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八代 亜紀 事務 所 シンガー ソング ライター

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

八代 亜紀出身地
日本・熊本県八代郡金剛村(現:八代市)ジャンル
演歌、歌謡曲、ジャズ職業
歌手、女優、画家担当楽器
歌活動期間
1971年 -レーベル
テイチクレコード(1971年 – 1981年)センチュリーレコード(1982年 – 1985年)日本コロムビア(1986年 – )[1]ユニバーサルミュージック(2017年 – )[2]事務所
ミリオン企画公式サイト
八代亜紀オフィシャルホームページ八代亜紀 – UNIVERSAL MUSIC JAPAN
ジュリー・ロンドン八代 亜紀(やしろ あき、1950年8月29日 – )は、日本の演歌歌手、女優、タレント、画家。熊本県八代郡金剛村(現:八代市)出身。

来歴[編集]
幼少の頃から父親の歌う浪曲を子守唄代わりに聴きながら育つ[3]。そうした影響もあり、八代は歌好きの子供になり、地元の歌唱コンクールなどにも出場していた。
八代が小学5年生の時、たまたま父親が買ってきたジュリー・ロンドンのレコードを聴き[3]、そのハスキーボイスに魅せられる。もともと自身もハスキーボイスの持ち主だった八代は、その声に若干のコンプレックスがあったが、ジュリーの声質に勇気づけられ、クラブ歌手になることを意識するようになる。
中学卒業後、地元熊本のバス会社九州産業交通(現:九州産業交通ホールディングス)のバスガイドとして勤務していたが、15歳で父親の反対を押し切り上京[4]。音楽学院に通い、3年後銀座のクラブ歌手となり、スタンダードやポップスなどを歌った。同じクラブで歌っていた歌手に三谷謙(のちの五木ひろし)がいて、三谷から芸能プロダクションを紹介される。
1971年にテイチクより「愛は死んでも」でデビュー。芸名の“八代亜紀”の姓は出身地の八代(やつしろ)市から採っており、語呂の良さから「やしろ」という読みにした[5]。また“亜紀”の部分は「アジア(亜細亜)で何世紀も活躍できるように」との願いが込められている[6]。
読売テレビのオーディション番組『全日本歌謡選手権』に出場して10週連続勝ち抜きでグランドチャンピオンとなったことで、徐々にレコードが売れ始める[7]。
1973年に「なみだ恋」が120万枚[8]とヒットした後も「しのび恋」「愛ひとすじ」「おんなの夢」「ともしび」「花水仙」「もう一度逢いたい」「おんな港町」「愛の終着駅」など、女心を歌った歌で次々とヒット曲を連発する。
1979年に新境地を開拓した初の男歌「舟唄」が大ヒットし、1980年に発表した「雨の慕情」で日本レコード大賞を受賞する。これら2曲は「港町絶唱」と共に阿久悠、浜圭介、竜崎孝路のコンビによる「哀憐三部作」とされ、NHK紅白歌合戦では2年連続大トリを務めた。ほどなくして“演歌の女王”と称されるようになる[9][5]。
1982年、センチュリーレコードへ移籍して「海猫」「日本海」「恋瀬川」などを発表する。
1986年に日本コロムビアへ移籍。1987年に個人事務所設立。1990年に「花(ブーケ)束」を発表。ポップス調バラードの同曲は八代の新たな一面を引き出し、演歌主体のファン以外からも支持されてロングセラーとなった。
演歌歌手では珍しく全盛期の楽曲全てが連続ヒットし、女性演歌歌手の中では総売上枚数がトップである。オリコンのシングルチャートにおけるトップ10獲得作品数も通算7作で、2011年6月に水森かおりが8作連続シングルチャートトップ10を更新するまで、女性演歌歌手歴代1位を続けた。
アルバムにおいても、オリコンの総合アルバム・チャートのトップ10に5作品があり、演歌歌手としては氷川きよし、五木ひろし、森進一に次ぐ第4位である。総合アルバムチャート・トップ10獲得連続年数は1974年から1976年まで3年連続で、オリコンによれば2007年9月現在で演歌歌手として、7年連続の氷川きよし、4年連続五木ひろしに次ぐ第3位[10]である。
2012年頃からジャズ、ブルースなどを本格的に歌うようになる(後述)。その後は、年間を通じて全国を巡るコンサートやディナーショーは、演歌・ジャズ・ブルースを構成した内容で、ジャンルレスを掲げた公演を続けている。また、長年様々な形でのボランティア活動や故郷での地域社会貢献活動などにも積極的に関わっている(後述)。

人物[編集]
子供時代[編集]
父は浪曲など歌がすごく上手だった[注釈 1]。また、父親は若い頃画家志望だったこともあり、八代は幼い頃から絵画教室に通った。当時は休日に母が作ってくれた弁当を持って父と一緒に写生に出かけ、休憩がてら父のギターによる弾き語りを聞いていたという[3]。
元々父と母は19歳と20歳の若さで駆け落ち同然に結婚し、懸命に共働きをして八代を育ててきた。普通の会社員だった父は八代が小学2年生の頃[11]に運送会社[9]を起業したが、会社経営の難しさから生活が困窮するようになる[注釈 2]。
その生活状況に加え、会社経営に苦悩する父の姿を見続けたことから、子供ながらに「早く大人になって働いて、家計を助けるんだ」と決意する[3][9]。12歳で先述の通りクラブ歌手を目指し始めるが、その理由は「一流の歌手はクラブで歌うもの」と勘違いしたことも一因[注釈 3]。

プロの歌手を目指して上京[編集]
将来クラブ歌手になることを念頭に置き、その前段階として中学卒業後15歳でバスガイドになった。しかし当時はまだ人前で話すことが恥ずかしくて上手く喋れず、そうこうしている内に観光名所を通り過ぎるなど失敗が多かった[3]。そんな中友達の勧めで市内のキャバレー「キャバレー ニュー白馬」(2015年時点で現存)の歌のオーディションに年齢を誤魔化して参加し、店の専属歌手として採用される[3][7]。
両親に内緒でバスガイドを辞めてキャバレーで歌い始めるが、3日後父の友人がたまたま来店したことで両親にバレた[7]。父から「いつからそんな不良になったんだ。出ていけ!」と勘当されて上京した[3]。このためここで歌ったのは3日間だけだったが、本人は「歌手としての自信を持った大事な場所。ここが歌手・八代亜紀の原点」と位置づけている[5][7]。
東京の親族の家で下宿させてもらいながら音楽学院に通い、学費と生活費を稼ぐため新宿の歌える喫茶店[注釈 4]でバイトを始める。[注釈 5]。

銀座のクラブと歌手デビュー[編集]
18歳の頃銀座のクラブで歌うようになると、ホステスたちから「あきちゃんの歌には哀愁がある」と好評を得た[注釈 6]。後日ホステスたちから「レコードを出した方がいい」と背中を押され[注釈 7]、その後レコードデビューへと繋がった[3]。
そして1971年に歌手デビューした夜は嬉しさのあまり、デビュー曲「愛は死んでも」のシングルレコードを抱いて眠った[12]。同曲はヒットしなかったが、これまで応援してくれた人の気持ちに答えるためにも何とか売ることを決めた。トランクに同曲のレコードをたくさん詰めた八代は、地方のキャバレー周りをほぼ毎日繰り返して売り歩いた[注釈 8]。

歌に対する考え方[編集]
「歌手としては表現者というより、それぞれの歌が持つ心を伝える代弁者でありたい」との考えを持っている[11]。
本人は、先述の15歳で八代市の「キャバレー ニュー白馬」で歌ったことが、「歌手・八代亜紀の原点」と位置づけている[7]。
学生時代に音楽の授業で歌ったところ、教師から「そんな声出しちゃいけない」などと言われ、ハスキーな声にコンプレックスを感じていた。しかし銀座のクラブで歌うようになってからホステスや客たちから歌声を褒められたことで、「自分の声はいい声だったんだ」と気づき、好きになったとのこと[7]。
デビュー当時から、「レコーディングでは、歌っている時の自分の顔を誰にも見せない」ということを決めている。理由は、「私は辛い人や悲しい人、苦しい人の代弁者のつもりで歌ってきました。歌入れの時はそういう人の表情になっているはずで、それを見られるのは恥ずかしいから」とのこと[12]。また「レコーディングは何回も録らない」との考えを持っている。これはスタジオで曲のイントロを聴き、最初に浮かんだイメージでそのまま歌うことを大事にしているため。これまでのレコーディングでは一曲につき、基本的に通しで3回までしか歌わないとのこと[12]。
2021年のインタビューで、今後歌ってみたい歌として「歌詞が徹底的なまでに短くて、ギター一本でも成立するようなシンプルな作りで、“どん底の悲しみ”を表現するような歌を歌いたい」との目標を持っている[12]。

ジャズ、ブルース歌手として[編集]
2012年、日本コロムビアに所属しながら同社了承の下で、小西康陽プロデュースによるジャズアルバム『夜のアルバム』をユニバーサルミュージックジャパンから発売して世界75か国で同時配信され、歌手活動42年目で世界デビューする。マレーシアのiTunes Storeジャズチャートで1位、シンガポール2位、台湾4位、香港7位[13]、オリコン・アルバムチャートのデイリーチャートで最高9位、週間チャートで最高20位を記録し、ヒット作となった。オリコン・アルバムチャートTOP20入りは34年ぶりである。11月9日にジャズ歌手としてブルーノート東京のステージに立った[14]。
2013年3月27日にニューヨークの名門ジャズクラブ・バードランドでライブを開催し、八代が憧憬するヘレン・メリル(当時、現役最高齢の女性ジャズ歌手)をゲストに招き初共演した。また4月29日には、そのライブの模様がNHK総合テレビでドキュメンタリー番組『演歌の女王 ジャズを歌う〜八代亜紀・ニューヨークでの挑戦〜』として放送される。同番組が反響を呼んで8月21日に当日のライブを収録したアルバム『夢の夜〜ライヴ・イン・ニューヨーク』が発売された[15]。さらに9月7日に開催されたジャズ・フェスティバル「第12回 東京JAZZ」に出演するなど、現在は演歌のコンサートと並行しジャズライブも積極的に実施している。
2015年10月、寺岡呼人プロデュースによる初のブルース・アルバム『哀歌 -aiuta-』を発表。同アルバム発売を記念して11月には、3年ぶりにブルーノート東京で『AKI YASHIRO “aiuta” Special Night』を開催。同じく12月には、東京国際フォーラムにて『八代亜紀 “哀歌” クリスマスコンサート』も開催する[16]。
2017年10月、ジャズアルバム第2弾となる『夜のつづき』を発売し、前作『夜のアルバム』に続いてiTunesジャズチャートで1位を獲得する。同作品の発売を記念して11月にブルーノート東京、12月にビルボードライブ大阪、2018年1月にブルーノート名古屋でジャズライブを開催する[17]。

絵に関して[編集]
歌手活動だけに留まらず、画家としても活躍している。元画家志望だった父親の影響により、小学生の頃は将来画家になるつもりだった。また父親も実は、娘には歌手ではなく画家になってもらいたかったという[3]。
子供の頃から長年水彩画を描いていたが、40歳頃に油絵の質感に惚れ込んで人に師事。それ以来、写実的な油絵を描くことにハマっているという[12]。その後フランスの由緒ある「ル・サロン」展に1998年から5年連続入選し、日本の芸能人として初の正会員(永久会員[5])になるなど活躍している[3]。
歌と絵について本人は、「歌うことも絵を描くこともエネルギーがいるけど、私の場合は歌という肉体労働で酷使した自分を、絵を描くことでマッサージしている感じ」と評している[12]。

ボランティアなど[編集]
優しく面倒見の良い両親[注釈 9]の影響もあり、若い頃から色々とボランティア活動をしている。
その一環として、1981年より長年女子刑務所の慰問公演を続けている。元々1973年に少年院の慰問を始めた[注釈 10]のがきっかけで、その後老人ホームや福祉施設、女子刑務所へ行くようになった。2000年、日本全国すべての女子刑務所を訪問した[18]。
ペルー元大統領アルベルト・フジモリの両親が熊本県出身ということで、以前からフジモリを支援しつつ、ペルーに対するボランティア活動も行っていた。1994年には、ペルー共和国のラ・メルセにヤシロアキ工業技術学校を設立。また、1999年にはペルーで開催されたNHK『NHKのど自慢』にゲスト出演している。
2011年の東北大震災の後、何度か被災地に訪れて様々な支援活動を行っている[注釈 11]。また、体育館で避難所暮らしをする被災者のために、当時の八代市市長や市内の畳業者[20]の協力を得て数千枚の畳を宮城県石巻市や東松島市などに届けた[19][18]。
2016年4月に故郷で起きた熊本地震の後、被災地での無料コンサートへの参加や義援金を渡すなどの支援活動を行った[21]。故郷での社会貢献活動[編集]
2002年に八代市の商工会議所などを中心とした「八代亜紀と共に明日の八代をつくる会」が発足し[5]、八代市の活性化を考える会合などに参加している[22]。この会をきっかけとして、八代はそれ以降熊本や八代市での社会貢献活動が増える[5]。
八代市で毎年5月に開かれるウォーキングイベント「九州国際スリーデーマーチ」に、2002年から毎年ゲスト出演しており、会場で絵画展やトーク&ミニライブを行っている[23]。また、2017年の大会では八代にちなんだ「八代亜紀絵画コース」(10㎞)というコースもあった[24]。
2003年から八代地域の活性化と地域づくりを目的とした「八代亜紀絵画コンクール」の名誉会長を務めている。同コンクールには、八代自らが選ぶ「八代亜紀大賞」、「八代亜紀賞」などの賞がある[25]。
2004年に熊本県の観光や物産をPRする「くまもと誘友(ゆうゆう)大使」[26]の名誉大使の第1号に就任[5]。また、八代市をPRする「八代よかとこ大使」としても活動している[22]。さらに2009年10月から熊本市親善大使に就任[27]。
2012年に熊本県の文化に振興する活動を行った功績を讃えられ、「第22回くまもと県民文化賞」の特別賞を受賞[28]。また、2015年には八代市から市民栄誉賞を受賞された[29]。
2019年11月、熊本で開かれた女子ハンドボール世界選手権の大会特別サポーターに就任し、同大会テーマソング「Hand in Hand~つなぐ想い~」の歌唱も担当した[30]。多方面での活躍[編集]
1973年に「なみだ恋」が大ヒットした後、トラック運転手から“トラック野郎の女神”として絶大な支持を得るようになり、「八代観音」と呼ばれる、八代の顔を模した観音の絵が描かれたトラックが出現した。これがきっかけとなり、1977年に当時大ヒットを飛ばしていた東映映画『トラック野郎・度胸一番星』に女ダンプ運転手「紅弁天」役で出演し、八代の曲「恋歌」が挿入歌として起用された。配給収入も10億9000万円を記録した。
1994年、少年漫画『とっても!ラッキーマン』で「ラッキー・クッキー・八代亜紀」というギャグが使われている。同作がアニメ化した際に本人がオープニングとエンディングを担当し、「ラッキー・クッキー・八代亜紀」と歌い上げた。
2005年から2006年に放送された朝日放送(ABC)『トリハダ 〜感じるボロ〜ン〜』では、バラエティ番組のレギュラー司会を初めて担当した。
2012年に故郷である熊本県八代市に新設された熊本県立八代清流高等学校の新校歌制作を依頼され、「故郷の若者がふるさとを思い、愛する気持ちを持ってもらえれば」と快諾し、自ら作詞作曲した新校歌を熊本県立八代清流高等学校に贈った[31]。
2013年10月20日、日本のヘヴィメタルフェス『LOUD PARK13』にて鉄色クローンXのライブに飛び入り参加した[32]。
2020年、前年より猛威を振るっている2019新型コロナウイルスによる感染拡大の状況を受け、来場者の健康・安全を最優先と判断し、クラスターを発生させないため、公演の多くを延期もしくは中止を余儀なくされた[注釈 12]。コンサート再開に於いては、会場本来の収容人数よりも大きく座席数を減らし、客席間もいわゆるソーシャルディスタンスに準じて十分に間隔を取るなど細心の注意を払っている[注釈 13]。2020年秋より、介護施設向けにオンラインライブを開始した。その他エピソード[編集]
厚化粧のイメージがついて回っていた時期があり、ギャグのネタにされたり、嘉門達夫に「リバーサイドホテル」の替え歌で「誰も知らない素顔の八代亜紀」と歌われるなどしていたが、彫りの深い顔立ちをしているだけで、実際の化粧は薄い[33][34]。八代はその後、化粧品のテレビCMにすっぴんで登場し、テレビ画面から嘉門に対して「ざまあ見ろ!」というセリフを発していた。八代本人がフジテレビ『志村けんのオレがナニしたのヨ?』に出演した際は、「リバーサイドホテル」をこの歌詞で歌ったことがある。ビートたけしもツービートとして、「(八代は)厚化粧で、笑うとヒビが入る」などのギャグを飛ばしていた[35]。
スタイルが抜群であり、2008年にギャルと渋谷で買い物をする番組に出演した際、ギャルたちにタイトな服を勧められると「私は胸が大きいからこの服は着られない」と発言した。スリーサイズは未公開としている。
「お酒はぬるめの燗がいい」「肴はあぶったイカでいい」という歌詞が冒頭に登場する「舟唄」を歌っている中、本人は「炙ったイカは好きなものの、酒は呑めない」とのこと[36]。
スター千一夜のパーティで王貞治と話した際に、彼が846号目の本塁打をいつ打つか聞き、実際に打った後にそのときのバットが王から贈られた[37]。号数は語呂合わせで「やしろ」となることとかけており[38]、八代は礼として王の肖像画を描いて贈った[37]。
「舟唄」は多くの歌手にカバーされている。梶原しげるがイングリッシュ演歌としてカバーしたり、2006年にボスのCMでトミー・リー・ジョーンズが歌い話題になった。八代本人も2001年に発売したアルバム『MOOD』では同曲をラップ調にアレンジして歌っている。
学園モノのコメディ漫画『ハイスクール!奇面組』の一コマにおいて、八代の名前を使ったダジャレ「三畳紀 ジュラ紀 白亜紀 八代亜紀」というものが登場する[注釈 14]。
2006年1月6日、タイヨーエレックのパチンコ台「CR 演歌の歌姫 八代亜紀」が稼動。
2010年3月1日、リーガロイヤルホテル大阪にて行われた大村崑の金婚式にサプライズゲストとして登場し、来場者を驚かせた。
1994年に元歌手でマネージャーだった男性と結婚。父の助言で八代からプロポーズしたという。2021年1月に離婚[40][41]。受賞歴[編集]

賞名

受賞作品
1973年

第6回新宿音楽祭

金賞

なみだ恋
夜のレコード大賞

銀賞
第6回日本有線大賞

優秀賞
第4回日本歌謡大賞

放送音楽賞
第15回日本レコード大賞

歌唱賞
1974年

夜のレコード大賞

優秀スター賞

愛ひとすじ
第7回日本有線大賞

グランプリ
第5回日本歌謡大賞

放送音楽賞(2年連続)
第16回日本レコード大賞

歌唱賞

愛の執念
1975年

夜のレコード大賞

夜のスター賞

おんなの夢
第8回日本有線大賞

会長特別賞
ベストヒット賞
有線スター賞

ともしび
第6回日本歌謡大賞

放送音楽賞(3年連続)
1976年

第9回日本有線大賞

有線スター賞

もう一度逢いたい
第9回全日本有線放送大賞

功労賞
第7回日本歌謡大賞

放送音楽賞(4年連続)
第18回日本レコード大賞

最優秀歌唱賞
1977年

第10回日本有線大賞

有線ヒット賞
第10回全日本有線放送大賞

特別賞

おんな港町
第8回日本歌謡大賞

放送音楽賞(5年連続)

愛の終着駅
特別連盟賞
第19回日本レコード大賞

最優秀歌唱賞(2年連続)
1978年

第11回日本作詩大賞

入賞

哀歌(エレジー)
第9回日本歌謡大賞

放送音楽賞(6年連続)

故郷へ…
第20回日本レコード大賞

金賞
1979年

第12回日本有線大賞

有線音楽賞

涙の朝
第12回日本作詩大賞

入賞

舟唄
第12回全日本有線放送大賞

特別賞
第10回日本歌謡大賞

放送音楽賞(7年連続)
第21回日本レコード大賞

金賞
1980年

第6回日本テレビ音楽祭

グランプリ

雨の慕情
第6回演歌大賞

名人賞
第7回横浜音楽祭

祭賞
第6回全日本歌謡音楽祭

優秀歌唱賞
第13回日本有線大賞

有線音楽賞
第13回全日本有線放送大賞

優秀スター賞
第9回FNS歌謡祭

最優秀視聴者賞
第11回日本歌謡大賞

放送音楽賞(8年連続)
大賞
第22回日本レコード大賞

大賞
1981年

第18回ゴールデン・アロー賞

音楽賞

第2回古賀政男記念音楽大賞

優秀賞

女心は港の灯
第14回日本作詩大賞

大衆賞
1982年

第8回日本テレビ音楽祭

10周年特別賞

第15回日本作詩大賞

作品賞

海猫
1983年

第2回メガロポリス歌謡祭

演歌メガロポリス賞

ブルーレイン大阪
第4回古賀政男記念音楽大賞

大賞

恋の彩
第25回日本レコード大賞

特別金賞

日本海
1984年

第10回演歌大賞

名誉歌手賞

第17回日本作詩大賞

入賞

恋瀬川
1987年

第20回日本有線大賞

20周年特別期待賞

1988年

第15回横浜音楽祭

ラジオ日本演歌賞

冬の恋歌
第30回日本レコード大賞

企画賞

北愁記
1989年

第8回メガロポリス歌謡祭

演歌メガロポリス賞

下町夢しぐれ
第16回横浜音楽祭

ラジオ日本演歌賞
1990年

第9回メガロポリス歌謡祭

特別賞

花(ブーケ)束
第23回日本有線大賞

有線音楽優秀賞
第32回日本レコード大賞

作詞賞
1996年

第29回日本作詩大賞

入賞

あんた逢いに来い
日本赤十字社金色有功章

日本赤十字社金色有功章

1998年

第24回欧州国際美術展

入選

見つめているものは…
フランス ル・サロン展

入選

想い出
1999年

第32回日本作詩大賞

入賞

風のブルース
日本・フランス現代美術展

ル・サロン・フランス 芸術家協会名誉会長会長連署功労賞

フランス ル・サロン展

入選銅賞

時は流れて
2000年

3年連続入選

風を見つめて…
2001年

4年連続入選

一夜物語
2002年

5年連続入選[42]
やすらぎ
2003年

第36回日本作詩大賞

入賞

新宿なみだ町
政経文化画人展

内閣総理大臣賞

2008年

第9回日本・フランス現代美術世界展

特別賞

2010年

2010年度文化庁長官表彰

人の哀感を巧みに描き出す魅力的な歌声と歌唱技術

2011年

第23回国際宝飾展

日本ジュエリーベストドレッサー賞60代女性部門

2021年

第42回松尾芸能賞

大賞[43]

ディスコグラフィ[編集]
シングル[編集]
#
発売日
A/B面
タイトル
作詞
作曲
編曲
最高順位
規格品番
テイチクレコード
1

1971年9月25日
A面
愛は死んでも

池田充男

野崎真一

伊藤雪彦

SN-1170
B面
赤坂はせつなくて
2

1972年1月25日
A面
別れてあなたを
悠木圭子

鈴木淳

森岡賢一郎

SN-1206
B面
淋しい朝
あきらはるお
3

1972年10月25日
A面
恋街ブルース

悠木圭子

小谷充

88位

SN-1282
B面
ドアーを叩いて
4

1973年2月5日
A面
なみだ恋

12位

SN-1300
B面
雨のカフェテラス
二条冬詩夫
5

1973年6月1日
A面
おんなの涙

悠木圭子

伊藤雪彦

17位

SN-1310
B面
未練恋
6

1973年10月1日
A面
女ごころ
千家和也

19位

SN-1333
B面
過去

悠木圭子
小谷充
7

1974年1月25日
A面
しのび恋
伊藤雪彦

13位

SN-1377
B面
みれん雨
野本高平

伊藤雪彦
8

1974年5月25日
A面
愛ひとすじ

川内康範

北原じゅん

小谷充

10位

SN-1397
B面
別れのフェリーボート
9

1974年9月25日
A面
愛の執念

伊藤雪彦

9位

SN-1417
B面
悲しい夢
10

1975年1月25日
A面
おんなの夢

悠木圭子

鈴木淳
馬場良

3位

SN-1433
B面
雨の港町
竹村次郎
11

1975年5月25日
A面
ともしび
竜崎孝路

10位

SN-1451
B面
最終列車

鈴木淳
12

1975年9月25日
A面
貴方につくします

SN-1474
B面
わかれ雨
13

1975年10月25日
A面
愛していません
ジェームス三木

野崎真一

伊藤雪彦

48位

SN-1480
B面
命つくして
朝倉一雄
14

1976年1月25日
A面
花水仙

池田充男
浜圭介

14位

SN-1494
B面
白い桟橋

伊藤雪彦
15

1976年5月25日
A面
ふたりづれ

15位

RS-6
B面
霧笛
16

1976年7月25日
A面
夢魔のブルース

川内康範

北原じゅん

小谷充

69位

RS-12
B面
かくれ妻
17

1976年9月25日
A面
もう一度逢いたい
山口洋子
野崎真一
竜崎孝路

9位

RS-22
B面
女の燈台
小島高志
広崎竜二
伊藤雪彦
18

1976年11月25日
A面
あい逢い横丁
ジェームス三木

いずみたく

親泊正昇

87位

RS-37
B面
かげろうの唄
山川啓介
19

1977年2月5日
A面
おんな港町
二条冬詩夫

伊藤雪彦

13位

RS-46
B面
盛り場

池田充男
20

1977年5月25日
A面
恋歌

16位

RS-66
B面
迷い
鳥井実
浜圭介
若草恵
21

1977年8月5日
A面
愛されてみたい
小野朱美

遠藤実

斉藤恒夫

50位

RS-80
B面
夜の顔
荒川利夫
22

1977年9月25日
A面
愛の終着駅

池田充男

野崎真一
竹村次郎

13位

RS-85
B面
なみだの艶歌
伊藤雪彦
23

1977年11月25日
A面
おんな橋

梅林貴久生

菊池俊輔

RS-100
B面
もう泣きません
24

1978年1月25日
A面
愛の條件

川内康範

北原じゅん

小谷充

21位

RS-105
B面
ひとり寝
25

1978年5月25日
A面
哀歌

谷村新司
竹村次郎

20位

RS-123
B面
ボンボヤージ
小谷充
26

1978年9月25日
A面
故郷へ…
池田充男
野崎真一
竹村次郎

26位

RS-135
B面
愛の歳月
杉紀彦
弦哲也
伊藤雪彦
27

1979年1月25日
A面
涙の朝

悠木圭子

鈴木淳

馬場良

17位

RS-151
B面
ながれ花
28

1979年5月25日
A面
舟唄

阿久悠
浜圭介

竜崎孝路

15位

RS-165
B面
長いプラットホーム
中村泰士
29

1979年9月25日
A面
女だから

悠木圭子

鈴木淳
馬場良

27位

RS-180
B面
あなたの子守唄
小杉仁三
30

1980年4月25日
A面
雨の慕情

阿久悠

浜圭介

竜崎孝路

9位

RS-195
B面
男と女・酒と歌
31

1980年9月10日
A面
港町絶唱

28位

RS-220
B面
死ぬほど愛して
32

1981年2月5日
A面
女の街角
悠木圭子

鈴木淳

斉藤恒夫

23位

RE-510
B面
私にお世話を…
池田充男
33

1981年4月25日
A面
あなたに逢いたい

五木寛之
弦哲也

竜崎孝路

41位

RE-524
B面
たそがれの歩道橋
呼子雅彦
34

1981年7月10日
A面
女心は港の灯

山口洋子

弦哲也

京建輔

48位

RE-530
B面
港は日暮れ
35

1981年10月5日
A面
うしろ影

北原じゅん

竜崎孝路

50位

RE-540
B面
なみだ俱楽部
36

1981年12月20日
A面
はまなすの花が咲いたら

岡本おさみ

樋口康雄

RE-543
B面
黒い髪
センチュリーレコード
37

1982年4月5日
A面
あなたと生きる

五島新

森安俊行

斉藤恒夫

34位

7AC-0001
B面
銀座海峡
38

1982年8月21日
A面
海猫
高橋直人
小林学

竜崎孝路

43位

7AC-0004
B面
さいごの恋人
杉紀彦
曽根幸明
39

1982年10月21日
A面
いい顔になったね

八代亜紀

斉藤恒夫

7AC-0005
B面
新宿情話
みなみらんぼう
八代亜紀
40
A面
うれし泣き

八代亜紀
竜崎孝路

7AC-0006
B面
新宿螢
斉藤恒夫
41
A面
夜更けの二人[44]
竜崎孝路

7AC-0007
B面
北海おんな節
高田宏治

立花亮
42

1983年1月21日
A面
積木の城

なかにし礼

浜圭介

竜崎孝路

7AC-0008
B面
異国の人
43

1983年3月20日
A面
なみだ川
荒木とよひさ

三木たかし

45位

7AC-0010
B面
只今恋のド真中
里村龍一
野崎真一
竹村次郎
44

1983年5月21日
A面
ブルーレイン大阪
荒木とよひさ

浜圭介

馬飼野俊一

61位

7AC-0013
B面
夢ならさめないで
水木れいじ
45

1983年8月21日
A面
日本海

阿久悠
大野克夫
三木たかし

79位

7AC-0014
B面
おんな北帰行
浜圭介
竜崎孝路
46

1983年10月21日
A面
恋の彩

麻生香太郎

藤本卓也

7AC-0017
B面
想い出涙色
47

1984年2月21日
A面
ふたりの夢
悠木圭子
鈴木淳
斉藤恒夫

57位

7AC-0020
B面
粉雪の手紙

池田充男

野崎真一

竹村次郎
48

1984年5月21日
A面
涙の最終列車

69位

7AC-0022
B面
陸の船乗り
山口洋子
中村泰士
川村栄二
49
A面
夢待草
荒川利夫
聖川湧
竹村次郎

7AC-0023
B面
恋慕夜曲
吉田旺
浜圭介
馬飼野俊一
50

1984年10月5日
A面
恋瀬川
秋野めぐみ
竹田賢
斉藤恒夫

52位

7AC-0031
B面
愛夢
山口洋子
中村泰士
川村栄二
51

1985年4月5日
A面
愛しても今は他人

石本美由起

遠藤実

斉藤恒夫

86位

7AC-0034
B面
裏町しぐれ
52

1985年9月21日
A面
命火
石原信一
浜圭介
竜崎孝路

79位

7AC-0043
B面
おんなの情念
秋野めぐみ
竹田賢
小谷充
日本コロムビア
53

1986年8月22日
A面
港町純情
水木かおる

鈴木淳

池多孝春

87位

AH-760
B面
あなたの噓
鳥井実
54

1987年4月1日
A面
竜二

吉岡治

三木たかし
川口真

84位

AH-817
B面
うぬぼれ鏡
佐藤寛
55
A面
砂の城
川口真

AH-818
B面
あばよ港町
佐藤寛
56

1987年9月21日
A面
恋は火の川
池田充男

徳久広司

京建輔

49位

AH-863
B面
紅歌
石原信一
57

1988年4月1日
A面
かもめの歌

阿久悠

浜圭介
馬飼野俊一

AH-930
B面
北都の女
桜庭伸幸
58

1988年6月1日
A面
最終ひかり
沢ひとし
大船わたる
かみたかし

AH-937
B面
こころうた
曽我部博士
荒木圭男
前田俊明
59

1988年9月1日
A面
冬の恋歌

阿久悠

浜圭介

馬飼野俊一

AH-974
B面
野暮
60

1989年2月10日
01
下町 夢しぐれ

石本美由起

岡千秋

佐伯亮

49位

12CA-8153
02
信濃路の里
61

1990年2月10日
01
花束

阿久悠
服部克久
服部隆之

67位

CA-8390
02
たそがれ東京
服部良一
服部克久
62

1991年2月21日
01
カクテル

川口真

若草恵

CODA-8666
02
接吻
63

1991年8月21日
01
愛を信じたい

秋元康

中崎英也

川村栄二

CODA-8787
02
酒占い
64

1991年10月1日
01
熱海あたりで[45]
林哲司
服部隆之

CODA-8798
02
はっけよい
高橋研
若草恵
65

1992年4月10日
01
雪のれん

松井由利夫

遠藤実

佐伯亮

89位

CODA-9
02
風紋
66

1993年3月21日
01
カラス
岡田冨美子
浜圭介
若草恵

CODA-168
02
「思秋」奥嵯峨
MAKI
竹田賢
桜庭伸幸
67

1994年3月21日
01
あかんたれ
もず唱平

弦哲也

前田俊明

94位

CODA-397
02
あなただけ
石坂まさを
68

1994年5月21日
01
ラッキーマンの歌
ガモウひろし

佐瀬寿一

矢野立美

CODC-426
02
恋はブーガ
高田ひろお
69

1995年3月21日
01
とおりゃんせ

悠木圭子

鈴木淳

竜崎孝路

91位

CODA-606
02
女は花になれ
70

1996年2月21日
01
あんた逢いに来い
麻こよみ
西峰卓矢
前田俊明

CODA-883
02
夢のあとさき
建石一
伊藤雪彦
若草恵
71

1996年10月19日
01
泡沫〜UTAKATA〜

野村万之丞
竜崎孝路

CODA-1024
02
(大河ドラマバージョン)

野村万之丞
72

1997年1月21日
01
ミスター サムシング ブルー

湯川れい子

長谷川智樹

CODA-1146
02
Sentimental Boat to Heaven
鴨宮諒
長谷川智樹
73

1997年5月21日
01
ほんね
たかたかし
杉本真人
矢野立美

CODA-1237
02
桜吹雪の中で

松本比呂
若草恵
74

1997年11月1日
01
男はつらいよ
星野哲郎
山本直純
山本純ノ介

CODA-1343
02
さよならあんた

河島英五
川口真
75

1998年3月21日
01
盛り場流れ唄

悠木圭子

鈴木淳

池多孝春

CODA-1457
02
きずな
76

1998年9月19日
01
あなたに乾盃
竜崎孝路

CODA-1622
02
おもかげ

前田俊明
77

1999年3月20日
01
風のブルース
吉田旺
杉本眞人

CODA-1717
02
紅の花
秋野めぐみ
竹田賢
78

2000年2月19日
01
朧月夜

阿久悠

弦哲也

CODA-1827
02
ひまわりワルツ
79
01
グアム慕情
ひさとみまこと

中谷靖之助
CODA-1838
80

2000年8月19日
01
あなたの背中に

阿久悠

杉本眞人
南郷達也

CODA-1891
02
ステーションホテル24時
竜崎孝路
81

2001年3月17日
01
これからがある
もず唱平

伊藤雪彦
伊戸のりお

CODA-1938
02
愛の影
水木れいじ
川口真
82

2001年7月25日
01
あした天気になーれ[46]
もず唱平
大谷明裕
伊戸のりお

CODA-1984
02
Memorie’s
西森三紗
亜乃庸

竜崎孝路
83

2002年2月21日
01
友の焼酎

いではく

大谷明裕

CODA-2024
02
冬の鷗
桜庭伸幸
84

2002年10月19日
01
哀しみよ隣りで眠れ
荒木とよひさ
徳久広司
伊戸のりお

69位

CODA-2063
02
友の焼酎
いではく
大谷明裕

竜崎孝路
85

2003年4月2日
01
裸足のシンデレラ
悠木圭子

鈴木淳

129位

CODA-2095
02
春夏秋冬ふられ節[47]
荒木とよひさ
伊戸のりお
86

2003年7月23日
01
新宿なみだ町

川村栄二

84位

COCA-15501
02
昭和の灯り
87

2004年4月21日
01
新宿なみだ町

COCA-15661
02
おのれ道
渡邊智央
一色真実
長谷川智樹
88

2004年7月21日
01
不知火酒
荒木とよひさ
聖川湧
石倉重信

77位

COCA-15682
02
愛を信じたい
秋元康
中崎英也
川村栄二
89

2005年3月23日
01
不知火情話
荒木とよひさ
岡千秋
南郷達也

66位

COCA-15744
02
生まれ変わる朝
八代亜紀

長谷川智樹
90

2005年9月21日
01
白い花

YANCY

COCA-15798
02
空に星があるように[48]
荒木一郎
YANCY
91

2006年1月18日
01
骨までしびれるブルースを
荒木とよひさ
水森英夫
矢野立美

104位

COCA-15832
02
最後の女
秋野めぐみ
竹田賢
前田俊明
92

2006年8月23日
01
女心と秋の空

所ジョージ

石倉重信

109位

COCA-15919
02
お酒を飲んで…
93

2007年2月21日
01
鰻谷

河島英五
河島翔馬

179位

COCA-15959
02
月の花まつり
若草恵
94

2007年7月18日
01
立ち呑み『小春』
もず唱平
円広志
前田俊明

105位

COCA-16002
02
悲しみの法則

BORO
矢野立美
95

2008年2月20日
01
役者
たきのえいじ
大谷明裕
竜崎孝路

100位

COCA-16063
02
宗谷岬

松山千春
石倉重信
96

2008年5月21日
01
東京音頭
西條八十
中山晋平

J.P.

COCA-16081
02
東京ブギウギ
鈴木勝
服部良一
97

2008年9月24日
01
昭和の歌など聴きながら

荒木とよひさ

徳久広司
石倉重信

88位

COCA-16182
02
漢江の月
前田俊明
98

2009年9月16日
01
純情カプチーノ

岡田冨美子

竜崎孝路

54位

COCA-16291
02
女の予感
99

2010年4月7日
01
一枚のLP盤

荒木とよひさ
杉本眞人
宮崎慎二

61位

COCA-16349
02
昭和の歌など聴きながら
徳久広司
石倉重信
03
CRY ME A RIVER

Arthur Hamilton
京建輔
100

2011年1月19日
01
人生の贈りもの
吉元由美
都志見隆
矢野立美

93位

COCA-16438
02
一枚のLP盤
荒木とよひさ
杉本眞人
宮崎慎二
03
愛を信じたい
秋元康
中崎英也
川村栄二
101

2011年10月19日
01
デスティニーラブ
石原信一
徳久広司

矢野立美

65位

COCA-16519
02
人生の贈りもの
吉元由美
都志見隆
102

2012年5月30日
01
クレオパトラの夢[49]
ちあき哲也
鈴木キサブロー
宮崎慎二

103位

COCA-16607
02
あの日の昭和がここにある
鳥井実
大谷明裕
石倉重信
103

2012年11月21日
01
この広い宇宙のかなたで
高嶋渉
ゲール語民謡
間宮工

COCA-16669
02
この素晴らしき世界
鈴木博文
G.DouglasG.D.Weiss
YANCY
104

2012年12月5日
01
追憶の面影橋
喜多條忠
鈴木淳
竜崎孝路

143位

COCA-16670
02
五月雨の道
岡田冨美子
中崎英也

若草恵
105

2013年10月23日
01
MU-JO
伊藤薫
M.Friedman

106位

COCA-16771
02
愛しすぎる女
吉元由美

クリヤ・マコト
03
残心
渡辺淳一
浜圭介
竜崎孝路
04
赤い街
さくらももこ
松雪陽
小林信吾
106

2014年10月22日
01
心をつなぐ10円玉
かず翼
杉本眞人
矢野立美

83位

COCA-16930
02
あなたにありがとう
小川容子

若草恵
03
五月雨の道
岡田冨美子
中崎英也

若草恵
107

2016年10月19日
01
JAMAAS 真実はふたつ

伊藤薫
G.Jargalsaikhan

COCA-17230
02
みんな、こどもだった
重実博
Virgin Music
108

2020年3月11日
01
明日に生きる愛の歌
悠木圭子
鈴木淳

鎌田雅人

152位

TYCT-30104
02
ワタシウタ

カタヤマケイジ
03
舟唄 (ピアノ・バラードVer.)
阿久悠
浜圭介
武部聡志
109

2020年12月9日
01
居酒屋「昭和」
中山正好
八代亜紀大谷明裕
竹内弘一

58位

TYCT-30118
02
月ノ小舟
竹内清訓
八代亜紀
鎌田雅人
デュエット・シングル[編集]
発売日
デュエット
A/B面
タイトル
作詞
作曲
編曲
最高順位
規格品番
テイチクレコード
1974年8月10日

石原裕次郎
A面[50]
別れの夜明け

池田充男

伊藤雪彦
17位
SN-1413
1979年11月25日
A面
夜のめぐり逢い
野崎真一

竜崎孝路

51位

RS-185
B面
ふたりの港町
上原賢六
1980年12月20日
A面
わかれ川
野崎真一

伊藤雪彦

52位

RE-504
B面
なみだの宿
上原賢六
センチュリーレコード
1984年10月5日

夏木勲
A面
盛り場二人づれ

池田充男

野崎真一

竹村次郎

7AC-0032
B面
夜の駅
日本コロムビア
1990年6月21日

高倉健
01
挽歌

荒木とよひさ

平尾昌晃

竜崎孝路

41位

CODA-8539
02
放浪雲
1994年9月21日

ミスターX
01
水割りのセレナーデ

たきのえいじ
美樹克彦

川村栄二

CODA-483
02
夜更けのふたり
秋野めぐみ
1999年9月10日
杉本眞人
01
港灯
吉田旺
杉本眞人
矢野立美
CODA-1778
rhythm zone
2017年5月24日
May J.[51]
01
母と娘の10,000日〜未来の扉〜

アンジェラ・アキ
55位
RZCD-86354
配信限定
2017年11月29日
モモエ[52]
01
にほんご音頭

倉本美津留
長谷川智樹


Virgin Music
2019年2月6日
みやぞん[53]
01
だいじょうぶ
伊藤薫
高見沢俊彦
高見沢俊彦鎌田雅人
73位
TYCT-30085
アルバム[編集]
※オリコン100位内にチャート・インした作品のみ掲載

発売日

タイトル

最高位(LP)

最高位(CT)

最高位(総合)
1973年3月1日1994年10月21日 (CD)
なみだ恋
35位


1973年7月1日
おんなの涙
21位


1973年9月1日
演歌ごころ
41位


1973年10月25日
女ごころ
24位


1973年11月25日
演歌の旅路
58位


1974年2月5日
演歌ごころ〜花と蝶
55位


1974年5月25日
ゴールデンスター・ツイン・デラックス
13位


1974年6月25日
愛ひとすじ
8位
8位

1974年8月25日
オン・ステージ
8位
12位

1974年10月25日
ベスト歌謡16
5位


1974年11月1日
八代亜紀

1位

1974年11月25日
愛の執念
66位


1975年1月25日
愛・12章/おんなの夢
17位
14位

1975年2月25日
八代亜紀リサイタル I
30位
11位

1975年3月1日
大ヒット曲集

1位

1975年6月1日
ともしび

2位

1975年6月25日
ベスト歌謡16
19位


1975年8月25日
八代亜紀が歌う不滅の演歌
42位


1975年9月1日
昭和流し唄

22位

1975年10月25日
ベスト歌謡16/貴方につくします
10位


1975年11月1日
全曲集

1位

1975年11月25日
影を慕いて
59位


1976年1月25日
花水仙
19位
8位

1976年2月25日
いつの日も歌を
60位


1976年4月25日
大ヒット16曲

5位

1976年4月25日
演歌熱唱
67位


1976年6月25日
ベスト歌謡30
34位


1976年7月25日
ふたりづれ
44位


1976年7月25日
演歌大全集

11位

1976年10月25日
もう一度逢いたい
28位


1976年11月1日
スーパー・デラックス20

2位

1976年11月25日
ヒット歌謡ベスト30
36位


1977年1月25日2014年10月22日 (CD)
熱唱 八代亜紀リサイタル
41位
35位

1977年3月5日
全曲集

2位

1977年3月25日
おんな港町
42位


1977年5月25日
ヒット歌謡ベスト30
49位


1977年6月25日
激唱
90位


1977年7月25日
恋歌

12位

1977年7月25日
愛されてみたい
43位


1977年10月25日
スター・ゴールデン・デラックス

2位

1977年10月25日
オリジナル・スーパーヒット16
8位


1977年11月25日
愛の終着駅
99位


1978年1月25日2014年10月22日 (CD)
五周年記念リサイタル 燃えて翔べ
86位


1978年2月25日
絶え間なき愛の流れ
82位
69位

1978年4月25日
華麗なる女心
73位
59位

1978年6月25日
哀歌
74位


1978年10月25日
ベストセレクト20

4位

1978年10月25日
オリジナル・ベスト
37位


1978年11月25日
八代亜紀
65位


1979年1月25日
八代亜紀リサイタル 愛の季節…そして、亜紀はまだひとり…

76位

1979年2月25日
涙の朝
46位
8位

1979年4月25日
永遠のヒット全曲集

10位

1979年5月25日
舟唄
52位
9位

1979年10月25日
スーパースター ビッグヒット20

4位

1979年10月25日
オリジナルベスト
46位


1979年11月25日
演歌

43位

1979年11月25日
オリジナルヒット30
59位


1980年1月25日2013年8月21日 (CD)
八代亜紀リサイタル’79 〜私の愛する演歌〜

38位

1980年4月25日
演歌全曲集

26位

1980年5月25日
全曲集

4位

1980年5月25日
雨の慕情
40位


1980年6月25日
大全集
78位


1980年10月25日
ワイド・デラックス20

3位

1980年10月25日
オリジナルベスト16
34位


1980年11月25日
演歌流し唄

69位

1981年1月25日2013年8月21日 (CD)
八周年記念 八代亜紀リサイタル

64位

1981年2月25日
オリジナルヒット曲集

17位

1981年5月25日
スーパースター・ヒット全曲集

25位

1981年10月25日
ビッグヒット

47位

1982年5月21日
あなたと生きる

54位

1982年7月25日
全曲集

54位

1982年9月21日
海猫

62位

1983年2月21日
ヒット歌謡20 なみだ川

57位

1983年6月21日
ブルーレイン大阪

57位

1984年3月21日
ふたりの夢

65位

1984年11月5日
全曲集

68位

1990年10月25日
全曲集

92位

1991年10月25日
全曲集

64位

2012年10月10日
夜のアルバム


20位
2015年10月28日
哀歌 -aiuta-


80位
2017年10月11日
夜のつづき


69位
近年のオリジナル、ライブ、企画アルバム[編集]
発売日

タイトル

備考
1995年9月21日
色彩花変化
25周年記念アルバム。河島英五作詞作曲「月の花まつり」「さよならあんた」が新境地。2007年にシングル化された「鰻谷」はこのアルバム用に書き下ろされ、お蔵入りになっていた。
1998年1月21日2008年12月1日
八代亜紀と素敵な紳士の音楽会〜LIVE IN QUEST〜
1997年9月、原宿クエストホールで行った初のジャズ・ライヴを収録した18年振りのライヴ・アルバム。往年のスタンダード・ナンバーを中心に、八代自身のヒット曲もジャズ調にアレンジ。2008年に再発売された。
2000年1月21日
いい男 いい女 いい時代
30周年記念アルバム。阿久悠が監修、全曲の作詞を担当。ダンチョネ節から始まり、ダンチョネ節で終わる構成になっており、当初アルバムタイトルは『THE 舟唄』であったが変更された。後にシングル・カットされた「あなたの背中に」はシングルとは別バージョン。
2001年11月21日2010年1月25日
MOOD
南佳孝、大貫妙子、大沢誉志幸、かの香織などポップス系アーティストの書き下ろし9曲の他、セルフカバーとしてラップ調の「舟唄」、R&B調の「愛を信じたい」、カバー曲「UNCHAINED MELODY」「FLY ME TO THE MOON」を収録し、演歌色の無い意欲的な企画アルバム。2010年にオンデマンドCDとして再発売された。
2005年6月22日
VOICE
35周年記念ミニ・アルバム。アコースティック・サウンドで全編が優しい音色で統一されている。「花(ブーケ)束」「生まれ変わる朝」も新アレンジで再録。「この素晴らしき世界」を日本語でカバー。「白い花」は後にシングル・カット。
2007年9月19日
彩月〜いろどりづき〜
円広志、荒木とよひさ、BORO、美樹克彦、弦哲也、河島英五、松山千春など多彩なアーティストが楽曲を提供。シングル候補になった曲を集めたアルバム。2008年2月「役者」をシングル・カット。
2010年8月18日
人生の贈り物
40周年記念オリジナル・アルバム。杉本眞人、伊藤薫、弦哲也、さとう宗幸、都志見隆、吉元由美、鈴木淳などが楽曲を提供。2011年1月、「人生の贈りもの」のボーカルを新たにレコーディングし直してシングル・カット。
2012年10月10日
夜のアルバム
小西康陽プロデュースによる初の本格ジャズ・アルバム。「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「サマータイム」など全12曲収録。ユニバーサルミュージックより発売され、世界75ヵ国に同時配信。
2013年8月21日
夢の夜〜ライヴ・イン・ニューヨーク
2013年3月27日、ニューヨークの名門ジャズクラブ・バードランドで行ったライブを完全収録した15年ぶりのライブ・アルバム。
2015年10月28日
哀歌 -aiuta-
寺岡呼人プロデュースの初のブルース・アルバム。アメリカのブルース5曲、日本のブルース3曲のカバーに、THE BAWDIES、横山剣(クレイジーケンバンド)、中村中らの書き下ろしによる新曲4曲を含む全12曲収録。
2017年10月11日
夜のつづき
『夜のアルバム』に続くジャズ・アルバム第2弾。「帰ってくれたら嬉しいわ」「フィーヴァー」「黒い花びら」など全13曲収録。同年11月1日には完全生産限定でアナログLPも発売。
2021年9月25日
八代亜紀ベストヒット 〜ニューレコーディングス&ニューシングルズ〜
ヒット曲12曲の新録音にVirgin Music移籍後に発売されたシングル曲を収録したベスト・アルバム。
タイアップ曲[編集]

楽曲
タイアップ
1975年
愛していません
TBS系テレビドラマ「愛の断崖」主題歌
1976年
あい逢い横丁
テレビ朝日系テレビドラマ「玉ねぎ横丁の花嫁さん」主題歌
1977年
おんな橋
日本テレビ系テレビドラマ「うどん一代」主題歌
もう泣きません
日本テレビ系テレビドラマ「うどん一代」挿入歌
1980年
はまなすの花が咲いたら
TBS系テレビドラマ「はまなすの花が咲いたら」主題歌
黒い髪
TBS系テレビドラマ「はまなすの花が咲いたら」挿入歌
1983年
積木の城
TBS系テレビドラマ「母も娘も」主題歌
ブルーレイン大阪
にっかつ映画「ブルーレイン大阪」主題歌
1986年
キャバレーフラミンゴ
東映映画「玄海つれづれ節」主題歌[54]1988年
最終ひかり
JR東海・東海道新幹線キャンペーンソング
1994年
ラッキーマンの歌
テレビ東京系テレビアニメ「とっても!ラッキーマン」OPテーマ
恋はブーガ
テレビ東京系テレビアニメ「とっても!ラッキーマン」EDテーマ
1995年
とおりゃんせ
東映映画「極道の妻たち 赫い絆」主題歌
女は花になれ
東映映画「極道の妻たち 赫い絆」挿入歌
1996年
泡沫〜UTAKATA〜
NHKの大河ドラマ「秀吉」挿入歌
1997年
ミスターサムシングブルー
大鵬薬品「ソルマック」CMソング
男はつらいよ
松竹映画「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇」主題歌
2000年
To Feel the Fire
キリン「FIRE」CMソング[55]グアム慕情
グアム政府観光局「楽しさエンドレスキャンペーン」CMソング
2004年
おのれ道
日本テレビ系テレビアニメ「ごくせん」EDテーマ
2005年
白い花
JR東日本「会津時間旅行篇」CMソング
2012年
この広い宇宙のかなたで
田中貴金属工業・CMソング
2017年
にほんご音頭
NHK「シャキーン!」挿入歌
2020年
ワタシウタ
日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」EDテーマ
映像作品[編集]
発売日

タイトル

備考
1984年6月21日
八代亜紀の世界 艶歌・女を歌う

1984年6月21日
八代亜紀の世界 旅・港を歌う

1992年7月21日
演歌の花道

1992年11月21日
史上最大の歌謡ワンマンショー!!熱唱!! 八代亜紀 22年の軌跡
2本組
1995年12月1日
歌手生活25周年記念リサイタル明日にむかって
NHKホールで行われた25周年記念リサイタルを収録司会: 玉置宏、ゲスト: 上沼恵美子
2006年1月18日
八代亜紀DVDコレクション
PV(ビデオ・クリップ)集
2012年1月18日
歌人伝説〜八代亜紀〜
BSフジで放映された番組『歌人伝説』出演時のロングインタビューとスタジオライブを収録
楽曲提供[編集]
青木美保
あなたの女(1999年、作詞)
大輪の花 〜第二章〜(2020年、作詞)
熊本県立八代清流高等学校 校歌(2012年、作詞・作曲)書籍[編集]
出版年月

タイトル

出版社

備考
1980年11月
八代亜紀写真集 熱唱 燃えて哭く…
双葉社

1980年11月
八代亜紀 不知火
スポニチ出版
石原信一著
1985年11月
私の命火 -35才自伝的エッセイ-
主婦の友社
八代亜紀著
1986年4月
八代亜紀写真集 望郷
美・来人

1989年12月
愛蔵版 燃える恋歌
東京新聞出版局
20周年記念・半生記
1991年10月
亜紀、夢をありがとう
KKロングセラーズ
橋本タミ子(八代亜紀の実母)著
1995年11月
幻の恋に燃えて -八代亜紀 うたの風景-
日本短波放送
木戸征治著 写真とエッセイ、対談を収録
2000年4月
みんな、こどもだった 八代亜紀抒情画物語
PARCO
八代亜紀著 初画集
2001年11月
素顔
青春出版社
八代亜紀著 自叙伝
2007年12月
舟唄ビューティー
アスコム
初のビューティー・ブック
2009年6月
八代亜紀のゆる〜い3カ月骨盤ダイエット二の腕・ウエストに効く雨降れウォーク
幻冬舎
フジテレビ「どーも☆キニナル!」編著
2010年11月
八代亜紀物語 時流れて、今
西日本新聞社
浜口雅也著 西日本新聞連載をまとめて単行本化
NHK紅白歌合戦出場歴[編集]
1973年・第24回に初出場以来、1987年・第38回まで15年連続で出場。その間にトリ3回(大トリ2回)、トップバッター1回を経験。
1988年は選に漏れ、翌1989年・第40回に再出場するが、八代自身もベテラン歌手であるにもかかわらず、その後は大物が立ち並ぶ終盤からは外され、番組の前半に曲順が回されるなど曲順上冷遇されて、1994年に2度目の落選。
1999年に50回記念で懐メロ重視の選考となったことから2度目の再出場を果たし、その後3年連続で出演するが、多ジャンル化を目指した2002年の紅白で3度目の落選。以降は出場していない(2005年の紅白では『スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜』に「舟唄」「雨の慕情」が上位200曲内に入ったものの出場はなかった)。

年度/放送回

曲目
出演順
対戦相手
備考
1973年(昭和48年)/第24回

なみだ恋
08/22
菅原洋一

1974年(昭和49年)/第25回
2
愛ひとすじ
19/25
五木ひろし

1975年(昭和50年)/第26回
3
ともしび
20/24
フランク永井

1976年(昭和51年)/第27回
4
もう一度逢いたい
19/24
森進一

1977年(昭和52年)/第28回
5
おんな港町
24/24
五木ひろし(2)
紅組トリ
1978年(昭和53年)/第29回
6
故郷へ…
18/24
五木ひろし(3)

1979年(昭和54年)/第30回
7
舟唄
23/23
五木ひろし(4)
大トリ(2)
1980年(昭和55年)/第31回
8
雨の慕情
23/23
五木ひろし(5)
大トリ(3)
1981年(昭和56年)/第32回
9
うしろ影
21/22
五木ひろし(6)
トリ前
1982年(昭和57年)/第33回
10
海猫
21/22
五木ひろし(7)
トリ前(2)
1983年(昭和58年)/第34回
11
日本海
17/21
北島三郎

1984年(昭和59年)/第35回
12
恋瀬川
18/20
北島三郎(2)

1985年(昭和60年)/第36回
13
命火
17/20
北島三郎(3)

1986年(昭和61年)/第37回
14
港町純情
17/20
細川たかし

1987年(昭和62年)/第38回
15
恋は火の川
01/20
森進一(2)
トップバッター
1989年(平成元年)/第40回
16
下町夢しぐれ
17/20
吉幾三

1990年(平成2年)/第41回
17
花(ブーケ)束
24/29
布施明

1991年(平成3年)/第42回
18
舟唄(2回目)
20/28
堀内孝雄

1992年(平成4年)/第43回
19
愛の終着駅
09/28
小林旭
第1部トリ
1993年(平成5年)/第44回
20
もう一度逢いたい(2回目)
06/26
鳥羽一郎

1999年(平成11年)/第50回
21
舟唄(3回目)
18/27
かぐや姫

2000年(平成12年)/第51回
22
なみだ恋(2回目)
20/28
前川清

2001年(平成13年)/第52回
23
これからがある
06/27
鳥羽一郎(2)

(注意点)

対戦相手の歌手名の( )内の数字はその歌手との対戦回数、備考のトリ等の次にある( )はトリ等を務めた回数を表す。
曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。
出演順は「(出演順)/(出場者数)」で表す。座長公演[編集]

上演期間

劇場

タイトル

第一部演目

第二部演目
1980年
5月28日 – 6月1日
新宿コマ劇場
八代亜紀8周年記念公演
越前おんな節
演歌! 八代亜紀のすべて
1981年
5月2日 – 10日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演
不知火おんな節
いま燃える亜紀の世界
1982年
4月29日 – 5月9日
新宿コマ劇場
八代亜紀10周年特別公演
北海おんな節
亜紀 燃える演歌
5月
梅田コマ劇場
1983年
7月3日 – 13日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演夏木勲特別出演
昭和疾風おんな節
ヒット・パレード亜紀 演歌の夏まつり
7月21日 – 31日
梅田コマ劇場
1984年
7月1日 – 15日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演夏木勲特別出演
日本海疾風おんな節
八代亜紀 この夏情熱!
7月
梅田コマ劇場
1985年
10月3日 – 28日
新宿コマ劇場
デビュー15周年八代亜紀特別公演
火の国疾風おんな節
亜紀・いま艶花!
1986年
3月1日 – 26日
梅田コマ劇場
10月3日 – 28日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演
越前無情-おんな節シリーズ第7弾-
昨日・今日・明日演歌ひとすじ
1987年
5月6日 – 31日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演左幸子特別出演
うず潮慕情-おんな節シリーズ第8弾-
亜紀演歌十八番歌いっぱなし
7月3日 – 28日
梅田コマ劇場
1988年
3月4日 – 29日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演
津軽人情おんな節
ヒット・パレード八代演歌 今・炎える女ごころ
8月
梅田コマ劇場
1989年
2月2日 – 27日
新宿コマ劇場
八代亜紀特別公演
関東疾風おんな節
ヒット・パレード春一番! 八代演歌まっ盛り
5月
梅田コマ劇場
1990年
6月2日 – 27日
新宿コマ劇場
デビュー20周年記念八代亜紀特別公演
不知火お雪旅暦
歌に魅せられ20年今、更なる飛翔!!
7月
梅田コマ劇場
1991年
3月
梅田コマ劇場
八代亜紀特別公演
母恋道中旅日記
ヒット・パレード今、新たな演歌時代
6月2日 – 28日
新宿コマ劇場
1992年
1月2日 – 28日
梅田コマ劇場
八代亜紀特別公演
春姿千両纏
初春に舞う 演歌吹雪!!
3月1日 – 28日
新宿コマ劇場
春に舞う 演歌吹雪!!
1993年
6月
大阪・劇場飛天
八代亜紀特別公演
闇の華・剣の舞
総ざらえ!今、華やかに亜紀演歌
9月2日 – 28日
新宿コマ劇場
1994年
8月
大阪・劇場飛天
八代亜紀特別公演
望郷疾風おんな節-五社英雄監督を偲び-
ヒット・パレード演歌繚乱 亜紀の花道
10月2日 – 28日
新宿コマ劇場
1995年
1月
名古屋・中日劇場
歌手生活25周年記念八代亜紀特別公演
闇の華・剣の舞
オンステージ(演題不明)
11月2日 – 27日
新宿コマ劇場
おりん事件帳千両飛脚
あなたにありがとう、そして今遥かなる歌の道!
12月
大阪・劇場飛天
1997年
5月3日 – 26日
大阪・新歌舞伎座
八代亜紀特別公演菅原文太特別出演
豚と真珠とおもろい夫婦
八代亜紀オンステージ
2001年
9月1日 – 28日
新宿コマ劇場
二人のビッグステージ千昌夫・八代亜紀
じゃぱにーずどりーむ「あした天気にな〜れ」
ミリオンセラー愛のヒットパレード
2002年
3月1日 – 27日
梅田コマ劇場
2003年
4月4日 – 28日
大阪・新歌舞伎座
新歌舞伎座特別企画八代亜紀・神野美伽多岐川舞子・林あさ美
女の春夏秋冬 ふられ節
グランド・フィナーレ
出演[編集]
映画[編集]
上映年

タイトル

配給

主演

備考
1972年
銀蝶流れ者 牝猫博奕
東映
梶芽衣子

1973年
夜の歌謡シリーズ なみだ恋
東映
中島ゆたか
八代は劇中で「なみだ恋」を歌う本人役
1974年
夜の演歌 しのび恋
東映
中島ゆたか
八代は劇中で「しのび恋」を歌う本人役
1976年
おしゃれ大作戦
東宝
由美かおる

1977年
トラック野郎・度胸一番星
東映
菅原文太

1978年
多羅尾伴内
東映
小林旭
挿入歌「愛の條件」も担当
1986年
玄海つれづれ節
東映
吉永小百合
吉永、八代、風間杜夫のトリプル主演
1995年
極道の妻たち 赫い絆
東映
岩下志麻
主題歌「とおりゃんせ」、挿入歌「女は花になれ」も担当
劇場アニメ[編集]
上映年

タイトル

配給

役名

備考
2016年
ファインディング・ドリー
ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ
海洋生物研究所の女性アナウンス(八代亜紀)[56]
日本語吹替版日本語吹替版のエンドソングも担当[57]テレビドラマ[編集]
放送日

タイトル

放送局

役名

備考
1973年6月6日
特別機動捜査隊
NET

第605回「恋の裏通り」挿入歌「なみだ恋」も担当
1976年
玉ねぎ横丁の花嫁さん
NET

ゲスト出演
1977年
海峡物語
テレビ朝日

ゲスト出演
1980年4月24日
長七郎天下ご免!
テレビ朝日
おふじ
第25話「春を呼ぶ鉄火飛脚」
1982年5月6日
木曜ゴールデンドラマ北のめぐり逢い
読売テレビ

八代亜紀デビュー10周年記念ドラマドラマ初主演
1983年4月26日
歌謡ドラマ海猫哀歌
NHK

八代の曲「海猫」をモチーフにしたドラマ
1983年11月24日
木曜ゴールデンドラマ悲恋
読売テレビ

初めて入浴シーンに挑戦
1985年3月14日
木曜ゴールデンドラマ主婦、逃避行
読売テレビ

1991年3月25日
水戸黄門 第20部
TBS
お涼
第20話「弥七を狙う女 -八代-」
1991年
また又・三匹が斬る!
テレビ朝日
くれないお京
第9話「湯煙り血煙り咲いた女の三度笠」
1992年1月10日
金曜ドラマシアター主婦たちのざけんなヨ!!
フジテレビ

1994年2月10日
ニュー・三匹が斬る!
テレビ朝日

第6話「艶姿!度胸で渡す大井川」ゲスト出演
1994年4月5日
積木くずし、そして…
テレビ東京

1995年3月3日
金曜エンタテイメント清水次郎長物語
フジテレビ
お民
挿入歌「茶っ切り節」も担当
1995年4月14日
金曜エンタテイメントざけんなヨ!!8
フジテレビ

「長男の嫁・三日間の地獄」
1995年7月22、29日
土曜ドラマメナムは眠らず
NHK

日本・タイ国際共同制作ドラマ
1995年8月17日
痛快・三匹が斬る!
テレビ朝日
猪鹿お蝶
第17話「噂の女と千両疵」
1996年1月7日- 12月22日
NHK大河ドラマ秀吉
NHK
おせん
挿入歌「泡沫〜UTAKATA〜」も担当
1997年1月8日- 3月19日
御家人斬九郎
フジテレビ

第2シリーズ
2001年9月30日
女子刑務所東三号棟3私たちは息子を殺しました…
TBS
八代亜紀
刑務所を慰問する歌手役として特別出演
2007年7月13日- 9月28日
スポパラ ドラマ24BOYSエステ
テレビ東京

2008年6月23日
スミレ16歳!!
BSフジ
ヤシロアキ
八代の曲「鰻谷」がフィーチャーされる
2014年4月28日
東京特許許可局
NHK Eテレ

第3話ゲスト出演
2019年2月22日
約束のステージ 〜時を駆けるふたりの歌〜
読売テレビ
田村キヨコ
(全日本歌謡選手権審査員・特別出演)
2021年4月
FM999 999WOMEN’S SONGS
WOWOW
総理大臣の女
第2話ゲスト出演
ドキュメンタリー番組[編集]
八代亜紀 ブラジルで「にほんのうた」を歌う(BSジャパン、2012年12月30日)
人生指南紀行 女の横町 東京・人情編(NHK BSプレミアム、2014年8月20日) – 語り
人生指南紀行 女の横町 地方・旅情編(NHK BSプレミアム、2014年8月27日) – 語り
八代亜紀 ブルース、魂の叫び〜聖地メンフィス、ミシシッピ・ブルース街道へ〜(BSフジ、2015年11月13日)バラエティ・教養番組[編集]
トリハダ 〜感じるボロ〜ン〜(ABC)
デザインあ #26(NHK)
志村けんのだいじょうぶだぁ(フジテレビ) – 不定期出演
伝えてピカッチ(NHK) – 不定期出演
秘密のケンミンSHOW(読売テレビ) – 不定期出演
ダウンタウンDX(読売テレビ) – 不定期出演
今夜はナゾトレ(フジテレビ) – 出題VTRで出演
八代亜紀いい歌いい話(2019年4月4日 – 、BS11) – 司会ラジオ番組[編集]
ラジオ喫茶 八代(ラジオ日本、2012年10月1日 – 2016年3月28日)
ムーンラウンジ八代(ラジオ日本、2016年4月4日 – )
八代亜紀 RADIO PALETTE〜音のアトリエ〜(JFN系、2013年10月 – 2018年3月)
今日も八代亜紀晴れ (かっぱFM)CM[編集]
はぴねすくらぶ「柑気楼」
中外製薬「アルペン」「グロンサン」「新グロモント」
NTT「Lモード」
任天堂「マリオカートWii」
東京ガス「エネファーム」
ダイレクトテレショップ「青汁三昧」
政府広報「高齢者の消費者トラブル」
宝島社「別冊宝島」[58]
田辺三菱製薬「タナベ胃腸薬ウルソ もたれちまった悲しみに」[59]ほか多数

脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ 特に浪曲は、親戚や近所の人が時々聞きに集まっていたほどであった。

^ また父は、自分たちより従業員たちの生活を優先して給料を払っていたことも困窮する理由となった[3]。

^ 具体的には、ジュリー・ロンドンのレコード裏のプロフィールに書かれていた、「アメリカのクラブ歌手で、一流のシンガーとして…」という文言を勘違いした。また、当時アメリカのクラブは、既に知名度のある歌手やダンサーのショービジネスの場とされる。一方日本のクラブは店のママなどを相手に中年の男性客などが酒に酔う場所で歌手が下積みの一環として歌うことが多かったとされ、意味が全く異なるとされる[3]。

^ 詳細は不明だが、本人によると「美人喫茶」という業種とのこと[7]。

^ ちなみに後日音楽学院にやって来たレコード会社の社員によりスカウトされる。しかしそれは歌手志望の若者を狙うレコードデビューを騙った詐欺で、「デビューさせてあげるから200万円用意しなさい」と言われ、八代は「結構です!」と断るということがあった[3]。

^ 本人は大人っぽい歌を歌ってはいたが、当時はまだ女の哀しみや男女の恋愛についてよく分かっておらず、「哀愁がある」と言われてもピンと来なかったとのこと[11]。

^ 八代によると、当時店のホステスたちは勤務時は素敵に見えたが、その多くは給料日に恋人にほとんどの金を持っていかれるなど辛い思いをしていたという。彼女たちから「世の中には私たちみたいな悲しみを背負った女性が沢山いるから、レコードを出してそういう人たちにもあきちゃんの歌を届けてあげてほしい」と言われた。

^ 夜行列車に乗って見知らぬ街で降りた後、地図を見ながらキャバレーを巡ってそこで歌ってレコードを売り歩いた。その頃は重いトランクを引いていたため、手は豆だらけになったという[7]。

^ 子供時代に生活が困窮していた中でも、人付き合いのいい母は多めに肉じゃがを作って近所におすそ分けした。また父は冬のある日ホームレスの男性を「外は寒いだろう」と約1ヶ月間家に住まわせることもあった[11][7]。

^ 当時「なみだ恋」が大ヒットし、「無名歌手だった私のレコードを多くの人に買ってもらえて嬉しかった。世の中の人へのお礼に何か恩返しできないかしら」との考えから慰問活動を始めた。

^ 被災地での慰問コンサートの開催、全国各地のコンサート会場での義援金の呼びかけ、自身の絵画展の収益の一部を寄付する等[19]。

^ 詳しくは、「日本における2019年コロナウイルス感染症の流行状況」・「新型コロナウイルス感染症の流行 (2019年-)」・「2019年コロナウイルス感染症による社会・経済的影響」、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく休業を参照のこと。

^ 今後もこの方針は続け、新型インフルエンザ等対策特別措置法、新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項等に従う意向である。

^ この時は原始時代を舞台にした架空の話で、教師が主人公たち生徒に俳句を教える授業をし、その一例としてこのダジャレを言う[39]。

出典[編集]

^ 2002年10月から2010年9月まではコロムビアミュージックエンタテインメント

^ 日本コロムビア在籍時の2012年にユニバーサルミュージックよりジャズアルバム『夜のアルバム』を発売しているが、あくまでも所属は日本コロムビアである。2017年以降、所属は日本コロムビアのまま、シングル、アルバム共にユニバーサルミュージックより発売。

^ a b c d e f g h i j k l m “インタビュー013・八代亜紀さん(歌手)第1回 – 「八代亜紀」誕生のルーツ”. ウェブサイト・salitote (2012年8月8日). 2021年12月20日閲覧。

^ 『マル見え!ハローワーク』 テレビ朝日 2011年5月8日

^ a b c d e f g “今週のこの人・八代亜紀さん”. 朝日新聞デジタル (2005年6月26日). 2021年12月20日閲覧。

^ “八代亜紀「普段はおとなしい球磨川が暴れ川か…」故郷熊本の豪雨被害に思い”. スポーツ報知のネット記事 (2020年7月9日). 2021年12月20日閲覧。

^ a b c d e f g h i “八代亜紀が語る、ホステスや罪人の哀しみも支えてきた歌手人生”. 芸術文化をルーツとするメディア「CINRA」のウェブサイト (2015年10月27日). 2021年12月20日閲覧。

^ 新井恵美子『女たちの歌』 光文社、2004年、ISBN 4334783147。

^ a b c ““演歌の女王”八代亜紀の原点は意外にも“ジャズ”にあった”. 文春オンライン「この人のスケジュール表」 (2017年10月13日). 2021年12月20日閲覧。

^ “氷川きよし、オリコンアルバムランキングで演歌2冠達成!”. ORICON STYLE (オリコン(株)). (2007年9月25日). オリジナルの2007年11月11日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20071111034426/http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/48302/ 

^ a b c d “インタビュー013・八代亜紀さん(歌手)第2回 – 歌の心を歌う、代弁者として。”. ウェブサイト・salitote (2012年8月22日). 2021年12月20日閲覧。

^ a b c d e f “八代亜紀『八代亜紀ベストヒット』インタビュー――どん底の悲しみを歌いたい”. USENの音楽情報サイト「encore(アンコール)」 (2021年10月7日). 2021年12月20日閲覧。

^ “八代亜紀、マレーシア1位、シンガポール2位…とアジアで快挙”. 音楽メディアサイトBARKS (2012年10月30日). 2021年12月20日閲覧。

^ “八代亜紀、ジャズ歌手として「ブルーノート東京」に初登場”. OKMusic (2012年11月12日). 2021年12月20日閲覧。

^ テレビのドキュメンタリーで話題を呼んだニューヨーク・ジャズ・ライヴが遂にCD化! UNIVERSAL MUSIC JAPAN 2013年8月21日閲覧

^ “八代亜紀、ブルースアルバム発売記念コンサートにて横山剣の提供曲を初披露”. OKMusic (2015年12月21日). 2021年12月20日閲覧。

^ “<レポート>八代亜紀が名門ジャズ・クラブのステージに、“ジャズ・シンガー”として再び降臨。圧巻のパフォーマンスを披露。”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN (2017年11月14日). 2021年12月20日閲覧。

^ a b “インタビュー013・八代亜紀さん(歌手)第3回 – 悲しみの底で響く歌がある。”. ウェブサイト・salitote (2012年9月5日). 2021年12月20日閲覧。

^ a b “八代亜紀、震災前の被災地を絵に…「美しい日本の風景を残したい」”. シネマトゥデイ (2011年9月14日). 2021年12月20日閲覧。

^ 八代市は、畳の原料となる“いぐさ”の日本一の生産地とされる。

^ “元気や笑顔をくれた人たち”. KKTくまもと県民テレビ公式サイトの「ニュースまとめ読み」より (2016年6月19日). 2021年12月20日閲覧。

^ a b “「八代亜紀と共に明日の八代をつくる会」総会”. 八代青年会議所のウェブサイト (2019年5月14日). 2021年12月20日閲覧。

^ “八代亜紀、高校生に“指導”?「恋人はダメ!」”. テレビ朝日のウェブサイトより芸能&ニュース (2019年5月11日). 2021年12月20日閲覧。

^ [1]「九州国際スリーデーマーチ2017大会時の公式サイト」の日程・コース紹介より。

^ “第17回八代亜紀絵画コンクール表彰式”. 八代市公式サイトより「まちのわだい」 (2019年5月16日). 2021年12月20日閲覧。

^ “八代亜紀さんが熊本をPR/観光宣伝“名誉大使”に”. 四国新聞社のニュースサイト (2004年9月24日). 2021年12月20日閲覧。

^ [2]熊本市公式サイトより親善大使のページ

^ [3]熊本県公式サイトよりくまもと県民文化賞過去受賞者一覧

^ “次の10年に向かって 八代市新市誕生10周年記念式典”. 八代市公式サイトより「まちのわだい」 (2015年8月1日). 2021年12月20日閲覧。

^ “八代亜紀♪熊本フレーフレー♪もっとフレー 30日に地元で開幕・女子ハンド世界選手権で特別サポ就任”. スポニチアネックス (2019年11月12日). 2021年12月20日閲覧。

^ 八代亜紀さん、校歌を作詞作曲 熊本の八代清流校に 朝日新聞 2012年2月1日閲覧

^ 八代亜紀が「LOUD PARK」に光臨!「雨の慕情」絶唱 ナタリー 2013年10月20日

^ 意外!スッピン八代亜紀、ZAKZAK、1997年7月18日。(インターネットアーカイブのキャッシュ)

^ (華麗な人)歌手・八代亜紀さん 肌 心映す美しき素顔 朝日新聞デジタル2014年11月27日。

^ 『ツービートのわっ毒ガスだ ただ今、バカウケの本』KKベストセラーズ、1980年、p.20など

^ ジョブチューン アノ職業の秘密ぶっちゃけます! 2013/03/09(土)の放送内容

^ a b フジテレビトリビア普及委員会 『トリビアの泉〜へぇの本〜 2』講談社、2003年。 

^ 王貞治が、846号ホームランを打ったバットをプレゼントした人物とは? – ガジェット通信・2015年2月4日

^ 『ハイスクール!奇面組』第5巻 集英社文庫(コミック版)より「恐竜のいる風景の巻」p.222

^ “八代亜紀、個人事務所社長の夫と離婚 今年1月に結婚から27年、70歳での決断”. スポーツ報知 (2021年6月11日). 2021年6月11日閲覧。

^ “演歌歌手の八代亜紀さんが離婚”. 産経ニュース (2021年6月11日). 2021年6月11日閲覧。

^ 5年連続入選により永久会員となる(以降は無鑑査で作品展示)。

^ 第42回松尾芸能賞

^ デュエット:増田登。

^ デュエット:桂三枝。

^ デュエット:千昌夫。

^ 八代と、神野美伽、多岐川舞子、林あさ美の4人による楽曲。

^ 荒木一郎の同名曲のカバー

^ デュエット:小林旭。

^ B面は「泣き砂浜」(歌唱:石原裕次郎)。

^ May J. duet with 八代亜紀名義。

^ 八代亜紀とモモエ名義。

^ 八代亜紀 with みやぞん名義。

^ 八代と、吉永小百合、風間杜夫の3人による楽曲。一部上映館において全国合計2020枚限定で発売。

^ 懸賞用非売品CD『SOUL of FIRE』収録。

^ “八代亜紀が本人役で「ファインディング・ドリー」出演、初登場シーン公開”. 映画ナタリー. (2016年6月5日). http://natalie.mu/eiga/news/193309 2016年6月5日閲覧。 

^ “「ニモ」続編日本版に八代亜紀が参加、「46年八代亜紀をやってきてよかった」”. 映画ナタリー. (2016年6月17日). http://natalie.mu/eiga/news/191119 2016年7月5日閲覧。 

^ 八代亜紀どや顔決まった!「TVスッピン公開わたしが最初よ」 J-CASTテレビウォッチ

^ タナベ胃腸薬ウルソ CMギャラリー 田辺三菱製薬

関連項目[編集]
1971年の音楽#デビュー – 同じ年にデビューした歌手
青江三奈
都はるみ
五木ひろし
深谷隆司
マーティ・フリードマン – ロックギタリスト。2005年、テレビ東京系の深夜番組『ヘビメタさん』で八代と共演。以降、何度か共演を重ねている。
くまもと誘友大使外部リンク[編集]

ポータル 音楽八代亜紀 オフィシャルホームページ(ミリオン企画)
八代亜紀 アーティスト情報(ユニバーサルミュージックジャパン)
八代亜紀 アーティスト情報(日本コロムビア)
八代亜紀オフィシャルブログ – Ameba Blog
八代亜紀 (aki846) – Facebook
八代亜紀 (@akiyashiro) – TikTok
八代亜紀ちゃんねる – YouTubeチャンネル
八代亜紀 – NHK人物録表話編歴日本レコード大賞受賞1950年代
1959(1) 水原弘「黒い花びら」1960年代
1960(2) 松尾和子/和田弘とマヒナスターズ「誰よりも君を愛す」
1961(3) フランク永井「君恋し」
1962(4) 橋幸夫/吉永小百合「いつでも夢を」
1963(5) 梓みちよ「こんにちは赤ちゃん」
1964(6) 青山和子「愛と死をみつめて」
1965(7) 美空ひばり「柔」
1966(8) 橋幸夫「霧氷」
1967(9) ジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」
1968(10) 黛ジュン「天使の誘惑」
1969(11) 佐良直美「いいじゃないの幸せならば」1970年代
1970(12) 菅原洋一「今日でお別れ」
1971(13) 尾崎紀世彦「また逢う日まで」
1972(14) ちあきなおみ「喝采」
1973(15) 五木ひろし「夜空」
1974(16) 森進一「襟裳岬」
1975(17) 布施明「シクラメンのかほり」
1976(18) 都はるみ「北の宿から」
1977(19) 沢田研二「勝手にしやがれ」
1978(20) ピンク・レディー「UFO」
1979(21) ジュディ・オング「魅せられて」1980年代
1980(22) 八代亜紀「雨の慕情」
1981(23) 寺尾聰「ルビーの指環」
1982(24) 細川たかし「北酒場」
1983(25) 細川たかし「矢切の渡し」
1984(26) 五木ひろし「長良川艶歌」
1985(27) 中森明菜「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」
1986(28) 中森明菜「DESIRE -情熱-」
1987(29) 近藤真彦「愚か者」
1988(30) 光GENJI「パラダイス銀河」
1989(31) Wink「淋しい熱帯魚」1990年代
1990(32) 堀内孝雄「恋唄綴り」・B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」
1991(33) 北島三郎「北の大地」・KAN「愛は勝つ」
1992(34) 大月みやこ「白い海峡」・米米CLUB「君がいるだけで」
1993(35) 香西かおり「無言坂」
1994(36) Mr.Children「innocent world」
1995(37) trf「Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜」
1996(38) 安室奈美恵「Don’t wanna cry」
1997(39) 安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」
1998(40) globe「wanna Be A Dreammaker」
1999(41) GLAY「Winter,again」2000年代
2000(42) サザンオールスターズ「TSUNAMI」
2001(43) 浜崎あゆみ「Dearest」
2002(44) 浜崎あゆみ「Voyage」
2003(45) 浜崎あゆみ「No way to say」
2004(46) Mr.Children「Sign」
2005(47) 倖田來未「Butterfly」
2006(48) 氷川きよし「一剣」
2007(49) コブクロ「蕾」
2008(50) EXILE「Ti Amo」
2009(51) EXILE「Someday」2010年代
2010(52) EXILE「I Wish For You」
2011(53) AKB48「フライングゲット」
2012(54) AKB48「真夏のSounds good !」
2013(55) EXILE「EXILE PRIDE 〜こんな世界を愛するため〜」
2014(56) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I.」
2015(57) 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Unfair World」
2016(58) 西野カナ「あなたの好きなところ」
2017(59) 乃木坂46「インフルエンサー」
2018(60) 乃木坂46「シンクロニシティ」
2019(61) Foorin「パプリカ」2020年代
2020(62) LiSA「炎」
2021(63) Da-iCE「CITRUS」
第32回から第34回までは演歌・歌謡曲とポップス・ロックの2部門に分けて発表された。括弧内の数字は第○回を示す。
表話編歴日本レコード大賞 最優秀歌唱賞第11回 – 第20回(1969年 – 1978年)
11 森進一「港町ブルース」
13 森進一「おふくろさん」
14 和田アキ子「あの鐘を鳴らすのはあなた」
15 由紀さおり「恋文」
16 五木ひろし「みれん」
17 五木ひろし「千曲川」
18 八代亜紀「もう一度逢いたい」
19 八代亜紀「愛の終着駅」
20 沢田研二「LOVE (抱きしめたい)」第21回 – 第30回(1979年 – 1988年)
21 小林幸子「おもいで酒」
22 都はるみ「大阪しぐれ」
23 岩崎宏美「すみれ色の涙」
24 大橋純子「シルエット・ロマンス」
25 森昌子「越冬つばめ」
26 細川たかし「浪花節だよ人生は」
27 石川さゆり「波止場しぐれ」
28 北島三郎「北の漁場」
29 大月みやこ「女の駅」
30 島倉千代子「人生いろいろ」第31回 – 第40回(1989年 – 1998年)
31 石川さゆり「風の盆恋歌」
32 松原のぶえ「蛍」 ・ 竹内まりや「告白」 ・ サザンオールスターズ「真夏の果実」
33 坂本冬美「火の国の女」 ・ ASKA「はじまりはいつも雨」
34 山川豊「夜桜」 ・ 松田聖子「きっと、また逢える…」
35 前川清「別れ曲でも唄って」
36 川中美幸「逢えるじゃないかまたあした」
37 山本譲二「夢街道」
38 天童よしみ「珍島物語」
39 中村美律子「人生桜」
40 鳥羽一郎「龍神」第41回 – 第50回(1999年 – 2008年)
41 郷ひろみ「GOLDFINGER ’99」
42 香西かおり「浮寝草」
43 田川寿美「海鳴り」
44 森山良子「さとうきび畑」
45 氷川きよし「白雲の城」
46 夏川りみ「愛よ愛よ」
47 水森かおり「五能線」
48 倖田來未「夢のうた」
49 EXILE「時の描片〜トキノカケラ〜」
50 中村美律子「女の旅路」第51回 – 第60回(2009年 – 2018年)
51 五木ひろし「凍て鶴」
52 近藤真彦「ざんばら」
53 坂本冬美「おかえりがおまもり」
54 天童よしみ「おんなの山河」
55 大月みやこ
56 EXILE ATSUSHI 「Precious Love」
57 松田聖子
58 鈴木雅之「Melancholia」他
59 天童よしみ
60 MISIA第61回 – (2019年 – )
61 市川由紀乃
62 福田こうへい
63 MISIA

注釈

第1回から第10回までは制定なし。第12回 は発表なし。第32回から第34回までは演歌・歌謡曲、ポップス・ロックの2部門に分けて発表(ただし第32回に限り演歌・歌謡曲、ポップス、ロックの3部門に分けて発表した)。

表話編歴日本有線大賞第1回 – 第10回(1968年 – 1977年)
1 森進一「盛り場ブルース」
2 森進一「港町ブルース」
3 内山田洋とクール・ファイブ「噂の女」
4 鶴田浩二「傷だらけの人生」
5 欧陽菲菲「雨のエア・ポート」
6 内山田洋とクール・ファイブ「そして、神戸」
7 八代亜紀「愛ひとすじ」
8 野口五郎「私鉄沿線」
9 都はるみ「北の宿から」
10 沢田研二「勝手にしやがれ」第11回 – 第20回(1978年 – 1987年)
11 沢田研二「ダーリング」
12 渥美二郎「夢追い酒」
13 小林幸子「とまり木」
14 竜鉄也「奥飛騨慕情」
15 細川たかし「北酒場」
16 都はるみ「浪花恋しぐれ」
17 テレサ・テン「つぐない」
18 テレサ・テン「愛人」
19 テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」
20 瀬川瑛子「命くれない」第21回 – 第30回(1988年 – 1997年)
21 桂銀淑「夢おんな」
22 プリンセス プリンセス「Diamonds」
23 堀内孝雄「恋唄綴り」
24 香西かおり「流恋草」
25 藤あや子「こころ酒」
26 高山厳「心凍らせて」
27 藤あや子「花のワルツ」
28 長山洋子「捨てられて」
29 シャ乱Q「涙の影」
30 GLAY「HOWEVER」第31回 – 第40回(1998年 – 2007年)
31 L’Arc〜en〜Ciel「HONEY」
32 GLAY「Winter,again」
33 小柳ゆき「愛情」/「be alive」
34 浜崎あゆみ「Dearest」
35 浜崎あゆみ「Voyage」
36 氷川きよし「白雲の城」
37 氷川きよし「番場の忠太郎」
38 氷川きよし「面影の都」
39 倖田來未「夢のうた」
40 氷川きよし「きよしのソーラン節」第41回 – 第50回(2008年 – 2017年)
41 EXILE「Ti Amo」
42 氷川きよし「ときめきのルンバ」
43 氷川きよし「虹色のバイヨン」
44 ふくい舞「いくたびの櫻」
45 氷川きよし「櫻」
46 氷川きよし「満天の瞳」
47 水森かおり「島根恋旅」
48 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Summer Madness」
49 西野カナ「Dear Bride」
50 氷川きよし「男の絶唱」
表話編歴日本歌謡大賞
1970 藤圭子「圭子の夢は夜ひらく」
1971 尾崎紀世彦「また逢う日まで」
1972 小柳ルミ子「瀬戸の花嫁」
1973 沢田研二「危険なふたり」
1974 森進一「襟裳岬」
1975 布施明「シクラメンのかほり」
1976 都はるみ「北の宿から」
1977 沢田研二「勝手にしやがれ」
1978 ピンク・レディー「サウスポー」
1979 西城秀樹「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」
1980 八代亜紀「雨の慕情」
1981 寺尾聰「ルビーの指環」
1982 岩崎宏美「聖母たちのララバイ」
1983 田原俊彦「さらば‥夏」
1984 五木ひろし「長良川艶歌」
1985 近藤真彦「大将」
1986 中森明菜「Fin」
1987 近藤真彦「泣いてみりゃいいじゃん」
1988 開催中止
1989 光GENJI「太陽がいっぱい」
1990 堀内孝雄「恋唄綴り」
1991 とんねるず「情けねえ」
1992 香西かおり「花挽歌」
1993 堀内孝雄「影法師」
表話編歴NHK紅白歌合戦 紅組トリ1950年代
1951 渡辺はま子
1952 渡辺はま子 (2)
1953(年初) 笠置シヅ子
1953(年末) 淡谷のり子
1954 渡辺はま子 (3)
1955 二葉あき子大
1956 笠置シヅ子大 (2)
1957 美空ひばり大
1958 美空ひばり大 (2)
1959 美空ひばり大 (3)1960年代
1960 島倉千代子
1961 島倉千代子 (2)
1962 島倉千代子 (3)
1963 美空ひばり大 (4)
1964 美空ひばり (5)
1965 美空ひばり大 (6)
1966 美空ひばり (7)
1967 美空ひばり大 (8)
1968 美空ひばり大 (9)
1969 美空ひばり大 (10)1970年代
1970 美空ひばり大 (11)
1971 美空ひばり大 (12)
1972 美空ひばり大 (13)
1973 島倉千代子 (4)
1974 島倉千代子 (5)
1975 島倉千代子大 (6)
1976 都はるみ大
1977 八代亜紀
1978 山口百恵
1979 八代亜紀大 (2)1980年代
1980 八代亜紀大 (3)
1981 森昌子
1982 都はるみ (2)
1983 水前寺清子
1984 都はるみ大 (3)
1985 森昌子 (2)
1986 石川さゆり
1987 和田アキ子
1988 小林幸子
1989 石川さゆり大 (2)1990年代
1990 都はるみ (4)
1991 和田アキ子 (2)
1992 由紀さおり
1993 石川さゆり (3)
1994 都はるみ大 (5)
1995 和田アキ子 (3)
1996 坂本冬美
1997 安室奈美恵
1998 和田アキ子大 (4)
1999 和田アキ子 (5)2000年代
2000 天童よしみ
2001 和田アキ子 (6)
2002 石川さゆり (4)
2003 天童よしみ (2)
2004 小林幸子大 (2)
2005 天童よしみ (3)
2006 川中美幸
2007 石川さゆり (5)
2008 和田アキ子 (7)
2009 DREAMS COME TRUE2010年代
2010 DREAMS COME TRUE (2)
2011 石川さゆり (6)
2012 いきものがかり
2013 髙橋真梨子
2014 松田聖子大
2015 松田聖子大 (2)
2016 石川さゆり (7)
2017 石川さゆり (8)
2018 石川さゆり (9)
2019 MISIA2020年代
2020 MISIA大(2)
2021 MISIA大(3)
大: 大トリ
表話編歴日本ジュエリーベストドレッサー賞10代
1999:ともさかりえ
2000:加藤あい
01:深田恭子
02:上原多香子
03:上戸彩
04:後藤真希
05:松浦亜弥
06:BoA
07:長澤まさみ
08:堀北真希
09:成海璃子
10:福田沙紀
11:前田敦子
12:武井咲
13:川島海荷
14:川口春奈
15:橋本環奈
16:小松菜奈
17:中条あやみ
18:岡田結実
19:浜辺美波
20:Kōki,
21:森七菜
22:芦田愛菜20代
1990:紺野美沙子
91:安田成美
92:今井美樹
93:牧瀬里穂
94:松雪泰子
95:石田ゆり子
96:飯島直子
97:梅宮アンナ
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99:松嶋菜々子
2000:安室奈美恵
01:本上まなみ
02:米倉涼子
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04:伊東美咲
05:長谷川京子
06:小雪
07:倖田來未
08:加藤ローサ
09:広末涼子
10:ベッキー
11:黒木メイサ
12:大島優子
13:剛力彩芽
14:吉高由里子
15:桐谷美玲
16:井上真央
17:西内まりや
18:菜々緒
19:吉岡里帆
20:有村架純
21:新木優子
22:広瀬アリス30代
1990:池上季実子
91:古手川祐子
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93:名取裕子
94:樋口可南子
95:黒木瞳
96:石川さゆり
97:かたせ梨乃
98:川島なお美
99:高島礼子
2000:財前直見
01:中村江里子
02:川原亜矢子
03:小島奈津子
04:水野真紀
05:天海祐希
06:深津絵里
07:篠原涼子
08:中谷美紀
09:滝川クリステル
10:観月ありさ
11:木村佳乃
12:米倉涼子*
13:松嶋菜々子*
14:吉瀬美智子
15:深田恭子*
16:松下奈緒
17:柴咲コウ
18:上戸彩*
19:橋本マナミ
20:木村文乃
21:戸田恵梨香
22:佐々木希40代
1990:村山勝美
91:沢田研二
92:阿川泰子
93:篠ひろ子
94:小池百合子
95:和田アキ子
96:田丸美寿々
97:小林幸子
98:小柳ルミ子
99:天童よしみ
2000:安藤優子
01:林真理子
02:萬田久子
03:浅田美代子
04:黒木瞳*
05:大竹しのぶ
06:大地真央
07:YOU
08:江角マキコ
09:真矢みき
10:大塚寧々
11:草刈民代
12:檀れい
13:永作博美
14:鈴木保奈美
15:宮沢りえ
16:吉田羊
17:石田ゆり子*
18:遼河はるひ
19:常盤貴子
20:藤原紀香
21:小池栄子
22:アンミカ50代
1990:芳村真理
91:岩下志麻
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19:森昌子
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14:市原隼人
15:哀川翔
16:DAIGO
17:三浦春馬
18:福士蒼汰
19:舘ひろし
20:田中圭
21:横浜流星
22:北村匠海特別賞
92:ジュリー・ドレフュス
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2001:高橋尚子
08:松坂大輔
10:イ・ビョンホン,鳩山幸
11:ウォンビン,蓮舫
12:少女時代,本田圭佑
13:KARA,内村航平
14:松本潤
15:髙橋大輔,May J.
16:ももいろクローバーZ,市川海老蔵
17:福原愛
18:浅丘ルリ子,村田諒太
19:コシノジュンコ, 加山雄三
20:浅田真央, 高橋英樹
21:内田篤人
22:水谷隼
*は複数回の受賞。男性は1992年から、60代以上は97年から、10代は99年から対象
典拠管理
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カテゴリ: 八代亜紀演歌歌手日本の女性ジャズ歌手日本の女性歌手アニメソング歌手日本の女優21世紀日本の女性画家NHK紅白歌合戦出演者日本レコード大賞受賞者日本コロムビアのアーティストテイチクエンタテインメントのアーティスト九州産交グループ熊本県出身の人物1950年生存命人物隠しカテゴリ: ISBNマジックリンクを使用しているページウィキデータにあるAmeba Blog IDFAST識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事LCCN識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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八代亜紀と熟年離婚した夫が結婚した経緯に一同驚愕…舟唄、雨の慕情で人気を博した演歌の女王の意外な姿…子供は… Youtube

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