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「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

株式会社ジャニーズ事務所Johnny&Associates,Inc.
ジャニーズ事務所本社(旧SME乃木坂ビル)現在、SonyMusicの部分はJohnny & Associatesに掛け替えられている。種類
株式会社本社所在地
日本〒107-0052東京都港区赤坂9-6-35.mw-parser-output .geo-default,.mw-parser-output .geo-dms,.mw-parser-output .geo-decdisplay:inline.mw-parser-output .geo-nondefault,.mw-parser-output .geo-multi-punctdisplay:none.mw-parser-output .longitude,.mw-parser-output .latitudewhite-space:nowrap北緯35度40分2.3秒 東経139度43分40.5秒 / 北緯35.667306度 東経139.727917度 / 35.667306; 139.727917座標: 北緯35度40分2.3秒 東経139度43分40.5秒 / 北緯35.667306度 東経139.727917度 / 35.667306; 139.727917設立
創業:1962年6月法人登記:1975年1月30日業種
芸能プロダクション法人番号
9010401014127 事業内容
タレントの育成、マネジメント、プロモーション代表者
滝沢秀明[1]資本金
1000万円主要子会社
株式会社ジャニーズアイランド外部リンク
公式ウェブサイト(日本語)テンプレートを表示ジャニーズYouTubeチャンネル

Johnny’s official活動期間
2019年 -ジャンル
芸能登録者数
200万人総再生回数
3億5909万回

YouTube Creator Awards

登録者100,000人

登録者1,000,000人

チャンネル登録者数・総再生回数は000000002022-07-15-00002022年7月15日時点。テンプレートを表示
プロジェクト ジャニーズ株式会社ジャニーズ事務所(ジャニーズじむしょ、英: Johnny&Associates,Inc.)は、日本の芸能プロダクション、レーベル。

経歴[編集]
1975年1月23日に東京都港区六本木にて「株式会社ジャニーズ事務所」が設立される[2]。
1998年3月30日に東京都港区赤坂8丁目に本社移転[2]。
2018年2月13日付で東京都港区赤坂9丁目の旧SME乃木坂ビルを購入し、7月10日に本社移転[2][3][4]。関連会社を入居させて集約することで仕事を効率化させることや、都内に分散した手狭なスタジオを一ヶ所の広い場所にまとめて一本化することなどが目的と報道された[2][3][4]。

ジャニーズ事務所 設立以前[編集]
アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス出身の日系人 ジャニー喜多川がアメリカ西海岸のエンターテインメントの世界に触れる。1952年に喜多川が来日してアメリカ大使館で通訳として勤務する傍ら、宿舎の近所の少年たちを集めて野球チームを作り、この野球少年たちの一人であったあおい輝彦(青井輝彦)が「ジャニーさんが監督なんだから、チームの名前もジャニーズでいいんじゃない?」と言ったことがきっかけでチーム名を「ジャニーズ」と命名した[5]。その後チームは映画館で『ウェストサイドストーリー』を鑑賞・感動したことでダンスの練習を始めた。この時の野球少年から選抜されたのが事務所最初のタレントグループであるジャニーズであった。喜多川は単なるタレント育成ではなくミュージカル俳優のような「歌って踊れるタレント」の育成(後の少年隊がその最たる代表例)を目指した。

1960年代 ジャニーズ事務所 創世記[編集]
1962年に渡辺プロダクションの系列会社としてジャニーズ事務所が創業され、1964年に事務所第一号タレントとなるジャニーズがデビュー。当時からアメリカ進出を狙ってデビューし、日劇ウエスタンカーニバルにも多く出演(これは後のフォーリーブスも同様)、主演ミュージカルも上演され人気を博したが、1967年に解散した。その後釜として1968年にデビューしたフォーリーブスは当時全盛期を迎えていたグループ・サウンズ(GS)の流れに乗り「楽器を持たないGS」と通称された。

1970年代 – 1983年 アイドル開拓期とジャニーズ中興の祖「たのきんフィーバー」[編集]
1970年代に入るとニュー・ロックやフォークソングが新たに誕生し、吉田拓郎・井上陽水・中島みゆきなどが活躍していたが、ジャニーズは非日常な舞台を演出する方針を堅持し、ジャクソン5などを模した明るいソウルミュージックに転向し、軽快なポップ路線へ切り替えた[6][7]。1972年の郷ひろみのデビュー時には中性的なルックスを前面に押し出し、GSで特にアイドル性が高かったオックスとタッグを組んでいた筒美京平をプロデューサーに迎えた。郷はその後1970年代中盤に登場したディスコも素早く取り入れたが1975年に退所した(1977年デビューの川崎麻世と1980年デビューの田原俊彦も郷の流れを継いだ)[8]。1970年代中盤にテレビが普及するにつれて「日常で各家庭のお茶の間に居ながら僅かな非日常的空間を楽しむ」というスタイルが誕生し、『スター誕生!』に関わった阿久悠が代表的であり、ジャニーズでこの新たな潮流に最初に合致したのが近藤真彦であり、近藤のやんちゃなキャラクターが1950年代のオールディーズやストリートファッションなどの対抗文化の雰囲気を醸し出していると評され、ディスコ風の曲と並行してロック風の曲も発表された[9]。そして1979年に放送されたテレビドラマ「3年B組金八先生」に生徒役で出演していたジャニーズ事務所所属(当時)のタレント、田原俊彦、近藤真彦、野村義男の3人によるたのきんトリオは、当時としては事務所始まって以来最大となる爆発的な人気を獲得し、当時低迷していた事務所の救世主となり、ジャニーズ中興の祖として今もなお語り継がれており、後にジャニーズ帝国とまで呼ばれる、現在まで続く事務所の基礎を作り上げた。後にそれぞれデビューした彼ら各々のリリースしたシングルやアルバム等の楽曲はどれも爆発的なヒットとなり、当時乱立していた音楽番組にも数多く出演し、ランキング番組でも数多く上位に食い込んだ。1983年に野村義男がロックバンド形式のグループTHE GOOD-BYEのメインボーカルとしてデビューすると同時に、たのきんフィーバーを巻き起こしたたのきんトリオは、3人揃っての活動に、惜しまれつつも終止符を打った。

1982年 – 1989年 アイドル大衆化と史上最高傑作「少年隊」の存在感、光GENJIの爆発的ヒット[編集]
トリオアイドルの大衆化
たのきんトリオ以降の1980年代はアイドル大衆化が進み、1982年デビューのシブがき隊は歌やダンスの技量不足をカバーするために音楽の企画性を追求し、「スシ食いねェ!」に代表されるようなジャポニスムが特徴的となった[10]。
1985年デビューの少年隊はデビュー前より数多くテレビ出演の機会にも恵まれ、アメリカ進出も果すなど最も経験を積んでおり、そのハイスペックかつ質の高いクオリティの歌とダンス、更にはメンバー全員が演出も芝居もでき、特にデビュー翌年の1986年から2008年まで23年間連続で自身の主演ミュージカルPLAYZONEシリーズを上演し、普段あまり日の目を見る機会のない後輩達に育成の場を数多く与えた功績も知られている。
また少年隊はこれまでジャニーズ事務所が手掛けた歴代アイドルグループの中でも、史上最高傑作と言われている。
光GENJIの国民的ヒット
1987年デビューの光GENJIは、瞬間最大風速と呼ばれた程に、ジャニーズ史上最高の爆発的ヒットを記録するなど社会現象となり、特徴であるローラースケートはイギリスのミュージカル『スターライトエクスプレス』が起源であり、当時の子供達は皆彼らのファッションやローラースケートをこぞって真似た。[11]。1988年デビューの男闘呼組は従来のジャニーズアイドルとは異色のロック路線のグループとなった。1990年代 – アイドル路線からマルチ路線へのSMAPによる変革[編集]
忍者のデビューと失敗
1980年代デビュー勢に続いて1990年に美空ひばりの名曲「お祭りマンボ」のリメイク楽曲「お祭り忍者」でデビューした忍者は、光GENJI同様にアイドル路線を前面に出し、少年隊の路線を踏襲したハイスペックかつ質の高いダンスと歌唱力、更にはシブがき隊も一時期行っていた路線であるジャポニスムを基調とした「和」をテーマにした楽曲や、前述のような美空ひばりの楽曲のリメイク楽曲を売りとしていた。
しかし、1990年代初頭ではアイドル冬の時代と呼ばれ、バンドブームの台頭やバブル崩壊、数多くの音楽番組の終了等に押されてアイドル人気自体が低下し、忍者も「お祭り忍者」をリリースしたタイミングが美空ひばりの没後1年というタイミングであった事や、美空ひばりのファンから楽曲のリメイクに対して多くの反感を買われたせいか、デビュー2作目以降は低迷し、爆発的人気を誇っていた光GENJIの人気も急激に失速、少年隊も毎年行っていた主演ミュージカル「PLAYZONE」以外は3人揃って活動する機会が少なくなり、3人それぞれ個人での活動が増加していった。
SMAPの人気爆発
1991年デビューのSMAPは、1988年の結成~デビュー初期にかけては光GENJIのような華やかなコンセプトで、光GENJIのローラースケートに続く新たな流行を作りたいというジャニー喜多川の発案「ローラースケートの後は、日本全国をスケボーで駆け巡る!」から、スケートボードも売りとしてスタートしたが、デビュー前からレギュラー出演する番組は変遷を繰り返しながらも数多く持っており、光GENJIのメインバックダンサーとして等露出の機会は多くあったものの、デビュー後は出演できる音楽番組もごく僅かであり、セールス面では事務所始まって以来の低迷を続けた。
SMAPのマネージャー 飯島三智やリーダーの中居正広はこの打開策を考え、アイドル像を捨ててバラエティやお笑いへ進出し[12][13]、音楽パフォーマンスと並行させることで「身近な存在」という存在位置を獲得することに成功し、マルチタレントとしてSMAPは国民的グループへと進化した[12][13][14]。
ジャニーズ黄金期へ
1990年代はその後も、男闘呼組の路線を踏襲したロックバンド路線を踏襲してデビューしたTOKIOを始めとして、ワールドカップバレーのイメージキャラクターとしてデビューしたV6、初の関西発グループとして歌、笑い、更にはアーティスティックに音楽を熟すワイド路線でデビューしたKinKi Kids、ハワイでデビュー会見を行い、当時流行していたスケルトンを衣装に取り入れ、衝撃的なデビューを果たした嵐がデビューし、SMAPに続いて多方面へ進出していき、1990年代は単なる「イケメンアイドル」ではなく「マルチ路線」が特徴的となった[12][13]。
また後にジャニーズ事務所の変革者となる滝沢秀明や、今井翼、小原裕貴、後の嵐、関ジャニ∞、KAT-TUNのメンバー、生田斗真、山下智久、風間俊介、長谷川純らを中心としたジャニーズJr.も熱狂的となり、まだ皆デビュー前であったにも関わらず数多くの異例の伝説を残し、ジャニーズJr.黄金期と呼ばれた。2000年代・2010年代 – 第2次アイドル大衆化[編集]
2000年に若手のジャニーズを中心としたジャニーズJr.らの代表的番組『ザ少年倶楽部』が放送開始され、2000年代は従来の「イケメンアイドル」的なジャニーズグループのデビューが顕著となり80年代以来の第2次アイドル大衆化となったが[12][13]、1990年代後半にジャニーズJr.の中心であった滝沢秀明と今井翼による2002年デビューの二人組タッキー&翼、2003年デビューの関東関西混合グループNEWS、2004年デビューのお笑いを得意とする、KinKi Kidsに続く関西発のグループ関ジャニ∞、2006年にはワイルド路線であるKAT-TUN。2007年デビューのメンバー全員が平成生まれのHey! Say! JUMPなど個性も併せ持つグループが特徴的となった。ジャニーズJr.からは2002年にグループYa-Ya-yahが結成され、史上初めてジャニーズJr.としてのCDデビューを果たし、5年間続いた冠番組『Ya-Ya-yah』が放送されるなどし、特にこのYa-Ya-yahと2001年に堂本光一の専属バックダンサーとして結成されたKAT-TUNは、当時デビュー前であったにも関わらず人気・実力共に当時のデビュー組に勝るとも劣らない物があり、ジャニーズJr.始まって以来の破格の存在となった。更にFour Tops・K.K.Kity・J.J.ExpressなどジャニーズJr.内のグループも多く結成されるようになっていった。
2010年代も2000年代の流れを継ぎ、デビューまで下積み期間が長かったKis-My-Ft2とA.B.C-Zがそれぞれ2011年・2012年にデビューし、2010年にNYC、2011年にSexy Zone、2014年にジャニーズWEST、2018年にKing & Princeがデビューし「かっこいいイケメン」や「美形・キラキラ」[12][13]といった従来のジャニーズアイドル的グループが顕著となった。
2000・2010年代には問題も多く発生し、2000年代初頭にはジャニー喜多川に関する問題が報道され、2010年代にはSMAP解散騒動や圧力問題(後述)などが発生し、2001年に稲垣吾郎、2009年に草彅剛、2011・2018年に山口達也の法的不祥事が発生した。2018年には岩橋玄樹と松島聡がパニック障害の治療により活動休止した[15][16][17]。またメンバーの脱退も目立ち、2003年デビュー時に9人組だったNEWSはメンバーが次々と脱退したことにより、2020年時に残ったメンバーは3名になっていた。2006年デビュー時に6人組だったKAT-TUNは10年後の2016年時には3名となっていた。
2019年に創設者 ジャニー喜多川が死去し、滝沢秀明が2019年にジャニーズ事務所傘下に新たに興された関連会社・ジャニーズアイランド社長に就任し[18][19]、2019/9/27付でジャニーズ事務所の新役員人事にて同社副社長に就任することが発表された[20]。

2020年代 – 体質と路線の変革[編集]
2020年代に入ると滝沢秀明は風紀の乱れが蔓延していたジャニーズ事務所の変革に着手し[21][22][23]、「クリーンなジャニーズ事務所」を目指し[22][23][24]、経営陣の中でも滝沢はジャニーズ事務所の体質をクリーンな物にしようと改革を断行していると報道された[22][24][25][26]。滝沢の就任後に長期間所属していたタレントの退所やグループ解散・活動休止が相次ぎ[22][27][28][29]、所属タレントの不祥事に関しては全て報道を無視せず対応し、問題を起こしたタレントを即処分するなど迅速に対応していった[24][30]。滝沢の副社長就任前のジャニーズ事務所ではデビュー前のJr.が不祥事を行った場合に重い処分を下すことはなかったとされているが[22]、滝沢の副社長就任後はデビューしたタレントであれJr.であれ、誰であれ処分を下している[22][30]。また定年制も提唱している[31]。
プロデュース面においては「かっこいいイケメン」や「美形・キラキラ」といった従来のジャニーズアイドル像のグループではなく、アイドル像を捨ててバラエティやお笑いへ進出したSMAPを始めとした90年代デビューグループ[12][13]のような「ジャニーズらしくないグループ」が積極的にプロデュースされ始めるようになったと報道され[26][32]、2020年には自身が手掛けてきたSnow Manをデビューさせ、このSnow Manは第三次K-POPブーム的なスタイリッシュさを持ち[26]、アクロバットが得意であり、Snow Manはジャニー喜多川とは関係がほとんどなかったとされており[25]、「タキニ」(従来のジャニーズ路線的ではない滝沢秀明流グループの総称俗語)であるとされている[26]。ただし徹底した実力主義の傾向があり、所属タレントを贔屓したり特別扱いすることは一切なく、Snow Manのメンバーによる不祥事の発覚時も厳重な処分を行っている[22]。また同年にはワイルド路線のSixTONES[33]もデビューし、2021年には親しみのあるグループ なにわ男子がデビューした。従来のジャニーズアイドル路線ではなく若手を中心とした世界進出に意欲的とされている[24]。
更にジャニーズ事務所があまり着手していなかったストリーミングやITにも注目し、ジャニーズ事務所が行っていた制限などを緩和して積極的にITを開拓しているとされている[22]。またYouTuberにも注目し、2021年に二宮和也を中心した「ジャにのちゃんねる」が開設され、本格的にYouTuberとして活動を開始した。それに続きHey! Say! JUMPの山田涼介が開設し、主にゲーム実況を行う「LEOの遊び場」、所属タレント内からゲーム好きを集めた「Johnny’s Gaming Room」などが開設された[34]。

特色[編集]
タレント育成方針[編集]
1960年代に日本の芸能界をリードしていたのは渡辺晋率いる渡辺プロダクション(ナベプロ)で、ジャズ奏者であった渡辺の活動方針は芸能人の生活基盤の安定のための市場整備であり、タレントの権利擁護と市場提供を主な目的とした。一方でジャニーズ事務所は舞台芸術に対する憧れが最初にあり、事務所に入所した青少年に対して手厚い教育を行った。事務所の経営は姉のメリー喜多川、タレントの育成は弟のジャニー喜多川が行った。ジャニーズ事務所所属タレントは男性のみで構成されているが、マネージャーなどのスタッフに関しては女性も所属している(SMAPのマネージャーであった飯島三智は事務所就職後当初は大学を卒業したばかりの女性であった)[13]。
ジャニーズ事務所のデビュー前タレントはジャニーズJr.と呼ばれる。ジャニーズJr.のタレントは先輩のコンサートのバックダンサーなどの下積みを積むようになるが、下積み期間が短期間であってもデビューを果たすタレントも存在する(ジャニーズ事務所の下積みは未婚女性のみで構成された宝塚歌劇団・宝塚音楽学校との類似性が指摘されており、喜多川も取材に対して「男版宝塚をやる」と宣言したことがある[35])。一般的な芸能事務所では学生タレントのスケジュールで仕事と学業が重なった場合は仕事を優先させることが多いとされているが、ジャニーズ事務所の場合はメリー喜多川の方針により[36]学生タレントに関しては仕事と学業の日程が重なった場合は学業を優先させ、仕事と学業の両立を重視させるとされている[36]。
CDデビューせず、俳優業を中心として活動する者もおり生田斗真、屋良朝幸、風間俊介、長谷川純、佐野瑞樹、ふぉ〜ゆ〜、浜中文一、林翔太、室龍太、高田翔、寺西拓人、原嘉孝のように俳優業だけでジャニーズJr.を卒業した例もある[37]。
なお、ジャニーズJr.については、年齢制限を設けた新制度(一種の定年制)を2023年3月31日から導入することが発表された[38]。これによれば、22歳になって最初に迎える3月31日の時点でマネジメント契約継続の意思を確認され、合意した場合はその後もJr.として活動を続けられるが、合意に至らない場合は契約満了・退社となる[38]。
副業は禁止されている事が所属タレントの口から語られている。ただし、事務所の許可を得てした例もある[39][40]。例として、元シブがき隊の布川敏和が事務所在籍時に、自主ファッションブランド「Jemmy’s」を立ち上げたことがある[41]。
CDデビュー後は他事務所のアイドルグループのようにメンバーが入れ替わりする体制[42]はなく、一部メンバーが脱退となっても新たにメンバーが加入することはあまりないが、ジャニーズJr.は予告無しに解散やメンバーの変更が行われることもある。また、錦戸亮・内博貴がNEWSとしてデビューした後に関ジャニ∞として、山田涼介・知念侑李がHey! Say! JUMPとしてデビューした後にNYCとしてデビューするなど掛け持ちしていたタレントも存在する。さらに、増田貴久がNEWSとしてデビューした後にジャニーズJr.内ユニットでKis-My-Ft2の前身にあたるKis-My-Ft.のメンバーとしても活動していた例もある。

ハードワーク[編集]
ジャニーズ事務所の活動はハードワークとされており[43]、最もジャニーズJr.は常にハードスケジュールであり、夏休みなどは1日8時間近くダンスレッスンがあり[43]、レッスンは無料だが1回の練習で覚えなくてはならないことが多いとされている[43]。1曲の振り付けをマスターするのに要する時間はたった4分程度であるといい[44]、先輩タレントのコンサートに出演するために3時間で13曲覚えなければならないこともあり、覚えられなければ出演できない[43]。特に体力的にも精神的にも過酷なのはロングラン公演とされており[43]、過去には8ヶ月も公演を行ない、1日に6回上演していたためジャニーズJr.への負担が相当な物だったという。裏方仕事はジャニーズJr.の役割であり、早着替えや器具の取り外しを手伝い、水が飛び散れば舞台を素早くモップで拭き、舞台を終えても最後まで気を抜いてはならないとされている[43]。ジャニーズJr.には学校帰りにそのままコンサート会場へ直行する者も多くおり、楽屋ではケータリングによる温かい食事が用意されている[45]。
オーディションに合格してジャニーズJr.に入ることができてもメジャーデビューできるのはごく一部である[43]。ジャニーズ事務所に入所するとハードワークの多忙な環境であるといい、ダンスレッスンでは何百人もが一斉に受け、誰でも最後尾から始めるとされており、上手いジュニアはどんどん前に呼ばれて講師の近くでレッスンが受けられる[44][46]。Hey! Say! JUMPの山田涼介は才能ではなく努力で成功を掴んだ人物とされており、マイクを持つまで2年間掛かったといい、レッスン場の立ち位置が後列だったために自宅に鏡を購入し、その前でレッスン場で4時間踊った後に毎日家で3時間の自主稽古を行い、骨折して「来なくて大丈夫」と言われても、無理矢理レッスン場に行ったこともあるといい、チャンスを掴み取るために普段から用意周到に準備しておくことが大事だとされている[44][46]。

肖像権管理[編集]
2010年代前半までは所属タレントの肖像権については、“複写などの悪用を防止する”という名目で、その管理に厳格な姿勢を示して来た[47]。インターネットが普及した以降も、レコード会社・出演映画・テレビドラマ・CM・音楽番組の公式ウェブサイトや新聞のウェブ、電子版上で、所属タレントの顔写真や動画を使用することが制限されていた[48][49](マネージャーなども同等とされていた)。例えば「出版社のサイトにて雑誌表紙のタレントが白抜きで表示」されていたり「CDなどの通信販売サイトにてCDジャケットがシルエット表示される」など[50]、長らく事務所および所属レコード会社の公式ウェブサイト以外のウェブサイトで所属タレントのCD・DVDのジャケット掲載を行っていなかった。
2018年以降は、所属タレントの肖像写真についてネット上での使用制限の緩和を進めている[51]。上述した例については2017年8月ごろから掲載が解禁された[52]。また雑誌・書籍表紙についても2018年4月より掲載が認められるようになった[53]。
2017年から2018年にかけて、所属タレントが出演する CM、テレビドラマやバラエティなどのテレビ番組[注 1]の予告が公式チャンネルを通してYouTubeなどへアップロードされるようになるなど制限が緩和され[54]、2019年11月以降は所属タレントがメインのバラエティ番組も日テレ制作の深夜番組を皮切りに配信されるようになった[注 2]。2010年頃から、Adobe Flashの技術を利用し、ページにある画像などを保存できない設定になっているため、かなり緩和されてきていた[55][信頼性要検証]。同時期からは映画・テレビドラマ・バラエティ番組に関しても、動画配信サービスの独占配信を中心に定額見放題配信が増加傾向にある[56]ものの、2010年代までのバラエティ番組におけるゲスト出演回だけに関しては、配信されない場合が多かった。また2017年には、所属タレントの滝沢秀明が「日UAE親善大使」に委嘱された際、外務省のウェブページに滝沢が写った写真が公開されている[57]。同年9月にジャニーズ事務所を退社した香取については、退社後の写真をウェブ媒体に掲載可能である旨が明示されている。これはジャニーズ所属時に存在した写真掲載規制が、退社にともなって解けたことを意味している[58]。同年11月、ジャニーズWESTの7人が出演するネットドラマ『炎の転校生 REBORN』がNetflixで世界配信[59]。
2018年1月1日より、所属芸能人の顔写真を公式サイト「Johnny’s net」に掲載開始した[60]。2018年1月31日、当時関ジャニ∞の錦戸亮が外国特派員向けの会見を機に、所属タレントの会見出席時の写真がウェブ媒体における写真掲載が解禁、記者会見や舞台挨拶などでのジャニーズ事務所の所属タレント登壇時の写真がウェブサイトで使用可能[61][62]。使用可能な写真は、所属タレントに対する公開取材での写真で、使用する写真の枚数の制限や写真を二次利用する際の注意点などがあるものの(原則3カットまでなどの条件がある)[63]、所属タレントのインターネット上での写真公開がほぼ例外なく容認される形となり[62]、同日のTwitter上でも、映画『羊の木』の公式アカウントで錦戸亮(当時関ジャニ∞)が写った写真がツイートされた[64]。さらに、同年1月31日の時点では「記者会見、囲み取材、舞台あいさつなどタレント登壇時のものに限る」としていた使用許可範囲は、同年2月12日には事務所や製作者側から配信される写真に限りテレビドラマや映画出演発表の際にも使用可能と緩和され、当日は映画『来る』に主演する岡田准一の写真がインターネット上に掲載された[65]それ以降もスポーツ紙のウェブ版で写真が使えない場合は、個人名・グループ名の名前だけを書いた画像で代用される場合がある[要検証 – ノート]。この場合、書体はスポーツ紙の見出しを模した文字が多い。[要検証 – ノート]。同年3月21日、ジャニーズJrの最新動画などを配信する公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」を開設した[66]。事務所がインターネット上に無料配信される映像コンテンツを制作するのは今回が初である。
2019年末に嵐がYoutube、Twitter・Instagram・Tiktok・Facebook・weiboなどの公式アカウントを開設して以降、Johnny&Associate[67]・ジャニーズショップ[68]などの事務所関連のアカウント[69][70][71][72][73][74][75][76][77]から、TOKIO[78]・20th Century[79]・関ジャニ∞[80]・A.B.C-Z[81]・Hey! Say! JUMP[82]・King&Prince[83][84][85]・SixTONES[86][87]・Snow Man[88][89]・なにわ男子[90][91]・木村拓哉[92][93]・堂本光一[94]・堂本剛[95]・三宅健[96]・国分太一[97]・生田斗真[98]・大倉忠義[99]・佐藤アツヒロ[100]・岡本健一[101]がYouTube・Twitter・Weibo・InstagramやTikTokの一部、もしくはすべてのSNSを解禁した。さらに、嵐・二宮和也・堂本剛・堂本光一が全楽曲、Kis-My-Ft2・KAT-TUNが一部楽曲のサブスクリプションを解禁した。
一方で、現在でも写真が掲載されなかったり(例:国際女性デー協賛の朝日新聞「Dear Girl」で掲載された井ノ原快彦のインタビュー記事[102])、文字見出しのみにしたり(スポーツニッポン[103])、事務所ビル外観の写真が用いられることがある(例:日刊スポーツにおける二宮和也の女児誕生を取り扱った記事[104])。
この措置に関しては、インターネットに限らず民間放送の事業者直営の有料チャンネルにも当てはまり、地上波と平行放送されるニュース番組などで所属タレントに関連する映像を使用する場面がある場合はかぶせ放送が施され、音声には無音化措置がなされている。地上波向けの過去番組を有料チャンネルで放送する場合、所属タレントがゲスト出演する回に関しては放送当時同事務所に所属していたものも含め、基本的に放送自体が行われていないが、オンデマンド配信向けに製作された所属タレントが出演している部分を完全にカットされたバージョンが有料チャンネルでも放送される場合がある(その逆もあり、同様の措置の有料チャンネル向けバージョンは必ずオンデマンド配信が実施されている)。地上波向けのドラマ番組も同様で、所属タレントが一切出演していない作品を主に編成されていた[注 3]。

近藤真彦、野田佳彦内閣総理大臣ら
ただし、上述したような緩和策以前にも例外はあった。例えば、TBSラジオで当時SMAPの香取慎吾が『スクランブルSMAP』のラジオパーソナリティを務めていた1997年ごろに同局ウェブサイト内で開設されたプロフィールでは、彼の顔写真が掲載されていた[105]。2000年に所属タレントである近藤が経営するエムケイカンパニーが開設した「MK net Circuit 近藤真彦オフィシャルサイト」では、開設当時から顔写真を掲載している[106]。2011年に近藤が首相官邸にて野田佳彦内閣総理大臣を表敬訪問した際には、首相官邸ホームページで近藤も写った写真(右)が公開された(写真は政府標準利用規約第2.0版の規約によりクリエイティブ・コモンズ・ライセンスで使用できる)[107]。また、「ジャニーズJr.チャンネル」開設以前にも滝沢秀明がプロデュースを務め、有料でジャニーズJr.の動画を視聴出来る動画サイト「滝CHANnel」が存在した。

声の出演・音源の扱い[編集]
所属タレントの声の露出も制限される場合がある。
ラジオ番組のストリーミング配信においては、有料での配信となっているLISMO WAVEやドコデモFMでは、サービス終了まで番組が差し替えられていた(大半はフィラー音楽となり、代替番組は放送しない)。radikoに関しては2018年3月までradikoプレミアムのみのリアルタイム配信およびradikoプレミアム非会員も含んだタイムフリー配信[注 4]が規制されていたが[108]、同年4月よりこの規制が撤廃され、聴取が可能となった[109]。
NHKラジオの無料配信サービスである「らじる★らじる」に関しては、所属タレントが出演する放送番組は全て全国ネットであるため、開始当初からライブ配信が日本国内のみではあるが、そのまま配信される。聞き逃し配信に関しては、開始当初は対象外だったが、radikoと同じ時期に解禁されている。
楽曲配信に関しては、個別の楽曲を月額定額制で聴取出来るドワンゴの楽曲配信サイト「ドワンゴジェイピー」や「レコチョク」が、「着うた」を中心に配信を行っており、楽曲によってはフルサイズの配信、販売も行っている[110][111]。なお、iTunes Storeやmora等の楽曲の配信販売事業、Apple MusicやSpotify等のストリーミング配信事業には長らく参加していなかったが、2019年10月に嵐の代表曲5曲のストリーミング配信を開始し[112]、同グループの20周年記念日となった11月3日には全シングル表題曲(両A面の2曲目を含む)の配信・デジタル販売、および初の配信限定シングルがリリース[113]され、2020年2月からは同グループの全アルバム16作品までもが配信されるようになった。

賞レースへの不参加方針[編集]
「所属タレントに優劣をつけさせない」との方針により、「候補者を何人か選び、その中から大賞やグランプリ獲得者を決める」という形式の賞レースへの参加は原則辞退している[114][115]。受け取るのはそのタレントに直接賞を贈呈するもの(例として「ベストジーニスト」)や日本国外での表彰のみとなっている。

日本レコード大賞[編集]
1987年に近藤が『第29回日本レコード大賞』にノミネートされた際、死去した母親の骨つぼが盗難の被害に遭い「大賞を辞退しろ」と脅迫を受けた事件[注 5]や、1990年の『第32回日本レコード大賞』において、忍者が演歌・歌謡曲部門ではなくロック・ポップス部門にノミネートされたのを不服としたことが引き金とされている[114][115]。2003年にSMAPの「世界に一つだけの花」が『第45回日本レコード大賞』の候補に挙がったが「歌詞の中にあるように“ナンバー1”を目指すよりも“オンリーワン”を大切に歌ってきた。そのメッセージを貫きたい」という理由で辞退している[116]。
2010年の『第52回日本レコード大賞』には近藤が「最優秀歌唱賞」(第50回以降、同賞はノミネート形式から選考形式に変更された)に選ばれた。この時は「近藤はレコード大賞に育てられた歌手」と受賞を受け入れている[117]。また、2020年の『第62回日本レコード大賞』には嵐が新設の「特別栄誉賞」に選ばれた。

日本アカデミー賞[編集]
2006年12月の『第30回日本アカデミー賞』発表の席上で、『武士の一分』に主演した木村拓哉が「事務所の方針で、最優秀賞をほかの人と競わせたくない」との理由で「主演男優賞」を辞退した事を発表している[114][116]。同年の『第49回ブルーリボン賞』において木村と岡田(『花よりもなほ』)が「主演男優賞」の選考に挙げられた際にも「お世話になっている俳優や所属タレント同士で賞を争うのは本意ではない」と辞退している[115]。
2015年1月、『第38回日本アカデミー賞』に岡田が「主演男優賞」(『永遠の0』)と「助演男優賞」(『蜩ノ記』)にノミネートされ、いずれも「最優秀賞」を受賞した。ジャニーズ事務所は「岡田はこれまで弊社最多の20本の映画に出させていただいており、映画に育てていただいた俳優といっても過言ではございません」というコメントを発表した[118]。
2016年3月、二宮和也が『母と暮せば』の演技で『第39回日本アカデミー賞』の「最優秀主演男優賞」を受賞[119]してジャニーズ事務所としては2年連続の受賞となった。また2016年山田涼介、2021年永瀬廉が「新人賞」を受賞。日本アカデミー賞にも参加するようになった。

NHK紅白歌合戦への出場[編集]
ジャニーズ事務所所属タレントがNHK紅白歌合戦に出場したのは、第16回(1965年)のジャニーズ(初代)が最初である。以後、長年に渡って出場枠の確保を続け、2021年現在で第31回(1980年)より42年連続で1組以上の出場歌手を送り出しており、また後述のように、デビュー前には多くのメンバー達がバックダンサーとしても出演している。第66回(2015年)ではSMAP、TOKIO、V6、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zone、そして白組トリを務めた近藤真彦と、合計7組のアーティストが出場した[注 6]。
司会業でも、第48回(1997年)で中居正広が初の白組司会を務めたのを皮切りに、第57回(2006年)から第70回(2019年)までは事務所所属タレントが14年連続で番組司会の大役を務めた。
なお、第58回(2007年)で紅組司会だった中居を除き、過去に出場したすべてのアーティストが白組として出場している。
以下、第72回(2021年)までの出場回数記録を記す。ジャニーズ事務所所属タレント時代の出場記録のみを記載。名前の後ろに「※」印がある歌手、グループは、連続出場更新中。

順位

出場回数

アーティスト名

初出場

最新出場

備考
1位

24回

ときおTOKIO

第45回

第68回

第42回は少年隊、第43回、第44回は光GENJIのバックダンサーとして出演。24度の紅白出場はグループとしては歴代最多記録。また、24回連続出場はジャニーズ事務所歴代最多記録。
2位

23回

すまっぷSMAP

第42回

第66回

第39回、第40回は光GENJI、第42回は少年隊のバックダンサーとしても出演。第52回および第55回は出場を見送った。
3位

12回

あらし嵐

第60回

第71回

第46回は大野智、第47回は相葉雅紀、二宮和也、松本潤がそれぞれTOKIOのバックダンサーとして出演。第61回から第65回まで、5年連続で白組司会も務めた。
4位

10回

こんどう近藤真彦

第32回

第66回

第47回は8年ぶり、第66回は19年ぶりの出場。
かんじゃに関ジャニ∞※

第63回

第72回

6位

8回

しょうねんたい少年隊

第37回

第44回

第34回は錦織一清、東山紀之が近藤真彦のバックダンサーとして出演。(植草克秀は盲腸の手術の為欠席。)
7位

7回

ふぉーりーぶすフォーリーブス

第21回

第27回

たはら田原俊彦

第31回

第37回

第39回は、「紅白卒業」を理由に出場辞退。代役は男闘呼組。
9位

6回

ひかるげんじ光GENJI

第39回

第44回

第34回、第35回は内海光司、大沢樹生が近藤真彦、第42回はメンバー全員で少年隊のバックダンサーとしてそれぞれ出演。
せくしーぞーんSexy Zone

第64回

第69回

個人としては、中島健人と菊池風磨が、第60回にNYC boysの一員として出演、第61回にもNYCのバックダンサーとして出演している。
11位

5回

しぶがきたいシブがき隊

第33回

第37回

第37回は、代役の鳥羽一郎からの再代役出演。
12位

4回

えぬわいしーNYC

第60回

第63回

第60回は、NYC boysとして出演。個人では山田涼介および知念侑李が、第68回から4年連続でHey! Say! JUMPの一員として出場を果たしている。
へいせいじゃんぷHey! Say! JUMP

第68回

第71回

きんぐあんどぷりんすKing & Prince※

第69回

第72回

第60回は岸優太がNYC boys、第61回、第62回、第63回は岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹がNYC、第64回は岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹、高橋海人が、第65回は平野紫耀、永瀬廉がSexy Zoneのバックダンサーとしてそれぞれ出演。
15位

3回

ぶいしっくすV6

第65回

第67回

個人としては、第39回は坂本昌行が光GENJI、第41回は坂本昌行、井ノ原快彦が光GENJI、第42回は井ノ原快彦がSMAP、光GENJI、KAN、第43回は井ノ原快彦がSMAP、坂本昌行、長野博が光GENJI、第44回は長野博、井ノ原快彦、森田剛がSMAP、坂本昌行が光GENJI、第45回は森田剛、三宅健がSMAPのバックダンサーとしてそれぞれ出演した他、第46回はメンバー全員でTOKIOのバックダンサーとして出演。第50回(1999年)は企画コーナーにゲスト出演し「Believe Your Smile」を歌唱している[120]。
16位

2回

ごう郷ひろみ

第24回

第25回

ジャニーズ事務所退所後も含めると、通算で34度出場。
おとこぐみ男闘呼組

第39回

第40回

第39回は、田原俊彦の出場辞退による代役出演。
きすまいふっとつーKis-My-Ft2

第70回

第71回

すとーんずSixTONES※

第71回

第72回

グループとしては、第70回の企画コーナーにゲスト出演した。また個人としては、髙地優吾と松村北斗が第60回にNYC boysの一員として、また森本慎太郎がスノープリンス合唱団の一員として第60回の企画コーナーにゲスト出演し、「スノープリンス」を歌唱している。更に第61回は髙地優吾と松村北斗が、第62回はグループ結成前であったもののメンバー全員がNYC、第65回はジェシーがSexy Zoneのバックダンサーとしてそれぞれ出演した。
20位

1回

じゃにーずジャニーズ

第16回

にんじゃ忍者

第41回

第34回は正木慎也、柳沢超、遠藤直人、第35回は正木慎也、柳沢超、遠藤直人、志賀泰伸がそれぞれ近藤真彦のバックダンサー、第39回はメンバー全員で光GENJI、少年隊のバックダンサーとしてそれぞれ出演した。
きんききっずKinKi Kids

第67回

第42回は光GENJI、第43回は「KANZAI BOYA」名義で光GENJI、SMAP、第44回はSMAPのバックダンサー、第47回は近藤真彦の応援ゲストとして出演。第50回は企画コーナーにゲスト出演し「フラワー」を歌唱している。
かとぅーんKAT-TUN

第72回

デビュー15周年の機に初出場が決定した。
すのーまんSnow Man

第72回

グループとしては、第60回、第61回、第62回、第63回(第60回、第61回は「Mis Snow Man」名義で出演)はNYC、第65回はSexy Zoneのバックダンサーとして出演し(第61回、第62回、第63回、第65回はグループ正式加入前の目黒蓮も出演、また目黒は第64回にもSexy Zoneのバックダンサーとして個人で出演している。)、第70回の企画コーナーにゲスト出演した。第71回に初出場を発表していたが、メンバーの宮舘涼太が新型コロナウイルスに感染し他メンバーも濃厚接触者に該当した為、出場を辞退した。その為に第72回に改めて「初出場」として出演することになった。
コンサート[編集]
この節の加筆が望まれています。 主に: 規約改定やデジタル対応など。 (2017年10月)この節は更新が必要とされています。この節には古い情報が掲載されています。編集の際に新しい情報を記事に反映させてください。反映後、このタグは除去してください。(2017年10月)所属タレントのコンサート・舞台等の主催、企画、チケット販売などを行う「ヤング・コミュニケーション」が設立されており、「ジャニーズチケット販売約款」という規約が作られている。

チケットの販売
チケットの転売行為には厳しい対応を取っており、ネットオークションなどでの第三者への転売行為が判明した場合、コンサート・舞台などの優先販売の通知は発送停止となり、一切のチケット予約が不可能になる。定価以下の販売であっても同様の対応を取る。また、追加公演などで振り替えられた公演が当選した旨の連絡が来た場合、当選したチケットの購入拒否は「個人の意向でキャンセルした」とみなされ、次の公演やそれ以降の公演のチケット購入および購入のための抽選の対象外となる。プレイガイド等によるファンクラブ会員以外に向けてのチケット販売には、現在でもインターネット販売には消極的で(全く取り扱いが無いという訳では無い)、主に電話予約にて販売を行うことが多い。その他[編集]
ファンクラブ[編集]
「ジャニーズファミリークラブ」を母体として、各タレントのファンクラブが作られている。またファンクラブが結成されていないタレントについては「情報局(ジャニーズJr.)」「ジャニーズアーティストクラブ(解散したグループのメンバー)」がタレントの情報を提供している。

「ジャニーズファミリークラブ」を参照
所属タレント[編集]
デビュー組[編集]
以下は、2021年11月12日時点の公式サイトのアーティスト欄[121]に掲載のある者をデビュー日順に並べた表である。昇順/降順に並べ替え可能。

名前
生年月日(年齢)
所属するグループ
デビュー(Jr.卒業)日

入所日
かつて所属したグループ
NHK紅白歌合戦出場経験
ひがしやま/東山紀之
(1966-09-30) 1966年9月30日(55歳)
しょうねんたい/少年隊
1985年12月12日

1979年

少年隊として出場
うちうみ/内海光司
(1968-01-11) 1968年1月11日(54歳)

1987年8月19日

1981年12月
ひかるげんじ/光GENJI
光GENJIとして出場
さとうあつひろ/佐藤アツヒロ
(1973-08-30) 1973年8月30日(49歳)

1986年8月30日
おかもとけんいち/岡本健一[注 7]
(1969-05-21) 1969年5月21日(53歳)
おとこぐみ/男闘呼組[注 8]
1988年8月24日

1984年

男闘呼組として出場
きむら/木村拓哉
(1972-11-13) 1972年11月13日(49歳)

1991年9月9日

1987年11月
すまっぷ/SMAP
SMAPとして出場
じょうしま/城島茂
(1970-11-17) 1970年11月17日(51歳)
ときお/TOKIO[注 9]
1994年9月21日

1986年7月7日

TOKIOとして出場
こくぶん/国分太一
(1974-09-02) 1974年9月2日(48歳)

1988年2月

まつおか/松岡昌宏
(1977-01-11) 1977年1月11日(45歳)

1989年

さかもと/坂本昌行
(1971-07-24) 1971年7月24日(51歳)
ぶいしっくす/20th Century
1995年11月1日

1988年2月
ぶいしっくす/V6
V6として出場
ながの/長野博
(1972-10-09) 1972年10月9日(49歳)

1986年4月
いのはら/井ノ原快彦
(1976-05-17) 1976年5月17日(46歳)

1988年11月
みやけ/三宅健
(1979-07-02) 1979年7月2日(43歳)

1993年5月4日
おかだ/岡田准一
(1980-11-18) 1980年11月18日(41歳)

1995年
どうもとこういち/堂本光一
(1979-01-01) 1979年1月1日(43歳)
きんききっず/KinKi Kids
1997年7月21日

1991年5月5日

KinKi Kidsとして出場
どうもとつよし/堂本剛
(1979-04-10) 1979年4月10日(43歳)

1991年5月5日

あいば/相葉雅紀
(1982-12-24) 1982年12月24日(39歳)

あらし/嵐(活動休止中)

1999年11月3日

1996年8月15日

嵐として出場
まつもと/松本潤
(1983-08-30) 1983年8月30日(39歳)

1996年5月17日

にのみや/二宮和也
(1983-06-17) 1983年6月17日(39歳)

1996年6月16日

おおの/大野智
(1980-11-26) 1980年11月26日(41歳)

1994年10月16日

さくらい/櫻井翔
(1982-01-25) 1982年1月25日(40歳)

1995年10月22日

こやま/小山慶一郎
(1984-05-01) 1984年5月1日(38歳)
にゅーす/NEWS
2003年11月7日

2001年1月21日
 

かとう/加藤シゲアキ
(1987-07-11) 1987年7月11日(35歳)

1999年4月18日

ますだ/増田貴久
(1986-07-04) 1986年7月4日(36歳)

1998年11月8日

うち/内博貴
(1986-09-10) 1986年9月10日(36歳)

1999年5月26日
にゅーすかんじゃにえいと/NEWS、関ジャニ∞

よこやま/横山裕
(1981-05-09) 1981年5月9日(41歳)
かんじゃにえいと/関ジャニ∞
2004年8月25日

1996年12月25日

関ジャニ∞として出場
むらかみ/村上信五
(1982-01-26) 1982年1月26日(40歳)

1996年12月25日

まるやま/丸山隆平
(1983-11-26) 1983年11月26日(38歳)

1996年9月22日

やすだ/安田章大
(1984-09-11) 1984年9月11日(38歳)

1997年9月6日

おおくら/大倉忠義
(1985-05-16) 1985年5月16日(37歳)

1997年9月6日

かめなし/亀梨和也
(1986-02-23) 1986年2月23日(36歳)
かとぅーん/KAT-TUN
2006年3月22日

1998年11月8日

KAT-TUNとして出場
うえだ/上田竜也
(1983-10-04) 1983年10月4日(38歳)

1998年6月22日

なかまる/中丸雄一
(1983-09-04) 1983年9月4日(39歳)

1998年11月8日

やまだ/山田涼介
(1993-05-09) 1993年5月9日(29歳)
へいせいじゃんぷ/Hey! Say! JUMP
2007年11月14日

2004年8月12日
NYC
Hey! Say! JUMPとして出場[注 10]ちねん/知念侑李
(1993-11-30) 1993年11月30日(28歳)

2003年6月2日
なかじまゆうと/中島裕翔
(1993-08-10) 1993年8月10日(29歳)

2004年3月28日

ありおか/有岡大貴
(1991-04-15) 1991年4月15日(31歳)

2003年6月2日

たかき/髙木雄也
(1990-03-26) 1990年3月26日(32歳)

2004年6月12日

いのお/伊野尾慧
(1990-06-22) 1990年6月22日(32歳)

2001年9月23日

やおとめ/八乙女光
(1990-12-02) 1990年12月2日(31歳)

2002年12月1日

やぶ/薮宏太
(1990-01-31) 1990年1月31日(32歳)

2001年9月23日

おかもとけいと/岡本圭人
(1993-04-01) 1993年4月1日(29歳)

2006年8月14日
Hey! Say! JUMP
なかやま/中山優馬
(1994-01-13) 1994年1月13日(28歳)

2009年7月15日

2006年10月8日
えぬわいしー/中山優馬 w/B.I.Shadow、NYC
NYCおよびNYC boysとして出場
いくた/生田斗真
(1984-10-07) 1984年10月7日(37歳)

2010年8月31日

1996年2月11日

きたやま/北山宏光
(1985-09-17) 1985年9月17日(37歳)
きすまいふっとつー/Kis-My-Ft2
2011年8月10日

2002年5月3日

Kis-My-Ft2として出場
せんが/千賀健永
(1991-03-23) 1991年3月23日(31歳)

2003年4月13日

みやた/宮田俊哉
(1988-09-14) 1988年9月14日(34歳)

2001年2月4日

よこお/横尾渉
(1986-05-16) 1986年5月16日(36歳)

2001年2月4日

ふじがや/藤ヶ谷太輔
(1987-06-25) 1987年6月25日(35歳)

1998年11月8日

たまもり/玉森裕太
(1990-03-17) 1990年3月17日(32歳)

2002年12月1日

にかいどう/二階堂高嗣
(1990-08-06) 1990年8月6日(32歳)

2001年2月4日

さとうしょうり/佐藤勝利
(1996-10-30) 1996年10月30日(25歳)

せくしーぞーん/Sexy Zone

2011年11月16日

2010年10月30日

Sexy Zoneとして出場[注 11]なかじまけんと/中島健人
(1994-03-13) 1994年3月13日(28歳)

2008年4月20日
中山優馬 w/B.I.Shadow
きくち/菊池風磨
(1995-03-07) 1995年3月7日(27歳)

2008年4月27日
まつしま/松島聡
(1997-11-27) 1997年11月27日(24歳)

2011年2月

まりうす/マリウス葉
(2000-03-30) 2000年3月30日(22歳)

2011年1月

はしもと/橋本良亮
(1993-07-15) 1993年7月15日(29歳)
えーびーしーずぃー/A.B.C-Z
2012年2月1日

2004年8月12日

とつか/戸塚祥太
(1986-11-13) 1986年11月13日(35歳)

1999年4月25日

かわい/河合郁人
(1987-10-20) 1987年10月20日(34歳)

1999年5月9日

ごせき/五関晃一
(1985-06-17) 1985年6月17日(37歳)

1998年6月20日

つかだ/塚田僚一
(1986-12-10) 1986年12月10日(35歳)

1998年11月8日

しげおか/重岡大毅
(1992-08-26) 1992年8月26日(30歳)

じゃにーずうえすと/ジャニーズWEST

2014年4月23日

2006年10月8日

きりやま/桐山照史
(1989-08-31) 1989年8月31日(33歳)

2002年7月13日

なかま/中間淳太
(1987-10-21) 1987年10月21日(34歳)

2003年2月10日

かみやま/神山智洋
(1993-07-01) 1993年7月1日(29歳)

2004年2月21日

ふじい/藤井流星
(1993-08-18) 1993年8月18日(29歳)

2006年10月8日

はまだ/濵田崇裕
(1988-12-19) 1988年12月19日(33歳)

2002年7月13日

こたき/小瀧望
(1996-07-30) 1996年7月30日(26歳)

2008年7月17日

やら/屋良朝幸
(1983-02-01) 1983年2月1日(39歳)

2015年10月8日[37][122]
1995年4月23日

かざま/風間俊介
(1983-06-17) 1983年6月17日(39歳)

1997年5月18日

はせがわ/長谷川純
(1985-10-29) 1985年10月29日(36歳)

1998年5月2日

ふくだ/福田悠太
(1986-11-15) 1986年11月15日(35歳)

ふぉーゆーふぉ〜ゆ〜

2018年3月13日[123][124]
1997年6月22日

たつみ/辰巳雄大
(1986-11-25) 1986年11月25日(35歳)

1998年6月20日

こしおか/越岡裕貴
(1986-10-05) 1986年10月5日(35歳)

1998年11月8日

まつざき/松崎祐介
(1986-10-20) 1986年10月20日(35歳)

1998年6月20日

はまなか/浜中文一
(1987-10-05) 1987年10月5日(34歳)

1999年7月28日

ひらの/平野紫耀
(1997-01-29) 1997年1月29日(25歳)
きんぐあんどぷりんす/King & Prince
2018年5月23日

2012年2月

King & Princeとして出場
ながせ/永瀬廉
(1999-01-23) 1999年1月23日(23歳)

2011年4月3日

たかはし/髙橋海人
(1999-04-03) 1999年4月3日(23歳)

2013年7月24日

きし/岸優太
(1995-09-29) 1995年9月29日(26歳)

2009年7月20日

じんぐうじ/神宮寺勇太
(1997-10-30) 1997年10月30日(24歳)

2010年10月30日

じぇしー/ジェシー
(1996-06-11) 1996年6月11日(26歳)

すとーんず/SixTONES

2020年1月22日

2006年9月11日

SixTONESとして出場[注 12]きょうもと/京本大我
(1994-12-03) 1994年12月3日(27歳)

2006年5月4日

まつむら/松村北斗
(1995-06-18) 1995年6月18日(27歳)

2009年2月15日
中山優馬 w/B.I.Shadow
こうち/髙地優吾
(1994-03-08) 1994年3月8日(28歳)

2009年5月24日
もりもと/森本慎太郎
(1997-07-15) 1997年7月15日(25歳)

2006年10月1日
スノープリンス合唱団
たなか/田中樹
(1995-06-15) 1995年6月15日(27歳)

2008年4月20日

いわもと/岩本照
(1993-05-17) 1993年5月17日(29歳)

すのーまん/Snow Man

2020年1月22日

2006年10月1日

Snow Manとして出場
ふかざわ/深澤辰哉
(1992-05-05) 1992年5月5日(30歳)

2004年8月12日

らうーる/ラウール
(2003-06-27) 2003年6月27日(19歳)

2015年5月2日

わたなべ/渡辺翔太
(1992-11-05) 1992年11月5日(29歳)

2005年6月26日

むかい/向井康二
(1994-06-21) 1994年6月21日(28歳)

2006年10月8日

あべ/阿部亮平
(1993-11-27) 1993年11月27日(28歳)

2004年8月12日

めぐろ/目黒蓮
(1997-02-16) 1997年2月16日(25歳)

2010年10月30日

みやだて/宮舘涼太
(1993-03-25) 1993年3月25日(29歳)

2005年10月1日

さくま/佐久間大介
(1992-07-05) 1992年7月5日(30歳)

2005年9月25日

はやし/林翔太
(1990-02-08) 1990年2月8日(32歳)

2020年6月20日

2001年1月21日

むろ/室龍太
(1989-05-25) 1989年5月25日(33歳)

2021年4月22日

2003年10月28日

たかだ/高田翔
(1993-09-14) 1993年9月14日(29歳)

2007年12月16日

てらにし/寺西拓人
(1994-12-31) 1994年12月31日(27歳)

2008年4月20日

はら/原嘉孝
(1995-09-25) 1995年9月25日(26歳)

2010年10月30日

にしはた/西畑大吾
(1997-01-09) 1997年1月9日(25歳)

なにわたんし/なにわ男子

2021年11月12日

2011年4月3日

おおにし/大西流星
(2001-08-07) 2001年8月7日(21歳)

2012年7月14日

みちえだ/道枝駿佑
(2002-07-25) 2002年7月25日(20歳)

2014年11月23日

たかはし/高橋恭平
(2000-02-28) 2000年2月28日(22歳)

2014年11月23日

ながお/長尾謙杜
(2002-08-15) 2002年8月15日(20歳)

2014年11月23日

ふじわら/藤原丈一郎
(1996-02-08) 1996年2月8日(26歳)

2004年2月21日

おおはし/大橋和也
(1997-08-09) 1997年8月9日(25歳)

2009年4月3日

ジャニーズJr.[編集]
詳細は「ジャニーズJr.」および「ジャニーズJr.一覧」を参照
過去に所属していたタレント・グループ[編集]
過去のジャニーズ所属者
ジャニーズJr. 解散したグループ
ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)
ジャニーズJr.解散グループ (1990年以降)
ジャニーズJr.解散グループ (2000年以降)
ジャニーズ関連企画ユニット
ジャニーズ関連OBユニット他社レコード会社[編集]
自社レーベルのほか、社所属タレントの一部は、他のレコード会社に所属している。

名前
所属レコード会社
所属レーベル

木村拓哉
JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント
Victor Entertainment

TOKIO

KAT-TUN
Hey! Say! JUMP
なにわ男子
ジェイ・ストーム
ジェイ・ストーム

関ジャニ∞
INFINITY RECORDS

KinKi Kids
NEWS
ジャニーズWEST
中山優馬
Johnny’s Entertainment Record

20th Century
三宅健
Kis-My-Ft2
舞祭組
Snow Man
エイベックス・エンタテインメント
MENT RECORDING

A.B.C-Z
ポニーキャニオン
ポニーキャニオン

King & Prince
ユニバーサルミュージック
Johnnys’Universe

Sexy Zone
Top J Records

SixTONES
ソニー・ミュージックレーベルズ
ソニー・ミュージックレーベルズ

ジャニーズJr.
ジェイ・ストーム・Johnnys’ Island
ジェイ・ストームJohnny’s Entertainment RecordJI Label
過去の所属実績[編集]
解散、退所したグループやタレントも含めて記載する。(但し、退所した者についてはジャニーズ事務所所属時代のみを記載。)

名前
所属レコード会社

ジャニーズ
ビクターレコード

フォーリーブス
郷ひろみ
シブがき隊
CBS・ソニー

田原俊彦
NAVレコード → キャニオン・レコード/NAV → ポニーキャニオン/NAV

近藤真彦
RVC(現・Ariola Japan) → ソニー・ミュージックレコーズ

少年隊
ワーナー・パイオニア → ワーナーミュージック・ジャパン → ポニーキャニオン → Johnny’s Entertainment Record

光GENJI
キャニオン・レコード → ポニーキャニオン

男闘呼組
BMGビクター

忍者
日本コロムビア

SMAP
ビクター音楽産業 → ビクターエンタテインメント → JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント

TOKIO
ソニー・レコード → ユニバーサルJ

V6
タッキー&翼
avex trax


Sexy Zone
ポニーキャニオン

関ジャニ∞
テイチクエンタテインメント

KAT-TUN
J-One Records

山下智久
ワーナーミュージック・ジャパン → SME Records
会社概要[編集]
主な役員[編集]
2020年9月4日付役員人事執行時点[125]。

氏名
生年月日(年齢)
役職
備考
藤島ジュリー景子
(1966-07-20) 1966年7月20日(56歳)
代表取締役社長ジェイ・ストーム代表取締役社長エム・シィオー代表取締役社長ユニゾン代表取締役社長東京・新・グローブ座代表取締役社長

白波瀬傑

取締役副社長

滝沢秀明
(1982-03-29) 1982年3月29日(40歳)
取締役副社長ジャニーズアイランド代表取締役社長

小俣雅充

取締役常務

原藤一輝

取締役

山下賢一

取締役

大坪亮太

監査役

小亦斉

監査役

過去の創業者・取締役[編集]
ジャニー喜多川
創業者。2019年7月9日死去。
藤島メリー泰子
代表取締役会長だったが、2020年9月に退任し、名誉会長になった。2021年8月14日死去。
飯島三智
元株式会社ジェイ・ドリーム取締役。2016年1月に退社。SMAPの元マネージャー。主要関連企業[編集]
株式会社ジェイ・ストーム
東京都港区赤坂9-6-35
レコード会社・映画制作会社。代表取締役社長:藤島ジュリー景子
2017年1月現在ジャニーズ・エンタテイメント同様、日本レコード協会に準会員として加盟。
株式会社ヤング・コミュニケーション
東京都港区赤坂9-6-35
コンサート及び舞台主催、代表取締役社長:ジャニー喜多川
コンサート事務局
株式会社ヤング・コミュニケーションのチケット販売部門。
株式会社エム・シィオー
東京都港区赤坂9-6-35
書籍、マーチャンダイジング、宣伝ツールの企画・制作、コンサートグッズ販売。代表取締役社長:藤島ジュリー景子
有限会社ジェイステーション(別表記は「J-STATION」)
東京都港区赤坂9-6-35
タレントグッズ販売、ジャニーズショップの経営。1989年5月にジャニーズ事務所51%、日本廣明社49%の出資で設立。
ユニゾン株式会社
東京都港区赤坂9-6-35
広告事業。代表取締役社長:藤島ジュリー景子
株式会社ジャニーズ出版(別名:「ジャニー・カンパニー」、「ジャニーズ・パブリッシング」)
東京都港区赤坂9-6-35
音楽出版事業。代表取締役社長:ジャニー喜多川。野村義男が一時期所属。
株式会社ミュージックマインド
東京都港区赤坂9-6-35
音楽出版事業。
株式会社ジャニーズ・ミュージックカンパニー
東京都港区赤坂9-6-35
音楽出版事業。2020年に音楽レーベル事業を開始。Sexy Zone所属レーベル「Top J Records」の母体。
株式会社アートバンク
東京都港区赤坂8-11-20
携帯コンテンツ事業、2003年5月14日からスタートしたモバイル公式サイト「Johnny’s web」のために設立。
株式会社つづきスタジオ
東京都港区麻布十番4-6-9
リハーサル・レコーディングスタジオ。1991年12月より、ジャニーズ事務所の直営となった。代表取締役社長:ジャニー喜多川、企業番号:293792410。
ジャニーズファミリークラブ
東京都渋谷区渋谷1-10-10
ファンクラブ運営
株式会社ジャニーズアイランド
東京都渋谷区渋谷3-29-24
2019年1月15日設立。代表取締役社長:滝沢秀明。主にジャニーズJr.のプロデュースを行っている。
株式会社東京・新・グローブ座
東京都新宿区百人町3-1-2
東京グローブ座の運営。代表取締役社長:藤島ジュリー景子
株式会社TOKIO
東京都港区赤坂9-6-35
社会貢献プロジェクト及び所属アーティストの育成、所属アーティスト出演の為の業務等。
2021年4月1日設立。
代表取締役社長:藤島ジュリー景子
取締役社長:城島茂、取締役副社長兼企画:国分太一、取締役副社長兼広報:松岡昌宏。
株式会社MENT RECORDING
東京都港区赤坂9-6-35
レコード会社。代表取締役社長:藤島ジュリー景子
2022年1月15日設立。
株式会社TOKIO-BA
東京都港区赤坂9-6-35
「TOKIOが手掛ける場所」という意味が込められており福島県西白河郡西郷村の約8万平米の広大なフィールドを購入し、そこで何をするか全国のファンからアイデアを募り、共に考え共に形にしていくという壮大な事業。
2022年5月5日設立。
代表取締役社長:藤島ジュリー景子
取締役社長:国分太一、取締役副社長:城島茂、松岡昌宏。過去の関連企業[編集]
株式会社ジェイ・ドリーム
2005年6月設立。代表取締役社長:ジャニー喜多川
2016年の飯島の退社をもって事業停止状態となっている。
株式会社クンクン
東京都港区赤坂8-11-20
代表取締役社長:月丘夢路
雑誌、カレンダー等の企画制作の各出版社との契約折衝代行。その他、化粧品製造販売も行っていた。
2018年11月7日をもって倒産[126]。
株式会社ジャニーズ・エンタテイメント
東京都港区赤坂8-11-20
レコード会社。代表取締役社長:小杉理宇造
2017年1月現在日本レコード協会に準会員として加盟。
2019年5月31日をもって『ジェイ・ストーム』に全事業を譲渡し事業終了。公正取引委員会・圧力・付度に関する報道[編集]
(「SMAP解散騒動」も参照のこと)
公正取引委員会は以下の疑いがあるとして、2019年7月にジャニーズ事務所に対し「注意」を行った[127][128]。
ジャニーズ事務所が、民放テレビ局などに対し、かつて同社に所属していて2016年に解散したグループSMAPの元メンバーでジャニーズから独立した3名(稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾)を出演させないよう圧力をかけていた疑い[129]。
なお公正取引委員会の「注意」とは独占禁止法上の違反行為の存在を疑うに足る証拠が得られないが、違反につながるおそれがある行為がみられたときに、未然防止を図る観点から行われるものである[131]。また、独占禁止法には違反、警告、注意の段階があり、注意は公表されるものではなく、この件についても公正取引委員会からの発表はない。しかしながら、報道を受けジャニーズ事務所も注意があったこと自体は認めている(後述「ジャニーズ事務所の反応」参照)。
NHKは、民放テレビ局の関係者が公正取引委員会に対し「ジャニーズ事務所にタレントの出演を依頼した際、『SMAPの元メンバー3人(新しい地図)が関わっている場合には、所属タレントは出演させられない』と圧力をかけられた」とNEWS WEBに記載したが[132]、民放テレビ各局は、 ジャニーズ事務所から3人を出演させないよう圧力があったかとの質問に「そのような事実はありません」と否定している[133]。NHKも7月24日の放送総局長定例会見で NHK編成局計画管理部の山内昌彦部長が、SMAPの元メンバー3人に関してジャニーズ事務所からNHKへの圧力は「まったくありません」と説明している[134][135]。
公正取引委員会は本件以前から芸能事務所に対する問題行為を把握していたが[136]、具体的な注意を行った事例はこれが初めてであり、本件以降芸能人が芸能事務所から退社・独立する事例が大幅に増えることになった[137]。
2022年の報道機関の発表によると、2021年放送開始の香取慎吾出演ドラマの楽曲を担当する予定であった音楽グループが降板することになり、音楽グループが所属するレーベルの関係者がドラマ放送開始前の2020年にジャニーズ付度を彷彿させるメールを送っていたことを報道した[129][138]。

ジャニーズ事務所の反応[編集]
ジャニーズ事務所は「テレビ局に圧力などをかけた事実はなく公正取引委員会から行政処分や警告を受けたわけでもない。とはいえ調査は受けたことは重く受け止め今後は誤解のないようにしたい。」とコメントを発表している[139]。公正取引委員会から行われた「注意」についての対応については触れていない[139]。

ジャニーズショップ[編集]
有限会社ジェイステーションが運営する、ジャニーズ事務所公認のグッズ販売店。『Johnny’s Jr. 名鑑』シリーズの発行・販売も行っていたが、現在は西武渋谷店B館地下1階にジャニーズJr.グッズ専門店「Johnnys’ ISLAND STORE」およびそのECサイト「Johnnys’ ISLAND STORE ONLINE」を構えている。

「ジャニーズアイランド」も参照
ジャニーズショップ名古屋
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-17-6 ナカトウ丸の内ビル 1F
ジャニーズショップ大阪
〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町2-15 シログチビル1・2F
ジャニーズショップ福岡
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神3-15-17 三天第2ビル 2F
Johnny’s ONLINE STORE
ネット通販サイト。2019年5月6日開設[140]。
ジャニーズショップ渋谷
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町21-1西武渋谷店B館地下1階
2020年8月末ジャニーズショップ原宿の閉店に伴い、2021年9月9日西武渋谷店地下1階にJohnny’s ISLAND STOREと併設される形でオープン。(閉店)

ジャニーズショップ原宿
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14-21 イルサリチェビル 1F
2021年8月末を持って閉店。
ジャニーズショップ嵐山
〒616-8384 京都府京都市右京区嵯峨天竜寺造路町37-2
大阪店に吸収合併という形で、2007年12月末を持って閉店。脚注[編集]
[脚注の使い方]注釈[編集]

^ こちらは「NHKプラス」・「TVer」などの「同時配信・見逃し配信」も含まれる。

^ それ以降は段階を追って配信が解禁され、他局の深夜番組、全日枠の番組の順だった。それ以前はゲスト出演回は配信対象外で、外部の映像利用は基本的に蓋かぶせであり、顔写真のみに留まる場合は蓋かぶせか、精密な似顔絵への差し替えの何れかだった。

^ 同事務所出演タレントの出演ドラマ(主に主演作品)も少数だが、一応編成されていた。フジテレビワンツーネクスト(フジテレビTWOが中心)が積極的。

^ 判りやすくいえば、全国向け配信のラジオNIKKEIはタイムフリーのみ規制されていた。

^ 骨つぼは発見されていないが、この時近藤は「自分の心の中にある母親の思い出までは盗めない」とコメントし同賞に出席、大賞を獲得した。

^ 5年後の第71回(2020年)にも嵐、関ジャニ∞に加え、Hey! Say! JUMP、Kis-My-Ft2、King & Prince、そして初出場のSixTONES、Snow Manと7組の事務所所属タレントの出場が当初発表された。しかし、Snow Manは、同年12月21日にメンバーの宮舘涼太が新型コロナウイルスに感染したことが確認され、保健所から残りのメンバー8名全員が濃厚接触者に該当した。これにより芸能活動を一定期間停止し隔離生活により経過観察が行われることになったため番組出場を辞退。同事務所所属アーティストからの代替出場はなく、この回は6組出場となった。

^ エージェント契約。

^ 2022年7月16日から2023年8月31日まで期間限定での再結成。

^ 関連会社の株式会社TOKIO所属。

^ 山田、知念はNYC、NYC boysとしても出場。

^ 中島、菊池はNYC boysとしても出場。

^ 髙地と松村はNYC boys、森本はスノープリンス合唱団(企画コーナー)としても出場。

出典[編集]

^ “役員人事のお知らせ” (日本語) (HTML) (プレスリリース), ジャニーズ事務所, (2019年9月27日), https://www.johnny-associates.co.jp/news/info-223/ 2019年9月27日閲覧。 

^ a b c d “沿革”. ジャニーズ事務所. 2022年2月12日閲覧。

^ a b “ジャニー社長(86)「稽古場たくさん入るビル欲しい」が実現して体調が回復 | 週刊女性PRIME”. web.archive.org (2022年7月27日). 2022年7月27日閲覧。

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^ “あおい輝彦が独占手記、ジャニーさん死去に「兄貴を亡くした気持ち」”. サンケイスポーツ. 産業経済新聞社: p. 1-2. (2019年7月11日). https://www.sanspo.com/article/20190711-LWMLWC32TBLKPOGWYYA6FU64TQ/ 2019年7月11日閲覧。 

^ 矢野, pp. 57–59.

^ 矢野, pp. 59–66.

^ 矢野, pp. 70–88.

^ 矢野, pp. 100–112.

^ 矢野, pp. 131–133.

^ 矢野, pp. 134–135.

^ a b c d e f “アイドルなのに主戦場はバラエティ…“国民的アイドル”SMAPが開拓した、ジャニーズとしての新しい道とは?” (日本語). ダ・ヴィンチWeb. 2022年2月18日閲覧。

^ a b c d e f g “SMAPで男性アイドルがバラエティー本格進出 事務所の革命|芸能記者稼業 血風録”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2022年2月18日閲覧。

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^ a b “滝沢秀明の“Jr.大量リストラ”に「ちょ待てよ」キムタク反旗か。女帝静香が後押し ジャニーズの救世主はどっちだ?” (日本語). まぐまぐニュース! (2021年1月18日). 2022年2月27日閲覧。

^ “滝沢秀明氏“22歳定年制”改革意図語る「親の責任としてちゃんと向き合うべき」/デイリースポーツ online” (日本語). デイリースポーツ online. 2022年2月13日閲覧。

^ “滝沢秀明、ファン反発の「J筋肉独裁」をジャニー氏「夢枕」でゴリ押し!?”. 日刊大衆. 2022年2月13日閲覧。

^ “滝沢秀明の“ジャニーズ改革”に、ファン&業界人から「えこひいき」の声” (日本語). 週刊女性PRIME. 2022年2月13日閲覧。

^ “ジャニーズ ゲーム配信に本格進出 22年元日YouTubeチャンネル開設”. スポーツニッポン. (2021年12月16日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/12/16/kiji/20211216s00041000117000c.html 2022年2月17日閲覧。 

^ 矢野, pp. 23–30.

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アイドル#男性アイドル史
男性アイドルグループ
イケメン – 美男子 – 美少年
ライジングプロダクション
Wink Up
ポポロ (雑誌)
Myojo
Duet
ジョーイ・カーボーン外部リンク[編集]

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取締役副社長:白波瀬傑、滝沢秀明所属タレント

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木村拓哉
三宅健
岡田准一
生田斗真
内博貴
岡本圭人
中山優馬
風間俊介
屋良朝幸
長谷川純
浜中文一
林翔太
室龍太
高田翔
寺西拓人
原嘉孝
内海光司
佐藤アツヒロ
岡本健一(エージェント契約)
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企画ユニットTOKIO
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国分太一
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坂本昌行
長野博
井ノ原快彦KinKi Kids
堂本光一
堂本剛嵐
大野智
櫻井翔
相葉雅紀
二宮和也
松本潤NEWS
小山慶一郎
増田貴久
加藤シゲアキ関ジャニ∞
横山裕
村上信五
丸山隆平
安田章大
大倉忠義KAT-TUN
亀梨和也
上田竜也
中丸雄一Hey! Say! JUMP
Hey! Say! 7
山田涼介
知念侑李
中島裕翔Hey! Say! BEST
有岡大貴
髙木雄也
伊野尾慧
八乙女光
薮宏太
Kis-My-Ft2

北山宏光
藤ヶ谷太輔
玉森裕太舞祭組
千賀健永
宮田俊哉
横尾渉
二階堂高嗣
Sexy Zone
中島健人
菊池風磨
佐藤勝利
松島聡
マリウス葉A.B.C-Z
橋本良亮
戸塚祥太
河合郁人
五関晃一
塚田僚一ジャニーズWEST
中間淳太
濵田崇裕
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神山智洋
藤井流星
小瀧望ふぉ〜ゆ〜
越岡裕貴
松崎祐介
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辰巳雄大King & Prince
Mr.KING
平野紫耀
永瀬廉
髙橋海人Prince
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神宮寺勇太
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カテゴリ: ジャニーズ事務所日本の芸能プロダクション東京都港区の企業1962年設立の企業ファミリー企業同族経営音楽プロダクション隠しカテゴリ: ウィキデータにない座標無効な出典が含まれている記事/2017年検証が求められている記述のある記事/2018年7月-12月書きかけの節のある項目情報の更新が必要とされている項目/2017年LCCN識別子が指定されている記事MusicBrainzレーベル識別子が指定されている記事NDL識別子が指定されている記事VIAF識別子が指定されている記事WORLDCATID識別子が指定されている記事

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2. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Yomiuri

Yomiuri
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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3. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Asahi Shimbun

朝日新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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4. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 The Japan Times

The Japan Times
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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5. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Yomiuri Shimbun

読売新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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6. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Mainichi Shimbun

毎日新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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7. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Sankei Shimbun

産経新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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8. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Nihon Keizai Shimbun

日本経済新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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9. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Chunichi Shimbun

中日新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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10. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Tokyo Shimbun

東京新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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11. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Nihon Kogyo Simbun

日本工業新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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12. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Nikkan Kogyo Shimbun

日刊工業新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

説明: 日刊工業新聞で見つけた 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 に関する上記の情報が、「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 に関する疑問の解決に役立つことを願っています。 >
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13. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Ainu Times

アイヌタイムス
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

説明: アイヌ タイムズで検索した 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 に関する記事のトップです。「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 に関する質問の解決に役立ちます。
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14. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Akita Sakigake Shimpo

秋田魁新報
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

説明: 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 に関する詳細情報はすでにありますか? 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 という記事は、秋田魁新報で検索したものです。お役に立てれば幸いです。
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15. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Chiba Nippo

千葉日報
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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16. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Chugoku Shimbun

中国新聞
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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17. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 Daily Tohoku

デイリー東北
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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18. 「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 The Eastern Chronicle

イースタン クロニクル
「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念

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「中居正広らの退所」「jr.の定年制」変革進む“ジャニーズ株式会社”の企業理念 に関する質問

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