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とんねるず の みなさん の おかげ です dvd

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バラエティ番組 / お笑い番組企画
石橋貴明、木梨憲武構成
秋元康ほか演出
港浩一、石井正幸出演者
とんねるず(石橋貴明・木梨憲武)ほか製作プロデューサー
石田弘、港浩一制作
フジテレビ
放送音声形式ステレオ放送(※レギュラー版)放送国・地域 日本
火曜ワイドスペシャル版放送期間1986年11月11日(パート1)1987年4月7日(パート2)1987年10月13日(パート3)1988年3月8日(パート4)放送時間火曜日 19:30 – 20:54放送分84分
レギュラー版 (363回)(第1期)放送期間1988年10月13日 – 1990年4月5日放送時間木曜日 21:00 – 21:54放送分54分
(第2期)放送期間1990年10月11日 – 1994年3月31日放送時間同上
(第3期)放送期間1994年10月13日 – 1997年3月27日放送時間同上
番組年表続編とんねるずのみなさんのおかげでしたテンプレートを表示『とんねるずのみなさんのおかげです。』[注 1]は、フジテレビ系列で1988年10月13日から1997年3月27日まで毎週木曜日 21:00 – 21:54 (JST) に放送されたバラエティ番組である。
略称は『おかげです』もしくは『みなさん』と呼ばれている[注 2]。
お笑いコンビのとんねるず(石橋貴明・木梨憲武)と多彩なゲスト陣によるコントを中心に構成された。
1989年から1994年までの6年間、バラエティ番組で年間平均視聴率1位を記録した。『ねるとん紅鯨団』、『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』と並ぶ、とんねるずの代表番組の一つである。

概要[編集]
不定期特番時代元々は火曜日の19:30-20:54に放送されていた『火曜ワイドスペシャル』(後の『カスペ!』)のスペシャル番組だった(パート1 – 4まで)。パート4の1コーナー「仮面ノリダー」のウケも良く、パート5を待たずにレギュラー番組へと昇格した(鹿内春雄会長死去後の混乱もあり、半年後の放送開始となった)。とんねるずの肖像権の複雑化の絡みや、実際のテレビ番組・映画・ドラマ・洋邦の音楽のMVのパロディコントが多い関係で再放送がないものの、放送ライブラリーで番組レギュラー初回の1988年10月13日放送分を閲覧する事ができる。
番組名は本番組の誕生のきっかけだった『火曜ワイドスペシャル』のとんねるず起用を決定した日枝久の名を冠して『ヒエダさんのおかげです』にしようと、とんねるずが提案したがスタッフや当時の会長・鹿内宏明(春雄の義弟)の反対により『みなさんのおかげです』に落ち着いた。一方で当時のとんねるずが結成6周年と言う節目もあって『みなさんのおかげです』になったと言われている。

レギュラー放送開始までレギュラー放送の放送時間は、当初はTBS『ザ・ベストテン』の他にも、NHK『大河ドラマ』や日本テレビ『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の裏番組に設定することも検討されていたが、『大河ドラマ』と『元気が出るテレビ!!』には視聴率では太刀打ちできないと判断し、最終的に石田弘と険悪の関係にあり[注 3]、かつ出演拒否が相次ぐなど低迷傾向にあった『ベストテン』の裏番組に落ち着いた(『なんてったって好奇心』は日曜20時台へ移動)[1]。港浩一は放送時間決定直後に「『ザ・ベストテン』じゃねえかよ!」と、当初は『ベストテン』に太刀打ちできずに、早期打ち切りになるのではないかと不安に感じていたという[2]。放送開始前に石田はTBSへ出向き、石田は「『ベストテン』のチャートに入ってるうちは、その歌手をうちが触ることはない。入る前とか、落ちた後とかに出演させるんで、どうか理解してほしい」と説明し、これに対してTBSは了承したが[1]、後にその約束は本番組によって破られることになる(後述)。また、港の予想に反して、開始直後から高視聴率を叩き出すことになる(後述)。

レギュラー放送時代レギュラー番組に昇格した1988年10月からは、コントがメインの番組としてはまだ当時珍しかったステレオ放送[注 4]で放映された。当時はドラマコントがメインの番組構成で、番組後半にゲストの歌を1曲流すなどの放送内容が中心であり、音声の臨場感を伝える役割を果たしていた。この体制は後番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』に至るまで続けられた。後に音楽企画やドラマコントが事実上廃止状態となり、通常のバラエティ番組と同様の内容になったことから、2005年夏頃以降は総集編スペシャルと音楽企画の回を除いてモノラル放送(地上デジタルテレビ放送はモノステレオ放送)へと変更されたが、2008年6月5日以降は、再びステレオ放送へと変更されている。

放送休止1990年4月から同年9月までにかけてはとんねるずが日本テレビ系ドラマ『火の用心』の出演に専念するためいったん打ち切り。『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』が代わりに放送され、ドラマ収録終了後の10月に番組が復活した。他に1994年4月から9月まで『ラスタとんねるず’94』、1997年4月から6月19日までは『とんねるずの本汁でしょう!!』が放送された。石橋貴明によれば、どちらもプロデューサー・石田弘の糖尿病療養期間のつなぎ番組だとネタにされているが、『ラスタとんねるず’94』の方は表向きの理由であり、放送の裏には1993年12月に宜保タカ子のロケで富士山麓の天然記念物生息地(氷穴)を爆薬などで荒らし、撮影セットのゴミを不法投棄したことが問題となり、当時、各局や各新聞でニュース報道され、スタッフが処分されて番組も半年間収録が出来なくなったというのが実情である。この件に関しては翌1994年1月13日の放送終了時、ブルーバックにお詫びテロップを表示している。

内容その後、フジテレビお台場社屋移転後の1997年6月26日から、『とんねるずのみなさんのおかげでした』にリニューアルして放送を再開。それに伴い、『おかげです』の最終回は、新聞のラテ欄では終マークはなかった。『おかげでした』では、コントなしでゲストの嫌いな食べ物を見抜く「新・食わず嫌い王決定戦」や「モジモジくん」のコーナーが人気になっている。
コントに登場する名物キャラクターは他のバラエティ番組の追随を許さなかった。チェッカーズや宮沢りえなど、当時一世を風靡した豪華なゲストも毎週出演していた。

エトセトラ木曜21時台という当時では子供向けと言うにはやや遅めの時間帯の番組であったが、「仮面ノリダー」を中心にさまざまなコントキャラクターが子供にも絶大な人気を誇っていた。宮沢りえ、牧瀬里穂、観月ありさ、ともさかりえ、松嶋菜々子などを、まだ知名度が高くない時代から抜擢し人気タレントに駆け上がっていった。その一方で、本来ならば子供人気や新人清純派タレントとは相容れない下ネタも多かったが、意味を理解しないまま子供受けしていたのも事実であり、子供人気、新人タレント、下ネタという綺麗なトライアングルを形成できたのはとんねるずのキャラクターによるある種の奇跡である。石橋が女性ゲストにキスをしたり、押し倒したり添い寝をしたり、口に入れたお粥を牧瀬里穂の顔に垂らしたり、赤ちゃん役に扮していた小泉今日子が咥えていたおしゃぶりやイチゴなどを石橋が取り上げて自分の口に入れ「…おいし〜い!」と至福の表情で言う、松嶋菜々子などに下ネタを言わせるなどといったセクハラも目立った。子供への絶大な人気を受け『コミックボンボン』で1990年1月号から4月号にかけてミスター=ヒロ(かみやたかひろの別名義)による漫画が連載され、『月刊コロコロコミック』などでも特集記事が組まれたりしていたが、下ネタギャグに関してはほとんど触れられていなかった。
スペシャル版の放送は、人気絶頂期においては通常の延長よりも長くされており、75分拡大の放送とされることが多く[注 5]、子供からの人気が高かったことから深夜時間帯に差し掛かる直前にエンディングが流れるなどの配慮がされていたほか、稀に夜19時からの放送となることもあった。

映像ソフト化2018年3月21日、放送開始30周年記念として、3枚組のDVD-BOX「とんねるずのみなさんのおかげでBOX」が発売。「観賞用」と「保存用」の2パターンがあり、「保存用」に関しては、箱がシールで封がされている。剥がす事は可能だが、その際箱に傷がつく恐れがあり、その際の責任は一切負いかねる[3]。
2019年5月22日には第2弾となる9枚組のDVD-BOX「とんねるずのみなさんのおかげでBOX コンプライアンス」が発売。第1弾のBOXに封入していた「何かあるかも券」3枚を今回のBOXに封入されている専用ハガキに貼って応募すると、スペシャルDVD3枚が応募者全員にプレゼントされる。
上述のように実際のテレビ番組・映画・ドラマ・洋邦の音楽のMVのパロディコントを多く行っていたため、権利をクリアできないそれらに関してはDVDに一切収録されていない(「太陽にほえるな」「北の国から」など収録が許されたコントもある)。

出演者[編集]
とんねるず[編集]
石橋貴明・木梨憲武 ※91年末から92年初頭期にかけて名前のテロップの上に「オリコン初登場1位歌手」「ミリオンセラー歌手」「’91日本歌謡大賞受賞歌手」「’91紅白歌合戦出場歌手」「’91FNS歌謡祭大トリ歌手」「日本卓球協会名誉初段」(後に2段に変更)と肩書が徐々に増えて表記されていた。準レギュラー[編集]

渡辺満里奈
小林昭二※「仮面ノリダー」
岡田真澄※「仮面ノリダー」
宮沢りえ ※第1期に月一で、主に学園物コントに出演。
チェッカーズ
松本伊代
飯島愛
田坂都(わが青春の1ページ)
保積ぺぺ(わが青春の1ページ/われら定時制高校野球部)
森川正太(わが青春の1ページ/われら定時制高校野球部)
岸田今日子(保毛尾田家の人々/われら定時制高校野球部)
清水アキラ(サンバーダード)
鳥塚しげき(サンバーダード)
別所毅彦(涙目怪人選手権/われら定時制高校野球部)
土橋正幸(涙目怪人選手権/われら定時制高校野球部)
佐野泰臣(ペンション「ミルキー」物語)
荒井注(保毛太郎侍他)
直江喜一(われら定時制高校野球部)
定岡正二(われら定時制高校野球部)
杉田かおる(われら定時制高校野球部)
香川伸行(われら定時制高校野球部)
柳生博(われら定時制高校野球部)
山本譲二(われら定時制高校野球部)
ベンガル
小林稔侍(キャプテンウルタカ)
小野みゆき(デビルタカマン/必殺仕事人他)
細川ふみえ(デビルタカマン他)
地井武男(「ちょっと北の国から」/「太陽にほえろ」一連のパロディ)
伊藤淳史 ※第1期は「仮面ノリダー」のみの出演。第2期ではさまざまなコントに顔を出すようになったが、「仮面ノリダーV2」には未出演。
倉田プロモーション(ジョッカーのみなさん/ベンガル星人)
劇団ひまわり(島田雄一郎/麻生雅人/萩野志保子ほか)
茶魔男
小泉今日子
荻野目洋子(貧乏家の人々)
観月ありさ
ブラザー・コーン(SOULとんねるず)
坂口良子(前略おふくろ様’93)
梅宮辰夫(前略おふくろ様’93)
関根勤(前略おふくろ様’93)
ともさかりえ(聖オゲレツ学園/ニューモジモジくん)
松嶋菜々子(近未来警察072)
長門裕之(近未来警察072)
菅井きん(近未来警察072)
諸星和己(関東石橋組見参!!→石橋組に挑戦!人間射的ゲーム!!)
谷津勲(関東石橋組見参!!)
片桐はいり(春一番)
中井美穂(GOKANOH)
結城貢(CURRY MASTERS -わが家のカレーは日本一決定戦-)
フジテレビアナウンサー[編集]

寺田理恵子
有賀さつき
八木亜希子
塩原恒夫
青嶋達也
河野景子
大川和彦
須田哲夫
城ヶ崎祐子
佐藤里佳
野崎昌一
境鶴丸
西山喜久恵
中村江里子(番組内でのあだ名は「ひな」)
牧原俊幸
三宅正治
福井謙二
奥寺健
福原直英
近藤サト
平松あゆみ
木佐彩子
富永美樹
杉浦広子
佐々木恭子
番組に出演したゲスト(五十音順)[編集]

あいざわかおり
赤堀元之
あき竹城
浅野ゆう子
麻生あゆみ
天本英世
安室奈美恵
粟津號
ウォーレン・クロマティ
五十嵐いづみ
池上誠一
いしだあゆみ
石田純一
石田ひかり
石原真理子
市毛良枝
逸見政孝
伊東四朗
井上陽水
今井美樹
今宮純
植田あつき
内田有紀
梅津栄
江藤博利
MCハマー
大石恵
大竹しのぶ
大塚寧々
大原麗子
緒形拳
岡村隆史(ナインティナイン)
岡本夏生
鹿賀丈史
賀来千香子
ガッツ石松
桂三枝
かとうれいこ
唐沢寿明
川井一仁
川島なお美
川谷拓三
川津祐介
岸本加世子
喜多嶋舞
キラーカン
グッチ裕三(ビジー・フォースペシャル)
工藤静香
久保田利伸
黒鉄ヒロシ
黒木瞳
甲賀瑞穂
郷ひろみ
古手川祐子
小林千登勢
小松政夫
紺野美沙子
斉藤慶子
斉藤由貴
坂井真紀
相楽晴子
佐竹雅昭
佐野重樹
沢口靖子
沢田研二
THE ALFEE
椎名桔平
シェイプUPガールズ
篠原涼子
柴田恭兵
渋谷哲平
嶋田久作
志村けん
シャ乱Q
ジャンボ尾崎
陣内貴美子
杉本清
勝呂誉
頭師佳孝
鈴木杏樹
鈴木紗理奈
関山耕司
セクシーメイツ
瀬戸朝香
そのまんま東
高岡由香
髙嶋政宏
高橋英樹
高村祐
多岐川裕美
田口計
武豊
伊達正三郎
田中美佐子
田中裕子
田中好子
谷隼人
玉置浩二
丹古母鬼馬二
団しん也
ダンプ松本
デーブ大久保
遠峯ありさ
十勝花子
毒蝮三太夫
所ジョージ
土佐ノ海
鳥羽一郎
鳥越マリ
中井貴一
中野英雄
中森明菜
中山美穂
七瀬なつみ
野茂英雄
BY-SEXUAL
HOUND DOG
羽田惠理香
林家こぶ平
原田知世
B21スペシャル
久本雅美
左時枝
広沢克己
布川敏和
福井敏雄
福岡翼
藤谷美和子
藤原紀香
藤原喜明
古田敦也
ポール牧
細川直美
マイケル富岡
牧瀬里穂
益子直美
松坂慶子
松崎真
松田聖子
松村邦洋
真理アンヌ
丸山茂樹
美川憲一
水野美紀
三田佳子
南果歩
南野陽子
みのもんた
武双山
村井国夫
本木雅弘
森進一
薬師寺保栄
薬師丸ひろ子
薬丸裕英
八千草薫
柳沢慎吾
柳葉敏郎
山口美江
由紀さおり
由利徹
ライオネス飛鳥
ラモス瑠偉
ルビー・モレノ
YMO
和田アキ子
渡辺美奈代
渡哲也他多数
放送期間[編集]
火曜ワイドスペシャル版[編集]
パート1
1986年11月11日放送
パート2
1987年4月7日放送
パート3
1987年10月13日放送
パート4
1988年3月8日放送レギュラー版[編集]
第1期
1988年10月13日 – 1990年4月5日
第2期
1990年10月11日 – 1994年3月31日
第3期
1994年10月13日 – 1997年3月27日レギュラー版全体を通しての放送回数は363回。

コント・コーナー[編集]
基本的にゲストが出演しているドラマ・映画のパロディが多い。ゲストが演ずる役はそのままで、他の役をとんねるずが演じるのが大まかのパターンである。全盛期になると番組スタッフが積極的に駆り出されたりもしていたが、末期になると石橋・木梨が一人で数役も演じるコントが多くなった。詳細は「とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー一覧」を参照
人気キャラクター[編集]
石橋保毛尾田保毛男(ほもおだほもお) – 話し方のモデルは井上陽水。七三分けと青ヒゲがトレードマーク。ホモということを問いただされると、「あくまでも噂で・・・」とはぐらかすのがお決まりのパターン。市役所勤務の姉(岸田今日子)と二人暮らし、時折ネタにしていた。あまりの人気ぶりから放送当時実際の「ホモ」の人たちが学校などで弄りの対象にされる事態も起きていたようで、後述のように後年「おかげでした」でこのキャラクターを復活させた際には、設定などを理由に賛否両論を巻き起こすことになった。一方ミッツ・マングローブはこのキャラクターがきっかけで、同級生から「お前もホモなの?」とからかわれたり訊かれたりした際には、「それはあくまで噂でございます」と答えられるぐらいの優雅さを持とうと思ったという[4]。
ダーイシ男 – モデルは石田弘(番組プロデューサー)。豪放な性格で「糖がきてる」という。 「すまなかった!」が口癖。後に『まるまるちびまる子ちゃん』にも出演。ちなみにコント内での言動やエピソードは全て石田の実話に基づいているという。
バブルス – 元ネタはマイケル・ジャクソンのペットのチンパンジー。タバコを吸うなどふてぶてしい態度を取る。後にガールフレンド(小泉今日子)も登場した。
田村マサカズ – モデルは「ニューヨーク恋物語」での田村正和。ドラマ内での口調を誇張した異様に舌っ足らずなしゃべり方をし、終始クールに振舞おうとするが空回りして失敗するキャラクター。「後ろ髪長いですか?」が口癖。「新畑任三郎」では大幅に違うキャラクターになっていた。
ストロベリー – モヒカン風のアフロヘアーがトレードマークの黒人ダンサー。
中村江里子(ひな) – モデルは本人。「もう、台無し」が口癖。「おかげですカルトQ」に出場した際に、司会の判定に不満を持つあまり途中で収録をボイコットしている。木梨ノリユキ – 度が過ぎたアイドルオタクで、その言動はストーカーに近い。コントに脈絡なく現れてはアイドルに対し「息くれよ」とせがむが、大抵マネージャーもしくは恋人役の石橋にどつかれる。体当たりが得意技で、石橋に「飛ぶぞ」と挑発する。
小港さん – モデルは港浩一(プロデューサー兼ディレクター)。常に腕を組み、口を尖らせながら競馬の予想を気にしている。ダーイシの部下だが、時々衝突する。
サブ北島 – モデルは北島三郎。本人が出演していたちらし寿司の素のCMのワンフレーズをよく口ずさむ。「ひとりものまね王座」以降はなぜか身長が縮む。
ひろし5木 – モデルは五木ひろし。パンストを被った上にカツラをかぶった顔つきで、常に怪しげな動作をする。「演歌のあぜ道」で、水中に落ちた際にパンストが息を通さなくなり死にかけ、口の部分を開けて破ることで九死に一生を得た。
森進一郎 – モデルは森進一。モデルの歌声を極端に誇張したような野太い奇声と異様に力の入った表情が印象的。
みのりもんた – モデルはみのもんた。本人より威圧的なツッコミを飛ばす。
スーさん – モデルは鈴木正人(ディレクター)。長髪と白い服という出で立ちで様々なコントに出没。「スイスイスー」が口癖。鈴木ほかスタッフ数名と「寝ちゃダメ隊」を結成している。
縦山弁護士 – モデルは当時話題の人物だった横山昭二(弁護士)。様々なコントに出没してはマスコミの取材攻めにあうという役回り。「馬鹿者!」が口癖。その他玉井しのぶ(玉井貴代志) – 一時期コントにたびたび登場し劇中歌を歌っていた。
帰りなおばちゃん(稲村さち子) – 石橋に対して「とっととお帰りよ!」などと説教するが、芝居が出来ないので石橋をしばしば激昂させた。後述の騒動以降登場しなくなった。
渋谷哲平とdeep隊 – 毎回コントの途中で脈絡なく現れては往年のヒット曲「Deep」を熱唱して去っていく。
スーさん(鈴木正人) – 「北の国から’92朝立ち」で初登場して以降あらゆるコントに出没した。コントではほとんど女性の役が多かった。長髪が特徴で、散髪のためだけにコントが作られ、そのコント中で木梨によって髪を切られた。エピソード[編集]
「ザ・ベストテン」にチャートインしていた歌手の出演など
レギュラー放送開始前に石田弘は、フジテレビ開局30周年企画である「オリエント・エクスプレス ’88」のイメージソングである「旅立ちはフリージア」で『ザ・ベストテン』のチャートに入っていた松田聖子に対してレギュラー初回の出演オファーを入れた。松田の当時の所属事務所は「『おかげです』に出演したら『ベストテン』に出演できなくなる」と反対したが、松田は「「旅立ちはフリージア」はフジテレビのイベントで作った曲だから、フジテレビに出演するのは当然だ」とコメントし、レギュラー放送開始直前になって出演を決定し、レギュラー放送初回である1988年10月13日放送分にゲスト出演した[1]。視聴率も14.2%を記録し、『ザ・ベストテン』の12.1%を上回り[5]、その後も20%台の視聴率を叩き出すなど、『ベストテン』の追随を許さなかった(後述)。その後も、同年11月3日放送分では「MUGO・ん…色っぽい」で『ベストテン』のチャートに入っていた工藤静香がゲスト出演し、当日の視聴率も初の20%台を記録した[2]。工藤はその後もゲスト出演した他、『ベストテン』のチャートの常連であった小泉今日子やチェッカーズも準レギュラーとして出演するようになる[2]。『ベストテン』の楽屋でも、『ベストテン』よりも『おかげです』を見ていた歌手がほとんどであったという[2]。
その後、『ベストテン』は「おかげです」に視聴率で上回る事が出来ず、1989年9月28日にレギュラー放送が終了。同年10月5日に放送された一周年スペシャルにて、『ベストテン』のパロディ企画である「怪人何でもザ・ベストテン」(仮面ノリダーに登場した怪人ランキングを発表する企画)を「さよならベストテン」の裏にぶつけた。
爆薬演出でのトラブル
「おかげです」時代のコントでは爆薬を大量に使用する演出がよく行われ、トラブルもたびたび起きていた。これらは港浩一が演出したものであるといい、爆薬を大量に使う撮影では、通常は何度もリハーサルを重ねて撮影するが、港の場合は適当に爆薬を設置して、すぐに本番へと移るといった手法をとっていた。こういったこともあって、「仮面ノリダー」の後半ロケで撮影許可が取れなくなり、当時のフジテレビ本社(当時は新宿区にあった)の屋上で撮影をし、あまりの爆発音に驚かれて近隣病院の入院患者全員にフジテレビ社屋を窓越しから覗かれるといった出来事があったり、フジテレビ社屋移転前のお台場で警察とトラブルを起こしたり[6]、前述の宜保タカ子ロケでのトラブルなどが発生していた。また、石橋がセットの下敷きにされた挙句ムチ打ちになったり、木梨の至近距離で爆薬が爆発して木梨が死の恐怖を覚えるなど、出演者に対しても危険が及んでいた。
ニンジン事件
沢口靖子と共演したコント1991年1月17日放送「ノリ江婆 あのドキドキ愛人日記」で、木梨が噛み砕いて吐き出したニンジンの煮物を石橋が「頂きます」と食べてしまった事件。木梨・沢口はおろかスタッフも大いに驚き、木梨は「何故こんなことができるかというと(石橋が)朝から呑んでるからだよ」とコメント[注 6]。
木梨憲武の盲腸緊急追悼特番・騒動事件
1991年10月31日、木梨が盲腸による休養から復帰することになっていた放送で、冒頭から『緊急放送!盲腸で倒れる 木梨憲武さんを偲んで…』と題し、木梨が死亡したという設定で、生放送で追悼特番を模したドッキリを放送した。石橋と当時フジテレビアナウンサーだった野崎昌一が、深刻な気配で会話し2分半程経過したところで、青のジャージを着た木梨が現れるというシュールなコントであった。木梨が登場した後も2分程無視して喋り続けるものの、石橋が「出口3箇所ふさがれてましたから・・・」といった直後笑い出して木梨に気付き、セットチェンジ。以降この日の放送分は『木梨憲武盲腸記念’91 憲武を笑わせろスペシャル 爆笑総集編』のタイトルで、番組の総集編として放送された。また、終盤には『ガラガラヘビがやってくる』を収録したカセットテープの視聴者プレゼントの当選者発表(抽選で3名と説明していたが4万通のハガキが来たという。結果この生放送では3通を超えて4枚以上の当選者名が発表された)もなされた。
この放送を見ていた当時同局アナウンサーで番組レギュラーだった中村江里子は、途中まで本当に信じていたという。もし本当だった場合これだけのタレントなら新聞やニュースで大きく取り上げられるので、ネタであることが誰にでも分かると制作スタッフは踏んでいたようだが、冒頭に野崎が木梨の死亡時刻を「今日、午後5時30分過ぎ」としており直近であることを示唆したことや、この前日に日本テレビのレギュラー番組である『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』(後年はオールロケの収録番組となるが、開始間もないこの頃はスタジオからの公開生放送だった)に木梨が一時退院して生出演したこと、この日の『タイム3』で木梨退院のニュースが大々的に報じられていたことなどもあり、緊急性を含んだドッキリとして視聴者を信じさせる要素もあった。
放送中からフジテレビには「本当ですか!?」との質問や、「ふざけるな!」等の抗議の電話が約800件と殺到した[1]。盲腸により木梨が入院して放送するネタがなかったことからこのドッキリが企画されたが、多数の菊の花と大きな遺影に似せた造りの木梨の写真(番組スタッフの「憲武の寂しそうな写真ないか」という依頼を受けてマネージャーが提供した木梨の運転免許証の写真をモノクロで引き延ばして使用。引き延ばした時には周囲が「(遺影の)感じ出てるね」とこぼしていたという[7])を配した大きな祭壇を組んだ追悼セット、暗いBGM(川井憲次作曲・人魚伝説から「T鬼母の哀歌」)、現役局アナの出演など、あまりにも悪ふざけが過ぎるとの声が多かった。すでに最初のCM明けで苦情が多数来ていることが説明されており、石橋は「頭のアレでフジテレビに随分抗議の電話が来ている」と発言している。また翌週のエンディングでは木梨が「新聞に載る程度が過ぎた」と謝罪し、「木梨死んでおりません!」の一言で締めくくっている。なお、セットチェンジの際は派手なBGMに切り替わって照明・冷却ガス・キャノン砲から発射される紙吹雪の演出と共に写真が上昇しながら菊の花が割れて総集編用のセットに転換するという流れだった。写真はその後終了までスタジオの天井から吊るしたままでCM前に映り込むこともあった。
放送内において野崎は「死亡した」とは一言も発しておらず、代わりに冒頭で「信じられないことになってしまいました」と表現している。ただし、本編前の木梨の生涯を辿る前編(BGMとしてダイアナ・ロスの『イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー』)では、ナレーションで「あまりにも短い生涯であった」という一節が放送されていた。このコントについて木梨は「おかげでした」時代にこの回の映像を流した際「親戚のおばあちゃんに凄い怒られた」と語っている。
木梨登場後のやりとりでは元々は野崎ではなく、当時役員待遇だった露木茂の出演を予定していたが逃げてしまい、アナウンス部長の野間脩平にも逃げられたため、『プロ野球ニュース』の生放送で本番前待機中だった野崎が急遽呼ばれた。よりリアリティを持たせるため森光子にもオファーを出したが断られたという。
この回の視聴率は23%で多くの視聴者を驚かす結果となった。プロデューサーの石田弘は後年「ふざけると言っても超えてはならない一線があり、悪ふざけにはならないようにしなければならない」という発言をした一方で、この放送について「普通に復帰するのは面白くないから」という理由でこの企画をした事と、当時の反響を「あれくらい怒られたことはないよ」と振り返る発言をしている[1]。
それいけマサカズ・ボヤ事件
「それいけマサカズ」のコーナーで、石橋が田村正和のものまねで、燃えたカツラをかぶりながら何食わぬ顔で通り過ぎるというコントを撮影したが、消防法上大変危険であるとして、当時のフジテレビ本社を管轄していた東京消防庁牛込消防署から抗議を受けた。
石橋貴明の試合放棄事件
カルトQ「おかげです全般」で、司会者の木梨が石橋の解答に対して「正確じゃないとだめです」と何度も不正解とし、怒った石橋が「もういやだ」と言って途中で帰りそのまま試合放棄した事件。退場後は女児の人形が置かれコーナーは最後まで進行した[注 7]。このとき石橋は「ひな」(中村江里子の愛称)という名前で出場していた[注 8]。
セクシャルハラスメント訴訟事件
1992年11月4日、石橋とチーフディレクターがセクシャルハラスメントをしたとして、東京地方裁判所に民事提訴された事件。原告は「帰りなおばちゃん」として番組に準レギュラーで出演していた当時56歳の稲村さち子で、訴えの理由は、同年10月29日放送の番組内、露出度の高いビキニを着せられた稲村に対し、石橋が「ヘアが見える」と発言しテロップで「素人のおばちゃんですからヘアの手入れはしていません」と流されたこと、CMやテレビドラマで芸歴が10年あるにも関わらず「素人のおばちゃん」と2度テロップを流されたことだった。稲村は石橋とチーフディレクターに対し200万円の損害賠償と番組内で名誉回復のコーナーを設けることを請求した。石田は取材に対し「素人のおばちゃん役で出演してもらった。傷つけたことは申し訳ない」と回答し、石橋の所属事務所は「本人と連絡が取れないのでコメントできません」とした[8][9]。後に示談が成立し稲村は提訴を取り下げたことが報じられた[10]。元々当番組は下ネタ傾向が強く、事件後下ネタ禁止令が下されたと言われる事もあるが、実際には後年に「近未来警察072」などが制作されており、その傾向はほとんど変わらなかった。
保毛尾田保毛男ネタに対する賛否
「おかげでした」時代の2017年9月28日、「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念スペシャル」でのワンコーナーで保毛尾田保毛男を登場させた。しかし「おかげです」がレギュラー放映されていたバブル期から平成中期の時代とは異なり、LGBTの認知と理解が日本のみならず世界的にも深まりつつあった平成最末期の当時においては、物議を巻き起こし、LGBT支援団体から「性的少数者への差別・偏見を助長するもの」との抗議申し入れがあり、[11][12]それを受け翌日の定例会見で宮内正喜社長が謝罪する事態となった[13]。視聴者からは「このご時世にどうなんだ」という批判や、「懐かしいキャラクターで大変うれしい」といった好意的な意見が出るなど、賛否両論となった[14]。そのうちタレントで同性愛者のミッツ・マングローブはこの件に関する批判的な意見に対して反論のコメントを出した[4]。視聴率[編集]
1986年秋に石橋が当時フジテレビの編成局長であった日枝久に「僕らにゴールデンタイムの2時間番組を下さい、視聴率30%とってみせます」と編成部まで行って頼み込んだという。ちなみにこの際、日枝局長に「もし取れなかったらどうする?」と聞かれた石橋は、番組プロデューサーである石田弘を「彫刻の森美術館に飛ばしてください」と言った(石田はその場には居なかった。一方で、30%を達成したらフジテレビの食堂で何を食べてもいいという約束を取り付けた)。
まもなく『火曜ワイドスペシャル』で番組を持たせてもらい、放送が始まった。結果、視聴率30%には及ばなかったものの常に高視聴率を獲得し(平均20.3%。この結果は放送翌日の「夕やけニャンニャン」で石橋の口から発表され、「まあこんなもんだろ、よしよし」と二人は結果に満足していた)、定期的にスペシャルを行った後に1988年10月からレギュラー番組としてスタート。もう一説によるとこの公約を叩きつけた石橋は「20%に届かなかったら笑いの世界から身を引く」と後年TBSの特別番組でそのまんま東の発言によって語られた。
当初の視聴率は15%台を目標としていた[2]。番組開始当初から「仮面ノリダー」のコーナーなどで人気を博し、視聴率も回を追うごとに上昇し、1988年11月3日放送分では24%を記録した[2]。1989年2月2日放送分では27.7%を記録し、開始から半年が経過した1989年3月30日(『とんねるずのみなさんのおかげです春休みスペシャル』)に最高視聴率29.5%[15](関東地区)を記録した(ただし、普段の時間ではなく午後7時スタートのスペシャル版にて)。その後、「仮面ノリダー」終了後も他のコーナーも大人気となり、1989年から1994年まではバラエティ番組年間平均視聴率の第一位を保持、2度にわたる充電期間を経ても人気を保った他、放送開始前に高視聴率を誇っていた『ザ・ベストテン』を開始直後から低視聴率に追いやり、開始から1年後の1989年9月に『ザ・ベストテン』を打ち切りに追い込んだ[5]。
番組晩年にあたる1995年以降も全盛期ほど視聴率は取れなくなったものの安定した数字を残していた。
1997年3月に放送終了(4月に内容変更・改題などのリニューアル)した。
「おかげです」(8年半を通じて)としての平均視聴率は20.2%(最終回の前週に発表)。9年間で使った予算は186億8900万円(こちらは最終回でダーイシが発言)。

最終回[編集]
1997年3月27日放送の『おかげです』としての最終回はかつての人気コント「仮面ノリダー」、「保毛尾田保毛男」、「最終回によくある風景」、「太陽にほえるな!」、「貧乏家の人々」など番組の人気コントを全て新作、完結編として放送した。また、番組の冒頭と最後にかつての常連ゲストで番組を愛していた小泉今日子を迎え、石橋扮する石田(ゼネラル)プロデューサーと木梨扮する小港ディレクター(兼プロデューサー)とともに局内に入り「石田プロデューサーの引越しと『みなさん』が終わっちまって大変なんだよォ日記」なるコントを放送。最後は番組を作り終えた石田プロデューサーがテレビマンとして燃え尽き死んでしまいその霊がバブルスとなって木梨、小泉とともに「最後のバァーイ、センキュー」のコールとともに本編は終了。ちなみにこの時、石橋が「以上、みなさんのおかげでした」と発言しているが、これが後継番組のタイトルとして使用されているのと関係があるかどうかは不明である。
そして、ラストはフジテレビ社屋が河田町から現在のお台場に移転したこともあり、とんねるずが歌う当時の番組のエンディングテーマ『テレビ〜時々の神よ〜』をバックに『おかげです』と共に使命を終えた旧社屋の表情を映し、最後は現お台場社屋の屋上でとんねるずが歌っているシーンに繋がるという映像で番組を締めくくった。
『おかげです』終了から20年後、『おかげでした』2017年12月7日放送分で2018年3月22日をもってとんねるずのみなさんシリーズを完結することを発表した。その際に、港浩一が社長を務める共同テレビジョンの社長室にて前述の「ちょっと北の国から」以来15年ぶりに往年のダーイシと小港さんによるコント形式で完結を発表した。

ネット局[編集]
系列は放送終了時点(打ち切りの場合はその時点)のもの。放送対象地域

放送局

系列

ネット形態

備考
関東広域圏

フジテレビ

フジテレビ系列

制作局

北海道

北海道文化放送

同時ネット

青森県

青森放送

日本テレビ系列

遅れネット

1991年9月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局[注 9][注 10]岩手県

岩手めんこいテレビ

フジテレビ系列

同時ネット

1991年4月開局から[注 11]宮城県

仙台放送

秋田県

秋田テレビ

山形県

山形テレビ

1993年3月25日打ち切り[16][注 12][注 13]さくらんぼテレビ

開局前サービス放送期間中の1997年3月20日・27日のみ[17]福島県

福島テレビ

山梨県

テレビ山梨

TBS系列

遅れネット

新潟県

新潟総合テレビ

フジテレビ系列

同時ネット

長野県

長野放送

静岡県

テレビ静岡

富山県

富山テレビ

石川県

石川テレビ

福井県

福井テレビ

中京広域圏

東海テレビ

近畿広域圏

関西テレビ

島根県鳥取県

山陰中央テレビ

広島県

テレビ新広島

山口県

テレビ山口

TBS系列

遅れネット

徳島県

四国放送

日本テレビ系列

途中打ち切り
岡山県香川県

岡山放送

フジテレビ系列

同時ネット

愛媛県

テレビ愛媛

高知県

高知放送

日本テレビ系列

遅れネット

1996年9月打ち切り
高知さんさんテレビ

フジテレビ系列

同時ネット

1997年3月の開局前サービス放送期間中のみ
福岡県

テレビ西日本

佐賀県

サガテレビ

長崎県

テレビ長崎

1990年9月までは日本テレビ系列とのクロスネット局
熊本県

テレビくまもと

1989年9月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局
大分県

テレビ大分

日本テレビ系列フジテレビ系列

遅れネット[注 14]→同時ネット[注 15]
1993年9月までは、テレビ朝日系列を加えた3系列クロスネット局
宮崎県

テレビ宮崎

フジテレビ系列日本テレビ系列テレビ朝日系列

同時ネット

鹿児島県

鹿児島テレビ

フジテレビ系列

1994年3月までは、日本テレビ系列とのクロスネット局
沖縄県

沖縄テレビ

1994年3月に先述の理由により一旦休止するが、FNS加盟26局と青森放送・テレビ山梨・テレビ山口・高知放送はそのまま『ラスタとんねるず’94』のネット局となり、同年10月の本番組の再開時のネット局も同様だった。歴代スタッフ[編集]
企画:石橋貴明、木梨憲武
構成:秋元康 / 遠藤察男、沢口義明、井辺清、西川晋、吉野晃章、成田はじめ、笠博勝、池田裕幾、三谷幸喜、西条昇、菊原共基、小川浩之→オガワ★ヒロユキ for men、小原信治、浅野吉朗、玉井貴代志、武良勇兒、大倉利晴、小野沢実、アラヤ★ダイスケ HOMME、岩崎夏海、柄沢正典、丸山桜奈、小板橋健、野口昌良、海老克哉、堀田延
TD・SW:堀田満之・馬場直幸・石田智男(全員フジテレビ)、島本健司
カメラ:藤江雅和、島本健司、小山茂明、高田治、花島和弘、北井勇作、長瀬正人、小林光行、野々村知彦、河野昌寿、秋山勇人/伊澤明男・勝村信之・長田崇・二見健二・岸田花子(フジテレビ)
映像:原啓教、石井利幸、高瀬義美、田中十内、谷古宇利勝、瀧本恵司、田畑司、水野博道、斉藤雄一、塚本修、宮本学、西脇貴美孝、青木洋子、高草木直樹
録画:原啓教、油谷忍
音声:間野目政孝、篠良一、杉山直樹、石井俊二、松本政利、深谷高史、森田篤、海老沢俊彦、高橋幸則、本間祥吾、戸山善裕、奈良岡純一、福沢寿三、平沢晃
PA:唐松秀弥、後藤龍幸
照明:蓑島公男、小田原敬、谷川富也、高木一成、吉川知孝、富沢宴令、中原淳一、森本勝、安藤雅夫、安藤雄郎、土倉潤一、岩本泰和、藤本潤一、穴田健二、黒井宏行、谷口明美、佐藤博樹、堀田耕二、宗像徹馬、牧野隆、藪木健太郎、毛利克也
カメラクレーン:佐藤史郎、高久誠司
美術制作:石鍋伸一朗・重松照英(共にフジテレビ)
デザイン:根本研二・越野幸栄(共にフジテレビ)、別所晃吉、藤森信之
美術進行:伊藤則緒、小野秀樹、安藤典和、古賀飛、工藤圭介、中村秀美
大道具:鈴木康之、成井一浩、塩山勝之、竹島正夫、工藤圭介、関口正晴、畠山健、大原隆、石黒勇二郎、三上晋
装飾:三浦清隆、小池長寿、今村文孝、加藤登、菊池保、望月富夫、門間誠、大串武士
持道具:若林一也、網野高久、平井文朗、山本健史、藤井直也、斉藤広治
衣裳:土田清、武藤直樹、神波憲人、加藤文男、青木幸雄、沖田正次、小林幸子、永野美紀、中山美和、大吉明美
メイク:塩幡万里子、浜崎真弥、興山洋子
かつら:牧野勇、川田明子、矢津田一寛、郡司敏幸、植竹圭一
視覚効果:大関晃、飯塚生臣、内山栄一、坂井郁美、中里義明
電飾:須藤義光、田中信太郎、飯田修一、菰原大裕、中沢千恵子、小沢崇、崎本光成
アクリル装飾:高信作、平山晃哉、上川洋行、今井輝彦、木谷伸三
生花装飾:春川興司、坂口曜子、武笠博子
植木装飾:須田信治(二)、広田明
アートフレーム:津田忠直
楽器:磯元洋一、佐野武史、岩崎滋
特殊効果:水尾一雄
特殊美術:中島豪章(CAVIN)、佐藤むさく、スタジオ・モア
タイトル:川崎利治、三好登久昭、原野真理子
タイトルロゴ:染谷淳一
CGタイトル:Go Go H.I.P.
編集:伊五澤守雄・正木俊行・頼信良三・管野邦大・真壁一郎・二宮嘉郎・清水良浩・飯星岳・永吉敬文・今村猛彦・喜多彰宣・奥山なほみ・松田和茂・上野譲・原靖・大橋一明・小野貴志・吉田亨・吉川奈津子(全員IMAGICA)
スキャニメイト:後藤和夫・大沢宏次郎(共にIMAGICA)
ペイント:菊池大介・山口由紀子(共にIMAGICA)
MAV:寺尾享泰・植松厳・新野真・森岡浩人・遠山正(全員IMAGICA)
オープニングタイトル・CG:金田全央、森まさあき、香川かづあき、アニメーションスタッフルーム、熊田勇、村上明彦、大槻浩、中島信也、電波倶楽部
オープニングタイトル編集:オムニバスジャパン
音響効果:鈴木真、松下俊彦、張替正美、波多野精二
コーナーテーマ:辻陽
車輌:ほしのみちあき、桑山朗、島村達也、柏田武士、高村徹、岡本貴幸、風見高広、諸星寿伸、倉田知己、本田浩光、小池清治、駒崎浩宣、大塚修、福島真、奥山道明、森泉澄人、渡辺美夏子
ナレーター:戸谷公次、田中信夫(火曜ワイドSP「貧乏家の人々」)、中江真司(仮面ノリダー/仮面ノリダーV2)、皆口裕子(仮面ノリダー内「ねるとん紅鯨団」)、久米明(眠狂四郎だマサカズ!/一杯のかけうどん/仮面ノリダー「恐怖すっぽん男」など)、納谷悟朗(仮面ノリダー「恐怖バレーボール女」/新巨人の星)、中西妙子(演歌のあぜ道)、青野武(保毛太郎侍最終回)、高岡健二(CMパロディ)、矢島正明(カメラがとらえた決定的瞬間/ボレロ・タケノリ教)、大平透(スパイ大作戦’90)、山本圭(ノリゴロウとゆかいな仲間たち)、屋良有作(ゲロゲロの鬼太郎)、野島卓、野沢那智、キャプテン・ジョージ(マジックくんと手品くんのビックリショー)、柴田秀勝(宜保タカ子/デビルタカマン/近未来警察072)、野田圭一、桑原たけし(キャプテンウルタカ)、牧原俊幸(キャプテンウルタカ/おかげですカルトQ出題)、田中秀幸(憲武を笑わせろスペシャル)、大坪千夏(ゴウゴウガール)、田中康郎(必殺仕事人)、郷里大輔(宜保タカ子)、坂口哲夫(食わず嫌い王決定戦)、金丸日向子、太田真一郎、林延年、バッキー木場(GOKANOH)、篠原正典、寺瀬めぐみ、秦尭昭(飛龍女体麻雀)、銀河万丈(最終回スペシャル予告)、ケイ・グラント(10 YEARS HISTORY)ほか
殺陣:多賀谷渉、菊地竜志、岡田勝ほか
コレオグラファー:西条満ほか
編成:原岡健一郎・小林義和・鈴木専哉・石井浩二(全員フジテレビ)
広報:石井道夫・森隆志・大貫伊都子・八木祐子(全員フジテレビ)
スチルカメラ:村山篤人、半田一道
タイムキーパー:杉山清美、安富弘江、江野澤郁子
デスク:鈴木桂子、長谷川薫、関根弘之、生雲理愛
制作スタッフ→ディレクター(1989年4月 – ):鈴木正人、和久津一成、時宗大、北村要、篠原一成、石田英史、菊川正、小澤俊一、鈴木智、小松伸一、白石一幸、清水勇、藤井勝之、佐々木裕哉、松村匠、加賀義則、佐々木俊、太田一矢、李闘士男(第3期)、神原孝、濵田俊也、河津潔、澤田親宏、神尾昌宏(コント「太陽にほえるな!」のメンバーの一部)
ディレクター→演出→ディレクター:光野道夫
ディレクター→演出(1989年4月 – 第2期まで)→アシスタントプロデューサー→ディレクター・プロデューサー:石井正幸(フジテレビ)
制作デスク:関根弘之
アシスタントプロデューサー:尾崎充(第3期)
演出→演出・プロデューサー(1989年4月 – )→チーフディレクター・プロデューサー:港浩一(フジテレビ)
プロデューサー:増田晴男(フジテレビ、1988年10月 – 1989年4月)
プロデューサー→ゼネラルプロデューサー:石田弘(フジテレビ)
演出協力:ウイルスプロダクション
技術協力:ニユーテレス
制作協力:オフィスAtoZ(1986年11月 – 1994年3月)、アライバル(1994年10月 – 1997年3月)
制作:フジテレビ第二制作部
制作著作:フジテレビ
一部のスタッフについては野猿も参照。テーマソング[編集]
オープニング[編集]
曲名不詳1(第1期) 1988年10月13日~1989年6月15日

作曲:後藤次利
基本的にインストゥルメンタルだが「ゲロゲロ~」など石橋と木梨の台詞が随所に挟まれている。
ロゴが巨大な足に踏まれて潰れるなど、「空飛ぶモンティ・パイソン」をパロディしたシーンが多い。曲名不詳2(第1期) 1989年6月22日~1990年4月5日

作曲:後藤次利
ほぼ全編クレイアニメで、不思議な生物が住むジャングルから、神殿のような建物に進む。本編のダイジェストを見ていた二匹の怪物が、巨大な龍に丸呑みされる。
初回のみ前バージョン同様に石橋と木梨の台詞が随所にあった。「PITCH&JAB」(第2期) 1990年10月11日~1991年7月?

作曲:後藤次利
石橋と木梨の二人が、様々な色のペンキを使い、白い壁などを自由に塗っていく実写のシーンと水族館風のアニメのシーンがあった。「ガラガラヘビがやってくる」(第2期)1991年8月?〜1992年9月24日・12月24日

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
歌詞にも登場するガラガラヘビと二匹のヒヨコが、「トムとジェリー」のような攻防を繰り広げる。
本編ダイジェストを除き、とんねるずの二人が出演していない。「がじゃいも」(第2期)1992年10月1日〜1993年12月23日

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
歌詞の世界観を忠実にクレイアニメで再現している。
こちらも、とんねるずの二人は出演していない。「フッフッフッってするんです」(第2期)1993年12月30日、1994年1月13日〜1994年3月24日

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / ブラス・ストリングスアレンジ:若草恵 / 歌:とんねるず
とんねるずが「ピンポンパン」のお兄さん風に扮したPVが使用された。
このOPのみロゴが変更され、「。」が省略される。「ガニ」(第3期)1994年10月13日〜1996年3月?

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
アメコミ風の石橋と木梨が対決するアニメーション。
このOPからロゴが筆文字風に変更。
当OPの途中からタイトルバックと提供シーンのみに簡略化される。
第3期開始当初は白黒アニメーションだったが、途中でカラーアニメーションに変更される。「うなちん」(第3期)1996年4月〜1997年3月20日

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
コンサート会場で様々な楽器演奏、コーラス含めてとんねるずが担当し歌う一方で、格闘ゲーム風の映像も挿入される。
シングルとしてリリース予定も諸事情で中止になった。また前述の「ガニ」のOP期間よりも早く変更から僅か3ヵ月ほどで省略OPへ変更となっている。エンディング[編集]
「星降る夜にセレナーデ」(第1期) 1988年10月13日~1989年9月28日

作詞:松井五郎 / 作曲:玉置浩二 / 編曲:星勝 / 歌:とんねるず
1989年 8月10日放送EDでゲストだった作曲した玉置浩二と共に歌唱。この際に玉置が「今度新しい曲作るよ」と発言したことから後述の「あした元気になーれ」に繋がる。
歌唱時以外で番組で使用された音源はCD音源とは違うものが使用されていた。
1997年3月27日放送の最終回ED後の提供クレジットもこの曲を使用。「あした元気になーれ」(第1期)1989年10月5日~1990年4月5日

作詞:松井五郎 / 作曲:玉置浩二 / 編曲:武部聡志 / 歌:とんねるず
「星降る夜にセレナーデ」と同様に歌唱時以外の番組で使用された音源はCD音源と違うものが使用されていた。「こんな男でよかったら」(第2期) 1990年10月11日~

作詞:松井五郎 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
1990年12月27日放送の年末SPにてゲストだった井上陽水と共に歌唱している。
こちらも前2曲と同様に番組ではCD音源と違うものが使用されていた。「情けねえ」(第2期) 1991年5月2日~

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
EDテーマは基本的に2時間SPなどの特番放送時のみで歌唱していたが、この曲からはシングル曲と言うこともあってかレギュラー放送時にも歌唱する機会が増える。
2018年3月22日放送のとんねるずのみなさんのおかげでしたの最終回EDで歌詞を変えてフルコーラスで歌われた。
こちらの曲も番組で使用された音源はCD音源とは異なるものが使用されたが、途中でCD音源に変更された。「はっぴぃ ばあすでぃ」(第2期)

歌:とんねるず
ミニアルバム3歳からのとんねるず発売に際しての使用。この後すぐに後述の曲がリリースされた為、使用期間は歴代でも一番短い。「セブンスコードを天国にくれ」(第2期)

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
アルバムがむしゃら発売に際しての使用。「一番偉い人へ」(第2期)

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
前述の「情けねえ」と同様にレギュラー放送でもEDで歌唱する機会が多かった。また2007年9月27日放送の放送開始20周年突入記念SPのEDや2013年のFNS歌謡祭でも歌われた。「俺がいる」(第2期)

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
アルバム悪い噂発売に際しての使用。「おまえ百までわしゃ九十九まで」(第3期)

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず「nothing around -成せば成る-」(第3期)

作詞:野茂英雄 / 作編曲:ジェームス下地 / 歌:とんねるず「Ba・Ca」(第3期)

作詞:じんましんや / 作編曲:ジェームス下地 / 歌:とんねるず「テレビ~時々の神よ~」(第3期)

作詞:秋元康 / 作編曲:後藤次利 / 歌:とんねるず
1997年3月27日放送の最終回EDではフジテレビ本社が河田町からお台場に移転した頃で、取り壊される河田町本社内をとんねるずの二人が当曲を歌いながら第6スタジオやテレビモニターが一斉に消える事務フロア、メインビルの屋上など思い出深い場所を歩き(この部分は白黒映像)、最終的にお台場本社屋上で歌う二人が空撮で映し出され、アウトロで遠ざかっていきお台場本社全体が映るという内容だった。その後の提供クレジットでは同じく空撮で捉えたお台場本社の屋上でスタッフと共に記念撮影をする姿が映されて締めくくった。DVD[編集]
とんねるずのみなさんのおかげでBOX【鑑賞用】&【保存用】(2018年3月21日発売、ポニーキャニオン)
とんねるずのみなさんのおかげでBOX コンプライアンス 1〜3(2019年5月22日発売、ポニーキャニオン)脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ 番組タイトルは『とんねるずのみなさんのおかげです』と表記されることが多いが、初期のタイトルロゴが表すように最後に『。』が付くのが正式とされている。ただし後期のタイトルロゴでは『。』は省略されている。

^ 『みなおか』と略すケースもあるが、2018年3月1日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』にゲスト出演した石橋が『みなおか』とは呼ばないと正式に否定していた。

^ 石田と『オレたちひょうきん族』のプロデューサーを務めていた横澤彪、『なるほど!ザ・ワールド』のプロデューサーを務めていた王東順との関係は良くなかった。横澤と王は『ザ・ベストテン』の追っかけ中継の立ち入りを許可させていたが、皮肉にも『オレたちひょうきん族』は、『ザ・ベストテン』終了と同じ1989年10月に『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』(TBS)によって打ち切りに追い込まれている。

^ 第2期途中までステレオ放送のテロップ表示は後述するオープニングクリップの途中でFNS系列各局でローカル別に表示していた。なお、北海道文化放送のサービスエリアのうち札幌以外の地区ならびにステレオ放送未整備の一部系列局は放送開始から最終回まで一貫してモノラルでの放送であった。

^ 実際はミニ番組放送の関係上70分延長し、予告編を含めて21:00 – 23:05放送だった。

^ この日はフジテレビ以外の民放在京キー局では同日発生した湾岸戦争の報道特別番組を放送していた。

^ これは『ロンパールーム』(日本テレビ)の都市伝説のパロディである。「ロンパールーム#残されたぬいぐるみの都市伝説」も参照

^ 次回も「バミューダ」の名前で出場した石橋が正誤判定の厳格さに腹を立て退場しようとしたが、結局木梨らに説得され未遂に終わった。退場しようとした時に木梨が「ほっといたらいいんです!どうせ人形になるんですから!」と相槌の突っ込みを入れている。

^ 開始当初から1995年の春改編までは平日の夕方(金曜日16:00-16:55が多かった)に放送されていたが、翌月の『出会いふれあい生テレビ』開始に伴い末期まで火曜日深夜0:45-1:40で放送されていた。

^ 開始後1年ほどでネットを開始したことから、放送の遅れを埋める為に夏休みや冬休みの期間中に平日夕方に集中放送を行っていた時期がある。

^ 実質的には1991年3月のサービス放送時から。それ以前は岩手放送(現・IBC岩手放送)で土曜日の夕方に遅れネット放送がされていたが、IBCの編成の都合で番組が休止になった場合は該当の回はそのまま飛ばされて放送された為、めんこいテレビ開局前に平日夕方に飛ばされた回がまとめて放送された。ちなみにIBCでは同じ土曜日の昼に『ねるとん紅鯨団』もめんこいテレビ開局まで遅れネットで放送されていた。

^ 1993年3月31日まではフジテレビ(FNS)系列。翌4月1日からはテレビ朝日系列局に移行。

^ テレビ朝日系列へのネットチェンジに伴い打ち切り。ネットチェンジ後は『木曜ドラマ』に移行し、さくらんぼテレビの開局前のサービス放送開始(後述)まで4年余り放送中断。

^ 1993年9月までは日曜10:00からの遅れネット(このため毎年8月最終週は24時間テレビを放送するため休止していた。1989年1月8日放送分も日本テレビの昭和天皇崩御ならびに明仁天皇即位の特別番組が放送されたため休止している)。

^ 1993年10月から同時ネット。テレビ大分での同時ネット化に伴い、フジテレビ系列加盟全局での同時ネットを達成した。なお本番組の同時ネット化と同時期に、当時とんねるずのレギュラー番組だった『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』(日本テレビ系列)も同時ネットでレギュラー放送を開始し(それ以前までは不定期放送だった)、これにより水曜・木曜と21時台にとんねるずのレギュラー番組を2日連続で視聴することができた。

出典[編集]

^ a b c d e フジ・石田弘EP、大いに語る -『とんねるずのみなさんのおかげ』30年続いてきた”悪ふざけ”マイナビニュース 2017年9月28日

^ a b c d e f 「とんねるず」を見出した名物プロデューサーが語る「みなおか」の“人気と終焉”デイリー新潮 2018年1月6日

^ とんねるずのみなさんのおかげBOXポニーキャニオン公式サイト

^ a b ミッツ・マングローブ「保毛尾田保毛男を狩る、分別できない人たち」 AERA dot. 2017年10月15日

^ a b 『みなさん』の功績 『ザ・ベストテン』に引導を渡した意味NEWSポストセブン 2018年3月23日

^ 石橋貴明が身の危険を感じたフジ番組の収録を明かす 木梨憲武は死を覚悟ライブドアニュース

^ 『みなさん』初代演出・港浩一氏、30年続いた理由はとんねるずの”愛情” マイナビニュース

^ 「石橋さん(とんねるず)らを提訴 「番組の中で性差別発言」共演女優」『読売新聞』1992年11月5日朝刊。

^ 「とんねるずのおかげでセクハラ フジテレビ出演の女性 石橋さんらを訴え」『中日新聞』1992年11月5日朝刊。

^ 「TVセクハラ取り下げ」『中日新聞』1992年12月9日朝刊。

^ レインボー・アクションは、フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年SP」の放送内容に関し、断固抗議いたします。 特定非営利活動法人レインボー・アクション

^ 2017年9月28日放送 フジテレビ系列「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP」の番組内容に関する抗議文 (PDF) 「なくそう!SOGIハラ」実行委員会

^ フジテレビ番組の同性愛キャラクター LGBT団体が抗議 Archived 2017年9月29日, at the Wayback Machine. NHKニュース2017年9月29日

^ とんねるず「保毛尾田」フジには賛否両論 不快に思った人には「謝罪を」 とんねるず「保毛尾田」フジには賛否両論 不快に思った人には「謝罪を」デイリースポーツ2017年9月29日

^ 『みなさん』シリーズ最高は29.5% – 各歴代視聴率ベスト5マイナビニュース 2018年3月22日

^ 『山形新聞平成5年3月号』「山形新聞」(山形新聞社)、646頁(1993年(平成5年)3月25日、朝刊18面)。

^ 『山形新聞平成9年3月号』「山形新聞」(山形新聞社)、550・746頁(1997年(平成9年)3月20日朝刊22面、3月20日朝刊24面)。

関連項目[編集]
とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー一覧
フジテレビ系列 木曜21:00 – 21:54枠
前番組
番組名
次番組
なんてったって好奇心

とんねるずのみなさんのおかげです(第1期)

ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!

ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!

とんねるずのみなさんのおかげです(第2期)

ラスタとんねるず’94

ラスタとんねるず’94

とんねるずのみなさんのおかげです(第3期)

とんねるずの本汁でしょう!!

 関連項目表話編歴とんねるずのみなさんのおかげですシリーズシリーズ
とんねるずのみなさんのおかげです
とんねるずのみなさんのおかげでした主なコーナー
コーナー一覧 (おかげです)
コーナー一覧 (おかげでした)
博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜コーナードラマ
仮面ノリダー
登場人物
仮面ノリダーV2ユニット
野猿
Will call
関東裸会
矢島美容室主要スタッフ
石田弘
港浩一
秋元康
遠藤察男
菊原共基
三谷幸喜
岩崎夏海
玉井貴代志
沢口義明
松村匠
松下俊彦
関口正晴
マッコイ斎藤アナウンサー
中村江里子
牧原俊幸
西山喜久恵
伊藤利尋
塩原恒夫
佐野瑞樹
渡辺和洋
高橋真麻
平井理央
宮瀬茉祐子
本田朋子
生野陽子
加藤綾子
山﨑夕貴
竹内友佳
三田友梨佳
宮司愛海
永島優美
三上真奈ナレーター
戸谷公次
中江真司
柴田秀勝
坂口哲夫
服部潤関連楽曲
おかげです
情けねえ
ガラガラヘビがやってくる
一番偉い人へ
がじゃいも
フッフッフッってするんです
ガニおかげでした

Get down
叫び
SNOW BLIND
Be Cool!
夜空を待ちながら
Chicken guys
太陽の化石
Star
Fish Fight!
ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ-
SAKURA -ハルヲウタワネバダ-
はまぐりボンバー
メガミノチカラ
アイドルみたいに歌わせて

主要出演者
とんねるず
石橋貴明
木梨憲武
おぎやはぎ
小木博明
矢作兼
バナナマン
設楽統
日村勇紀
有吉弘行
カンニング竹山
渡辺満里奈
宮沢りえ
チェッカーズ
藤井フミヤ
武内享
高杢禎彦
大土井裕二
鶴久政治
徳永善也
藤井尚之
松本伊代
小泉今日子
小野みゆき
小林昭二
岡田眞澄
伊藤淳史
荻野目洋子
観月ありさ
ともさかりえ
松嶋菜々子関連番組
FNSの日
18
25
26
29
ラスタとんねるず’94
とんねるずの本汁でしょう!!
東京風〜TOKYO WINDS〜関連人物
鹿内春雄
鹿内宏明
日枝久
村上光一
豊田皓
亀山千広
宮内正喜関連項目
フジテレビ
笑わず嫌い王決定戦
フジ家の流儀
劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer
仮面ライダーシリーズ
表話編歴とんねるずメンバー
石橋貴明
木梨憲武現在
スペシャル番組
夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャル
過去
テレビ
ドバドバ大爆弾
モーニングサラダ
激突!プロ野球12球団対抗日本シリーズ
アップルシティ500
オールナイトフジ
EXPOスクランブル
爆笑!!ドットスタジオ
とんねるずの子供は寝なさい!?
コラーッ!とんねるず
夕やけニャンニャン
コムサ・DE・とんねるず
ねるとん紅鯨団
とんねるずのみなさんのおかげです
とんねるずの生でダラダラいかせて!!
ラスタとんねるず’94
ハンマープライス
ねる様の踏み絵
とんねるずのカバチ
とんねるずの本汁でしょう!!
とんねるずのみなさんのおかげでした
Grade-A
JAPAN BOYS
東京風〜TOKYO WINDS〜
ハレバレとんねるず 略してテレとん
とんねるず×さまぁ〜ずの一文無しジャーニー2×2
森田一義アワー 笑っていいとも!
笑っていいとも!増刊号
笑っていいとも!特大号
ザッツお台場エンターテイメント!
FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル
FNS年末スペシャル フジテレビにしか出来ない20世紀の黄金バラエティ大全集!
FNSの日(FNS27時間テレビ)
とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-
FNS 正月だよ!オールハワイナイトフジ2015 ハワイにいる芸能人大集合!お年玉つき生放送SPラジオ
とんねるずのオールナイトニッポンドラマ
元祖おじゃまんが山田くん
ぐうたらママ
トライアングル・ブルー
お坊っチャマにはわかるまい!
ギョーカイ君が行く!
時間ですよ ふたたび – 時間ですよ たびたび
青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ
火の用心
続・蒲田行進曲 銀ちゃんが行く
シングル
ピョン吉・ロックンロール
ヤバシびっちな女(め)デイト・ナイト
一気!
青年の主張
雨の西麻布
歌謡曲
やぶさかでない
寝た子も起きる子守唄
人情岬
嵐のマッチョマン
迷惑でしょうが…
大きなお世話サマー
おらおら
炎のエスカルゴ
YAZAWA
どうにかなるさ
情けねえ
ガラガラヘビがやってくる
一番偉い人へ
がじゃいも
フッフッフッってするんです
ガニ
おまえが欲しいアルバム
オリジナル
成増
仏滅そだち
キャニオン初
河口湖
428
市川と宮嶋
ほのちゃんにはがはえた。
みのもんたの逆襲
がむしゃら
悪い噂
Arrival
おまえ百までわしゃ九十九までベスト
自歌自賛 ザ・ベスト・オブとんねるず
とんねるずベスト 足跡ミニ
御年賀
無痛音楽教育 3才からのとんねるず企画
そろばんずく
真塩
映像作品
とんねるずの裏ビデオ in 武道館
気分は盆と正月
とんねるずの手打ちライブ
おまえ百までわしゃ九十九まで 〜歌謡活動十周年記念コンサート〜
とんねるずのコント 〜こんと いん なえば 10年の凝縮LIVE〜映画
そろばんずく
ウルトラマンゼアス
銃声 LAST DROP OF BLOOD関連項目
ポニーキャニオン
avex trax
オフィスAtoZ
アライバル
お笑いスター誕生!!
お笑い第二世代
お笑い第三世代
井原高忠
秋元康
杉本清テンプレート

表話編歴石橋貴明現在の出演番組
テレビ
ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ
2億4千万のものまねメドレーGP
石橋貴明プレミアム
ワースポ×MLB
MLB石橋貴明スタジアムラジオ
日本生命 presents 石橋貴明のGATE7
過去の出演番組
テレビ
うたばん
第四学区
イシバシ・レシピ
MLB主義
MLB侍
ザ・ミュージックアワー
日曜ゴールデンで何やってんだテレビ
TBS若手ディレクターと石橋の土曜の3回
リシリな夜
石橋貴明のたいむとんねる
石橋、薪を焚べるラジオ
石橋貴明のレディオイシバシーノ(仮)
スペシャル番組

第四学区スポーツ
ブレインサバイバー
石橋を叩いて笑う〜ゴッホの耳〜
斬られてチョンマゲ!石橋新鮮組が行く
ナンバー2 〜一番になれなかった天才達の物語〜
フジ家の流儀
石橋貴明のスポーツ伝説…光と影
オール芸人お笑い謝肉祭’16秋
お笑いオムニバスGPテレビドラマ
星野仙一物語 〜亡き妻へ贈る言葉
ディスコグラフィ
FREEDOM
A.S.A.P.
関東裸会の唄
答 -answer is my life-
Smile on me
Freeze
Stranger to the city関連項目
アライバル
オフィスAtoZ関連人物
前田三夫
とんねるず(木梨憲武)
鈴木保奈美
石橋穂乃香
石田弘
秋元康
遠藤察男
後藤次利
古舘伊知郎
定岡正二
デビット伊東
工藤静香
松田聖子
マッコイ斎藤
アイルトン・セナ
関東裸会
B Pressure
Ku-Wa de MOMPE

表話編歴木梨憲武現在の出演番組
土曜朝6時 木梨の会。
〜夢のオーディションバラエティー〜Dreamer Z
木梨目線! 憲sunのHAWAII
豊さんと憲武ちゃん! 旅する相棒過去の出演番組
木梨サイクル
木梨ガイド・週末の達人
ゲンセキ
10カラット
未来創造堂
お茶の水ハカセ
木に梨はなる〜頭の中の大宇宙〜スペシャル番組
木梨憲武のサッカーだ!
年末ジャンボ生特番!憲武・ヒロミとゆかいな仲間がテレビでやりたかったこと50
木梨憲武のてんらんかい
所・憲武・ヒロミのこんな番組ダメですか?
木梨憲武の世界のサッカーがやってきます。私たちの心構え
ジダン 〜W杯 英雄伝説・『10』の系譜〜
俺たちの全英オープン
木梨憲武のVS
BS朝日開局10周年スペシャル・木梨憲武のデザインってなんだ!? 〜ガウディの愛した街・バルセロナ篇〜
祝!木梨憲武生誕50周年・はじめてのキナシ
木梨憲武 ニューヨークMOMAの謎〜アートになるモノ ならないモノ〜
ノリタケ・フミヤ・ヒロミが行く! キャンピングカー合宿〜出会い・ふれあい・幸せ旅〜
近未来創世記 日本を救うヤバイ偉人テレビドラマ
甘い結婚
にんげんだもの
居酒屋ふじ映画
竜馬の妻とその夫と愛人
ファインディング・ニモ
ウォーキングwithダイナソー
ファインディング・ドリー
いぬやしき
劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzerディスコグラフィ
浪漫-ROMAN-
ガンバレ日本
二人だけの世界
友よ
木梨ファンク 〜NORI NORI NO-RI〜
木梨ファンク ザ・ベスト
木梨ミュージック コネクション
木梨ミュージック コネクション2
木梨ミュージック コネクション3
木梨ミュージック コネクション最終章 〜御年60周年記念盤〜関連項目
キナシコッカ
アライバル
オフィスAtoZ
マーヴル・スーパーヒーローズ VS. ストリートファイター
競馬エイト関連人物
とんねるず(石橋貴明)
安田成美
港浩一
ヒロミ
藤井フミヤ
北島三郎
山本譲二
忌野清志郎
佐藤浩市
あじさい
梨とりんご(ハイヒールリンゴ)

表話編歴松本伊代シングル
センチメンタル・ジャーニー – ラブ・ミー・テンダー – TVの国からキラキラ – オトナじゃないの – 抱きしめたい – チャイニーズ・キッス – 太陽がいっぱい – 恋のバイオリズム – 時に愛は – 恋のKNOW-HOW – 流れ星が好き – シャイネスボーイ – ビリーヴ – あなたに帰りたい(Dancin’ In The Heart) – Dancin’ In The Heart – ポニーテイルは結ばない – 月下美人 – Last Kissは頬にして – 信じかたを教えて – サヨナラは私のために – 思い出をきれいにしないで – すてきなジェラシー – 淋しさならひとつ – Sonatine – 悲しくてやりきれない – きっと忘れるから – BOY FRIEND A GOGO – 私の声を聞いて – センチメンタル・ジャーニー まだ50歳ver.

オリジナルアルバム
センチメンタルI・Y・O – サムシングI・Y・O – オンリー・セブンティーン – エンドレス・サマー – 夢ひとつ蜃気楼 – Sugar Rain – センチメンタル ダンス クラブ – 天使のバカ – 風のように – Private File – Innocence – MARIAGE 〜もう若くないから〜

ベストアルバム
Believe – REVIEW – オールウェイズ I・Y・O [30th Anniversary BEST ALBUM] – ゴールデン☆ベスト

ライブアルバム
伊代 IN 武道館

出演テレビドラマ
私は負けない!ガンと闘う少女 – 風の中のあいつ – いたずらスチュワーデス! – お見合いの達人

主な出演番組
ピンキーパンチ大逆転 – パリンコ学園No.1 – 笑ってポン! – オールナイトフジ – 夕やけニャンニャン – とんねるずのみなさんのおかげです – ドリフ大爆笑 – 志村けんのだいじょうぶだぁ – マジカル頭脳パワー!! – クイズ どんなMONだい?! – 楽天GIGランド – 世界の超豪華・珍品料理 – ものまね王座決定戦(オールスター紅白大運動会注) – 脳内エステ IQサプリ – ごきげんライフスタイル よ〜いドン! – 知りたがり! – ノンストップ! – ごごネタ! – Momm!! – スイッチ!

関連人物
ヒロミ – 小園凌央 – 早見優 – 堀ちえみ

関連項目
プロダクションノータイトル – JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント – キューティー★マミー

注:1996年春に総合司会を担当、それ以前は選手として出場。
表話編歴小泉今日子シングル
私の16才 – 素敵なラブリーボーイ – ひとり街角 – 春風の誘惑 – まっ赤な女の子 – 半分少女 – 艶姿ナミダ娘 – クライマックス御一緒に(あんみつ姫) – 渚のはいから人魚/風のマジカル – 迷宮のアンドローラ/DUNK – ヤマトナデシコ七変化 – The Stardust Memory – 常夏娘 – ハートブレイカー – 魔女 – なんてったってアイドル – 100%男女交際 – 夜明けのMEW – 木枯しに抱かれて – 水のルージュ – Smile Again – キスを止めないで – GOOD MORNING-CALL – 快盗ルビイ – Fade Out – 学園天国 – 見逃してくれよ! – La La La… – 丘を越えて – あなたに会えてよかった – 自分を見つめて/1992年、夏 – 優しい雨 – My Sweet Home – 月ひとしずく – BEAUTIFUL GIRLS – オトコのコ オンナのコ – Nobody can, but you – for my life – 潮騒のメモリー(天野春子) – T字路(小泉今日子&中井貴一)

アルバム
オリジナル
マイ・ファンタジー – 詩色の季節 – Breezing – WHISPER – Betty – Today’s Girl – Flapper – 今日子の清く楽しく美しく – Liar – Hippies – Phantasien – BEAT POP – ナツメロ – KOIZUMI IN THE HOUSE – No.17 – afropia – Bambinater – TRAVEL ROCK – オトコのコ オンナのコ – KYO→ – Inner Beauty – KYO→2 〜Anniversary Song〜 – 厚木I.C. – Nice Middle – Koizumi Chansonnier

ベスト
SUPER BEST THANK YOU KYOKO – Absolute Best For CD – Celebration – Melodies 〜Kyoko Koizumi Song Book – ザ・ベスト – Ballad Classics – CD FILE Vol.1 – CD FILE Vol.2 – CD FILE Vol.3 – Best Of Kyong King – Ballad Classics II – CD FILE VOL.4 – K2 Best Seller – anytime – 89-99 collection – 89-99 VINYL COLLECTION – KYON3 〜KOIZUMI THE GREAT 51 – K25 〜KYOKO KOIZUMI ALL TIME BEST〜 – 裏K25 〜KOIZUMI KYOKO ALL TIME BEST 19→38〜 – Kyon30〜なんてったって30年!〜 – Kyon30 extra – コイズミクロニクル〜コンプリートシングルベスト 1982-2017〜

その他
SEPARATION KYOKO – Kyon Kyon倶楽部 – 夏のタイムマシーン – Fade Out Super Remix Tracks – MASTER MIX PARTY

出演
テレビドラマ
峠の群像 – あんみつ姫 – 少女に何が起ったか – 明日はアタシの風が吹く – 愛しあってるかい! – パパとなっちゃん – あなただけ見えない – 愛するということ – 僕が彼女に、借金をした理由。 – まだ恋は始まらない – メロディ – 恋愛結婚の法則 – 恋を何年休んでますか – マンハッタンラブストーリー – 最後から二番目の恋 – あまちゃん – 続・最後から二番目の恋 – 富士ファミリー – 監獄のお姫さま

映画
生徒諸君! – ボクの女に手を出すな – 快盗ルビイ – 病は気から 病院へ行こう2 – グーグーだって猫である – マザーウォーター – 毎日かあさん – つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語

バラエティ等
パリンコ学園No.1 – 24時間テレビ 愛は地球を救う8 – ザ・サンデー -THE SUNDAY- – とんねるずのみなさんのおかげです – 世界は言葉でできている – 地球!ふしぎ大自然(ナレーション) – PARK – Audition House

ラジオ
小泉今日子のオールナイトニッポン – KOIZUMI IN MOTION

ライブツアー
Kyoko Koizumi 30th Anniversary Tour2012 – Koizumi Chansonnier 〜新春シャンソンショー〜 – 唄うコイズミさん – 唄うコイズミさん 筒美京平リスペクト編

関連項目
スター誕生! – YELL FROM NIPPON – 永瀬正敏 – バーニングプロダクション – JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント – 明後日 (芸能プロダクション)

表話編歴渡辺満里奈シングル
1.深呼吸して – 2.ホワイトラビットからのメッセージ – 3.マリーナの夏 – 4.夏休みだけのサイドシート – 5.ちいさなBreakin’ my heart – 6.見つめてあげたい – 7.夏の短編 – 8.もう夢からさめないで – 9.カレンダー – 10.虹の少年 – 11.胸がいっぱい – 12.新しい気持ち – 13.大好きなシャツ – 14.幸せの輪郭 – 15.バースデイ ボーイ – 16.うれしい予感/針切じいさんのロケン・ロール – 17.太陽とハナウタ

アルバム
オリジナル
1.MARINA – 2.EVERGREEN – 3.CHRISTMAS TALES – 4.SUNNY SIDE – 5.MISS – 6.TWO OF US – 7.a piece of cake! – 8.mood moonish – 9.Ring-a-Bell

ベスト
1.DIARY – 2.FUNNY FACE – 3.渡辺満里奈ベストコレクション – 4.GOLDEN☆BEST 渡辺満里奈

現在の出演番組
テレビバラエティ
ひるおび

ラジオ
オールナイトニッポン MUSIC10

過去の出演番組
テレビ番組
とんねるずのみなさんのおかげです – ワーズワースの庭で – スーパークイズスペシャル – オールスター感謝祭 – ジャングルTV 〜タモリの法則〜 – どうぶつ奇想天外! – 魔法のランプ! – おしゃれカンケイ – タモリの新・哲学大王! – たけしの誰でもピカソ – 学校へ行こう! – 銭形金太郎 – 探そう!ニッポン人の忘れもの – 大人ドリル – クイズ!ギョーカイ大百科 – 趣味の園芸 やさいの時間 – 健康カプセル!ゲンキの時間

テレビドラマ
過ぎし日のセレナーデ – 忠臣蔵 – 予備校ブギ – 悪女 – お茶の間 – 課長サンの厄年 – Dear ウーマン

ラジオ
おニャン子のアブない夜だよ – おちゃめな夜だよいたずらレモン – 渡辺満里奈 見つめてMY HEART – Teens’ブリブリCLUB

関連項目
おニャン子クラブ – 名倉潤 – 夏からのプレゼント

表話編歴チェッカーズ
藤井郁弥(現・藤井フミヤ) (リードボーカル) – 武内享 (ギター) – 高杢禎彦 (サイドボーカル) – 大土井裕二 (ベース) – 鶴久政治 (サイドボーカル) – †徳永善也 (ドラムス) – 藤井尚之 (サックス)シングル
ギザギザハートの子守唄 – 涙のリクエスト – 哀しくてジェラシー – 星屑のステージ – ジュリアに傷心 – あの娘とスキャンダル – 俺たちのロカビリーナイト – HEART OF RAINBOW ~愛の虹を渡って~/ブルー・パシフィック – 神様ヘルプ! – OH!! POPSTAR – Song for U.S.A. – NANA – I Love you, SAYONARA – WANDERER – Blue Rain – 7つの海の地球儀 – ONE NIGHT GIGOLO – Jim&Janeの伝説 – 素直にI’m Sorry – Room – Cherie – Friends and Dream – 運命 (SADAME) – 夜明けのブレス – さよならをもう一度 – Love ’91 – ミセス マーメイド – ふれてごらん 〜please touch your heart〜 – 今夜の涙は最高 – Blue Moon Stone – Present for You

アルバム
オリジナル
絶対チェッカーズ!! – もっと!チェッカーズ – 毎日!!チェッカーズ – FLOWER – GO – SCREW – Seven Heaven – OOPS! – I HAVE A DREAM – BLUE MOON STONE

ベスト
THE CHECKERS BEST – チェッカーズ THE BEST – THE CHECKERS – THE OTHER SIDE – EARLY SINGLES – COMPLETE THE CHECKERS 〜all singles collection – COMPLETE THE CHECKERS all singles collection REVERSE

ライブ
NOT CHECKERS-円高差益還元ライブ – THE CHECKERS FINAL ラスト武道館ライブ 1992.12.28

企画
CHECKERS IN TAN TAN たぬき オリジナル・サウンドトラック – 親愛なるジョージ・スプリングヒル・バンド様 – SONG FOR U.S.A. – NON-STOP CHECKERS

関連項目
ポニーキャニオン – スリースタープロ – おねがい!チェッカーズ – CHECKERS IN TAN TAN たぬき – チェッカーズSONG FOR U.S.A. – CRぱちんこチェッカーズ – うちの子にかぎって… – シャボン玉ホリデー (木曜スペシャル) – 青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ – とんねるずのみなさんのおかげです – アブラーズ – チェッカーズ (本)

関連人物
とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) – 売野雅勇 – 芹澤廣明 – 藤井弘輝

表話編歴荻野目洋子シングル
1.未来航海-Sailing- – 2.さよならから始まる物語 – 3.ディセンバー・メモリー – 4.無国籍ロマンス – 5.恋してカリビアン – 6.心のままに〜I’m just a lady〜 – 7.ダンシング・ヒーロー (Eat You Up) – 8.フラミンゴ in パラダイス – 9.Dance Beatは夜明けまで – 10.六本木純情派 – 11.湾岸太陽族 – 12.さよならの果実たち – 13.北風のキャロル – 14.ストレンジャーtonight – 15.スターダスト・ドリーム – 16.DEAR〜コバルトの彼方へ〜 – 17.ヴァージ・オブ・ラブ – 18.湘南ハートブレイク – 19.ユア・マイ・ライフ – 20.ギャラリー – 21.少年の瞳に… – 22.美女と野獣 – 23.ねえ – 24.STEAL YOUR LOVE – 25.コーヒー・ルンバ – 26.ロマンティックに愛して – 27.夢みるPLANET – 28.TOKYO GIRL 〜club mix version〜 – 29.ロマンセ – 30.PASSAGES OF TIME (HOT NEW VERSION) – 31.Mystery In Love – 32.今日から始めよう – 33.恋のハレルヤ – 34.幸福への時間 – 35.明日は晴れる! – 36.LOOK UP TO THE SKY – 37.Make It On My Own – 38.from my Garden – 39.WE’LL BE TOGETHER – 40.Feeling – 41.LOVE – 42.ダンシング・ヒーロー ジ・アーカイブス

アルバム
オリジナル
1.ティーンズ・ロマンス – 2.フリージアの雨 – 3.貝殻テラス – 4.ラズベリーの風 – 5.ハートビート・エクスプレス – 6.NON-STOPPER – 7.246コネクション – 8.CD-RIDER – 9.VERGE OF LOVE – 10.ヴァージ・オブ・ラヴ – 11.FAIR TENSION – 12.KNOCK ON MY DOOR – 13.TRUST Me – 14.流行歌手 – 15.NUDIST – 16.SCANDAL – 17.Chains – 18.VOICE NOVA – 19.Songs & Voice

ベスト
1.荻野目洋子 ザ・ベスト – 2.CD FILE VOL.1 – 3.CD FILE VOL.2 – 4.POP GROOVER The Best – 5.CD FILE VOL.3

その他
DE-LUXE

楽曲
千年浪漫

映画
獄門島 – 公園通りの猫たち

テレビ番組
バラエティ番組
ヤングスタジオ101 – とんねるずのみなさんのおかげです – マジカル頭脳パワー!!

テレビドラマ
青い瞳の聖ライフ – 早春物語 〜私、大人になります〜 – 赤ちゃんに乾杯! – こまらせないで! – 会いたくて – 凛凛と – トーキョー国盗り物語 – 名古屋お金物語 – 湘南リバプール学院

テレビアニメ
みゆき

関連項目
ビクターエンタテインメント – ライジングプロダクション – ミルク

関連人物
荻野目慶子 – 辻野隆三 – 平哲夫

表話編歴観月ありさシングル
オリジナル
1.伝説の少女 – 2.エデンの都市 – 3.風の中で – 4.TOO SHY SHY BOY! – 5.今年いちばん風の強い午後 – 6.君が好きだから – 7.happy wake up! – 8.あなたの世代へくちづけを – 9.抱きしめて! – 10.Don’t be shy – 11.風も空もきっと… – 12.PROMISE to PROMISE – 13.Forever Love – 14.Days – 15.Through the Season – 16.朝陽のあたる橋 – 17.Eternal Message – 18.BREAK ALL DAY! – 19.女神の舞 – 20.ヒトミノチカラ – 21.Love Potion – 22.Shout It Out – 23.ENGAGED – 24.星の果て – 25.わたし/Heroines!

その他
1.YOU ARE THE ONE (TK presents こねっと) – 2.oh-darling (convertible) – 3.VACATION (朝倉いずみ with ナースのお仕事) – 4.セ・ラ・ビ (ALISA MIZUKI TO ASIAN 2)

アルバム
オリジナル
1.ARISA – 2.ARISA II SHAKE YOUR BODY FOR ME – 3.ARISA III LOOK – 4.CUTE – 5.innocence – 6.SpeciAlisa – 7.Ali30

ベスト
1.FIORE – 2.ARISA’S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜 – 3.FIORE II – 4.HISTORY 〜ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION〜 – 5.VINGT-CINQ ANS

リミックス
1.KAN-JUICE

出演
バラエティ
とんねるずのみなさんのおかげです | うたばん | 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(15) | マジカル頭脳パワー!! | キャサリン→キャサリン三世 | 究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦

テレビドラマ
連続
あぶない少年III | 放課後 | じゃじゃ馬ならし | いつも心に太陽を | ヘルプ! | ナースのお仕事 | いちばん大切なひと | ナースのお仕事 2 | ボーイハント | 天使のお仕事 | ナースのお仕事 3 | 私を旅館に連れてって | ナースのお仕事 4 | ダイヤモンドガール | あした天気になあれ。 | 君が想い出になる前に | 鬼嫁日記 | CAとお呼びっ! | 鬼嫁日記 いい湯だな | 斉藤さん | OLにっぽん | おひとりさま | 天使のわけまえ | 華和家の四姉妹 | Answer〜警視庁検証捜査官 | ご縁ハンター | 斉藤さん2 | 夜のせんせい | 出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 | 隠れ菊 | 櫻子さんの足下には死体が埋まっている | 捜査会議はリビングで! | アロハ・ソムリエ | 捜査会議はリビングで おかわり! | 私たちはどうかしている | 奪い愛、高校教師

単発/スペシャル
聖夜の奇跡〜第1章・イブなんていらない | ナースのお仕事スペシャル | マタをかける女 | 十八の夏 | マエストロ | 吉原炎上 | 肉体の門 | サザエさん | 鬼龍院花子の生涯 | サザエさん2 | サザエさん3 | 濃姫 | 濃姫2 | サザエさん アニメ&ドラマで2時間半SP | 影武者徳川家康 | ナースのお仕事 離島編 / 再会編

映画
超少女REIKO | 7月7日、晴れ | ナースのお仕事 ザ・ムービー | ぼくんち | 鳶がクルリと | BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-

ラジオ
観月ありさ 不思議の国のありさ | 観月ありさ 全国radio

関連項目
日本コロムビア | avex tune | ライジングプロダクション

表話編歴THE ALFEE
高見沢俊彦 (ボーカル、エレクトリックギター) – 坂崎幸之助 (ボーカル、アコースティックギター) – 桜井賢 (ボーカル、ベース)三宅康夫 (ボーカル、ギター、脱退)サポートメンバー(ドラム):- 富岡義弘 – 相沢美彦 – そうる透 – 長谷川浩二 – 吉田太郎サポートメンバー(キーボード):遠藤誠一 – 山石敬之 – 菊地圭介 – 杉山卓夫 – ただすけシングル
表話編歴THE ALFEEのシングルオリジナル
70年代
74年
1.夏しぐれ

75年
2.青春の記憶 – 府中捕物控 (発売中止)

79年
3.ラブレター – 4.踊り子のように – 5.星降る夜に… – 6.冬将軍

80年代
80年
7.無言劇 – 8.美しいシーズン – 9.恋人になりたい

81年
10.宛先のない手紙 – 11.通り雨

82年
12.泣かないでMY LOVE – 13.SUNSET SUMMER – 14.別れの律動

83年
15.暁のパラダイス・ロード – 16.メリーアン

84年
17.星空のディスタンス – 18.STARSHIP -光を求めて- – 19.恋人達のペイヴメント

85年
20.シンデレラは眠れない – 21.霧のソフィア

86年
22.風曜日、君をつれて – 23.SWEAT & TEARS – 24.ROCKDOM -風に吹かれて-

87年
25.君が通り過ぎたあとに -Don’t Pass Me By- – 26.サファイアの瞳 – 27.白夜 -byaku-ya- – 28.My Truth

88年
29.1月の雨を忘れない – 30.WEEKEND SHUFFLE -華やかな週末- – 31.19 (nineteen) – 32.FAITH OF LOVE

89年
33.恋人の歌がきこえる

90年代
90年
34.FLOWER REVOLUTION

92年
35.Promised Love

93年
36.Believe – 37.Victory – 38.もう一度君に逢いたい

94年
39.まだ見ぬ君への愛の詩 – 40.COMPLEX BLUE -愛だけ哀しすぎて- – 41.冒険者たち – 42.エルドラド

96年
43.LOVE NEVER DIES – 44.倖せのかたち 〜Send My Heart〜

98年
45.Brave Love 〜Galaxy Express 999

99年
46.希望の鐘が鳴る朝に – 47.Justice For True Love

00年代
00年
48.NEVER FADE

01年
49.Juliet

02年
50.太陽は沈まない

03年
51.タンポポの詩

04年
52.希望の橋

05年
53.100億のLove Story

06年
54.Innocent Love

07年
55.Dear My Life

08年
56.Lifetime Love

09年
57.桜の実の熟する時/風の詩 – 58.夜明けを求めて – 59.この愛を捧げて

10年代
11年
60.Let It Go

12年
61.生きよう

13年
62.Final Wars!/もう一度ここから始めよう – 63.GLORIOUS

14年
64.英雄の詩

16年
65.今日のつづきが未来になる

17年
66.あなたに贈る愛の歌 – 67.人間だから悲しいんだ

20年代
20年
68.友よ人生を語る前に – 69.Joker -眠らない街-

21年
70.The 2nd Life -第二の選択-

22年
71.星空のCeremony/Circle of Seasons

BE∀T BOYS
1.ショック!!TAKURO23 – 2.HEARTBREAK LONELY RAIN – 3.誰よりもLady Jane – 4.ふたりだけの夜 – 5.エピキュリアン – 6.May Be

コラボレート
1.LOVE AGAIN (加山雄三 featuring THE ALFEE) – 2.座・ロンリーハーツ親父バンド (加山雄三とザ・ヤンチャーズ) – 3.Forever with you~永遠の愛の歌~ (加山雄三&The Rock Chippers)

その他
Wings of Freedom

アルバム
表話編歴THE ALFEEのアルバムオリジナル
1970年代
1.青春の記憶 – 2.TIME AND TIDE

1980年代
3.讃集詩 – 4.ALMIGHTY – 5.doubt, – 6.ALFEE – 7.ALFEE’S LAW – 8.THE RENAISSANCE – 9.FOR YOUR LOVE – 10.THE BEST SONGS – 11.AGES – 12.U.K. Breakfast – 13.DNA Communication

1990年代
14.ARCADIA – 15.JOURNEY – 16.夢幻の果てに – 17.LOVE – 18.Nouvelle Vague – 19.örb

2000年代
20.GLINT BEAT – 21.Going My Way – 22.ONE -Venus of Rock-

2010年代
23.新世界 -Neo Universe- – 24.三位一体 – 25.Battle Starship Alfee

2020年代
26.天地創造

ベスト (公認)
1980年代
1.ALFEE A面 コレクション – 2.ALFEE B面 コレクション – 3.PAGE ONE -13 PIECES OF ALFEE – 4.ALFEE GOLD – 5.ALFEE SILVER – 6.BEST SELECTION – 7.ALFEE 4WAY STORY – 8.アルフィーA面コレクション スペシャル – 9.アルフィーB面コレクション スペシャル – 10.BEST SELECTION II THE ALFEE

1990年代
11.THE ALFEE THE BEST – 12.Promised Love -THE ALFEE BALLAD SELECTION- – 13.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.I 1979-1982 – 14.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.II 1983-1986 – 15.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.III 1987-1990 – 16.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.IV 1991-1994 – 17.THE ALFEE EMOTIONAL LOVE SONGS – 18.THE ALFEE EMOTIONAL MESSAGE SONGS

2000年代
19.THE BEST 1997-2002 〜aprés Nouvelle Vague〜 – 20.夢よ急げ -大阪国際女子マラソンイメージソング・アルバム- – 21.THE ALFEE 30th ANNIVERSARY HIT SINGLE COLLECTION 37 – 22.STARTING OVER 〜BEST HIT OF THE ALFEE〜 – 23.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.V 1996-2001 – 24.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.VI 2002-2008

2010年代
25.ALFEE GET REQUESTS – 26.Alfee Get Requests! 2 – 27.THE ALFEE SINGLE HISTORY VOL.VII 2009-2012 – 28.Last Run!

ベスト (非公認)
1.アルフィーが選ぶマイベスト20 – 2.BEST HITアルフィー 全曲集 – 3.ALFEE ベスト20 – 4.14 Best Hits ALFEE – 5.THE ALFEE單曲全集一 – 6.THE ALFEE單曲全集二 – 7.THE ALFEE單曲特集

ライブ
1.ONE NIGHT DREAMS – 2.CONFIDENCE -THE ALFEE ACOUSTIC SPECIAL LIVE- – 3.LIVE IN PROGRESS – 4.デビュー40周年 スペシャルコンサート at 日本武道館

クラシックス
1.THE ALFEE CLASSICS – 2.THE ALFEE CLASSICS II – 3.THE ALFEE CLASSICS III

ボックス
1.ALFEE SINGLE BOX – 2.ALFEE CD BOX 10 – 3.TIE-UP 〜Collaboration History〜 – 4.THE ALFEE 40th Anniversary SPECIAL BOX

その他
The Alfee Meets Dance

BE∀T BOYS
BE∀T BOYS TOJO!! – GO!GO! BE∀T BOYS!!

The KanLeKeeZ
G.S. meets The KanLeKeeZ

参加作品
60 CANDLES – 坂本九/トリビュートアルバム – We Love Mickey -Happy 70th Anniversary- – さだまさしトリビュート さだのうた – 若大将50年! – 今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO – 北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承”

楽曲
夢よ急げ

出演番組※○は放送中
テレビ
のってシーベンチャー – おはよう!サタデーOMOTAME情報局 – とんねるずのみなさんのおかげです – あの年この歌〜時代が刻んだ名曲たち〜 – LOVE LOVE あいしてる(坂崎) – MUSIC HAMMER(坂崎) – ○ しおこうじ玉井詩織&坂崎幸之助のお台場フォーク村NEXT(坂崎) – 朝まで生つるべ(坂崎) – 堂本兄弟→新堂本兄弟(高見沢)

ラジオ

オールナイトニッポン(坂崎) – ALFEE EXPRESS THE BIG HITS TOMMORROW – ○ THE ALFEE 終わらない夢

坂崎のみ
もてもてスクランブルBEGIN the OJIN – スーパーFMマガジン 坂崎幸之助のNORU SORU – ○ K’s TRANSMISSION – ○ 坂崎さんの番組という番組

高見沢のみ
○ ROCK ENTERTAINMENT 高見沢俊彦のロックばん

関連人物
小室等 – GARO(堀内護・日高富明・大野真澄) – かまやつひろし – タモリ – 研ナオコ – 由紀さおり – THE JANET(松尾一彦・大間ジロー) – Skirt(堀川由理・十川貴美子) – 川村カオリ – 吉田拓郎 – 南こうせつ – KinKi Kids(堂本光一・堂本剛) – 所ジョージ – 篠原ともえ – ザ・フォーク・クルセダーズ(加藤和彦・北山修) – 和幸(加藤和彦) – 加山雄三 – さだまさし – 谷村新司 – 高橋研 – リンダ・ヘンリック – デイブ・ロジャース – ラリー・ネクテル – Doll’s Vox – 笑福亭鶴瓶 – ももいろクローバーZ(百田夏菜子・玉井詩織・佐々木彩夏・高城れに)

関連項目
ディスコグラフィ – 大阪国際女子マラソン – ESP – Terry’s Terry – 寺田楽器 – YAMAHA – 下落合焼とりムービー – パパは年中苦労する – 将軍家光の乱心 激突 – モンタナ・ジョーンズ – みこん六姉妹 – Dear BEATLES – 田辺エージェンシー

表話編歴河野景子出演テレビ番組
FNSの日(FNSスーパースペシャルテレビ夢列島・平成教育テレビ)- FNNモーニングコール – アンテナホット7 – 森田一義アワー 笑っていいとも! – パラダイスGoGo!! – FNN World Uplink – 志村けんのだいじょうぶだぁ – とんねるずのみなさんのおかげです – FNNスピーク – ゴールデンタイム – 投稿!特ホウ王国 – スーパークイズスペシャル – グレイティストTVショー

出演ラジオ番組
渡部陽一 勇気のラジオ

同期入社
青嶋達也 – 有賀さつき – 八木亜希子

関連項目
フジテレビ – 貴乃花部屋 – 上智大学

関連人物
鹿内宏明 – 日枝久 – 貴乃花光司 – 花田優一 – 露木茂 – 須田哲夫 – 堺正幸 – 山中秀樹 – 小出美奈 – 向坂樹興 – 松尾紀子 – 寺田理恵子 – 三竹映子 – 吉崎典子 – 永麻理 – 長野智子 – 岩瀬惠子 – 阿部知代 – 中井美穂 – 木幡美子 – 佐藤里佳 – 田代尚子 – 大坪千夏 – 近藤サト – 中村江里子 – 小島奈津子 – 西山喜久恵 – 平松あゆみ – 島田彩夏 – 政井マヤ – 内田嶺衣奈 – 新美有加 – 佐久間みなみ – 笹栗実根 – 三宅雪子 – 永井美奈子 – 松本志のぶ – 小熊美香 – 三雲孝江 – 牧嶋博子 – 有村美香 – 森川夕貴 – タモリ – 明石家さんま – ウッチャンナンチャン(内村光良・南原清隆)- 笑福亭鶴瓶 – 渡部陽一

表話編歴中村江里子主な出演番組
FNSの日(FNSスーパースペシャルテレビ夢列島・平成教育テレビ・FNS27時間テレビ) – カルトQ – ザ・ビッグチャンス! – とんねるずのみなさんのおかげです – ジョーダンじゃない!? – どうーなってるの?! – プロ野球ニュース – チャンス! – スーパータイム関東 – FNNニュース2:00 – SWITCH MUSIC – セリエAダイジェスト – ザッツお台場エンターテイメント! – 突撃!お笑い風林火山 – ハッピーバースデー! – THE夜もヒッパレ – 嫉妬の香り

同期入社
小泉陽一 – 近藤サト

関連項目
フジテレビ – 銀座十字屋

関連人物
鹿内宏明 – 日枝久 – 中村千恵子 – 露木茂 – 福井謙二 – 牧原俊幸 – 川端健嗣 – 有賀さつき – 八木亜希子 – 大坪千夏 – 小島奈津子 – 西山喜久恵 – 木佐彩子 – 深澤里奈 – 荒瀬詩織 – 戸部洋子 – 本田朋子 – 小倉智昭 – うじきつよし – 徳光和夫 – 大杉君枝 – 豊田順子 – 町亞聖 – 柴田倫世 – 上重聡 – パンチ佐藤 – 長嶋一茂 – 三宅裕司 – 中山秀征 – モト冬樹 – グッチ裕三 – マルシア – 小田島卓生 – 三浦隆志 – 森若佐紀子

表話編歴牧原俊幸現在出演中の番組
超逆境クイズバトル!! 99人の壁 – FNS番組対抗!オールスター春秋の祭典スペシャル – TOKIO城島 ほのぼの茂

過去の出演番組
笑ってる場合ですよ! – ドバドバ大爆弾 – プロ野球ニュース – FNNモーニングワイド ニュース&スポーツ – 3時のあなた – 本気でライバル – オレたちひょうきん族 – 美味しんぼ倶楽部 – FNSの日(FNSスーパースペシャルテレビ夢列島・平成教育テレビ・FNS27時間テレビ) – FNN NEWSCOM – FNNニュース・明日の天気 – FNNスピーク – 産経テレニュースFNN – 土曜一番!花やしき – FNNレインボー発 – めざまし天気 – めざまし新聞 – めざましテレビ – めざましどようび – 情報プレゼンター とくダネ! – カノッサの屈辱 – スーパータイムスペシャル – カルトQ – TVブックメーカー – 5年後 – ゲッパチ!UNアワー ありがとやんした!? – とんねるずのハンマープライス – とんねるずのみなさんのおかげです – とんねるずのみなさんのおかげでした – A女E女 – カイジGAME1 – VivaVivaV6 – SMAP×SMAP – トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 – クイズ!ヘキサゴンII – カシアスRECORDS – 団塊ヒーロー!香リン4 – キャンパスナイトフジ – アナ☆ログ – アナ★バン! – バラエティルーツの旅 – 探そう!ニッポン人の忘れもの – 新報道2001 – 森田一義アワー 笑っていいとも! – 男おばさん 燃えろ!デジタル部 – 男おばさん ワンツーネクスト – さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ – 知りたがり! – ラボ☆マイスター – おふくろ、もう一杯 – となりのスージー – 美食への招待状〜ミシュランガイド〜 – あなたの歌謡リクエスト – バナナマンの決断までのカウントダウン – ラスト♡シンデレラ – 大使閣下の料理人 – ダウンタウンなう – さんまのお笑い向上委員会 – 秘密のケンミンSHOW – クイズ・ドレミファドン! – グレイティストTVショー – 有吉反省会

同期入社
牛尾奈緒美 – 筒井櫻子 – 松尾紀子

関連項目
フジテレビ – ヘキサゴンファミリー – お台場の女(中村仁美とのデュエット)

関連人物
鹿内春雄 – 北見マキ – 桂竹丸 – 森たけし – 島田紳助 – 露木茂 – 逸見政孝 – 近藤雄介 – 本間淳子 – 山中秀樹 – 向坂樹興 – 永麻理 – 軽部真一 – 三宅正治 – 笠井信輔 – 中村江里子 – 森本さやか – 石本沙織 – 長野翼 – 斉藤舞子 – 竹内友佳 – 宮澤智 – 三上真奈 – 大村晟 – 宮司愛海 – 鈴木唯 – 今湊敬樹 – とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) – 栗田晴行 – 森下桂吉 – 鹿内信隆 – 鹿内宏明 – 梅田淳 – うつみ宮土理 – 富司純子

表話編歴秋元康著書
着信アリ
ドラマ版
リメイク/リ・イマジネーション版
象の背中
もうひとつの象の背中
アニメ原作・原案
テレビドラマ
ポケベルが鳴らなくて
そのうち結婚する君へ
アリよさらば
マジすか学園シリーズ
無印
2
3
4
5
木更津乱闘編
キャバすか
マジムリ
桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜
私立バカレア高校
ミエリーノ柏木
So long !
初森ベマーズ
AKBホラーナイト アドレナリンの夜
AKBラブナイト 恋工場
徳山大五郎を誰が殺したか?
AKB48総選挙スキャンダル アキバ文書
CROW’S BLOOD
警視庁 ナシゴレン課
豆腐プロレス
サヨナラ、えなりくん
残酷な観客達
愛してたって、秘密はある。
Re:Mind
ザンビ
あなたの番です
DASADA
リモートで殺される
共演NG
声春っ!
漂着者
真犯人フラグ
この初恋はフィクションです
じゃない方の彼女
ユーチューバーに娘はやらん!
もしも、イケメンだけの高校があったら
吉祥寺ルーザーズ
よだれもん家族
赤いナースコール
最初はパー
差出人は、誰ですか?テレビアニメ
OH!MYコンブ
カラオケ戦士マイク次郎
あずきちゃん
ナースエンジェルりりかSOS
シックス・エンジェルズ
ICE
まりもの花映画
恋と花火と観覧車
ご存知!ふんどし頭巾
銃声 LAST DROP OF BLOOD
伝染歌
ラジオ番組
KIDS IN TOSHIBA かぼちゃークラブ
自分の時間
Mature Style
いいこと、聴いた構成・企画テレビ番組
一覧
ひらけ!ポンキッキ
ザ・ベストテン
オールナイトフジ
夕やけニャンニャン
とんねるずのみなさんのおかげです
とんねるずのみなさんのおかげでした
クイズ悪魔のささやき
おしゃれカンケイ
うたばん
AKBINGO!
AKB48 ネ申テレビ
週刊AKB
AKB子兎道場
AKB48 サヨナラ毛利さん
SKE48のマジカル・ラジオ
SKEBINGO!
NMB48 げいにん!
HaKaTa百貨店
HKT48のおでかけ!
HKTBINGO!
HKT48 vs NGT48 さしきた合戦
NGT48のにいがったフレンド!
STU48のセトビンゴ!
STU48 イ申テレビ
NOGIBINGO!
乃木坂って、どこ?
乃木坂工事中
乃木坂どこへ
ノギザカスキッツ
乃木坂スター誕生!
新・乃木坂スター誕生!
欅って、書けない?
そこ曲がったら、櫻坂?
KEYABINGO!
ひらがな推し
日向坂で会いましょう
HINABINGO!
吉本坂46が売れるまでの全記録
ラストアイドル
22/7 計算中
青春高校3年C組脚本
テレビ
笑う三人姉妹
タモリと鶴瓶ラジオ
ドラマティックドライブ〜いつも誰かと〜
監督映画作品
グッバイ・ママ
マンハッタン・キス
川の流れのように
銃声 LAST DROP OF BLOOD作詞した楽曲
楽曲一覧
AKB48の関連作品
SKE48の関連作品
乃木坂46の作品出演番組
秋元流
グリーンの教え
料理の鉄人
理由ある太郎
魂のワンスプーン
TVブックメーカー
週刊・ヤング情報
アイアンシェフ
ラストアイドル season2
ラストアイドル in AbemaTV関連人物
高井麻巳子
奥山侊伸
遠藤察男
菊原共基
岩崎夏海
美濃部達宏
吉野晃章
三谷幸喜
見岳章
佐藤準
後藤次利
辻陽
SKK47
北川謙二
牧野アンナ
夏まゆみ
南流石
TAKAHIRO
WARNER
CRE8BOY
堤幸彦
大根仁
福田雄一
蜷川実花
前田裕二
湯川英一
松浦勝人
大橋巨泉
石田弘
港浩一
佐久間宣行
美空ひばりプロデュースした歌手
とんねるず
石橋貴明
木梨憲武
野猿
女猿
猿岩石
有吉弘行
森脇和成
ノンキーズ
白川安彦
山崎晋
おニャン子クラブ
うしろゆびさされ組
ニャンギラス
うしろ髪ひかれ隊
晴山さおり
国武万里
LUHICAAKB48グループ関連
AKB48
ノースリーブス
Not yet
その他のユニット
SKE48
ラブ・クレッシェンド
カミングフレーバー
SDN48
NMB48
HKT48
NGT48
STU48
JKT48
BNK48
MNL48
AKB48 Team SH
AKB48 Team TP
SGO48
CGM48
DEL48
MUB48
SNH48
IZ*ONE
オフィスフォーティエイト
芝幸太郎
戸賀崎智信
Vernalossom
窪田康志
吉成夏子
松村匠
今村悦朗
ピタゴラス・プロモーション
STU
KeyHolder坂道シリーズ関連
乃木坂46
櫻坂46
日向坂46
吉本坂46
乃木坂46合同会社
Seed & Flower
吉本興業
KYORAKU吉本.ホールディングス
Showtitle
剱持嘉一その他のユニット
22/7
バズウェーブ
劇団4ドル50セント
少女隊
息っ子クラブ
幕末塾
ねずみっ子クラブ
チェキッ娘
推定少女
美女木ジャンクション
Thinking Dogs
ラストアイドルファミリー
シュークリームロケッツ
Someday Somewhere
ザ・コインロッカーズ
ハイスクールチルドレン
オメガトライブ
高島信二
西原俊次
杉山清貴
カルロス・トシキ関連項目
おふろのうた
みんなのうた
大橋巨泉事務所
ジャパン女子プロレス
京都造形芸術大学
代々木アニメーション学院
おーい、ニッポン
フジパシフィック音楽出版
セガ
ドリームキャスト
DRESS
坂道の火曜日
京都SUSHI劇場
TOKYO SPEAKEASY
私が女優になる日_
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カテゴリ: とんねるずのみなさん1988年のテレビ番組 (日本)フジテレビのバラエティ番組の歴史フジテレビのトーク番組火曜ワイドスペシャルとんねるず秋元康三谷幸喜隠しカテゴリ: Webarchiveテンプレートのウェイバックリンク出典を必要とする記事/2016年6月

評価: 4~5 つ星
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とんねるずのみなさんのおかげでBOXプロモーション映像 Youtube

ほんとうにみなさんのおかげでした。30年間の「ありがとう」を込めて―
伝説のコントや封印されていた映像の数々が、遂に解禁!
1986/11/11の火曜ワイドスペシャルや「○○によくある風景」「貧乏家の人々」「前略、おふくろ様」「MR.ノリック 驚異の超魔術」などの名作コントやとんねるずの「ガラガラヘビがやってくる」「がじゃいも」や野猿などのPVも収録予定!

©2018 フジテレビジョン

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Yomiuri
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中国新聞
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