あなたは エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル について学んでいます。今日は、インターネット上の多くの情報源から私たちのチームが編集および編集した記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル を共有します。 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関するこの記事がお役に立てば幸いです。

Page Contents

エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

FNS歌謡祭FNS MUSIC FESTIVALジャンル
音楽番組 / 特別番組監督
武部聡志(音楽監督)演出
浜崎綾(第1夜、総合演出・プロデューサー)島田和正(第2夜、総合演出)司会者
相葉雅紀(嵐)永島優美(フジテレビアナウンサー)製作製作総指揮
佐々木将、太田一平(共に制作)プロデューサー
中村峰子、土田芳美、宇賀神裕子、後藤夏美、加藤万貴、早川和希浜崎綾(総合演出兼務)石田弘(EP)中嶋優一(GP)三浦淳(CP)制作
フジテレビ
放送映像形式番組連動データ放送(2014年・2017年・2018年・2020年・2021年)リアルタイム字幕放送(2016年以降)音声形式ステレオ放送[注 1]放送国・地域 日本放送期間1974年7月2日 -放送時間12月上旬・中旬のゴールデンタイム・プライムタイム2021年時点水曜日18:30 – 23:28(298分、第1夜)18:30 – 23:03(273分、第2夜)放送分合計571分/9時間31分回数50
FNS歌謡祭特記事項:放送時間、スタッフ、出演者は2020年現在。放送開始から1990年まではコンテスト形式。1991年からコンサート形式に変更。フジテレビ社長賞受賞(2008年)。2018年以降、番組終盤の末尾6分間はローカルセールス枠のため、一部地域は番組終了6分前で飛び降りる一方、地域によっては臨時フルネットで放送する場合がある(2020年を除く)。テンプレートを表示 会場として使用されて番組の生放送が行われているグランドプリンスホテル新高輪「飛天」(2015年から「第1夜」で使用されている。2020年以降を除く)
2015年から「第2夜」の会場として使用されて番組の生放送が行われているフジテレビ本社「FCGビル」(2014年までは中継先の会場として使用されていた。2020年以降は全編に渡って使用)
『FNS歌謡祭』(エフエヌエスかようさい、英:FNS MUSIC FESTIVAL)は、フジテレビ系列(FNS)で1974年から毎年12月上旬[注 2] のゴールデンタイム・プライムタイム(JST)に生放送されている年末大型音楽番組である。公式な通称は特にないが、主に『FNS』と呼ばれることが多い[注 3]。

沿革・概要[編集]
コンテスト時代(1974年 – 1990年)[編集]
「FNS歌謡祭音楽大賞」は、フジテレビ開局15周年となる1974年に制定された。目的は「テレビを通して新しい日本の歌謡曲の方向を定め、明日のテレビ文化の創造を目指し制定する事」としていた。日本音楽事業者協会や音楽出版社協会、日本レコード協会が協賛。大会委員長はフジテレビジョン社長。その他副委員長には関西テレビ放送、東海テレビ放送などの代表が務めていた。主に以下の賞が設定されていた。

グランプリ(1974年・1975年は「年間最優秀グランプリ」、1976年・1977年は「最優秀グランプリ」)
最優秀新人賞(1974年のみ「最優秀ホープ賞」)
優秀新人賞(最優秀新人賞候補)
最優秀歌唱賞
最優秀ヒット賞
最優秀視聴者賞
優秀歌謡音楽賞(最優秀歌唱賞・グランプリ候補)
最優秀作詞賞
最優秀作曲賞
最優秀編曲賞
特別賞グランプリ受賞者に贈られる賞金は当初100万円であったが、後に500万円までに増額された。ノミネートについては、視聴者4000人を対象に実施したアンケート調査の結果を元に選抜された。
1974年と1975年については年に2度、上期賞が6月に、下期賞が12月にそれぞれ設けられていた。審査対象期間は上期賞を前年の12月1日から本年5月31日まで、下期賞を本年6月1日から11月30日までであり、下半期の決定後に両者の内からさらに年間最優秀グランプリを決定していた。第5回(1976年)から開催は年に一度になる。
第14回(1985年)までは、予選と本選の2部制で放送された。まず12月第1火曜日に予選として「発表!FNS歌謡祭’76〜’77音楽大賞」「発表!FNS歌謡祭’78〜’85優秀賞」と題し、部門別に発表されたノミネート曲の中から優秀新人賞・優秀音楽賞(のちに優秀歌謡音楽賞)が選考された。12月第3火曜日に本選として「決定!FNS歌謡祭’76〜’77音楽大賞最優秀グランプリ」「決定!FNS歌謡祭’78〜’85グランプリ」と題し、グランプリ等の最終審査が行われた。第15回(1986年)からは2部制を廃止し、12月の第1火曜日(一部は第2火曜日)に「決定!FNS歌謡祭’86〜’90グランプリ」と題し民放初の試みとして3時間の生放送枠を取り、ノミネート曲の発表から最終審査までの模様を一度の中継放送で一挙に発表する形式に改められた。
放送枠は永らく火曜日の『火曜ワイドスペシャル』(以降『火WSP』と略記)の時間帯で、前後の他番組の枠と合わせて放送された[注 4]。
平成に入ると、音楽祭受賞に左右されないアーティストが増え、ヒット曲を出しているにもかかわらずノミネートを辞退するアーティストが続出したことで音楽祭としては成り立たないことから、『日本歌謡大賞』や日本テレビ系列『日本テレビ音楽祭』やテレビ朝日系列『全日本歌謡音楽祭』、テレビ東京系列『メガロポリス歌謡祭』等、民放テレビ局主導の音楽賞番組が次々と姿を消していく中、本番組も例外ではなく、第19回(1990年)限りでコンテスト形式の「FNS歌謡祭音楽大賞」は終了した。この期間の年間最優秀グランプリ受賞回数は、五木ひろしの3度が最多である。

歴代受賞一覧[編集]
グランプリ(大賞)[編集]
※1974年から1975年までは「年間最優秀グランプリ」、1976年から1977年までは「最優秀グランプリ」として授与された。

年(回)
受賞歌手
受賞曲
備考
1974年(年間)
五木ひろし
「みれん」
上期最優秀視聴者賞と下期最優秀視聴者賞も受賞
1975年(年間)
布施明
「シクラメンのかほり」
アーティストのみ最優秀歌唱賞も受賞
1976年(第5回)
都はるみ
「北の宿から」
最優秀歌唱賞も受賞
1977年(第6回)
石川さゆり
「津軽海峡・冬景色」
最優秀歌唱賞と最優秀視聴者賞も受賞
1978年(第7回)
沢田研二
「LOVE (抱きしめたい)」

1979年(第8回)
西城秀樹
「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」

1980年(第9回)
五木ひろし
「ふたりの夜明け」

1981年(第10回)
寺尾聰
「ルビーの指環」

1982年(第11回)
松田聖子
「野ばらのエチュード」

1983年(第12回)
細川たかし
「矢切の渡し」

1984年(第13回)
五木ひろし
「長良川艶歌」

1985年(第14回)
中森明菜
「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」
アーティストのみ最優秀ヒット賞も受賞
1986年(第15回)
中森明菜
「DESIRE -情熱-」
最優秀ヒット賞も受賞
1987年(第16回)
近藤真彦
「愚か者」

1988年(第17回)
中山美穂
「Witches」

1989年(第18回)
光GENJI
「太陽がいっぱい」

1990年(第19回)
B.B.クィーンズ
「おどるポンポコリン」

最優秀歌唱賞[編集]
年(回)
受賞歌手
受賞曲
備考
1974年
上期(第1回)
布施明
「積木の部屋」

下期(第2回)
森進一
「北航路」

1975年
上期(第3回)
野口五郎
「哀しみの終るとき」

下期(第4回)
布施明
「傾いた道しるべ」

1976年(第5回)
都はるみ
「北の宿から」
最優秀グランプリも受賞
1977年(第6回)
石川さゆり
「津軽海峡・冬景色」
最優秀グランプリと最優秀視聴者賞も受賞
1978年(第7回)
西城秀樹
「ブルースカイ ブルー」

1979年(第8回)
ジュディ・オング
「魅せられて」

1980年(第9回)
五輪真弓
「恋人よ」

1981年(第10回)
岩崎宏美
「すみれ色の涙」

1982年(第11回)
五木ひろし
「契り」

1983年(第12回)
松田聖子
「ガラスの林檎」

1984年(第13回)
安全地帯
「ワインレッドの心」

1985年(第14回)
安全地帯
「悲しみにさよなら」

1986年(第15回)
小林旭
「熱き心に」

1987年(第16回)
中森明菜
「難破船」

1988年(第17回)
中森明菜
「I MISSED “THE SHOCK”」

1989年(第18回)
細川たかし
「北国へ」

1990年(第19回)


該当者なし
最優秀新人賞[編集]
※1974年は、「最優秀ホープ賞」として授与された。

年(回)
受賞歌手
受賞曲
1974年
上期(第1回)
中条きよし
「うそ」
下期(第2回)
西川峰子
「あなたにあげる」
1975年
上期(第3回)
細川たかし
「心のこり」
下期(第4回)
岩崎宏美
「ロマンス」
1976年(第5回)
内藤やす子
「弟よ」
1977年(第6回)
高田みづえ
「硝子坂」
1978年(第7回)
さとう宗幸
「青葉城恋唄」
1979年(第8回)
倉田まり子
「HOW! ワンダフル」
1980年(第9回)
田原俊彦
「ハッとして!Good」
1981年(第10回)
近藤真彦
「ギンギラギンにさりげなく」
1982年(第11回)
シブがき隊
「100%…SOかもね!」
1983年(第12回)
THE GOOD-BYE
「気まぐれone way boy」
1984年(第13回)
岡田有希子
「Dreaming Girl 恋、はじめまして」
1985年(第14回)
本田美奈子
「Temptation(誘惑)」
1986年(第15回)
少年隊
「仮面舞踏会」
1987年(第16回)
BaBe
「I Don’t Know!」
1988年(第17回)
大和さくら
「王将一代 小春しぐれ」
1989年(第18回)
マルシア
「ふりむけばヨコハマ」
1990年(第19回)
忍者
「お祭り忍者」
最優秀ヒット賞[編集]
年(回)
受賞歌手
受賞曲
備考
1974年
上期(第1回)
殿さまキングス
「なみだの操」

下期(第2回)
中村雅俊
「ふれあい」

1975年
上期(第3回)
かまやつひろし
「我が良き友よ」

下期(第4回)
布施明
「シクラメンのかほり」

1976年(第5回)
子門真人
「およげ!たいやきくん」

1977年(第6回)
ピンク・レディー
「渚のシンドバッド」

1978年(第7回)
ピンク・レディー
「UFO」

1979年(第8回)
渥美二郎
「夢追い酒」

1980年(第9回)
もんた&ブラザーズ
「ダンシング・オールナイト」

1981年(第10回)
竜鉄也
「奥飛騨慕情」

1982年(第11回)
岩崎宏美
「聖母たちのララバイ」

1983年(第12回)
大川栄策
「さざんかの宿」

1984年(第13回)
中森明菜
「北ウイング」

1985年(第14回)
中森明菜
「飾りじゃないのよ涙は」

1986年(第15回)
中森明菜
「DESIRE -情熱-」
最優秀グランプリも受賞
1987年(第16回)
荻野目洋子
「六本木純情派」

1988年(第17回)
光GENJI

1989年(第18回)
PRINCESS PRINCESS

1990年(第19回)

最優秀視聴者賞[編集]
年(回)
受賞歌手
受賞曲
備考
1974年
上期(第1回)
五木ひろし

下期(第2回)
五木ひろし

1975年
上期(第3回)
五木ひろし

下期(第4回)
五木ひろし

1976年(第5回)
五木ひろし

1977年(第6回)
石川さゆり
「津軽海峡・冬景色」
最優秀グランプリと最優秀歌唱賞も受賞
1978年(第7回)
山口百恵
「プレイバックPart2」
最優秀歌謡音楽賞も受賞
1979年(第8回)
山口百恵
「しなやかに歌って」

1980年(第9回)
八代亜紀
「雨の慕情」

1981年(第10回)
五木ひろし
「港ひとりうた」

1982年(第11回)
細川たかし
「北酒場」

1983年(第12回)
五木ひろし
「細雪」

1984年(第13回)
細川たかし
「浪花節だよ人生は」

1985年(第14回)
五木ひろし
「そして…めぐり逢い」

1986年(第15回)
五木ひろし
「浪花盃」

1987年(第16回)
五木ひろし
「追憶」

1988年(第17回)
五木ひろし
「港の五番町」

1989年(第18回)
石川さゆり
「風の盆恋歌」

1990年(第19回)

最優秀歌謡音楽賞[編集]
年(回)
受賞歌手
受賞曲
備考
1974年
上期(第1回)
野口五郎
「告白」

下期(第2回)
山口百恵
「ひと夏の経験」

1975年
上期(第3回)
山口百恵
「冬の色」

下期(第4回)
桜田淳子
「天使のくちびる」

1976年(第5回)
研ナオコ
「あばよ」

1977年(第6回)
山口百恵
「秋桜」

1978年(第7回)
山口百恵
「プレイバックPart2」
最優秀視聴者賞も受賞
特別賞[編集]
年(回)
受賞歌手
受賞曲
1974年
上期(第1回)
梓みちよ
「二人でお酒を」
南こうせつとかぐや姫
「妹」
由紀さおり
「みち潮」
下期(第2回)
グレープ
「精霊流し」
伊集加代子
「おしえて」
1975年
上期(第3回)
沢田研二
「巴里にひとり」
ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
「スモーキン・ブギ」「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」
下期(第4回)
内山田洋とクール・ファイブ
「中の島ブルース」
1976年(第5回)
近江俊郎
「湯の町エレジー」
二葉百合子
「岸壁の母」
美空ひばり
「雑草の歌」
1977年(第6回)
五木ひろし

ビューティ・ペア

1978年(第7回)
郷ひろみ&樹木希林
「林檎殺人事件」
五木ひろし
5周年記念特別賞
布施明
都はるみ
石川さゆり
1979年(第8回)
ゴダイゴ
「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」
金沢明子
「津軽じょんがら節」
1980年(第9回)
YMO
「ライディーン」
山口百恵

1981年(第10回)
五木ひろし

1982年(第11回)
該当者なし
1983年(第12回)
沢田研二
10周年記念特別賞
西城秀樹
五木ひろし
1984年(第13回)
ケニー・ロギンス
「Foot Loose」
一世風靡セピア
「前略、道の上より」
ジャッキー・チェン
「I Love You,You,You」
1985年(第14回)
おニャン子クラブ
「セーラー服を脱がさないで」
とんねるず
「雨の西麻布」
森進一
「女もよう」
1986年(第15回)
おニャン子クラブ
メドレー
石井明美フィンツィ・コンティーニー
「CHA-CHA-CHA」
北島三郎
「北の漁場」
1987年(第16回)
光GENJI
「STAR LIGHT」
石川さゆり
「津軽海峡・冬景色」
a-ha
「リビング・デイライツ」
1988年(第17回)
志村けんとだいじょうぶだぁファミリー
「ウンジャラゲ」
五木ひろし
15周年記念特別奨励賞
1989年(第18回)
美空ひばり
「川の流れのように」
CoCo
「EQUALロマンス」
1990年(第19回)

コンサート時代(1991年 – )[編集]
第20回(1991年)から『FNS歌謡祭』のタイトルをそのまま踏襲したものの、その年を象徴する歌手代表曲を披露するのみとなるコンサート形式に変更された。初年度は歴代の最優秀グランプリ受賞者が招かれ、それぞれの代表曲を披露した。
番組構成は、当初はアーティストが順番に数曲ずつ披露していく形式であったが、第34回(2005年)からアーティスト同士のコラボレーション(共演)が増え、一組のアーティストが入れ替わり立ち代わり何度もステージに立つ形式が定着する。これにより他局の同様の音楽特番との差別化に成功し、20%前後の高視聴率をキープした。また、同年から『僕らの音楽』司会の草彅剛(当時SMAP)をメイン司会に起用し、一部の年を除いてSMAPがトップバッターと大トリの双方を担当した。
放送時間は、第26回(1997年)からは『火WSP』および『サザエさん』(再放送)枠の廃止に伴い、放送日が木曜日に変更になった。第32回(2003年)は東アジアサッカー選手権放送の都合上一日繰り上げて水曜日に放送され、以降定着する。また放送時間もさらに延びて23時台まで、4時間超の放送となる。第39回(2010年)は、当時水曜日にレギュラー放送されていた『クイズ!ヘキサゴンII』(19時台)、『はねるのトびら』(20時台)、『ホンマでっか!?TV』(21時台)、『ザ・ベストハウス123』(22時台)などの人気番組の放送休止を避けるため、この年のみ土曜日に放送された。
派生番組として、2012年からは、毎年夏(7月下旬または8月上旬)に当番組のスタッフが制作する『FNSうたの夏まつり』(2020年より『FNS歌謡祭 夏』に改題)が放送開始した。メイン司会者やスタッフ、演出が当番組と共通するなど、当番組を意識した姉妹番組である。さらに、2016年と2017年は、毎年春(3月下旬)に『FNSうたの春まつり』(2022年より『FNS歌謡祭 春』に改題して復活)が放送されている。これらに伴い、フジテレビ系列では当時は現在、毎年3番組の大型音楽番組が放送されていた。さらに、2021年には秋(10月上旬)に『FNS歌謡祭 秋』が放送されており、これに伴い、FNS音楽特別番組が全ての季節での放送が網羅した。
第44回(2015年)からは、前年の『僕らの音楽』放送終了[注 5] に伴い草彅が司会を降板し、同年から始まった『水曜歌謡祭』MCの森高千里と渡部建(アンジャッシュ)が抜擢された。更に、同年から2DAYS方式を採用し、例年通りの演出での放送の1 – 2週間後に、スタジオライブ方式の「第2夜」が放送されるようになった。
第48回(2019年)からは、放送開始45周年を機にリニューアル。第47回(2018年)までの基本的なコンセプトやフォーマットなどはそのままに、司会は森高と渡部に替わり、相葉雅紀(嵐)と永島優美(フジテレビアナウンサー)が抜擢された。2DAYS方式も引き続き採用。

番組の進行[編集]
会場(2015年以降は2DAYSの第1夜のみ)はグランドプリンスホテル新高輪「飛天」を貸し切って設営しており、原則として非公開となっている[注 6](コンテスト時代は、ほとんどの年が公開生放送)。理由は、他局とは一線を画した厳か、且つ豪華で格調の高い音楽番組を制作するためであると言う。一時期はフジテレビクラブ会員が少数招待されていた。
会場には、両端にステージが二つ、向かい合わせに設営される。演奏は両ステージから交互に行われるため、アーティストや演奏者のセットチェンジを向かいのステージの歌唱中に行うことが出来、スピーディな放送進行が可能になっている。両ステージ間には円卓が並べられ、出番の合間のアーティストが着席して観覧している。
オープニングは放送開始(2019年以降『Live News イット!』とステブレレスで接続)とともにいきなり1曲目(2017年・2018年の第1夜は見どころ紹介後、2019年以降の第1夜は相葉の曲紹介後)が始まり、司会者の挨拶は最初の数曲が終了した後に入る。また歌前トークは原則ないため、司会の出番は他の音楽番組と比べて少ない。会場にはアーティストの他に、披露される楽曲のタイアップに関連する著名人(俳優・スポーツ選手・お笑い芸人など)がゲストで招かれ、幕間に司会とのトークが挟まれる。
2DAYSの第2夜の放送では、フジテレビ本社「FCGビル」のスタジオ内で、一般の観客を入れて行われている。司会者は第1夜と同じで、コラボレーションやメドレーが行われるのも第1夜と同様である。出演アーティストは基本、第1夜か第2夜のどちらかのみに出演するが、一部のアーティストだけ第1夜と第2夜のどちらも出演して、それぞれ異なる楽曲とコラボレーションでパフォーマンスが披露される。

歴代トップバッター&大トリ[編集]
トップバッター年(回)
アーティスト
楽曲
1991年(第20回)

1992年(第21回)
観月ありさ

TOO SHY SHY BOY!
1993年(第22回)
中森明菜
愛撫
1994年(第23回)

1995年(第24回)
米米CLUB
JUST MY FRIEND
1996年(第25回)

1997年(第26回)
SPEED
White Love
1998年(第27回)
モーニング娘。
抱いてHOLD ON ME!
1999年(第28回)

A・RA・SHI
2000年(第29回)
感謝カンゲキ雨嵐
2001年(第30回)
君のために僕がいる
2002年(第31回)
松浦亜弥
♡桃色片想い♡
2003年(第32回)
NEWS
NEWSニッポン
2004年(第33回)
大塚愛
さくらんぼ
2005年(第34回)
SMAP
BANG! BANG! バカンス!
2006年(第35回)
Dear WOMAN
2007年(第36回)
弾丸ファイター
2008年(第37回)
Still U
2009年(第38回)
そっと きゅっと
2010年(第39回)
This is love
2011年(第40回)
がんばろうニッポン 愛は勝つ シンガーズ
愛は勝つ
2012年(第41回)
SMAP
SHAKE
2013年(第42回)
2014年(第43回)
May J.×郷ひろみ×バレエ シャンブルウエスト
Let It Go 〜ありのままで〜
2015年(第44回)
TOKIO
AMBITIOUS JAPAN!
V6×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
MUSIC FOR THE PEOPLE[注 7]2016年(第45回)
藤澤ノリマサ
歓喜の歌
KinKi Kids×Hey! Say! JUMP×Sexy Zone×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
シンデレラ・クリスマス[注 8]2017年(第46回)
宝塚歌劇団 宙組
諸人こぞりて[注 8]宇野ゆう子×AKB48
サザエさん[注 9]2018年(第47回)
東京スカパラダイスオーケストラ×関ジャニ∞
Paradise Has No Border[注 10]King & Prince
赤鼻のトナカイ[注 8]2019年(第48回)
広瀬香美×Little Glee Monster
ロマンスの神様[注 11]King & Prince
One Love
2020年(第49回)
乃木坂46
赤鼻のトナカイ[注 8]堂本剛FUNK同好会

『しすてむ』
2021年(第50回)
岡本知高
Boléro IV 〜New Breath〜
WANIMA×安田章大(関ジャニ∞)

ともに
大トリ年(回)
アーティスト
楽曲
1991年(第20回)
とんねるず
情けねえ
1992年(第21回)
一番偉い人へ
1993年(第22回)
CHAGE&ASKA
YAH YAH YAH
1994年(第23回)
とんねるず
ガニ
1995年(第24回)
郷ひろみ
逢いたくてしかたない
1996年(第25回)

1997年(第26回)
安室奈美恵
CAN YOU CELEBRATE?
1998年(第27回)
野猿
Get down
1999年(第28回)
五木ひろし
再り会い
2000年(第29回)
郷ひろみ
なかったコトにして
2001年(第30回)
北島三郎
まつり
2002年(第31回)
浜崎あゆみ
Voyage
2003年(第32回)
SMAP
世界に一つだけの花
2004年(第33回)
浜崎あゆみ
Moments
2005年(第34回)
SMAP
Triangle
2006年(第35回)
ありがとう
2007年(第36回)
Christmas Night
2008年(第37回)
この瞬間、きっと夢じゃない
2009年(第38回)
世界に一つだけの花
2010年(第39回)
SMAP[注 12]×ALL LINE UP[注 13]2011年(第40回)
SMAP
僕の半分
2012年(第41回)
gift
2013年(第42回)
シャレオツ
2014年(第43回)
Amazing Discovery
2015年(第44回)
SMAP×MIYAVI
Otherside
EXILE
24karats GOLD SOUL
2016年(第45回)
長渕剛
乾杯
堂本ブラザーズバンド
全部だきしめて[注 14]2017年(第46回)
ALL LINE UP[注 15]
糸[注 16]森高千里
ハエ男[注 17]2018年(第47回)
ALL LINE UP[注 18]
時代[注 19]ALL LINE UP[注 20]
あの素晴しい愛をもう一度[注 16]2019年(第48回)
関ジャニ∞
友よ
ALL LINE UP[注 21]
見上げてごらん夜の星を[注 16]2020年(第49回)
相葉雅紀(嵐)×KAT-TUN[注 22]×King & Prince×SixTONES[注 23]
weeeek

A・RA・SHI[注 24]2021年(第50回)
KinKi Kids

愛のかたまり[注 25]桑田佳祐

Soulコブラツイスト〜魂の悶絶
放送データ一覧[編集]
各年度の平均視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。赤数字は最高視聴率、青数字は最低視聴率。
司会者のうち、◎を付けた人物は放送当時フジテレビアナウンサー(小川宏は嘱託)放送回
放送日
放送曜日
放送時間(JST)
放送タイトル
総合司会
進行役
会場
平均視聴率
第1回

1974年7月2日
火曜日
20:00 – 21:24
1974 FNS歌謡祭
◎小川宏
吉永小百合
◎小林大輔
帝国ホテル「孔雀の間」
26.2%

1974年7月18日
木曜日
20:00 – 21:54
日本劇場
34.0%
第2回

1974年12月10日
火曜日
20:00 – 21:24
帝国ホテル「孔雀の間」
不明

1974年12月19日
木曜日
20:00 – 21:54
新宿コマ劇場
26.4%
第3回

1975年7月1日
火曜日
20:00 – 21:24
1975 FNS歌謡祭
◎小林大輔◎岩佐徹
京王プラザホテル「コンコードボールルーム」
25.9%

1975年7月17日
木曜日
20:00 – 21:54
中野サンプラザ
22.3%
第4回

1975年12月2日
火曜日
20:00 – 21:24
フジテレビ旧河田町社屋第6特設スタジオ
28.8%

1975年12月16日
19:30 – 21:24
中野サンプラザ
30.3%
第5回

1976年12月10日
金曜日
19:30 – 20:54
1976 FNS歌謡祭
浅茅陽子
不明→不在
フジテレビ旧河田町社屋第6特設スタジオ
不明

1976年12月21日
火曜日
19:30 – 21:24
中野サンプラザ
28.2%
第6回

1977年12月6日
20:00 – 21:24
1977 FNS歌謡祭
関口宏
芳村真理
フジテレビ旧河田町社屋第6特設スタジオ
30.6%

1977年12月20日
19:30 – 21:24
中野サンプラザ
36.0%
第7回

1978年12月5日
20:00 – 21:24
1978 FNS歌謡祭
◎露木茂
中野サンプラザ
不明

1978年12月19日
19:00 – 21:24
日本武道館
第8回

1979年12月4日
20:00 – 21:24
1979 FNS歌謡祭
中野サンプラザ

1979年12月18日
19:00 – 21:24
日本武道館
第9回

1980年12月2日
20:00 – 21:24
1980 FNS歌謡祭
中野サンプラザ

1980年12月16日
19:00 – 21:24
日本武道館
第10回

1981年12月1日
19:00 – 20:54
1981 FNS歌謡祭
中野サンプラザ
26.3%

1981年12月15日
日本武道館
29.2%
第11回

1982年12月7日
1982 FNS歌謡祭
中野サンプラザ
24.1%

1982年12月21日
日本武道館
28.3%
第12回

1983年12月6日
1983 FNS歌謡祭
中野サンプラザ
20.1%

1983年12月20日
日本武道館
26.6%
第13回

1984年12月4日
1984 FNS歌謡祭
中野サンプラザ
23.4%

1984年12月18日
日本武道館
22.8%
第14回

1985年12月3日
1985 FNS歌謡祭
中野サンプラザ
19.1%

1985年12月17日
日本武道館
21.2%
第15回

1986年12月16日
19:00 – 21:54
1986 FNS歌謡祭
24.4%
第16回

1987年12月15日[注 26]
1987 FNS歌謡祭
◎露木茂古舘伊知郎[注 27]
不在
24.8%
第17回

1988年12月6日
1988 FNS歌謡祭
フジテレビ旧河田町社屋第6特設スタジオ
不明
第18回

1989年12月12日
1989 FNS歌謡祭
日本武道館
第19回

1990年12月11日
1990 FNS歌謡祭
◎露木茂
楠田枝里子[注 28]第20回

1991年12月10日
1991 FNS歌謡祭
グランドプリンスホテル新高輪[注 29]「飛天」
27.6%
第21回

1992年12月8日
1992 FNS歌謡祭
26.4%
第22回

1993年12月7日
1993 FNS歌謡祭
不明
第23回

1994年12月6日
1994 FNS歌謡祭
第24回

1995年12月5日
1995 FNS歌謡祭
第25回

1996年12月10日
1996 FNS歌謡祭
◎川端健嗣
横浜アリーナ
24.0%
第26回

1997年12月11日
木曜日
1997 FNS歌謡祭
21.7%
第27回

1998年12月3日
1998 FNS歌謡祭
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
19.7%
第28回

1999年12月2日
19:00 – 22:14
1999 FNS歌謡祭
22.2%
第29回

2000年12月7日
19:00 – 21:54
2000 FNS歌謡祭
22.5%
第30回

2001年12月6日
19:00 – 22:03
2001 FNS歌謡祭
16.3%
第31回

2002年12月5日
19:00 – 22:19
2002 FNS歌謡祭
19.0%
第32回

2003年12月3日
水曜日
19:00 – 23:18
2003 FNS歌謡祭
21.2%
第33回

2004年12月1日
2004 FNS歌謡祭
21.8%
第34回

2005年12月7日
2005 FNS歌謡祭
草彅剛[注 30]
黒木瞳
◎川端健嗣
20.1%
第35回

2006年12月6日
2006 FNS歌謡祭
◎川端健嗣◎高島彩[注 31]
21.3%
第36回

2007年12月5日
2007 FNS歌謡祭
20.7%
第37回

2008年12月3日
2008 FNS歌謡祭
不在
19.7%
第38回

2009年12月2日
2009 FNS歌謡祭
草彅剛[注 30]
18.5%
第39回

2010年12月4日
土曜日
19:00 – 23:10
2010 FNS歌謡祭
不在
21.7%
第40回

2011年12月7日
水曜日
19:00 – 23:18
2011 FNS歌謡祭
高島彩
◎川端健嗣
19.9%
第41回

2012年12月5日
2012 FNS歌謡祭
不在
18.3%
第42回

2013年12月4日
2013 FNS歌謡祭
滝川クリステル
18.8%
第43回

2014年12月3日
19:00 – 23:42
2014 FNS歌謡祭
高島彩◎加藤綾子[注 32]
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」フジテレビ本社V5スタジオ(2元中継)
15.4%
第44回
(1)

2015年12月2日
19:00 – 23:18
2015 FNS歌謡祭
渡部建[注 33]
森高千里
◎軽部真一
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
16.1%
(2)

2015年12月16日
19:00 – 21:54
フジテレビ特設スタジオヴィーナスフォート教会広場(2元中継)
13.5%
第45回
(1)

2016年12月7日
19:00 – 23:18
2016 FNS歌謡祭
加藤綾子[注 32]
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
12.6%
(2)

2016年12月14日
フジテレビ特設スタジオ
11.6%
第46回
(1)

2017年12月6日
19:00 – 23:28
2017 FNS歌謡祭
森高千里加藤綾子[注 32]
不在
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
13.6%
(2)

2017年12月13日
フジテレビ特設スタジオ
11.1%
第47回
(1)

2018年12月5日
2018 FNS歌謡祭
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
14.2%
(2)

2018年12月12日
フジテレビ特設スタジオ
11.8%
第48回
(1)

2019年12月4日
18:30 – 23:28
2019 FNS歌謡祭
相葉雅紀[注 34]
◎永島優美
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
09.6%(第1部)[注 35]14.1%(第2部)[注 36]10.3%(第3部)[注 37](2)

2019年12月11日
19:00 – 23:28
フジテレビ特設スタジオ
10.8%(第1部)[注 38]08.4%(第2部)[注 39]第49回
(1)

2020年12月2日
18:30 – 23:28
2020 FNS歌謡祭
09.2%(第1部)[注 40]14.1%(第2部)[注 41]10.3%(第3部)[注 42](2)

2020年12月9日
18:30 – 22:48
8.5%(第1部)[注 43]11.0%(第2部)[注 44]第50回
(1)

2021年12月1日
18:30 – 23:28
2021 FNS歌謡祭
07.5%(第1部)[注 45]10.9%(第2部)[注 46]07.4%(第3部)[注 47](2)

2021年12月8日
18:30 – 23:03
06.5%(第1部)[注 48]09.0%(第2部)[注 49]※「予」は予選、「本」は本選、「(1)」は第1夜、「(2)」は第2夜を表す。

視聴率[編集]
以下、断りのない限りはビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。

当番組最高の平均視聴率は第6回の1977年の本選の36.0%。最低は第50回の第2夜(第1部)の6.5%。
視聴率は1996年から2015年の第1夜までは15%以上を維持しており、2003年から2007年にかけては、5年連続で20%超えを記録した。民放各局の年末音楽特番では、近年まではほぼ毎年視聴率1位を獲得していた。関西地区関西地区では関東よりも視聴率が高い傾向がある。以下、2002年からの視聴率データ。ビデオリサーチ調べ、関西地区。

放送年
放送日
視聴率
2002年

12月5日

23.2%
2003年

12月3日

24.4%
2004年

12月1日

23.0%
2005年

12月7日

不明
2006年

12月6日

24.5%
2007年

12月5日

24.3%
2008年

12月3日

25.8%
2009年

12月2日

25.5%
2010年

12月4日

23.1%
2011年

12月7日

22.7%
2012年

12月5日

21.7%
2013年

12月4日

21.9%
2014年

12月3日

18.2%
2015年

12月2日(第1夜)

17.0%
12月16日(第2夜)

14.6%
2016年

12月7日(第1夜)

14.5%
12月14日(第2夜)

14.9%
2017年

12月6日(第1夜)

14.9%
12月13日(第2夜)

14.7%
2018年

12月5日(第1夜)

15.6%
12月12日(第2夜)

14.8%
2019年

12月4日(第1夜)

15.4%
12月11日(第2夜)

不明
2020年

12月2日(第1夜)

15.9%
12月9日(第2夜)

13.4%
2021年

12月1日(第1夜)

不明
12月8日(第2夜)

不明
受賞[編集]
2008年1月23日に「フジテレビ社長賞」を受賞。音楽番組で初の社長賞受賞となった[1]。特別編[編集]
FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011(2011年8月6日、土曜日 19:00 – 23:10、総合司会:草彅剛・高島彩、視聴率:17.8%〈ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム〉)演奏[編集]
1974年 – 1975年、1977年 – 1984年:ダン池田とニューブリード・日色ストリングアンサンブル(指揮:ダン池田)
1976年:小野満とスイングビーバーズ(指揮:小野満)
1985年:ザ・ニューブリードスペシャル(指揮:三原綱木)
1986年 – 1988年:THE HIT SOUND SPECIAL(指揮:新井英治)
1989年:THE HIT SOUND SPECIAL(指揮:三原綱木)
2004年 – :武部聡志音楽団※1990年よりオーケストラ制度が廃止されたが徐々に生演奏の良さが見直され、2002年頃より小規模ながら復活した。しかし1989年までのオーケストラの編成の形はとられず、バイオリンのみというのが多い。指揮者も設置されず。2004年以降紹介された楽曲のうち半数がハウスバンドによる生演奏となる。

武部聡志音楽団[編集]
武部聡志を中心としたバックバンド。以下は2013年以降の出演メンバーである[2]。

音楽監督・ピアノ:武部聡志
ギター:鳥山雄司・遠山哲朗・佐藤大剛(不定期出演)
キーボード:清水俊也
ドラムス:村石雅行・鶴谷智生(2013 FNS歌謡祭のみ)・河村吉宏(2013 FNS歌謡祭のみ)・河村カースケ智康(2015年まで不定期出演)
ベース:浜崎賢太・川崎哲平(2013年まで)
パーカッション(2016年まで廃止):朝倉真司(2016年まで)
コーラス:今井マサキ、加藤いづみ、亜美
ストリングス:今野均ストリングス
ホーンズ:竹上良成ホーンズ番組テーマソング[編集]
本番組のテーマソングとして、「花咲く歌声」(JASRACで登録されている正式な曲名、作詞:保富康午、作曲:広瀬健次郎)がある。コンテスト時代の番組中では、副題「音楽大賞讃歌」とともに、テロップで紹介されていた。
このテーマソングは、コンテスト時代の第1回(1974年)から第19回(1990年)までのオープニング及びエンディングにおいて、東京混声合唱団によるコーラスで歌われていた。また、1980年代のオープニングでは歌詞テロップも表示されていた。
コンサート形式に変更された1991年以降は歌われなくなり、インストルメンタルのみとなっている。また、曲名のテロップも表示されなくなった。これは歌詞の一部に「歌に賞を贈ろう」という趣旨のものが含まれており、コンサート形式には合わないことによる(この楽曲の歌詞についてはノートの項目を参照)。第1回から50年近く使われていたが、2020年は番組本編において一切使われなくなった(事前に放送された番宣CMでは使用)ものの、2021年は2019年以前までと同様、随所で使用された。
CM前後のジングルは、コンテスト時代の1980年代以降2000年まで長らく同じものが使用されており、CM前ジングルは、一時期この番組の5秒CMにも使用されていた。
2001年、演奏楽器がオーケストラからシンセサイザーに変更された。エピソード・その他[編集]
1975年、第3回(本選)の生放送開始直前、超満員の観客が見守る中でナイフを持った34歳(当時)の男がステージに向かい、司会の吉永小百合を襲うというハプニングが起きた。会場は一時騒然となったが、男はその場で取り押さえられ、吉永にも怪我はなかった。
1985年、中森明菜がグランプリを受賞した際はトロフィーと花束で両手が塞がりマイクが持てなくなる一幕があった。中森はそのことを口にせず周囲は対応を取ろうとしなかったが、候補者として同じステージにいたアン・ルイス、岩崎良美が中森から花束を受け取ってさりげなくフォローしたため、スムーズに歌唱へと移った。
美空ひばりは芸能生活30周年を迎えた1976年に特別賞を受賞し、1度だけ出演したことがあり、「雑草の歌」を歌唱した。1989年、ひばりの死去に伴って特別賞が授与された(死後追贈)。
日本国外からジャッキー・チェン(1984年)、ケニー・ロギンス(1984年)、フィンツィ・コンティーニー(1986年)、a-ha(1987年)、マライア・キャリー(1994年。ニューヨークからの衛星中継[3])、スティング(2001年)、デスティニーズ・チャイルド(2004年)、ダニエル・パウター(2006年)、シェネル(2012年)などが出演している。
コンサート形式に変更されてからの数年間は、「ベストヒットセレクション」として1990年代のみの形式変更後の曲しか放送されていなかった。その後「秘蔵VTR感動の名曲集」(第1回からの名場面ピックアップ映像集)は、2002年に初めて放送された。
2001年は「2001 FNS歌謡祭・放送10周年記念」と題して行ったが、これはコンテスト時代の年数を勘定に含まない形で「10周年」としていたためであった。2004年は第1回(1974年)から通算した年数により「30周年記念・2004FNS歌謡祭」と題して行った。なおコンテスト形式時代には、1984年7月19日に『FNS歌謡祭10周年記念特別企画 栄光のビッグスター 想い出のシーン 涙の感動編』が『木曜おもしろバラエティ』で放送された事があった[4]。
2005年(第34回)では男性司会者の草彅がSMAPとしても出演しトップバッターと大トリで歌唱し、女性司会者の黒木も歌手としても出演(芸能生活25周年記念)し、「すみれの花咲く頃」、「運命〜ぐうぜん〜」の2曲を歌唱したため、司会が双方とも歌手としても出演する初の形となった。以降、草彅が司会の常連になる(2014年まで。2008年を除く)と同時にSMAPがトップバッター(2014年まで。2011年を除く)と大トリで歌唱するのが恒例となっている。2007年には黒木と彼女がかつて在籍していた宝塚歌劇団のメンバーで『すみれの花咲く頃』を歌唱した。
2008年の放送(第37回)では、番組開始35周年と開局50周年を記念して「フジテレビ音楽番組50年秘蔵映像」を放送。過去の本番組からはもちろんのこと、『夜のヒットスタジオ』、『ミュージックフェア』、『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』、『僕らの音楽』、『ヒットパレード90’s』、『G-STAGE』、『SOUND ARENA』『日本歌謡大賞』などの歴代フジテレビ系列音楽番組からの秘蔵映像が紹介された。また『情報プレゼンター とくダネ!』(当時、木曜日に「朝のヒットスタジオ」という歌のコーナーを放送)司会の小倉智昭・菊川怜が会場出演。以後小倉の出演が恒例化している(小倉は翌朝の『とくダネ!』で後日談を語るのも恒例)。
2020年の放送(第49回)では、第1夜でトリを務める予定だったNEWSに加え、第2夜に出演予定だったAKB48も別の仕事での共演者が新型コロナウイルスに感染した関係で出演を見合わせ、代わりに過去の出演シーンの名場面集が急遽放送された。
客席にフジテレビの若手女性アナウンサーが映ることがしばしばあるが、これは港曰く「見切れてもいいAD」なのだそうで、彼女達は出演者誘導などの裏方仕事に従事している。
2011年の放送(第40回)からは番組の放送中にインターネットの連動で、番組公式のTwitterで出番前や出番後のアーティストや番組の裏側を紹介するツイートが投稿されている。以降、毎年行われている。他番組でのパロディ[編集]
2005年4月6日放送の『ワンナイR&Rスペシャル』で松浦ゴリエプロデュースによる「FNS志賀歌謡祭」という企画を放送していた。アシスタントプロデューサーの志賀直哉に対して離婚経験芸能人が判定する『行列ができる離婚相談所』や生放送部分もあった(この企画はFNS歌謡祭責任者の港浩一の許可が下り、実現した)。
2011年7月24日放送の『FNS27時間テレビ めちゃ2デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!』では、本番組のメインステージに似せたセットを使用し「FNS歌へた祭」というパロディコーナーが行われた。
2012年12月5日と2013年6月19日には、『森田一義アワー 笑っていいとも!』において、タカ(タカアンドトシ)と当日担当のテレフォンアナウンサー(2012年12月は本田朋子、2013年6月は生田竜聖(いずれも放送時点のフジテレビアナウンサー))のMCで「(年号)FNSタ歌謡祭」という企画が行われた。2012年12月放送回は「2012FNS歌謡祭」放送当日に行われ1980 – 1990年代前半にヒットした曲を歌手が生歌唱する内容。2013年6月放送回は当日の「テレフォンショッキング」ゲストの田原俊彦が代表曲を歌唱する内容だった。なおCM前後のジングルなどのは本家のものがそのまま使用された。
2015年7月26日放送の『FNS27時間テレビ めちゃ2ピンチってるッ! 1億2500万人の本気になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!』では、本番組のメインステージに似せたセットを使用し「FNSドリームカバー歌謡祭」というパロディコーナーが行われた。
木曜21時枠にレギュラー放送されているお笑い番組『千鳥のクセがスゴいネタGP』ではお笑い芸人のクセがスゴい歌ネタだけを集めた「クセスゴ歌謡祭」というコーナーがあり、コーナーのタイトルやロゴが本番組に酷似している。また、『FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜』で行われた時も同様だった。緊急特番[編集]
2011年3月27日には「東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)復興支援」を目的とした本番組の特別編『FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう 〜うたでひとつになろう日本〜』が19:00 – 21:54(JST)にて放送され、司会は草彅剛と高島彩が担当した。また、同番組はAMラジオ局ニッポン放送・茨城放送で同時生放送、東北放送・IBC岩手放送・ラジオ福島で翌日未明(同日深夜)に録音放送された。そして8月6日(テレビ大分は8月14日)には同年2度目の本番組特別編『FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011』が放送された。それ以降も『FNSうたの夏まつり』のタイトルで毎年7月下旬から8月上旬のプライムタイムで放送が行われている(前述の通り2016年からは春に『FNSうたの夏まつり』の春版として、新たに『FNSうたの春まつり』も放送されるようになる)。
2020年3月21日には新型コロナウイルスの感染拡大により『2020年世界フィギュアスケート選手権』の開催が延期[注 50] になったことに伴い、空いた放送枠のうちの1日分を利用して本番組の特別編『緊急生放送! FNS音楽特別番組 春は必ず来る』が19:00 – 22:00(JST)[注 51] にて放送され、司会は榎並大二郎と永島優美(どちらもフジテレビアナウンサー)が担当した[5]。ネット局[編集]
放送対象地域

放送局

系列

備考
関東広域圏

フジテレビ(CX)

フジテレビ系列

制作局
北海道

北海道文化放送(UHB)

岩手県

岩手めんこいテレビ(mit)

1991年度から
宮城県

仙台放送(OX)

秋田県

秋田テレビ(AKT)

1981年度から1986年度まではテレビ朝日系列とのクロスネット局
山形県

さくらんぼテレビ(SAY)

1997年度から
福島県

福島テレビ(FTV)

1982年度まではTBS系列とのクロスネット局
新潟県

NST新潟総合テレビ(NST)

1980年度までは日本テレビ系列とのトリプルネット局1982年度まではテレビ朝日系列とのクロスネット局2018年度までは(旧商号)新潟総合テレビ
長野県

長野放送(NBS)

静岡県

テレビ静岡(SUT)

富山県

富山テレビ(BBT)

石川県

石川テレビ(ITC)

福井県

福井テレビ(FTB)

中京広域圏

東海テレビ(THK)

近畿広域圏

関西テレビ(KTV)

島根県・鳥取県

山陰中央テレビ(TSK)

岡山県→岡山県・香川県

岡山放送(OHK)

1978年度までの放送免許エリアは岡山県のみ1979年度から電波相互乗り入れに伴い香川県でも放送
広島県

テレビ新広島(TSS)

1975年度下期から
愛媛県

テレビ愛媛(EBC)

2003年度までの社名は(旧商号)愛媛放送
高知県

高知さんさんテレビ(KSS)

1997年度から
福岡県

テレビ西日本(TNC)

佐賀県

サガテレビ(STS)

長崎県

テレビ長崎(KTN)

1989年度までは日本テレビ系列とのクロスネット局
熊本県

テレビ熊本(TKU)

1981年度までは日本テレビ系列とのトリプルネット局1988年度まではテレビ朝日系列とのクロスネット局
鹿児島県

鹿児島テレビ(KTS)

1981年度まではテレビ朝日系列とのトリプルネット局1993年度までは日本テレビ系列とのクロスネット局
沖縄県

沖縄テレビ(OTV)

大分県

テレビ大分(TOS)

日本テレビ系列フジテレビ系列

1992年度まではテレビ朝日系列とのトリプルネット局
宮崎県

テレビ宮崎(UMK)

フジテレビ系列日本テレビ系列テレビ朝日系列

過去のネット局[編集]
系列は放送終了時点のもの。放送対象地域

放送局

系列

備考
山形県

山形テレビ(YTS)

フジテレビ系列

1992年度まで1975年度から1979年度まではテレビ朝日系列とのクロスネット局1993年4月のテレビ朝日系列のフルネット局へのネットチェンジに伴い打ち切り
広島県

広島テレビ(HTV)

日本テレビ系列フジテレビ系列

1974年度と1975年度上期のみ1975年度下期からテレビ新広島へ移行
山口県

テレビ山口(tys)

TBS系列フジテレビ系列

1986年度まで1977年度まではテレビ朝日系列とのトリプルネット局1987年9月のFNS脱退に伴い打ち切り
ネット局に関する備考[編集]
系列局でも、テレビ大分ではクロスネットの都合で、放送日時を差し替えることがある。新潟総合テレビでは、テレビ新潟開局まで『NST土曜スペシャル』内で放送されたことがある。
過去のネット局のうち、テレビ山口は、1987年9月30日限りでフジテレビ系列から脱退(TBS系列のニュース・番組の関係でクロスネット局であったTBS系列にフルネット完全移行)したため、遡っての1986年度限りでの放送終了を余儀なくされた。広島テレビ(日本テレビ系列)では、テレビ新広島開局まで放送されていたが、木曜に放送の第1回から3回までの本選は、21:00からの日本テレビ番組の関係で20:55まで同時ネット・20:55以降の内容を同日深夜の『11PM』放送後に録画時差ネット、となる場合があった。山形県では当初から1992年までは山形テレビで放送されたが、1993年4月のテレビ朝日系列へのネットチェンジの影響でしばらく放送されなかった[注 52] が、1997年4月にさくらんぼテレビが開局したため、4年ぶりに山形県での放送が復活した。スタッフ[編集]
2021年 第1夜構成:山内浩嗣
音楽:武部聡志
エグゼクティブプロデューサー:石田弘
ゼネラルプロデューサー:中嶋優一
プロデューサー:中村峰子、土田芳美、宇賀神裕子、後藤夏美、加藤万貴、早川和希
総合演出・プロデューサー:浜崎綾
チーフプロデューサー:三浦淳
制作:佐々木将、太田一平
制作著作:フジテレビ2021年 第2夜構成:山内浩嗣
音楽:武部聡志
エグゼクティブプロデューサー:石田弘
ゼネラルプロデューサー:中嶋優一
プロデューサー:中村峰子、土田芳美、宇賀神裕子、後藤夏美、加藤万貴、早川和希
ディレクター:浜崎綾、松永健太郎
総合演出:島田和正
チーフプロデューサー:三浦淳
制作:佐々木将、太田一平
制作著作:フジテレビ過去のスタッフ構成:塚田茂、玉井貴代志、野中浩之、大野ケイスケ / スタッフ東京
音楽:広瀬健次郎
プロデューサー:藤森吉之(1977年)、疋田拓、森正行、大前一彦(以前は演出)、清水宏泰、石川綾一、黒木彰一、若林美樹、河本晃典、太田秀司、湯瀬恵理子、萬匠祐基、岩田恵
演出・プロデューサー:渡邉光男
演出:高田明侑・浜口哲夫(1977年)、新井義春、熊田共一、前川尚史、平野昌一、平野友孝
チーフプロデューサー:大島正俊(1977年)、きくち伸(以前はプロデューサー)
制作統括:港浩一
制作:井上信悟(以前は演出 → プロデューサー)、水口昌彦(以前はプロデューサー)、金田耕司、夏野亮、板谷栄司(以前は総合演出 → 演出・プロデュース → チーフプロデューサー)
美術デザイナー:妹尾河童、根本研二、馬場文衛脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ 1978年度から実施。1974年度から1977年度まではMONO放送を実施した。

^ 2015年以降は12月中旬にも放送。

^ 本来はフジネットワークの略称で、同組織を指す言葉であるため意味としては正しい使い方ではないが、近年は『FNSうたの夏まつり』(現・『FNS歌謡祭 夏』)と共に音楽特番を指す言葉として使われている。

^ ただし番組自体は『火WSP』番組扱いはされない。

^ ただし、第43回の放送時にはすでに終了していた。

^ 横浜アリーナで開催された1996年と1997年、2DAYS方式となった2015年以降を除く。

^ V6の20周年スペシャルメドレーの1曲目として披露。

^ a b c d クリスマスメドレーの1曲目として披露。

^ アニメソング名曲メドレーPart1の1曲目として披露。

^ 番組のオープニングメドレーの1曲目として披露。

^ 広瀬香美ウィンターソングメドレーの1曲目として披露。

^ 香取慎吾は除く。

^ 槇原敬之×近藤真彦×KinKi Kids×郷ひろみ×加山雄三×石井竜也×AKB48×JUJU×倉木麻衣×CHEMISTRY×ゆず×德永英明×少女時代×TUBE

^ KinKi Kidsの20周年スペシャルメドレーの3曲目として披露。

^ NOBU×西川貴教×渋谷すばる(関ジャニ∞)×東方神起×三浦祐太朗×鈴木雅之×クリス・ハート×松下奈緒×chay×指原莉乃(HKT48)×渡辺麻友(AKB48)×大原櫻子×新妻聖子×倉木麻衣×JUJU

^ a b c 特別企画「後世に歌い継ぎたい日本の名曲」として披露。

^ スペシャルメドレーの3曲目として披露。

^ 井上芳雄・上坂すみれ・上白石萌音・JUJU・NEWS・水樹奈々・宮野真守・miwa・山崎育三郎・LiSA

^ 平成最後の『FNS歌謡祭』の特別企画として披露。

^ E-girls・NGT48・Kis-My-Ft2・CHEMISTRY・斎藤司(トレンディエンジェル)・THE RAMPAGE・ジェジュン・GENERATIONS・城田優・新妻聖子・乃木坂46・濱田めぐみ・平野綾・山崎育三郎

^ 伊礼彼方・海宝直人・欅坂46・東方神起・ナオト・インティライミ・中川晃教・BiSH・日向坂46・山崎育三郎

^ メンバーの中丸はレギュラー出演している裏番組『家事ヤロウ!!!』(テレビ朝日)に出演に伴って不参加だった。

^ 当初はNEWSが大トリを務める予定だったが、メンバーの加藤シゲアキと小山慶一郎が新型コロナウイルス感染症に感染したためにNEWSの出演が取り止めになり、第1夜に生出演しているジャニーズメンバー14名で急遽披露した。

^ スペシャルメドレーの3曲目として披露。

^ スペシャルメドレーの2曲目として披露。

^ 『読売新聞』1987年12月15日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.676)および夕刊第16面(同前p.696)のテレビ番組表に番組放送予定記載あり。

^ 元テレビ朝日アナウンサー。

^ 元日本テレビアナウンサー。

^ 2006年までは新高輪プリンスホテル。

^ a b SMAPのメンバー(放送当時)。

^ 2010年まではフジテレビアナウンサーでそれ以降はフリーアナウンサー。

^ a b c 2014年当時はフジテレビアナウンサー、2016年よりフリーアナウンサー。

^ アンジャッシュのツッコミ担当。

^ 嵐のメンバー。

^ (18:30 – 19:00)

^ (19:00 – 23:00)

^ (23:00 – 23:28)

^ (19:00 – 23:00)

^ (23:00 – 23:28)

^ (18:30 – 19:00)

^ (19:00 – 23:00)

^ (23:00 – 23:28)

^ (18:30 – 19:00)

^ (19:00 – 22:48)

^ (18:30 – 19:00)

^ (19:00 – 23:00)

^ (23:00 – 23:28)

^ (18:30 – 19:00)

^ (19:00 – 23:03)

^ その後、正式に中止が決定。

^ 一部地域では21:54(JST)飛び降り

^ ただし、近隣のフジテレビ系列局をケーブルテレビなどで(仙台放送・秋田テレビ・福島テレビ・新潟総合テレビ)受信できた場合は引き続き視聴可能だった。

出典[編集]

^ 2008/01/23『FNS歌謡祭』フジテレビ社長賞受賞! 2008年1月23日

^ 番組公式サイト

^ 『産経新聞』1994年11月24日付東京夕刊。

^ 『読売新聞 縮刷版』読売新聞社、1984年7月19日付テレビ欄。 

^ “フジテレビ「FNS音楽特別番組」緊急生放送決定 「世界フィギュア」中止で特別プログラムに”. 2020年3月16日閲覧。

関連項目[編集]
音組
フジネットワーク(FNS)
SMAP×SMAP派生番組[編集]
FNSうたの夏まつり→FNS歌謡祭 夏 – 同局で当番組の派生番組として、2012年から毎年夏に放送されている大型音楽番組。両番組共、出演アーティスト同士のコラボレーション(共演)がメインとなっている。司会は相葉雅紀、永島優美(2020年現在)。2012年8月8日から放送開始。
FNSうたの春まつり→FNS歌謡祭 春 – 同局で当番組の派生番組として、2016年から2017年及び2022年から毎年春に放送されている大型音楽番組。司会は相葉雅紀、永島優美(2022年現在)。2016年3月28日から放送開始。
FNS歌謡祭 秋 – 同局で当番組の派生番組として、2021年から毎年秋に放送されている大型音楽番組。司会は相葉雅紀、永島優美(2021年現在)。2021年10月6日から放送開始。関連番組[編集]
MUSIC FAIR – 同局で毎週土曜日18:00 – 18:30にレギュラー放送されている音楽番組。同番組で誕生したコラボレーションが、当番組で披露される場合がある。現在の司会は仲間由紀恵、軽部真一。1964年8月31日から放送開始。
僕らの音楽 – 同局でレギュラー放送されていた音楽番組。同番組で誕生したコラボレーションが、当番組で披露される場合があった。司会は草彅剛。2004年4月3日放送開始。2014年9月19日放送終了。
水曜歌謡祭 – 同局でレギュラー放送されていた音楽番組。当番組のスタッフが制作を担当。司会は森高千里、渡部建。2015年4月15日放送開始。同年9月2日放送終了。
Love music – 2015年10月16日から同局で毎週金曜日23:30 – 23:58にレギュラー放送される音楽番組で『水曜歌謡祭』の後継番組。『水曜-』司会の森高、渡部はそのまま続投となる。2017年4月17日より毎週月曜日0:30 – 1:25に移動・拡大。
FNS27時間テレビ – 同局で、毎年9月上旬に放送されている長時間特別番組。当番組同様の年1回放送のスペシャル番組。2011年・2015年の同番組では、当番組のパロディコーナーも行われた。
ボーカロイド歌謡祭 – 同局で、2013年に2回放送されたボーカロイド専門の音楽番組。当番組と番組構成や一部のスタッフが共通。司会は吉田尚記、杏梨ルネ。
FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう 〜うたでひとつになろう日本〜 – 同局で、2011年3月27日に放送された大型音楽番組。東日本大震災の影響で中止となった世界フィギュアスケート選手権2011の代替として放送されたチャリティ音楽特別番組。司会は司会は草彅剛、高島彩。
FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011 – 同局で、2011年8月6日に放送された大型音楽番組。過去の当番組や『SMAP×SMAP』で披露されたコラボレーションを中心に振り返る総集編やトークを展開する特別番組。『FNSうたの夏まつり』の前身となる番組。司会は司会は草彅剛、高島彩。
とんねるずが生放送! 音楽番組全部見せます!! -名曲で元気になろう- – 同局で、2012年3月21日に放送された大型音楽番組。当番組を含めた過去のフジテレビの音楽番組を振り返る総集編やライブを展開する特別番組。司会はとんねるず。
FNS名曲の祭典 秘蔵映像で振り返る55年 -NO MUSIC, NO TV.- – 同局で、2013年11月2日に放送された大型音楽番組。当番組を含めた過去のフジテレビの音楽番組を振り返る総集編やトークを展開する特別番組。司会は草彅剛、加藤綾子。
スカパー!音楽祭 – BSスカパー!で、2015年から毎年2月又は3月に放送されている大型音楽番組。当番組と番組構成や一部のスタッフが共通。司会はベッキー、ハマ・オカモト(2018年現在)。2015年2月25日から放送開始。
緊急生放送! FNS音楽特別番組 春は必ず来る – 同局で、2020年3月21日に放送された大型音楽番組。新型コロナウイルスの影響で中止となった世界フィギュアスケート選手権2020の代替として放送された音楽特別番組。司会は榎並大二郎、永島優美。
FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜 – 同局で、2021年8月28日・8月29日に放送された大型特別番組。当番組や『HEY!HEY!NEO!』などの音楽特番の制作陣と『THE MANZAI』や『ENGEIグランドスラム』などのお笑い特番の制作陣がタッグを組んで制作する音楽番組とお笑い番組が融合した特別番組。司会は小山内鈴奈、小室瑛莉子、竹俣紅。
FNSラフ&ミュージック2022〜歌と笑いの祭典〜各局の年末音楽特番[編集]
NHK紅白歌合戦(NHK)
ベストヒット歌謡祭(旧全日本有線放送大賞、読売テレビ制作、日本テレビ系列)
日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト(日本テレビ系列)
ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ(テレビ朝日系列)
輝く!日本レコード大賞(TBS系列)
CDTVライブ!ライブ! クリスマス音楽祭(TBS系列)
年忘れにっぽんの歌(テレビ東京系列)外部リンク[編集]

FNS歌謡祭(2002年) – 番組公式サイト(フジテレビ)
FNS歌謡祭(2003年) – 同上
FNS歌謡祭(2004年) – 同上
FNS歌謡祭(2005年) – 同上
FNS歌謡祭(2006年) – 同上
FNS歌謡祭(2007年) – 同上
FNS歌謡祭(2008年) – 同上
FNS歌謡祭(2009年) – 同上
FNS歌謡祭(2010年) – 同上
FNS歌謡祭(2011年) – 同上
FNS歌謡祭(2012年) – 同上
FNS歌謡祭(2013年) – 同上
FNS歌謡祭(2014年) – 同上
FNS歌謡祭(2015年) – 同上
FNS歌謡祭(2016年) – 同上
FNS歌謡祭(2017年) – 同上
FNS歌謡祭(2018年) – 同上
FNS歌謡祭(2019年) – 同上
FNS歌謡祭(2020年) – 同上
FNS歌謡祭(2021年) – 同上
FNS歌謡祭【公式】 (@fns_kayousai) – Twitter(2011年12月 – )
FNS歌謡祭【公式】 (@fns_kayosai) – Instagram 関連項目表話編歴FNS歌謡祭1970年代
1974197519761977197819791980年代
19801981198219831984198519861987198819891990年代
19901991199219931994199519961997199819992000年代
20002001200220032004200520062007200820092010年代
20102011201220132014201520162017201820192020年代
20202021歴代司会者
表・話・編・歴FNS歌謡祭 総合司会

男性総合司会
女性総合司会
1974年 – 1975年

小川宏
吉永小百合
1976年

浅茅陽子
1977年

関口宏
芳村真理
1978年 – 1986年

露木茂
1987年 – 1989年

露木茂、古舘伊知郎

1990年 – 1995年

露木茂
楠田枝里子
1996年 – 2004年

川端健嗣
2005年 – 2007年

草彅剛
黒木瞳
2008年


2009年

草彅剛
2010年


2011年 – 2012年

高島彩
2013年

滝川クリステル
2014年

高島彩、加藤綾子
2015年 – 2016年

渡部建

森高千里
2017年 – 2018年

森高千里、加藤綾子
2019年-

相葉雅紀

永島優美
関連番組
FNSうたの夏まつり
2012 – 2013 – 2014 – 2015 – 2016 – 2017 – 2018 – 2019

FNSうたの春まつり
2016 – 2017

FNS歌謡祭 夏
2020 – 2021 – 2022

FNS歌謡祭 秋
2021

FNS歌謡祭 春
2022

その他
上を向いて歩こう 〜うたでひとつになろう日本〜 – FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011 – とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう- – FNS名曲の祭典 秘蔵映像で振り返る55年 -NO MUSIC, NO TV.- – 春は必ず来る – FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜(2022)

関連項目
フジテレビ – グランドプリンスホテル新高輪 – 代々木第一体育館 – MUSIC FAIR – 夜のヒットスタジオ – 僕らの音楽 – 朝のヒットスタジオ(情報プレゼンター とくダネ!) – FNSの日(FNS27時間テレビ) – Love music(水曜歌謡祭) – ポピュラー音楽(音楽)

関連人物
鹿内信隆 – 鹿内春雄 – 鹿内宏明 – 日枝久 – 村上光一 – 豊田皓 – 亀山千広 – 宮内正喜 – 遠藤龍之介

表話編歴FNSの日放送履歴
1987年 – 1991年・1995年 – 1996年
1992年 – 1994年
1997年 – 2003年 注1
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年 注2
2014年
2015年
2016年
2017年 注3
2018年 注3
2019年 注4
2020年 注5
2021年 注5
2022年 注5歴代製作総指揮
鹿内春雄
鹿内宏明
日枝久
村上光一
豊田皓
亀山千広
宮内正喜
遠藤龍之介
港浩一歴代総合司会
1987・1989 タモリ・明石家さんま
1988 タモリ・笑福亭鶴瓶
1990 須田哲夫・河野景子
1991 桂三枝・八木亜希子・有賀さつき
1992-1993 ビートたけし・逸見政孝
1994 ビートたけし
1995-1996 ビートたけしほか
1997 ダウンタウン
1998-2000,2006 中居正広
2001 小島奈津子・西山喜久恵・木佐彩子(総合司会代理)
2002-2003 みのもんた
2004・2011・2015 ナインティナイン・中居正広
2005 笑福亭鶴瓶
2007 香取慎吾
2008 明石家さんま
2009-2010 島田紳助
2012 タモリ
2013 オアシズ・森三中・柳原可奈子・椿鬼奴・友近・渡辺直美・ハリセンボン
2014 SMAP
2017-2019 ビートたけし・村上信五歴代番組パーソナリティー
1996 SMAP
2003 モーニング娘。歴代進行アナウンサー
露木茂
長野智子
福井謙二
川端健嗣
中井美穂
佐野瑞樹
内田恭子
高島彩
中野美奈子
中村仁美
生野陽子
加藤綾子
榎並大二郎
永島優美
宮司愛海ベース番組
クイズ!年の差なんて(1991年)
平成教育委員会(1992年 – 1995年)
明石家さんまのスポーツするぞ!大放送(1995年 – 1997年)
HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP(1997年)
中居正広のボクらはみんな生きている(1998年)
サタ☆スマ(1999年 – 2000年)
力の限りゴーゴゴー!!(2002年)
めちゃ×2イケてるッ!(2004年・2011年・2015年)
トリビアの泉(2005年)
西遊記(2007年)
オレたちひょうきん族(2008年)
クイズ!ヘキサゴンII(2009年 – 2010年)
森田一義アワー 笑っていいとも!(2012年)
10匹のコブタちゃん(2013年)
SMAP×SMAP・おじゃマップ(2014年)通常番組からのコーナー
サザエさん(1987年 – 2019年・)
FNNニュース工場(1987年)
スーパータイムスペシャル(1987年 – 1993年・1996年)
プロ野球ニュース(1987年 – 2000年)
テレビくん、どうも!(1987年)
FNN DATE LINE(1988年 – 1989年)
ちびまる子ちゃん(1990年 – 1992年・1996年 – 2003年・2005年 – 2007年・2017年)
笑っていいとも!増刊号(1987年 – 1990年・1992年 – 1996年・1998年 – 2001年・2004年 – 2013年)
FNN NEWSCOM(1990年 – 1992年)
クイズ!年の差なんて(1991年)
平成教育委員会(1992年 – 1995年・2019年)
あっぱれさんま大先生(1992年 – 1994年)
やっぱりさんま大先生(1996年・1998年 – 1999年)
北野ファンクラブ(1992年 – 1994年)
カルトQ(1992年)
オールナイトフジR(1994年)
夜のヒットスタジオ(1994年)
HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP(1995年・1997年・2009年)
魔法のランプ!(1995年)
めざましテレビ(1995年・1997年・2002年 – 2006年、2011年 – 2019年・)
FNNニュース555 ザ・ヒューマン(1997年)
LOVE LOVE あいしてる(1997年 – 1998年)
FNNスーパーニュースWEEKEND(1998年 – 2004年)
報道2001(1998年)
ハッピーバースデー!(1998年)
めちゃ×2イケてるッ!(1998年・2001年・2004年 – 2005年・2008年 – 2015年)
SMAP×SMAP(1998年 – 2000年・2007年・2011年 – 2014年)
ココリコミラクルタイプ(2000年・2007年)
すぽると!(2001年 – 2007年・2011年 – 2012年・2015年)
クイズ$ミリオネア(2001年 – 2003年・2006年)
初詣!爆笑ヒットパレード(2001年 – 2003年・2005年)
とんねるずのハンマープライス(2001年)
情報プレゼンター とくダネ!(2002年)
桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜(2003年)
とんねるずのみなさんのおかげでした(2004年・2011年 – 2012年・2015年)
はねるのトびら(2004年・2008年 – 2012年)
トリビアの泉(2004年 – 2005年)
お台場明石城(2005年)
スターどっきり(秘)報告(2005年)
FNNスーパーニュース(2005年)
脳内エステ IQサプリ(2006年)
ネプリーグ(2006年 – 2012年・2016年)
クイズ!ヘキサゴンII(2006年 – 2011年)
もしもツアーズ(2006年 – 2007年)
さんタク(2008年・2014年)
たけし・さんまの有名人の集まる店(2008年・2019年)
爆笑レッドカーペット(2008年 – 2010年)
爆笑レッドシアター(2009年 – 2010年)
ペケ×ポン(2009年 – 2012年)
VS嵐(2009年 – 2010年)
ホンマでっか!?TV(2011年 – 2013年・2016年 – 2018年)
爆笑 大日本アカン警察(2011年 – 2013年)
ホメられてノビるくんA(2011年)
殿様のフェロモン(2011年)
FNS歌謡祭(2011年・2015年)
サタデー・ナイト・ライブ JPN(2011年)
はやく起きた朝は…(2012年)
ピカルの定理(2011年 – 2012年)
みんなのKEIBA(2011年 – 2019年・)
おじゃMAP!!(2012年・2014年)
女子アナスペシャル(2012年)
アウト×デラックス(2013年)
ほこ×たて(2013年)
人志松本のすべらない話(2013年)
明石家さんまのフジテレビ大反省会(2013年)
キスマイBUSAIKU!?(2014年・2016年)
ほんとにあった怖い話(2015年)
さんまのお笑い向上委員会(2016年 – 2019年・)
痛快TV スカッとジャパン(2016年 – 2018年)
いただきハイジャンプ(2016年)
バイキング(2016年)
爆笑キャラパレード → ネタパレ(2016年 – 2017年)
KYO-ICHI(2016年)
ドラゴンボール超(2017年)
ONE PIECE (2017年)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (2017年)
村上信五とスポーツの神様たち(2017年)
関ジャニ∞クロニクル(2017年 – 2019年・)
池上彰スペシャル(2017年 – 2019年・ )
くいしん坊!万才(2018年 – 2019年・ )
キャプテン翼(2019年)スピンオフ
BISTRO SMAP(1998年 – 2000年・2007年・2011年 – 2014年)
真夜中の大かま騒ぎ(2004年 – 2005年・2009年・2011年)
27時間ナショー(2014年)枠内特別コーナー
平成GIダービー(1993年 – 1994年)
さんま・中居の今夜も眠れない(2000年 – 2016年)
東京物語(2002年)
THE WAVE!(2005年)
SMAPライブ(2004年・2011年・2014年)関連項目
フジテレビ
5・2小川宏のテレビアタック24時間!!
欽ちゃんのドーンと24時間
FNNスーパータイム
ザッツお台場エンターテイメント!
24時間まるごとライブ LOVE LOVE2000
グレイティストTVショー
タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ
さしこく〜サシで告白する勇気をあなたに〜
フジアナスタジオ まる生
FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜 – FNSラフ&ミュージック2022〜歌と笑いの祭典〜関連人物
横澤彪
ビッグ3
火薬田ドン(ビートたけし)
鹿内信隆
服部克久
注1:6月放送、注2:8月放送、注3:9月放送、注4:11月放送、注5:放送中止
表話編歴音楽番組
カウントダウン番組
音楽専門チャンネル一覧
過去の音楽番組一覧一般歌謡番組
MUSIC FAIR
ミュージックステーション
プレミアMelodiX!
バズリズム
Love music
うたコン
CDTVライブ!ライブ!
Venue101
一般特別番組
年末年始
ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE
輝く!日本レコード大賞
NHK紅白歌合戦4K8K
年忘れにっぽんの歌
CDTVライブ!ライブ! 年越しプレミアライブ
ももいろ歌合戦4K春
CDTVライブ!ライブ!卒業ソング音楽祭
FNS歌謡祭 春夏
テレ東音楽祭
THE MUSIC DAY
音楽の日
FNS歌謡祭 夏
ライブ・エール4K8K秋
FNS歌謡祭 秋
シブヤノオト and more FES.
わが心の大阪メロディー冬
ベストヒット歌謡祭
ベストアーティスト
FNS歌謡祭
CDTVライブ!ライブ!クリスマス音楽祭
クリスマスの約束
SONGS OF TOKYO Festival
トーク・歌唱番組
J-MELO
SONGS
The Covers4K
関ジャム 完全燃SHOW
SONGS OF TOKYO
MUSIC BLOOD教育・アニメ
通常番組
おかあさんといっしょ
みんなのうた
子供たちに残したい 美しい日本のうた4K
ムジカ・ピッコリーノ
プリティーシリーズ
アイカツシリーズ
Anison Days特別番組
童謡こどもの歌コンクールスペシャル
アニメロサマーライブ
24時間バンドリ!TV
アニソン!プレミアム!
オダイバ!!超次元音楽祭
クラシック
通常番組
読響プレミア
題名のない音楽会
クラシック倶楽部
プレミアムシアター
クラシックTV特別番組
サントリー1万人の第九
東急ジルベスターコンサート
アイドル
通常番組
ザ少年倶楽部特別番組
ジャニーズカウントダウンライブ
TOKYO IDOL FESTIVAL
アイドル魂なだれ坂ロック!
ねる、取材行ってきます〜TOKYO アイドルタイムズ〜
演歌・歌謡曲
通常番組
洋子の演歌一直線
サブちゃんと歌仲間4K
令和歌謡塾4K
新・BS日本のうた
BS日本・こころの歌4K
昭和歌謡人
武田鉄矢の昭和は輝いていた
人生、歌がある4K
昭和歌謡パレード
八代亜紀いい歌いい話
BS演歌の花道4K特別番組
日本作詩大賞
あなたが聴きたい歌の4時間スペシャル
音楽史
Premium Music
映画音楽はすばらしい!視聴者参加
通常番組
NHKのど自慢特別番組
THEカラオケ★バトル
全日本歌唱力選手権 歌唱王
青春アカペラ甲子園 全国ハモネプリーグ
その他
musicる TV
お台場フォーク村NEXT
夢チカ18
18祭
ヒャダ×体育のワンルーム☆ミュージック
ハマスカ放送部
キヨヅカライザー 〜音楽考察バラエティ〜制作会社
エー・ビー・シーメディアコム
テレビ朝日ミュージック
テレビ東京ミュージック
フジパシフィックミュージック
tvkコミュニケーションズ
ミューコム
メディアプルポ
表話編歴FNN・FNS地上波 フルネット局 26局
UHB 8
mit 8
OX 8
AKT 8
SAY 8
FTV 8
CX 8
NST 8
NBS 8
SUT 8
BBT 8
ITC 8
FTB 8
THK 1
KTV 8
TSK 8
OHK 8
tss 8
EBC 8
KSS 8
TNC 8
sts 3
KTN 8
TKU 8
KTS 8
OTV 81地上波 クロスネット局 2局
TOS 42
UMK 33BSデジタル
BSフジ 8(2K) / BSフジ 4K

CSチャンネル4
サテライト・サービス
フジテレビワンツーネクスト(フジテレビONE / フジテレビTWO / フジテレビNEXT)
Mnet
スペースシャワーネットワーク(スペースシャワーTV)
ディスカバリーチャンネル
アニマルプラネット
日本映画放送(日本映画専門チャンネル / 時代劇専門チャンネル)
大富(CCTV大富 / フェニックステレビ(鳳凰衛視) / TVB大富)過去のCSチャンネル
スカイエンターテメント5
ディノスチャンネル
時代劇専門チャンネル
アニマックス
関西テレビ☆京都チャンネル6
インターローカルメディア(インターローカルTV)旧加盟局7
STV
YTS
FCT
(旧)CX8
HTV
tys国内支局
青森
甲府
徳島関連新聞・スポーツ新聞・夕刊新聞社9
産業経済新聞社(東京 / 大阪)
サンケイスポーツ
夕刊フジ
フジサンケイビジネスアイ
北海道新聞社
道新スポーツ
秋田魁新報社
福島民報社
信濃毎日新聞社
中日新聞社(北陸)
福井新聞社
山陰中央新報社
中国新聞社
西日本新聞社
佐賀新聞社
宮崎日日新聞社
南日本新聞社
琉球新報社関連項目
FNSの日(FNS27時間テレビ / 平成教育テレビ / テレビ夢列島)
FNSソフト工場
FNSドキュメンタリー大賞
FNS歌謡祭
FNSアナウンス大賞
フジテレビ系リアルタイム配信
フジサンケイグループ(フジ・メディア・ホールディングス)
阪急阪神東宝グループ(阪急阪神ホールディングス)
FNS

脚注

1NNN/NNSとの提携関係あり。2NNN/NNSとのクロスネット局であるが、NNN・FNNのみの加盟と記述してある資料あり。3NNN・ANNとのクロスネット局であるが、ANNには報道部門のみの参加。4加盟局が運営・出資する衛星放送(CSチャンネル)。5現在のJ SPORTS。フジテレビは2009年9月まで出資。62009年4月30日で閉局。7太字はFNN・FNS双方に加盟。細字はFNSのみに加盟。8旧フジテレビは2008年10月に現フジテレビに放送免許を譲渡(会社分割方式)。9母体新聞社及び加盟局と友好関係のある新聞社。

表話編歴露木茂出演テレビ番組
ニュース対談 – 小川宏ショー – スター千一夜 – 紅白スタージェスチャー – モーレツ欲張りゲーム – 産経テレニュースFNN – FNNニュースレポート11:30 – FNNニュース工場 – FNN DATE LINE – FNNスピーク – FNN World Uplink – ニュース&ウェザー – FNNスーパータイム – スーパータイムスペシャル – FNS歌謡祭 – FNSの日(FNSスーパースペシャルテレビ夢列島・平成教育テレビ・FNS27時間テレビ) – ゆく年くる年 – オレたちひょうきん族 – スターどっきり(秘)報告 – 森田一義アワー 笑っていいとも! – 笑っていいとも!増刊号 – ワイドワイドフジ – 荒川強啓のらくらくTOKIO – 美味しんぼ倶楽部 – 生島ヒロシのおいしいフライパン – 生島ヒロシのもっと・自由な生活 – 奥さまお手をどうぞ! – 大江戸花火まつり – 夕やけニャンニャン – 夜のヒットスタジオ – 志村けんのだいじょうぶだぁ – フジテレビ30年史 – 露木茂の日曜TOP情報 – ニュースバスターズ – FNS番組対抗NG大賞 – スターかくし芸大会!栄光の30年スペシャル – オールスター家族対抗歌合戦(復活版)- ビッグトゥデイ – 報道2001 – ザッツお台場エンターテイメント! – 世界ゴッタ煮偉人伝 – クイズダービー – すばらしき仲間 – おはよう!グッデイ – オジサンズ11 – 徹子の部屋 – 今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王 – 小林麻耶の本に会いたい – 報道ライブ21 INsideOUT

出演テレビドラマ
おれの義姉さん – がんじがらめ – 小春ちゃん – アナウンサーぷっつん物語 – さよなら李香蘭 – 戦艦大和 – バージンロード – SP 警視庁警備部警護課第四係 – おわこんTV

出演テレビアニメ
鉄人28号 – ハイスクール!奇面組 – サザエさん – こちら葛飾区亀有公園前派出所

出演ラジオ番組
露木茂のHOTほっと土曜ワイド – 流星倶楽部

同期入社
岩佐徹 – 能村庸一

関連項目
フジテレビ – TBSスパークル – キャスト・プラス

表話編歴高島彩現在の担当番組
平成教育委員会 – 池上彰スペシャル – サタデーステーション – FNSの日(FNS27時間テレビ) – ワールド極限ミステリー

過去の担当番組
アヤパン – スーパー競馬 – あしたのG – 昔の恋〜愛した記憶〜 – めざましテレビ – 平成教育予備校 – 熱血!平成教育学院 – 1年1組 平成教育学院 – 女子アナスペシャル – 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル – アナ☆ログ – アナ★バン! – エチカの鏡〜ココロにキクTV〜 – 世界行ってみたらホントはこんなトコだった!? – 恐怖の食卓 – FNS歌謡祭 – たけしの日本教育白書 – 日本偉人大賞 – お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル – 新春 鶴瓶大新年会 – ミヨリの森 – タモリのヒストリーX – FNS2008年クイズ!! – お笑い芸人マジック王座決定戦スペシャル – 激動!世紀の大事件 – 探そう!ニッポン人の忘れもの – 中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP – さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ – FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう – FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011 – テレビを輝かせた100人 – 奥さま100!! – FNSうたの夏まつり – ナダールの穴 – 世界は言葉でできている – 日本くぎづけ大学 – 全力教室 – ニッポンのぞき見太郎 あなたは多数派?少数派? – #nakedEve – ハロウィン音楽祭2016 – 合格!日本語ボーダーライン – 100まで楽しむつもりです – グレイティストTVショー

関連項目
フジテレビ – フォニックス – T.N.T./T.N.ai. – Early Morning – 竜崎勝(父) – 高島郷(兄) – 北川悠仁(配偶者)

表話編歴加藤綾子現在の出演番組
Live News イット! – ホンマでっか!?TV

不定期の出演番組
芸能界特技王決定戦 TEPPEN – 世界法廷ミステリー – ダイヤモンドグローブスペシャル – 脳内エステ IQサプリ – ジャンクSPORTS – ドリームオファー〜一流アスリートにムチャなお願いしちゃいました!SP〜 – ジャイアントキリング – とんねるずのみなさんのおかげでした – めちゃ×2イケてるッ! – たけしの日本教育白書 – 優しい人なら解ける クイズやさしいね – FNS歌謡祭 – FNSうたの夏まつり – FNSうたの春まつり – FNSの日(FNS27時間テレビ) – 土曜プレミアム – 池上彰が教えたい!『実は…のハナシ。』 – ビートたけしの私が嫉妬したスゴい人 – 男の本性あぶり出しバラエティ 妄想ふくらむフグ女たち

過去の出演番組
カトパン – 森田一義アワー 笑っていいとも! – タモリのボキャブラ天国復活スペシャル – 女子アナスペシャル – めざましテレビ – めざにゅ〜 – めざましどようび – アナ★バン! – 体育倉庫〜ジムくんとゆかいな仲間たち〜 – 東京マスメディア会議 – 芸能人こだわり王講座 イケタク – 恋するTV すごキュン – 男おばさん ワンツーネクスト – 中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP – 天使の美容室〜髪が乾くまで…〜 – キカナイト – 地球侵略!ダバダバ大戦 – とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう- – チャギントン – おーい!ひろいき村 – カスペ! – 金曜プレステージ – 新春 鶴瓶大新年会 – リアルスコープ – クイズ・ドレミファドン! – さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ – 十八番で勝負!!新春!オールスター対抗歌合戦 – FNS5000番組10万人総出演! がんばった大賞 – 日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン – スポーツLIFE HERO’S – クイズ金の正解銀の正解 – 世界へ発信!SNS英語術 – 大みそか列島縦断LIVE 景気満開テレビ – クジパン – ミュージックフェア – グレイティストTVショー – 有田P おもてなす

同期入社
榎並大二郎 – 椿原慶子

関連項目
フジテレビ – イー・コンセプト – Early Morning – 合衆国エンジェル – Jリーグアウォーズ

表話編歴芳村真理出演テレビ番組

ザ・ヒットパレード – 小川宏ショー – 夜のヒットスタジオ – テレビナイトショー – 夜のゴールデンショー – 3000万円クイズ – 3時のあなた – ラブラブショー – 木曜リクエストスタジオ → 木曜スタジオ – 料理天国 – 八木治郎ショー – 金曜娯楽館 – 悪友親友 – 新春かくし芸大会 – 第11回思い出のメロディー – ライオンスペシャル ’85春・ファッション!歌う国技館 – 大爆笑!テレビ30年夢のオールスター大集合 (生) スペシャル – 東芝ファミリーホール特ダネ登場!? – 小川宏のなんでもカンでも! – ワールドクイズ ザ・びっくり地球人! – クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! – 午後は○○おもいッきりテレビ – 週刊ストーリーランド

FNS歌謡祭
1977 – 1978 – 1979 – 1980 – 1981 – 1982 – 1983 – 1984 – 1985 – 1986

出演テレビドラマ
おにぎり

出演ラジオ番組
クローズアップにっぽん

出演映画
班女 – 大穴 – くノ一忍法 – 秋津温泉 – 黄色いさくらんぼ

親族
吉村実子(妹)

関連人物
疋田拓 – 塚田茂 – 大島渚 – 露木茂

表話編歴関口宏現在放送中の番組
サンデーモーニング – 報道の日 – 関口宏のもう一度!近現代史

現在放送中の特別番組
関口宏の東京フレンドパーク ドラマ大集合SP!!

過去に出演した番組

ステージ101 – 日清世界クイズ – 東芝アラカルトサロン・しあわせの味 – びっくり日本新記録 – 豪華!スター家族対抗初春ジャンボクイズ! – 世界料理大賞 – SEIKOグルメワールド 世界食べちゃうぞ!! – こちら夢スタジアム – 知ってるつもり?! – スーパークイズスペシャル – ワンダーゾーン – 関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ! – 輝け!噂のテンベストSHOW – どっちの料理ショー – ニッポン旅×旅ショー – アナタの名字SHOW – ヤング720 – 家族対抗クイズ合戦 – クイズ世界をあなたに – クイズ100人に聞きました(超豪華!番組対抗かくし芸) – 世界で初のクイズ!AとBとショー – わくわく動物ランド – ギミア・ぶれいく – ムーブ→ザッツ!(関口宏の東京フレンドパーク(放送記録) – 関口宏のPAPAパラダイス) – 関口宏の東京フレンドパークII – クイズまるごと大集合 – 女神の天秤 – はばたけ!ペンギン – 報道30時間テレビ – SAMBA・TV – 関口宏の“歴史は繰り返す” – 8時です!みんなのモンダイ – 水曜ノンフィクション – 世紀のワイドショー!ザ・今夜はヒストリー – スター千一夜 – 歌うスターカップル 今夜の恋人 – FNS歌謡祭 – チョット待った!! – 夜のヒットスタジオ(特番) – 関口宏のオォ!笑歌 – 新婚さんいらっしゃい!(代理司会) – ザ・コンピニオン – ハロー!コンピニオン – 全日本歌謡音楽祭 – 歌謡ドッキリ大放送 – ミュージックステーション – ビートたけしのTVタックル – ほんパラ!関口堂書店→ほんパラ!痛快ゼミナール – 世界おもしろネットワーク – テレビあっとランダム – ザ・真相〜大事件検証スペシャル – まるごと知りたい!AtoZ – 関口宏のザ・ベストセレクション – 関口宏の人生の詩 関口宏の「そもそも」
– 関口宏ニッポン風土記

日本レコード大賞
第29回日本レコード大賞 – 第30回日本レコード大賞

日本アカデミー賞授賞式
第21回 – 第22回 – 第23回 – 第24回 – 第25回 – 第26回 – 第27回 – 第28回 – 第29回 – 第30回 – 第31回 – 第32回

主なテレビドラマ
笑顔泣き顔ふくれ顔 – 青春 – 男じゃないか – マキちゃん日記 – 元禄太平記 – 新・河原町東入ル – こんにちは!そよ風さん – ほんとうに – 江戸を斬る(西郷輝彦版) – 三男三女婿一匹 – 野々村病院物語 – ある日突然恋だった – うちの子にかぎって… – おやじのヒゲ

作詞
星の砂 – 湖の祈り

関連項目
三桂 – ハウフルス – 立教大学

関連人物(親族のみ)
佐野周二 – 佐野守 – 西田佐知子 – 関口知宏

表話編歴古舘伊知郎現在放送中の出演番組
ゴゴスマ -GO GO!Smile!-(水曜日)- INVITATION(月1回)

特別番組
FNS歌謡祭 (総合司会)
1987年・1988年・1989年

NHK紅白歌合戦 (白組司会)
第45回・第46回・第47回

その他
おめでとう郷ひろみ・二谷友里恵結婚披露宴 – 銀座音楽祭 – 最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定戦 – SASUKE – テスト・ザ・ネイション – 選挙ステーション – 古舘トーキングヒストリー – モノシリーのとっておき〜すんごい人がやってくる!〜 – 燃える闘魂 ラストスタンド〜アントニオ猪木 病床からのメッセージ〜

過去の出演番組
競馬中継 (NETテレビ) – ワールドプロレスリング – おはようテレビ朝日 – 夢のビッグスタジオ – しあわせ家族計画 – オフレコ! – クイズ赤恥青恥 – ゆうYOUサンデー! – アッコ 古舘のあっ!言っちゃった! – アッコにおまかせ! – クイズ悪魔のささやき – オールスター感謝祭 – オシャレ30・30 – おしゃれカンケイ – 夜のヒットスタジオシリーズ – スポーツ宝島 – ニュースフロンティア – Goodジャパニーズ – 筋肉番付・体育王国 – 国民クイズ常識の時間 – クイズこれはウマい! – クイズ日本人の質問 – 最大公約ショー – MJ -MUSIC JOURNAL- – プロ野球ニュース – クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! – ニュースの女王決定戦 – スーパークイズスペシャル – 輝く日本の星! – どっちDOTCH! – とれんでぃ9 – そんなに私が悪いのか!? – サタッぱち 古舘の日本上陸 – サタッぱち 古舘の買物ブギ!! – 親知らずバラエティー 天使の仮面!! – F1ポールポジション – クイズ!世にも不思議な逆回転 – 第四学区 – ぶったま!ピープー – ゲーム数字でQ – F1グランプリ – KEIRINグランプリ – 報道ステーション – フルタチさん – トーキングフルーツ – おしゃべりオジサンとヤバイ女 – 日本人のおなまえ

テレビドラマ
暴れん坊将軍II – 制作2部青春ドラマ班 – ゴリラ・警視庁捜査第8班 – 連続テレビ小説(君の名は – エール) – 豆腐プロレス – 下町ロケット

ラジオ番組
不二家歌謡ベストテン – 古舘伊知郎の赤坂野郎90分 – 古舘伊知郎のオールナイトニッポンGOLD

同期入社
渡辺宜嗣 – 佐々木正洋 – 宮嶋泰子 – 吉澤一彦 – 戸谷光照 – 南美希子 – 中里雅子 – 伊福保子

関連項目
古舘プロジェクト – テレビ朝日 – 立教大学 – 新日本プロレス – ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団

関連人物
古舘佑太郎 – 秋元康 – 和田アキ子 – 井上順 – 芳村真理 – 柴俊夫 – 加賀まりこ – アイルトン・セナ – 今宮純 – 森脇基恭 – 川井一仁 – 津川哲夫 – 中嶋悟 – 露木茂 – 大川和彦 – 川端健嗣 – 馬場鉄志 – 三宅正治 – 塩原恒夫 – 長野智子 – 中村江里子 – 本田朋子 – 山﨑夕貴 – 小澤陽子 – 宮司愛海 – アントニオ猪木 – 桜井康雄 – 山本小鉄 – 富川悠太 – 河野明子 – 市川寛子 – 小川彩佳 – 宇賀なつみ – 赤木野々花 – 澤部佑 – 宮崎美子 – 徳光和夫 – 関口宏 – みのもんた – 石井亮次 – 松尾貴史 – 大澤幹朗 – 高橋裕二 – 岡安譲 – 野崎由美子 – 野崎萌香 – 安住紳一郎 – 吉田明世 – 宮根誠司 – 赤江珠緒 – 乾浩明 – 中村友美 – 高見沢俊彦 – 浅沼道郎 – 中原秀一郎

表話編歴楠田枝里子出演テレビ番組

おしゃれ – NTV紅白歌のベストテン – 金曜娯楽館 – なるほど!ザ・ワールド – 東京音楽祭(第15回) – 象印クイズ ヒントでピント – ワールドNOW – ビタミンライフ – 枝里子と鶴太郎のデータブティック – みどり四季通信 – 日本レコード大賞(第31回日本レコード大賞)- 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(15 – 16 – 17) – 世界まる見え!テレビ特捜部 – 世界まる見え!DX特別版 – 大相似形テレビ – スーパークイズスペシャル – フジサンケイグループ広告大賞 – 驚きももの木20世紀 – ニョキニョキ植物王国 – 天下ごめんネ!! – ランキンの楽園 – スパイスTV どーも☆キニナル! – 秘密のケンミンSHOW – バイキングMORE

FNS歌謡祭
1990 – 1991 – 1992 – 1993 – 1994 – 1995 – 1996 – 1997 – 1998 – 1999 – 2000 – 2001 – 2003 – 2004

FNSの日
FNSスーパースペシャルテレビ夢列島 – 平成教育テレビ

同期入社
小池裕美子 – 松永二三男

関連項目
日本テレビ – 東京理科大学

関連人物
小林與三次 – 徳光和夫 – 福留功男 – 石川牧子 – 菅家ゆかり – 永井美奈子 – 笛吹雅子 – 西尾由佳理 – 杉野真実 – 愛川欽也 – 板東英二 – 露木茂 – 益田由美 – 川端健嗣 – 吉沢孝明 – 西山喜久恵 – 高島彩 – 生野陽子 – 加藤綾子 – 立本信吾 – 正力亨 – 草彅剛 – 黒木瞳 – 片岡鶴太郎 – タモリ – ビートたけし – 明石家さんま – 所ジョージ – 高田純次 – 東国原英夫

表話編歴草彅剛シングル
愛の唄 〜チョンマル サランヘヨ〜
チョナン・カン
KISS is my life.
SingTuyo出演中の番組
ShinTsuyo POWER SPLASH
ブラタモリ
ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯 新春スペシャル
ワルイコあつまれ
最後の○○〜日本のレッドデータ〜
草彅やすともの うさぎとかめ
7.2 新しい別の窓
なぎスケ!過去の出演番組
森田一義アワー 笑っていいとも!
笑っていいとも!増刊号
笑っていいとも!特大号
欽きらリン530!!
タモリの音楽は世界だ
輝け!噂のテンベストSHOW
どっちの料理ショー
僕らの音楽
『ぷっ』すま
BANG! BANG! BANG!
OH!エルくらぶ
鶴瓶・草彅の夢中宣言「がんばります。」
地球!ふしぎ大自然(ナレーション)
チョナン・カン
おはようSMAP特別番組
FNS歌謡祭
2005
2006
2007
2009
2010
2011(うたの夏まつり2011)
2012
2013
2014FNSうたの夏まつり
2012
2013
2014その他
FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル
24時間テレビ 愛は地球を救う28
うたでひとつになろう日本
FNS名曲の祭典
FNSがんばった大賞
女子アナスペシャル
学問の秋スペシャル 日本の歴史
1位じゃなくっていいじゃない
関連項目
SMAP
ジャニーズ事務所
CULEN
新しい地図
カテゴリ
表話編歴森高千里シングル
1.NEW SEASON
2.オーバーヒート・ナイト
3.GET SMILE
4.ザ・ミーハー
5.ALONE
6.ザ・ストレス
7.17才
8.だいて
9.道/青春
10.臭いものにはフタをしろ!!
11.雨
12.勉強の歌/この街 (HOME MIX)
13.八月の恋
14.ファイト!!
15.コンサートの夜
16.私がオバさんになっても
17.渡良瀬橋/ライター志望
18.私の夏
19.ハエ男/Memories
20.風に吹かれて
21.ロックン・オムレツ
22.気分爽快
23.夏の日
24.素敵な誕生日/私の大事な人
25.二人は恋人
26.休みの午後
27.ジン ジン ジングルベル
28.SO BLUE
29.ララ サンシャイン
30.銀色の夢
31.Let’s Go!
32.SWEET CANDY
33.ミラクルライト
34.SNOW AGAIN
35.電話
36.海まで5分
37.冷たい月
38.私のように
39.まひるの星
40.一度遊びに来てよ’99
41.雨(as right as rain mix)/渡良瀬橋
42.ペコちゃんの歌
43.くまモンもんアルバム
オリジナル
1.NEW SEASON
2.ミーハー
mini.ロマンティック
3.見て
4.非実力派宣言
5.古今東西
6.ROCK ALIVE
7.ペパーランド
8.LUCKY 7
9.STEP BY STEP
10.TAIYO
11.PEACHBERRY
12.今年の夏はモア・ベター
13.Sava Savaベスト
1.森高ランド
2.DO THE BEST
3.The Best Selection of First Moritaka 1987-1993
4.harvest time
5.MY FAVORITES
6.ザ・シングルスリミックス
1.ザ・森高
2.ザ・カラオケ VOL.1
3.Mix age*参加作品
エレキング
みんな大好き
テレビ
主な出演番組
TVハッカー
水曜音楽祭→Love musicスペシャル番組
FNS歌謡祭
2015
2016
2017
2018FNSうたの夏まつり
2015
2016
2017
2018
2019FNSうたの春まつり
2016
2017
テレビドラマ
アナウンサーぷっつん物語
まんが道青春編
ガクエン情報部H.I.P.
関連人物
江口洋介
斉藤英夫
高橋諭一
岸谷香
渡瀬マキ
髙橋真梨子
加藤綾子
永島優美
渡部建関連項目
ワーナーミュージック・ジャパン
ワン・アップ・ミュージック
アップフロントグループ
アップフロントプロモーション
アップフロントクリエイト
アップフロントワークス
表話編歴渡部建自粛前の出演番組
行列のできる法律相談所 – 相葉マナブ – Love music

自粛前の特別番組
FNS歌謡祭
2015・2016・2017・2018

FNSうたの夏まつり
2015・2016・2017・2018 – 2019

FNSうたの春まつり
2016・2017

過去の出演番組
テレビ
未来予報2011 – 未来予報201x – タカトシのクイズ!サバイバル – お願い!ランキング – ハシゴマン – 10匹のコブタちゃん 〜ヤセガマンしないTV〜 – もしもの値段 – アノ人たちの作り方 〜なぜこうなった!?ファクトリー〜 – せまソン♪ – コレ考えた人、天才じゃね!? 〜今すぐ役立つ生活の知恵、集めました〜 – アカデミーナイトQ – ニュースな晩餐会 – 水曜歌謡祭 – 芸人報道 – 坂上忍の成長マン!! – くりぃむクイズ ミラクル9 – 東京EXTRA – ペコジャニ∞! – 高校野球ダイジェスト 白球ナイン – 王様のブランチ – 誰も知らない明石家さんま – ヒルナンデス! – 24時間テレビ 愛は地球を救う40

ラジオ
PLATOn – CIRCUS CIRCUS – GOLD RUSH

関連項目
アンジャッシュ(児嶋一哉) – プロダクション人力舎

関連人物
佐々木希 – 加藤綾子 – 森高千里 – 陣内智則 – 西川貴教 – 小沢一敬 – 土田晃之 – 設楽統 – 劇団ひとり

表話編歴小倉智昭現在の出演番組
大阪国際女子マラソン – 東京マラソン – 北海道マラソン

過去の出演番組
土曜競馬中継 – 小川宏ショー – ザ・ロンゲストショー – ニューストレイン出発進行 – 独占!男の時間 – サタデーナイトショー – アイ・アイゲーム – ヤンヤン歌うスタジオ – 世界のプロレス – 世界まるごとHOWマッチ – 巨泉のこんなモノいらない!? – ザ・スクールコップ – 紅白そっくり大賞 – こんなクイズがあってもいいじゃないか大賞 – キャッチ – ジョーダンじゃない!? – どうーなってるの?! – FNSの日(平成教育テレビ・FNS27時間テレビ) – タミヤRCカーグランプリ – TONでネットワーク – とくダネ!発 GO-ガイ! – パソコンサンデー – メトロポリタンジャーニー – せきらら白書 – こんな学園みたことない! – 世界まるごと2001年 – 衝撃の映像クラッシュ – スポーツ特Q – 闘え!脳筋カップルズ – 不思議な世界!→やっぱり不思議!? – 爆発ホンネ修羅バトル – 金ロマン人生いろいろ – 痛快!知らぬはオトコばかりなり – しらばかッ!! – しらばかプラス – まかせて!!エキスパ – わけありバラエティー みんなのヒミツ – いまどき!ごはん – 絶品!地球まるかじり – 世界バリバリ★バリュー – ハッケン!! – オジサンズ11 – 奇跡をくれた動物たち – サキヨミLIVE – わかるテレビ – 嵐の宿題くん – 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP – 国民は怒っているぞ!血税バラまき真相SP – わ・す・れ・な・い – 1億3000万人が選ぶニッポン人が好きな偉人ベスト100 – 探そう!ニッポン人の忘れもの – デッドエイジ – 小倉・住吉のおスミつき! – 十八番で勝負!!新春!オールスター対抗歌合戦 – 小倉・高田の55BOYS – テレビ東京52年分の映像大放出!モヤモヤ映像廃棄センター〜こんなVTR新社屋に持って行けません〜 – 情報プレゼンター とくダネ! – FNS歌謡祭

ラジオ
大橋巨泉の日曜競馬ニッポン – 小倉智昭の時計の針はいま何時 – 小倉智昭のニュースアタックル – 小倉智昭の夕焼けアタックル – 小倉智昭のラジオサーキット

関連項目
テレビ東京 – オーケープロダクション – オールラウンド – お台場オトナPARK – ふるさと祭り東京 – 朝のヒットスタジオ

関連人物
大橋巨泉 – 小川宏 – 萩原流行 – 天達武史 – 三宅正治 – 笠井信輔 – 茅原ますみ – 中村江里子 – 伊藤利尋 – 佐々木恭子 – 深澤里奈 – 内田恭子 – 梅津弥英子 – 中野美奈子 – 立本信吾 – 山﨑夕貴 – 新美有加 – 海老原優香 – 菊川怜 – 大塚範一 – 徳光和夫 – 羽鳥慎一 – 嵐 – 住吉美紀

表話編歴相葉雅紀現在出演中の番組
I LOVE みんなのどうぶつ園→嗚呼!!みんなのどうぶつ園 – 相葉マナブ – 嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス – VS魂 - はじめまして!一番遠い親戚さん

過去出演した番組
愛LOVEジュニア – ミュージック・ジャンプ – SHOW-NEN J – Gyu!と抱きしめたい! – 8時だJ – トーキョーライブ22時 – 〜突撃!はじめましてバラエティ〜イチゲンさん – グッと!スポーツ – 天才!志村どうぶつ園

特別番組
NHK紅白歌合戦
第67回NHK紅白歌合戦

FNS歌謡祭
2019 FNS歌謡祭 – 2020 FNS歌謡祭 – 2021 FNS歌謡祭

FNS歌謡祭 夏
2020 FNS歌謡祭 夏 – 2021 FNS歌謡祭 夏 – 2022 FNS歌謡祭 夏

その他
日テレ系 春秋の特別授業SP – 相葉雅紀の人生クイズ〜クイズ監修バカリズム〜

テレビドラマ
ぼくらの勇気 未満都市 – 少年たち – っポイ! – ムコ殿 – ヤンキー母校に帰る – マイガール – バーテンダー – 三毛猫ホームズの推理 – ラストホープ – ようこそ、わが家へ – 貴族探偵 – 僕とシッポと神楽坂 – 絆のペダル – 誰も知らない志村けん -残してくれた最後のメッセージ- – 和田家の男たち

関連項目
嵐 – ジャニーズ事務所

関連人物
ジャニー喜多川 – 風間俊介 – DAIGO – 志村けん – 亀梨和也 – 永島優美

表話編歴ジャニーズ事務所役員
代表取締役社長:藤島ジュリー景子
取締役副社長:白波瀬傑、滝沢秀明所属タレント

東山紀之
木村拓哉
三宅健
岡田准一
生田斗真
内博貴
岡本圭人
中山優馬
風間俊介
屋良朝幸
長谷川純
浜中文一
林翔太
室龍太
高田翔
寺西拓人
原嘉孝
内海光司
佐藤アツヒロ
岡本健一(エージェント契約)
ジャニーズJr. / 関西ジャニーズJr.
企画ユニットTOKIO
城島茂
国分太一
松岡昌宏20th Century
坂本昌行
長野博
井ノ原快彦KinKi Kids
堂本光一
堂本剛嵐
大野智
櫻井翔
相葉雅紀
二宮和也
松本潤NEWS
小山慶一郎
増田貴久
加藤シゲアキ関ジャニ∞
横山裕
村上信五
丸山隆平
安田章大
大倉忠義KAT-TUN
亀梨和也
上田竜也
中丸雄一Hey! Say! JUMP
Hey! Say! 7
山田涼介
知念侑李
中島裕翔Hey! Say! BEST
有岡大貴
髙木雄也
伊野尾慧
八乙女光
薮宏太
Kis-My-Ft2

北山宏光
藤ヶ谷太輔
玉森裕太舞祭組
千賀健永
宮田俊哉
横尾渉
二階堂高嗣
Sexy Zone
中島健人
菊池風磨
佐藤勝利
松島聡
マリウス葉A.B.C-Z
橋本良亮
戸塚祥太
河合郁人
五関晃一
塚田僚一ジャニーズWEST
中間淳太
濵田崇裕
桐山照史
重岡大毅
神山智洋
藤井流星
小瀧望ふぉ〜ゆ〜
越岡裕貴
松崎祐介
福田悠太
辰巳雄大King & Prince
Mr.KING
平野紫耀
永瀬廉
髙橋海人Prince
岸優太
神宮寺勇太
SixTONES
髙地優吾
京本大我
田中樹
松村北斗
ジェシー
森本慎太郎Snow Man
深澤辰哉
佐久間大介
渡辺翔太
宮舘涼太
岩本照
阿部亮平
向井康二
目黒蓮
ラウールなにわ男子
藤原丈一郎
西畑大吾
大橋和也
高橋恭平
大西流星
道枝駿佑
長尾謙杜
関連会社
ジェイ・ストーム
ジャニーズアイランド
ジャニーズファミリークラブ
東京・新・グローブ座
ヤング・コミュニケーション
TOKIO過去

過去のジャニーズ事務所所属者
過去のバックバンドグループ
OBによるグループ
ジャニーズ・エンタテイメント
ジェイ・ドリームジャニーズJr.解散グループ
1990年以前
1990年代
2000年代
一覧
タイアップ一覧
ジャニーズJr.一覧関連人物
ジャニー喜多川
メリー喜多川
藤島泰輔
小杉理宇造
飯島三智
森光子
月丘夢路
馬飼野康二
矢田次男
西条満
ジャニーズ
真家ひろみ
飯野おさみ
中谷良
青井輝彦
TOKIO
城島茂
国分太一
松岡昌宏関連項目
金星スターズ
少年御三家
NO BORDER
ジャニーズ大運動会
G-Junior
年男ユニット
SMAP
SMAP解散騒動
新しい地図
SUMMARY
DREAM BOY
ジャニーズ銀座
ジャニーズ・アイランド
J-FRIENDS
Marching J
Smile Up! Project
Johnny’s World Happy LIVE with YOU
Twenty★Twenty
ジャにのちゃんねる主な番組
レギュラーのテレビ番組
ザ少年倶楽部 / ザ少年倶楽部プレミアム
ヒルナンデス!
ミュージックステーション
VS魂
ラヴィット!(金曜日)
シンドラ
オシドラサタデーテレビの特別番組
NHK紅白歌合戦
日テレ系人気番組No.1決定戦
24時間テレビ 「愛は地球を救う」
THE MUSIC DAY
日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト
ミュージックステーションスーパーライブ
ミュージックステーションウルトラFES
究極バトル“ゼウス”
音楽の日
UTAGE!
テレ東音楽祭
ジャニーズカウントダウンライブ
FNSの日(FNS27時間テレビ)
FNS歌謡祭
FNSうたの夏まつり(FNS歌謡祭 夏)
FNSうたの春まつり
フジテレビバレーボール中継
RIDE ON TIMEレギュラーのラジオ番組
レコメン!
らじらー!(土曜日)

公式サイト
表話編歴FNS歌謡祭グランプリ
1974 五木ひろし「みれん」
1975 布施明「シクラメンのかほり」
1976 都はるみ「北の宿から」
1977 石川さゆり「津軽海峡・冬景色」
1978 沢田研二「LOVE (抱きしめたい)」
1979 西城秀樹「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」
1980 五木ひろし「ふたりの夜明け」
1981 寺尾聰「ルビーの指環」
1982 松田聖子「野ばらのエチュード」
1983 細川たかし「矢切の渡し」
1984 五木ひろし「長良川艶歌」
1985 中森明菜「ミ・アモーレ〔Meu amor e・・・〕」
1986 中森明菜「DESIRE -情熱-」
1987 近藤真彦「愚か者」
1988 中山美穂「Witches」
1989 光GENJI「太陽がいっぱい」
1990 B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」
1991年からはショータイム形式に変更
表話編歴FNS歌謡祭最優秀歌唱賞
1974上期 布施明「積木の部屋」
1974下期 森進一「北航路」
1975上期 野口五郎「哀しみの終るとき」
1975下期 布施明「傾いた道しるべ」
1976 都はるみ「北の宿から」
1977 石川さゆり「津軽海峡・冬景色」
1978 西城秀樹「ブルースカイ ブルー」
1979 ジュディ・オング「魅せられて」
1980 五輪真弓「恋人よ」
1981 岩崎宏美「すみれ色の涙」
1982 五木ひろし「契り」
1983 松田聖子「ガラスの林檎」
1984 安全地帯「ワインレッドの心」
1985 安全地帯「悲しみにさよなら」
1986 小林旭「熱き心に」
1987 中森明菜「難破船」
1988 中森明菜「I MISSED “THE SHOCK”」
1989 細川たかし「北国へ」
1991年からはショータイム形式に変更
表話編歴FNS歌謡祭最優秀新人賞
1974(上期) 中条きよし「うそ」
1974(下期) 西川峰子「あなたにあげる」
1975(上期) 細川たかし「心のこり」
1975(下期) 岩崎宏美「ロマンス」
1976 内藤やす子「弟よ」
1977 高田みづえ「硝子坂」
1978 さとう宗幸「青葉城恋唄」
1979 倉田まり子「HOW! ワンダフル」
1980 田原俊彦「ハッとして!Good」
1981 近藤真彦「ギンギラギンにさりげなく」
1982 シブがき隊「100%…SOかもね!」
1983 THE GOOD-BYE「気まぐれOne Way Boy」
1984 岡田有希子「-Dreaming Girl- 恋、はじめまして」
1985 本田美奈子「Temptation(誘惑)」
1986 少年隊「仮面舞踏会」
1987 BaBe「I Don’t Know!」
1988 大和さくら「王将一代 小春しぐれ」
1989 マルシア「ふりむけばヨコハマ」
1990 忍者「お祭り忍者」
1974年(上期・下期)は最優秀ホープ賞として発表。1991年からはショータイム形式に変更。
「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=FNS歌謡祭&oldid=91286166」から取得
カテゴリ: FNS歌謡祭データ放送連動番組継続中の作品フジテレビの音楽番組フジテレビの年末年始特番かつて存在した日本の音楽賞音組年1回放送の特別番組火曜ワイドスペシャルおもしろバラエティ土曜プレミアムFNSの日

評価: 4~5 つ星
レビュー: 7773
再生回数: 40 68
[spincontent type=”j”]

最新ニュース – 『FNSラフ&ミュージック2022』第2夜タイムテーブル Youtube

最新ニュース – 『FNSラフ&ミュージック2022』第2夜タイムテーブル
Copyrighted music by web: www.ntmediastudio.com and Channel: https://www.youtube.com/channel/UCIZ8_Xpxgn_lONAp32IEJqA

フジテレビ系大型バラエティ特番『FNSラフ&ミュージック2022 ~歌と笑いの祭典~』第2夜(11日18:59~)のタイムテーブルは、以下の通り。
『FNSラフ&ミュージック2022 ~歌と笑いの祭典~』
■18:59~
・アンタッチャブル
・ニューヨーク
・乃木坂46
・バイきんぐ
・錦鯉
・オズワルド
・アインシュタイン
・マカロニえんぴつ
・Saucy Dog
■20:30~
・ジャングルポケット
・GENERATIONS from EXILE TRIBE
・ASKA
・かまいたち
・浜崎あゆみ
■22:00~
・「リクエスト歌謡祭」乃木坂46、フジテレビアナウンサー他スペシャルゲスト
・INI
・ダイアン
・Aマッソ
また、第1夜の「直電! 生ブッキング」のコーナーで、MC陣が急きょ電話で出演交渉した上戸彩、新庄剛志、浜田雅功、笑福亭鶴瓶、マツコ・デラックスが登場するのか、注目だ。
※タイムテーブルは変更になる場合あり。

2. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Yomiuri

Yomiuri
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル は、読売で検索されたもので、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 2276
[spincontent type=”j”]

3. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Asahi Shimbun

朝日新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 朝日新聞で検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する上記の情報が、エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 70 80
[spincontent type=”j”]

4. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル The Japan Times

The Japan Times
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: ジャパン タイムズで検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する記事のトップです。エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問を解決するのに役立ちます。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 8735
[spincontent type=”j”]

5. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Yomiuri Shimbun

読売新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する詳細情報はすでにありますか? エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル という記事が読売新聞で検索されました。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 92 15
[spincontent type=”j”]

6. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Mainichi Shimbun

毎日新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 毎日新聞で見つけた エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する上記の情報が、エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 1240
[spincontent type=”j”]

7. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Sankei Shimbun

産経新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 産経新聞で検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する記事のトップです。エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問を解決するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 80 38
[spincontent type=”j”]

8. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル は、日本経済新聞で検索され、有益な情報を入手するのに役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 4203
[spincontent type=”j”]

9. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Chunichi Shimbun

中日新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 中日新聞で検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する上記の情報が、エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 7163
[spincontent type=”j”]

10. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Tokyo Shimbun

東京新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する質問を解決するために、東京新聞で検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する記事のトップです。
評価: 4~5 つ星
評価: 7940
[spincontent type=”j”]

11. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル は日本工業新聞で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 80 28
[spincontent type=”j”]

12. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 日刊工業新聞で見つけた エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する上記の情報が、エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 60 82
[spincontent type=”j”]

13. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Ainu Times

アイヌタイムス
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: アイヌ タイムズで検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する記事のトップです。エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する質問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 5907
[spincontent type=”j”]

14. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する詳細情報はすでにありますか? エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル という記事は、秋田魁新報で検索したものです。お役に立てれば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 7702
[spincontent type=”j”]

15. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Chiba Nippo

千葉日報
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 千葉日報で検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する上記の情報が、エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する質問の解決に役立つことを願っています。
評価: 4~5 つ星
評価: 66 17
[spincontent type=”j”]

16. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Chugoku Shimbun

中国新聞
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: 中国新聞で検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する記事のトップです。エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問の解決に役立ちます。
評価: 4~5 つ星
評価: 9159
[spincontent type=”j”]

17. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル Daily Tohoku

デイリー東北
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する詳細情報はすでにありますか? 記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル はデイリー東北で検索されました。お役に立てば幸いです。
評価: 4~5 つ星
評価: 9166
[spincontent type=”j”]

18. エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

説明: イースタン クロニクルで検索した エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する上記の情報が、エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
評価: 4~5 つ星
評価: 9658
[spincontent type=”j”]

エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル に関する質問

エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。ご質問やご提案はすべて、次の記事の改善に役立てさせていただきます。

記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル は、私と私のチームがさまざまな情報源から編集したものです。 記事 エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル が役に立った場合は、チームをサポートしてください。「いいね」または「共有」してください!

検索キーワード エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル

エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル
方法エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル
チュートリアル エフエヌエス 歌謡 祭 2021 第 1 夜 タイム テーブル
【キーワード】 無料

Có thể bạn quan tâm: