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クリミナル・マインド/fbi vs. 異常犯罪 シーズン11

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クリミナル・マインド FBI行動分析課Criminal Minds
ジャンル
テレビドラマ出演者
ジョー・マンテーニャトーマス・ギブソンパジェット・ブリュースターシェマー・ムーアマシュー・グレイ・ギュブラーA・J・クックカーステン・ヴァングスネス製作プロデューサー
マーク・ゴードン制作
CBSABCスタジオ
放送放送国・地域アメリカ放送期間2005年9月22日 – 2020年2月19日放送時間60分(CM含む)
公式ウェブサイトテンプレートを表示『クリミナル・マインド FBI行動分析課』(クリミナル・マインド エフビーアイこうどうぶんせきか、Criminal Minds)はアメリカ合衆国のテレビドラマ。WOWOWでの放送にはこのタイトルが用いられるが、日本で発売されているDVD-BOX及びDlifeでの放送では『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』(クリミナル・マインド エフビーアイ バーサス いじょうはんざい)というタイトルが付けられている。2005年9月から2020年2月までCBSで放送されていた。2018年5月にシーズン14の更新が決まり、2019年1月には、シーズン15での終了が発表された。
その後、2020年にリバイバル版がParamount+で全10話に渡って配信される事が発表されたが、その後の長い紆余曲折を経て、2022年7月14日、正式にリバイバル版が制作されることが発表された。なお、オリジナル版は基本的に1話完結方式だったのに対し、リバイバル版では1つの事件を1シーズンに渡って捜査する内容になる予定である。
FBIの行動分析課(Behavioral Analysis Unit、BAU)のメンバーたちが、犯罪者たちをプロファイリングし、犯罪心理を読み解き、事件の解決に挑む。番組の始まり(か終わり)に格言を引用する登場人物のナレーションが入る。なおBAUはFBI内に実在する(下記の外部リンク参照)。なお「課」と訳されているが実在のBAUは、「刑事・サイバー・対応及び執行部(Criminal, Cyber, Response, and Services Branch)」の下に位置する「重大犯罪対応群(Critical Incident Response Group)」のさらに下に位置する「捜査及び作戦支援課(Investigations and Operations Support Section)」のそのまたさらに下に位置しており、FBIの組織構成における最小単位である「係(Unit)」の一つに過ぎない[1][2]。なお本作のBAUは「BAU Section」という架空のFBI長官直轄部署に属している設定になっている。

主要人物[編集]
デヴィッド・ロッシ
演 – ジョー・マンテーニャ、日本語吹替 – 小川真司(シーズン3 第6話 – 9 第7話)→菅生隆之[3](シーズン9 第8話 – )
出演:シーズン3 #6 –
生年月日:1956年5月9日。FBI監督特別捜査官(Supervisory Special Agent、略称SSA、特別捜査官より二つ上の階級)。通称 : 伝説のプロファイラー」。フルネーム : デヴィッド・スティーヴン・ロッシ、愛称 : デイヴまたはデイヴィー。ギデオンと共にBAUを創設した人物。ギデオンとは親友であり、ホッチナーの師。「チェスができるんですか!?」と驚くリードにロッシは「君の前は、誰が相手したと思ってるんだ!」と言う台詞から、過去にギデオンとチェスをしていたと思われる。ギデオンと同様に料理という共通の趣味を持つ。FBI入局前は海兵隊の最上級曹長(Sergeant major)で、ベトナム戦争での従軍経験があり、負傷して帰国、名誉負傷章を授与されている。1997年に引退した後は著作や講演会、コンサルタント業で活躍しながら財を成した成功者だが、ギデオンが辞めた後のBAUに彼の後任として自ら志願、10年ぶりに現場へと復帰する。ホッチには「デイヴ」と呼ばれる。見た目は紳士然とした品の良さだが、性格及び手段は時折過激で、仲間を驚かせることもしばしば。かなり几帳面で、プレンティスによるとメモをとる際もペンの色を使い分けているらしい。3回の離婚経験があり、その件に関して問われた際「女に関して発言する資格は俺にはない」と答えた。かなりの資産家であり、大規模なパーティを催せる広い庭付きの豪邸に住んでいる。また捜査の過程で容疑者が参加している可能性が高いポーカー大会へ潜入する必要が生じた際には、その参加費用5万ドル(500万円相当)の支出をFBI本部に拒否されてしまったため、メンバーらに煽られて私財から5万ドルを提供している。二番目の妻ヘイデンとの間に娘ジョイ、ジョイの息子である孫カイ、またいずれかの妻の連れ子で義理の息子がいる。
著書や講演にて多くのファンを獲得しており、JJをはじめ彼の影響によってFBIを志した者もいる反面、シーズン4「死の数列」に登場したロスチャイルド教授など、犯罪に駆り立てられた者も存在した。
時折自身を古いタイプの人間だと表現する事があるが、シーズン6第5話「安全地帯」にて、犯人の名乗った「ニコ・ベリック」を人気ゲームグランド・セフト・オートIVの主人公の名前だと指摘するなど、意外な知識もある。また退勤後に家庭用ゲーム機でアシュレイとレーシングゲームをプレイしているシーンがある。
復帰当初は以前と違うBAUに戸惑っていたが、豊富な経験と知識の深さから何事にも柔軟に対応し、チームの頼れる存在になっていく。その内面では20年前に自分が遭遇した未解決事件を夢にまで見るほどに深く引きずっていた。事件当時幼かった被害者家族たちを影から支援しながら、21年目を数えまいと単独で捜査を続けていたが、シーズン3「20年目の決着」にてチームメンバー達の強引な協力を得て、ついに真相に辿り着き、犯人を逮捕。自身も呪縛から解放され、BAUメンバーとしての結束も高まった。
シーズン7第5話「母と子」にて、かつて離婚した最初の妻キャロラインと再会。最初は復縁を望まれているのかと思ったが、重病で余命がなかったキャロラインは自分の苦痛を終わらせるため、デヴィッドに自殺幇助を頼んできた。だがロッシが断ると、その答えを予期していたキャロラインは自ら薬の過剰摂取によって、ロッシが看取る中息を引き取った。キャロラインは、かつて2人の間に生まれたが同日に亡くなった息子ジェイムズ・デヴィッド・ロッシの墓の隣に、キャロライン・ベイカー・ロッシの名で葬られた。またシーズン10第9話で、ロッシの二番目の妻ヘイデン・モンゴメリーが、ロッシも知らないうちに生んでいた、彼の娘であるジョイ・ストラザースと出会い、孫も生まれていることを教えられ、会いにいっている。
シーズン10第13話「ギデオンの遺言」では、70年代後半に発生した連続女性殺人の犯人で、その正体を突き止めたギデオンをも殺害したドニー・マリックを追い詰め、対峙したドニーに「FBIを2人も殺せば伝説になる」と挑発、自らの手で射殺している。
チーム内のパイプ役として動き、ホッチとモーガンが衝突したり、対テロリズム部門とは勝手の違う仕事にトッドが苦悩した際、さりげなく彼らに接して問題を処理する姿が見られる。言わば、ホッチの補佐役である。ホッチの息子・ジャックのサッカー教室の話題にも興味を示し、独自のフォーメーションを作成してホッチに提供。休日の朝には二人でコーチ・アシスタントとして参加している。
若い頃にストラウスと交際していた時期があり、彼女が殺害された際には遺族への告知を行った。
Dr.スペンサー・リード
演 – マシュー・グレイ・ギュブラー、日本語吹替 – 森久保祥太郎
出演:シーズン1 –
FBI監督特別捜査官。カリフォルニア工科大学の出身で22歳でBAUに入り、シーズン1第4話で24歳の誕生日を迎えている。飛び級を繰り返したため、疎外され肉体的な暴力を含む激しいいじめに遭った経験を時々語っている(ただし大人になってからも連絡を取り合って会うような親しい友人もいる)。IQ187、数学・化学・工学の博士号を持つ天才であり、その幅広い知識を生かして犯罪捜査にあたる。先天的な映像記憶能力を持ち、速読に長け毎分2万語を読み解く。ただし聴覚から得た情報の記憶力は人並みであり、ガルシアが配属された際には自己紹介されて聞いた彼女の名前を誤って「ゴメス」と記憶していた。シーズン4第8話にて、心理学・社会学の学士号も持ち、哲学の学士課程が終了間近であることが明かされた。その若さから軽く見られないよう「捜査官」ではなく博士号を持つ人物を意味する「Dr.」を名乗る。アナログでないと調子が出ないらしく、チームに事件の詳細がタブレットPCで配られるようになった今も、彼のみ紙の資料が渡されている。天才ではあるものの視覚記憶の量が物を言う座学系以外の全ての科目が落第だっため、本来はFBIアカデミーを卒業出来ず特別捜査官として現場勤務する資格が無いが、上述の通り一部に特出した才能を持っている事から特例として特別捜査官の階級を与えられ現場に配属されていた。後に規定の現場勤務時間をクリアした事から正規の特別捜査官と認められ、さらに昇進を重ね階級はホッチらと同じ監督特別捜査官となった。当初はJJからのみ愛称の「スペンス」で呼ばれていたが、プライベートな話をする際には他のメンバーからも同様に呼ばれる事があるようになった。
シーズン1の頃は、天才ゆえ嫌味なく時に場の空気が読めず、蘊蓄を語り出し周囲からウンザリされる事が多々あったが、姉的存在のJJとの交流、兄的存在のモーガンとの交流を通し、人間的に成長していく。ドクター・フーやスタートレックをはじめとするドラマや映画のファン。初期の頃は射撃が苦手で、銃器携帯試験に不合格となり一時期拳銃を没収されていた事もある。またFBI捜査官は通常上着の裾で隠れる腰部真横の高い位置に拳銃を装備するが、彼は上着を着ていても他人からはっきり見えるベルトのバックルのすぐ横の位置に装備しており、後に捜査で知り合った民兵から「奪ってくれと言っているようなものだから気を付けろ」と忠告されている。だが後のシーズンでは、突入で正当な発砲を行うシーンが増えている。シーズン13第1話では、訓練にてワイアット・アープと形容されるほどの射撃の腕を見せた。
多重人格者の犯人に麻薬を使った拷問を受け、その後しばらく後遺症で言動が不安定になっていたが、まもなく依存を克服。母ダイアナ(声:蓬萊照子)が統合失調症で、遺伝的要素に怯えている。プレンティスがおかしいと指摘していたが、父ウィリアムの記憶が全く無かった。
演じるギュブラーが「囚われの姫君」と呼ぶほど、犯人に誘拐されるなどの危険な状況に陥ったり、とても重要な役割を果たすエピソードが多い(シーズン1「恋に落ちた捜査官」、シーズン2「多重人格者」「殺人衝動」、シーズン4「カルト教団の行方」「バイオテロリストを追え」「幼児誘拐」、シーズン5「人形の館」等)。犯人に誘拐され拷問も受けた「多重人格者」では、最終的に犯人を射殺するが、同じく多重人格者が登場したシーズン4「2人の殺人鬼」にて殺人犯である女性人格アマンダを抱えるアダム・ジャクソンとの出逢いで、連続殺人鬼であった人格と共に死にかけた自分を助けてくれた本来の人格トバイアス・ヘンケルをも殺してしまったことに、ずっと苦悩していたことが判明する。アマンダの影に隠れてしまったアダムを探し求める日々が続いている。
シーズン4の第6話「幼児誘拐」の捜査がきっかけで悪夢を繰り返し見るようになり、架空の友達(イマジナリーフレンド)だと思っていた「ライリー・ジェンキンズ」は実在の人間で、23年前に6歳だった彼はレイプされ殺された幼馴染である事がモーガンの調査でわかる。当時、リードは4歳だったが朧気ながらにライリーの葬儀を覚えていた。第7話「悪夢の結末」でロッシとモーガンのサポートを受けつつ父ウィリアムが殺人犯かもしれないと半ば信じ込んで調査を行ったが、小児性愛者の真犯人はゲイリー・マイケルズという男であり既に殺されていた。実はマイケルズによりライリーは強姦殺人の犠牲となり、次の標的がリードだったのである。マイケルズの異常さに不安を覚えた母がライリーの父ルーに相談した結果、彼はマイケルズを殺してしまい、ダイアナは心を病んで父ウィリアムは家を出るという17年前の、23年前の幼馴染の死から始まった家庭崩壊の真相が明らかになる。両親とその友人であるライリーの父と所轄のハイド刑事、彼らが自分を守ってくれていた事を知り、父に嫌疑をかけた事を謝罪し17年越しに両親と和解した。
シーズン6「魂を呼ぶもの」において、主に強い光によって引き起こされる頭痛を患っている事が発覚。病院でも肉体的な原因が見つからず、精神的な原因を指摘されるも、母からの統合失調症遺伝を恐れるリードは頑なに否定。事情を察したプレンティス、モーガンにのみ打ち明けている。
シーズン8では、リードの論文を見て彼に興味を持ったメイヴ・ドノヴァンという女性と文通し、やがて連絡を取り合うようになる。だがメイヴはストーカーにつけまわされていたためリードに会ったところを目撃されるのを恐れており、リードも用心してメイヴに電話するときはわざわざ必ず公衆電話を使っていたほどで、メイヴの顔も知らなかった。だがふたりは互いの知性に惹かれあい、やがてストーカーがいなくなったと判断したメイヴは、リードに直接会うことを望み、リードも応じようとする。だがメイヴはストーカーに誘拐され、リードの目の前で殺害されてしまう。そのショックにより、ホッチナーから休暇をもらってしばらく引きこもっていたが、その後復帰した。
シーズン12では、シーズン11エピソード11話「エントロピー」で逮捕したキャット・アダムスの罠にはまり、殺人の容疑をかけられてしばらく刑務所に勾留され、他の受刑者からのリンチなどで心身共に追いつめられる。だがBAUの他のメンバーの努力で無実が証明され、釈放される。
シーズン13で正式にBAUに復帰、ただしリードの心理状態を心配する上層部からは、100日毎に30日の定期的な休みを取ることを義務づけられた。
ジェニファー・ジャロウ
演 – A・J・クック、日本語吹替 – 園崎未恵
出演:シーズン1 – 6 #2、 #18、7 – 10 #23、11 #7 –
FBI監督特別捜査官。愛称はJJ。連絡調整及び渉外担当。事件の詳細をマスコミに公表したり、または止めたりと情報操作を受け持ち捜査をサポートする。また、次にBAUが扱う事件を選定する。リードとは姉弟のような関係で、彼を「スペンス」と呼ぶ。
シーズン2「消えた女子高生」において、ペンシルヴェニア州出身であり、高校女子サッカー副キャプテンを務め、奨学金で大学に進学したことが明らかになる。シーズン3で刑事ウィリアム・モンテーン・ジュニアとの交際と妊娠が発覚、シーズン4では産休を取り、1児の母となって戻ってくる。陣痛が始まった時は丁度リードの過去に纏わる事件の最中だったが、弟のように思うリードを助けようとまだ頑張ろうと堪えていた。しかし、陣痛に気づいたガルシアに連れ出され無事に出産した。リードとガルシアを愛息ヘンリーの後見人に指名した。復帰直後に事件に直面した頃はまだウィルや息子との距離が辛く、娘の生還を願う女性にシンクロしてしまい、霊能者と称する男に手掛かりを求めていた。事件解決後にロッシから霊能者に助言を求めた過去を聞かされ、霊能者などの類を信じても良いが、捜査で頼ると家族にとって最も辛い結果をもたらす事になり得るのだと悟る。
シーズン4第15話「コピーキャット」でロッシがシリアルキラーの話に群がる人々に辟易した時、大学4年の頃、進路を決めかねていたが2冊目の本のプロモーションで現れたロッシとの会話でアカデミーに入る決意をし、FBIの現在の自分がいる事を彼に打ち明けた。
シーズン5第13話「リスキーゲーム」にて、姉がいたことが分かった。JJが11歳の時に自殺したことをホッチに打ち明けている。
シーズン6第1話「暗闇王子」での活躍をきっかけに、アメリカ国防総省(ペンタゴン)から防衛関係の連絡・交渉係への昇進オファーを再三受けていたが、BAUに残りたいという意志が固く、密かに断り続けていた事が第2話「JJ」にて発覚。しかし最終的に国防総省からの強い要請に逆らえず、惜しまれながらBAUを後にするが、イアン・ドイル事件におけるプレンティスの危機には一時、BAUへ協力(シーズン6第18話「もう一人のプレンティス」)。さらに最終話では復帰することをロッシに告げた。
シーズン7にてBAUに復帰。広報担当からプロファイラーに昇進した。自販機でスナック菓子をよく買っており、プレンティスから「チーズスナック」と陰であだ名をつけられている。
シーズン9第14話「200」で、クルーズと共にディボン・アスカリという男に拉致される。この際に、国防総省時代にストラウスやクルーズと共に中東で極秘任務にあたっていたことが明かされる(この時に彼女が妊娠していたことも明らかになった)。渉外担当としての国防総省への異動というのは表向きで、極秘任務のための異動だったことが判明する。アスカリらテロ組織が国務省へのデータベースにアクセスするために必要なセキュリティコードをJJとクルーズが知っていたために拉致され、セキュリティコードを言うまで拷問にかけられる。アスカリに殺されそうになるも、ぎりぎりのところでBAUメンバーやインターポールから駆けつけたプレンティスによって助けられた。
シーズン10最終話の事件解決後に2人目の妊娠が発覚し産休に入るが、シーズン11第7話より復帰している。
ペネロープ・ガルシア
演 – カーステン・ヴァングスネス、日本語吹替 – 斉藤貴美子
出演:シーズン1 –
FBI特別捜査官(プロファイラーではなく、テクニカルアナリストである。バッジナンバーは00190)シーズン3時点で30歳。コンピュータネットワークを駆使し、事件解決のヒントとなる様々な情報を提供する。ハッキングもお手のもの。捜査のリアルタイム情報源として多大な役割を担っている。基本的に内勤で、自らの専用コンピュータ室を持つが、シーズン6でJJが異動となってからは渉外担当特別捜査官を兼務しその役割の一部を肩代わりしたりしていたが、無理がありすぎると悟り渉外担当官としての役割はホッチに譲った。しかしその後もミッションブリーフィングなどではオペレーターを担当、これはJJがプロファイラーとして復帰した後も続けている。仕事柄扱わざるを得ない残酷な死体写真などを見ることを嫌い、陰惨な事件を扱う気を晴らすためにも、おしゃれな眼鏡をかけ、多種多様なヘアスタイルを持ちヘアーエクステンションをつけたり、ブロンドを赤毛に染め変えたり、派手な服装共々、コンピュータ室の内装も飾り立てる。ロッシは初対面の時に彼女を「ユニーク」と評している。左利き。
ファッションセンス同様、言動もユーモラスでユニーク。モーガンとの掛け合い漫才のような会話は日常で、仕事の連絡や伝達にもジョークを盛り込み、時にはホッチに渋い顔をされる事も。だがその実人一倍繊細で優しい心を持つ。メンバーとは公私ともども付き合いを大事にし、一人一人を「家族」だと常々言っており、何よりも大切に思い、守りたいと願っている。モーガンとは兄妹のように特に仲がいい(モーガンとの軽口は「撮影の合間に、カーステンとシェマーが実際に言い合っている会話が面白く、シナリオライターがそのまま使った。」とインタビューでカーステンが明かしている)。電話をかけてきたのが課長のストラウスと知らずに、いつものように軽口で応対してしまったことがある。
シーズン3「悪魔のささやき」「ペネロープ」で2発の銃弾を受け負傷。その際に発覚した、彼女のとある行為が問題視され、一時停職を命じられたが、後に復帰。この事件においてFBI入局のいきさつが明らかになる。両親を一度に交通事故で亡くした後、カリフォルニア工科大学を中退し引きこもっていたが、暗号学は独学でつづけ、クラッカーとしてブラックリストの上位ひとにぎりの能力を発揮していたところを、FBIにリクルートされたのだ。この過去によりシーズン1「FBI vs.CIA」において、CIA内での分析調査は立入拒否された理由が判明する。負傷療養中に、彼女の代わりにコンピュータ分析を命ぜられた、同じ分析官ケヴィン・リンチと付き合いはじめる。彼女のシステムを見て「めちゃ、いい女っすね」とケヴィンは会う前からガルシアに魅せられていた。だがガルシアには結婚願望はなかったため、ケヴィンに結婚を求められたときに別れている。
FBIに入る前、お手製のピンクの履歴書を提出した事をシーズン6でホッチによって指摘されている。シーズン9で、過去に動物愛護活動家として、動物実験を行っていた化粧品会社にクラッキングを行っていたところをFBIに逮捕されるが、この捜査を担当していたホッチナーに彼女の才能と良心を認められ、収監されるか、FBIで悪者を追うかの選択を迫られ、後者を選んだことが明かされる(この時、その場にあったピンクの紙に履歴書を書いた)。
スピンオフ作品『クリミナル・マインド 特命捜査班レッドセル』にもレギュラーで登場する。
エミリー・プレンティス
演 – パジェット・ブリュースター、日本語吹替 – 深見梨加
出演:シーズン2 #9 – 7、9 #14、11 #19、12 #3 –
FBI監督特別捜査官。アラビア語、スペイン語を流暢に話す語学の達人。シーズン2第9話から初登場し、エルがBAUを去ったあとにチーム入りしたブルネットの女性捜査官。母は元大使。明るく快活で、行動力があり、ユーモアを解する柔軟な思考の美女。モーガンに次いでタフな活躍を見せる。10代の頃は荒んでおり、高校時代にスージー・アンド・ザ・バンシーズのヴォーカルであるスージー・スーを真似た写真をガルシアに暴露されるなど、そのエピソードは多様。「オタク」を自称しており、モーガンとはカート・ヴォネガットのファン仲間である。シーズン3冒頭で旅に出たギデオンが仲間の中で唯一リード宛てに手紙を残したのには理由があると、リードによく読むように諭した。
大使である母と共に各国を転々としていた頃、その生活に疲れ果て妊娠してしまい、やむなく中絶し友人マシュー・ベントンに支えられて乗り越えた過去がシーズン4第17話「悪魔払い」で明らかになる。その恩人であるマシューの死の衝撃が大きすぎた為、感情に流されて暴走しホッチとの間に一時的にだが亀裂が生じた。
FBIに入る以前は、行動分析を専門に行う国際刑事警察機構の特殊部隊JTF-12のエージェントとして「ローレン・レイノルズ」という偽名を使い、国際指名手配されていたテロリスト、イアン・ドイル(通称名・ヴァルハラ)の元へと恋人を装って潜入捜査をしていた事がシーズン6第18話「もう一人のプレンティス」にて明らかになる。その後7年間拘置されたドイルは刑務所を脱獄し、ローレンの正体をプレンティスと突き止めた。彼女は無論のこと、BAUメンバー共々皆殺しにするという復讐を予告。仲間を守るため姿を消すプレンティスだったが、BAUと(当時国防総省に異動していた)JJの働きによって危機一髪の所を救われるも、ドイルは逃走。プレンティスは重傷を負う。メンバーには「手術に耐えきれず息を引き取った」と伝えられ、葬儀も執り行われたが、JJがパリにて3種類のパスポートと銀行口座をプレンティスによく似た背格好の女性に「幸運を祈っているわ」と渡す場面でそのエピソードは幕を閉じている。
生存の事実を知るのはホッチとJJのみで、表向きは死亡したとされ、偽名を使いながらパリで内密にFBI活動を続けていた。モーガンらは極秘裏にドイル事件を調べ続けており、シーズン7の1話で手がかりを見つける。ドイルを探すため、メンバーに生存の事実が知らされ、再び皆の前に姿を表した。そして、ドイル事件に決着が付いたため、BAUに復帰した。
シーズン7最終話でロンドンのインターポールにユニット・チーフとして復帰することを決め、BAUを去った。
シーズン9第14話で再登場、テロ組織に拉致されたJJを助け出すためインターポールから駆けつけBAUに協力した。またシーズン10ではブレイクの後任としてFBI復職をホッチから要請されたが断っている。
シーズン12・3話より主任だったアーロン・ホッチナーが特殊事情で現場を離れることになったのでホッチの推薦もあり後任としてBAUを任されることになった。シーズン12・第6話でアーロン・ホッチナーがピーター・ルイスから家族を守るために証人保護プログラムに入り、辞職したことが明かされ、ホッチナーの推薦でBAUの新たなリーダーになる。

Dr.タラ・ルイス
演 – アイシャ・タイラー、日本語吹替 – 塩田朋子
出演:シーズン11 –
司法心理学者として、収監されているシリアルキラーにインタビューを行い研究を行う傍ら、BAUにも勤務する。
上記の仕事と兼任のため、レギュラーメンバーの中でも登場回数は少なかったが、プレンティスがリーダーになってからはルイスを中心としたエピソードなどもあり、主要メンバーとして扱われている。ルーク・アルヴェス相手にきつい冗談を言うことがある。性格は本人曰く「短気で手が早い」。
ルーク・アルヴェス
演 – アダム・ロドリゲス、日本語吹替 – 阪口周平
出演:シーズン12 –
元陸軍兵士。FBIの逃亡者追跡部門にいたが、シーズン11最終話で発生した、収監されていたシリアルキラーが大量に脱走する事件を受けて、BAUのヘルプに入り、以後BAUで働くようになる。
チームに入ったばかりの頃は、ガルシアからは何度も新人扱いされるなど、よくからかわれていた。シーズン14第6話で友人を殺害された怒りから独断行動をしたことで叱責処分を受けるが、S14第7話での活躍が評価され、一時剥奪されていた特別捜査官の身分に戻る。
マシュー・“マット”・シモンズ
演 – ダニエル・ヘニー、日本語吹替 – 中川慶一
出演:シーズン10 #19、12 #13、13 #1 –
FBI国際捜査班(IRT)の解散に伴いBAUに転属。小さい子供4人の父親。
スピンオフ『クリミナル・マインド 国際捜査班』がシーズン2で打ち切りとなり[4]シーズン13より加入となる。ロッシとは気が合う(オカルトの否定、ケネディ暗殺の黒幕はシカゴマフィアなど)らしく、子だくさんで今後の家計を心配していたところ、ロッシから本を共著することを提案される。過去のレギュラー出演者[編集]
ジェイソン・ギデオン
演 – マンディ・パティンキン、日本語吹替 – 有本欽隆 
出演:シーズン1 – 3 #2
生年月日:1955年6月1日。FBI監督特別捜査官。ロッシと共にBAUを創設した人物。ロッシとは親友でチェス仲間。 1978年にFBI入局。入局間もない頃にある連続殺人犯の存在にただ一人気付き、BAUに支援を要請した。しかし当時のBAUはごく小規模で、派遣されてきたプロファイラーはロッシただ一人だった。二人で犯人を追うも逮捕には至らなかったが、ロッシとは意気が合いその後に長く続く友情を築いた他、その優れた能力をロッシに見込まれ1982年からBAUに配属となった。ベテランプロファイラーであり、高い洞察力で事件解決に導く。自分が捜査で助けることが出来た人々の写真を自分の部屋の中においてあり、それを見ることで仕事の励みにしている。性格面ではロマンチストとしての色合いが強く、被害者やその家族はおろか犯人にすら優しい言葉をかけてしまうほどであるが、それ故に自分の思いと直面する現実との間のギャップに苦悩することになる。シーズン1の時点で26歳になるスティーヴン(ロッシのミドルネームに因んでいる)という息子がいる。

過去の事件で自らのミスによって部下を死なせてしまいPTSDを発症、療養を兼ねて後任の指導に当たっていた。それ故に精神的な面から再び仕事をこなせるのかという上層部からの厳しい指摘もあったが、シーズン1第1話で復職を果たす。部下を殺した爆弾犯と対面しても冷徹な駆け引きを行って事件解決に貢献するなど回復したかに思われていたが、以前に取り逃がした連続殺人犯に学生時代からの女友達を殺害されるという事件が発生、唯一の安らぎの場であった山小屋も犯人に知られとうとう心の安定を保てなくなり、シーズン2最終話でリードに宛てて遺書にも似た書き置きを残して職務放棄した上、最終的にシーズン3序盤でBAUを離れた。
シーズン10第13話では、新人捜査官だった頃にロッシと共に追いながら取り逃がした連続殺人犯がドニー・マリックという人物であることを突き止め、捜査する自らの姿をドニーに見せるという手法を用いるも、これが裏目に出てドニーにより射殺されてしまう。彼の死はホッチやロッシをはじめとするBAUのメンバーに大きな衝撃を与え、中でもリードのショックは大きかった。このエピソードではマンディ本人は登場せず、回想シーンと、幼い頃の息子・スティーヴンを抱く写真で若き日のギデオンが登場するのみである(ベン・サヴェージが演じる)。
エル・グリーナウェイ
演 – ローラ・グラウディーニ、日本語吹替 – 山像かおり
出演:シーズン1 – 2 #6
FBI特別捜査官。パイロット版ではシアトル支局の所属だったが、後にBAUへ異動となる。性犯罪のエキスパートで、シアトル支局の3年連続検挙数トップだった。幼い頃に些細な事で喧嘩したまま父ロバートが殉職した為、その死をずっと引きずっていた。
シーズン1最終回で犯人からの銃撃を受けて生死の縁をさまようこととなる。後に復帰するが指示に逆らい問題行動を起こした。ギデオンもホッチも内心エルが病んでいる事を察しながらも本人の否定の前にどうする事もできず、ついに正当防衛と見せかけ容疑者を射殺する事件が発生。当初は射殺事件後も仕事を続けるつもりだったが、相手が非道な容疑者とはいえ人を殺した事に対する罪悪感を抱かない事と「同じ場面に遭遇したら同じようにするだろう」という思いをホッチに告げ、最後まで自身の罪を認めないままシーズン2第6話の事件解決後に辞職した。
デレク・モーガン
演 – シェマー・ムーア、日本語吹替 – 咲野俊介
出演:シーズン1 – 11 #18、12 #22、13 #5
FBI監督特別捜査官。シーズン2の時点で32歳。以前はシカゴ市警察の刑事で、爆弾処理班に所属していた。被疑者の考え方に自分を添わせて相手の行動を推測する事を得意とする。情に厚く、心優しい性格で、チームのムードメーカー。軽口をたたき、デートの相手に不自由しないタイプだが、誠実で真摯な男性。自家用車の下に爆弾を仕掛けられた女性科学者に傍を離れるよう促され上司に命令されても、「ひとりには出来ない」と爆弾処理が終わるまでずっと手を握り励ましつづけた(シーズン2「エンプティ・プラネット」)。犯罪を強く憎む反面、被害者や同情すべき犯人には心を砕く。彼の誠意ある行動によって未然に防がれた事件も少なくない。シーズン3最終話でニューヨーク支局長の候補に上がっていたが、辞退してBAUに留まっている。
シカゴ出身。10歳のとき、強盗を摑まえようとした父親を目の前で殺される。父の死から1年位たった頃から、年上の不良グループと付き合いはじめ、他不良グループとの乱闘の際、公務執行妨害・器物損壊・暴行の犯罪歴をもってしまう。アメリカンフットボールにより更生し、奨学金で大学に進学、優秀な成績で卒業。故郷のシカゴに帰郷した際、或る事件で少年殺害の容疑で逮捕されるが、自分の無実の罪を晴らそうとする仲間を信頼しながらも恩師から受けた性的虐待という過去を知られることを拒んだ。
ガルシアとは軽口の応酬で会話をする兄妹的仲間で、彼女の負傷の際、責任と罪悪感を強く持ち、何くれとなく世話を焼いていた。初対面の『記憶を失くした殺人犯』で名前を知らなかったガルシアを「ベイビー」と呼んだのが、それ以降もずっと口癖になっているらしい。
シーズン5第5話「墓場のゆりかご」事件解決後、ホッチよりリーダーの座を託される。本人はそのポジションを一時的なものと考えており、第11話「復讐の逃避行」でホッチが復帰した際には、快くその座を明け渡している。
シーズン11第17話でかねてよりの恋人サバンナと結婚、息子を授かり亡き父と親友の名をとってハンク・スペンサー・モーガンと名付け幸せの絶頂にあると思われたが、連続殺人鬼ギュゼッペ・モントロの人質にされ命を落としかけ、自分と妻子を守るためにFBIを退職した。
だがその後も、リードやガルシアを助けるためという形でゲスト出演している。
アーロン・ホッチナー
演 – トーマス・ギブソン、日本語吹替 – 森田順平
出演:シーズン1 – 12 #2
FBI監督特別捜査官。1987年当時は高校生だった。BAUに属する捜査係の一つを指揮する係長(Unit Chief)兼渉外担当官である(BAUにはホッチの他にもサム・クーパーなどのUnit Chiefが存在する)。連邦検察官の経験があり、弁護士の資格も持つ。仲間内ではホッチと呼ばれる。極々稀にだがロッシに「アーロン」とファーストネームで呼ばれる事もある。第8話「ナチュラル・ボーン・キラー」で、犯人の「虐待されて殺人者になった者以外は?」との問いに、「犯罪者を逮捕する側に…捜査官になった」と答えたことから虐待された過去を持つらしいことが明らかになった。モーガンから「(何か怒らせるような事をしても)普通の人間相手なら大丈夫だが、ホッチ相手だとヤバい」と言われるほど生真面目な性格だが、高校時代に誤って入ってしまった演劇部の部室にいたヘイリーに一目惚れし、彼女を口説くためだけにわざわざ演劇部に入部するような一面も持ち合わせている。熟練のプロファイラーであると共に銃器のスペシャリストでもあり、常に拳銃を二丁装備している他、ショットガンやサブマシンガン、果てはスナイパーライフルの扱いにまで秀でており、熟練したスナイパーである連続殺人犯をカウンタースナイプで仕留めた事もある。
家族を愛していたが、仕事を優先せざるを得ないことが多かった為にシーズン3で妻ヘイリーから三行半(みくだりはん)を突きつけられ離婚する。弟がロースクール進学を蹴って、料理人の道に進んだことで、弟とぶつかった(後に和解)。
父を病気で早くに亡くしている。シーズン2の第19話「悲しみの業火」でエバン・アビーに病死した父の姿を投影しており、彼が連続放火殺人犯を道連れに爆死した際には手遅れと知りつつ助けに飛び込もうとする程に彼に入れ込んでいた。生前の父の不可解な行動に家族と共に浮気を疑ったが、尾行して父が肺癌に蝕まれていた事を知る。
シーズン4第18話「リーパー」で、10年越しの宿敵である“ボストンの死神”ことジョージ・フォイエットから「自分を探さなければ殺人をやめる」という内容の取引を持ちかけられるが、拒否。その結果、8人の犠牲者を出し、自責の念に駆られる。戦いを放棄し掛けたがロッシに叱咤され再び、リーパー逮捕に全力を傾けた。シーズン4最終回で脱走し消息不明だったリーパーに自宅で襲撃される。シーズン5冒頭でリーパーから家族を守るため、ヘイリーと息子ジャックに証人保護プログラムを適用し、家族と会えなくなってしまう。
シーズン5第5話「墓場のゆりかご」で、リーパー事件の捜査方法に懸念を抱く上層部からの圧力もあり、チームを守るために自ら降格。モーガンにリーダー代行を依頼する。第9話「死神との決着」にて、執拗につけ狙うリーパーによって家族の居所を知られ、ヘイリーが殺されてしまう。その後息子のために退職を勧められるが断り、チームに復帰する。なおヘイリーの殺害現場でフォイエットと格闘になった際に投降の意志を示している上に丸腰で無抵抗のフォイエットを撲殺しており、この件について査問にかけられるが、ヘイリーを殺されたホッチにひどく同情したストラウスらにより「その場に居合わせた息子ジャックの命を守るための正当防衛」として処理された。
シーズン9の冒頭ではシーズン8で殉職したストラウスの後任として課長(Section Chief)への昇進をオファーされていたが、事件の捜査中に犯人の双子の兄弟を誤認逮捕してしまうというトラブルが発生した。が、その後の活躍によりデスクワークより現場での活躍を期待され昇進は見送られた。FBIでの初仕事はエミリー・プレンティスの母の警護(シーズン2 第9話参照)。

2016年8月、以前から製作サイドと対立していたトーマス・ギブソンが、シーズン12第2話の撮影中に口論の末にプロデューサーであるバージル・ウィリアムズに暴行を加える事件を起こし番組との契約を解除されたため、アーロン・ホッチナーというキャラクターの登場はシーズン12の2話をもって終了となる[5][6][7][8]。
ホッチのその後については、「別の任務でBAUを一時的に離れている」とされていたが、同シーズン第6話で“ひっかき男”ピーター・ルイスが息子のジャックを監視しているところを目撃されたため、ジャックと共に証人保護プログラムに参加するためにFBIを退職、名前も身分も変え、別人として新しい人生を生きていく決意をしたことがロッシによって語られた。シーズン13でひっかき男は死亡したが、今まで仕事で犠牲にしてきた息子との時間を大事にしたいとしてホッチは復職しないことが語られている。
ジョーダン・トッド
演 – メタ・ゴールディング、日本語吹替 – 林真里花
出演:シーズン4 #5 – #13
FBIの対テロ部門所属だったが、シーズン4第7話にて出産のため休職したJJの代わりに広報を担当することになる。初登場はシーズン4第5話。登場時に喫茶店でモーガンにナンパされたが、BAUへの配属の挨拶にいく前で既にモーガンを知っていたため軽くあしらった。JJが産休から復帰したため対テロ部門に戻った。
シーズン4第8話でロッシを恨む犯人が仕掛けた罠による事件が初仕事だったが、ある独自判断によりホッチとの間に溝ができた上、広報として発表した事実が犯人の行動を左右して新たな犠牲者を生んだと自責の念に駆られ、それを払拭しきれないままBAUを去ることになる。
アシュレイ・シーヴァー
演 – レイチェル・ニコルズ、日本語吹替 – 竹田まどか
出演:シーズン6 #10 – #24
FBIの新人訓練生。シーズン6「シリアルキラーの娘」より登場した、ブロンドの可憐な女性。アカデミーでの成績は優秀だった。シーヴァーは母方の旧姓で、実は過去ノースダコタ州で10年間に25人の女性を殺害し、ホッチとロッシによって逮捕されたシリアルキラー、チャールズ・ボーシャンプーの娘。ノースダコタには死刑制度がないため父親は現在も服役中。特殊な過去を持つ彼女の協力を仰ぐため、捜査に加わらせた事件を切っ掛けにして「BAUで研修を続けたい」と本人が申し出、プレンティスの推薦もあり受理されたのち、JJ、プレンティス不在のシーズン6でBAUのアシスタント的活躍をした。
FBIの大幅な組織替えに伴い、人身売買を扱うアンディ・スワンのチームに異動になりBAUを去った。
アレックス・ブレイク
演 – ジーン・トリプルホーン、日本語吹替 – 安藤麻吹
出演:シーズン8 – 9
FBI監督特別捜査官、ジョージタウン大学教授(言語学博士)。プレンティスの後任としてBAUに配属された。リードと同じく高IQの天才で、FBI入局後も若手エリートとして活躍していたが、2001年のアメリカ炭疽菌事件での誤認逮捕の事後処理が行われる中で上司だったストラウスの判断により、同僚のジョン・カーティスと共にトカゲの尻尾切りで三階級も降格された上に左遷されるという憂き目に遭う。その後15年以上もの年月をかけて元の階級を回復し花形のBAUプロファイラーとしてFBI本部に返り咲いた。当初はBAUの管理職となっていたストラウスと確執もあったが、ようやく和解出来た矢先にストラウスが連続殺人犯“レプリケーター”となったカーティスに殺害されてしまい、衝撃を受ける。シーズン9の最終話(連作)でBAUからの呼び出しで夫と自宅で過ごす約束がふいになってしまった事や、自分を庇って首に銃弾を受け瀕死の重傷を負ったリードと死に際の息子イーサンの姿が重なってしまった事もあり、職務より自分の人生を大切にする決心を固めFBIを退職した。
イーサンという息子がいたが未知の神経疾患を患い、9歳の時に亡くなっている。国境なき医師団のメンバーである夫ジェームズとは互いを束縛せず、それぞれ仕事で家を空ける事が多く長年すれ違いが続いていたが、ブレイクがBAUに配属された後ジェームズは夫婦関係を取り戻すべく国境なき医師団から離れてハーバード大学の教授となる道を選んだ。なおリードとは以前に自分の講義に客員講師として招いた事がある為、BAU配属前から知り合いだった。
ケイト・キャラハン
演 – ジェニファー・ラヴ・ヒューイット、日本語吹替 – 小松由佳
出演:シーズン10
ブレイクの後任。アンディ・スワンのチームから移動した元潜入捜査官。S6でレギュラーだったアシュレイ・シーヴァーは元同僚。13歳の姪メグがおり、9.11同時多発テロにてペンタゴンで勤務していたときに死亡した彼女の両親の代わりに、メグを育てている。13話で妊娠していることを告白する。
最終話ではメグが人身売買組織に誘拐される。無事に救出されたが家族との時間を大切にする為、BAUを去っていった。
スティーヴン・ウォーカー
演 – デイモン・ガプトン(英語版)、日本語吹替 – 乃村健次
出演:シーズン12 #8 – #22
プレンティスと共にFBIで働いていたことがあり、ホッチナーの穴を埋める形でBAUに入る。
シーズン12最終話、“ひっかき男”ピーター・ルイスの罠でBAUメンバーの乗っていた車が事故に遭わされ、他のBAUメンバーは負傷したものの無事だったが、ウォーカーのみ死亡したことがシーズン13第1話で明かされる。
番組制作における創意上の変更が、ガプトン降板の理由とされている[9]。マイナーキャラクター[編集]
ハロウェイ
演 – リサ・ペッシャ
FBI副長官。第1シーズンでホッチの上官として登場していた女性。第2シーズンからは姿を見せなくなり、ホッチに上層部の意向を伝えたり捜査方針を指示したりという役どころは代わって登場したストラウスに引き継がれた。
エリン・ストラウス
演 – ジェイン・アトキンソン、日本語吹替 – 野沢由香里
FBI監督特別捜査官[10]。BAU section(実在のBAUが属しているsectionは「Investigations and Operations Support Section」である)の課長(Section Chief、日本語版では「部長」と訳されている)。第2シーズン第23話から登場し、その後は1シーズンに数話程度の頻度で登場している。初期には、FBI長官を目指す自身の出世の妨げとなり得るBAUチームの行動(特に出世競争のライバルとも言える若手エリートのホッチの行動)を好ましく感じていなかったために、ホッチを辞任させ、自身がBAUに後押ししたエミリーをチームリーダーに据えようと企んでいたが、そのことで権力闘争に興味の無いエミリーは困惑させられ、離職寸前にまで陥った。第3シリーズでは捜査で犠牲者を出した責任を取らせて、ホッチを一時停職にし、好条件でBAUのリーダーから異動させようとした。後にこういった現場への態度は、FBI上層部からBAUに対する締め付けを厳しくするよう命じられていた事によるもので、命令が遂行出来ない場合には退職に追いやる旨の脅しまで上層部からかけられていた事も明らかにされた。また実際にBAUを締め付ける前に上層部からの命令には一通りの抵抗をしており、中間管理職としてかなりの心労があった様子も描写された。
ギデオンが思い悩みBAUを無断欠勤していた時に、リーダーとして現場に向かったが、入局以来一貫して駐在官や管理職などを経てきたため現場経験が皆無であり、その凄惨さに慌てるばかりだった。それ以降は、BAUを目の敵にすることはなくなる。さらに後には、妻を殺害され息子と離れる事が出来ないホッチのためにわざわざ彼の自宅を訪問して面談を行ったり、サム・クーパーとホッチが共謀して自身の命令に違反し捜査活動を行った際には査問を示唆するほど激怒しながらも、彼らが誘拐被害者の少女を無事に救出した後には賛辞を贈るなど、初期に比べてかなり柔軟な対応を見せるようになった。またシーズン6以降は特にホッチ班に信頼を置くようになり、シーズン7でホッチ班全員が査問にかけられた際には、出頭するメンバーに付き添ったり彼らのために便宜を図ろうとするなどしており、毛嫌いされていたJJからも感謝されている。
ロッシとは過去に交際しており、エリンとファーストネームで呼ばれている。ロッシが現場復帰を決めた際、人手不足は事実だがその為に復帰するという彼の秘める何かを察し、あまり復帰を喜べずにいたが、ホッチに任せる事にした。
アルコール依存症の問題を抱えており治療を受けていたが、シーズン7で症状の悪化により勤務中にも飲酒していた事が発覚し、治療に専念するため一時職務を離れるが、数ヵ月後に復帰している。休職中はホッチを課長代理に指名し、自身の職務を任せていた。
シーズン8「ホッチナー兄弟」で、ホッチナーの弟が事件に関係していたため、監督のためチームメンバーと共にニューヨークに来るが、その事件の解決直後、かつてストラウスに降格させられたことを恨んでいたジョン・“レプリケーター”・カーティス(現職のFBI捜査官)によって毒殺される。
シーズン9ではJJの国務省勤務時代の回想シーンで再登場、中東でJJやクルーズと共に機密任務にあたる様子が描かれている。
グラント・アンダーソン
演 – ブライアン・アップル
FBI特別捜査官。BAUの下級職員(プロファイラーではない)。シーズン4とシーズン6を除く全シーズンで1シーズン中の1~3話ほどに雑用係として登場している。ストラウスの秘書のような役割も務めていた。スタートレックのマニアックなファンであり、シーズン2第14話の序盤では酒場でリードとスタートレックのカルトクイズで競い合っているシーンがある。
ウィリアム・“ウィル”・ラモンテーン・ジュニア
演 – ジョシュ・スチュワート、日本語吹替 – 加瀬康之
第2シーズン「ニューオーリンズの切り裂きジャック」でBAUと協力して捜査したニューオーリンズの刑事。自力のみでの事件解決に拘った父ウィリアム・ラモンテーン・シニアが台風により亡くなった為、事件を解決すべくBAUに協力を要請した。その結果、レイプ事件を警察上層部と当時の父の相棒が揉み消し、父は解雇されそうになり被害者サラは殺人に手を染めた事情が明らかになる。新たな殺人を犯そうとしたサラを制止した時に父の名で犯行を思い留まった為、死してもなおサラの信頼を得る父の存在を再認識したのだった。
それ以降しばらく登場しないが第3シーズン「灼熱の街」でJJと交際していることが判明する。JJ本人はメンバーにこの事を知られたくなかったが、恋愛に疎いリードも含めてメンバーはとっくに知っていた。同じくシーズン3「ニューヨークに潜む罠」に再登場。JJの妊娠・出産により、父親となる。
ヘイリー・ホッチナー
演 – メレディス・モンロー(英語版)、日本語吹替 – 高森奈緒
ホッチの妻。ホッチとは高校生の頃からの付き合いである。当初は忙しい夫を献身的に支えていたが、息子ジャックが生まれた頃からホッチが仕事のために家庭を顧みないようになった事から次第に不満を募らせていき、ホッチが息子よりも仕事を優先する態度を見せたのを契機として三行半を突きつけた。離婚後も円満な関係が続いていたが、ホッチが連続殺人犯ジョージ・“リーパー”・フォイエットの標的になった事から連邦保安官局による保護プログラムに入り窮屈な潜伏生活を余儀なくされる。しかし結局はフォイエットに居場所を突き止められてしまい、ホッチに携帯電話で通話させられながら殺害された。その後シーズン9においてリーパーに受けた傷が元で死に掛けたホッチの臨死体験の中で再登場し、ホッチに交際しているベスとの関係を大切にするよう告げた。
ジャック・ホッチナー
演 – ケイド・オーウェンス、日本語吹替 – 園崎未恵
ホッチとヘイリーの息子。シーズン1で誕生した。両親の離婚後は母ヘイリーに引き取られていた。ヘイリーがフォイエットに殺害された現場に居合わせたが、ホッチから携帯電話で二人にしか分からない指示を受けて身を隠したため難を逃れた。悪人を捕まえる父親をヒーローとして心から敬愛しており、ハロウィンでヒーローの仮装をする際、ホッチが用意したスパイダーマンの仮装を「実在しないヒーロー」だと言って拒否し、子供用のスーツとホッチのネクタイを身に着けた「パパ」の仮装で現れている。乳児期には病弱であるかのような描写もあったが、父親やBAUメンバーに愛されて逞しく育っている。ジャック役は赤ん坊の頃から一貫してケイド・オーウェンスが演じている。
ヘンリー・ラモンテーン
演 – メカイ・アラン・アンダーソン、日本語吹替 – 深田愛衣
JJとウィルの長男。代父母はリードとガルシアである。プロファイラーという職業、特にゴッドファーザーであるリードに憧れており、ハロウィンでリードの服装を模倣していた事がある。
ヘンリーを演じているメカイ・アンデルセンは母親役であるA・J・クックの実子である。初登場はシーズン4第7話。
マイケル・ラモンテーン
演 – フェニックス ・スカイ・アンデルセン
JJとウィルの次男。
マイケルを演じているフェニックス・アンデルセンは母親役であるA・J・クックの実子で、ヘンリーを演じるメカイ・アンデルセンの実弟である。初登場はシーズン11第1話。
ケヴィン・リンチ
演 – ニコラス・ブレンドン、日本語吹替 – 鳥海勝美
テクニカル分析官。一時期ガルシアと付き合っていた。初登場はシーズン3の9話。時々ガルシアの補佐や代役を行っている。
エリザベス・クレモンズ
演 – ベラミー・ヤング
愛称はベス。シーズン7より登場。ホッチの元妻ヘイリーの死後、ホッチのガールフレンドとなった女性。ホッチの息子ジャックとの関係も良好。シーズン8でニューヨークに引っ越すが、ホッチとは遠距離交際を続けていた。だがシーズン10第10話で、香港の画廊に招請された結果、ホッチと別れたことが語られている。
マテオ・クルーズ
演 – イーサイ・モラレス、日本語吹替 – 相沢まさき
FBI監督特別捜査官。シーズン9~10に登場。ストラウスの後任としてやって来たBAU課長。アメリカ陸軍(将校ではなく一兵卒だった)やテキサス・レンジャーを経て1998年にFBIに入局した。以前はワシントン支局で行動分析プログラム班や対外防諜班を指揮していた事もある多才な人物。JJとの間になにか過去の因縁がある様子だったが、ストラウスの指示によりBAUから国務省に異動していたJJと、共に中東でウサーマ・ビン・ラーディンを捕縛するための機密任務についていた時期があったことが後に明らかにされている。叩き上げの人物であるため現場への理解も深く、BAUに配属されたその日に現場へ赴き、犯人の隠れ家に突入しホッチと共に犯人を逮捕したり、別の事件の際には拘束した容疑者の取り調べを自ら行うなどしている。また中東派遣時代の任務に絡み、国務省のデータベースへのアクセスを狙うテロ組織にJJと共に拉致された際には、テロ組織を率いる元CIA局員がJJをレイプすると脅すまで、どんな拷問にかけられても口を割らなかった。シーズン9第23話で出発前のブリーフィングでガルシアに代わりディスプレイのリモコンを操作するが、酷使されてきたせいなのかボタンがうまく反応せず、結局ガルシアに操作してもらうという場面があった。
ジョイ・ストラザース(ジョイ・ロッシ)
演 – アンバー・スティーヴンス
ロッシの娘。シーズン10より登場。ニューヨーク大学在学中に連続強姦殺人犯に襲われたが警察に信じてもらえなかった経験から、ジャーナリストになった。また父と同じく犯罪に関する本を執筆している。
リンダ・バーンズ
演 – キム・ローズ
FBI副部長。シーズン13に登場。権力により国際対応班(IRT)を潰したとされる人物。高慢で支配欲が強い。プレンティスの分析によるとFBI長官の椅子が欲しくて出世ゲームをやっている。BAUにも介入して自分の思い通りのものにしようとし、チームメンバーを異動・退職させてばらばらにさせようとした。主なゲスト出演者[編集]
シーズン

登場話

役名

俳優

日本語吹替
1

第1話

リチャード・スレスマン

DJクオールズ

 
第1話、第2話

遊歩道殺人鬼

ルーカス・ハース

竹田雅則
第3話

エイドリアン・ベイル

ティム・ケルハー

西凜太朗
第4話

フランクリン・グレイニー

カーク・B・R・ウォーラー

 
第5話

パトリシア・“トリッシュ”・ダヴェンポートシェリル・ダヴェンポート

エリザベス・ハーノイス

 
第6話

フィリップ・ダウド

ティモシー・オマンソン

檀臣幸
第7話第5シーズン第8話

カール・アーノルド / ザ・フォックス

ニール・ジョーンズ

後藤哲夫
第8話

ヴィンセント・ペロッタ

パトリック・キルパトリック

金尾哲夫
第9話

テッド・ブライアー博士

クリス・バウアー

 
第10話

コーリー・ブリッジズ

ウィル・ロスハー

岡野浩介
マイケル・ジッゾ

アーロン・ポール

 
第11話

メアリー・メイズ

リンゼイ・クローズ

 
第12話

シャルロッテ・ラセット刑事

ジュディス・スコット

 
第13話

ハノーバー刑事

ネスター・セラーノ

 
第14話

サラ・ジーン・ダウス

ジャネッタ・アーネット

榊原良子
第15話

マックス・ライアン

ジェフ・ピアソン

 
第16話

ジョン・ブラックウルフ

グレゴリー・ノーマン・クルツ

相沢まさき
第17話

ノーラ・ベネット刑事

トーニャ・ピンキンス

 
第18話

ライラ・アーチャー

アンバー・ハード

小島幸子
第18話第5シーズン第7話

オーウェン・キム刑事

イアン・アンソニー・デイル

新垣樽助
第20話

レイモンド・マッカーシー特別捜査官

マーク・トッティ

 
第21話

ジーナ・サンチェス

リサ・ヴィダル

 
第22話等

ダイアナ・リード(リードの母)

ジェーン・リンチ

蓬萊照子
2

第1話

キャセイ捜査官

ジョシュ・クラーク(英語版)

 
第2話

キャサリン・コール捜査官

メアリー・ペイジ・ケラー

小山茉美
第3話

アンバー・カナート

ニッキー・エイコックス

宮島依里
第4話

ケイレブ・デイル・シェパード

ジェイソン・ワイルズ

佐久田修
第5話

マギー・キャラハン刑事

ダリア・セーラム

林真理花
ウィリアム・リー

ジェイソン・ロンドン

佐藤美一
第6話

ジョーンズ

ロバート・ノット

松永英晃
第6話、第23話

トレイシー・ベル

エル・ファニング

伊藤かな恵
第7話

イエーツ署長

ジェイソン・ベギー

 
第8話

ウルスラ・ケント教授

ジョベス・ウィリアムズ

立石凉子
第9話

ミルクリークキラー

ジェイソン・オマラ

安原義人
第10話

ジンド・アッラー

アンソニー・アジジ

牛山茂
第11話

ネイサン・ハリス

アントン・イェルチン

佐藤せつじ
第12話第8シーズン第18話

スタン・ゴルディンスキー刑事

スキップ・サダス

楠見尚巳
第13話、第23話

フランク

キース・キャラダイン

内田直哉
ジェーン

エイミー・マディガン

津田真澄
第13話

ジョージ

メリッサ・レオ

一柳みる
第14話、第15話

トバイアス・ヘンケル

ジェームズ・ヴァン・ダー・ビーク

川本克彦
第16話

ウェイクランド

デヴィッド・ラムゼイ

矢崎文也
第17話

ロイ・ウッドリッジ

ホルト・マッキャラニー

デイナ・ウッドリッジ

ジョアンナ・ゴーイング

第18話

イーサン

リス・コイロ

第19話

エヴァン・アビー

トム・シャンリー

第20話

エリザベス・プレンティス(エミリーの母)

ケイト・ジャクソン

藤田淑子
第21話

ボビー・ベアード

ローラ・アレン

 
3

第1話

アナ

シェリー・コール

第2話

ジョー・スミス

エディ・シブリアン

木下浩之
第3話

Dr. スタン・ハワード

マイケル・オキーフ

第4話

アービン

フランシス・キャプラ

第5話

ジェレミー

アレクサンダー・グールド

 
第6話

ヤーブロー

マイケル・オニール

第7話

フランシス・ゴーリング

マイケル・カドリッツ

立川三貴
ヘンリー・フロスト

カイ=エリック・エリクセン

第8話

マークス神父

マイケル・ビーチ

大川透
第8話第13シーズン第5話

フロイド・フェイリン・フェレル

ジェイミー・ケネディ

田中一永
第8話、第9話

ジェームズ・コルビー・ベイラー / ジェーソン・クラーク・バトル

ベイリー・チェイス

檀臣幸
第9話第10シーズン第18話

アダム・フックス

マーク・ヴァン

金尾哲夫(第9話)
第10話

ジョニー・マクヘイル

フランキー・ムニッズ

石母田史朗
第11話

クリッシー・ウィルキンソン

サリー・プレスマン

モリー・マッカーシー

レイシー・ビーマン

第12話

ケイティ・オーウェン

ヘイリー・マクファーランド

第12話第12シーズン第20-22話

リンジー・ヴォーン

ジーア・マンテーニャ

岩村琴美(第12話)和優希(第12シーズン)
第13話

ジル・モリソン

アンドレア・ロス

第14話

コニー・ゲイレン

ニコール・トム

第15話

ロニー・ベイルマン

ポール・シュルツ

第16話

ジョン

マイケル・アイアンサイド

 
第17話

ティナ・ロペス

ティア・テクサーダ

第18話

サラ・ヘンソン

アビバ・バウマン

第19話

レスター・サーリング

スティーヴン・カルプ

安原義人
第20話第4シーズン第1話

ケイト・ジョイナー

シエンナ・ギロリー

4

第2話

クローイ・ケルチャー

ローレン・ボウルズ

第3話

ベンジャミン・サイラス

ルーク・ペリー

山路和弘
第4話

イアン・コービン

ウィリアム・メイポーザー

加藤亮夫
フロイド・ハンセン

ウィル・ウィートン

第6話

エイミー・ブリッジス

カリ・マチェット

第7話

アドリアナ

シャーリー・ブレナー

第8話

ロスチャイルド教授

ジェイソン・アレクサンダー

茶風林
ギャリティ刑事

ポール・マイケル・グレイザー

向井修
第9話

ヴァイパー

カリー・グレアム

花田光
アシュレイ・ホールデン

ケリー・リン・プラット

第10話

マークス署長

ジョー・レガルブート

西村知道
第11話

ノーマン・ヒル

ミッチ・ピレッジ

麦人
第12話

ウィリアム・ハリス

マイケル・ボートマン

相沢まさき
アンドレア・ハリス

ダナ・デイヴィス

第13話

父親

アンドリュー・ディヴォフ

シルビア(キャシー・グレイ)

シンシア・ギブ

塩田朋子
第14話

ロン・フルウッド刑事

マイケル・ビーン

津田英三
レオナ・グレス

シビル・シェパード

朝倉佐知
ブルック・ロンバルディーニ

メルセデス・マクナブ

第15話

エリック・オルソン

ジョニー・ルイス

藤本隆行
ゾーイ・ホークス

エイミー・デビッドソン

第16話

アンドリュー・ケイン

ジョン・ゲッツ

仲野裕
ミーガン・ケイン

ブリアンナ・ブラウン

イボンヌ・アシュフォード

クリスティン・リチャードソン

第17話

ポール・シルヴァーノ神父

カーメン・アルジェンツィアノ

中博史
ジョン・クーリー

ウォルトン・ゴギンズ

後藤敦
マシュー・ベントン

ジェームズ・レマー

五王四郎
デイヴィソン神父

ブルース・デイヴィソン

長克巳
第18話、第26話第5シーズン第1話、第9話第9シーズン第5話

ジョージ・フォイエット(リーパー)

C・トーマス・ハウエル

宮内敦士
第19話

カールソン署長

マイケル・ルーカー

井上文彦
第20話

アダム・ジャクソン

ジャクソン・ラスボーン

青木誠
第21話

ビル・ランカスター刑事

スペンサー・ギャレット

星野充昭
第22話

ヴィンセント

アレックス・オロックリン

高瀬右光
第24話

リンダ・キムラ博士

タムリン・トミタ

高島雅羅
第25話、第26話

ウィリアム・ハイタワー

シャリフ・アトキンス

板倉光隆
5

第1話

トム・バートン

クリストファー・カズンズ

大滝寛
第2話

ダリン・コール

ショーン・パトリック・フラナリー

永井誠
第3話

レイ・フィネガン

ウィリアム・サドラー

第4話

タマラ・バーンズ

サリー・リチャードソン

五十嵐麗
アンドリュース刑事

ウェイド・ウィリアムズ

佐々木省三
第5話

ジュリー

メイ・ホイットマン

キャロル

ハリー・ハーシュ

第7話

ダンテ(ポール・デイヴィス)

ギャヴィン・ロスデイル

家中宏
第11話

デイル・シュレイダー

リー・ターゲセン

高木渉
第12話

アーサー・マルコム

ジョナサン・フレイクス

林一夫
ベスニー・ウォレス

ロザリー・ワード

第13話

サミュエル保安官

クレア・ケアリー

第14話

ウィリアム・ホッジス

ビクター・ウェブスター

第15話

ジェイク・モアランド刑事

フランク・ジョン・ヒューズ

竹田雅則
メグ・コリンズ

スプレイグ・グレイデン

第16話

ロジャー・ロイスウッド

バッド・コート

バーバラ・リンチ

ブルック・スミス

笹森亜希
チャーリー・ヒルリッジ

エヴァン・ピーターズ

 
第17話

ナンシー・キャンベル

ガブリエル・カーテリス

幸田直子
第18話

サム・クーパー

フォレスト・ウィテカー

立木文彦
ベン・マクブライド

ジェイソン・ワイルズ

佐久田修
ジーナ・ラサール

ボー・ギャレット

落合るみ
ジョン・“プロフェット”・シムズ

マイケル・ケリー

原康義
ミック・ローソン

マット・ライアン

川本克彦
第20話

ジョン・バートン刑事

ディーン・ノリス

石住昭彦
第23話

マット・スパイサー

エリック・クローズ

東地宏樹
第23話第6シーズン第1話

ビリー・フリン(暗闇王子)

ティム・カリー

楠見尚己
6

第2話

ジェフ・ジョイス

ギル・ベロウズ

 
第5話

ナンシー・リバートン

メア・ウィニンガム

さとうあい
第8話

レット・ウォルデン

ロバート・ネッパー

山路和弘
ケリー・ランディス

ケイトリン・ダブルデイ

第9話

アナ・ブルックス

エミリー・アリン・リンド

第12話

フリオ・ルイス

ハキーム・ケイ=カジーム

地元警察官

マニー・ペレス

第13話

レイ・ドノヴァン

ジョナサン・タッカー

鈴木達央
シドニー・マニング

エイドリアンヌ・パリッキ

ベイツ捜査官(地元警察官)

デアーダー・ラブジョイ

シドニーをナンパする男性

ダニエル・ブラン

第14話

タクシードライバー

ブラッド・ウィリアム・ヘンケ

第15話

ジェーン・ゴールド

レベッカ・フィールド

モリー・グランディン

レイチェル・マイナー

ジェリー・グランディン

コービン・バーンセン

第16-18話第7シーズン第23話、第24話

クライド・イースター

セバスチャン・ロッシェ

 
第20話

シェリー・チェンバレン

ケリー・ウィリアムズ

名越志保
7

第2話

サイ・ブラッドストーン

アンディー・ミルダー

 
第3話

ルーク・ドーラン

マックス・マーティーニ

 
第4話

ロバート・アダムズ

エリック・ユングマン

 
第10話

ライアン・ホール

ダヴィード・マズーズ

竹内順子
第11話

パトリシア・コーンウェル

パトリシア・コーンウェル

 
第12話

ハミルトン・バーソロミュー

ジェイ・カル

 
第13話

カーティス・バンクス

ディーン・ケイン

 
エディ・ラングドン

ジョー・エジェンダー

勝杏里
第14話

マイク・ジャネスコ

ジェフリー・ブレイク

 
8

第2話

エレン・ラッセル

マッケンジー・フィリップス

くじら
ダーリーン・テイラー

キム・ワヤンズ

 
第3話

マイク・アクリン

ジョシュ・スタンバーグ

第4話

ジョン・ネルソン

レイ・ワイズ

堀勝之祐
第4話、第10話、第12話、第20話第12シーズン第22話

メイヴ・ドノヴァン

ベス・リースグラフ

宮島依里
第5話

エマ・ケリガン

アン・デュデック

第6話

デヴィッド・ロイ・ターナー

マシュー・リラード

第9話

バリー・フリン

パトリック・ファビアン

カール・フィンスター

ラファエル・スバージ

第12話

ダイアン・ターナー

ミシェル・トラクテンバーグ

渋谷はるか
第15話

ポール・ウェスティン

パトリック・ジョン・フリューガー

第16話

ドニー・ビドウェル

スコット・グライムス

第22話

ジェームズ・ブレイク

D・W・モフェット

第23話

セイン・パークス

ショーン・マグワイア

第23話、第24話

ジョン・カーティス(レプリケーター)

マーク・ハミル

 
9

第1話、第2話

カーラ・ハインズ

カムリン・マンハイム

第3話

ターニャ・メイズ捜査官

エヴァ・ラルー

コリン・ブラムウェル

マイク・コルター

第4話

アントン・ハリス

デイヴィッド・アンダース

第6話

ジョー・マハウェイ巡査部長

トム・アーウィン

第9話

ライル・ジョンソン

セス・ギリアム

第10話

マルコム・タファート

ダグ・サヴァント

郷田ほづみ
第12話

シェーン・ワイエス

パウロ・コスタンゾ

第13話

クリフォード・ウォルシュ

ジョン・グリース

第14話

マイケル・ヘイスティングス

ターモー・ペニケット

第15話

アラン・アンダーソン

ネッド・ベラミー

ジュディス・アンダーソン

Mary Mara

キャスリーン・ベネディクト(精神科医)

ウェンディ・デイヴィス

第16話

スー・ウォルシュ(ケイトの従妹)

Sianoa Smit-McPhee

ケイト・ホッファー

Ashley Jones

ギャビー・ホッファー(ケイトの行方不明になった娘)

Julia Butters

第17話

マーヴィン・コール

デヴィッド・クレノン

フィン・ベイリー

アシュトン・ホームズ

第20話

シシー・ハワード

エイドリアン・バーボー

マラカイ・リー

トビン・ベル

 
第23話、第24話

ジャスティン・ミルズ

ブレット・カレン

金尾哲夫
オーエン・マグレガー

マイケル・トルッコ

桐本琢也
10

第1話

フランク・コウルズ

カー・スミス

リー検視官

リリー・マライエ

第2話

ジャスティン・ルー

C・S・リー

第4話

リサ・ランドール

アリシア・コッポラ

第5話

メアリー・ビドウェル

パメラ・リード

第6話

ジョン・フランクリン

マット・コーエン

 
第8話

ジャック・ウェストブルック

ジェフリー・ノードリング

第10話

レベッカ・ファーランド

メアリー・マウサー

第11話

コルトン・グラント

グラント・ショウ

第15話、第23話

クリス・キャラハン

グレッグ・グランバーグ

第19話

ジャック・ギャレット

ゲイリー・シニーズ

堀内賢雄
ラス・モンゴメリー

タイラー・ジェームズ・ウィリアムズ

リリー・ランバート

アンナ・ガン

第20話

ロイ・ブルックス

エドワード・アズナー

第21話

ラリー・メリン

サッド・ラッキンビル

第22話

ダニー・リー・ストークス

ジョー・アドラー

11

チャーリー・セネラク

ティム・カン

第2話

ナタリー・コルファックス捜査官

マリソル・ニコルズ

第2話、第15話

第4話

ラウル・モントーヤ署長

ベニート・マルティネス

タミー・ヴァスケス

エミリー・リオス

第6話

ポール・デサリオ保安官

ジョエル・グレッチ

ライリー・デサリオ

テイラー・スプライトラー

第8話

ウィリアム・テイラー

トッド・ロウ

第11話第12シーズン第21話、第22話

キャット・アダムス

オーブリー・プラザ

武田華
第12話

ケヴィン

デヴィッド・リム

第13話

フローラ・マーティン

ヴェロニカ・カートライト

ランディ

ウィルソン・ベセル

第15話

アンドリュー・ミークス

カーマイン・ジョヴィナッツォ

ふくまつ進紗
第16話

ハンク・モーガン

ダニー・グローヴァー

樋浦勉
ジョン・ブラッドリー

ジョナサン・ケイク

第18話

チャズ・モントーロ

ランス・ヘンリクセン

第20話、第22話

ヘイデン・モンゴメリー

シェリル・リー・ラルフ

 
第21話、第22話

アントニア・スレイド

フランシス・フィッシャー

 
12

第1話

ブライアン・フィリップス

エリック・ストックリン

第3話

グロリア・バーカー

シェリリン・フェン

第4話

トッド・バートン

コートニー・ゲインズ

第7話

アルバート・ルイス

スタン・ショウ

デズモンド・ホルト

アリミ・バラード

第8話

ケヴィン・デッカー

クリス・オーウェン

第9話

クラーク

プーチ・ホール

第13話

クララ・シーガー

アラナ・デ・ラ・ガーザ

第16話

ミランダ・ホワイト

テータム・オニール

第20話第13シーズン第1話

モニカ・ウォーカー

トレイシー・トムズ

13

第2話

ヘレン・ピアース

ジャニーン・メイソン

ローレンス

ティム・ラス

第4話

ミスターX

ウォレス・ランガム

トーリ・ホフスタッド

エミリー・ローズ

第7話

フィル・ブルックス

コリー・レイノルズ

第10話

クリフォード・メイソン保安官

ルー・ダイアモンド・フィリップス

第11話

スティーヴ

ベン・ブロウダー

ジミー・マッケンジー

マックス・アドラー

第13話

スコット

マーク・ダモン・エスピノーザ

第16話

ケヴィン・ペック

ケイシー・トーマス・ブラウン

14

第3話

ガリーナ

イザベラ・マイコ

第4話

ホリス牧師

マイケル・グラディス

第8話

ジョーダン

スペンサー・トリート・クラーク

第14話

ステファニー・カーター

ジェイミー・アン・オールマン

放送リスト[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “クリミナル・マインド FBI行動分析課” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2020年2月)

アメリカ合衆国 – CBS
シーズン・期間

シーズン・期間

第1シーズン – 2005年9月22日から2006年5月10日 (全22話)
第2シーズン – 2006年9月20日から2007年5月16日 (全23話)
第3シーズン – 2007年9月26日から2008年5月21日 (全20話)
第4シーズン – 2008年9月24日から2009年5月20日 (全26話)
第5シーズン – 2009年9月23日から2010年5月26日 (全23話)
第6シーズン – 2010年9月22日から2011年5月18日 (全24話)
第7シーズン – 2011年9月21日から2012年5月16日 (全24話)
第8シーズン – 2012年9月26日から2013年5月22日 (全24話)

第9シーズン – 2013年9月25日から2014年5月14日 (全24話)
第10シーズン – 2014年10月1日から2015年5月6日 (全23話)
第11シーズン – 2015年9月30日から2016年5月4日 (全22話)
第12シーズン – 2016年9月28日から2017年5月10日(全22話)
第13シーズン – 2017年9月27日から2018年4月18日(全22話)
第14シーズン – 2018年10月3日から2019年2月6日(全15話)
第15シーズン – 2020年1月8日から2020年2月19日(全10話)日本
WOWOW シーズン・期間

シーズン・期間

第1シーズン – 2007年7月31日から2007年12月25日
第2シーズン – 2008年1月8日から2008年6月17日
第3シーズン – 2009年1月6日から2009年5月19日
第4シーズン – 2010年1月5日から2010年7月13日
第5シーズン – 2011年1月25日から2011年7月5日[11])
第6シーズン – 2012年1月17日から2012年7月10日
第7シーズン – 2013年1月8日から2013年6月25日
第8シーズン – 2014年1月7日から2014年6月24日

第9シーズン – 2015年1月20日から2015年6月30日
第10シーズン – 2016年1月12日から2016年6月28日
第11シーズン – 2016年9月6日から2017年2月7日
第12シーズン – 2017年9月5日から2018年2月6日
第13シーズン – 2018年9月4日から2019年2月5日
第14シーズン – 2019年8月20日から2019年11月26日スーパー!ドラマTV シーズン・期間

シーズン・期間

第1シーズン – 2009年9月7日から2010年2月14日
第2シーズン – 2010年9月13日から2011年2月14日
第3シーズン – 2011年7月18日から2011年11月28日
第4シーズン – 2012年7月2日から2012年12月24日
第5シーズン – 2013年9月9日から2014年2月10日
第6シーズン – 2014年11月25日から2015年4月28日
第7シーズン – 2015年11月14日から2016年3月28日
第8シーズン – 2016年10月24日から2017年4月3日

第9シーズン – 2017年4月10日から2017年9月17日
第10シーズン – 2018年3月5日から2018年8月6日
第11シーズン – 2018年8月13日から2019年1月7日
第12シーズン – 2019年5月27日から2019年10月21日
第13シーズン – 2019年11月4日から2020年3月30日テレビ朝日(関東ローカル)

第1シーズン – 2010年4月2日から2010年9月17日
第2シーズン – 2010年10月から2011年3月18日Dlife シーズン・期間

シーズン・期間

第1シーズン – 2012年3月21日から2012年8月15日
第2シーズン – 2012年8月22日から2013年1月23日
第3シーズン – 2013年1月30日から2013年6月5日
第4シーズン – 2013年6月12日から2013年12月13日
第5シーズン – 2015年5月3日から2015年10月4日
第6シーズン – 2015年10月11日から2016年3月27日

第7シーズン – 2016年4月3日から2016年9月11日
第8シーズン – 2017年5月7日から2017年10月15日
第9シーズン – 2018年6月10日から2018年11月18日
第10シーズン – 2018年11月25日から2019年4月28日
第11シーズン – 2019年11月3日から2020年3月15日エピソード一覧[編集]
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: “クリミナル・マインド FBI行動分析課” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2020年3月)                      シーズン一覧    ※S・・・シーズン、E・・・エピソード
S

E

米国での放送日

S

E

米国での放送日

S

E

米国での放送日
初回

最終回

初回

最終回

初回

最終回
1

22

2005年9月22日 (2005-09-22)

2006年5月10日 (2006-5-10)

5

23

2009年9月23日 (2009-09-23)

2010年5月26日 (2010-5-26)

9

24

2013年9月25日 (2013-09-25)

2014年5月14日 (2014-5-14)
2

23

2006年9月20日 (2006-09-20)

2007年5月16日 (2007-5-16)

6

24

2010年9月22日 (2010-09-22)

2011年5月18日 (2011-5-18)

10

23

2014年10月1日 (2014-10-01)

2015年5月6日 (2015-5-6)
3

20

2007年9月26日 (2007-09-26)

2008年5月21日 (2008-5-21)

7

24

2011年9月21日 (2011-09-21)

2012年5月16日 (2012-5-16)

11

22

2015年9月30日 (2015-09-30)

2016年5月4日 (2016-5-4)
4

26

2008年9月24日 (2008-09-24)

2009年5月20日 (2009-5-20)

8

24

2012年9月26日 (2012-09-26)

2013年5月22日 (2013-5-22)

12

22

2016年9月28日 (2016-09-28)

2017年5月10日 (2017-5-10)
13

22

2017年9月27日 (2017-09-27)

2018年4月18日 (2018-4-18)

14

15

2018年10月3日

2019年2月6日

15

10

2020年1月8日

2020年2月19日
シーズン1 (2005年 – 2006年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
1
1
シアトルの絞殺魔
Extreme Aggressor
Richard Shepard
2005年9月22日 (2005-09-22)
1,957
2
2
キャンパス連続放火犯
Compulsion
Charles Haid
2005年9月27日 (2005-09-27)
1,057
3
3
パームビーチの爆弾魔
Won’t Get Fooled Again
Kevin Bray
2005年10月5日 (2005-10-05)
1,198
4
4
白昼のレイプ・キラー
Plain Sight
Matt Earl Beesley
2005年10月12日 (2005-10-12)
1,376
5
5
双子令嬢の誘拐
Broken Mirror
Guy Norman Bee
2005年10月19日 (2005-10-19)
1,279
6
6
スナイパー
L.D.S.K.
アーネスト・ディッカーソン
2005年11月2日 (2005-11-02)
1,622
7
7
一家惨殺事件
The Fox
Guy Norman Bee
2005年11月9日 (2005-11-09)
1,509
8
8
ナチュラル・ボーン・キラー
Natural Born Killer
Peter Ellis
2005年11月16日 (2005-11-16)
1,486
9
9
テキサス列車ジャック
Derailed
Félix Alcalá
2005年11月23日 (2005-11-23)
1,283
10
10
悪魔のカルト集団
The Popular Kids
Andy Wolk
2005年11月30日 (2005-11-30)
1,556
11
11
テネシーの吸血鬼
Blood Hungry
Charles Haid
2005年12月14日 (2005-12-14)
1,523
12
12
連れ去られた少女
What Fresh Hell?
アダム・デヴィッドソン
2006年1月11日 (2006-01-11)
1,592
13
13
毒物混入
Poison
Thomas J. Wright
2006年1月18日 (2006-01-18)
1,465
14
14
死刑へのカウントダウン
Riding The Lightning
Chris Long
2006年1月25日 (2006-01-25)
1,410
15
15
蘇ったシリアル・キラー
Unfinished Business
J. Miller Tobin
2006年3月1日 (2006-03-01)
1,172
16
16
虐殺の儀式
The Tribe
Matt Earl Beesley
2006年3月8日 (2006-03-08)
1,527
17
17
マンハッタンの処刑人
A Real Rain
Gloria Muzio
2006年3月22日 (2006-03-22)
1,303
18
18
恋に落ちた捜査官
Somebody’s Watching
Paul Shapiro
2006年3月29日 (2006-03-29)
1,254
19
19
メキシコの猟奇犯
Machismo
Guy Norman Bee
2006年4月12日 (2006-04-12)
1,176
20
20
スプリー・キラー
Charm and Harm
Félix Alcalá
2006年4月19日 (2006-04-19)
1,353
21
21
FBI vs. CIA
Secrets and Lies
Matt Earl Beesley
2006年5月3日 (2006-05-03)
1,217
22
22
地獄からの挑戦状: 前編
The Fisher King: Part 1
Edward Allen Bernero
2006年5月10日 (2006-05-10)
1,267
シーズン2 (2006年 – 2007年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
23
1
地獄からの挑戦状: 後編
The Fisher King: Part 2
Gloria Muzio
2006年9月20日 (2006-09-20)
1,565
24
2
闇のネットオークション
P911
アダム・デヴィッドソン
2006年9月27日 (2006-09-27)
1,654
25
3
パーフェクト・ストーム
The Perfect Storm
Félix Alcalá
2006年10月4日 (2006-10-04)
1,519
26
4
サイコドラマ
Psychodrama
Guy Norman Bee
2006年10月11日 (2006-10-11)
1,673
27
5
消えない傷跡
Aftermath
ティム・マシスン
2006年10月18日 (2006-10-18)
1,620
28
6
森の中の殺人鬼
The Boogeyman
Steve Boyum
2006年10月25日 (2006-10-25)
1,677
29
7
消えた女子高生
North Mammon
Matt Earl Beesley
2006年11月1日 (2006-11-01)
1,697
30
8
エンプティ・プラネット
Empty Planet
エロディ・キーン
2006年11月8日 (2006-11-08)
1,757
31
9
2人のシリアル・キラー
The Last Word
Gloria Muzio
2006年11月15日 (2006-11-15)
1,648
32
10
テロリストへの尋問
Lessons Learned
Guy Norman Bee
2006年11月22日 (2006-11-22)
1,656
33
11
殺人衝動
Sex, Birth, Death
グウィネス・ホーダー=ペイトン
2006年11月29日 (2006-11-29)
1,792
34
12
疑惑のプロファイラー
Profiler, Profiled
Glenn Kershaw
2006年12月13日 (2006-12-13)
1,606
35
13
史上最強の敵
No Way Out
John Gallagher
2007年1月17日 (2007-01-17)
1,299
36
14
血塗られた黙示録
The Big Game
Gloria Muzio
2007年2月4日 (2007-02-04)
2,631
37
15
多重人格
Revelations
Guy Norman Bee
2007年2月7日 (2007-02-07)
1,627
38
16
見えない恐怖
Fear and Loathing
Rob Spera
2007年2月14日 (2007-02-14)
1,516
39
17
救難信号
Distress
John F. Showalter
2007年2月21日 (2007-02-21)
1,370
40
18
ニューオーリンズの切り裂きジャック
Jones
Steve Shill
2007年2月28日 (2007-02-28)
1,450
41
19
悲しみの業火
Ashes And Dust
John Gallagher
2007年3月21日 (2007-03-21)
1,519
42
20
ロシアン・マフィア
Honor Among Thieves
Jesús S. Treviño
2007年4月11日 (2007-04-11)
1,280
43
21
殺人ハンター
Open Season
Félix Alcalá
2007年5月2日 (2007-05-02)
1,328
44
22
出口のない迷路
Legacy
Glenn Kershaw
2007年5月9日 (2007-05-09)
1,292
45
23
史上最強の敵 再び
No Way Out, Part 2: The Evilution of Frank
Edward Allen Bernero
2007年5月16日 (2007-05-16)
1,321
シーズン3 (2007年 – 2008年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
46
1
ギデオンの決意

Doubt
Gloria Muzio
2007年9月26日 (2007-09-26)
1,266
47
2
BAUの危機
In Name and Blood
Edward Allen Bernero
2007年10月3日 (2007-10-03)
1,456
48
3
おびえて眠れ
Scared to Death
Félix Alcalá
2007年10月10日 (2007-10-10)
1,455
49
4
暗闇の子供たち
Children of the Dark
Guy Norman Bee
2007年10月17日 (2007-10-17)
1,503
50
5
空白の7秒
Seven Seconds
John Gallagher
2007年10月24日 (2007-10-24)
1,505
51
6
伝説のプロファイラー
About Face
Skipp Sudduth
2007年10月31日 (2007-10-31)
1,494
52
7
地上の王国
Identity
グウィネス・ホーダー=ペイトン
2007年11月7日 (2007-11-07)
1,465
53
8
悪魔の囁き
Lucky
Steve Boyum
2007年11月14日 (2007-11-14)
1,573
54
9
ペネロープ
Penelope
Félix Alcalá
2007年11月21日 (2007-11-21)
1,588
55
10
ダーク・ヒーロー
True Night
Edward Allen Bernero
2007年11月28日 (2007-11-28)
1,623
56
11
父の記憶
Birthright
John Gallagher
2007年12月12日 (2007-12-12)
1,418
57
12
父の過去、娘の秘密
3rd Life
Anthony Hemingway
2008年1月9日 (2008-01-09)
1,430
58
13
野心の果て
Limelight
Glenn Kershaw
2008年1月23日 (2008-01-23)
1,267
59
14
20年目の決着
Damaged
Edward Allen Bernero
2008年4月2日 (2008-04-02)
1,281
60
15
死の天使
A Higher Power
Pascal Verschooris
2008年4月9日 (2008-04-09)
1,333
61
16
トラウマ
Elephant’s Memory
ボビー・ロス
2008年4月16日 (2008-04-16)
1,298
62
17
灼熱の街
In Heat
John Gallagher
2008年4月30日 (2008-04-30)
1,303
63
18
忍び寄るストーカー
The Crossing
Guy Norman Bee
2008年5月7日 (2008-05-07)
1,288
64
19
記憶を失くした殺人犯
Tabula Rasa
Steve Boyum
2008年5月14日 (2008-05-14)
1,288
65
20
ニューヨークに潜む罠
Lo-Fi
Glenn Kershaw
2008年5月21日 (2008-05-21)
1,315
シーズン4 (2008年 – 2009年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
66
1
闇に消えたテロリスト
Mayhem
Edward Allen Bernero
2008年9月24日 (2008-09-24)
1,701
67
2
エンジェルメーカー
The Angel Maker
Glenn Kershaw
2008年10月1日 (2008-10-01)
1,478
68
3
カルト教団の行方
Minimal Loss
Félix Alcalá
2008年10月8日 (2008-10-08)
1,619
69
4
地獄の楽園
Paradise
John Gallagher
2008年10月22日 (2008-10-22)
1,501
70
5
殺人ロード
Catching Out
Charles Haid
2008年10月29日 (2008-10-29)
1,397
71
6
幼児誘拐
The Instincts
Rob Spera
2008年11月5日 (2008-11-05)
1,430
72
7
悪夢の結末
Memoriam
Guy Norman Bee
2008年11月12日 (2008-11-12)
1,483
73
8
死の数列
Masterpiece
ポール・マイケル・グレイザー
2008年11月19日 (2008-11-19)
1,633
74
9
危険な出会い
52 Pickup
ボビー・ロス
2008年11月26日 (2008-11-26)
1,411
75
10
殉職警官
Brothers in Arms
Glenn Kershaw
2008年12月10日 (2008-12-10)
1,468
76
11
ありふれた狂気
Normal
Steve Boyum
2008年12月17日 (2008-12-17)
1,516
77
12
ソウルメイト
Soul Mates
John Gallagher
2009年1月14日 (2009-01-14)
1,378
78
13
逃亡家族
Bloodline
ティム・マシスン
2009年1月21日 (2009-01-21)
1,382
79
14
愛しき骸
Cold Comfort
Anna J. Foerster
2009年2月11日 (2009-02-11)
1,248
80
15
コピーキャット
Zoe’s Reprise
Charles S. Carroll
2009年2月18日 (2009-02-18)
1,454
81
16
コールガール
Pleasure Is My Business
グウィネス・ホーダー=ペイトン
2009年2月25日 (2009-02-25)
1,393
82
17
悪魔払い
Demonology
Edward Allen Bernero
2009年3月11日 (2009-03-11)
1,434
83
18
リーパー
Omnivore
Nelson McCormick
2009年3月18日 (2009-03-18)
1,374
84
19
連続放火犯
House on Fire
Félix Alcalá
2009年3月25日 (2009-03-25)
1,436
85
20
2人の殺人鬼
Conflicted
ジェイソン・アレクサンダー
2009年4月8日 (2009-04-08)
1,361
86
21
灰色の陰
A Shade of Gray
カレン・ガヴィオラ
2009年4月22日 (2009-04-22)
1,372
87
22
闇夜に浮かぶ観覧車
The Big Wheel
Rob Hardy
2009年4月29日 (2009-04-29)
1,361
88
23
トラック・キラー
Roadkill
Steve Boyum
2009年5月6日 (2009-05-06)
1,413
89
24
バイオテロリストを追え
Amplification
John Gallagher
2009年5月13日 (2009-05-13)
1,337
90
25
地獄からの帰還: 前編
To Hell…
Charles Haid
2009年5月20日 (2009-05-20)
1,399
91
26
地獄からの帰還: 後編
…And Back
Edward Allen Bernero
シーズン5 (2009年 – 2010年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
92
1
死神の再来
Nameless, Faceless
Charles S. Carroll
2009年9月23日 (2009-09-23)
1,585
93
2
閉ざされた記憶
Haunted
ジョン・カサー
2009年9月30日 (2009-09-30)
1,424
94
3
仕置き人
Reckoner
カレン・ガヴィオラ
2009年10月7日 (2009-10-07)
1,405
95
4
破壊者の群れ
Hopeless
Félix Alcalá
2009年10月14日 (2009-10-14)
1,392
96
5
墓場のゆりかご
Cradle to Grave
Rob Spera
2009年10月21日 (2009-10-21)
1,427
97
6
その眼は見ていた
The Eyes Have It
Glenn Kershaw
2009年11月4日 (2009-11-04)
1,255
98
7
都会のヴァンパイア
The Performer
ジョン・バダム
2009年11月11日 (2009-11-11)
1,277
99
8
蘇ったキツネ
Outfoxed
John Gallagher
2009年11月18日 (2009-11-18)
1,370
100
9
死神との決着
100
Edward Allen Bernero
2009年11月25日 (2009-11-25)
1,361
101
10
恋愛シミュレーター
The Slave of Duty
Charles Haid
2009年12月9日 (2009-12-09)
1,443
102
11
復讐の逃避行
Retaliation
Félix Alcalá
2009年12月16日 (2009-12-16)
1,468
103
12
人形の館
The Uncanny Valley
Anna J. Foerster
2010年1月13日 (2010-01-13)
1,390
104
13
リスキーゲーム
Risky Business
Rob Spera
2010年1月20日 (2010-01-20)
1,491
105
14
仮面の男
Parasite
Charles S. Carroll
2010年2月3日 (2010-02-03)
1,475
106
15
民衆の敵
Public Enemy
Nelson McCormick
2010年2月10日 (2010-02-10)
1,433
107
16
母の祈り
Mosley Lane
マシュー・グレイ・ギュブラー
2010年3月3日 (2010-03-03)
1,300
108
17
寂しい王様
Solitary Man
Rob Hardy
2010年3月10日 (2010-03-10)
1,329
109
18
2つのBAU
The Fight
Richard Shepard
2010年4月7日 (2010-04-07)
1,270
110
19
死を呼ぶ砂漠
A Rite of Passage
John Gallagher
2010年4月14日 (2010-04-14)
1,244
111
20
呪われたタトゥー
…A Thousand Words
Rosemary Rodriguez
2010年5月5日 (2010-05-05)
1,239
112
21
アラスカのハンター
Exit Wounds
Charles S. Carroll
2010年5月12日 (2010-05-12)
1,307
113
22
インターネットは永遠に
The Internet Is Forever
Glenn Kershaw
2010年5月19日 (2010-05-19)
1,325
114
23
暗闇の殺人鬼
Our Darkest Hour
Edward Allen Bernero
2010年5月26日 (2010-05-26)
1,297
シーズン6 (2010年 – 2011年)[編集]
全24話。シーズンの大きな敵としては、シーズン5から続いている暗闇の王子ことビリー・フリンと、プレンティス殺害をもくろみBAUをピンチに追い詰めた国際的なテロリストのイアン・ドイル。

通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
115
1
明けない夜
The Longest
Night

Edward Allen
Bernero

2010年9月22日 (2010-09-22)
1,413
116
2
JJ
JJ
Charles S.
Carroll

2010年9月29日 (2010-09-29)
1,457
シーズン2位

117
3
殺しの記憶
Remembrance
of Things Past

Glenn
Kershaw

2010年10月6日 (2010-10-06)
1,387
118
4
快楽の代償
Compromising
Positions

Guy Norman
Bee

2010年10月13日 (2010-10-13)
1,400
119
5
安全地帯
Safe Haven
Andy Wolk

2010年10月20日 (2010-10-20)
1,446
120
6
デビルズ・ナイト
Devil’s Night
Charles Haid

2010年10月27日 (2010-10-27)
1,394
121
7
2番目の男
Middle Man
Rob
Spera

2010年11月3日 (2010-11-03)
1,458
シーズン1位

122
8
銀幕の女王
Reflection of
Desire

Anna J.
Foerster

2010年11月10日 (2010-11-10)
1,256
123
9
帰れない森
Into the Woods
Glenn
Kershaw

2010年11月17日 (2010-11-17)
1.439
シーズン3位

124
10
シリアル
キラーの娘

What Happens
at Home

Jan
Eliasberg

2010年12月8日 (2010-12-08)
1,423
125
11
25年目の
真実

25 to Life
Charles
S. Carroll

2010年12月15日 (2010-12-15)
1,377
126
12
魂を呼ぶ者
Corazon
John
Gallagher

2011年1月19日 (2011-01-19)
1,202
127
13
殺人カップル
The Thirteenth
Step

Doug
Aarniokoski

2011年1月26日 (2011-01-26)
1,277
128
14
タクシー
ドライバー

Sense
Memory

Rob Spera

2011年2月9日 (2011-02-09)
1,367
129
15
善意の罠
Today I Do
Ali Selim

2011年2月16日 (2011-02-16)
1,285
130
16
哀しき
メロディー

Coda
Rob Hardy

2011年2月23日 (2011-02-23)
1,315
131
17
過去からの
暗殺者

Valhalla
Charles
S. Carroll

2011年3月2日 (2011-03-02)
1,437
132
18
もう一人の
プレンティス

Lauren
マシュー・
グレイ・
ギュブラー

2011年3月16日 (2011-03-16)
1,373
133
19
共犯者
With
Friends
Like These

Anna J.
Foerster

2011年3月30日 (2011-03-30)
1,305
134
20
傷を負った

Hanley
Waters

Jesse
Warn

2011年4月6日 (2011-04-06)
1,408
135
21
歪んだ愛
The
Stranger

Nelson
McCormick

2011年4月13日 (2011-04-13)
1,359
136
22
光閉ざされて
Out of
the Light

Doug
Aarniokoski

2011年5月4日 (2011-05-04)
1,290
137
23
海の牢獄
Big Sea
Glenn
Kershaw

2011年5月11日 (2011-05-11)
1,329
138
24
終わりなき
闘い

Supply &
Demand

Charles
S. Carroll

2011年5月18日 (2011-05-18)
1,284
シーズン7 (2011年 – 2012年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
139
1
家族の絆
It Takes a Village
Glenn Kershaw
2011年9月21日 (2011-09-21)
1,414
140
2
虚構の愛
Proof
カレン・ガヴィオラ
2011年9月28日 (2011-09-28)
1,258
141
3
抜け出せない迷宮
Dorado Falls
Félix Alcalá
2011年10月5日 (2011-10-05)
1,343
142
4
失われた痛み
Painless
Larry Teng
2011年10月12日 (2011-10-12)
1,287
143
5
母と子
From Childhood’s Hour
Anna J. Foerster
2011年10月19日 (2011-10-19)
1,315
144
6
よみがえり
Epilogue
ガイ・ファーランド
2011年11月2日 (2011-11-02)
1,294
145
7
ストームチェイサー
There’s No Place Like Home
Rob Spera
2011年11月9日 (2011-11-09)
1,136
146
8
ホープ
Hope
Michael Watkins
2011年11月16日 (2011-11-16)
1,272
147
9
死の行軍
Self-Fulfilling Prophecy
Charlie Haid
2011年12月7日 (2011-12-07)
1,241
148
10
血に染まった拳
The Bittersweet Science
Rob Hardy
2011年12月14日 (2011-12-14)
1,288
149
11
天才 vs. 天才
True Genius
Glenn Kershaw
2012年1月18日 (2012-01-18)
1,300
150
12
ピアノマン
Unknown Subject
Michael Lange
2012年1月25日 (2012-01-25)
1,382
151
13
愛しきナンバー8
Snake Eyes
Doug Aarniokoski
2012年2月8日 (2012-02-08)
1,331
152
14
罪と罰
Closing Time
Jesse Warn
2012年2月15日 (2012-02-15)
1,219
153
15
殺人キャンペーン
A Thin Line
Michael Watkins
2012年2月22日 (2012-02-22)
1,278
154
16
つぐない
A Family Affair
Rob Spera
2012年2月29日 (2012-02-29)
1,254
155
17
禁断の果実
I Love You, Tommy Brown
John Terlesky
2012年3月14日 (2012-03-14)
1,143
156
18

Foundation
Dermott Downs
2012年3月21日 (2012-03-21)
1,209
157
19
悪魔の花嫁
Heathridge Manor
マシュー・グレイ・ギュブラー
2012年4月4日 (2012-04-04)
1,134
158
20
奴隷契約
The Company
Nelson McCormick
2012年4月11日 (2012-04-11)
1,181
159
21
金髪コレクター
Divining Rod
Doug Aarniokoski
2012年5月2日 (2012-05-02)
1,147
160
22
プロファイラー入門
Profiling 101
Félix Alcalá
2012年5月9日 (2012-05-09)
1,162
161
23
仮面強盗: 前編
Hit
Michael Lange
2012年5月16日 (2012-05-16)
1,368
162
24
仮面強盗: 後編
Run
Glenn Kershaw
シーズン8 (2012年 – 2013年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
163
1
沈黙の逃亡者
The Silencer
Glenn Kershaw
2012年9月26日 (2012-09-26)
1,173
164
2
処刑同盟
The Pact
カレン・ガヴィオラ
2012年10月10日 (2012-10-10)
1,149
165
3
家族ゲーム
Through the Looking Glass
Dermott Downs
2012年10月17日 (2012-10-17)
1,181
166
4
神コンプレックス
God Complex
Larry Teng
2012年10月24日 (2012-10-24)
1,161
167
5
鮮血の大地
The Good Earth
Anna J. Foerster
2012年10月31日 (2012-10-31)
1,199
168
6
殺しの教室
The Apprenticeship
Rob Bailey
2012年11月7日 (2012-11-07)
1,209
169
7
英雄との再会
The Fallen
Doug Aarniokoski
2012年11月14日 (2012-11-14)
1,220
170
8
スクールバス・ジャック
The Wheels on the Bus…
Rob Hardy
2012年11月21日 (2012-11-21)
1,153
171
9
悪を聞き、悪を見る
Magnificent Light
John T. Kretchmer
2012年11月28日 (2012-11-28)
1,237
172
10
人形遣い
The Lesson
マシュー・グレイ・ギュブラー
2012年12月5日 (2012-12-05)
1,133
173
11
転生
Perennials
Michael Lange
2012年12月12日 (2012-12-12)
1,201
174
12
ツークツワンク
Zugzwang
Jesse Warn
2013年1月16日 (2013-01-16)
1,264
175
13
血の肖像
Magnum Opus
Glenn Kershaw
2013年1月23日 (2013-01-23)
1,184
176
14
姉妹
All That Remains
トーマス・ギブソン
2013年2月6日 (2013-02-06)
1,198
177
15
622
Broken
Larry Teng
2013年2月20日 (2013-02-20)
1,069
178
16
レプリケーター
Carbon Copy
Rob Hardy
2013年2月27日 (2013-02-27)
1,033
179
17
死小説
The Gathering
Michael Lange
2013年3月20日 (2013-03-20)
1,158
180
18
光と影
Restoration
Félix Alcalá
2013年4月3日 (2013-04-03)
1,079
181
19
タイムカプセル
Pay It Forward
John Terlesky
2013年4月10日 (2013-04-10)
1,147
182
20
錬金術
Alchemy
マシュー・グレイ・ギュブラー
2013年5月1日 (2013-05-01)
1,013
183
21
子守キラー
Nanny Dearest
Doug Aarniokoski
2013年5月8日 (2013-05-08)
1,008
184
22
夫婦の誓い
#6
カレン・ガヴィオラ
2013年5月15日 (2013-05-15)
1,056
185
23
ホッチナー兄弟
Brothers Hotchner
Rob Bailey
2013年5月22日 (2013-05-22)
1,101
186
24
レプリケーターの正体
The Replicator
Glenn Kershaw
シーズン9 (2013年 – 2014年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
187
1
インスピレーション: 前編
The Inspiration
Glenn Kershaw
2013年9月25日 (2013-09-25)
1,127
188
2
インスピレーション: 後編
The Inspired
Larry Teng
2013年10月2日 (2013-10-02)
1,112
189
3
最後の銃声
Final Shot
Bethany Rooney
2013年10月9日 (2013-10-09)
1,098
190
4
声なき目撃者
To Bear Witness
Rob Bailey
2013年10月16日 (2013-10-16)
1,106
191
5
66号線
Route 66
Doug Aarniokoski
2013年10月22日 (2013-10-22)
1,155
192
6
魔女裁判
In the Blood
Michael Lange
2013年10月30日 (2013-10-30)
1,064
193
7
地獄の門番
Gatekeeper
マシュー・グレイ・ギュブラー
2013年11月6日 (2013-11-06)
970
194
8
少年兵士
The Return
John Terlesky
2013年11月13日 (2013-11-13)
1,163
195
9
奇妙な果実
Strange Fruit
Constantine Makris
2013年11月20日 (2013-11-20)
1,240
196
10
いたずら電話
The Caller
Rob Bailey
2013年11月27日 (2013-11-27)
1,110
197
11
怒りの鉄拳
Bully
Glenn Kershaw
2013年12月11日 (2013-12-11)
1,119
198
12
ブラック・クイーン
The Black Queen
Tawnia McKiernan
2014年1月15日 (2014-01-15)
1,035
199
13
帰郷
The Road Home
ジョー・マンテーニャ
2014年1月22日 (2014-01-22)
1,035
200
14
200
200
Larry Teng
2014年2月5日 (2014-02-05)
1,292
201
15
アンダーソン夫婦の悩み
Mr. & Mrs. Anderson
Félix Alcalá
2014年2月19日 (2014-02-19)
1,006
202
16
天使の失踪
Gabby
トーマス・ギブソン
2014年2月26日 (2014-02-26)
942
203
17
トンネルの魔術師
Persuasion
Rob Lieberman
2014年3月5日 (2014-03-05)
1,142
204
18
渇いた牙
Rabid
Doug Aarniokoski
2014年3月12日 (2014-03-12)
1,074
205
19
記憶の稜線
The Edge of Winter
Hanelle Culpepper
2014年3月19日 (2014-03-19)
1,014
206
20
報復
Blood Relations
マシュー・グレイ・ギュブラー
2014年4月2日 (2014-04-02)
1,047
207
21
獣たちの祝宴
What Happens in Mecklinburg…
Rob Hardy
2014年4月9日 (2014-04-09)
985
208
22
テセウスの迷宮
Fatal
Larry Teng
2014年4月30日 (2014-04-30)
1,030
209
23
天使と悪魔: 前編
Angels
Rob Bailey
2014年5月7日 (2014-05-07)
1,052
210
24
天使と悪魔: 後編
Demons
Glenn Kershaw
2014年5月14日 (2014-05-14)
1,203
シーズン10 (2014年 – 2015年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
211
1
容疑者X
X
Glenn Kershaw
2014年10月1日 (2014-10-01)
1,174
212
2
地獄めぐり
Burn
カレン・ガヴィオラ
2014年10月8日 (2014-10-08)
1,057
213
3
千の太陽
A Thousand Suns
Rob Bailey
2014年10月15日 (2014-10-15)
1,089
214
4
不平のかゆみ
The Itch
Larry Teng
2014年10月22日 (2014-10-22)
992
215
5
箱の中のハロウィーン
Boxed In
トーマス・ギブソン
2014年10月29日 (2014-10-29)
1,048
216
6
ガラスの靴
If the Shoe Fits
Bethany Rooney
2014年11月5日 (2014-11-05)
978
217
7
ハッシュタグ
Hashtag
Constantine Makris
2014年11月12日 (2014-11-12)
1,035
218
8
サドワース・プレイスの少年たち
The Boys of Sudworth Place
Laura Belsey
2014年11月19日 (2014-11-19)
1,068
219
9
宿命のナイフ
Fate
Rob Bailey
2014年11月26日 (2014-11-26)
1,100
220
10
アメリア・ポーター
Amelia Porter
Alrick Riley
2014年12月10日 (2014-12-10)
1,012
221
11
永遠の人々
The Forever People
Tawnia McKiernan
2015年1月14日 (2015-01-14)
1,031
222
12
英雄の死
Anonymous
ジョー・マンテーニャ
2015年1月21日 (2015-01-21)
1,029
223
13
ギデオンの遺言
Nelson’s Sparrow
Glenn Kershaw
2015年1月28日 (2015-01-28)
1,070
224
14
ヒーロー崇拝
Hero Worship
Larry Teng
2015年2月4日 (2015-02-04)
1,048
225
15
過去からの叫び声
Scream
Hanelle Culpepper
2015年2月11日 (2015-02-11)
989
226
16
ロックダウン
Lockdown
トーマス・ギブソン
2015年3月4日 (2015-03-04)
1,037
227
17
禁断のプレイ
Breath Play
Hanelle Culpepper
2015年3月11日 (2015-03-11)
1,032
228
18
議員夫人の誘拐
Rock Creek Park
Félix Alcalá
2015年3月25日 (2015-03-25)
1,008
229
19
国外捜査
Beyond Borders
Glenn Kershaw
2015年4月8日 (2015-04-08)
1,039
230
20
惨劇の食卓
A Place at the Table
Laura Belsey
2015年4月15日 (2015-04-15)
1,037
231
21
かぎ爪の怪物
Mr. Scratch
マシュー・グレイ・ギュブラー
2015年4月22日 (2015-04-22)
1,006
232
22
正義の人
Protection
Tawnia McKiernan
2015年4月29日 (2015-04-29)
872
233
23
人身売買
The Hunt
Glenn Kershaw
2015年5月6日 (2015-05-06)
961
シーズン11 (2015年 – 2016年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
234
1
白い仮面
The Job
Glenn Kershaw
2015年9月30日 (2015-09-30)
1,008
235
2
目撃者
The Witness
John Terlesky
2015年10月7日 (2015-10-07)
908
236
3
死がふたりを分かつまで
‘Til Death Do Us Part
ジョー・マンテーニャ
2015年10月14日 (2015-10-14)
908
237
4
無法者の町
Outlaw
Larry Teng
2015年10月21日 (2015-10-21)
847
238
5
暗闇のアーティスト
The Night Watch
トーマス・ギブソン
2015年10月28日 (2015-10-28)
764
239
6
牧師の過ち
Pariahville
Félix Alcalá
2015年11月4日 (2015-11-04)
779
240
7
危険なキャンパス
Target Rich
Glenn Kershaw
2015年11月11日 (2015-11-11)
851
241
8
覚醒
Awake
Christoph Schrewe
2015年11月18日 (2015-11-18)
814
242
9
二重スパイ
Internal Affairs
Diana C. Valentine
2015年12月2日 (2015-12-02)
875
243
10
完璧な未来
Future Perfect
Laura Belsey
2015年12月9日 (2015-12-09)
927
244
11
エントロピー
Entropy
Heather Cappiello
2016年1月13日 (2016-01-13)
933
245
12
あいのり
Drive
Tawnia McKiernan
2016年1月20日 (2016-01-20)
925
246
13
歪んだ絆
The Bond
Hanelle Culpepper
2016年1月27日 (2016-01-27)
922
247
14
地下室の少女たち
Hostage
Bethany Rooney
2016年2月10日 (2016-02-10)
897
248
15
バッジと拳銃
A Badge and a Gun
Rob Bailey
2016年2月24日 (2016-02-24)
864
249
16
デレク
Derek
トーマス・ギブソン
2016年3月2日 (2016-03-02)
932
250
17
砂時計
The Sandman
ジョー・マンテーニャ
2016年3月16日 (2016-03-16)
980
251
18
美しき惨事
A Beautiful Disaster
マシュー・グレイ・ギュブラー
2016年3月23日 (2016-03-23)
1,094
252
19
模倣犯
Tribute
Tawnia McKiernan
2016年3月30日 (2016-03-30)
917
253
20
内なる輝き
Inner Beauty
Alec Smight
2016年4月13日 (2016-04-13)
881
254
21
悪魔の背骨
Devil’s Backbone
Félix Alcalá
2016年4月20日 (2016-04-20)
914
255
22

The Storm
Glenn Kershaw
2016年5月4日 (2016-05-04)
884
シーズン12 (2016年 – 2017年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
256
1
クリムゾン・キング
The Crimson King
Glenn Kershaw
2016年9月28日 (2016-09-28)
892
257
2
深夜の語らい
Sick Day
Larry Teng
2016年10月5日 (2016-10-05)
762
258
3
タブー
Taboo
Alec Smight
2016年10月12日 (2016-10-12)
840
259
4
森の守り人
Keeper
Sharat Raju
2016年10月26日 (2016-10-26)
766
260
5
テロ対策部隊
The Anti-Terror Squad
Tawnia McKiernan
2016年11月9日 (2016-11-09)[12]
737
261
6
エリオットの池
Elliott’s Pond
マシュー・グレイ・ギュブラー
2016年11月16日 (2016-11-16)
762
262
7
弟と名乗る男
Mirror Image
ジョー・マンテーニャ
2016年11月30日 (2016-11-30)
744
263
8
案山子
Scarecrow
Christoph Schrewe
2016年12月7日 (2016-12-07)
777
264
9
プロファイラー専科
Profiling 202
Rob Bailey
2017年1月4日 (2017-01-04)
727
265
10
やつらを破壊せよ
Seek and Destroy
Diana C. Valentine
2017年1月11日 (2017-01-11)
754
266
11
陥没
Surface Tension
Oz Scott
2017年2月1日 (2017-02-01)
745
267
12
よき夫
A Good Husband
Laura Belsey
2017年2月8日 (2017-02-08)
670
268
13
スペンサー
Spencer
Glenn Kershaw
2017年2月15日 (2017-02-15)
734
269
14
制御不能
Collision Course
Alec Smight
2017年2月22日 (2017-02-22)
733
270
15
獄中の洗礼
Alpha Male
Rob Bailey
2017年3月1日 (2017-03-01)
654
271
16
ボーン・クラッシャー
Assistance Is Futile
Leon Ichaso
2017年3月15日 (2017-03-15)
750
272
17
昼と夜の狭間
In the Dark
Diana C. Valentine
2017年3月22日 (2017-03-22)
746
273
18
ヘルズ・キッチン
Hell’s Kitchen
Simon Mirren
2017年3月29日 (2017-03-29)
688
274
19
砂漠の処刑場
True North
ジョー・マンテーニャ
2017年4月5日 (2017-04-05)
704
275
20
忘れじの人
Unforgettable
カルロス・バーナード
2017年4月26日 (2017-04-26)
691
276
21
グリーンライト
Green Light
Alec Smight
2017年5月3日 (2017-05-03)
737
277
22
レッドライト
Red Light
Glenn Kershaw
2017年5月10日 (2017-05-10)
812
シーズン13 (2017年 – 2018年)[編集]
通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

視聴者数(万人)
278
1
出発
Wheels Up

Glenn Kershaw
2017年9月27日 (2017-09-27)
700
279
2
黄色いスーツケース

To a Better Place
Diana C. Valentine
2017年10月4日 (2017-10-04)
617
280
3
ブルー・エンジェル

Blue Angel
Sharat Raju
2017年10月11日 (2017-10-11)
587
281
4
キラー・アプリ
Killer App
Alec Smight
2017年10月18日 (2017-10-18)
594
282
5
ラッキー・ストライク
Lucky Strikes
Tawnia McKiernan
2017年10月25日 (2017-10-25)
591
283
6
シェルター
The Bunker
アイシャ・タイラー
2017年11月8日 (2017-11-08)[13]
550
284
7
千の切り傷
Dust and Bones
Marcus Stoke
2017年11月15日 (2017-11-15)
564
285
8
ネオンと銃弾
Neon Terror
Bethany Rooney
2017年11月22日 (2017-11-22)
631
286
9
ロズウェルでの対話
False Flag
ジョー・マンテーニャ
2017年12月6日 (2017-12-06)
534
287
10
水没
Submerged
Rob Bailey
2018年1月3日 (2018-01-03)
541
288
11
ある町の秘密
Full-Tilt Boogie
Simon Mirren
2018年1月10日 (2018-01-10)
570
289
12
セントラルパークの狼男
Bad Moon on the Rise
Christoph Schrewe
2018年1月17日 (2018-01-17)
563
290
13
杖とヘビ
Cure
Glenn Kershaw
2018年1月24日 (2018-01-24)
530
291
14
瘴気
Miasma
Leon Ichaso
2018年1月31日 (2018-01-31)
542
292
15
シェアハウスの殺人
Annihilator
Rob Bailey
2018年3月7日 (2018-03-07)
504
293
16
最後の抵抗
Last Gasp
アダム・ロドリゲス
2018年3月14日 (2018-03-14)
569
294
17
殺人ピエロ
The Capilanos
マシュー・グレイ・ギュブラー
2018年3月21日 (2018-03-21)
526
295
18
愛のダンス
The Dance of Love
ジョー・マンテーニャ
2018年3月28日 (2018-03-28)
659
296
19
オフィス籠城
Ex Parte
リリー・マライエ
2018年4月4日 (2018-04-04)
590
297
20
ハプニング
All You Can Eat
Diana C. Valentine
2018年4月11日 (2018-04-11)
520
298
21
消えない音
Mixed Signals
Alec Smight
2018年4月18日 (2018-04-18)
592
299
22
決着
Believer
Glenn Kershaw
539
シーズン14(2018年 – 2019年)[編集]

通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

米国の視聴者
(数百万人)

300

1

奪われた舌骨

300

Glenn Kershaw

2018年10月3日

4.45
301

2

ミイラ屋敷

Starter Home

Diana C. Valentine

2018年10月10日

4.65
302

3

死体配達人

Rule 34

Alec Smight

2018年10月17日

4.42
303

4

無垢なるもの

Innocence

Lily Mariye

2018年10月24日

4.29
304

5

背の高い男

The Tall Man

Matthew Gray Gubler

2018年10月31日

4.41
305

6

ルーク

Luke

Joe Mantegna

2018年11月7日

4.52
306

7

27分

Twenty Seven

Sharat Raju

2018年11月14日

5.50
307

8

理想の家族

Ashley

Adam Rodriguez

2018年11月21日

4.50
308

9

折れた翼

Broken Wing

Aisha Tyler

2018年12月5日

4.50
309

10

肉と血

Flesh and Blood

Christopher Barbour

2018年12月12日

5.43
310

11

闇に潜むハンター

Night Lights

Heather Nöel Aldridge

2019年1月2日

4.92
311

12

ハーメルンの笛吹き男

Hamelin

Simon Mirren

2019年1月9日

4.55
312

13

カメレオン

Chameleon

A.J. Cook

2019年1月23日

4.45
313

14

悪霊の棲む家

Sick and Evil

Rob Bailey

2019年1月30日

4.73
314

15

究極の選択

Truth or Dare

Glenn Kershaw

2019年2月6日

4.72
シーズン15(2020年)[編集]

通算

話数

タイトル

原題

監督

米国放送日

米国の視聴者
(数百万人)

315

1

皮を剥ぐ男

Under the Skin

Nelson McCormick

2020年1月8日

4.82
316

2

目覚め

Awakenings

Alec Smight

2020年1月8日

4.4
317

3

復讐のアルバム

Spectator Slowing

Kevin Berlandi

2020年1月15日

4.58
318

4

忙しい土曜日

Saturday

Edward Allen Bernero

2020年1月22日

4.49
319

5

狙われた兄弟

Ghost

Diana Valentine

2020年1月29日

5.88
320

6

デートの夜に

Date Night

Marcus Stokes

2020年2月5日

4.35
321

7

シュレーディンガーの猫

Rusty

Rachel Feldman

2020年2月5日

3.7
322

8

ファミリー・ツリー

Family Tree

Alec Smight

2020年2月12日

3.94
323

9

悪魔の血

Face Off

Sharat Raju

2020年2月19日

5.46
324

10

そして最後に…

And in the End

Glenn Kershaw

2020年2月19日

5.36
スピンオフシリーズ[編集]
『Criminal Minds:Suspect Behavior』(邦題:『クリミナル・マインド 特命捜査班レッドセル』)

2011年にフォレスト・ウィテカーを主演に迎えて製作・放送されたが、1シーズンで打ち切りとなった。サム・クーパー率いるBAUの活躍を描く。『Criminal Minds:Beyond Borders』[14][15](邦題:『クリミナル・マインド 国際捜査班』)

本作のシーズン10中にゲイリー・シニーズを主演に迎えてパイロットエピソードが放送されシリーズ化が決定、2016年3月よりパイロットシーズン全13話が放送され、シーズン2が製作され放送されたが視聴率が振るわず当シーズンを持って打ち切りとなった[16]。日本では2017年2月からWOWOWで放送された。オリジナルシリーズや『Criminal Minds:Suspect Behavior』とは異なりメインキャラクターはBAUのプロファイラーではなく、ジャック・ギャレット率いる国際対応班(International Response Team、略称IRT)の活躍を描く。リバイバル版[編集]
シリーズが完結した1年後の2020年に、リバイバル版の製作が発表された。だがなかなか実現が叶わずにいたが、2022年7月に全10話構成のリバイバル版の製作が、9月にタイトルが「Criminal Minds:Evolution(原題)」となることが正式決定した。1話完結型で描かれたオリジナル版と異なり、リバイバル版では1シーズンで1つの事件を追う展開となる。リバイバル版では、BAUのメンバーたちが、パンデミックを利用して連続殺人犯のネットワークを構築した犯人に立ち向かう姿が描かれる。また新キャストに加え、オリジナルシリーズからデヴィッド・ロッシ役のジョー・マンテーニャ、ペネロープ・ガルシア役のカーステン・ヴァングスネス、ジェニファー・ジャロウ役のA・J・クック、ルーク・アルヴェス役のアダム・ロドリゲス、タラ・ルイス役のアイシャ・タイラー、エミリー・プレンティス役のパジェット・ブリュースターの6名が続役し、ショーランナーを務めたエリカ・メッサーも復帰する。なお、Dr.スペンサー・リード役のマシュー・グレイ・ギュブラーと、マシュー・シモンズ役のダニエル・ヘニーはリバイバル版に復帰しないことが明らかになっている。

韓国版[編集]
韓国 tvNで放送されている、本作を原作とした連続テレビドラマ。日本でのタイトルは『クリミナル・マインド:KOREA』。
NCI(国家犯罪情報局)犯罪行動分析チームの活躍を描く。
CSのMnetにて2017年12月20日より日本語字幕で放送開始。WOWOWにて2018年6月1日より同じく字幕で放送開始。

キャスト(韓国版)[編集]
カン・ギヒョン(演 – ソン・ヒョンジュ)
チーム長。プロファイラー
ギデオン + アーロン・ホッチナー + デヴィッド・ロッシの役周り
キム・ヒョンジュン(演 – イ・ジュンギ)
捜査要員。元・爆発物処理班
デレク・モーガンの役周り
ハ・ソヌ(演 – ムン・チェウォン)
行動分析官
エル + エミリー・プレンティスの役周り
ナナ・ファン(演 – ユソン)
情報化要員。ハッカー
ペネロープ・ガルシアの役周り
ユ・ミニョン(演 – イ・ソンビン)
メディア担当要員
JJの役周り
イ・ハン(演 – コ・ユン)
捜査要員。天才
Dr.リードの役周り
ハン・スンヘ(演 – スミ)
法医学者
ペク・サン(演 – キム・ヨンチョル)
NCI局長
ソ・ヘウォン(演 – オ・ヨンス)
カン・ギヒョンの妻
カン・ハンビョル(演 – キム・ガンフン)
カン・ギヒョンの息子
チェ・ナヨン(演 – ニューサン)
キム・ヒョンジュンの殉職した同僚の妹各話リスト[編集]
殺人鬼の影
少年院の闇
妄想に駆られた男
次なるターゲット
黒い服を着た男
母親宛の封書
虐待の連鎖
道に響く銃声
消えた子どもたち
疑似家族
闇の執行官
冷たい魔女
いわれのない罪
知られざる過去
ジレンマゲーム
幽霊殺人
完璧な家
意外な共通点
リーパーの影
最後の闘い関連書籍・ゲーム[編集]

書籍

クリミナル・マインド FBI行動分析課 血のモンタージュ(2012年1月20日、ISBN 978-4-86332-367-4)
著者はマックス・アラン・コリンズ、原案はジェフ・デイヴィス、翻訳は酒井紀子。ドラマのエピソードをノベライズしたものではなく、オリジナルノベルである。プレンティスがBAUに配属されたばかりの時期(シーズン2)が舞台となっている。原著は『Criminal Minds: Jump Cut』(2007年11月6日、ISBN 978-0-45122-318-0)。
クリミナル・マインド FBI行動分析課 猟奇のパズル(2012年12月20日、ISBN 978-4-86491-031-6)
著者はマックス・アラン・コリンズ、原案はジェフ・デイヴィス、翻訳は酒井紀子。ドラマのエピソードをノベライズしたものではなく、オリジナルノベルである。ロッシがBAUに復職したばかりの時期(シーズン3)が舞台となっている。原著は『Criminal Minds: Killer Profile』(2008年5月6日、ISBN 978-0-45122-382-1)。
Criminal Minds: Finishing School(2008年11月4日、ISBN 978-0-45122-547-4)
著者はマックス・アラン・コリンズ、原案はジェフ・デイヴィス。ドラマのエピソードをノベライズしたものではなく、オリジナルノベルである。シーズン3が舞台。日本語翻訳版は無い。
Criminal Minds: Sociopaths, Serial Killers, and Other Deviants(2010年8月1日、ISBN 978-0-47063-625-1)
著者はJeff Mariotte。ドラマで言及された実在の殺人犯(デビッド・バーコウィッツやヘンリー・リー・ルーカスなど)とその犯罪類型についての解説本。日本語翻訳版は無い。ゲーム
Criminal Minds Game(2012年4月19日)
アメリカのLegacy Gamesがダウンロード専用で発売しているWindows及びMAC用のアドベンチャーゲーム。プレイヤーは場面毎に異なるBAUメンバーを操作して事件解決を目指す。日本語翻訳版は無い。脚注[編集]
^ FBI公式サイトCRIMINAL, CYBER, RESPONSE, AND SERVICES BRANCH 組織構造を上部のBranchから下部のUnitまで辿っていく事が出来る

^ また実在のBAUはBAU1からBAU4までの四班体制で、各班毎に担当の犯罪類型が決まっている。

^ 小川真司氏が体調不良のため降板

^ 『クリミナル・マインド』に、シリーズ終了のスピンオフからあの俳優が加入!

^ Thomas Gibson fired from ‘Criminal Minds’ after on-set altercationCNN公式サイトのアナウンス 2016.8.16.

^ Thomas Gibson fired from Criminal MindsEntertainment Weekly 2016.8.12.

^ Thomas Gibson Opens Up About Being Fired From ‘Criminal Minds’Variety Media 2016.9.23.

^ Thomas Gibson’s Side of the Story on the Kick That Got Him Fired from Criminal Minds – and What’s NextPeople 2016.9.22.

^ “「クリミナル・マインド」トーマス・ギブソンの後任のデイモン・ガプトン、わずか1シーズンで降板決定”. TVグルーヴ (2017年6月12日). 2018年9月21日閲覧。

^ 実在のFBIにおけるセクション・チーフは、監督特別捜査官(Supervisory Special Agent、SSA)より2階級上の主任特別捜査官(Special Agent in Charge、SAC)の階級にある者が補任される役職である。

^ 第23話は真夏の輪番停電を題材とした内容であるため、2011年6月時点での社会情勢を考慮してWOWOWでの放送は自粛となり、放送未定(WOWOWプログラムガイド2011年7月号より)のままであったが2011年10月4日(吹替)8日(字幕)放送決定(WOWOW公式サイトより)

^ このエピソードの放送日は当初、前週の11月2日に設定されていた。しかし、FOXが中継する野球の第112回ワールドシリーズが第6戦を終えても決着がつかず、2日に最終第7戦が行われることになった。CBSは裏番組のシリーズ中継との視聴率競争を回避するため、このエピソードの放送を翌週に延期し、代わりに前シーズン第7話を再放送した。Jean Bentley, “World Series Game 7 Has Postponed Your Favorite TV Shows,” E! News, November 3, 2016. 2017年11月26日閲覧。

^ このエピソードの放送日は当初、前週の11月1日に設定されていた。しかし、FOXが中継する野球の第113回ワールドシリーズが第6戦を終えても決着がつかず、1日に最終第7戦が行われることになった。CBSは裏番組のシリーズ中継との視聴率競争を回避するため、このエピソードの放送を翌週に延期し、代わりに『SEAL Team/シール・チーム』第3話を再放送した。Matt Webb Mitovich, “SEAL Team, Criminal Minds Originals Won’t Air Versus World Series Game 7,” TVLine, November 1, 2017. 2020年7月2日閲覧。

^ CBS公式サイト Criminal Minds:Beyond Borders

^ CSI FILES 「‘Beyond Borders’ Kicks Off Season 1 Filming」

^ クリミナル・マインド 国際捜査班シーズン2で終了へ

関連項目[編集]
連邦捜査局
クリミナル・マインド 特命捜査班レッドセル – スピンオフ作品。本作のシーズン5第18話にもこの作品のチームが登場している。
CBS
刑事ドラマ
アメリカ合衆国のテレビドラマ一覧 (年代順)外部リンク[編集]
クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 – Netflix
クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 – Hulu
「クリミナル・マインド」 (WOWOW、日本語)
「クリミナル・マインド」(スーパー!ドラマTV、日本語)
“Criminal Minds” – IMDb(英語)
テレビ朝日 ハリコレfriday(金曜26:20枠)
前番組
番組名
次番組
グレイズ・アナトミー シーズン2

クリミナル・マインド シーズン1・2

おやすみワイドショー 見逃しチャンネル※26:20 – 26:50落語者※26:50 – 27:20

表話編歴水木ドラマ2010年代
2011年
manny〜ママが恋したベビーシッター〜

2012年
1年に12人の男 – イニョン王妃の男 – ロマンスが必要2012 – 第3病院 – ブッとび!ヨンエさん シーズン11

2013年
青い巨塔 – 幻想の巨塔 – 青い巨塔ゼロ – 青い巨塔リターンズ(水曜日のみ)優雅な女 – ブッとび!ヨンエさん シーズン12 – ゴハン行こうよ(木曜日のみ)

2014年
黄金の巨塔(水曜日のみ)ブッとび!ヨンエさん シーズン13 – インヨ姫(木曜日のみ)

2017年
クリミナル・マインド:KOREA – 甘くない女たち〜付岩洞<プアムドン>の復讐者〜 – 刑務所のルールブック

2018年
マザー〜無償の愛〜 – マイ・ディア・ミスター〜私のおじさん〜 – キム秘書はいったい、なぜ? – 知ってるワイフ – 空から降る一億の星 – ボーイフレンド

2019年
真心が届く〜僕とスターのオフィス・ラブ!?〜 – 彼女の私生活 – 恋愛ワードを入力してください〜Search WWW〜 – 悪魔が君の名前を呼ぶ時 – ファイティン ガール! 〜Miss Lee〜 – サイコパスダイアリー

2020年代
2020年
マネーゲーム – メモリスト – オー・マイ・ベイビー – 悪の花 – 九尾狐伝 – 女神降臨

2021年
マウス – 九尾の狐とキケンな同居 – ザ・ロード:1の悲劇 – ホームタウン – メランコリア

2022年
魔女食堂にいらっしゃい – 酒飲み都会の女たち – キルヒール – 殺人者のショッピングリスト – イブ – アダマス 失われたダイヤ – 月水金火木土

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