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もしも…「kaori」が○○だったら…。

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ももい かおり桃井 かおり
桃井かおり(左)本名
宇都宮かおり別名義
モモイ・カオリ(監督名義)桃井かほり生年月日
(1951-04-08) 1951年4月8日(71歳)出生地
日本・東京都世田谷区[1]身長
162cm血液型
O型職業
女優、映画監督ジャンル
映画、テレビドラマ活動期間
1971年 – 現在活動内容
1971年:デビュー1972年:文学座退団2005年:ハリウッド映画初出演2006年:長編映画監督デビュー2008年:紫綬褒章受章配偶者
あり(2015年 – )著名な家族
父:桃井真兄:桃井章公式サイト
桃井かおりオフィシャルサイト主な作品
映画『幸福の黄色いハンカチ』[1]『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』『もう頬づえはつかない』『ええじゃないか』『疑惑』『影武者』『SAYURI』テレビドラマ『前略おふくろ様』『ちょっとマイウェイ』『ビューティ7』『伝説のマダム』
 受賞ベルリン国際映画祭
最優秀アジア映画賞2007年『無花果の顔』日本アカデミー賞
主演女優賞1979年『もう頬づえはつかない』『神様のくれた赤ん坊』『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』助演女優賞1977年『幸福の黄色いハンカチ』ブルーリボン賞
主演女優賞1979年『もう頬づえはつかない』『神様のくれた赤ん坊』『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』1988年『木村家の人びと』『噛む女』『TOMORROW 明日』1997年『東京夜曲』助演女優賞1977年『幸福の黄色いハンカチ』その他の賞
毎日映画コンクール女優演技賞/女優主演賞1979年『もう頬づえはつかない』1997年『東京夜曲』受賞を参照備考
紫綬褒章(2008年、芸術文化部門)旭日小綬章(2022年)テンプレートを表示桃井 かおり(ももい かおり、1951年4月8日[1] – )は、日本の女優。
東京都世田谷区出身。2005年公開のハリウッド映画『SAYURI』出演を期に、2006年にはアメリカ合衆国映画俳優組合(SAG)に加入、活躍の場をハリウッドにも広げる。ロサンゼルス在住[2]。

来歴[編集]
1951年に東京都世田谷区の裕福な家庭に生まれる。父は国際政治学者の桃井真、母の悦子(1923〜2022)はアトリエを構える芸術家[3][1]、4人兄弟で上の兄は脚本家の桃井章。2番目の兄は科学者。弟は銀行員。女優で人形作家の結城美栄子は母方の従姉。本籍地は父の出身地である長野県佐久市にある。
3歳からクラシックバレエを始め、中学生の時にイギリスのロイヤル・バレエ・アカデミーに単身留学。しかし、現実の厳しさを知り、挫折。桃井はこの時のことを振り返り「同じ年くらいの白人の子達と並ぶと、自分が“みにくいアヒルの子”という感じ。自分を醜いと思わざるを得なかった」と語っている[4][5]。
帰国後、女子美術大学付属高等学校・中学校へ入学。同校在学中は東京バレエ団に所属。同校卒業と同時にバレエを辞め、両親に内緒で演劇を目指し文学座付属演劇研究所(養成所)第11期生に研究生として入る[1]。
1971年に映画『愛ふたたび』(市川崑監督)にて浅丘ルリ子の妹役でデビュー。同年、ATG映画『あらかじめ失われた恋人たちよ』(清水邦夫・田原総一朗監督)にてヒロインを演じ、本格的に映画デビュー[1]。
しかし、この映画出演が両親に知られ、父に勘当を言い渡されたために家出。その後、羽田から広島県江田島に行き、地元の飲食店で住み込みで働く[6][7]。4ヵ月後、「かおり許す、父」という新聞に載った父の伝言を目にして家に戻ることはできたが、元の生活には戻れないと思い、再び女優として活動を開始[5][8]、1973年公開の『赤い鳥逃げた?』で女優復帰した。またこの映画で助監督を務めていた長谷川和彦に「文学座を辞めろ」言われ、文学座を退団[9]。一方で当の桃井は「文学座をやめるか、この映画撮るかって、相談したのが、恋愛時代をすごしてた頃の、優作だから」と語っている[10]。
1973年、後に本人が「最も頼りにした」[11]と明かした脚本家・早坂暁の指名で、はじめてNHKドラマ「たった一人の反乱」に出演する。同番組では「私という、桃井かおりという役者の80%は早坂さんの作品でできている。暁さんは私の役者道にいつもいてくれて、助けてくれる神様だった。暁さんが死んだら役者を辞めようと思っていた。」と話している。しかし、番組中で生前の早坂が「かおりにやらせたい」と残していた小説「私が殺したゴッホ」を呈示され、「いい感じに宿題残してくれる、生き延びられるようにしてくれる。まさに暁さんだ」と結んでいる。
22歳の時、撮影現場で腹部に違和感を覚え、歩くのも困難になり、帰り道の山道で倒れる。幸い通りかかったトラックの運転手に発見され一命は取り留めたが、その後の検査で腎臓結核であることが分かり、片方の腎臓を摘出。その後、順調に回復し、萩原健一の強い要望でドラマ『傷だらけの天使』(第14話「母のない子に浜千鳥を」)へのゲスト出演で復帰を果たした。
1975年、倉本聰脚本による日本テレビ系列『前略おふくろ様』の海役で、人気に火が付く。
1977年公開の山田洋次の『幸福の黄色いハンカチ』では、それまでの気怠く性に奔放な女性といった役柄が多かった桃井の、別な一面を引き出し、第1回日本アカデミー賞助演女優賞、ブルーリボン賞などを受賞した。1979年公開の『もう頰づえはつかない』で映画初主演[1]。
1981年、突然、単身ニューヨークへ渡る。先述の本人談によると、帰国後は役者を辞めて八ヶ岳で生活していたが、早坂暁から電話があり「白いごはんのような俳優になりなさい」と『花へんろ』の主役を打診されたことで本格的に復帰する。この『花へんろ』で、その後12年にわたって主役・静子を演じるという、役者にとってかけがえのない時間を過ごすことになる[12]。1991年にはオムニバス映画『ご挨拶』の第3話「NOW IT’S THE BEST MOMEN0T IN OUR LIFE!!」で映画監督デビュー(モモイ・カオリ名義)。
2004年に父が他界。父の死を乗り越えるために、もっと辛い状況に身を置くことを決意し、ハリウッド映画のオーディションを次々に受ける。2005年に『SAYURI』でハリウッド映画初出演。翌2006年にアメリカ合衆国映画俳優組合に加入[13]。
2006年に『無花果の顔』で長編映画監督デビュー。
日本政府より紫綬褒章の受章を伝達され、2008年4月28日、各社報道によって公表された。その受章にあたり、生年がそれまで公表されていた1952年ではなく、1951年であることが判明。
近年は女優業に留まらず、ジュエリーデザインや雑誌創刊など活動の幅を広げている。2009年に女子美術大学・女子美術大学短期大学部客員教授に就任。
2015年1月21日に、なかにし礼の作詩家・作家生活50周年を記念した企画アルバムで、日本コロムビアよりリリースされた「なかにし礼と12人の女優たち」で、アン・ルイスの「グッド・バイ・マイ・ラブ」[14]、2016年9月28日リリースの第2弾の「なかにし礼と13人の女優たち」で細川たかし の「心のこり」を歌った[15]。
私生活では長らく独身だったが、事実婚状態だった年上の音楽プロデューサーと2015年1月に婚姻届を提出し結婚した。同年10月16日京都国際映画祭で行った監督・主演映画「Hee And She」のトークイベントで公表した[16]。
2022年春の叙勲で旭日小綬章を受章[17]。

人物[編集]
デビュー当初は萩原健一と共演することが多かった。1975年刊行の『狩人よ、しなやかに跳べ:新しい世代のためのブック・マガジン』(大和書房)では「俺たちの肖像」と題して対談もしている。後に桃井はその思いを「映画『青春の蹉跌』で萩原さんと会って、尊敬してた、なんか一緒にくっついていたいっていう気持ちがあって」[18]と語っている。2019年3月の萩原の逝去時には、追悼コメントも発表した。
倦怠感のある独特な喋り方が特徴で、清水ミチコや椿鬼奴を始めとする、モノマネタレントのネタになりやすい。フジテレビ系バラエティ番組『笑う犬』シリーズ内のコント「ミル姉さん」のモデルであり、実際に共演を果たしてもいる[19][20]。
1991年に出演した、エーザイ・チョコラBBのCMで「世の中、バカが多くて疲れません?」というセリフに、視聴者から多数の苦情や抗議が殺到したことがある。この問題の後、「バカ」の部分は「お利口」に差し替えられて放送された(CMはクレームがつけられることを想定して、あらかじめ両方のパターンを撮っていたことも言われている)[21]。
ヘビースモーカー(1日約100本)であることでも有名で、自身がデザインしたジッポーも製作されている。また禁煙運動キャンペーンの「タバコやめてねコンテスト」の「タバコをやめていただきたい有名人」で、2003年から2005年まで連続で上位10位以内にランクインされていた[22]。
肌が綺麗なことでも有名で雑誌、テレビなどの多数の化粧品のCMなどにも出演している[23]。
結婚式の1週間前になって嫌になり、結婚をやめたことがある[24]。
『赤い鳥逃げた?』で共演した原田芳雄を兄貴と慕い、2011年に原田が亡くなった際には「私、俳優としても相当好きだけど、人間としてここまで惚れた男はいないからね。芳雄だけは血の繋がってない男で唯一信じられた人間だから」と語っている[25]。女優として[編集]
「私にとって演じるとは、毒を吐くこと」と語っている[24]。
妥協を許さず仕事に厳しい桃井は、たびたび共演者やスタッフと衝突している。過去に「自己中心的で生意気」とマスコミに叩かれたことも何度かあるが、桃井は「スタッフに好かれるために仕事してるわけじゃないから」と一蹴している[24]。
女優としての価値観を変えてくれた人物として、イッセー尾形の名前を挙げている[26]。家族[編集]
学者の父、桃井真は厳格で教育熱心であった。桃井が6歳になるときに「かおりも、もう小学生になるから社会のことをよく知らなくちゃいけない」と言い、辞書と時計をプレゼントした[5]。
20代の頃、父は厳しい割に口紅や喫煙などには寛大であった。何も言わないことに疑問を思い、「どうしてタバコを吸っても何も言わないんですか?」と紙に書いて渡したところ、「タバコを吸うようになってからよく歯を磨くようになったと聞いております。それはそれでいいんじゃないですか」と紙に書いて返してきた。口紅のことも同様に聞くと、「僕がキスするわけじゃないので別にいいです」というメモ書きが返ってきた[5]。
『あらかじめ失われた恋人たちよ』への出演が知られたのは、母が美容室に行った際、置かれていた雑誌を見たことがきっかけである。バレエを続けているものと思っていた母は、映画でヌードになった桃井の写真に驚き、その場で卒倒した[5]。
子供の頃、ザ・デストロイヤーのマネをして弟によく足4の字固めを掛けて遊んでいたという[27]。
母親は2022年7月5日に永眠[28]。交友関係[編集]
松任谷由実とは親友[29]。
後藤久美子とはドラマでの共演以来、娘のような存在として可愛がっている。当時、後藤久美子のはっきり物を言う性格に対し、わがまま女優というバッシングがたびたびされる際には「彼女はわがままなんじゃなく素直な子なの」と発言している。また2009年に後藤が書籍を出版した際には、後藤に対して「久美子はね、ほんとに、完璧な女なの」とコメントしている[30][31]。
宮沢りえとは、りえの母・光子と非常に仲が良かったため毎日のように宮沢宅で食事をするなどしていた。その当時からりえを可愛がっており、宮沢りえがタモリと司会を務めるバラエティトーク番組ヨルタモリにも、わざわざこの番組に出演するだけのために、居住しているロサンゼルスから帰国している。
モデルのローラやONE OK ROCKのTakaらを招いて自宅でパーティを開くなど、若い世代との交友もある[32]。
他にはB`zの松本孝弘からGLAYのTAKURO、YOSHIKI、氷室京介といった一見繋がりのないようなミュージシャンとも交友関係がある。松田優作との関係[編集]
松田優作は文学座の1期後輩。桃井が失恋し、文学座の打ち上げで泣いている時、松田がしつこく絡んできたのが初対面であった。桃井は、最初に松田を見た際、「怖い。いやだ、この人」「痩せた大きな栄養失調の犬みたい」と思い、第一印象は最悪であった[33]。
一切妥協を許さない桃井は、松田とも衝突することも少なくなかった。ドラマで共演することになった際は、映画にこだわりテレビドラマを適当にやろうとしてるよう映った松田に「ドラマをなめんじゃないわよ! 映画でもドラマでも真剣にやんなさいよ!」と一喝し松田の目を覚まさせた[34]。
松田が亡くなった時、彼を自分の中に入れようと、遺骨をひとかけら食べた。そして、松田は伝説的な存在になると確信した。「これで自分が死んでも伝説になることはない。なら、長生きしてやる」と活気付いた[34]。出演[編集]
テレビドラマ[編集]
花は花よめ 第1・第2シリーズ(1971年8月27日 – 1973年5月4日、NTV) – 金太郎
たった一人の反乱(1973年6月9日、NHK)
追跡(1973年7月31日、KTV)第11話「不道徳な天使」
それぞれの秋(1973年9月6日 – 12月13日、TBS) – スケバン
太陽にほえろ!(NTV・東宝)
第60話「新宿に朝は来るけれど」(1973年) – 秋山エミ
第199話「女相続人」(1976年) – 村井圭子
天下堂々(1973年10月5日 – 1974年9月27日、NHK)
女・その愛のシリーズ「祇園の姉妹」(1974年1月2日、NET・東映) – おもちゃ
高校教師(1974年4月2日、4月23日、東京12・東宝)第1話と第4話 – エリ
傷だらけの天使(1975年1月4日、NTV・東宝)第14話「母のない子に浜千鳥を」 – てるよ
必殺必中仕事屋稼業(1975年1月18日、ABC・松竹京都)第3話「いかさま大勝負」 – お初
俺たちの旅(1975年10月5日 – 1976年10月10日、NTV・ユニオン映画) – 美大生
痛快!河内山宗俊(1975年10月6日 – 1976年3月29日、CX・勝プロ) – お千代
はぐれ刑事(1975年10月7日、NTV・国際放映)第1話「銃弾」 – 須藤まゆみ
前略おふくろ様(1975年10月17日 – 1976年4月9日、NTV・渡辺企画) – 岡野海
前略おふくろ様 第2シリーズ(1976年10月15日 – 77年4月1日、NTV・渡辺企画)- 岡野海
東芝日曜劇場 幻の町(1976年2月8日、HBC)
男たちの旅路(1976年2月28日 – 3月31日・1977年2月5日 – 19日・11月21日 – 12月3日・1979年11月10日、NHK) – 島津悦子
さよならの夏(1976年4月1日 – 6月24日、YTV) – 中河マリ子
さくらの唄(1976年5月19日 – 11月10日、TBS) – 高松加代
浮浪雲(1978年4月6日 – 9月10日、ANB・石原プロモーション) – かめ
ハッピーですか? (1978年4月7日 − 6月30日、NTV) − カミサマ
土曜ワイド劇場「田舎刑事2・旅路の果て」(1978年5月20日、ANB・テレパック)
ちょっとマイウェイ(1979年10月13日 – 1980年3月29日、NTV) – 浅井なつみ
小児病棟 〜カネボウヒューマンスペシャル(1)〜(1980年12月3日、NTV) – 看護婦役 ※1987年、バップよりVHSビデオがリリースされた。読売「女性ヒューマン・ドキュメンタリー大賞」第1回優秀賞作品。
ダウンタウン物語(1981年1月13日 – 4月21日、NTV) – 呼子
西武スペシャル『隣りの女 現代西鶴物語』(1981年、TBS)
火曜サスペンス劇場「さよならも言わずに消えた!」(1981年10月20日、NTV)- 中沢みずえ
春が来た(1982年1月1日、ANB) – 直子 役[35]
人間万事塞翁が丙午(1982年4月28日 – 7月21日、TBS) – かな
ホームスイートホーム(1982年8月27日 – 11月5日、NTV)
熱帯夜(1983年9月9日、16日、23日(全3話)、フジテレビ) – 矢島サチ子
火曜サスペンス劇場「遺書を送った女」(1983年5月31日、NTV) – 崎津涼子
妻たちの熱い午後(1984年1月12日 – 2月23日、ANB)
金曜ドラマ 危険なふたり(1984年6月15日、TBS) – 菊江 [36][37]危険なふたり 湯けむり再会編(1985年4月10日、TBS)[38]
危険なふたり 飛んで火に入る就職編(1985年4月17日、TBS)[39]
危険なふたり しあわせの木を下さい!(1985年4月24日、TBS)[40]
危険なふたり ふるさと純情編(1986年9月17日、TBS)[41][42]
名門私立女子高校(1984年11月2日 – 85年1月25日、NTV)
向田邦子新春スペシャル 第三夜 冬の家族(1985年1月23日)[43]
花へんろ 風の昭和日記(1985年4月13日 – 1985年5月25日、NHK) – 静子 [44]花へんろ 風の昭和日記 第二章(1986年9月6日 – 1986年10月11日、NHK)
花へんろ 風の昭和日記 第三章(1988年2月6日 – 1988年3月12日、NHK)
新・花へんろ(1997年5月14日 – 6月18日、NHK)
金曜ドラマ「夫婦生活」(1985年6月21日 – 8月23日、TBS)
火曜サスペンス劇場「女検事・霞夕子シリーズ1 – 10」(1985年 – 1993年、NTV) – 霞夕子
夏樹静子サスペンス 独り旅(1986年1月13日、KTV)
女性作家サスペンス「カフェオリエンタル」(1988年3月28日、KTV・ジーカンパニー)[45]
女が家を買うとき(1988年6月10日、フジテレビ) – 純子[46][47]
殿様ごっこ(1988年10月31日 – 11月18日、NHK)[48]
乱歩賞作家サスペンス「出張の夜」(1989年、KTV)
鳥の歌(1989年8月28日 – 9月18日、NHK)
夢に見た日々(1989年10月19日 – 12月21日、ANB) – 土屋多恵子
老いたる父と(1990年4月11日、NTV)
火の用心(1990年7月7日 – 9月29日、NTV) – 大原かき
ルージュの伝言「中央フリーウェイ」(1991年5月15日、TBS)
旅情サスペンス「ポールニザンを残して」(1991年、KTV)
金曜ドラマシアター「主婦たちのざけんなヨ!!・不倫防虫剤の効能」(1992年1月10日、CX) – 大牟田スガ子
コラ!なんばしよっと(1992年6月15日 – 7月8日、NHK) – キク
コラ!なんばしよっとII(1993年6月14日 – 7月15日、NHK)
コラ!なんばしよっと3(1997年10月6日 – 11月6日、NHK)
幸福の条件(1994年5月7日・14日、NHK)
警部補 古畑任三郎 第11回「さよなら、DJ」(1994年6月22日、CX) – 中浦たか子
天上の青(1994年12月12日 – 12月15日、NHK BS2) – 波多雪子
ギフト(1997年5月7日、CX)第4話 – 橘川梨江
ランデヴー(1998年7月3日 – 9月11日、TBS) – 工藤真由美
女医(1999年7月5日 – 9月13日、YTV)
少年H(1999年11月5日.2001年3月23日、CX) – 妹尾敏子
夜逃げ屋本舗スペシャル(1999年12月30日、NTV)
月曜ドラマスペシャル「弁護士迫まり子の遺言作成ファイル3・秘密」(2000年12月11日、TBS) – 三枝亜希子
R-17(2001年4月12日 – 6月21日、ANB) – 松崎桜子
ビューティ7(2001年7月4日 – 9月12日、NTV) – 飯島翔子
盤嶽の一生「男と女」(2002年6月18日、CX) ‐ お蝶
伝説のマダム(2003年4月14日 – 6月23日、YTV) – 初島真利
たくさんの愛をありがとう(2006年4月4日、NTV) – 先間敏子
SCANDAL(2008年10月19日 – 12月21日、TBS)- 新藤たまき
NHKスペシャル 詐欺の子(2019年3月23日、NHK) – 小山田光代 [49][50][51]
緊急取調室 第4シリーズ 第1話・第2話(2021年7月8日・15日、テレビ朝日) – 大國塔子 [52]映画[編集]
愛ふたたび[1](1971年)
あらかじめ失われた恋人たちよ(1971年)
赤い鳥逃げた?(1973年)
エロスは甘き香り(1973年)
青春の蹉跌(1974年)
竜馬暗殺(1974年)
櫛の火(1975年)
アフリカの光(1975年)
青春の殺人者(1976年)
僕は天使ぢゃないよ(1977年)
幸福の黄色いハンカチ(1977年)
夜が崩れた(1978年)
男はつらいよ 翔んでる寅次郎(1979年)
もう頰づえはつかない(1979年)
神様のくれた赤ん坊(1979年)
影武者(1980年)
夕暮まで(1980年)
ええじゃないか(1981年)
青春の門(自立篇)(1982年)
疑惑(1982年)
キッドナップ・ブルース(1982年)
シングルガール(1983年)
メイン・テーマ(1984年)
生きてみたいもう一度 新宿バス放火事件(1985年)
コミック雑誌なんかいらない!(1986年)
キネマの天地(1986年)
おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!(1986年)
自由な女神たち(1987年)
ハワイアン・ドリーム(1987年)
木村家の人びと(1988年)
噛む女(1988年)
TOMORROW 明日(1988年) – 三浦ツル子
READY!LADY(1989年)
ドンマイ(1990年)
われに撃つ用意あり(1990年)
女がいちばん似合う職業(1990年)
僕は天使ぢゃないよ(1991年)
ご挨拶 第3話「NOW IT’S THE BEST MOMEN0T IN OUR LIFE!!」(1991年)オムニバス映画、兼監督(初監督、モモイ・カオリ名義)
第2回欽ちゃんのシネマジャック「なんかヘン? PART2」(1994年)オムニバス映画
棒の哀しみ(1994年)
ファザーファッカー(1995年)
トキワ荘の青春(1996年)
夏少女(1996年製作、2019年公開) – 主演
スワロウテイル(1996年)
東京夜曲(1997年)
ドリーム・スタジアム(1997年)
バウンス Ko GALS(1997年)
ラヂオの時間(1997年)
てなもんや商社(1998年)
大怪獣東京に現わる(1998年)
たどんとちくわ(1998年)
クロスファイア(2000年)-石津ひろ子 役
異邦人たち(2001年)
阿修羅のごとく(2003年) – 枡川豊子
IZO (2004年)
リバイバル・ブルース(2004年)
またの日の知華(2005年)
SAYURI(2005年、アメリカ)
太陽(2005年、ロシア) – 皇后(香淳皇后に該当)
無花果の顔(2006年) – 原案、脚本、監督(長編初監督)、母
武士の一分(2006年) – 波多野以寧
スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ(2007年) – ルリ子
The焼肉ムービー プルコギ(2007年)
夢のまにまに(2008年)
イエロー・ハンカチーフ(2008年)
昴-スバル-(2009年) – 日比野五十鈴
USB(2009年) – 祐一郎の母親
雨夜 香港コンフィデンシャル(2010年)(2010年大阪アジアン映画祭ほかで上映)
光男の栗(2011年)
ヘルタースケルター(2012年) – 多田寛子
終戦のエンペラー(2012年、カナダ・2013年、アメリカ&日本)-鹿島夫人
Oh Lucy!(2014年) – 短編映画、主演
お江戸のキャンディー(2015年) – ナレーター
Greater Things(2015年、イギリス)
火 Hee(2016年) – 監督・主演 [53]
Fukushima, mon amour(2016年、ドイツ・2016年2月13日ベルリン国際映画祭にて上映)
ふたりの旅路(2016年、日本&ラトビア) – 主演 [54]
La Habitación(2016年、メキシコ) – オムニバスの中の一本で主演
ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年、アメリカ)
おちをつけなんせ(2019年)[55]
一度も撃ってません(2020年) – 玉淀ひかる
宇宙でいちばんあかるい屋根(2020年) – 星ばあ 役[56]舞台[編集]
盲導犬(1989年)
月光のつゝしみ(1994年・2002年、竹中直人の会)
イッセー尾形・桃井かおりの二人芝居
桃井かおりの一人芝居
若き日のゴッホ (2003年)劇場アニメ[編集]
トリコ 3D 開幕!グルメアドベンチャー!!(2011年、東映) – ペック吹き替え[編集]
20年目の疑惑(1986年、テレビ朝日) – ポーラ・プレンティス 役ラジオ[編集]
若いこだま(1978年4月 – 11月、NHKラジオ第1放送)
すてきな午後6時(1978年10月 – 、FM東京)
ひとり身ポッチ(1979年4月 – 1982年10月、TBSラジオ)
NHK-FM LIVE(1980年1月2日)憂歌団とジョイント SAX:ジェイク・コンセプション keyb:井上鑑 e.guitar:矢島健 a.guitar:松宮幹彦 drams:伊藤史朗 bass:杉本和弥
1.KAORIのテーマ 2.娼婦壱輪(おんないちりん) 3.忘れたいことは 4.たばこ止めないの 5.10$の恋(憂歌団) 6.俺らの家へ(憂歌団) 7.カントリーガール(憂歌団) 8.ブスの唄(ブルース) 9.昔のことなんか 10.尻軽女(アバズレ)ブルース 11.かげろうの夜 12.少女時代 13.夢
桃井かおりのZIPPO STORY(1995年 – 1998年、TBSラジオ)ラジオドラマ[編集]
多砲塔の出番(1996年1月7日・14日、ニッポン放送)[57] – 第33回ギャラクシー賞選奨バラエティ・紀行番組[編集]
日曜はダメ!!(日本テレビ)司会
料理の鉄人(フジテレビ)審査員
Nature Special サハラ(1988年5月4日、テレビ朝日)[58]
桃井かおり感動ユーラシア大陸横断1万キロ1500円大紀行!(1999年1月24日、フジテレビ)
桃井かおりのモスクワ音楽紀行(2002年12月15日、フジテレビ)
夢・音楽館(2003年4月3日 – 2005年3月11日、NHK)司会
桃井かおりの世界遺産の歩き方〜未知なるバルト三国の街角へ(2012年11月17日、BSジャパン)CM[編集]
ソニー『ベータマックスビデオ』
ニッカウヰスキー『ニッカアップルワイン』(1976年)
ヤマハ発動機『ソフトバイク』(1979年)
浅田飴『ハーブキャンディ』(1979年)
新潮文庫(1980年)
資生堂「メイク23秒」(1981年)
ポーラ化粧品「ルミエラMC2」(1988年)
エーザイ『チョコラBB』(1991年)
ネスレ日本
マックスファクター『SK-II』(1994年 – 2014年)[59]
日産自動車『セフィーロ』(1997年 – 1998年)
モビット(現・SMBCモビット)(2000年-2011年)[59] ※竹中直人と共演
三貴 「カメリア」(2003年 – 2005年)[59]
ハウス食品 『ウコンの力』(2006年 – 2007年)[59]
象印マホービン
『プラチナ真空釜』『VE電気まほうびん・優湯生』『電気ケトル』『パンくらぶ』(2009年 – 2013年)[59]
『極め羽釜』(2010年 – 2013年)[59] ※風間杜夫・間寛平と共演
キリンビール 『ホップの真実』(2009年)[59]
サントリー 『ボス・贅沢微糖』(2010年)[59] ※伊藤淳史と共演
ウィルコム(現・Y!mobile)『誰とでも定額』(2011年)[59] ※佐々木希と共演
日本イーライリリー 「いつのまにか骨折」(2014年 – )[59]
アサヒビール『クリアアサヒ』(2015年 – )[59]
レディー・ガガ「アルバム『ジョアン』」(2016年)[60]書籍[編集]
著書[編集]
『しあわせづくり』(1977年、大和書房、のち1981年、角川文庫)
『うつむきかげん』(1980年、大和書房、のち1982年、角川文庫)
『ひとり身ポッチ』(1983年、大和書房、のち1985年、角川文庫)
『卵を抱えて』(1986年、中央公論社)のち集英社be文庫
『まどわく』(1993年、読売新聞社)のち集英社be文庫
『賢いオッパイ』(1999年、集英社、2003年、集英社be文庫)
『夢チャンネル』(2004年、新潮社)雑誌[編集]
時刊MOMOIKAORI(2004年、学研研究社)関連書籍[編集]
のん『創作あーちすと NON』 (2017年、太田出版) – 対談相手の1人。ディスコグラフィ[編集]
シングル[編集]
発売日

規格

規格品番

タイトル

作詞

作曲

編曲
CBS・ソニー
1973年

7インチシングル

SOLB-59

A

六本木心中

上村一夫

中村泰士

高田弘
B

やさしい女
フィリップス・レコード/日本フォノグラム
1977年10月5日

7インチシングル

FS-2070

A

ついてはいけません

芝紀美子

井上鑑
B

蜃気楼のように

みなみらんぼう

吉川忠英
1978年7月5日

7インチシングル

FS-2103

A

嫌なこと言われたの[注釈 1]
桃井かおり

N.B

戸塚修
B

昔のことなんか
1978年9月25日

7インチシングル

FS-2120

A

ブスの唄(ブルース)

佐藤博

淡海悟郎
B

傷心-こいごころ-

桃井かおり

N.B

ミッキー吉野
1978年9月25日

7インチシングル

FS-2121

A

お喋りやめて

来生えつこ

井上鑑

井上鑑
B

KURO

西岡恭蔵
1978年9月25日

7インチシングル

FS-2122

A

かげろうの夜-1

佐藤博

井上鑑
B

かげろうの夜-2
1978年11月5日

7インチシングル

FS-2125

A

少女時代

桃井かおり

荒木一郎

小谷充
B


1979年6月25日

7インチシングル

FS-2149

A

尻軽女(アバズレ)ブルース

桃井かおり

荒木一郎

井上鑑
B

忘れたいことは
1979年

7インチシングル

GK-8085

A

誰が決めたもんじゃろか…

淡海悟郎

荒木一郎

淡海悟郎
B

小さい女の子は…

桜庭伸幸
1980年

7インチシングル

7PL-6

A

哀しみのラストタンゴ

荒木一郎

桜庭伸幸
B

微熱

竜真知子

鈴木キサブロー

鈴木茂
1981年1月5日

7インチシングル

7PL-16

A

バイバイ子守唄(ララバイ)[注釈 2]
荒木一郎

荒木一郎

西崎進
B

POKER GAME BLUES
自主制作
1981年8月25日

7インチシングル

KAORI-1981

A

メイク23秒[注釈 3]
三浦徳子

筒美京平
B

東京慕情
CBS・ソニー/Momoi Kaoriレーベル
1982年1月21日

7インチシングル

07SH-1115

A

口説いてくれて

阿木燿子

宇崎竜童

後藤次利
若草恵

B

○あぬきいじょう物語

若草恵
1982年7月21日

7インチシングル

07SH-1191

A

ねじれたハートで[注釈 4]
来生えつこ

来生たかお

星勝
B

シングル・ナイト
1984年7月21日

7インチシングル

07SH-1533

A

東京慕情[注釈 5]
三浦徳子

筒美京平
B

うんと年下の彼

阿木燿子

筒美京平

若草恵
1984年12月

7インチシングル

07SH-1593

A

RENAISSANCE・再生[注釈 6]
阿久悠

坂田晃一
B

You Are My 美人(Shan) Shine[注釈 7][注釈 8]1985年

7インチシングル

07SH-1604

A

星港(シンガポール)ローズ[注釈 9]
売野雅勇

井上大輔
B

気まぐれ

桃井かおり

Georges Moustaki

若草恵
Sony Rrecords
1991年9月24日

8cmCD

SRDL-3369

A

DAY BY DAY 女・美しく生きて下さい[注釈 10]
中村泰士

B

友情・美しく生きて下さい

NECアベニュー
1993年11月21日

8cmCD

NADL-1065

A

横浜 Lady Blues

B

ジュリアに傷心(ハートブレイク)

売野雅勇

芹澤廣明

1994年5月21日

8cmCD

NADL-1084

A

予感

飛鳥涼

B

恋のバッドチューニング

糸井重里

加瀬邦彦

アルバム[編集]
ONE(1977年10月5日) – 10万枚以上を売り上げた[61]1.KAORI-1 2.蜃気楼のように 3.少女 4.ついては行けません 5.目隠し 6.お喋りやめて 7.夢 8.かげろうの夜の為に a)かげろうの夜 b)町を歩けば c)傘屋さんの唄 d)どうしてかしら-1 e)黒豆の煮方のロック f)どうしてかしら-2 g)かげろうの夜の為に-2 5.KAORI-2
TWO(1978年7月5日)
1.昔のことなんか 2.傘もささずに 3.娼婦壱輪(おんないちりん) 4.私の心はクロスオーバー 5.傷心-こいごころ- 6.気になるのに 7.嫌なこと言われたの 8.銀色の車 – 組曲 a)今日は特別の日 b)銀色の車のテーマ-1 c)私だけの世界 d)銀色の車のテーマ-2 e)何されちゃっても f)ブスの唄(ブルース) g)ガソリンスタンド h)銀色の車のテーマ-3 i)海の底で… j)銀色の車のテーマ-4
KAORI MOMOI LIVE -恋・女ひとり-(1978年10月25日)
1.序曲・恋の一年 2.初恋 3.お体を大切に 4.海にぶどうの花咲く日を 5.裸足で海へ 6.恋の綱わたり 7.ひとり暮らし 8.あたしの愛の詩(うた) 9.さびしさを友達にして
WATASHI(1979年6月25日)
1.わたし 2.尻軽女(アバズレ)ブルース 3.あなたっ女(こ) 4.恥しらずの女 5.花曇り 6.たばこ止めないの 7.忘れたいことは 8.あんたからだれかへ 9.急に寒くなったから 10.ドシャブリ猫 11.少女時代 12すぎて行くと…
しーんと淋しいネ…(1979年10月5日)
1.バンドエイドをはりかえて 2.小さい女の子は 3.鏡よ、鏡 4.誰が決めたもんじゃろか 5.おれのあいつがやってくらぁ 6.あなたに 7.誰かさんにも 8.たとえば 9.寒い最中 10.雨にふられるホレたがり…
KAORI MOMOI CONCERT(1979年11月25日)
1.KAORIのテーマ 2.夢 3.傘屋さんの唄 4.娼婦壱輪(おんないちりん)5.傘もささずに 6.かげろうの夜 7.ブスの唄(ブルース) 8.昔のことなんか 9.尻軽女(アバズレ)ブルース 10.少女時代 11.たばこ止めないの 12.ドシャブリ猫 13.プカプカ
FOUR(1980年11月25日)
1.気まぐれサンバ 2.貼り忘れた写真 3.午後の気まぐれ 4.スモーキング・ブルース 5.哀しみのラストタンゴ 6.ちょっと待って 7.微熱 8.金色の丘 9.WALTZ 10.秋風の吹く夜
FIVE(1981年7月5日)
1.MONDAY BLUES 2.階段の途中で 3.愛のかさねぎ 4.やさしさ待ちぼうけ 5.NON STOP TO RIO 6.面影通り 7.Mr.バーボン 8.恋人同志 9.ハーモニカを吹かないで 10.恋しちゃいそうね
おもしろ遊戯(1982年2月25日)
SHOW?(1982年11月1日)
愛のエッセイ(1984年10月1日)
KAORI SINGS THE LADY(1986年9月21日)
More Standard(1993年10月21日)
モダンダード(1994年6月21日)受賞[編集]
日本アカデミー賞
主演女優賞(1979年『神様のくれた赤ん坊』『もう頬づえはつかない』)
助演女優賞(1978年『幸福の黄色いハンカチ』)
助演女優賞(2020年『一度も撃ってません』)
ブルーリボン賞
主演女優賞(1979年、1988年、1997年)
助演女優賞(1977年)
キネマ旬報賞
主演女優賞(1979年、1988年、1997年)
助演女優賞(1977年)
毎日映画コンクール
女優演技賞(1979年)
女優主演賞(1997年)
田中絹代賞(2015年)[62]
芸術選奨文部大臣新人賞
映画部門(1980年)
報知映画賞
主演女優賞(1982年『疑惑』)
放送文化基金賞
番組部門 演技賞(2018年度〈第45回〉『詐欺の子』)
ウラジオストック国際映画祭
最優秀監督賞(2007年『無花果の顔』)
最優秀主演女優賞(2007年『無花果の顔』)
フライング・ブルーム国際女性映画祭
FIPRESCI(国際批評家連盟)賞(2007年『無花果の顔』)
第21回フリブール国際映画祭
長編コンペティション部門特別賞(2007年『無花果の顔』)
第57回ベルリン国際映画祭
NETPAC(最優秀アジア映画)賞(2007年『無花果の顔』)
紫綬褒章(2008年、芸術文化部門)
旭日小綬章(2022年)[63]脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]
^ NHK「若いこだま」月曜日主題歌。

^ 日本テレビ系「ダウンタウン物語」主題歌。

^ 1981年秋の資生堂「ベネフィーク」CMソング。

^ 来生たかおとデュエット。

^ TBS系TVシティ「林真理子の星に願いを」テーマソング。

^ 日本テレビ系「名門私立女子高」主題歌。

^ 西田敏行とデュエット。

^ 日本テレビ系「名門私立女子高」插入歌。

^ ブティックJOY・MISS TAKAO」CFソング。

^ 夏木マリとデュエット。

出典[編集]

^ a b c d e f g h 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.83.

^ “桃井かおり B’z松本からの土産を庭で味わう「なんと粋で素敵なお土産」「上品で素敵」”. デイリースポーツ online (2022年4月24日). 2022年4月24日閲覧。

^ “桃井かおりのデビュー作は、あの田原総一朗が監督した”. 週刊朝日 2012年10月5日号 (2012年10月5日). 2015年1月30日閲覧。

^ “8月25日〜8月29日の「ラジオバイオグラフィー 5冊のアルバム」のゲストは桃井かおりさん”. 文化放送『くにまるジャパン』番組公式サイト (2014年8月25日). 2015年1月30日閲覧。

^ a b c d e 週刊朝日 2012年10月5日号 61〜65ページのインタビュー記事より。

^ 『わたしの失敗』産経新聞出版、2006年5月、188頁。.mw-parser-output cite.citationfont-style:inherit.mw-parser-output .citation qquotes:”””””””‘””‘”.mw-parser-output .id-lock-free a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .id-lock-subscription a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg”)right 0.1em center/9px no-repeat.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registrationcolor:#555.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration spanborder-bottom:1px dotted;cursor:help.mw-parser-output .cs1-ws-icon abackground:linear-gradient(transparent,transparent),url(“//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg”)right 0.1em center/12px no-repeat.mw-parser-output code.cs1-codecolor:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit.mw-parser-output .cs1-hidden-errordisplay:none;font-size:100%.mw-parser-output .cs1-visible-errorfont-size:100%.mw-parser-output .cs1-maintdisplay:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em.mw-parser-output .cs1-formatfont-size:95%.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-leftpadding-left:0.2em.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-rightpadding-right:0.2em.mw-parser-output .citation .mw-selflinkfont-weight:inheritISBN 4-902970-38-4。 

^ <やらせ>論4 – Docu×Docu ドキュメンタリーという生き方(2013年8月6日時点のアーカイブ)

^ “TVでた蔵『2015年1月16日放送『スッキリ!!』(「エンタメまるごとクイズッス Question(1)」参照)』”. ワイヤーアクション (2015年1月16日). 2015年1月30日閲覧。

^ 阿藤海 『この熱き人たち』文芸社、2000年5月1日、163頁。ISBN 4835503279。 

^ 原田芳雄 『原田芳雄 風来去』日之出出版、2012年7月、鼎談 桃井かおり×石橋蓮司×原田芳雄。 

^ 2018年8月1日 NHKBS早坂暁を探して〜桃井かおりの暁さん遍路〜での本人談。

^ 番組エピソード 早坂暁と「NHKドラマ」 NHKアーカイブス

^ “「中居正広の金曜日のスマたちへ」で紹介されたすべての情報 2008年8月1日~2008年10月17日放送分(8/8)”. 価格.com. 2015年1月30日閲覧。

^ “商品情報”. 日本コロムビア 2015年1月21日 (2015年1月21日). 2016年9月22日閲覧。

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^ “桃井かおり 1月に結婚していた!年上の音楽プロデューサーと”. スポニチ 2015年10月18日 (2015年10月18日). 2015年10月19日閲覧。

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^ 「僕たちの好きな倉本ドラマ 別冊宝島 870」より

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^ “2011年7月9日「テレビを輝かせた100人」”. gooテレビ関西版 (2011年7月9日). 2015年1月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年1月30日閲覧。

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^ 『「タバコやめてネ」コンテスト』入選者リスト 2003(2003年6月28日時点のアーカイブ)、2004(2004年6月4日時点のアーカイブ)、2005(2006年7月2日時点のアーカイブ)

^ “桃井かおりさんの愛用化粧品(コスメ)とエイジングスキンケア”. Beauty’s Natural. 2015年1月30日閲覧。

^ a b c 週刊文春 2008年11月20日号 157ページ記事より。

^ 桃井かおり「どんなに不様なときでも生きるほうを選択させてくれた芳雄は、そういう人魂だった」『映画芸術』第437巻、2011年10月、 12-19頁。

^ 婦人公論 1998年8月22日号 62〜65ページ「キスより楽しいことがある」より。

^ “第890回 足4の字、コブラツイストに共通する”国民的必殺技” (HTML)”. 二宮清純「唯我独論」. SPORTS COMMUNICATIONS (2019年3月13日). 2019年5月22日閲覧。

^ “桃井かおり、母の死去を明かす「見事な人生」赤いバラの花が敷き詰められた棺の写真とともに報告”. 日刊スポーツ (2022年7月25日). 2022年7月25日閲覧。

^ 『時刊Momoi Kaori 2号』(Gakken Mook)より。

^ 『夢チャンネル』(新潮社)「わたしの人間見物」の章より

^ 後藤久美子『ゴクミ』(講談社)に寄せられたコメントより。

^ http://ironna.jp/article/8192

^ 週刊文春 2005年12月15日号 146〜150ページ『阿川佐和子のこの人に会いたい』より。

^ a b “SmaSTATION-6特別企画「松田優作伝説・完結編」”. SmaSTATION!!番組公式サイト. 2015年1月30日閲覧。

^ 放送ライブラリー 番組ID:004585

^ 放送ライブラリー 番組ID:004588

^ 危険なふたり – テレビドラマデータベース

^ 危険なふたり(2)湯けむり再会編 – テレビドラマデータベース

^ 危険なふたり(3)飛んで火に入る就職編 – テレビドラマデータベース

^ 危険なふたり(4)しあわせの木を下さい! – テレビドラマデータベース

^ 放送ライブラリー 番組ID:004594

^ 危険なふたり ふるさと純情編 – テレビドラマデータベース

^ 放送ライブラリー 番組ID:004591

^ “番組エピソード 早坂暁と「NHKドラマ」 NHKアーカイブス”. NHK. 2021年3月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月11日閲覧。

^ カフェオリエンタル – テレビドラマデータベース

^ 放送ライブラリー 番組ID:004527

^ 女が家を買うとき – テレビドラマデータベース

^ 殿様ごっこ – テレビドラマデータベース

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^ “NHKスペシャル『詐欺の子』、3月23日放送。 犯罪意識のないまま詐欺に手を染める若者達… 複数の事実を基にしたドラマ” (プレスリリース), NHK名古屋放送局, (2019年3月20日), https://www.atpress.ne.jp/news/180008 2019年3月21日閲覧。 

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^ “『緊急取調室』初回ゲストに桃井かおり 自身史上最多セリフで天海祐希と初共演”. クランクイン!. ブロードメディア株式会社 (2021年6月15日). 2021年6月15日閲覧。

^ “桃井かおり監督・脚本・主演「火 Hee」8月公開、中村文則の小説を映像化”. 映画ナタリー. (2016年5月12日). http://natalie.mu/eiga/news/187232 2016年5月12日閲覧。 

^ “桃井かおり、日本とバルト諸国初の共同製作作品で主演!”. シネマトゥデイ (2015年2月16日). 2015年2月20日閲覧。

^ “映画「おちをつけなんせ」(YouTube)”. 2020年5月9日閲覧。

^ “桃井かおり:清原果耶と初共演 「宇宙でいちばんあかるい屋根」で謎の老女“星ばあ”に”. MANTANWEB (株式会社MANTAN). (2020年4月10日). https://mantan-web.jp/article/20200409dog00m200043000c.html 2020年4月10日閲覧。 

^ 放送ライブラリー 番組ID:R00785

^ 放送ライブラリー 番組ID:009110

^ a b c d e f g h i j k “桃井かおりのCM出演情報”. ORICON STYLE. 2016年11月19日閲覧。

^ “レディー・ガガ、本日発売のアルバム「ジョアン」CMで桃井かおりがガガを語る”. MUSICIAN-NET. (2016年10月21日). http://www.musicman-net.com/artist/62070.html 2016年10月21日閲覧。 

^ 『まわり舞台の上で 荒木一郎』文遊社、2016年、266-269頁。ISBN 978-4-89257-120-6。

^ “毎日映画コンクール 大賞に橋口監督の「恋人たち」”. 毎日新聞 (2016年1月21日). 2016年1月21日閲覧。

^ 『官報』号外第97号、令和4年5月2日

関連項目[編集]
高沢順子
山田太一外部リンク[編集]
桃井かおりオフィシャルサイト
桃井かおり (@kaori_momoi) – Instagram
桃井かおり – KINENOTE
桃井かおり – テレビドラマデータベース
桃井かおり – NHK人物録 受賞表話編歴日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞1970年代
岩下志麻(1977)
大竹しのぶ(1978)
桃井かおり(1979)1980年代
倍賞千恵子(1980)
松坂慶子(1981)
松坂慶子(1982)
小柳ルミ子(1983)
吉永小百合(1984)
倍賞美津子(1985)
いしだあゆみ(1986)
宮本信子(1987)
吉永小百合(1988)
田中好子(1989)1990年代
松坂慶子(1990)
北林谷栄(1991)
三田佳子(1992)
和久井映見(1993)
高岡早紀(1994)
浅野ゆう子(1995)
草刈民代(1996)
黒木瞳(1997)
原田美枝子(1998)
大竹しのぶ(1999)2000年代
吉永小百合(2000)
岸惠子(2001)
宮沢りえ(2002)
寺島しのぶ(2003)
鈴木京香(2004)
吉永小百合(2005)
中谷美紀(2006)
樹木希林(2007)
木村多江(2008)
松たか子(2009)2010年代
深津絵里(2010)
井上真央(2011)
樹木希林(2012)
真木よう子(2013)
宮沢りえ(2014)
安藤サクラ(2015)
宮沢りえ(2016)
蒼井優(2017)
安藤サクラ(2018)
シム・ウンギョン(2019)2020年代
長澤まさみ(2020)
有村架純(2021)
日本アカデミー賞
作品賞
監督賞
脚本賞
アニメーション作品賞
外国作品賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
音楽賞
表話編歴日本アカデミー賞・最優秀助演女優賞1970年代
桃井かおり(1977)
大竹しのぶ(1978)
小川眞由美(1979)1980年代
大楠道代(1980)
田中裕子(1981)
小柳ルミ子(1982)
浅野温子(1983)
菅井きん(1984)
三田佳子(1985)
原田美枝子(1986)
かたせ梨乃(1987)
石田えり(1988)
市原悦子(1989)1990年代
石田えり(1990)
和久井映見(1991)
藤谷美和子(1992)
香川京子(1993)
室井滋(1994)
乙羽信子(1995)
渡辺えり子(1996)
倍賞美津子(1997)
麻生久美子(1998)
岸本加世子(1999)2000年代
原田美枝子(2000)
柴咲コウ(2001)
北林谷栄(2002)
深津絵里(2003)
長澤まさみ(2004)
薬師丸ひろ子(2005)
蒼井優(2006)
もたいまさこ(2007)
余貴美子(2008、2009)2010年代
樹木希林(2010)
永作博美(2011)
余貴美子(2012)
真木よう子(2013)
黒木華(2014、2015)
杉咲花(2016)
広瀬すず(2017)
樹木希林(2018)
長澤まさみ(2019)2020年代
黒木華(2020)
清原果耶(2021)
日本アカデミー賞
作品賞
監督賞
脚本賞
アニメーション作品賞
外国作品賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
音楽賞
表話編歴キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞1950年代
高峰秀子 (1955)
山田五十鈴 (1956)
山田五十鈴 (1957)
田中絹代 (1958)
新珠三千代 (1959)1960年代
山本富士子 (1960)
若尾文子 (1961)
岡田茉莉子 (1962)
左幸子 (1963)
京マチ子 (1964)
若尾文子 (1965)
司葉子 (1966)
岩下志麻 (1967)
若尾文子 (1968)
岩下志麻 (1969)1970年代
倍賞千恵子 (1970)
富司純子 (1971)
伊佐山ひろ子 (1972)
江波杏子 (1973)
田中絹代 (1974)
浅丘ルリ子 (1975)
原田美枝子 (1976)
岩下志麻 (1977)
梶芽衣子 (1978)
桃井かおり (1979)1980年代
大谷直子 (1980)
倍賞千恵子 (1981)
倍賞千恵子 (1982)
田中裕子 (1983)
吉永小百合 (1984)
倍賞美津子 (1985)
秋野暢子 (1986)
宮本信子 (1987)
桃井かおり (1988)
田中好子 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
北林谷栄 (1991)
大竹しのぶ (1992)
ルビー・モレノ (1993)
高岡早紀 (1994)
杉村春子 (1995)
原田美枝子 (1996)
桃井かおり (1997)
原田美枝子 (1998)
鈴木京香 (1999)2000年代
藤山直美 (2000)
片岡礼子 (2001)
宮沢りえ (2002)
寺島しのぶ (2003)
宮沢りえ (2004)
田中裕子 (2005)
中谷美紀 (2006)
竹内結子 (2007)
小泉今日子 (2008)
松たか子 (2009)2010年代
寺島しのぶ (2010)
永作博美 (2011)
安藤サクラ (2012)
真木よう子 (2013)
安藤サクラ (2014)
深津絵里 (2015)
宮沢りえ (2016)
蒼井優 (2017)
安藤サクラ (2018)
瀧内公美(2019)2020年代
水川あさみ (2020)
尾野真千子 (2021)
表話編歴キネマ旬報ベスト・テン 助演女優賞1970年代
大竹しのぶ (1975)
太地喜和子 (1976)
桃井かおり (1977)
大竹しのぶ (1978)
小川眞由美 (1979)1980年代
大楠道代 (1980)
加賀まりこ (1981)
小柳ルミ子 (1982)
永島暎子 (1983)
三田佳子 (1984)
藤田弓子 (1985)
いしだあゆみ (1986)
桜田淳子 (1987)
秋吉久美子 (1988)
相楽晴子 (1989)1990年代
香川京子 (1990)
和久井映見 (1991)
藤谷美和子 (1992)
桜田淳子 (1993)
室井滋 (1994)
乙羽信子 (1995)
草村礼子 (1996)
倍賞美津子 (1997)
大楠道代 (1998)
富司純子 (1999)2000年代
大楠道代 (2000)
柴咲コウ (2001)
北林谷栄 (2002)
大楠道代 (2003)
YOU (2004)
薬師丸ひろ子 (2005)
蒼井優 (2006)
永作博美 (2007)
樹木希林 (2008)
満島ひかり (2009)2010年代
安藤サクラ (2010)
小池栄子 (2011)
安藤サクラ (2012)
田中裕子 (2013)
小林聡美 (2014)
黒木華 (2015)
杉咲花 (2016)
田中麗奈 (2017)
木野花 (2018)
池脇千鶴 (2019)2020年代
蒔田彩珠 (2020)
三浦透子 (2021)
表話編歴ブルーリボン賞 主演女優賞1950年代
淡島千景(1950)
原節子(1951)
山田五十鈴(1952、1956)
乙羽信子(1953)
高峰秀子(1954)
淡島千景(1955)
望月優子(1957)
山本富士子(1958)
北林谷栄(1959)1960年代
岸惠子(1960)
若尾文子(1961)
吉永小百合(1962)
左幸子(1963)
岩下志麻(1964)
若尾文子(1965)
司葉子(1966)1970年代
浅丘ルリ子(1975)
秋吉久美子(1976)
岩下志麻(1977)
梶芽衣子(1978)
桃井かおり(1979)1980年代
十朱幸代(1980)
松坂慶子(1981)
夏目雅子(1982)
田中裕子(1983)
薬師丸ひろ子(1984)
十朱幸代(1985)
いしだあゆみ(1986)
三田佳子(1987)
桃井かおり(1988)
田中好子(1989)1990年代
松坂慶子(1990)
工藤夕貴(1991)
三田佳子(1992)
ルビー・モレノ(1993)
高岡早紀(1994)
中山美穂(1995)
桃井かおり(1997)
原田美枝子(1998)
鈴木京香(1999)2000年代
吉永小百合(2000)
天海祐希(2001)
片岡礼子(2002)
寺島しのぶ(2003)
宮沢りえ(2004)
小泉今日子(2005)
蒼井優(2006)
麻生久美子(2007)
木村多江(2008)
綾瀬はるか(2009)2010年代
寺島しのぶ(2010)
永作博美(2011)
安藤サクラ(2012、2014)
貫地谷しほり(2013)
有村架純(2015)
大竹しのぶ(2016)
新垣結衣(2017)
門脇麦(2018)
長澤まさみ(2019)2020年代
長澤まさみ(2020)
永野芽郁(2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴ブルーリボン賞 助演女優賞1950年代
杉村春子(1951)
中北千枝子(1952)
浪花千栄子(1953)
望月優子(1954)
山田五十鈴(1955)
久我美子(1956)
淡路恵子(1957)
渡辺美佐子(1958)
新珠三千代(1959)1960年代
中村玉緒(1960)
高千穂ひづる(1961)
岸田今日子(1962)
南田洋子(1963)
吉村実子(1964)
二木てるみ(1965)
乙羽信子(1966)1970年代
倍賞千恵子(1975、1979)
高峰三枝子(1976)
桃井かおり(1977)
宮下順子(1978)1980年代
加賀まりこ(1980)
田中裕子(1981)
山口美也子(1982)
永島暎子(1983)
三田佳子(1984)
藤真利子(1985)
大竹しのぶ(1986)
秋吉久美子(1987、1988)
南果歩(1989)1990年代
中嶋朋子(1990)
風吹ジュン(1991)
藤谷美和子(1992)
香川京子(1993)
室井滋(1994)
中山忍(1995)
岸田今日子(1996)
倍賞美津子(1997)
余貴美子(1998)
富司純子(1999)2000年代
宮崎美子(2000)
奈良岡朋子(2001)
宮沢りえ(2002)
大楠道代(2003)
長澤まさみ(2004)
薬師丸ひろ子(2005)
富司純子(2006)
永作博美(2007)
樹木希林(2008)
深田恭子(2009)2010年代
木村佳乃(2010)
長澤まさみ(2011)
広末涼子(2012)
二階堂ふみ(2013)
小林聡美(2014)
吉田羊(2015)
杉咲花(2016)
斉藤由貴(2017)
松岡茉優(2018)
MEGUMI(2019)2020年代
伊藤沙莉(2020)
三浦透子(2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴毎日映画コンクール女優主演賞1940年代
田中絹代 (1947)
田中絹代 (1948)
原節子 (1949)1950年代
京マチ子 (1950)
原節子 (1951)
山田五十鈴 (1952)
望月優子 (1953)
高峰秀子 (1954)
高峰秀子 (1955)
山田五十鈴 (1956)
高峰秀子 (1957)
淡島千景 (1958)
北林谷栄 (1959)1960年代
岸惠子 (1960)
高峰秀子 (1961)
岡田茉莉子 (1962)
左幸子 (1963)
京マチ子 (1964)
左幸子 (1965)
司葉子 (1966)
岩下志麻 (1967)
乙羽信子 (1968)
岩下志麻 (1969)1970年代
倍賞千恵子 (1970)
富司純子 (1971)
栗原小巻 (1972)
賀来敦子 (1973)
田中絹代 (1974)
浅丘ルリ子 (1975)
秋吉久美子 (1976)
岩下志麻 (1977)
梶芽衣子 (1978)
桃井かおり (1979)1980年代
倍賞千恵子 (1980)
倍賞千恵子 (1981)
松坂慶子 (1982)
田中裕子 (1983)
吉永小百合 (1984)
倍賞美津子 (1985)
いしだあゆみ (1986)
十朱幸代 (1987)
小泉今日子 (1988)
田中好子 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
北林谷栄 (1991)
藤谷美和子 (1992)
ルビー・モレノ (1993)
吉永小百合 (1994)
杉村春子 (1995)
高岡早紀 (1996)
桃井かおり (1997)
原田美枝子 (1998)
大竹しのぶ (1999)2000年代
藤山直美 (2000)
牧瀬里穂 (2001)
大塚寧々 (2002)
寺島しのぶ (2003)
深田恭子 (2004)
田中裕子 (2005)
中谷美紀 (2006)
麻生久美子 (2007)
小池栄子 (2008)
小西真奈美 (2009)2010年代
寺島しのぶ (2010)
小泉今日子 (2011)
田畑智子 (2012)
赤木春恵 (2013)
安藤サクラ (2014)
綾瀬はるか (2015)
筒井真理子 (2016)
長澤まさみ (2017)
安藤サクラ (2018)
シム・ウンギョン (2019)2020年代
水川あさみ (2020)
尾野真千子 (2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)
表話編歴毎日映画コンクール 田中絹代賞1980年代
吉永小百合 (1985)
倍賞千恵子 (1986)
三田佳子 (1987)
岩下志麻 (1988)
十朱幸代 (1989)1990年代
岸惠子 (1990)
樋口可南子 (1991)
大竹しのぶ (1992)
香川京子 (1993)
久我美子 (1994)
浅丘ルリ子 (1995)
松坂慶子 (1996)
淡島千景 (1997)
藤村志保 (1998)
富司純子 (1999)2000年代
原田美枝子 (2000)
倍賞美津子 (2001)
吉行和子 (2002)
八千草薫 (2003)
淡路恵子 (2004)
若尾文子 (2005)
草笛光子 (2006)
中村玉緒 (2007)
余貴美子 (2008)
高橋惠子 (2009)2010年代
江波杏子 (2010)
大楠道代 (2011)
田中裕子 (2012)
加賀まりこ (2013)
鈴木京香 (2014)
桃井かおり (2015)
松原智恵子 (2016)
水野久美 (2017)
白川和子 (2018)
風吹ジュン (2019)2020年代
梶芽衣子 (2020)
宮本信子 (2021)
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)
表話編歴報知映画賞 主演女優賞1970年代
秋吉久美子 (1976)
岩下志麻 (1977)
梶芽衣子 (1978)
宮下順子 (1979)1980年代
倍賞千恵子 (1980)
松坂慶子 (1981)
桃井かおり (1982)
夏目雅子 (1983)
吉永小百合 (1984)
倍賞美津子 (1985)
いしだあゆみ (1986)
大竹しのぶ (1987)
安田成美 (1988)
田中好子 (1989)1990年代
松坂慶子 (1990)
工藤夕貴 (1991)
清水美沙 (1992)
ルビー・モレノ (1993)
高岡早紀 (1994)
中山美穂 (1995)
原田美枝子 (1996)
黒木瞳 (1997)
原田美枝子 (1998)
風吹ジュン (1999)2000年代
藤山直美 (2000)
小泉今日子 (2001)
宮沢りえ (2002)
寺島しのぶ (2003)
松たか子 (2004)
田中裕子 (2005)
中谷美紀 (2006)
麻生久美子 (2007)
小泉今日子 (2008)
松たか子 (2009)2010年代
深津絵里 (2010)
永作博美 (2011)
吉永小百合 (2012)
真木よう子 (2013)
宮沢りえ (2014)
樹木希林 (2015)
宮沢りえ (2016)
蒼井優 (2017)
篠原涼子 (2018)
長澤まさみ (2019)2020年代
水川あさみ (2020)
永野芽郁 (2021)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
新人賞
表話編歴エランドール賞 新人賞1950年代
56 池内淳子
石原裕次郎
川口浩
草薙幸二郎
白川由美
杉田弘子
高倉健 / 57 団令子
江原眞二郎
北沢典子
仲代達矢
森美樹
筑波久子
川崎敬三 / 58 浅丘ルリ子
叶順子
桑野みゆき
大空眞弓
佐久間良子
佐藤允
千乃赫子 / 59 本郷功次郎
星輝夫
水木襄
中谷一郎
夏木陽介
清水まゆみ
山本豊三1960年代
60 赤木圭一郎
藤巻潤
星由里子
川口知子
松方弘樹
三上真一郎
吉田輝雄 / 61 岩下志麻
加山雄三
三田佳子
田宮二郎
山崎努
吉永小百合 / 62 倍賞千恵子
浜美枝
浜田光夫
姿美千子
千葉真一
山本圭 / 63 和泉雅子
加賀まりこ
北大路欣也
中川ゆき
中尾ミエ
高田美和
高橋幸治 / 64 藤村志保
本間千代子
市川染五郎
加藤剛
香山美子
松原智恵子
吉村実子 / 65 江波杏子
藤純子
内藤洋子
小川眞由美
竹脇無我
渡哲也 / 66 栗塚旭
黒沢年男
大原麗子
山口崇
山本陽子
安田道代 / 67 梓英子
栗原小巻
中山仁
小川知子
酒井和歌子
杉良太郎 / 68 生田悦子
峰岸徹
中山麻里
丘みつ子
高橋悦史
谷隼人 / 69 渥美マリ
沖雅也
尾崎奈々
太地喜和子
高橋紀子
橘ますみ1970年代
70 原田大二郎
森田健作
夏純子
岡田裕介
岡本信人
堺正章
佐藤オリエ
武原英子
梅田智子
渡瀬恒彦
八並映子 / 72 池玲子
近藤正臣
榊原るみ
関根恵子
三船史郎
山口果林
吉沢京子 / 73 宇津宮雅代
杉本美樹
志垣太郎
松坂慶子
村野武範
山本亘
田中真理
藤岡弘
本田みちこ
真木洋子 / 74 浅田美代子
梢ひとみ
島田陽子
関根世津子
仁科明子
萩原健一
三浦友和
桃井かおり
大門正明
高橋洋子
中島ゆたか / 75 秋吉久美子
草刈正雄
池上季実子
檀ふみ
志穂美悦子
中村雅俊
萩尾みどり / 76 東てる美
岡田奈々
大竹しのぶ
田中健
片平なぎさ
根津甚八
三林京子
勝野洋
早乙女愛
多岐川裕美 / 77 浅茅陽子
岩城滉一
江藤潤
原田美枝子
真野響子 / 78 新井春美
浅野ゆう子
井上純一
清水健太郎
夏樹陽子
竹下景子
武田鉄矢
永島暎子 / 79 国広富之
永島敏行
藤真利子
森下愛子
友里千賀子1980年代
80 熊谷真実
古手川祐子
柴田恭兵
松平健
宮内淳 / 81 金田賢一
神崎愛
岸本加世子
滝田栄
樋口可南子 / 82 鹿賀丈史
真田広之
田中裕子
夏目雅子
古尾谷雅人 / 83 風間杜夫
紺野美沙子
中井貴一
名取裕子
隆大介 / 84 佐藤浩市
時任三郎
中井貴恵
原田知世
役所広司 / 85 石原真理子
榎木孝明
和由布子
渡辺徹
藤谷美和子 / 86 菊池桃子
吉川晃司
沢口靖子
柳沢慎吾 / 87 斉藤由貴
陣内孝則
中山美穂
安田成美
渡辺謙 / 88 国生さゆり
富田靖子
後藤久美子
南野陽子
仲村トオル / 89 麻生祐未
緒形直人
髙嶋政宏
三上博史
若村麻由美1990年代
90 井森美幸
鈴木保奈美
南果歩
本木雅弘
柳葉敏郎 / 91 工藤夕貴
高嶋政伸
中嶋朋子
野村宏伸
牧瀬里穂 / 92 石田ひかり
仙道敦子
和久井映見
永瀬正敏
吉岡秀隆
田中実 / 93 加藤雅也
清水美砂
赤井英和
裕木奈江
唐沢寿明 / 94 桜井幸子
鷲尾いさ子
墨田ユキ
筒井道隆
萩原聖人
村田雄浩 / 95 山口智子
鈴木杏樹
羽田美智子
岸谷五朗
豊川悦司
木村拓哉 / 96 常盤貴子
鶴田真由
一色紗英
永澤俊矢
高橋克典
椎名桔平 / 97 松たか子
飯島直子
瀬戸朝香
上川隆也
西村雅彦 / 98 菅野美穂
木村佳乃
田中美里
浅野忠信
内野聖陽 / 99 松嶋菜々子
柏原崇
金子賢
酒井美紀
深田恭子2000年代
00 中谷美紀
池内博之
石井正則
加藤晴彦
中村俊介 / 01 伊藤英明
窪塚洋介
及川光博
池脇千鶴
加藤あい
矢田亜希子 / 02 国仲涼子
坂口憲二
竹内結子
妻夫木聡
藤木直人
米倉涼子 / 03 小澤征悦
菊川怜
柴咲コウ
仲間由紀恵
藤原竜也 / 04 上戸彩
オダギリジョー
小雪
寺島しのぶ
中村獅童
山田孝之 / 05 石原さとみ
伊東美咲
長澤まさみ
成宮寛貴
山本耕史 / 06 伊藤淳史
内山理名
沢尻エリカ
速水もこみち
堀北真希 / 07 蒼井優
綾瀬はるか
上野樹里
劇団ひとり
玉木宏
松山ケンイチ / 08 新垣結衣
小栗旬
貫地谷しほり
檀れい
大森南朋 / 09 瑛太
黒木メイサ
戸田恵梨香
松田翔太
三浦春馬
宮﨑あおい2010年代
10 榮倉奈々
岡田将生
志田未来
多部未華子
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水嶋ヒロ / 11 吉瀬美智子
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20 神木隆之介
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森七菜 / 22 仲野太賀
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表話編歴日本ジュエリーベストドレッサー賞10代
1999:ともさかりえ
2000:加藤あい
01:深田恭子
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04:後藤真希
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09:成海璃子
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21:森七菜
22:芦田愛菜20代
1990:紺野美沙子
91:安田成美
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93:牧瀬里穂
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95:石田ゆり子
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99:松嶋菜々子
2000:安室奈美恵
01:本上まなみ
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1990:池上季実子
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21:斉藤由貴
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99:雪村いづみ
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04:十朱幸代
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17:桃井かおり*
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98:小林旭
99:佐々木主浩
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17:三浦春馬
18:福士蒼汰
19:舘ひろし
20:田中圭
21:横浜流星
22:北村匠海特別賞
92:ジュリー・ドレフュス
93:ヒロコ・グレース
2001:高橋尚子
08:松坂大輔
10:イ・ビョンホン,鳩山幸
11:ウォンビン,蓮舫
12:少女時代,本田圭佑
13:KARA,内村航平
14:松本潤
15:髙橋大輔,May J.
16:ももいろクローバーZ,市川海老蔵
17:福原愛
18:浅丘ルリ子,村田諒太
19:コシノジュンコ, 加山雄三
20:浅田真央, 高橋英樹
21:内田篤人
22:水谷隼
*は複数回の受賞。男性は1992年から、60代以上は97年から、10代は99年から対象典拠管理
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カテゴリ: 日本の女優日本の女性映画監督日本の女性声優旭日小綬章受章者紫綬褒章受章者在アメリカ合衆国日本人東京都区部出身の人物1951年生存命人物隠しカテゴリ: ISBNマジックリンクを使用しているページプロジェクト人物伝項目ウィキデータにあるKINENOTE IDBNE識別子が指定されている記事BNF識別子が指定されている記事DTBIO識別子が指定されている記事FAST識別子が指定されている記事GND識別子が指定されている記事ISNI識別子が指定されている記事J9U識別子が指定されている記事LCCN識別子が指定されている記事MusicBrainz識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事NKC識別子が指定されている記事SUDOC識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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