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ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy

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ザ・マミー/呪われた砂漠の王女
The Mummy
監督と主要キャスト(左からアレックス・カーツマン、ソフィア・ブテラ、トム・クルーズ、アナベル・ウォーリス、ラッセル・クロウ)監督
アレックス・カーツマン脚本
デヴィッド・コープクリストファー・マッカリーディラン・カスマン原案
カール・フロイント『ミイラ再生』製作
アレックス・カーツマンクリス・モーガンショーン・ダニエル(英語版)サラ・ブラッドショー製作総指揮
ジェブ・ブロディロベルト・オーチー出演者
トム・クルーズアナベル・ウォーリスソフィア・ブテラジェイク・ジョンソンコートニー・B・ヴァンスラッセル・クロウ音楽
ブライアン・タイラー撮影
ベン・セレシン編集
ポール・ハーシュジーナ・ハーシュアンドリュー・モンドシェイン製作会社
ユニバーサル・ピクチャーズパーフェクト・ワールド・ピクチャーズK/Oペーパー・プロダクツ(英語版)ショーン・ダニエル・カンパニー配給
ユニバーサル・ピクチャーズ 東宝東和公開
2017年6月9日 2017年7月28日上映時間
110分[1]製作国
アメリカ合衆国言語
英語製作費
$125,000,000[2]興行収入
$80,121,125[2] $409,104,837[2] 15.3億円[3]テンプレートを表示『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』(ザ・マミー/のろわれたさばくのおうじょ、原題: The Mummy)は、2017年にアメリカ合衆国で公開されたアドベンチャー映画。監督はアレックス・カーツマン、主演はトム・クルーズが務めた。本作は1932年に公開された映画『ミイラ再生』のリブート。ダーク・ユニバースの1作目ととして製作されたが、本作の失敗により続編の計画は白紙となった[4][5]。

ストーリー[編集]
古代エジプト。アマネット王女は王位継承順位第1位にあったが、父親であるメネフトラ王に男児が生まれたため、女王として権力を握る夢が潰えてしまった。王の座を諦められなかったアマネットはセトに魂を売り、自分の邪悪な精神を具現化するためのダガーを入手した。一族を殺したアマネットは、自らが神になるために、自分の恋人の肉体に邪神セトを憑依させようとしていた。だが神官たちに真相を見破られてしまい、神官たちはアマネットを永久に生き埋めにする刑に処し、儀式に用いられたオシリス石を別の場所に封印した。
現代のイラク。反乱軍の拠点を空爆した後、ニック・モートンとクリス・ヴェイルは偶然にもアマネット王女の墓を発見してしまった。考古学者のジェニー・ハルジーが調査したところ、その墓は監獄として設計されていることが判明した。グリーンウェイ大佐はアマネットの棺をイギリスへ持ち帰る決断を下した。棺を空輸する飛行機の中、墓でヒヨケムシにかまれたことが原因で、ヴェイルがアマネットの邪悪な力に憑依されてしまった。棺を開けようとしたヴェイルを何とか撃ち殺したニックだったが、グリーンウェイ大佐が銃撃戦で死んでしまった。その直後、飛行機はカラスの群れに襲撃され墜落してしまう。ジェニーはニックから渡されたパラシュートで脱出して無事だったが、彼女以外の全員が死んでしまった。数日後、霊安室で目を覚ましたニックは、ヴェイルの幽霊から「アマネットがセトを現代に蘇らせるための肉体を探している」と告げられる。
2000年以上にも及ぶ封印から解放されたとはいえ、アマネットの肉体はすでに腐敗しきっていた。そこで、アマネットは墜落現場にやって来た救急隊員の生気を吸い取り、自らの肉体を復活させると共に、彼らをアンデッドとして自分の配下に加えた。その後、アマネットはニックとジェニーを罠に掛け、配下たちに二人を殺させようとした。しかし、あと一歩のところで、駆けつけてきたプロディジウム(ロンドン自然史博物館の地下に本部を構える対モンスター組織)の部隊によって身柄を拘束されてしまった。部隊を率いていたジキル博士は「君がアマネットの墓所を開放したとき、彼女は君に呪いを掛けた」「私はアマネットが儀式を完遂するのを妨害しないつもりだ。セトが君に憑依したときこそ、あいつを叩き潰すチャンスになるからだ」とニックに告げた。しかし、ニックがジキル博士の薬を取り上げてしまったため、彼のもう一つの人格であるエドワード・ハイドが表に出て来て暴れ始める。ニックは暴れ出したハイドと戦う羽目になり、薬を注射してようやくハイドを抑え込むことに成功するが、その騒ぎに紛れてアマネットが研究施設から脱走する。
アマネットはニックを求めてロンドン中を暴れ回った後、ロンドン地下鉄の拡張工事現場で発見された十字軍墓地に向かい、騎士たちを復活させて配下に加え、彼らがメソポタミアから持ち出したオシリス石を取り戻す。アマネットは騎士たちに地下鉄でニックとジェニーを襲わせ、彼女を連れ去り地下水道に向かわせる。ニックは騎士たちを追いかけるが、彼らに捕まりアマネットの前に突き出される。十字軍墓地には溺死したジェニーの遺体があり、悲しむニックに対してアマネットは儀式を行いセトを降臨させようとする。ニックはアマネットに戦いを挑むが一蹴され、彼女からオシリス石を奪い破壊しようとする。アマネットは「セトを復活させて、二人で世界を支配しよう」と呼びかけるが、ニックは短剣で自ら命を絶ち、セトの力を得て復活する。アマネットはニックの復活を喜ぶが、彼はジェニーの遺体を見て自我を取り戻し、アマネットから生気を奪いミイラに戻してしまう。ニックは神の力を使いジェニーを生き返らせるが、「変わり果てた姿を見られたくない」と語り、彼女の前から姿を消す。
アマネットのミイラを回収したジキル博士は、彼女を水銀で満たした棺に戻し、再び地中に封印する。ジェニーは神の力を得て姿を消したニックの身を案じ、ジキル博士は彼女に対して「再び戦いが起これば、彼は戻ってくるだろう」と語りかける。そのニックは、生き返らせたヴェイルと共に砂漠の中にあり、彼を連れて冒険の旅に出かける。

登場人物[編集]
ニック・モートン
演 – トム・クルーズ、日本語吹替 – 森川智之[6][7]
アメリカ軍の軍曹。図らずもアマネット王女の墓を暴いてしまったことで、王女に呪いをかけられ、セトに憑依されてしまう。
ジェニファー・“ジェニー”・ハルジー
演 – アナベル・ウォーリス、日本語吹替 – 沢城みゆき[6][7]
考古学者。対モンスター組織「プロディジウム」に協力している。ニックと惹かれあっていく。
アマネット
演 – ソフィア・ブテラ、日本語吹替 – ベッキー[8][7]
現代に蘇ったエジプトの悪しき王女。
アマネットという名前は、エジプト神話に登場する女神、アマウネトに由来する。
クリス・ヴェイル
演 – ジェイク・ジョンソン、日本語吹替 – 中村悠一[6][7]
ニックの相棒。アメリカ軍の伍長。
グリーンウェイ大佐
演 – コートニー・B・ヴァンス、日本語吹替 – 高岡瓶々[6][7]
ニックとクリスの上官。
ヘンリー・ジキル博士
演 – ラッセル・クロウ、日本語吹替 – 山路和弘[6][7]
プロディジウムを率いる優秀な科学者。博士自身は紳士的な人物なのだが、エドワード・ハイドという邪悪な別の人格を内面に宿しており、ハイドが表に出てこないよう、定期的に薬を投与しなければならない状態にある。
マリク
演 – マーワン・ケンザリ、日本語吹替 – 鈴木達央[6][7]
プロディジウムの構成員の一人で、セキュリティ部門を統括している。
セト
演 – ハビエル・ボテット
古代エジプトで崇拝されていた神で、砂漠や嵐、暗闇、暴力を司っており、アマネット王女の陰謀に荷担した。
メネフトラ王
演 – セルヴァ・ローゼリンガム(英語版)
ファラオ。アマネットの父親。製作[編集]
企画[編集]
2012年、ユニバーサル・ピクチャーズは『ミイラ再生』を現代版にリブートする計画を進めていると発表した[9]。監督としてはレン・ワイズマンとアンディ・ムスキエティの名前が挙がったが、正式な契約には至らなかった[10][11]。
2015年11月、トム・クルーズがユニバーサルとの出演交渉に入ったという報道があった[12]。12月にはソフィア・ブテラにオファーが出ていると報じられた[13]。ブテラを推薦したのはカーツマンである。『キングスマン』に出ていたブテラの演技に何か光るものを感じたのだという。カーツマンは「ブテラの瞳を見てご覧なさい。そこで全てが演じられている。『キングスマン』を見て、私はそれに気付いたんだ。何も言わずとも、彼女の目は私に多くのものを伝えてくれた。彼女にどんなメイクを施そうと、どんなCG加工を施そうと、情感豊かな表現が出来るだろうと思った。」と述べている[14]。残りのキャストは2016年3月から5月の間に決まっていった[15][16][17][18][19][20]。

撮影[編集]
2016年4月3日、本作の主要撮影がイギリスのオックスフォードで始まった[21][22]なお、撮影はサリーやロンドンでも行われ[23]、イギリスでの撮影は2016年7月17日に終了した[24]。その後、ナミビアでの撮影が行われ、全ての撮影が終了したのは8月13日のことだった[25]。

公開[編集]
当初、本作は2016年中に全米公開される予定だったが[26][27]、2017年6月9日公開に延期されることとなった[28]。なお、2017年5月22日に発生したマンチェスターでのテロを受けて、ユニバーサル・ピクチャーズは31日に予定されていた本作のロンドンプレミアを中止した[29]。

トラブル[編集]
2016年12月20日、本作の予告編が公開されたが、付与されていたはずの音声効果が消失したバージョンが公開されてしまったことが判明した[30]。このバージョンの予告編の流出を止めるべく、IMAXはデジタルミレニアム著作権法に基づいた対応を行うこととなった[31]。

興行収入[編集]
専門家は本作がアメリカ合衆国での公開初週末に3500万ドル~4000万ドルを稼ぎ出すと予想している[32]。本作は木曜日のレイトショーにおいて266万ドルを稼ぎ出した[33]。2017年6月9日、本作は全米4035館で封切られ、公開初週末に3168万ドルを稼ぎ出し、週末興行収入ランキング初登場2位となった[34]。この数字は1999年に公開された『ハムナプトラ/失われた砂漠の都』(本作と同様に『ミイラ誕生』をリブートした作品)が記録した4336万ドルを下回るものであった[35]。
本作は韓国で公開初日に660万ドルを稼ぎ出した。この数字はユニバーサル・ピクチャーズが韓国で配給した映画の中で最高のものである[36]。

評価[編集]
本作は批評家から酷評された。特に、ダーク・ユニバースの導入のために組み込まれた要素が却って全体の流れを分かり難くしていることに批判が集中した[37]。映画批評集積サイトのRotten Tomatoesには230件のレビューがあり、批評家支持率は15%、平均点は10点満点で4.2点となっている。サイト側による批評家の見解の要約は「ユニバーサル製作のモンスター映画にあった面白みに欠け、多くのモンスター映画にあるようなスリルが届いてこない。『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』はダーク・ユニバースの構想を早急に見直した方が良いと示唆している。」となっている[38]。また、Metacriticには44件のレビューがあり、加重平均値は34/100となっている[39]。なお、本作のCinemaScoreはB-となっている[40]。
アップロックスのヴィンス・マンシーニは「『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』は、どこかで見たことがある要素の不出来な寄せ集めが好きな人向けの映画だ」と述べている[41]。インディワイアーのデヴィッド・エーリッヒは本作にD-評価を下し、「古き良きハリウッドのアイコンを現代に蘇らせようとした作品の一つである。しかし、昔ながらの題材を浪費している。これでは映画製作とは言えない。墓荒らしである。」「トム・クルーズ出演作品の中で最低の出来だと思う」と酷評している[42]。

ダーク・ユニバース構想の立ち消え[編集]
ダーク・ユニバースの第1作目は2014年に公開された『ドラキュラZERO』になるはずだったが、ユニバーサルの意向で、本作が第1作目となった[43]。2017年3月、クリス・モーガンが「スタジオ側はダーク・ユニバースの作品群の時系列を検討する段階に入っている。また、公開時期についても検討を始めている。」と述べた[44]。5月22日、ユニバーサル・ピクチャーズはかつての怪物映画を現代風にアレンジした「ダーク・ユニバース」構想を正式に発表し、第2作となる『Bride of Frankenstein』(『フランケンシュタインの花嫁』のリブート版)を2019年2月14日に全米公開するとも発表した[45]。ユニバーサルはニール・バーガーを監督に起用するべく交渉していたが[46]、交渉は不首尾に終わり、最終的にビル・コンドンが起用されることとなった[47]。
2017年11月、ユニバーサルは本作の興行収入が伸び悩み、批評家からも酷評されたことを受けて、ダーク・ユニバース構想の軌道修正を余儀なくされていると報じられた[48]。その後、ホラー映画界の名プロデューサー、ジェイソン・ブラムがダーク・ユニバースの再構築に携わりたいという意向を示したこともあったが[49]、結局、ユニバーサルは往年の怪物たちをシェアード・ユニバースの形で復活させるのではなく、単発作品として製作していくという決断を下した[50]。

地上波放送履歴[編集]
回数

テレビ局

放送日

放送時間

放送分数

視聴率

備考・出典
1

フジテレビ

2020年3月20日(金)

20:00 – 21:49

109分

6.9%[51]
地上波初放送。新型コロナウイルスによる影響でカナダ・モントリオールで開催予定だった「世界フィギュアスケート選手権2020」が中止になったことに伴う代替番組。「春くるプロジェクト」の一環として放送[52]。
視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。出典[編集]

^ “The Mummy (2017)” (英語). IMDb. 2019年4月20日閲覧。

^ a b c “The Mummy (2017)”. 2017年6月8日閲覧。

^ 2017年興行収入10億円以上番組 (PDF) – 日本映画製作者連盟

^ “Universal Stakes Out Release Date for Third Monster Movie”. 2017年4月22日閲覧。

^ “ユニバーサルの「ダーク・ユニバース」わずか1作で終了 リブート版「透明人間」は新たな方向で : 映画ニュース” (日本語). 映画.com. 2021年7月23日閲覧。

^ a b c d e f “森川智之、沢城みゆき、中村悠一、鈴木達央ら人気声優『ザ・マミー』吹き替え版に集結!”. シネマトゥデイ. (2017年6月23日). https://www.cinematoday.jp/news/N0092384 2017年6月23日閲覧。 

^ a b c d e f g “ザ・マミー/呪われた砂漠の王女”. 2017年7月27日閲覧。

^ “ベッキーが王女ミイラに!トム・クルーズ主演「ザ・マミー」で吹替担当”. 映画ナタリー. (2017年7月6日). https://natalie.mu/eiga/news/239587 2017年7月6日閲覧。 

^ “The Mummy Gets Reboot from Prometheus Writer Jon Spaihts”. 2017年4月22日閲覧。

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^ “‘Mummy’ Reboot Loses ‘Mama’ Director Andy Muschetti (Exclusive)”. 2017年4月22日閲覧。

^ “Tom Cruise in Talks to Star in ‘The Mummy’ Reboot (EXCLUSIVE)”. 2017年4月22日閲覧。

^ “’Kingsman’ Actress Sofia Boutella in Talks to Star in ‘The Mummy’ (Exclusive)”. 2017年4月22日閲覧。

^ “The Mummy: Filmmaker Alex Kurtzman on Resurrecting Universal’s Classic Monsters and Building a Shared Universe”. 2017年4月22日閲覧。

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^ “Universal Dates ‘The Mummy’ Reboot For April 2016, Pushes ‘Warcraft’ Out Of ‘Star Wars’ Slot”. 2017年4月22日閲覧。

^ “Tom Cruise’s ‘The Mummy’ Gets New Release Date”. 2017年4月22日閲覧。

^ “’The Mummy’ London Premiere Canceled After Manchester Attack”. 2017年5月25日閲覧。

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^ “Box-Office Showdown: Tom Cruise’s ‘The Mummy’ to Get Lassoed by ‘Wonder Woman’”. 2017年6月8日閲覧。

^ “Why ‘The Mummy’ Turned Crummy At The Domestic B.O. & What This Means For Uni’s ‘Dark Universe’”. 2017年6月9日閲覧。

^ “June 9-11, 2017”. 2017年6月22日閲覧。

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^ “‘The Mummy’ Unwraps $6.6M All-Time Opening Day Record In South Korea”. 2017年6月8日閲覧。

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^ “The Mummy”. 2017年7月12日閲覧。

^ “The Mummy”. 2017年7月12日閲覧。

^ “13:54 – 2017年6月10日 by@CinemaScore”. 2017年7月12日閲覧。

^ “‘The Mummy’ Will Have You Feeling That Old ‘I’ve Just Seen A Hollywood Movie’ Feeling”. 2017年6月8日閲覧。

^ “Review: ‘The Mummy’ Is The Worst Tom Cruise Movie Ever”. 2017年6月8日閲覧。

^ “Universal Invented Movie Universes; Why Are They Having Such a Hard Time with Them Now?”. 2017年8月19日閲覧。

^ “What Universal’s Monster Movie Plan Is After The Mummy”. 2017年8月19日閲覧。

^ “Dark Universe”. 2017年8月19日閲覧。

^ “”Bride of Frankenstein” to live again”. 2017年8月19日閲覧。

^ “‘Bride of Frankenstein’ Lands Bill Condon to Direct”. 2017年8月19日閲覧。

^ “Universal’s “Monsterverse” in Peril as Top Producers Exit (Exclusive)”. Hollywood Reporter (2017年11月8日). 2020年2月19日閲覧。

^ “Spawn Producer Jason Blum Interested In Reviving Dark Universe”. CBR.com (2018年8月18日). 2020年2月19日閲覧。

^ “Dark Universe: the undignified death of a cinematic universe”. Den of Geek (2017年11月14日). 2020年2月19日閲覧。

^ “『FNS音楽特別番組』9.3% フジ世界フィギュア代替番組視聴率”. マイナビニュース (2020年3月23日). 2020年3月23日閲覧。

^ “フジテレビ、4夜連続特番を放送 『世界フィギュアスケート選手権2020』中止を受け”. ORICON NEWS (2020年3月16日). 2020年3月16日閲覧。

外部リンク[編集]

英語版ウィキクォートに本記事に関連した引用句集があります。
The Mummy (2017 film)公式ウェブサイト – ウェイバックマシン(2017年7月10日アーカイブ分)(英語)
公式ウェブサイト – ウェイバックマシン(2019年2月3日アーカイブ分)(日本語)
ザ・マミー/呪われた砂漠の王女 – allcinema
ザ・マミー/呪われた砂漠の王女 – KINENOTE
The Mummy – オールムービー(英語)
The Mummy – IMDb(英語)表話編歴ザ マミーシリーズ オリジナルシリーズ(ユニバーサル 制作)

ミイラ再生 (1932年) – ミイラの復活 (1940年) – ミイラの墓場 (1942年) – 執念のミイラ (1944年)

日本未公開作品
ミイラの呪い (1944年) – 凸凹ミイラ男 (1955年)

関連項目
カール・フロイント – カーリス

 リメイクシリーズ 1(ハマー・フィルム 制作)

ミイラの幽霊 (1959年) – 怪奇ミイラ (1964年) – ミイラ怪人の呪い (1967年) – 王女テラの棺 (1971年)

関連項目
テレンス・フィッシャー

 リメイクシリーズ 2:ハムナプトラシリーズ(ユニバーサル 制作)

ハムナプトラ (1999年) – ハムナプトラ2 (2001年) – ハムナプトラ3 (2008年)

スピンオフ
スコーピオン・キング (2002年) – スコーピオン・キング2 (2008年) – スコーピオン・キング3 (2012年) – スコーピオン・キング4 (2015年)

関連項目
スティーヴン・ソマーズ – ハムナプトラシリーズにおける年表 – リベンジ・オブ・ザ・マミー

 リメイクシリーズ 3(ユニバーサル 制作)

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女 (2017年)

関連項目
アレックス・カーツマン

映画 – カテゴリ
典拠管理
LCCN: no2017122193
VIAF: 5791150647118210860001
WorldCat Identities(VIAF経由): 5791150647118210860001

「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ザ・マミー/呪われた砂漠の王女&oldid=90933774」から取得
カテゴリ: 2017年の映画2010年代の特撮作品アメリカ合衆国の冒険映画アメリカ合衆国のホラー映画アメリカ合衆国の3D映画作品リメイクホラー映画神話を題材とした映画作品ロンドンを舞台とした映画作品イラクを舞台とした映画作品サリーで製作された映画作品ナミビアで製作された映画作品モロッコで製作された映画作品リーブスデン・スタジオで製作された映画作品古代エジプトを題材とした映画作品ミイラ再生リブート映画IMAX映画ユニバーサル・モンスターズユニバーサル・ピクチャーズの作品東宝配給の映画隠しカテゴリ: LCCN識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WorldCat-VIAF識別子が指定されている記事

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映画「ザ・マミー 呪われた砂漠の王女」日本版予告 第2弾 Youtube

トム・クルーズを主演に映画「ミイラ再生」のリブート版が映画『The Mummy』として登場。モンスター・ユニバースの扉はここから開く…

7月28日日本公開。

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9. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Chunichi Shimbun

中日新聞
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東京新聞
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11. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
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12. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Nikkan Kogyo Shimbun

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ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy

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13. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Ainu Times

アイヌタイムス
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14. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
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15. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Chiba Nippo

千葉日報
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16. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Chugoku Shimbun

中国新聞
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17. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy Daily Tohoku

デイリー東北
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18. ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
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ザ・マミー 呪われた砂漠の王女/the mummy に関する質問

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