面が用意されている。それゆえ、お互いの個性ややり方、考え方を尊重するチームができあがっている」と分析している[45]。

メンバー[編集]
フォーメーションにおいて「センター」は固定されておらず、曲によってメインとなるメンバーが入れ替わる。

赤色 – 百田夏菜子(ももた かなこ)- リーダー
黄色 – 玉井詩織(たまい しおり)
ピンク色 – 佐々木彩夏(ささき あやか)
紫色 – 高城れに(たかぎ れに)旧メンバー緑色 – 有安杏果 – 2018年1月21日まで
青色 – 早見あかり – 2011年4月10日まで
インディーズデビュー前は、伊倉愛美・柏幸奈・高井つき奈・藤白すみれ・弓川留奈・和川未優が在籍主なサポートメンバー[編集]
大規模なライブや音楽フェスでは、DOWNTOWN MOMOCLO BAND(DMB)と名付けたバックバンドをメンバ一4人が従え、生演奏・生歌での進行となる。

映像外部リンク
総勢35名のビッグバンドを従えたライブ(2018年) – YouTube以下は、複数回出演したことのあるバンドメンバーである。(2022年7月現在)

武部聡志 – 音楽監督[注 6]
宗本康兵 – バンドマスター、キーボード
浅倉大介 – キーボード
村石雅行 – ドラムス
柏倉隆史 – ドラムス
藤原佑介 – ドラムス
神保彰 – エレクトリック・ドラム(ゲスト)
安達貴史 – ベース
浜崎賢太 – ベース
吉田一郎 – ベース
やまもとひかる – ベース
佐藤大剛 – ギター
大渡亮 – ギター
TAKUYA(元JUDY AND MARY) – ギター
DAITA – ギター
西川進 – ギター
清水俊也 – キーボード
本間昭光 – キーボード
Ayasa – ヴァイオリン
竹上良成 – サックス
竹村直哉 – サックス
橋本和也 – サックス
村瀬和広 – サックス
小澤篤士 – トランペット
小林太 – トランペット
竹内悠馬 – トランペット
真砂陽地 – トランペット
吉澤達彦 – トランペット
ルイス・バジェ – トランペット
榎本裕介 – トロンボーン
鹿討奏 – トロンボーン
半田信英 – トロンボーン
ヒダノ修一 – 和太鼓
朝倉真司 – パーカッション
福長雅夫 – パーカッション
松本智也 – パーカッション
若森さちこ – パーカッション
加藤いづみ – コーラス
marron – コーラス
TeddyLoid – DJ
ファン[編集]
特色[編集]
「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」に改名した2011年ごろから、アイドルに興味のなかった層をファンとして取り込んできたと評価されている[46]。
2019年にLINEが実施した「一番好きなアイドルグループは?」というアンケートで、調査対象の最上位世代となる60代においては男女ともに1位が「ももいろクローバーZ」となり、グループにおける60代ファンの割合は18.9%であった[47]。
特定のファン層を対象としたイベントを行っており、女性ファン限定ライブが日本武道館や大阪城ホールにて、1万人規模で開催されたこともある。2015年に開催された親子連れ限定ライブには、下は0歳から上は86歳まで幅広い年齢層の客が来場した[48]。
ライブ会場には、親子連れ専用の「ファミリー席」や授乳所・託児スペースが設けられ、高齢者やビギナーが座って観賞するための「着席指定席」も導入されている。
ももクロファンはモノノフと呼ばれる(“武士”の訓読み)[49]。これは、2010年代前半の「アイドル戦国時代」と言われる状況下で発生した呼び名であり、メンバーやスタッフも使っている[注 7]。
メンバー間の“競争”よりも“連帯”を重視したグループということもあり、ファンは特定の推しメン(好きなメンバー)を応援する際に、箱推し(グループ全員が好きな状態)を前提とするのが特徴であると、『ももクロの美学』著者である安西信一(元 東京大学准教授)が分析している[50]。
経済産業省情報分析官の境真良は「彼女らのファンであると公言しているので、多少、主観的な表現が多いことはご了解ください」と前置きして、多くのファンにとってメンバーは、「疑似恋愛の対象」というよりも「キャラ性と人間性の魅力に浸り、語り合える対象」になっている、という見解を示している[51]。
数万人規模でのライブ開催時に、ファンによる会場周辺へのゴミの投棄がほとんど無かったことから、開催地の自治体が感謝のコメントを公式サイトに掲載したことがある[52]。

各界からの支持[編集]
芸能界やスポーツ界にもファンが見受けられ、アイドル好きとして知られる田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス)は、妻の里田まいと共にライブへ足を運んだこともある[53]。プロ野球界にはその他にも佐藤輝明(阪神タイガース)、石川柊太(福岡ソフトバンクホークス)、岸潤一郎(埼玉西武ライオンズ)らファンを公言する選手が数多く在籍している[54]。
メンバーがプロレス・格闘技を意識したパフォーマンスをすることがあり、その方面からの支持も厚い[55]。
学術界では、安西信一(東京大学准教授)や清家竜介(早稲田大学助教)らがファンを表明し、グループを評論した本を執筆し話題となった[56]。片山正通(武蔵野美術大学教授)も同じくファンを公言し、メンバー5人を大学に招いてクリエイティブ・ディレクターの立場から特別講義を行ったことがある[57]。
2016年まで文部科学大臣を務めた馳浩もファンを表明。馳の地元である石川県でライブが行われた際は、自費でチケットを購入し観に行ったというエピソードがある[58]。

創作・配布文化[編集]
ファンが、メンバー・グループをモチーフにしたイラストや雑貨などのグッズを創作することが非常に盛んである。これらの作品を多量に制作しTwitterなどで告知の上、ライブ会場内外にて配布するファンも多く、運営サイドに著作権上の迷惑がかからないよう無料で行われている[59]。これに対して漫画家の所十三は「かなり珍しい文化だそうです」と、2016年の時点で発信している[60]。

活動歴[編集]
結成・路上での活動[編集]
2007年[編集]
10月に、事務所としては初となる本格的なアイドルグループを作るプロジェクトが始動。芸能3部の中から伊倉愛美・高井つき奈・高城れに・弓川留奈・和川未優の5人が選ばれた(写真撮影がされウェブに掲載されたのみで、表立った活動は行われなかった)[61]。

2008年[編集]
メンバーが変更され、3月の時点で伊倉愛美・高井つき奈・高城れに・玉井詩織・百田夏菜子・和川未優の6人となった[62]。その後、百田夏菜子の母の案が採用され、グループ名をももいろクローバーに決定。日本舞踊の経験者である高井つき奈を中心メンバーに据える構想があったことから、「和」のコンセプトでスタートした(特にグループ初期においては、和服・浴衣といった衣装や、楽曲のアレンジとして和楽器が取り入れられることとなった)[63]。
5月17日、川崎アゼリアで開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で初お披露目となり、メンバー作詞の「あの空へ向かって」を歌唱。この日を公式の結成日とする[64]。
7月から10月にかけて代々木公園の路上で、その後は飯田橋駅ビルの一角でライブやイベントを行った。メンバーの入れ替わりが激しく、柏幸奈・佐々木彩夏・早見あかり・藤白すみれが途中加入し、伊倉・高井・藤白・和川がグループを去った[注 8]。当初はリーダーを高城が務めていたが、秋ごろに百田へ交代。高城が物事を真面目に考えすぎて余裕がなくなってしまう状態だったため、一歩引いた立場の方が本人の色を出せると運営サイドが判断したことが理由である。

ヤマダ電機ツアー・CDデビュー[編集]
2009年[編集]
インディーズ・デビューシングル『ももいろパンチ』を発売するにあたって、ヤマダ電機の店先を借りる形で、初の全国ツアーを開催。24ヶ所の店舗で104公演の無料ライブを実施し、夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行っていた。照明設備のないまま日没となり、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行したというエピソードもある[65]。
パフォーマンス面の向上を目指し、ダンス&ボーカルグループ経験者の有安杏果を新メンバーとして迎え入れ[注 9]、インディーズ2ndシングル『未来へススメ!』からは6人組としてメンバーが固まる。客が名前を覚えていなくても識別しやすいようにと、イメージカラーが設定された(百田=赤・早見=青・玉井=黄・佐々木=ピンク・有安=緑・高城=紫)[66]。秋葉原にて開催した5日間の公演は、最終日して初めて172席の会場が埋まった。AKB48の「会いに行けるアイドル」というキャッチコピーに対抗し、「いま、会えるアイドル」を名乗り始めたのもこの頃である[67]。

2010年[編集]
ユニバーサルミュージックからメジャー・デビューシングル『行くぜっ!怪盗少女』を発売[68]。ただし、テレビではあまり取り上げられず、出演した歌番組はNHK『MUSIC JAPAN』(アイドル特集の回)だけであった。
ユニバーサルミュージックは、業界の慣例として“3か月に1枚シングルをリリース”“売り上げを最優先”といった方針であったが、事務所側はこれに反発[69]。音楽的な面白さを追求するため、このシングルだけで契約を終了し、自由に楽曲を作りやすい環境にあったキングレコードへと移籍した[69]。以降、同社の宮本純乃介が楽曲制作の指揮をとることになる。

2ndシングル『ピンキージョーンズ』を皮切りに、オルタナティヴ・ミュージックやプログレッシブ・ロックの要素を取り入れた楽曲が増えていった
『TOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)』や『アイドルユニットサマーフェスティバル2010』などのアイドルフェスに出演することで、ファンの規模を拡大させた[70][71][72]。
年末には初のホールコンサート『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜』を開催[73]。ここから、数々のバラエティ番組や格闘技イベントを手がけてきた佐々木敦規によるライブ演出が始まり、プロレスで試合前に流される、いわゆる煽りVを模したオープニング映像などを導入。当日は1200席が満席となり、その光景を見たメンバーは次々に涙を流した。

改名・メディア露出の増加[編集]
2011年[編集]
サブリーダーの早見あかりが、4月でグループを脱退することを発表。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したためであった。
メンバーの精神的な支えでもあり、ライブではMC(進行役)を任されるなど欠かせない存在であったが本人の意志は固く、『4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事』にてグループを脱退した[10][74]。
心機一転、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」へと改名[10]。Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズ(通称 Zポーズ)は、マジンガーZテーマソングの歌い手で知られる水木一郎から直伝されたものである。その際に水木はZの意味として、アルファベットの最後の文字なので“究極”や“無限”を表し、Aに戻ることができるため“初心に帰る”意味もあると本人たちに説明をした。
MC不在の状況を打破すべく、翌日からの一週間は『ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』と題して、各界の著名人とのトークライブを毎日開催。

ライブにおいては、Zepp Tokyoで2時間公演を1日3回行い、計64曲をパフォーマンスするなど、気力・体力の限界に挑戦する企画も行っていた。
夏に1stアルバム『バトル アンド ロマンス』をリリース[75]。東京タワー下で行われた発売記念のフリーライブでは、「オレンジノート」の歌唱中に曲が止まってしまったものの、ファンの手拍子と大合唱をバックにアカペラで最後まで歌いきった。
当時のアイドルとしては珍しくロックフェスに出演したり、氣志團などとの対バンを行ったり、いわゆる“他流試合”を重視していた。全日本プロレスに武藤敬司の弟子として登場したり、Animelo Summer Live(アニメソングフェス)やLOUD PARK(メタルフェス)などアイドルファンの少ないイベントにも積極的に参加したことで、従来のアイドルとは異なるファン層を獲得。「モノノフ」という呼称が定着し始めた。
初の男性客/女性客限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」「女祭り2011」』も実施[76]。『ももいろクリスマス2011』を埼玉スーパーアリーナで開催するまでになった[77]。

2012年[編集]
全国のショップ店員による投票で、“「この作品を心から売りたい」「お客様に絶対聴いてもらいたい」”作品を選ぶ第4回CDショップ大賞において、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が大賞に選ばれた[28]。

5人体制の象徴となった楽曲「Z伝説 〜終わりなき革命〜」
テレビ出演が増え、4月からはニッポン放送でレギュラーラジオ番組『ももクロくらぶxoxo』が放送開始となった。
新たな挑戦は続き、『ももクロ春の一大事2012 〜横浜アリーナ まさかの2DAYS〜』では両日で全く異なるステージ演出を行ったり、『独占!ももクノ60分』といった変わり種のライブもシリーズ化。初のキッズ向けライブ『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』や、初のドーム公演『ももクロ夏のバカ騒ぎ SUMMER DIVE 2012 西武ドーム大会』を開催し、公式ファンクラブも発足した[78][79]。
一方で、夏に坂崎幸之助(THE ALFEE)が主宰するイベント[80]にてアコースティック楽器とのセッションに挑戦した際、メンバーは大きく音を外すなどして歌いこなすことができなかった。翌日のブログで謝罪の言葉を述べるメンバーもいるほどであったため、後日リベンジの場として、グループ初のアコースティックライブ『ももいろ夜ばなし』を開催。メンバーは周到な準備を重ねた上でフォークソングを中心に歌い切り、成長を見せた。
秋に、デビュー時から目標としていた日本武道館での公演を実現。ももクロ秋の2大祭り「男祭り2012-Dynamism-」「女祭り2012-Girl’s Imagination-」として各1万人を動員[81][82]。布袋寅泰が楽曲提供した『サラバ、愛しき悲しみたちよ』も話題となり、MUSIC STATION(テレビ朝日)に初出演した。
年末に、結成以来の悲願であったNHK紅白歌合戦に初出場。2年前に発売された『行くぜっ!怪盗少女』を、この日初めてゴールデンタイムで歌えることとなり、『サラバ、愛しき悲しみたちよ』を含むメドレーで披露した[注 10]。

2013年[編集]
大きな夢を叶えた直後の元日、メンバーは国立競技場を訪れ、同所でライブを行うことを次の目標として宣言した[85]。
この年には挑戦的なライブが数多く行われる。2ndアルバム『5TH DIMENSION』を発売すると、メンバーが覆面の状態でトークもなしという趣旨のもと『「5TH DIMENSION」ツアー』を開催[86][87][88]。仏教の“輪廻転生”の世界観を描いた『「GOUNN」ツアー』も行った[89][90]。
『ももクロ春の一大事2013 西武ドーム大会』からは、武部聡志の率いる「ダウンタウンももクロバンド」を導入し、これ以降の大規模公演では基本的に生演奏でライブが進行するようになった[91][92]。
国際的なロックフェス『Ozzfest Japan』への出演も決定。しかし、一部のヘヴィメタルファンからももクロの出演に関して主催者への批判が殺到した。当日、メンバーはあえてアイドル然とした衣装を身にまとってステージに登場。リーダーの百田夏菜子が「見てから決めろー! 今、目の前にいる私たちがアイドルだ! 今、目の前にいる私たちが週末ヒロイン ももいろクローバーZだ!」と叫びライブをスタートさせ、結果として心配されていた混乱も起こらなかった[93]。

詳細は「オズフェスト#ももいろクローバーZ出演の波紋」を参照
夏には、単独の女性アーティストとしては初となる横浜国際総合競技場(日産スタジアム)でのライブを開催し、6万人を動員(ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE)[94]。冠番組『ももクロChan』の地上波放送がスタートするなど、人気が拡大した。
この年からグループと宮城県女川町の交流がスタート。東日本大震災後に設立された臨時災害放送局・女川さいがいFMで、同世代の女子高校生がパーソナリティとして活動していることを高城れにが知り、「行ってみたい」と提案したのがきっかけ[33]。5月15日に初訪問し番組に出演後、女川小学校を訪問しサプライズライブも開催。その後も、継続的に同町を訪問することになる。
迎えた年末、『ももいろクリスマス2013』にて、夢の“国立競技場ライブ”が翌春に実現することが発表され、メンバーはステージで泣き崩れた[95][注 11]。

国立競技場公演・主演映画の公開[編集]
2014年[編集]
『ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会』を開催。同所でのライブは女性グループ初の快挙となり、2日間で11万人を動員した[3]。掲げていた最大の目標を達成し、その後の展開に注目が集まる中、メンバーは2日目の最後に想いを語った(スピーチ全文は音楽ナタリーの記事を参照[3])。

映像外部リンク
はじめてのももクロ – YouTubeももクロに詳しくない層に向けて制作された、結成から2014年までのドキュメンタリーその後、所属するキングレコード内でスターチャイルドから新設レーベル・EVIL LINE RECORDSへ移籍。中島みゆきが手がけた『泣いてもいいんだよ』のリリースや、CSでの新番組『坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』のスタートなど、新機軸を打ち出した。
この年は、「日本一の夏祭りをつくる」をテーマに掲げたライブ『桃神祭』を初開催。エンタテインメントの入場管理で世界初となる「顔認証システム」を導入した[97]。また、レディー・ガガの日本公演にオープニングアクトとして出演したり、警視庁の交番制度創立140周年記念式典では警視総監らの前でパフォーマンスを行った。
翌年公開の青春映画『幕が上がる』の主役にメンバー5人が抜擢され、撮影に先立って、原作者で劇作家の平田オリザによる演劇ワークショップを約25時間に渡って受講[98]。この経験を活かして年末に、ミュージカル仕立てのライブにも挑戦している(ももいろクリスマス2014 さいたまスーパーアリーナ大会 〜Shining Snow Story〜)。
紅白歌合戦への出場も決まっていたが、本番前日に有安杏果がインフルエンザを発症、1人出場辞退となってしまった。最年長の高城れには、ブログで「全員参加で有安を笑顔に」すると表明[99]。有安の着るはずであった緑の衣装を切り分けた布片が、出場する4人のメンバーの衣装に縫い付けられた状態でのパフォーマンスとなった[注 12]。

2015年[編集]
アメリカで開催されたAnime Expoでも、KISSのメンバーと共演
米国ハードロックバンド・KISSとのコラボシングル『夢の浮世に咲いてみな』を発売し、KISSの日本公演にも出演。その後、ロサンゼルスで単独ライブを行い4351人を動員した[101]。
春先に、5人が主役を演じた青春映画『幕が上がる』を公開。主題歌の「青春賦」がヒットし、ゴールドディスク認定となった。舞台化もされると、メンバーにとって初の挑戦であり表現に苦戦する場面もあったが、1か月27回公演を乗り切った。
メディア出演の幅が広がり、以前から親交の深かった笑福亭鶴瓶との共演でテレビ新番組『桃色つるべ〜お次の方どうぞ〜』が、初のFMレギュラー番組として『ももいろクローバーZのSUZUKI ハッピー・クローバー!』が、それぞれスタートした。
メンバー個人の活動も目立ち始め、高城れにがグループ初のソロコンサートを開催(伊倉愛美が高城の電話での要請に応じ、飛び入り参加)。佐々木彩夏は演出担当として、グループ初の親子連れ限定ライブや、月イチでのライブハウス公演『月刊TAKAHASHI』を手がけた。
秋に開催した『男祭り2015 in 太宰府』では、メンバーが太宰府天満宮本殿前の特設ステージで歌唱奉納も行った[102]。しかしこの公演の実施にあたり、思わぬトラブルが起こる。
グループは2011年から女性客限定ライブと男性客限定ライブを交互に開催しているが、今回の『男祭り2015』に対して、「観客が男性限定というのはおかしい」と地元の市民団体から太宰府市に苦情の申し立てがあった[103]。これを受け、太宰府市長が実行委員会に対し性別を限定しないよう要請するなど波紋が広がり、NHKの全国ニュースなどでも取り上げられた[104]。実行委員会はこの件に関して「今回は男性限定という形になったが、ももクロとは複数年にわたり違う試みを企画している」と一部の取材に対して述べ[105]、ライブは予定通り男性客限定で開催された。
その後、グループが結成以来目標にし続け3年連続出場していたNHK紅白歌合戦に落選となった[106]。スポーツニッポンは「今年のももクロが『活躍』や『支持』を欠いたとは言い難い」「ファンには納得のいかない落選になりそうだ」と報じた[106]。グループは公式サイトでファンに向けて「私たちは私たちのやり方で、みなさんと一緒に“私たちの道”を歩き続けます。ど真ん中しか歩きません」と宣言した[注 13]。女子SPA!の「紅白に出てほしかった歌手アンケート」では2位(1位はきゃりーぱみゅぱみゅ)となった[108]。
逆境に立たされたものの、新たな試みは続いた。軽井沢スノーパークのゲレンデで、氷点下にもなる状況で3日に渡ってライブを開催(ももいろクリスマス2015 〜Beautiful Survivors〜)。大晦日に7時間近くに及ぶカウントダウンライブ『第一回ももいろカウントダウン ~ゆく桃くる桃~「笑顔ある未来」』を行い、歌・お笑い・トークショーなどを詰め込んだ複合型エンターテインメント・ショーを構築した[109]。
年末から年始にかけ、グループ主演映画『幕が上がる』が評価される機会も増え、「第39回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門[110]」「第70回毎日映画コンクール TSUTAYA映画ファン賞[111]」「第40回報知映画賞 特別賞」などを受賞した。

ソロ活動やキッズ向け活動の増加[編集]
2016年[編集]
年明けに3rdアルバム『AMARANTHUS』と4thアルバム『白金の夜明け』を同時発売。オリジナルフルアルバムの2作同時リリースという試みであり〝生と死とファンタジー〟をテーマに計20曲もの新曲が含まれた。各アルバムの世界観を再現するため、グループ初となる全国ドームツアー『DOME TREK 2016』も開催し、のべ25万2078人を動員した[112]。
また、同年に発生した熊本地震からの復興を支援するチャリティーライブを、メンバーの発案で実施。被災地となった益城町に、メンバー全員が炊き出しのボランティアとしてお忍びで訪れた、というエピソードもある[113]。
個の活動が目立つようになり、有安杏果と佐々木彩夏が自身初となるソロライブを横浜アリーナで行い、それぞれ1万人以上を動員[114][115]。
秋に初の海外ツアー『アメリカ横断ウルトラライブ』を開催[116](ハワイ→ロサンゼルス→ニューヨーク)。佐々木彩夏が演出を務め、「日本の四季」をテーマに和太鼓や日本舞踊を織り交ぜたものとなった。現地のファンも数多く来場しており、日本語は分からないようだが涙を流す人もいたと、現地でライブを見ていたファンがレポートを残している[117]。
NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のヒロインオーディションをメンバー全員が受け[118]、主演の座は逃したものの、リーダーの百田夏菜子がメインキャストとして出演。高城れにはラジオでの冠番組『高城れにの週末ももクロ☆パンチ!!』をスタートさせ、玉井詩織は『スカパー!音楽祭』など複数のイベントでMCを務めた。
このため、5人がなかなか揃わないという問題が生じることとなった。そのため、一部のメンバーだけでも成立する企画としてトークイベント『ロケハン ~ももクロおおいにかたる~』を定期的に開催。一方で主要なライブはタイトなスケジュールの中でも例年通り行ったため、年間の動員数は63.6万人で女性アーティスト1位となった[4]。
それまでの集大成として、結成から7年間の成長を描いたドキュメンタリー作品『はじめてのももクロ -完全版-』や歴代の全てのミュージック・ビデオを収録した『ももいろクローバーZ MUSIC VIDEO CLIPS』、ウインターベストアルバム『MCZ WINTER SONG COLLECTION』をリリースした[119]。
一方で、パフォーマンスに課題を残すシーンもあった。所属事務所の女性グループ8組が1対1で1曲ずつパフォーマンスを行い、観客の声援の大きさで勝敗を決めるイベントにて、後輩グループのチームしゃちほこに敗北を喫した。リーグ戦形式であったため最終的にももクロの優勝となったが、百田夏菜子は「これからもみんなにいい背中を見せていけるように、しっかりと歩いていけたらと思います」と気を引き締めた[120]。

2017年[編集]
『日経エンタテインメント!』が発表する、国内最大規模の人気度調査「タレントパワーランキング」で、ももいろクローバーZは「5年連続で女性アイドルグループのトップ」となった(Perfumeを女性アイドルグループとみなさない場合)[121]。正月三が日のタレント別出演CM本数でも、ももいろクローバーZが1位となった(スズキ「ハスラー」など220本)[122]。
ファン層の拡大とともに、キッズ向けユニット・ももくろちゃんZ名義での活動を開始。知育バラエティ番組『ぐーちょきぱーてぃー』をスタートし、キッズ向けアルバムも2枚リリース。NHK『みんなのうた』に登場したり、八景島シーパラダイスや日本科学未来館でのキッズ向け企画とのコラボを実施したりと、活動の幅を広げた。参加者の年齢を限定するイベントとして『子供祭り』に加え、初となる『学生祭り』『over.40祭り』も行った。

ライブ開催に伴い、期間限定でももいろクローバーZ駅となった東武東上線・ふじみ野駅
春に有安杏果の出身地である埼玉県富士見市からの要請で、『ももクロ春の一大事2017 in 富士見市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜』を開催[123]。この年から『春の一大事』は地方公共団体からのオファーを受け付けて会場を選定し、地域を巻き込む形で笑顔をつなげるというイベントとなった。
なお有安杏果は、メンバー初となるソロアルバムをリリースし、東名阪ツアーや日本武道館でのライブも実現した[124][125][126]。
夏に“音楽とスポーツの融合”をテーマとしたシングル『BLAST!』をリリースすると、直後のスタジアムライブもそれに連動。オリンピックを意識した演出で『ももクロ夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020- 味の素スタジアム大会』として開催した[127]。
秋に、アコースティックライブ『MTV Unplugged』に、日本人の女性アイドルグループとして初めての出演を果たす[128][129]。
3年連続となった年越しイベント『ゆく桃くる桃』では「第1回 ももいろ歌合戦」を開催。ももクロ軍とゲストの田中将大軍の対戦形式で、大黒摩季・加山雄三・氣志團・水前寺清子・小林幸子・さだまさしら計16組が出場した[130]。
なお、この年から2年間かけて47都道府県を巡る『ももいろクローバーZ ジャパンツアー「青春」』がスタートした。前年に全国各地で開催したトークイベント『ロケハン』の経験も生かし、各地方の特色を踏まえたトークなどを随所に織り交ぜ、ファンとの距離感が近いツアーを展開した。

4人体制への転換・結成10周年[編集]
2018年[編集]
1月15日、有安杏果が、同月21日のライブを最後にグループを卒業し芸能界を離れることを突如発表。本人はブログで「子役時代から22年間やってきた世界から一度距離を置いて、普通の女の子の生活を送りたいという想いが強くなり、わがままを受け入れてもらいました」と説明した[131]。
一部のネットニュースでは他のメンバーとの不仲説も報じられたが、グループに帯同するライターの手記や専門誌の密着取材において、事実と異なるとされている[132][133]。卒業後に発売の雑誌に、有安と各メンバーが1対1で本音を語り合う対談記事などが掲載され、有安は卒業の理由について以下の様に述べている。

具体的に卒業を考えはじめたのは1年ぐらい前ですかね。ちょうど大学卒業のタイミングですよ。[中略]周りの同級生はみんな、大学を卒業するタイミングで就職とか、新しいスタートを切るわけですよ。それぞれが勇気を持って新しいスタートに向かう姿を間近で見ていて、私ももっと成長したいな、自立したいなって。もちろん勇気はいるんですけど、私にとって新しいスタートを切ることが、ももクロからの卒業ってことになっていったんです。
明日はどんな仕事が入ってくるかわからない。とにかく、この世界のお仕事っていうのは、予定通りにはいかないじゃないですか? 私は何をするときにもしっかり準備をするタイプなので……こういう生活を22年間も続けてきて、これをずっと続けていくのはもう限界かなって思いはあります。だから一旦、この世界とは距離を置いて、ゆっくり過ごしたいなって。 — 『BUBKA 2018年3月号』p.28
これを「芸能界引退」と報じるメディアも少なくなかったが、本人はインタビューに対して「“引退”っていうよりは、あくまで“卒業”」と述べ、いずれ何らかの表現活動をする可能性に言及した[134]。
1月21日、最後となるライブ『ももいろクローバーZ 2018 OPENING 〜新しい青空へ〜』はインターネットテレビ「AbemaTV」が全編を緊急生中継し、同局音楽部門で史上最多視聴数を記録した[135]。
長年の人間関係を尊重し、メンバーの補充は行わなかった[136]。グループ初期における早見あかり脱退時と同様の判断であったが、結成10周年を目前に控えて持ち歌は約120曲にも積み重なっている状況においては、歌い分けやフォーメーションを全て変更するという、途方もない労力を要することとなった。

翌月に迫った横浜アリーナ(写真)でのバレンタインイベントは、有安脱退の公表前にチケットが完売。1万人以上が来場することだけは確定している中、4人のレッスン日程が合わせられるのは数日程度しかない状況であった[136]
レッスンでは当初、以前と同じ振り付けで立ち位置だけをずらして踊っていたが、「見られないものではなかったと思うけど、なんか面白くないんじゃないかなって感じた」(玉井詩織)こともあり、メンバーの総意でゼロベースでの振り直しに挑むことに[136]。「もっとレベルアップしたものを見せられるって楽しみが生まれてきた」(百田夏菜子)ことから[136]、いくつかの曲は原形を留めないほどに一新された。グループの代表曲の一つである「行くぜっ!怪盗少女」では、側転にひねりを加えて着地する“ロンダート”などアクロバットのパターンが増え、歌詞にも変更が生じた。
ステージ上でのフォーメーションは人数減をカバーするため、横方向の移動距離を大きくし、各メンバーは定位置の反対側にも動く機会を増やした。また、それまで中央の「0」を基準に「1」「2」「3」と整数で刻んでいた立ち位置を、「0.5」「1」「1.5」と細かく刻むようにして、曲中の動きにバリエーションを持たせられるようにした[136]。
歌い分けの変更も伴う中で、メンバーは計15曲をマスターし、バレンタインイベントで披露した。百田夏菜子は後日インタビューで、「ももクロの曲はメンバー同士で対話みたいに受け渡していく作りになっているから、どのパートを歌うかで呼吸も作り直していくことになる。ダンスと同じように、どこで息継ぎをするとか自分の中で出来上がっているリズムを全部変えるから、なんか生活のルーティンが一変するくらいの感覚」だったと振り返っている[136]。
その後も全国各地での『青春ツアー』や『春の一大事2018』などのライブが待ち受け、3ヶ月で計40曲を刷新し披露[136]。この間に、新レギュラー番組『Musee du ももクロ ~アートの学びをデザインする~』が開始され、日本国外の在住者を対象にした公式ファンクラブ(AE INTERNATIONAL)も発足した。
4月に、新体制では初となるシングル『笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜』を発売。前年に引き続き地方自治体とのコラボレーションとして『ももクロ春の一大事2018 in 東近江市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜』を滋賀県にて開催。約3万人のファンが小さな街に集結し、観光や飲食などを通じた波及効果も大きかったことから話題となった[137]。
5月に10周年を迎え、初のベストアルバム『桃も十、番茶も出花』をリリース。記念ライブとして『ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-』を、グループでは初となる東京ドームにて2日間開催。ファン・スタッフを含めた新体制でのプロジェクト名としてTeam Diamond Four(TDF)を掲げ、2日間を通してバックダンサーを一切起用せず、計8万人を超える観客を相手にパフォーマンスを繰り広げた[138]。

東京スカイツリーとのコラボ企画では、メンバーカラー4色のライトアップを実施
10周年記念のコラボ企画が数多く実施され、東京スカイツリーの展望デッキや全国の百貨店では、グループの歩みを振り返る展示会が開催された。
8月からは、5ヶ月連続配信でシングルをリリース。新しいコンセプトを伴う夏のライブ『MomocloMania2018 -Road to 2020-』を開催し、東京オリンピックを意識したステージを展開した。また、妹分のグループとともに全12組での音楽フェス『夏S』も初開催した。
秋に、グループ初となるミュージカル『ドゥ・ユ・ワナ・ダンス?』に挑み、舞浜アンフィシアターにて、連日約2時間半の公演を2週間に渡り行った。
年末に、総勢35名のストリングスとバンドを従えたライブ『ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-』を開催し、2年連続となる大晦日の『ももいろ歌合戦』は、新たにBS日テレやニッポン放送でも生放送で中継が行われるまでになった。
この年は、佐々木彩夏と高城れにが前年に続いてソロコンサートを開催。玉井詩織はサーカス集団「サムライ・ロック・オーケストラ」のキャストに抜擢され、百田夏菜子はNHK『プラスティック・スマイル』でドラマ初主演を果たした。グループとしては47都道府県を回る『青春ツアー』を2年かけて完遂し、北海道胆振東部地震の被災地近郊での無料ライブ開催なども行った。

2019年[編集]
『春の一大事』の’19年開催をフラワーアートで歓迎する地元旅館(ホテル黒部)
恒例の『ももクロ春の一大事』を本年は富山県で開催。6億円超の経済効果があったと地元自治体が発表した[139]。さらに、同ライブ歴代の開催自治体(埼玉県富士見市・滋賀県東近江市・富山県黒部市)が「~笑顔のチカラ つなげるオモイ~ 地域連携協定」を締結するなど、地方創生の実績を積み重ねた[140]。“クローバー”伝来の地として知られる長崎市からは観光アンバサダーに任命され、共同で商品開発を行っている。
ちびまる子ちゃん30周年アンバサダーにも就任し、オープニング主題歌の「おどるポンポコリン」はこの年から、ももいろクローバーZによる歌唱に切り替わった。新番組として『ももクロと行く!』や『松崎しげるとももクロのくろ旅』も放送開始。
結成日の5月17日には、4人体制で初となるオリジナル・アルバム『MOMOIRO CLOVER Z』を発売。人生で起こる様々な感情の起伏を表現した作品となっており、東京キネマ倶楽部でその世界観を再現する“SHOW”を催すなど、新機軸を示した。
夏には、明治時代からの長い歴史を持つ明治座にて、芝居とライブショーの二本立ての構成で『ももクロ一座特別公演』を開催[141]。冬には“昭和歌謡ショー”をテーマに『ももいろクリスマス2019 〜冬空のミラーボール〜』を開催するなど、古き良き時代のエンターテイメントを昇華させる取り組みが目立った。
ソロ活動としては、百田夏菜子がゴールデンタイムのドラマ『約束のステージ 〜時を駆けるふたりの歌〜』に出演し、玉井詩織は自らがMCを務める音楽番組『しおこうじ玉井詩織×坂崎幸之助のお台場フォーク村NEXT』をスタート。高城れにはメンバー初となるソロでのテレビCM出演(軽自動車 スズキ・エブリイ)を果たし、佐々木彩夏は自らがプロデュースしメンバーも務める「浪江女子発組合」の結成や、自らが主宰するアイドルフェス『AYAKARNIVAL(アヤカーニバル)』の企画など多方面で活躍した。
グループとしては台湾と中国にて、初のアジアツアーを開催。また、野外ロックフェス『JAPAN JAM』『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』などへの出演に加え、秋には5週連続で、泉谷しげる・氣志團・西川貴教・松崎しげる・南こうせつがそれぞれ主宰する音楽フェスに招聘された。また吉永小百合から声がかかる形で映画『最高の人生の見つけ方』に本人役で出演し、主人公がももクロのライブで共演するというシーンが描かれた[142]。
年末のクリスマス・ライブでリーダーの百田夏菜子は、メイクのスタッフから「今まで色んな景色を見させてくれたので後悔はない」と言われたことに触れ、以下のように新たな目標を語った。

いやいや、ちょっと待ってって――まだまだ見せたい景色があるし、見てほしい景色があるし、一緒に見たい景色があるなって、何かそのとき思ったりもして。
今の(結成)12年目から、また見られる景色どんなんだろうな、なんてその時に色々考えたりしながら――最近みんなでね、将来の話とか何となくしたりするんですけど、その時に私たちがやっぱり、どうしても見せたい景色があって、それが――新国立競技場で。
2020年は新国立競技場でオリンピック・パラリンピックがありますし、それがすごく楽しみなんですけど、いつか私たちもみんなと一緒に、ね、立てたらいいななんて。

みんなと一緒にあの場所に立ったら、どんな景色なんだろうなって。それをみんなにもやっぱり見てほしいし、立ってるところも見てほしいし、みんなで新しいライブを作っていきたいなと思います。色んなことがあると思いますが、まだまだ続けていけるように一生懸命、楽しく、できることをやっていきたいと思います。[143]
新たな挑戦[編集]
2020年[編集]
新型コロナウイルス感染症の流行を受け、在宅でも楽しめるコンテンツとしてYouTubeにて、Blu-ray/DVD化されているライブ映像をノーカットで生配信。無料視聴が可能であったが、送金アプリと連携させる試みを実施したところ379万7319円の募金を集め[144]、後日メンバーからの寄付を合わせ500万円を日本赤十字社へ贈った[34]。
その後も同様の企画を実施し、東京都開設の「守ろう東京・コロナ対策医療支援寄附金」へ500万円を寄付[36]。グループと縁の深い5つの地方自治体へも計500万円を寄付し、メンバーからの「児童保育の現場で役立ててほしい」という意向に沿って[35]、保育所・放課後児童クラブへの保健衛生用品を購入する事業などに充てられた[145]。
また、医療現場に関する知識を深め、従事者を支援できる方法を模索。「日本医師会なら、いち早く医療現場に気持ちを届けることができるのでは」との助言を受け、同会への寄付を決定した。ただし受付口座がなかったため、新設してもらえるよう請願書を提出した結果、口座開設と500万円の寄付が実現した[146]。なお、3年前にリーダーの百田夏菜子は札幌医科大学での学園祭にて、「人の命を救えるって、私はできない、やりたくてもできないことなので・・・なので逆に、私はそんな命を救う方々の心を救えるようになりたい」と発言していた[147]。
地方自治体とのコラボレーションで毎年実施していた『ももクロ春の一大事』は開催見送りとなったが、地域活性化への貢献など前年までの実績が認められ「第12回観光庁長官表彰」にて特別感謝状が進呈された[148]。
6月には、ウェブ会議ツール「Zoom」を活用した双方向型の無観客ライブを開催。これに先立ち、医療法⼈メファ仁愛会理事長・院長監修の下で作成した独自の「無観客ライブ 感染対策ガイドライン[149]」を、“他のアーティストなどにも活用してもらえれば”との趣旨によりウェブで公開した[150]。

オンラインライブが行われた逗子マリーナおよび隣接する海
8月の大型ライブ『ももクロ夏のバカ騒ぎ2020』も、無観客・生配信でのオンラインライブとなった[151]。約1ヶ月前の時点では埼玉県・メットライフドームに観客を入れる前提で「観客動員ライブ 感染対策ガイドライン[152]」を公表していたが、情勢を踏まえて方針転換となった。神奈川県・湘南のリゾート施設(写真)を貸し切り[153]、海をバックにしたロケーションやプール上のステージ、結婚式場などの施設内部を周遊しながら歌唱。クルーザーに乗って海上から歌を届ける場面もあった[154]。
11月開催のオンラインライブ『PLAY!』では、自分の好きな視点へ画面を切り替えられる「マルチアングル機能」や、ライブ中に視聴者の投票で歌う曲目が決まる「アンケート機能」などを導入し、ミュージックビデオ風の画面演出をリアルタイムで施す試みもなされた[155]。
大晦日には、無観客で第4回ももいろ歌合戦(BS日テレ・ニッポン放送・AbemaTVなど)を主催した。
この年は、結成した2008年以来の“CDリリースなし”となったが、夏に発売した書籍『ももクロゲッタマン体操 パワー炸裂!体幹ダイエット DVD67分付き』が、有名人による減量成功などで話題となり、10万部を売り上げた[156]。
前年に引き続き、警視庁交通部 交通安全広報大使に着任[157]。日本オリンピック委員会が企画する『がんばれ!ニッポン!全員団結プロジェクト』の、スペシャル応援団員の一組にも選出された[158]。

2021年[編集]
田中将大へ贈った歴代応援歌を収録したアルバム『田中将大』を、本人の日本球界復帰と重なるタイミングでリリース。シングル『月色Chainon』は、25年ぶりのセーラームーン新作映画の主題歌としてタイアップされた。

映像外部リンク
ニッポン笑顔百景 – YouTube

(曲冒頭の腰をふるダンスがTikTokで流行)また、9年前に発売した楽曲『ニッポン笑顔百景』はこの年、動画投稿アプリのTikTok上で世界的なヒットとなった(各国のJ-POPチャートで上位にランクインし、オランダ・フィンランド・ギリシャなど19か国では1位を獲得)[159][160]。同曲は落語をテーマにしたアニメ『じょしらく』の主題歌で、エンディング映像内のダンスをまねて踊ることがトレンドとなり、サッカー選手で元アルゼンチン代表のカルロス・テベスも動画投稿したことが話題となった[161]。
夏には、東京オリンピックの聖火ランナーを、静岡県で百田夏菜子が[162]、神奈川県で玉井詩織・佐々木彩夏・高城れにが三人一組で担当した[163]。また、各メンバーがセルフプロデュースする形で「生誕祭」を初めて開催(オンライン)。
一方で、百田夏菜子と玉井詩織が新型コロナウイルスへの陽性反応により自宅療養となったり[注 14]、佐々木彩夏が「右末梢性顔面神経麻痺」の診断を受け入院したり[注 15]、グループでの活動が制約される時期もあった。
新企画としては、“ザ・ドリフターズとももクロが世代(じかん)を超えて交流するトークバラエティ番組”と銘打って『もリフのじかん』をニコニコ生放送にて開始[171]。年末には日本武道館で合同ライブを開催し、歌やコントを観客に届けた[172]。
この年にはトレーディングカードを、最新のデジタル技術であるNFTの形式で発売。2000万円以上を売り上げ、日本のエンターテインメント業界では先駆けとなる取り組みとなった[173]。

2022年[編集]
2年続けて延期となっていた地域密着型ライブ『ももクロ春の一大事』を、福島県・Jヴィレッジで開催。これに合わせる形で過去の開催地では、沿線の駅(東武東上線 みずほ台駅・鶴瀬駅・ふじみ野駅)において、グループの人気曲が発車メロディに採用された(「行くぜっ!怪盗少女 -ZZ ver.-」「走れ! -ZZ ver.-」「ニッポン笑顔百景 -ZZ ver.-」「笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜」の4曲)。
3年ぶりとなるオリジナルアルバム『祝典』を、グループ結成14周年の記念日となる5月17日に発売し、4年ぶりの全国ツアーも開催。同アルバムに収録の楽曲は、百田夏菜子が連続ドラマ初主演となる『僕の大好きな妻!』(フジテレビ系列)の主題歌に起用された。グループ初期からの夢であった「誰かがドラマの主演をして、自分たちで主題歌を歌う」ことが叶い、メンバーは大喜びだったという[174]。
夏には、ベルーナドーム(西武ドーム)にて開催の『ももクロ夏のバカ騒ぎ2022 -MOMOFEST-』にて、百田夏菜子が作詞・作曲に挑んだ『一味同心』を初披露した[175]。
この年は、TBSのドキュメンタリー映画を総括する新ブランド(TBS DOCS)が、『ももいろクローバーZ ~アイドルの向こう側~』を制作[176]。人生観や結婚を含めた将来などについて語られた内容が反響を呼び、映画館での全国公開に至った[177]。

作品[編集]
Blu-ray/DVD[編集]
ライブ作品
ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-──結成10周年を記念した初の東京ドーム公演
MomocloMania2018 -Road to 2020-──音楽とスポーツの融合がテーマ
ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-──総勢35名のオーケストラとセッション
5th ALBUM『MOMOIRO CLOVER Z』SHOW at 東京キネマ倶楽部──歌とダンスと表情だけで物語を表現
Momoclo Mania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式──音楽とスポーツの融合がテーマ
ももいろクリスマス2019 〜冬空のミラーボール〜──昭和レトロと現代エンタメの融合がテーマ
ももクロ夏のバカ騒ぎ2020 配信先からこんにちは──湘南のリゾート施設を貸し切ったオンラインライブ
PLAY!──XR技術を用いた視聴者参加型のオンラインライブ
ももいろクリスマス2021 ~さいたまスーパーアリーナ大会~──同会場での“ももクリ”初開催から10年を経たメモリアルライブ
MOMOIRO CLOVER Z 6th ALBUM TOUR “祝典”──4人体制では初となるアルバムツアー旧体制(~2017年)の作品は#主要なライブを参照
ドキュメンタリー/映画作品
はじめてのももクロ──踊る大捜査線シリーズの本広克行が監督を務め、グループに興味がない人でも楽しめるように制作された、結成から10年間の青春ドキュメンタリー。YouTubeで ダイジェスト版 が公開されている
幕が上がる──高校演劇部を題材とした平田オリザのベストセラー青春小説を、本広克行監督のもと、ももいろクローバーZ主演で映画化。日本アカデミー賞・TSUTAYA映画ファン賞・報知映画賞などを受賞その他の映像作品は#バラエティ・#映画・#舞台を参照
アルバム[編集]
オリジナルアルバム

タイトル
1

2011

バトル アンド ロマンス
CDショップ大賞を受賞(全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出)
メジャーデビューからグループ改名直後までの楽曲を網羅[178]
オリコン週間2位、プラチナディスク認定2

2013

5TH DIMENSION
“5次元への進化”がテーマで、EDM・ヒップホップ・ラテンミュージックなど幅広いジャンルで構成[179]
オリコン週間1位、プラチナディスク認定
「J-POP平成の名盤30」(読売新聞、2018年)に入選3

2016

AMARANTHUS
後掲のアルバム『白金の夜明け』と同時発売
“起きて見る夢”がテーマで、人が生まれてから死ぬまでを表現した楽曲の並びが特徴[180]
オリコン週間2位、ゴールドディスク認定4

2016

白金の夜明け
前掲のアルバム『AMARANTHUS』と同時発売
“寝て見る夢”がテーマで、時間軸を超えたパラレルワールドやファンタジーを描く[181]
オリコン週間1位、ゴールドディスク認定5

2019

MOMOIRO CLOVER Z
全て新曲で構成された4人体制初のオリジナルアルバム
デビューからの11年間と、人生で起こる様々な感情の起伏をショー仕立てで表現[182]
オリコン週間1位6

2022

祝典
“祝祭”や“儀式”をテーマに据え、コロナ禍を経て皆が前向きな気持ちを抱けるようにと企画[183]
現在の環境や幸せを確認し肯定する“ももクロ流の儀式”を描く
オリコン週間1位(デジタル)コンピレーションアルバム

タイトル
1

2013

入口のない出口
“ももいろクローバー”時代の楽曲(「あの空へ向かって」など)を中心に収録

2

2016

MCZ WINTER SONG COLLECTION
歴代のクリスマス限定発売シングルなどを収録

3

2021

田中将大
プロ野球選手の田中将大へ贈った歴代応援歌(登場曲)で構成

ベストアルバム

タイトル
1

2018

MOMOIRO CLOVER Z BEST ALBUM「桃も十、番茶も出花」
歴代すべてのシングルやアルバムリード曲などを収録
結成から10年間の青春ドキュメンタリーBlu-ray『はじめてのももクロ』が付属(通常盤を除く)
オリコン週間1位、ゴールドディスク認定その他のアルバム
ももクロ★オールスターズ2012 – メンバーのソロ曲とユニット曲だけで構成
ブラバンももいろクローバーZ! 〜BRASS AND ROMANCE〜[184](2014年) – シエナ・ウインド・オーケストラの演奏によるグループ主要曲のサウンドトラック
Re: MOMOIRO CLOVER Z[185](2015年) – ファン投票により選ばれたグループの楽曲をTeddyLoidがリミックス
ZZ’s[186]・ZZ’s II[187](2020年・2021年、配信限定) – 歴代の人気曲をZZ ver.(4人バージョン)としてセルフリメイク
TDF LIVE BEST[188](2020年、配信限定) – ファン投票により選ばれたTDF(Team Diamond Four = 4人体制)のLIVEベストアルバム
MOMOIRO CLOVER Z 6th ALBUM TOUR “祝典”(Live at 日本武道館 2022.5.15)[189](2022年、配信限定) – Apple Musicのみドルビーアトモス(3次元音響技術)対応「ももくろちゃんZ」名義の作品は、とびだせ!ぐーちょきぱーてぃー#ディスコグラフィーを参照
シングル[編集]
「ももいろクローバーZ」へ改名した2011年頃から、CDへの特典(イベント参加券など)の封入がなくなり、中身はディスクと歌詞カードのみを基本としている[190]。また同時期からは、プログラミング(打ち込み)ではなく生演奏を主体とする楽曲が増えた[190]。

#

タイトル

特記事項

オリコン

収録アルバム
2009

1

ももいろパンチ

インディーズデビュー曲
c/w

MILKY WAY
ラフスタイル

23位

入口出口BEST
2

未来へススメ!

c/w

気分はSuper Girl!

11位

入口出口BEST
2010

1

行くぜっ!怪盗少女

メジャーデビュー曲
c/w

走れ!

3位

入口出口BESTBAR (5人ver.)田中将大 (4人ver.)ZZ’s (4人ver.)
2

ピンキージョーンズ

c/w

ココ☆ナツ
キミとセカイ

8位

BESTBAR (5人ver.)ZZ’s (4人ver.)
限定

きみゆき

c/w

Believe
words of the mind -brandnew journey-
最強パレパレード

入口出口WINTER (5人ver.)
2011

3

ミライボウル/Chai Maxx

c/w

全力少女

3位

ミライボウル:BESTBAR (5人ver.)
Chai Max:ZZ’s (4人ver.)

限定

あかりんへ贈る歌[191]

c/w

デコまゆ 炎の最終決戦


4

Z伝説 〜終わりなき革命〜

5位

BARBEST
5

D’の純情

6位
6

労働讃歌

c/w

サンタさん
BIONIC CHERRY

7位

5DBESTWINTERZZ’s (4人ver.)
限定

白い風

c/w

We are UFI!!!

WINTERZZ’s II (4人ver.)
2012

7

猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」

c/w

LOST CHILD
DNA狂詩曲

5位

5DBESTZZ’s II (4人ver.)田中将大 (4人ver.)ZZ’s (4人ver.)
8

Z女戦争

c/w

PUSH
みてみて☆こっちっち

3位

5DBEST
特別

ニッポン笑顔百景

「桃黒亭一門」名義、2021年にTikTokで流行
c/w

ニッポン笑顔百景(客演:林家木久扇)
もリフだョ! 全員集合
ベター is the Best

6位

ZZ’s II (4人ver.)
9

サラバ、愛しき悲しみたちよ

布袋寅泰が作曲・ギター演奏
c/w

黒い週末
Wee-Tee-Wee-Tee

2位

5DBESTZZ’s II (4人ver.)
限定

僕等のセンチュリー

c/w

空のカーテン

5位

WINTER
2013

10

GOUNN

c/w

いつか君が
ももいろ太鼓どどんが節

2位

BESTZZ’s II (4人ver.)
限定

泣いちゃいそう冬/鋼の意志

広瀬香美が作詞作曲(泣いちゃいそう冬)

2位

泣いちゃいそう冬:
WINTER

2014

11

泣いてもいいんだよ

中島みゆきが作詞作曲
c/w

堂々平和宣言
My Dear Fellow

1位

AMABEST田中将大 (4人ver.)
12

MOON PRIDE

アニメ『美少女戦士セーラームーンCrystal』主題歌
c/w

月虹
Moon Revenge

3位

白金BESTZZ’s (4人ver.)限定

一粒の笑顔で…/Chai Maxx ZERO

c/w

KONOYUBi TOMALe

7位

一粒の笑顔で…:
WINTER

2015

13

夢の浮世に咲いてみな

ロックバンド・KISSとのコラボ曲
c/w

Rock and Roll All Nite
SAMURAI SON

2位

白金BEST
14

青春賦

映画『幕が上がる』主題歌
c/w

走れ! -Z ver.-
行く春来る春
Link Link

4位

AMABEST
15

『Z』の誓い

映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』主題歌
c/w

ロマンティックこんがらがってる
CHA-LA HEAD-CHA-LA

4位

白金BESTZZ’s (4人ver.)
配信

今宵、ライブの下で

WINTER
2016

16

ザ・ゴールデン・ヒストリー

c/w

DECORATION
Hanabi
伸ルカ反ルカ

2位

BEST
2017

17

BLAST!

c/w

Yum-Yum!
Survival of the Fittest -interlude-
何時だって挑戦者
境界のペンデュラム

3位

BEST田中将大 (4人ver.)
限定

天国の名前/ヘンな期待しちゃ駄目だよ…?♡

c/w

トリック・オア・ドリーム


2018

18

笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜

映画『クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ』主題歌
c/w

チントンシャン!
バカッポでGO!

4位

BEST
配信

Re:Story

5ヶ月連続新曲リリース企画

MCZ
あんた飛ばしすぎ!!
天国のでたらめ
GODSPEED
Sweet Wanderer
2019

Nightmare Before Catharsis


19

おどるポンポコリン

TVアニメ『ちびまる子ちゃん』主題歌
c/w

ありがとうのうた
私を選んで!花輪くん

22位


20

stay gold

TVドラマ『チート』主題歌
c/w

HOLIDAY
ココ☆ナツ -ZZ ver.-
サンタさん -ZZ ver.-

4位

祝典
2020

配信

PLAY!


2021

21

月色Chainon

映画『美少女戦士セーラームーンEternal』主題歌
c/w

ムーンライト伝説 -ZZ ver.-
Moon Revenge -ZZ ver.-
タキシード・ミラージュ -ZZ ver.-
MOON PRIDE -ZZ ver.-
月虹 -ZZ ver.-
ニュームーンに恋して -ZZ ver.-

[注 16]配信

BUTTOBI!

ゲーム『桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜』テーマソング


2022

HAND

太田胃散 CMソング


一味同心

百田夏菜子が作詞作曲、田中将大の選手登場曲

その他の楽曲

JUMP!!!!!/TwinkleWink(2014年) – 「Twinkle5」名義の配信限定曲
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(Emperor Style)(2014年) – 配信限定曲
Pledge of “Z”(2015年) – 『『Z』の誓い』の歌詞が全編英語の配信限定曲
ニュームーンに恋して/永遠だけが二人を架ける(2016年) – 「ももいろクローバーZ/タキシード仮面(野島健児)」名義のシングルCD
フルーツ5姉妹(2016年) – NHKの音楽番組『みんなのうた』で放送された配信限定曲
でんでん でんしゃ/こまちっち(2018年) – 「ももくろちゃんZ×とれたんず」名義のシングルCD
吼えろ2021 – 『吼えろ』にファンキー加藤が歌唱で加わった配信限定曲
参加楽曲[編集]
ヒャダインとももクロのじょーじょーゆーじょー(2012年) – ヒャダイン(前山田健一)の楽曲に参加
忘れられぬミュージック(2014年) – ゆず・back number・大原櫻子・松任谷由実とのコラボ曲
蒼い星くず feat. ももいろクローバーZ×サイプレス上野とロベルト吉野×Dorian(2017年) – 加山雄三の楽曲に参加
Vegetable(2018年) – ももくろちゃんZ×ピコ太郎 名義
COLOR feat.ももいろクローバーZ – 私立恵比寿中学の楽曲に参加
パーティーは今(2019年) – 特撮×ももいろクローバーZ 名義
More & More feat. ももいろクローバーZ(2020年) – サイプレス上野とロベルト吉野の楽曲に参加
最高な毎日にするために自分からアタックして言葉に気をつけムードよく進めるようしかけは早め全て面白がり答えは追い追いやってくるくるくーるZ!!・・・つまり、答え探しの毎日を! feat. ももいろクローバーZ & のりクロ(2021年) – 木梨憲武の楽曲に参加
鉄血†Gravity(2022年) – 西川貴教 featuring ももいろクローバーZ 名義
One Night Carnival(2022年) – 氣志團のトリビュートアルバム『All Night Carnival』に収録[193]バラエティ[編集]
ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜 シリーズ(Blu-ray/DVD)
桃色つるべ〜お次の方どうぞ〜 シリーズ(Blu-ray/DVD)
ぐーちょきぱーてぃー シリーズ(Blu-ray/DVD)
ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版 Vol.1~5(2012年、Blu-ray/DVD)
ももクロ団×BOT(2013年、Blu-ray/DVD)
ももクロ式見学ガイド もも見!!(2013年、Blu-ray)主要なライブ[編集]
コンセプトが明確に異なる複数のライブシリーズを展開している[12]。それらのコンセプトを反映した独自のグッズを毎回企画しており、「オフィシャルグッズ大百科」として歴代のラインナップを公開している[194]。
※以下、表中で太字のタイトルは現4人体制でのライブ

春の一大事[編集]
“メンバーにとっての一大事”としてスタートし、2017年からは自治体と協働で“地方創生”を目指すライブにリニューアル

1

4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜(2011年)
早見あかりの脱退ライブ

2

ももクロ春の一大事2012 〜横浜アリーナ まさかの2DAYS〜
2日で全く違う内容・ステージ形態に挑戦

3

ももクロ春の一大事2013 西武ドーム大会 〜星を継ぐもも Peach for the Stars〜
バックバンドによる生演奏を導入

4

ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜
女性グループ初となる国立競技場でのライブ

5

ももクロ春の一大事2017 in 富士見市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜
グループ初となる自治体とのコラボ。場所は有安がPR大使を務める埼玉県富士見市

6

ももクロ春の一大事2018 in 東近江市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜
滋賀県東近江市で開催。経済効果は約5億円

7

ももクロ春の一大事2019 in 黒部市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜
富山県黒部市で開催。経済効果は約6億円。映像作品化されておらず、『スタコミュ』にて有料視聴可[195]
8

ももクロ春の一大事2022 笑顔のチカラ つなげるオモイ in 楢葉・広野・浪江 三町合同大会
当初は2020年の予定だったが、コロナ禍による2度の延期を経て、福島県・Jヴィレッジで開催

※2017年のリニューアル以降、開催地となった自治体は「~笑顔のチカラ つなげるオモイ~ 地域連携協定」を締結し、本ライブをきっかけとして互いの知名度向上・誘客推進・物産振興などの取り組みを進めている[140]。「第12回観光庁長官表彰」では特別感謝状が進呈された

夏の各種ライブ[編集]
1

サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは
初の大規模な屋外ライブ

2

ももクロ夏のバカ騒ぎ SUMMER DIVE 2012 西武ドーム大会
初のドーム公演

3

ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013.8.4 日産スタジアム大会
女性グループ初の日産スタジアムでのライブ

4

ももクロ夏のバカ騒ぎ2014 日産スタジアム大会〜桃神祭〜
全国から集結したお祭り団体とともに“日本の祭り”を演出

5

桃神祭2015 エコパスタジアム大会
百田夏菜子の故郷である静岡での凱旋ライブ

6

桃神祭2016 〜鬼ヶ島〜
3年目となる「桃神祭」の集大成

7

ももクロ夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020- 味の素スタジアム大会
東京五輪を意識し“音楽とスポーツの融合”がテーマ

8

MomocloMania2018 -Road to 2020-
同上。X sports(エクストリームスポーツ)とのコラボが中心

9

MomocloMania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式
同上。日本舞踏・チアリーディング・マーチングバンドと共に応援合戦も

10

ももクロ夏のバカ騒ぎ2020 配信先からこんにちは
リゾート施設を貸し切った無観客の生配信ライブ

11

The LIVE ~諦めない夏~ in ABEMA[注 17]中止となった『ももクロ夏のパノラマ地獄2021 ~Survive!~』の代替となる生配信ライブ

12

ももクロ夏のバカ騒ぎ2022 -MOMOFEST-
3年ぶりの有観客ライブ

ももいろクリスマス[編集]
1年の活動の集大成を示すライブ

1

ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜(2010年)
初のホールコンサート

2

ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会
初のアリーナコンサート

3

ももいろクリスマス2012 さいたまスーパーアリーナ大会
クリスマスライブでは初の2Days

4

White Hot Blizzard ももいろクリスマス2013 美しき極寒の世界
最低気温4℃の極寒、西武ドームライブ。終盤に国立競技場でのライブが発表された

5

ももいろクリスマス2014 さいたまスーパーアリーナ大会 〜Shining Snow Story〜
ミュージカル仕立て。国立競技場での百田のスピーチを受けて“笑顔”がテーマに

6

ももいろクリスマス2015 〜Beautiful Survivors〜
最低気温マイナス1.4℃でのスキー場ライブ

7

ももいろクリスマス2016 〜真冬のサンサンサマータイム〜
場内の温度設定を夏のように高くした、前年とは逆の“常夏”がテーマ

8

ももいろクリスマス2017 〜完全無欠のElectric Wonderland〜
世界的ドラマー・神保彰とセッション

9

ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-
総勢35名のオーケストラと共に音を届けた、平成最後の「ももクリ」

10

ももいろクリスマス2019 〜冬空のミラーボール〜
令和初のクリスマスライブ。テーマは“昭和レトロと現代エンタメの融合”

11

ももいろクリスマス2021 ~さいたまスーパーアリーナ大会~
10年前の『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』をオマージュした演出[196]
主なツアー[編集]
1

ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」
通例の佐々木敦規以外の人物による演出となった大型ライブ。2ndアルバムの世界観を再現

2

ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「GOUNN」
“輪廻転生”をコンセプトにシングル「GOUNN」の世界観を再現

3

MOMOIRO CLOVER Z DOME TREK 2016 “AMARANTHUS/白金の夜明け”
初のドームツアー。曲中にピアノやタップダンスなどソロパフォーマンスを披露

4

ももいろクローバーZ ジャパンツアー「青春」(2017 – 2018年)[197][注 18]前年のドームツアーとは逆の規模感で、全国のホールを中心に回る47都道府県ツアー

5

MOMOIRO CLOVER Z 6th ALBUM TOUR “祝典”(2022年)[199]6thアルバム『祝典』の世界観を再現

○○祭り[編集]
客層を男性・女性・親子連れなどに限定したライブ

1

ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」「女祭り2011」
2

ももクロ秋の2大祭り「男祭り2012-Dynamism-」「女祭り2012-Girl’s Imagination-」
3

ももクロの子供祭り2012〜良い子のみんな集まれーっ!〜
4

ももクロの子供祭り2013〜守れ!みんなの東武動物公園 戦え!ももいろアニマルZ!〜
5

女祭り2014 〜Ristorante da MCZ〜
6

男祭り2015 in 太宰府
太宰府天満宮本殿前の特設ステージも使用

7

ももクロ親子祭り2015
Blu-ray/DVDはリリースされていない

8

子供祭り2017
Blu-ray/DVDはリリースされておらず、Huluで独占配信

9

佐々木彩夏仕切りの女祭り(2018年)
ファンクラブ限定。Blu-ray/DVDはリリースされていない

10

男祭り2019大阪秋の陣
ファンクラブ限定。Blu-ray/DVDはリリースされていない

周年ライブ[編集]
ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-(2018年)※結成10周年までの時系列については、ももクロ ライブヒストリー! を参照

ももいろクローバーZ 13周年記念コンサート 〜再び、その先へ〜(2022年)[注 19] – アルバム『祝典』初回限定盤のBlu-rayディスクに収録その他のコンセプトライブ[編集]
独占!ももクノ60分(2011 – 2013・2015年)
ももいろ夜ばなし(2012・2014年)
ニッポン放送 ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo ~バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z!(2013年 – )[注 20]
ももいろ歌合戦(2017年 – )
PLAY! (2020年、生配信ライブ)出演[編集]
メンバー個人の出演については、百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにを参照
著名な音楽フェス等[編集]
アイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL』(2010・2020年)
メタルフェス『LOUD PARK』(2011年)
アニメフェス『Animelo Summer Live』(2011・2013 – 2015年)
さだまさし主宰『The Birthday Party in Masashi Super Arena』(2012年)
指原莉乃主宰『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』(2012年)
ロックフェス『サマーソニック』(2012 – 2013年)
『GIRLS’ FACTORY』(2012 – 2016年)
氣志團主宰『氣志團万博』(2012 – 2020・2022年)
ハードロックフェス『Ozzfest Japan』(2013年)
レディー・ガガ日本公演『LADY GAGA’S artRAVE: the ARTPOP ball』(2014年、オープニングアクトとして[200])
南こうせつ主宰『サマーピクニック Love&Peace』(2014年)
西川貴教主宰『イナズマロックフェス』(2014 – 2017・2019 – 2020・2022年)
VAMPS/HYDE主宰『HALLOWEEN PARTY』(2014 – 2018年)
KISS日本公演『The KISS 40th Anniversary World Tour』(2015年、ゲストとして[201])
松崎しげる主宰『黒フェス 白黒歌合戦』(2015 – 2022年)
加山雄三主宰『ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL』(2016 – 2019年)
氣志團・VAMPS・10-FEETのフェス交流戦『ザ グレートロックンロール 関ヶ原』(2017年)
ロックフェス『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』(2017 – 2019・2022年)
アコースティックライブ『MTV Unplugged』(2017年) – 日本人の女性グループとして初の出演[202]
ロックフェス『JAPAN JAM』(2019年)
ロックフェス『THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL』(2019・2022年)
泉谷しげる主宰『阿蘇ロックフェスティバル』(2019・2021年)『北九州ロックフェスティバル 2022 with SDGs spirits』
五木ひろし主宰『50th Anniversary ITSUKIフェス』(2021年)
アイドルフェス『@JAM EXPO 2020-2021』(2021年)
木梨憲武主宰『第二回 木梨フェス 大音楽会 ~友人ゲスト選!ヒット曲大感謝祭の会!!~』(2022年)[注 21]警察関連のイベント[編集]
警視庁では2016年以降、ももいろクローバーZの夏と冬の大型ライブに、事件・事故の遺児を招待するなどグループとのつながりが深い[204]。2019年に交通安全広報大使(通称:警視庁交通アンゼッター)として任命して以降は、交通安全情報サイト「TOKYO SAFETY ACTION」などでの情報発信を委嘱[205]。
以下は、メンバー全員が出演したイベント等である。

警視庁主催「二輪車交通事故防止キャンペーン」(2013年)[206]
警視庁「秋の全国交通安全運動」ポスター(2013年)
警視庁主催「交番設置140周年イベント」(2014年)
「警視庁創立140年記念特別展」応援団(2014年)[207]
警視庁主催「危険ドラッグ撲滅都民大会」(2015年)
警視庁主催「地域安全TOKYOキャンペーン ~STOP鉄道犯罪~」(2015年)
警視庁主催「危険ドラッグ撲滅・暴力団追放豊島区民決起大会」(2016年)
東京都世田谷区・区内警察署主催「交通安全宣言都市せたがや 区民のつどい」(2017年)
警視庁町田警察署主催「駅・電車内における痴漢・暴力等の犯罪撲滅キャンペーン」(2017年)
警視庁「年末地域安全活動」ポスター(2017年)
京都府警察・大阪府警察・兵庫県警察「自動車関連犯罪を許さないZ!」ポスター(2017年)
警視庁第3機動隊・玉川警察署主催「テロ対処合同訓練」(2018年)
警視庁光が丘警察署主催「交通安全練馬区民のつどい」(2018年)
警視庁「秋の全国交通安全運動」ポスター(2019・2020年)
警視庁「春の全国交通安全運動」ポスター(2020・2021年)
警視庁交通警察 出動式(2020年)
警視庁主催「ももクロのドライバーSTOPで事故もSTOP大作戦!」(2020年)[208]
警視庁主催「ピーポくんとももクロの交通安全教室」(2021年)[209]
警視庁主催「飲酒運転させないTOKYOキャンペーン キックオフイベント」(2022年)テレビ[編集]
現在のレギュラー番組
ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜(テレビ朝日、2013年 – [注 22])
桃色つるべ〜お次の方どうぞ〜(関西テレビ、2015年 – [注 23])
グレートトラバース(NHK BSプレミアム、2015・2016、2018年 – )
しおこうじ玉井詩織×坂崎幸之助のお台場フォーク村NEXT(フジテレビNEXT、2019年 – )*玉井詩織がメインパーソナリティを務め、その他のメンバーが準レギュラー出演[注 24]
とびだせ!ぐーちょきぱーてぃー(BS日テレ・ひかりTV、2019年 – )[注 25]
松崎しげるとももクロのくろ旅(NHK広島放送局、2019年 – )[212]
ももクロちゃんと!(テレビ朝日、2020年 – )
過去のレギュラー番組
アイドルちん(日本テレビ、2010 – 2011年)
ももクロ式見学ガイド もも見!!(テレ朝チャンネル、2011 – 2012年)
ももクロ団(TBSテレビ、2012年)
青山ワンセグ開発(NHK Eテレ、2012 – 2013年)
ももクロと行く!(BS日テレ、2019 – 2021年)
特別番組
ももいろ歌合戦(2017年 – 、BS日テレ・ニッポン放送・AbemaTVほか)
ドラマ
クリスマスドラマ 天使とジャンプ(NHK総合、2013年放送・Blu-ray/DVD発売)- カナエ・川添美奈・小野春乃・原江梨子・五十嵐弥生 役
悪夢ちゃん スペシャルドラマ(日本テレビ、2014年放送・Blu-ray/DVD発売)- 百田夏菜子・玉井詩織・佐々木彩夏・有安杏果・高城れに 役
伝七捕物帳 第2話(NHK BSプレミアム、2016年放送)- 鈴・清・初・芳・花 役、主題歌『Hanabi』も担当
ナンバMG5 第6話(フジテレビ、2022年放送) – レディース「横浜魔苦須(マックス)」のメンバー 役[213]
ほんとにあった怖い話 夏の特別編2022(フジテレビ、2022年放送) – 高城れにの実体験をドラマ化、メンバー全員が本人役[214]
CM
セガ『東京ジョイポリス』(2011年)
味の素『クノール® カップスープ』(2011年)
桃屋(2012年)
ロッテ『爽』(2012 – 2013年)『Fit’s』(2012年)
サントリーフーズ『ペプシブラック』(2012年)『ペプシスペシャル』(2013年)
タカラトミー『ファービー』(2012年)
ファミリーマート『チキン関連商品』(2012年)『ファミマの夏×ももクロの夏 ラブラブギラギラ 夏祭りキャンペーン』(2013年)
スカパー!『スカパー!セレクト5』(2014年)
参天製薬『サンテ×ももクロ ニッポンきたぁ大作戦』(2014年)
NHN PlayArt『comico』(2014 – 2015年)
米久『御殿場高原あらびきポーク』(2015 – 2016年)
イオンモール(2015年)
スズキ『ハスラー』ほか(2015年 – )
宝くじ『ハロウィンジャンボ宝くじ』(2017年)
タマホーム(2018年)
フマキラー(2019年 – )
太田胃散(2019年 – )
バンダイナムコ『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』(2022年)[215]
楽天トラベル(2022年)[216]ラジオ[編集]
現在のレギュラー番組
ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo(ニッポン放送、2012年 – )
ももいろクローバーZのSUZUKI ハッピー・クローバー!(TOKYO FM、2015年 – )
高城れにの週末ももクロ☆パンチ!!(文化放送、2016年 – )*高城れにがメインパーソナリティを務め、その他のメンバーがゲスト出演
過去のレギュラー番組
Music Wire 〜ももクロちゃんのLET’S LISTENING TIME!〜(FM FUJI、2010年)
ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!(超!A&G+、2010年)
週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1(STAR digio、2011年)
高城れにのKing of Rock!(Inter FM、2012年)インターネット(独自番組)[編集]
現在のレギュラー番組
ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜(テレ朝動画、2010年 – )
川上アキラの人のふんどしでひとりふんどし(テレ朝動画、2015年 – )*プロデューサー兼マネージャーの川上アキラがメインパーソナリティを務め、メンバーがゲスト出演
Musée du ももクロ ~アートの学びをデザインする~(テレ朝動画、2018年 – )[217]
週末ヒロインももいろクローバーZの「自由」presented by SOPHISTANCE(ももいろクローバーZ公式YouTubeチャンネル、2021年 – )
もリフのじかん(ニコニコ生放送、2021年 – )[218]
お手伝い ももクロトラベル(Paravi、2022年 – )[219]
過去のレギュラー番組
ちょっとバタバタしてまして(サムライちゃんねる、2010 – 2011年)
ももクロ&ロバート・キャンベルの「Fの遺伝子」(日本テレビ系動画配信サービス、2018 – 2021年)[220]
SOPHISTANCE リモート・トークライブ(ソフィスタンス公式YouTubeチャンネル、2020 – 2021年)
ももクロと太田胃にゃんのももいろにゃんにゃんクッキング(太田胃散公式YouTubeチャンネル、2021年)[221]映画[編集]
シロメ(2010年公開、DVD)
市民ポリス69(2011年公開、DVD)
NINIFUNI(2011年公開、DVD)
ももドラ momo+dra(2012年公開、Blu-ray/DVD)
幕が上がる(2015年公開、Blu-ray/DVD)
曇天に笑う(2018年公開、Blu-ray/DVD) – 友情出演
最高の人生の見つけ方(2019年公開、Blu-ray/DVD)
ももいろクローバーZ ~アイドルの向こう側~(2022年公開)舞台[編集]
幕が上がる(2015年公演、Blu-ray/DVD[222])
ドゥ・ユ・ワナ・ダンス?(2018年公演、Blu-ray/DVD[223])
ももクロ一座特別公演(明治座)
第1回:座長・佐々木彩夏[224](2019年公演、Blu-ray[225])
第2回:座長・玉井詩織[226](2023年公演予定)コラボレーション[編集]
コラボ先(50音順)

就任・発売・複数日にわたるイベント開催
アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ

「平日プロデューサー」「応援プロデューサー」就任、ゲーム内コラボ(2022年)[227]アイリスオーヤマ

収納棚「ももたなこ」(2018年)
adidas

ももクロ×adidas NEO Label リュック/ジャージ(2015年)
ももクロ×adidas neoリュック2.0(2016年)[228]
ももクロ×adidas スペシャル ボディバッグ(2018年)Anker

ももクロ×Anker Soundcore3-MCZ Style- SPセット(2021年)
ace.

ももクロ×ACE 他では買えないプレミアムスーツケース(2019年)
近江鉄道

ももクロヘッドマーク掲出電車の運行(2018年)
太田胃散

「太田胃にゃん応援隊」就任(2022年)
警察関連

ももいろクローバーZ#警察関連のイベントを参照
黒部峡谷鉄道

ももクロヘッドマーク掲出電車の運行(2019年)
黒部市(富山県)

「ももクロ春の一大事2019 ~笑顔のチカラ つなげるオモイ in 黒部市~」開催
「ももクロ春の一大事2019 in 黒部市 特別展/聖地巡礼スタンプラリー」開催(2021年)京阪電車

ももクロヘッドマーク掲出電車の運行(2022年)
紅茶花伝

紅茶花伝×ももいろクローバーZ コラボデザインボトル(2016年)
COLD STONE CREAMERY

コールドストーン×ももいろクローバーZ『おどるポンポコリン』コラボアイスクリーム(2019年)
極楽湯

「銭湯ヒロインももいろフローバー湯」開催(2022年)
埼玉西武ライオンズ

「ももクロ・ライオンZ EXPO(ももクロライオンズエキスポ)2020」開催
サンテ(参天製薬)

「サンテ×ももクロ ニッポンきたぁ↑↑大作戦」展開、「サンテFXネオ/Vプラス ももクロモデル」発売(2014年)
サンリオ

ももクロ×キキララ ぬいぐるみ/プレート(2012年)
ももクロ×サンリオキャラクター×しまむら トリプルコラボグッズ(2019年)
ももくろちゃんZ♡ハローキティのぐー?ちょき?パーティー!! コラボグッズ(2021年)G-SHOCK

ももクロ×CASIO BABY-G(2015年)
JR東日本

中央線快速「集英社 春のももクロまつり」ラッピング電車(2013年)
「ももくろちゃんZ」と「とれたんず」のコラボCD『でんでん でんしゃ/こまちっち』(2018年)しまむら

「ファッションヒロイン ももいろしまむらZ」コラボアイテム(2018年)
コラボアイテム第2弾(2019年)
ももクロ×サンリオキャラクター×しまむら トリプルコラボアイテム(2019年)JAM HOME MADE

ももクロ×ジャムホームメイド オトナももクロウォレット(2019年)
ショウワノート

ももニカ学習帳(2019年)
スマートニュース

ももいろクローバーZ×SmartNewsコラボコンテンツ(2016年)
「ももいろクローバーZ チャンネル」開設(2022年)3COINS

「スリコのヒロイン ももいろコインズZ」コラボアイテム(2018年)
SOPHISTANCE(ソフィスタンス)

アンバサダー就任(2020年)
ソニー

スマートウォッチ「ももクロ×wena Momoclock」(2019年)
ウォークマンAシリーズ「MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-」(2018年)
ワイヤレスヘッドフォン「h.ear on 2 Mini Wireless (WH-H800) MOMOIRO CLOVER Z LIMITED EDITION」(2019年)太鼓の達人

ゲーム内コラボ(2013・2014・2021年)
ちびまる子ちゃん

「アニメ化30周年アンバサダー」就任(2019年)
コールドストーン×ももいろクローバーZ『おどるポンポコリン』コラボアイスクリーム(2019年)TEAC

ももクロ×ティアック レコードプレーヤー(2016年)
Tカード

Tカード ももいろクローバーZデザイン(2018年)
CHUMS

ももクロ×CHUMS ふわもこフリース もりもりセット(2019年)
ももクロ×チャムス アルティメットリュック(2021年)東海道新幹線

貸切「ももクロ新幹線」運行(2018年)[229]東京ジョイポリス

「ももいろ遊宴地 ももクロ IN JOYPOLIS」開催(2019年)
東京スカイツリー

「ソラクロ祭 ももクロ in 東京スカイツリー」開催(2018年)
メンバーカラー4色のライトアップ実施(2018・2019・2022年)東武鉄道

「ももクロ号(ヘッドマーク掲出電車)」の運行(2018・2022年)
ふじみ野駅東口の駅名看板を「ももいろクローバーZ駅」に、東武動物公園駅西口の駅名看板を「子供祭り駅」に変更(2017年)
ふじみ野駅・みずほ台駅・鶴瀬駅の発車メロディーをももいろクローバーZの楽曲に変更(2022年)東武動物公園

「ももいろクローバーZ“ライブイルミネーション”」「ももいろメロディーツリー」「ミュージックBOX feat. MCZ WINTER SONG COLLECTION」実施(2016年)
栃木県立佐野高等学校・附属中学校

「佐野高校ももクロプロジェクト」が市と協働で、ももクログッズ展・デジタルスタンプラリー開催(2022年)
ドン・キホーテ

ももいろクローバーZ×ドン・キホーテ 神コラボグッズ(2021年)
長崎市

「長崎〇〇LOVERS(ナガサキラバーズ)アンバサダー」就任(2019年)
ナタリー

社歌の作詞(2013年・2022年リニューアル版)
ナノブロック

momoblock(2021年)
NAVITIME

ももいろクローバーZ着せ替えデザイン・限定コンテンツ(2019年)
ナポリの窯・ストロベリーコーンズ

ピザヒロイン ももいろナポ窯&ストコン ニューアルバム発売記念コラボピザ(2022年)
浪江町(福島県)

「浪江女子発組合」結成(2019年)
ももクロ×浪江町 おいしいご飯のお供玉手箱(2019年)
「ももクロ春の一大事2022 ~笑顔のチカラ つなげるオモイ in 楢葉・広野・浪江 三町合同大会~」開催西日本鉄道

紫駅の駅名看板を「西鉄紫駅だZ」に変更(2015・2016年)
ももクロラッピング電車(2016年)ニッポン放送ショウアップナイター

公式応援団「チームショウアップ」加入(2021年)
バーバパパ

ももいろクローバーZ × BARBAPAPAオフィシャルグッズ(2019年)
バーミヤン

「週末レストラン ももいろクローバーミヤンZ」コラボメニュー(2017・2018年)
花キューピット

花キューピット×ももいろクローバーZ「天国のでたらめ」オリジナルコラボブーケ(2018年)
花キューピットがももクロと祝典~お花で祝っちゃお!~キャンペーン(2022年)バンダイ

ガシャポン「週末ヒロインだZ!プレート」(2011年)「労働サンタプレート」「ももくろの思ひ出プレート」「モモクロ×キキララプレート」(2012年)
フィギュア「chibi-arts ももいろクローバーZ」(2012年)BEAMS

ももいろクローバーZ×BEAMS T 第1~5弾(2011~2012年)
灸場メロ ももいろクローバーZ T-shirt / Long Sleeve T-shirt(2020年)
AKSR T-shirts(2021年)ビオレ

「防臭ヒロイン ももいろデオドラントZ」着任、「ビオレ薬用デオドラントZ ももクロコラボパッケージ」発売(2018年)
東近江市(滋賀県)

「ももクロ春の一大事2018 in 東近江市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜」開催
地域振興券「ももクロクーポン券」配布(2020年)PINK HOUSE

「PINK HOUSE ~flower shower・永遠の少女性~」コラボアイテム(2015年)
「ブームは違和感から~PINK HOUSE 35th anniversary~」コラボアイテム/ファッションショー(2017年)ファーストキッチン

「ももいろクローバーガーZ」コラボメニュー(2018年)
ファミリーマート

「ももクロのわがまま弁当」「しおりんのまんぷく弁当」「ももクロ流そうめん」共同開発(2013年)
FILA

ももクロ×FILA おしゃらくルームウェアもりもりセット(2021年)
富士見市(埼玉県)

「ももクロ春の一大事2017 in 富士見市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜」開催
「富士見市PR特別大使」就任(2018・2022年)
「ももいろクローバーZ×ふわっぴー」LINEクリエイターズスタンプ(2020年)フマキラー

「ちびっこアスリート応援大使」就任(2019年)
ももクロ×フマキラー『走れ!-PLAY ACTIVE!2022 ver.-』ミュージックビデオ(2022年)プリンスホテル

「ももプリ2021 ~春は品プリと新横プリでももクロとコラボだZ~」開催
PayPay

ももいろクローバーZ PayPayコラボきせかえ(2021・2022年)
ペプシコーラ

「PEPSI HEALTHY SUMMERキャンペーン」「ももいろクローバーZero LIVE ~ペプシはトクホもZeroカロリーなんだZ!~」開催(2014年)[230]Pontaカード

ももいろクローバーZ × おさいふPonta(2017年)
ももいろクローバーZ × Pontaカード(2018年)桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜

ゲーム内コラボ「桃鉄GP 2021冬 ももクロ×サンタ杯 ももクロがサンタを連れてやってくる!」「ももクロ桃鉄」モード(2021年)
横浜中華街

「桃色全席スタンプラリー at ChinaTown」開催(2022年)
横浜・八景島シーパラダイス

「ももくろちゃんZ ぐーちょきSEAぱーてぃー ~うみのどうぶつたちもやっぱノリノリー!~」開催(2017年)
読売ジャイアンツ

「ももクロナイター」開催(2018年)
LINE ポコポコ

「ももくろちゃんZ」とゲーム内コラボ(2018年)
Reebok

ももクロ×Reebok CLASSIC スペシャルスニーカー(2018年)
ローソン

ももくろちゃんZ × HAPPY LAWSON 山下公園店コラボ(2017年)
ももいろクローバーZくじ(2017・2018年)
ももいろクローバーZ10周年×ローソン コラボアイテム(2018年)ロッテ

ポップンバブル〈ももクロ〉赤・白・アソートボトル(2013年)
ももクロマンチョコ(2013年)[231]
ARアプリ「爽快!ももクロフタの上ツアー」(2013年)※その他の瑣末なコラボレーションについては「ももクロ×コラボ特設サイト[232]」を参照

備考[編集]
スターダストプロモーションの3B juniorという部門から誕生し、現在ではSTARDUST PLANET(通称スタプラ)という部門に属している。同じくスタプラに属する妹分グループ(私立恵比寿中学や超ときめき♡宣伝部など)に加えて、弟分としてDISH//や超特急などの男性グループが所属するEBiDANというプロジェクトもある。
ファンクラブの名称である“ANGEL EYES”は、2000年ごろに事務所が行っていた若手育成プロジェクトの名前に由来する。レッスン生たちに歌や踊りを披露する場を設ける意図があり、スターダストプロモーションにおけるアイドル育成の原点と言える。主なスタッフ[編集]
藤下良司(スターダストプロモーション代表取締役社長) – 妹分グループ・私立恵比寿中学の「理事長」としても知られる。従兄弟はTHE ALFEEの坂崎幸之助
川上アキラ (スターダストプロモーション執行役員) – 結成以来マネージャーながら、運営面での最高責任者の役割を果たしてきた。2015年春の異動で、正式にプロデューサーの肩書きとなったが、マネージャーも兼任している。「週末ヒロイン」というキャッチコピーの発案者[233]
佐々木敦規(FILM Design Works) – 主要なライブの総合演出を担当。ライブBlu-ray/DVDや『ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜』の演出も行う
宮本純乃介(キングレコード) – グループが所属するレーベル「EVIL LINE RECORDS」の最高責任者であり、A&Rチーフディレクターとして楽曲製作を指揮する[234]。改名後のグループ名、ももいろクローバーZの発案者[235]
石川ゆみ(スターダストプロモーション) – 振付師で、結成時からグループの曲すべてを担当(2018年からは別の振付師も加わった)
岡田実音 – ボイストレーナーの1人
佐藤守道(スターダスト音楽出版) – 音楽の方向性を司るA&R担当。かつてHMV渋谷店の副店長をしており、当時無名だったももクロの特集コーナーを設けた縁もあり、店舗閉店にともない事務所にスカウトされた
古屋智美(スターダストプロモーション) – マネージャーであり、川上アキラとともに結成時から現場の運営にあたってきた。マスコットキャラクター[編集]
ももたん – 桃の形をしていて、目がク、口がろの字
ももりこぶた – ブタのぬいぐるみ。Twitterにて同名のアカウントで情報発信している。名前の由来は、「中の人」である大森亜希(スターダストプロモーション)とももクロ、イベリコ豚の掛け合わせグループ内ユニット[編集]
ももたまい(百田夏菜子+玉井詩織)持ち歌は「シングルベッドはせまいのです」「Ring the Bell」など。グループの中でも特に親密な仲であることから、2人が結婚するというシチュエーションで『ももたまい婚(コン)』というタイトルのコンサートも行ったことがある。あやたか(佐々木彩夏+高城れに)
あやかなこ(佐々木彩夏+百田夏菜子)
た行(高城れに+玉井詩織)
ももたかぎ(百田夏菜子+高城れに)
りんりん(佐々木彩夏+玉井詩織)参考文献[編集]
ビジネス書
『ももクロ非常識ビジネス学 – アイドル界の常識を覆した47の哲学』(2018年)- ISBN 978-4847097478
ドキュメント
『Quick Japan Special Issue ももいろクローバーZ 〜The Legend〜 2008-2013』- ISBN 978-4778313722
『Quick Japan Special Issue ももいろクローバーZ 〜Compass of the dream〜 2013-2014』- ISBN 978-4778314071
『Momoiro Clover Z 10th Anniversary Book I CHAOS』(2018年)- ISBN 978-4022586995
『Momoiro Clover Z 10th Anniversary Book II COSMOS』(2018年)- ISBN 978-4022587008
関係者のエッセイ
川上アキラ(プロデューサー兼マネージャー)『ももクロ流 5人へ伝えたこと 5人から教わったこと』(2014年)- ISBN 978-4822275792
川上アキラ『ももクロ道 5人とともに目指す先』(2016年)-ISBN 978-4822238636
川上アキラ『ももクロ改 4人と新たに目指す未来』(2018年)-ISBN 978-4822256838
川上アキラ『ももクロ流2020-2021 4人が駆け抜けた2年間の軌跡』(2021年)-ISBN 978-4296111428
小島和宏『ももクロ活字録 ももいろクローバーZ 公式記者追っかけレポート2011-2013』- ISBN 978-4022619464(文庫本)
小島和宏『ももクロ見聞録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイドレポート2013-2015』- ISBN 978-4022619471(文庫本)
小島和宏『ももクロ吟遊録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイドレポート2015-2016』- ISBN 978-4022619518(文庫本)
小島和宏『ももクロ独創録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイドレポート2016-2017』- ISBN 978-4022619525(文庫本)
小島和宏『ももクロ導夢録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイドレポート2017-2018』- ISBN 978-4022515612
小島和宏『ももクロ青春録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイドレポート2018-2019』- ISBN 978-4022516282
小島和宏『ももクロの弁当と平和』- コロナ禍における公式記者インサイドレポート。ISBN 978-4847070167
石川ゆみ(振付師)『みんな、いつか個性に変わる欠点を持っている』(2015年)- ISBN 978-4800240095
評論
安西信一(東京大学准教授)『ももクロの美学〈わけのわからなさ〉の秘密』(2013年)- ISBN 978-4331516997
清家竜介(早稲田大学助教)・桐原永叔(『IT批評』編集長)『ももクロ論 水着と棘のコントラディクション』(2013年)- ISBN 978-4408593999
堀埜浩二(音楽評論家)『ももクロを聴け!ver.3 ももいろクローバーZ 2008~2022 全330曲 完全解説』(2022年)- ISBN 978-4990880170
吉池陽一『ももいろクローバーZ最強伝説☆ 行くぜっ! ももクロ全力エピソードBOOK』(2012年) – 路上ライブ時代からのファンが執筆。ISBN 978-4884697457
漫画
『ももプロZ』 – 小城徹也による公式コミック脚注[編集]
注釈[編集]

^ 「Team Diamond Four」の略で、2018年以降のメンバー4人体制でのプロジェクト名

^ キッズ向けのユニットとして活動する場合

^ STARDUST PLANETという部門に所属。

^ CDに関しては、2011年以前には特典封入がされたこともある。また、特典封入の扱いではないものの、2015年発売の3つのシングルにおいてその全てを購入すると、ライヴパフォーマンス映像と、購入者限定ライブの応募抽選権が得られる販促が行われた[19]。動員数に関しては、実数発表された数値となっている。

^ 解析は同研究所の代表取締役社長である鈴木創が担当し、2017年時点、有安杏果在籍時の5人の音声を対象としている。

^ 2016年までバンドマスター兼キーボードを担当。2017年からは一線を退き「終身名誉 音楽監督」となった。

^ 2010年に行われた「ピンキージョーンズ」の発売記念イベント『アイドル桶狭間 池袋の陣 ~いざサンシャイン~』がきっかけ。このイベントでメンバーは「アイドル戦国時代を勝ち抜き天下統一を目指す」として武士のコスプレで登場。事前に川上マネージャーが「ファンの皆さんは、鎌倉時代の武士(モノノフ)です。いざ、鎌倉ならぬ。いざ池袋です。戦支度(いくさじたく)で集まってください。メンバーも戦支度して待っています」 と呼びかけた。その後2011年に行われた『バトル アンド ロマンス』の発売祈念イベント「選ばれしモノノフの集い」をきっかけに、「モノノフ」の呼称が定着した。なお派生語として、百田夏菜子のファンのことは「デコノフ」、玉井詩織のファンのことは「タマノフ」、佐々木彩夏のファンのことは「プニノフ」、有安杏果のファンのことは「モモノフ」、高城れにのファンのことは「タカノフ」と呼ぶ。

^ 7月6日から10月4日の間の週末に、代々木公園けやき通りの路上で他事務所のアイドル・タレントと並んでライブを5回行う。8月1日より「music.jp」にて着うた配信で「MILKY WAY」「ラフスタイル」「あの空へ向かって」の配信がスタート。8月9日、この路上ライブのムーブメントに新しい女性アイドルの胎動を感じていた雑誌「B.L.T」の主催イベント『Girls Woodstock Vol.3』に初出場。この時には、SKE48に加入決定した高井つき奈が脱退し、藤白すみれが加入した状態となっていた。夏に代々木公園でのアンプ使用が禁止(アコースティック演奏のみ容認)され、9月10月の2回は告知ビラ配りのみで終了する。その後場所を移動し、10月26日から翌年1月18日まで飯田橋駅ビル(飯田橋ラムラ)を新たな拠点として、月1回程度のライブを行う。その2回目の11月23日、伊倉が欠席する中、藤白・和川が中途退場し、早見あかり・柏幸奈・佐々木彩夏が加入。新曲「ももいろパンチ」を披露し、欠席者・中途退場者を含めるとメンバーはグループ史上最大の9人となる。12月29日の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」』にて、藤白・伊倉・和川がグループを去り、藤白と伊倉は別ユニット「クリィミー・パフェ」で活動開始。メンバーは6人となる。

^ 3月9日、柏幸奈が受験勉強のため脱退しメンバーは5人となる。7月26日、秋葉原・石丸電気での『スタ☆フェス vol.006』にて有安杏果が加入した。

^ 第63回NHK紅白歌合戦。曲目は『ももいろ紅白だZ!!』で、「サラバ、愛しき悲しみたちよ」「行くぜっ!怪盗少女」の順でのメドレー[29][83][84]。

^ 同年末には第64回NHK紅白歌合戦にも出場。曲目は『ももいろ紅白2013だZ!!』で、「GOUNN」「走れ!」のメドレー[96]。

^ 第65回NHK紅白歌合戦。曲目は『My Dear Fellow with Mononofu JAPAN』[100]

^ しかし同時に「紅白歌合戦を卒業します」という文面も掲載されたことに関しては、音楽関係者やファンからも疑問の声が上がった。これは、初出場の前に脱退した早見あかりと現メンバーが、紅白の舞台での再会を目標としていたためである。なお、リーダーの百田夏菜子は落選後に自身のブログで「もう泣き疲れた」としながらも、“卒業”という言葉は用いず、早見あかりを含む「6人でした約束だって忘れるわけない」と述べている[107]。

^ 玉井詩織:5月10日にPCR検査実施の結果、新型コロナウイルスの陽性反応が確認され、頭痛と倦怠感を伴う軽症と診断された[164]。保健所の判断によると、他のメンバー3名は濃厚接触者にあたらず[165]、玉井本人も同月20日より活動再開[166]。百田夏菜子:8月5日に新型コロナウイルスの陽性反応が確認され、発熱と倦怠感がある状態となった[167]。8月18日、自宅療養期間が終了し[168]、8月29日のイベントでステージ復帰した。

^ 7月23日に入院。7月31日と8月1日に埼玉・メットライフドームで予定されていた「ももクロ夏のパノラマ地獄2021 〜Survive〜」は、佐々木を含む万全の体制で実施するため開催が延期された[169]。佐々木は8月2日に退院し、リハビリを続けつつ8月29日のイベントでステージ復帰した[170]。

^ オリコンチャートではシングルの扱いではなく、アルバムとして6位(「ももいろクローバーZ盤」のみが対象で、「Eternal盤」は別作品の扱いのため合算されていない)[192]。

^ アルバム『祝典』初回限定盤のBlu-rayディスクに収録

^ 有安杏果の卒業によりシーズン3の2018年3月3日に開催された鳴門市文化会館公演より4人体制となった[197][198]。

^ ファンクラブ会員限定。TBS系 人間観察バラエティ モニタリングの番組企画で、ウド鈴木・JOY・別府ともひこ・塚地武雅・小杉竜一・EXILE NAOTOが潜入した。

^ 2013年 – 2017年は5人体制

^ 新型コロナウイルスの濃厚接触者の疑いにより玉井詩織と佐々木彩夏は欠席[203]。

^ 元々はインターネット有料配信のみの番組として2010年開始。2020年秋に、同じくテレビ朝日で新番組『ももクロちゃんと!』が開始されたことに伴い[210]、本番組の地上波テレビ放送は一旦休止となり、再開まではテレ朝動画での配信のみとなる[211]。

^ 2021年より不定期に放送。

^ 2014年に『坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』として開始。

^ 2017年に『ぐーちょきぱーてぃー』としてHuluで開始。

出典[編集]

^ Keaveney, Christopher T (2020). Western Rock Artists, Madame Butterfly, and the Allure of Japan: Dancing in an Eastern Dream. Lexington Books. p. 181. ASIN B08D5PK4F5. https://books.google.co.jp/books?id=-IXxDwAAQBAJ&pg=PA181&dq=Momoiro+Clover+Z+J-pop&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwjbl5eYhMjtAhWUxYsBHfoHDU0Q6AEwAHoECAAQAg#v=onepage&q=Momoiro%20Clover%20Z%20J-pop&f=false 

^ “Momoiro Clover Z – stay gold”. jaME. Japanese Music Entertainment (2019年12月30日). 2020年12月12日閲覧。

^ a b c d e f ももクロ、国立で宣言「笑顔を届けることにゴールはない」 – 音楽ナタリー 2014年3月17日

^ a b c AKB48よりももクロが上 コンサート動員力2014 – 日本経済新聞 2014年12月4日コンサート動員力(2016) – 日本経済新聞 2016年12月6日

^ a b “popstyle vol.255「闘魂五重奏 ももいろクローバーZ」”. 読売新聞・夕刊. (2011年7月6日) “文化欄「心に響くまぶしい全力」”. 朝日新聞. (2012年8月21日) 

^ 五輪聖火リレーに参加する芸能人/著名人ランナーを紹介|あの人はどこを走る? – Olympic Channel 2020年2月13日

^ ももいろクローバーZ「日本アカデミー賞」話題賞に輝く – 音楽ナタリー 2016年2月12日

^ “ももいろクローバーZ”. CDJournal. 株式会社シーディージャーナル. 2020年12月26日閲覧。

^ “ももいろクローバーZが水木一郎から“Zの遺伝子”を継承、新展開も発表へ”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2011年4月17日). https://www.barks.jp/news/?id=1000069124 2020年12月26日閲覧。 

^ a b c “早見脱退でももいろクローバーが改名、「贈る歌」急遽発売”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2011年4月10日). 2020年9月2日閲覧。

^ a b 川上アキラ 『ももクロ流 5人へ伝えたこと 5人から教わったこと』日経BP社、2014年。 

^ a b “ももクロ ライブヒストリー!2008〜2018年”. 週末ヒロイン ももいろクローバーZ オフィシャルサイト. STARDUST PROMOTION. 2022年5月4日閲覧。

^ 石田麻琴 (2015年2月12日). “引越し屋と「ももクロ」にみた、具体的・定量的なお辞儀の指導。”. ECマーケティング人財育成. 2021年7月24日閲覧。

^ a b 小島和宏 『ももクロ非常識ビジネス学 -アイドル界の常識を覆した47の哲学-』ワニブックス、2019年。 

^ ももクロ、ライブ歌唱中の奮闘「間違った方に引っ張られちゃう」 – オールナイトニッポン.com 2017年8月8日

^ 境真良 (2014年12月24日). “アイドル界の「生きた化石」、ももクロの奇跡”. 東洋経済オンライン. アイドル国富論. 2021年7月24日閲覧。

^ 佐々木彩夏、ももクロ加入から11年「最近、改めて『アイドル』について気づいたこと」 – ENTAME next 2019年7月18日

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^ “<座長は“ももクロの若大将”玉井詩織!>“ももクロ一座”がパワーアップして明治座の舞台に帰ってくる!第2回公演は壮大なスケールで贈る大江戸ミュージカル!”. 週末ヒロイン ももいろクローバーZ オフィシャルサイト. STARDUST PROMOTION (2022年4月23日). 2022年4月23日閲覧。

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^ ももクロ×コラボ特設サイト

^ 川上アキラ『ももクロ流』p.196

^ ももクロスタッフが語る「バトル アンド ロマンス」ができるまで – 音楽ナタリー

^ 22:26 – 2012年9月7日 – 藤下リョウジ Twitter

外部リンク[編集]
ももいろクローバーZ 公式サイト
ももいろクローバーZ RELEASE COLLECTION – 楽曲・映像作品の特設サイト
ももいろクローバーZ 公式グッズ
ももいろクローバーZ 公式LINEスタンプ
YouTube
Momoiro Clover Z Channel – 2014年からの動画
stardustdigital – 2013年までの動画
ニュータイプ放送局 – マネージャー撮影の動画
ももくろちゃんZ「とびだせ!ぐーちょきぱーてぃー」公式チャンネル
Twitter
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ももりこぶたZ – メディア出演情報など
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玉井詩織
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ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜 – テレ朝動画
Musée du ももクロ ~アートの学びをデザインする~ – テレ朝動画
川上アキラの人のふんどしでひとりふんどし – テレ朝動画
もリフのじかん – ニコニコチャンネル
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ウィキメディア・コモンズには、ももいろクローバーZに関連するカテゴリがあります。表話編歴ももいろクローバーZ
■百田夏菜子
■玉井詩織
■佐々木彩夏
■高城れに
デビュー後の元メンバー
■早見あかり
■有安杏果アルバム
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バトル アンド ロマンス
5TH DIMENSION
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田中将大ベスト
MOMOIRO CLOVER Z BEST ALBUM「桃も十、番茶も出花」
シングル
インディーズ
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行くぜっ!怪盗少女
ピンキージョーンズ
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Z伝説 〜終わりなき革命〜
D’の純情
労働讃歌
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
Z女戦争
サラバ、愛しき悲しみたちよ
GOUNN
泣いてもいいんだよ
MOON PRIDE
夢の浮世に咲いてみな
青春賦
『Z』の誓い
ザ・ゴールデン・ヒストリー
BLAST!
笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜
おどるポンポコリン
stay gold
月色Chainon
LIVE Blu-ray& DVD
〜2017年(旧体制)
ももいろクローバーZ#主要なライブを参照

2018年
春の一大事2018 in 東近江市
10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-
MomocloMania2018 -Road to 2020-
ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY2019年
『MOMOIRO CLOVER Z』SHOW at 東京キネマ倶楽部
MomocloMania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式
ももいろクリスマス2019 〜冬空のミラーボール〜2020年
夏のバカ騒ぎ2020 配信先からこんにちは
PLAY!
主な出演番組
テレビ
ももクロChan→ももクロちゃんと!
桃色つるべ〜お次の方どうぞ〜
とびだせ!ぐーちょきぱーてぃーラジオ
ももクロくらぶxoxo
ハッピー・クローバー!
その他
はじめてのももクロ(ドキュメンタリー)
幕が上がる(主演映画)
ももいろ歌合戦(大晦日特番)
表話編歴STARDUST PLANETももいろクローバーZ
高城れに
百田夏菜子
玉井詩織
佐々木彩夏私立恵比寿中学
真山りか
安本彩花
星名美怜
柏木ひなた
小林歌穂
中山莉子
桜木心菜
小久保柚乃
風見和香TEAM SHACHI
秋本帆華
咲良菜緒
大黒柚姫
坂本遥奈ばってん少女隊
希山愛
上田理子
春乃きいな
瀬田さくら
蒼井りるあ
柳美舞超ときめき♡宣伝部
辻野かなみ
杏ジュリア
坂井仁香
小泉遥香
菅田愛貴
吉川ひよりAMEFURASSHI
愛来
市川優月
小島はな
鈴木萌花ukka
村星りじゅ
茜空
結城りな
葵るり
芹澤もあ
川瀬あやめいぎなり東北産
橘花怜
律月ひかる
北美梨寧
安杜羽加
吉瀬真珠
桜ひなの
藤谷美海
伊達花彩
葉月結菜CROWN POP
藤田愛理
雪月心愛
三田美吹
田中咲帆
里菜B.O.L.T
内藤るな
高井千帆
青山菜花
白浜あや浪江女子発組合
佐々木彩夏
愛来
市川優月
小島はな
鈴木萌花
内藤るな
高井千帆
播磨かなタレント
うらん
ディーン
エイミー
安井泉妃
千浜もあな
桜井えま
黒坂美羽
白石るり
寺島由渚
高月凛々
嶋田莉奈
宮沢友
渡辺ゆう過去のグループ
3B junior(奥澤村 · リーフシトロン · マジェスティックセブン · ガチンコ3)
ロッカジャポニカ
はちみつロケット
Awww!
たこやきレインボー関連項目
スターダストプロモーション
コアラモード.小幡康裕のガチンコスターダストプラネット
表話編歴スターダストプロモーション
代表取締役会長:細野義朗 / 代表取締役社長:藤下良司 制作1部
女性タレント
森尾由美
常盤貴子
松雪泰子
山口もえ
美村里江
坂井真紀
片桐はいり
本田翼
森川葵
永野芽郁
葵わかな
SHELLY
佐藤栞里
滝沢カレン
中村ゆりか
泉里香
岡本あずさ
萩原みのり
鈴木えみ
持田真樹
アリス
早織
森郁月
米津れいみ
中村加弥乃
三村朱里
咲坂実杏
川井望鈴
美緒
五島百花
谷岸玲那
西畑澪花
美衣羽
瀬戸真莉奈男性タレント
ブラザートム
椎名桔平
渡部篤郎
内野聖陽
山田孝之
市原隼人
窪田正孝
仲野太賀
森崎ウィン
清原翔
水橋研二
小柳友
阿部進之介
中林大樹
板垣李光人
岡安旅人
藤原倫己
小柳心
君嶋麻耶
吉原シュート
清水大樹
松川尚瑠輝
船津稜雅
小川史記
村田祐基
渕野右登
杉本海凪
泉大智
緒形敦
須藤蓮
佐藤匠
山口貴也
ケビン
村木瑠偉
渡辺碧斗
早瀬圭人
別府由来
志村玲於
桑原優河
松村陸斗
森英寿
松澤和輝
古川毅
亜蓮
三富考樹
春本ヒロ
岡本聖哉
樽見滉一
金田将浩
野瀬勇馬
髙田彪我
葉山侑樹
飯塚璃人
田中雅功ファッション
梨花
理衣
比留川游
佐藤栞里
滝沢カレン
emma
佐藤ありさ
クリスティーナ
松岡花佳
中澤実子
森茂花奈
乃中瑞生
一宮らん
汐谷友希
島田桃花
小畑依音
小宮山莉渚
滝澤エリカ
池端美悠
松尾波南
福島未悠
藤谷胡々菜
角田沙羅カタリーナ
山下森羅
具志柊花
Leah
新井美佳
渡辺葵
平田空
葉月実凜
月島琉衣
サイモンソン有咲
土方エミリ
Joi
高岡紗羅
青山二子
矢沢ミア
シエラ
サンダース葉夏
フィオナ
井川梨愛
Lily
シエナ
PATRICIO
永岡拓真
ナイトアンドリュー女性ティーン
畑中有里
角村響
秋田汐梨
多田成美
佐月絵美
大田玲依
松崎未夢
荒川ひなた
三田村杏子
伊藤日菜
吉井紅
湊胡遥
福田美姫
松藤愛実
山本麗美
平原美鈴
木下紗菜
成宮しずく
荒木優那
山本陽彩
森田あねら
豊嶋花
垣花蛍月
佐々木アリー
佐藤菜月海
奥野まどか
城月芽依
岡本愛莉
川島夕空
吉岡優奈
瀬戸ゆき奈
岡田萌香
竹下優名
阿部紅
禾本珠彩
三船はな
森永怜杏
加川心菜
夏野琴子
上坂美来男性ティーン
亨汰
川口大輝
弓木大和
森愁斗
kai
堀内泰佑
西田祥
SHIN
大槻拓也
松澤智也
椿原慧
萩原護
石川雷蔵
小林拓司
桑原柊
岩尾春輝
柳和夫
財前魁斗
宮本龍之介
南龍和
高尾楓弥
新井洸聖
高橋浩毅
知念英和
安本丞
南出凌嘉
中谷光希
大熊理樹
川向立人
伊藤佑晟
鈴木海輝
酒井大地
タフブレット聖也
犬塚心
高橋快成
大山真生
高岡ミロ
長谷川寛太
吉田日向
吉原徠地
森下真翔
横山賢太郎
本田旬
田代輝
西優行
柴崎楓雅
三上来輝
山口侑人
岩田琉生
内山朝陽
宮本琉成
大野遥斗
杉田宙夢
藤原聖
渋谷晟生
大西湊
吉沢静司キャスター
スウィージー美紀
古賀麻里沙
服部彩加
新井智博
新保里歩
川津武大
森悠太
菊池柚花ユニット
もーりーしゅーと
MISS MERCY
 制作2部
女性タレント
高梨臨
山本千尋
吉田美月喜
森﨑美月
桧山ありす
葛西杏也菜
ビアンカ美音
Natumi.
仲吉玲亜
谷口もも男性タレント
本郷奏多
山﨑賢人
横浜流星
佐野勇斗
結木滉星
栁俊太郎
猪野広樹
奥平大兼
城桧吏
熊谷魁人
富本惣昭
松尾太陽
 制作3部
男性タレント
野々村真
合田雅吏
青木崇高
竹財輝之助
田中幸太朗
廣瀬智紀
濱田岳
佐野和真
岡田将生
佐藤永典
柳楽優弥
林遣都
草川拓弥
北村匠海
矢部昌暉
中川大志
西山潤
松本大輝
板垣瑞生
宮世琉弥女性タレント
北川景子
本仮屋ユイカ
桜井ユキ
大政絢
夏帆
瀧本美織
新木優子
早見あかり
小松菜奈
関めぐみ
佐藤めぐみ
肘井ミカ
奥田恵梨華
原史奈
辻元舞
岸明日香
山下リオ
田辺桃子
香音
那須ほほみ男性
小山田匠
内田章文
鈴木築
吉田大輝
中島広稀
小笠原海
橘柊生
和田崇太郎
辻岡甚佐
沢村玲
塚本凌生
若林拓也
宮本弘佑
関哲汰
草川直弥
元之介
菊池ハル
上村謙信
小野寺晃良
高尾颯斗
吉田仁人
山下永玖
ジャン海渡
大江駿輔
塩﨑太智
髙松アロハ
林晃平
中村祐翔
武藤潤
吉川康太
髙橋楓翔
飯島颯
山中柔太朗
髙橋龍星
大倉空人
岡田結都
曽野舜太女性
川田希
宝積有香
春日井静奈
菊井亜希
三村恭代
青木英李
栗田萌
フォンチー
一咲美葵
寺本愛美
高山侑子
志保
岡本杏理
吉倉あおい
長尾寧音
小室ゆら
豊泉志織
西野実見
高橋春織
七木奏音
藤田真澄
瑞季
矢野優花
松井瑛理
小山内花凜
滝澤史
高橋奈々
辻野かなみ
清井咲希
杏花
浅見姫香
札内萌花
小川李奈
ジャスミン
羽野瑠華
彩永あいり
里菜
桐山花綾
結月彩
三田美吹
高岡凜花
白石菜桜
小泉遥香
今井もね
森青葉
秦穂香
坂井仁香
朝日奈芙季
吉川ひより
速瀬愛
河村花
小椋梨央
塚本颯来
櫻愛里紗
鮫島彩華
青山愛依
永井彩加
横堀菜々美
牧内莉亜
渡辺梨世
きなこ
藤田愛理男性ティーン
吉沢太陽
伊藤壮吾
田中洸希
小泉光咲
咲太朗
池田彪馬
吉澤要人
長野凌大
冬野心央
松村和哉
柴崎楽
今井楓
大橋龍馬
杢代和人
清水大登
神谷泰成
小林大暉
山下夕越
芳賀柊斗
田村飛呂人
近藤駿太
田中悠太
酒井正人
桜木雅哉
犬飼太陽
黒澤諒
江口シオン
山本龍人
嶋原快斗
嶋原叶人
浜中しいた
北島岬
長岡伶旺
谷垣有唯
白鳥晴都
沖田有和
大藏康誠
上矢晴太
長野蒼大
小倉汐恩
窪田吏玖
竹野世梛
吉浦慶一
江藤雪乃
川村瑠泉
岡居歩汰
武田創世
越山敬達
森本陸斗
大塚陽斗
松沢星那
稲毛眞生
山城琉飛
市川右近
琉人
岩佐柚木
高杉侑希
柊木陽太女性ティーン
西垣有彩
渡邊璃音
大高みなみ
西谷星彩
愛来
朝倉ひなか
田中咲帆
桜井美里
葉山未来
亘理舞
吉瀬真珠
堀口日萌
中村里彩
星谷汐音
朝霧ユリカ
吉村栞乙
吉村眞乙
桜野希子
早川あひる
石黒詩苑
若柳琴子
八汐舞
長島愛奈
西田圭李
山口里緒
小高サラ
花咲おん
北野夏々
杏ジュリア
吉岡千波
神山凛
美南早希
奥森皐月
藤本ばんび
本庄風月
伊崎花菜
華野瑚子
月井美緒
鈴野いおり
菅田愛貴
雪月心愛
安田野乃
崎本紗衣
武野汐那
星希瑠亜
藤谷美海
櫻莉杏
福永彩乃
藤村木音
瑞城さくら
仁心にこ
松元寧音
和泉詩
天川れみ
大塚悠愛
羽野真央
磯山ふみ
中村いお
加々谷日彩
織田ひまり
吉田有梨沙
喜山真帆
村上花
角田麗衣
入江美沙希
早坂美海
相羽星良
本堂杏奈
上杉真由
高比良由菜
大山蒼生
佐藤ひなた
谷口華音
鈴木ありさ
川本結月
永岡心花
冨波心
大塚梨々愛
仲村悠菜
エミリー杏
武上陽奈
岡島叶花
来栖美歩
高嶋杏
青沼くるみ
内田かほ
渡邉心結
咲希
山崎小町
久永莉穂
冴樹侑和
野村紗英
木子夏希
若山天音
千葉さりあ
芹沢凜
滝口芽里衣
浅井アヤネ
山木雪羽那
茅本梨々華
長谷侑里
谷水陽南
浦田憩
川口莉奈
国本姫万里
依田麗愛
池辺璃桜
里中詠栄
希咲うみ
石川恋々
河谷紗那
磯谷萌々子
柴山愛理
渡嘉敷杏
山本花帆
桐山莉緒
三月まりん
櫻井愛々
宮澤花怜
藤咲華キッズ
肥田莉里香
Right文化人・キャスター
小牧ユカ
Micaco
富永美樹
大島由香里
伊藤彩華
上野貴穂
大堀結衣
鈴元まい
髙野桃子
葉月智子
松原江里佳
三原勇希
山田友美
渡辺孝行アーティスト
超ときめき♡宣伝部
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杏ジュリア
坂井仁香
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男性
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安杜羽加
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里菜
三田美吹
田中咲帆
藤田愛理
雪月心愛ばってん少女隊
希山愛
上田理子
春乃きいな
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桜井えま
黒坂美羽
白石るり
寺島由渚
高月凛々
嶋田莉奈
宮沢友
渡辺ゆう
 PloughMusic
BREAK TIME GIRLS
アオイ
アリサ
ネネ
ヒマリ
ミサキONE LOVE ONE HEART
咲太朗
笹原遼雅
相原一心
洸瑛
久昌歩夢
飯塚瑠乃
佐々木杏莉
矢嶋由菜
イーチ
藤咲碧羽えびポン
嶋原叶人
長岡伶旺
嶋原快斗
犬飼太陽
長野蒼大
吉浦慶一
松沢星那
門脇更紗
mihoro* 新人部
愛甲朔也
葵咲
青木奏
青木竜叶
青峰佑樹
青山りあ
亜賀多アカシ
秋葉梨駈
浅井陽人
浅賀望大
亜陽
有泉律
有村悠真
有本大貴

飯坂和矢
飯田ナツメ
石動雄大
板優希
市川陽夏
伊藤玻羅馬
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井上東万
今井ちひろ
岩上瑞輝
岩田奏
植田香凜
内山愛美
海上学彦
江川之雲
EDAMAME BEANS
エートン誠心
大網康介
大木悠冬
大室翔太郎
岡野敬
奥山奈々
小田垣陽菜
落合晴音
乙羽真凜
恩田英知
春日レイ
片山蔵人
加藤槙人
門永一馬
金井慎太郎
金井マイ
蕪﨑俊平
神谷圭介
川上莉人
河島英人
川嶋夏実
河野航大
喜納唯
木村亮星
キャンベルソフィア
工藤愛由夢
久保楓
久保慶太
黒田志音
慧悟
小泉陽菜乃
小出圭祐
光田冴
河野亙
心渚
小島光琉
虹都
小林羚人
雑賀亮宇
齊藤琉生
坂井太陽
櫻井遥煌
佐藤永翔
佐藤大志
サブチェンコ由雅
志月賀名子
島田惇平
島田帆純
清水在

荘司亜虎
新城政宗
杉崎シュンペーター
鈴木柊羽
鈴木智有
鈴木雄大
須藤琉偉
瀬田大也
妹尾勇之心
揃江伴樹
高桑真之
財部友吾
竹内黎
竹田一貴
立石麟太郎
太哉
チャールズ
角田蓮介
テニスコート
常磐亮晴
得能志生
智崎凱斗
波音
中川つばさ
中野龍
中山大煌
長﨑大晟
成瀬拓音
西田喜穏
西原椿
根本真弥
能浦航汰
野口侑真
橋新夢
畠山理温
林優心
颯駿介
平瀬美里
平松治仁
福田桃芭
藤井航
藤江優
藤岡大翔
藤崎莉乃
藤澤雛
藤野煌
細谷匠
堀越リアム
堀莉央
本田秀真
前嶋優大
前出燿志
巻島泰斗
牧野暖大
松崎朔弥
松本ししまる
光延ジヨウ
美月あらな
みなみの大地
みのり
宮内杏璃
宮岡弥生
村上蒼
村上凛太郎
村崎秀明
森田愛蓮
森田悠斗
八木優羽亜
安田美弥ケイリー
柳原愛子
山口暖人
山谷梨温
山本あさひ
友太朗
裕翔
結月
横尾ジュリア
吉田旭陽
吉田正幸
吉野俊矢
吉野りり
芳村太一
米倉ゆい
りきまる
理沙
綾太
るい
REY
レネ
ローズ杏美
渡瀬セイラ
渡邉花鈴
渡来華英
渡来航太 声優部
サンドリオン
黒木ほの香
小峯愛未
小山百代
汐入あすか
会沢紗弥
有沢澪風
飯塚達哉
内山悠里菜
遠藤香音
岡本怜見
小黒幸希
加藤英美里
加藤聖奈
上村源
久山顕
小林節
下西礼
白井涼平
十二稜子
立沢萌々瑚
野田航弥
羽賀久造
濵川明那
春川芽生
春木めぐみ
増田龍之輔
三澤紗千香
峯田大夢
宮﨑雅也
村瀬帆南
森俊羽
森山きよの
山本綾
若松来海 大阪営業所
​暁月悠翔
阿久根温世
あげは
浅岡大智
朝霧ユリカ
朝倉ひなか
阿部ひより
彩木咲良
嵐祐人
有岡歩斗
安藤夢叶
池田楓雅
石田ノエル
石田ローウェン
一颯
伊藤杏
伊原裕土
岩井蓮
臼杵将一朗
江藤さな
大田滉翔
大西伊紗
大西翼
岡松里奈
岡本拓門
奥田康太郎
小野結月
川口大翔
川村伯真
川村悠里愛
菊井亜希
木下敬斗
久保みちる
崎元リスト
笹岡緋頼
佐々木愛実
佐々木櫂
佐々木頼忠
佐藤優太
真田理希
清水咲桜
白石嵐丸
鈴木蓮清
陶山夏海
高樹リサ
髙田侑希
高橋真彩
髙橋夢人
竹内悠人
千知謙
筒井俊旭
堤湊海
鉃本倫生
徳井太一
冨田侑暉
堂山琉夢
中野心菜
中野瑠偉
中村まな
奈波希弦
成瀬大渡
成宮未桜
西川陽菜
西野ノエ
西村零
橋本歩夢
秦穂香
早坂風海
林優愛
早瀬水晶
葉山未来
遥聖
春名真依
樋口琥大
平川笑菜
ひらり
福井太陽
福島愛
藤川希子
堀くるみ
松岡郁弥
松川日陽
松田しのん
松山聖矢
三屋響
宮﨑大空
森田璃空
矢内姫愛
山口瑞姫
湯浅凛子
祐楽
悠木基義
横堀菜々美
由川はる
吉村信愛
由本脩真
璃音
ルディック詠美 福岡営業所
蒼井りるあ
青山美月
麻生和希
上田理子
内山田彩音
江山瑠羽
大島潤晟
柏木悠
神田篤人
木村愛子
希山愛
幸山莉空
小島歩琉
白壁悠真
砂田みのり
関屋伊織
瀬田さくら
瀧本航太朗
春乃きいな
平田杏樹
本条しおり
前田りく
望月菜紬美
柳美舞
山口暖人
山下唯登
吉岡蒼 仙台営業所
青葉なつみ
碧山さえ
伊藤柚葵
井上詩音
内田莉逢
蝦名真由香
エミリ
小野寺優衣
河合美緒
菅野那雄
北美梨寧
吉瀬真珠
越翼
桜ひなの
佐藤不二子
志賀李玖
ジョージ
高橋駿斗
滝本彩七
橘花怜
伊達花彩
千田波空斗
千葉悠斗
椿奈央
鶴丸愛莉
富谷景
仲村虹香
㮈月ひな
成田偉流
萩原竜斗
葉月結菜
引地勇太
藤井桃香
宮阪すみれ
矢島優斗
安杜羽加
米尾賢人
律月ひかる 名古屋営業所
赤澤柚々
大谷優翔
岡本砦
金枝慧
川崎虎太郎
久保歌恋
久保みのり
黒瀬真生
慧伊
小久保颯吾
小島嵐
後藤駿希
佐藤昊希
佐藤未空
相馬一翔
竹内雄大
遠山姫禾
中原諒
中村旺太郎
中村有
林新竜
原昇亜
東昊輝
広瀬湊都
星野悠馬
前岡唯翔
松田愛來
松平有真
望花
嵐樹 沖縄営業所
アレックス
杏凪
池原昌
瑛斗
心侑妃
ジョシュア
ジョナサン
仲間善哉
仲間千隼
パニヨン純一郎
響己
風奈
真子
守本勝倶
里乃 STARDUST DIRECTORS
落合賢
金井純一
川崎僚
瀬田なつき
高橋朋広
竹内里紗
月川翔
中島良
BANDism
堀江貴大
松本花奈
三川音璃
三木孝浩
八重樫風雅
山元環
Yuki Saito
吉野主 SDM
麻生怜菜
石井さとこ
垣内綾子
川上愛子
さわけん
シウマ
澁谷梨絵
JUN
鈴木沙織
瀬戸麻実
高杉保美
田舎中真由美
土屋佳奈
Naoko
古堅純子
松永武 SDP
東野太一 SDR Management
超特急
小笠原海
船津稜雅
草川拓弥
村田祐基
松尾太陽DISH//
北村匠海
矢部昌暉
橘柊生
泉大智M!LK
佐野勇斗
塩﨑太智
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人さくらしめじ
髙田彪我
田中雅功SUPER★DRAGON
志村玲於
古川毅
ジャン海渡
飯島颯
伊藤壮吾
田中洸希
池田彪馬
松村和哉
柴崎楽STA*M
長﨑大晟
須藤琉偉
佐藤大志
清水在
りきまる
財部友吾原因は自分にある。
大倉空人
小泉光咲
桜木雅哉
長野凌大
武藤潤
杢代和人
吉澤要人ONE N’ ONLY
TETTA
REI
EIKU
HAYATO
KENSHIN
NAOYABUDDiiS
FUMINORI
KEVIN
MORRIE
SEIYA
YUMA
SHOW
TAKUYA
HARUKI
FUMIYA
SHOOTFLOWER FLOWER
yui
mafumafu
sacchan
あたし
K
JUNE
harha
ヒャダイン
YUI
ロイ-RöE- デジタルエンターテイメント
タレント
長友愛莉
山本菜摘
大友美有
播磨かな
田中海凪
中山碧瞳
谷岸玲那
根岸可蓮ファッション
葉月くれあeスポーツキャスター
央川跳惟
 関連項目
川上アキラ
EBiDAN
STARDUST PLANET
表話編歴キングレコード代表取締役
坂本敏明(会長)
村上潔(社長)メインレーベル
演歌・歌謡曲部門
青木美保
秋元順子
池田輝郎
井上由美子
市川由紀乃
岩出和也
岩本公水
大津美子
大月みやこ
丘みどり
岡ゆう子
音羽しのぶ
オルリコ
角川博
北川裕二
北野まち子
小金沢昇司
小村美貴
鏡五郎
佐々木新一
さとう宗幸
神野美伽
椎名佐千子
島津悦子
新川二朗
芹洋子
千葉一夫
永井裕子
夏木綾子
中村美律子
成底ゆう子
西方裕之
パク・ジュニョン
花岡優平
原田悠里
福田こうへい
二葉百合子
藤原浩
真木柚布子
三笠優子
美輪明宏
水城なつみ
水田竜子
森昌子
山本あきJ-POP部門
天晴れ!原宿
泉沙世子
板野友美
INORAN
上野優華
植村花菜
嘘とカメレオン
orange pekoe
河西智美
柏木由紀
キノコホテル
CUBERS
空想委員会
SHY
SUPER BELL”Z
Dezille Brothers
寺内タケシ
なあ坊豆腐@那奈
中山美穂
虹のコンキスタドール
清水理子
B2takes!
Biedronka
摩天楼オペラ
MiNo
悠木子
≠ME
浪江女子発組合
サブレーベル
KING AMUSEMENTCREATIVE
声優
愛美
蒼井翔太
上坂すみれ
内田雄馬
岡咲美保
保志総一朗
堀江由衣
水樹奈々
水瀬いのり
宮野真守
七海ひろき
林原めぐみ(業務提携)SONIC BLADE
angela
カノエラナ
saji-サジ-
高橋洋子
森口博子PINE RECORDS
音楽少女
ミス・モノクローム
王様ロック
陰陽座
KENSO
NoGoD
MardelasKING JAZZ&CLASSICS
TRIX
神保彰You, Be Cool!
AKB48
STU48
じゃんけん民
fairy w!nk
藤田奈那
前田敦子
モーニング娘。
渡辺美優紀EVIL LINE RECORDS
Aice5
イヤホンズ
清竜人
月蝕會議
サイプレス上野とロベルト吉野
TeddyLoid
特撮
どついたるねん
ドレスコーズ
ヒプノシスマイク
ももいろクローバーZ
B.O.L.Tすく♪いく
大友剛
小沢かづと
菊地ヒロユキ
きよこ
クリステル・チアリ
ケロポンズ
坂入姉妹
坂田おさむ
佐藤弘道
サトシン
清水玲子
新沢としひこ
鈴木翼
たにぞう
東京ハイジ
にゃんたぶぅ
長谷川義史
福田りゅうぞう
藤本ともひこ
Luna Luna
ロケットくれよん
ROCO
井出まさお
子会社レーベル
ベルウッド・レコード過去のレーベル
第三クリエイティブ本部
スターチャイルド
低音ELECTRIC
Venus-B
STANDING THERE, ROCKS
コナミレーベル
ファルコムレーベル
PS music
SUGIレーベル旧・在籍アーティスト
過去に在籍していたアーティスト関連企業
講談社
パナソニック(三洋電機)
TBSホールディングス(TBSテレビ)関連人物
浅沼正人
三嶋章夫
宮本純乃介
森山敦
長田暁二
音羽たかし
大月俊倫
阿羅健一
山中隆弘関連項目
Oh!sama TV
KING SUPER LIVE
表話編歴CDショップ大賞 大賞
第1回 相対性理論『シフォン主義』
2 THE BAWDIES『THIS IS MY STORY』
3 andymori『ファンファーレと熱狂』
4 ももいろクローバーZ『バトル アンド ロマンス』
5 MAN WITH A MISSION『MASH UP THE WORLD』
6 マキシマム ザ ホルモン『予襲復讐』
7 BABYMETAL『BABYMETAL』
8 星野源『YELLOW DANCER』
9 宇多田ヒカル『Fantome』
10 米津玄師『BOOTLEG』
11 星野源『POP VIRUS』 / 折坂悠太『平成』
12 Official髭男dism『Traveler』 / カネコアヤノ『燦々』 準大賞
第1回 大橋トリオ『THIS IS MUSIC』 / Perfume『GAME』
2 清竜人『PHILOSOPHY』 / Superfly『Box Emotions』
3 神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』
4 SEKAI NO OWARI『EARTH』 / 秦基博『Documentary』 / 星野源『エピソード』
5 きゃりーぱみゅぱみゅ『ぱみゅぱみゅレボリューション』
6 (最優秀新人賞) KANA-BOON『DOPPEL』『僕がCDを出したら』
7 (BEST ARTIST賞) ゲスの極み乙女。『みんなノーマル』『魅力がすごいよ』
8 水曜日のカンパネラ『ジパング』 / WANIMA『Are You Coming?』
9 Aimer『daydream』
10 台風クラブ『初期の台風クラブ』 / PUNPEE『MODERN TIMES』
11 (該当作品なし)
12 (該当作品なし) 入賞
第1回(2009年)
宇多田ヒカル『HEART STATION』
HY『HeartY』
SAKEROCK『ホニャララ』
秦基博『ALRIGHT』
pupa『floating pupa』
Mr.Children『SUPERMARKET FANTASY』第2回(2010年)
阿部真央『ふりぃ』
サカナクション『シンシロ』
椎名林檎『三文ゴシップ』
ハナレグミ『あいのわ』
FACT『FACT』
UNICORN『シャンブル』
RADWIMPS『アルトコロニーの定理』第3回(2011年)
小林太郎『Orkonpood』
サカナクション『kikUUiki』
ナオト・インティライミ『Shall we travel??』
七尾旅人『billion voices』
FAT PROP『THE DIE IS CAST』
星野源『ばかのうた』
The Mirraz『TOP OF THE FUCK’N WORLD』第4回(2012年)
熊谷育美『その先の青へ』
サカナクション『DocumentaLy』
高橋優『リアルタイム・シンガーソングライター』
back number『スーパースター』
MAN WITH A MISSION『MAN WITH A MISSION』第5回(2013年)
クリープハイプ『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』
SEKAI NO OWARI『ENTERTAINMENT』
七尾旅人『リトルメロディ』
back number『blues』
米津玄師『diorama』第6回(2014年)
クリープハイプ『吹き零れる程のI、哀、愛』
ゲスの極み乙女。『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』
サカナクション『Sakanaction』
パスピエ『演出家出演』
Perfume『LEVEL3』
星野源『Stranger』
miwa『Delight』
ONE OK ROCK『人生×僕=』第7回(2015年)
片平里菜『amazing sky』
きのこ帝国『フェイクワールドワンダーランド』
くるり『THE PIER』
坂本慎太郎『ナマで踊ろう』
椎名林檎『日出処』
back number『ラブストーリー』
MAN WITH A MISSION『Tales of Purefly』
米津玄師『YANKEE』第8回(2016年)
Acid Black Cherry『L-エル-』
大原櫻子『HAPPY』
cero『Obsure Ride』
back number『シャンデリア』
米津玄師『Bremen』第9回(2017年)
[Alexandros]『EXIST!』
D.A.N.『D.A.N.』
never young beach『fam fam』
My Hair is Bad『woman’s』
RADWIMPS『君の名は。』第10回(2018年)
欅坂46『真っ白なものは汚したくなる』
Suchmos『THE KIDS』
竹原ピストル『PEACE OUT』
CHAI『PINK』
Hi-STANDARD『THE GIFT』
BiSH『THE GUERRiLLA BiSH』
My Hair is Bad『mothers』第11回(2019年)
宇多田ヒカル『初恋』
エレファントカシマシ『Wake Up』
Official髭男dism『エスカパレード』
カネコアヤノ『祝祭』
KID FRESINO『ai qing』
ずっと真夜中でいいのに。『正しい偽りからの起床』
cero『POLY LIFE MULTI SOUL』
WANIMA『Everybody!!』第12回(2020年)
あいみょん『瞬間的シックスセンス』
THE YELLOW MONKEY『9999』
小沢健二『So kakkoii 宇宙』
King Gnu『Sympa』
サカナクション『834.194』
椎名林檎『三毒史』
スピッツ『見っけ』
sumika『Chime』
Tempalay『21世紀より愛をこめて』
DYGL『Songs of Innocence&Experience』
長谷川白紙『エアにに』
パソコン音楽クラブ『Night Flow』
BiSH『CARROTS and STiCKS』
 洋楽賞
第2回
大賞
レディー・ガガ『ザ・フェイム』準大賞
ダイアン・バーチ『バイブル・ベルト(英語版)』
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『The Pains of Being Pure at Heart(英語版)』
第3回
ザ・ドラムス(英語版)『ザ・ドラムス(英語版)』
マルーン5『ハンズ・オール・オーヴァー』
ヴァンパイア・ウィークエンド『Contra(英語版)』
第4回 フォスター・ザ・ピープル『Torches(英語版)』
5 ミューズ『ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則』
6 ポール・マッカートニー『NEW』
7 ファレル・ウィリアムス『ガール』
8 アデル『25(英語版)』
9 ブルーノ・マーズ『24K・マジック』
10 エド・シーラン『÷』
11 トム・ミッシュ『ジオグラフィー(英語版)』
12 ビリー・アイリッシュ『When We All Fall Asleep, Where Do We Go?』
(特別賞) トゥール『フィア・イノキュラム(英語版)』
 マエストロ賞
第4回 山下達郎『Ray Of Hope』
5 矢沢永吉『Last Song』
6 松任谷由実『POP CLASSICO』
7 竹内まりや『TRAD』
8 サザンオールスターズ『葡萄』
9 松任谷由実『宇宙図書館』
10 桑田佳祐『がらくた』
11 サザンオールスターズ『海のOh, Yeah!!』 ライヴ作品賞
第5回 SiM『DUSK and DAWN』
6 Hi-STANDARD『Live at TOHOKU AIR JAM 2012』
7 星野源『STRANGER IN BUDOKAN』
8 マキシマム ザ ホルモン『Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜』
9 THE YELLOW MONKEY『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SAITAMA SUPER ARENA 2016.7.10-』
10 Hi-STANDARD『Live at AIR JAM 2000』
11 サカナクション『SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』
12 ナンバーガール『LIVE ALBUM『感電の記憶』 2002.5.19 TOUR『NUM-HEAVYMETALLIC』日比谷野外大音楽堂』 クラシック賞
第6回海上自衛隊東京音楽隊/ 三宅由佳莉『祈り〜未来への歌声』
7 マルタ・アルゲリッチ・クラウディオ・アバド指揮 モーツァルト管弦楽団『モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&第25番』
8 清水真弓『ファンタジー』
9 反田恭平『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 / パガニーニの主題による狂詩曲』
10 加藤訓子『J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集』
11 アリス=紗良・オット『ナイトフォール』
12 河村尚子『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集1 悲愴&月光』 ジャズ賞
第6回 fox capture plan『Bridge』
7 上原ひろみ『ザ・トリオ・プロジェクト(ALIVE)』
8 fox capture plan『BUTTERFLY』
9 WONK『Sphere』
10 大西順子『Glamorous Life』/『Very Special』
11 Ai Kuwabara the Project『To The End Of This World』 / 纐纈歩美『O PATO』
12 ADAM at『トワイライトシンドローム』 / (特別賞) 渡辺貞夫『SADAO 2019 – ライヴ・アット・ブルーノート・トーキョー』 演歌賞
第6回 福田こうへい『響~南部蝉しぐれ~』
7 福田こうへい『煌 (きらめき)』
8 三山ひろし『お岩木山』
9 山内惠介『流転の波止場』
10 葵かを里『葵かを里 全曲集〜雪の兼六園〜』
11 純烈『プロポーズ』
12 (歌謡曲賞) 市川由紀乃「雪恋華」 特別賞
第4回 薫と友樹、たまにムック。『マル・マル・モリ・モリ!』
5 柴田淳『COVER 70’s』
6 大友良英他(あまちゃんスペシャル・ビッグバンド)『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』
7 『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック』、他
9 Hi-STANDARD『Another Starting Line』
10 安室奈美恵『Finally』
11 安室奈美恵『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』 / クイーン『ボヘミアン・ラプソディ (オリジナル・サウンドトラック)』、他 地方賞
北海道
2 sleepy.ab『paratroop』
3 サトウヨシアキ『cacoi』
4 サノトモミ『ミッドナイト エクスプローラー』
5 Ao『Trigger of Life』
6 Drop’s『DAWN SIGNALS』
7 FOLKS『NEWTOWN』
8 THE BOYS&GIRLS『バックグラウンドミュージック』
9 The Floor『ライトアップ』
10 THE BOYS&GIRLS『拝啓、エンドレス様』
11 金子智也『手をつなごう』
12 爽「Runaway」東北
2 YHE YOUTH『Rain The Rainbow』
3 ソンソン弁当箱『ロマンの日本』
4 熊谷育美『その先の青へ』
5 THE YOUTH『SYNCHRONICITY』
6 ひとりぼっち秀吉BAND『道しるべ』
7 PLASTIC GIRL IN CLOSET『eye cue rew see』
8 朝倉さや『River Boat Song -Future Trax-』
9 zero zero z『musicΔ』
10 アンテナ『モーンガータ』
11 村松徳一『星めぐりの歌』
12 りんご娘『FOURs』関東
2 harmonic hammock『ハローとグッバイ』
3 SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』
4 玲里『KISS AND FLY』
5 なつし聡『キャッチボール~ソングブック・オブ・マイ・ライフ』
6 Charisma.com『アイ アイ シンドローム』
7 シャムキャッツ『AFTER HOURS』
8 Suchmos『THE BAY』
9 never young beach『fam fam』
10 SUNNY CAR WASH『週末を待ちくたびれて』
11 KOTORI『CLEAR』
12 ドミコ『Nice Body?』甲信越
2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』
3 Coba-U『童謡レゲエII』
4 Negicco『GET IT ON!』
5 a crowd of rebellion『Hydrangea』
7 GLIM SPANKY『焦燥』
8 北園みなみ『Never Let Me Go』
9 NECOKICKS『パパはNewギニア』
10 FAITH『2×3 BORDER』
11 須澤紀信『半径50センチ』
12 NO BRIGHT GIRL『HAPPY』北陸
7 Family Basik『A False Dawn And Posthumous Notoriety』
8 POLTA『SAD COMMUNICATION』
9 Kan Sano『k is s』
10 YOCO ORGAN『GOOD BYE』
11 Gen『Singin’ and smilin’』
12 tonari no Hanako『切ったら、空』東海
2 OGRE YOU ASSHOLE『フォグランプ』
3 小林太郎『Orkonpood』
4 cinema staff『cinema staff』
5 みそっかす『異次元からの来訪者』
6 THREE LIGHTS DOWN KINGS『LiVERTY』
7 04 Limited Sazabys『monolith』
8 Qaijff『organism』
9 鳴ル銅鑼『文明開化』
10 ビッケブランカ『FEARLESS』
11 崎山蒼志『いつかみた国』
12 Suspended 4th『GIANTSTAMP』関西
2 モーモールルギャバン『野口、久津川で爆死』
3 chaqq『Pleasure』
4 N’夙川BOYS『PLANET MAGIC』
5 tricot『小学生と宇宙』
6 THE ORAL CIGARETTES『オレンジの抜け殻、私が生きたアイの証』
7 フレデリック『oddloop』
8 夜の本気ダンス『By My Side』
9 yonige『かたつむりになりたい』
10 ナードマグネット『MISS YOU』
11 ハンブレッダーズ『純異性交遊』
12 ドラマストア『DRAMA STORE』中国
7 RED in BLUE『NEW AGE』
8 カナヤ『藍のうた』
9 丸本莉子『誰にもわからない〜何が幸せ?〜』
10 ゆるふわリムーブ『芽生』
11 CRAZY VODKA TONIC『書を灯す』
12 H!dE『STORIES』四国
7 四星球『もはやCDではない』
8 LONGMAN『tick』
9 Cold Retriever『carry on』
10 sympathy『海鳴りと絶景』
11 STU48『暗闇』
12 LONGMAN「Wish on」九州
2 CHEESE CAKE『強がり虫*寝グセ』
3 awamok『ミチノセカイ』
4 mahos『icicles』
5 LinQ『Love in Qushu 〜LinQ 第一楽章〜』
6 CHEESE CAKE『C』
7 戸渡陽太『プリズムの起点』
8 BLUE ENCOUNT『≒』
9 SIX LOUNGE『東雲』
10 彼女 IN THE DISPLAY『GOLD EXPERIENCE REQUIEM』
11 odol『往来するもの』
12 NYAI『HAO』沖縄
6 きいやま商店『ダックァーセ!』
7 Manami『シャングリラ』
8 MONGOL800『People People』
9 安次嶺希和子『TROPICAL GREEN』
10 Anly『anly one』
11 下地イサム『GAFU』
12 HoRookies『HoRookies』甲信越・北陸
6 noid『so are millions of us』中国・四国
3 simploop『unlock』
4 宇宙人『お部屋でミステリーサークル』
5 ひめキュンフルーツ缶『恋愛ミラクル!!』
6 四星球『COMICBAND ~アホの最先端~』
 その他各賞
ニューブラッド賞
4 Fear, and Loathing in Las Vegas『NEXTREME』
5 Ye Ye『朝を開けだして、夜をとじるまで』
6 WHITE ASH『Quit or Quiet』
KANA-BOON『DOPPEL・僕がCDを出したら』
キュウソネコカミ『ウィーアーインディーズバンド!!』リビジテッド賞
7 大瀧詠一『Best Always』
8 ビートルズ『ザ・ビートルズ1』
シュガー・ベイブ『SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-』ライブパフォーマンス賞
4 モーモールルギャバン『PINK and BLACK』ベスト盤アルバム賞
5 松任谷由実『日本の恋と、ユーミンと。』
山下達郎『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』

関連項目
音楽に関する賞
全日本CDショップ店員組合
第1回(2009年) – 第12回(2020年)
表話編歴日本ジュエリーベストドレッサー賞10代
1999:ともさかりえ
2000:加藤あい
01:深田恭子
02:上原多香子
03:上戸彩
04:後藤真希
05:松浦亜弥
06:BoA
07:長澤まさみ
08:堀北真希
09:成海璃子
10:福田沙紀
11:前田敦子
12:武井咲
13:川島海荷
14:川口春奈
15:橋本環奈
16:小松菜奈
17:中条あやみ
18:岡田結実
19:浜辺美波
20:Kōki,
21:森七菜
22:芦田愛菜20代
1990:紺野美沙子
91:安田成美
92:今井美樹
93:牧瀬里穂
94:松雪泰子
95:石田ゆり子
96:飯島直子
97:梅宮アンナ
98:鶴田真由
99:松嶋菜々子
2000:安室奈美恵
01:本上まなみ
02:米倉涼子
03:菊川怜
04:伊東美咲
05:長谷川京子
06:小雪
07:倖田來未
08:加藤ローサ
09:広末涼子
10:ベッキー
11:黒木メイサ
12:大島優子
13:剛力彩芽
14:吉高由里子
15:桐谷美玲
16:井上真央
17:西内まりや
18:菜々緒
19:吉岡里帆
20:有村架純
21:新木優子
22:広瀬アリス30代
1990:池上季実子
91:古手川祐子
92:島田陽子
93:名取裕子
94:樋口可南子
95:黒木瞳
96:石川さゆり
97:かたせ梨乃
98:川島なお美
99:高島礼子
2000:財前直見
01:中村江里子
02:川原亜矢子
03:小島奈津子
04:水野真紀
05:天海祐希
06:深津絵里
07:篠原涼子
08:中谷美紀
09:滝川クリステル
10:観月ありさ
11:木村佳乃
12:米倉涼子*
13:松嶋菜々子*
14:吉瀬美智子
15:深田恭子*
16:松下奈緒
17:柴咲コウ
18:上戸彩*
19:橋本マナミ
20:木村文乃
21:戸田恵梨香
22:佐々木希40代
1990:村山勝美
91:沢田研二
92:阿川泰子
93:篠ひろ子
94:小池百合子
95:和田アキ子
96:田丸美寿々
97:小林幸子
98:小柳ルミ子
99:天童よしみ
2000:安藤優子
01:林真理子
02:萬田久子
03:浅田美代子
04:黒木瞳*
05:大竹しのぶ
06:大地真央
07:YOU
08:江角マキコ
09:真矢みき
10:大塚寧々
11:草刈民代
12:檀れい
13:永作博美
14:鈴木保奈美
15:宮沢りえ
16:吉田羊
17:石田ゆり子*
18:遼河はるひ
19:常盤貴子
20:藤原紀香
21:小池栄子
22:アンミカ50代
1990:芳村真理
91:岩下志麻
92:若尾文子
93:佐久間良子
94:野際陽子
95:三田佳子
96:浅丘ルリ子
97:中村玉緒
98:島倉千代子
99:五月みどり
2000:瀬川瑛子
01:木の実ナナ
02:由美かおる
03:松坂慶子
04:桃井かおり
05:秋吉久美子
06:小池百合子*
07:阿川佐和子
08:風吹ジュン
09:夏木マリ
10:戸田恵子
11:高畑淳子
12:余貴美子
13:高橋惠子
14:浅野温子
15:片平なぎさ
16:沢口靖子
17:賀来千香子
18:浅野ゆう子
19:紫吹淳
20:松下由樹
21:斉藤由貴
22:真矢ミキ60代以上
1997:森英恵
98:朝丘雪路
99:雪村いづみ
2000:市原悦子
01:デヴィ・スカルノ
02:白川由美
03:黒柳徹子
04:十朱幸代
05:野際陽子*
06:八千草薫
07:岩下志麻*
08:阿木燿子
09:森山良子
10:髙橋真梨子
11:八代亜紀
12:浅丘ルリ子*
13:由紀さおり
14:竹下景子
15:伊藤蘭
16:和田アキ子*
17:桃井かおり*
18:大竹しのぶ*
19:森昌子
20:原田美枝子
21:田中美佐子
22:宮崎美子男性
1992:岡田眞澄
93:山城新伍
94:カールスモーキー石井
95:鹿賀丈史
98:小林旭
99:佐々木主浩
2000:高橋由伸
01:西城秀樹
02:新庄剛志
03:氷川きよし
04:坂口憲二
05:中村獅童
06:清原和博
07:速水もこみち
08:谷原章介
09:松山ケンイチ
10:佐藤隆太
11:伊藤英明
12:佐藤浩市
13:東山紀之
14:市原隼人
15:哀川翔
16:DAIGO
17:三浦春馬
18:福士蒼汰
19:舘ひろし
20:田中圭
21:横浜流星
22:北村匠海特別賞
92:ジュリー・ドレフュス
93:ヒロコ・グレース
2001:高橋尚子
08:松坂大輔
10:イ・ビョンホン,鳩山幸
11:ウォンビン,蓮舫
12:少女時代,本田圭佑
13:KARA,内村航平
14:松本潤
15:髙橋大輔,May J.
16:ももいろクローバーZ,市川海老蔵
17:福原愛
18:浅丘ルリ子,村田諒太
19:コシノジュンコ, 加山雄三
20:浅田真央, 高橋英樹
21:内田篤人
22:水谷隼
*は複数回の受賞。男性は1992年から、60代以上は97年から、10代は99年から対象
典拠管理
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WorldCat Identities: viaf-253172708

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カテゴリ: ももいろクローバーZ日本のポップ・アイドルグループ日本の女性アイドルグループ日本のガール・グループ日本のストリート出身ミュージシャンSTARDUST PLANETキングレコードのアーティストスターチャイルドのアーティスト4人組の音楽グループNHK紅白歌合戦出演者サマーソニック出演者ROCK IN JAPAN FESTIVAL出場者CDショップ大賞受賞者2008年に結成した音楽グループ隠しカテゴリ: Div colで3列を指定しているページReflistで3列を指定しているページCINII識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事ISBNマジックリンクを使用しているページ

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制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止【千年戦争アイギス ケラ王子+未覚醒イベユニ】 Youtube

援軍ソルジャー支えてあげると幸せかも。
Next: https://youtu.be/lGEo275j-5Y
 ドロップ:
樽ビール:ミミック & 撃破17 黒ワーウルフ
水晶:撃破4 & 撃破45 黒ゴブライダー
花束:撃破33 左上からの黒魔界アリ
チャンネル登録お願いします。https://goo.gl/QFnVVW
#千年戦争アイギス #悪霊の迷宮

DB: https://genkai-hitori.tokyo/mission/post-5023/

千年戦争アイギス ©DMM GAMES
http://games.dmm.com/mizushin-001

ニコニコ動画でも投稿してます:http://www.nicovideo.jp/user/13942678/video

アイギスDB(ユニット)寄稿者募集中:http://genkai-hitori.tokyo/

2. 制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 Yomiuri

Yomiuri
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3. 制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 Asahi Shimbun

朝日新聞
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The Japan Times
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読売新聞
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産経新聞
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8. 制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
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中日新聞
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10. 制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 Tokyo Shimbun

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日本工業新聞
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日刊工業新聞
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中国新聞
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17. 制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 Daily Tohoku

デイリー東北
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18. 制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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制約:「ク」「ロ」を含む名前禁止 に関する質問

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